| スペック情報 |
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-位 |
430位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
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5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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-位 |
430位 |
4.55 (2件) |
4件 |
2017/2/23 |
2017/2/24 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい子が組みたかったんです。
【安定性】
2年ほど24時間稼働(アイドルを含む)していますが、
原因不明のエラーや再起動は発生していません。
【互換性】
使用しているパーツはすべて旧機体からの流用品ですが、
問題なく動作しました。
【拡張性】
拡張性を求めてこのMBを購入していません。
【機能性】
Mini ITXの中では機能の多い部類だと思います。
【設定項目】
BIOSは初期設定のままほぼ変更していません。
【付属ソフト】
最新版を公式HPからDLしてきたため、
付属のCDには触れていません。
【総評】
Mini ITXのMBとして不満は一切ありません。
24時間稼働にも耐えてくれる優秀な相棒です。
4やっとM.2表面実装のM/Bが登場した。ファンで冷え冷え、もう最高
【環境】
・i7 7700k
・CORSAIR 32GB OCメモリ 3000MHz 15-17-17
・960 EVO 256GB
・QUADRO 620K
・サイズ 兜(初代 。SandyBridgeから移行)
・オウルテックの4cmファン(SSD冷却用)
・サーマルグリズリーの3mm厚冷却パッド(SSD用)
・ケース silverstone SG08B (SandyBridgeから移行)
・Win10 Pro
【総評】
このM/Bにした理由は、M.2の表面実装のモデルがやっと出たから。
これまではITXのM.2は裏面だったので、冷却性に問題がありましたが、
表面にあればファンで直接風を当てられます。
結果、CrystalDiskMarkを回してもSSD内部の温度センサで50度以上にはなりません。
【安定性】
安定してます。OCにもトライしてみましたが、7700Kが空冷5GHzで普通に起動します。
さすがに電圧が高かったのと、しばらく起動してたらフリーズしたので常用は無理そうですが・・・
いまのところ意味不明なエラー・再起動・フリーズはゼロです。
【互換性】
互換問題はありません。XMPの設定で3000MHzのメモリもスイッチポンで普通に使えます。
【拡張性】
ITXなりの拡張性の低さはおいておいて、M.2が2つ装着できること、
外部の温度センサがつけられること、USB3.1も搭載されているということで
現状はITXの中でも拡張性はかなり高い方だと思います。
【機能性】
光るのはどうでもいいので設定していないです。
それにしても、PWMだけでなく、3端子のファンでも電圧でファンの回転数を制御できるんですね。すごい。
【設定項目】
不満は全くありません。ケースファンは12V一定で回しており、
ケースファンの端子に4cmのSSD冷却用のファンを取り付けて、外部温度センサの計測結果に応じて
回転数が増減するように設定しています。
【値段】
これがネック。高すぎ。
というわけで満足度は-1にしてあります。
でも買ってよかったです。思ったよりMVNeの恩恵を感じれないのが寂しい。。。。
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-位 |
-位 |
4.81 (6件) |
36件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作で!!
