| スペック情報 |
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-位 |
51位 |
4.71 (4件) |
85件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルなZ790マザーボード
Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。
組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。
M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。
付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。
5コスパ最高
【安定性】問題なく動いています
【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。
【拡張性】使いきれません
【機能性】十分です
【設定項目】使いこなせないほどです
【付属ソフト】必要十分です
【総評】機能の割に価格が魅力的
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-位 |
129位 |
5.00 (4件) |
45件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。が、少し苦言
【安定性】
・ズッシリとした重量感が安定感を感じます
【互換性】
・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます
【拡張性】
・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます
【機能性】
・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある
【設定項目】
・UEFI画面がわかりやすい
【付属ソフト】
・MSI Centerが良さげ
【総評】
・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。
それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5
5コスパよし
【安定性】
負荷が高くなっても安定して動作しています
【拡張性】
PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。
M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。
【機能性】
M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。
【設定項目】
OC設定など必要な項目は揃ってました。
【総評】
第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。
古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。
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-位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
179位 |
4.42 (7件) |
186件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax8 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 16+1+1電源フェーズ設計を採用し、堅牢なコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して動いているので満足
【安定性】
13700kと組み合わせて一か月ほど使用していますが特に問題なく動いています。
16+1+1フェーズの電源回路でOCしないのであればどのCPUでも安定して動かせると思います。
【拡張性】
M.2スロットが5つ、SATAが8つあり十分な拡張性だと思います。あまり使うことはないかもしれませんがeDPコネクタがついていて専用の透過ディスプレイを取り付けることもできます。
【設定項目】
一般的な設定項目はそろっていると思います。
寝室で使っているので電源offの時にLEDを消す項目があってよかったです。
【付属ソフト】
ドライバの自動インストール機能が非常に便利でした。
5非常に安定して使えています。
【安定性】
安定しています。派手にOCしない限りド安定です。
【互換性】
特に問題は感じません。
【拡張性】
昨今のマザーですのでPCIもそんなに多くなく致し方ありません。
eDP端子など独自の拡張性はあります。
【機能性】
ASRockマザーは初めてなのでわからなかったですが、他社のようにもうちょっとOC時に有効な自動設定を増やしていただけると・・・
【設定項目】
UEFI上の設定は重要項目はほぼ日本語化されており困ることはあまりないです。
【付属ソフト】
付属ソフト(というかダウンロードする専用アプリ)はやや微妙な出来だと思います。
【総評】
とりあえず今のところ安定していて特に問題は感じませんが、一点あげるとするとBIOSがまだ熟成されていない感じです。
先日も6.02がリリースされ「Optimize 13.3" Side Panel setting.」と書かれていましたが、5.02のほうが安定していました。
再起動するたびに13.3" Side Panelが、表示されたり、表示されなかったりします。
細かいところですがこういうところをちゃんと対応していただきたいです。
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-位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/ 2 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 製品寿命約20,000時間のコンデンサを採用し、耐久性・安定性が向上。PCIe gen5 x16スロット、2.5GbE、Wi-Fi7モジュールを備えている。
- ライトニングゲーミングポートを2ポート備え、接続した高速マウス/キーボードのジッターやレイテンシーを抑える。
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-位 |
250位 |
- (0件) |
71件 |
2023/10/18 |
2023/10/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、5基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7+Bluetooth 5.4を搭載。
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-位 |
285位 |
4.00 (4件) |
7件 |
2022/10/18 |
2022/10/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:7+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるHyper M.2スロットを装備。
- 「Intel I226-V」2.5ギガビットLANと、「Intel I219-V」ギガビットLANを備えるほか、Bluetoothに対応したWi-Fi 6Eモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合ありましたが、ASRock Japanのサポートが神でした。
【良い点】
・VRMヒートシンクが低いため、他社より使用可能なCPUクーラーが多そう。
・光出力があること。
・他社のZ790より安いと思う。
・サポートが良い ←NEW!
