チップメーカー:INTELのマザーボード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > チップメーカー:INTEL マザーボード

533 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
チップメーカー:INTEL

人気検索条件

  • ASUS
  • CPUソケット(INTEL):LGA1851
  • CPUソケット(INTEL):LGA1700
  • フォームファクタ:Mini ITX
  • 詳細メモリタイプ:DIMM DDR4
  • MSI
  • フォームファクタ:MicroATX
  • ASRock
  • チップセット(INTEL):Z890
  • フォームファクタ:ATX

もっと見る

最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録26B760M AORUS ELITE WIFI6E DDR4 GEN5のスペックをもっと見る
B760M AORUS ELITE WIFI6E DDR4 GEN5
  • ¥23,500
  • イートレンド
    (全5店舗)
5位-
(0件)
0件 2026/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録307TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4
  • ¥28,500
  • 瓶底倶楽部
    (全10店舗)
8位 5.00
(1件)
67件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた環境で安定性を求めて

個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。 6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。 重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。 ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。 あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。

お気に入り登録7B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4のスペックをもっと見る
B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4 9位 -
(0件)
0件 2026/9/29  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録362TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4 12位 4.35
(6件)
61件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
  • RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5安心感

【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。 【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。 【拡張性】自分には必要にして充分です。 【機能性】自分には必要にして充分です。 【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。 【付属ソフト】自分には必要にして充分です。 【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。 次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。

5自作の醍醐味

【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る 但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった 自作時、配線に一番苦労する所なので 【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある ので拡張の必要は無い 【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が 有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い 【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった 為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明) 後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく のが楽しみ 因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)

お気に入り登録337TUF GAMING Z890-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING Z890-PLUS WIFI 17位4.71
(4件)
137件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
  • Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5価格と中身のバランスが良かった。

値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。 もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。 気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。 SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。 全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。 不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w

5安定性重視

【安定性】 Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。 【互換性】 CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。 【拡張性】 M.2のSSDを多く積めます 【機能性】 特に問題なし 【設定項目】 UEFIはあまり触っていません 【付属ソフト】 ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います 【総評】 あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待

お気に入り登録252PRIME B760M-A D4のスペックをもっと見る
PRIME B760M-A D4 18位 4.76
(8件)
88件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性は高いようですね

かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。 このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。

5安定性重視のマザーボード

【安定性】安定して使えており問題ありません。 【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。 【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。 【機能性】付加機能も十分です。 【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。 【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。 【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。

お気に入り登録38B760M G AC D4 GEN5のスペックをもっと見る
B760M G AC D4 GEN5
  • ¥9,980
  • ドスパラ
    (全12店舗)
27位 5.00
(1件)
1件 2025/6/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。 第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 6+2+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用している。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0をサポートする。「WIFI EZ-Plug」により、Wi-Fiアンテナ線のワンタッチ着脱が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5欲しいものは大体揃ってる

2ヶ月ほど前に買ったまま放置していたRadeonRX9060XTを使用するために購入しました。 PCIe5.0x16搭載、Wi-Fi/BT搭載、2.5GLAN搭載、BIOSフラッシュバック搭載、えっ?こんなに機能モリモリでこのお値段!? 何かウラがあるのではと疑いながら注文しましたが結論としては普通にコスパが良いだけでした。 強いて言えばVRMが物足りないのでハイエンドCPU載るのか?という点くらい。 メモリが高騰しているので手持のDDR4が流用できるのは助かります。 こだわりがある人には色々物足りないのかもしれませんが、価格も機能もちょうどいい製品だと思いました。

お気に入り登録66B760 GAMING X D4 GEN5のスペックをもっと見る
B760 GAMING X D4 GEN5
  • ¥14,980
  • ノジマオンライン
    (全5店舗)
30位 3.50
(2件)
3件 2025/6/10  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
  • グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.2×1、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ライトユーザーに最適なマザーボード

【安定性】 ・商品の売りでもある高い放熱性の貢献度もあり、定格以上でも問題なく動作しています 【互換性】 ・古めのDDR4-2666のメモリやPCIe 3.0のSSDでも問題なく動作します 【拡張性】 ・PCIスロットが省略されているので、同スロット対応の過去資産を継承できない ・そのかわりそのスペースにM2スロットが2個あるのでSSDの拡張性は高い ・ PCI Expressスロットは、5.0が1つ、3.0が2つなのでグラボ2枚刺しを検討している方は要注意 【機能性】 ・ライトユーザーな自分的には機能不足を感じられません 【設定項目】 ・ライト向け製品ですが、クロックアップ用の項目などの各種設定が可能 【付属ソフト】 ・未使用なので無評価 【総評】 ・コアゲーマーには機能不足かもしれませんが、ライトユーザーには必要十分な機能を持ちその分価格も抑えられていてバランスの取れた良品だと思います ・Z170からの移行でしたが、M2とメモリを移植して問題なく動作したので良かったです

3安いゲーミングマザーが欲しいなら買えば?と言った感じ

【安定性】結構安定している。と言っても私の場合定格でしか使わないが。 【互換性】問題はない。かなり古いグラフィックカード(GTX980)でもちゃんと認識する。 【拡張性】Wi-Fiカード用の2230スロットがないのが残念。 【機能性】よくわからない。電源フェーズはごく一般的だし。 【設定項目】ゲーミングマザーらしく細かいところまでいぢれる。 【付属ソフト】使ってないので無評価 【総評】1万円ちょいのゲーミングマザーではかなりいい出来だと思われる。もっとも他社の何万、十何万もするゲーミングマザーと比べると不満が出る人がいるかもしれないが。 唯一の難点はCPU側のM.2カバーを外す時に、グラフィックカード用のロック機構のレバーが邪魔な事。なんであんな形にしたのか?なぜあの場所なのか?安物マザーだからという事なのかは知らないが。 あと余談だけど購入者特典でショップから渡される、マスコットキャラが描かれたクリアファイルはいらない。

お気に入り登録405TUF GAMING B760M-PLUS D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS D4 30位 4.36
(8件)
140件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 12+1 DrMOS電源ステージを採用。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5上位モデルから下げた

