| スペック情報 |
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-位 |
317位 |
4.16 (4件) |
35件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
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5初自作
それまで使用していたPCは、静音が売りのBTOショップで作ったものですが、電源以外あらゆるファン全開の超騒音PCで「やっぱり人任せにはできない。次回は自作する」と決めてましたが、今年1月に急きょ新PCが欲しくなり自作の勉強に取り組みました。といっても設置場所が限られていて、殆どの時間がPCケース選びに悩みました。おまけにPCパーツ類の品不足&価格高騰と重なり,全く悪い時期になりました(-_-;)
-*-*-*-*-*-*-* PC構成 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
【MB】 ASUS PRIME H270M-PLUS
【CPU】 Intel Core i7 7700(定格3.6GHz, TB-4.2GHz)
【CPU クーラー】 付属リテール
【メモリ】 Crucial DDR4-2400 8GB x2
【VGA】 内蔵
【DVDドライブ】 ASUS DRW-24D5MT
【SSD】 Crucial MX300 275GB(M.2 SATA)
【HDD】 (既に2TBを購入してるけど、SSDに変更を考え中)
【電源】 サイズ 剛短3プラグイン(奥行123mm,500W)
【PC CASE】 SILVERSTONE SST-PS07W
【CASE FAN】 CASE付属, 前 12cm(1200rpm, 18dBA, 3pin) x2
【OS】 Windows 10 Professional [Build 14393] (x64)
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
●H270M-PLUSに決めた理由
1. 初自作で困った時は結局ネット頼みになるので、圧倒的シェアで利用者の多いASUSにするのが無難だろうということで..
2. H270M-PLUSはSATA ポート6つ… 当初 Z270M-PLUSに決めてたんですが、何故か270からSATAポートが4つに減ったので除外(まだまだ光学ドライブも、eSATA接続の外付けも使うので4つじゃ不安)
3. M.2ソケットが2か所欲しい… 将来的に安くなったらシステムドライブ以外にも容量の大きいのを使いたいから。ギガの同クラスだと1か所しかなかった.
●使った感想
1.ASUSのサイトに「… 静音PCを簡単に実現できます」と書いてありますが、「静音?どうせ話半分だろ」と思いきや、これ嘘じゃなく本当でした(笑)本当に予想外の静音PCになり、自分の「耳鳴り」の方がうるさくなりました(-_-;)
2.今まで使ってたM/Bのに比べると明らかに音がいいです。昔風に言えば「S/N比が大きく向上してる」という感じで、同じスピーカーで聴いててもクリアで気持ち良く、10数年前、オンキョーのサウンドカード「SE-80PCI」をPCに挿してた時を思い出しました.
●いまいち
思いの他バックパネルがペラくて、最初のケースに入れた時、上手く収まらず予想外に手こずりました。2台目のケース(PS07)に入れた時、やっと要領を得た感じ.
【総評】
ケースに入れてから「あれ?動かないぞ」は嫌だったので、予め「仮組」した時、電源を入れるためハサミの先端でPINをショートさせましたが、ちょっとドキドキしました。なんせ老眼と乱視でPIN群が2重3重に見えるので(^^;
自作もUEFI BIOSもWIN 10も何もかもが初めてだったので、やっぱりASUSにしてて良かったです。大きなトラブルもなく全てがすんなりいきました。
一般の方々の動画が色々アップされてて助かりました。ありがとう!
4安定性を求めるならASUSのマザーは最適です
サブ機として自作するPCのマザーボードとして以前(ずいぶん前)に購入。
Windows11には対応していないようですが、当面はWindows10のまま使い続けるつもりです。
【安定性】
ASUSなので安定性は問題ありません。これまでトラブルなしです。
【互換性】
最新のパーツは無理ですが、自作時に困ったようなことはありませんでした。
【拡張性】
購入当時としては良かったように思います。
【機能性】
おなじみのFANコントロールのアプリなどで、省電力などの機能などは使いやすいです。
【設定項目】
ASUSのBIOSには慣れているので、特に問題なく設定できています。
【付属ソフト】
EZ Updateがうまく作動せず、手動で更新する必要がありますので、イマイチです。
【総評】
ASUSのマザーは長年使っていますが、やはり安定性は抜群です。
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-位 |
317位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fan Expertは優秀ですね
8700K(定格)にて使用しています。
1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。
<良い点>
・Fan Expert 4が優秀。
CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。
・AURAが思ってたより綺麗
当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。
・CMOSクリア等がボタンでできる
価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w
<悪い点>
・I/Oパネルの位置調整が効かない
本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。
ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。
・SATAの数が少なめ
全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。
UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。
5Z370からの乗り換えです。
Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw
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-位 |
363位 |
4.23 (19件) |
387件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいマザーです!
PROと迷いましたが、ディスプレイポートが必須だったためこちらに即決。
安定しています。
他の方がおっしゃるようにメモリはしっかり刺さないとなりませんが、、、
いいパソコンができました。
Core i5 6600
16GB (8GB dual)
500W
これからクーラーとグラボ、BLXL買います!
