| スペック情報 |
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-位 | 1位 | 4.00 (1件) |
154件 |
2024/12/ 4 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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-位 |
2位 |
4.38 (45件) |
1260件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ
Sandyおじさんからの乗り換えです。
マザボはMicroATXのB75M-PLUSで十分な使用感だったので、コスパが良く売れ筋商品でトラブルが起きた場合に情報が得やすそうなこちらを選びました。
1枚目はCPU、DRAMランプが常時点灯、BIOSも起動しない状態で初期不良で返品交換、交換した2枚目は問題なく稼働しています。
B75M-PLUSで使っていた起動SSDをそのまま繋ぎ、Windows 10のマイクロソフトアカウント認証もうまく行えて問題なく動いてくれていたのでM.2 SSDにクローンして載せ替え、旧環境のまま再インストールもせずそのまま使っています。
自分は予算面と動画のFluid Motionを使い続けたくてRyzen 7 5700Gと合わせこちらを選びましたが、そういう拘りがないなら予算を足してAM5マザーボードを選んだ方が長く使えて良いでしょうね。
追記:Ryzen 7 5700GのiGPU Fluid Motionの精度はあまりよろしくありません。ポラリスシリーズのグラボに比べてかなりノイズが目立ちます。
55600GTと組みました
そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。
チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。
安定動作しており、全く不満がありません。
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-位 | 3位 | 4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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-位 |
4位 |
3.36 (3件) |
66件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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-位 | 5位 | 5.00 (3件) |
133件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B850と同等スペックなコスパモデル
現在、B850が若干お高いのでそれなりの
性能が欲しいのと安定性からこのモデルが
お値段的には一番買いなのかなと思います。
B850と同様のPCI5.0がCPUとGPUに対応の
B650Eが丁度いいこのモデルも2万台では
あるけれど3万のB850並みの性能なので
ヒートシンクが薄かったり重量も3万クラスと
比べたら軽めだけどそれでもTUFシリーズの
ブランドに期待している
いままでもTUF使用で癖はあったけど
壊れず使えていたので信用はしてる
MSIとASRockマザーボードは運が悪いのか
ハズレを引いてしまうことが多いので避けた
ギガバイトのデザインは好きだけど
今回黒でシンプルなデザインってことも
考えてこちらになってしまった
GPUが5.0対応とSSDが下側2枚追加できるのが
欲しいかったのでWiFi 6Eも現実的なのもいい
7は結局、ルーターもかえないといけないので
今の所これでいいと思います。
ショップのポイントやセールを狙えば
2万切る勢いなので、今が買いなモデル
2万切ったらもっと人気モデルになるでしょう
最初、間違えてドスパラのTUFモデルを
買ってしまいそうになったが、あちらは
にているようでかなりスペック違います
定価だと価格差はあるけどセール狙えば
数千円程度なのでこちらがおすすめ
5PCI-E 5.0対応の高コスパ機
【安定性】
VRMのフェーズ数は上位並み
TUFの実感はないですが、安定しています
【互換性】
問題ありません
【拡張性】
M.2 SSD がPCI-E Gen4x4以上で3台接続できる
【機能性】
チップセットのヒートシンクが大型
2台目以降のSSDにヒートシンクが付属
【設定項目】
FANの回転数確認が別画面
【総評】
写真にあると通り、PCI-Eの世代交代を意識してなくてB650を購入、早めに交換しておこうと選びました。
Asusだけ、Z97、B450、とMB故障があり、数年避けていました。
B650 Rogが約一年問題なく、本機も無事であってほしいと願っています。
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-位 |
6位 |
4.45 (10件) |
140件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
- LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモり相性
底値で買えたのもあって非常に満足している。
他の方が言っていた4枚刺しメモリ相性問題は私の環境では全く問題ないです。
5700無印
DDR4 2666メモり8gb×4枚(全部バラバラのモデル)
聞いた話によると2666まではクロックの関係で余裕があるので相性問題が起きにくくて、3200まで引き上げると余裕がなくなるので相性問題が出やすいということです。
5無難で安定したB550Mマザーボード
【安定性】
Ryzen7 5700Xで使用していますが
しっかり性能を発揮してくれています。
PTTを上げた設定にしても大丈夫です。
【互換性】
Ryzen3000番台以降であれば対応しています。
2000番台以前が使えない事自体は
今ではデメリットにはならないかと思います。
【拡張性】
【機能性】
CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。
機能面はそれ以外では無難です。
【設定項目】
BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で
OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。
【総評】
AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、
コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。
その中でもB550Mは安くなる事が多いので。
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2位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
8位 |
4.73 (6件) |
44件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/上旬 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ普通に現役です
年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、
Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。
CPU:AMD Ryzen7 5700X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から
M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63]
RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
クーラ:Master Liquid ML120L RGB
VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM
M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL
SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB
M.2 Wi-Fi :RTL8822CE
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01
OS:Windows11 PRO/64bit
【安定性】
特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に
Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート
しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。
M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。
【互換性】
もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の
新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える
CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。
【拡張性】
拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし
USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、
M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個
あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は
PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり
すれば大丈夫だとおもいます。
RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。
僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから
どちらもあるのは良いですよ。
Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。
【機能性】
機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、
LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが
豊富であることはわかります。
あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。
XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに
重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。
【設定項目】
僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。
といってもいじってはいないのですが。
また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。
【付属ソフト】
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。
【総評】
わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは
良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが
またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ
問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに
重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。
AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど
重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、
それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは
ないかとは思います。
5ストレージ8個OK
M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で
使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。
ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと
とても高価なので、非常にありがたい製品です。
●当方のストレージ8個構成
・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所)
・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し)
・SATA3_1〜6…HDD
(※Thunderboltサポートを有効にすると
SATAタイプM.2は無効になります)
また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので
CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、
PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。
x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。
補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを
ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。
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-位 | 9位 | 4.36 (8件) |
121件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- 12+1 DrMOS電源ステージを採用。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルから下げた
【安定性】
-
【互換性】
-
【拡張性】
グラボしか差さないのでひとつでok
【機能性】
-
【設定項目】
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【付属ソフト】☆1
ArmoryCreateが原因でKP41を発症させてた
(msi Centerも同様の引き金になってた)
その後こいつら以外にNortonが最大の原因だった事をIntelサポートとデータ突合して判明し、トレンドマイクロに変えたら一切KP41の発症がなくなりました。
【総評】
KP41病の原因究明に変えてみたところマザーボード側ではなくソフト面だった
私の場合はArmoryCreateが原因となり死に至らしめられたm.2が3枚出てます
これの前に使ってたマザーボードは
TUF GAMING Z790-PLUS D4 です。
i9-14900KF
360mm簡易水冷
msi RTX4070Ti VENTUS 12G
m.2 1TB
KP41で悩む人はセキュリティソフト変えてみるのも良いかもしれん。
5VRM12+1フェーズの電力安定性
8月17日にASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボードを
6980円で購入しIntel Core i7 12700Fを搭載したのですが・・・
Intel Core i7 12700FのTDPは65W、MTPは180Wですが
ASRock H610MマザーボードのBiosの仕様でTDP65Wか
95W選択、MTP126W固定の為、本来性能が発揮出来ず
本製品を9月13日にAmazonにて14118円で購入
☆ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボード
VRM7+1フェーズ ヒートシンク無し
☆ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4マザーボード
VRM12+1フェーズ ヒートシンク付き
上記の性能差で購入をしましたが本製品はBIOS設定にて
PL1=125W PL2=150W設定やPL1=180W PL2=220W設定も
出来た為、約7000円の価格差で
Intel Core i7 12700F本来の性能が発揮出来ました
PCケース内を光らせたくない為、本製品の黒い
デザインはピッタリでしたし、巨大CPUクーラーの
Noctua NH-D15S+14cmFAN追加との組み合わせで
木目調ケースOkinos Cypress 3 Woodに取り付けて
使ってます
Intel Core i7 12700Fの定格運用なら
ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0でも良いかと思いましたが
Intel Core i7 12700KやIntel Core i9 12900K
Intel Core i7 13700KやIntel Core i7 14700Kなどの
上位CPU換装も考えてますので本製品を選びました
Intel Core i7 10700からIntel Core i7 12700Fに
マザーボードの換装してまだ1か月弱でしたので
Windows11の認証がハードウエア構成変更のみの
トラブルシューティングで中々認証されませんでしたが
マイクロソフトアカウントに紐付けしてた事もあり
何とか認証が通りました
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i7 12700F
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
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-位 |
10位 |
5.00 (1件) |
67件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5枯れた環境で安定性を求めて
個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。
6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。
重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。
ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。
あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。
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-位 |
11位 |
3.73 (15件) |
158件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)
Wi-fiが動かない投稿がありますが
以下の事をすると
簡単に設定できます
Armoury Crateの
�@設 定→アップデートセンター→全て更新
�Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
ドライバーの
インストールが終わったら
必ず!必ず!必ず!必ず!