ゲーミングPCが欲しくなり、以前から挑戦してみたかった自作PCを組む際にこちらを選択しました。完成して2週間のレビューとなります。
【安定性】
今のところトラブルはありません。
【互換性】
すべてのパーツが問題なく動作してくれています。
【拡張性】
usbの数が多いのでよかったです。
【機能性】
まだあまり使いこなせてないですが、他の評価にもある通りオンボードの音質がいいのでうれしかったです。
【設定項目】
今はデフォルトのまま運用しています。BIOSは割と見やすいと思います。
【付属ソフト】
必要なものは付属しているようです。
【総評】
今回初めて自作しましたが、説明書も非常にわかりやすく初心者の方にもおすすめできると思います。機能も充実していますし、なにより自分は白黒が好きなのでデザインも気に入りました。ledも控えめで落ち着いた感じでいいと思いますが、派手なのが好きな方には物足りないかもしれませんね。
5初自作PCでの選択
初めての自作したPCで組み上げて1週間時点でのレビューです。
目的はゲームと普段使いです。
【安定性】
まだ一週間なので採点では無評価にしましたが現時点で問題ありません。
【互換性】
全て問題なく認識しています。買う前に調べた時には相性の問題も見つからなかったのでこのまま安定すると思います。
【拡張性】
十分すぎるほどあります。M.2ソケットも2個あるのは嬉しいです。
【機能性】
ゲーム向けに色々なシステムがあるようです。
【設定項目】
そのまま使っています。自分には持て余していますが上級者の方なら満足するんではないでしょうか。
【付属ソフト】
必要なものは付属していました。
【総評】
ゲーム用と普段使いという目的は満足のいく商品でした。
値段もゲーム用としては抑えられているので自分にはぴったりな選択ができたと思います
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-位 |
-位 |
4.79 (7件) |
85件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5数年ぶりに自作しました
数年ぶりの自作です。
H87-PRO→Z270-Aと同メーカーで乗り換えましたが、
当時と比べてかなり使いやすくなっていて驚きました。
CPUアダプターとQコネクターは、久々に自作をする私のような人にはとても助かりました。
LEDも思ったより目立っていい感じです。
OS用のストレージをHDDからSSDに変えたのもあり、PCの起動がとても速くなりました。
唯一バックパネルのUSBポートの少なさが気になったので、USBハブを利用しています。
パーツの取り付けも簡単なので、今後グレードアップしながら長く付き合っていけそうなマザーです。
5ユーザーフレンドリーなマザーボード
【安定性】
SATAの大半とUSBポートをすべて埋めていますが、認識問題もなく安定して運用できています。
【互換性】
BIOS 1009で使用中です。
メモリについても特に問題は出ていません。
【拡張性】
拡張性については不満なしです。
【機能性】
使い始めてから気付いたのですが、LEDはシャットダウンしていても通電状態ならレインボーカラーで光り続けます。
PC使ってない時でも目で楽しめます。
【設定項目】
AI Suite3の自動設定機能で一括設定しました。
いちいち一つずつ設定しなくてもいいので時短になりました。
自動設定をベースに個別に調整してもいいので便利です。
【付属ソフト】
AI Suite3ではほぼ全てカバーできます。
【総評】
使い勝手がよく、ユーザーフレンドリーなマザーボードです。
BIOSの更新も簡単で、AI Suite3の自動設定がとても優秀でした。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB3.1が強化された、安定動作のZ270搭載お勧めマザーボード
【安定性】
今回はCore i7-6700で使用しているため定格動作ですが、組み込んでから一度も不安定になる挙動も見せず、極めて安定しています。
熱を持ちがちなSSD周りも、M.2 Shieldのおかげで発熱を抑えられており、SSDもフルスピードで快適です。
実際テストしてみたところ、48℃のSSDを40℃まで冷却することが確認出来ました。
NVMe接続の最新のSSDなどは特に発熱も高いと思いますので、M.2 Shieldは効果的かと思います。
【互換性】
Z170からCPUソケットも変わり、メモリもDDR4になっていますので、今までの資産を使い回すという意味では、互換性は低いと言えます。
ただし、CPUとメモリ以外は問題無く使えますし、問題はないと思います。
【拡張性】
3本のPCI-E x16スロットがありますから、問題はないと思います。
この価格帯のマザーには珍しく、U.2コネクタが搭載されていますので、intel SSD750をお使いの方は、M.2→U.2変換アダプタを購入しなくても、そのまま利用可能なのもメリットです。
M.2スロットも2つともPCI-Express Gen.3 x4対応となっていますので、速度的な制約がなくSSDの性能を100%生かし切れます。