【安定性】 - 【互換性】 - 【拡張性】 グラボしか差さないのでひとつでok 【機能性】 - 【設定項目】 - 【付属ソフト】☆1 ArmoryCreateが原因でKP41を発症させてた (msi Centerも同様の引き金になってた) その後こいつら以外にNortonが最大の原因だった事をIntelサポートとデータ突合して判明し、トレンドマイクロに変えたら一切KP41の発症がなくなりました。 【総評】 KP41病の原因究明に変えてみたところマザーボード側ではなくソフト面だった 私の場合はArmoryCreateが原因となり死に至らしめられたm.2が3枚出てます これの前に使ってたマザーボードは TUF GAMING Z790-PLUS D4 です。 i9-14900KF 360mm簡易水冷 msi RTX4070Ti VENTUS 12G m.2 1TB KP41で悩む人はセキュリティソフト変えてみるのも良いかもしれん。

5VRM12+1フェーズの電力安定性

8月17日にASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボードを 6980円で購入しIntel Core i7 12700Fを搭載したのですが・・・ Intel Core i7 12700FのTDPは65W、MTPは180Wですが ASRock H610MマザーボードのBiosの仕様でTDP65Wか 95W選択、MTP126W固定の為、本来性能が発揮出来ず 本製品を9月13日にAmazonにて14118円で購入 ☆ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボード VRM7+1フェーズ  ヒートシンク無し  ☆ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4マザーボード VRM12+1フェーズ ヒートシンク付き 上記の性能差で購入をしましたが本製品はBIOS設定にて PL1=125W PL2=150W設定やPL1=180W PL2=220W設定も 出来た為、約7000円の価格差で Intel Core i7 12700F本来の性能が発揮出来ました PCケース内を光らせたくない為、本製品の黒い デザインはピッタリでしたし、巨大CPUクーラーの Noctua NH-D15S+14cmFAN追加との組み合わせで 木目調ケースOkinos Cypress 3 Woodに取り付けて 使ってます Intel Core i7 12700Fの定格運用なら ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0でも良いかと思いましたが Intel Core i7 12700KやIntel Core i9 12900K Intel Core i7 13700KやIntel Core i7 14700Kなどの 上位CPU換装も考えてますので本製品を選びました Intel Core i7 10700からIntel Core i7 12700Fに マザーボードの換装してまだ1か月弱でしたので Windows11の認証がハードウエア構成変更のみの トラブルシューティングで中々認証されませんでしたが マイクロソフトアカウントに紐付けしてた事もあり 何とか認証が通りました 【PC構成】 ・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i7 12700F ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加 ・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2 ・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用) ・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用 ・Case:Okinos Cypress 3 Wood ・OS :Windows 11 Pro

お気に入り登録109B760 Pro RS/D4 WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 37位 5.00
(2件)
0件 2024/7/26  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高です。

サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4 (プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。 もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円 安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。 初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。

512世代、ddr4で5年戦える

12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし 。コスパ良好。

お気に入り登録9PRO H610M-E DDR4のスペックをもっと見る
PRO H610M-E DDR4
  • ¥8,580
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
38位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録45MAG B860 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG B860 TOMAHAWK WIFI 38位 5.00
(1件)
2件 2025/1/14  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢

■導入・組み立て時の印象 箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。 ■ネットワーク性能 Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。 ■拡張性・装備 拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。 ■総評 MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。

お気に入り登録107B760 Pro RSのスペックをもっと見る
B760 Pro RS 41位 -
(0件)
80件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
お気に入り登録9B860M Challenger WiFi (B860 1851 MicroATX ブラック) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860M Challenger WiFi (B860 1851 MicroATX ブラック) ドスパラ限定モデル 41位 -
(0件)
0件 2026/5/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録21MPG B860I EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG B860I EDGE TI WIFI 49位 -
(0件)
0件 2025/11/14  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録153B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル
  • ¥9,980
  • ドスパラ
    (全1店舗)
56位 -
(0件)
29件 2024/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
お気に入り登録109ROG STRIX Z890-F GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX Z890-F GAMING WIFI 62位 4.35
(6件)
39件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)などを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし高速なネットワーク環境を構築。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5第3世代CPUからの世代交代

以前使っていたPCがかなり古くなった(第3世代CPU使用)ので新たに組もうと決意 coreultra7の発売を待ってこちらを購入しました。 どのメーカーにしようか迷いましたがiCUELINK との連携が可能ってこ最終的にはASUSさん一択でした。 本来であればROGstrix gaming Eが欲しいってなったのですが、日本では未発売(?)だったので こちらのROGstrix gaming Fにしました。 とにかくメモリを差すのに力がいらない グラボが簡単にはずせる M.2スロットへの換装が簡単 外観がかっこいい 本当にこちらにしてよかったと思っています。

5メーカー・機種の安定性、コネクタでこれに決めました。

 Z790-F GAMING WIFI2 からの乗り換えです。  白色のケースに入れてますので、ROG STRIX Z890-A GAMING WIFI と 悩んだのですが、USB-Cポートの数でこちらを選びました。  安定してます。メモリの速度はこれから煮詰めますが、48GB×4枚で 案定動作です。   ・ARGBコネクタが下面に集約されたので、慌てて延長ケーブルも購入しました。   ・スピーカーコネクタは残して欲しかった。  ということで、互換性の★を1つ減らしましたが、自分の環境だけの問題ですので 普通に★5評価でも大丈夫です。 OS 名Microsoft Windows 11 Pro システム製造元ASUS プロセッサIntel(R) Core(TM) Ultra 9 285K BIOS バージョン/日付American Megatrends Inc. 1101, 2024/11/25 ベースボード製造元ASUSTeK COMPUTER INC. ベースボード製品ROG STRIX Z890-F GAMING WIFI インストール済みの物理メモリ (RAM)192 GB

お気に入り登録127B760M PG Lightning/D4のスペックをもっと見る
B760M PG Lightning/D4 64位 4.45
(5件)
13件 2023/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 7+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSなどの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定したシステムを安価に組みたい人には最適

10年近く使用した自作デスクトップのマザーが Windws11のセキュアブート対応できず、 やむなく新規に購入しました。 なるべく小さな筐体にしたいのでMicro ATX規格で メモリスロットは将来の拡張を考えて4つ、 安定動作するようにIntel CPU対応、 という条件でこのマザーにたどり着きました。 ゲームもしないのでとにかく最小限の構成で安価に 作ることを目指しました。 メモリはCFD W4U3200CS-8Gで相性問題なし。 尖った性能でもなく、 コスパのバランス取れた良いマザーです。

