| スペック情報 |
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-位 |
181位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/2/28 |
2022/3/ 4 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロットを装備。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを搭載。
- Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載し、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SATAが4本で良ければもっと安価なものがあります。
LGA1700、DDR4メモリ、SATA 6本の条件では、このマザーボードが最安となります。
項目別評価も全て問題ありませんが(付属ソフトのドライバはバージョンが古いので、HPから落とした方が良い)、SATAが4本で良ければもっと安価なものがあるので、コスパが良いとは言いにくいです。
4耐久性重視な方や安心してBIOSアップデートをしたい方にオススメ
【安定性】
1回だけ突然M.2 SSDを認識しなくなったり、(再起動で直った)
SATA SSDを増設したらメモリエラーで起動しなくなる(CMOSクリアで直った)等の不具合がありました。(これらはBIOSアップデート後未発生)
BIOSアップデートで解決しなかった不具合としては、スリープ復帰時に低確率で電源オフから起動するというものもありましたが、こちらはWindows側の電源設定からハイブリッドスリープを有効化したら再発しなくなりました。
現在は、特に問題なく安定動作しております。
【互換性】
相性問題などは特に発生しませんでした。
【拡張性】
USBの数が少ない点だけ少し不満ですが、私自身はUSB機器をあまり繋がないため特に問題ありません。
メモリスロット数やSATAポート数は十分です。
【機能性】
良いです。私はBIOSアップデートで失敗しても大丈夫なUSB BIOS FlashBack機能に惹かれて購入しました。
【設定項目】
色々と設定できます。多すぎて分かりづらいくらいです(笑)
【付属ソフト】
付属のCDはソフトやドライバのバージョンが古めなので、基本的にはHPから落としましょう。
ドライバに加えツールなどもインストールできるAppShopはそれ自体も不具合が多く、AppShop上からインストールされるツールもあまり良くない物が多い為、使用しない方が良いかと思われます。(特にNahimicはレジストリを色々といじくってしまうのでインストールしないのが無難)
Auto Driver Installer機能を使って必要最低点のドライバだけを入れることをオススメします。
最新BIOSだとWindowsをセットアップ後右下に「Auto Driver Installerを使用しますか?」的な表示が出るのでそこではいを押してインストールすれば良いです。
BIOSが古い場合はASRockの公式HPからAuto Driver Installerをダウンロードできます。
ファン設定をOS上から変えたい場合は別途HPから「マザーボードユーティリティ」を入れると良いです。
それ以外は特にインストールする必要は無いかと思われます。
【総評】
物自体は悪くありません。
私はUSB BIOS Flashback機能とSteelLegendシリーズの耐久性の高さ、そしてASUSには無いピン折れ保証に惹かれて購入しました。
これは期待していなかったんですが、デザインも結構良さげです。
はっきり言ってコスパは良くはないです。ハイエンド帯よりは良いですけどね。予算が少なめならマザーボード代を節約して浮いたお金をグラボやCPUに回した方が快適度が上がるのは間違いありませんね…
【その他注意事項】
・USB BIOS Flashback機能があるので、初期BIOSだった場合はBIOS更新をした方がいいかもしれないです。
・Windows側のハイブリッドスリープ機能はオンにしておきましょう
・BIOS上で有効にしてもセキュアブートがオンにならず、Windows11の要件を満たせないという事がありましたが、
セキュアブートの設定をカスタムにした後デフォルトのキーをインストールし、再起動後またデフォルトに戻したら直りました。
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-位 |
374位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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-位 |
374位 |
4.79 (25件) |
