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-位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL Q470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
106位 |
3.46 (2件) |
89件 |
2020/5/21 |
2020/5/27 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H410 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- H410チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第10世代インテル Core プロセッサーに対応。
- さまざまなハイブリッドファンヘッダーを使用して設計され、激しいワークロードの下でも安定して冷却された状態を維持する。
- グラフィックス出力機能にはHDMI 1.4b×1、SingleLink-DVI-D×1、D-SUB×1、ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4M.2周りが残念
PRIME H510M-Aでスリープ解除が遅れていく問題が解決しなかったため、こちらに乗り換えました。
【安定性】
安心のASUS PRIMEシリーズです。不安定な挙動は一切ありません。極めて安定しています。
【互換性】
第10世代のComet Lakeしか対応しないのが寂しいです。
【拡張性】
背面コネクタ類はPRIME H510M-Aとほぼ同レベルですが、背面USBコネクタが少ないです。
特に残念なのはM.2周りです。まず遅いです。速度がPCIe 3.0 x2なので1.6GB/sぐらいしか出ません。マザーボード側にSSD固定用のナットが無いため付属のM.2 アンカーで固定するしかないのですが、SSDにヒートシンクを付けるとヒートシンクが邪魔をしてM.2 アンカーのピンがうまく嵌りません。
【機能性】
付加機能を使用しないので無評価です。
【設定項目】
電力制限値やファン速度など細かく設定できるので十分だと思います。
【付属ソフト】
付属ソフトを使用しないので無評価です。
【総評】
Comet Lakeしか対応しないことと、M.2周りの見劣りする仕様を割り切ることができれば、なかなか良いマザーボードです。
スリープ解除タイマーを有効にして省電力テレビ録画機として使う用途には適しています。
3妻のPCのマザーボードでした
【安定性】
ドスパラの製品で使用されていたマザーボード、
8GBメモリ2本、i5 10400、250GB M2SSDが乗っていた。
電源は500Wでした。
増設は6TB HDDのみ。
安定して動いています。
【互換性】
PCIスロット2本が空いている。
グラボーの早いの刺しても妻のPCなので意味なし。
内臓630グラフィックで十分。
M2スロットはプラスチックみたいので封印。
オイオイ交換出来ない。
【拡張性】
SATA6は4つであるが、M2スロットを使用すると2番のSATAが使えない。
まあ、3つもあれば十分でしょう。
【機能性】
私のマザーボードの様にLEDで光る事もなく地味。
拡張性も私のはSATA6が4つにPCI EXPRESS16他スロット満載なので
物足りない人には物足りないでしょうね。
MicroATX基板だし。
【設定項目】
未だいじった事なし。
キーボードは今更ながら、PS2がありUSBポート節約の為
PS2マウスとキーボードを使用。
【付属ソフト】
マイクラが付いてきたがまだ未インストール。
【総評】
5万円のPCのベースとしてはよくやったとは言いたい。
まあ、所詮は妻のPCのなので。
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-位 |
171位 |
5.00 (5件) |
43件 |
2021/4/28 |
2021/4/30 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H510 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H510チップセット搭載、MicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Intel Core/第10世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronに対応。
- M.2スロットを搭載し、PCI Express 3.0×4の帯域幅をサポートし、最大32Gb/sのデータ転送速度を実現。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 2+」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題なし
H570M-ITX/ac → PRIME H510M-A に変更
【安定性】-
【互換性】-
【拡張性】
F付きのCPUなのでグラボが必要で、
グラボのみ使う予定だったので拡張性はこれでいい
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
コンデンサ不良でマザーボードを変えただけで同じHのチップセットなので何か変わった感じはなし。
使用用途は高齢の親が
ネットサーフィンとOfficeソフトを使うのみ。
たまにソリティアで遊んでるみたい。
5安定しているマザーボードです。
【安定性】2021年に自作して2024年の現在に至るまで、とても安定しています。
Core i3 10100で運用していますが、壊れる気配なし。
【互換性】パーツの相性とかは無いですね。なんでも動きます。
昔のM/Bじゃ無いんで、今時相性問題なんてないと思います。
【拡張性】PCI Express 数本なので、拡張性はないでしょう。
【機能性】無評価とします。
【設定項目】K付CPUとかでオーバークロックとかしないので、設定はしません。
無評価とします。
