| スペック情報 |
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-位 |
224位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fan Expertは優秀ですね
8700K(定格)にて使用しています。
1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。
<良い点>
・Fan Expert 4が優秀。
CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。
・AURAが思ってたより綺麗
当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。
・CMOSクリア等がボタンでできる
価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w
<悪い点>
・I/Oパネルの位置調整が効かない
本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。
ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。
・SATAの数が少なめ
全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。
UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。
5Z370からの乗り換えです。
Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw
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-位 |
311位 |
4.83 (10件) |
68件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くOC
i7-7700KをOCしてみたくて買ってみました。
当方は素人に毛が生えた程度のレベルですので追い込んだOC等は考えてません、クーラーマスターの簡易冷却クーラーを付けて定格のまま倍率を50倍にしてみましたが立ち上がりませんでした、48倍で作動しますがゲーム(WOT)の途中でゲームが落ちるので今は47倍で動かしてます。グラボが1060 6Gだからかもしれませんが・・・。
動作中ボードが光るのは見た目もとても楽しいです。
5今まで使ったマザーボードの中で一番使いやすい
以前はASRockのマザーボードを使っていましたが、パーツをMSIで統一しようと考え、購入しました。
組み込んでいるときにまず感じたのが、ポートの位置が凄くいいです。SATAなど組み込みやすい位置となっています。
そして、電源を投入したらキレイに光ってくれて、光り物好きな私にとってはすごくいい商品でした。
BIOSはAdvanceモードでは、もう少し見やすくなってると良いかなと感じました。
簡易OCに関しては、戸惑うことなく出来ました。
全体的に凄くいい商品で、価格もそこまで高くないので、大変満足です。
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-位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/ 8 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
366位 |
- (0件) |
36件 |
2017/6/26 |
2017/5/22 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- LGA1151に対応したintel B250チップセット搭載のATXマザーボード。ビジネス用途などに最適なBIOSTAR「PRO」シリーズモデル。
- PCIe×16スロットを1本、PCIe×1スロットを5本搭載しており、マイニング用途などに適している。
- PCIeスロット用にペリフェラル4pinの給電コネクタを2つ搭載。オーディオ部にはニチコン製ハイエンドオーディオ用コンデンサーを使用。
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-位 |
366位 |
4.78 (5件) |
39件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- M.2スロット2基を搭載。インテル「Optane」メモリーにも対応。
- ELNA製オーディオコンデンサーを採用。従来の固体コンデンサーと比較して、ノイズレベルは大幅に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快調です。
ASROCK H77 Pro4 Mを長らく使ってましたが、そろそろ潮時と思い、新調しました。
HDDをたくさん繋げたいので、SATAが8ポート付いてるこちらにしました。
【安定性】
文句ありません。
【互換性】
まあ、規格通りのインターフェースなので問題ありません。
【拡張性】
NVMeをシステムドライブに使って、さらにSATAも8ポート使えるので十分です。
グラフィックボードは使ってません。
PCI-eにはSATAインターフェースカードを2枚付けてます。
【機能性】
どれもそんなに変わらないと思います。
オーバークロックとかもやらないので。
【設定項目】
同上
【付属ソフト】
同上
【総評】
以前からASROCKは何の不満も無く使ってます。
価格も安く、品質も悪くなく、安定稼動してます。
また次もASROCKにすると思います。
用途にもよりますがお勧めです。
5バランスよい低価格マザー
・発売から時間が経っていて価格はこなれているが、最新の高速・高性能化対応技術を搭載している。
高性能PCを安く作るのに適している。
・Core-i9 9900K(TDP95W)に対応している。
・PCIeはGen3×4。そろそろGen4も出そうだが、現状では最高のもの。
ただしこれを活かすには、SSDもできるだけ高速なものにする必要がある。
・CPU用のEPS端子は8PIN。10PIN以上の高級仕様ではないので、一般的な電源ユニットを用意すれば済む。
・SATA端子は6個あるが、M2のSSDを2枚積むとSATAは5個までになるので注意。
・USB 3.1 Gen2 TYPE-Cが付いている。
・拡張性はもちろんフルATXよりは劣るが、MicroATXとしては平均的。
・UEFI設定時USBハブ経由のキーボードは認識しなかったので、直接接続が必要であった。
・メモリスロットは4つある。2枚で使う場合は挿すべきスロットが決められているので注意。
この場合はCPUに一番近いスロットは使わないので、大型のCPUクーラーを使っても干渉せずに済む。
私は比較的大型のサイドフロー式CPUクーラーを使ったが、とりあえずメモリやビデオカードとの接触は避けられている。
・このマザーはCPU用を含め冷却ファン用コネクタが4つあるが、デフォルトではすべてPWM制御である。
DC式ファンは繋いだだけでは回転しなかった。UEFIの設定を変える必要があった。
また、DC式は温度計と連係した回転数の制御はできないようで、常に最大速度の回転となった。
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-位 |
366位 |
4.80 (43件) |
2305件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。ゲーミング向けで、第8世代/第9世代Coreデスクトッププロセッサーに対応。
- オンボードM.2ヒートシンク、ウォーターポンプヘッダー、拡張ファンヘッダーを搭載し、包括的に冷却を行う。
- 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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59900Kを載せて使ってます。