110件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B660チップセット搭載のゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはIntel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定した、機能的で推奨される
【安定性】
問題なく非常に安定しています。
【互換性】
全てのパーツに互換性がありましたが、グラフィックカードが大きいと外すのが大変です。 DDR4 は優れた予算の選択肢です。
【拡張性】
B660 ボードには、ゲームや生産性などに十分なスロットがあります。
【機能性】
機能面では非常に優れています。 しかし、そのようなことが好きなら、オーバークロックはありません。
【設定項目】
BIOSは非常に優れており、理解しやすいです。
【付属ソフト】
MSI Dragon は RGB をセットアップするのに適しています。後でアンインストールすると、設定が保存されます。
【総評】
オーバークロックを必要としない人にとっては非常に良いボードです。
5拡張性、機能がよく光らないマザーボード
写真、動画編集、ゲーム用途のPCを組み立てるため購入しました。
構成
CPU Intel Corei7-12700F
GPU MSI Geforce RTX 3060
メモリ Corsair CMK32GX4M2E3200C16 32GB(XMPを有効にしDDR4-3200で使用)
ストレージ
・WD_BLACK SN770 1TB
・Samsung SSD 980 500GB (前使っていたPCから流用)
・SanDisk SATA SSD 2TB(前使っていたPCから流用)
電源 玄人志向 750W 80PULS GOLD
CPUクーラー DEEPCOOL AK400
ケース NZXT H510 Flow
OS Windows 11 Pro
レビューキャンペーンを行っていたので投稿しました。
【安定性】
購入して数日経過しましたが安定して稼働しています。
【互換性】
私が取り付けたパーツは特に問題なく認識しています。
【拡張性】
ATXなので拡張性は十分あると思います。M.2が3スロットあり、いずれもSSDをセットしやすいです。
USBも十分あり、特にPCケースの前面ポート用に使えるUSBが3.2 Gen2 Type-C 対応なのがよかったです。写真や動画転送用に3.2 Gen2 Type-C対応のSSDを持っているのですが有効活用できるようになりました。
【機能性】
Wifi6かつBluetooth対応なのがよいです。背面のUSB端子も多くハブを使わなくてもよいと思います。
【設定項目】
UEFIは非常に多機能だと思います。MSIのサイトにマニュアルがありますがかなり細かい設定ができます。
【付属ソフト】
MSI Centerをダウンロードします。このソフトでハードウェアの状態を確認できます。自分が必要なアプリのみ追加できるのがよいです。
【総評】
拡張性、機能がよく長期間使えるマザーボードだと思います。購入してよかったです。
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![B660I AORUS PRO DDR4 [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416570.jpg) |
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-位 |
374位 |
3.00 (3件) |
23件 |
2022/1/18 |
2022/1/28 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のゲーミング向けMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を装備。
- RGB FUSION 2.0によるRGBおよびデジタルLEDテープに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4圧倒的高品質…だがコスパも悪い曲者感マザー
個人的な感想を長文ではありますがつらつらと書かせていただきます。
以前使用していたB550I AORUS PRO AXとの比較が入っています。
(AMD Ryzen環境ではありますが・・・)
■選んだ理由
・B550Iと同じくパッシブクーリングに重きを置いた放熱構成
ヒートパイプと巨大なバックプレートは小型静音マシンに最適。
・余裕のあるVRM
それほど高スペックなCPUを乗せるわけではありませんが、
負荷時の発熱を抑えるために余裕のあるキャパが望ましいです。
・DDR4で資産流用できる
メモリが流用できる分安く環境更新できます。
DDR5はまだスイートスポットが判然としない黎明期なので、たとえ
