LED制御機能のマザーボード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > LED制御機能 マザーボード

196 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
LED制御機能
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録3B850M AORUS STEALTHのスペックをもっと見る
B850M AORUS STEALTH 4位 -
(0件)
0件 2026/6/17  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録231X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 8位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録490B650M Pro RSのスペックをもっと見る
B650M Pro RS
  • ¥24,429
  • パソコン工房
    (全7店舗)
10位 4.89
(10件)
263件 2023/5/15  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセット搭載、ビジネスなどに適したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • マザーボード上にRGB LEDを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さくても必要なものは揃ってる

「コスパ」を求めてRyzen7 5700Xを利用する予定でしたが、Ryzen7 7700のBulk品が安く手に入ることを知り、AM5対応のこちらのマザーボードを購入しました。 予定通り20万を切る価格で以下の構成を組むことができました。(白パーツ主体で組んでます) CPU:Ryzen 7 7700 bulk品 M/B:ASRock B650M Pro RS CPUファン:CPS RZ400V2-WH MEM:Crucial CP2K16G60C36U5W DDR5 6000MHz 16GBx2 (32GB) SSD:WD Black SN770 1TB GPU:ASRock 7800 XT Steel Legend CASE:MSI MAG PANO M100R PZ 電源:MAG A850GL PCIE5 White OS:Windows11 Home 【安定性】 今のところ動作が停止することもなく、安定して動作しています。 【互換性】 CPU、メモリー、GPU、SSD共に認識不良もありませんでした。 すべてベンチマークのチェックを行い、他のデータと同じ結果となりました。 【拡張性】 MicroATXとしては、SSDを3つまで搭載できるのが良いですね。 将来的にSSDをPCI5に交換することも可能なので、長く利用できると思っています。 【機能性】 SSDのヒートシンクもペラペラでは無い物がついています。 また、M/Bを購入した店舗では「Blazing M.2 Gen5 Fan-Heatsink」がキャンペーンで貰うことができました。 【設定項目】 OCも可能なM/Bなので、設定項目は色々とあると思っていますが詳しくないため特にいじることはなさそうです。 【総評】 MicroATXで組むことを目的としていたため、AM5対応のマザーボードとしては価格も安く必要十分な拡張性だと思います。 コスパ重視のAM4の自作PCも悪くありませんが、長く使える自作PCとしてこのマザーボードは「ちょうど良い」選択だと思っています。

5変態メーカーがいつのまにか人気メーカーになっている。

今回、安く販売されているバルクCPU 9700Xで組む為。 MSIとASROCK 安いほうで良かったが、MSIが丁度在庫無しだったのでASROCKを購入。 トラブル1 BIOS Flashbackで最新対応BIOS3.08をインストールしたが、メモリとCPUの赤ランプが付きパソコンが立ち上がらない。その数日後に最新BIOS3.10が出たのでこれをインストールしたらすんなり立ち上がった。BIOS3.10でメモリに対応が良くなったのか? 何故かInteli7-9700kからAMD 、CPUもマザボも違うのに、そのままデータ引き継いでWindows10が問題無く立ち上がりました。(BIOS) Windows11するのにUEFIにする為、結局新規インストール。 トラブル2 サイドフロー型DEEPCOOLのCPUクーラーが装着出来ない。 Intelのマザボで問題なく使用していて、AMDの装着キットもありAM4とAM5は互換性がありマザボの穴の位置も一致していたが、上下の高さが高くて幾ら押し込んでも装着不能だった。クーラーに同梱されていたネジを噛ませるとCPUとクーラーの間に隙間が出来 クーラーが浮いてしまう状態になる。もう別途サイドフロー型購入は怖いし、 しょうがないのでAMD純正クーラーWraith PRISMをフリマで購入し装着した。 WIFIが無いが、別途USBWIFIを所持している。プリンター使う時以外用はないので、その時だけ刺しています。(昔、有線とWIFIを同時接続していると不都合が出た記憶がある。) 音 昔は高級光ケーブルで音楽を聴いていたので、光出力端子があるマザボを選んで購入していたが、いつのまにか光出力よりもUSB出力のほうが音質が良くなっているので光出力端子は不要になった。DAC接続→アナログ変換で、光出力端子192kHz/24bitが限界。 昔持っていたUSB DAC接続出力96kHz/24bitが限界だったが、今のUSB DACは、768kHz/32Bitが出る。 AmazonmusicやSpotifyでは昔はUSB DACからの出力が無理だったが、今はサンプリングレートを192kHz/32bitまたは192kHz/24bitまで下げれば音が出るようになった。 余談だが、USB DACで高サンプリングレートの音楽を聞きたいのなら、無料のTuneBrowserがお勧めである。(500曲以上使用可能の有料版もあり) https://ordinarysound.com/tunebrowser-edition-license/

お気に入り登録288TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4 15位5.00
(1件)
67件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた環境で安定性を求めて

個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。 6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。 重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。 ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。 あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。

お気に入り登録516TUF GAMING B650E-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650E-PLUS WIFI 19位 5.00
(3件)
133件 2025/6/ 5  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5B850と同等スペックなコスパモデル

現在、B850が若干お高いのでそれなりの 性能が欲しいのと安定性からこのモデルが お値段的には一番買いなのかなと思います。 B850と同様のPCI5.0がCPUとGPUに対応の B650Eが丁度いいこのモデルも2万台では あるけれど3万のB850並みの性能なので ヒートシンクが薄かったり重量も3万クラスと 比べたら軽めだけどそれでもTUFシリーズの ブランドに期待している いままでもTUF使用で癖はあったけど 壊れず使えていたので信用はしてる MSIとASRockマザーボードは運が悪いのか ハズレを引いてしまうことが多いので避けた ギガバイトのデザインは好きだけど 今回黒でシンプルなデザインってことも 考えてこちらになってしまった GPUが5.0対応とSSDが下側2枚追加できるのが 欲しいかったのでWiFi 6Eも現実的なのもいい 7は結局、ルーターもかえないといけないので 今の所これでいいと思います。 ショップのポイントやセールを狙えば 2万切る勢いなので、今が買いなモデル 2万切ったらもっと人気モデルになるでしょう 最初、間違えてドスパラのTUFモデルを 買ってしまいそうになったが、あちらは にているようでかなりスペック違います 定価だと価格差はあるけどセール狙えば 数千円程度なのでこちらがおすすめ