ASUS-DriverHubを
アンインストールして下さい
これをやらないと
Windows11の起動 or 再起動後
壁紙やアイコンが表示された後に
コマンドプロンプトが
一瞬 表示され 消える現象が
100%発生します
この件に関して
ASUSのサポートセンターに
問い合わせしたのですが(2025年3月26日)
知らぬ存ぜぬで
直す気が
100%無いみたいです
尚
アンインストールには
レジストリも削除できる
Revo Uninstallerを使いました
コントロールパネルの
アンインストールは
なんちゃって
アンインストールですので・・・
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
言い忘れましたが
Wi-fiのドライバーのインストールが進むと
Windows11の
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり
Wi-fiドライバーのインストールが
終わらなくなる事があるので
その時は
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい
すると
Wi-fiのドライバーのインストールが終了します
以上です m(_ _)m
5基本的に不満はありません!
2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました
初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています
私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています
定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います
(将来性は微妙ですが…。(^_^;))
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-位 | 12位 | 4.71 (4件) |
137件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
- Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と中身のバランスが良かった。
値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。
もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。
気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。
SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。
全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w
エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。
不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w
5安定性重視
【安定性】
Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。
【互換性】
CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。
【拡張性】
M.2のSSDを多く積めます
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
UEFIはあまり触っていません
【付属ソフト】
ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います
【総評】
あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待
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1位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/9/17 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
14位 |
4.61 (5件) |
123件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー
【安定性】
i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。
【互換性】
メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。
【拡張性】
Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。
【機能性】
RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。
【設定項目】
一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。
【付属ソフト】
付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。
【総評】
他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。
もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。
OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。
気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。
M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。
特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。
5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品
【安定性】
i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。
【互換性】
完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。
【拡張性】
m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが
一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので
まったく問題にならないと思います。
【機能性】
B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや
ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも
用意されているので便利です。
ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの
光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して
プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり
たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。
【設定項目】
オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。
【総評】
黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。
お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に
候補に挙げていいモデルだと思います。
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3位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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-位 |
15位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cポートなどを装備。
- Wi-Fi 6E+2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mATXで見栄え良いWin機を組むなら最有力候補
手頃な価格で見栄えするデザイン、十分な電源周り、拡張性もそこそこ。ほとんどの人に十分な良いマザーです。
【安定性】
9800X3D、9700Xクラスなら全く問題ありません。12フェーズVRMでグリグリ動いてくれます。R9クラスだともう少し上のグレードにしてもいいかも。
【互換性】
AM5で申し分ありません。
【拡張性】
20G TypeC、10G USBx2、2.5G LANでそこそこ。普通の使い方で不足することはないと思います。
この価格帯のmATXでSSDが3本載るのは珍しいです。
【機能性】
ファン・WPヘッダ6個、ARGB3個でけっこう充実。ファン関係は各1Wなので1個あたりファン2〜3基で分散したほうが良さそうです。
【設定項目】
ASUSのUEFIは使いやすいと感じます。メイン画面からサクッとEXPO設定できるのは良い仕様。
【付属ソフト】
セットアップが面倒ですが、ASUSは管理ツールの充実度が頭一つ抜けていて、かなり幅広い設定ができます。
ただWindows前提なのが残念。Linux系ではARGB制御にもOpenRGBとか代替策を探さないといけません。
それと、Windowsで制御ソフトが立ち上がるまで虹色に光り輝くのがちょっと気になる。ASRockはこのあたりの制御をBIOSでやっていますが、ASUSは管理ツール依存なのが残念。
【総評】
しっかりした足回り、十分な拡張性に豪華な管理ツールもついてコスパ良く、ごついヒートシンクの造形も綺麗で、ASUSらしい仕上がりです。R7の黒系でWindows機を組むなら最有力候補です。
CPU電源は8ピンx2仕様なので電源の選定にはご注意ください。
5FPSドロップに悩まされている方へ
【安定性】
謎のFPSドロップバグがあり、まともにゲームができるレベルでは無かった。有線LANドライバーを初期化or有線LANを無効化で対処可能、有線は使わないので問題は無かったが人によっては注意が必要
【拡張性】
申し分ない。M.2×3あるのも嬉しい
【機能性】
PCIe5.0×16レーンを比較したい変態達には安価でオススメ
【総評】
全体的に高水準、流石ASUSのTUFシリーズ
FPSドロップ問題だがこれは推測ではあるが優先LAN 5Gポートの問題で、複数のユーザーで発生している。Ryzen AM5系統のマザーボードで有線LAN 5Gを使う人は要注意です。
それ以外は普通に最高👍
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-位 | 15位 | 4.01 (7件) |
44件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー
【安定性】
各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。
メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。
付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。
Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。
【互換性】
MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。
2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。
【拡張性】
Gen5に対応しているので安心できます。
WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。
USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。
ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。
必要十分な拡張性だと思います。
【機能性】
簡単取り付け系の機能は良いですね。
M.2を寝かしてロックをかけるだけ。
ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな?