値段が下がってもDDR5からDDR5の買い替えが起きないよう様子見です。
・SPDIF端子
外付けDACに接続するために必要です。デジタル出力なので
チップがALC897と少し前のものであっても問題ありません。
■組み込み
端子類の位置はスタンダードで取り扱いに不自由はありませんでした。
3つのファン端子が近い位置に纏まっているためB550Iのときよりも配線が
綺麗に収まります。
M.2固定部はヒートシンクネジとSSD固定ネジが一体化して分離しないので
以前のような扱いづらさは解消されていました。ただし、AORUSロゴの
大きな金属カバーはM.2ヒートシンクを覆うだけの飾りなので放熱には
寄与していません。
AORUSシリーズのITXはバックプレートが大きいのでマザーボード裏面に
触れることを気にせず小さなケースへ組み込めるのはとても楽でした。
■起動と設定
UEFIでXMPを設定したところ再起動後に暗転してPOSTしませんでした。
AlderLakeがサポートする3200MHzなので通らないはずはないのですが。
検証の結果、
Tweaker→Advanced Voltage Settings→DRAM Training Voltage
にメモリのXMP電圧を手動設定することで問題なく動作しました。
Tweaker→DRAM Voltage はAutoのままです。
どうやらXMP電圧がメモリテストに反映されないというバグとも仕様とも
とれない不可思議な問題があるようです。(BIOS F22)
JEDEC準拠のネイティブ3200MHzメモリならばこの問題は起きないでしょう。
あとはWindows起動毎にいらぬソフトをおすすめしてくるので
UEFI内の APP Center Download & Install は無効化しました。
起動時間はB550I比でおおよそ+3秒、やや遅くなっています。
■問題点
致命的な問題がこのマザーボードに採用されているLANチップ
Intel I225-V 2.5Gbpsイーサネットコントローラー です。
その不安定さゆえ評判が悪いことで有名でもあります。
私の購入したものにはRev.3が搭載されていましたが、ルーターとの
接続が頻繁に切れて不安定でした。
これまで同じ構成でCPUとマザーボードのみを乗り換えてきましたが、
こんな現象は初めてです。
I225-VのNVMファームウェアを1.89に更新し、ドライバーをV1.1.4.38に
したところ、問題は解消されました。(Windows11であればV2.1.3.3)
その後しばらくしてルーターとLANケーブルを変えて運用しましたが
こちらも至って安定しています。
環境によっては解決できない可能性もあると思うのでUSB-LAN等の
別アダプタの用意がないと不安なところでしょう。
また、Windows11のクリーンインストールにはI225-Vのドライバーを
組み込んでおかないとネットに接続できずセットアップを進めることが
できない点もハードルを高くしています。
■B550Iからの改善点
B550Iのレビューで気になる点として挙げた以下は改善していました。
・M.2取り付けネジの一体化
・USB-Cの内部端子(ただしGen1)
・UEFI内のマウス感度設定
・UEFI内のSATAホットスワップ設定
■総じて
マザーボードの品質は申し分ない反面、厄介な問題も孕んでいます。
解決可能な問題ではあるものの、対処能力が求められるので
以下の2点いずれかに該当する場合は経験の浅い人にはお勧めできません。
・XMPによるOCメモリを使用する
・オンボードの有線LANを使用する
幸いにもオンボードの無線LANはWi-Fi6に対応しているため、
JEDEC準拠のネイティブメモリと無線LAN接続を前提とする場合のみ
素直な扱いやすいモデルと言えるでしょう。
私としてはトラブルを解決できたので楽しいマザーボードでした。
ただ、あまりに高い価格設定は内容に見合っているとは思えません。
B760Iに期待といったところでしょうか。
3普通のゲーミングMini-itx
友人から譲り受けたマザーボードで、Celeron入れてたまーに使ってます。光ります。光を制御する端子もあります。
Mini-itxなので拡張性は低い。それでもMini-itxの中では普通な所。Sata端子4本は多分使いません。
ただ背面の端子は比較的多い方だと思います。Wifi速攻で使えますが設定が色々めんどくさいかも。
相性問題はありません。色んなGTX差しましたが問題無しです。
あと他の方が書いてた通りリテールクーラーがそのまま使えない。取り付けたAK400もかなりギリギリ。多分これでやってしまうとヒートシンク付きメモリを使うと干渉します。ちゃんと確認しておくことをおすすめします。
あとマザーボードにあるピンがちょっと少ないかも。何か足りない感は否めません。
biosはちょっと使いづらい。欲しい機能がなかなか見つからない。あのマザーボードにはあったのに、ここには無いって機能もありますのでご注意を。
