WebカメラのMac ノート(MacBook) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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お気に入り登録175MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル 41位 4.31
(12件)
7件 2022/6/ 7  13.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 256GB Mid 2022 1.4kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:17時間 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、256GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最強

コストパフォーマンスが非常に高いです。 M2チップがこの値段で買えるのは破格だと思います。 少し重たいのが難点ですが、手ごろな大きさで持ち運びもしやすく、いつも持ち歩いています。 画面も私には充分です。 今後MacBook Proの13インチが出てこないことも予測され、買ってよかったと思っています。

5わたしは Touch Barでコレを買いました

【デザイン】   好き好みもありますが、良いデザインです。 【処理速度】   M2チップなので、当面は大丈夫かと。 【グラフィック性能】   特にグラフィックを駆使するアプリケーションは  使いませんが、描画がモタつく、ってことは無いです。 【拡張性】   ここが弱い。   ポート二つだけ。   どうしろと? 【使いやすさ】   キーボードとタッチパッドの出来が良いので、  使いやすい。   ファンクションキーが自在表示の Touch Bar  なので、これがたまらない。   このために購入しました。   でも、止めちゃうみたい。   残念です。   ブラインドタイピング派には不評なのかな?   UIとしては、とてもいいのに。 【持ち運びやすさ】   デザインのせいでつんツルリ。   なので、少し持ち運びは怖い。 【バッテリ】   けっこう持ちます。 【画面】   きれいです。   広さ感は少なめ。 【コストパフォーマンス】   処分価格で購入したので、まぁまぁ。   もともと高価ですしね。 【総評】   少し無理して買いました。2台目です。   前はいろいろと戸惑いましたが、iPhoneや iPadで  慣れてきたので、環境作りはさほど苦痛ではなく、  楽しかったです。

お気に入り登録105MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3 Pro・メモリ18GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3 Pro・メモリ18GB・SSD1TB搭載モデル 41位 5.00
(1件)
2件 2023/10/31  14.2インチ Apple M3 Proチップ
12コア
18GB 1000GB Late 2023 1.61kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:12時間 
【特長】
  • 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 1TB、メモリーは18GB。
  • 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
  • 最大18時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5IntelMacとは全く別物。とても洗練されている印象。最高。

【デザイン】 スペースブラック。真っ黒ではない。 質感があってまあまあ満足。 【処理速度】 申し分なし。 用途はAdobeXD、Drewmweaver、MAMP程度。 プラスOutlookとExcel開きながら全く止まらない。 以前のIntelMacのようにレインボー頻発なんてない。 【グラフィック性能】 満足。 【拡張性】 ディスプレイ2台とこのマックのディスプレイの合計3枚で、事務所では快適。 普通のUSBポート欲しいかも。まあいいけど。 【使いやすさ】 最高。 キーボード打ちやすい。 起動もサクサク。 【持ち運びやすさ】 問題なし。かさばらない。 【バッテリ】 ホントによく持つ。 Windowsノートみたいにすぐにファンが回って8時間使えるところが2時間??なんてない。 閉じてバッグに入れたらファン回ったりして熱くなってた、とかもない。 私の用途で2時間外で使用しても電池残量90%。最高。 10時間しっかり持てば十分! 【画面】 16インチと迷ったけど、14インチでも十分。 大きいに越したことないが、14ほんとにいいサイズ。軽いし。 主張も強くなく、小さくもない。 【コストパフォーマンス】 30万円。この投資で自分の環境が大きく変わったので元は取れる。 【総評】 今まではWindows派。デスクトップを2つの事務所でDropBoxを使ってファイル共有し、外ではWindowsノート(Dynabook)を使用。(MacbookPro2016も所有 あまり使わない) MAMPの同期が時と場合によってうまくいかないなどのストレスを抱えていた。 この度、M1チップ以降のMacのCPUは素晴らしいという評判を得て、M4が1ヶ月後に出るのがわかってたのに待ちきれずこのM3を購入。 結果、このM3をメイン機として持ち運ぶことで、同期されないなどのストレスもなくなったし、外で作業するのにもストレスがなくなった。 事務所で作業する時も2台のディスプレイに繋いで3枚で作業できてとっても快適。 同期の問題とバッテリー持ちの問題が解消され、さらにディスプレイも1枚増えたことで環境がガラリと変わった。 <特筆> ・ファンが無駄に回らないのでバッテリーの不安がなくなった。 ・サクサクのサクサク。Windowsの高スペックのデスクトップにひけをとらない。 ・Officeも及第点で使える ・キーボードまじ打ちやすい。 ・メイン機として使用できるレベル。 ・静か。 MacbookPro2016も所有していたが、当時よりもかなり洗練された印象を受ける。 何よりストレスがない。「まぁこんなもんかぁ〜」ってのがない。 最高。 【心配事】 ・AppleCare入る? 未加入。ちょっと高いね。  モバイル保険にするか検討中。何かしらの保険は入りたい。 ・このメイン機壊れたらどうする?(DropBox使ってるからデータはなくならないが作業は滞る)  →もうちょっと経ったらもう一台買っとくか? ・今月の30万円のクレジット一括請求   AppleStoreで購入すると40万円。10万も削減できたのは◎。 M3でもまじ十分。 メモリはできればもうひと声欲しかったが。。。 今までで最高のPCに出会えて満足です。

お気に入り登録64MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデル 41位3.00
(1件)
2件 2023/1/18  16.2インチ Apple M2 Proチップ
12コア
16GB 1000GB Early 2023 2.15kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M2 Pro」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
  • 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
  • Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大22時間駆動するバッテリーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3parallelが使えなすぎて困ります

