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389位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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389位 |
4.67 (16件) |
412件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11にしたので購入しました。
【安定性】
2年間使用してきましたが問題は発生していません。
【拡張性】
ATXで用途にはあっていますので十分です。
M.2のスロット数も十分です。
CPUも標準スペックのものにしましたが全く問題は発生していません。
【設定項目】
BIOSは日本語変換されているので使いやすいですが意味がわかりにくいのでマニュアルをもう少し砕いたものにしてほしい。
【付属ソフト】
これと言って使えるものはありません。
【総評】
ゲームはしないのですがGAMINGを購入しました。どちらかといえばスペックで購入しました。購入したのは2年前なのですが、ちょうど価格も落ち着いていた頃だったのでラッキーでした。
増設でM.2を追加したくらいで拡張した物はありません。当時INTELのCPU問題がありBIOSはかなり変更されていました。今は落ち着いています。
OSをWin10→Win11にしたタイミングでこのボードにしました。OS乗り換えで今まで来ましたが、新しいOSはスペックがついてこないので、OSの切替時には性能にあったものを選択したほうがいいかもしれません。当初そのまんま組んだだけでは認識しないところもあるので部品交換等していただきましたがBIOSの設定の問題でした。
5無難
コスパが良くて安定しているマザーです。
VRMフェーズは一応10超えています。
個人的にWi-Fiは必須です。仮に有線使うとしても、何かの拍子に下ろして作業するときにあったりすると便利。
その他まとめ
DDR5非対応、PCI-Express 5.0対応、Wi-Fi6(6e非対応) SPDIFつき
M.2スロットx3(Gen4.0x4が2つ、Gen4.0x2が1つ)、SATAポートx4
ファン用:ARGBヘッダーx3、RGBヘッダーx1、USB2.0ヘッダーx1
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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-位 |
-位 |
4.32 (3件) |
146件 |
2022/1/19 |
2022/1/21 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2SSD認識しない!OSインストールできない!で困りました
アマゾンタイムセールで23000円くらいでした。当方初自作の完全素人。この価格でWifi、Bluetooth、光がついているのでお買い得。大変困ったのが、m.2SSDに新規にOSインストールしようとしてもできない状態になったことです。BIOSで認識はするけれども(RAIDになっている)、インストール先に出てこないのです(NVMeコンフィグにも出てこない)。BIOSアップデートしても同じ。ググってみて、CSMオン、セキュアブートオフにみたいな情報はあったけど、それも関係なし。その中に、「VMDをオフにすべし」という情報と、清水さんの動画で同じく「VMDに問題がある」という情報があって、ダメもとでBIOSのVMDコントローラーを「Disable」にしてみたところ見事に認識!相性問題もあるのかもしれないが、BIOSからインストール前のSSDが見れないのは素人にはかなり厳しい状況なので、最初から「Disable」にしてほしいです?それとも僕だけのなのかな?
一旦インストールしたら安定して動いています。設定もいろいろあってファンコンも重宝しています。
4手頃な価格のLGA1700 core i 12th ~ 14th対応MB
Windows11
CPU core i5 13500, RAM DDR4 PC3200 16GB x2
CPU cooler Deep cool AK400
CASE Silver-stone SST-ALG1MW, CASE fan Silver-stone 180mm Air Penetrator
M2_1 WD SN770 1TB, M2_2 Team MP44 2TB, PCIe3.0x4 M2 card Team MP33 2TB
の構成で使用
癖もなく素直なMB
事前調査でEFI 設定 VMD driver Disable, BIOSと各種driverは導入当時の最新を予めダウンロード してから組み上げ、Windows11 を新規インストール、
組み立ては自作経験があれば癖のあるパーツを使用しなければ普通に組めます。
ちょっと面倒なのは付属アンテナにアンテナ線を通すとき、プラの噛みこみが強くて抉った位。
アンテナ台座が高さに見合った面積ないのでそのままでは不安定なので両面テープや錘とかで固定必要。
最新のBIOSで14th intel coreもサポートされているのでSocket LGA1700なら使用可能ですが、
対応BIOSがインストールされていないと 14th coreでは起動しません。
自前で安いLGA1700 12th coreとか用意するか、店舗でBIOS更新だけやってもらうか必要になります。
VRMも10+1フェーズなのでノーマルCPUのcore i5なら十分な電源周りです。
M2 PCIe4.0 slotは2つなので、3台目以降の追加にはPCIe M2やUSB変換など追加が必要、
M2_1 slot は120mmサイドフローCPUクーラーが一部上にかぶさるので、M2ヒートシンクは30mm以下推奨
M2_2 slotは PCIe4.0x1 slotのカードと重なるので、カード使用する場合はM2ヒートシンクは薄手のモノを使うか、M2 U.2変換基盤・ケーブル等を用いてSSD設置位置を変更するなどになります。
大量のデーター扱うなら、SSDは最初からなるべくデカい容量を用意した方が無駄は減ります。
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