【機能性】
USB3.1まわりが強化されているのが、MSI Gaming M5の特徴です。
多くのマザーで使用されているASmediaの1142では、PCI Express Gen3 x1接続なので、上限が8Gbpsとなります。
これに対し、LIGHTNING USB 3.1 GEN2ではPCI-Express Gen3 x2接続ですので、デバイス1台ではUSB3.1の上限である10Gbpsが、2台でも8Gbpsの転送速度が出ますので、有利となります。
VR Readyと書かれたVR Ready USB 3.1 Gen1 Portsは、途中にリピータチップを挟むことで信号の減衰を防止し、VRヘッドマウントディスプレイなどの数mもの長さのUSBケーブルであっても、正常に信号を届けることが可能になるとのことです。
VRデバイス以外でも、USBデバイスを離れたところに置きたい時には使えそうな機能です。
【設定項目】
最新のマザーと言うこともあって、かなり機能充実です。
UEFIでの設定項目はとても多く、ファンコントロール機能もかなりの充実した機能を有していますので、不足はありません。
マニアックな極限OCをするような用途でなければ、十分かと思います。
【付属ソフト】
ゲーミング向けを謳っているだけに、ゲーム向けも含め、様々なユーティリティが付属します。
ほかにも、マザーボードのユーティリティ関連のソフトウェアが付属します。
【総評】
これといった癖もなく、とても安定していて、使いやすいマザーボードだと思います。
価格帯もハイエンドのZ270 Gaming M7よりも5000円程度リーズナブルで、差といえばM.2スロット数が1つ少ないのと、DDR4-4000に対応していない点、それにPCI-Expressのレーン分割が異なるくらいですから、機能としてはハイエンドにも劣らない充実ぶりです。
ゲーミング向けにリリースされている商品にふさわしく、Killer E2500 NICの搭載や様々なユーティリティも付属します。
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-位 |
-位 |
4.26 (5件) |
107件 |
2017/2/20 |
2017/2/24 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
【特長】- Intel Z270チップセットを搭載した、EATXマザーボード。第7世代および第6世代Intel Core i7/i5/i3/Pentium/Celeronプロセッサーに対応。
- 対応ソケットはLGA1151、グラフィック出力にはHDMI/DisplayPort、ストレージにはSATA3×4/M.2(SATA & PCIE)×1/M.2(PCIE)×1を装備。
- インターフェイスにはUSB 3.1×2(Type-A、Type-C)/USB3.0×6、ネットワークにはLAN(RJ45)×1(Intel I219V)を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単機でのマイニング・・
【安定性】
【互換性】
ビデオカード4枚(クロックアップせず通常使用)特に問題ありません
他、B250の安価なマザーボードの時の構成をそのまま移植して問題なく動作してます
【拡張性】
PCIeスロットがx4以上が4つあるのでケースにビデオカードを4つ収めるのに適してます
【機能性】
【設定項目】
個人的に重いゲーム用途ではないため細かい設定は殆ど弄ってませんが、設定項目はさすがにB250などと比べると非常に多いです
【総評】
ケースに収まる範囲でマイニングやってみようとビデオカード4枚(RX560)と共に購入し運用してます
「Above 4G Decoding」を有効にしないとデフォルトでは3枚までしか起動しませんでした
※前の環境から引き継いだoptaneはドライバの入れ直しが必要でした
それ以外は特にひっかかるところもなく安定してます
PCIex1のたくさんあるマザーボードとメタルラックなどであればビデオカードをもっと追加できますが、そこまでやらない場合、4枚まで(拡張スロット8個分)挿せて(18/1/1現在)比較的安価なのでコストパフォーマンスは高いと思います
52年使った感想
cpu core i7 6700@4.6Ghz
mem 8G
gpu GTX1070ti
主なスペックは以上で、レースゲームやバイオハザード7をやっております。サクサクです。
オーバークロッカーじゃないので、4.6で常用しております。記録は8Ghz超えたらしい!すごいじゃの〜
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2017/6/ 1 |
2017/6/30 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
70件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220)
- この製品をおすすめするレビュー
