| スペック情報 |
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-位 |
367位 |
- (0件) |
36件 |
2017/6/26 |
2017/5/22 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- LGA1151に対応したintel B250チップセット搭載のATXマザーボード。ビジネス用途などに最適なBIOSTAR「PRO」シリーズモデル。
- PCIe×16スロットを1本、PCIe×1スロットを5本搭載しており、マイニング用途などに適している。
- PCIeスロット用にペリフェラル4pinの給電コネクタを2つ搭載。オーディオ部にはニチコン製ハイエンドオーディオ用コンデンサーを使用。
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
26件 |
2017/6/27 |
2017/7 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- Inte B250チップセット搭載のLGA 1151対応マイニング向けATXマザーボード。
- PCI-Express ×16 Gen3.0のスロットを1基、PCI-Express ×1 Gen3.0のスロットを11基、計12基のPCIe拡張スロットを備えている。
- PCIeスロット用にペリフェラル4ピン給電コネクタを2基装備。映像出力端子はDVI-D。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高負荷対応設計のマザーボード
中古も扱うPCショップで1980円という激安価格で売られていたので購入しました。
おそらく中古かと思いますが、付属品の封は開けられておらず、ボードにも目立つ傷などは無かったので新品だったのかも知れません。
用途はマイニングではなく、ネットワークストレージ用途のサーバーです。
(AMD APU E450 Onboardからの更新です)
【安定性】
マイニング=高負荷用途、というイメージで本マザボを選びました。
組み立てて2年ほど経過しますが、変なトラブルで落ちたことはありません。
非常に安定して稼働しています。
何度か動画エンコードを24時間連続3日ほど行いましたが、こちらもトラブルはありませんでした。
【互換性】
出所の分からない中古のCore i5 7500T、中古のCrucial DDR4 2666メモリー、ジャンク780円の4Pin PWM CPUクーラー、IntelのSSD Pro 1500 180GB、ジャンクのSilverstone 750W電源という構成ですが何のトラブルも無く動いています。
【拡張性】
PCIe x1が大量にある特殊マザーですが、M.2スロットやUSB3.2 Gen2が無いなど、今となっては豊富とは言えない拡張性のマザボです。
SATAが6ポートあるのが救い。
とくにM.2 NVMe SSDが使えないのは世代の割に劣っていると言わざるを得ません。
せめて、豊富にあるx1の内1つがx4であれば、USB変換ボードなどが使えるのにと思います。
1つしかないx16をどう使うか悩ましい。
【機能性】
x1が大量にあって、BIOSレベルでマイニングに対応している以外は普通のマザーボードです。
特にクロックアップに便利な機能があるわけでも無いし、FANの回転数を柔軟に制御出来るわけでも無し、Windows上からBIOSやUEFIの設定を変更できる機能も無いようです。
もちろん無線LANの基板を繋いだりも出来ません。
【設定項目】
同上です。
BIOS・UEFIの項目にPCIe NVMeの項目があるので、変換すれば使えるようになるのでしょうか?
【付属ソフト】
使用していないので無評価。
【総評】
高負荷用途前提に設計されているためか、とにかく安定性が素晴らしいです。
変な機能が無い分シンプルなのも良いのかも知れません。
IOポート側のx1スロットが正規の位置なので、拡張ボードを挿してストレージだらけにしても良さそうです。
BIOSTAR製のマザボを初めて使いましたが、かなり良いと感じています。
5GPUが12枚刺さるマイニング専用MB
マイニング専用のMBなので、基本的に全項目◎です。
普通に安定動作しますが、後発の変態マザーマイニングエキスパートなどと比べるとどうなんでしょう?
多少の設計の古さというか、そういうものはごくわずかにあるかもしれませんが普通に安定しています。
ASRockのPCIe13本あるMBも持ってますがこちらのMBの方がライザー刺しやすいです。
機能的にはマイニングモードちう設定があります。
あと特には特筆すべきものはないかも??
マイナーには良いMBだと思います。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
42件 |
2017/12/ 7 |
2017/12/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Intel B250」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。マイニング用途に特化している。
- マルチGPUマイニング用としては世界初の19スロットを搭載したマザーボード。19個のGPUを並列に動作させられる。
- 独自の「Triple-ATX12Vデザイン」と19個の「デカップリングコンデンサ」搭載。安定した電力供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えるキワモノマザーボード
マイニングブームの終焉で2,980円の投げ売り状態に・・・
要は普通のマザーとして使えるかどうかという問題ですが。
【安定性】
電源周りに余裕が無さそうなのでローエンドCPU向きです。
TDPが低いCeleronやPentiumあたりで運用するのが良さそう。
【互換性】
マイニング特化マザーとなっているが普通の用途でも使える。
PCI-e x16が1つありVGAも挿せるのでサブ機などに良さそう。
【拡張性】
PCI-e x1が18本もある“ド変態マザー”で見た目が壮絶です。
ネットワークはインテルギガビットLANで映像出力はHDMIが一つ。
【機能性】
マイニングなどそちら方面では本領発揮できると思います。
でも普通に使おうと思えばPCI-e x1の18本は無用の長物ですが。
【設定項目】
マイニング用途のマザーなのでそちら系統の設定は豊富にある。
もっとも設定次第で普通に使おうと思えば普通に使えるのですが。
【付属ソフト】
ASUS HPより最新版をダウンロードするので使わない。
【総評】
普通に使えるB250マザーとして2,980円という価格は非常に魅力的。
第7/6世代CPUを使い保守用やサブ機などを組むのに良さそうです。
参考までに2017年12月の発売当初は17,000円前後でしたが・・・
519GPUについて
実質19GPUはフルで使うためのハードルはバリ高っ!!
Windowsではなく、Linuxなら19GPUすべてGeForceでイケるかな?と思って接続してみたけど、GeForceのみの19GPUではBIOS画面すら見れなかった。。。AMDのGPUも混ぜないと19GPUはダメみたい。
Windowsやドライバの問題なら将来的にアップデートで解決できそうと思ったけどマザーボード側の問題なら無理っぽいね。残念。
でも、マザーボードとしての満足度は高い。(^^)
ATX電源は3個接続できるようになってるけど、13GPUまでなら2個接続でもOK。特に問題なく動きます。
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