5シンプルでコスパも良く問題なしです

【安定性】 とてもシンプルで、問題なく動作しています。 【互換性】 14世代まで対応しているのと、DDR-4まで対応しているので 十分でしょう。 【拡張性】 特によくはないですが、SSDが2枚刺さるので 十分です。 【機能性】 評価無しです。 【設定項目】 十分な項目が設定メニューにあります。 【付属ソフト】 評価無しです。 【総評】 12世代のCPUとDDR-4を使って組みましたが、 全く問題なく安定動作しています。 コスパのいいマシンを組みたければ、選択肢に入れて 十分かと思います。

お気に入り登録16PRIME H610M-F D4 R2.0-CSM パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRIME H610M-F D4 R2.0-CSM パソコン工房限定モデル
  • ¥6,480
  • パソコン工房
    (全1店舗)
68位 3.00
(2件)
11件 2024/11/28  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0 x16スロット、32Gbps M.2 スロット、USB 5Gbps Type-Aポート、HDMI 2.1×1を装備。
  • RealtekギガビットLANを備えている。統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4手持ちのパーツを活かして安くパソコンを組みたい方におすすめ

【安定性】 中古の Core i5 12400 を付けましたが特に問題なく動作しました。       【互換性】 多分いいと思います。 Windows8.1もセットアップできました。       (正規のドライバーが入っているかは未確認ですが、パソコンとしては動作しました。) 【拡張性】 価格相応ですがインターネット閲覧用途程度なので問題はありません。       メモリースロットが2個なので2GB以下のメモリーモジュールのみの構成だと物足りないかも。 【機能性】 価格相応ですがインターネット閲覧用途程度なので問題はありません。 【設定項目】 オーバークロックなどしないので無評価とさせていただきます。 【付属ソフト】 使っていないので無評価とさせていただきます。 【総評】 10年ぶりくらいにマザーボードを買いました。 先日ふらっとパソコン屋に入店して価格のみを見て衝動買いしてしまいました。 手持ちのパーツを使って安くパソコンを組みたい方にはおすすめだと思います。 ただし、全ての部品を新規で購入して組みたい方にはCPUの選択肢が少なくなっているためあまりおすすめできない感じです(購入した後で気付いた)。 なお、説明書は英語版の簡易的なものです。 自作パソコンがブームだった頃によく売られていた並行輸入品のマザーボード(日本語版の分かりやすい説明書が当たり前に同梱されていなかったもの)の組み立て経験がなかったら、組み立て・配線は難しいかもしれません。 自作パソコン初めての方にとってはややハードルが高いと思います。 そういう意味でも久しぶりに自作パソコンを堪能しました。 それにしても各部品の価格が恐ろしいほど高い。 その中でこのマザーボードの価格はありがたかったです。

お気に入り登録129B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 68位 2.50
(2件)
0件 2023/9/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4初期はビープ音は鳴らない

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりません。 【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個      コストダウン 無線アンテナは直付け 【機能性】FANコネクターはたくさんある 【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要       最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る  【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利 【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?

お気に入り登録184PRIME H610I-PLUS D4-CSMのスペックをもっと見る
PRIME H610I-PLUS D4-CSM
  • ¥17,980
  • イートレンド
    (全9店舗)
68位 4.65
(3件)
27件 2022/9/15  Mini ITX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載した、コンパクトなビジネス向けモデルのMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intelプロセッサーに対応する。
  • PCIe Gen 4やUSB 3.2 Gen 1、M.2スロットを備え、対応機器を接続すれば高速データ転送が可能。専用ユーティリティー「Armoury Crate」で設定ができる。
  • 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。RealtekギガビットLANを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5USBオーディオ利用時には注意が必要かもしれません

2026/7/21追記 発売からほぼ4年ですが、この6月にBIOSアップデートがありました。企業向けだと4年もサポートがあるんですね。そもそもまだ普通に売られてますし。次もCSM付きのマザーを選ぶかもしれません。もっとも近い将来に画期的な機能の追加とか劇的なcpuの進歩なども期待できなさそうなのであと10年くらいは使えそうです。 2025/5/10追記 GbEのアップデートをしたところ、またUSBオーディオに問題が生じました。今回はノイズが入るのでなく、ほんの一瞬、音が途切れる症状です。どうやら頻繁にpower saving が効くようになったようで、無効にすることで解消しました。本機GbEのpower savingは測定できるほどの節電にはならない上に、不具合を起こすことがあるので無効にしておくほうが良さそうです。 2024/1/5追記 Windows UpdateでGbEの動作が不安定になり、ほとんど接続できなくなりましたが、RealTekの最新のドライバーを導入することにより回復しました。あわせて下記USBオーディオ問題も解決したようで、power saving mode 有効でもノイズは出なくなりました。 raptor lake T付きのCPUで使用しています。最近のマザーはT付きでも無印CPUと同等の攻めた設定ができるのですね。初めに何気なく設定してベンチマークを行ったら、CPU温度が100℃に貼り付いてビビりました。もちろんすぐに穏当な設定に変えました。各種電圧や、Load LIneの設定なども細かく調整できるので、パワフルでかつ省電力な設定に追い込むことができます。 主な用途は、PCオーディオ、TV録画、WEBブラウズ、たまに動画エンコードといったところです。 特に問題なく使えていますが、1点だけ問題がありました。 USBオーディオを使用中に、WEBページの読み込みをすると、ジャッという耳障りなノイズが入ることがあるのです。いつもではなく、しばらくPCの操作をしなかった後にWEBページの読込すると発生しやすいようでした。どうやら省電力機能が関係してそうなので、デバイスマネージャーでネットワークアダプターのプロパティを開き、詳細設定タブで、power saving mode を無効にしたところ、ノイズが無くなりました。 これが個体の問題なのか、マザーの設計の問題なのか、GbEチップ(realtek)の問題なのか、それとも環境の問題なのかは不明ですが、同様の事象に悩まされている人は試す価値があると思います。

