| スペック情報 |
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2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/18 |
2020/6/上旬 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2020/5/ 1 |
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ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220、ESS SABRE9018Q2C
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のハイエンド
【安定性】
全く問題ありません。i9-10900KFを使用していますが、VRMが16フェーズあることや、ヒートシンク周りに搭載されているファンなどのおかげで非常に安定して使えています。多少オーバークロックしても全く問題ないです。
【互換性】
相性問題は特に起こってません。問題なく使えています。
【拡張性】
PCIe×1が2個、M.2ポートが3個、SATAIIIポートが6個あるので、ストレージやサウンドカードなどの増設は非常にしやすいです。また、PCIe×16(Gen3)が3個あり、SLIにも対応しているためデュアルグラボ環境などの構築も可能です。ただし、排他仕様があるので注意が必要です。
【機能性】
Z490チップセットなのでオーバークロック対応であり、BIOS設定画面も比較的わかりやすいので簡単にオーバークロックを楽しめます。マザボのエラーコード表示機に正常動作時はCPU温度が表示されるのも結構ありがたい機能だと思います。またRGB LEDを搭載しているので、好きな色で光らせることができ、「ゲーミング感」を味わえます。
【設定項目】
基本的に初期設定で使用可能なため難しいことは考えなくても大丈夫です。ただし、初期設定で電力制限が若干緩めに設定されているので注意が必要です。また、Windows11へのアップデートを予定している人は、自分でTPM2.0を有効にする必要があります(初期設定では無効)。
【付属ソフト】
ドライバー類が入ったディスクが付属しているので、そこから基本的に必要なものはすべてインストールできます。ただ、MSIのLIVE UPDATEというソフトを使うと自動的に必要なドライバー等を探してきてインストールしてくれるので、必ずしもディスクからインストールする必要はないです。
【総評】
安定性に優れていて、かつデザインもよいのでとても満足できます。さすがハイエンドマザーボードといった感じです。
5超・強力なVRM、システム安定性重視ならこの一択!
同クラスの他社品と比べてVRMまわりが圧倒的に強力で優れているのでこのマザーボードに決めた。オーバークロックをするならより大事だが、そうでなくてもCPUの電源周りの回路構成はシステム全体の安定性に直結する。特にTDPの大きなCPUなら尚更のことだろう。MOSFETには90AのSPSが使われ強力に多フェーズ化されていて、しかもSPS含めコントローラやダブラーなどの構成部品は、一部の回路構成に異なる部分はあるものの倍近く価格の異なる上位機種GODLIKEと全く同じパーツが使われており、お得感が半端無い。
メモリースロット、PCIeスロットの金属アーマーや各ヒートシンク、バックプレート、多層基板など、武装化されたボディのずっしりとした重さにはとても驚かされるとともにそれらの構成パーツにはある種の機能美が感じられ、また、派手さはないがオーソドックスで落ち着いたデザインには非常に好感が持てる。
システムの安定性を特に重視する人、オーバークロックを楽しみたい人にとってはVRMまわりが超・強力なこのマザーボードは有力な選択肢の一つになると思う。
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![Z490 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254926.jpg) |
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-位 |
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0件 |
2020/5/ 1 |
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Extended |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB+ESS ES9218P/Realtek ALC1220-VB+ES9018K2M
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