| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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43位 |
44位 |
3.58 (6件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
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47位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
4.7g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mW サラウンド:○ ケーブル長さ:1.8m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発した有線ゲーミングイヤホン。銃声・足音・効果音などのサウンドをゲームタイトルごとに最適化している。
- 完全密閉構造と、独自開発ポリウレタンフォーム素材を使用した「ノイズアイソレーションイヤーピース」の組み合わせによりすぐれた遮音性を実現。
- 耳への圧力を最小限に抑えたコンパクトな形状と軽量設計で高い装着快適性を実現。2種×4サイズからプレイヤーに合ったイヤーピースを選べる。
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122位 |
44位 |
- (0件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
273g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイトミスト
【特長】- 頭のサイズが小さい人や眼鏡を着けている人など、あらゆるタイプのプレイヤーが1日中快適に使用できるよう設計されたワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、安定した接続性を実現。Bluetoothワイヤレス接続とオーディオミックスにも対応。
- マイクテクノロジー「Blue VO!CE」に搭載されている、リアルタイム音声フィルターによるノイズリダクションでスタジオレベルのボイスサウンドを実現。
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127位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
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81位 |
44位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/2/ 8 |
2022/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
【特長】- ハイフィデリティドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzとBluetoothの同時接続で、ゲームとモバイルオーディオをミックス可能。
- 「360° Spatial Audio」でゲームプレイに没入し、周囲の状況を把握できる。プログレードParametric EQを使用してすぐれたオーディオ品質を実現。
- 「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」がバックグラウンドノイズを最大25dB低減。チームチャットからノイズを除去して音声を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5及第点以上のヘッドホンかと思います。
【フィット感】
イヤーパッドは革でないため蒸れにくい。側圧も強くなく、メガネですが痛くなりません。
【音質】
悪くないと思いますが、定位感は優れているかと言われるとなんとも言えないです。
【マイク性能】
普通以上ではあると思う。他のヘッドホンでは声がこもると言われたが、これに変えて聞きやすくなったとのこと。
【総評】
ソフトも使いやすいので、安いタイミングであれば買いだとは思います。
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65位 |
52位 |
4.32 (14件) |
0件 |
2018/2/13 |
2018/3/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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80g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-44dBV/Pa +/- 2.5dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 音楽・ゲーム・通話で、クリアな音を提供するヘッドセット。180度回転し、左/右で装着することができる回転式マイクブームを採用している。
- 簡単に通話の音量を調節でき、ミュートに設定可能なインラインコントロールを搭載。
- ソフトなレザー調イヤークッション付きの軽量ヘッドバンドにより、長時間の使用でも快適。パソコン、スマホ、タブレットで使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビデオ会議などで便利です
【フィット感】
小さいのですが、意外としっかりとフィットしてずれにくく良いです。
【音質】
そこまで良い訳ではないですが、普通に使用していて不満はないレベルです。
【マイク性能】
ビデオ会議などで使用しましたが、問題なく使用でき、相手にもクリアに聞こえていたようなので良かったです。
【総評】
小さいのにフィット感が良くマイク性能も良いので仕事などに使用しています。
ビデオ会議などで非常に重宝しており、他に高級なヘッドフォンを持っていても購入して良かったと思える品です。
5オンライン会議向けに購入
Teamsでのオンライン会議用に購入しました。
【フィット感】
軽いので、長い間付けていてもそこまで不快感はない。
【音質】
音楽を聴くものではないと思うが、オンライン会議で声を聴く分には十分である。
【マイク性能】
マイク性能は微妙。PCのマイク入力音量設定をマックスにしてブーストもマックスにしないと相手から聞こえにくいと言われる。録り音はミッド〜ミッドハイを重視した感じになる。
【総評】
値段を考えると十分と思う。また、手元にミュートスイッチが付いているのもポイント。咳やくしゃみをする時にとっさにミュートすることができるのは地味に便利である。