中古のパソコンを購入したらこのマザーでした。
9900Kが乗っていますが特に問題なく動作してます。
省電圧化設定をして空冷のファンでも特に熱暴走することなくゲームできています。
bios設定も特に不自由なくできています。
55年近く経ちますが安定稼働中
【安定性】4年以上使用していますが未だ安定して稼働中です。
【拡張性】M.2のSSDやWi-Fi Bluetoothボードを増設しています。正面のガラス戸を外すと簡単に内部にアクセスできるPCケースなので簡単に拡張できます。
もちろん増設したものの動作も安定しています。
【機能性】OCも簡単にできるのでベンチマークソフトで遊ぶ時は楽しいです。普段はOCしていません。
【設定項目】
BIOSが古いタイプなのでネット情報と設定項目が少し違うので購入先にサポートいただいて対応しています。
【総評】5年近く毎日5時間以上稼働していますが特に不具合もなくゲーミングPCとして安定稼働しています。
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-位 |
405位 |
4.74 (36件) |
1689件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.0 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて買ったPCのマザーがこれ。
BTOで購入したPCに搭載されていたマザーボードです。購入当初はGTX970を搭載していましたが、メインPC更新時にはグラフィックボードの相場が高騰していたので970を新メイン機に移設しました。それ以降は内蔵グラフィックスです。
【安定性】
搭載SSDの情報では稼働時間は3万時間を超えています。
一時期グラフィックボード由来と思われる画面の乱れ(インベーダーゲームのアイコンみたいなのもがたくさん表示される)がたまに発生することがありましたが、それ以外は安定しています。
【互換性】
互換性が気になる場面は特にありません。
【拡張性】
一応SATA端子2つと排他ですがM.2端子があります。(未使用)
自分の用途ではグラフィックボードと無線LANカード程度しか搭載しなかったので必要十分な拡張性でした。
【機能性】
無線LANは非搭載です。またBluetoothも使用できません。
【総評】
新メイン機をRyzen9に更新するまではメインで利用していたマザーボードです。不具合もないのでまだしばらくサブとして運用していきます。
以下使用環境です。
CPU:Intel Core i5 6500
RAM:Samsung M378A1G43DB0-CPB (*2枚計16GB)
M/B:ASUS H170-PRO
SSD:Sandisk Ultra U 240GB
電源:玄人志向 KRPW-L5-400W/80+
564bit環境で昔の拡張ボードも使いたい人にお勧め
PT3を2枚使って録画機用のマザーボードとして、2016年3月に購入しました。
【安定性】
Windows7(64bit版)Professionalをインストールして使用していますが、ハードウェアに起因するような大きなトラブルは無く、安定して運用できていると思います。
【拡張性】
拡張バスがPCI-express4本に加えてPCIバスが2本あるために、古い拡張ボードを使う機会もあるかと思ってこのマザーボードを選択したのですが、後から必要に迫られてPT2やUSB2.0(3.0ではなく)等、PCI-expressではそのまま使えない拡張ボードを追加するのに重宝したので、大正解でした。
ケーブルを追加すればシリアルポートも追加できます。
【総評】
64bit環境で昔の拡張ボードも使いたい人にはお勧めです。
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![H310M S2H 2.0 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001106210.jpg) |
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-位 |
405位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2018/11/12 |
2018/11/ 9 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:4+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスト重視
ソフトの検証や簡易サーバーとして使っていたPCに使用しました。安価ながらも特に不具合なく、役目を全うしてくれました。機能は当時としても最低限な感じで、コスパ重視の構成です。ですが必要なものはそろっていたのでうまくやりくりできていました。が、Windows11のサポートがぎりぎりだったこともあり、そろそろと思いお役御免としました。まな板状態での運用で、メンテもブロアーで吹くぐらいでしたが何事もなく使うことができました。
3安定はするが機能も拡張性も最低限
【安定性】
特に変な挙動は見受けられません。安定はしています。VRMはまさにローエンドといった構成ですが、10V-10A MAX4.3mΩのローサイドを合計(2x4)+1個使った4+1フェーズなので、そこまで悪いというわけではありません。6コア程度であれば余裕でしょう(実際にi5-9400で動かしてみましたが問題ありませんでした)。
【互換性】
初期から第9世代Intel Coreプロセッサが利用可能ですが、R0ステッピングのものはBIOSアップデート必須です。ただ、これはマザーボードの問題ではなくCPUの問題なので評価は下げません。このマザーボードに限らず、B365やZ390でも有り得るので、Intel CPUを購入する際は注意してください。
【拡張性】
これは・・・ですね。H310チップセットだから仕方のない部分はありますが、それでも微妙です。
フロントUSBヘッダ→3.0、2.0が1つずつ
PCI-Express→x1が2つ、x16が1つ(x1はPCIe 2.0)
M.2スロット→PCIe 2.0x2 or SATA 特別な理由がない限りはM.2 SATAを使いましょう
ファンコネクタ→1個 これが非常に少ない。スリムケースなら問題ないです。ミニタワー以上なら要注意。
【機能性】
リアUSB→2.0が4つ、3.0が2つ。全てType-Aです。価格を考えれば標準的ですね。
映像出力端子→VGA、DVI-D、HDMI 結構充実しています。このマザーボードは内蔵グラフィックで使うのがおすすめです。
有線LAN→Realtek GbE LAN 標準的です。Intelがほしい場合はASRock H310CM-HDV/M.2がおすすめです。
オーディオ→Realtek ALC887 標準的なローエンドオーディオです。オーディオコンデンサはニチコン製でした。
その他→PS/2ポートがマウス、キーボードで分かれています。
ファンの制御はSmart Fan 5というものを使います。BIOSからも、後述のソフトからも設定可能です。BIOSからは微調整などはできませんが、静音モードにすると回転数が抑えられ、ノイズもあまり気にならない程度になりました。クーラーはIntel純正品です。
【設定項目】
このマザーボードで設定するようなことといえば省電力設定やブート優先順位の変更、その他LANやデバイス、起動に関する設定くらいだと思いますが、それらはしっかりと設定できました。ただ、全体的に設定項目はかなり少なめです。
【付属ソフト】
GIGABYTE App Centerという、GIGABYTE製だけでなくさまざまなソフトにアクセスできる便利なソフトと、それに対応するBIOSアップデートソフトやモニタリング・制御ソフト、USB周りのセキュリティ(?)ソフトなども同梱されており、それらはすべてドライバディスクに入っています。もしくは、GIGABYTE公式サイトからダウンロード可能です。
