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![REALFORCE R4 R4HA23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714797.jpg) |
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106位 |
378位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5タイピングが快適になった
【デザイン】
シンプルかつ清潔感あり
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通
【キー配列】
すっきりしたかななし
【機能性】
豊富だが未使用
【総評】
限りなく軽いキータッチを求めて30gを選択。FILCO赤軸より軽い。赤軸は押し込むほど重くなるが、これは軽いままだが、クリック感がある。軽すぎて誤打するというのは、人次第、好み次第そして慣れの問題だと思う。大きいキーがやや重い赤軸と違いこれはどのキーもいたって軽い。ゲームもタイピングも軽いほうがいい私にはぴったりだった。そして静か。
昔のリアルフォースと違い全体的にコンパクトで適度な重さ。
機能は豊富だが、Blootoothなどは使わないので、よくわからない。
値段から躊躇していたけれど、思い切って買ってよかった。タイピングが快適になった。
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![REALFORCE R4 R4HA61 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714798.jpg) |
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644位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HB11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714800.jpg) |
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1079位 |
378位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3S R3SC41 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490005.jpg) |
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337位 |
552位 |
4.48 (2件) |
3件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ サイズ:369x38x142mm 重量:1100g
【特長】- 静電容量無接点方式を採用した日本語91キー配列の有線キーボード。
- 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
- 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たす極上のタイピング
仕事用に購入しました。
テンキーレスのキーボードが以前から欲しく、エレコムやロジクールなど比較的安価なものを購入しては試しましたがしっくりせず。
そんななかAmazonのセールで安くなっていたので思い切って購入しました。
はっきり言って、自分にはオーバースペックです。
タイピングが早いわけでもなく、物書きを生業としているわけでもありません。
じゃあなんで買ったかというと「憧れ」の一言に尽きます。
良いものは良いのです。そして手にするまでは欲しいという欲求が尽きないのです。
結果として、憧れは自分のものとなり、そして極上のタイピングで日々仕事に励んでいます。
買ってよかった。
【デザイン】
無駄がなくシンプルかつ品のあるデザインです。
マットブラックなキーに暖色系ホワイトで印字されているのでコントラストが低く抑えられており目に優しいです。
【キーピッチ】
フルキーボードのキーピッチです。タイピングしやすい。
【ストローク】
静電容量式らしいキーストロークです。
反応する深さは4段階で設定することができ、Fnキー+カーソル上でPC無しで設定することが可能です。
ちょっと気になったのが、Ctrlやスペースのあるキー行がわずかに奥まっているように感じます。
文字入力では最高評価なのですが、コピペでCtrl+Cなど同時押しするときにキーの段差に違和感を感じることがあります。
【キー配列】
テンキーレスの標準的なキー配列です。
【機能性】
PCのユーティリティソフト無しでキーボードとしての基本的な設定ができるのはありがたいです。
余計なファンクションキーなどは求めていないので必要にして十分ですが、採点基準としては星を一つ減らしています。
機能ボタンとは別項目となりますが、剛性感が高いです。そして重い。
それが故に、タイピングしても本体がぶれたりすることなく、押下した力を全てキーボードが受け止めてくれる感じで安心してタイピングできます。
静音性もこの剛性から来ていると感じます。素晴らしい。
【耐久性】
まだ使って間もないので無評価としました。
キーの耐久性は一生ものでしょう。持ち運ぶものでもないので末永く使用できることを期待しています。
4RealForceシリーズの実力を感じさせる1台だが。
→一年近く使ったので再レビュー。
【デザイン】
黒を基調にしたデザインは主張が少なく機能的で好感が持てる。右上のロゴが若干気になるところだがこれはまぁご愛敬ということで許そう。80%キーボードとしては可もなく不可もなく標準的なデザインだと思っている。
→なお上位モデルのR4では日本語無刻印のシンプルなやつがあるので、そちらの方が間違いなくカッコイイ。
【キーピッチ】
Mac純正キーボードからの乗り換えなのでやや小さく感じてしまう。そのためOやHなどを押すときにたびたび打ち間違いが発生してしまう……のだが、これについては脇を締めて人差し指のホームポジションを意識することで劇的に改善できた。若干モニョモニョするけれど許容範囲内。
→集中力が落ちたときのタイプミスがあまりにも多くて、そして減らせなかった。仕事用のノートパソコンでタイプするときの比ではない。矢印キーが右側の別箇所に配置されているのもマイナスで、矢印をさわろうとするとホームポジションが大きく崩れてタイピングの調子が狂ってしまう。右手を小さくずらして小指で矢印操作することに慣れたノートパソコン勢の自分には最後までなじめなかった。
【ストローク】
すこすこ感がたまらない。予測変換機能がつよい日本語入力システムと組み合わせることでさらに威力を発揮する。趣味で小説書いているのだがこれはうれしい。
→薄型キーボードにありがちな底打ち感がなくて指が疲れにくくて、長時間の執筆をメインに据えている自分にはとても良かった。一時期、薄型キーボードに浮気したけど、3連休で小説を書いていたら指がいたくなって筆が止まったりしたので……このスコスコキーボードはそのあたりの悩みから解放してくれます。そのへんの塩梅はさすが高級品だと思います。
【キー配列】
今のところノーコメント。悪くもないが良いところも思い浮かばないので。
→たくさんタイピングした結果たどり着いたのは「矢印キーは近くにあったほうがいい」「エンターキーが遠いのはしんどい」「英字配列のほうが使いやすい」
最後のやつは自業自得なのですが……フルサイズや80%キーボードになれているヒトには問題ないと思います、ですがノートパソコンのキーボードやMac純正キーボードに慣れている人にとっては、使い込むほど違和感があると思います。
自分の感覚が一般的ではないという意識があるので、本当は☆3にしたかったけど4に留めました。
【機能性】
アプリを入れることでキーコンフィグがきっちりできるのでMac向けのカスタマイズも滞りなく完了できた。
→これは本当にいいです。文句なしの☆5
【耐久性】
まだ半年しか使っていないので無評価。