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168位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):103dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- よりリアルなサウンドを届けるためにアップグレードされた特許技術「Razer TriForceドライバー」搭載の有線ゲーミングヘッドセット。
- 280gの超軽量設計。7.1サラウンドサウンドにより、音が聞こえた場所を直感的に判断できる正確なポジショナルオーディオを実現。
- 折り曲げ可能なマイクは、すぐれた音声集音機能とノイズキャンセリングを備え、自然な音声をより明瞭に伝達する。
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26位 |
52位 |
3.48 (3件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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29位 |
52位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
260g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):89dB 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 40mmドライバーがより正確なゲーミングサウンドを実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。ボイスチャットに適した通話マイク設計を採用。
- ゲーム向けに最適化された独自の360立体音響技術とハードウェア構造により、まるでゲームの世界に入り込んだかのような臨場感ある没入体験が可能。
- 同梱のUSBトランシーバーを使用した低遅延2.4GHzワイヤレス接続に対応し、ケーブルなしで最大28時間使える。有線接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5H9よりか軽くて、3.5mm接続できる
【フィット感】
H9よりか私的には、フィットしています。
まず、ヘッドフォンが軽いのが良いですね。
H9は無線接続なので、どうしても
重くなるのと、私の耳にはフィット感が
有りませんでした。
【音質】
H9寄りかは、音質は比べてはいけませんが
H5は、有線3.5mm接続できるので
良いですけど、PS5側で設定が必要ですね
当たり前ですけど。
私はコントローラーに3.5mm接続で
使用しています。
【マイク性能】
まだ、Discordで使っていないため
無評価です。
【総評】
WH-G500/BZ
コレは私の感覚になりますが
WH-G900N/WZ
と比べると。
箱もそうだし、当たり前だけど
ヘッドホンもサイズダウン
ですね。
まず、何故に購入したと言うと
3.5mm有線接続可能と言うことですね。
ただし、音量設定は
PS5側でお好みの音量設定にすること
ですね。
本体の音量設定リングは
無線接続のときに使えます。
後は絶つ当たり前だけど
イヤーパッドのサイズが
当たり前だけど小さくなります。
音は良いですね。私的には満足です。
マイクは未だ使って、いないので
評価は無しです。
私的には、H9は無線接続のみですけど
H5は、無線と有線接続出来て
重さも、H5の方が軽くて
良いですね。
5流石SONYのゲーミングヘッドホン!
【フィット感】
ちょうどいいですパッドも柔らかく長時間つけてても蒸れないし痛くならないです
【音質】
流石SONYとだけあって文句ないです
【マイク性能】
マイクを前にすればミュート解除されることから使いやすいです
(まだチャットを使ってないので詳しくは書けません)
【総評】
流石SONYのゲーミングヘッドホンと、思わせる一品でした
ゲーミングヘッドホン自体は二個目の購入となりましたが前もってたやつより断然良くなりました!
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27位 |
52位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/24 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
290g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):97dB at 1000Hz with input 0.62V(10mW)/1cm 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.8m
【特長】- フル帯域16bit/48kHzの高音質マイクと、音声の調節機能「BLUE VO!CE」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、Bluetooth、有線USBの3つのモードに対応するため、プレイスタイルに応じて自由に接続方法を選べる。
- ダイナミックで瞬時に目を惹くRGBライティングを採用している。自然なフィット感と耐久性のある素材を採用し、長時間でも快適な装着感。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ウイークポイントが痛すぎる。総合的にはお値段相応。
【フィット感】これは本当に素晴らしいです。多分自分の耳がロジクールのイヤーカップに慣らされているせいか、どうしてもこちらに戻ってきてしまいます。
ほどよく、そして締め付けもきつくない。この絶妙な感覚に慣れてしまうと他のものに浮気できないくらいの魅力があると言い切ってもいいくらいです。
【音質】高級機のお値段とはいえ、さほどエントリーモデルと大きな差を感じることはありませんでした。イコライザーなどで上手く設定ができれば、良さを引き出せるのではないかと思いますが、自分の普段遣いではここまでのものは必要なかったのかもしれないな、というふうに感じているのも本音です。
【マイク性能】無評価とします。相手にちゃんと声は伝わっているとはいえ、相手方に驚かれるほどの音質アップにはつながっていないようにも思います。本当にロジクール肝いりのマイクなのかも疑問です。
詳細については、動画に上げている方々のレビューを参考にするといいかもしれません。
私的には、相手に好印象を与えられるような形での「良いマイク」という感触を得られることができませんでした。
【総評】前述した方もおっしゃっていましたが、マイクが着脱式なのはいいのですが、跳ね上げができないというのは圧倒的なウイークポイントです。
インフルエンサーちゃんと触れてくれ。いくら高級機で品質がいいのは認めても、こういうウイークポイントに触れないと、買って後悔する人も出てくると思うんですよ・・。
それ以外のところでは、「高級機」ゆえのクオリティといってもいいです。
ただ、いろいろと使ってきましたが、圧倒的に優位性があるわけでもなく、とにかくマイクが邪魔でどうしようもないです。