ただbiosのアップデートはやりやすかった。データ入れたUSB差してボタン押すだけです。
あと最新のCPUに対応するbiosアップデートが速い。14世代対応のアップデートきました。同じく持ってるH670はまだ出てないかも。
windowsダウンロード後、色々なツールとかをダウンロードするように勧めてきますが、RGB2.0(光を制御するソフト)以外いらない。
あと背面がかなり熱い。USB入れると端子が物凄く熱くなります。そのクセに外ファンを回すピンは無い。Mini-itx扱うの初めてなのでもしかしたら無いのが当たり前かもしれませんが。長時間差すことは控えた方がいいです。
価格は最近2万円台に落ちてきていますし、中古でも割と出回っています。安くミニPC作りたい人がいるなら選択肢に入れても良いかもしれません。
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-位 |
415位 |
4.04 (10件) |
86件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B660チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- メモリースロット2本のコスト重視モデル。デジタルPWMを採用しCPU Vcore電圧を効率的かつ円滑に提供することで、安定性を向上させ寿命を延ばす。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイコストパフォーマンス
円安で懐に厳しい状況の中、コスパの良いパソコンを組むことが出来ました。
(総コストの約半分がCore i5 12400)
事務用途なら十分な性能です。
5安くゲーミングPC組むならこのマザボで十分です
第4世代構成からマザーボード、CPU、メモリ、GPUを交換しての自作です
CPU:COREi3 12100F
GPU:RTX3060
MEMORY:Corsair DDR4 3200 8G×2
※起動後にCrucialのM2SSDに換装。Crucialのコピーソフトで起動ディスクを変更済み
【安定性】
SSDは今まで使っていたSATAをつなぎなおしましたがすんなり起動しました。
ドライバインストールも問題なく今のところ何も問題無く動作しています。
また、Gen3のSSDを換装しましたが快適動作しています
【互換性】
CPUクーラーはH87マザボで使っていたサイズの古い虎徹がなんと普通に取り付けられました。
これはうれしい誤算でした。
なお、組み立てるときは先にMEMORYをさし、M2SSDをセットしてからCPUクーラーを取り付けないといけないなど、でかいCPUクーラー使用時は注意が必要です
【拡張性】
メモリスロットが2本ですが、ゲーム仕様なので8G×2で十分でした。
その他は必要十分な拡張性を持っています。
M.2スロットはヒートシンクがつかないので自分で用意する必要があります
【機能性】
フロント用コネクタはUSB Type-C用コネクタ無し。
RGBLEDコネクタもありません。
【総評】
B660マザーでは最安クラスでしたが、i3、i5でゲーム利用のPC組むならこれで十分だと思いました。
シネR23ベンチやFF14、FF15ベンチも安定した数字がでていますので満足しています
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
455位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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-位 |
455位 |
4.32 (3件) |
146件 |
2022/1/19 |
2022/1/21 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2SSD認識しない!OSインストールできない!で困りました
アマゾンタイムセールで23000円くらいでした。当方初自作の完全素人。この価格でWifi、Bluetooth、光がついているのでお買い得。大変困ったのが、m.2SSDに新規にOSインストールしようとしてもできない状態になったことです。BIOSで認識はするけれども(RAIDになっている)、インストール先に出てこないのです(NVMeコンフィグにも出てこない)。BIOSアップデートしても同じ。ググってみて、CSMオン、セキュアブートオフにみたいな情報はあったけど、それも関係なし。その中に、「VMDをオフにすべし」という情報と、清水さんの動画で同じく「VMDに問題がある」という情報があって、ダメもとでBIOSのVMDコントローラーを「Disable」にしてみたところ見事に認識!相性問題もあるのかもしれないが、BIOSからインストール前のSSDが見れないのは素人にはかなり厳しい状況なので、最初から「Disable」にしてほしいです?それとも僕だけのなのかな?
