接続方式:ワイヤレス JBL Quantum(クオンタム)のヘッドセット 人気売れ筋ランキング

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接続方式:ワイヤレス Quantum
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接続方式 ヘッドホンタイプ  装着タイプ プラグ形状  ノイズキャンセリング ゲーミング  重量
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お気に入り登録6Quantum 360 Wireless [ブラック]のスペックをもっと見る
Quantum 360 Wireless [ブラック] 96位 -
(0件)
0件 2024/9/19  ワイヤレス オーバーヘッド 両耳用     255g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 連続再生時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):98dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン: サラウンド: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック 
【特長】
  • ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。
  • 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。
  • 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
お気に入り登録31Quantum TWSのスペックをもっと見る
Quantum TWS 96位 4.00
(4件)
3件 2022/7/21  ワイヤレス 左右分離型 両耳用   5.5g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン: サラウンド: 防水・防滴対応: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック 
【特長】
  • 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
  • Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
  • 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。

Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。 その他の部分の評価は… デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。 音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。 ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。 外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。 音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。 また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済) シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。 その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。 TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。 まとめると 良い点→低遅延、なかなかの高音質 及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み 悪い点→安っぽい材質、本体の発熱 といった感じです。 ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。

4低遅延TWSというだけで価値がある

【フィット感】 イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。 すぐに外れてしまうなどということもない。 【音質】 低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。 また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。 その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。 【マイク性能】 使わないので無評価。 【総評】 - ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい だけであればほかに2つほど選択肢があるが、 - 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。 遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。 ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。 スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。 操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。 ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。 電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?) もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。 (直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)

お気に入り登録10Quantum 350のスペックをもっと見る
Quantum 350 249位 4.00
(2件)
0件 2022/5/18  ワイヤレス オーバーヘッド 両耳用     252g
【スペック】
インターフェース:USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大約22時間 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):115dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン: サラウンド: ミュート機能: カラー:ブラック 
【特長】
  • 2.4GHzワイヤレス接続で低遅延を実現したゲーミング用ヘッドセット。最大約22時間のワイヤレス再生ができ、約5分で1時間使用できる急速充電にも対応。
  • 独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載。ゲーム内のかすかな足音から爆発による轟音までリアルに再現する。
  • 全方位の音を集音する無指向性マイクを搭載。マイク部分は着脱が可能で音声チャットを行わないときはマイクを外して高音質ヘッドホンとして使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず

【フィット感】 可もなく不可もなく、 ちょっと耳が熱くなる(冬場でも) 【音質】 可もなく不可もなく、値段相応 【マイク性能】 可もなく不可もなく 【総評】 ワイヤレスとして使用するのには、おおむね良好 ゲーム使用時は、サラウンド感は良好 トングルを挿していたUSBポートが、死亡したのは不明。 突然に音が切れる。その後、ほかの機器をつけても、認識しない。 現在HUBで様子見

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