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チップセット(INTEL):Z370
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録47ROG MAXIMUS X HERO (WI-FI AC)のスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS X HERO (WI-FI AC) 317位 5.00
(3件)
54件 2017/10/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
  • ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5Fan Expertは優秀ですね

8700K(定格)にて使用しています。 1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。 <良い点> ・Fan Expert 4が優秀。  CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。 ・AURAが思ってたより綺麗  当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。 ・CMOSクリア等がボタンでできる  価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w <悪い点> ・I/Oパネルの位置調整が効かない  本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。  ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。 ・SATAの数が少なめ  全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。 UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。

5Z370からの乗り換えです。

Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw

お気に入り登録16Fatal1ty Z370 Gaming K6のスペックをもっと見る
Fatal1ty Z370 Gaming K6 -位 4.20
(3件)
0件 2017/10/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXゲーミングマザーボード。第8世代Intel Core プロセッサー(ソケットはLGA1151)に対応している。
  • NVIDIA Quad SLIやAMD 3-Way CrossFireXに対応しており、GeForce GTX 1080/1070と互換性があるSLI HBブリッジが同梱されている。
  • PCIe Gen3×4 ウルトラ M.2 スロットを2つ装備し、最大32Gb/sまでの転送速度を提供。SATA3 6Gb/s M.2モジュールに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスの良い製品

初めてゲーミングマザーを使ってPCを構成しましたが、快適です。ゲームの生配信用に組みましたが安定して放送ができます。Corei7の3700からの買い替えです。CPUはCorei7の8700Kにしました。 【安定性】メモリを初めて32GB(8GB×4)搭載し、M.2のSSDも初めて使いましたが安定して動作してくれています。不安はありません。 【互換性】古いHDDやBDドライブなどは使いまわしたのですが特に問題なく認識してくれました。 【拡張性】SATAポートやUSBポーとも十分な数を搭載してくれているので、RAIDを組む方でも不安なく使えるのではないでしょうか。私はRAIDは使用していないのですがドライブの数だけはあるのでこれくらいSATAポートがあると嬉しいです。USBのTypeCコネクタはケースが対応していないのとそもそもまだ対応するデバイスを持っていないので未使用です。今後使うこともあると思います。拡張性は十分ですね。 【機能性】今はBIOSとは言わないのでしょうが日本語にも対応しているので簡単に設定ができました。サウンドデバイスが蟹なのだけが残念な点です。付属のドライバも使わずに無効化して使っています(当方USBオーディオを使用) 【設定項目】付属ソフトを使えばOCにも対応しています。設定項目も多岐に渡っており、使いこなせないくらいです。 【付属ソフト】付属のソフトでOCできますがOCはまだしていません。ゲーミングPCらしい画面なのは気に入っています。 【総評】初めてのゲーミングマザーでしたが、安定して動作してくれて安心しています。ASRock製品も初めてでしたがマニュアルも細かく日本語で書いてくれているので不安点はありませんでした。どの会社の製品でもそうだと思いますがケースの電源スイッチなどを接続する部分、基盤に書いてある文字が小さいので老眼の身には大変なところです。前に使っていたASUSのマザーでは纏めて指せるようにアダプタが付いていたのが親切でしたがこの製品にはありません。そこが残念といえば残念ですが、些細な点だと思います。 ゲームをする上で必要な機能は全て搭載しているといっていい商品になっていると思います。長く使えそうな製品です。

4概ね満足です。

一般的な部分のレビューは他の方がすでに書かれているので、そちらをご覧ください。 【安定性】 オーバークロック等を未使用の環境では、まったく問題ありません。 【互換性】 簡易水冷クーラーNZXT KRAKEN X52の使用で、水冷ヘッド左側のアームが最も左側のメモリスロット直上に干渉します。 全高が高いヒートシンクを搭載したメモリは刺すことができません。 【拡張性】 手元にあるM.2のWi-Fi+Bluetoothモジュールを搭載するため、2つの汎用M.2スロット以外に専用M.2スロットを採用しているという点が個人的に重要でした。 【機能性】 オンボードオーディオのヘッドホンジャックおよびケース側のヘッドホンジャックに接続してヘッドホンやイヤホンを使用した場合、常に微細ノイズが聞こえます。 個人的にはUSB接続スピーカーとBluetooth接続ヘッドホンを常用しているため特に問題ありませんでしたが、ジャックを使用するつもりの方はご注意ください。 【設定項目】 同社の下位ランク製品よりも設定できる内容は多いです。 ここ数年は同社製品しか触っていないので他との比較はできませんが、不満を感じることはありません。 【付属ソフト】 LEDを制御するASRock RGB LEDとソフトウェア毎の通信の優先度を設定できるXFast LANのみ使用。 マザー以外のLED制御でASUSのソフトも使っていますが、そちらのほうが使いやすい。 【総評】 ソフトウェアの完成度等で惜しい点もありますが、他社製品で採用しない機能を搭載してくれてコスパも悪くないので満足しています。

