スペック情報
軽い順 重い順
2位
1位
5.00 (1件)
8件
2025/8/20
2025/9/ 5
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 最大30時間 (NC OFF)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 2m
【特長】 eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
1位
2位
4.14 (18件)
84件
2023/10/11
2023/10/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
6.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: LC3
【特長】 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
5 最高の没入感
【フィット感】
隙間なくフィットする
【音質】
普通
【マイク性能】
ゲームのボイスチャット用に使うのなら十分な性能
【総評】
立体音響やノイズキャンセリングなど機能が多彩でよりゲームに没入できる
3位
3位
3.81 (19件)
60件
2021/10/ 6
2021/11/18
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
165g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 83.1dB SPL/mW
リモコン: ○ ミュート機能: ○
【特長】 子どもも使えるフィット感と85dB音量制限機能付きのワイヤレスゲーミングヘッドセット。重量165gと軽量で1日中快適に使える。 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」とBluetoothの2つに対応。どちらの接続方法でも連続使用時間は約18時間。 デュアルビームフォーミングマイクを内蔵。口元のマイクブームを物理的に取り払いながら周囲の雑音を低減し、自分の声をより明瞭に相手に届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 遅延も全く感じません
ロジクールのG435を使い始めましたが、とにかく軽さに驚いています。165gという軽さのおかげで、長時間着けていても首や肩が凝りにくく、ヘッドセット特有の圧迫感がほとんどありません。ワイヤレスの遅延も全く感じませんし、Bluetoothにも対応しているので、スマホでの動画視聴にもそのまま使えるのが本当に便利です。マイクが内蔵型なので、口元にブームマイクがなくて視界がスッキリするのも気に入っています。音質も低音から高音までバランス良く鳴ってくれるので、ゲームだけでなく普段のBGM鑑賞にも十分なクオリティですね。
5 低遅延ですごく軽い!
【フィット感】
軽くて柔らかめでかつしっかり付く感じがとても良い
【音質】
普通に不満ない感じで不満点無し
【マイク性能】
友人とVCした際、前のと比較して違和感ないよって言われたので良し
【総評】
とにかく軽くて低遅延というかほぼ遅延を感じない
有線と比較してもわからないくらいでとても良い
51位
8位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
26位
12位
- (0件)
0件
2026/2/ 5
2026/2/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
212g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 2時間未満
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 ケーブル長さ: 0.6m
カラー: ブラック
40位
13位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
2026/1/16
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 105dBSPL @ 1kHz/1mW
感度(マイク部): -12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠方)
指向性: 双方向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
16位
14位
5.00 (2件)
3件
2024/9/27
2024/10/29
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.3g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間
充電時間: 1.5時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
30位
14位
3.93 (3件)
11件
2023/5/24
2023/7/20
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
345g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 87.8db SPL@1mW & 1cm
感度(マイク部): -39dB
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 「PRO-Gグラフェンドライバー」を備え、複数のオーディオ情報を細部まで聴きとれる有線ゲーミングヘッドセット。前機種と比較して25gの軽量化を実現。 フル充電状態で約50時間の連続使用が可能で、前機種「G PRO X LIGHTESPEED」の2倍以上のバッテリー持続時間を備えている。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現。Bluetooth 5.3接続、同梱の3.5mm有線接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧型と新型では、音の質が違うので、比較は難しい
前モデルのG-PHS‐004WLに比べると低音が聞いてる感じです。
音で方向が分かるかどうかというと私の能力がそこまで追いついていないのか、
よくわかりませんでした。
25gグラム軽量したということですが、それも旧型からの差分として感じ取れませんでした。
4 ゲーミング特化
主にG-PHS-004WL(前モデル)との
比較で書いていこうと思います。
【フィット感】
普通に良いです。メガネでも余裕です。
側圧が少し弱くなりましたが、
なぜかフィット感があがりました。
【音質】
FPSゲーム特化型ですね。
GHUBでイコライザー調整しないと
YOUTUBE視聴も困難です。
こんなに調整しないと音楽も聞けないのに
GHUBのイコライザー調整項目減ったの
なぁぜなぁぜ?