【付属ソフト】安定性を求め、使用しないので無評価とします。
【総評】一度もブルースクリーンとか、電源落ちたりとか、システムが不安定にならないので、低価格マザーボードにしては良いものだと思います。
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-位 |
252位 |
5.00 (1件) |
35件 |
2022/3/10 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL H510 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H510チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代インテル Coreプロセッサー対応。
- PCIe4.0対応(第11世代インテルCPU搭載時のみ)PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、D-SUB出力やCOMポートなどを装備。
- ネットワーク機能にはintel GbEを搭載。IT管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCIスロット目的
PCIスロット目的で購入。
PCIスロット目的はPT2利用。
注意する点として説明書とBIOS画面に記載されていますがPCI-Express 1Xの1スロット目とPCIスロットは共有利用なので同時には利用できない。
どちらも機器を繋げた場合はPCI-Express 1Xの1スロット目が優先されます。
これは気づかなかった・・・w
なぜか認識しなかったので仕様と思ったのですが原因が分かって良かったw
PCIスロットとPCI-Express 1Xを同時に使う場合はPCI-Express 1Xの2スロット目を使えばOK。
特に不満も無いのですがしいて言うならばスタンバイ時にLEDランプが点滅するのですがBIOSで確認した限りではOFFにできる項目が無いですね。
BIOS画面が昔のBIOS画面ぽいw
BIOS画面ではマウス使えません。
CPU:core i9 11900T
CPUクーラー:NH-P1(ファンレス)
メモリ:F4-2666C19D-16GNT 8GB×2
マザーボード: Pro H510M-C/CSM
電源:Corsair RM550x
SSD:WD_BLACK SN850 1TB(システムドライブ)
HDD:8TB×2
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
その他拡張ボード:PT2+PT3
ケース:ANTEC P100
OS:windows 10 home 64bit
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-位 |
279位 |
4.77 (21件) |
59件 |
2021/1/28 |
- |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z590チップセット搭載ATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 高性能システムとノンストップ作業用に構築されている「Extended HeatsinkDesign」と「M.2Shield Frozr」を採用している。
- オンボード2.5GLANとLANManagerを備えたギガビットLANを搭載。グラフィックス出力機能にDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お安く見た目も美しい。
【安定性】
稼働してから2か月ほど経ちますが、安定動作中です。
【互換性】
相性問題はありませんでしたが、2世代しか使い回しができないのは残念。
【拡張性】
自分の使用範囲では、不足を感じません。
【機能性】
Type-C端子がついているのはありがたい。
【設定項目】
特に不満を感じる要素はありません。
【付属ソフト】
使用していないので無評価です。
【総評】
グラフィック用途を前提にこのマザーボードで組みました。
初のMSI製品でしたが、全く問題なく使えています。
B560版でもよかったのですがK付きモデルを選択したので、VRMフェーズは多いに越したことはないと思い、この製品を選びました。
最上位のチップセットでこの価格は大変お買い得だと思いますし、見た目のクールさも気に入っています。
5更新後2か月、何の問題もありません
【安定性】i11400と組みましたOC無し、廉価ですがネットゲームしかしないので頗る安定動作です。
【互換性】この世代ならパーツは豊富なので問題ありません。
【拡張性】M.2も3枚で十分以上
【機能性】困りませんしBIOSアップデートのUSBは便利
【設定項目】必要にして十分
【付属ソフト】必要なものは自分で入れるので無評価
【総評】引き継いだものはケースと650W電源、空冷無限弐、GPUのRTX3070とシステムのM.2ですが、税込み1万円を切った値段で第4世代CPUからの更新なのでお得感しかありません!Windows11の更新も問題ありませんでした。
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![Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341007.jpg) |
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-位 |
338位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/19 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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5FreeBSD bhyve環境として
【安定性】
BIOSレベルの設定は初期段階で行ったキリです。問題ありません。
【互換性】
OSが違ってもちゃんと使えています。
