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-位 |
207位 |
- (0件) |
49件 |
2022/8/29 |
2022/8/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:onboard オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
298位 |
- (0件) |
12件 |
2022/8/29 |
2022/8/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:onboard オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/24 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:24+0 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
356位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/8/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:onboard オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
356位 |
3.50 (2件) |
43件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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4Haswell-E以来の久しぶりの自作PC
【安定性】
ほぼMSIで固めたからなのか安定性は抜群です。
【互換性】
今は12700Kを使用していて満足で、12900でも使えるので互換性は申し分ないかと思います。
【拡張性】
一番上のグレードには勝てないけれども、
M.2も4Slotあるので、一般ユーザーならば十二分に満足できる。
【機能性】
Fanピンなんかは余るくらいに多い気がする(笑)
M.2の2-3Slotのヒートシンクカバーを外すときに、
スペーサーピンも一緒に外れてきたのは驚きました。
どこかのレビューサイトでも同様の事が起きていて、たぶん製造側の締付けミスだと思われます。
【設定項目】
将来的にWindows11にするために、BIOS上でSecure状態にしたかったのですが、
最初どうやって変更したらいいのか分からないのは少し難点です。
それ以外はまだ全容は把握できていませんが、細かい設定も触れるようなので良いと思います。
【付属ソフト】
付属のドライバ&ユーティリティーUSBメモリの中身が空っぽでした(笑)
別PCを使って、HPからネットワークドライバだけ落として事なきを得ました。
【総評】
LEDライティングも思っていたよりも控えめで、
もともとあまり光らせたくない私としてもとても好印象です。
今後いろいろ触ってみて、またレビューしてみたいと思います。
3ちょっとがっかり
ASUSのPrimeZ690-AがCPUのピン曲がりで、修理中で、1か月以上たっても終わらないので、我慢できずに購入しました。
PCの構成は
ケース:Fractral Designe Define7 XL (420mm AIOを設置できるので)
CPU:12900K(AusuのSP値が80なのであまりいい石ではありません。)
DDR5:ADATA XPGLancer 6000(G.SkillのTridentZ5を使用していましたがRGBが光らなくなり、RMAしても同じ状況だったので今はADATA仕様)
AIO:Arctic LIquid Cooler 420 A-RGB(ファンと全面のフレームの高さが面一なのでプルの場合ラジエーターにあたる)
SSD:Samsung980Pro
FAN:Be Quite SilentWing14cm(光りませんが風量
もおおきく静かです。)LianLI SL 14cm x 6, Arctic P14 RGB x3 LianLI SL 12 X3
電源:CM MWE Gold 650W
【安定性】
Windows 11のUpdateで、P-Coreが2.3Gになり、焦りましたが、Update前にもどしたら安定して動作しています。
【互換性】
特に問題なし
【拡張性】
十分
【機能性】
普通
【設定項目】
設置項目が多くてすべて理解できていません。
【付属ソフト】
MSIセンターですが、Mystic Light, User Scenario(ファンのコントロールとして使用)が、時々動作しません。すでに数回再インストールしています。
他のメーカーの様に、個別にインストールできるようにしてほしいです。
【総評】
ASUSのPrimeZ690-Aの修理が終わるまでの暫定として購入しましたが、色々OC設定をして、P-Core +2 E-Core+3 PL1PL2=310W(これ以上だと100度になる)がこの組み合わせのベストの様で、ASUSのAIOptimizeの結果には及びませんでした。
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-位 |
356位 |
4.55 (8件) |
146件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/下旬 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z690チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0×16スロットを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C 内部コネクタ、2.5ギガビットイーサネットを搭載し、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DDR4の高コスパミドルエンド
2023年春にIntelの13世代CPUでサブ機を組もうと思い選定。半年使った感想です。
一言で言うと、必要十分なインタフェースを備え、とても安定しています。
【安定性】
Zマザーですが、特にOC等はしていません。
24時間連続稼働させていますが、とても安定しています。
【互換性】
メモリやGPUの相性はなさそうですが、Thunderbolt AICだけ注意。
PCIeの5番スロット(最下段のx16)に刺して、ピンヘッダを2本接続して使いますが、なぜかTB周辺機器を認識したりしなかったり。認識しない場合はカードを差し直すなど頑張ってください。
マニュアルには正確に書かれていませんが、どうもDP INとTB OUTは外側同士、内側同士のポートで対応している模様。Thunderbolt ディスプレイを繋いでも画面が出ず困りました。
【拡張性】
ATXで拡張性はそれなりに高いです。
M.2 SSDはPCIe4が2本、PCIe3/SATAが1本でサブには十分。
SATAは8本あり、HDD1本と光学ドライブを3連装しています。ただし2本以外のコネクタは横を向いているので、狭いケースだと取り回しにくいです。
PCIeはバージョンの差があれどx16が3本、x1が1本あるのでだいたい刺さるでしょう。Thunderbolt AICを使うと1スロット埋まってしまいますが、最下段のスロットを使うようになっており他を邪魔しません。