5サブPC用として

自作メインPCでCPUをCore i7 12700Fを将来的に サブPCで運用する為の予備パーツとして ヨドバシカメラで18680円で入手し最安値よりも割高でしたが 1868ポイント付与されたので実質16812円で入手したと同じで 最安値より安く入手になりました Core i7 12700FはCore i9 12900KF入手の為の下取り売却と なった為、本製品装着の為に新たにCore i5 12400を入手 自作メインPCで不要となったメモリ、CPUクーラーを再利用と Core i5 12400は当初は内蔵GPU運用を考えてましたが mini itxサイズのGTX1070を入手し組み合わせる事にしました 搭載VRMが5+1+1フェーズ(メインPCは12+1フェーズ)の為、 VRMにヒートシンクは付いているものの電源周りに不安がある為 Eコアが無くPコアのみ(6コア12スレッド)のCore i5 12400を選択 本製品への装着は・・・ CPUクーラー NoctuaNH-D9L、メモリDDR4 2666MHz 8GB×2、 SSD Samsung 980PRO_1TBのシンプルな構成にしました BIOSは入手時から最新のバージョン 3801になっていた為 microcode 0x12F 不具合解消パッチも入っており 14世代CPUも問題なく使えると思います  【デザイン】 H610チップセットの為、上位チップセットと比較して シンプルなデザインですがVRMにヒートシンクが 付いてたのは良いと思います 【拡張性】 M.2 SSDのみのストレージ運用の為、必要充分です 【総評】 搭載VRMが5+1+1フェーズの為、電力消費量の多い CPUは不向きかもしれませんがTDPが65WのCPUや Eコア非搭載CPUでコンパクトなPCケースと組む なら良い製品だと思います 【サブPC構成】 ・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM                          ・CPU :Intel Core i5 12400                            ・CPU クーラー:Noctua NH-D9L                         ・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2                       ・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC                  ・SSD :Samsung 980PRO_1TB         ・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze        ・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)                  ・OS :Windows 11 Pro    【メインPC構成】 ・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF                         ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加  ・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2                         ・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス                 ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用) ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用        ・ケース:Okinos Cypress 3 Wood                          ・OS :Windows 11 Pro 

お気に入り登録257PRIME B760-PLUS D4のスペックをもっと見る
PRIME B760-PLUS D4
  • ¥18,309
  • ソフマップ.com
    (全14店舗)
68位 4.74
(4件)
121件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動きます

【安定性】安定して動いています 【互換性】DDR4メモリーとWiFi&bluetoothボードが余っていたのでこちらのマザボを選択しました 【拡張性】自分には十分です 【機能性】自分には十分です 【設定項目】 特に問題ありません 【付属ソフト】 普通です 【総評】 12世代のIntelcpuを使うために、このマザボを選択しました。初めて自作しましたが、余っている部品を流用できたので良かったです

5Intel 第4世代からの換装で買いました

Core i7 4770がwindows11に対応していないので、腹を括ってアップデートしました ご参考までに、アップデート後の構成は ・Core i5 12400無印 BOX ・ASUS PRIME B760 Plus D4 ・Crucial DDR4 PC4-25600 8G×2枚 で、SATA接続のSSD、HDD、DVD-R、電源は以前のものを使いまわしです ゲーム等はしないので、グラボは使っていません 【速度】YouTubeとか、ストレージ内の動画を観るぐらいですが、全く問題ありません 【安定性】全く問題なく動いています 【互換性】Crucialのメモリーを使っていますが、全く問題ありません Windows10が入った以前のSSDを差して、そのまま起動できました (実は最初レガシーのままだったのでブート先として設定できず、一度PCを前の構成に戻して、SSDをGPTに書き換えしてから再度新しい構成に繋いだら認識されました) 【総評】他のメーカーも使用したことがありますが、直近がASUSのマザーで10年ほど問題なく使えたので、今回も安定性耐久性重視でASUSにしました CPUを先に決めていたので、ATX、DDR4、新品だとこちらが最安でしたので決定 価格変動と在庫数をこまめにチェックした上で購入しましたが、現在随分と値上がっているので結果的に最安のタイミングで買えたと思います

お気に入り登録102PRIME N100I-D D4-CSMのスペックをもっと見る
PRIME N100I-D D4-CSM 68位 3.50
(4件)
9件 2024/7/29  Mini ITX Onboard
N100
  S.O.DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • 省電力プロセッサーN100を搭載したMini-ITXマザーボード。静音性にすぐれたファンレス設計を採用。
  • PCIe 3.0x1スロット、16Gbps M.2、背面USB 3.2 Gen 2、前面USB 3.2 Gen 1、1Gbイーサネットを備えている。
  • 強化されたデータ保護を実現するリアルタイムIT監視および管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4電力制限に一癖、玄人向けマザボ

当初はLinuxサーバー用途での運用予定でしたが、実家のWindows PCの更新に充てることにしました。 【安定性】 全く問題ありません。 【互換性】 こちらも問題ありません。 N100の公式仕様はメモリ16GB上限ですが、シリコンパワーの32GB DDR4-3200を普通に使えています。 【拡張性】 PCIe, M.2, SATAもあるので必要十分です。 USB-Cがあれば尚良かったですが。 【機能性】 この類の製品としては標準的なところでしょうか。 【設定項目】 電力制限が渋い設定になっており (PL1=6W) 、また通常のBIOSではPL1を変更することができません。後述しますがパフォーマンス上でのネックになっています。 【付属ソフト】 未使用につき割愛します。 【総評】 上でも触れていますが、PL1=6Wの電力制限設定がネックです。 Windows Update程度の負荷でも電力制限にかかってクロックが低下し、動作が緩慢になってしまいます。 デスクトップ用途で快適に使うには、冷却を追加したうえで、ThrottleStopや下記の方法などでPL1を引き上げる必要があるかと思います。変更後は快適に使えています。 N100搭載のミニPCも多数ある中、敢えてこの系統のマザーを選ぶ人々にとっては、「あばたもえくぼ」といったところでしょうか。 ※※以下、自己責任※※ メーカーが一部ユーザー向けに非公式で配布したらしいBIOS(以下参照)を適用することでPL1/PL2を変更することができます。 https://www.reddit.com/r/ASUS/comments/1khpfzp/asus_prime_n100_cpu_throttling_100_08_ghz/ 私はこちらを導入してPL1=15Wに設定しています。 繰り返しますが、発熱も相応に増えるので、ファンは必須です。 なお、BIOS更新時のUSBメモリはFAT32にする必要があるのでご留意を。Windows 11のインストーラを入れたUSBメモリを流用したところ(NTFSになっていた)、BIOSからアップデートファイルを選べるも更新できず、小一時間ハマりました。

