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![GA-Z170N-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000812060.jpg) |
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-位 |
329位 |
4.50 (5件) |
66件 |
2015/9/14 |
2015/9 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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5デザインがCOOL
初めてのITX
結果的に大満足となりました。
BIOS画面がOC優遇?というかメインになっているのにはびっくりでした。
あと、MBの裏にM2搭載にもびっくりでした。
*ITXではこれが当たり前なのかな
最低3年は活躍してもらう予定。
MB: GIGABYTE GA-Z170N-Gaming 5
CPU: Core i7 6700K
CPU FAN: ETS-N30R
MEMORY: DDR4 PC4-24000 16GB x2
M2: M8Pe PX-512M8PeG
HDD: 1TB (2.5inchi/720rpm)
VGA: ASUS TURBO-GTX1060-6G
PSU: 剛力短3プラグイン SPGT3-500P
CASE: Minimo.Q ECB1010W
OS: Win10
FAN: OWL-FY1225M
5小型キューブPC用に(組み替え)
以前組んだ小型キューブPCをゲーム用に組み替えました。
(ケースとSSDはそのまま。)
・CPU Core i5 6600
・Teamのメモリー 8GBx2
・CFDのSSD 512GB
・ノーブランド550W電源
・ノーブランドMini-ITXケース
・Windows 10
・NVIDIA GeForce 960 2GB
【安定性】→問題なく動いているので満点。
【互換性】→Windows10が問題なくインストールして、ドライバーとかもOKなので満点。
【拡張性】→Mini-ITXは拡張性を追及するものではないと思うので無評価。
【機能性】→グラボを守るシールド?みたいのが付いているのでグッド!
【設定項目】&【付属ソフト】→興味ないので無評価。
【総評】
最新のWargaming系ソフトが遊びたくなったので、Skylake CPUで組んでみました。
FullHD程度だと960で十分と店員さんが言っていたので、グラボは抑えてあります。
マザボは見た目で選んでいますw
(このヒートシンクの形状が良いですね〜)
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-位 |
407位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
473位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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-位 |
473位 |
5.00 (7件) |
108件 |
2015/10/30 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能MINI-ITX PC作成
【構成】
CPU i7-6700K
CPUクーラー 阿修羅→風魔
メモリ DDR4 3000MHz 8GB×2
グラボ RADEON RX480(玄人志向 リファレンス)
SSD M.2 Intel SSD 600p 256GB
ケース METIS グリーン
電源 KRPW-N500W/85+
高性能MINI-ITXとして自作。
4.5GHzOCにて安定運用。
【安定性】
設定さえ間違えなければOCでも安定動作します。
Skylakeはある点と過ぎると温度が急に上がるので、電圧を-0.05Vにして発熱を抑える設定にしています。
【互換性】
互換性でトラブルは一切起きていません。
【拡張性】
MINI-ITXに求めるものではありませんので無評価。
【機能性】
サウンドが良く、LANも早くて満足です。
【設定項目】
OC設定は細かくできます。
【付属ソフト】
AI Suite3のFan Xpert 2+は静音化には欠かせません。
自動OCは4.6GHzになるのですが安定しなかったので、手動で4.5GHz運用しています。
【総評】
MINI-ITXにできるだけ高性能を詰め込みました。
メインPCとしてずっと使っていますが、問題は全く起きていません。
METISケースは横に窓が付いているので、LEDライティングを施しました。
LEDが直接見えるのはセンスが無いので、間接照明で光らせてます。
また、電源FANを緑LED CPUFANを赤LED リアFanを赤緑LED(Enermax D.F.VEGAS DUO/ UCDFVD12P)として演色性を高めています。
Enermax D.F.VEGAS DUO/ UCDFVD12P は回転数が最低だと赤LEDが薄っすらと光る程度で、加速すると緑が出て演色しはじめるので、負荷がかかったときは音だけでなく光でも良く判ります。
性能的には全く問題ないですが、ASUSのZ270マザーがLEDライティング機能付きなので、発売したらそのためだけに乗せ換えるかもしれません。まあ、スペックにはない微妙な部分でもたつきが無くなっていることもあるので、最新チップセットは試したいところではあります。というか、高性能PCの通常操作における速度差はその部分でしか出ないと思っています。
5Z170・MiniITXの高機能マザー