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5HEROでも良かったんだけど・・
Ryzenとさんざん迷ったあげくに7700Kを選んでしまったので、せっかっくならハイエンドなマザボを・・、ということで約4.6万円で購入。最近のASUS製マザボはミドルからハイエンドまで、機能的にそんな差があるように見えないので、高価なこの製品を選ぶ理由は水冷か、自己満足以外にあんまり無いと思います。自分は貧乏くさい本格水冷をZ68、LGA1155の世代から続けているので、水枕がそのまま使えるのが1番の魅力でした。EXTREMEという選択肢もありますが、モノブロックのために2.6万円以上(2017年7月時点)の差額を支払うのもなんだかな〜。で、後々中古として売り払うことも考慮に入れて、VRMにEKWB製の水枕を使用しつつも、水冷・空冷両対応なこのマザボを選択した次第です。
良かった点はやはりVRMの水枕と、Aura Syncに対応していること。グラボを挿すとこにLEDがあるんですが、インストールの際の目印になって地味に便利です。あと、Blutoothと無線LANに標準対応なので(アンテナも付属)、余計な出費が無いこと。また、PS/2みたいなレガシーデバイス用ポートは割愛されてるので、バックパネル一体型のI/Oパネルと相まってすっきりして非常に美しいです。ROG Armorに関しては、少なくとも見た目はいいです。NVMe SSDの接続端子が二箇所ありまして、そのうち一つがArmor内部になるので、発熱が心配な感じ。自分はインテルのSSD 600p 256GBという製品を使用していて、元々発熱が少ないためか幸い今のところサーマルスロットリング的な速度低下は見られません。ただ、超高速大容量なSSDを利用している方はサーマルパッドを貼るなどの対処が必要かもしれません。気になる点はそんなに無いですけれど、USB2.0用の内部ポートが少な目なので、色々接続したい方は増設等が必要かも。水冷ポンプ用の端子があったり、流量計の端子があったり、水冷環境的には至れり尽くせりで、マザボだけで完結しちゃう良さがあります。
高価なのはありますが、全部入りと言っていいほどの高機能、かつ水冷にも優しいということで、自分の用途的にはばっちりなマザーボードです。CPUの保証期間3年間はOCしないと決めているので、その辺りのレビューができなくて申し訳無いですけれど、少なくとも今後5年は活躍してもらうおうと思っているので、楽しみにしています。
4オーバークロックやこだわりのある方には良いマザーボード
3月7日更新
まだ未完成ですが、水冷経路の画像を添付します。
水冷PCの製作を検討している方の参考になれば幸いです。
Core i7 7700K購入に伴い、今回はこのマザーボードに決めました。
購入の決め手はVRM水冷できるマザーボードがこの一択でした。(後日GIGABYTEからも発売されましたが、FORMULAより高額です)
価格が高いだけあって、機能満載で私は使うことのないモノが多いです。(無線LAN、Bluetooth、USB3.1 Type-A、USB3.1 Type-C)
オーバークロックもきめ細かく設定できますがあまりにも設定項目が多いので、ほぼオート設定で使っています。
イルミネーション機能「Aura」は好みの色や点灯パターン等初めは色々いじって楽しめるのではないでしょうか。
この商品の特徴であるROG ARMORは表が樹脂製、裏側がスチールプレートでマザーボードをサンドイッチしている構成です。
注意点があります。この裏側のスチールプレートはケースによってマザーボード取り付け部分(スペーサー)に当たります。私の所有してるCorsair 750シリーズです。
スペーサーを取り付けるタイプではなく、スペーサ代わりに鉄板をプレスして押し出しているケースは購入前に良く確認された方が良いかと思います。
私はスチールプレートを外して取り付けしました。もちろん表側だけの装着も可能です。
機能満載で価格が高めなので、水冷PCや機能のこだわりが無ければ下位モデルのHEROでも十分満足できると思います。
構成
【マザーボード】ASUS ROG MAXIMUS IX FORMULA
【CPU】Core i7 7700K
【ビデオカード】MSI GTX 1070 GAMING X 8G
【メモリ】Corsair CMU16GX4M2C3200C16 (DDR4 PC4-25600 8GB 2枚)
【SSD】SAMSUNG 950 PRO M.2 MZ-V5P256B/IT
【OS】Windows10 Pro 64bit
【ケース】Corsair Obsidian 750D
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![GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000935319.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2017/1/18 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感が非常によい。made in Taiwan