5まずはBIOS更新から
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:Intel Core i7-6700
Memory:Kingston HX426C15FBK2/16
GPU:ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P
PU:Corsair RM650x CP-9020091-JP
SSD Main:Crucial MX300 CT275MX300SSD4
SSD Sub:Kingston SSDNow UV400 SUV400S37/480G
HDD:SEAGATE ST2000LM003
2年戦えるゲームPC(+α)を作ろう!ということで組みました。
価格はそれなりに抑えつつ、最近の3Dゲーも満足できるスペックになりました。
i7は動画撮影しててもタスクに余裕があります。
組んで最初に行ったのはBIOSアップデート。これは最初にやっておくのが一番楽です。
現行の最新版が1810なので、USBメモリからこれを入れました。
今のところバグにも遭遇せず安定して使えています。
M.2も安くなったので気軽にメインストレージに採用できるのがいいですね。
電源投入からすぐに作業開始出来るので捗ります。
メインSSDの速度低下防止のため、ゲームはサブSSDに入れてますが、
480GB1枚だとすでに6割以上埋まっててちょっと不安。もう1枚買っておけば良かったです。
そんな感じで、追加するにしてもSSDかHDDくらいなので現状不満はありません。
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-位 |
363位 |
4.46 (13件) |
224件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:4 LED制御機能:トレースパス オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
- 信号の整合性を向上するトレースとビアのルーティングによりメモリーの安定性を強化する「ASUS OptiMem」に対応。
- 複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護技術「5X Protection III」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用には十分
MicroATXのマザーの中で安くて評判が良かったので選びました。
GTX1060を付けてますが、ゲームも全然できます。
USBが少ないので配信とかする人には物足りないかもしれませんが、自分はゲームが遊べればいいのでこれで十分でした。
5お値段以上
【安定性・互換性】
問題ないです。安かろう悪かろうの時代は終わったんだなと思いました。
【拡張性】
ちょっとUSBの数が少ないかなと思いますが、それ以外は不満ありません。
【機能性】
M.2が刺せるのはいいですね。
【設定項目】
標準的です。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
かなり安いし内容も簡素なので組み立てるまではちゃんと使えるか心配でしたが、実際は何も問題なく使えています。
背面ポートの数とかは上位機種と比べると少ないので注意が必要ですが、キーボード・マウス・ヘッドセットくらいしか繋がないので今のところは問題ないです。
コスパが素晴らしいマザーでした。
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-位 |
430位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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-位 |
430位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
430位 |
4.59 (5件) |
55件 |
2019/4/ 3 |
2019/4/ 5 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9・8世代Coreプロセッサーに対応。
- 独立設計のオーディオ回路をはじめ、左右の音で分離されたオーディオレイヤーを搭載した「Audio Boost」を採用している。
- PCI Express 3.0×16スロットを搭載し、HDMI、DVI-D、VGA映像出力端子を装備。コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Slot」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いマザボ
友人用に低価格でpcを組んだ際に購入しました。
載せた9100Fと9400Fをそれぞれ載せましたが問題ないです。(当たり前か笑)同じカフィーレークでも激アツの9900Kとか載せなければonfireしたりしません(多分)ケースファンのコネクタは一個しかないので複数動かす場合はファンコン買うかペリフェラルコネクタで動かす必要があります。M.2スロットはありません。SATAの数は十分だと思います。DDR4のスロットは2つです。biosは見やすいと言えば見やすいです。msiしか組んだことないので比較できませんがmsiは丈夫だと思います。
5UEFI項目がわかりやすい
ECSソケット1155から、この1151マザーに新調しました。
ASUSらしく、安定感があります。オーディオにも凝っていますが、
このマザーであれば、オンボードサウンドカードでも、ある程度音質に期待できそうですね。
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-位 |
430位 |
4.73 (3件) |
185件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いマザー
【安定性】
【互換性】
メモリやグラボいろんなパーツを組み込んでみたが、特に相性が悪いパーツも発生せず、稼働も至って安定している。
【拡張性】
MSI H270-A PRO(http://kakaku.com/item/K0001004584/#tab)の対抗馬商品であるが、そちらよりM2ポートが多く2個である。その他は現在のパソコンで必要であろうポートは一通り揃っている。
【機能性】
静電気からパーツ類を保護する機能が豊富に備わっているらしい。リストバンドなど使わないユーザには良いのではないか?
【設定項目】
BIOSは他のASUSのボードと同じUEFI BIOS。MSI H270と比べると、M2ポートの用途設定も加えられている。
【付属ソフト】
ボード制御や設定ソフトも一通り揃っており不便はない。
【総評】
LANの過電圧保護もついているようで、何かと過電圧保護に特化したマザーボードかも知れない。LED装飾はMSIと違いPCIEx16の2レーンの根元にオレンジ色のLEDが2個光っているのみだが、特に必要のない人にはどうでもいいかも。MSIのH270同等品と比べて1000円ちょい高いだけの機能(M2が1口多い、過電流保護など)が付加された感じの1枚である。いろんな面で使いやすくていいと思う。
5仮組みですが…
[M/B]PRIME H270-PLUS
[CPU]Core i5-7400