一旦インストールしたら安定して動いています。設定もいろいろあってファンコンも重宝しています。
4手頃な価格のLGA1700 core i 12th ~ 14th対応MB
Windows11
CPU core i5 13500, RAM DDR4 PC3200 16GB x2
CPU cooler Deep cool AK400
CASE Silver-stone SST-ALG1MW, CASE fan Silver-stone 180mm Air Penetrator
M2_1 WD SN770 1TB, M2_2 Team MP44 2TB, PCIe3.0x4 M2 card Team MP33 2TB
の構成で使用
癖もなく素直なMB
事前調査でEFI 設定 VMD driver Disable, BIOSと各種driverは導入当時の最新を予めダウンロード してから組み上げ、Windows11 を新規インストール、
組み立ては自作経験があれば癖のあるパーツを使用しなければ普通に組めます。
ちょっと面倒なのは付属アンテナにアンテナ線を通すとき、プラの噛みこみが強くて抉った位。
アンテナ台座が高さに見合った面積ないのでそのままでは不安定なので両面テープや錘とかで固定必要。
最新のBIOSで14th intel coreもサポートされているのでSocket LGA1700なら使用可能ですが、
対応BIOSがインストールされていないと 14th coreでは起動しません。
自前で安いLGA1700 12th coreとか用意するか、店舗でBIOS更新だけやってもらうか必要になります。
VRMも10+1フェーズなのでノーマルCPUのcore i5なら十分な電源周りです。
M2 PCIe4.0 slotは2つなので、3台目以降の追加にはPCIe M2やUSB変換など追加が必要、
M2_1 slot は120mmサイドフローCPUクーラーが一部上にかぶさるので、M2ヒートシンクは30mm以下推奨
M2_2 slotは PCIe4.0x1 slotのカードと重なるので、カード使用する場合はM2ヒートシンクは薄手のモノを使うか、M2 U.2変換基盤・ケーブル等を用いてSSD設置位置を変更するなどになります。
大量のデーター扱うなら、SSDは最初からなるべくデカい容量を用意した方が無駄は減ります。
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-位 |
-位 |
4.29 (6件) |
20件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:VIVID LED DJ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B660チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0スロットやM.2 PCIe 4.0スロットを装備。Realtek 2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカードに対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
- ライティングは付属のソフトウェア「VIVID LED DJ」で制御でき、RGBおよびARGBヘッダーを備える「LED ROCK ZONE」にて同期も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AK400は大丈夫でした
CPU i5 13400F
メモリ team DDR4 3200 8G 2枚
グラボ RX6600XT
電源 Fractal Design ION Gold 550W
CPUクーラー AK400 WH R-AK400-WHNNMN
【安定性】
現状なんの問題もありません
【互換性】
最初から13世代のCPUに対応しておりBIOSのアップデートは必要なかった
【拡張性】
拡張スロットは充実しています
【機能性】
インターフェースがそれなりに充実している
intel ax201のwifi カードを指しているが常に300mbpsくらい出ている
【設定項目】
BIOS のUIはかなり古臭いですが分かりにくいわけではない
【付属ソフト】
ユーティリティソフトを入れてみたが、90年代かと思うようなUI
でも使わないので文句なし
【総評】
インターフェースや拡張スロットなど価格からすればかなり充実している。構造も特にクセはなく組みやすかった。PDFの日本語マニュアルもかなり親切だし、初心者でも組めると思う。相性の件でメーカーに問合せをしたが、丁寧で迅速に対応してくれた。マザーボード上のヒートシンクとCPUクーラーが干渉するかと思ったがAK400は大丈夫だった