4省電力ITXマザー搭載PCの更新に最適

24時間稼働でWin11Pro搭載の簡易サーバー運用として購入後約10ヶ月ほど使用しています。問題なく安定稼働中です。SATA不足に対してはM.2 KeyE→SATA×2変換ボードで補っています。 【安定性】 ・名目上ではCSM(企業向安定化モデル)であり、実運用でも全くトラブルはありません。ただ、CPUファン無しなので収納ケースに応じて空気の流れを作るのがよいと思います。  当方は排気ケースファンのみとしたところ、高負荷時にCPU温度が85℃で張り付いてしまったため、ケースに遠目からCPUへ緩く送るファンを付けたところ夏場でも60℃を越えることなく安定しています。 【互換性】 ・ATX電源コネクタ接続なので古いMini-ITXマザー搭載の自作小型サブPCを更新する際には最適な構造。SATA機器を大幅に追加したとしてもATX電源なら容易に対応可能であり、旧来のITXマザーとの互換性は高い。 【拡張性】 ・M.2 Key-EにPCIe信号搭載なのでこれを利用できれば拡張性が増す。さらにUSB3.2 Gen2[10Gbps]×2も使い回せれば多機能化も容易。このためPCIe×1スロットを使わずに速度的にも殆ど見劣りのしない拡張が容易。N100CPU直結のUSB-Cが未搭載なことだけが悔やまれる。 【機能性】 ・N100の制約(PCIeレーン[HSIO]×9[チップセット接続のみ])を最大限利用しているため全く問題ないと思います。 (PCIeレーン[HSIO]の推測【レーン数】:USB3.2[Gen1]【1】[Gen2]×2【2】PCIe【1】LAN【1】M2-M【2】SATA【1】M2-E【1】)  PCIeレーン[HSIO]の使い方はASRock N100DC-ITXとの相違点でもあります。利用したい機能に応じて選択するのがよいと思います。 (N100I D4からUSB3.2Gen2とM2-KeyEを削った3つのうち2つをSATA×1とPCIe×1へ割り振り、1つは未使用のままと推測されるのがN100DC-ITXです) 【設定項目】 ・BIOS設定はほぼ工場出荷標準で使用しているため未評価。標準セッティングは安定向けのようで、設定を詰めて高速化するのは難しい模様。なお、UEFI画面は旧世代でちょっと面食らったのも事実。 【付属ソフト】 ・CSMモデルに添付される管理ソフトACCは未使用…というかドライバCDさえも添付されてないため未評価。 【総評】 ASUSからの久々の省電力CPU搭載マザーで、機能的には問題なく満足して利用できています。しかし、本マザーの価格を見ると…まぁなんというか…コストパフォーマンスは悪いの一言で評価は下げざるを得ません。殆ど拡張しない場合、競合として内外価格差のないN100搭載のミニPCが立ちはだかります。N100ミニPCとはコスト競争では比較になりません。 このためNVMe用のM.2 Key-MスロットをSATA×5連化してストレージ爆積サーバー化するなど、本マザーでいかにミニPCではマネの出来ない「何か」を見いだして、唯一の「価値」を構築できるか?が鍵だと思います。 とはいえ、省電力ITXマザーは販売中止になると次はいつ出るか解りません。私の場合旧マザー(C60M1-I)購入から10年待った末の待望のマザーでした。なので、欲しいと思ったら価格は目をつぶって押さえておくのはありと思います。それだけの価値はあると思います。

お気に入り登録143ProArt Z890-CREATOR WIFIのスペックをもっと見る
ProArt Z890-CREATOR WIFI 68位 -
(0件)
49件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • 最大120Gbps(Bandwidth Boost使用時)の双方向帯域幅を実現したThunderbolt 5ポートを2基搭載。
  • ネットワークはWi-Fi 7および10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載し、大容量のファイルを高速に転送できるインターネット環境を構築できる。
お気に入り登録83B760M GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760M GAMING PLUS WIFI DDR4 77位 4.65
(3件)
2件 2024/11/11  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れた多機能なマザーボード

【安定性】 2か月使用していますが問題ありません。 【拡張性】 PCのグラボが軽いやつなら2枚挿しできます。 【機能性】 マザーボードのBluetoothは意識していなかったのですが、スマートフォンのGoogleアカウントにパスキーを保存しているので、クロスデバイス認証でPCでログインする際に必須だと分かり、マザーボードにBluetoothが付いていたので安心しました。 デバッカーLEDがついているのでもし電源が入らない場合でも原因がすぐにわかるようになっています。CPUの電源コネクタの挿し忘れがあったときに赤く光るようになっています。 【設定項目】 Windows11インストール後に「MSI Center」のインストールを促す画面がでるのでインストールすればそこからBIOSのアップデートなどができます。 【付属ソフト】 「MSI Center」の右上の「機能セット」からファンコントロールなどのさまざまな専用ソフトを使用できるようになっています。 【総評】 microATXでも十分な機能性があるので、予算が足りない人にもお勧めです。

5PRO B760M-A WIFI DDR4と同じものだと思います

おそらく「PRO B760M-A WIFI DDR4」と同じものです。基盤、チップ、コンデンサの位置、仕様すべて同じだと思います。 つまり、ヒートシンクだけ変えたものですね。型番もどちらも印字ではなくシールですし。 とはいえ、PROではなく、こちらのGAMINGを選択する意味はあります。 それはズバリ、発売が24年11月頃(?)なので、搭載BIOSが絶対に14th対応なことです。実際MSIサイトでも、最も古いBIOSでも14th対応のものです。 PROの方もよほど製造年月日が古くない限り新しいBIOSが入っていると思いますが、通販で買う場合は不安になりますよね。 メーカーにもよりますが、店頭で買うなら14th対応BIOSかどうかのシールが箱に貼ってあったりしますが。 あとは購入タイミングにもよりますが、25年2月21日現在で、 PRO最安値が13980円、GAMINGが10980円 本当に同一であればGAMINGがお得です。 【追記】 組み立てましたのでご報告です。 ■ 良い所 ・電源フェーズ12+1+1 CPUはCore i5 14600K。TDP125WですがIntel Default SettingでもPL1=181Wなのでフェーズ数的に他の同価格帯製品で8フェーズが多いので心許ないですが、本製品は12フェーズなので十分です。 ・VRM周りのヒートシンクがしっかりしてる。CPUクーラーをMugen6BEにしてますが、左側のファンがギリギリ干渉しない高さでした。 ■ 気になったところ ・ボタン電池がソケットではなくコネクタ型。Amazonなどで売ってますが、電池交換するときは日本メーカー製にしてるので、少し残念 ・有線LANコネクタがとても固い。というか穴が狭い。かなり力入れて押し込まないといけない感じでした。私のがたまたま加工精度が悪いだけで個体差あるかもしれません。 ・メモリースロットも固め。そのくせ少ししなるので怖かったです