電池を長持ちさせる設定や、いろいろと設定できる。Ghubも随分と洗練されてきたなと。
ここまできちんと成熟したのも、やっぱりユーザーの意見をきちんとフィードバックされているからでしょう。他のメーカーにない「邪魔じゃないソフトウェア」としてきちんと支えている立ち位置は非常に立派だと思います。
4曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
【フィット感】
フィット感良し
【音質】
特に問題なし
【マイク性能】
特に問題なし
【総評】
ただ一つだけ問題があるとすればマイクの柔軟性がなく、
一定の距離での会話になります。
スティールシリーズばかり使っていたのでとても違和感を感じました。
2万円を超えるヘッドセットなので、曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
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118位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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148.9g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.7m カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用有線ヘッドセット。Microsoft Teams認定。
- 発話分離、ノイズキャンセリングアルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。
- デュアル接続機能により、スマートフォンなど2台目の機器にBluetoothを使って同時に接続できるので、通話と音楽をシームレスに切り替え可能。
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94位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:Black
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。
- 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバーはチタンコートのダイヤフラムを採用し、足音や手がかりとなる音を細部まで再現。
- 取り外し可能な「HyperClear 超広帯域 9.9mm マイク」は幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部まで捉える。
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87位 |
58位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
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111位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 9 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
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○ |
363g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/無線、ベースステーション:USB Type-C/HDMI 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:オレンジ系
【特長】- 英国の人気レーシングチーム・マクラーレンをイメージしたカラーとベースステーションが付属するワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- PS5、Xbox/Switch、PCに同時対応し、すべてのプラットフォームに常時接続しつつ、オンイヤーコントロールでプラットフォーム間を切り替え可能。
- 直径40mmの「PRO-G グラフェン オーディオ ドライバー」が正確なオーディオの分離、位置およびタイミングの精度を実現する。
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52位 |
63位 |
4.03 (3件) |
1件 |
2021/6/30 |
2021/7/29 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
240g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- 重量240gでスリムなイヤーパッドを備えた有線ゲーミングヘッドセット。40mmのネオジウムドライバーにより、クリアなサウンドを実現する。
- 3.5mmオーディオジャックで接続すればXbox、PlayStation、Nintendo Switch、PCやモバイルデバイスで動作する。
- イヤーカップ上の音量ローラーを使って音量調整が可能。マイクは上にはじいてミュートにしたり、じゃまにならない位置にセットしたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フィット感に問題あり
【フィット感】やや締め付けが強く、長時間装着すると少し痛いです。
【音質】特に良くはないです。普通に聞ける程度の音です。
【総評】せっかく軽くてよいのに、締め付けが強いのが勿体ないと思いました。デザインに関しては、プラ製であまり高級感のある仕上げではありませんが、ヘッドバンドがオシャレなのは良いと思いました。
ケーブルは3.5mmでリケーブル不可です。
音量調節ホイールだけついています
この値段払ってこれだと少し残念かなぁと思いました。
4軽さと着け心地はグッド
【フィット感】
普通サイズの頭の大きさですが、
大丈夫でした。
コンパクトなヘッドセットなので
不安でしたがまだ調整幅は残ってます。
ヘッドバンドを短いほうにセットし、
イヤーカップを一番伸ばしたところが
ジャストでした。
側圧もちょうど良く長時間のゲームも
良さそうです。
【音質】
G HUBに対応していないため、
何の調整もできません。
OS側のソフトで調整するしかありません。
しかし、フォートナイトを
プレイする分には音質のクオリティは
低いですが、じゅうぶんです。
【マイク性能】
これも良くはありませんが、
VCで使うだけなら、相手にちゃんと聞こえて
いるのでじゅうぶんです。
【総評】
7/21にG535が発売されますが、
着け心地等が気になり、
おそらくほぼ同じスペックのG335を
とりあえず購入してみました。
軽さが絶対!!かわいいのが欲しい!!