【デザイン】カクカクした感じが好み 物を上に置くのにも適している 【処理速度】2019モデルからの移行ですが、明らかに処理が早くて進化を感じるが、慣れれば大差ないかも。 【グラフィック性能】前のモデルでも良かったが、さらにストレスがない。 【拡張性】SDカードリーダーが着いたのが一番嬉しい。 充電方法が以前のように戻ったせいで、USBがひとつ少ないのは×。 意外と本体側に着く充電アダプターが邪魔でUSBポートを背後に持って行きたい場合に困る。 【使いやすさ】ファンクションキーが戻ってきたのが使いやすい。 キーの打感もすこぶる良い 【持ち運びやすさ】これは16インチを選んだ時点で仕方がないので、気にしない。 【バッテリ】半端なく長持ちする! 【画面】ブラックのコントラストが特に綺麗 【コストパフォーマンス】高すぎます 【総評】一番の不満点が、パラレルデスクトップです。 何より、バージョン18が高すぎる事。 Windows10が使えない(Boot Campすら使えない) 仕方なく11を入れてみたが、自分の環境では、USBのセキュリティキーが正常に認識しない事と、プロッターのドライバーもインストールが弾かれるので、そもそもparallel自体が全くの無意味となりました。 前のモデルから変更しなければ良かったと切に思う。 当然メーカー(アップルもソフト)のサポート外の為、絶望的!! せめて10がインストール出来れば・・・

お気に入り登録111MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2024・M4 Pro・メモリ24GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2024・M4 Pro・メモリ24GB・SSD1TB搭載モデル 41位 4.67
(2件)
4件 2024/10/31  14.2インチ Apple M4 Proチップ
14コア
24GB 1000GB Late 2024 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:14時間 
【特長】
  • 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは24GB。
  • 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
  • 最大22時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5MacBookAirとは明らかに違います。

【デザイン】 MacBookAirからの乗り換えなので、印象としてMac Book Proの方が若干角っぽい感じはしますが、悪くないです。 【処理速度】 高度な画像編集や動画編集は行なっていないので、全くストレスがありません。 【グラフィック性能】 M1のMacBookAirでは全く動かなかったFF14がサクサク動き、その差を体感しています。 【拡張性】 MacBookAirと比べれば拡張性は十分です。 【使いやすさ】 問題ありません。 【持ち運びやすさ】 ちょうどいいサイズで、出社前にカフェでプログラミングの勉強したりしています。 ちょっと重いかな。 【バッテリ】 1時間程度の使用ではバッテリはあまり減りません。 【画面】 綺麗です。 【コストパフォーマンス】 値段を考えれば星4つが妥当でしょうか。 【総評】 MacBookAirでは性能や拡張性に物足りなかった人や若干でも不安を感じている人におすすめです。 メモリは24gbにしたのですが、18~22gbくらいの使用で推移しており、ちょうど良かったです。

4期待通りに動作しました。

期待通りに、問題なく動作しました。 よかったです。 これからも使いたい

お気に入り登録94MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 45位 4.68
(6件)
39件 2022/6/ 7  13.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2022 1.4kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
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5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵

M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。 アップルストアで購入しました。 MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。 Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。 使用環境を書いておきます。 27インチモニター二台 デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub 外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用 タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用 普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。 ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。 最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。 よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。 それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。 MAC入門用には良いかもしれません。 ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。 DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。 やっぱりMACはいいですね。

5Mac良いです

【デザイン】 カッコいいです。 【処理速度】 速いです。 【グラフィック性能】 綺麗です。 【拡張性】 usb-cが2個は少し物足りないです。 【使いやすさ】 トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。 【持ち運びやすさ】 持ち運びもしやすいです。 【バッテリ】 まあまあ持ちます。 【画面】 映りもキレイです。 【コストパフォーマンス】 コスパは悪くないと思います。 【総評】 クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。

お気に入り登録414MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021/Apple M1 Pro/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021/Apple M1 Pro/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデル 45位 4.66
(26件)
65件 2021/10/19  14.2インチ Apple M1 Proチップ
8コア
16GB 512GB Late 2021 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:11時間 
【特長】
  • CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
  • 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
  • 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5素人動画なら4K編集も問題なし

【デザイン】 The MacBook Proのデザインです! シルバーにしていますが落ち着いていてカッコいい 【処理速度】 4Kの動画編集を内蔵SSDで処理するならほぼ問題なしです! 【グラフィック性能】 とてもきれいですね。 【拡張性】 MacBook Proにしては拡張性あるほうだと思います。ハブは使用していません。 【使いやすさ】 かな変換がひとつのキーでできるようになったのは地味にありがたい。 【持ち運びやすさ】 カバーをつけているからだけど、結構重い。 【バッテリ】 使い方によりますが、1日もつと思います。外出時はアダプターを持っていかないことのほうが多いです。 【画面】 とてもきれいですね。 【コストパフォーマンス】 性能を考えるとよいと思いますが、現実は高いですね。 【総評】 2年以上使っていますが、大きな不満はありません。 ファン付きでそこそこ拡張性があってM1以上のチップを狙っていたので基本満足です。 内蔵SSDを1TB以上にしておけばよかったのが唯一の後悔ですね。