5PCI-E 5.0対応の高コスパ機

【安定性】  VRMのフェーズ数は上位並み  TUFの実感はないですが、安定しています 【互換性】  問題ありません 【拡張性】  M.2 SSD がPCI-E Gen4x4以上で3台接続できる 【機能性】  チップセットのヒートシンクが大型  2台目以降のSSDにヒートシンクが付属 【設定項目】  FANの回転数確認が別画面 【総評】  写真にあると通り、PCI-Eの世代交代を意識してなくてB650を購入、早めに交換しておこうと選びました。  Asusだけ、Z97、B450、とMB故障があり、数年避けていました。  B650 Rogが約一年問題なく、本機も無事であってほしいと願っています。

お気に入り登録324PRIME B550M-Aのスペックをもっと見る
PRIME B550M-A
  • ¥7,980
  • ドスパラ
    (全5店舗)
24位 4.45
(10件)
136件 2020/5/22  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
  • LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5メモり相性

底値で買えたのもあって非常に満足している。 他の方が言っていた4枚刺しメモリ相性問題は私の環境では全く問題ないです。 5700無印 DDR4 2666メモり8gb×4枚(全部バラバラのモデル) 聞いた話によると2666まではクロックの関係で余裕があるので相性問題が起きにくくて、3200まで引き上げると余裕がなくなるので相性問題が出やすいということです。

5無難で安定したB550Mマザーボード

【安定性】 Ryzen7 5700Xで使用していますが しっかり性能を発揮してくれています。 PTTを上げた設定にしても大丈夫です。 【互換性】 Ryzen3000番台以降であれば対応しています。 2000番台以前が使えない事自体は 今ではデメリットにはならないかと思います。 【拡張性】 【機能性】 CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。 機能面はそれ以外では無難です。 【設定項目】 BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。 【総評】 AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、 コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。 その中でもB550Mは安くなる事が多いので。

お気に入り登録1598TUF GAMING B550-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B550-PLUS 25位 4.63
(47件)
1532件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性とコスパを両立

Ryzen 5000シリーズで組むなら、まず失敗のない無難なMB。 半導体価格の高騰につられて価格は上がっているものの安い方で、尖ったところはないが安心安定のASUS製。 ちなみにNVMeのGen4対応ではあるものの、CPUが5700GだとGen3にしかならない。グラフィック統合はお手軽ではあるけど、M.2ストレージの速度をスペック通り出したいのであればグラボは付けなきゃいけない。このMB特有の話ではないが、引っ掛かりやすいところ。 また、Wi-Fiが非搭載なのはいいとして、Bluetoothも非搭載になるのは要注意。今どきBluetoothが使えないのは痛い。Wi-Fi/Bluetooth搭載モデルにするか、自分でM.2のWi-Fi/Bluetoothモジュールをつける必要がある。(2-3千円) もちろんUSBタイプで妥協できるならそれでもいいが。 前面USB Type-C用のヘッダーピンがないのも残念なところ。

5安心安定の定番M/B

【安定性】 ASUSのミドルレンジM/B、充分です 【互換性】 ソケットAM4のATX規格、何ら問題ないです 【機能性】 必要なモノは揃っていて、これも問題なし 【総評】 多くの自作erさんが使用しているM/B、ある意味定番かと思います。

お気に入り登録5B850M AORUS STEALTH ICEのスペックをもっと見る
B850M AORUS STEALTH ICE 25位 -
(0件)
0件 2026/6/17  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録9MAG B550 TOMAHAWK MAX WIFIのスペックをもっと見る
MAG B550 TOMAHAWK MAX WIFI 28位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録206ROG STRIX X870E-E GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI
  • ¥70,820
  • パソコン工房
    (全16店舗)
37位 5.00
(1件)
41件 2025/1/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax9/Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大3基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5若干クセがある?

一番残念に思っているのはPCIeスロットの位置です。 最上段(一番CPUに近い箇所)が他の一般的なマザーボードは1段空いた位置に設定されるのに対し、この製品では2段空いた位置に設定されています。 同社のROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMINGと組み合わせると一番下のスロットまで実質埋まった状態になり、ほかの拡張カードが使用できなくなってしまいます(添付画像)。 私はm.2 SSDをそれほど使用しないのでこの点が合わないと思いました。 そのほかは特に不満なところはありません。

お気に入り登録15ROG CROSSHAIR X870E DARK HEROのスペックをもっと見る
ROG CROSSHAIR X870E DARK HERO 37位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0/4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6/Type-Cx3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:20+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+10/100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219 
お気に入り登録1128MPG B550 GAMING PLUSのスペックをもっと見る
MPG B550 GAMING PLUS 39位 4.72
(94件)
1329件 2020/6/29  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
  • ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード

【安定性】 Ryzen 5 5600G MSI MPG B550 GAMING PLUS GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。 【互換性】 特に問題は起きていません。 【拡張性】 SATAが6本とM.2が2本ある。 FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。 BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです 【機能性】 オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は 別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。 自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。 LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい 【設定項目】 MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが 使っているとある程度わかりました。 【総評】 Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません

5繋ぎで買ったがかなり良い

約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。) Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。 【安定性】 申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。 【互換性】 AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。 【拡張性】 申し分ないです。 【設定項目】 初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。 【付属ソフト】 ASUSとの比較になるが大差はない。 【総評】 繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。