という人以外は購入を控えたほうが
いいと思います。
この金額なら他にも選択肢はあります。
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37位 |
63位 |
4.21 (11件) |
1件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
299g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「コスパ最高。ライトユーザーの入門機としては最高」
上位機種のInzone
H9 H7のお試しに最安のH3を9000円で購入。
エントリーモデルとは言え、
上位機種と同じく
Inzone ハブをPCに接続し、
PC上から様々な音質設定ができる。
携帯電話からアプリをダウンロードすることで、
耳の形を撮影しデータを取り込んで、
個人に最適化してくれるというこだわりも体験できる。
PS4は勿論、
X-box -X やswitchにも、有線で接続できるので、
ゲーム側が立体音響等に対応していれば、
それなりに定位置や方向感もわかる立体音響。
FPSライトゲーマーなので充分な感覚です。
マイクは未使用なので無評価で。
PCからInzoneハブを経緯して
アマゾンプライムなどで映画やアニメを見てみましたが、
こちらも迫力。深夜の映画鑑賞にも十分。
ゲームだけではなく楽しめる。
H9やH7のマイク性能などの弱点を克服したという中間モデル、
H5が発売され、こちらは黒色も選ぶことができて、
有線接続と無線両方対応ということで興味はあるのですが、
2万円以上かけるならば、思い切って
Boseなどのヘッドフォンの方を試してみたいなと。
5デザインさえハマればコストパフォーマンスは高いです
【フィット感】
適度な圧着感と肌触りのいいイヤーパッドで快適です。
イヤーパッドの穴径が少し小さいため長時間装着していると
痛みが出ることがありましたが、装着の際に耳たぶの位置を
しっかり確認することで軽減されました。
【音質】
イヤーパッドの内壁側が合皮になっているので密閉度が
ほどよく高められゲームだけでなく、音楽鑑賞にも充分堪える
音質となっています。過度に低域が誇張されているような
不自然さもなく、さすがソニーという安定感が感じられます。
【マイク性能】
現状オンラインゲームのVC程度しか使っていないため
無評価とさせていただいていますが、とくに聞こえにくい
というリアクションもないので問題はなさそうです。
「マイクの跳ね上げスイッチでは完全ミュートにはならない」
というYouTubeでのレビューもありましたので、聞こえて
まずいような会話は気を付けましょう(笑)
【総評】
上位機種と比較してしまうと音質などにも物足りなさが
出てくるのかもしれませんが、ガチ勢でなければじゅうぶん
満足できるんじゃないかと思います。
ゲーミングヘッドセットは音質や機能以上に見た目の
好みも重視されると思いますので、最終的には感性で選ぶのが
正解だと思います。近未来感の中に、20年前の三代目AIBOの
姿も彷彿とさせるようなデザインですよね。
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46位 |
63位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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111位 |
63位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/2/15 |
2023/2/17 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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330g |
【スペック】インターフェース:ヘッドフォン:ミニプラグ/標準プラグ、マイク出力:3ピンXLR-Mタイププラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:99dB/mW 感度(マイク部):-44.5dB(0dB=1V/Pa、1kHz) 指向性:単一指向性 ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- モニターヘッドホンとコンデンサーマイクを一体化したXLR対応のストリーミングヘッドセット。幅広い周波数帯域でクリアな音質と正確な低音域を実現。
- カーディオイド(単一指向性)コンデンサー型マイクを採用。フレキシブルなブームアームで、周囲の雑音を排除してクリアな音声を提供する。
- 3.5mmヘッドホン入力とXLRマイク出力を備えた2mの固定式ケーブルを装備。オーディオインターフェイスやミキサーにダイレクト接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XLR端子接続マイク+定番モニターヘッドホン合体
VRChatでボイチェン環境を構築するのに使用しています。
接続先はUR22Cです。
【フィット感】
一連のM50xシリーズおなじみの感触で耳からずれることなく大変良いです。イヤーパッドは、ソフトなさらさらしたパッドになっています。
【音質】
M50xそのままですので悪いはずもなく。
安いインカムは、ヘッドホンの音がマイクで拾ってしまいますが、M50xSTSでは心配ご無用。
【マイク性能】
AT20がベースらしいですが、インカムとしては100点です。マイクを上に跳ね上げるとミュートになるのも便利な機能です。
【総評】
一つだけ注文つけるとすれば、ケーブルの長さは5mほしいという個人的な要望がありますが、延長ケーブルでどうにでもなりますね。
ほんと、なぜみんなコレを使わないの?ってくらい高性能インカムです。
5マイク・ヘッドホン共に良くできる一品
【フィット感】
側圧はちょっとだけありますが、眼鏡をかけてても長時間付けていられます。
【音質】
元々がモニターヘッドホンとのことなので変な味付けの無いフラットな感じです。
各音がきちんと聞き取れる性能があり、こもった感じにならないのは良かった。
低音好きの人には物足りないかもしれません。
【マイク性能】
今までヘッドセットのマイクはどれも、
音が籠もりがちだったり、全方位の音を拾ってしまうため、
中々しっくりくる物が無かったですが、このマイクは指向性も有り籠もった音にならない!