Wi-Fiは別売ですが、Wi-Fi用のM.2スロットがあるので、カードとアンテナを買えば増設可能です。私はIntelのWi-Fi 6EカードとPCIスロット用の適当な中国製アンテナ(1000円ぐらい)を買って付けました。
【機能性】
特にこれと言って華はありませんが、必要十分かと。
【設定項目】
いつものASRockなので、ASRockerの方は迷うことはないでしょう。
LEDは使わないので速攻で無効にしました。
【付属ソフト】
特に使ってないので無評価。
【総評】
サブなのでハイエンドで組むつもりはなく、手持ちのDDR4メモリを使いたいけど後々を考えるとZマザーがいいかと思い選定しました。
ゲームでDDR5必須でなければ、メインマシンにも十分な拡張性を備えています。安定したマシンを安く組みたいならおすすめです。あとLEDは消せるのでご安心を。
5さすがのAsrockで安定
7年ぶりに、Core i5 4460をi5-13500へ変更し、その際、Deepcool AK400を追加購入しました。
同時に、マザーボード はASRock Z690 PRO RS へ、メモリはCrucial DDR4-3200 32GB(16GB×2枚) へ入れ替えて、既存のケース、電源、SSD-256GBとHDD-2TB等との組合せです。
【安定性】安定しています。
【互換性】スムースです。
【拡張性】大きな問題なし。Type C端子が付いてない。
【機能性】快適です。
【設定項目】十分です。
【総評】さすがのAsrockで安定しています。
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-位 |
389位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/30 |
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ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:9 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
389位 |
5.00 (5件) |
3件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/11 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x1 USB PD:○ VRMフェーズ数:11 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。ゲーミング向けに豊富な機能を備え、Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- Hyper M.2スロットを備え、M.2 SSD用ヒートシンクを搭載。Thunderbolt 4ポート、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを装備。
- 2.5ギガビット対応のゲーミングLANチップ「Killer E3100G」搭載イーサネット、「Killer AX1675」モジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり良い
一応ASrockのmini-ITXのマザーの最高級品ということもあり、この重量感も含めて、しっかりと作られてる感があります。それは細部の作り込みや、電源回路周りの設計から冷却など、このサイズの制約の中で頑張っているなあ、ということが感じられるからです。
AsusのようにSSDを二階建てにするなどということはせず、単純に二枚目は後ろに持ってくるなど、シンプルに設計されているところは、むしろ潔さも感じます。
あと、基盤の背面の補強(サポート、ヒートシンク?)金具もがっちりしており、設計者の意欲を感じさせてくれます。
実際の性能もCore i7-12700Kの性能を最大限引き出せておりました。大型の高級マザーに負けないベンチマークスコアを叩き出せます。多分i9-12900Kでも問題なくいけると思います。
この性能で、Thunderbolt 4付きでこの価格(たまたまセールで3万円台前半で買うことができた)はむしろ安いと感じさせてくれるぐらいです。
5高コスパThunderbolt付きITXマザー
Intel 12700K
AXP-100 Full Copper
Micron DDR5-4800 16GB x2
ELSA RTX3080Ti
ZALMAN M2 Mini
Cooler Master 850W SFX
CFD M.2 2TB x2
WD SSD 2.5インチ 4TB x2
Samsung SSD 2.5インチ 256GB x1 OS Windows11
Thunderbolt 4 HUB + Thunderbolt NIC AQC-107S
上記構成で特に問題出ていません
Thunderbotl対応ITXでPayPay祭りで安かったので購入しました
価格とPcieの配置からAsrockを選定することが多かったので
ASUSかMSIが欲しかったのですがPayPay祭りの際に還元が低かったり値上がったりで結局ASRockになりました。
以前はMSIのZ590i Unifyからの変更です、それと比較して
良かったところは
Pcie 4.0 のエラーが出なくなりました、iUnifyはエンコードなどの高負荷後に
WHEA Loggerが出ていました、実害ないので放置していましたがこれが出なくなりました。
同世代、同等の構成でATXマザー(Z590ACE、Z590VISION D)を使用したPCと性能差を感じていました、
ITXだから仕方ないと思っていましたが
こちらのマザーボードはZ690 AERO DやZ690 Steel Legendと性能差を感じません。
悪かった点は
USB-CがThunderboltの1ポートしかないことです。
Type-CヘッダーはあるのですがPCケース内部で延長する形になるので
基板直結の信頼性の高いポートはThunderboltだけ、しかも私の場合は使い方が決まっていましたのでもう一つUSB-Cポートが欲しかったです。
Thunderboltの映像出力はDP IN がないのでiGPUによる映像出力です、
DP INの代わりにDP OUTがなくなってしまうとしたらしょうがないところですがね。
PG-ITX/TB系の問題ですがCPUソケット周りが狭いのでiUnifyで使用できたAXP-100FCが干渉することになってしまいました。
これはAXP-100の補強棒?をボルトクリッパーでカットすることで搭載できましたが
背面IOパネル側のヒートシンクが近くて背が高いのが原因かと。
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-位 |
474位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
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![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
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-位 |
474位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
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-位 |