お気に入り登録34B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 83位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
お気に入り登録159PRO Z790-P WIFIのスペックをもっと見る
PRO Z790-P WIFI 83位 4.71
(4件)
85件 2022/10/26  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5リーズナブルなZ790マザーボード

Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。 組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。 M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。 付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。

5コスパ最高

【安定性】問題なく動いています 【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。 【拡張性】使いきれません 【機能性】十分です 【設定項目】使いこなせないほどです 【付属ソフト】必要十分です 【総評】機能の割に価格が魅力的

お気に入り登録16PRO H810I WIFIのスペックをもっと見る
PRO H810I WIFI 83位 5.00
(1件)
5件 2025/11/14  Mini ITX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで基本がしっかりしてます

 まだまだ少々高めな価格ですけどマザーとしてはこのくらいは欲しいかなと思いました。 それよりに現在まメモリーのほうが高騰してますので、そちらの手配で「とりあえず」品をゲットして使ってます。  H810チップセットの入門用エコなマザーで、本音からは1万円台で買いたいくらいですが、 仕方なく今のこの価格でも何とか我慢できそうなので購入しました。 WiFi7対応の機種というのが購入の決め手でした。  CPUは本当はCore Ultra 3 205待ちでしたが、どうもまだまだのようですから、 Core ultra 5 225で少しパワーアップになりました^^/  I/Oパネル部分はアルミの薄板でチープさが凄いですね、でも組み上げてしまえば 何ら分かりませんしそういう残念な気持ちも消えてしまいます。

お気に入り登録37B860M Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
B860M Pro RS WiFi 87位 4.00
(1件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4まずまず良し

ミドルクラスと廉価クラスの中間ほどの価格マザーの為、各所に割り切った作りが見られる。 VRMが10+1+1な点、各ヒートシンクが簡素な点、高速USBポートは USB3.2 Gen2x2 Type-Cが背面に1のみ、フロントtype-C が5Gbps、デジタル音声出力無し、無線がwifi6Eである点を納得できるなら買って良い。 ドライバ類の自動インストールや、ファンコントロール機能などソフトウェア面は分かり易い。 使用1か月経過でトラブルは無し。快適です。

お気に入り登録60PRO Z890-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO Z890-A WIFI 87位 4.75
(4件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い

【安定性】 組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。 【互換性】 まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。 【拡張性】【機能性】 悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。 【設定項目】 最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。 【付属ソフト】 最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。 ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。 【総評】 円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。 LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。 かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。 このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。 MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。

5eo5Gプランがやっと生きる

AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。 CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。 マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。 メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。 XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満) 5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。 ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。

お気に入り登録21Z890 AORUS ELITE WIFI7 PLUSのスペックをもっと見る
Z890 AORUS ELITE WIFI7 PLUS 93位 -
(0件)
0件 2026/3/13  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録6PRO B760M-A DDR4 IIのスペックをもっと見る
PRO B760M-A DDR4 II 102位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録109B760M-ITX/D4 WiFiのスペックをもっと見る
B760M-ITX/D4 WiFi 102位 4.00
(1件)
0件 2023/1/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード

CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、 ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。 【安定性】 組み立てたばかりですが、今のところ問題なし 【互換性】 DDR4メモリを流用できて有り難かったです フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差? 【拡張性】 バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった 【機能性】 普通? 構成> CPU:CORE i5 12400F RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用* GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用* PSU:SST-ST45SF-G *流用* COOL:IS-47-XT 家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。 M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。 ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。 フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。

お気に入り登録44B860I AORUS PRO ICEのスペックをもっと見る
B860I AORUS PRO ICE 102位 -
(0件)
0件 2025/1/ 9  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:8+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
お気に入り登録166H610M-HVS/M.2 R2.0のスペックをもっと見る
H610M-HVS/M.2 R2.0
  • ¥8,680
  • ドスパラ
    (全5店舗)
114位 4.58
(3件)
32件 2022/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
  • 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

win10からwin11にupする為に購入。 コスパ良く期待通りの性能です。

5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。

【安定性】 抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。 以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。 【互換性】 第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ 12th の F系オンリーとなる。 【拡張性】 大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。 事前に確認を。 【機能性】 必要にして十分か、購入前に必ず確認。 【設定項目】 ASRock ユーザーであれば問題なし。 【付属ソフト】 たぶん誰も利用しない。 【総評】 100点

お気に入り登録49B760M DS3H DDR4 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M DS3H DDR4 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 114位 3.00
(1件)
18件 2023/3/16  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 映像出力にはD-Sub×1、HDMI×1、DisplayPort×2を装備。ネットワークには2.5GbE有線LANを搭載。
  • 6+2+1フェーズ電源設計を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
3BiosがF1なら要アップデート