お気に入り登録126B850 A ELITE WF7のスペックをもっと見る
B850 A ELITE WF7 39位 5.00
(3件)
58件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe 5.0対応のM.2スロットを装備。Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetoothに対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
  • 14+2+2フェーズのDr.MOS電源設計により、CPUへの安定した電力供給が可能。PC DIYに便利な機能を多数備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5不足がない万能マザーボード

総評 B850 A ELITE WF7をRyzen 7 9700X環境で使用。安定性と拡張性のバランスが良いマザーボード。 組立 配線レイアウトが整理されているため組み立ては迷いにくい。初回起動も問題なし。 BIOS 日本語表示に対応。メモリ設定やファン制御が分かりやすい。 機能・拡張性 Wi-Fi 7対応。USBポートやスロット構成も十分。 安定性 通常使用で動作は安定。現時点で不具合や相性問題は出ていない。 ルックス シンプルかつ黒基調でデザインが良い。

5堅牢で長期間使うには良さそう。

【安定性】 数日使ってみたが問題なし。 最初のインストールでドライバ入れる時にギガバイトのコントロールセンター使うと面倒くさくない。 【互換性】 ピン配置は標準的なのでATXケースを使い回しても問題なし。 【拡張性】 HDMIポートがPCケース内のモニターを想定して実装されてて便利。 【機能性】 工具無しでSSD交換できるの便利だけどSSD交換なんて頻繁にしないから要らないかも。 【設定項目】 X3Dモードは良さそう。 【付属ソフト】 無し。ダウンロードでAITOPをダウンロードできるけど使ってない。 【総評】 総じて堅牢で長期間使うには良さそう。3年保証だしね。

お気に入り登録865B550M Steel Legendのスペックをもっと見る
B550M Steel Legend 48位 4.50
(30件)
807件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり

【使用パーツ】 XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB] WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400] 【購入前の候補】 A520M Pro4 B550M Pro4 B550M Steel Legend 【選定した理由】 購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。 10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。 アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。 PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。 マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。 以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。 【使用後】 5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。 素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。 AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。 【参考までに・・・】 M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。

5これでいい

【構成】 CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン 【安定性】 不安定にはなってない(中古で買ってから2か月) 【互換性】 Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作 【拡張性】 USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分 【機能性】 LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分 【設定項目】 BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから) 【付属ソフト】 私は使わなかった 【総評】 コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分

お気に入り登録106X870M A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
X870M A ELITE WF7 ICE 48位 4.44
(4件)
0件 2025/7/14  MicroATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかくデザインが素晴らしい

同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。 安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。 iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。 唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。 自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。

5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・

新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。 ※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。 【安定性】 B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。 さすが上位チップ、ということでしょうか。 【互換性】 こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。 【拡張性】 M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。 最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。 【機能性】 こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。 【設定項目】 【付属ソフト】 こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。 その場合、公式HPからDLする必要があります。 HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。 また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。 (キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作) こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。 【総評】 少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。 デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。

お気に入り登録446B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]
  • ¥35,500
  • イートレンド
    (全2店舗)
48位 4.31
(31件)
406件 2020/6/16  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い

最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。 それにしても値段高っっ!!!! 当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね! ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。 【構成】 OS Windows11 Pro ケース SST-FTZ01 APU  Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用 メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2 SSD  M.2 WD_BLACK SN750 SE×2 電源  Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP ※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います) 【安定性】 CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。 購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。 BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。 【互換性】 CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。 新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。 大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。 【拡張性】 ・M.2 SSDを2枚搭載可能 ・メモリ最大64GB ・グラボ搭載可能 ・wifi標準搭載 ・USB-TypeC(リア) 裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。 【機能性】 特に問題無いです。 オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。 大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。 なので現在は外付けDACを使ってます。 【付属ソフト】 正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。 CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。 【設定項目】 このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。 なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。 簡単に設定下げる方法は以下の3通り ・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする ・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する ・ECOモードの設定をする で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。 「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。 5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。 【総評】 購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。

5今思えばコスパ良かった

発売直後に購入しました。 今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。 【安定性】 今までは問題なし。 【互換性】 使用できるCPUは多いです。 【拡張性】 Mini ITXなので最小限です。 【総評】 値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。 マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。 マザー自体もカッコいいです。 AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。

お気に入り登録367B650M Pro X3D WiFiのスペックをもっと見る
B650M Pro X3D WiFi 53位 2.55
(7件)
143件 2025/3/ 6  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
510ヶ月安定経過

【安定性】 実際に恐る恐るでしたが10ヶ月無問題 【互換性】 MSIのRTX5060ti 16GB で特に問題なし 【拡張性】 pcie 5安価でRTX5000系のボトルネック発生可能性なし 【機能性】 mATXなのに充実してます 【設定項目】 ocメモリの挿した後 expoの設定しないと5600mhzなのですね 【付属ソフト】 ファーム更新がwindows起動中にする様なMSIの様に管理ソフトあればいいのにと思った 玄人向け 【総評】 MSI b550mortal wifiから AM5環境に更新でコスパだけで選択  CPUはアリエクで購入したが5700x3dから9800x3dに更新してスコア凄く上がりました

5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ

息子のPCを自作する部品として、購入しました。 [構成] CPU    Ryzen 9800X3D クーラー  Deepcool AK400 グラボ   GG-RTX5070-E12GB/OC/DF SSD    SN7100/1TB メモリ   CP2K16G64C38U5B 32GB マザー   B650M Pro X3D WiFi 電源    GSK750ATX3.1 ケース   DEEPCOOL CH260 【安定性】 AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、 まったく問題は起きていません。 【拡張性】 Mirro ATXなので拡張性は期待していません。 DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。 【機能性】 B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。 【設定項目】 いつものとおりです。 【付属ソフト】 ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。 【総評】 X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。

お気に入り登録227MPG X870E EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870E EDGE TI WIFI 53位 4.78
(4件)
111件 2025/1/28  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5nice shopping

Super fast shipping, without problem. Runs perfect at first time.

