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-位 |
193位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fan Expertは優秀ですね
8700K(定格)にて使用しています。
1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。
<良い点>
・Fan Expert 4が優秀。
CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。
・AURAが思ってたより綺麗
当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。
・CMOSクリア等がボタンでできる
価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w
<悪い点>
・I/Oパネルの位置調整が効かない
本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。
ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。
・SATAの数が少なめ
全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。
UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。
5Z370からの乗り換えです。
Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw
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-位 |
406位 |
4.12 (14件) |
832件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能の最適化を自動設定できる。
- VRヘッドセットベースのバーチャルサラウンドをサポートする「Sonic Studio」を搭載し、好みなどに合わせて音響を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【なかなか真面目】ROG STRIX Z370-F GAMING
はじめに、当方、ゲームは一切しませんがこちらの製品を購入しました(笑)。
◆購入時のポイントは以下の理由でした。
@ASUS製品 ・・・定番の安心感とユーザーからの情報が集まりやすい。
A光るギミック ・・・PCケースが透明窓なので活用するために。
BUSB3.1 Type-C ・・・対象HWはまだ持っていませんが将来性として。
Cメモリ高速化 ・・・高クロック版のメモリ活用のため。
Dグラボ用スロット金属補強 ・・・グラボまだ持っていませんけど(笑)。
■安定性
・・・CPU8700K-Win10で組んでいます。普段使用で安定しており流石
ASUSです。
ちなみに、当方は8700Kを電圧下げた上で50倍常時運用、クーラー
は簡易水冷です。
メモリは2枚差しの場合、CPUから近い方から見て、2番目、4番目の
スロットが推奨です。(メモリの高クロック耐性が良くなります。)
■互換性
・・・本ボードが出始めた頃はCore i 8thのCPU選択肢が少なく、
将来性に乏しい感じでしたが、その後、2018にCPUラインナップ
(8086K等)も増え、ようやくメインプラットフォームとして完成された
感じです。
■拡張性
・・・普通です。SATAポートとUSBポートがもう少し数があれば完璧。
USB3.1 Type-C や サンダーボルトなどの新しい規格もサポート
していますので対象機器が増えてきても安心です。
■機能性
・・・「GAMING」と名はついていますが、基本的な部分をすべて網羅
しており、CPU OC、メモリ OCや安定性の観点でも鉄板マザーと
言えます。
また、光るギミックがとてもきれいです。ある意味これが一番
気に入った点です。(笑)
ギミック設定は「レインボー・高速(色の変化スピードを変更可能)」が
お薦めです。七色の変化を楽しんでいます。
■設定項目
・・・UEFI設定も多数ありチューニングも楽しそうです。
附属ソフトは入れていません。
■満足度
・・・安定性、拡張性、OC耐性、デザイン、価格ともにバランスの良い
製品で◎です。これから8th INTELでPC組まれる方にもお勧めです。
5ここ10年以上ASUSのマザーばかり使っています。
ASUSのマザーで何台も使っているので今回もASUSにしました。
スロットやポートなども私が必要とするものはすべて揃っていたし、M2スロットはヒートシンクも付いているので、別途ヒートシンクを用意する必要もないので使いやすいです。
価格も標準的で不満な点はありませんでした。
数か月使っていますが、特に問題もなく安定して動いています。
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-位 |
467位 |
4.23 (3件) |
23件 |
2017/10/ 6 |
2017/12/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2 MU-MIMO 802.11 AC Wi-Fi」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ファンが不要な空冷と水冷に対応し、静音性と冷却性能を両立させている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感が半端なく良い
【安定性】
少々無理をさせても、リカバー項目が多くて現状復帰が安定してできる
【互換性】
最新のBIOSに更新するとドライバーを新たに入れる手間が最小限で相当楽
【拡張性】
2枚目のm.2に社外品のヒートシンクつける場合には自力で加工する手間がある
raid組まない場合にはチップセット共用のヒートシンククーラーでサーマルスロットは今のところ発生していない
【機能性】
core temp とHWmonitorを使いつつUEFI設定でゼグメント表示をcpu温度にできるのが良い
【設定項目】
じっくり腰を据えてやれるぐらい多いのでまだ無評価
【付属ソフト】
メーカーサイトでダウンロードしたので、付属のCDは使っていないので無評価
【総評】
簡易水冷cpuクーラーと空冷構成でプチオーバクロックもしながら安定運用するならば、VRMを冷やせるファンやクーラーがないと少し不安かな
5初のASU
【安定性】
文句なしの安定性
【互換性】
こちらも問題なし
【拡張性】
M2なので余ります
【設定項目、付属ソフト】
これがありすぎて
さっぱり分からんです(^_^;)
【総評】
初のASUSで不安もありましたが
良いマザーです
これから他社のマザーも組みたくなりました
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![Z370 HD3 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004289.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
67件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/23 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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-位 |
-位 |
4.86 (5件) |
27件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Micro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、用途に応じて性能をカスタマイズできる。
- 2つのM.2スロットとPCIe ×16スロットを介して最大3つのPCIe 3.0ストレージデバイスによるRAID構成を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUS Z370 Resizable BAR キターー(゚∀゚)ーーッ!!!