→キーボードを取り外して中性洗剤で洗ったり、内部に落ちてたゴミくずを掃除できたりと、メンテ性が高くて良かったです。
【総評】
コンパクトモデル(3万5千円くらい?)とどちらにするか迷ったけれど予算の都合でこちらにした。あっちのほうが無線方式で取り回ししやすくサイズ感もMac純正キーボードに近かっただろうし若干失敗した感じもするけど、打鍵の心地よさは気に入っている。こればっかりは実機で試し打ちすればよかったなぁ。R3Sが悪いんじゃなくて、こいつを使っていると手元にないRC1のことがどんどん美人に思えてしまうのよなぁ。
→もしMacユーザがいまからRealforceに手を出すのなら、RF RC1やHHKBを比較対象にして検討した方がいいと思います。矢印キーの位置ってのがじぶんにとってはかなりのくせ者でどうしてもこの点は馴染みきれませんでした。
あと、日本語にしろプログラミングにしろ、長時間タイピングする目的でこのシリーズを検討している人は、英語配列を検討したほうがいいでしょう。もちろん万人向けではないのですが、英字配列キーボードは右手小指でエンターキーを押しやすくてホームポジションタイピングに適しているという圧倒的な長所があります。これは長時間タイピングしつづけるほど日本語配列に対するアドバンテージとして浮かんできます。
そんなわけで私は「スコスコ感で指に優しい」「ホームポジションでの長時間タイピングに適したレイアウト」を加味して、HHKBの英字配列に乗り換えようと思います。モノは良かったけれど自分の用途にはそぐわなかったです。
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![Happy Hacking Keyboard Professional Classic PD-KB401WN [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463267.jpg) |
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460位 |
552位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
- |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語60 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:無刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ サイズ:294x40x110mm 重量:530g
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![REALFORCE GX1 X1UC21 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775628.jpg) |
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735位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2025/2/14 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![REALFORCE R3 R3UC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490009.jpg) |
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460位 |
552位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:379x39x163mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5テキスト打ち込みで唯一無二の優れたキーボード
既に別の場所で、他のキーボード筐体との打鍵音比較をやっているので、他のキーボードとの比較を見たい方はそちらをご覧ください(https://veveve.hatenablog.com/entry/2024/12/31/003505#REALFORCE-R3-%E6%9C%89%E7%B7%9A-45g-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E9%85%8D%E5%88%97)。
ここでは主に打鍵感と使い心地の点からレビューします。
(主に感覚についてのレビューとなり個人差はあるかと思いますが、手元で所有している17台ほどを比較対象としているので、ある程度は客観的かと思います。)
【総評】静音性はそこそこだが、長い間キータイプをしていてもうち疲れのない優しい打鍵感が唯一無二
〔所感〕
昨今はメカニカルキーボードもだいぶ手の出しやすい値段で手に入れることができ、気軽にキースイッチやキーキャップを変更できるので、少し調べれば自分好みにカスタマイズ可能です。
そんな中にあって、なおりアルフォースは唯一無二の存在として高い価値を持っていると私自身は考えています。
まず打鍵音ですが、最近の静音キースイッチの性能はかなり高く、正直私が所有しているものでも3種類ほどはリアフォよりも静かな音です。ただ、そこに打鍵感が加わると話が変わってきます。
キースイッチには重さや抵抗を感じるポイントが何か所かあり、テキストを打ち込む作業を長くやればやる分だけ、その部分にちょっとしたストレスを感じるようになってきます。
主には@キーの押し始め、Aタクタイルやクリッキーのスイッチであればスイッチ感を感じる点、Bキーの押し終わり、の3点です。うち@とB、特にBについては、2時間以上のテキスト作業をおこなっていると、跳ね返りが強すぎると指がじんじんと痛くなり、跳ね返りが弱すぎると無駄に強くスイッチを叩きすぎて筋肉に負荷がかかっているような痛みが生じます。
しかし、リアルフォースは@もBも非常に柔らかなリアクションで、2時間のテキスト作業でも相対的には疲れが生じにくいですし、何より指に痛みなどのストレスを感じません。
それほどテキストを打ち込むような環境にない人であれば、他のメカニカルキーボードでもそう変わらないように感じるかと思いますが、テキスト作業を生業としていたり、長い間テキストを打ち込み続けるような作業をおこなう環境にある人には、ほとんど唯一無二のキーボードとしておすすめできます。
【機能性】無線バージョンはバッテリーの持ちがよくない。その他の機能は一部の利点を除き可もなく不可もなし。
〔所感〕
リアルフォース、およびHHKBの製品を購入する前に複数の愛好家の方に取材をしたのですが、無線バージョンで使用する場合、バッテリーの持ちが非常に悪く、結局有線のまま使用することになったと異口同音に言われたので、私は有線バージョンを購入しました。
最近の他のメカニカルキーボードではまずバッテリー持ちが悪いという話は聞きませんので、そこは明確に弱点になるかと思います。
ソフトウェアについては、他のメカニカルと比べると若干秀でている部分があります。それはアクチュエーションポイントの変更が可能なことです。
他のメカニカルキーボードでもほとんどの場合、ソフトウェアでキーマップ変更などは可能ですが、アクチュエーションポイントの変更は、ごく最近登場したマグネティックキーボード以外のメカニカルでは見かけない機能です。
ただ、アクチュエーションポイントの変更は、(人にもよると思いますが)ゲームなどで使用しない限り、気分によって変える程度のものなので、それほどの利点にはならないかなと個人的に考えています。
キースイッチは当然変更不可です。この点は明確にメカニカルキーボードの利点かと思います。
キーキャップは限定的に変更可能ですが、やはり種類の点ではメカニカルキーボードには及びません。
総じて、テキストを打つというキーボード本来の機能においては非常に優れていますが、その他の点においては甲乙ありと言ったところです。
5至高のキーボード
自宅でテレワーク用にR3HA11を愛用していますが、偶に会社に出社した際に供与されているキーボードが安物のため、作業効率が悪く悩んていました。