474位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![Z690 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001405083.jpg) |
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-位 |
474位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/17 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax10/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS ES9280AC+ESS ES9080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 20+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、Thunderbolt 4、フロント USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
CPUの交換に合わせて購入しました。12世代は爆熱とのことだったのでPCle5に対応、ヒートシンクが豊富である本製品にしましたが満足です。ピンの無償修理がついてるのも決め手でした。
5AORUS最高
【安定性】電源周り強すぎて安定性抜群
【互換性】最新のサンダーボルト4が2つに加えUSBが10個もあるPCIE5.0にも対応
【拡張性】m.2が4つにSATA接続が4つあり十分
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-位 |
474位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/30 |
2021/12/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドPC向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 19+2フェーズおよび105A SPSの電源設計を採用。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0×16スロットを備えている。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用し最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Intel Wi-Fi 6Eを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無駄に光らない所と電源周りが特にいい
【安定性】
当方Windows10の環境になりますが不具合なく動作しOCまでしっかり安定して行えていま
す。電源周りも強いのでこの面は安心できます。
【互換性】
Z690製品なのでLGA1700対応Intel第12と13世代に対応しています。
また市販の最近発売されたDDR5メモリーには多く対応していて問題ないと思います。
【拡張性】
SLIに対応している点が良いです。あと必要最低限は揃っています。
【設定項目】
必要最低限の項目は揃っています
【総評】
この値段帯のZ690のマザーボードの中では特に電源周りが19+2 105A SPS対応のデジタル電
源フェーズと良いものがのっています。また冷却面もアルミニウムのヒートシンクやバックプレ
ート、サーバーグレード素材での8層PCB基盤なども優秀です。
また、DDR5メモリーも1DPC 1R 環境のみになりますが最大6666MHzまで対応する点も良い
です。
ただ個人的にMSIはマザーボードそのものの質は良いのですがソフトウェア面が他の特に
ASUS製品に比べると弱いかなと思います。MSIセンターは少し重かったり不具合などが起こっ
たりもしますし、操作面情報量などもあちらの方がわかりやすく使いやすいです。
なのでMSIにはこちらの方も改善し強化していってくれることを願うばかりです。
最後にデザイン面に関して最近のPCパーツは無駄に光らせようとしてきますが今商品はその真
逆を生き黒を基調とした無骨なデザインがかっこいいです。ただ個人的にはドラゴンは必要ない
のでMSIからなくなってくれたらなとも思います。
5高いけどそれなりでした
【安定性】
Windows11環境で動作させてます
特に不具合なく動作してます
【互換性】
Z690なのでintel12世代LGA1700対応
【拡張性】
SLIに対応してます
【総評】
DDR5メモリーとセット販売してました
SLIに対応したマザーボードの選択肢がほぼ無かったので、ちょっと高かったですが
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/5/10 |
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ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:15 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/8/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:onboard オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![Z690 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395441.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 4 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 16+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用し、大型ヒートシンクを搭載。
- Intel 2.5GbE LAN×1、Intel Wi-Fi 6 AX 200、Bluetooth 5.2を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめできるマザーボードです。
12900k+ ddr5 6000hmzの構成で運用し、問題無く動作しています。
相性や不具合が特に起きていません。
見た目もかっこいいです。
ただライティングソフトが少し使いにくいところがあります。
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![Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398302.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/ 8 |
2021/11/12 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 19+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載している。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、フロント/リアUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり大好き。AORUSマザー!
