スペック情報
76位
57位
3.20 (7件)
13件
2022/4/ 5
2022/6/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語86
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: ロールオーバー機能
ケーブル長: 1m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 302.6x10.9x161.8mm
重量: 350g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間:毎日8時間の使用で、約1ヶ月
マルチペアリング: ○
【特長】 押した感覚が明確に伝わるキースイッチ特性を備えた有線/Bluetooth対応コンパクトモバイルキーボード。キートップにはバックライトを搭載。 Bluetoothで3台までの端末とペアリングが可能。「ペアリング先切り替えボタン」により、ボタンを押すだけで接続先を変更してシームレスに使用できる。 キーピッチはフルサイズキーボードと同じ約19mm。手元でマウス操作もできるように「フラットポイント(タッチパッド)」も搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチパッド付のキーボードがいい
【デザイン】
キーにひらがなの刻印がなく、見た目がいいです。
【キーピッチ】
通常のキーボードと比較しても違和感なく使用できております。
【ストローク】
浅いですが、違和感なく使用できております。
【キー配列】
キーにカーブがついているので、入力しやすいです。
【機能性】
接続先の切り替えが簡単にできるので便利です。
【耐久性】
毎日使用して、どのくらい使用できるかによります。
【総評】
デザイン、機能も気に入っており、キータッチも良い感じです。
タッチパッドがついているキーボードは他にないので、
とてもおすすめできます。
こだわり キータッチ デザイン 価格
4 親指タッチパッドしたい人にはコレ一択
【デザイン】
高級感がありカッコいい。
親指でタッチパッド使うことに慣れている人には良い選択。
【キーピッチ】
普通に良い。
フルサイズと変わらない。
【ストローク】
少し軽すぎる気もしないこともないけど私的には良い。
少し音は大きい。
【キー配列】
問題なし。十字キーも少しずらしてて良い。
【機能性】
特筆すべきものはないけど、悪いものもない。
【耐久性】
こらからです。
【総評】
キーボードを持ち運びする人でマウスは使わない人、ノートPCで親指タッチパッドに慣れている人には最良のの選択かとおもいます。
121位
79位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
81位
98位
5.00 (3件)
0件
2020/11/25
2020/10/中旬
有線
パンタグラフ
日本語103
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x14.42x127.4mm
重量: 360g
【特長】 薄型&コンパクトな有線USB Type-Cスリムキーボード。最薄部6mmの超薄型形状で、最厚部でも14.4mmで持ち運びや収納に便利。 ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減する。 ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性は?ですが、使い勝手が良い。
【デザイン】良い
【キーピッチ】ベスト
【ストローク】ベスト
【キー配列】ベスト
【機能性】使いやすい。
【耐久性】
以前、使用していたSKB-SL31BK「USB接続」は、
打ちやすかったのですが
1ケ月ほどでテンキーの「0」が接触不良、
11ケ月ほどで「P」が接触不良。
原因不明?
この機種も、いつ接触不良になるのか分かりません。
耐久性は・・?
【総評】
使い始めて三か月以上経ちますが不具合はありません。
5 スマホの文字入力用で
家で、スマホ(android)の文字入力をするために、このキーボードを購入しました。全く問題なく、使用できました。スマホからの直接入力と比べれば、格段に、効率的です。
これまで、何かよくわからない事情で、bluetoothが使えないことがしばしばあって、有線のキーボードを探していました。
このキーボードで十分です。買ってよかったです。
284位
98位
4.00 (1件)
0件
2025/11/ 6
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 96%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 374.5x14.3x131.6mm
重量: 585g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 めちゃくちゃ良い、まではいかないくらいの良い
自宅用PCで、メカニカル、テンキー付き(省スペース)を使用していたが、PC以外の作業もするため、低めかつワイヤレスも使えるキーボードを探していました。個人的な好みとしてテンキーは欲しいのですが、フルサイズは場所を取るため、除外してしまうと、ほとんど選択肢がない状況。
メカニカルが欲しかったが、ピッタリくるものがない中でそこまでの金額を出そうとならなかったため、シザーズタイプである本製品を購入。
【デザイン】
シンプルだが高級感がある。筐体の表面も艶消しでしっかり仕上げてある。
Mac用カテゴリに入れられているが、そこまでMac感はない。
【キーピッチ】
ピッチは基本的にフルサイズと同じと思われるので、打ちやすい。手は小さめだが、スピードタイピングも可能。
【ストローク】
浅くもなく深くもなく。もう少し安っぽいものだとペシャペシャしたり、裏に金属板が仕込んであって硬い底付き感があるものが多いが、しっかり押し込んでいる感触がある。
しかし、キーがフレーム?にあたって、引っかかってる感がたまにある。
【キー配列】
省スペースタイプのため、十字キーやdelなどは独自の配置だが、打ちやすい。
【機能性】
ノートPCのように各Fキーが機能キーと兼用になっているが、fnキーがないため、どちらかとしてしか使えない?(もしかしたら方法があるかもだが)
【耐久性】
使用して1ヶ月程度なので評価しない。
【総評】
elecomなどに同サイズのものはあるが、どちらかというと廉価タイプだったりする中で、6,000円前後でこのクオリティはすごい。
ただ、低から中価格帯のキーボードは壊れやすいイメージがあるため、耐久性が心配。