特に、温度や電圧のモニタリングができ、さらに細かいファンコントロールができるソフト「System Information Viewer(SIV)」が使いやすかったです。セミファンレス化も可能です。
【総評】
マザーボードとしてはとても質素で、機能も拡張性もほんとうに最低限です。人によっては物足りないかもしれません。
スリムケースで使う用に設計されたのだと思います。スリムケースで使う場合には必要最低限な機能が揃っており、付属ソフトや安定性は優秀なためおすすめできますが、ミニタワーケースなどで格安ゲーミングPCを作りたい・・・といった場合にはおすすめできません。
機能をしっかり見てから選ぶようにしましょう。
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![H370N WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044798.jpg) |
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-位 |
405位 |
3.00 (1件) |
60件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- Intel 802.11ac Wave2 CNVi WIFIを搭載し、最大1.73Gbpsの高速通信が可能。
- NVMe PCIe Gen3 ×4 2280 M.2 コネクタを2つ搭載。Optaneメモリーにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安くおさえる
サブ用に小さいPCを安く作るには良いです。
オーバークロック出来ないH式なのに8700Kを載せてます
特に不満もないのですが、満足度も無いです。
Z370のほうが遊べます。
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-位 |
405位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B360 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-C、USB2.0 VRMフェーズ数:5 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B360チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
- 信号の整合性を向上するトレースとビアのルーティングによりメモリーの安定性を強化する「ASUS OptiMem」に対応。
- 複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護技術「5X Protection III」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分なマザーボード
起動画面のASUSロゴのかっこよさに惹かれ、ここ4年間の自作PCにはASUSのMBを使っています。その間3台ですが、いづれも安定しており信頼性高いので、今回もASUSにしました。
欲しかったPCケースが特殊なため、MicroATXとしては(D)20.6cmと少しサイズが小さいこの基盤を選びました。このB360M-Aはシンプルながら、DIMM4本スロット、M.2スロットも2基あるなど拡張性も悪くなく、グラボを2本指さない限りは十分事足りると思います。購入してから気づきましたが、色鮮やかなRGB LEDストリップの接続もできたり、専用ソフトウエア「Aura」も対応しており、必要にして十分なマザーボードと思います。
まだ利用期間は短いですが、現時点ではとても安定しています。
<構成>
CPU : Intel i5-9400F
Memory: CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD : Intel SDD 760p SSDPEKKW512G8XT
グラボ : ASUS PH-GTX1050TI-4G
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
405位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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![Z390 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095690.jpg) |
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-位 |
405位 |
4.40 (4件) |
59件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けゲーミングMini-ITXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- HDMI2.0ポート、USB3.1 Type-C、32Gb/sの転送速度に対応するPCIe3.0×4接続対応のM.2スロットを2基搭載している。
- intel GIGABIT LAN、intel製802.11ac対応 Wave2 Wi-Fiを搭載し、カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z390のmini-ITXを買うならコレ!
マシンを小型化するべく、本製品を購入。
CPUは9700Kが欲しかったけど、金欠につき8700Kを続投です。
【安定性】
小さくても流石はAORUSブランドのZマザーです。
超絶暴力的スペックの9900Kを使い倒すには荷が重いですが、9700K定格の殻割+定格前提なら問題ないと思います。
【互換性】
メーカーの解説通り。
【拡張性】
M2 SSDが2枚搭載できるので、例として表のヒートシンク付きの方はシステム用でNVMeの500GB〜1TBあたりを、裏はデータ用にSATAの1〜2TBクラスを、という構成が可能。
メモリスロットは2基ですが、一般的な用途では32GBあれば十分なくらいオーバースペックなので問題無し。
グラボもフルHD前提でゲームをやるだけならSLIとか電気代の無駄なので、余程の変態でない限り1スロットで十分。
mini-ITXとしてはこれ以上ない拡張性を備えていると思います。
【機能性】
特筆すべきはメモリスロットが両側ラッチである事。
加えて金属補強してある事。
ASUSやASRockは片側ラッチなので論外。
他LANがIntel等、小さいながらも押さえるべき所は押さえています。
VRMフェーズの数?不満なら素直にATXマザーを買いましょう。
近年のGigabyteマザーのトレードマークとも言える電飾はサイズ故に控えめ。
【設定項目】
Zマザーなり。
他社製品から乗り換えるとBIOSの設定項目探しで戸惑うかもしれませんが、説明書を読めば問題なし。
かなり細かい部分まで追い込め、中級者以上の人でも「遊べる」素敵なオモチャです。
【付属ソフト】
付属DVD(未だにw)でLANのドライバ等を入れたらメーカーサイトよりダウンロード。
管理ツールとしてのAPP Centerは便利。
RGB FusionはウザいLEDの消灯には必須です。
【総評】
Z390のmini-ITXならコレが最強ですね!
パーツの干渉だったり、M2 スロットのヒートシンクがメモリの陰になってフロントファンの風が当たりにくいなど、小ささなりの欠点こそありますが。
これまでATXマザーでばかり組んで来ましたが、使いもしない機能や大きさの為にずいぶんと無駄な事をしてきたと反省しています。
この板でも9700KとRTX2070くらいの構成はできるし、メモリやストレージも不足は感じません。
小型のPCでもあと5年ぐらいは余裕で戦えるマシンが普通に組めてしまいます。
Gigabyte最高です!