【悪い点】
・バックパネルが価格の割に相変わらずブリキなのが良くない。
・ボード上にスピーカーコネクタがないです。
・パッケージ・付属品が貧相かも。
・CMOSクリアすると、現状RTX A2000からCSMが有効にできず、
UEFIに入れない不具合があった。
※Windowsは普通に起動します。
→所持していた、Geforce GTX 750TiではCSM有効にできた、
→RTX A2000がマイナーなビデオカードのため検証が足りていないと予想。
→ASRockサポートに質問中
→以下【不具合報告から2日後】に記載。
※ちなみにこの不具合の回避策として、
他のビデオカードがある場合、それでCSMを有効にした後、
RTX A2000に差し替えればCSM有効(UEFIに入れる)で使えます。
【総評】
・Mini-ITXで拡張性が少ないのにZ790では宝の持ち腐れかも。
・他社のZ790モデルは高いので、コスパの面ではこの製品は良いかも知れない。
・今回購入したただ1つの理由がVRMカバーが低かったためですが、
一般的にはこの価格なら豪華なバックパネルが欲しいと思う。
・サポートが良い ←NEW!
【不具合報告から2日後】
・上記【悪い点】で記載した、RTX A2000でCSMが有効にできない
(認識しない)をウェブサイトからのサポートで書きんだところ、
翌々日にメールで返事があり、対策済みのBIOS(Ver 6.04_NUM01
:ベータ版?)が添付されていました。
・噂でASRock Japanはサポートが良いとは聞いていましたが
噂に違わずですね。
上記の不具合は修正され、CMOSリセット後、RTX A2000で
直にUEFIに入れるようになっています。
(今回はA2000側の問題だったかも、不明ですが)
正直、運が良ければ次のBIOSアップデートに含まれるかなと思って
いたので個別対応とはびっくりです、少し感動しました。
4MiniITXケースに入れる人向け
dan cases c4-sfx v1で運用するため去年の夏購入しました。
これは小さいケースとかにいれたい人向けなのでMicoroが入るならそっちのほうが良いです。
コスパ云々言ってる方がいますがそういうもんじゃねーよw
私みたいに小さいケースでツヨツヨPC作りたい人にとってはこれしかなかったw.同じZ790でもう一つ上位のminiItxがあるが流石にたかいw.それに比べればコスパは良いと言える?
ただやっぱり小さいためIOのかばー?ヒートシンク?のお陰でNoctuaのCPUクーラーのファンと干渉したりします。お気をつけて。Z790MiniITXの廉価版て位置づけなのかな?バックプレートは一体型でも良かったのでは?マザボの電池はありまぁ〜す。
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-位 |
317位 |
- (0件) |
48件 |
2023/10/17 |
2023/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを備えている。
- Intel 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し高速接続に対応。
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![Z790 EAGLE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604065.jpg) |
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-位 |
317位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な商品
CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。
BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。
Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。
GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。
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-位 |
317位 |
4.72 (12件) |
9件 |
2022/10/18 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセット搭載、配信者やコンテンツ制作者向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット(共有仕様あり)、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを装備。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用するUltra USB Powerを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBオバケ
配信者ではありませんが、プリンター複数台やスキャナなどUSB2.0で差すデバイスが多いので選定しました。
【安定性】
明らかにオーバースペックなCPU電源フェーズ数をはじめ、まあいつものASRockです。至って安定しています。
【互換性】
CFD StandardのDDR5メモリを差したところ、立ち上がらなかったので、CFDの相性保証で返品してクルーシャルのものに買い直しました。
本製品の問題かチップセットの問題かは分かりませんが、メモリは選ぶのかも。
【拡張性】
USB機器が差せないことはまずないでしょう。
SATAは4つと少ないです。光学ドライブ4つとHDD2つ繋ぎたかったので、PCIeで拡張ボードを入れました。
【機能性】
特にボードに何かギミックがあるわけではありません。
USBがやたら多いこと自体が付加機能と言えるでしょう。
【設定項目】
チップセットでサポートされている設定項目は一通りあるはずです。
ファン設定を弄りやすいのもいつものASRockですね。
【付属ソフト】
光らせるのが好きな方は光らせ方を変えたりできるようですが、LEDは早々に消灯してしまって使ってないので無評価です。
【総評】
決して安い製品ではなく、USB要らない人にはただただ割高であり使う人を選ぶとは思います。とはいえUSBはたくさんあって困るものではないので、安売りしてたら買いましょう。
安定性はとても良いので、USBたくさん使う方には間違いなくおすすめできる製品です。
5見た目がかわいい!DTMをやる人にもおすすめ!
見た目がとっっても好みだったので見た目重視でこちらを選んだのですが、機能も豊富で使いやすくて最高です!発色がとてもよく、商品画像よりも綺麗でとても映えます!
中が見えるタイプのケースに組んだので、パソコンを見るたびテンションが上がりますし背面のデザインもかっこいいです!