小型・高性能PCを作成したく、Z170でMiniITXのASUSマザーとして、このパーツを選びました。
【安定性】
まだ1ヶ月ほどですが、トラブルなく安定して使えています。6700Kを載せていますが、お任せ設定でも4.5Gで安定動作します。
【互換性】
配置・構造的に特殊なところはなく、組み立てる上で大きな問題はないと思います。ただし、サイズが切り詰められている分、間隔がシビアなので、きちんと確認してから購入した方がいいと思います。
【拡張性】
2280サイズのNVM Express対応M.2ソケットを備え、USBコネクタも多く、MiniITXとしては十分だと思います。
【機能性】
EPU、TPUを含め、一般的な機能は全て備えており、必要十分だと思います。オーディオ機能は使っていません。
【設定項目】
CPU・メモリのOC設定、CPUファン・2つのケースファンのコントロール、プロファイルの保存、EZ Flash等、使いやすく、必要十分だと思います。昔より多機能で設定しやすくなりました。
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので未使用です。OCはBIOS設定で十分だと思います。
【その他】
クーラーとして最初にELC-LMR120S-BSを使ったのですが、水枕から出るチューブの出っ張りの部分がメモリに少し干渉します。メモリを斜めに刺して認識させることはできましたが、チューブとメモリ2枚がくっついたような形になってしまいます。後々を考えてクーラーを変えましたが、使うパーツによっては工夫が必要かと思います。ご参考まで。
M.2にIntel 600p Series(SSDPEKKW512G7X1)を刺していますが、時折、起動時に認識できないことがあります。コントローラまでは認識します(「SM2260」と表示)が、ストレージとして認識されません(製品名「Intel〜」が表示されず、OSを起動できない)。この場合、抜き差ししたりグラグラ動かしたりすると認識するようになるので、いずれかのコネクタの接触が甘いのだと思われます。個体差だと思いますが、ご参考まで。
【総評】
P5B Deluxe (C2D) → P8Z68-V PRO/GEN3 (2600K)と使ってきましたが、ASUSのマザーボードの安定性は抜群だと思います。それぞれ5年以上、OC常用しても全くトラブルなく安定して使えています。こちらの製品もMiniITXサイズですが必要十分な機能・スペックを備えており、安定性も期待しています。
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-位 |
-位 |
4.52 (14件) |
886件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSが一番^^v
【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、
ASUSが一番安定している!!!
【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した
【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード
くらいしか調整しないので、わからない
【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^
【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!
AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに
仕様と言い通してきた><
MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><
5とても安定してます
M/B:ASUS Z170-A
CPU:Intel Core i7-6700 BOX
Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16
GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5
SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX
ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。
7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
44件 |
2016/9/ 7 |
2016/9/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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51ヵ月使用
【安定性】
通常使用の範囲では特に問題ない。各種OC動作は未確認。
ハードの耐久性の面で標準クラスのマザーよりも安心感がある。
【互換性】
BIOSをアップデートすればKabyLakeにも対応。今後の互換性という部分でも心配はない。
【拡張性】
現在メモリ4本、グラボ1台、SSD3台、HDD1台で運用しているが、まだまだ余裕がある。
【機能性】
LEDが背面に備えてある事以外は通常版とほぼ同等の機能。
【設定項目】
マザーの一般的な設定項目+LED周りの設定が可能。
【付属ソフト】
ユーティリティディスクに色々と付属しているが、初回セットアップ後に吟味して必要な物のみインストールするのを推奨。
【総評】
1ヵ月前に購入。新規で自作したPCで使用。
ASUSのマザーはこれで4枚目だが、どのマザーも作りがこなれていると感じる。
※現在価格が掲載されてないが限定品だったのだろうか?