5オーバークロックにも対応できるITXマザー
ゲーム用に4コアCPUからのステップアップで購入しました。
構成
CPU:Intel Core i7 9700K
CPUクーラー:bequiet Dark Rock TF
M/B:Z390 I AORUS PRO WIFI
MEM:OCM3600CL19D-16GBN
SSD:Samsung 960 Pro 1TB
SSD:INTEL 660P 2TB
PSU:CORSAIR SF600
CASE:Ncase M1
OS:Windows 10 Home
【安定性】
7700Kから9700Kで2世代ですが、物理コア数は倍に。
せっかくなのでOCで詰めていき、今回購入した石と構成では4.9Ghzまでは安定して動作しました。
クーラーが高性能な水冷や最大クラスのサイドフローなら5.0Ghzもいけそうです。
【互換性】
DDR4ですが、第7世代よりも楽にクロックが回るようです。
【拡張性】
ITXなので他とそう変わらないかと。
M.2も2ポートあるので人によってはSATAレスで済みます。
TB3があったら文句ナシだったかも。
【機能性】
表M.2スロットはヒートシンク装備。
CPUが160Wくらい、GPUが250Wくらいの状態でも、
MAXで70℃は越えないので大抵の環境でサーマルスロットリングは回避できそう。
【設定項目】
一応高級な方のマザーですのでUEFIでOC設定等も細かく設定できます。
ファンコントロールは扱いやすいです。
相応の構成なら静音かつ省電力志向でもいけそう。
私の構成だとフルロード時は全力運転ですが。
【付属ソフト】
今までこういうソフトはあまり使わなかったのですが、Easytuneでエコな設定を呼び出せるのが便利ですね。
ゲームのインストールやダウンロードの最中で全コア4.9Ghzにしてても電気代の無駄なので。
【総評】
相応のOC設定で動かすとCPUがピーク時90℃越えます。
が、マザーの方は70℃越えず割と冷えたままでCPUの温度の問題で限界がくる感じです。
冷却の用意があればi9-9900Kだとしてもきちんとオーバークロックできるマザーだと思います。
【おまけ】
当初はCPUクーラーにNoctuaのNH-C14を使用する予定でしたが、24pinと干渉し断念。
こちらのクーラーはうまい具合に回避できたので参考までに。
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-位 |
405位 |
- (0件) |
16件 |
2018/4/10 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
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-位 |
459位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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![GA-Z170N-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000812060.jpg) |
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-位 |
459位 |
4.50 (5件) |
66件 |
2015/9/14 |
2015/9 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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5デザインがCOOL
初めてのITX
結果的に大満足となりました。
BIOS画面がOC優遇?というかメインになっているのにはびっくりでした。
あと、MBの裏にM2搭載にもびっくりでした。
*ITXではこれが当たり前なのかな
最低3年は活躍してもらう予定。
MB: GIGABYTE GA-Z170N-Gaming 5
CPU: Core i7 6700K
CPU FAN: ETS-N30R
MEMORY: DDR4 PC4-24000 16GB x2
M2: M8Pe PX-512M8PeG
HDD: 1TB (2.5inchi/720rpm)
VGA: ASUS TURBO-GTX1060-6G
PSU: 剛力短3プラグイン SPGT3-500P
CASE: Minimo.Q ECB1010W
OS: Win10
FAN: OWL-FY1225M
5小型キューブPC用に(組み替え)
以前組んだ小型キューブPCをゲーム用に組み替えました。
(ケースとSSDはそのまま。)
・CPU Core i5 6600
・Teamのメモリー 8GBx2
・CFDのSSD 512GB
・ノーブランド550W電源
・ノーブランドMini-ITXケース
・Windows 10
・NVIDIA GeForce 960 2GB
【安定性】→問題なく動いているので満点。
【互換性】→Windows10が問題なくインストールして、ドライバーとかもOKなので満点。
【拡張性】→Mini-ITXは拡張性を追及するものではないと思うので無評価。
【機能性】→グラボを守るシールド?みたいのが付いているのでグッド!
【設定項目】&【付属ソフト】→興味ないので無評価。
【総評】
最新のWargaming系ソフトが遊びたくなったので、Skylake CPUで組んでみました。
FullHD程度だと960で十分と店員さんが言っていたので、グラボは抑えてあります。
マザボは見た目で選んでいますw
(このヒートシンクの形状が良いですね〜)
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![Z390 UD [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095687.jpg) |
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-位 |
459位 |
4.27 (5件) |
30件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のGigabyte
Gigabyteギガバイトのマザーボードは3代目です。それまでASUSのを使っていましたが、その当時接続していたUSB機器が多くなり、背面のUSBポートが多いGigabyteのマザーに変更して、それ以来Gigabyteです。
特にOC等はやっていないので安定して使用できています。会社で使っているメーカ製PCより安定している感じです。
こちらは消費税が10%になる前に、前のPCで使っていたSSD(SATA接続)を買い換えたのですが、この際だから全部まとめて更新することにして駆け込み購入でした。ですのでM2ポートは使わぬままです。
その後Win11が出てきたのでアップグレード。こちらも問題なく使えています。
現在での最終BIOSは2021年11月ですので、面倒見のいいメーカです。
5最低限のZ390マザー
Core i5 9600kを使用するために購入。
CPU:i5-9600k
クーラー:虎徹2
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16
SSD:Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:CORSAIR RM750x CP-9020092-JP
OS:Windows 10 HOME
GPU:MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC
大げさなOCはする予定が無いので、安価なこのマザボに決定。
比較したのはMSI Z390 GAMING PLUS、ASRock Z390 Pro4の2枚。
決め手は電源フェーズ数が10+2と安い物にしては豪華。
弱点はM.2が一個と拡張性低めな所でしょうか。
あとはデザインにほとんど色気がない。申し訳程度にLEDはついてますが。
いまのところ、1日中ゲームをしても問題ないので、
値段からすれば十分に満足しています。
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-位 |
459位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
459位 |
4.73 (3件) |
185件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いマザー
【安定性】
【互換性】
メモリやグラボいろんなパーツを組み込んでみたが、特に相性が悪いパーツも発生せず、稼働も至って安定している。
【拡張性】
MSI H270-A PRO(http://kakaku.com/item/K0001004584/#tab)の対抗馬商品であるが、そちらよりM2ポートが多く2個である。その他は現在のパソコンで必要であろうポートは一通り揃っている。
【機能性】
静電気からパーツ類を保護する機能が豊富に備わっているらしい。リストバンドなど使わないユーザには良いのではないか?