あとグラボの脱着容易なのもGood。
高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。
マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。
【設定項目】
BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。
EZ Modeは直感的に触れるUIですね。
メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。
【付属ソフト】
起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。
人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。
個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。
【総評】
個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。
最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。
各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。
5組み立てやすかったです
MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。
Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。
各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。
組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。
EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。
グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。
ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。
2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、
regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。
BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。
ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。
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-位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/20 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- X870E チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4などを搭載している。
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4位 |
19位 |
5.00 (2件) |
74件 |
2025/10/27 |
2025/10/31 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 8+2+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にもおすすめ
流行りのAMD環境で、オールホワイトカラーに拘って組もうと思った際、メモリースロットまで白いのは私の予算制約の中ではGIGABYTEのこの製品でした。上位モデルを探せばまだ同社製品でありましたが、
�@最近発売された事�Aしっかりめのヒートシンク付属
という点で希望通りでした。
自作PCは2回目、かつM-ATXは初めてですが、とても組みやすいマザーボードだと思います!
5白モデルで無難な仕上がり
【安定性】
現状特に問題なく動作しています。
【互換性】
ASRockマザーでメモリの相性があったのでそこが改善さえただけでも良かった。
MicroATXなのでそれなりですが、何故かPS2が付いています。
そのスペースをUSB-Cにしてほしかったかも。
【拡張性】
MicroATXなのでそれなり。
【機能性】
EZ系のPCIeラッチ、SSD着脱、Wi-Fiアンテナが初めての差し込みタイプとメンテナンス性がGood。
必須なBIOS Flashbackもあり。
B850の安価なマザーにあるPCIe4.0ではなくちゃんとPCIe5.0です。
【総評】
やっぱり白モデルですね。
ポイント還元とか考えるとコスパもかなり良かったですし、機能的にもちゃんと押さえるところは抑えていて良いと思います。
ただ、Wi-Fiいらなければ安価なDS3H ICE Rev.1.2の方でも良いんじゃないかとも思います。
あと本当は神鷹凛モデルが欲しかったのですが結構な値段差があるのでこちらにしました…
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6位 |
19位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5競合と比べて機能的な付加価値が高い
ASUSのProArt X870E-CREATOR WIFIから乗り換えましたので、
それぞれの良いところや悪いところを比較していこうと思います。
まずこのASRock X870 Taichi Creatorの良いところは、以下の3点かと思います。
�@ エラーコードを表示するDrDebug表示
�A 他社製と比べても使いやすいグラフィックボードのQuckRelease機構
�B 堅牢さを感じさせるバックプレート
それぞれ競合となるProArtにはないものです。
DrDebug、これはとても便利です。
自作パソコンをしていると、稀に起動しないことがあるかと思います。