5古のメーカーBIOSTARの底力とこだわりを感じる製品
1月の半ばに秋葉原のArkでなんと12980円で発見。
大々的に告知したわけでもなく、棚の下段でひっそりと安売りされていました。
あまりの安さに首を傾げながら店員さんに聞くと、
「代理店の意向もあるからちょっとわからない。でも新古品とかリユースではないですよ、そこは間違いないです。」
ということで購入しました。
運用は下記の通りです。
CPU:i5 13600K
CPUクーラー:DeepCool LT720
メモリ:DDR4 32GB(XMP3200)
GPU:RTX3070Ti
電源:Deep Cool PQ1000M
【安定性】
今のところなんら問題なく、むしろド安定で稼働してくれています。
首をかしげるようなところは一つも発生していません。
また、各種ベンチマークもCPU、GPU、ストレージすべてにおいて平均値が出ています。
【互換性】
特異な構造でもないしATXマザーですので、おかしな相性的なものは発生していません。
ただ一つ、thunderboltの10pinヘッダーが存在するのですが、そこに挿すThunderbolt拡張カードのようなものは、私の知る限りBIOSTARからは出ておらず、意味のないものとなっています。
【拡張性】
USB3.2Gen2のType-Cも二つ(リア1内部1)ありますし、SATAも8ポートあり、M.2(NVMe x3)を全部使っても、ほとんど排他はありません。
※M.2の3番をSATA SSDにするとSATAポートが7になるようですが、その程度です。
ATX規格ということもあって、細かく見ても拡張性で不満を抱く部分はないとおもいます。
【機能性】
B660のくせに驚異の70A Dr.MOS 17フェーズです。BIOSTARは一体どこを目指しているのか。
チップセットヒートシンクとバックパネル一体型のVRMヒートシンクが下品でない程度に光ります。
他、全体的にアッパーミドルマザーに付随するような構造と重量なので、安定感があります。
PCI-Ex16スロットにはシールドがつきますし、3つすべてのM.2スロットにヒートシンクがつきます。
ただ、マザー単体のUEFIアップデート機能や電源ボタン、CMOSクリアボタン、Wi-Fiカードはつかないので注意して下さい。Wi-Fiカードは後付けすればアンテナがつけられるよう、バックパネル実装はされています。
また、UEFI上でRGB制御を司るVIVID LED DJとやらは明確に機能不足です。
OS上で制御するRACING GT EVOというソフトを入れれば必要最低限くらいにはマシになりますが、そちらもハードウェアモニタが停止状態になってしまったり、ファン制御がおぼつかなかったりと、ブラッシュアップ不足が目立ちます。
全体的に見て、適正価格(2万円で少しだけおつりがくる程度)で見た場合、物理的な実装は大変に優れていますが、ソフトウェア実装面は未熟な感じで、かなり特色が出ているといえます。
【設定項目】
UEFIは比較的ASUS製品に寄せた配置、文言でわかりやすいです。
ある程度知識がある方なら全部触れるでしょうし、初心者の方でも何が何やら、となる事はないと思います。
不足はなく、とびぬけて良い点もなく、わかりにくくもない、実に平凡で安心できるものです。
※というより最近のMSIがわかりにくい方向に向かってるだけの気もします
【付属ソフト】
機能面でも書きましたが、RACING GT EVOというソフトでモニタリング、FANコントロール、RGB制御をするようになっていますが、これはかなりブラッシュアップが必要ですね。
基本動作すらおぼつかないので、素直に使うのを諦めて他で代用しましょう。
ハッキリいってここ以外は価格比で完璧に近いので、将来的によくなる事を切に願います。
【総評】
『2023/2/10現在の最安値 2万円やや割りだったら買うべきか』という点で評価しますと、
特に12世代のi7以降、13世代のi5以降の場合は、選択肢の上位に入れて良いと思います。
私もBIOSTARは初めてですが、ソフトウェア面はさておき、このハード実装で2万円を割るマザーは他に類を見ません。実用一点張りという感じがします。
ほぼ同じ仕様をMSIやGIGABYTEで買おうとすると3万近いので、
2万以下……まして16000円だとか13000円だとかで見かけたら即買いしていいレベルに感じます。
秋葉原を散歩していると、価格.comに出ないようなセール対象によくなっていますし。
(BIOSTARの製品は全体的にそういう傾向が見られます)
どうでしょう、一つもレビューがなかったので長々と書いてしまいましたが、
BIOSTARとかいうオッサンしか知らない古のメーカーの製品を手にとるか悩んでいる貴方、試しに使ってみませんか。
中々よかったです、これは。
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