【設定項目】
BIOSは他のASUSのボードと同じUEFI BIOS。MSI H270と比べると、M2ポートの用途設定も加えられている。
【付属ソフト】
ボード制御や設定ソフトも一通り揃っており不便はない。
【総評】
LANの過電圧保護もついているようで、何かと過電圧保護に特化したマザーボードかも知れない。LED装飾はMSIと違いPCIEx16の2レーンの根元にオレンジ色のLEDが2個光っているのみだが、特に必要のない人にはどうでもいいかも。MSIのH270同等品と比べて1000円ちょい高いだけの機能(M2が1口多い、過電流保護など)が付加された感じの1枚である。いろんな面で使いやすくていいと思う。
5仮組みですが…
[M/B]PRIME H270-PLUS
[CPU]Core i5-7400
[クーラー]虎徹 SCKTT-1000
[メモリ]CMK16GX4M2A2666C16
[電源]CX650M
[SSD]MX300 CT525MX300SSD1
[OS]Windows 10 Home
現在上記の構成で試運転しています。
初回セットアップについても特に前世代から変わってるという印象はありません。
マザーボードについては170世代から小改良されたという感じで、基本的な機能面はそのまま今回の270に搭載されてました。
元々ASUSマザー使ってた方なら違和感なく移行できるんじゃないかと。
見た目は以前のシャンパンゴールドから、全体的にステンレスっぽいシルバーに印象が変わっています。ちょっと地味かも(苦笑)
あと、EPUが搭載されていて、離席時の無駄なCPU電力をカットすることができるようになっているので、PCつけっぱなしで寝る人にはありがたい機能です。
現在グラボを修理に出しているので、戻ってきたらゲームのベンチテストも行いたいと思います。
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-位 |
459位 |
4.12 (14件) |
832件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能の最適化を自動設定できる。
- VRヘッドセットベースのバーチャルサラウンドをサポートする「Sonic Studio」を搭載し、好みなどに合わせて音響を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【なかなか真面目】ROG STRIX Z370-F GAMING
はじめに、当方、ゲームは一切しませんがこちらの製品を購入しました(笑)。
◆購入時のポイントは以下の理由でした。
@ASUS製品 ・・・定番の安心感とユーザーからの情報が集まりやすい。
A光るギミック ・・・PCケースが透明窓なので活用するために。
BUSB3.1 Type-C ・・・対象HWはまだ持っていませんが将来性として。
Cメモリ高速化 ・・・高クロック版のメモリ活用のため。
Dグラボ用スロット金属補強 ・・・グラボまだ持っていませんけど(笑)。
■安定性
・・・CPU8700K-Win10で組んでいます。普段使用で安定しており流石
ASUSです。
ちなみに、当方は8700Kを電圧下げた上で50倍常時運用、クーラー
は簡易水冷です。
メモリは2枚差しの場合、CPUから近い方から見て、2番目、4番目の
スロットが推奨です。(メモリの高クロック耐性が良くなります。)
■互換性
・・・本ボードが出始めた頃はCore i 8thのCPU選択肢が少なく、
将来性に乏しい感じでしたが、その後、2018にCPUラインナップ
(8086K等)も増え、ようやくメインプラットフォームとして完成された
感じです。
■拡張性
・・・普通です。SATAポートとUSBポートがもう少し数があれば完璧。
USB3.1 Type-C や サンダーボルトなどの新しい規格もサポート
していますので対象機器が増えてきても安心です。
■機能性
・・・「GAMING」と名はついていますが、基本的な部分をすべて網羅
しており、CPU OC、メモリ OCや安定性の観点でも鉄板マザーと
言えます。
また、光るギミックがとてもきれいです。ある意味これが一番
気に入った点です。(笑)
ギミック設定は「レインボー・高速(色の変化スピードを変更可能)」が
お薦めです。七色の変化を楽しんでいます。
■設定項目
・・・UEFI設定も多数ありチューニングも楽しそうです。
附属ソフトは入れていません。
■満足度
・・・安定性、拡張性、OC耐性、デザイン、価格ともにバランスの良い
製品で◎です。これから8th INTELでPC組まれる方にもお勧めです。
5ここ10年以上ASUSのマザーばかり使っています。
ASUSのマザーで何台も使っているので今回もASUSにしました。
スロットやポートなども私が必要とするものはすべて揃っていたし、M2スロットはヒートシンクも付いているので、別途ヒートシンクを用意する必要もないので使いやすいです。
価格も標準的で不満な点はありませんでした。
数か月使っていますが、特に問題もなく安定して動いています。
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-位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
459位 |
5.00 (8件) |
82件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したハイエンドモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを3基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 大型のフルカバーM.2ヒートシンクにより、効率的に放熱する。802.11ac Wi-Fi(2.4G/5G)を搭載し、ワイヤレスネットワークとBluetooth v4.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りの決定版
一度メモリスロットの不良で、正しくメモリを認識せず初期不良交換をしましたが、それ以後は安定して稼働しています。
BluetoothやWi-Fi、USB-C、光ファイバ出力等、一通りのインターフェースが最初からついていること、Intel LANも2ポートあるので、複数ネットワークに接続したい私としては嬉しかったです。メイン機として抜群でした。M.2の3スロットは正直使い切れる気がしませんが、何でも来い!という設計者の意気込みが見えて、高評価です。
今はOC無しでも満足していますが、他のレビューを参考にすると、将来的にOCしても安心のようで買って良かったと思いました。
5見せるPC向け用のMBとして
本製品の前世代下位モデルのZ370Pro4を使用していて特に問題もなかったのですが
ケース交換を機に上位グレードのマザーボードに変えようと思ってZ390 Taichiを購入しました。
側板が強化ガラスのケースにしたので、
・M/Bがちょっと光る
・デザイン性もよいもの
この条件を満たすものということで最近発売されたSteelLegendと悩みましたがこちらを選びました。
個人的に片ラッチ採用が好みではありませんが電源周りやM.2スロット関係など満足できそうな感じがします。
まだ組み込み途中なので写真など載せられませんがプチOCしつつ光らせて遊んでいきたいと考えています。
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-位 |
459位 |
5.00 (4件) |
232件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。本格的なオーバークロック機能を備えたゲーミング仕様モデル。
- 専用の水冷ヘッダーゾーン、M.2ヒートシンク、各種ファン制御により、すぐれた冷却性能を発揮する。
- Intel Gigabitイーサネット、LANGuard、デュアルM.2、USB 3.1 Gen 2、Wi-Fi with MU-MI-MO 802.11を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第3世代Intel Coreから6年ぶりの新型機
特に意識しての事ではなかったのですが、結果的にはDDR SDRAMでWindowsXP、DDR2 SDRAMでWindowsVista、DDR4 SDRAMでWindows8、そしてDDR4 SDRAMでWindows10の本機を組み、DDR5 SDRAMでWindows11のPCを組んでいます。
本機は私の中では4世代目にあたりますが、Windows11にアップグレードされ、現役で稼働中です。
【CPU】Intel Core i9-9900K
【メモリ】Corsair CMN32GX4M2Z3600C16 x4 64GB(DDR4 PC4-28800)
【GPU】nVIDIA GeForce RTX 3060Ti(8GB GDDR6)
【メインストレージ】CFD PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL x2(1TB Raid0)
【サブストレージ】SEAGATE ST8000DM004×2(8TB Raid1)
【電源ユニット】Seasonic PRIME-TX-850S(850W)
【PCケース】Fractal Meshify 2 Compact RGB TG FD-C-MES2C-06 [ブラック/ライト]
Z390チップセット搭載なので、評価の低かった第9世代Intel CoreのPCですが、私はかなり気に入っています。
CPU欄でも書きましたが、現在の簡易水冷クーラーであれば完全に冷却可能ですし、電量消費も負荷が低い状態だとかなり低クロックで稼働するので問題になりません。
また、メリットとして、USB 3.1 Gen 2 portがある一方、PS/2 portがあるなど、新旧の拡張性が高く、構成や周辺機器選択の自由度が高く、例えば前述のストレージをM.2とSATAとでSSDとHDDに分けた構成などは非常に気に入っています。
5初自作でした!!
