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チップセット(INTEL):Z390
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お気に入り登録93Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0] 425位 5.00
(9件)
449件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
  • 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5重いけど本当に良く冷えます。

【安定性】評価 5 普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。 マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。 ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。 【機能性】評価 5 ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。 サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。 【設定項目】評価 4 設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。 根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。 【総評】評価 5 最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。 DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。 前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。 ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。 X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。 ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。

5Z390 ATX板の決定版!

GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。 本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。 【安定性】 9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。 【互換性】 8世代も使えるみたいですね。 【拡張性】 メモリは勿論64GBまで積める。 ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。 【機能性】 至れり尽せり。 【設定項目】 至れり尽せり。 【付属ソフト】 ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。 【総評】 一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。 マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。 競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。 単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。 ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。 ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。 他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。 欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。 高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。 これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!

お気に入り登録34Z390 UD [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 UD [Rev.1.0] -位 4.27
(5件)
30件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
この製品をおすすめするレビュー
5安定のGigabyte

Gigabyteギガバイトのマザーボードは3代目です。それまでASUSのを使っていましたが、その当時接続していたUSB機器が多くなり、背面のUSBポートが多いGigabyteのマザーに変更して、それ以来Gigabyteです。  特にOC等はやっていないので安定して使用できています。会社で使っているメーカ製PCより安定している感じです。  こちらは消費税が10%になる前に、前のPCで使っていたSSD(SATA接続)を買い換えたのですが、この際だから全部まとめて更新することにして駆け込み購入でした。ですのでM2ポートは使わぬままです。  その後Win11が出てきたのでアップグレード。こちらも問題なく使えています。  現在での最終BIOSは2021年11月ですので、面倒見のいいメーカです。

5最低限のZ390マザー

Core i5 9600kを使用するために購入。 CPU:i5-9600k クーラー:虎徹2 メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16 SSD:Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT 電源:CORSAIR RM750x CP-9020092-JP OS:Windows 10 HOME GPU:MSI GTX 1060 AERO ITX 6G OC 大げさなOCはする予定が無いので、安価なこのマザボに決定。 比較したのはMSI Z390 GAMING PLUS、ASRock Z390 Pro4の2枚。 決め手は電源フェーズ数が10+2と安い物にしては豪華。 弱点はM.2が一個と拡張性低めな所でしょうか。 あとはデザインにほとんど色気がない。申し訳程度にLEDはついてますが。 いまのところ、1日中ゲームをしても問題ないので、 値段からすれば十分に満足しています。

お気に入り登録3Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0] -位 -
(0件)
0件 2019/2/19  Extended LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
お気に入り登録16WS Z390 PROのスペックをもっと見る
WS Z390 PRO -位 -
(0件)
45件 2018/12/14  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB2.0 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A 

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