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![B660I AORUS PRO DDR4 [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416570.jpg) |
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-位 |
285位 |
3.00 (3件) |
23件 |
2022/1/18 |
2022/1/28 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のゲーミング向けMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を装備。
- RGB FUSION 2.0によるRGBおよびデジタルLEDテープに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4圧倒的高品質…だがコスパも悪い曲者感マザー
個人的な感想を長文ではありますがつらつらと書かせていただきます。
以前使用していたB550I AORUS PRO AXとの比較が入っています。
(AMD Ryzen環境ではありますが・・・)
■選んだ理由
・B550Iと同じくパッシブクーリングに重きを置いた放熱構成
ヒートパイプと巨大なバックプレートは小型静音マシンに最適。
・余裕のあるVRM
それほど高スペックなCPUを乗せるわけではありませんが、
負荷時の発熱を抑えるために余裕のあるキャパが望ましいです。
・DDR4で資産流用できる
メモリが流用できる分安く環境更新できます。
DDR5はまだスイートスポットが判然としない黎明期なので、たとえ
値段が下がってもDDR5からDDR5の買い替えが起きないよう様子見です。
・SPDIF端子
外付けDACに接続するために必要です。デジタル出力なので
チップがALC897と少し前のものであっても問題ありません。
■組み込み
端子類の位置はスタンダードで取り扱いに不自由はありませんでした。
3つのファン端子が近い位置に纏まっているためB550Iのときよりも配線が
綺麗に収まります。
M.2固定部はヒートシンクネジとSSD固定ネジが一体化して分離しないので
以前のような扱いづらさは解消されていました。ただし、AORUSロゴの
大きな金属カバーはM.2ヒートシンクを覆うだけの飾りなので放熱には
寄与していません。
AORUSシリーズのITXはバックプレートが大きいのでマザーボード裏面に
触れることを気にせず小さなケースへ組み込めるのはとても楽でした。
■起動と設定
UEFIでXMPを設定したところ再起動後に暗転してPOSTしませんでした。
AlderLakeがサポートする3200MHzなので通らないはずはないのですが。
検証の結果、
Tweaker→Advanced Voltage Settings→DRAM Training Voltage
にメモリのXMP電圧を手動設定することで問題なく動作しました。
Tweaker→DRAM Voltage はAutoのままです。
どうやらXMP電圧がメモリテストに反映されないというバグとも仕様とも
とれない不可思議な問題があるようです。(BIOS F22)
JEDEC準拠のネイティブ3200MHzメモリならばこの問題は起きないでしょう。
あとはWindows起動毎にいらぬソフトをおすすめしてくるので
UEFI内の APP Center Download & Install は無効化しました。
起動時間はB550I比でおおよそ+3秒、やや遅くなっています。
■問題点
致命的な問題がこのマザーボードに採用されているLANチップ
Intel I225-V 2.5Gbpsイーサネットコントローラー です。
その不安定さゆえ評判が悪いことで有名でもあります。
私の購入したものにはRev.3が搭載されていましたが、ルーターとの
接続が頻繁に切れて不安定でした。
これまで同じ構成でCPUとマザーボードのみを乗り換えてきましたが、
こんな現象は初めてです。
I225-VのNVMファームウェアを1.89に更新し、ドライバーをV1.1.4.38に
したところ、問題は解消されました。(Windows11であればV2.1.3.3)
その後しばらくしてルーターとLANケーブルを変えて運用しましたが
こちらも至って安定しています。
環境によっては解決できない可能性もあると思うのでUSB-LAN等の
別アダプタの用意がないと不安なところでしょう。
また、Windows11のクリーンインストールにはI225-Vのドライバーを
組み込んでおかないとネットに接続できずセットアップを進めることが
できない点もハードルを高くしています。
■B550Iからの改善点
B550Iのレビューで気になる点として挙げた以下は改善していました。
・M.2取り付けネジの一体化
・USB-Cの内部端子(ただしGen1)
・UEFI内のマウス感度設定
・UEFI内のSATAホットスワップ設定
■総じて
マザーボードの品質は申し分ない反面、厄介な問題も孕んでいます。
解決可能な問題ではあるものの、対処能力が求められるので
以下の2点いずれかに該当する場合は経験の浅い人にはお勧めできません。
・XMPによるOCメモリを使用する
・オンボードの有線LANを使用する
幸いにもオンボードの無線LANはWi-Fi6に対応しているため、
JEDEC準拠のネイティブメモリと無線LAN接続を前提とする場合のみ
素直な扱いやすいモデルと言えるでしょう。
私としてはトラブルを解決できたので楽しいマザーボードでした。
ただ、あまりに高い価格設定は内容に見合っているとは思えません。
B760Iに期待といったところでしょうか。
3普通のゲーミングMini-itx
友人から譲り受けたマザーボードで、Celeron入れてたまーに使ってます。光ります。光を制御する端子もあります。
Mini-itxなので拡張性は低い。それでもMini-itxの中では普通な所。Sata端子4本は多分使いません。
ただ背面の端子は比較的多い方だと思います。Wifi速攻で使えますが設定が色々めんどくさいかも。
相性問題はありません。色んなGTX差しましたが問題無しです。
あと他の方が書いてた通りリテールクーラーがそのまま使えない。取り付けたAK400もかなりギリギリ。多分これでやってしまうとヒートシンク付きメモリを使うと干渉します。ちゃんと確認しておくことをおすすめします。
あとマザーボードにあるピンがちょっと少ないかも。何か足りない感は否めません。
biosはちょっと使いづらい。欲しい機能がなかなか見つからない。あのマザーボードにはあったのに、ここには無いって機能もありますのでご注意を。
ただbiosのアップデートはやりやすかった。データ入れたUSB差してボタン押すだけです。
あと最新のCPUに対応するbiosアップデートが速い。14世代対応のアップデートきました。同じく持ってるH670はまだ出てないかも。
windowsダウンロード後、色々なツールとかをダウンロードするように勧めてきますが、RGB2.0(光を制御するソフト)以外いらない。
あと背面がかなり熱い。USB入れると端子が物凄く熱くなります。そのクセに外ファンを回すピンは無い。Mini-itx扱うの初めてなのでもしかしたら無いのが当たり前かもしれませんが。長時間差すことは控えた方がいいです。
価格は最近2万円台に落ちてきていますし、中古でも割と出回っています。安くミニPC作りたい人がいるなら選択肢に入れても良いかもしれません。
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-位 |
317位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
430位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- HDMI2.1端子、DP 1.4端子をそれぞれ2ポートずつ計4ポート搭載し、オンボード出力で最大4画面出力に対応。USB 3.2 Gen 2ポート、M.2 Gen4を装備。
- Intel Wi-Fi 6モジュールとRealtek 2.5G LANを搭載し、高速なインターネット環境を構築できる。オフィスやゲーミングなど幅広い用途で使えるモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんとうごいた
なにも問題なく動きました。
ビープスピーカーの方が壊れてて何も音鳴らなくて、結構心配でした。
5コスト良い!
12700F+DDR4-4000で運用、問題なく稼働しています。不安定や不具合が起きたことがありません。また端子や拡張性そこそこあるので、他メーカーの同等クラスの中で、コスパが最高だと思います。 日常に必要な機能も揃えていて、おすすめできるマザーボードです。
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