【総評】
AG03との相性も良いため、XLR端子を使える環境の方ならオススメです。
ヘッドセット難民からやっと卒業できました。
オーディオインターフェースを持っていない方は、少し高いですがUSB版をオススメします。
こちらのタイプはマイク端子の汎用性は無いですが、妥協の無いマイク音質だと思います。
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168位 |
63位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/17 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
332g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ/標準プラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:96dB 感度(マイク部):許容限界音圧レベル:120db 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 手元で音量やマイク調整ができるリモコンを搭載した有線のゲーミングヘッドセット。在宅勤務やテレワーク、Webミーティングでの使用にも適している。
- 音響テクノロジーを取り入れたブームアームタイプのコンデンサーマイクを搭載。大音量のゲーム中でもクリアで聴き取りやすい音声を相手に伝えられる。
- FPSなどシューティングゲームに最適なドライバーユニットを搭載。前後左右から音が聴こえる音響設計で、わずかな物音でも聴き取ることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーミングヘッドホンとしては最高の仕上がり
【フィット感】
イヤーパッドがメモリフォームではなくベロア素材
耳当たりが優しく軽く装着できるがぴったりフィットする感じではない
使い始めは違和感があるかもしれないが使っていくうちに慣れると思います
【音質】
高い音も低い音も解像度が高く万能なイメージ
他社のような低音、高音どちらかに偏った音ではなくどの音域もしっかり音を鳴らしてくれます
これまで気付かなかった音までしっかり鳴らしてくれるのでゲームをしてても音楽を聴いていてもこれまでと違った聴こえ方になると思います
ただ、本製品はインピーダンスが高いせいか、ボリュームが少し小さいのでアンプ等を噛ませてあげると尚良しです
【マイク性能】
マイクの音質をアピールするくらいなので性能は高いです
クリアに届きます
ただ、個体差があるようでマイクオン時のホワイトノイズがかなり目立ちます
3本もってましたが全てホワイトノイズが発生していました
相手にもはっきり聞こえるので困ります
【総評】
現時点でも音を聴くに関してはこれ以上に解像度が高く満足できるヘッドセットはないです
ただしマイクはホワイトノイズもあるので注意です
御三家の本気は値段以上の価値があると思います
おすすめです
5圧倒的定位感
主にFPSゲームをするのを主に買いました。
以前は Logicool G443 を使ってましたが、定位感に問題を感じたためこちらの商品を購入しました。
音質は非常に良く、低温が特によく聞こえ、高音もハッキリ聞き取れます。
定位感が高くゲームのプレイの質が実感できるほど向上しました。
ASTRO Gaming MixAmpやsteelseries GameDACと併せて使うと更に効果的です。
自分はGameDACのイコライザを設定して、より聞き取りやすい設定にしています。
マイクはヘッドセットに珍しくコンデンサーマイクが採用されています。
そのため性能も大変良く、非常にクリアな音を録音できます。
ゲーミングヘッドセットは音楽鑑賞には微妙な事が多いですが、このヘッドセットは音楽鑑賞でもパフォーマンスを発揮してくれます。
あらゆる方面の人におすすめできる万能な一品です。
値段以上の価値を提供してくれると思います。
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51位 |
63位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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77位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
380g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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236位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
279g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック系
【特長】- 低遅延のBluetooth 5.1接続が可能なゲーミングヘッドセット。マイクは着脱でき屋内と野外のどちらの状況にも合わせて使い分けられる。
- 持ち運びに便利な90度回転式のヘッドを採用。柔軟性のあるフレキシブルマイクは取り外し可能で、好きな場所へ配置できる。
- EQボタンでマイクを高音質に自動調整。電源ボタンを短く押すたびにオーディオコントロールができ、音量調節も可能。
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![G321 G321-BKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711858.jpg) |
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103位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
210g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
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62位 |
72位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):91dB@1mW/1kHz 感度(マイク部):-26dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
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58位 |
72位 |
3.00 (3件) |
7件 |
2024/4/30 |
