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![REALFORCE R3 R3UA21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490007.jpg) |
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457位 |
402位 |
4.46 (4件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ サイズ:465x39x163mm 重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5タイピングするならこれ
今回どうしても猛烈なタイピングしなければならない必要性があった為、かねてより念願であった東プレのキーボードを購入する運びとなりました。
こちらのシリーズはいろいろ種類が出ております。当初は安くていいかなと思い、R3Sを探ってみましたが、
キートップがレーザー印刷というのがひっかかり、特に置き場所にも困っていなかった為、こちらのR3に目をつけました。
到着後一見してかっこいい!これが最初の感想です。ブラックだと思っていましたが、ダークグレーです。質実剛健な見た目で存在感ありありですが、ダークグレーなのでブラックと比べてボタンの陰影がはっきりとしており、ボタンが認識し易いです。さすが東プレ。
打鍵感も軽い中に適度な反発力もありスコスコタイピングが進みます。押し間違いもほとんど出ません。明らかに作業がはかどります。
各ボタンの角度も段々と変わっており、快適なタイピングにする為考え抜かれた設計となっております。
打つのが楽しみになるキーボードに始めて出会いました。ただ値段はしますので、一度店頭などで試用される事をおすすめ致します。
問題はボタン文字色な訳ですが、ブラインドタッチで見なくてもわかるorだいたい分かるが、ブラインドタッチは概ね出来るが一部ボタンはなんとなくなのでちょっと見て場所を確認したいといった中上級者向けといった印象です。というか初心者向けではありません。
あとは私はテンキーは必須なのでこちらの機種一択です。
最上位のブルートゥース搭載機種と迷いましたが、一万程度差があること、電池式な事、ブルートゥースの安定感が不安がある等の疑念があった為こちらにしました。
私のようにキーボードは有線で心の安心感を得たい方にはこちらかなと思います。無線モデルは使った事ないのでどちらがいいかはわかりません。まぁ掃除の時は絶対に楽ではあるとは思います。
今回合わせて東プレの純正リストレスト(フルサイズ)も購入しました。こちら最高の品質でキーボードと一緒に合わせると高級感・存在感が200%増します!高いのですが、絶対におすすめです。金属製なので硬いのですが、これを使うとふにゃふにゃリストレストに戻れないでしょう。
タイピングするにあたりこれといった不満点はない商品です。あるとすれば値段とキートップの文字色です。それを踏まえた上で大変おすすめしたい商品でした。
5静音性に優れた疲れにくいキーボード
購入後3か月使用してのレビューです。
以前は1000円前後のメンブレンキーボードを使用していました。
・使い心地
以前使用していたメンブレン式は押下圧60g以上だったため、買った当初は本製品の45gに違和感を感じましたが、使っているうちに慣れ、長時間作業をしていても全く疲れずにタイピングできています。
また、重量が重く持ち運びには全くと言っていいほど向きませんが、タイピング中にずれるといったこともなく、ストレスフリーに作業できます。
・静音性
リモート会議中での使用時に、打鍵音が殆どマイクに入らず相手方を気にせず作業できるほど、とても静かで満足しています。
・デザイン
光る機能や高級感があるわけではありませんが、シンプルで会社等で使っても問題ないデザインでとても気に入っています。
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![NiZ-Mini84-1M [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41E2f7yOk9L._SL160_.jpg) |
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1115位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2023/6/21 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語84 |
USB USB Type-C PS/2 |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:318x36x134mm
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![REALFORCE RC1 C1HK13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658615.jpg) |
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527位 |
402位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語78 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで打鍵感もヨシ
realforceはなんとなく打鍵感重めって印象でずっと避けてたんですがrc1の30gを触ってみたら赤軸と同じかより軽い感じで即お持ち帰りとなりました
ガスケットマウントですらない普通のコンパクトキーボードですが打鍵感の良さと手の疲れにくさって点では今まで使ってきたキーボードの中で1番です
キー配置はコンパクトにするために若干左にズレてるので最初は若干違和感なのとMOD TAPもないのでちょっと戸惑ったり
キー毎に反応するストロークを変えたりできるのは便利
バッテリー持ちは自分の使い方だと3週間くらいで充電しないとダメでした
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![Niz X99 Pro [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599777.jpg) |
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1272位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/22 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語99 |
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:380x38x135mm 重量:1049g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用:約250時間 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3 R3HC11 [ブラック/ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456971.jpg) |
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239位 |
402位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
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![REALFORCE R4 R4HC23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714807.jpg) |
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573位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3 Mac配列 R3HE11 [ダークシルバー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001494212.jpg) |
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751位 |
402位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/24 |
2022/6/24 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:465x39x163mm 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4mac/realforceユーザには唯一の選択肢。無理な乗り換えは禁物。
【デザイン】好き嫌いのない王道を行くデザインですね。なぜ他社メーカーはこういうデザインを取らないんだろう?と思ってしまいます。
【キーピッチ】テンキーありモデルで十分にキーピッチは確保されていると思います。