【拡張性】
今回DualPortのI350のNIC(NB-INT-I350T2-S)を追加しています。mini-ITXでスロット(PCIe)は一つ、何に使うかよく考える必要はあると思います。
【機能性】
Z590の売りの拡張部分がほぼ使えていないので評価は3としていますが、未使用なだけです。Windows以外のOSでは未使用な機能がほぼ宙ぶらりんとなることが予想されます。WIFI/BLUETOOTH/Intel 2.5GbE LAN(1GbEとして利用)/NVMe2スロット共(ドライブが未所持の為)、未使用な為十二分な評価は出来ていません。また、DRM/KMSドライバはRocket Lake未対応のママなので今後に期待です。評価ができ次第追加すると思います。
【設定項目】
CPU(Core i7-11700)とメモリ(DDR4-3200)は自動認識、
BIOSからSmartFANの設定
【付属ソフト】
無使用です
【総評】
リソースがないため他のOSの入り込む余地も、今後のWindowsの利用予定はないため参考にならないかもしれません。
FreeBSDを載せて1ヶ月ノントラブルの状態です(使えていないリソースもありますが)。
そしてコンパイル速度もi7-3770より体感で1.5倍ほど早く終わります(kernelコンパイル(job数変更していないので1coreの性能としても)がCore i7-3770が2回目の最中で段階で3回目が終わってしまう程度)。
今後このサーバ機としてHDDの変更とSSD変更を予定してますので環境変更の際に追加評価しようと思います。
ハードのリアルタイム監視ではCPUクロック、CPUとM/BとHDDの温度監視が出来ているので、「まぁまぁかな」と満足しています。個人的には「ファンスピードどうにかとれないかなぁ」と悩み中。
(元々仮想環境がUNIXでしか使っていない現実など諸々を考えて監視環境を用いて状態把握したいので、ESXiから慣れたFreeBSDで仮想環境(bhyveによる)を作ることに移行しました)
2024年4月追記:
HDDの変更とSSD変更をやっと行いましたので追記します。
2022年 https://bsd-hardware.info/?probe=e55eb53894
2024年 https://bsd-hardware.info/?probe=bf06ab7481
基本高負荷かかる環境にはおいていないのですが、昨年の酷暑からするとハードディスクの温度はそれなりになりそうです。半年分しかありませんが、HDDの温度変化はこんな感じでしたので、NVMeは今の時点で既に10度ほど高く46〜47度、WD Red SN700/250Gにしてヒートシンクもつけてみましたが夏越できるかな…70度近くなることが予想されます…もう一回ぐらいレビューできるのかな?…それともWD Red SN700でレビューの続きを書くか…というところになりそうです。
OSの入れ替えやアップグレードといった停止はありますが異常な停止というのはこれまでありません。何度か挑戦しましたがGPU内蔵CPUのHD750なのでX Windowが使えないdrmがコケるといったこと以外は満足してます。
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![Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001338305.jpg) |
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-位 |
406位 |
- (0件) |
9件 |
2021/3/ 5 |
2021/3/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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![B560I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347734.jpg) |
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-位 |
465位 |
4.36 (5件) |
23件 |
2021/4/12 |
2021/4/23 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B560チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 8+1デジタル電源フェーズ設計(50A DrMOS)を採用し、シールド強化メモリー配線、大型ヒートシンクを搭載している。
- Intel 2.5GbE有線LANを搭載し、Wi-Fi 6とBluetooth v5.1をサポート。RGB LEDイルミネーション機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
同じGIGABYTE miniITXマザーボード(H470)からのリプレースです。
質感は素晴らしいです。動作の安定性も(まだ使用時間が短時間ですが)
問題ありません。
miniITXなので拡張性は求められないですが、仕方ないでしょう。
最新のプラットフォームに対応することができ満足です。
5初めてのMini-ITXで大満足
【安定性】
高負荷でも問題ありません。
i5 11400をのせていますがMini-ITXでもVRMは8+1フェーズなので余裕があります。ベンチマーク時のコア電圧も安定しているように思います。
【互換性】
メモリ、M.2、グラフィックボード他、特に相性問題はありませんでした。
ただし豪華なバックプレートがついているので背面のスペースは予め取り付けるケースを確認した方がよいかもしれません。
【拡張性】
Mini-ITXなのでそれなりなんですがUSBポートは十分あり、このサイズでも一通りはおさえていると思います。
ファンコネクタがCPUx1、システムx2の3個なので十分なんですが私の環境ではあと1個ぐらい欲しいと思いました。
各2A出力あるのでコネクタを分岐させれば問題ないです。
上位モデルとの差別化、コストダウンで仕方ないところですね。