5見た目も拡張性も良いM/Bです

【PC構成】 CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ) : WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ) GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE 【処理速度/拡張性】 PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。 当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動 M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。 M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。 なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。 拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。 【安定性】 OC設定してますが電源が不安定になったりしません。 冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作 良いM/Bだと思います。 【互換性】 メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。 EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。 Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。 【総評】 Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。 今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用 初のMSIのM/Bをしようしましたので BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い) M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。 Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。

お気に入り登録1113B650 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B650 Steel Legend WiFi 57位 4.20
(19件)
692件 2024/2/20  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
  • CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
  • 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5問題なく動いています

前回パソコンを自作して5年経過したので、メインPCを作り直すことしました。 今回白いパソコンをイメージしていたので、白基板のSteelLegendにしました。まあドスパラ秋葉原店でCPUと組み合わせて8800円引きに対応していたというのも理由の1つですが、単純にそれが安かったからです。 CPUは Ryzen 7 9800x3d ……そう、ぶっ壊れる危険性がある噂の組み合わせチョイスしました。どうせ買うなら性能が高いCPUにしたかったからですね。 一応、念のため店員さんにも確認したところ「その様な事態はうちでは聞かない」とのこと。 いずれにしてもショップ保証もあるので、BIOS(UEFI)のバージョンを最新にして、メモリのOC封印で使ってみることにしました。 【安定性】  BIOSアップデート後に、CPU、メモリ、OSコピー済みSSDを仮組みして起動させた時にいきなりWindowsが立ち上がりました。(Delキー連打忘れていました)  その時も問題なく動いていました。  設定も終わり、現在は本運用中ですが、特に問題ある挙動はないです。  CPUFanはサイレントモードにして使っていますが、特に問題はありません。  グラボはRADEON9060XT(8GB)SteelLegendを使っていますが、負荷を掛けても若干グラボのFanとCPUFanがうるさくなるくらいで、今のところ問題はないです。 【互換性】  以前使っていたPCのSSDをコピーして、プロダクトキーをリテールパッケージ版に切替えて使っていますが、特におかしな挙動はありません。 【拡張性】  SSDは3つ入れられますし、PCIEスロットも一応3つあります。  (SSDとPCIEスロット兼用のところもあるのかな?)  うちでは今のところCドライブ用のSSDとグラボだけで充分です。 【機能性】  一番上のSSDスロットとPCIEスロットはGen5.0になっています。  SSDはGen5.0だとさすがに値段が高いし発熱も心配なのでWD Black SN7100(Gen4.0)にしていますが、グラボはGen5.0になっています。  速さは……体感できるほど感じませんでしたが数値的には速いと思います。 【設定項目】  今のところは様子見なのでいじっていません。  ただCPUFanはそのままだと爆音なのでサイレントモードにしました。   【付属ソフト】  ありません。必要なソフトはネット環境下で勝手にダウンロードしてくれます。  便利ですねぇ。 【総評】  これで壊れなければ満点です。しばらくは様子見ですね。  【追記】2026年3月1日  CPUが焼ける様なことはなく、ごく普通に動いています。よかった(笑)

5白系で手を出しやすい価格帯

以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。 写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で 途中BIOSを最新バージョン4.03に更新 CPU:Ryzen7 9700X BOX マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03) メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2) SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用) 電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用) ・安定性5  一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし ・互換性  今のところ問題なし ・拡張性  M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし ・機能性  2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし ・設定項目  ASUSマザボに慣れていると物足りない ・付属ソフト  同上 ・総評  オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。  今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。 【参考】現状構成でのFF14ベンチ ・4K(最高品質)しきい値常用  SCORE: 21023  平均フレームレート: 148.0608  最低フレームレート: 72 ・FHD(最高品質)しきい値常用  SCORE: 32166  平均フレームレート: 249.0374  最低フレームレート: 72

お気に入り登録62B850M A ELT WF6E ICEのスペックをもっと見る
B850M A ELT WF6E ICE 57位 4.00
(3件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5何でも白くて光デジタル出力の適う品です

光デジタル出力付が必要となり選びました 【安定性】 使い始めたばかりなので無評価ですが問題ありません 【互換性】 AM5ソケットは次世代も使えるそうなので良いですね 【拡張性】 WiFiもありますし私が使う環境では十分に揃っています 【機能性】 B850チップセットにmicroATXで光デジタル出力があるのは良いです 【設定項目】 迷う事無く設定を終える事ができました 【付属ソフト】 必要な物だけホームページからダウンロードをしましたので無評価です 【総評】 音響に光デジタル入力の環境を整えておりサウンドカードを使っていましたがソレも不調となった為に内臓している物が欲しいと考えての購入でした。 AM5ソケットでも新しいB850のmicroATXでは光デジタル出力付は少なく一番安かった事もあり選びました。 GIGABYTEで光デジタル出力付はB550の時にも使っており、信用もしていますし設定項目も迷う事無く出来たのは良かったです。 しかしパソコンで白いパーツが人気があるとはいえ本体のあらゆる箇所がしろいのはコダワリを感じますね