【マイク性能】
LOGICOOLはマイク性能は
捨ててます。
ボイスチャットで普通に
会話できますし、
問題はないのですが、
3万のヘッドセットの
音ではないですね。
普段コンデンサーマイク使ってますので
どうでもいいです。
【総評】
GHUBのボイチェン機能を減らして、
イコライザーや音質等の設定を
増やして欲しい。
マイク性能捨ててるのに
ボイチェンに力いれてるの
普通におかしいからw
32位
16位
3.70 (3件)
0件
2025/7/11
2025/7/24
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
290g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 97dB at 1000Hz with input 0.62V(10mW)/1cm
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 ケーブル長さ: 1.8m
【特長】 フル帯域16bit/48kHzの高音質マイクと、音声の調節機能「BLUE VO!CE」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、Bluetooth、有線USBの3つのモードに対応するため、プレイスタイルに応じて自由に接続方法を選べる。 ダイナミックで瞬時に目を惹くRGBライティングを採用している。自然なフィット感と耐久性のある素材を採用し、長時間でも快適な装着感。
この製品をおすすめするレビュー
4 ウイークポイントが痛すぎる。総合的にはお値段相応。
【フィット感】これは本当に素晴らしいです。多分自分の耳がロジクールのイヤーカップに慣らされているせいか、どうしてもこちらに戻ってきてしまいます。
ほどよく、そして締め付けもきつくない。この絶妙な感覚に慣れてしまうと他のものに浮気できないくらいの魅力があると言い切ってもいいくらいです。
【音質】高級機のお値段とはいえ、さほどエントリーモデルと大きな差を感じることはありませんでした。イコライザーなどで上手く設定ができれば、良さを引き出せるのではないかと思いますが、自分の普段遣いではここまでのものは必要なかったのかもしれないな、というふうに感じているのも本音です。
【マイク性能】無評価とします。相手にちゃんと声は伝わっているとはいえ、相手方に驚かれるほどの音質アップにはつながっていないようにも思います。本当にロジクール肝いりのマイクなのかも疑問です。
詳細については、動画に上げている方々のレビューを参考にするといいかもしれません。
私的には、相手に好印象を与えられるような形での「良いマイク」という感触を得られることができませんでした。
【総評】前述した方もおっしゃっていましたが、マイクが着脱式なのはいいのですが、跳ね上げができないというのは圧倒的なウイークポイントです。
インフルエンサーちゃんと触れてくれ。いくら高級機で品質がいいのは認めても、こういうウイークポイントに触れないと、買って後悔する人も出てくると思うんですよ・・。
それ以外のところでは、「高級機」ゆえのクオリティといってもいいです。
ただ、いろいろと使ってきましたが、圧倒的に優位性があるわけでもなく、とにかくマイクが邪魔でどうしようもないです。
電池を長持ちさせる設定や、いろいろと設定できる。Ghubも随分と洗練されてきたなと。
ここまできちんと成熟したのも、やっぱりユーザーの意見をきちんとフィードバックされているからでしょう。他のメーカーにない「邪魔じゃないソフトウェア」としてきちんと支えている立ち位置は非常に立派だと思います。
4 曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
【フィット感】
フィット感良し
【音質】
特に問題なし
【マイク性能】
特に問題なし
【総評】
ただ一つだけ問題があるとすればマイクの柔軟性がなく、
一定の距離での会話になります。
スティールシリーズばかり使っていたのでとても違和感を感じました。
2万円を超えるヘッドセットなので、曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
9位
16位
4.00 (2件)
4件
2025/5/12
2025/6/20
ワイヤレス
首掛け・肩掛け
○
403g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI
連続再生時間: 約9時間
充電時間: 約4時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ブラック系
【特長】 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。 ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。 USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
この製品をおすすめするレビュー
5 会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3 BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
15位
18位
4.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/23
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
210g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 20時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 210gの軽量設計で長時間のプレイに適したワイヤレスゲーミングヘッドセット。16kHzのはじいてミュート可能なマイクで通話をコントロールできる。 厚さ15mmのヘッドバンドパッド、21mmの低反発イヤーカップ、伸縮性の高いニット素材を採用し快適性とフィット感を実現。 2.4GHz「LIGHTSPEED」ワイヤレステクノロジーにより、20時間以上のバッテリー寿命とシームレスな接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 軽い
【フィット感】
幅広く調整でき頭大きめの自分でも余裕あります。緩すぎずキツ過ぎずちょうど良い締め付けです。体に接触する部分はメッシュみたいな材質なので劣化せず長持ちしそうです。
【音質】
有線と比べたら解像度は低い感じがありますがゲームをするには十分です。GHubには非対応みたいなので細かい設定は出来ないです。
【マイク性能】
まだ使用してません。
【総評】
とにかく軽いので何時間使っても頭は疲れません。ただバッテリー容量が減ってくるとピコンピコン鳴ってうるさいです。
バッテリー交換は簡単そうで長く使えそうです。
4 G435の方が良かったかも
購入してから2ヶ月ほど使用。ワイヤレスヘッドセットは初めてなので色々試しました。