あとファンは変換ケーブルを差して接続するのですが少し短いのでマイナス1とします。
【機能性】
VRMやチップセットの放熱は素晴らしいと思います。
基板背面のバックプレートも豪華で重量感があり背面冷却されていそうです。
メモリスロットやPCIスロットも金属補強されており高級感があります。
【設定項目】
BIOS設定はまだファンとメモリのXMPとギア1、re-size bar有効しかいじっていませんが十分だと思います。
電力制限の解除や低電圧化も試してみたいですね。
あとメモリ側の基板背面のLEDを光らせることができます。(あまり目立たないですが)
【付属ソフト】
あまり使っていないので無評価です。
【総評】
重量感があり、細部も綺麗です。
初めてのMini-ITXでしたが大満足です。
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-位 |
465位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
- |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL C256 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
82件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 6 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B560チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Intel Core/第10世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサー対応。
- 6+1+1パワーステージを備えたVRMがパワーと効率を実現。複数のオンボードヒートシンクやサーマルパッドなどを備え、冷却性能が高められている。
- PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen 1ポートを搭載。Intel I219-V 1Gb Ethernetを備え、高速でスムーズなデータ転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5mATXで拡張3スロット、M.22本搭載可能な拡張性の高いマザボ
Core i3 10105とこちらのマザボで、グラボなしで、4Kディスプレイ用のリビングパソコンを組みました。
レビュー動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=NKVM5xjwUVI&list=PL04ADkJRWr4VUORejMZlD2CYqgkk-JYM2&index=19
【安定性】
組んでしばらく使ってますが、安定動作してます。
【互換性】
メモリは、CFD W4U2666CX1-8G [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]を使いましたが、問題なく認識しました。互換性は問題ないです。
【拡張性】
mATXでPCIeが3スロット使えるので、このマザボを選びましたが、M.2も2本も使えるので、拡張性が抜群に良いです。
【機能性】
低価格なのに、VRMヒートシンク、サーマルパッドを備え、堅牢な電源設計で、安心して使えるところが良いです。
【設定項目】
BIOSの機能設定も普通にあります。
【付属ソフト】
付属ソフトでは、動画でASUS AI Suite 3を導入してみました。いろいろ設定できて、良いと思います。
【総評】
Core i3 10105と使いましたが、Youtubeの4K 60pも再生できて、安定動作しています。
低価格なのに、拡張性が高く機能的にも優れているので、満足しています。
4マニュアル
購入時、英語マニュアルと記載ありましたが
BIOSは普通に日本語対応してますので大丈夫w
コスパ最高 以外のコメ要らないかな。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
14件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
- |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL C252 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/29 |
- |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL W480E |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
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Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL W480E |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![B460M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001261055.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.42 (6件) |
224件 |
2020/5/27 |
- |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B460 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B460チップセットを搭載したMicroATXマザーボード。ソケットはLGA1200で、第10世代インテル Core プロセッサーに対応。
- 不要な残留熱を放散し、エネルギーの浪費を抑え、省エネを実現。オーディオ機能には「Realtek ALC887 8CH HD Audio」を採用している。