5最新機種に見劣りしない優秀さ

intel Macbook Airからの買い替えです。 【デザイン】 これまでのエッジをきかせたデザインと打って変わって四角に近いデザインになりました。 Liquid Retinaディスプレイのお陰で、ベゼルがかなり細くなりました。 代償にノッチができているのは賛否両論ありますが、個人的にはあまり気になりませんでした。 【処理速度】【グラフィック性能】 M1 Proの十分過ぎるほどの処理能力もさることながら、消費電力が少なく、負荷の高い処理を行っても発熱が少ないことが最大のメリットです。 ファンが付いているものの、ほとんど稼働したことがありません。 何かする度に盛大にファンが唸るintel Macとは大違いです。 現在はM3 Macが出ていますが、M1世代が優秀すぎて何も困ることがありません。 【拡張性】 Airと比べると搭載されているポート数や種類が多く、ハブを使わなくても大抵のものに対応できてしまいます。 特に左右両方にUSB-Cポートがあるのと、SDカードリーダーやHDMIに対応しているのは助かります。 【使いやすさ】 ノッチが気になるという方もいるようですが、うまくメニューバーの中に収めているので個人的にはあまり気になりません。 【持ち運びやすさ】 高性能な分、Airと比べると重たいので常に持ち運ぶのは厳しいです。ただし14インチのPCとして考えると平均的な重さです。 【バッテリ】 M1 Proの省電力性能の高さのおかげで十分持ちます。 【画面】 Proだけにパソコンの中でもトップクラスの画質です。 ただしPromotionはあまり違いが体感できなかったです。 【コストパフォーマンス】 Proモデルだけに相応に高額です。 最近の円安の影響で現在Proモデルは非常に高額ですが、整備済商品などであれば比較的安価に導入できます。 【総評】 Apple Siliconの評判が非常に良いため、早々と買い換えることにしましたが、期待通りでした。 Macbook Airと迷いましたが、メモリ等のスペックを上げていくと価格差が小さくなることと、拡張性が高いことからProにしました。 そこそこ重量があるので持ち運びはやや大変ですが、拡張性が高いのは助かります。 ファンが稼働しないのがどれだけ快適か実感することができました。 最新機種と比べてもほとんど見劣りしないのが素晴らしいです。

お気に入り登録335MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥214,000
  • 株式会社J・C・F
    (全1店舗)
45位 4.20
(22件)
121件 2021/10/19  16.2インチ Apple M1 Proチップ
10コア
16GB 512GB Late 2021 2.1kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:14時間 
【特長】
  • CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
  • 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
  • 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5重いけど見やすい爆速

【デザイン】 スペースグレイにしたのですが、思ったより暗いです。 シルバーの方がさわやかには見えそう 【処理速度】 10コアCPU(高性能8コア+高効率2コア)でCPU構成はM1Maxと変わらないので 早いです。開発目的ですがところどころでは、メインデスクトップのi7-12700より 早く感じます。 【グラフィック性能】 ゲームとグラフィック作業はやらないので無評価 【拡張性】 SDスロットはありがたい。 【使いやすさ】 画面が大きくて見やすい 【持ち運びやすさ】 スリムやけど思ったより結構重たい。 【バッテリ】 長持ちしますね 【画面】 とてもクリアでスマホの画面精度のまま大きくなってる感じ 【コストパフォーマンス】 在庫も減ってきて30万近いので高いですね。 【総評】 仕事用として、すばらしい性能だと思います。 再レビュー ディスク速度を測ってみると自分のi7 12700 メインPCより3倍ほど速かったです。 Windowsとはメモリー管理自体違いますが、ディスクへスワップが起きても遅く感じないわけです。

5値下げ感謝

パワフルで申し分なし。角張った見た目も無骨で好み。 旧モデルだが値下げ幅が大きく満足

お気に入り登録81MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2024・M4・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2024・M4・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデル 45位 5.00
(1件)
8件 2024/10/31  14.2インチ Apple M4チップ
10コア
16GB 1000GB Late 2024 1.55kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:16時間 
【特長】
  • 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
  • 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
  • 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5最強コスパ

今回windowsからMACに切り替え。デザインはスペースブラック。男っぽくかっこいい。重量は少々重いが持ち歩きも苦がない。家ではモニター購入してMACを接続し大画面でデスクトップのように使用。外ではそのまま持ち歩くが電池も全然減らないし動画編集の処理も早い。 趣味程度の使用であればM4PROで充分だしコスパ最高。

お気に入り登録173MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Max・メモリ32GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Max・メモリ32GB・SSD1TB搭載モデル 45位 4.72
(8件)
7件 2021/10/19  16.2インチ Apple M1 Maxチップ
10コア
32GB 1000GB Late 2021 2.2kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:14時間 
【特長】
  • CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Max」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー32GB)。
  • 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
  • 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5高いなりに最高級。

はじめてのMacBookProです。 それまではiMacなどのデスクトップシリーズを使用していました。 ノートってなんか躯体が小さいし華奢な見た目なので性能(処理速度とか)劣るんでしょ。 って思っていた時期もありました。ていうか10数年そう思ってました。 この場を借りて謝ります。土下座級の懺悔をします。 ごめんなさいMacBook。みくびってました。 専門的なことはよく分からないので他の方のレビューに任せます。 そのうえでMacBookProを人間に例えると、小柄なサッカー選手が小回り利かせて テクニックとスピードで相手ディフェンダーをぶち抜く感じ。 あんまりうまい例えではないですがそんな感じ。 しかも省スペース。持ち運べる。遠征向き(サッカー選手だけに)。 買ってよかったです。 ただ高いです。笑

5USB接続がない、ハブが必須

使いやすいが、ハブが必須なので、そこだけはちょっとですね、あとTPYE Cが三つあるけどそれでは足りないですね

お気に入り登録1805MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル 51位 4.60
(109件)
236件 2022/6/ 7  13.6インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 256GB Mid 2022 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすかったです。