2024/5/30 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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122g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長16時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):96dB±3dB @1kHz 感度(マイク部):-38±1dBV/Pa @1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 122gの超軽量設計のワイヤレスヘッドセット。自宅やオフィスを自由に動き回って、30m離れていても安定した接続を維持。
- デュアルノイズキャンセリングマイクと強化されたスピーカーにより、相手に自分の声がクリアに伝わり、相手の声もクリアに聞こえる。
- マルチポイントBluetoothにより、最大6台のデバイスをペアリングして、2台のデバイスに同時に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4私は気に入って使っています。
【フィット感】
自然で長くつけていてもつかれません。
【音質】
WEB会議用にチューンしてあるのでしょうか聞きやすいです。音楽を聞くとマイルドな感じがしますがこれはこれでありかもと思っています。
【マイク性能】
周囲のノイズで聞き取りにくいといわれたことがありません。
【総評】
買ってよかったです。唯一の欠点は折り畳んでコンパクトにできないことくらいです。
3お値段以下
職場で会議室が足りず、自席でオンライン会議することが多いので…ノキキャンに少しだけ期待して購入してみました。
スペック的に明らかにエントリーラインなので、ヘッドフォンのみならずですが直近のロジクールの強気な価格設定には???って感じ…
結論、予想以上の働きは何もしてくれずフィット感はどちらかというと悪い方なので、早々に使うのをやめて他の製品に切り替えました。
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83位 |
72位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
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![Quantum 360 Wireless [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654098.jpg) |
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150位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
255g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 連続再生時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):98dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。
- 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
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226位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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106.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大24時間 充電時間:約2時間 感度(マイク部):-17dBFS/pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- デュアル接続と、通話と音楽の高品質サウンドを備えた業務用ワイヤレスヘッドセット(ステレオ)。
- 最大30mのワイヤレスBluetooth接続範囲を実現。通話中は中断されないように、ライトが自動的に赤に変わる。
- デュアルBluetooth接続で同時に2台のデバイスにワイヤレスで常時接続できる。バッテリー持続時間は16時間(通話時)。
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48位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
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100位 |
72位 |
4.25 (4件) |
4件 |
2023/4/28 |
2023/5/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
278g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適さを重要視したゲーミングヘッドセットならこれ一択では
【フィット感】
ワイヤレスの中ではかなり軽量な部類です。
頭頂部がバンド型なのも、痛くならなくてとても快適です。
【音質】
ゲーミングなので、そこまで拘る人は居ないかなと。
ゲーム用途としては十分満足です。
【マイク性能】
付属マイクとしては十分ではないでしょうか。
聞こえづらいといった意見は聞いたことがなく、VC用途としてなら問題ないレベルだと思います。
【総評】
なんといってもフィット感が良くて軽いところが気に入っています。
ゲーミングヘッドセットは音もそうですが、疲れにくいことも個人的には重要だと考えており、G733は今まで装着してきたヘッドセットの中でも最高峰の快適さです。
ワイヤレスかつオープン型なので、ゲーム中でも付けたまま野暮用を済ませられるので、ヘッドセットにありがちな「付けたり外したり」をしなくて「付けっぱなしで良い」。
となると外すことがなくなるので装着感が重要になりますが、締付けも丁度良く、頭頂部も痛くならず、付けっぱなしで数時間でも余裕で生活できます。
バッテリーも、さすがのロジクール製品で長持ち、困ったことはないです。
2年ほど使ったところ、頭頂部のヘアバンドが緩んでしまいましたが、交換用ヘアバンド(1000〜2000円くらい)が販売されています。サードパーティ製品も売られています。
接続は付属のUSBレシーバーのみですが、PS5等でも直接差し込めば使用できますし(USBヘッドセットとして認識される)USBハブやUSB切替機能付きハブを併用するなどで取り回しは改善されます。ただしPS5と接続して使用すると音量が毎回リセットされます。
競技用ではないかもしれませんが、長時間ゲームを遊ぶ方にはオススメできる製品です。
4軽くて音がいいぞ。
今まで音楽用のヘッドホンでゲーム音を聴いていたが何かしっくりこないので購入。
PCで使うのが前提ですがPS5で使ってます。
音楽用のヘッドホンでは聞こえにくかった足音とかがスッキリ聞こえるようになりました。
マイクは使ってません。
89時間バッテリーが持つらしいですがPCで使用する際にライトOFFしたらその時間持つそうですがPS5で使用時はライトOFFは出来ないので30時間辺りでバッテリー切れます。それでも充分長持ちの気がしますが。
あと、軽いので楽です。
アタマ長い自分はギリギリのサイズです。