336位
131位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
265位
160位
5.00 (1件)
0件
2023/7/19
2023/6/ 5
ワイヤレス(無線)
日本語
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 155x16.5x89mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、最大動作時間:最大約10時間(バックライトON時)/最大約46時間(バックライトOFF時)
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のおもちゃですね
今やPCですることと言ったら、音楽を聴くことか動画を見ることぐらいなので、離れたところからWindowsの操作ができるものを探していました。
音楽を聴くときは音量の上げ下げがワンボタンでできるのが便利ですし、選曲もタッチパッドでできるので便利です。さすがにマウスよりは操作性は劣りますが、まぁ及第点でしょう。
意外と本体左上のボタンが便利で、左クリックがやりやすいです。タッチパッドをポンと押してもいいのですが、ダブルクリックなんかは左上のボタンがやりやすいですね。もちろんシングルクリックもやりやすいです。
キーボードはお世辞にも入力はしやすいとは言えません。キーボードは文字入力に使うというよりもショートカットキーのために使っている感じです。おかげで色んなショートカットキーを新しく覚えました。
頻繁に文字入力をする人は普通のキーボードの方が絶対にいいでしょう。この商品は遊びや趣味でPCを使っている人向けな気がします。
あと前のモデルと違うのが、TYPE-Cで充電できることですね。今さらMicroUSBを使う気にはなれないので…(できれば使いたくない。)
今の私の環境ではこの商品だけでPC操作はほぼ完結していますね。
コピー&ペーストも慣れれば難しくないですし、文字入力もできるといえばできるので、今まで使っていたキーボードとマウスはもうしまいました。と、言いつつもいつでも使えるように近くには置いてあるのですが。
307位
160位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
544位
160位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
152位
205位
- (1件)
0件
2025/9/ 3
2025/9
有線
パンタグラフ
日本語82
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Chrome OS/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch/PlayStation 5/PlayStation 4
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ サイズ: 286x22x121mm
重量: 200g
157位
205位
4.70 (4件)
0件
2025/3/31
2025/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
102位
205位
4.70 (4件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
439位
205位
5.00 (1件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
この製品をおすすめするレビュー
5 文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
619位
205位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
284位
205位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
356位
205位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
215位
205位
- (0件)
0件
2026/5/12
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 98%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 398.6x13.2x141.1mm
重量: 787.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間:約60〜100時間(ライト点灯時)/最大約1000時間(ライト消灯時)
マルチペアリング: ○
544位
205位
- (0件)
0件
2025/11/11
-
有線
英語81
USB USB Type-C
○
315位
205位
- (0件)
0件
2025/10/ 7
-
有線
英語81
USB USB Type-C
○
【スペック】 キーストローク: 3.5±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
ラピッドトリガー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 320x35x135mm
重量: 2000g
378位
279位
4.70 (4件)
0件
2025/3/31
2025/2/14
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
515位
279位
4.00 (1件)
0件
2025/11/ 6
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 96%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 374.5x14.3x131.6mm
重量: 585g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 めちゃくちゃ良い、まではいかないくらいの良い
自宅用PCで、メカニカル、テンキー付き(省スペース)を使用していたが、PC以外の作業もするため、低めかつワイヤレスも使えるキーボードを探していました。個人的な好みとしてテンキーは欲しいのですが、フルサイズは場所を取るため、除外してしまうと、ほとんど選択肢がない状況。
