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![Z490 UD AC [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254930.jpg) |
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-位 |
417位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2020/5/ 1 |
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ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:11+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- Z490チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第10世代インテル Core プロセッサーに対応。
- グラフィックス出力機能はHDMI 1.4b×1、ストレージ機能はM.2スロット×3、SATA 6Gb/s ポート×6を装備。
- オンボードのIntel 802.11ac WIFIモジュールは、デュアルバンドによる802.11nより3倍速い最大433Mbps WIFI速度とBLUETOOTH 5をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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510世代発売当初から、問題なく動作しています。
第10世代Coreシリーズ発売初日に買って今更レビューという遅さ。
【安定性】【互換性】
Core i7-10700K 全コア5.0GHz、メモリ3200MHzで常用。
BIOSアップデートした時に何かの設定が壊れたのか、CMOSクリアしないと正常起動できなくなったことが1回だけあったが、それ以外は特に問題なく動いている。 メモリのXMPプロファイルもちゃんと読み込んだ。
【拡張性】【機能性】
Z490のATXマザーボードとしては最安クラスなので、LAN端子が1Gbitだったりケチのつけようはいくらでもあるが、一応Z付きチップセット搭載機に求められる最低限の性能は(発売当初としては)あるのでは。Wi-FiとBluetoothが標準搭載なのは高評価。
【設定項目】
標準的なUEFIでオーバークロックも簡単にできるので特に言うことはない。
【総評】
2.0万円台で売ってたのがこれだったので買ったのでろくに比較検討してないが、個人的には満足。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/18 |
2020/6/上旬 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
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![Z490 AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254928.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
19件 |
2020/5/ 1 |
- |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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3ギガバイトは基盤が脆弱なのか
一年半で5社9枚の700系マザーボードを渡り歩き、それらすべて設計不良だったわけですが、突き詰めてみると、コストカットで脆弱な部材に、PCIe5.0という繊細な規格を載せるという、無理を重ねた設計が原因でした(一部を覗いて)。
遍歴
・ASRock Z790 PRO RS d4 > A-Tuningとバグ持ちBIOSにTPMとOS深部、マイクロソフトアカウントサーバーまで破壊される
・ASUS H770 Plus d4>低ランクコンデンサに加えてECスイッチに機能詰めすぎ。Digi+VRMと25H2の電力制御のバッティングで、コンデンサ自壊。
・Gigabyte B760M AORUS ELITE DDR4 GEN5>WiFiオミットモデルだったが、win11がWiFi回路の残骸を見つけたらしく、インテルグラフィックスコマンドセンターを自動インストール。当時、dGPUドライバと25H2が制御を奪い合っていたので、安定のために削除するとバックパネル端子とアドレサブルのコントロールが崩壊。存在しないWIFIをタイムアウトまで探すのでPOSTが40秒以上かかるように。オマケに、メーカー修理に出したのに、この見て分かる不具合を「異常なし」で返してきた…台湾本社の姿勢は…
・MSI B760M gaming plus WIFI ddr4>単なるUEFI/セキュア規約違反とLinux排斥のBTOロックUEFI流用の市販品。過去に大炎上したのに懲りてないらしい。BTOロックのために、独自証明書を保護MBRに焼き込んでいるらしく、レスキュージラで退避・復元したら、GPTなのにMBRエラーがでて悩んだ。
・Minisforum BD775 i SE>BTOロックに加えて、中国規格セキュアもねじ込んだ一品。部材も粗悪で、コールドブート時に、モニター信号を完全に見失う。DP接続で発症するがHDMIだと問題なし。DPでSDXLを回していたため、PCIeスロットそのものが負荷に耐えられず急速劣化したと推察。
テクニカルサポートに問い合わせたら「VBIOS更新しろ」とか言われました。のちにLINUXとの互換性の問題。とも言われましたが、互換性に問題があったら、UEFI規約違反です。
Minisforumも同様にBTOロックに独自証明書を焼き込んでいると思われ、UbuntuのEFI領域が破壊された(BDに挿していないストレージまで破壊されたまで、NVRAM経由で汚染させられた模様)。
なお、アマゾンレビューを書いたら、商品ページを削除してレビュー抹消、別製品のページと差し替えてたので通報(BD775はRyzen7だが、レビュー全てRyzen9と記載されている)。さらに、レビュー再送したら、旧ページも復活して、愉快なことになってます(笑)。
こんな仕打ちを受けると、もうi5-6500+Z170Xで一生過ごそうと思ったんですが、Ubuntuといえ、流石にパワー不足。現役機種はコストカットの嵐で信用できない。当初は、10世代i3+Z490だったんですが、半導体不足や世界情勢を考えると、次作の900系もコストカットマザーになりそう。3-4年は使い続けなければ。と考え、i5-11400と組ませて、PCIe4.0を開放することに。
【総評】
ようやく、安定した環境に落ち着ける。と思ったら、ドスパラに故障品を売りつけられました。
メモリスロットA2B2に一枚でもメモリを挿すと、BIOSすら起動しません。
ギガバイトなので、メモリスロットはCPU側よりA1B1A2B2の並びです。
到着時から、CPUソケットカバーも無いし、初回電源投入時から、DRAMエラーランプが点灯する。こんなのがCランク並品査定なんて、絶対おかしい。
オマケに、不具合申請のメールは2日放置。返事がないので、本部をつついたら、即座に返事が来る始末。
ドスパラでは、CPUソケットカバーの欠品は査定影響しない。と言質をしっかり取りました。また「総合的に見てCランクと判断した」との回答。
なのに「査定した者は退職したので、査定理由の回答は憶測になる」という。ドスパラでは、査定チェックシートを記載しないし、保管もしていないらしい。そも、通販なのに、CPUソケットカバー未装着の時点でアウトだし、商品化まえに精密検査をしないらしい。それは確実に「通電確認済みジャンク」である。
というか、「総合的に見てCランク判定」、「査定者は退職したので、詳細不明」矛盾しているよね?。とんでもない店舗かと。合わせて買った11400は完全に宙に浮いたので、売却処分…
・マザボ本体評価
故障品だったので、マトモに使用はできていなませんが、A2B2スロットが揃って壊れる。というのは、スロットの扱いが雑。とか、CPUソケットピンの損傷とは考えにくい。
中古にありがちな基盤の反りが、わずかながらありましたので、基盤の歪みで回路が損傷したか、半田クラックを起こしている。と考えるのが妥当かと思います。
B760 AORUS ELITEの件も合わせると、ギガバイト製品は、基盤そのものが脆弱なのか、回路が貧弱なんでしょうかね…
WiFiアンテナはマグネット付きで、ジオンの隊長マークのようで、かっこよかったんですけどね。
画像添付時に気がついたのですが、取説上ではA1B1A2B2の並びで記載されていましたが、BIOSではA2で認識。つまり実機はA1A2B1B2の並びだった。Bチャンネルにメモリ接続するとBIOSすら起動しない事実は変わりませんが。
エラーランプの位置記載も取説と基盤の印刷で異なっておりました。取説グダグダというのは、部署間連携が取れていない。だけでなく、品質管理として致命的です。この頃から、生産体制崩壊していたんですね…
最近のギガバイトは、クリエイター用のAEROウッドパネルとか、なにかがズレています。クリエイター用マザーに必要なのは、オシャレ感とかキラキラ感じゃないだろう…
一度落ち着いて、基本に戻り信頼性を取り戻してほしい。
パーツの仙女が再び宿る日はやってくるだろうか?。
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