ユーティリティ周りでは「USB 3.1 Boost」が光る。
HyperXのUSB3.1メモリと組み合わせると、ギガサイズのファイル転送も爆速だ。
高解像度写真・動画を扱う事が多いので助かる。
5満足
【安定性】
特に問題ないです。
【互換性】
初回起動時にエラーが起こりましたが、使用していたメモリの不具合でした。
メモリ交換後は正常に起動しています。
【拡張性】
バックパネル側に光スピーカーケーブル端子があり、ホームシアタースピーカーも接続できます。
【機能性】
付属ソフトでOSからマザーボードの設定を変更できて便利です。
【設定項目】
マザーボード定番の設定項目に加え、LEDの光り方の設定などもできます。
【付属ソフト】
AI Suite3という統合設定ソフトで、主要な機能の設定が変更可能です。
【総評】
構成は下記です。ゲームの他、動画編集も快適です。
CPU:Intel Core i7 6700K
GPU:GIGABYTE GV-N1070WF2OC-8GD
Mem:Corsair CMD32GX4M2A2666C15
SSD:crucial MX300 CT750MX300SSD1
HDD:東芝 MQ03ABB300
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-位 |
-位 |
4.26 (3件) |
42件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
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5これしか選択肢が無かった
Z170チップ搭載でMicroATX規格のマザーを探しましたが、ディスプレイポートが搭載されている製品がこれしかなかったので、高価格でしたがこれを購入しました。
価格が高い分、使用している部品も良い物を使っているので安定して長く使えそうです。
4よく冷える
【安定性】
特段不安定になることもありません
【互換性】
第6・7世代のCPUが使えます
【拡張性】
問題ない
【機能性】
MicroATXなのに機能豊富
ファンコネクタも4カ所
不具合がマザーの数値で分かる
VRAMの周りに放熱の板が貼ってる
【設定項目】
豊富です
【付属ソフト】
不満無いです
【総評】
このマザー意外に冷えます
CPUもM.2も温度低めです
ただ気になる点と言えば
M.2を使う場合BIOSの設定を初期に戻して立ち上げるとM.2が見つからなくなりWindowsが立ち上がらずブルースクリーンになる点です
設定方法を知らないと焦ります(^_^;
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-位 |
-位 |
3.97 (3件) |
154件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出番だ
LGA775 COMMANDOで仕事遊び兼用機組んでましたが、陳腐化と対応が怪しくなってきたので、えいやっと。
通常はお仕事パソコン、空いている時は子供らのゲームにも対応できる物とコンセプトはそのままで組みました。
i7-6700 Sapphire RADEON HD7850(先代から流用)メモリはTeamのDDR4-2400 8GBx2 Samsunng EVO850 250GB)
モニタは三菱RDT261続投(何の不自由も感じないため)。
ブツは昨年末購入してたんですが、仕事用データと接続機器の更新でモタモタと今まで放置。
すぐマイナーチェンジの***ALPHAが出て、何かいけないの買ってしまった感もその一因。
先月末のWindows10アップグレード最終日前に重い腰あげて、先代PCよりデータ移行とアップグレード敢行。
8.1pro-64 入れてアップグレードで10proに移行、(USBメモリでディスク作成)ドライバーでもたついて一日ロス。
SAMSUNGのSSD付属ソフトで先代機のデータ・ソフト類も難なく移行、が電源落として再起動すると、ブルースクリーン
リセットが掛かってモタモタ・・・、ひどいときは再起動ループ状態に、この異常はアニバーサリーアップデートで収まりました。
原因不明ですが治ったからいいか。Cataryst,BIOSはお任せでいじらず、機嫌よく動くようになりました。
まぁ、今のところ新世代、速度も処理も早い速い、オーディオカードの大進化にびっくり、不満のBluetoothとWiFiはドングル追加。
私はソリティア以上のゲームはしませんが(笑)子供ら曰くは「すっげ―!」とのこと。何がすげーのかな?