【安定性】
・全く問題ありません。
【互換性】
・問題ありません。
【拡張性】
・まだまだ余っているので、十二分にあります。
【機能性】
・問題ありません。
【設定項目】
・問題ありません。いつものGIGAYTE。
【付属ソフト】
・RGBfusionのライティングパターンが増えてくれればうれしいですが、現状でも文句はないです。
【総評】
EX-ATXではありますが、ATX対応のケースなら普通に入るかと思います。(ちょっと幅広なだけなので)
AORUS上位マザーの見た目が好きなので、何も文句はありません。
5お値段は高いが安定性抜群だと思う。
【安定性】
・非常に安定して利用できている。Z590からの乗り換えだが、以前よりも安定している感じがする。
【互換性】
・第12世代への切り替え時にすべて更新しており、互換性に対しては問題はない。
【拡張性】
・使いきれないポートなどあり、拡張可能でかなり余裕がある。
【機能性】
・機能面での大きな変化はない。
【設定項目】
・GIGABYTE製品をこれまでずっと利用しており、マザボもグラボもすべて統一しているため、ある意味慣れているので問題はなし。
【付属ソフト】
・AppCenterでNortonを自動的にチェックするのだけはやめてほしい。
【総評】
総じて満足しています。BIOSも安定しており現時点では不満なく、今の構成であれば最強の環境ではないのかなと。
マザボとかはもう好きなメーカーかどうかなので自分としては満足。
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-位 |
-位 |
4.66 (3件) |
3件 |
2021/11/30 |
2021/12/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄く安定していて良いんだが、付属のUSBメモリが使えない。
メインの自作PCのOSであるWindows11Proを23H2から24H2にUPデートするため、既にM.2接続のSSD(Cドライブ)以外の、SATA3.0接続のSSD(D.E.Fドライブ)を全てM.2/SSDにコピーして換装することにしました。
また、3.5インチSATA3.0接続のBlu-ray光学ドライブをSATAからUSBに変換し、直接ボードのUSB端子に接続にすることにしました。
ボードのUSB端子が今までより多く、またM.2スロットがひとつ多いので、今まで使っていたGABYTE Z690 UD AXの代わりに導入しました。
【安定性】
使い始めて3週間、快適に使用中です。
【互換性】
SATA3.0接続の機器がBIOS上では認識するも、Windows11/24H2上で認識しません。
これはGABYTE Z690 UD AXでもWindows11を23H2から24H2にUPデートした途端、同じようにBIOS上では認識するもWindows11上ではSATA3.0を認識しなくなったのでボードの問題ではなく、Windows11上の問題と思われます。
【拡張性】【機能性】
背面、内臓共にUSB接続端子が大幅に増えたので必要十分。
【設定項目】
今のボードは自動設定が増えたのか、BIOSの設定項目が少ないと感じます。ちょっと不満です。
BIOSはすぐに最新にUPしました。
【付属ソフト】
今までのようなCDやDVDではなく、USBメモリになりました。
しかし不思議です、説明書通りに該当USBポートに接続しても開けません、動作しません。
Windows上でもフォルダは在るも開けません。ネットでアプリやドライバを探しても見つかりません。私の扱いが悪いのか、はたまたデーターが壊れているのか・・・。
仕方がないので、大元のMSIからダウンロードしました。
【総評】
BIOSの設定項目が少なくて少し不満なのと、付属のUSBメモリが動作しないので星を下げましたが、快適に使用していますので今のところは満足しています。
現在の使用環境です。
MB=このMAG Z690 TORPEDO
CPU=Core i9 12900KF
メモリ=CT2K32G48C40U5 DDR5 PC5-38400 32GB×2=64GB
GB=GeForce RTX 3050 GHOST 8GB GDDR6
ストレージ=M.2 (Type2280) SSD/2TB×3とUSB3.2接続SSD/2TB×2の10TB
光学ドライブ=3.5インチ内臓Blu-rayドライブSATAをUSB2.0に変換し直接MBに接続。
SATAは一切使用していません、BIOS上でも切断しています。
以上、ご参考まで。
5DDR5バージョンのZ690の中、一番コスパ良く、おすすめできます。
【安定性】
特に問題なく、安定して快調に動いてます。
【互換性】
構成のパーツでは相性問題は発生しませんでした。
【拡張性】
M.2スロットが四つあります!非常にありがたいです。
【機能性】
DrMos16+1+1フェーズで12900KSでも問題なく安定できると思います。。
PCIe5.0、LAN2.5G、NVMe4.0など盛りだくさんで満足です。
【付属ソフト】
MSI centersがとても使い安くて、最高だと思います。
【総評】
i5-12600K、12700KでDDR5を使用する予定の方に非常にコストパフォマンスに優れた商品だと思います。
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