【ストローク】ストロークの深さ調整を少ないストロークで反応するよう、敏感にするとミスタイプが増えていきます。調整もカスタマイズ出来ることもあり、ここで不満に思う人は少なそう。
【キー配列】標準ですが、bluetoothやキーストローク、電源モードなどは独自なので、ここは最初なれるのに時間はかかります。
【機能性】電池持ちは悪い(エネループが必須)、持ち歩くには重い、という点をさっぴいても非常に良い機能性を有しているとは思います。
【耐久性】使用していた前モデルも全く故障する気配はなかったので、おそらく問題ないと思います。故障しても交換機を送ってくれつつ、修理してくれるのも安心です。
【総評】mac向けには45g, 変荷重, 30gの3モデルがあったのですが、45gの一択になってしまいました。bluetoothや電池持ちで文句を言っている人が散見されますが、変荷重モデルが好きだった私にはどちらかというとそちらの方が大きい問題でした。
おそらく慣れの問題も大きいとは思いますが、小指側はやっぱり軽いタッチ30gが良いんだよな...という方は無理して乗り換えなくても良いかなぁとは思います。
とはいえ、前モデルは廃盤となってしまっていますので、故障してしまうと、
macユーザには選択肢はもう45gモデルしかなくなっているというのが現状です。
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![REALFORCE R3 R3HA21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456968.jpg) |
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544位 |
402位 |
4.00 (3件) |
5件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線接続はタイムラグがあります
長年使ってきたRealFORCEをそろそろ入れ替えたいと思い、無線でも使用可能な当機種を購入。
基本的にはクセがなく打ちやすい素晴らしいキーボードです。
耐久性も10年程度はおそらく全く問題ないでしょう。
ただ期待していた無線接続は、ごくわずかなタイムラグがあるため私の使用環境では使い物になりません。といっても時間にしておそらく0.1秒以下だとは思いますが、業務で使うCADでキーとマウスクリックをほぼ同時に押す機会が多く、キー入力の遅れは致命的に使えません。
通常の文章入力には全く問題ないのですが、そこが一番の残念ポイントです。
なお、USBケーブルによる有線接続で使用すれば全く問題ありません。
あと、一部のキーで押した際の異音がありました。
内部のバネが発する小さな「ビョン・・・」といった感じの音ですが、なにぶん安っぽい感じの音で気になり出すと非常に気になります。
しかしこれは使っているうちに慣れてきて、私の場合はいつの間にか気にならなくなりました。
そして現在、約5ヶ月ほど使用していますが、改めてチェックしてみると音の発生は少なくなっているように感じます。
まだ異音が出るキーもありますが、出なくなっているキーもあります。そのうち全てのキーで発生しなくなるかもしれません。
色ですが、黒か白しかなく(アイボリーが欲しかった)迷った末に白にしましたが、汚れが目立つので黒にしておけば良かったと思っています。定期的な掃除が欠かせません。
4理想に近いキーボード
【デザイン】
何の変哲もないキーボードですが、印字が目ただないので黒一色で落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
標準的なキーボードです。
【ストローク】
標準的なキーボードです。
【キー配列】
どこにでもある標準的なフルキーボードです。強いていえば右上にミュートや音量上下ができるキーが4つあるくらいです。
【機能性】
昇華印刷のタイプがこの辺しかなかったのでこれにしただけなので、自分には使わない機能がてんこ盛りですが、APC機能ですべてのキースイッチのオン位置を4段階で調節可能なのはいいです。
【総評】
理想に近いです。
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![REALFORCE R4 R4HA22 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714795.jpg) |
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635位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HA61 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714798.jpg) |
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704位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE × hololive GX1 獅白ぼたん モデル X1UCS1 [ダークグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31v60qcI5eL._SL160_.jpg) |
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467位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2025/3/中旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![REALFORCE R3 R3UC11 [ブラック/ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490008.jpg) |
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411位 |
529位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:379x39x163mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5テキスト打ち込みで唯一無二の優れたキーボード
既に別の場所で、他のキーボード筐体との打鍵音比較をやっているので、他のキーボードとの比較を見たい方はそちらをご覧ください(https://veveve.hatenablog.com/entry/2024/12/31/003505#REALFORCE-R3-%E6%9C%89%E7%B7%9A-45g-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E9%85%8D%E5%88%97)。
ここでは主に打鍵感と使い心地の点からレビューします。
(主に感覚についてのレビューとなり個人差はあるかと思いますが、手元で所有している17台ほどを比較対象としているので、ある程度は客観的かと思います。)
【総評】静音性はそこそこだが、長い間キータイプをしていてもうち疲れのない優しい打鍵感が唯一無二
〔所感〕
昨今はメカニカルキーボードもだいぶ手の出しやすい値段で手に入れることができ、気軽にキースイッチやキーキャップを変更できるので、少し調べれば自分好みにカスタマイズ可能です。
そんな中にあって、なおりアルフォースは唯一無二の存在として高い価値を持っていると私自身は考えています。
まず打鍵音ですが、最近の静音キースイッチの性能はかなり高く、正直私が所有しているものでも3種類ほどはリアフォよりも静かな音です。ただ、そこに打鍵感が加わると話が変わってきます。
キースイッチには重さや抵抗を感じるポイントが何か所かあり、テキストを打ち込む作業を長くやればやる分だけ、その部分にちょっとしたストレスを感じるようになってきます。
主には@キーの押し始め、Aタクタイルやクリッキーのスイッチであればスイッチ感を感じる点、Bキーの押し終わり、の3点です。うち@とB、特にBについては、2時間以上のテキスト作業をおこなっていると、跳ね返りが強すぎると指がじんじんと痛くなり、跳ね返りが弱すぎると無駄に強くスイッチを叩きすぎて筋肉に負荷がかかっているような痛みが生じます。
しかし、リアルフォースは@もBも非常に柔らかなリアクションで、2時間のテキスト作業でも相対的には疲れが生じにくいですし、何より指に痛みなどのストレスを感じません。
それほどテキストを打ち込むような環境にない人であれば、他のメカニカルキーボードでもそう変わらないように感じるかと思いますが、テキスト作業を生業としていたり、長い間テキストを打ち込み続けるような作業をおこなう環境にある人には、ほとんど唯一無二のキーボードとしておすすめできます。
【機能性】無線バージョンはバッテリーの持ちがよくない。その他の機能は一部の利点を除き可もなく不可もなし。
〔所感〕
リアルフォース、およびHHKBの製品を購入する前に複数の愛好家の方に取材をしたのですが、無線バージョンで使用する場合、バッテリーの持ちが非常に悪く、結局有線のまま使用することになったと異口同音に言われたので、私は有線バージョンを購入しました。
最近の他のメカニカルキーボードではまずバッテリー持ちが悪いという話は聞きませんので、そこは明確に弱点になるかと思います。
ソフトウェアについては、他のメカニカルと比べると若干秀でている部分があります。それはアクチュエーションポイントの変更が可能なことです。