- ゲームやアプリケーションのネットワーク優先度を確保するための自動帯域幅割り当て機能を備えた「Realtek 8118 LAN」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能満載でお買い得
現有機で特に困ってはいなかったが、第10世代はどれくらいすごいのかと思い立ちCPUi3-10100、SSD ESSENCORE製KLEVV NEO N400 K240GSSDS3-N40、メモリCFD製W4U2666CX1-8G2枚組とともに購入。
HDDは古いSATA2.5の使いまわし。
電源はさらに古くSATAなし350Wノーブランド品。
グラボは未使用。
ちゃんと動いて問題なし。
なお、BIOSはF3だった。
PCに詳しくないので私感で恐縮だが、microATXでこのメモリレーン数、I/Fの種類と数なら十分だ。
さて、この製品、日本語マニュアルがない。
添付されているのはマザボのピンアサインがわかる図のみで、HPから英文か中文のマニュアルをDLのようだ。
初心者は要注意だが、同社の他のマザボの日本語マニュアルを参照すれば対処できる。
また、添付ディスクは使用しなくてもWin10環境が難なく構築できた。
5将来拡張の計画があるなら最低ラインかと
【安定性】
定格でしか使いませんが、今のところ問題なし
【互換性】
現状、LGA1200用のCPU、Comet Lake(第10世代)のみ対応
(但しXeon-W1200シリーズは使えません、使いたい場合はW480チップセット搭載M/Bを)
今のところの情報だけを考えれば、Rocket Lake(第11世代)はLGA1200採用で、互換性があると思われます。
なのでRocket Lake(第11世代)時にCPU装換する前提の先行投資もアリかと思います。
【拡張性】
ボトムグレードとのH410チップセットとは大きな違いがあります。
各グレードによってPCI-Eレーン数、SATAの数、USB3.2Gen2の数などで
差があるのですが、B460/H470/Z490/W480と、H410との決定的な違いは
・ディスプレイ出力数が2(H410以外は3)
・メモリがシングルチャンネル
・Optaneメモリ非対応
・RAID非対応
・intel Sound Technolory非対応
上記のように、H410ではバッサリ切られているのですが、B460チップの製品との価格差は1000円もないので(現時点でGIGA-BYTE製品の実勢価格において)
将来的な拡張やストレージを強化したい人は最低でもB460のほうが良いでしょう。
チップセット側のPCI-Eレーン数がZ490/W480(24)、H470(20)、B460(16)、H410(6)となっていますのでH410とそれ以外では大きな違いがあります。
もちろん、Celeron〜i3使って最後まで拡張もゲームもしないならH410でも十分かもしれませんけど。
【機能性】
B460チップ製品としては標準的です。
オンボードサウンドは「Gaming」を名乗らない製品ですが、普通に聞けます。
素晴らしいと褒めるほどでもないですけど。
【設定項目】
BIOS(UEFI)はGIGA-BYTEの最近のM/Bらしい感じです。
(OCキメめたい人はZ490とKモデルのCPU一択かなと)
【付属ソフト】
現状において、Win10 2004やそれ以前のリビジョンでOSセットアップする際は、
付属のドライバCDから一部のデバイスのドライバを当てる必要があります。
オマケのソフトなどはお好みで
【総評】
ぶっちゃけ第10世代Come LakeはAMDにボロ負けで、勢力図も完全に逆転してますね。パーツショップの売り場ももはやintel製品は隅っこにちょとだけ・・・
それでも、Rocket Lake(第11世代)での巻き返しを期待して先行投資するなら、
最低ラインのM/Bかなと思います。今後登場するGPGPU「DG1」装着で最低レベルのVR Readyが実現するとも言われていますし、一応期待だけは・・・
【参考】自分の用途
個人的には、現役機(オールドOSの動態保存機を除く)においては
intel :AMD の比率を1:1を維持するポリシーです。
ですが、メイン機のCore-i9 9900機を退役、Zen2 Ryzenベースに置き換えてしますので、残りはLGA2011 Xeon機1台のみになってしまい、それも今後、二重玉突きでZen2 Ryzenベースに置き換える予定で「インテルアウトサイド」になってしまうので、急遽LGA1200ベースの導入を決めました。
メイン機として使うつもりならW480チップセット&Xeon一択となりますが(ガチにグラフィックワークステーション仕様なので)、現行は期待していませんし、
Celeron G5900を使った「機械」「実証機」扱いです。
HDD完全データ消去、LinuxOSやNAS-OSの実証用で、現状ではWin10運用は考えていません。
Rocket Lake(第11世代)もショボかった時、CPUの装喚はせずにNAS-OS突っ込んでNASにします。
(FreeNASはintel CPUのほうが都合が良いという事情も)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/22 |
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ATX |
LGA1200 |
INTEL W480 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/12 |
2021/4/23 |
Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z590 ITX全部載せのようなマザー
今回のASRock Z590 Phantom Gaming-ITX/TB4(以下Z590 PG-ITX/TB4)は正直Z590で追加された新機能全部載せといっても過言ではないレベルで仕上がってきている。