初めての自作で色々大変でしたがなんとか組むことができました。
今回はパーツをASUSさんで統一することによってきれいなAURASYNCと互換性問題を無くすように努力しました。
このマザーボードは最高OC DDR4-4400まで対応してるらしいですが、現在自分は3200で使っています。
そしてなんといっても魅力的なのが無線wifiが使えることと、Bluetooth5.0に対応してることですね!
無線wifiはwindowsをインストールときにLANケーブルの長さが足りなく困りましたが、無線が使えるということで対処できました!!
また、Bluetooth5.0はコントローラーなどを繋いでゲームができるのでストレスなくプレイすることができます。便利!!
とりえあず数日使ってみましたが特に問題はありません。
ですが、説明書は英語だったので気をつけてください...
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-位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/30 |
2018/10/26 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
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-位 |
459位 |
4.50 (5件) |
8件 |
2019/1/21 |
2019/2/下旬 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B365 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B365搭載のIntel製CPU向けMicroATXマザーボード。SATA3 6Gb/sとPCIe Gen3 ×4 Ultra M.2インターフェイスの両方をサポートしている。
- 互換性のあるLEDデバイスに接続できるようにするオンボードRGBヘッダーとアドレス指定可能なRGBヘッダーを装備。
- 「フルカバーM.2ヒートシンク」を搭載することで、効率的に放熱し、M.2 SSDを高速状態で動作させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5elitedesk 800 g4 からのi5-8500移植
メーカー製 PCがロープログラボしか使えないので、フルヘイトのグラボ4060tiを使う為と、冷却と同時にケースを光らせたかったので、300番台のマザーボードかつARGB 3ピンで探したらこのマザーボードをアリエクで見つけました
到着後、CPU移植して、サーマルライトのデジタル表示してくれる空冷クーラーをdeepcoolのケースに取り付け(・・?)⊃、、、ARGBもちゃんと光りました。
pwmファンの4ピンコネクターが全部で5つもある事に組み立て中に気づきました、冷却の微調整を行えるので予想以上に良いマザー、買い物でした。
5最高です
現在使用している3D動画作成ソフトはWindows10では機能が低下、Windows7 64bitのドライバーが付属しているこのマザーを撰びました。Windows7の機能で重い3D動画作成ソフトがサクサク動いています。(CPUはCorei7 8700 M.2はC用に256Gを1枚 D用に3TのSSDを1枚)
拡張性はマイクロATXには珍しくPCIeスロットルにグラボとサウンドカードの2本が両立出来ます。
CPUに近いM.2のスロットルには銀色のヒートシンクが付属しています、このヒートシンクの冷却性能は良いです。(30度〜32度)ただし2枚目のM.2のスロットルがグラボの下敷きになるのでヒートシンクの高さ等を配慮する必要があります。
驚いたのはRGB LEDヘッターが2本も装着され それ以外にARGB LEDも装着されていますので RGB関連でも大いに楽しむことが出来ます。
課題としてはRGB関連をコントロールソフトPolychrome RGBが制御できません コマンドプロントでソフトの書き換えを何度も試しながら使用しています。付属ソフトは3とさせていただきましたが総合評価はコストパフォーマンスも含めて5点。
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-位 |
459位 |
4.86 (5件) |
27件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Micro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、用途に応じて性能をカスタマイズできる。
- 2つのM.2スロットとPCIe ×16スロットを介して最大3つのPCIe 3.0ストレージデバイスによるRAID構成を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUS Z370 Resizable BAR キターー(゚∀゚)ーーッ!!!
Resizable BAR 有効までの道のり
GPUのVBIOSをアプデ
↓
NVIDIAドライバをアプデ
↓
マザーボードのBIOSをアプデ
↓
UEFIにて以下の設定
Above 4G decoding →Enabled
Re-Size BAR Support →Auto
Launch CSM →Disabled
KTUの動画で予習していたので簡単に有効化できました
使用環境
【CPU】Core i9 9900 (PL1 135W)
【MB】Asus Z370-G GAMING
【GPU】Asus RTX3070 TUF
5一度ROG物で自作すると辞めれませんw
8世代PCの作成に挑戦?w
私は自作歴は長い
息子はPROのプログラマー
2人でパーツを相談しながら探しました
以下の構成になります
---------------------------------------------------------
PCケース 301 IW-CF07B [Black]
MB ROG STRIX Z370-G GAMING
CPU Core i7 8700 BOX
電源 KRPW-AK650W/88+
MEM CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
HDD WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
GPU
CPUfan Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1
ケースfan 艶風 TUYA-KAZE12-BL [青]
CRT VP249H [23.8インチ ブラック]
OS Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版
キーボード ビットフェローズ BFKB113PBK
マウス
---------------------------------------------------------
まぁPC好きな貴方は、なぁ〜んだと思う部品もあるかも
知れませんがご了承ください。
6コア12スレは誰もが興味のあるところでしょう
処理に負荷が掛からないようだ
CPUに負けないようにMEMとSSDも最高の物にしてみた結果
この構成だと素晴らしくマッチングしています。
全て新品の状態で組上げ心配していたのはM.2規格によるSSDへのOSのインストール
でしたがWin10が勝手に領域確保すんなり入りました。
OSは最低限の構成で、HDDは後付けになります
DDR3の世代より進化している
MBは耐久性を考慮してゲーミング用を採用やはりヒートシンクが確りしています
詳細な設定が出来る、CPUに恥をかけさせないw
【安定性】 抜群
【互換性】 最新の規格だから問題なし!