会社用にもう一台REALFORCEのキーボードを探していたところ、ほぼ未使用中古の本機が2万円即決で売られていたので購入しました。
【デザイン】
REALFORCEのキーボードは種類が多いので、どれを買うか悩みますね。
キーボードの色は大きく黒(ダークグレー)と白があり、黒の場合は昇華印刷とレーザー刻印があります。
本機は昇華印刷でダークグレーのキーに黒の印刷となっており、暗い部屋での視認性は皆無に等しいです。
明るい部屋であれば見えますが、ブラインドタッチが苦手な人は使いにくいかもしれません。
デザイン性から言えば、クールで格好良いですが。
【キーピッチ】
一般的なキーピッチで、隣のキーに誤爆することはありません。
【ストローク】
こちらも平均的。
ソフトウェアやで押し込んだときに反応するストロークの変更が可能。
また別売りのスペーサーで物理的なストロークの変更も可能で好みが選べます。
【キー配列】
標準的な日本語キー配列で、どこかのキーが狭いといったこともありません。
省スペースキーボードのように、上下左右キーの誤爆もありません。
【機能性】
APC機能で反応する深さの設定が可能。
ソフトウェアで、キーの入れ替えが可能。
別売りスペーサーでキーストロークの変更が可能。
別売りパネルデザインキットで、キーボードの上面を好きなデザインに変更可能。
【耐久性】
購入してから間もないので実際の耐久性は不明ですが、メーカーが10年耐えられるとうたっていますし、問題ないでしょう。
【総評】
何よりも打鍵感が素晴らしい。
スコココという響きは癖になります。
テレワークでzoomなどの会議を行っていても、打鍵音は気にならないです。
このキーボードに慣れると、カチャカチャいうキーボードが耐えられなくなります。
なお、暗い部屋では視認性が悪くバックライトも当然無いので、ゲーミング向けには向かないと思います。
一応Nキーロールオーバーはありますが、文章を書いたりプログラミングする際に威力を発揮します。
所有感が高まりますし、実際に仕事の効率も良くなるので、高価ではありますが満足できると思います。
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![REALFORCE R3S R3SA13 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489996.jpg) |
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420位 |
552位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ALL30gのフルキーボード
シンプルなREALFORCEシリーズのフルキーボードです。
キースイッチの荷重がALL30gで静音タイプになっています。
ALL30gに関しては使い始めは軽すぎるように感じますが、慣れると違和感はありません。
軽すぎてミスタッチが増えるということもありません。
ただし、かなり軽いキータッチなので店頭で試し打ちはした方がいいと思います。
静音に関してもある程度、打鍵音が低減されていると思います。
総じて素晴らしいキーボードだと思います。
生産を続けていってくれることを願っています。
5完成度の高い逸品
【デザイン】
正直、何もないです。凝ってもいないし、加飾もない、ゴージャスとは無縁な武骨な奴と言った感じ。でもそれが良い。
【キーピッチ】
狭すぎず、広すぎず私にはちょうどいいです。昔の人、80〜90年代からPCに慣れ親しんだ方にはこれが一番しっくりくるのでは。
【ストローク】
浅くもなく、深すぎることも無し。何も気にせず押したらちゃんと反応してくれます。
私はしっかり押す派なのですが、撫でる派の方も反応ポイントを調整すれば満足ゆくと思います。何よりALL30gは軽くてとても楽。肩こりが軽減されました。(個人の感想)
【キー配列】
正しいパソコンのキーボード。特に最下段、スペースキーやCtrlキーのサイズがお気に入りです。仕事用なので「ちゃんとした」テンキーはとっても便利。
【機能性】
アプリで色々できますが、できなくても問題ないくらい良く出来ています。
【耐久性】
まだ数か月の使用なので何とも言えませんが、今のところ不安に感じるところはありません。
【総評】
高い買い物なのでとても迷いましたが、数か月使ってみて今は大変満足です。
使いにくいキーボードでストレスを貯め、手首を壊し、肩こりに悩んでいた過去とおさらばできました。頑丈そうだし、メンテナンスも簡単なので永く使えそう。安物をたびたび買い替えるより全然良いと思いました。お勧めと言いたいところですが、キーの荷重は好みがわかれるところなので、ちょっと足を延ばしてでも置いてあるお店で触って選んだ方が良いと思います。
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![REALFORCE R3S R3SA21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489997.jpg) |
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831位 |
552位 |
4.19 (5件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて東プレを買いましたが大満足です
【デザイン】
質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。
【キーピッチ】
一般的なピッチにつき問題ありません。
【ストローク】
まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。
【キー配列】
私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。
【機能性】
まだまだこれから機能性は試していきます。
【耐久性】
購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。
【総評】
それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。
4R3Sがおすすめ
静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。
最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。
普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。
訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。
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![Niz Mini84 Pro [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/417AY8ifFJL._SL160_.jpg) |
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1527位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語84 |
USB PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/iOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:318x36x134mm 電源:充電池
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![REALFORCE × hololive GX1 ラプラス・ダークネス モデル X1UCL1 [ダークパープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/31F5CXtw3SL._SL160_.jpg) |