他のメカニカルキーボードでもほとんどの場合、ソフトウェアでキーマップ変更などは可能ですが、アクチュエーションポイントの変更は、ごく最近登場したマグネティックキーボード以外のメカニカルでは見かけない機能です。
ただ、アクチュエーションポイントの変更は、(人にもよると思いますが)ゲームなどで使用しない限り、気分によって変える程度のものなので、それほどの利点にはならないかなと個人的に考えています。
キースイッチは当然変更不可です。この点は明確にメカニカルキーボードの利点かと思います。
キーキャップは限定的に変更可能ですが、やはり種類の点ではメカニカルキーボードには及びません。
総じて、テキストを打つというキーボード本来の機能においては非常に優れていますが、その他の点においては甲乙ありと言ったところです。
5至高のキーボード
自宅でテレワーク用にR3HA11を愛用していますが、偶に会社に出社した際に供与されているキーボードが安物のため、作業効率が悪く悩んていました。
会社用にもう一台REALFORCEのキーボードを探していたところ、ほぼ未使用中古の本機が2万円即決で売られていたので購入しました。
【デザイン】
REALFORCEのキーボードは種類が多いので、どれを買うか悩みますね。
キーボードの色は大きく黒(ダークグレー)と白があり、黒の場合は昇華印刷とレーザー刻印があります。
本機は昇華印刷でダークグレーのキーに黒の印刷となっており、暗い部屋での視認性は皆無に等しいです。
明るい部屋であれば見えますが、ブラインドタッチが苦手な人は使いにくいかもしれません。
デザイン性から言えば、クールで格好良いですが。
【キーピッチ】
一般的なキーピッチで、隣のキーに誤爆することはありません。
【ストローク】
こちらも平均的。
ソフトウェアやで押し込んだときに反応するストロークの変更が可能。
また別売りのスペーサーで物理的なストロークの変更も可能で好みが選べます。
【キー配列】
標準的な日本語キー配列で、どこかのキーが狭いといったこともありません。
省スペースキーボードのように、上下左右キーの誤爆もありません。
【機能性】
APC機能で反応する深さの設定が可能。
ソフトウェアで、キーの入れ替えが可能。
別売りスペーサーでキーストロークの変更が可能。
別売りパネルデザインキットで、キーボードの上面を好きなデザインに変更可能。
【耐久性】
購入してから間もないので実際の耐久性は不明ですが、メーカーが10年耐えられるとうたっていますし、問題ないでしょう。
【総評】
何よりも打鍵感が素晴らしい。
スコココという響きは癖になります。
テレワークでzoomなどの会議を行っていても、打鍵音は気にならないです。
このキーボードに慣れると、カチャカチャいうキーボードが耐えられなくなります。
なお、暗い部屋では視認性が悪くバックライトも当然無いので、ゲーミング向けには向かないと思います。
一応Nキーロールオーバーはありますが、文章を書いたりプログラミングする際に威力を発揮します。
所有感が高まりますし、実際に仕事の効率も良くなるので、高価ではありますが満足できると思います。
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![Happy Hacking Keyboard Professional BT PD-KB600WN [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001049432.jpg) |
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678位 |
529位 |
- (0件) |
1件 |
2018/4/24 |
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ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語60 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:無刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:294x40x120mm 重量:530g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE GX1 X1UD13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520543.jpg) |
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965位 |
529位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![REALFORCE SA for Mac R2SA-JP3M-BK [ブラック+シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001148452.jpg) |
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801位 |
529位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/11 |
2019/4/11 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語114 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:455x30x142mm 重量:1400g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Mac用有線式キーボード
純正が、稀に本体から認識されず使えないことがあったので、有線式にしたいと思い購入しました。
【デザイン】
黒とシルバーのコントラストがいいです。
何気にカッコいい。
【キーピッチ】
標準サイズです。
コレに慣れてる人は困ることはない。
【ストローク】
十分なストロークがあります。
スペーサーで調整可能です。
スコスコで打撃感はないですが、音が静かなのがいいです。
【キー配列】
ほぼほぼMac純正と同じ。
【機能性】
キーの反応深さを変えることができる。
(個別に設定可能)
くらいかな?
【耐久性】
コレを期待して購入。
期待を込めて星5
【総評】
等荷重45gが欲しかったんだけど、ゲーミング(win用)しかないので、仕方なくコレを買いました。
やっぱりキーが軽すぎるかな。
あのゲーミングキーボードのMac用も出して欲しいな。
色は、長期使っていても変色しないと思い黒を購入しました。
画面の周りも黒い縁取りだし、林檎マークも黒い、意外とマッチしています。
ただ、プラにシルバー塗装なのでやや安っぽいです。
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![REALFORCE R3 R3HA11 [ブラック/ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456965.jpg) |
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391位 |
529位 |
4.00 (3件) |
5件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線接続はタイムラグがあります
長年使ってきたRealFORCEをそろそろ入れ替えたいと思い、無線でも使用可能な当機種を購入。
基本的にはクセがなく打ちやすい素晴らしいキーボードです。
耐久性も10年程度はおそらく全く問題ないでしょう。
ただ期待していた無線接続は、ごくわずかなタイムラグがあるため私の使用環境では使い物になりません。といっても時間にしておそらく0.1秒以下だとは思いますが、業務で使うCADでキーとマウスクリックをほぼ同時に押す機会が多く、キー入力の遅れは致命的に使えません。
通常の文章入力には全く問題ないのですが、そこが一番の残念ポイントです。
なお、USBケーブルによる有線接続で使用すれば全く問題ありません。
あと、一部のキーで押した際の異音がありました。
内部のバネが発する小さな「ビョン・・・」といった感じの音ですが、なにぶん安っぽい感じの音で気になり出すと非常に気になります。
しかしこれは使っているうちに慣れてきて、私の場合はいつの間にか気にならなくなりました。
そして現在、約5ヶ月ほど使用していますが、改めてチェックしてみると音の発生は少なくなっているように感じます。
まだ異音が出るキーもありますが、出なくなっているキーもあります。そのうち全てのキーで発生しなくなるかもしれません。
色ですが、黒か白しかなく(アイボリーが欲しかった)迷った末に白にしましたが、汚れが目立つので黒にしておけば良かったと思っています。定期的な掃除が欠かせません。
4理想に近いキーボード
【デザイン】
何の変哲もないキーボードですが、印字が目ただないので黒一色で落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
標準的なキーボードです。
【ストローク】
標準的なキーボードです。
【キー配列】
どこにでもある標準的なフルキーボードです。強いていえば右上にミュートや音量上下ができるキーが4つあるくらいです。
【機能性】
昇華印刷のタイプがこの辺しかなかったのでこれにしただけなので、自分には使わない機能がてんこ盛りですが、APC機能ですべてのキースイッチのオン位置を4段階で調節可能なのはいいです。