初期不良なのかバッテリーは充電されませんでした。 そのほかは使いやすく動作も早いように思いました。

5まだまだスピード早い

【デザイン】 よい 【処理速度】 【グラフィック性能】 【拡張性】 【使いやすさ】 【持ち運びやすさ】 【バッテリ】 【画面】 【コストパフォーマンス】 【総評】

お気に入り登録56MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデル 51位 5.00
(2件)
6件 2024/10/31  13.6インチ Apple M3チップ
8コア
24GB 512GB Late 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
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5シンプルで最高の相棒です

【デザイン】 無駄のない機能美を体現した、素晴らしいデザインだと思います。 上下左右、表裏どの角度から見ても美しく、見た目だけでなく、たとえば画面を開いたときのヒンジ部分の設計などにも、Appleらしいこだわりが感じられます。 【処理速度】 動画編集や開発業務などの高負荷な作業を行わない、一般的なコンピュータ作業であれば、十分なパフォーマンスです。 【グラフィック性能】 ウェブブラウジングや軽いPhotoshop作業程度であれば、問題なくこなせる性能です。 【拡張性】 完成度の高いパッケージと引き換えに、USBポート以外の物理的な拡張性はありませんが、iPadやHomePodなど、他のApple製品との連携機能が非常に優れており、その点ではソフトウェア的な拡張性があります。 ただ、USBポートのうち一つは右側に配置してほしかったところです。 その点は、MacBook Proが少し羨ましく感じます。 【使いやすさ】 Touch IDは非常に便利です。 キーボードの質感や、今では当たり前となったバックライト、広く快適なタッチパッドなど、細部にわたって使いやすさが追求されています。 【持ち運びやすさ】 薄くて軽く持ち運びやすい。 ここはMacBook ProよりもAirに軍配が上がります。 【バッテリ】 もちろん使い方にもよりますが、フル充電の状態で外出すれば、5、6時間は余裕で充電なしで作業できます。MシリーズのCPUになってから、バッテリーの持ちは本当に素晴らしいと感じます。 【画面】 個人的には、よりアンチグレアな選択肢があれば嬉しいところですが、画面のクオリティ自体は申し分ありません。 改めて、この薄さでこれだけの画質を実現していることを考えると、技術の進化を実感します。 【コストパフォーマンス】 一時期に比べてMacの価格は上がりましたが、それでも得られる体験を考えると、コストパフォーマンスは優れていると思います。 【総評】 多くの人にとっては、処理速度の面でMacBook Proほどの性能は必要ないのでは?と思えるほど、このMacBook Airは十分に仕事をこなしてくれます。 そして、何よりもその軽さは、持ち運び用としては「Air一択」と思わせてくれる魅力があります。

5M3 メモリ24GBで、余裕の処理能力 ミッドナイトはカッコいい

MacBook Air M1からの買い替えで、購入しました。M1をCTOでメモリ16GBで使っていたので、M3も2024.10月以降のベースモデルの16GBよりも多い24GBとして、長く使いたいと思い、この機種にしました。 【デザイン】ずっとスペースグレーばかり買っていたのでミッドナイトにしましたが、ほぼMacBook Proのスペースブラックに近い、紺色というよりほぼ黒で、すごく満足しています。この薄い一枚の板状のデザインは、結構持ちやすいです。 【処理速度】重いソフトではIllustrator、Photoshopを使いますが大変速いです。M4のAirも出ましたが、買い替える必要はないほどです。 【グラフィック性能】画像系レンダリングなどでGPUを使いますが、快適です。これが、モバイル機のAirでできる処理能力としては十分な性能。 【拡張性】Thunderbolt 3/USB 4が2ポートしかなく、かつすべて左手側に装備されているので、右スペースにもう一つポートがほしいところ。あとSDスロットはやはり、あるのとないのでは便利さが違いますね。 【使いやすさ】キーボードも打ちやすく、フルサイズなので、大変快適です。 【持ち運びやすさ】ベストなサイズと重量。これを超えるときついでしょう。 【バッテリ】一日中余裕をもっと使えます。素晴らしい。 【画面】大変きれいで発色、色温度、輝度ともに、プロが使っても不満がないレベルの高品質なRetina液晶です。 【コストパフォーマンス】メモリを24GBにしたぶん、やはりコスパは素晴らしいとは言えないですが、この性能、デザインですので、すごく不満という訳でもないです。 【総評】買って良かったと思える所有満足度を得られる性能・デザインで、買い替えて損はないです。

お気に入り登録477MacBook Pro 16インチ Retinaディスプレイ Late 2019/第9世代 Core i9(2.3GHz)/SSD1TB/メモリ16GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16インチ Retinaディスプレイ Late 2019/第9世代 Core i9(2.3GHz)/SSD1TB/メモリ16GB搭載モデル 51位 4.26
(30件)
46件 2019/11/14  16インチ 第9世代 Core i9
2.3GHz/8コア
16GB 1000GB Late 2019 2kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:3072x1920 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:357.9x16.2x245.9mm ビデオチップ:Radeon Pro 5500M/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:11時間 
【特長】
  • 第9世代2.3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサーと1TB SSDを搭載した16型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
  • 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
  • グラフィックスにはAMD Radeon Pro 5500MとIntel UHD Graphics 630を搭載。前世代のクアッドコアMacBook Pro 15型と比べ最大2.1倍高速化している。
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5わがままに応えてくれる高コスパノート