LGA1151は幅が広いでしょう
【拡張性】 グラボ2機搭載出来ますので問題なし
メモリーも4スロット
M.2規格SSD2スロット
十分だと思います。
後はUSB接続できるハード沢山有りますからね。
【機能性】 ROG物でヒートシンクなど確りしていますから、耐久性は
有ると思いますよ。
【設定項目】 世代交代する事に進化していますね
素晴らしい!
【付属ソフト】 ROG物のMBは こんなものだと思う。
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-位 |
459位 |
4.77 (9件) |
89件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3/Type-Cx1 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXゲーミングマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
- 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」を組み合わせたゲーミングオーディオを搭載。
- MU-MIMO対応の統合型2×2 802.11ac Wi-Fi搭載によりスムーズなオンライン環境を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいPCでi9 9900を使いたかった。
【安定性】
Core i9 9900で一年近く問題なく稼働しています。
【互換性】
メモリー、SSD、グラフィックボード何回か変えましたが相性問題で使えなかったことはないです。
【拡張性】
残念ながら、 PCIe 3.0 x 16×1 M.2 Socket×1 メモリソケット×2 と少ないです。
【機能性】
ゲーム使いしていません。写真RAW編集、写真レタッチ、動画編集、などで使用していますが問題ないです。
【設定項目】
基本デフォルトでの使用なので、設定項目触っていません。
【付属ソフト】
問題ないので、付属ソフトはインストールしていません。
【総評】
小さいPCが欲しかったのでMini-ITXを選択。
拡張性はないですが、拡張する気がないので十分です。
他にも選択肢はあると思いますが、
自作ショップ店員さんと相談して決めたので十分用途に対応して快適です。
5Mini-ITXですが安定感抜群です。
構成は以下で組みました。
・ASUS ROG STRIX H370-I GAMING
・intel i3 9100F
・noctua NH-L9X65
・Patriot Viper Gaming 2666 x2枚
・GIGABYTE GeForce RTX 2070 MINI ITX 8G
・超花 LEADEX III GOLD ARGB 750W
・METIS PLUS。
コンセプトは持ち運びができるデスクトップPC。写真では見えませんが、METIS PLUSの天板を加工し、持ち手を付けています。
Type-C映像入力+USB PDで稼働するモバイルモニターに繋いで使用しているので、コンセントも、1つで事足ります。
(GIGABYTEのMini-ITXグラボに付いているTYPE-C端子を使用。USB PDに対応しているので、給電もケーブル1つで可能)
RTX2070なので、CPUが4C4Tですが、そこそこゲームも出来ます。
完全にポン付け(組み立て時間25分)で構築しましたが、全く問題なく起動し、Windowsのインストールまでできました。
この辺の安定感は、さすがASUSだと思います。
当初Z390と迷っていましたが、Mini-ITXケースでは、H370で充分かと思いました。
このマザボであれば、M.2もPCIe3.0 x4が2つ使えますし、拡張性も高いです。
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![GA-Z270X-Ultra Gaming [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000933015.jpg) |
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-位 |
459位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5いたって普通。Gamingって何?
多少PCにてゲームをしないわけではない私ですが、PCの新調に当たりCPUに合わせて本商品も購入いたしました。
メーカーが言うように各パーツの出来は良くできていると思います。
多分”Gaming”に込められた意味も長時間の負荷に耐えられるという意味でつかわれているのでしょう。
しかし、ゲームを時間が余った時に片手間に(それなりの負荷がかかるものを)やる程度の私にはMBによる恩恵は感じられませんでした。
あくまで載せられるCPUの豊富さ、メモリー対応の多さ、PCIeスロットの拡張性の高さにプラスαを求められる方は購入を検討してみてください。
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![Z390 AORUS XTREME WATERFORCE 5G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157732.jpg) |
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-位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/24 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
-位 |
4.59 (5件) |
55件 |
2019/4/ 3 |
2019/4/ 5 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9・8世代Coreプロセッサーに対応。
- 独立設計のオーディオ回路をはじめ、左右の音で分離されたオーディオレイヤーを搭載した「Audio Boost」を採用している。
- PCI Express 3.0×16スロットを搭載し、HDMI、DVI-D、VGA映像出力端子を装備。コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Slot」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いマザボ
友人用に低価格でpcを組んだ際に購入しました。
載せた9100Fと9400Fをそれぞれ載せましたが問題ないです。(当たり前か笑)同じカフィーレークでも激アツの9900Kとか載せなければonfireしたりしません(多分)ケースファンのコネクタは一個しかないので複数動かす場合はファンコン買うかペリフェラルコネクタで動かす必要があります。M.2スロットはありません。SATAの数は十分だと思います。DDR4のスロットは2つです。biosは見やすいと言えば見やすいです。msiしか組んだことないので比較できませんがmsiは丈夫だと思います。
5UEFI項目がわかりやすい
ECSソケット1155から、この1151マザーに新調しました。
ASUSらしく、安定感があります。オーディオにも凝っていますが、
このマザーであれば、オンボードサウンドカードでも、ある程度音質に期待できそうですね。
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![B365M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001164843.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/6/10 |
2019/6/14 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B365 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B365チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9/8世代インテルプロセッサーに対応。
- 32Gb/sの転送速度に対応するPCIe Gen3.0×4接続のM.2スロットを搭載。Realtek GbE LAN(cFosSpeed Internet Acceleratorソフトウェア付属)に対応。
- マルチ温度センサー、ハイブリッド式ファン端子、ファンストップ機能を備えた「Smart Fan 5」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3無難だけどそれ以上ではない
サブマシンに使用していたマザーです。誤った記述を修正しました。評価に変更はありません。
【安定性】マザー側の不調は皆無でした。
【互換性】安定のIntelなので相性問題は私が試した範囲では発生せず問題ありませんでした。メモリOCもできませんのでコケることもないです。しいて言えば拡張性に挙げる、スロットの物理的制約の方が問題かもしれないです。