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735位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2025/3/中旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- ホロライブ所属のVTuberラプラス・ダークネスとコラボした有線接続のゲーミングキーボード(日本語配列)。コラボイラストのアクリルスタンドも付属。
- APC設定機能を備え、キースイッチの作動点を0.1mm刻みで30段階に調整できる。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、物理的な接点がないスイッチ構造により、二重入力の防止と1億回以上の耐久性を実現。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PC13 [ダークグレー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767135.jpg) |
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949位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE R3 R3HC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456974.jpg) |
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1079位 |
552位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
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![REALFORCE R3 R3HC22 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456975.jpg) |
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1412位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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460位 |
552位 |
4.67 (8件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/12 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:あり 対応OS:Windows ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:455x30x142mm 重量:1400g
【特長】- 独自のAPC機能により、通常のメカニカルキースイッチより最大25%の高速入力(メーカー調べ)を実現した有線キーボード。
- 1.5mm、2.2mm、3mmの3段階からキーストロークの深さを選び、調節が行える。ゲームに応じてキースイッチの反応速度を最適化できる。
- 静電容量無接点方式スイッチ、フルNキーロールオーバー対応、1680万色設定可能なLEDバックライトなどを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石の東プレ
光るリアフォに惹かれ、ロジクールのG610より買い替え。
その前は7年ほど東プレのリアフォを使ってました。
【デザイン】
ゲーマー意識高めのデザインです。
尚且つ、誇張しすぎず高級感があります。
【キーピッチ】
専用ソフトウェア上で変更できるのがすごいと思います。
【ストローク】
好みのストロークに変更できるように予めキー下に敷くシートと、キー取り外し工具が付属しています。親切です。
【キー配列】
特筆する点はなし。
【機能性】
Fnキーでオーディオ操作も可能で万能です。
リアフォでここまできたことにほんとに嬉しくてたまりません。
【耐久性】
前のリアフォが7年持ち、そのまま譲渡先でもまだ使用しているので信用しています。
【総評】
まさにハイエンドキーボードというに相応しいでしょう。
5最高
ふるさと納税の返礼品です。
初めての東プレキーボードです。
キータッチは、他のメカニカルやメンブレンより、圧倒的に心地よいです。
音は少し大きめです。
特にエンターキーを打った時の感触と音がお気に入りです。
本体は重めです。おそらく内部の金属フレームの影響と思われます。
そのおかげで、安定したタイピングができます。
RGBは、キー1つ1つを設定できます。
金属フレームも、白い塗装が施されて、LEDを引き立たせてくれます。
耐久性もいいとのことなので、長く愛用したいです。
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820WS [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001335111.jpg) |
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224位 |
552位 |
4.20 (18件) |
47件 |
2021/2/26 |
- |
ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
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![REALFORCE R4 R4HC71 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714809.jpg) |
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1527位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HC91 [メタリックブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774658.jpg) |
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665位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HD11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714810.jpg) |
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735位 |
552位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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530gは最高
キーセンターに印字があって、ブラックだと文字があまり目立たないのが気に入っている。
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアからの乗り換え。
押し下げ圧60gから一気に30gにしたけど特に違和感無し。昔ゲーム目的で黒軸リニア60g選んだ気がするけど、長時間の文字入力においてはこちらのほうが疲労感がない。
スペースキーが長いのが欲しかったので今回英語配列にしたけど、使用感は日本語入力と特に変わらないので困っていない。記号とエンターの位置が違うのはそのうち慣れるでしょう。
ゲーミングキーボードではないが、FPS(CS2)で特に違和感もなし。
前のキーボード同様に長年持ってくれることを期待
※有線ケーブル使用なので無線は評価せず。