[クーラー]虎徹 SCKTT-1000
[メモリ]CMK16GX4M2A2666C16
[電源]CX650M
[SSD]MX300 CT525MX300SSD1
[OS]Windows 10 Home
現在上記の構成で試運転しています。
初回セットアップについても特に前世代から変わってるという印象はありません。
マザーボードについては170世代から小改良されたという感じで、基本的な機能面はそのまま今回の270に搭載されてました。
元々ASUSマザー使ってた方なら違和感なく移行できるんじゃないかと。
見た目は以前のシャンパンゴールドから、全体的にステンレスっぽいシルバーに印象が変わっています。ちょっと地味かも(苦笑)
あと、EPUが搭載されていて、離席時の無駄なCPU電力をカットすることができるようになっているので、PCつけっぱなしで寝る人にはありがたい機能です。
現在グラボを修理に出しているので、戻ってきたらゲームのベンチテストも行いたいと思います。
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-位 |
430位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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![Z390 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095689.jpg) |
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-位 |
430位 |
4.81 (5件) |
81件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。プロセッサーの性能を最大限に引き出す。
- Smart Headphone Amp付きのALC1220 120dB(A)SNR HD Audioが、オーディオ機器のインピーダンスを自動的に検知・設定し、 音量不足や音割れを防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて機能充実
このマザーで新規に1台組み立てたので参考までに。
CPUはi5 9600K、メモリーはDDR4 PC4-28800(16GBを2枚)。BIOSでメモリーをXMPで設定すると、Windows10のインストールができず、"Load Optimized Defaults"でメモリークロックを下げてインストールした。OS起動後は問題なくDDR-3600メモリーとして安定している。
2つあるM.2スロットのうち、CPU寄りの方にはサーマルガードが付属する。これが効いているのかM.2 SSDの温度は普段40℃程度で安定している。また2本あるPCI Express x16 slotの片方だけ金具で補強されている。実際に使う機能だけが、最小限にやや良い仕様になっているのが特徴。昔は安価なマザーでも付いていたデジタル音声の同軸出力がなくなったのがやや残念だった。うちの古いステレオは同軸入力しかないので、基盤の3ピンコネクタから線を引いて自作して使っている。この価格帯では基盤のピンコネクタすらないものが多いので、これもこの製品を選んだ理由の一つ。
オンボードサウンドがALC1220-VBで、挿した機器のインピーダンスに合わせてくれるSmart Headphone Amp 付きなど、音声関係は上位機種並み。音の良さを実感しているわけではないが満足して使っている。一方、内蔵グラフィックは極端にしょぼい。HDMI1個のみ。しかも画面出力で不具合が出た。極小の点が大量に出て、場合によって表示が読めないほどにもなる。HDMI−DVI変換ケーブルを使用しているので、そのケーブルが原因かこのマザーの不具合かわからないが、使用に耐えない。内蔵グラフィックを使う予定はないので不具合は放置。グラフィックカードを挿して使っている。
【付属ソフト】
"System Information Viewer"を使いファンの回転数を制御している。6か所ある温度センサーと、CPUファンを含めて4個のファンを自由に関連付けて細かく設定できるのが便利だった。全く同じことがBIOSでできるが、Windowsから操作するほうが楽。
"RGB Fusion"でLEDを制御している。ゆっくり色が変わっていく設定が、地味だが気に入っている。このソフトは設定したら終了してしまわないと、管理イベントにエラーを吐き続けるので注意がいる。
【総評】
他社を含めたZ390のマザーのなかでも安くて機能が充実している。内蔵グラフィックまわりを削って他に注力したような潔さを感じる。
5初の自作に採用しました。
【安定性】
使用から2ヶ月経ちましたが、特に不良なども起きず安定して動作しています。
【互換性】
9700K、コルセア製DDR4-2666 16gb×2、GIGABYTEのRTX2060を今取り付けてます。こちらも相性不良もなく正常に作動しています。
【拡張性】
普通にゲーム用として使う分には十分足ります。
【機能性】
AORUSのロゴと文字、メモリスロット部が光ります。見た目重視な人にもおすすめです。
【付属ソフト】
特別多くもなく少なくもないです。
【総評】
上記の割に値段も買い求めやすいため、見た目重視&コスパ重視で選びたい方におすすめです。
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/15 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+0 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
430位 |
4.52 (14件) |
886件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSが一番^^v
【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、
ASUSが一番安定している!!!
【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した
【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード
くらいしか調整しないので、わからない
【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^
【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!
AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに
仕様と言い通してきた><
MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><
5とても安定してます
M/B:ASUS Z170-A
CPU:Intel Core i7-6700 BOX
Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16
GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5
SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX
ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。
7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
430位 |
4.55 (2件) |
4件 |
2017/2/23 |
2017/2/24 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい子が組みたかったんです。
【安定性】
2年ほど24時間稼働(アイドルを含む)していますが、
原因不明のエラーや再起動は発生していません。
【互換性】
使用しているパーツはすべて旧機体からの流用品ですが、
問題なく動作しました。
【拡張性】
拡張性を求めてこのMBを購入していません。
【機能性】
Mini ITXの中では機能の多い部類だと思います。
【設定項目】
BIOSは初期設定のままほぼ変更していません。
【付属ソフト】
最新版を公式HPからDLしてきたため、
付属のCDには触れていません。
【総評】
Mini ITXのMBとして不満は一切ありません。
24時間稼働にも耐えてくれる優秀な相棒です。
4やっとM.2表面実装のM/Bが登場した。ファンで冷え冷え、もう最高
【環境】
・i7 7700k
・CORSAIR 32GB OCメモリ 3000MHz 15-17-17
・960 EVO 256GB
・QUADRO 620K
・サイズ 兜(初代 。SandyBridgeから移行)
・オウルテックの4cmファン(SSD冷却用)
・サーマルグリズリーの3mm厚冷却パッド(SSD用)
・ケース silverstone SG08B (SandyBridgeから移行)
・Win10 Pro
【総評】
このM/Bにした理由は、M.2の表面実装のモデルがやっと出たから。
これまではITXのM.2は裏面だったので、冷却性に問題がありましたが、
表面にあればファンで直接風を当てられます。
結果、CrystalDiskMarkを回してもSSD内部の温度センサで50度以上にはなりません。
【安定性】
安定してます。OCにもトライしてみましたが、7700Kが空冷5GHzで普通に起動します。
さすがに電圧が高かったのと、しばらく起動してたらフリーズしたので常用は無理そうですが・・・
いまのところ意味不明なエラー・再起動・フリーズはゼロです。
【互換性】
互換問題はありません。XMPの設定で3000MHzのメモリもスイッチポンで普通に使えます。
【拡張性】
ITXなりの拡張性の低さはおいておいて、M.2が2つ装着できること、
外部の温度センサがつけられること、USB3.1も搭載されているということで
現状はITXの中でも拡張性はかなり高い方だと思います。
【機能性】
光るのはどうでもいいので設定していないです。
それにしても、PWMだけでなく、3端子のファンでも電圧でファンの回転数を制御できるんですね。すごい。
【設定項目】
不満は全くありません。ケースファンは12V一定で回しており、
ケースファンの端子に4cmのSSD冷却用のファンを取り付けて、外部温度センサの計測結果に応じて
回転数が増減するように設定しています。
【値段】
これがネック。高すぎ。
というわけで満足度は-1にしてあります。
でも買ってよかったです。思ったよりMVNeの恩恵を感じれないのが寂しい。。。。
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-位 |
430位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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![H370M D3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044796.jpg) |
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-位 |
430位 |
5.00 (1件) |
53件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- 高品質オーディオコンデンサーやLED照明付き「Audio Noise Guard」を備えるオンボードオーディオ機能を搭載。
- 高性能ファンコントロール機能「Smart Fan 5 + Fan Stop」を搭載し、ケースファンをセミファンレスで運用することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本を押さえ、コスパ良好
【安定性】
発売後2ヶ月で入手しましたが、特に困っていません。
酷いところだと、初期BIOSだといろいろ不具合連発だったりしますが
GIGA-BYTE、ASUSあたりの製品ですと(昔はそうでもなかったけど)最初から安定して使えます。
【互換性】
大事なことですが、LGA1151であっても第7世代までのCPUは使えません。
現状は、第8世代CPUしか選択肢がありません。
逆に170/270等の第7世代までのM/Bでは、第8世代のCPUは使えません。
※同じLGA1151であっても、第7世代までと第8世代では電気的に互換性がありません
【拡張性】
メモリ4スロット(MAX64GB)と、金さえ積めば大容量メモリ構成にできます。
128GB以上だと、Xeonベースになるでしょうが、64GBまでなら本品で十分ですね。
ただし、2018年7月上旬時点ですと、メモリ64GB(16GB*4)だけで11〜12万ぐらいしますが
PCI-e は、x16*1/x1*2とMicroATXではオードソックスな構成ですので、SLI/CrossFire等を使いたい人は別の製品を選ぶことになるでしょう。
ゲーミング用よりも、コンシューマーパーツを使った簡易ワークステーションには好適ではないでしょうか
あと、Wi-Fi非搭載モデルですので、ご注意ください。
【機能性】
M/Bの基板の一部が光るのは要らない(笑)
そんなもの付けるぐらいなら、削って安くするか、実用的なものを・・・
【設定項目】
BIOS画面も近年のM/B同様にGUIですが、ブート順の設定が無いのはびっくり。
まぁ、USBメモリ、光学ドライブなどがあれば読みに行き、そうでなければHDD/SSD/SSHD等からブートとする仕組みのようですし問題ないでしょう
【付属ソフト】
相変わらず、Google系ソフトやGoogleツールバーとかCDに収録されていますが、必要な人でも
オンラインで最新版をDLするっしょ?
ただし、M/B上のデバイスドライバに関しては、2018年段階では、オンボードのイーサネットドライバ等がWindows10標準ドライバ(*)に含まれていませんので、OSセットアップはオフラインになります。
ですので、セットアップ終了後、付属のCDからデバイスドライバを一通り当てる必要があります。
※2018年6月時点で販売されているWindows10で
【総評】
キレキレのゲーミングPC以外の用途、AdobeCCを快適に使いたいとか、簡易グラフィックワークステーション向けに好適かと思います。(実際その目的で買いました)
ビジネス・ホームユースなら、B360搭載のもう少し安価・下位グレードの製品でも十分かなと