・iPadにBluetooth接続時、遅延有り。(対応コーデックはSBCのみ?)
スマホやタブレット、Switch2、PS5にてUSB-CtoAのOTGアダプタを使用してレシーバーを接続すれば遅延無しで接続可能。
数百円程度で買えるはずなので、そういった機器で使用する方は一緒に購入をおすすめします。
・若干小さめのサイズ。ヘッドバンドはあまり伸び縮みしない感じ。スピーカー部分との接続部がスライドする形で調整
・適当に音楽流した所での音質は気にならない。
・G hub非対応。イコライザとかは無いっぽい
発売時にはG hubの記載が無かったと思うが、その後公式サイトのダウンロードページに載った。
ただ、インストールしても特にファームウェアの更新があるとかではなさそう。或いは接続の仕方に問題あるのか?
G435と悩んでこちらにしましたが、価格差も少ないのでG435の方が良かったかもしれない。
26位
22位
4.23 (4件)
0件
2023/2/27
2022/11/24
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用)
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ホワイト
【特長】 Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。 LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。 イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4 ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
50位
22位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/2/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
331.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最大約39時間
連続再生時間: 2.4GHz:約45時間、Bluetooth:約60時間
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 88.6dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -40dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
19位
32位
3.03 (4件)
2件
2023/4/ 7
2023/4/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
7.2g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間
連続再生時間: LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間
感度(ヘッドホン部): 106 +/- 3 dB SPL/mW
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3 自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
24位
32位
3.94 (14件)
52件
2023/8/24
2024/2/21
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
347g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約2.5時間
リモコン: ○ ミュート機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 初心者
【フィット感】
初めはキツい感がありますがクッションがデカいので長時間使用しても問題ナシ
【音質】
この前のアップデートでさらに3D感がUPした
【マイク性能】
未使用
【総評】
通信用USBが熱くなりすぎると接続が切れる、ファンなどで対応したら切れなくなりました。
私みたいな詳しくない初心者にはフツーに満足
5 これはいいものですね
【フィット感】
カップの中に耳を入れる感じのヘッドセットは初めてでしたがいい感じです
【音質】
高中音がしっかり聞こえる感じで低音はドンドンしすぎることがないので自分には好みな感じです。
【マイク性能】
ボイスチャットしてみた友人に聞いたところ良好
【総評】
PS5に接続するヘッドセットとしては最高のものだと思います。
92位
36位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 4
2022/9/30
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB(1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。 マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
4 7.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
54位
36位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
49位
38位
- (0件)
0件
2026/2/ 5
2026/2/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
212g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 2時間未満
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 ケーブル長さ: 0.6m
58位
38位
5.00 (1件)
0件
2024/8/29
2024/8/30
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン)
感度(マイク部): -38dB
指向性: 無指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
29位
43位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
37位
43位
4.19 (4件)
67件
2022/7/27
2022/9/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 ケーブル長さ: 1.2m
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
イヤホンに比べると重たさはありますがホールド感がよいため、つけている間はそう重さを感じません。頭よくマイクの音もよく拾ってくれるので気に入っています。
4 ゲーミング!