ProArtにもCPU/RAM/GPUなど大まかに原因個所を示すLEDはあるのですが、詳細はわかりません。
DrDebgugであればどういった理由で起動しないのかが詳細にわかります。
QuickReleaseについてはASUSにもスロットから斜めに傾けながら引くことで抜けるという機構があるのですが、
逆に抜けやすくなってしまうのではないかと少し心配であまり好みではありませんでした。
その点、ASRockのQuickReleaseは横に引っ張るとロックが解除されるというわかりやすい構造で安心です。
バックプレートは浪漫です。
世の男の子がバックプレートが嫌いなわけはありません。
一方で、このマザーボードを選ぶうえで注意点もあります。
大きいところは、X870EとX870の違いによるレーン制限です。
M.2スロットは合計で4つあるのですが、このうちの2つがPCIeスロットやUSB4との排他利用制限があります。
M.2_3を使うとUSB4、M.2_4を使うとPCIE3.0x4にそれぞれ影響があります。
詳しくはスペックシートを確認してください。
全体的に満足が高いですが、一方でX870Eで出してほしかったという気持ちもあります。
あとは…X870E Taichiに10GbE LANがあればそちらを買っていたかもしれませんね。
末永くお付き合いしていきたいマザーです。
5世代を代表する傑作マザーの1つ
【安定性】
18+2+1フェーズの強力な電源回路により、高負荷時も極めて安定性重視です
Dr.MOSにはスマートパワーステージを採用 ハイエンドCPUでも不安を感じさせない盤石な電源回路です。
【互換性】
最新のRyzen 9000シリーズに最適化されており、高速なDDR5メモリとの相性も良好
AM5ソケットはしばらく続くので次世代CPUでも長く使える互換性が有ります
【拡張性】
デュアルでPCIe 5.0 x16スロットが搭載されており、グラフィックボードを2枚搭載しても十分なクリアランスが有ります。USB4ポートを2基搭載し、10G LANも備えるなど、NAS運用を前提としたクリエイター向けとして最高峰。M.2スロットも豊富で、将来的なストレージ増設にも余裕で対応できます。 また、排他使用ですがBIOSでUSB4ポートをDisableにすると2段目のm.2もPCIe5.0 x4で動作しますので動画編集者にはより使い勝手が良くなります
【機能性・設定項目】
BIOS(UEFI)は直感的で使いやすく、PBOやメモリの微調整もスムーズ。
グラフィックボードの取り外しが容易な「EZ Release」など、物理的な扱いやすさも良いです。
【付属ソフト】
アスロックオリジナルのユーティリティーソフトでOS上からシステムのモニタリングやファン制御が手軽に行えます。余計なプリインストールソフトが少なく、実用的なソフトが揃っています。
こちらのマザーは敢えて光らないマザーをコンセプトに作られておりますが、ARGBコネクターに接続したパーツはユーティリティーソフトでコントロール出来ます
【総評】
シックな落ち着いた大人の雰囲気のあるマザーボード 発売当初よりも価格が落ち着いてきたタイミングで購入しました 白PCを組んで少し飽きてきたので新たにギラギラ光らない落ち着いたPCを組もうと思い拡張性も含めお気に入りのマザーです。
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-位 |
21位 |
2.55 (7件) |
150件 |
2025/3/ 6 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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510ヶ月安定経過
【安定性】
実際に恐る恐るでしたが10ヶ月無問題
【互換性】
MSIのRTX5060ti 16GB で特に問題なし
【拡張性】
pcie 5安価でRTX5000系のボトルネック発生可能性なし
【機能性】
mATXなのに充実してます
【設定項目】
ocメモリの挿した後 expoの設定しないと5600mhzなのですね
【付属ソフト】
ファーム更新がwindows起動中にする様なMSIの様に管理ソフトあればいいのにと思った
玄人向け
【総評】
MSI b550mortal wifiから AM5環境に更新でコスパだけで選択
CPUはアリエクで購入したが5700x3dから9800x3dに更新してスコア凄く上がりました
5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ
息子のPCを自作する部品として、購入しました。
[構成]
CPU Ryzen 9800X3D
クーラー Deepcool AK400
グラボ GG-RTX5070-E12GB/OC/DF
SSD SN7100/1TB
メモリ CP2K16G64C38U5B 32GB
マザー B650M Pro X3D WiFi
電源 GSK750ATX3.1
ケース DEEPCOOL CH260
【安定性】
AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、
まったく問題は起きていません。
【拡張性】
Mirro ATXなので拡張性は期待していません。
DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。
【機能性】
B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。
【設定項目】
いつものとおりです。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。
【総評】
X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。
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-位 |
22位 |
- (0件) |
80件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
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-位 |
23位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本構成で安く組みたい人向けかな?