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/10/26 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A VRMフェーズ数:3+2 LED制御機能:SuperO Booster 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2017/1/18 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5これが1万円そこそこで買えるとは…(^_^;)
長年使い続けてきたCore i7-920搭載のBTO録画用マシンに限界を感じてきた為、約15年振りに自作することを決意しました
ゲームやエンコードはしないのでZ270はオーバースペックと考え、ストレージ環境と拡張性を重視しH270とB250に絞り探した結果、映像出力が3系統全てデジタル、Arsenal Gamingに属しMSI独自の豊富な保護回路等、ローコストなのにそれを感じさせないこのマザーを選択しました
マシン構成は以下の通り
【構成】
MB : MSI B250M MORTAR(新規)
CPU : Intel Pentium G4600(新規)
CPUクーラー : CoolerMaster Hyper TX3 EVO(流用)
Memory : Panram W4U2400PS-4G(新規)
SSD : CFD THNSNJ128GCSU(流用)
HDD@ : WD WD15EADS(流用)
HDDA : WD WD20EARS (流用)
HDDB : Seagate ST4000DM005(新規)
電源 : Corsair CX550M CP-9020102-JP(新規)
ケース : Antec P100(新規)
OS : Windows10 Home 64bit
【安定性】
ドライバーやユーティリティーソフトはサポートページから落とし、UEFIはメモリーのXMPをONにした以外は弄っていませんが今のところ問題なく動作しています
組んで一週間しか経っていないので安定性に関してはもう少ししてから追記したいと思います
【互換性】
Core i7-920からの組み換えなので互換性は期待していませんが100番代のボードやSkylakeのCPUも使えることからローコストに組み上げられるので互換性としては充分だと思います
【拡張性】
B250とは言えArsenal Gamingに属するマザーのため拡張性に不満はありません
用途がTV録画&iTunesサーバーなのでストレージ環境強化と省電力化がテーマでしたが今時のインターフェースはきちんと網羅され、下位チップセットとは思えない仕様と外観は自作ベースの中では新しいジャンルだなと感じます
【機能性】
正直、B250チップセットなので目立った機能はありませんがLEDストリップ用ヘッダーがあったり裏面の四隅にLEDが付いていたりと遊びココロをくすぐられる機能が付いています
【設定項目】
ローコストでもきちんとしたゲーミングマザーなのでUEFI、ユーティリティー共に設定項目は豊富ですがオーバークロックしないユーザーにとっては宝の持ち腐れだと思います
自分の用途的には安定性重視でほぼデフォルトで使っています
【付属ソフト】
OC非対応CPUなので使っているのはRAMDiskとCPU-Z、FastBootだけです
RAMDiskは相性を気にせず使えてハッキリ効果の分かるソフトでオマケにしておくには勿体ない有益なソフトです
【総評】
約15年振りの自作だったためパーツ選びから色々と悩みましたがその分、今時の仕様を学びながら身の丈に合ったPCを組み立てられホッとしています
1万円そこそこのマザボとCPUでi7-920と比べても遜色のない動作と低発熱、省電力なPCが組めるとはホントにいい時代になったなと感じる今日この頃です
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
26件 |
2017/6/27 |
2017/7 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- Inte B250チップセット搭載のLGA 1151対応マイニング向けATXマザーボード。
- PCI-Express ×16 Gen3.0のスロットを1基、PCI-Express ×1 Gen3.0のスロットを11基、計12基のPCIe拡張スロットを備えている。
- PCIeスロット用にペリフェラル4ピン給電コネクタを2基装備。映像出力端子はDVI-D。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高負荷対応設計のマザーボード
中古も扱うPCショップで1980円という激安価格で売られていたので購入しました。
おそらく中古かと思いますが、付属品の封は開けられておらず、ボードにも目立つ傷などは無かったので新品だったのかも知れません。
用途はマイニングではなく、ネットワークストレージ用途のサーバーです。
(AMD APU E450 Onboardからの更新です)
【安定性】
マイニング=高負荷用途、というイメージで本マザボを選びました。
組み立てて2年ほど経過しますが、変なトラブルで落ちたことはありません。
非常に安定して稼働しています。
何度か動画エンコードを24時間連続3日ほど行いましたが、こちらもトラブルはありませんでした。
【互換性】
出所の分からない中古のCore i5 7500T、中古のCrucial DDR4 2666メモリー、ジャンク780円の4Pin PWM CPUクーラー、IntelのSSD Pro 1500 180GB、ジャンクのSilverstone 750W電源という構成ですが何のトラブルも無く動いています。
【拡張性】
PCIe x1が大量にある特殊マザーですが、M.2スロットやUSB3.2 Gen2が無いなど、今となっては豊富とは言えない拡張性のマザボです。
SATAが6ポートあるのが救い。
とくにM.2 NVMe SSDが使えないのは世代の割に劣っていると言わざるを得ません。
せめて、豊富にあるx1の内1つがx4であれば、USB変換ボードなどが使えるのにと思います。
1つしかないx16をどう使うか悩ましい。
【機能性】
x1が大量にあって、BIOSレベルでマイニングに対応している以外は普通のマザーボードです。
特にクロックアップに便利な機能があるわけでも無いし、FANの回転数を柔軟に制御出来るわけでも無し、Windows上からBIOSやUEFIの設定を変更できる機能も無いようです。
もちろん無線LANの基板を繋いだりも出来ません。
【設定項目】
同上です。
BIOS・UEFIの項目にPCIe NVMeの項目があるので、変換すれば使えるようになるのでしょうか?
【付属ソフト】
使用していないので無評価。
【総評】
高負荷用途前提に設計されているためか、とにかく安定性が素晴らしいです。
変な機能が無い分シンプルなのも良いのかも知れません。
IOポート側のx1スロットが正規の位置なので、拡張ボードを挿してストレージだらけにしても良さそうです。
BIOSTAR製のマザボを初めて使いましたが、かなり良いと感じています。
5GPUが12枚刺さるマイニング専用MB
マイニング専用のMBなので、基本的に全項目◎です。
普通に安定動作しますが、後発の変態マザーマイニングエキスパートなどと比べるとどうなんでしょう?
多少の設計の古さというか、そういうものはごくわずかにあるかもしれませんが普通に安定しています。
ASRockのPCIe13本あるMBも持ってますがこちらのMBの方がライザー刺しやすいです。
機能的にはマイニングモードちう設定があります。
あと特には特筆すべきものはないかも??