【フィット感】
イヤーパッドは非常に柔らかいです。もちモフです。
頭の大きい方は側圧がキツく感じられるかもしれません。
耳の大きい方はイヤーパッド内部に当たるかも、僕もちょっと当たってますが気にはなりません。
メガネ掛けてても痛くないです。
【音質】
思ってたより派手な感じがなく割とフラット目、ただ買ったばかりだからか1k辺りの中域がちょいと目立つ印象。
fpsはやらないですが渇いた銃声とか強調されそう。
ゲーミングヘッドセットなだけあって音楽的では無いです。音の雰囲気はロジクールのgPROの方が好きでした。
7.1サラウンドはイマイチな印象。
ちゃんとハマるゲームやコンテンツを聴いたらまた違うかもです。
ノイズキャンセリングもツーンと感もなくスッとPCファンなどの雑音を消してくれます。
キーボードのカチャカチャとかは遠くで鳴ってる感じに聞こえます。
そこまで強力って訳ではない印象です。
【マイク性能】
マイク性能というか、
Sonarのノイズキャンセリングがめちゃくちゃ優秀で雑音が消えただけで音質が良くなった気さえします。キーボードの音とか聞こえないです。
DiscordのノイズキャンセリングやNVIDIAのノイズキャンセリングより優秀な印象。コレいいです。
慣れないとヘッドホンでのマイクオンオフが難しいです。間違えてしまいます。
【総評】
お値段相応です。
作りはしっかりしてますので高級感もあります。
Sonarが使いやすく、結構痒い所に手が届きます。
充電忘れる僕にはバッテリー交換で即使えるのは地味にありがたいです。
光らないですが、正にゲーミングなヘッドセットです。
175位
54位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
74位
61位
5.00 (1件)
0件
2025/6/20
2025/6/20
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
338g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大40時間
充電時間: 3時間未満
指向性: 着脱式マイク:単一指向性、内蔵マイク:全指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 豊かで没入感のある直感的なワイヤレスオーディオおよびコミュニケーション体験を提供する2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。 充電スタンドから持ち上げるだけですぐにゲームを開始できる。セッション終了時はマグネットアシスト付きのスタンドに戻すだけで充電が開始。 Flip-to-Mute対応の取り外し可能なマイクとスーパーワイドバンドのクリアさを備え、ノイズキャンセリング機能で常にクリアな音声通話を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質を妥協できない無線派ゲーマーに。
【外見】
メタル筐体が美しい
北欧デザインはゲーミング製品と一線を画す高級感がある
【フィット感】
G522がブカブカ(頷くと落ちる)だった自分にちょうどいい大きさ(アジャスト最小値)
クッションが低反発系のふかふか布素材なのも嬉しい。
【音質】
素でもまぁまぁ良いが、EQでかなり味が変わる。
ハイレゾや音質を妥協出来ない人も満足できるかと。
(イヤホン使用歴:SE215,game buds,IE100,A5000,AZ100)
【マイク性能】
並。良いとは言えない。
けどI/Fとダイナミックで運用してるのでそもそも使わない。
【総評】
文句のない製品。
中華ゲーミングチェアからオフィスチェア(エンボディ)に、
またSE215からFinal A5000に乗り換えた時に近い感動があった。
112位
61位
- (0件)
0件
2024/10/10
2024/10/29
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
363g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:Bluetooth/USB Type-C
連続再生時間: 24時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
【特長】 硬度が高く軽量なグラフェン素材でできた「PRO-Gラフェンドライバー」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ベースステーション付き。 超低遅延を実現する独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、豊かでクリアなブロードキャスト品質のサウンドを展開する48kHzの高品質マイクを搭載。 3つのゲームプラットフォームをUSB-Cオーディオで接続し、ベースステーション「PLAYSYNC AUDIO」を使ってヘッドセットから直接ゲームをプレイできる。
34位
61位
3.73 (3件)
11件
2024/4/17
2024/5/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
363g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:Bluetooth/無線2.4GHz、ベースステーション:USB Type-C/HDMI