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![REALFORCE × hololive GX1 ラプラス・ダークネス モデル X1UDL1 [ダークパープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/318PAhrMfAL._SL160_.jpg) |
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831位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2025/3/中旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- ホロライブ所属のVTuberラプラス・ダークネスとコラボした有線接続のゲーミングキーボード(英語配列)。コラボイラストのアクリルスタンドも付属。
- APC設定機能を備え、キースイッチの作動点を0.1mm刻みで30段階に調整できる。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、物理的な接点がないスイッチ構造により、二重入力の防止と1億回以上の耐久性を実現。
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![REALFORCE R4 R4HB23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778771.jpg) |
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1175位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE × 猫麦とろろ GX1 Plus X1PCT1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Uwj+kVMZL._SL160_.jpg) |
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523位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/4/10 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE × 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア GX1 Plus サザビーモデル X1PCS1 [サザビーイメージレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/312TYZXnD7L._SL160_.jpg) |
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1254位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/3/下旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE × 機動戦士Zガンダム GX1 Plus 百式モデル X1PDH1 [百式イメージゴールド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31+uEGGJWDL._SL160_.jpg) |
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1876位 |
552位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/3/下旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE GX1 X1UC13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520545.jpg) |
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735位 |
-位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5光る事は実用的に良い事です
PCデスクの天板を広くしたのは良かったのですが、キーボードの引き出しが暗くなり、確認し辛くなりました。
調べてみると、ゲーミングキーボードが
Amazonでのセールで買い逃し、楽天のセールで購入しました。
【デザイン】
キラキラ眩しい
【キーピッチ】
この前もRealforceなので問題ありません
【ストローク】
少し軽めを選びましたが、問題ありません
【キー配列】
フルキーでは無いので、数字キーは上部に配置です
【機能性】
有線接続なので、PC専用で
【耐久性】
今のところ問題ありません
【総評】
キーが光るので手元が暗くても入力できます。
ゲームをやる訳でもタイピングをする訳でも無く、光るキーが欲しくて選択しましたが、耐久性をメーカーとして求めたので、東プレにしました。
今後、PCを乗り換えても使えるので、良いかなと思いました。
5にわかゲーマーでも大丈夫。極マニアのみ理解できる超名品。
【デザイン】事務でもゲーミングでもどっちでも大丈夫な見た目。
東プレに求められるのは派手さではないと思うので、充分スタイリッシュで充分ゲーミングに見えるギリギリの線を狙ってちょうどいい具合になっています。お世辞抜きに本当に絶妙です。
【キーピッチ】
【ストローク】
【キー配列】この3つについては申し分ありません。ピッチもちょうどよくて深さも丁度いい頃合い。これで使いにくさを感じるなら、そもそもREALFORCEが向いていないユーザーなので他のもので自分にとっていいものを探せばいいと思います。問題なのは押下圧なのですが、総評のほうに書き残します。
【機能性】ソフトウェアの出来がいいです。
あまりゲーミングガジェットを使っていないので、限られたソフトウェアとの比較になるのですが重たくなく、常駐しない普通のアプリ的なソフトウェアが非常に好感度高いです。
かといって重要な部分を省略することもなく、ファームウェアの更新もきちんと行っています。
ゲーミングメーカーのソフトウェアというと、重い常駐する訳がわからないの三重苦になることが多いですが、本製品はそんなことはない。設定変更をしたらちゃんと警告してくれる。
自分にとって丁度いい具合を確かめながら自分なりの設定にすることが出来るのは凄くいいです。
【耐久性】全く持って疑ってないです。また買ったばかりですが普段のメンテナンスを行っていれば次の新しい製品が出るまではきちんと使うことができるでしょう。
耐久性がないなんてREALFORCEにはありえない話です。
【総評】お値段が高すぎて手が出せない高嶺の花だろうなと思ってずっと推移を見守ってきました。
Amazonでは売り切れになることが多く、4万でも売れているような狂ったキーボードだと思って数年は使う機会に恵まれないだろうと思って諦めていましたが、思いがけないタイミングに出会って手元にある状態になり、毎日キーを打つのが楽しみで今も楽しくて仕方がないです。
正直なところ、30g押下圧の本製品は私みたいなキーボードに狂った拘りのある人以外はいい印象を持たれない気がします。なぜかというと。
あまりにも軽すぎて誤打が多発します。普通の人はこれに我慢できなくなると思います。
特にメカニカルキーボードである程度重たい軸を受け入れている静音赤軸、茶軸などを使ってきたユーザーには我慢できないくらいの軽すぎ具合です。45g圧のほうが圧倒的に万人向けです。
困ったことに、量販店などのお店で試打すると、「軽い使いやすい」なんて勘違いをしてしまう人が多く好印象に持たれてしまうのが非常に難しいところではあるのですが・・実用的にキーを打っているとあまりの「軽すぎさ」具合に面食らいます。
あと、「ラピッドトリガー」というのはあくまでもFPSゲーマーが重宝するための機能であって一般ユーザーには邪魔以外のなにものでもないです。普通の設定で有効になっていると笑っちゃうくらい誤爆します。流石にこれはやべぇと思ったので自分なりの設定にしてせめてゲームで使うキーを有効にするなどの手立てをしております。そうじゃないと本当に自分が下手になったんじゃ?ってくらいに勘違いしてしまいそうです。
