東プレ
REALFORCE R3 R3HA12 [ブラック/ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2021年11月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語112
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- USB
Bluetooth
- テンキー
- あり
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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REALFORCE R3 R3HA12 [ブラック/ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで余計な装飾が無い。最高です。 【キーピッチ】 最近のノートや省スペースタイプのキーボードが苦手なので、仕事で使うにはやはりこのピッチとサイズです。使い勝手最優先。 【ストローク】 好みはあるかと思いますが、自分が30年以上色々使い倒して一番しっくりくるのが4mmでした。 またクリック感は無いですがタイプミスは格段に減りました。 【キー配列】 ごく一般的で使いやすいです。自分はテンキーレスは仕事にならないのでこれ一択。 【機能性】 最近流行りの余計な機能キーは無いが、それが一番。シンプルイズベスト。 とはいえ、Bluetooth、複数PCの切り替え、オートスリープはついてます。 仕事で叩きまくる人向けで、ゲームには向かないかも。 【耐久性】 これが一番かも。旧製品は10以上年使い倒しました。安いキーボードは1年位でキーが戻らなくなったり誤動作が増えたりしますが、全く無し。 【総評】 とにかく使いやすい。タイプミスのストレスが激減します。 巷では大手メーカーから1000円のキーボードが叩き売られる中、敢えてこの価格帯の東プレを選ぶ理由があるかと言われたら、自分はあると断言できます。特に仕事でキーボードを駆使する人は、絶対使って損は無い。なにせ10年以上快適な状態が続くので、安いキーボードでストレス貯めて買い替えるよりむしろお得です。 自分は「へバーデン結節」という小指関節の病気があり、小指が痛むのですが、このキーボードにしてからストレスとミスが激減しました。(変荷重方式により小指打鍵範囲のキー荷重が軽い為。) この「東プレスイッチ」は、まるで職人が静電容量無接点の調整をしてるのかって位、いい塩梅で判定されます。使えば使うほど馴染むような気がして、愛着がが沸きます。 また本体重量が驚くほど重いので、ちょっとした動作でずれるようなストレスも皆無ですが、持ち歩きには全く向きません。 最後に、東プレキーボードは相模原市の返礼品で貰えます。3万のキーボードが実質2千円で手に入るので、めちゃくちゃお勧めです。
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満足度は5にしていますが、初めにお伝えするなら無線が必要かどうかよく考えることをお勧めします。無線が要らないのであれば、フットプリントの小さい先代のR2も十分お勧めです。そういう人は市場流通在庫があるうちに抑えておくことをお勧めしたいです。 【デザイン】 R3で奥行きがでかくなった分、面積を少し取るなぁという印象が正直あります。無線モデルの乾電池の搭載もありますし、無線無しモデルでわざわざ別筐体を作ればコスト増になりますから、致し方ないのかもしれません。個人的にはR2の面積が一番好きです。 【キーピッチ】 R2から使っていたので、特に違和感なく使えてはいます。 【ストローク】 押し心地と合わせてになりますが、会社で使っているR2の変加重とさほど感触は変わらないです。基本30gの感触で押し込み反応ポイントを変えられます。 基本的に軽くタタタタと打つ感じになるので、軽やかでストレスのない快適さという方向性です。バチバチとはっきり叩くように打つ人には45gモデルをお勧めします。 そもそもですが、REALFORCEならなんでも快適というわけではありません。特に意図的なクリック感が欲しいという人には向かないと私は思います。宣伝に惑わされず、自分に合うか合わないかで判断してください。私にはこの変荷重の押し心地がベストフィットしてます。 【キー配列】 日本語フルサイズモデルですが、自分はノートPCでもよくタイピングしていることを考えると、テンキーレスでも良かったかなぁと正直思います。その分机の上の面積が減りますからね。 【機能性】 キーマップ変更については機能があること自体が重要と思います。必要な人には必要なのでしょう。純粋に今のタイピング環境を変えたいというだけでしたらR2も含めて検討していいかと。 あと、無線が絶対に欲しいという人はR3一択なので、この値段は必要経費です。変に充電式バッテリーを入れずに乾電池にしたのも大賛成。長く使うモデルに寿命が発生する部品は入れるべきではありません。無線キーボードのバッテリーなんてエネループで十分ですから・・・。