連続再生時間: 24時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
【特長】 PlayStation5、Xbox、PCに対応した「MixAmp」を内蔵したワイヤレスゲーミングヘッド。硬度が高く軽量な「PRO-G グラフェンドライバー」を搭載。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、超低遅延を実現。ベースステーションはBluetooth 5.1にも対応する。 奥行きのあるボイスチャットを実現する高音質マイクには、跳ね上げれば自動でミュートになるフリップミュート機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 別次元!!
さすが、価格がすべてを物語ってます。
ほぼすべてのゲーム機に使えます。
PS5、PC、Nintendo Switch・・・
音質は、ちょっと強めで、
キンキンするような気がしますが、
低音もしっかり出ててます。
定位感、マイク性能はとても素晴らしく今まで使用していたものとは次元がちがいます。
あと、モニターによって、相性があり、LGモニター注意が必要です。
ちょっと、おやっておもいましたが、置くだけで充電されますが、
少しズレるのは自分の本体だけですかね?
メーカーに確認してみます。
3 ライトが暗くなるのはちょっと……
【フィット感】重さを感じさせないし眼鏡をかけていても痛くならない
【音質】価格からするともうちょっと頑張って欲しいかな?
【マイク性能】無線の中では良いけれどまだまだ有線には届かないですね……
【総評】基本的に使いやすいのですが、
使用しているとXBOX PC PSとLEDが切り替わる所に問題がでます。
4ヶ月くらいずっとPC専用で使っていたらPCと光るところがほぼ分からないほど暗くなる。
PC専用として使ってるからまだ分かりますが
他の二つも暗くなるのであれば価格を考えるとちょっと作りが雑に感じます。
この作りでこの価格は少し高すぎる気がしますね……
90位
75位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
【特長】 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバー搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。 取り外し可能な「HyperClear カーディオイド 9.9mm マイク」を採用し、単一指向性の集音パターンにより、声をより効果的に拾い、周辺音を抑制する。 高度な7.1サラウンドサウンドにより、ゲームのサウンドデザインを最適化したリアルな音響を体験できる。
69位
75位
4.00 (1件)
12件
2022/10/14
2022/10/14
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 38時間
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38db
指向性: 双方向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック系
【特長】 ハイフィデリティドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。AIを搭載したノイズキャンセリングマイクロホンでクリアな音声を実現。 同時接続可能なワイヤレス(2.4GHzとBluetooth)でゲームとモバイルオーディオをミックス可能。 USB-C急速充電に対応し、15分の充電で6時間、フル充電で最大38時間使える。フィット感を調節できる「ComfortMAXシステム」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 PS5 Switch用に!同時接続できコスパも魅力的
【フィット感】
サイズの調整も細かくできて自分の頭にフィットします。
側圧はあまり強くないので、長時間付けてても頭は痛くなりません。
イヤーパッドもサラサラして触り心地も良いです。
【音質】
定位感はよく、足音と銃声が何処でなってるかがわかりやすいです。
ちょっと重低音が強調されてる印象があります。
EQで調整すれば抑えれます。
音楽用して期待してもいい音ではないチューニングかとあくまでもゲーム向きのチューニングと言う印象です。
【マイク性能】
マイクの感度は良いと思います。
音質的には、普通です。
息遣いまで入ります。
サイドトーンが調整できないのが残念です。
そこがマイナスです。
【総評】
PS5やSwitchとスマホと同時接続できるのがいいです。
VC機能ないSwitchでDiscord、LINE通話がミックスアンプなしでできるのが良いです。
PCからヘッドセット本体にEQを保存して使えるのも魅力的です。
38位
75位
4.17 (9件)
13件
2023/8/24
2023/12/ 6
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
6.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5時間、充電ケース併用時:最大10時間
充電時間: 約40分
リモコン: ○ ミュート機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤーピースを変更すれば最高の音質に
【フィット感】
形状がかなり特殊なのと付属のイヤーピースが合わない人が多いと思います。