世代が古くなり最新のアプリにだんだん適応できなくなってきたSurface Book2(15インチ)をリプレイスする目的で導入。 Windowsのゲーミングノートも各種候補に入れて検討していましたが、取り回しの良さとスペックに対しての中古相場の手頃さに魅力を感じ、2年ぶりにMacBookにカムバックして来たかたちです。 CTOモデルです(Core i9 9980HK/RAM32GB/Radeon Pro 5500M 8GB/USキー) 【デザイン】 安心のAppleのプロダクトデザイン。現行モデルよりもこっちのほうが僕は好みです。ノッチもないですし。 【処理速度】 個人的な今の用途では、全くもって不満を感じることはありません。Surface Book2はVRMモデル作成などでもたつきが気になっていましたが、リプレイス後は待ち時間が半減しました。 ゲームのセーブ読み込みも早くなりました。 Geekbench6で計測したところ、macOSよりもWindowsで動かしたほうが1割ほど高速でした。 気になる発熱は許容範囲でした。Surface Book2に比べたら高負荷時のファンの回り方も穏やかです。 【グラフィック性能】 Surface Book2のGTX1060と比較すると誤差くらいのスコアで、ちょっと期待外れな部分はありますが、Cities Skylines(旧)はMOD60以上・アセット900以上でも等速出ていますし、基本性能に関しては気にはなっていません。 CPU同様、なぜかWindows環境のほうがスコアが伸びます。 【拡張性】 4ポートあるのでポート数の不足は感じません。 欲を言えば1口だけでもUSB-Aが欲しいのですけど・・・。 【使いやすさ】 macOSもWindowsも使用でき、用途に合わせてフレキシブルな運用ができる点がMacBook Proをチョイス理由です。自己責任にはなりますがWindows11 23H2も動作します(ただし23H2環境ではサウンドドライバだけ正常に動きません) Magic KeyboardはThinkPadには流石に及びませんが、ノートパソコンの中ではトップクラスの打鍵感だと感じます。 内蔵スピーカーのクオリティはノートパソコンではトップクラスでしょう。 【持ち運びやすさ】 16インチノートの中ではコンパクトです。ダイソーの13インチ用PCケース(ソフトタイプ)にすっぽり入ってしまうほどのサイズで、数値上で見るほどの重量差は全く感じられません。 【バッテリ】 全然です。充電回数70回台のバッテリーですが、イラレを使用していると2時間ちょっとでスタミナ切れを起こすペースなので、素の状態で持ちが良いバッテリーではないのでしょう。スタバのコンセント席直行です(笑) ただUSB-C給電が可能な点は大きな魅力で、チョイス次第で携帯性がぐっとアップします。エレコムの100W GaN採用アダプターとAnkerの100Wケーブルをチョイスしていますがしっかり充電できています。 【画面】 色再現が良く、見やすいです。反射が抑えられていてダークトーンの画面でも快適に使えています。 大きい画面の割にはデフォルトの解像度設定が狭めで、窮屈でした。2048×1280くらいがバランス良さそうです。 【コストパフォーマンス】 これが現行モデルだったときのユーザーがM系のモデルに乗り換えているからか、中古の数が豊富でかなり中古相場が手頃になっています。Core i9とRAM64GBでも15万円前後で買えるので、同等スペックのWindowsマシンを買うよりもオトクな気がしています。 今はイオシスさんにACアダプター欠品のが結構置いてありますが、Core i9 9980HKでも12万を切っています。充電器の選択肢の幅が広く純正品にこだわらないなら結構アリではないでしょうか。 【総評】 僕みたいにブログを書いて、動画を見て、写真編集をして、イラレやVRoidもしたい、それでいてWindows上でゲームもしたい、でも使い勝手と携帯性はスポイルしたくない、そんな多用途でわがままなユーザーに応えてくれるマシンです。 AppleシリコンMacの登場で見劣りするとはいえ、並の10万円前後の中古ゲーミングノートと同等のポテンシャルは持っていますし、それでいてキレイな画面とリンゴマークのアルミボディが入るのですから、今でもめっちゃ買いだと思います。 状態いい個体を手に入れるなら、在庫量が多くて価格も手頃になった今がラストチャンスかなという気もします。初Macにもいいんじゃないでしょうか。