メカニカルが欲しかったが、ピッタリくるものがない中でそこまでの金額を出そうとならなかったため、シザーズタイプである本製品を購入。
【デザイン】
シンプルだが高級感がある。筐体の表面も艶消しでしっかり仕上げてある。
Mac用カテゴリに入れられているが、そこまでMac感はない。
【キーピッチ】
ピッチは基本的にフルサイズと同じと思われるので、打ちやすい。手は小さめだが、スピードタイピングも可能。
【ストローク】
浅くもなく深くもなく。もう少し安っぽいものだとペシャペシャしたり、裏に金属板が仕込んであって硬い底付き感があるものが多いが、しっかり押し込んでいる感触がある。
しかし、キーがフレーム?にあたって、引っかかってる感がたまにある。
【キー配列】
省スペースタイプのため、十字キーやdelなどは独自の配置だが、打ちやすい。
【機能性】
ノートPCのように各Fキーが機能キーと兼用になっているが、fnキーがないため、どちらかとしてしか使えない?(もしかしたら方法があるかもだが)
【耐久性】
使用して1ヶ月程度なので評価しない。
【総評】
elecomなどに同サイズのものはあるが、どちらかというと廉価タイプだったりする中で、6,000円前後でこのクオリティはすごい。
ただ、低から中価格帯のキーボードは壊れやすいイメージがあるため、耐久性が心配。
459位
279位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 555g 電源: 充電池
1210位
279位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
725位
279位
- (0件)
0件
2025/3/27
2023/6/21
有線
静電容量無接点方式
英語84
USB USB Type-C PS/2
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 318x36x134mm
496位
401位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
英語77 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
323位
401位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
767位
401位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
356位
401位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ マルチペアリング: ○
417位
401位
- (0件)
0件
2026/3/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
1142位
401位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
619位
401位
- (0件)
0件
2025/11/11
2025/3/ 7
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) ホットスワップ: ○ サイズ: 320x35x135mm
重量: 1800g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大450時間
1142位
401位
- (0件)
0件
2024/11/27
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316x24.5x126mm
重量: 568g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大動作時間:約40時間
マルチペアリング: ○
571位
401位
- (0件)
0件
2025/7/15
-
有線
英語81
USB USB Type-C
○
【スペック】 キーストローク: 3.5±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
ラピッドトリガー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 320x35x135mm
重量: 2000g
439位
401位
3.20 (7件)
13件
2022/4/ 5
2022/6/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語86
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: ロールオーバー機能
ケーブル長: 1m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 302.6x10.9x161.8mm
重量: 350g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間:毎日8時間の使用で、約1ヶ月
マルチペアリング: ○
【特長】 押した感覚が明確に伝わるキースイッチ特性を備えた有線/Bluetooth対応コンパクトモバイルキーボード。キートップにはバックライトを搭載。 Bluetoothで3台までの端末とペアリングが可能。「ペアリング先切り替えボタン」により、ボタンを押すだけで接続先を変更してシームレスに使用できる。 キーピッチはフルサイズキーボードと同じ約19mm。手元でマウス操作もできるように「フラットポイント(タッチパッド)」も搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチパッド付のキーボードがいい
【デザイン】
キーにひらがなの刻印がなく、見た目がいいです。
【キーピッチ】
通常のキーボードと比較しても違和感なく使用できております。
【ストローク】
浅いですが、違和感なく使用できております。
【キー配列】
キーにカーブがついているので、入力しやすいです。
【機能性】
接続先の切り替えが簡単にできるので便利です。
【耐久性】
毎日使用して、どのくらい使用できるかによります。
【総評】
デザイン、機能も気に入っており、キータッチも良い感じです。
タッチパッドがついているキーボードは他にないので、
とてもおすすめできます。
こだわり キータッチ デザイン 価格
4 親指タッチパッドしたい人にはコレ一択
【デザイン】
高級感がありカッコいい。
親指でタッチパッド使うことに慣れている人には良い選択。
【キーピッチ】
普通に良い。
フルサイズと変わらない。
【ストローク】
少し軽すぎる気もしないこともないけど私的には良い。