以前のレビュアーさんが言っていることはごく自然で、普通に使っていた人がこれにすると
「実際に手にした瞬間に後悔する」スパイラルに落ちてしまいそうなので、押下圧は本当に慎重に判断してから購入したほうがいいです。
私は元々30g押下圧のREALFORCEを愛用してきたユーザーなので全く違和感なくむしろこれ以上ないくらい幸せすぎるキータッチに歓喜しておりますが、これに同調してくれる人はごく一部でしょう。
メカニカルキーが恋しくなって数年使って久々に戻ってきたのですが、変わらずきっちりとした作りといつもどおりのフィーリングに笑いが止まりません。
あまりにも長文を書くのが楽しすぎて調子に乗って書いていますが、これは私のように30gに慣れたユーザーだからであって、本当に何度も繰り返しますがいい悪いは使い込んでから判断していただきたいと思っております。
私のような「にわかゲーマー」にはこれである必要はなかったような気がしないでもないのですが、欲しかったので後悔はありません。こいつを量販店で見かけてニヤけてキーを叩いている人が一人でも増えることを心から祈っております。
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![REALFORCE GX1 X1UC23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724762.jpg) |
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783位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/2/14 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 70%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![REALFORCE GX1 X1UD11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520544.jpg) |
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1412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![NiZ-Mini84-1M [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41E2f7yOk9L._SL160_.jpg) |
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1527位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2023/6/21 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語84 |
USB USB Type-C PS/2 |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:318x36x134mm
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![Niz X99 Pro [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599777.jpg) |
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1527位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/22 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語99 |
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:380x38x135mm 重量:1049g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用:約250時間 マルチペアリング:○
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![Niz X99 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599776.jpg) |
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1876位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/22 |
- |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語99 |
USB USB Type-C PS/2 |
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【スペック】キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:380x38x135mm 重量:1049g
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![REALFORCE GX1 X1UD13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520543.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![NiZ-S104-3M [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CInhvnK2L._SL160_.jpg) |
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1412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語104 フルサイズ |
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:446x37x136mm 電源:充電池
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![REALFORCE SA for Mac R2SA-JP3M-BK [ブラック+シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001148452.jpg) |
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1527位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/11 |
2019/4/11 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語114 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:455x30x142mm 重量:1400g
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4Mac用有線式キーボード
純正が、稀に本体から認識されず使えないことがあったので、有線式にしたいと思い購入しました。
【デザイン】
黒とシルバーのコントラストがいいです。
何気にカッコいい。
【キーピッチ】
標準サイズです。
コレに慣れてる人は困ることはない。
【ストローク】
十分なストロークがあります。
スペーサーで調整可能です。
スコスコで打撃感はないですが、音が静かなのがいいです。
【キー配列】
ほぼほぼMac純正と同じ。
【機能性】
キーの反応深さを変えることができる。
(個別に設定可能)
くらいかな?