5いまさらのIntel機です。

MacはM1、M2チップが主流になっている2023年、今更ながらIntel Macを購入しました。 大画面で色々見たり作業したりできる16インチが欲しかったのですが、現行品のM2 Proの吊るしモデルでも35万円・・・無理!! スペックもオーバースペック過ぎる。 そこでフリマサイトで未開封のIntel Macを16万円で購入した次第です。M2 Airの吊るしモデルと同じ値段だと思えばお得感があるかもです。 と思ったのですが・・・未開封のままずっと保管していたものだったので、バッテリーが完全に放電してしまっていて充電できない状態でしたのでバッテリー交換費用3万7千500円上乗せです・・・ 古い機種の新品在庫を購入する場合はご注意ください。 まあ、バッテリーが新品になった分長く使えるとポジティブに考えます。 デザインは、今のProモデルよりシャープというかすっきりした感じです。 そして16インチ画面はインプット、アウトプット色々な面で使いやすいです。13インチやiPadを長時間使用するのに比べて目の疲れも軽減されます。 ところで、大きな画面がよければiMacやMac miniという選択肢もありますが、自分はミニマリストというかシンプリストというか、嵩張る大きなものはあまり部屋に置きたくないので、使わない時は畳んでしまっておけるノート型がいいのです。 自分はYouTuberでもブロガーでもないので、本格的な動画編集や画像処理などはしないのでスペックは十分です。 M1 Airも使っていますが、インプット系なら同じようなサクサク感があります。 なんせアップルシリコン機が出るまでは、MacBookの最高峰モデルだったのですから当然です。 USBポートが右側にも付いているのは、自分の環境ではありがたいです。 音楽はアンプをつないで聴くのであまり重要視していませんが、スピーカーも良い音です。ただ、このサイズならスピーカーに場所をさくよりテンキーを付けてくれた方がPCとしては使いやすくなると思います。 バッテリーはアップルシリコンの機種ほど持ちませんが、自分の場合据え置き使用でほとんど電源につないでいるので大きな欠点にはなりません。 画面については以前、有機EL画面のPCを使ったこともありますが、発色やコントラストが明瞭な分目が疲れますし、長時間使用では焼け付きを起こさないか気になりました。 その点、液晶のRetinaディスプレイは色々柔らかいので良いです。 今やIntel Macの最大の利点といえばBootcampだと思いますが、Windows10のサポートがあと2年ほどあるようなので、windowsを入れて時々使ってます。 最近のアップルさんの製品は、ほとんどの人には不要な高スペックと値段の上昇で購入をためらってしまうことが多いです。 なので、自分の必要スペックと相談して、型落ち機種を狙ってみるのもいいかもしれません。

お気に入り登録140MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 51位 3.90
(6件)
0件 2023/1/18  14.2インチ Apple M2 Proチップ
10コア
16GB 512GB Early 2023 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:12時間 
【特長】
  • 「M2 Pro」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、10コアCPUと16コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ512GB SSD。
  • 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
  • Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大18時間駆動するバッテリーを搭載。
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5無印モデルとの圧倒的な差を体感しました

会社からの支給で使っています。 自己所有では13インチのベースモデルばかり使用してきましたが、初めてApple SiliconのProチップモデルを使いました。 【デザイン】 やはり13インチに比べ重く厚いですが、意外にもトートバッグのPCスペースにスッキリ収まります。角という角が丸みを帯びており筐体は限りなくフラットなので持ち運びに困る事はありませんでした。外観は普遍的で悪く言えば変わり映えしませんが、飽きのこない鉄板デザインです。 【処理速度】 これは同じMシリーズでも無印とProでは比較にならないくらいの違いがあります。ベースモデルでは頻繁に回っていたレインボーカーソルは本気ではほぼ出現しません。Officeを使う程度ではビクともしません。 【グラフィック性能】 グラフィック処理も爆速です。 既に次々世代のM4が発表されましたが、これで充分じゃないの?と思うほど快適です。(ただし当方、ゲームはMacでやりませんのでその分野は分かりません) 【拡張性】 USB-Cがこれだけ普及してもやはりAが無いのは不便ですね。とはいえUSB/Thunderboltポートが3つある他、HDMI、SDカードスロットがあるのでそれほど困りません。 【使いやすさ】 これはもう抜群です。Win機も貸与されてますが、ほとんどの仕事は本機で処理しています。昔と違って今はWin機でしか出来ないという事はほぼ無くなりましたし、移動中に仕事するなら断然Macだと思います。 【持ち運びやすさ】 やはり重さはあるので13インチに比べ持ち運びは若干不便ではあります。 社内で持ち運ぶ分にはあまり違いを感じません。 【バッテリ】 これもMacの優位点のひとつです。 だいたい1日10時間くらいの勤務ですが、途中の充電は不要です。仕事柄ZOOMでのWEB会議も頻繁にありますが、途中で充電が必要になる事は滅多にありません。 【画面】 Retina displayは安定の美しさです。業務用途ではこれ以上望むものはありません。 【コストパフォーマンス】 私用で購入するならやはり少し躊躇する値段ですが、これだけのパフォーマンスならその価値はあるかな、と思います。 【総評】 初めてのApple Silicon Proチップモデルでしたが、大満足です。私用購入でも無印はもうやめようと思わせる圧倒的な差を実感しました。 Proでこれだけ凄いのですからMaxはどうなんだろう?と今後の楽しみ・目標が増えました。

5もうちょっと安ければマストバイくらいの感じ

【デザイン】【処理速度】【グラフィック性能】 これらに関してはappleのカタログスペック通りなので想定していた動作をしてくれています。 【拡張性】 買い替え前のMBP2019からUSB-typeCが一つ減ったので少し物足りないですが 3ポートあれば十分という気もします。 【使いやすさ】 買い替え前もMBPを使っていたので変わらない使いやすさです。 【持ち運びやすさ】 MBP13インチを使っていたので体感として明らかに分厚く、そして重たくなりました。 【バッテリ】 新品なので特に不具合ないです。 【画面】 綺麗ですが少し明るすぎる気もします。 【コストパフォーマンス】 もうちょっと安ければ尚良い。 【総評】 良くも悪くも想定していた通りのスペックを発揮してくれています。 円安の煽りを受けているせいもありますが少し高い。 20万円を切ってくれると助かる。

お気に入り登録143MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥146,980
  • ラディカルベース
    (全5店舗)
-位 4.42
(6件)
3件 2023/10/31  14.2インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Late 2023 1.55kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
  • 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
  • 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインと使いやすさが気に入ってます

【デザイン】 Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。 【処理速度】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【グラフィック性能】 【拡張性】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【使いやすさ】 慣れているので違和感がないです。 【持ち運びやすさ】 2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。 【バッテリ】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【画面】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【コストパフォーマンス】 円安で高めに感じます。 【総評】 デザインと使いやすさが気に入ってます。

5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!