リリースモデルのBIOS「F1」は結構なバグもちのようで、いくつかの項目の変更が維持されません。F13に変更したところ、変更が維持されるようになりました。 CSMの変更が維持されないって、結構深刻なバグだと思うんだけど、なんの告知もないのよなぁ…ちょっとギカバイ子(20周年)が信頼できくなってきた…このバグ、車だと、ワイヤレスキーでは始動するけど、金属のキー差して回しも無反応なレベルかと。まぁ、MBRでBOOTしてる人は、もう絶滅寸前かもね。 ともあれ、旭エレクトロニクスのサポートは迅速で、的確でした。頼れます。 ボード自体の評価は PCIスロットを4.0×16が1つと3.0×1を2つに削った廉価モデル。 あと、ヒートシンクが剣山タイプの安物になってます。 グラボ以外刺さないって人にはいいものだと思います。LANも2.5Gbですし。 USBも5つありますし。タイプCは後ろに一つだけですが。 欠点は、M2のcpuスロットの付属ヒートシンクが、空冷フィンの直下にネジが来るので、フレキシブルなドライバー(ねじ回しの方)が無いと面倒です。 あと、バックプレートの工作精度が悪いです。はめるの苦労した… また、拡張性のほぼゼロは致命傷たりえるかも。 M2スロット二個あるから大丈夫。と思ったんですが、3年後ぐらいに、2個じゃ足りないって泣いてそうですね、私。 せめて、PCIe×4スロットなら、M2増設ボード差せたんですけどねぇ… SATAがIDE扱いを受けるまで、あと何年だろうか… まぁ、新規で組む人には安くていいんじゃないかな。 オマケ 機材が揃ってる人限定のシステムドライブのMBRからGPT変換法 (すべての人がうまくいくとは限りませんので、自己責任で) 必要機材 ・アクロニス true image for クルーシャル(クルーシャルストレージがあると使えます無料) ・ブータブルメディア作成のためのUSBメモリー2個ないし光学ドライブが焼ける環境 ・win10のインストールメディア https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 概要 ストレージにEFIドライバ(でしたっけ?)がないので、ブートドライブにできないのだから、強引に差し込む。 分かっている人は、かなり飛ばせるステップがあります 旧PCでやること ・win10のインストールメディア作成。  ISOで作ると、4.7GBを微妙に超えるので二層式が必要なので、USB推奨。  最低8GB必要らしいけど、USB3.2対応のが大事かと。 ・マイクロソフトのアカウント作成(ID&passの確認と暗記) ・システムドライブにしたいストレージをGPTに変換(現システムのとは別のを用意)  アクロニスでも変換できます。ツール>新しいディスクを見つける項目 ・アクロニスのインストール ・アクロニスのブータブルメディア作成 ・アクロニスブータブルメディアでPC起動 ・現在のシステムドライブをバックアップ(完全バックアップ選択) 新PCへ移行 ・GPT変換したシステム候補ストレージ接続 ・win10インストールメディアを差して起動 ・普通にインストール(この時にGPTだと何たらと警句が出ますがそのまま) ・完了したらシャットダウン ・アクロニスのブータブルメディアで起動(クルーシャル製品を接続しておくこと) ・リカバリする  この時に「MBRとブートレコード」のチェックを外す(これが大事) ・リカバリ完了後、旧PCと同じ画面が眺められるはず(私は出来た) 若干パーティションが汚くなるので、とりあえず動けばいい人向けの方法でもあります。 さらに余談 新規マザボには新規OSとか言う人もショップもいますが、スマホ買い換えたら、新しい電話番号、毎回取得してるんですかね、あの人たち?

お気に入り登録125B760M GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
B760M GAMING PLUS WIFI 114位 4.74
(7件)
113件 2024/1/19  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
510,000円でこれはヤバすぎ

Arkのオンラインショップで偶然見つけ買えました。頻繁に在庫切れで入荷しても10台くらいしか無いっぽいです。 10,000円でこのクオリティのものが手に入るのは凄い。IOパネルは一体型では無いものの、ヒートシンクは厚く頑丈です。デザインは大きくドラゴンが見えるのがあまり好ましく無いですが、この色はとても良いと思います。あと個人的にはMSIのBIOSはわかりわすくて機能も豊富だと思うのですがどうでしょう。まあ宗教のような領域ですが。

5Intel 14世代、DDR5対応の比較的安価なGAMINGマザーボード

2024.09.19 BIOSをアップデートをしたので設定項目変更部分を一部修正 【安定性】  現時点ではとても安定しています。 【互換性】  私のパーツ構成では相性問題は出ていないが他のパーツではわからないので未評価。 【拡張性】  MicroATXのためPCIの拡張性はないがM.2 SSDは2つ、SATAも4つ(1つはM.2 SSDと共用)あり私的には十分。 【機能性】  未評価。 【設定項目】  最近のマザーボードをよく知らないがBIOSの設定項目は十分かと。 【付属ソフト】  OSクリーンインストール後、一度だけ自動的にMSI Driver Utility Installerが起動する。これを付属ソフトと言っていいのかわからないため未評価。 【総評】  Intel14世代CPU、DDR5メモリ、比較的安価、マザーボードのヒートシンクがしっかりしてそう。  これらの条件で決めたのがこのマザーボード。  今までMicroATXのマザーボードは拡張性が気になってATXばかり選んでいたが考えるとグラフィックボードくらいしか付けたこともなく今回MicroATXでもいいかと判断した。  BIOS更新でIntel14世代に対応しているものは多かったが、私の購入時点で初期BIOSでIntel14世代に対応しているマザーボードが少なかったのでこの製品を選んだ。ネット購入のため、どの時点のBIOSの製品が来るかわからないので初期BIOSで14世代に対応する必要があった。この製品に決めた大きな理由の一つ。  Intel13世代と14世代に大きな性能差はないらしいが価格もあまり変わらないためどうせなら最新CPUが欲しかった。  DDR5メモリにこだわった理由は将来長く使いたいから。性能的にはDDR4でもあまり変わらないらしいがDDR5は個人的なこだわり。  格安なマザーボードはヒートシンクがついてないものも多いが一応ゲームもするのでヒートシンク付きが欲しかったのでこの点も選んだ理由の一つ。  上記の理由からこのマザーボードを選んだのだが現時点では問題なく安定して作動してので非常に満足している。ベンチマークやゲームでCPUやGPUに負荷をかけても問題なし。まだまだ耐久性はわからないが一応2年の保証書が付属していた。  個人的には無線は必要なかった。しかしあって困るものでもないかな。  唯一残念だった点。バックパネルが別。少し上のマザーボードだとバックパネルが一体型なのでちょっと残念。でも組立時に一度ちゃんと付ければ問題ないのでまぁ妥協できるかな。 ●ここから私がBIOSの変更をした点をいくつか紹介  (MSIマザーボードだとBIOSのはほぼ共通なのかな?)  全てF7で変更されるAdvencedモード内で設定 ・スリープ時にケースの電源ランプが点滅しないようにする  (寝るときにスリープ状態で寝るため点滅はとても眩しい)  Settings→Advanced→ACPI Settings→Power LED→Dual Colorへ変更  よくわからないがDual Colorにすると点滅しなくなる ・USB接続のキーボード、マウスからスリープから復帰させるようにする  (ケース電源ボタンでスリープ解除はめんどくさい)  Settings→Advanced→Wake Up Event Setup→Resume By USB DeviceをEnabledへ変更 ・上記設定をするとUSB接続キーボード、マウスで電源が入ってしまうため  (USBキーボードでスリープは解除したいが電源は入れたくない わがまま)  Settings→Advanced→Power Management Setup→ErP ReadyをEnabledへ変更  ErP関係は各自で調べて設定したほうがいいかもしれないが私はこの設定で満足  この設定をすると上記USBキーボードでのスリープ復帰がDisabledに戻ってる可能性があるため再度上記設定を確認したほうがいい ・CPUクーラーはタワー型空冷式のAK400を使っているがどうも  OC(Overclocking)→CPU Cooler Tuningの項目はCPUクーラーのタイプを選ぶというよりPL1の設定みたい  なので初期値の Intel Default Settings(PL1:65W)を選択 (私のCPUがcore i5 14500だからこのW数) ・私はオーバークロック等は一切しない方針のため必要以上にCPUに負荷をかけたくないのでCPUの消費電力制限を設定  IntelのHPでcore i5 14500の仕様を確認すると  プロセッサーのベースパワー 65W  最大ターボパワー 154W だったのでこれに合わせて  OC(Overclocking)→Advanced CPU Configuration内の  Long Duration Power Limit→65W  Short Duration Power Limit→154W  この辺も各自の好み次第かと思う CPUも違うだろうし  こんな感じでBIOSを設定したみたが最近のBIOSは本当に細かい設定ができるのにびっくり。不便だと感じたりこだわりがなければ必要以上に触らないほうがいいのかも。MSIのHPからダウンロードしたBIOSの説明書読んでもほぼ意味不明だった。 ●最後に私のパーツ構成  CPU:intel core i5 14500  CPUクーラー:DeepCool AK400  M/B:MSI B760M GAMING PLUS WIFI  MEM:ドスパラセレクト D5D4800-16G2A (DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組)  SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J  GPU:玄人志向 GG-RTX4060Ti-E8GB/OC/DF  電源:DeepCool PQ850M R-PQ850M-FA0B-JP (850W)  ケース:Versa H26 Black  OS:Windows11 Home パッケージ版 後日追加したパーツ  SSD(KIOXIA EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N)を1つ  ケースファン(サイズ SU1225FD12M-RHP)をケース前面と上面に1つずつ  モニター:IODATA GigaCrysta LCD-GC243HXDB

