| スペック情報 |
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-位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/3/25 |
CEB |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】PCI-Express 16X:5x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek S1220A
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-位 |
480位 |
3.55 (3件) |
0件 |
2024/1/12 |
2024/1/12 |
CEB |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:36+3+4+4 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモリーリードエラー(POST00停止)の検証用にかってみた。
まず、Dual PSU見落としというか、気が付きにくい。コネクター部にカバーが付き当然の仕様。
コネクティングはよく確認しないと、穴に落ちる。
BIOSの設定も取説があるのは、良いところだがPDFというのが難点か。
個別設定もある程度、理解しやすい。ASRockとの違いはそこかもしれない。
設置に関しては、裏側のプレートが今回から無くなり、注意点として、固定ねじの締めすぎに注意するよう記載がある。
OSインストールで、インターネット接続の部分でチップセットのドライバーが無く、その点はうまくやる必要がある。DVD、OEM版からインストール、ASUSのドライバーを入れた後、認証させた。
4ようやく動きました
今までメインストリーム系しか触ってこなかったので難儀したのかもしれませんが、ようやく起動できたので、気づいた点をメモしておきます。
・マザーボードの左下あたりにあるスタートボタンを押すと、通電して起動できました。電源ケーブルを差すだけだとLEDすら光らないので、気づきにくそうです。公式のUSERS MANUALをスマホで見ながら組み立てることをお勧めします。
・Q-CODEの「00」はCPU異常を示すようです。最初これに気づかず、ただPOSTが進んでいないだけと思って電源関係を見直していたのですが、時間の無駄でした。Q-CODEはあらかじめ調べておいても良いかもしれません。
・PSUを1台で構成する場合は、電源の口数に注意するとよさそうです。CPU12V x 2, PCIE 8 pin x 3以上、SATA x 1 以上あると良さそうですが、あらかじめ自分の構成を想定しておくとよさそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 6 |
2018/4/ 6 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCI-E7スロットを生かせるかどうかが評価の分かれ目
【安定性】
VRMは8フェーズとやや物足りない印象ですが、オーバークロック時でも特に
不安定になることもなく、発熱も少なめです。
逆にPLXチップを2基搭載しているので、PCHの方が熱くなります。要冷却。
【互換性】
USB3.0ボードなど追加していますが、特に好き嫌いもせず動いてくれます。
【拡張性】
このマザーボードの最大の売りですね。7つのPCI-Eスロットは壮観です。
ただ最近は、オンボードのインターフェースが増えたため、後付けの拡張ボードを
使う場面が極端に減ったため、この手のマザーの優位性は薄れてきたように思い
ます。
【機能性】
機能自体は控えめです。必要最低限で、無線LANなどはついていません。
【設定項目】
意外と豊富です。オーバークロックする方にも不満はないかと思います。
【付属ソフト】
AI Suiteはあまりよくないです。レスポンスが悪い。
【総評】
ここ数世代、WSシリーズを使い続けてきましたが、正直今回は失敗、とまではいか
ないけれど、微妙と言わざるを得ない選択になってしまいました。
(モノはいいんですが)
PCI-EボードタイプのSSDを大量に使うなどの状況では活躍できそうですが…。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/28 |
2023/3/24 |
CEB |
LGA4677 |
INTEL W790 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:8 PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:7+1 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:512GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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