マイナーには良いMBだと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2017/8/21 |
2017/8/18 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変安定しております
マイニングに利用していますが、大変安定しております。
購入後二、三週間経過しましたが、一度もフリーズや再起動などしておりません。
pciexpress×1スロットを分岐するカードを使い、7枚認識しました。
その後ビデオカードの構成を変更したところ、所有の電源が容量不足のようで結局6枚で運用しています。
電源を取り替えたら7枚運用を試したいと思います。
biosの設定項目が少なめですが、逆に楽かも知れません。
個人的には物足りない気がします。
残念なのは、購入後に大幅に値段が下がった事ぐらいです。
これから購入する方はラッキーですね。
追記
電源を交換して、ビデオカードを7枚挿してみました。
今のところ安定してマイニング出来てます。
PCIExpressを4分岐するライザーカードの調子が悪く、3枚しか挿せてません。
そのうちライザーカードを変えて、8枚挿しも試してみたいです。
あと、マイニング中に一度だけ再起動がかかりました。
購入後マイニングをずっとしていますが、不具合はその再起動一度だけです。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
42件 |
2017/12/ 7 |
2017/12/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Intel B250」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。マイニング用途に特化している。
- マルチGPUマイニング用としては世界初の19スロットを搭載したマザーボード。19個のGPUを並列に動作させられる。
- 独自の「Triple-ATX12Vデザイン」と19個の「デカップリングコンデンサ」搭載。安定した電力供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えるキワモノマザーボード
マイニングブームの終焉で2,980円の投げ売り状態に・・・
要は普通のマザーとして使えるかどうかという問題ですが。
【安定性】
電源周りに余裕が無さそうなのでローエンドCPU向きです。
TDPが低いCeleronやPentiumあたりで運用するのが良さそう。
【互換性】
マイニング特化マザーとなっているが普通の用途でも使える。
PCI-e x16が1つありVGAも挿せるのでサブ機などに良さそう。
【拡張性】
PCI-e x1が18本もある“ド変態マザー”で見た目が壮絶です。
ネットワークはインテルギガビットLANで映像出力はHDMIが一つ。
【機能性】
マイニングなどそちら方面では本領発揮できると思います。
でも普通に使おうと思えばPCI-e x1の18本は無用の長物ですが。
【設定項目】
マイニング用途のマザーなのでそちら系統の設定は豊富にある。
もっとも設定次第で普通に使おうと思えば普通に使えるのですが。
【付属ソフト】
ASUS HPより最新版をダウンロードするので使わない。
【総評】
普通に使えるB250マザーとして2,980円という価格は非常に魅力的。
第7/6世代CPUを使い保守用やサブ機などを組むのに良さそうです。
参考までに2017年12月の発売当初は17,000円前後でしたが・・・
519GPUについて
実質19GPUはフルで使うためのハードルはバリ高っ!!
Windowsではなく、Linuxなら19GPUすべてGeForceでイケるかな?と思って接続してみたけど、GeForceのみの19GPUではBIOS画面すら見れなかった。。。AMDのGPUも混ぜないと19GPUはダメみたい。
Windowsやドライバの問題なら将来的にアップデートで解決できそうと思ったけどマザーボード側の問題なら無理っぽいね。残念。
でも、マザーボードとしての満足度は高い。(^^)
ATX電源は3個接続できるようになってるけど、13GPUまでなら2個接続でもOK。特に問題なく動きます。
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-位 |
-位 |
4.81 (6件) |
36件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作で!!
ゲーミングPCが欲しくなり、以前から挑戦してみたかった自作PCを組む際にこちらを選択しました。完成して2週間のレビューとなります。
【安定性】
今のところトラブルはありません。
【互換性】
すべてのパーツが問題なく動作してくれています。
【拡張性】
usbの数が多いのでよかったです。
【機能性】
まだあまり使いこなせてないですが、他の評価にもある通りオンボードの音質がいいのでうれしかったです。
【設定項目】
今はデフォルトのまま運用しています。BIOSは割と見やすいと思います。
【付属ソフト】
必要なものは付属しているようです。
【総評】
今回初めて自作しましたが、説明書も非常にわかりやすく初心者の方にもおすすめできると思います。機能も充実していますし、なにより自分は白黒が好きなのでデザインも気に入りました。ledも控えめで落ち着いた感じでいいと思いますが、派手なのが好きな方には物足りないかもしれませんね。
5初自作PCでの選択
初めての自作したPCで組み上げて1週間時点でのレビューです。
目的はゲームと普段使いです。
【安定性】
まだ一週間なので採点では無評価にしましたが現時点で問題ありません。
【互換性】
全て問題なく認識しています。買う前に調べた時には相性の問題も見つからなかったのでこのまま安定すると思います。
【拡張性】
十分すぎるほどあります。M.2ソケットも2個あるのは嬉しいです。
【機能性】
ゲーム向けに色々なシステムがあるようです。
【設定項目】
そのまま使っています。自分には持て余していますが上級者の方なら満足するんではないでしょうか。
【付属ソフト】
必要なものは付属していました。
【総評】
ゲーム用と普段使いという目的は満足のいく商品でした。
値段もゲーム用としては抑えられているので自分にはぴったりな選択ができたと思います
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B360 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-C、USB2.0 VRMフェーズ数:5 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B360チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
- 信号の整合性を向上するトレースとビアのルーティングによりメモリーの安定性を強化する「ASUS OptiMem」に対応。
- 複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護技術「5X Protection III」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なマザーボード
起動画面のASUSロゴのかっこよさに惹かれ、ここ4年間の自作PCにはASUSのMBを使っています。その間3台ですが、いづれも安定しており信頼性高いので、今回もASUSにしました。