【デザイン】 個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。 【処理速度】 どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。 プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。 【グラフィック性能】 処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。 ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。 【拡張性】 MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。 【使いやすさ】 Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。 このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。 https://kazublo.net/?p=14103 【持ち運びやすさ】 M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。 バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。 【バッテリ】 最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。 【画面】 14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。 https://kazublo.net/?p=27102#toc4 【コストパフォーマンス】 14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。 ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。 【総評】 趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。 性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。 ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。

お気に入り登録309MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2017・第7世代 Core i5(3.1GHz)・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2017・第7世代 Core i5(3.1GHz)・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル -位 4.94
(8件)
72件 2017/6/ 6  13.3インチ 第7世代 Core i5
3.1GHz/2コア
8GB 256GB Mid 2017 1.37kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:10時間 
【特長】
  • 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
  • キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
  • 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5動画編集に

動画編集をメインに購入 おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました TouchBarは、あれば便利です 今思えば、15インチにして ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが 壊れたらその運用にしてみようと思います 購入時はスペック高かったのですが、 4Kや360°動画が当たり前になった今は すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です) しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で 今後も利用していきたいと思います

5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能

もともとWin派です。 ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。 Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。 性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。 また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。 手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。 何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。 しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・ Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。 Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。 Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。 約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。 充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。 2022年2月追記 Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。 Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。 「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」 を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。 動作は軽快で非常に満足しています。

お気に入り登録354MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.6GHz)/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.6GHz)/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデル -位 3.34
(18件)
95件 2018/7/13  15.4インチ 第8世代 Core i7
2.6GHz/6コア
16GB 512GB Mid 2018 1.83kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:2880x1800 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:349.3x15.5x240.7mm ビデオチップ:Radeon Pro 560X/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:10時間 
【特長】
  • 第8世代2.6GHz6コアCPU「Core i7」や512GBのSSDを備えた、15.4型Retinaディスプレイ(2,880×1,800ピクセル)搭載「MacBook Pro」。
  • 使用アプリに合わせて表示が変化し、さまざまな機能のショートカットキーを割り当てられる「Touch Bar」や、ロックを一瞬で解除する「Touch ID」を備える。
  • 独自開発の「Apple T2チップ」を搭載し、セキュリティを強化。また、「Hey Siri」と呼びかけるだけで、音声アシスタント機能「Siri」を起動できる。
この製品をおすすめするレビュー
5MacBookは長く使えます。

MacBook103JAがOSアップデイトから外れたことで 数年ぶりに購入しました。 キーボードは慣れるまで時間がかかりましたが現在は良好です。 16インチモデルも発売されていますが、現行モデルは高額で購入するには 勇気が必要です。 でも、macbookはいつも高額ですがWindowsより長く使えると思います。 拡張性は圧倒的にWindowsですが、(ビジネス使用として) 質感、高級感は間違いなくmacbookかと個人的には感じます。 この世代のmacbookの弱点はディスプレイ周りのゴムの劣化 WindowsのPCはふちが広いため発生しないかと思います。 最近のPC 電源供給がUSB-Cが多いですが最新のmacbookのマグネット が希望です。 持ち運びをされる方はこのモデルは選ばないとは思いますがWindowsの 同じ画面サイズよりはスリムでよいと思います。 バッテリーはmacbookが優勢に感じます。 仕事用ではWindowsですが、自宅ではmacbookが快適です。 特にスピーカーの音に関してはmacbook以上の音には出会えません。 macbook proならキッチンで夫婦でカラオケ可能です(笑) 16インチはマグネット電源で音がもっと良いらしい! 最安値15万円切ったら購入したいです。 ちなみに2013 macbook proは会社で現役活躍中です。 macbookは長く使えます。