【安定性】
オーバークロックは一切試していませんが、BIOSでいろいろと変更しても挙動不審なところはでなかったです。
電源:GIGABYTE ODIN 550W
CPU:Core i7-7770K
ビデオ:ASUS GTX960
メモリー:G.Skill 8GB×2
SSD:hynix 256GB & TOSHIBA 60GB(SATA2接続の昔のもの)
ドラクエのベンチマークもなぜか1〜2%ぐらいSupermicro Z270より高かったです。
【互換性】
物理的には、CPUの位置があと5mmぐらい PCI Expressから離れていたら個人的には良かったです。(たくさんのコンデンサーやらが周りに装着されているため仕方ない部分ではあるけれど)。というのも自分のCPUクーラーが大型のもので、PCI Express x16のレーンに挿入する予定のビデオカードと僅かに干渉してしまい、取り付けられなかったので。
(ちなみに「ビデオカードを1台で使うならPCI Express x16のレーンに取り付けてください」と取扱説明書に書いてあるのだけど、PCI Express x8のレーンに取り付けても特に不具合なく使用できています。性能を最大限に発揮しなくなるだけのようです。でもためしに4Kでドラクエを3時間ぐらいしても大丈夫でした。ネットで調べたところ、x8で接続したからといってベンチ上ではそんなに変わらないらしい。GTX1080Tiでも)。
【拡張性】
Optaneが使用できず (説明書にも取り付けの段取りが書いておらず、Intelのサイトに書かれているとおりにインストールしても動作せず。Optaneについてはみんなもイラついてるみたいで、自分も相当時間を消耗させられました。結局、32GBのゲーム用ストレージに)。
【機能性】
LEDの色調を自分で好きにBIOSで設定できる。でも虹色のようにランダムに色がゆっくりと変化する機能があればよかった(できるのかな?)。単色では飽きるので。
【総評】
GIGABYTEのmicro ATXの中で高級な部類に入るけど、その価値はあると思います。箱には堂々と「GIGABYTEはマザーボードメーカーで唯一台湾の工場で生産しています」と書いてあります。デザインが個人的に惹かれないモデルが多くGIGABYTEは10年ぶりに買いましたけど、前回買ったマザーは未だに現役で安定しています。GIGABYTEにしておけばよかったと思いました。
5GA-Z170N-Gaming 5 からの換装
【安定性】
6700kを4.6Ghzで常用してます。安定のGIGABYTE
【互換性】
相性問題なし
【拡張性】
M2スロットがもう1本欲しかった
【機能性】
値段相応だと思います
【設定項目】
GA-Z170N-Gaming 5 よりファンの設定項目が増えてて使いやすいです
【付属ソフト】
GIGABYTE製のソフトに慣れてるので使いやすいです
【総評】
GA-Z170N-Gaming 5を使い続けても良かったのだが、RGB FUSIONの魅力に負けて購入
結果満足してます
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
15件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性という言葉につられて
10年ぶりの自作、ほぼ知識0で秋葉に行く。
Core2quad6600からのリプレイスなので、CPUに関しては「いま売ってるCPU」のどれを選ぼうとも処理能力は高い。
仕事兼用のPCなので、ストレージを大量に使うの、安定性が重要等をお店の人に相談するとAMD系よりもはインテルの方がといわれ、RAIDボードやM2のSSDを大量に積むのなら上位のチップセットの方がPCI-Eのレーン数が多いからといわれる。
個人的にはASUSのマザーが「組みやすい」というイメージがあったのでASUSの中でZ270チップセット搭載モデルをピックアップしてもらう。そのときの説明では、このTUF Z270は「これは、無駄に耐久性を重視して、アーマーなる付属品がついているだけのモデルです」と割と素っ気ない説明で、あまり売る気も無かった感じだが、ボードをみると、使ってるコンデンサは高寿命だし、そのアーマーがかっこいいw
また、前のPCが10年保ったので、今回も10年使えるモノが欲しかったのでできるだけ高寿命と思われるモノが欲しかった。
ということで、このマザーをチョイス、CPUは前出のように「何を買っても」今よりは処理が速いので、ミドルモデルのi5 7500を選択。
メモリは「あればあるだけ良い」と思っているので16Mを2枚、コルセアのノーマルタイプをチョイス、SSDはM2で価格と性能からサムソンを選択。
このマザーの特徴でもある、「アーマー」は、重いCPUクーラーを載せてもたわまない事と、全体の放熱効率が良いとのことだが、一見すると、ネジ穴が見えにくく組み込みしにくそうなのだが・・・・・・・・
これが、マザーが本当にたわまないので、ネジ止めが素晴らしく楽!!