最近のASRock Phantom Gamingは灰色系が強い傾向にいて前身のモデルであるZ490 Phantom Gaming-ITX/TB3は割とグレーが強い印象であったが今回の機種に関してはやや艶消しの黒が強い傾向にいる。電源回路周りは10フェーズ搭載しており90A DrMOSに90AチョークコイルでASRockお馴染み12Kブラックコンデンサの組み合わせとなっている。電源回路は金属のヒートシンクとヒートパイプで接続されており、リアIOに付いている小さなファンで冷却する機構を採用している。また今回Z590 PG-ITX/TB4には初の試みで背面に金属プレートで背面側でも冷却する機構を採用している。フロントパネル関係はUSB2.0/USB3.0/USB3.2Gen2x2(Type-Cヘッダー)となっており特にUSB3.2Gen2x2がフロントで使えるケースがあるのかわからないがもし使えるようであればフロントからアクセスしやすいところに高速USBが接続できるというメリットがある。また24ピンの上にはPostチェッカーが備わっており初心者に対してもわかりやすい仕様となっている。ストレージ関係では若干弱さが目立つ。SATAが3ポートのM.2が2ポートでうち1ポートのヒートシンクが付いてるほうはGen11でないと動作しない物となっている。リアIOは他社には無い物が備わっている。USB3.2Gen2が5ポートとこの価格帯のITXマザーには標準搭載してきているThunderbolt4(USB Type-C)、Display Port1.4とHDMI2.0。そして他社にはないがこのマザーのみに搭載されている光出力用コネクタことSPDIFが搭載されている。ネットワークに関しても他社はIntel I225Vを採用してることがほとんどだがASRock Z590 PG-ITX/TB4にはKiller E3100G及びKiller AX1675xを採用している。Killer LANといえば大昔相当酷評されたことがあるが今現状普通にゲームやネットなどをしていても途切れたりすることがないのでIntelに買収された後そのあたりはだいぶ改善されたところの一つである。
今回は主に性能面の評価をしないのでこの辺りで終わらせておくが第11世代のCPUと組み合わせるのであれば正直不満は出ないところは多いが第10世代と組み合わせる場合は若干の制約があるのでそのあたりをどう割り切るかが焦点だと思われる。ただZ590で追加された機能はすべて網羅しており尚且つ使う人は使うオーディオの端子があるのはこのマザーしかないのでこのオーディオ端子を使う人はこれ以外選択肢がないものとなっている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/22 |
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MicroATX |
LGA1200 |
INTEL W480 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/29 |
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MicroATX |
LGA1200 |
INTEL Q470E |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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![Z590 AORUS TACHYON [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341005.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/19 |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/29 |
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ATX |
LGA1200 |
INTEL W580 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/22 |
- |
ATX |
LGA1200 |
INTEL W480 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
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MicroATX |
LGA1200 |
INTEL C256 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/29 |
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ATX |
LGA1200 |
INTEL W580 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
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MicroATX |
LGA1200 |
INTEL Q470 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics/Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.1 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2021/3/22 |
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MicroATX |
LGA1200 |