欲しかったPCケースが特殊なため、MicroATXとしては(D)20.6cmと少しサイズが小さいこの基盤を選びました。このB360M-Aはシンプルながら、DIMM4本スロット、M.2スロットも2基あるなど拡張性も悪くなく、グラボを2本指さない限りは十分事足りると思います。購入してから気づきましたが、色鮮やかなRGB LEDストリップの接続もできたり、専用ソフトウエア「Aura」も対応しており、必要にして十分なマザーボードと思います。
まだ利用期間は短いですが、現時点ではとても安定しています。
<構成>
CPU : Intel i5-9400F
Memory: CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD : Intel SDD 760p SSDPEKKW512G8XT
グラボ : ASUS PH-GTX1050TI-4G
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![Z390 UD [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095687.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.27 (5件) |
30件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のGigabyte
Gigabyteギガバイトのマザーボードは3代目です。それまでASUSのを使っていましたが、その当時接続していたUSB機器が多くなり、背面のUSBポートが多いGigabyteのマザーに変更して、それ以来Gigabyteです。
特にOC等はやっていないので安定して使用できています。会社で使っているメーカ製PCより安定している感じです。
こちらは消費税が10%になる前に、前のPCで使っていたSSD(SATA接続)を買い換えたのですが、この際だから全部まとめて更新することにして駆け込み購入でした。ですのでM2ポートは使わぬままです。
その後Win11が出てきたのでアップグレード。こちらも問題なく使えています。
現在での最終BIOSは2021年11月ですので、面倒見のいいメーカです。
5最低限のZ390マザー
Core i5 9600kを使用するために購入。
CPU:i5-9600k
クーラー:虎徹2
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD:Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:CORSAIR RM750x CP-9020092-JP
OS:Windows 10 HOME
GPU:MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC
大げさなOCはする予定が無いので、安価なこのマザボに決定。
比較したのはMSI Z390 GAMING PLUS、ASRock Z390 Pro4の2枚。
決め手は電源フェーズ数が10+2と安い物にしては豪華。
弱点はM.2が一個と拡張性低めな所でしょうか。
あとはデザインにほとんど色気がない。申し訳程度にLEDはついてますが。
いまのところ、1日中ゲームをしても問題ないので、
値段からすれば十分に満足しています。
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-位 |
-位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXゲーミングマザーボード。第8世代Intel Core プロセッサー(ソケットはLGA1151)に対応している。
- NVIDIA Quad SLIやAMD 3-Way CrossFireXに対応しており、GeForce GTX 1080/1070と互換性があるSLI HBブリッジが同梱されている。
- PCIe Gen3×4 ウルトラ M.2 スロットを2つ装備し、最大32Gb/sまでの転送速度を提供。SATA3 6Gb/s M.2モジュールに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの良い製品
初めてゲーミングマザーを使ってPCを構成しましたが、快適です。ゲームの生配信用に組みましたが安定して放送ができます。Corei7の3700からの買い替えです。CPUはCorei7の8700Kにしました。
【安定性】メモリを初めて32GB(8GB×4)搭載し、M.2のSSDも初めて使いましたが安定して動作してくれています。不安はありません。
【互換性】古いHDDやBDドライブなどは使いまわしたのですが特に問題なく認識してくれました。
【拡張性】SATAポートやUSBポーとも十分な数を搭載してくれているので、RAIDを組む方でも不安なく使えるのではないでしょうか。私はRAIDは使用していないのですがドライブの数だけはあるのでこれくらいSATAポートがあると嬉しいです。USBのTypeCコネクタはケースが対応していないのとそもそもまだ対応するデバイスを持っていないので未使用です。今後使うこともあると思います。拡張性は十分ですね。
【機能性】今はBIOSとは言わないのでしょうが日本語にも対応しているので簡単に設定ができました。サウンドデバイスが蟹なのだけが残念な点です。付属のドライバも使わずに無効化して使っています(当方USBオーディオを使用)
【設定項目】付属ソフトを使えばOCにも対応しています。設定項目も多岐に渡っており、使いこなせないくらいです。
【付属ソフト】付属のソフトでOCできますがOCはまだしていません。ゲーミングPCらしい画面なのは気に入っています。
【総評】初めてのゲーミングマザーでしたが、安定して動作してくれて安心しています。ASRock製品も初めてでしたがマニュアルも細かく日本語で書いてくれているので不安点はありませんでした。どの会社の製品でもそうだと思いますがケースの電源スイッチなどを接続する部分、基盤に書いてある文字が小さいので老眼の身には大変なところです。前に使っていたASUSのマザーでは纏めて指せるようにアダプタが付いていたのが親切でしたがこの製品にはありません。そこが残念といえば残念ですが、些細な点だと思います。
ゲームをする上で必要な機能は全て搭載しているといっていい商品になっていると思います。長く使えそうな製品です。
4概ね満足です。
一般的な部分のレビューは他の方がすでに書かれているので、そちらをご覧ください。
【安定性】
オーバークロック等を未使用の環境では、まったく問題ありません。
【互換性】
簡易水冷クーラーNZXT KRAKEN X52の使用で、水冷ヘッド左側のアームが最も左側のメモリスロット直上に干渉します。
全高が高いヒートシンクを搭載したメモリは刺すことができません。
【拡張性】
手元にあるM.2のWi-Fi+Bluetoothモジュールを搭載するため、2つの汎用M.2スロット以外に専用M.2スロットを採用しているという点が個人的に重要でした。
【機能性】
オンボードオーディオのヘッドホンジャックおよびケース側のヘッドホンジャックに接続してヘッドホンやイヤホンを使用した場合、常に微細ノイズが聞こえます。
個人的にはUSB接続スピーカーとBluetooth接続ヘッドホンを常用しているため特に問題ありませんでしたが、ジャックを使用するつもりの方はご注意ください。
【設定項目】
同社の下位ランク製品よりも設定できる内容は多いです。
ここ数年は同社製品しか触っていないので他との比較はできませんが、不満を感じることはありません。
【付属ソフト】
LEDを制御するASRock RGB LEDとソフトウェア毎の通信の優先度を設定できるXFast LANのみ使用。
マザー以外のLED制御でASUSのソフトも使っていますが、そちらのほうが使いやすい。