CPUとグラボとSSDやHDD以外たいして入れない人にとっては安くて安定して良い。
Wi-Fiも感度も速度も良かった。
いろいろ増設したい人は、買わないだろうし。
4普通に良いですよ
Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。
どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。
見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。
今回、かなり久しぶりの自作です。
携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。
設定なども直感的にできたので良かったです。
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12位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
25位 |
3.66 (5件) |
76件 |
2020/7/ 9 |
- |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
- ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゅうぶんかな
良い点は
普通のB550 小さいマザーボードで普通のB550
Bluetooth使えるのはやっぱ便利
出来るだけ価格をおさえつつ快適に使える小型ゲーミングPCほしい!という目的なので
今のところ気になる部分もなくそれ以上は求めていないのでじゅうぶんかなってかんじです
悪い点は
小さいがゆえにピンさす部分どこかわからなくなったところ(電源Switch)
めちゃくちゃ苦労しました
5コスパかなりいいマザボです。
Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。
M/B:B550M-ITX/ac
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック]
MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB
SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E
電源:SST-ST30SF-G SilverStone
PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX
【安定性】P2.20ですが、バッチリです。
CPUクーラーもトップフロー型ですが
まずまず冷えています。
【互換性】5600Gが普通に使えています。
【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。
【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。
【設定項目】十分です。
【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。
【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。
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7位 | 25位 | - (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/9/ 4 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
27位 |
4.76 (8件) |
88件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は高いようですね
かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。
このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。
5安定性重視のマザーボード
【安定性】安定して使えており問題ありません。
【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。
【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。
【機能性】付加機能も十分です。
【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。
【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。
【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。
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-位 |
27位 |
4.34 (21件) |
561件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')安定してます。
ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')
2019年の6月に、ドスパラのBTOパソコン(インテル)買いました。途中でCPUのグレートアップを経て、使ってましたが、メモリー交換の際?良く分かりませんが、メモリースロットが片方、お逝きになりました。元々が2スロットしかないため、1スロットでは話にならず、CPUも、第八世代。思い切って、大改造となりました。以前、愛用のAMDの復活!
2023年11月、バーゲンで此方のマザーボードが安くなり、CPUも Ryzen5-5500がお徳だったのでチョイス。ケースと電源以外は、総入れ替えで組み換え。無事にOSも認証して現在まで、何の問題も無く毎日、平均6時間以上の酷使に耐えてます。先日、2025年3月にCPUをRyzen7-5700X の交換。BIOSはそのままでOKでした。すでに旧モデルの製品となりましたが、AM4ソケットで使う分には、良い選択肢になるマザーボードと思います。
5Optical S/PDIF outと安定性第一で選択
Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。
通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。
静音で発熱低く、アップデイトで誤作動情報が全く無さそうなものはそれなりにあります。
現状CDレシーバーと接続しているので、光デジタル音声出力端子付きを探すとこれくらいしかありません。
マザーボード:本機(初ASUSこれまで2台はAMD+GIGABYTE)
APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから)
メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換)
ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2)
ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換)
CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品)
PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?)