INTEL W480E |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000+1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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![Z590 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341006.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/3/19 |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax8/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB、ESS ES9018K2M
【特長】- Z590チップセットを搭載したハイエンドモデルのE-ATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 10Gigabit LANポート×1、2.5Gigabit LANポート×1を装備。Wi-Fi 6EとBluetooth v5.2をサポートしている。
- PCIe4.0 M.2 SSDを2枚搭載できる拡張カード「AORUS PRO Gen4 AICアダプター」とUSB-C接続外付けDACの「ESSential USB DAC」が付属。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/18 |
2020/6/上旬 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2020/5/ 1 |
- |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220、ESS SABRE9018Q2C
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のハイエンド
【安定性】
全く問題ありません。i9-10900KFを使用していますが、VRMが16フェーズあることや、ヒートシンク周りに搭載されているファンなどのおかげで非常に安定して使えています。多少オーバークロックしても全く問題ないです。
【互換性】
相性問題は特に起こってません。問題なく使えています。
【拡張性】
PCIe×1が2個、M.2ポートが3個、SATAIIIポートが6個あるので、ストレージやサウンドカードなどの増設は非常にしやすいです。また、PCIe×16(Gen3)が3個あり、SLIにも対応しているためデュアルグラボ環境などの構築も可能です。ただし、排他仕様があるので注意が必要です。
【機能性】
Z490チップセットなのでオーバークロック対応であり、BIOS設定画面も比較的わかりやすいので簡単にオーバークロックを楽しめます。マザボのエラーコード表示機に正常動作時はCPU温度が表示されるのも結構ありがたい機能だと思います。またRGB LEDを搭載しているので、好きな色で光らせることができ、「ゲーミング感」を味わえます。
【設定項目】
基本的に初期設定で使用可能なため難しいことは考えなくても大丈夫です。ただし、初期設定で電力制限が若干緩めに設定されているので注意が必要です。また、Windows11へのアップデートを予定している人は、自分でTPM2.0を有効にする必要があります(初期設定では無効)。
【付属ソフト】
ドライバー類が入ったディスクが付属しているので、そこから基本的に必要なものはすべてインストールできます。ただ、MSIのLIVE UPDATEというソフトを使うと自動的に必要なドライバー等を探してきてインストールしてくれるので、必ずしもディスクからインストールする必要はないです。
【総評】
安定性に優れていて、かつデザインもよいのでとても満足できます。さすがハイエンドマザーボードといった感じです。
5超・強力なVRM、システム安定性重視ならこの一択!
同クラスの他社品と比べてVRMまわりが圧倒的に強力で優れているのでこのマザーボードに決めた。オーバークロックをするならより大事だが、そうでなくてもCPUの電源周りの回路構成はシステム全体の安定性に直結する。特にTDPの大きなCPUなら尚更のことだろう。MOSFETには90AのSPSが使われ強力に多フェーズ化されていて、しかもSPS含めコントローラやダブラーなどの構成部品は、一部の回路構成に異なる部分はあるものの倍近く価格の異なる上位機種GODLIKEと全く同じパーツが使われており、お得感が半端無い。
メモリースロット、PCIeスロットの金属アーマーや各ヒートシンク、バックプレート、多層基板など、武装化されたボディのずっしりとした重さにはとても驚かされるとともにそれらの構成パーツにはある種の機能美が感じられ、また、派手さはないがオーソドックスで落ち着いたデザインには非常に好感が持てる。
システムの安定性を特に重視する人、オーバークロックを楽しみたい人にとってはVRMまわりが超・強力なこのマザーボードは有力な選択肢の一つになると思う。
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![Z490 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254926.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/ 1 |
- |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB+ESS ES9218P/Realtek ALC1220-VB+ES9018K2M
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![Z590 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346342.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2021/4/16 |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax8/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB、ESS ES9018K2M
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