【総評】
理想に近いです。
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![REALFORCE R3 R3HC23 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456976.jpg) |
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635位 |
529位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)
【デザイン】
昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。
【キー配列】
違和感は感じません。
【機能性】
bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。
(持ち歩ける重さではないので)
【耐久性】
以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。
【総評】
仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。
長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。
何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。
比較できる対象としては、
・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード
・K370
・K380
・仕事用に一時期使用していた、KX1000
・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical
K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです
KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。
MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。
あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。
上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。
最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、
本当に使いやすいのだろうな……と思います。
また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います……
ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。
慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。
キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。
他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、
使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。
家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。
プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。
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![REALFORCE × hololive GX1 ラプラス・ダークネス モデル X1UCL1 [ダークパープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/31F5CXtw3SL._SL160_.jpg) |
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704位 |
529位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2025/3/中旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- ホロライブ所属のVTuberラプラス・ダークネスとコラボした有線接続のゲーミングキーボード(日本語配列)。コラボイラストのアクリルスタンドも付属。
- APC設定機能を備え、キースイッチの作動点を0.1mm刻みで30段階に調整できる。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、物理的な接点がないスイッチ構造により、二重入力の防止と1億回以上の耐久性を実現。
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![REALFORCE × 初音ミク GX1 X1UDM1 [Blue-Green]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599241.jpg) |
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773位 |
529位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/3/ 9 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- 初音ミクとコラボした87キーの有線ゲーミングキーボード。静電容量無接点方式のスイッチによる高い耐久性と打ち心地のよい打鍵感が特徴。
- 刻印フォントは摩耗しにくいPBT素材のキーキャップに2色成形で加工され、フォントが消えることなく長年にわたり使用可能。英語配列(テンキーレス) 。
- メタル製プレートは初音ミクのBlue-Green色で塗装。「Dynamic mode」や「Kill Switch機能」を搭載。
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![REALFORCE R3 Mac配列 R3HF21 [ライトシルバー/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001494217.jpg) |
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1203位 |
529位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/24 |
2022/6/24 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:465x39x163mm 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段相応の機能。嘘だと思うなら試してみて。
【デザイン】
落ち着いたデザインです。黒地に黒印字なので、”無刻印”風味を味わいたい方にお勧めです。
視認性は白の方が良いですが、キーの入れ替えをする、基本的にタッチタイピングのこだわりが強い方はこちらの方が良いのではないでしょうか。
【キーピッチ】
フルサイズキーボードとして違和感のないキーピッチです。
キートップがくぼんでいるので、吸い付く感覚でタイプできます。
【ストローク】
可変機能があるので、4段階のストロークに調節可能です。キーストロークをキーごとに調整できるので、小指のあたりは浅めに、真ん中あたりは深めにのようなことができます。
Magic Keyboardを使い慣れている方は浅めに設定するとよいかもしれません。
【キー配列】
英語のフルサイズで、Mac配列です。
個人的には親指でコマンド(Windowsではコントロール)を押したいので、Mac配列をWindowsにも使っています。キーボード本体でキー入れ替えをするとMacで使う時に面倒なので、Power Toysを使っていますが、もしかしたらプロファイルをいくつか設定できるのかもしれません(私の勉強不足です)。
【機能性】
値段相応に機能は良いです。タイプも楽ですし、キーボードに求めているものすべてが詰まっています。
文章タイピングが多い方はHHKBを好まれるようですが、Excelなどを多用する場合はファンクションキーやテンキーが揃っているRealForceが良いですね。
無線接続できますが、有線がおすすめです。電池の持ちが意外と短いです。
持ち運びには向きません。めちゃ重いです。
【耐久性】
評価できる段階にはありませんが、メンテナンスもしやすそうで、間違いなく高いように思います。
【総評】
キーボードに3万円?と思っていましたが、使ってみると値段相応の機能です。なるほど確かに3万円の価値はある。事務作業が多い方は目とおしりの次に指をいたわるべきでしょう。良いPCと画面、良い椅子を揃えたら、次に使う時間が長いキーボードとマウスにこだわるべきです。
しかし、おそらく2万円も出せば、このキーボードに近い機能を持ったものはいくらでもあります。近所のコンビニに行くための車にスポーツカーを選ぶ人は少ないように、そこまでキーボードを使わないのにこのキーボードを選ぶのはお金持ちの趣味でしょう。「キーボードになら3万円出せる!」という方にはおすすめです。