Resizable BAR 有効までの道のり
GPUのVBIOSをアプデ
↓
NVIDIAドライバをアプデ
↓
マザーボードのBIOSをアプデ
↓
UEFIにて以下の設定
Above 4G decoding →Enabled
Re-Size BAR Support →Auto
Launch CSM →Disabled
KTUの動画で予習していたので簡単に有効化できました
使用環境
【CPU】Core i9 9900 (PL1 135W)
【MB】Asus Z370-G GAMING
【GPU】Asus RTX3070 TUF
5一度ROG物で自作すると辞めれませんw
8世代PCの作成に挑戦?w
私は自作歴は長い
息子はPROのプログラマー
2人でパーツを相談しながら探しました
以下の構成になります
---------------------------------------------------------
PCケース 301 IW-CF07B [Black]
MB ROG STRIX Z370-G GAMING
CPU Core i7 8700 BOX
電源 KRPW-AK650W/88+
MEM CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
HDD WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
GPU
CPUfan Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1
ケースfan 艶風 TUYA-KAZE12-BL [青]
CRT VP249H [23.8インチ ブラック]
OS Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版
キーボード ビットフェローズ BFKB113PBK
マウス
---------------------------------------------------------
まぁPC好きな貴方は、なぁ〜んだと思う部品もあるかも
知れませんがご了承ください。
6コア12スレは誰もが興味のあるところでしょう
処理に負荷が掛からないようだ
CPUに負けないようにMEMとSSDも最高の物にしてみた結果
この構成だと素晴らしくマッチングしています。
全て新品の状態で組上げ心配していたのはM.2規格によるSSDへのOSのインストール
でしたがWin10が勝手に領域確保すんなり入りました。
OSは最低限の構成で、HDDは後付けになります
DDR3の世代より進化している
MBは耐久性を考慮してゲーミング用を採用やはりヒートシンクが確りしています
詳細な設定が出来る、CPUに恥をかけさせないw
【安定性】 抜群
【互換性】 最新の規格だから問題なし!
LGA1151は幅が広いでしょう
【拡張性】 グラボ2機搭載出来ますので問題なし
メモリーも4スロット
M.2規格SSD2スロット
十分だと思います。
後はUSB接続できるハード沢山有りますからね。
【機能性】 ROG物でヒートシンクなど確りしていますから、耐久性は
有ると思いますよ。
【設定項目】 世代交代する事に進化していますね
素晴らしい!
【付属ソフト】 ROG物のMBは こんなものだと思う。
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-位 |
-位 |
4.17 (4件) |
56件 |
2017/10/30 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:7 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- Gen3 ×4、Turbo M.2による最大32Gb/sの転送速度に対応。
- LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの高い必要十分なマザーボード
8年前に、Core i5 750とP7P55D−Eで組んだ写真整理用のPCが急に不具合になったので組み直しました。
PC周辺情報には浦島太郎状態なので、最近の情報を収集すると、BIOSがUEFI規格となり、ずいぶん扱いやすくなったり、M.2なる超高速のSSDが普及していることなど驚きがいっぱいです。
第8世代のCore i5は、6コア6スレットに進化し、旧750のおよそ2倍で、旧Corei7をも超えるすごい能力を持つという進化ぶりです。
ただし、より高速になった新しいi7 8700Kは、価格が2倍もするのにはびっくり。OCを考えない私にはi5で十分です。
マザーボードの選択にずいぶん迷いましたが、ゲーミングには入れ込まず、必要な機能はもちろん、USB3.1など拡張性も立派に備え、コスパの最も高いZ370 PC PROを最終的に選びました。
前のP755D−Eと比べると普通乗用車から軽自動車への乗り換えたような感じですが、OCを考えないのであればこれでも十分過ぎるほどです。ただ感覚的には、P7P55D−Eでは14フェーズだった電源が、たったの6フェーズになってしまったり、バックパネルがペラペラのトタン1枚だったりなど細かい不満はありますが、省エネとコスパに徹っするのであればこれで十分です。まさに、シンプルイズベストの高性能マザーと思います。もっともっと多くの人に選ばれてもいいように思います。H型やB型などが発売されるまでかもしれませんが・・・・。
CPU Core i5 8400 BOX
マザーボード MSI Z370 PC PRO
メモリー Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [ 8GB 2枚組]
VGA ELSA NVIDIA Quadro K620 [PCIExp 2GB]
SSD Samsun 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
OS Microsoft Windows10 Home(64bit) [パッケージ版]
以上を新調し、以下を再使用することにしました。