昨今、自作PCなんて流行ませんが、久しぶりにPCいじりに熱中できました。
盆休み明けからSOHOな仕事場のIT再編成作業です。レーザープリンタ複合機もスタンバイ、メールとFAXは一挙に近代化予定。
先代のCOMMANDOで耐久性から性能から信用してるASUS RADEON SAPPHIRE信者ですので。
設備構築が済んだらお楽しみのチューニングだな、状況です。
4ツンマザー・・・・・・少しデレはじめたかも
i7-6700Kと組み合わせるマザーとしてこれを選択。
いつものようにASUSのマザーボードから選び、いろいろある中でもなんか強そうな気がしたのでHEROに。
Z87やZ97ほどにはデレてくれない・・・・・・のは実は私の組み方に問題があった???
すまねえm(_ _)m
【安定性】
OSが起動するところまで行けばまあ安定しているんじゃないかとは思うんですよ。
ただUEFIの設定画面になかなか入れない・・・・・・設定画面にはASUS Boot Settingで行こうと思えばいけるのでそれでいいんだけれど、起動時DELキーを押してるはずでもUEFIセットアップに行けなかったりするのはPS/2キーボードだからなのかなぁ。
あと、POSTがすこし長くてちょっと心配になる。
【互換性】
とりあえず新しく買ったCPUクーラーとか普通に使えたのでOKってことで。
あんまりいろいろつなげているわけでもないので、そんなに不安な要素はなかったりするんだけれど。
【拡張性】
USB3.1もついててなかなかGood、だけどZ170マザーは大抵そうなんだね(^_^;)
M.2スロットが1つなのでRAIDとかは組めないけれど、私にゃそんな予定ないので無問題。
NVMe版SM951も普通に使えてGoodです。
【機能性】
これまで使っていたMAXIMUS VII FORMULAと比較すると無線LANとかBluetoothとかなくなってる。
別にいいか、とか思ってたけどMX Master使えないじゃん・・・・・・近所で売ってたBluetoothのドングルを適当に購入。
これで今後マザーボードを買い換えても困らない・・・・・・やっぱりマザーボードに標準装備しておかなくてもいいよね、Bluetooth。
【設定項目】
豊富と思います。
まあ私あんまりOCとかでUEFI弄くらないので、実は足りないとかあるかもしれないけど。
【付属ソフト】
いつものAI Suite3等が付属です。
ファン制御は優秀なんですけど、それ以外の項目についてはどうなんだろ???
ASUS Lighting ControlでPCHのヒートシンクのLEDの光り方を制御できたりする機能、悪くはないんだけれど大抵はビデオカードが積まれることになるであろうこのマザーボードの場合、LEDはビデオカードの陰で目立ってくれないんだな。
RAMCACHEはSATAのSSDに対してしか適用できないようですが、NVMeのSSDは普通に速いんでいらないか。
【総評】
ROGの上位マザー(最上位のEXTREMEはお高いねぇ)なのでOCとかして遊べるかと思ったんだけれど、設定画面そのものになかなかうまく入れない、とか立ち上がるのに時間が掛かる、とか若干ツンデレの予感がするマザーだけれど、まだデレてくれてない・・・・・・と思っていたのはケースへの組込時に問題があったかもしれなくて。
SM951を入れた時に思ったほど読み込み速度が出ないので、一旦ケースから外して取り付け直したら読み込み速度もほぼスペック通りの速度になったし、起動も安定するようになりました。
メモリーも回りやすくなったし。
それでも電源ONから「ピッ」の音が出るまではZ97マザーの時より遅いかな。
ちょっとデレはじめたような気はしますが、それでもまだ「ふ、ふん、勘違いするなよ」と頬を少し染めつつ何かしてくれる程度で、デレまくりというところまではまだ遠いかもです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オンボードサウンドとイルミ端子がすごい。他も着実に使いやすく
前のマザーボード[p8z77v pro]が不安定な動作をした後、破損したため、本マザーボードを購入しました。
【安定性】
自動OC機能がありますが、今回の場合は温度も見ながら判断できるので、
自分が考える範囲でOCのレベルアップをストップさせることができ、
安全な範囲でOCするのが容易になっています。
コード表示のLEDが付いているので、もしものことがあっても安心です。
【互換性】
特に気にしていません。
【拡張性】
USB3.1やU.2ポートなど、周辺機器がまだ普及していないポートもいいのですが、
イルミネーションLEDが接続できるポートがあるのが興味をそそりました。