【耐久性】
コレを期待して購入。
期待を込めて星5
【総評】
等荷重45gが欲しかったんだけど、ゲーミング(win用)しかないので、仕方なくコレを買いました。
やっぱりキーが軽すぎるかな。
あのゲーミングキーボードのMac用も出して欲しいな。
色は、長期使っていても変色しないと思い黒を購入しました。
画面の周りも黒い縁取りだし、林檎マークも黒い、意外とマッチしています。
ただ、プラにシルバー塗装なのでやや安っぽいです。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PD11 [ダークグレー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767136.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE R3 R3HC11 [ブラック/ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456971.jpg) |
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572位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
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![REALFORCE R3 R3HC12 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456972.jpg) |
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614位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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5キーマップ変更機能利用のため R2 から買い替え
■ 購入の経緯 (17年前)
東プレのキーボードは 06 年の大晦日に初代 REALFORCE 91U を購入以来、本機で 3 機種目になります。
それ以前は、ロジクールのワイヤレスキーボード CK-87MX を用いていたのですが、キーの打ち心地に不満が出てきて、「マウスはともかくキーボードがワイヤレスである必要性は薄いよな」 と思い直し、06 年当時、以下の 2 点を満たすキーボードを探していました。
@ キーの打ち心地が良い
A フルサイズの 109 キーボードからテンキー部を除いたレイアウト
ただ @ はともかく A を満たすキーボードは、現実にはほとんど無く、例外的に IBM から ThinkPad の 7 段配列レイアウトのデスクトップ用キーボードが出ていたのですが、結構高価だった割りに打ち心地はお世辞にも良いとは言えず、「まぁ@Aを両方満たすキーボードは無いだろう」 と思い、@をメインに探していました。
■ 異次元の打ち心地+理想のレイアウト
当時から Happy Hacking Keyboard はありましたが、こちらはキーレイアウトも打ち心地も自分には今一つ。ヨドバシ Akiba でズラッと並んだキーボードを片っ端から叩いて試していると、一機種、明らかに次元の違う打ち心地のキーボードを発見!!
ただ、なぜかキーボード本体に価格表示がなかったので、同じ型番の箱を探して値札を見ると \19,500!!! そこで一旦は 「いやいや無理 〃 」 と諦めかけたのですが、同じ東プレで型番の違うキーボードがあったので、ふと見ると、なんと自分にとっての理想のレイアウト=A ではありませんか!