また、今回初めての自作で知識が全くなかったのですが、説明書がとってもわかりやすく!こちらの説明書のおかげでピン配置も迷わず正しく接続することができました。
たくさんついているUSBポートもただのUSBポートではなく、ライトニングゲーミングポートと、Ultra USB POWERポートという、それぞれゲームやオーディオの性能に特化したポートにが2つずつついています。
私はゲームとDTMをやるので、どちらも快適にできるこのマザーボードを選んで大正解だったと思っています!
ゲーマーや配信をやる方、DTMをやる方におすすめです!どれもやらない方でも、USBが単純に多いのは便利だと思いますよ〜!
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-位 |
363位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 最大4基のM.2を搭載可能で、伝導率の高いサーマルパッドを貼付した「M.2 Shield」が強力に冷却。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。PCI-Express Gen5やUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cなどの規格にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベーシックだがコスパに優れたZ790マザーボード
【安定性】
電源のVRMフェーズ数が16+1+1となっていて、信頼性が高いと思います。
【互換性】
以下の構成で、問題なく動作しています。
CPU:Intel Core i7 13700K
メモリ:Crucial DDR5-5600 16GB × 2
グラボ:MSI GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X
【拡張性】
SSD 用の PCIe 4.0 M.2 スロットが4つあったり、PCI Express x16 スロットが3つあったりと、Z790 マザーボードであるだけあって拡張性に優れていると思います。
ただし、SSD 用の M.2 スロットで SSD を押さえつけるツメとネジが一体化してしまっているスロットがあり、もし4スロットをフルで使う場合はパーツを挿すのが大変そうだなと思いました。
【機能性】
基本的にパーツやケーブルを挿すのも困らなくて、オーソドックスに良いものだと思います。
また、地味にWiFiが標準でついているのも便利でした。
【設定項目】
行いたい設定は全部できました。
操作画面にも特に不満はなかったです。
ただし、MSI の Z790 マザーボードの BIOS についているという『Loadline Saturation』機能を楽しみにしていたものの、PRO Z790-A にはついていませんでした。(どうやら MAG TOMAHAWK 以上にしかない機能だそうです。)
【付属ソフト】
付属のDVDを利用して無事OSへのドライバのインストールを行うことができました。
【総評】
Z790 を積んだマザーボードとして、必要な機能を一通り揃えた堅実なマザーボードだと思います。上位モデルの MAG TOMAHAWK が価格帯的に近いですが、USB 3.2 gen2 ポートはそこまでいらない、『Loadline Saturation』みたいな特殊な機能はいらない、みたいなケースなら PRO Z790-A の方が少しお安くてオススメです。
5第13世代CPU対応のマザーボード
【安定性】
問題なく動作中です。
【互換性】
以下の構成で使用していますが、問題ありません。
CPU:Intel CPU Core i9 13900KF
RAM:DDR5-4800 16GB×2枚
SSD:Crucial P5 Plus Gaming SSD 1.0TB(M.2 2280NVMe PCIe Gen4x4)
【拡張性】
PCIe5.0をサポートしています。
【機能性】
Intel Wi-Fi 6Eがあります。
【設定項目】
BIOSは基本的な設定項目があります。
【総評】
新しい規格に対応していますし、品質も高い作りに感じます。
長期間使用していきたいと思います。
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-位 |
363位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/11 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」デザインのゲーマー向けモデル。
- 第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。intel Killer 2.5GbEを備えている。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
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-位 |
430位 |
- (0件) |
19件 |
2023/4/19 |
2023/4/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールを備えている。
- ボード上にアドレサブルRGB LED用のピンヘッダーを搭載し、「CAMソフトウェア」でRGB LED製品のイルミネーション設定とファンコントロールが可能。
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-位 |
430位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
430位 |
4.03 (3件) |
20件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4対応M.2スロット(共有仕様あり)、PCIe 4.0×4対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。外付けオーディオ兼コントローラーの「ROG STRIX HIVE」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5作りはいいが、値段が高い