少し音は大きい。
【キー配列】
問題なし。十字キーも少しずらしてて良い。
【機能性】
特筆すべきものはないけど、悪いものもない。
【耐久性】
こらからです。
【総評】
キーボードを持ち運びする人でマウスは使わない人、ノートPCで親指タッチパッドに慣れている人には最良のの選択かとおもいます。
808位
401位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/5/16
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 365x31.09x137mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大660時間(バックライトオフ時)/最大200時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
401位
558位
2.00 (1件)
8件
2020/11/25
2020/10/中旬
有線
パンタグラフ
日本語86
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 288.2x14.42x127.4mm
重量: 290g
295位
558位
5.00 (1件)
0件
2022/1/12
2022/1/下旬
有線
パンタグラフ
日本語99
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 300g
この製品をおすすめするレビュー
5 すごい打ちやすい(*>ω<)b
【デザイン】
意外と良い質感です。゚.(・∀・)゚.゚
【キーピッチ】
各キーの大きさは指に合います(o^o^)o ウンウン♪
【ストローク】
カチカチしていて気持ちがいいです(∩´∀`)∩ワーイ
【キー配列】
不足のない配列です(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【機能性】
これといった機能はないかも(;´・ω・)ウーン・・・
【耐久性】
買ったばかりでまだ分かりません(;´・ω・)ウーン・・・
【総評】
すごい打ちやすいのでお気に入りです(*>ω<)b
1210位
558位
3.48 (2件)
1件
2024/2/27
2024/2/27
有線
5キー
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 13.9mm キー刻印: 無刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
バックライト搭載: ○ サイズ: 101x7.9x17mm
重量: 11g
この製品をおすすめするレビュー
4 使い道を考えているところです。
【デザイン】
プラスティックでサイズ(横101mm,縦17mm,厚さ7.9mm)はコンパクトで軽量です。USB Type-Cケーブルが2本(30cm/120cm),変換アダプタ(Type-C⇔Type-A),固定用の両面テープが付属しています。
【キーピッチ】
キーは全部で6個。四角のマークが印字されているキーのみキーピッチがあります。残りのボタンはタッチキーです。
【ストローク】
キー幅は16.8mmです。押しやすい幅です。
【キー配列】
・四角のマークのキー(ロックキー、キー長押しでキー点灯を変更(タッチ時に緑点灯,白色全点灯,青色全点灯,レインボー))
・マルチメディアキー(再生,停止,送り,戻り,消音)
・レイヤーキー(1〜4キー)
【機能性】
四角のマークのキーとマルチメディアキーは固定キーで設定を変更できません。
レイヤーキー(1〜4キー)を4つの機能の設定ができます。(機能を設定するために本製品サイトからソフトウェアをダウンロードしてPCにインストールする必要があります。)
@Hotkey(コピー「Ctrl+C」などショートカットキーを自由に設定できます。)
AOpen(実行キー(.exe)を設定してソフトウェアを起動することができます。)
BWebsite(開きたいウェブサイトを設定することができます。)
CText(テキストを予め入力して定形文やパスワードを入力することができます。)
【耐久性】
本体を固定用するために両面テープが付属していますが、本体の位置を変更するため何度も張り替えると粘着性がなくなりますね。
【総評】
今、使い道を考えているところです。長いパスワードとかをテキストで設定していれば便利かな。長短の付属ケーブルが2本付属しているのが良いですね。あと変換アダプタが付属しているのも良い感じです。
3 思っていたよりも大きい。
【デザイン】
思っているよりも大きい。
【キーピッチ】
15?16mm
【ストローク】
なし。静電気式だと思う。
【キー配列】
自由に変更可能。
【総評】
自由にボタン設定ができるショートカットキーボードです。stream deckの簡易版だと考えるとわかりやすいかもしれません。アイコンがなく、モニター上に割り当てたボタンのレイアウトが出る、といった感じです。便利は便利なのですが、アイコンが大きくてかなり鬱陶しいです。
常に出ている必要は無いので自動的に最小化するとかなってくれればいいんですけど、本当邪魔です。高くてもstream deckなどを買うほうが幸せになれると思います。
使い勝手はまあまあです。
725位
558位
- (0件)
0件
2025/3/ 5
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語112
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.9±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ マウス付: ○ サイズ: 442.2x38.93x139.8mm
重量: 540g 電源: 単4電池
1028位
558位
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0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語77 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
515位
558位
5.00 (1件)
0件
2025/3/31
2025/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
この製品をおすすめするレビュー
5 文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。