| スペック情報 |
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-位 |
415位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/2/28 |
2022/3/ 4 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロットを装備。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを搭載。
- Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載し、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SATAが4本で良ければもっと安価なものがあります。
LGA1700、DDR4メモリ、SATA 6本の条件では、このマザーボードが最安となります。
項目別評価も全て問題ありませんが(付属ソフトのドライバはバージョンが古いので、HPから落とした方が良い)、SATAが4本で良ければもっと安価なものがあるので、コスパが良いとは言いにくいです。
4耐久性重視な方や安心してBIOSアップデートをしたい方にオススメ
【安定性】
1回だけ突然M.2 SSDを認識しなくなったり、(再起動で直った)
SATA SSDを増設したらメモリエラーで起動しなくなる(CMOSクリアで直った)等の不具合がありました。(これらはBIOSアップデート後未発生)
BIOSアップデートで解決しなかった不具合としては、スリープ復帰時に低確率で電源オフから起動するというものもありましたが、こちらはWindows側の電源設定からハイブリッドスリープを有効化したら再発しなくなりました。
現在は、特に問題なく安定動作しております。
【互換性】
相性問題などは特に発生しませんでした。
【拡張性】
USBの数が少ない点だけ少し不満ですが、私自身はUSB機器をあまり繋がないため特に問題ありません。
メモリスロット数やSATAポート数は十分です。
【機能性】
良いです。私はBIOSアップデートで失敗しても大丈夫なUSB BIOS FlashBack機能に惹かれて購入しました。
【設定項目】
色々と設定できます。多すぎて分かりづらいくらいです(笑)
【付属ソフト】
付属のCDはソフトやドライバのバージョンが古めなので、基本的にはHPから落としましょう。
ドライバに加えツールなどもインストールできるAppShopはそれ自体も不具合が多く、AppShop上からインストールされるツールもあまり良くない物が多い為、使用しない方が良いかと思われます。(特にNahimicはレジストリを色々といじくってしまうのでインストールしないのが無難)
Auto Driver Installer機能を使って必要最低点のドライバだけを入れることをオススメします。
最新BIOSだとWindowsをセットアップ後右下に「Auto Driver Installerを使用しますか?」的な表示が出るのでそこではいを押してインストールすれば良いです。
BIOSが古い場合はASRockの公式HPからAuto Driver Installerをダウンロードできます。
ファン設定をOS上から変えたい場合は別途HPから「マザーボードユーティリティ」を入れると良いです。
それ以外は特にインストールする必要は無いかと思われます。
【総評】
物自体は悪くありません。
私はUSB BIOS Flashback機能とSteelLegendシリーズの耐久性の高さ、そしてASUSには無いピン折れ保証に惹かれて購入しました。
これは期待していなかったんですが、デザインも結構良さげです。
はっきり言ってコスパは良くはないです。ハイエンド帯よりは良いですけどね。予算が少なめならマザーボード代を節約して浮いたお金をグラボやCPUに回した方が快適度が上がるのは間違いありませんね…
【その他注意事項】
・USB BIOS Flashback機能があるので、初期BIOSだった場合はBIOS更新をした方がいいかもしれないです。
・Windows側のハイブリッドスリープ機能はオンにしておきましょう
・BIOS上で有効にしてもセキュアブートがオンにならず、Windows11の要件を満たせないという事がありましたが、
セキュアブートの設定をカスタムにした後デフォルトのキーをインストールし、再起動後またデフォルトに戻したら直りました。
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
415位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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-位 |
-位 |
4.70 (3件) |
21件 |
2022/2/17 |
2022/2/11 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B660チップセットを搭載したエントリーモデルのATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 12+1+1フェーズ DRPS対応の電源回路を搭載。大型のPWMヒートシンクや、M.2 SSDのサーマルスロットリングを防ぐ「M.2 Shield」を備え、冷却性能が向上。
- PCIe Gen4に対応したM.2スロットやUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。Realtek 2.5G LAN + Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第
【安定性】
現状問題なく動いている。
【互換性】
ddr5 を使いたかったので、問題なし
【拡張性】
開発機用に買ったので十分です。
【機能性】
flash bios がついていないので 13世代のcpu を使うためにbios更新をするのが面倒だった。
【設定項目】
必要な機能はあると思います。
【総評】
flash bios がないこと以外はよいと思いました。
5質実剛健なマザーボード
【安定性】
Core i5 12400F + RTX3060Tiの組み合わせで運用しているが、非常に安定している
【互換性】
DDR5メモリ対応なため、既存のDDR4メモリを使い回せない点以外は問題なし
【拡張性】
PCIE Gen5非対応な点以外は問題なし
ただし、現時点ではPCIE Gen5対応デバイスは限られているので些細な問題である
リアのUSB2.0ポートが多めに実装されているのが嬉しいところ
【機能性】
組込済I/Oシールド、オンボードWi-Fi・Bluetoothが付いている点が良い
クラスの都合上Flash BIOSが搭載されていない点に注意
【設定項目】
必要な項目は全て揃っている
【総評】
Intel LGA1700マザーボードの内、人に真っ先におすすめできるマザーボードの一つである(DDR4版なら尚更)
デザインもミリタリー要素はあるものの落ち着いており、どのような構成でも浮くことが無いので良い
最新のIntel 第13世代Coreプロセッサーを使用する場合はBIOSのアップデートが必要な点に注意
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-位 |
-位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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