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![REALFORCE R4 R4HA11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714792.jpg) |
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347位 |
529位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714794.jpg) |
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617位 |
529位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HA71 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714799.jpg) |
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834位 |
529位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![Niz Atom 66 white 35g [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599773.jpg) |
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573位 |
720位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/22 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語66 |
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池 マルチペアリング:○
【特長】- 静電容量無接点方式スイッチを採用したBluetoothキーボード。キーを底まで押し切る必要がないため、軽く(35g荷重)なめらかなキータッチを実現。
- Bluetooth接続の3つのボタンを備えており、接続した端末を切り替えられる。OSは「Android」「Windows」「iOS」「Mac」に対応する。
- 複数のキーが同時に押されてもすべてを認識する「Nキーロールオーバー」に対応(有線モード時)。1680万色から設定できるRGB式のバックライトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームをやらないならオススメ
長らくこのキーボードを使っています。
ラピトリがないこと以外満足です。
もし対戦ゲームをやるならatom66はオススメしないです。
世間はラピトリが流行っていて非ラピトリでは明白に不利です。
あとこのキーボードは多機能ですが、設定がこんがらがった時はキーボードの四隅を8秒間長押しすると点滅が始まり初期化できます。
あとこのキーボードのファームウェアをアップデートする場合、合わせてドライバソフトウェアも同じバージョンのものを使う必要があります。ファームウェアバージョンとドライバソフトウェアバージョンはどうやら一致していなければ誤作動するようです。
nizのキーボードは柔らかい独特な打鍵感があります。音は低音で他のキーボードのように高い音が鳴りません。
私はこれまでメンブレン、赤軸メカニカル、リアルフォース、niz atom66を使いましたが、nizが一番好きです。打鍵感もいいのですが、私が見た情報によるとnizは入力遅延が小さくばらつきも小さいそうで、それを考慮するとリアルフォースを上回ります。ちなみに赤軸が一番嫌いです。メンブレンはまあまあ好きですが激安製品が多くNキーロールオーバーに対応してるものが少ないですね。次はたぶん磁気スイッチを選ぶと思います。
私はたまにe-typingをやりますが、過去最高スコアを出せたのはniz atom66の624点でした。
リアルフォースのGX1は静電容量方式でありながらラピトリに対応していますが遅延のばらつきがでかいといわれています。nizはラピトリキーボードがありません。なんとなく、静電容量方式は廃れそうだし、磁気スイッチは革新的製品でキーボードの未来かもしれないと思ってます。atom66は傑作機ですがたぶん時代遅れです。
5静音性と疲れなさ
初の静電容量無接点方式キーボードでしたが、キーボード沼の終着点と言われる理由が分かる気がしました。スコスコの打鍵感が気持ちの良いのはもちろんですが、大きなメリットはメカニカルキーボードと比べても圧倒的に疲れない事と、とにかく静音性がデフォルトで高いことだと思います。大きな音が立てられない職場利用などでは最適かと思います。
押下圧が初期状態では35gと握力が強めな人では軽すぎるかもしれせんが、バネで45gという標準的な圧に変更できるのも大きな利点です。
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![REALFORCE R3S R3SC13 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490002.jpg) |
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527位 |
720位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:369x38x142mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5変荷重フルキーからAll30gへの買い替え
【デザイン】
余白が少なくかなりすっきりした見た目です。
【ストローク】
標準で使っていますが浅過ぎて困るといったことはありません。
【機能性】
テンキーレスでNumLockキーがないのにインジケータが付いているため、一度ソフトウェアキーボードを立ち上げないとランプを消せません。
専用ソフトでLEDの消灯はできますが、CapsLockやScrollLockのインジケータまで消えてしまうので、NumLockだけでも個別に設定できればなおよかったと思います。
【耐久性】
作りがしっかりしているので、先代同様長く使えそうです。
【総評】
長く変荷重を使用していて、もう少し軽くてもいいと感じるようになったので買い換えましたが、とても快適になりました。
ただ、レビューでよく言われるように打鍵が非常に軽いので、初めてのRealForceでAll30gを選ぶのはおすすめできないなとも感じました。
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![Happy Hacking Keyboard Professional Classic PD-KB401WN [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463267.jpg) |
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435位 |
720位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
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有線 |
静電容量無接点方式 |
英語60 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:無刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ サイズ:294x40x110mm 重量:530g
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![REALFORCE R3 R3UC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490009.jpg) |
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801位 |
720位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:379x39x163mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5テキスト打ち込みで唯一無二の優れたキーボード
既に別の場所で、他のキーボード筐体との打鍵音比較をやっているので、他のキーボードとの比較を見たい方はそちらをご覧ください(https://veveve.hatenablog.com/entry/2024/12/31/003505#REALFORCE-R3-%E6%9C%89%E7%B7%9A-45g-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E9%85%8D%E5%88%97)。
ここでは主に打鍵感と使い心地の点からレビューします。
(主に感覚についてのレビューとなり個人差はあるかと思いますが、手元で所有している17台ほどを比較対象としているので、ある程度は客観的かと思います。)