スライダーをもう少し長くしてほしかった。
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91位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/20 |
2025/6/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
338g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間 充電時間:3時間未満 指向性:着脱式マイク:単一指向性、内蔵マイク:全指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 豊かで没入感のある直感的なワイヤレスオーディオおよびコミュニケーション体験を提供する2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 充電スタンドから持ち上げるだけですぐにゲームを開始できる。セッション終了時はマグネットアシスト付きのスタンドに戻すだけで充電が開始。
- Flip-to-Mute対応の取り外し可能なマイクとスーパーワイドバンドのクリアさを備え、ノイズキャンセリング機能で常にクリアな音声通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質を妥協できない無線派ゲーマーに。
【外見】
メタル筐体が美しい
北欧デザインはゲーミング製品と一線を画す高級感がある
【フィット感】
G522がブカブカ(頷くと落ちる)だった自分にちょうどいい大きさ(アジャスト最小値)
クッションが低反発系のふかふか布素材なのも嬉しい。
【音質】
素でもまぁまぁ良いが、EQでかなり味が変わる。
ハイレゾや音質を妥協出来ない人も満足できるかと。
(イヤホン使用歴:SE215,game buds,IE100,A5000,AZ100)
【マイク性能】
並。良いとは言えない。
けどI/Fとダイナミックで運用してるのでそもそも使わない。
【総評】
文句のない製品。
中華ゲーミングチェアからオフィスチェア(エンボディ)に、
またSE215からFinal A5000に乗り換えた時に近い感動があった。
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163位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
363g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:Bluetooth/USB Type-C 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- 硬度が高く軽量なグラフェン素材でできた「PRO-Gラフェンドライバー」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ベースステーション付き。
- 超低遅延を実現する独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、豊かでクリアなブロードキャスト品質のサウンドを展開する48kHzの高品質マイクを搭載。
- 3つのゲームプラットフォームをUSB-Cオーディオで接続し、ベースステーション「PLAYSYNC AUDIO」を使ってヘッドセットから直接ゲームをプレイできる。
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419位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/10 |
2020/12/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧感度:98dB+/-3(dB) at 1 KHz 感度(マイク部):-54±3dB リモコン:○
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141位 |
85位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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62g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ リモコン:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- アジャスターバンド付きで、好みのサイズに調整可能なヘッドバンド式ヘッドセット(両耳タイプ)。約62gの軽量タイプ。
- 3.5mm 4極ミニプラグ(CTIA規格準拠)の端子に対応。スマートフォンやタブレット、4極ミニプラグ端子搭載のPCやゲーム機などで使用できる。
- 手元でスピーカーの音量調整ができるボリュームコントローラーを付属。PCを操作する必要がなく、片手で音量調整が完結する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群のC/P
会社でZOOMの会議があり、急遽ヤ〇ダ電機に行き購入しました。マイク付きの機種で他社と比較して最安値であり、990円(税込み)でした。価格からすると激安ですが、聞く・話すの機能はもちろん大丈夫です。強いて欠点を揚げると音量がやや控えめなくらいですね。
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118位 |
85位 |
3.99 (17件) |
0件 |
2018/2/13 |
2018/2/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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74g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 音楽・ゲームおよび通話で、クリアなフルステレオサウンドを提供する3.5mmマルチデバイスヘッドセット。
- ブームは180度回転して左/右で装着可能。フレキシブルなマイクは音声を適切にキャプチャし、背景の雑音を減らすように位置調整できる。
- スカイプやGoogleハングアウト、ヤフーメッセンジャーなどで、ミーティングやチャットをするのに最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetoothイヤホンタイプと比べて一長一短です。
【フィット感】
使用時はずれたりせず問題ありませんが、眼鏡をかけているとフレームごと耳を押さえつけるので
長時間だとちょっと痛くなります。
【音質】
問題ありません。ただイヤホンタイプと違い開始時に小さなノイズが聞こえないため音が出ていないかと毎回不安になります。
【マイク性能】
問題なさそうです。
【総評】
有線接続なのでバッテリー問題は心配ありません。
ただサイズ感や締めつけ感なども考えるとBluetoothイヤホンタイプと比べて一長一短です。
5コスパ良し!