すぱっと、ネジがはまる感じがGood
そして、マザーの裏面もアーマーがあるので、素手で触れるし、チクチクしない!!
機能的には、グラフィカルなBIOSが触りやすく、視覚的に簡単に設定ができる・・・・・もしかして、今は全部そうなのかなw
クーリングファンが「異常」なまでにつなげる上に、簡単に制御できるのも良い。
高機能マザーなのに、設定等が簡単というのは素晴らしい事だと思う。
もうひとつ、NICがインテル製というのも購入理由の1つです。
ちなみに、今回のマザー選びで、このマザーと比較したのは、supermicroのマザーで、アーマーのかっこよさで選びましたw
5自作初心者で、高耐久につられて購入しました。
【安定性】
組み立てて、4週間、順調に動いています。
【互換性】
今のところ、問題ありません。
【拡張性】
初心者には、十分です。
【機能性】
初めてのマザーボードで、うまく説明できませんが、とりあえず、現状FanがCPU用に1個、PCケース用に6個、ボードに1個と計8個のFanを温度センサーの情報をもとに、個別に細かくコントロールできています。ほかに、水冷用も別途あります。
さらに、Fan Extensionが2個付いているので、さらにFanが6個追加できます。
USB3.0が2カ所ついているので、PCケースとの接続も楽でした。
M.2が2か所、それを覆うTUF Thermal ArmorやDust Defenders(スロットカバー)が付いていてカッコいいです。あとは、イルミネーションも綺麗かな。
電源ボタンもボードに付いているので、組み立て中の作動テストも簡単にできました。
【設定項目】
勉強中です。
【付属ソフト】
色々付いていますが、一番助かったのは、ノートンの60日分かな、後はThermal Radar 2+です。
Thermal Radar 2+のおかげで、Fanコントロールが素人の私にも簡単に出来ました。
【総評】
一応構成が
CPU Intel Core i5 7500 BOX
M/B ASUS TUF Z270 MARK 1
電源 Corsair RM550x
HDD WD Blue WD30EZRZ 3TB
SSD Samsung SSD 250GB 960 EVO M.2 Type2280
RAM Crucial CMK16GX4M2A2666C16 8Gx2=16G
グラボ なし
ケース LIAN LI PC-O8WGN LEDイルミネーション搭載、12pFAN×6個
OS Win10 Home
です。
使用目的が、ワードにCAD、動画の再生に写真管理、後はネットぐらいなので、処理スピードより耐久性を優先してPCを組みました。
ゲームをしないので、グラボは付けていません。
お店では進められましたが、予算的に諦めましたが、諦めて正解だったみたいです。グラボなしでも十分綺麗です。
音も素人感覚ですが、クリアーに聞こえます。
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![GA-Z270N-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000974905.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/16 |
2017/3/18 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![GA-Z270X-Ultra Gaming [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000933015.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5いたって普通。Gamingって何?
多少PCにてゲームをしないわけではない私ですが、PCの新調に当たりCPUに合わせて本商品も購入いたしました。
メーカーが言うように各パーツの出来は良くできていると思います。
多分”Gaming”に込められた意味も長時間の負荷に耐えられるという意味でつかわれているのでしょう。
しかし、ゲームを時間が余った時に片手間に(それなりの負荷がかかるものを)やる程度の私にはMBによる恩恵は感じられませんでした。
あくまで載せられるCPUの豊富さ、メモリー対応の多さ、PCIeスロットの拡張性の高さにプラスαを求められる方は購入を検討してみてください。
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