お気に入り登録48ROG STRIX Z370-G GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX Z370-G GAMING -位 4.86
(5件)
27件 2017/10/ 6  MicroATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI: CrossFire: LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Micro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、用途に応じて性能をカスタマイズできる。
  • 2つのM.2スロットとPCIe ×16スロットを介して最大3つのPCIe 3.0ストレージデバイスによるRAID構成を作成できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ASUS Z370 Resizable BAR キターー(゚∀゚)ーーッ!!!

Resizable BAR 有効までの道のり GPUのVBIOSをアプデ ↓ NVIDIAドライバをアプデ ↓ マザーボードのBIOSをアプデ ↓ UEFIにて以下の設定 Above 4G decoding →Enabled Re-Size BAR Support →Auto Launch CSM →Disabled KTUの動画で予習していたので簡単に有効化できました 使用環境 【CPU】Core i9 9900 (PL1 135W) 【MB】Asus Z370-G GAMING 【GPU】Asus RTX3070 TUF

5一度ROG物で自作すると辞めれませんw

8世代PCの作成に挑戦?w 私は自作歴は長い 息子はPROのプログラマー 2人でパーツを相談しながら探しました 以下の構成になります --------------------------------------------------------- PCケース 301 IW-CF07B [Black] MB ROG STRIX Z370-G GAMING CPU Core i7 8700 BOX 電源 KRPW-AK650W/88+ MEM CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組] SSD 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT HDD WD10EZEX [1TB SATA600 7200] GPU CPUfan Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1 ケースfan 艶風 TUYA-KAZE12-BL [青] CRT VP249H [23.8インチ ブラック] OS Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版 キーボード ビットフェローズ BFKB113PBK マウス --------------------------------------------------------- まぁPC好きな貴方は、なぁ〜んだと思う部品もあるかも 知れませんがご了承ください。 6コア12スレは誰もが興味のあるところでしょう 処理に負荷が掛からないようだ CPUに負けないようにMEMとSSDも最高の物にしてみた結果 この構成だと素晴らしくマッチングしています。 全て新品の状態で組上げ心配していたのはM.2規格によるSSDへのOSのインストール でしたがWin10が勝手に領域確保すんなり入りました。 OSは最低限の構成で、HDDは後付けになります DDR3の世代より進化している MBは耐久性を考慮してゲーミング用を採用やはりヒートシンクが確りしています 詳細な設定が出来る、CPUに恥をかけさせないw 【安定性】 抜群 【互換性】 最新の規格だから問題なし!        LGA1151は幅が広いでしょう         【拡張性】 グラボ2機搭載出来ますので問題なし        メモリーも4スロット        M.2規格SSD2スロット        十分だと思います。        後はUSB接続できるハード沢山有りますからね。 【機能性】 ROG物でヒートシンクなど確りしていますから、耐久性は        有ると思いますよ。 【設定項目】 世代交代する事に進化していますね          素晴らしい! 【付属ソフト】 ROG物のMBは こんなものだと思う。

お気に入り登録51ROG MAXIMUS X FORMULAのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS X FORMULA -位 4.23
(3件)
23件 2017/10/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • 「2×2 MU-MIMO 802.11 AC Wi-Fi」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
  • ファンが不要な空冷と水冷に対応し、静音性と冷却性能を両立させている。
この製品をおすすめするレビュー
5安定感が半端なく良い

【安定性】 少々無理をさせても、リカバー項目が多くて現状復帰が安定してできる 【互換性】 最新のBIOSに更新するとドライバーを新たに入れる手間が最小限で相当楽 【拡張性】 2枚目のm.2に社外品のヒートシンクつける場合には自力で加工する手間がある raid組まない場合にはチップセット共用のヒートシンククーラーでサーマルスロットは今のところ発生していない 【機能性】 core temp とHWmonitorを使いつつUEFI設定でゼグメント表示をcpu温度にできるのが良い 【設定項目】 じっくり腰を据えてやれるぐらい多いのでまだ無評価 【付属ソフト】 メーカーサイトでダウンロードしたので、付属のCDは使っていないので無評価 【総評】 簡易水冷cpuクーラーと空冷構成でプチオーバクロックもしながら安定運用するならば、VRMを冷やせるファンやクーラーがないと少し不安かな