家のパソコン台数に対してヘッドセットの台数が不足していたので購入を検討。
USBタイプでもよかったが、ノートパソコンのUSB端子を極力空けておきたかったので、オーディオジャックタイプのモノを検討。
価格と評価から本製品を選んだ。
購入後1か月使用しての評価となる。
使用用途は、
・リモート会議
・You Tube等の動画再生
・ゲーム
【フィット感】
小3の子供でも、頭の大きめのオジサンの私でも、アジャスター調整の範囲内でフィットする。
【音質】
パソコンによってはかすかなノイズ音が常に聞こえる場合があるが、許容範囲内。
繊細な音楽を聞く場合は気になるかも知れないが、我が家での使用用途では問題なし。
【マイク性能】
リモート会議やオンラインゲーム等で、相手方から「聞き取りにくい」というような指摘はされたことがないので、恐らくマイク性能は良いのだろう。
【総評】
コスパの優れた製品であり、買って良かったと思う。
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156位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/11 |
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ワイヤード(有線) |
ネックバンド |
両耳用 |
USB |
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36g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 髪型を気にせず気軽に装着できるネックバンドタイプの有線ヘッドセット。USB接続なのでPCのヘッドホン端子を使わずに使用可能。
- マイクには息によるノイズを軽減するウィンドスクリーン付き。マイクはフレキシブルアームで最適な位置に調整が行える。
- ボリュームの調整・マイクのオン/オフが手元で操作できるコントローラーが付属する。
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![Call Meets CMU10 [クロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537541.jpg) |
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245位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ワイヤード(有線) |
ネックバンド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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56g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:クロ
【特長】- スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。充電の必要がなく気軽に使える有線タイプ。
- 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。
- IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。本体に搭載されたボタンや手元のコントローラーでスマートに操作できる。
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91位 |
85位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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8.5g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:100dB/mW 感度(マイク部):-46dB(1V/Pa、at 1kHz) 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- WEB会議やオンライン授業に最適な3.5mm4極ステレオミニプラグを採用した、有線タイプのインナーイヤー型ヘッドセット。
- 双指向性エレクトレットコンデンサーマイクの近接効果を利用したノイズキャンセリング方式を採用。周囲の雑音を抑え、相手にクリアな音声を届ける。
- コードにあるコントローラーで音量調整やマイクミュートのON/OFF操作が可能。通話中に自分の声を瞬時にミュートできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実はこれが最強かも
【フィット感】
カナル型なのにマイク一体型なのでちゃんと固定できるのか心配でしたが特に使用中に脱落することなくちゃんと固定されます。
【音質】
さすがアナログ端子、しっかり聞こえボリュームも7割で十分です。普段は片耳だけで利用し、集中したい時は両耳と使い分けています。
【マイク性能】
この価格でノイズキャンセル付き
雑音の多い場所でも会議の相手から問題なしと言われました
【総評】
様々なヘッドセットを利用してきましたが、Bluetoothは会議アプリによって音声トラブルが絶えず重要な会議では慌てることもしばしばでした。
USBタイプでこの問題を凌いでいましたが今度はパソコン側USB端子の緩みから接触不良が発生。
最終的に4極プラグの端子のこのヘッドセットにたどり着きましたがとにかくノートラブル。
会議の途中にプラグを挿してヘッドセットに切り替えても問題ありません。
安心感という意味では最強のヘッドセットだと思います。
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197位 |
85位 |
3.48 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/12/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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195g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4折りたためる機構なのに堅牢さらに音質が良い
【フィット感】
耳全体を覆ってくれるタイプではないので耳に圧迫感がある。イヤーパッドが肉厚で着け心地は良い。
【音質】
とても良い音質。高音の再現力が高い気がする。
【マイク性能】
テストで自分の声の録音音声を聞いたがとてもクリアな音声であった。
【総評】
堅牢でコンパクトになるので持ち運びに便利です。金属が多用されているので他のヘッドセットより少し重い。マイクを口元に持ってくる時 可動部がとても固い。私が今まで使ったことのあるヘッドセットの中で最も動きが固い。それ故に壊れにくいのかもしれない。ノイズキャンセリング機能は付いているがそれほど効いている感じがしない。この機能についてはあまり期待しない方が良い。接続部分USB-A。ワイヤの途中にあるコントローラーには、接続していることを示すLEDランプとボリュームアップスイッチ、ボリュームダウンスイッチ、ミュートスイッチが付いている。コントローラのこれらのボタンはとても押しやすい。ボタンは押したことがしっかりわかるような打刻感あり。定価が3万円近いヘッドセットであるので作りがしっかりしていて堅牢。
3音量が小さくなるので、期待はずれだった。
【フィット感】
調整できるので、頭の大きい私でも特段問題なしでした。
【音質】
音量はやはり出力の関係か小さくなりました。
【マイク性能】
特段問題ありませんでした。
【総評】
時短のために導入しましたが、装着した後に、さらに受話器もあげる必要があるため、そこまで時短になりませんでした。
気になる方はまず説明書を公式サイトなどでチェックした上で自分の使用目的に合うか確認することをおすすめします。
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323位 |
85位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dB 感度(マイク部):-42dB 指向性:スーパーカーディオイド リモコン:○ カラー:Black
【特長】- 通常のIEM用リケーブルにマイク用のmmcxインターフェイスを付加し、イヤホン(IEM本体)およびマイクを脱着式としたゲーミング用有線イヤホン。
- 0.78 2Pinインターフェイスであれば、ほかのメーカーのイヤホン本体でも装着が可能。マイク付きで左右合わせて約40gと軽量。
- 音のひずみが少ないと言われるLCP(液晶ポリマー)ダイアフラム搭載のダイナミックドライバーを搭載する。
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