お気に入り登録75B760 GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI DDR4 114位 3.00
(2件)
0件 2024/11/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版

'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。 このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。 本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。 ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。 追記: 1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。 2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。

お気に入り登録40TUF GAMING B860M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B860M-PLUS
  • ¥30,300
  • 瓶底倶楽部
    (全16店舗)
114位 5.00
(1件)
3件 2025/1/10  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • 12(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用している。
  • USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる(Wi-Fi非搭載)。
この製品をおすすめするレビュー
5静音重視、安定性重視の仕事用マシンです。

【購入記録】 ・注文日:2025-11-07(金) ・配達日:2025-11-10(月) ・購入先:アマゾン ・型番:TUF GAMING B860M-PLUS ・価格:\26,055 ・保証期間:1年間 【安定性】 他のPCパーツの選定も重要だと思いますが 安心して使えるマザーだと思います。 【互換性】 メモリはDDR5-6400を使っていますが不具合は出ていません。 【拡張性】 USB3.2Gen2x2(20Gbps)が最速のインターフェースですが もう少し速いインターフェースが欲しいです。 【機能性】 問題無いです。 【設定項目】 BIOSの設定項目がたくさんありますが、ほぼデフォルトで使っています。 OCは興味がありません。 安定動作が一番です。 【付属ソフト】 ASUS DriverHubは 簡単な操作で最新版のドライバーを当ててくれるので助かります。 【BIOS】 BIOS 3002 にアップデートしました。 【総評】 MicroATXが好きなので 以前からTUF GAMINGシリーズを使っています。 TUF GAMING B860M-PLUSも満足して使っています。

お気に入り登録31Z890 AERO Gのスペックをもっと見る
Z890 AERO G 114位 5.00
(1件)
0件 2024/10/29  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • デュアルRealtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。16+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です。

生成AI関連でマルチGPUにて使用するため、PCIeレーンがx8×2に分割できる製品を探しており、こちらの商品を選択しました。 GPUの取り付けスロット位置も上から2,5番目と、下段GPUとPCケース底面との間隔を広く取れる設計となっています。 ヒートシンクはマットなアルミニウム製で、派手さはないが全体的にしっかりした作りになっており、特に組み立て時に不満に思うことはありませんでした。 とても満足しています。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

マザーボードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4」 GIGABYTE、「神鷹凛」仕様のMicro ATXマザー「B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4」2026年10月1日 11:28
GIGABYTEは、「AORUS」ブランドのMicro ATXマザーボード「B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4」を発表。10月2日より発売する。  GIGABYTEのイメージキャラクター「神鷹凛(かみたか・りん)」を装飾したキャラクター仕様のMicro ATXマザーボード。チップセットには「I...
「B450M H ARGB」 GIGABYTE、「AMD B450」を搭載したMicro ATXマザー「B450M H ARGB」2026年10月1日 9:33
ニューエックスは、GIGABYTE製のMicro ATXマザーボード「B450M H ARGB」の取り扱いを開始。10月2日より発売する。  新機能を追加しながらコストパフォーマンスを追求した、ARGB端子付きの汎用マザーボード。チップセットには「AMD B450」を搭載し、「AMD StoreM...
「B550 X EAGLE WIFI6E」 GIGABYTE、「AMD B550」搭載でSocket AM4に対応したマザーボード「B550 X EAGLE WIFI6E」2026年9月29日 10:41
ニューエックスは、GIGABYTE製のATXマザーボード「B550 X EAGLE WIFI6E」の取り扱いを開始。10月2日より発売する。  チップセットに「AMD B550」を搭載し、CPUソケットが「Socket AM4」に対応したATXマザーボード。CPUはRyzen 5000/4000/3000シリーズを搭載する...
マザーボードの新製品ニュースはこちら