SSD SunDisk SDSSDA 480G−J2
CPUcooler サイズ KABUTO SCKBT−1000
光学ドライブ 東芝サムスン TS−H663B+S
HDD WestinDigital WD10EZEX BOX/T
電源ユニット エナーマックス MODU82+U525AWT−U
PCケース CoolerMaster Sileo500
モニター DELL U2410
新システムを立ち上げてからまだ1週間ですが、現在のところ極めて快適に動いています。特に新M.2の効果は絶大です。ウインドウズの立ち上がりがずいぶん短縮され、Low現像の速度もかなり改善されました。
4興味本位で買うと驚く
Core i5-8400 定格2.8GHz (TB-OFF) で使用中。
画像は音質をとても良く使いたい人向けに書いた内緒の情報です。
買って良かったところ
◎ マザーボードのUSB機能を無効化できる
◎ ファンノイズが小さく感じる
◎ プロレベルのサウンド品質を達成
◎ CPUのマイクロコードver を確認可
◎ 安定性
逆に失望したところ
× 公式ダウンロードに INTEL ME が無い
× ブート設定のあたりがややこしい
INTEL ME は Z370 Gaming Plus の配布物を使用しました。
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-位 |
-位 |
4.78 (4件) |
34件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Extended ATXマザーボード。オーバークロッカー向けモデル。
- 極冷オーバークロックをサポートするハードウェアレベルのコントロールとオンボードの結露検出回路を搭載。
- 2-DIMMメモリトレースレイアウトによって、4500MHz以上のメモリオーバークロックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ついつい外観で
マザボは結構見た目重視で選んでしまいました。
今回は1800X & Crosshair VI Hero(以下C6H) との二択みたいなものでした。
向こうさんは性能がぶっ飛んでますけどメモリを選ぶようで、
価格.comには何故か登録のないCMR16GX4M2C3466C16まで確保しておいて、最後の最後までシステムの基幹決定は先送りしていました。
で、C6Hは一時期BIOSに致命的エラーがあったらしく(今はおそらく大丈夫でしょう)地雷として噂にもなっていましたし、最終的には無難な選択ということでこちらを選びました。
そもそもメモリを4本も挿す気は毛頭なかった上、DIMM.2にも興味があったためというのもあります。
M.2を使わなくてもDIMM.2カードを差してアタッチメントを付けておけば40mmファンをメモリクーラーとして使えますし、VRMの上にも小さなファンであれば取り付け可能です。
IOカバーがVRMヒートシンクに被っていないのも買いのポイントでした。
まあうるさくはなりますが私のような素人が調べながら軽くOCするには安心して遊べる類のマザーです。
Ryzen対応として発売されたCMR16GX4M2C3466C16も普通に3600で回せたりします。
BIOSは大半日本語ですが、日本語であっても調べなければ意味はさっぱり分かりません。
試していませんがCPUの8pinは1本でも起動できるかも知れません。2本ある電源を買ったからこそ言えることですが、ASUSフォーラムでは、あくまで他のマザーですが極度なOCでなければ普通に起動するとの記述もあります。
ユーザーズマニュアルにはCPU8pinの存在が2ヶ所図示してあるだけで何ら記述はありませんし他言語マニュアルはまだ調べていません。
あと安マザーじゃないので、SATAは8本とは言いません、せめて6本下さい(笑)。光学ドライブ用にAREAのRAIDボード買っちゃいました。普段はそのスロットはオフにしてあります。
ソフトウェアはそれこそOCの邪魔になるほどありますが(笑)、特に気になったFan XpertについてはSABERTOOTH Z87から大して進歩しておらず、後退している部分も。
VRM周辺とメモリ、DIMM.2周辺ぐらいはぐらいは電源オフ後のディレイを入れて欲しかった気がしますね。あとLN2上等なせいか検知熱源が少ない。フルスピード用ファンピンは使っていません。普段使いでの耐久性を優先するTUFとは方向性が違うので仕方ないか。
あとはAURAですねえ。白が暗いのはこの人のせいです。RGB均等出力最大値が各色最大値の半分の128なので。せめて160ぐらいにして欲しかったところです。
と、何だか終盤はただの文句垂れになっていますがそれでも素性として非常にいいマザーです。とても気に入っています。
5超究極ゲーミングマザーボード ASUS ROG MAXIMUS X APEX
ASUSの人とお話する機会があり、ASUSの人が言うには、
「一番ゲームに特化したCPUであるインテル Core i7-8700K/(Coffee Lake-S) を使用する場合は『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』のマザーボードが誰でも設定一つで超究極性能を超安定動作で使用できる」
とのこと。
また、世間の評価評判が凄く良いということもあり『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』を購入。
約3週間『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』を使ってみたが、超究極を求めるゲーミングハイエンドマザーボードってことを実感させられた。
ASUS ROG のハイエンド系マザーボードを色々と使ってきたが『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』が間違いなく一番オススメ!!
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