付属のArmouryCrateだけ使っています。
ファンがゆるゆる回って夏場でもCPU40度ぐらい。
使いだして半年、フリーズ1回?だけなったかどうかだしブルースクリーンになったことないので何の不満もありません。
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21位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
29位 |
4.46 (7件) |
131件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーマー向けMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そつなく出来ている
Ryzen5-7500Fで使用。
【安定性】
今のところ問題なし。
【互換性】
選択肢はある程度あります。インテルよりは少ないですが。
【拡張性】
itxなのでそれなりです。
【機能性】
ミドルハイクラスのマザーなので一通りあります。
【設定項目】
ほぼいじってないので無評価。
【総評】
7000シリーズでサブ機を組みたかったので購入しました。
価格は乱高下していますね。安いときに買えてよかったです。
ROGシリーズなのでそつなく出来ているマザーです。
概ね不満もありません。
5必要十分な性能
【安定性】使い初めて約2ヵ月、CPU 7800X3D MEM 16GBx2 GPU 4070Tiにて問題なく安定動作してます
【互換性】パーツ一式交換です、AM5は当分続くみたいですので次回アップグレード時には有利かも
【拡張性】ITXなのでそれなりです…
ATXと比べたら当然のように…PCI-Eスロットは1つ、メモリスロット2つ、SATAは2つ、その他ファン端子やLED端子も少ないです…
【機能性】TDP170対応、PCIE5x16対応、BIOS Flaschback対応、10+2フェーズ、10層PCB、Wifi 6E +BT、などなどITXマザーとしては必要十分な機能なマザーだと思います
【設定項目】BIOSも他のROGマザーと遜色ない十分な設定項目あります
【付属ソフト】LED制御するために一応インストールしてます、自分の環境では特に干渉等なく問題ないです
4ヵ月位前にセールの時に購入
初めは、X670Eの方にしようか迷いましたが…X670Eの方に付属のROG Strix Hiveがどうも好きになれず…自分的になんだか邪魔くさくすっきりしないなぁと思い、こちらのB650Eの方にしました
で、使ってみて…B650の機能で十分でした、ITXマザーならそんなに拡張性もないし、そんなにX670との差は感じないです
AM5は当分は続くようですので、このマザーとは長い付き合いになりそうだなと思ってます
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-位 |
31位 |
4.23 (23件) |
409件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切れるならアリ
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【互換性】
基本的にRyzen3xxx〜5xxx
BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可
【拡張性】
MicroATXとしては普通
ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続
最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな?
メモリスロットが2つまで
【機能性】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【設定項目】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【総評】
セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には
安くて美味しかったかなと
ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて
B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません
【参考】B550晴雨品の方が良い人
DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人
dGPUをPCI-e Rev4接続したい人
【参考2】当方での導入例
本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立
6号機扱いなので、コストも重視
CPU:Ryzen5 5500
RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2)
GPU:Radeon RX6600 8GB
SSD:500GB NVMe
PWR:500W
OS:Bazzite(GNOME)
5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
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33位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax5/Type-Cx1、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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5位 |
33位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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8位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:9+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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25位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/24 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635079.jpg) |
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-位 |
36位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/6/21 |
2024/6/21 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いまさらの延命処置
【安定性】問題ありません
【互換性】問題ありません
【拡張性】sataやusb端子が低グレードなので少ないですね。
【機能性】NVMe PCIe 4.0が2つは欲しかったです。
【設定項目】BIOSの設定項目も最小限
【付属ソフト】なし
【総評】7年前くらいから使っているパソコンのゴニョゴニョして運用していたwindows11が電源とCPUクーラーを交換したらOSが入っていたブートドライブごと認識しなくなってしまい、windows11Readyのマザーボードでなかったためなのか?とこちらのマザーに交換。難なくインストールできました。本当はAM5環境に移行したかったのですが、昨今のパーツ高騰によりマザーのみの交換で延命処置でお茶をにごしました。パーツの高騰が収まって欲しいです。
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10位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
36位 |
3.98 (4件) |
26件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もカッコよくいいマザーです
【安定性】
使用してみて十分な安定性で申し分ありません。
特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています
【互換性】
メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。
XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを
使った方がいいでしょう
【拡張性】
M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います
また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。
(ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要)
【機能性】
BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。
マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを
押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした
【設定項目】
BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて
ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました
【付属ソフト】
HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは
使用しませんでした。
【総評】
X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。
決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)
なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで
使えるところに魅力を感じました。
I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。
Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて
☆5としました。
4デザイン良い
B650 STEELLEGENDのピンを折っちゃったので、せっかくなのでB850の方を購入してみました。
個人的にはB650よりB850の方がデザインは好みだったのですが、最近は値段も3万円を切っていて◎です。
B650と比べると、PCIeスロットが1本減りますが、M.2が1枚増やせます。
自分はPCIeスロットは2本あれば十分なので、M.2が乗せられる方が助かります。
安定性に関してはまだ換装したばかりなので評価は出来ませんが、BIOSの更新も割と頻繁にあって頑張っている姿勢は感じますので、期待はしてます。
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-位 |
36位 |
- (0件) |
48件 |
2024/10/11 |
2024/11/29 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- 最大120Gbps(Bandwidth Boost使用時)の双方向帯域幅を実現したThunderbolt 5ポートを2基搭載。
- ネットワークはWi-Fi 7および10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載し、大容量のファイルを高速に転送できるインターネット環境を構築できる。
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13位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2025/5/30 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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