ただ、無線を付けるんだったら2.4Gドングル経由も選択肢に入れてほしかったなぁ。この点はロジクールのLIGHT SPEEDに一日の長がありますね。 【耐久性】 相変わらずのビクともしない感じです。R2以前と同じ耐久テスト基準であれば、擦り切れるまで使えると思います。ただ、まだ入手して1年経っていない以上、印象評価で語れないので無評価にさせていただきます。まぁ恐らくはゴリゴリに使い倒せるかと・・・。 【総評】 そもそもなぜR3を入手したのかというと、ふるさと納税の返礼品でした。基本的に販路を広げていないようなので、価格差が無い分割り切って申請できたと思います。 REALFORCEを買えばキーボードの悩みがなくなるとか言われることもありますが、決してそんなことはありません。あくまで触った感触が自分に合うかどうかだと思います。ただ、キーボードとマウスはPCユーザーにとって四六時中物理的に触れるものなので、実は投資効果は高い買い物だと思います。本当に安いキーボードはいくらでもあるのですが、何かしらスムーズにいかない操作で日々の不満が積み重なっていることに気づいていない人もいるのではないでしょうか。タイピングが多い人にはぜひ自分に合うキーボードを見つけてほしいと思います。 私は完全タッチタイピングができるようなスーパーマンでは決してなく、ある程度キーボードは見ないで打ちますというぐらいの一般サラリーマンレベルですが、それでも仕事での日々のタイピングがストレスフリーになるととても快適です。ゲーム用キーボードのメカニカルスイッチでたまに出るチャタリングの誤入力も一切出なくなりました。しかも製品寿命が長いので、長く使えば使うほどお得になります。四六時中触れるものは良いものを使うというのは、非常に合理的な選択だと思います。
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以前、9年たった東プレキーボードから、光るのが欲しくてゲーミングキーボードにしましたが、少し落としたらすぐに壊れて、また東プレキーボードに戻りました。 やはり東プレキーボードのほうが打ちやすく、ミスタイプは少ないです。 前の東プレキーボードもそうでしたが、持ってみると重く、しっかり作ってある点は共通しています。 前の東プレキーボードより優れる点は、使わないキーを任意のコマンドに割り当てたり(メディア早送りなど)、Bluetoothで接続できる点がそうです。設置場所からしてBluetoothの必要性は低い箇所ですが、別のデバイスにすぐさま接続できる点は、常時USBが刺さってる箇所でも使いやすいです。 Bluetoothで繋ぐ機能は、複数PCを切り替えるときに便利です。 キーマップも即座に変更でき、Windowsキーの有効とゲーム用といった使い方もできます。
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REALFORCE R3 R3HA12 [ブラック/ブラック] のクチコミ
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REALFORCE R3 R3HA12 [ブラック/ブラック] のスペック・仕様
- USB&Bluetooth対応のハイブリッドモデルで、USB接続を含め最大5台の機器と接続可能なキーボード。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、信頼性と耐久性にすぐれている。キースイッチ寿命は1億回。
- APC機能でキーのオン位置を0.8、1.5、2.2、3mmの4段階で調節可能。キースイッチの反応速度を好みに最適化できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線/ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB Bluetooth |
| 対応OS | Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| ケーブル長 | 1.8 m |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語112 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| キーストローク | 4mm |
| ロールオーバー | フルNキーロールオーバー |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 単3電池 |
| マルチペアリング
マルチペアリング マルチペアリング 1台で複数のBluetooth対応機器からペアリングを記憶することが可能です。通常は都度ペアリングをし直す必要がありますが、マルチペアリングの場合は切り替えを機器側の操作だけで接続することが可能です。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1600 g |
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