リアルタイムでCPUの温度変化に応じたイルミネーションが堪能できるのはとても面白いです。
また、無線LANも11acで、有線LANを置きにくい場所にも設置ができるようになっています。
【機能性】
オンボードサウンドの音質向上が図られているとのことだったので、
ASIO/WASAPI専用のSONYのCAS-1と比較して聞いてみました。
さすがに7万円のオーディオシステム・DACは超えることはできませんが、
比較した場合においても、許容できる差の範囲で音質向上が図られています。
数年前の2万円のサウンドカード以上、単体数万円のDAC以下といったところでしょうか。
ASIO/WASAPIが使いにくいソフトでの音質向上は飛躍的に効果があったため、
大変満足しています。
【設定項目】
ゲーマー向きといったところでしょうか、自分には多いと感じるぐらいありました。
【付属ソフト】
RAMDISKが使えるソフトなどが付いています。
【総評】
上記以外でも、マザーボードとしての使いやすさや、チップセットの世代が上がったことによって
かなり使い勝手が上がったような気がしました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
-
5派手さはありませんが。
名古屋のお店で新年特価で¥19,578(税込)だった為、
飛びつきました。(枚数限定でした。)
同社のH170 PRO GAMINGからの買い替えです。
・安定性
問題なく、安定稼働しています。
・互換性
CPU:Intel Core i5 6500 BOX
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16R (8GB×2)
ビデオカード:MSI GeForceGTX 970 GAMING 4G
OS:Windows10 HOME 64bit
SSD:SDSSDHII-480G-J25C 2枚
電源: Seasonic SS-660XP2S
・拡張性
充分だとおもいます。今後NVMe対応PCIe SSDを導入を検討していますが、
M.2ソケット設置位置は他社マザーより冷却性が良いように思います。
・機能性
ROGシリーズの上位マザーと比べるとシンプルな感はありますが、
音質も良く、基本的な機能は遜色ないと思います。
・設定項目
ASUSのUEFI画面は設置項目も多く、分かり易いと思います。
・付属ソフト
メーカーユーティリティは使ってはいませんが、BIOSの更新対応は速いです。
・総評
派手さはなく、シンプルな構成ではありますが、堅牢実直といった感じです。
折角のZ170チップなので、K付きCPU交換したくなりました。
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-位 |
-位 |
3.00 (3件) |
6件 |
2015/12/14 |
2015/12/11 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使えていますが・・・。
※自作経験ありと言っても、まだまだ初心者です。このM/Bを選んだ時に投稿が1人でした。あれれと思いましたが、しばらくすると少しですが投稿が増えていました。(安心の微笑)
<構成>
CPU:core i7 6700k
【安定性】
定格4GHzを4.2GHzに少しですがOCして4か月経過しますが、特に問題はないようです。
但し、Aisuite 3は曲者ですね。
【互換性】
coller master lqud pro のpump回転数制御はできない様ですね。 BIOSでも無理のようです。 本来は1100〜3300rpm±10%とカタログ値ですが、表示は9300〜9400rpmと表示されます。 当方初心者なので、どなたかご存知の方がいればご教示ねがいます。
【拡張性】
スタンダードクラスとしては上位の方なので、十分かなと思います。
【機能性】
【設定項目】
設定項目は豊富ですね。(但し、設定できればですが・・・。)
【付属ソフト】
メーカーとして付属ソフトを付けるのであれば、そのソフトまできちんとするのがメーカーかと思うのですが・・。
色々な方がAisuiteを最初からインストールしていないとか記載しています。 個人的には活用できるものは活用したと思っているのですが、如何せんどうすこともできないです。 確かにOCCT後にブルースクリーンが3度程発生しているのでアンインストールしようかと思っています。 商品説明ではDC制御やPWM制御がこの機能を使い簡単にできるような内容で紹介していますが、これって一種の詐欺ですね。
【総評】
初期不良も無く、安定して稼働しているので星4つとします。
4このMotherboardの実際の売れ行きは?