4トラブルないので良いです。ただしリビジョン商法は嫌いです。

私が二人目のレビューで一人目の方から時が経過していますので改善点等レビューしたいと思います。 Ryzen 7 9700xで使用中。 1.GIGABYTE Control Center(GCC)ソフトウェアを使わなくてもRGBライトコントロールできるようになっています。ただしBIOSのアップデートとは別のファームウェアアップデートが必要です。 GIGABYTE IT5711 RGB lighting controller firmware upgrade packageというものが公開されていますのでwindowsでダブルクリックしアップグレードします。 そうするとwindows自体で明るさ、色等RGBコントロールできるようになります。 なお、BIOSでLEDオフにしてもwindows起動中のRGBをオフにできなかったのでwindows設定で明るさ0にするとオフにできます。 2.wifiもGCCを入れなくてもドライバだけインストールすれば問題なく使えます。 アンテナはつけなくても案外送受信できてるので付けてませんが。 3.内部にあるHDMI端子は製品紹介のスペック上はフルHDの30pまでとありますが60pで問題なく使えています。CPUによるのかもしれませんがdpとHDMIで両方フルHD60Pでデュアルディスプレイで使えています。内部から外に配線しなければなりませんが。 4.マニュアルは付属していませんが日本語マニュアルをスマホでダウンロードしてpin配列とか確認すればいいと思います。 気になった点 1.なにやらrev1.1が出そうなかんじです。 オーディオがALC1220になるようです。 前マザーがALC1220でしたがこのマザーで性能ダウン、しかし私は全く違いに気づかない耳を持ってました。まだ出てはいないようですが損した気に… 2.そもそもホワイトにこだわりがない、RGBもオフにするという人は別のマザーボードでいいかもしれません。 3.このマザーに限らないですが、DDR5はメモリトレーニングが必要ですからマニュアルに記載があってもいいような気がします。起動が遅くて初回はびっくりします。

お気に入り登録241MPG X870E CARBON WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870E CARBON WIFI 57位 4.56
(18件)
48件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5長く使いたいです

高耐久のマザーボードが欲しくて購入しました。 前回もMSIで安定していたので、今回もハイエンド気味のものを選択。 CPUは、AMD Ryzen 9 9950X M2 SSDスロットがたくさんあるので、ストレージ不足に悩むことはなさそうです。 ネジでSSD止める必要もないのはだいぶ驚きました。 今はこれがスタンダードなの?MSIだけ? 光るパーツを抑えめにしてるせいか、いろいろ言われてるドラゴンもひっそり輝いててかわいいです。

5てんこ盛りマザーボード

今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが 高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。 交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。 違いは箱の重さから分かりました。 分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。 廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。 こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。 これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。 B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。 ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。 あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。 M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。 なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。 今のところ安定していますのでホッとしています。 ※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。 青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。 原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。 別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。

お気に入り登録106B760 Pro RSのスペックをもっと見る
B760 Pro RS 62位 -
(0件)
80件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
お気に入り登録11X870E AERO X3D DARK WOODのスペックをもっと見る
X870E AERO X3D DARK WOOD 62位 -
(0件)
0件 2026/4/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録28MEG X870E ACE MAXのスペックをもっと見る
MEG X870E ACE MAX 62位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q 
お気に入り登録254B850 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
B850 LiveMixer WiFi 71位 5.00
(3件)
33件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5B650 LiveMixerと比べて

B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色 Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力 さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。 拡張性と快適さを両立した一枚です 価格差を考えてもB850軍配に上がります

5USBがとにかく多くて最高

【安定性】 まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。 9700Xを使用しています。 【互換性】 OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。 【機能性】 とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。 キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。 【設定項目】 初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。 マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。 【総評】 この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。 CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。

お気に入り登録42ROG STRIX B850-G GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B850-G GAMING WIFI
  • ¥43,800
  • パソコン工房
    (全8店舗)
71位 5.00
(1件)
0件 2025/12/ 2  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
この製品をおすすめするレビュー
5M-atxでM.2が4本構成は凄い

【安定性】 9950X3Dを140W設定で運用していますが、非常に安定しています。 【互換性】 メモリ・グラボ・USB機器ともに相性問題は今のところありません。 【拡張性】 M.2スロット4本搭載は大きな魅力。用途別にSSDを使い分けたい人には最適です。 【機能性】 ドライバ未導入状態でもインストールを促す機能は便利。ただし、ユーティリティ前提なのは少し気になります。 【設定項目】 M.2スロット数とは別に、このマザーボードを選んだ決め手となったのが「AI CACHE BOOST」機能です。 確かにオン・オフで性能向上は確認できますが、CCD1の3D V-Cache非搭載側を無効にしないと十分に効果を発揮できない点は残念でした。 もし9950X3D2のように両CCDで3D V-Cacheが有効であれば、さらにスコアが伸びるのではないかと気になります。 それでも、マザーボードの単一機能でLLMの性能を向上させるという発想自体は、非常に良い試みだと思います。 【総評】 拡張性・性能ともに非常に満足度の高いマザーボード。 価格が高めなのと日本発売が遅かった点は残念ですが、M.2を多用したい人にはおすすめです。

お気に入り登録362X870E Nova WiFiのスペックをもっと見る
X870E Nova WiFi 71位 4.24
(21件)
132件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5値段の割に高性能

B650からの移行で購入いたしました。 CPUとのセット割で5000円引きになったため実質35000円ほどで購入できました。 主にゲーム用で使用しています。 結構USBデバイスを使用する環境ですが背面ポートに多数あり不足することはありませんでした。 SSDのソケットも多くゲームを沢山入れられるためとても満足しています。 EZ RELEASE機構によりSSD付け替えのたびにねじを外さなくてよくなったのはとても満足している点です。 メモリは定格運用ですがよくイベントでNOVAはメモリもよく回ると聞いていたのでゲームだけの人もOCする人にもお勧めできると思います 値段の割にスペックマシマシなので安く多くの医機能が欲しい場合にはこれ一択です

5安定して使える

msiのx870eに10GLanカードを付けて使用していましたが平均で3G程度しか出ずこちらのマザボに変えて同じLanカードを付けて速度を測ったら平均7G程出る様になりました。MSIのマザボを使用している時はargbも不安定でしたがこのマザボに変えてからは全て安定して使用出来ています。