まさかの@A両方を満たすキーボードを目前にして、30 分くらいウンウン唸っていたのですが、「今後 10 年使い続けることを考えれば高くはない」 と言い聞かせて、思い切って購入しました。⇒ その後、丸 13 年、全く不具合なく満足して使い続けました。
■ R2TLS から4 年で本機 R3HC12 に買い替え
その後、’19 年に R2TLS を購入後、4 年間使い続けてきましたが、前回と違って 4 年で買い換える決断をしたのは、決して R2TLS に大きな不満があったわけではないのですが、
唯一の不満点は R2 シリーズから、なぜかアプリケーションキーがなくなってしまったこと。自分はショートカットを非常に多用するので、ノート PC もアプリケーションキー、右 Alt キーを省略したモデルは選択肢から外しているくらいで、結果 VAIO しか残らないのですが、
R2 シリーズは右 Alt キー+Fn キー押下でアプリケーションキーと同等の操作は出来るものの、やはり今一つ使いづらく、一方、R3/R3S シリーズはキーマップが変更可能とのことなので、唯一の不満点が解消されたということで、思い切って買い替えを決断しました。
まだ使い始めて 4 時間程度ですが、「REALFORCE CONNECT」 を用いて、簡単に Fn キーにアプリケーションキーの機能を割り当てて、早速、使い始めています。
■ 総評
キータッチは最高だし、耐久性も信頼していますが、ただ Windows キーボードでアプリケーションキー機能を利用している人は多いハズなので、デスクトップ用キーボード最高峰を自認する本機であれば、デフォルトで使えるようにしておくべきだと思います。
※ 耐久性は無評価にしていますが、限りなく信頼はしています。何年かしたら追記しようと思います。
4Macで1ヶ月使った感想。
【デザイン】
可もなく不可もなく。でも下手なことして点数落としてはいないと思う。優等生の4点
【キーピッチ】
1ヶ月使っているけど長文を書いているとけっこう打ち間違えてしまう。特にMac純正の薄いやつからの乗り換えだと戸惑うね。慣れの問題かもしれないの4点。
【ストローク】
これを使った後にMac純正を使うと無駄な力を使っていたことを深く実感できた。軽く長時間打ちたい人はこれがいいと思う。5点。
【キー配列】
十字キーやデリートの配置が気に入らない。マック純正により近い、ミニサイズのやつにすればよかった。でも予算的にこいつが限界だった。
【機能性】
音量調整しやすいの助かる。
【耐久性】
重さがあって安心感がある。
【総評】
Windowsで使うのなら最高かもしれない。マカーにとっては人を選ぶ逸品。
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![REALFORCE R3 R3HC13 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456973.jpg) |
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949位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアリングができず
PLANEXのBT-Micro4(Bluetooth4.0)のBluetoothアダプタにペアリングを試みましたができず。
試行錯誤してみたが原因わからずで、Bluetoothアダプタ:IOData USB-BT50LE(Bluetooth5.0)に新調したところ、難なく接続完了。
同様でお困りの方がいらしたら参考になれば。
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![REALFORCE R3 R3HC23 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456976.jpg) |
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1030位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)
【デザイン】
昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。
【キー配列】
違和感は感じません。
【機能性】
bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。
(持ち歩ける重さではないので)
【耐久性】
以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。
【総評】
仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。
長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。
何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。
比較できる対象としては、
・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード
・K370
・K380
・仕事用に一時期使用していた、KX1000
・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical
K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです
KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。
MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。
あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。
上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。
最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、
本当に使いやすいのだろうな……と思います。
また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います……
ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。
慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。
キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。
他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、
使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。
家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。
プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。
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![REALFORCE R3 R3HD21 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765019.jpg) |
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949位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2022/3/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:379x163mm 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3 R3HA13 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456967.jpg) |
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644位 |
-位 |
4.76 (3件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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530gは軽い。軽快である。
【デザイン】好きなデザインです
【キーピッチ】今まで使ったキーボードの中で一番快適です
【ストローク】良いです
【キー配列】良いです
【機能性】良いです
【耐久性】良いです
【総評】30gは初めてなのでまだ慣れなく、今までのより軽すぎるくらいです。
5憧れの30g
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアを10年以上使っていますが、掃除しても反応のおかしいキーがあるのでそろそろ寿命かなと思って、前々から気になっていた東プレ。
さてマジェスタッチの黒軸リニアは押し下げ圧60gとかだった気がするので、30gはかなり軽いです。重い軸から軽い軸へ一気に飛ぶのはどうなのかなと思って45gと迷いましたが、どうせ買うならと30gにしました。
キーの軽さにはすぐ慣れましたが、数日使っていて気づいたのが、昔突き指したところが長時間タイピングしていると疼いてくるのがツライんですが、このキーボードではなりません。
APC機能は確かに押し下げ量が変化しますが、常に最短でやってます。
ミスタイプが増えるかなとか、指をおいただけで文字が入ってしまうかとか思いましたが、特に変化もなかったので、文字入力時でもFPSゲーム時でも同じにしています。
PCとは有線接続しています。最初だけ無線接続していたけど、スタンバイモード入るのがキライでやはり有線です。無線で入力ラグはそこまで感じなかったです。電池の持ちに関しては不明。基本的にPCでしか使わないので無線でやることはたぶんないです。
静音キー仕様なのか、底打ちしても静かです。標準キーの音は知らないので比較はできませんが。
マジェスタッチはメカニカルなので底打ちすれば結構カチャカチャ音がしていて通話中に音が拾われていましたが、このキーボードだと音がマイクに拾われにくいようです。
カスタマイズができるがためにキーボードトップ面が一部ペコペコ浮いてて(特にスペースキー周辺)、これがスペースキーを打ったときに異音を発生させるというレビューを見ましたが、確かに音は他のキーと異なりますが、個人的には特に気になりませんでした。
使い出したばかりなので耐久性はわかりませんが、末永く使えることを期待します。キーボードはよく触れるモノだけに、いい買い物ができたと思っています。
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