私はゲームはしないので発売日が比較的新しくWindows10に対してより対応が安定していて値段もそこそこという基準で選択しました。しかしレビューを見てみるとたった一人しかなくて、その内容が惨憺たるものであったので購入については二の足、三の足を踏んでしまいました。そこで数店舗の販売状況、クレームなどを確認した結果問題はありませんでした。それでも心配ではあったのですが崖から飛び降りるつもりで購入しました。
自作開始に当たってはBIOSを最新版にしてから始めました。結果的には何事もなく全てすんなりと完成してしまいました。心配は杞憂に終わったようです。2016年6月に自作したのですが10月現在も順調に稼働しています。
それにしてもレビューされた方が今まで立った一人というのは何とも不思議な事ですね。主要部品はCore i7 6700k,DDR4-3600を使用しました。OSはWindows7アルチメイトのProductkeyを使用してWindows10をUEFIでクリーンインストールしました。一発でOKです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
14件 |
2015/10/30 |
2015/12/11 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Impact III
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-位 |
-位 |
4.89 (3件) |
78件 |
2015/10/29 |
2015/12/23 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 2015
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいじゃない!
かっこよさに惹かれて買ってしまいました!
最初、2666メモリ認識しなくて焦りました(T_T)
BIOSを書き換えたら認識するようになった。
これから色々弄って行きます!!
5安定性を求めつつも、設定をいじりたい方向け
以下当方の構成
CPU i7-6700k
M/B これ
メモリ G.skill F4-3000C14D-16GVR×2
OS Win10
グラボ STRIX-GTX980-DC2OC-4GD5
Cドライブ intel SSD750series
【安定性】
R.O.Gのモデルだけあって、起動に失敗することはまずありません。ただ、当方のCPUでは、倍率48が限界点でした。安定して長い時間使うには、せいぜい倍率46です。
競技みたいなオーバークロックは無理だと思われます。
したがって、速度面では「extreme」というのは名前負けしちゃいそう。
とはいえ、熱しにくく、負荷時でもCPU温度は68度までです。アイドル時は29度という低さ。設定をいろいろと弄っても安心して遊べるものだと思います。
【互換性】
Skylake間だけ。
【拡張性】
メインストリームなので、PCIスロットで×16で動かせるのは一本だけです。×16にこだわらなければ、拡張性は高いと言えましょう。
かく言う当方も、intel SSD750seriesを挿しちゃっています。
冷却fanを付けて遊んで見るという点では、拡張性抜群です。
付属のfan extension cardを使えば、余分に3個付けられる上、回転数もコントロール出来るので、ガシガシ付けたい方には、絶対にお薦め。
あと、ストレージ、ドライブのためのsataは8個付いているのでこちらの拡張性も高いと言えましょう。
【機能性】
付属ソフトが豊富なので、それを使えば機能性はもうしぶんなし。
【設定項目】
多すぎます。むしろこの多さがextreme!!
【付属ソフト】
もう、至れり尽くせり。
あれこれ書きましたが、maximus heroと比べると価格は2倍近いものです。正直、価格差は付属品の分かなぁ〜。
なのであれこれと遊びたくて仕方がないという方にはいいと思われます。
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