自分はSONYのハイブリッドイヤーピースに変えて使用しています。
【音質】
音質は非常に良いです。
イヤホンだけどヘッドホンに近い聴こえ方がします。
プレーナーマグネティックドライバー(平面駆動型)採用の珍しいワイヤレスイヤホンです。
ゲーム用にチューニングされているので音場が広く空間表現がすごいです。
小さい細かい音まで拾いますのでゲーム、映画鑑賞に向いています。
専用ドングルで接続なので非常に低遅延です。
低音がスカスカだと感じる方は付属のイヤーピースではなく自分に耳に合う別のイヤーピースを付けることをオススメします。
【マイク性能】
特に問題無く良好です。
【総評】
PlayStation Portal用に購入しましたがドングルを使えばPCでも使用できるのでアニメや映画鑑賞にも使ってます。
フィット感に多少難がありますが音質は最高なので低遅延でゲーム、映像作品を楽しみたい方にオススメです。
5 遅延ほぼなし、普段使いもOK
電子問屋さんにて購入。
最初は一時的な途切れが接続から数分後にほぼ必ずありましたが、アップデートのおかげかその不具合は解消されました。
遅延は感じられずです(モンハンのプレイに支障は感じられませんでした)
他のBluetooth機器との接続が少し難しい時があります。
133位
75位
- (0件)
0件
2025/12/25
2025/12/19
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
6.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5時間、充電ケース併用時:最大10時間
充電時間: 約40分
リモコン: ○ ミュート機能: ○ カラー: ホワイト系
287位
94位
- (0件)
0件
2026/2/19
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 カラー: ブラック
151位
94位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約2.5時間
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 ゲーム専用に独自開発された2.4GHzワイヤレスヘッドホン。Bluetooth5.4に対応し、長時間バッテリーを搭載、最大60時間の再生が可能。 ワイヤレスかつ低遅延でライブを快適に楽しめる「2.4Gモード」と、ノイズがほぼゼロで電車内でも音楽を楽しめる「ANCモード」を切り替えられる。 ワイヤレス2.4GHzモード(Type-C/USB-A)、Bluetooth5.4モード、3.5mm有線(Xboxシリーズ対応可能)から接続モードを選択可能。
73位
94位
3.91 (4件)
5件
2022/11/17
2022/11/25
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
420g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続通話時間: BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間
連続再生時間: BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間
感度(ヘッドホン部): 111dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.25m
カラー: ブラック
【特長】 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。 PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
4 FPS以外なら万能かつ最強なヘビー級ヘッドセット
【フィット感】
重いがフィット感が非常に良く上手く重量分散してくれる。
でもまあもう少し軽い方が楽だとは思う。
【音質】
これは凄い。ゲーミングとは思えない迫力のある音で、特に低音はめちゃくちゃ重たい厚みのある低音。そこらの音楽用ヘッドホンを遥かに凌駕する。
ただし解像度は普通くらい。
デフォルトだと明らかにFPS以外のゲーム向きな音となっている。
ちなみにドングルはtypeA接続とtypeC接続で、それぞれ解像度と情報量の差による高音と低音のバランスが変わる。
typeA接続の場合はCからの変換をしてるせいか情報量が落ち、高音の解像度が下がりその代わり大味になる分低音の迫力は増す。
個人的にはtypeC接続で少しだけ低音をイコライザーで上げるのが好み。
JBLオリジナルの立体音響化が使えるようになっており、それをONにするとガラッと音質が変わり音の分離感が増す。多分FPS用にはこれを使えってことかなと思うが、変な響きが乗るので個人的には微妙。
PCからはDTSにも変更出来、これはFPS以外に好みでON/OFFすると良さそう。
ただしPS5側の3Dオーディオ機能を使ってる場合は基本的にはOFFでデフォルト使用が最適と感じる。
デフォルトだと人の声が若干聞き取りにくいのでムービー系には向かない
【マイク性能】
普通
INZONE H9よりは良い
【総評】
FPSメインなら別の製品の方が良いかも。
その他ジャンルのゲームで迫力を感じたい場合には最適な製品。
PC側で設定したイコライザーは本体に保存されるので、PS5など他端末でもそのまま有効なのも良い点。
・FPSはほとんどやらずRPGやアクションがメイン