お気に入り登録9MEG X870E GODLIKE MAXのスペックをもっと見る
MEG X870E GODLIKE MAX 71位 -
(0件)
0件 2026/2/25  Extended SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps Type-Ax8/Type-Cx5、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q 
お気に入り登録179TUF GAMING B850-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B850-PLUS WIFI
  • ¥35,610
  • パソコン工房
    (全19店舗)
79位 4.00
(2件)
17件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4Ryzen9000シリーズ対応の中堅MB

2025年9月-12月に新しいPCを自作するためパーツを買い集めた。最初にCPUをRyzen5 9600Xに決めた。MBはブランドへの信頼感からASUS製品を使うことに決めた。最終候補としたのは TUF GAMING B850-PLUS WIFI TUF GAMING B650E-PLUS WIFI の二つ。ウェブのレビューを見ると後者のコスパがとても良いことが分かった。前者との目立つ相違点は、VRMフェーズ数とWIFIのバージョンくらい。 前者について某レビューアーさんは『価格と性能が見合わない残念なマザボ』と酷評している。 しかし、将来のマシンのグレードアップを考えるとマザボというパーツはそうそう頻繁に交換するものではなく、購入検討時期の販売価格も前者は約36,500円(込)でかなり安定しているのに対して、後者の価格は約30,000-20,000円の間で乱高下を繰り返していた。最後の決め手は『B850チップセットを搭載するマザボはRyzen9000番台にジャストフィットするようにリリースされた』という点である。 ちなみにYahoo!のショップで購入したので、後から付与されるポイント等を加味して実質約31,000円であった。 組立てに関しては特に不都合はなく、ウェブで詳しい説明書も簡単に入手できた。ただし、一つだけ大きな不満がある。組立て後のWIFIとBluetooth機器の接続の両方に難点があったことである(詳しいことはこの製品の最新の口コミで投稿済み)。自作初心者にはやや高いハードルと言えるかもしれない。

4出たばかりで まだ値段が高いが。

7年ぶりの自作 WINDOWS11 UPに伴い マザー、CPU、メモリー  OS用にM.2を 新規に変えるつもりで  TUF GAMING B650-PLUS WIFI と TUF GAMING B850-PLUS WIFI  を比較検討した   値段的に B650 でもいいかと思ったが   B850は PCI-Express 16X1が PCI5.0なので   発売したばかりでまだまだ値段が高いが   少し先のことを考え B850に決めた B650、B850は 共にM.2を付ける箇所によるが   下の段のPCI-Express 16X2が無効になり  SATAが4か所とも制約が無い所が 気に入った  B850はFANコネクターが豊富で CPUFAN-2  AIOFAN-1と1-4FANの7か所 M.2 Q-Latchが 呼び名が変わっていないが 変更されていた  しかし現在のほうが付けやすいし外しやすい と思う 標準M.2ヒートシンクは それなりに冷えるが 両端の金具で高さが  決まっていてチップの厚みが厚いのと薄いので0.4近く違うので  一度ネジで固定してアタリをみて   サーマルパットの厚みを一部 変えた  

お気に入り登録33X870M A ELITE WF7のスペックをもっと見る
X870M A ELITE WF7
  • ¥34,866
  • ソフマップ.com
    (全6店舗)
85位 5.00
(1件)
0件 2025/12/ 8  MicroATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
この製品をおすすめするレビュー
5安定使用できるM-ATX

安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、X870の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。 SFFケースと ITX MBが中心でしたので、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。 ・9950X/RX7900XTXとファン9個をCOOLER MASTER MF400ケースへ組み込んでの使用ですが、各端子の容量仕様含めて無理がなく、安定して使用出来ます。 最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているので、特にVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。

お気に入り登録101X870 A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
X870 A ELITE WF7 ICE 85位 4.40
(5件)
17件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目と機能の両立

【安定性】 特に問題なし 一発起動して安定しています 【互換性】 B850AORUS ELITEは、分厚いバックプレートのグラボだと干渉しそうですが、こちらは問題ないです 【拡張性】 私の用途では十分ですが、排他使用もあるので使用用途によっては注意が必要かも 【機能性】 欲を言えばCMOSクリアボタンがあれば嬉しかった 【設定項目】 BIOSはあまりいじらないですが、必要十分だと思います 【付属ソフト】 特になし 【総評】 機能的にはB850で十分でしたが、グラボのバックプレートの干渉が心配でこちらを購入 白いマザボが欲しかったので満足です 他社のミドルハイクラスのマザボより価格が抑え目なのも良かったです 総じて大満足な製品でした

5デザイン重視

【魅力について】 このマザーボードの魅力はなんといっても白さですね。チップや電池のソケットなど少し黒いところはあるんですが、ほぼ真っ白です。PCIeやメモリのスロットまで白いのは類を見ないです。 ちなみに実物の色味は銀色に近いです。ヒートシンクの模様と相まって金属感があるので、ケースやパーツ選ぶときに銀色意識するとまとまりが出ると思います。 【好きなところ】 ・グラボのPCIeスロットが抜きやすい構造になっている ・グラボのPCIeスロットが強固なので、グラボステーなしの仮止め状態でもたわまなかった ・ネジなしでM.2 SSDを装着可能 ・Wifiが思いのほか感度良好でかなりの速度がでます 【きになったこと】 ・M.2 SSDのPCIe5スロットヒートシンクが非常に差し込みにくい ・ソフトウェアは設定項目が多いが、UIがかなり使いにくい ・紙の説明書がないので、自分で別のPCなりスマホなり用意しないといけない 【その他】 ・ギガバイト独自のブーストモードはあんまり効果を感じないのでオフにしています ・背面のUSB端子を差し込むとき思ったより力が必要。抜けにくいということかな 【総評】 同じAorusの背面コネクタマザーと散々迷ったのですが、今回はこちらにしました。 あちらのマザーはメモリスロットが黒いのが気になっちゃいました。どうしても。 この商品は組み立てやすさに配慮がされていて、デザインもよく、2024年現在の高価格帯マザーボードに求められるものがあると思います。