5惜しいところはあるが概ね満足

直近の所有/使用歴・Macbook Air 13inch 2013、Macbook Pro 13inch 2015、ThinkpadのX230やT520、E470等。 【デザイン】 見飽きたデザインだと感じていましたが、実際に手に取るとこれがカッコイイのです。 金属製のボディは、樹脂製筐体より劣化が格段にありません。 カーボン製でないただのプラスチックでできているThinkpadも使っていますが、プラボディだと角がハゲたり塗装が傷ついたりぶつけて割れたり色々します。 金属ボディは落としたりしなければ数年使用してもパッと見ではみすぼらしくなりません。(強くぶつけたり落としたりすると凹むのが欠点) 【処理速度】 流石に6コアCPU + dGPU搭載しているので高速です。 2015年の2コアのMacbook Proと比べて速いです。当たり前ですが。 【グラフィック性能】 dGPUを搭載しているので、boot campでWindowsを走らせればゲームもできます。 (macOSでもゲームはできるけど、同じゲームをやってもあまりフレームレートが上がらず快適に遊べない) 【拡張性】 USB type-cのアクセサリーが充実してきたし安くもなってきたのでそこそこ拡張性あります。 でもUSB type-cとイヤホンジャックしかないので、ドングルを忘れてきたらいまだに絶望です。 【使いやすさ】 速いし画面大きいので使いやすいです。 話題のキーボードですが、店頭で2017年モデルと打ち比べたところ、静かにはなっています。 特急電車のテーブルで打っても顰蹙買わない程度にはなってます。 しかしThinkpadのTシリーズのほうが断然静かです。音が低いからそう聞こえるのかな? キータッチですが、あまり指を動かさないで打てるので、慣れればこちらでも一日中タイピングすることができると思います。特に疲れやすいとは感じません。 ただ、誰にでもウケるのはThinkpadの方だと思います。 寿司打というタイピングゲームで測ったらどっちもMacbook Proは6key/sec、Thinkpadは6.5key/secでした。まぁどっちも速くは打てますね。 【携帯性】 大きさの割に軽い方です。 Macbook Proの13インチは、同クラスライバル機種より重い方ですが、 Macbook Proの15インチは、同じ性能・同じバッテリーライフをもつライバル機種の中でも軽い方です。(まぁ最近、Thinkpad X1 extremeやP1などに追従されてきてしまってますが。) 15インチを選んだ理由の1つです。 カバーをつけると急に重たく感じます。 毎日ビジネスバックに入れて満員電車で手で持たなくてはならない人は、やめたほうがいい気がします。 リュックだと平気な程度の重さです。 【バッテリ】 軽い作業なら2015年式13インチより持つ気がします。 重い作業の時は充電器繋いでいるのでわかりません。(が、結構ガンガン減るらしいですね) 【液晶】 良い液晶です。反射防止コーティングも効いていて、ただのグレア液晶より反射は少ないです。 しかし、ライバル機種はこれより性能の良い液晶を積んできています。 液晶の改善を望んでいますが、どうせモデルライフ(Macbook Proはだいたい4年、2020年あたり)が終わってフルモデルチェンジにならないと変えないのでしょう。 新機能のTrue Toneは、色温度を自動で変えてくれる機能なので、面倒だけどフリーソフトを使って手動で調節すれば要らないと思います。 それどころか写真をいじるときには色が狂わないようオフにしなくてはなりません。 この機能じゃなくて根本的に液晶を良くしてくれればよかったです。 【スピーカー】 Macbook Pro 2015もノートPCのスピーカーとしては良かったのですが、15インチの2018は低音から高音までよく出ており音量も大きくできて、すごく良いスピーカーです。 明確に進歩しています。 2016や2017とくらべても構造が変わったらしいです。 Thinkpadはスピーカーが悪いです…最大音量も2018 15インチには負けます。音質や音量はカタログスペックに現れにくいのですが、隠れた大違いポイントです。 【惜しいところ】 上で述べたようにディスプレイを新しくして欲しかったです。ベゼルも他のフラッグシップと比べると太い気がするし。 あと値段が高い。純粋なライバル機種ではないですがDELL XPS15と比べて、まぁ数万円程度ですが高い。 私が買った時は4, 5万円高かったのかな。macOSが使えなくて良いのなら間違いなく別な機種を買いました。 【総評】 良いものです。 過去のMacbook Proは4年ほどでモデルチェンジするので、多分あと2年くらいでフルモデルチェンジすると思うので今必要じゃない人はそれまで待っても良いかもしれません。初期型は不具合てんこ盛りじゃないか不安ですけど。 私はどうせ3年くらいで買い換えるので、今買いました。 ちなみに、私はプログラミングと、大きな統計データを扱う他、趣味で写真もやるので、 UNIXでありなおかつ日常的な用途にも使え、Adobe製品も動くmacOSが必要でした。 なので高価だとは思ってもMacbook Proを買ったのですが、別にWindowsでもいい人は、もっと安くて高性能なマシンが他にあるのでそっちも検討してみた方が良いと思います。

お気に入り登録30MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥218,800
  • ココアウェブマーケット
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/10/31  15.3インチ Apple M3チップ
8コア
24GB 512GB Late 2024 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
お気に入り登録83MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデル -位 5.00
(5件)
0件 2023/1/18  14.2インチ Apple M2 Proチップ
12コア
16GB 1000GB Early 2023 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:12時間 
【特長】
  • 「M2 Pro」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
  • 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
  • Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大18時間駆動するバッテリーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5使用感

使ってみて満足しています。良い商品を購入したと思っています。

5型落ちでも最高のパフォーマンス

【デザイン】 初めてのApple ノートパソコンですがWindowsと異なり洗練されてますね。 美しい。 【処理速度】 Apple Siliconチップ搭載はさすがですね。 2023年モデルを今更と思う方もいらっしゃるかもしれないですが、M2Proチップ、、、。十分すぎるパフォーマンスです。 【グラフィック性能】 Lightroom Classicメインで利用。 負荷の多少高い処理も当然のごとく快適に利用できる。 【拡張性】 特に不満なし。 【使いやすさ】 最高。 【持ち運びやすさ】 1.6kgは軽すぎる。 これまで2kg超えのハイエンドノートパソコンだったので仕方ないと考えていたのが馬鹿みたいです。 【バッテリ】 こんなもつのってくらい。 タイプC給電も可能なため何も問題なし。 【画面】 色の再現性高い。 クリエイティブ作業用にMouse DAIVシリーズと比較していたのですが、液晶パネル自体の鮮やかさはMacBookは優秀ですね。 【コストパフォーマンス】 実は某大手量販店の展示処分品を定価20万円で購入し、そこからは戦略勝負で出費は12万円で購入できました。 元の価格ですでにコスパ最高なものが、上記価格ならコスパ最強です。 バッテリーもほぼ消耗しておらず、展示期間も1年程度。 Applecareだけは加入できませんでしたが素晴らしい買い物ができました。 【総評】 初めてのMacBook Proを大切に使っていきます。

お気に入り登録44MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3 Pro・メモリ36GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3 Pro・メモリ36GB・SSD512GB搭載モデル -位 -
(0件)
0件 2023/10/31  16.2インチ Apple M3 Proチップ
12コア
36GB 512GB Late 2023 2.14kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは36GB。
  • 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
  • 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。

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