・PS5のヘッドホン用3Dオーディオ機能を使えてなおかつワイヤレスにしたい
・FPS向けに中高音を持ち上げて分離感のためにスカスカな音になったヘッドセットなんか求めてない
という自分のニーズを満たしてくれる製品。ただし重い。
175位
94位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最長22時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長18時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長110時間(ANC オフ)、最長45時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
236位
115位
- (0件)
0件
2025/5/21
2025/5/30
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大25時間
充電時間: 4.5時間
感度(ヘッドホン部): 103±4dB 1mW (1kHz時)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 2.4GHzとBluetoothを簡単に切り替えられ、PC・コンソール・モバイルデバイス間で安定した接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。 40mmドライバーと外部の雑音や気が散る要因を遮断する密閉型カップデザインにより、深みのあるバランスの取れたサウンドを実現。 最大25時間連続でゲームをプレイできる。ヘッドセットから直接、音量調整、マイクのミュート、ワイヤレス接続の切り替えが可能。
257位
115位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3時間
感度(マイク部): -42 dBV/Pa、1 Khz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○
【特長】 付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できるドライバーを搭載し、より明るくクリアな音質を届け、高音域を豊かに、低音域をパワフルにする。 折り曲げ可能なマイクは音声の分離にすぐれ、ユーザーの声をはっきり伝達。最大30時間のバッテリー持続時間で長時間連続使用が可能。
175位
115位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
81位
115位
3.64 (2件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
280g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.8m
この製品をおすすめするレビュー
5 満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
220位
115位
- (0件)
0件
2025/6/16
2025/6/20
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
309g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/USB Type-C
感度(マイク部): -40dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.8m
151位
115位
- (0件)
0件
2025/7/16
2025/6/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 5時間
感度(ヘッドホン部): 111.94±3dB 1mW(1kHz時)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○
【特長】 2.4Ghzワイヤレス、Bluetooth、インスタントペアリング2.4GHzのマルチ接続が可能なワイヤレスヘッドセット。 2.4GHz接続で最大120時間の連続使用が可能で、Bluetooth接続なら最大200時間バッテリーが持続する。 高音質を実現する10mmブームマイクに加え、アームなしでも快適に使える内蔵マイクを搭載。ミュート状態がひと目でわかるLEDインジケーターを装備。
175位
115位
5.00 (3件)
0件
2021/9/27
2021/10/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
382g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 109dB(+/-3dB)
感度(マイク部): -42dB(+/-2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: aptX HD
カラー: ブラック
【特長】 コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。 ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5 BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。