【総評】静音性はそこそこだが、長い間キータイプをしていてもうち疲れのない優しい打鍵感が唯一無二
〔所感〕
昨今はメカニカルキーボードもだいぶ手の出しやすい値段で手に入れることができ、気軽にキースイッチやキーキャップを変更できるので、少し調べれば自分好みにカスタマイズ可能です。
そんな中にあって、なおりアルフォースは唯一無二の存在として高い価値を持っていると私自身は考えています。
まず打鍵音ですが、最近の静音キースイッチの性能はかなり高く、正直私が所有しているものでも3種類ほどはリアフォよりも静かな音です。ただ、そこに打鍵感が加わると話が変わってきます。
キースイッチには重さや抵抗を感じるポイントが何か所かあり、テキストを打ち込む作業を長くやればやる分だけ、その部分にちょっとしたストレスを感じるようになってきます。
主には@キーの押し始め、Aタクタイルやクリッキーのスイッチであればスイッチ感を感じる点、Bキーの押し終わり、の3点です。うち@とB、特にBについては、2時間以上のテキスト作業をおこなっていると、跳ね返りが強すぎると指がじんじんと痛くなり、跳ね返りが弱すぎると無駄に強くスイッチを叩きすぎて筋肉に負荷がかかっているような痛みが生じます。
しかし、リアルフォースは@もBも非常に柔らかなリアクションで、2時間のテキスト作業でも相対的には疲れが生じにくいですし、何より指に痛みなどのストレスを感じません。
それほどテキストを打ち込むような環境にない人であれば、他のメカニカルキーボードでもそう変わらないように感じるかと思いますが、テキスト作業を生業としていたり、長い間テキストを打ち込み続けるような作業をおこなう環境にある人には、ほとんど唯一無二のキーボードとしておすすめできます。
【機能性】無線バージョンはバッテリーの持ちがよくない。その他の機能は一部の利点を除き可もなく不可もなし。
〔所感〕
リアルフォース、およびHHKBの製品を購入する前に複数の愛好家の方に取材をしたのですが、無線バージョンで使用する場合、バッテリーの持ちが非常に悪く、結局有線のまま使用することになったと異口同音に言われたので、私は有線バージョンを購入しました。
最近の他のメカニカルキーボードではまずバッテリー持ちが悪いという話は聞きませんので、そこは明確に弱点になるかと思います。
ソフトウェアについては、他のメカニカルと比べると若干秀でている部分があります。それはアクチュエーションポイントの変更が可能なことです。
他のメカニカルキーボードでもほとんどの場合、ソフトウェアでキーマップ変更などは可能ですが、アクチュエーションポイントの変更は、ごく最近登場したマグネティックキーボード以外のメカニカルでは見かけない機能です。
ただ、アクチュエーションポイントの変更は、(人にもよると思いますが)ゲームなどで使用しない限り、気分によって変える程度のものなので、それほどの利点にはならないかなと個人的に考えています。
キースイッチは当然変更不可です。この点は明確にメカニカルキーボードの利点かと思います。
キーキャップは限定的に変更可能ですが、やはり種類の点ではメカニカルキーボードには及びません。
総じて、テキストを打つというキーボード本来の機能においては非常に優れていますが、その他の点においては甲乙ありと言ったところです。
5至高のキーボード
自宅でテレワーク用にR3HA11を愛用していますが、偶に会社に出社した際に供与されているキーボードが安物のため、作業効率が悪く悩んていました。
会社用にもう一台REALFORCEのキーボードを探していたところ、ほぼ未使用中古の本機が2万円即決で売られていたので購入しました。
【デザイン】
REALFORCEのキーボードは種類が多いので、どれを買うか悩みますね。
キーボードの色は大きく黒(ダークグレー)と白があり、黒の場合は昇華印刷とレーザー刻印があります。
本機は昇華印刷でダークグレーのキーに黒の印刷となっており、暗い部屋での視認性は皆無に等しいです。
明るい部屋であれば見えますが、ブラインドタッチが苦手な人は使いにくいかもしれません。
デザイン性から言えば、クールで格好良いですが。
【キーピッチ】
一般的なキーピッチで、隣のキーに誤爆することはありません。
【ストローク】
こちらも平均的。
ソフトウェアやで押し込んだときに反応するストロークの変更が可能。
また別売りのスペーサーで物理的なストロークの変更も可能で好みが選べます。
【キー配列】
標準的な日本語キー配列で、どこかのキーが狭いといったこともありません。
省スペースキーボードのように、上下左右キーの誤爆もありません。
【機能性】
APC機能で反応する深さの設定が可能。
ソフトウェアで、キーの入れ替えが可能。
別売りスペーサーでキーストロークの変更が可能。
別売りパネルデザインキットで、キーボードの上面を好きなデザインに変更可能。
【耐久性】
購入してから間もないので実際の耐久性は不明ですが、メーカーが10年耐えられるとうたっていますし、問題ないでしょう。
【総評】
何よりも打鍵感が素晴らしい。
スコココという響きは癖になります。
テレワークでzoomなどの会議を行っていても、打鍵音は気にならないです。
このキーボードに慣れると、カチャカチャいうキーボードが耐えられなくなります。
なお、暗い部屋では視認性が悪くバックライトも当然無いので、ゲーミング向けには向かないと思います。
一応Nキーロールオーバーはありますが、文章を書いたりプログラミングする際に威力を発揮します。
所有感が高まりますし、実際に仕事の効率も良くなるので、高価ではありますが満足できると思います。
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![Niz X99 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599776.jpg) |
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914位 |
720位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/22 |
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有線 |
静電容量無接点方式 |
英語99 |
USB USB Type-C PS/2 |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:380x38x135mm 重量:1049g
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![REALFORCE TKL A R2TLA-JP4-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001039843.jpg) |
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914位 |
720位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2018/3/14 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ サイズ:369x30x142mm 重量:1100g
【特長】- 「静電容量無接点方式スイッチ」が指への負担を軽減し、長時間のキー入力操作も快適に行えるテンキーレスキーボード。
- 独自のAPC機能により、通常のメカニカルキースイッチより最大25%高速入力でき、各キースイッチのオン位置を1.5mm、2.2mm、3mmの3段階で調節できる。
- フルNキーロールオーバー対応なので高速入力時に同時押ししてもすべて入力される。タイピングの速いプロのオペレーターも安心して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物はいいが、値段が高い
2019年3月中旬に購入・一年使用してのレビューです。
この製品はJISテンキーレス91キー・荷重all45g・非静音・APC付き・PBT昇華印刷キーキャップのブラックモデルになります。多くの方はAPCの付いていないR2-JP4-BKを購入すると思いますが、私はall45gならAPC付きをお勧めします。理由はキーキャップの品質です。APC非搭載モデルはABS樹脂・レーザー印字のキーキャップですが、この製品は前述のとおりPBT昇華印刷キーキャップとなっています。PBTのキーキャップはABSに比べると経年による日焼け(黒モデルなので関係無いですが)や酷使による摩耗が起こりづらく、さらに昇華印刷のため表面を削り込みでもしない限り印字が消えることもありません。よほどの理由が無い限りPBTキーキャップのモデルをお勧めします。
【デザイン】黒地に黒い印字のため、高級感があります。ただし、文字が絶望的に見えづらいのでタッチタイピングは必須です。
【キーピッチ】19mmは確保されているようなので問題ありません。
【打鍵感】これは好みの分かれるところだと思いますが、メカニカルの打鍵感が好きな方にはあまり合わないかもしれません。どちらかというとメンブレンのラバードームキーボード寄りの打鍵感で、誤解を恐れずに言うと究極に洗練されたラバードームといった感じでしょうか。底打ちのゴムゴム感はまったく無く、かつはっきりとしたタクタイル感を感じることができます。押し始めは重く、タクタイル感を過ぎたところで一気に落ちるといった感じです。そのため、押し始めから軽いメカニカルに慣れていると多少重く感じるかもしれません。