5初のASU

【安定性】 文句なしの安定性 【互換性】 こちらも問題なし 【拡張性】 M2なので余ります 【設定項目、付属ソフト】 これがありすぎて さっぱり分からんです(^_^;) 【総評】 初のASUSで不安もありましたが 良いマザーです これから他社のマザーも組みたくなりました

お気に入り登録17ROG MAXIMUS X APEXのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS X APEX -位 4.78
(4件)
34件 2017/10/ 6  Extended LGA1151 INTEL
Z370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Extended ATXマザーボード。オーバークロッカー向けモデル。
  • 極冷オーバークロックをサポートするハードウェアレベルのコントロールとオンボードの結露検出回路を搭載。
  • 2-DIMMメモリトレースレイアウトによって、4500MHz以上のメモリオーバークロックに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ついつい外観で

マザボは結構見た目重視で選んでしまいました。 今回は1800X & Crosshair VI Hero(以下C6H) との二択みたいなものでした。 向こうさんは性能がぶっ飛んでますけどメモリを選ぶようで、 価格.comには何故か登録のないCMR16GX4M2C3466C16まで確保しておいて、最後の最後までシステムの基幹決定は先送りしていました。 で、C6Hは一時期BIOSに致命的エラーがあったらしく(今はおそらく大丈夫でしょう)地雷として噂にもなっていましたし、最終的には無難な選択ということでこちらを選びました。 そもそもメモリを4本も挿す気は毛頭なかった上、DIMM.2にも興味があったためというのもあります。 M.2を使わなくてもDIMM.2カードを差してアタッチメントを付けておけば40mmファンをメモリクーラーとして使えますし、VRMの上にも小さなファンであれば取り付け可能です。 IOカバーがVRMヒートシンクに被っていないのも買いのポイントでした。 まあうるさくはなりますが私のような素人が調べながら軽くOCするには安心して遊べる類のマザーです。 Ryzen対応として発売されたCMR16GX4M2C3466C16も普通に3600で回せたりします。 BIOSは大半日本語ですが、日本語であっても調べなければ意味はさっぱり分かりません。 試していませんがCPUの8pinは1本でも起動できるかも知れません。2本ある電源を買ったからこそ言えることですが、ASUSフォーラムでは、あくまで他のマザーですが極度なOCでなければ普通に起動するとの記述もあります。 ユーザーズマニュアルにはCPU8pinの存在が2ヶ所図示してあるだけで何ら記述はありませんし他言語マニュアルはまだ調べていません。 あと安マザーじゃないので、SATAは8本とは言いません、せめて6本下さい(笑)。光学ドライブ用にAREAのRAIDボード買っちゃいました。普段はそのスロットはオフにしてあります。  ソフトウェアはそれこそOCの邪魔になるほどありますが(笑)、特に気になったFan XpertについてはSABERTOOTH Z87から大して進歩しておらず、後退している部分も。 VRM周辺とメモリ、DIMM.2周辺ぐらいはぐらいは電源オフ後のディレイを入れて欲しかった気がしますね。あとLN2上等なせいか検知熱源が少ない。フルスピード用ファンピンは使っていません。普段使いでの耐久性を優先するTUFとは方向性が違うので仕方ないか。 あとはAURAですねえ。白が暗いのはこの人のせいです。RGB均等出力最大値が各色最大値の半分の128なので。せめて160ぐらいにして欲しかったところです。 と、何だか終盤はただの文句垂れになっていますがそれでも素性として非常にいいマザーです。とても気に入っています。

5超究極ゲーミングマザーボード ASUS ROG MAXIMUS X APEX

ASUSの人とお話する機会があり、ASUSの人が言うには、 「一番ゲームに特化したCPUであるインテル Core i7-8700K/(Coffee Lake-S) を使用する場合は『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』のマザーボードが誰でも設定一つで超究極性能を超安定動作で使用できる」 とのこと。 また、世間の評価評判が凄く良いということもあり『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』を購入。 約3週間『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』を使ってみたが、超究極を求めるゲーミングハイエンドマザーボードってことを実感させられた。 ASUS ROG のハイエンド系マザーボードを色々と使ってきたが『ASUS ROG MAXIMUS X APEX』が間違いなく一番オススメ!!

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