お気に入り登録8X870E EAGLE X3D WIFI7のスペックをもっと見る
X870E EAGLE X3D WIFI7 85位 -
(0件)
0件 2026/5/18  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録16B860 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
B860 Pro RS WiFi 91位 -
(0件)
0件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
  • Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。
お気に入り登録18MPG X870E CARBON MAX WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870E CARBON MAX WIFI 91位 -
(0件)
0件 2026/4/10  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF: USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録220B850M Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B850M Steel Legend WiFi
  • ¥33,320
  • パソコン工房
    (全16店舗)
97位 4.50
(2件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今の自分にぴったりの商品でした

安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。 耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。 B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。 FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。 私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。 CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。 CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)

4だいぶ安くなった今が買い時かも

AMD Ryzen 7 9700X使用。 気になった点。 ・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。 ・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。 ・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。 ・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。 ・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。 ・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。 ・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。 ・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか? 私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。

お気に入り登録81Z890 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
Z890 LiveMixer WiFi 97位 4.00
(3件)
37件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したコンテンツクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4USBが…

【安定性】 下手な設定をしなければ安定稼働しています。 【互換性】 USB機器の一部と相性が悪い気がします。 1.LightningGamingに接続したCORSAIRのゲーミングキーボードを見失うときあり、通常のUSB端子であれば問題なし。 2.USB2.0規格の小容量USBメモリをフロントポート側のUSB3.2 Gen1端子に接続すると認識しないor認識してもアクセスできない。 【拡張性】 TB4もあるしUSBもたくさんあるので困らないです。 【機能性】 必要な機能は一通りあり困らないと思います。 【設定項目】 BIOS設定はいろいろ項目があり豊富かと思います。 【付属ソフト】 使っていないので無評価 【総評】 USBがウリのマザーで不調があり少し残念ではありますがフェーズ数も多く、下手にいじらなければな安定して稼働しますのでよいマザーだと思います。

4200S Boost のポン出しで動くほど OC は簡単じゃない

先述の通りメモリ OC に "XMP Timing Mode" で "Run MRC Timing" を選択していたのだけれどもどうも不安定で memtest86+ を走らせると test7 block move で大量にエラーが発生する (画像添付) さらにあれこれ BIOS をいじった拍子に S3 スタンバイからの復帰ができなくなってしまった。 2週間ほど試行錯誤しても改善せず ASRock のサポートにも問い合わせたのだが埒が明かず途方に暮れていたのだけれども最終的に解決したのでメモ代わりに記載しておく。 その1 S3 スタンバイからの復帰ができない S3 スタンバイに入るものの電源ボタンを押しても ATX 電源コネクタ上部の DRAM LED が橙に光ったままで画面が出てこない。 これの対処法は XMP プロファイルのロードをやめて EXPO を読ませること。 おそらく MRC 絡みの不具合があるのではないか。 なんで今まで S3 スタンバイが(不安定ながら)動いていたのかは不明。このメモリ (CMK64GX5M2B6000Z40) は AMD 向けメモリみたいなので intel XMP3.0 はおまけ程度に考えたほうが良いのだろうか・・・ (パラメタは全く一緒だと思うのだが) その2 warm boot 時に動作不安定 これは最初からの問題。 S3 レジュームや S5 からの warm boot で使用中突然 BSOD に遭遇することがあった。 この対処法は D2D クロックの引き下げ。 200S Boost を適用すると初期値で 32倍 になっているが IMC とメモリの相性なのか memtest86+ v8.0 の test7 block move (movs 命令)において特定のビットでエラーを吐き続ける (特定のアドレスではないので DRAM ではなく IMC-DRAM 間の特定のラインに問題があるのだろう) VDDQ のちょい足しも試したが撃沈したのであまり深いことは考えずにクロックを落とす安全策を取ることに。 MSI のフォーラムに 29倍で安定して動くっていう書き込みがあったので真似てみると見事に warm boot で不具合は出なくなった 。 他社マザーボードでも同様の事象が出てるということは 200S も必ずしも安全ではないということか。 まあ OC は自己責任なので Intel 推奨だからって 100% 動くとは限らないと思ったほうが良いのだろうな 参考に passmark の結果を載せておくと cold boot で D2D 32 倍だと CPU 62000 強, メモリ 4200 強だから数% パフォーマンス落ちてるかな。 明らかに気になるようなものではない

お気に入り登録95B850 A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
B850 A ELITE WF7 ICE 102位 5.00
(3件)
3件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
  • LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な白マザー!

ホワイトで統一されたデザインが圧倒的です。メモリスロットやコネクタまで白塗装された徹底ぶりに驚き!見た瞬間に“組みたくなる”存在感です。 DIYのし易さにも工夫されていて、EZ-Latch Plus(ワンタッチ式) を採用しており、巨大なグラボも抜き差しが容易な構造になっているのが素晴らしい! 性能面では最新B850チップセットを採用し、PCIe 5.0(GPU用拡張スロット/ M.2スロット)やWiFi 7など現行環境に必要な要素をしっかり押さえています。14+2+2フェーズのDr.MOS電源設計により、Ryzen 7000~9000番台まで安定駆動できる点も魅力。 一方でPCIe帯域は上位X870系より控えめだという事とUSB4が非搭載なことには留意する必要があります。 兎に角、B850チップセットマザーで白いPCを組みたいユーザーに最有力候補です!