【拡張性】私のような古風な人間にとってSATAが6ポートあるのは大満足です。メモリも4スロットあるので容量をしっかり増やせます。M.2は一つだけとやや物足りないかも。問題としては、B360MでのレビューにもありましたがPCIe x16ポートにグラボを挿すとx1ポートが埋まってしまいます。一般のユーザーでx1ポートを使用するケースは珍しいとは思いますが、ポートを目いっぱい使いたい方は注意した方がいいかもしれないです。
【機能性】廉価マザーだけあり、温度センサーの数が少なめで、CPU含めたファンコネクタも3つのみと控えめです。あとなぜかオーディオ周りがオレンジ色に光っています。それでもギガバイトおなじみのデュアルBIOSはきちんと搭載されていますので、安心して使用できます。
【設定項目】マザー上で設定できるものはよくあるファンの調整機能ことSmartFan5がありますが、デフォルトで制御モードを一括適用するようにしているのが少し厄介です。前述のとおり、ファンコネクタも少ないモデルなので凝った冷却をしようだとか、水冷を検討されている方はもっと上位のマザーにしましょう。
【付属ソフト】使用していないので無評価です。Auraもあるみたいですが、このマザーで使う人いるのかな…
【総評】見なくてもわかりますが、この製品はB360版の焼き直しに近いマザーです。Intel側の変更に基づきHaswellと同じ22nmプロセスであること、RAIDに対応したこと以外の差異、進化がほとんどありません。
ギガバイトのデュアルBIOSも搭載はしていますが、それくらいの本当にシンプルな機能しかついていないのでメイン機用に凝った構成、装飾やらを考えている方には向いていないと思います。
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![Z390 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095689.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.81 (5件) |
81件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。プロセッサーの性能を最大限に引き出す。
- Smart Headphone Amp付きのALC1220 120dB(A)SNR HD Audioが、オーディオ機器のインピーダンスを自動的に検知・設定し、 音量不足や音割れを防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて機能充実
このマザーで新規に1台組み立てたので参考までに。
CPUはi5 9600K、メモリーはDDR4 PC4-28800(16GBを2枚)。BIOSでメモリーをXMPで設定すると、Windows10のインストールができず、"Load Optimized Defaults"でメモリークロックを下げてインストールした。OS起動後は問題なくDDR-3600メモリーとして安定している。
2つあるM.2スロットのうち、CPU寄りの方にはサーマルガードが付属する。これが効いているのかM.2 SSDの温度は普段40℃程度で安定している。また2本あるPCI Express x16 slotの片方だけ金具で補強されている。実際に使う機能だけが、最小限にやや良い仕様になっているのが特徴。昔は安価なマザーでも付いていたデジタル音声の同軸出力がなくなったのがやや残念だった。うちの古いステレオは同軸入力しかないので、基盤の3ピンコネクタから線を引いて自作して使っている。この価格帯では基盤のピンコネクタすらないものが多いので、これもこの製品を選んだ理由の一つ。
オンボードサウンドがALC1220-VBで、挿した機器のインピーダンスに合わせてくれるSmart Headphone Amp 付きなど、音声関係は上位機種並み。音の良さを実感しているわけではないが満足して使っている。一方、内蔵グラフィックは極端にしょぼい。HDMI1個のみ。しかも画面出力で不具合が出た。極小の点が大量に出て、場合によって表示が読めないほどにもなる。HDMI−DVI変換ケーブルを使用しているので、そのケーブルが原因かこのマザーの不具合かわからないが、使用に耐えない。内蔵グラフィックを使う予定はないので不具合は放置。グラフィックカードを挿して使っている。
【付属ソフト】
"System Information Viewer"を使いファンの回転数を制御している。6か所ある温度センサーと、CPUファンを含めて4個のファンを自由に関連付けて細かく設定できるのが便利だった。全く同じことがBIOSでできるが、Windowsから操作するほうが楽。
"RGB Fusion"でLEDを制御している。ゆっくり色が変わっていく設定が、地味だが気に入っている。このソフトは設定したら終了してしまわないと、管理イベントにエラーを吐き続けるので注意がいる。
【総評】
他社を含めたZ390のマザーのなかでも安くて機能が充実している。内蔵グラフィックまわりを削って他に注力したような潔さを感じる。
5初の自作に採用しました。
【安定性】
使用から2ヶ月経ちましたが、特に不良なども起きず安定して動作しています。
【互換性】
9700K、コルセア製DDR4-2666 16gb×2、GIGABYTEのRTX2060を今取り付けてます。こちらも相性不良もなく正常に作動しています。
【拡張性】
普通にゲーム用として使う分には十分足ります。
【機能性】
AORUSのロゴと文字、メモリスロット部が光ります。見た目重視な人にもおすすめです。
【付属ソフト】
特別多くもなく少なくもないです。
【総評】
上記の割に値段も買い求めやすいため、見た目重視&コスパ重視で選びたい方におすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/15 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+0 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
4.23 (19件) |
387件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いいマザーです!
PROと迷いましたが、ディスプレイポートが必須だったためこちらに即決。
安定しています。
他の方がおっしゃるようにメモリはしっかり刺さないとなりませんが、、、
いいパソコンができました。
Core i5 6600
16GB (8GB dual)
500W
これからクーラーとグラボ、BLXL買います!
5まずはBIOS更新から
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:Intel Core i7-6700
Memory:Kingston HX426C15FBK2/16
GPU:ZOTAC GeForce GTX 1070 AMP Extreme ZT-P10700B-10P
PU:Corsair RM650x CP-9020091-JP
SSD Main:Crucial MX300 CT275MX300SSD4
SSD Sub:Kingston SSDNow UV400 SUV400S37/480G
HDD:SEAGATE ST2000LM003
2年戦えるゲームPC(+α)を作ろう!ということで組みました。
価格はそれなりに抑えつつ、最近の3Dゲーも満足できるスペックになりました。
i7は動画撮影しててもタスクに余裕があります。
組んで最初に行ったのはBIOSアップデート。これは最初にやっておくのが一番楽です。
現行の最新版が1810なので、USBメモリからこれを入れました。
今のところバグにも遭遇せず安定して使えています。
M.2も安くなったので気軽にメインストレージに採用できるのがいいですね。
電源投入からすぐに作業開始出来るので捗ります。
メインSSDの速度低下防止のため、ゲームはサブSSDに入れてますが、
480GB1枚だとすでに6割以上埋まっててちょっと不安。もう1枚買っておけば良かったです。
そんな感じで、追加するにしてもSSDかHDDくらいなので現状不満はありません。
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0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
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0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
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![Z370 HD3 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004289.jpg) |
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67件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/23 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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