【キー配列】JISのテンキーレス91キーです。テンキーレスだとマウスとの距離が近くなるのでFPSをやる方におすすめできます。アプリケーションキーを使う場合はFnと右Altを同時押ししないといけないので多用する方は辛いかもしれません。
【機能性】Topreのホームページ [https://www.realforce.co.jp/support/download/index.html]からRealforce SoftwareをダウンロードすることでAPC機能やキーロックの設定ができます。また、付属のキースペーサーでキーストロークの調節ができます。いずれも使用していません。
【耐久性】わかりません。キャパシティブなので、メカニカルと違ってチャタリングが起きたりすることはないと思います。
【総評】タイトル通り、モノはいいのですがこれが値段に釣り合っているのかと聞かれたら答えに困ります。今までは競争相手がいなかったためこの値段でも問題なかったのでしょうが、最近は中国製の比較的安価なキャパシティブスイッチ採用キーボード(有名なものだとNiZ)も出始めているので、そろそろ値下げ等で競争力を高めていく必要があるのではないでしょうか。今のところは品質の高さやビルドクオリティの面でRealforceが勝っているようですが、このまま行けばRealforceは淘汰される気がします。
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![REALFORCE R3 R3HC13 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456973.jpg) |
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773位 |
720位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアリングができず
PLANEXのBT-Micro4(Bluetooth4.0)のBluetoothアダプタにペアリングを試みましたができず。
試行錯誤してみたが原因わからずで、Bluetoothアダプタ:IOData USB-BT50LE(Bluetooth5.0)に新調したところ、難なく接続完了。
同様でお困りの方がいらしたら参考になれば。
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![REALFORCE R4 R4HC13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714806.jpg) |
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591位 |
720位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HC22 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714805.jpg) |
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914位 |
720位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3 R3HA12 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456966.jpg) |
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222位 |
720位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
【特長】- USB&Bluetooth対応のハイブリッドモデルで、USB接続を含め最大5台の機器と接続可能なキーボード。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、信頼性と耐久性にすぐれている。キースイッチ寿命は1億回。
- APC機能でキーのオン位置を0.8、1.5、2.2、3mmの4段階で調節可能。キースイッチの反応速度を好みに最適化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高にして最高。
【デザイン】
シンプルで余計な装飾が無い。最高です。
【キーピッチ】
最近のノートや省スペースタイプのキーボードが苦手なので、仕事で使うにはやはりこのピッチとサイズです。使い勝手最優先。
【ストローク】
好みはあるかと思いますが、自分が30年以上色々使い倒して一番しっくりくるのが4mmでした。
またクリック感は無いですがタイプミスは格段に減りました。
【キー配列】
ごく一般的で使いやすいです。自分はテンキーレスは仕事にならないのでこれ一択。
【機能性】
最近流行りの余計な機能キーは無いが、それが一番。シンプルイズベスト。
とはいえ、Bluetooth、複数PCの切り替え、オートスリープはついてます。
仕事で叩きまくる人向けで、ゲームには向かないかも。
【耐久性】
これが一番かも。旧製品は10以上年使い倒しました。安いキーボードは1年位でキーが戻らなくなったり誤動作が増えたりしますが、全く無し。
【総評】
とにかく使いやすい。タイプミスのストレスが激減します。
巷では大手メーカーから1000円のキーボードが叩き売られる中、敢えてこの価格帯の東プレを選ぶ理由があるかと言われたら、自分はあると断言できます。特に仕事でキーボードを駆使する人は、絶対使って損は無い。なにせ10年以上快適な状態が続くので、安いキーボードでストレス貯めて買い替えるよりむしろお得です。
自分は「へバーデン結節」という小指関節の病気があり、小指が痛むのですが、このキーボードにしてからストレスとミスが激減しました。(変荷重方式により小指打鍵範囲のキー荷重が軽い為。)
この「東プレスイッチ」は、まるで職人が静電容量無接点の調整をしてるのかって位、いい塩梅で判定されます。使えば使うほど馴染むような気がして、愛着がが沸きます。
また本体重量が驚くほど重いので、ちょっとした動作でずれるようなストレスも皆無ですが、持ち歩きには全く向きません。
最後に、東プレキーボードは相模原市の返礼品で貰えます。3万のキーボードが実質2千円で手に入るので、めちゃくちゃお勧めです。
5無線で使うかどうかよく考えて選ぶべし
満足度は5にしていますが、初めにお伝えするなら無線が必要かどうかよく考えることをお勧めします。無線が要らないのであれば、フットプリントの小さい先代のR2も十分お勧めです。そういう人は市場流通在庫があるうちに抑えておくことをお勧めしたいです。
【デザイン】
R3で奥行きがでかくなった分、面積を少し取るなぁという印象が正直あります。無線モデルの乾電池の搭載もありますし、無線無しモデルでわざわざ別筐体を作ればコスト増になりますから、致し方ないのかもしれません。個人的にはR2の面積が一番好きです。
【キーピッチ】
R2から使っていたので、特に違和感なく使えてはいます。
【ストローク】
押し心地と合わせてになりますが、会社で使っているR2の変加重とさほど感触は変わらないです。基本30gの感触で押し込み反応ポイントを変えられます。
基本的に軽くタタタタと打つ感じになるので、軽やかでストレスのない快適さという方向性です。バチバチとはっきり叩くように打つ人には45gモデルをお勧めします。
そもそもですが、REALFORCEならなんでも快適というわけではありません。特に意図的なクリック感が欲しいという人には向かないと私は思います。宣伝に惑わされず、自分に合うか合わないかで判断してください。私にはこの変荷重の押し心地がベストフィットしてます。
【キー配列】
日本語フルサイズモデルですが、自分はノートPCでもよくタイピングしていることを考えると、テンキーレスでも良かったかなぁと正直思います。その分机の上の面積が減りますからね。
【機能性】
キーマップ変更については機能があること自体が重要と思います。必要な人には必要なのでしょう。純粋に今のタイピング環境を変えたいというだけでしたらR2も含めて検討していいかと。
あと、無線が絶対に欲しいという人はR3一択なので、この値段は必要経費です。変に充電式バッテリーを入れずに乾電池にしたのも大賛成。長く使うモデルに寿命が発生する部品は入れるべきではありません。無線キーボードのバッテリーなんてエネループで十分ですから・・・。ただ、無線を付けるんだったら2.4Gドングル経由も選択肢に入れてほしかったなぁ。この点はロジクールのLIGHT SPEEDに一日の長がありますね。
【耐久性】
相変わらずのビクともしない感じです。R2以前と同じ耐久テスト基準であれば、擦り切れるまで使えると思います。ただ、まだ入手して1年経っていない以上、印象評価で語れないので無評価にさせていただきます。まぁ恐らくはゴリゴリに使い倒せるかと・・・。
【総評】
そもそもなぜR3を入手したのかというと、ふるさと納税の返礼品でした。基本的に販路を広げていないようなので、価格差が無い分割り切って申請できたと思います。
REALFORCEを買えばキーボードの悩みがなくなるとか言われることもありますが、決してそんなことはありません。あくまで触った感触が自分に合うかどうかだと思います。ただ、キーボードとマウスはPCユーザーにとって四六時中物理的に触れるものなので、実は投資効果は高い買い物だと思います。本当に安いキーボードはいくらでもあるのですが、何かしらスムーズにいかない操作で日々の不満が積み重なっていることに気づいていない人もいるのではないでしょうか。タイピングが多い人にはぜひ自分に合うキーボードを見つけてほしいと思います。