5B850の白マザーの最適解

【安定性】 最新BIOS適用後、安定して動作しています。 【拡張性】 PCIe5.0にも対応しているため、最新のグラボにも対応。さらにM.2スロットも3基あり、拡張性は十分です。 【機能性】 DIYを楽にする機能があり、組み立てが楽です。 【設定項目】 X3Dターボモードなどでパワーアップも容易です 【総評】 メモリスロットまで白のB850マザーはなかなかなく、貴重な存在です。

お気に入り登録80ROG STRIX B850-A GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B850-A GAMING WIFI
  • ¥40,200
  • パソコン工房
    (全15店舗)
102位 4.00
(1件)
0件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4あえてこれを選ぶ必要は・・・(2025年初頭時点)

タイトルのとおり、B650が求めやすい価格の中で本製品は人を選ぶと思う。(2025/3月時点) 本製品を選んだのは ・RTX5000番台やRX9000番台の乗り換えを検討中 ・USB4 ドッキングステーションの運用を検討中 ・そこそこ程度の拡張性能がほしかった。 上記3点を考慮して購入。 良かった点 M.2がツールレスで脱着可能。ヒートシンクも大きく、高い冷却効果を期待できる。 付属WiFiアンテナの脱着が簡易でありながら、しっかりした作り。 ROGブランドの信頼性の高さ、マザーボードのレイアウトの良さ、拡張性の高さから、組み立てやすかった。 VRMヒートシンクアレイがでかい、光る、かっこいい。 個人的残念だった点 <ハード面> PCIe 5.0スロットに差したグラフィックスカードが取り外ししにくい。 →同社マザーボード:TUF GAMINGシリーズで実装されているPCIe Slot Q-Releaseが望まれる。(他社製RTX4070Tiを使用した) <ソフト面>(本製品に限らず) Armoury Createの機能の一部、ツール(ドライバなどのアップデート機能)が、外部サイトASUS Driver Hubに移行していた。 →Armoury Create内で完結してほしい。または新たに統合されたアプリケーションを希望したい。 画像は実機。 CPUクーラー:CPS製 DS360と発光パターンを同期させている。設定がとても簡単だった。

お気に入り登録45ROG STRIX B860-G GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B860-G GAMING WIFI
  • ¥41,280
  • エクセラー
    (全19店舗)
102位 4.67
(3件)
9件 2025/1/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいマザーに必要な機能が大体乗っています。

CPU Intel Core Ultra7 265K メモリ Crucial 16GB ×2 グラボ 玄人志向 RTX4060 → ASRock RX9700XT 【安定性】  PCを組んでから2ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。  マザーが原因と思われるフリーズやトラブルは今のところありません。 【拡張性】  他の方がおっしゃっているように,グラボは1枚しか刺さりませんが,M.2が多めにあるので,使いやすいです。  USB関係も豊富で,十分です。 【機能性】  ASUSの対応ソフト使い,ARGBの操作やデバイスの設定など,基本的にしたいことは一通りできました。 【設定項目】  あったらいいなという設定ができたので満足です。  特に,スリープ状態でのLEDを完全消灯ができたのが嬉しいです。 【付属ソフト】  いつものASUSでした。これも満足です。 【総評】  小さめのマザーに必要なものを全部乗せました,という感じです。  最新の規格に対応していますし,今IntelのCPUで自作PCを組もうとしたら,これを選んでおけば大乗かと思います。  性能に対して価格がかなり高めなのが難点ですが,それが気にならないなら。  私は買ってよかったなぁと思っています。

5ゲームや3DCG制作用PCとして

メインPC自作用に購入しました。用途は普段使いやゲーム、3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。 運用を開始してからまだ日が浅いですが、今のところは問題なく稼働しています。 インターフェース類が豊富で、DDR5、PCIe 5.0、Wi-Fi7と最新の規格に対応しています。M.2スロットが4つあるのもポイント高いです。その分、PCIeスロットは1つしかありません。 値段は少し高めでしたが、それに見合う性能や機能を備えているので満足しています。

お気に入り登録50MPG Z890 CARBON WIFIのスペックをもっと見る
MPG Z890 CARBON WIFI 102位 4.33
(2件)
16件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
  • 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5かっこいいマザーボード

安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!! やっぱりMSIは最高です これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪

4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品

メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。 PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。 Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。 #色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。 【安定性】 CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです! 20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています! 結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね! PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。 【互換性】 LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。 【拡張性】 Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜 CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。 PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。 【機能性】 残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。 例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。 今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。 ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね! 先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw 【設定項目】 動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。 個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい! 【付属ソフト】 付属ソフト?はて?何のことでしょう? 【総評】 ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。 PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。 CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。 見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。 2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います! カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです! MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ) 最後にこちらの環境を残します。 【ハードウェア環境】 M/B:MSI MPG Z890 Carbon CPU:Intel Core Ultra 9 285K RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM ケース:Fractal Design Define 7 XL Black P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5 CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様 CPUグリス:Ainex JP-DX2 ※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね 【ソフトウェア環境】 BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)  他、PD FWやeSIO FWも更新済み OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

マザーボードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「X870E AERO X3D WOOD」 GIGABYTE、木目やレザーのアクセントを加えたホワイトカラーのマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」2026年1月6日 6:45
GIGABYTEは、AMD X870Eチップセットを搭載するATXマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」を1月9日に発売する。  ホワイトを基調としたハイエンド・マザーボード「AERO」シリーズの新モデルで、本体の一部に木目やレザーのアクセントを加えた独創的なデザインを採用し...
「ROG × 初音ミク」エディション ASUS、初音ミクとコラボしたゲーミングコレクション「ROG × 初音ミク」エディション2025年10月20日 20:20
ASUS JAPANは、ゲーミングブランド「Republic of Gamers(ROG)」より、初音ミクのアイコニックなブルーグリーン&ピンクのカラースキームを融合した「ROG × 初音ミク」エディションのマザーボードやグラフィックカードなど計9製品を11月7日より順次発売する。  今...
マザーボードの新製品ニュースはこちら