【総評】
ソフトウェアの完成度等で惜しい点もありますが、他社製品で採用しない機能を搭載してくれてコスパも悪くないので満足しています。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
56件 |
2015/10/ 8 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5コルセアブランドでまとめてみました。
【スペック】
ケース: CORSAIR Carbide 400C
MB: SABERTOOTH MARK1
CPU: Core i7-6700K
クーラ−:Hydro Series H110i
メモリー:CMK16GX4M2B3000C15
グラボ: GTX 1070 GAMING X 8G
DVR-UT24EZ(外付)
電源: CP-9020083-JP
SSD: Samsung SM951 MZVPV250GB
OS: Windows10 64 EFI
モニター:LG-49UB8500(4K)、LG 27UD58(4K)、SAMSUNG SA850、シャープ LC-37GX5
【安定性】
兎に角安定していて、プリーズした事が無いです.但し、後で述べるOS導入状況でちょっと問題有り。
【互換性】
細かな事は省きますが、相性問題は、全くと言う程起きていません。
因みに、メモリーは3種・グラボは4種(AMD2種、Nが2種)・SSDは10種以上。で、問題無し。
キーボード&マウスも各10個以上認識していて、マイクロソフト・ロジクール・エレコムと競合していますが、問題無く動いています。
【拡張性】
USB3.1・M2スロット・Thunderbolt・BIOS拡張等使い切れない位の満足度です。
【機能性】
冷却機能と省電力を生かしたシステムで安心出来ます。但し、スリープに入った時、miniファンが暫くうるさいです。
【設定項目】
必要以上十分なだけの設定ができるようになっています。
殆どBIOSに入らず出来るので便利です。
【付属ソフト】
ASUSの苦手なところなので、期待しておらず問題有りません。
【OS導入状況】
8/31 Windows 10 Anniversary Updateが行われたので、プレインストールを試みました。
1607はインサイダープログラムで更新に失敗して、マザーのアップデートで出来るようになり、アップデートで更新済み。
そこで、Windows 10 バージョン 1607をMediaCreationToolでプレインストールすると、Core Tempがエラー、B's Gold13をアップデートするとCD-ROMが全て読めなくなったり、原因不明のハードエラーが出て回復不能。
仕方なくMedia 10586.494をインストール後、1607バージョンアップしました。
【OC】
細かな設定はせず、いきなり5GHzへOCしましたが、安定して動いているので、OCをしたまま使用していて、数ヶ月後有る操作中フリーズして、初めて気づいた位です。
【総評】
SABERTOOTHシリーズは結構使っていて、重宝してます。
今回のマザーも色んな所に気が使ってあり、防塵に対しては、驚く程充実しています。
敢えてケチを付ければ、M2の冷却に考慮が少なく、殆どのM2は50度を超えてしまうので、ヒートシックが必要となるようです。これは、他のマザーでも同じと思われます。(MSIはもっと温度が上がります。)
ですが、重宝な事にPCIでM2を使用するアダプターが付属していたので、夏の間は此方を使用しています。
又、マザーボードのドライバーも全てマイクロソフトの提供するドライバーで動作し、ASUSのドライバー一切必要としません。
5BIOSと付属ソフトをクリアできる方は吉
スペック
CPU:Intel Corei7 6700K
M/B:これ ASUS SABER TOOTH Z170 MK1
グラフィックカード:ASUS STRIX−GTX980-DC20C-4GD5
メモリ: Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD: Intel 535 Series SSDSC2BW240H6R5
電源:Corsair HX750i CP-9020072-JP
PCケース:ANTEC P100
OS:Windows10 PRO 64bit
サウンドカード:オンキョウ SE-300PCIE
安定性:メモリXMP2900Mhzにて安定動作中
互換性:以上の内容で安定動作中
拡張性:充分すぎます。特にM.2など。あとあとM.2にグレードアップしたいです。
付加機能:特に冷却機能はお勧めです。
設定項目:ユーザーマニュアルが日本語です。
付属ソフト:AI Suite 3に難あり。最初からインストール無しで吉。
その他:BIOSに難あり。箱の中にお断りの紙がありました。
真っ先にほかのPCから
最新のBIOS(1702)をダウンロードしてインストールしました。
それさえクリアしてしまえば
OC状態でも安定動作のようです。
特に映像と音響は目を見張るものがあります。
最初から本品の事を充分研究承知の上の方にお勧めです。
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2016/11/ 8 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
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0件 |
2021/10/ 8 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/21 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
4.79 (7件) |
85件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5数年ぶりに自作しました
数年ぶりの自作です。
H87-PRO→Z270-Aと同メーカーで乗り換えましたが、
当時と比べてかなり使いやすくなっていて驚きました。
CPUアダプターとQコネクターは、久々に自作をする私のような人にはとても助かりました。
LEDも思ったより目立っていい感じです。
OS用のストレージをHDDからSSDに変えたのもあり、PCの起動がとても速くなりました。
唯一バックパネルのUSBポートの少なさが気になったので、USBハブを利用しています。
パーツの取り付けも簡単なので、今後グレードアップしながら長く付き合っていけそうなマザーです。
5ユーザーフレンドリーなマザーボード
【安定性】
SATAの大半とUSBポートをすべて埋めていますが、認識問題もなく安定して運用できています。
【互換性】
BIOS 1009で使用中です。
メモリについても特に問題は出ていません。
【拡張性】
拡張性については不満なしです。
【機能性】
使い始めてから気付いたのですが、LEDはシャットダウンしていても通電状態ならレインボーカラーで光り続けます。
PC使ってない時でも目で楽しめます。
【設定項目】
AI Suite3の自動設定機能で一括設定しました。
いちいち一つずつ設定しなくてもいいので時短になりました。
自動設定をベースに個別に調整してもいいので便利です。
【付属ソフト】
AI Suite3ではほぼ全てカバーできます。
【総評】
使い勝手がよく、ユーザーフレンドリーなマザーボードです。
BIOSの更新も簡単で、AI Suite3の自動設定がとても優秀でした。
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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