私は完全タッチタイピングができるようなスーパーマンでは決してなく、ある程度キーボードは見ないで打ちますというぐらいの一般サラリーマンレベルですが、それでも仕事での日々のタイピングがストレスフリーになるととても快適です。ゲーム用キーボードのメカニカルスイッチでたまに出るチャタリングの誤入力も一切出なくなりました。しかも製品寿命が長いので、長く使えば使うほどお得になります。四六時中触れるものは良いものを使うというのは、非常に合理的な選択だと思います。
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![REALFORCE R4 R4HA21 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714793.jpg) |
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617位 |
720位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HA23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714797.jpg) |
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880位 |
720位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HB11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714800.jpg) |
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1115位 |
720位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![Realforce108U-A XE0100 [白]](https://m.media-amazon.com/images/I/41B3uPmaSGL._SL160_.jpg) |
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880位 |
720位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/9/22 |
2010/8/下旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語108 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.6m テンキー:あり サイズ:455x39.6x168.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5黒に引き続き白色も購入しました
職場と自宅 両方でほしくなり、2台目の購入となりました。
同じ変荷重モデルです。
DIPスイッチはなくてもよかったのですが、白色で1番安いのを選んだら
この製品になりました。黒よりほんの少し高いですが、
キーの文字が見やすいのと、部屋の感じが明るくなるので、
気分よく仕事に入れます。
打ちやすさは相変わらずで気に入っています。
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![Niz Micro 84 white 35g [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599774.jpg) |
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1011位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/22 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語84 |
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001020506.jpg) |
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678位 |
-位 |
4.73 (4件) |
0件 |
2017/12/15 |
2017/12/ 7 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:455x30x142mm 重量:1400g
【特長】- 独自のAPC機能により、通常のメカニカルキースイッチより最大25%高速入力が可能な有線キーボード。
- 各キースイッチのオン位置が1.5mm、2.2mm、3mmの3段階で調節でき、キースイッチの反応速度を最適化できる。
- フルNキーロールオーバー対応なので高速入力時に同時押しをしてもすべて入力されるため、タイピングの速いプロのオペレーターでも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶賛されすぎじゃないのか?実際に買ってみた(*'ω'*)
【デザイン】
普通のデザインで光ることもありません。
昇華印刷で黒を選んだのである程度タッチタイプ出来る人じゃないと不満が出るかもしれません。
艶消しの黒で色は格好良くて気に入ってます。
【キーピッチ】
不満なしここらへんはさすがに特別なこともなくノーマル
打ちやすい間隔になっています。
【ストローク】
深めだと思います。
キーストロークを変更出来る板みたいなのも付いていますが未利用
しっかり押した感覚を味わいたいのでそのままにしています。
ロープロとかパンタは好みでは無いので・・・
【キー配列】
スペース長めで特に問題なし
日本語配列を購入しましたが配列に不満はありません。
【機能性】
右上にAPC変更キーや音量変更ボタンがついています。
ソフトでキーを使えないようにしたりそれなりに充実しています。
【耐久性】
購入して半年も経過していないのでまだ分からないですが基本的には長く使えるようです。
【総評】
今までメンブレン、パンタグラフ、メカニカル茶、青、赤と多くはありませんが
キーボードは使ってきました。
あらゆるところで嘘のように絶賛されている静電容量無接点方式を試してみたくて購入
値段が当然25000円前後するので合わなかったらどうしよう・・・(田舎なので展示してるとこない)
まぁキーボード好きなんだし一回は使ってみよう!ということで購入
結果は大正解、しばらくは家に居ないときでも(^q^)あーリアルフォース打ちてぇ
ってなるくらいはまりました。
メカニカル赤軸からの買い替えでALL45gモデル選びました。
最初は重く感じましたが慣れるとちょうどいい次は30gも試してみたいと思うようにはなりました。
謎の中毒性のある打鍵感は本当に独特ですね。
確かに似て非なるものとしてはメンブレンや茶軸には少し近い部分があります。
高価なものではありますがもし次にキーボードを買うとしても静電容量無接点方式を選ぶと思います。
それくらい良いものだと実際感じました。
ちなみにyoutubeなどでリアルフォースを超えた!などと絶賛されているロジの3万円くらいのロープロメカは試し打ちしましたが全く良いとは思いませんでした。
勿論好みによるとは思いますが打鍵感を求めて買うタイプのものではないですね。
それにしてもリアルフォースあらゆるところで絶賛されている理由は使ってみてわかりました。
5押し心地が良くて人気があるのも頷けます
【デザイン】
カナ無し黒印字ですっきりしていて見栄えは良いですが、
1つ注意点があります。
タイピングマスターには関係ないかもしれませんが、私の場合、
特殊記号などをタイピングする際に印字が見づらくて、探すのに
少し時間がかかりました。
タイピングに自信のない方は注意された方が良いかもしれません。
【キーピッチ】
キーピッチは標準的なキーボードを踏襲しており、癖がありません。
当たり前のところに当たり前のキーがある、重要なことです。
【ストローク】
ストロークは軽くてリニアな感触です。
また、柔らかい押し返しで、押し心地はかなり良いです。
キー荷重については散々迷いましたが、私は45gにしてよかったです。
【インターフェース】
有線キーボード愛好家としてはUSB接続は素直にうれしい。
最近、無線キーボードが増えてきていますが、有線か無線か
ユーザーに選択肢があることは素晴らしいことですね。
【総評】
クールなデザインの玄人向きキーボードという印象を受けました。
押し心地も良くて人気があるのも頷けます。
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![Niz Micro 87 white 35g RGB [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599775.jpg) |
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1115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/22 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、待機時間:約7〜10日間 マルチペアリング:○
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