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
問題なく安定して使用できている。
【互換性】
48GB×2=96GBのメモリが安定して使用できているため、
互換性には満足。
【拡張性】
ITXのため、拡張性はあまりないが必要十分です。
【機能性】
別接続のコントローラーは使用していません。
【総評】
小さなケースで使用しているが、問題なく安定して利用できているため、
満足している。
5ITXながらに最高級の機能性
同じASUS(B460I)からの買い替え。
前のマザボと比較しながらレビューします。
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ケース:Jonsplus BO100
MB:当商品
CPU:Core i9-13900T
クーラー:AK400
GPU:無し
メモリ:コルセア DDR5 16GB×2
SSD:CFD PG4NZL 1TB
電源:コルセア SF450
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【安定性】
安定して起動・稼働はする。
しかし、BIOS読み込みまでが少し時間がかかる。(10秒くらい)
BIOS画面からWindowの起動は爆速。
前のマザボではこのようなことは無く、結果的に起動が遅くなった感じ。
【追記:何度か使用していたら早く起動するようになりました。最初だけ?】
【互換性】
パーツ間では問題無さそう。
第10世代とはCPUやらメモリやら、いろいろ互換性が無い規格変更されたのは残念。
そして、Window側の問題なのだろうが、現段階では最新Windowsでもネットドライバーが自動的にインストールされない。
Windows11は、クリーンインストールする際はネット認証が必須となっているので、このマザーボード使用のPCにインストールする際は苦労する。
(事前にドライバを用意しておくか、他のPCでドライバを用意して、Windows11をインストールする前にドライバを読み込ませる作業がプラスされる)
【拡張性】
ITX規格にこれを希望するのは無茶な話であるが、当商品はすごい。
マザボ表面にヒートシンク付き2面、Type-C2個等が嬉しい。
CPUクーラーAK400が接触しそうであるが、ギリセーフ。
【機能性】
ふんだんに金属が使われているのか、ずっしりと重みがある当商品。
M.2のヒートシンクも機能し、ベンチ中も60度を超えない。
USB3ソケットやCPU電源ソケットが金属製になり、抜き差しに安心感。
CMOSクリアボタンの搭載や、FWを外部からフラッシュできる機能も良い。
ITX製品の中では群を抜く機能性。
【設定項目】
BIOSの設定項目がB460Iと比較にならないほど膨大。
まだ研究段階であるが、豊富な設定項目には満足できるはず。
【総評】
当マザーボードは圧倒的な満足感を与えてくれます。
マザーボード上のヒートシンクや小型ファン内臓により、非常に熱に強い構造にもなっていると感じます。
初期投資は高くつきますが、長く使って元を取っていきたいです。
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-位 |
430位 |
5.00 (1件) |
29件 |
2023/10/18 |
2023/10/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9218
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- LEDイルミネーション、Thunderbolt4、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、Wi-Fi 7+Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ROG買っちまった
【安定性】
CPUは13900Kで安定している。
【互換性】
今回、13世代使っているが、当然14世代もサポートしている。
次の世代は無理だと思うが頻繁に買えないので良し。
【拡張性】
M.2gen5もつけれるしWiFiも7付いている(今は使えないが)
メモリの幅も多くASUSなので相性もいいと思う。
【機能性】
サンダーボルトも付いているし、2.5のイーサネットもサポートしている。
Formulaと迷ったが、こちらがINTEL使ってるので決め手になった。
【設定項目】
流石にハイエイドだけあって色々網羅しているが、今までのハイエイドとさほど変わらない。
しかし、これ以上あっても蛇足になるかと。
【付属ソフト】
まあ、一通り今までのROGシリーズのものが使えるが、あまり進歩してないので星1つ減らした。
【総評】
今までアスロックのTaichi使ってたがROG使いたいのと、HEROがPCI差しのgen5だったのに対し直についているので決めた。
gen5のヒートスプレッタも分厚くなっていて熱対策を考えている。
CPUの反りが心配だったので最初から反り防止対策して組んだので反るかはわからない。
また、gen5も使ってないので温度も不明。
今まで、ハイエイド使ってて、壊れたことないので壊れる前に買い替えになると思う。
ASUSとMSIはサポートきちんとしてるので安心だが、ギガバイトはゲーミング出し始めてからサポートが悪い。
アスロックはサポート使ったことがない(変態メーカーだが壊れにくい)、このため安心して使える。
ASUSは過去に3回交換してもらったことがあるし。
他に気がついたら更新します。
追記
サンダーボルト4の速度が安定してなかったので、ドラーバーMAXというソフトを使ってドライバーの更新をした、結果速度が安定した。(自己責任で)
また、以前使ったRamcashVというソフトがあるかと思ったら現在は付いていないようだ、ネット記事を見るとwin11で自動的にメモリをキャッシュに使うと言う人がいたのでそのためかも。
ただ、少し不満もありファンのコネクタが分散していなくて届きにくい場所がある。
自分は、リアファンだったがケーブルまとめて配線する上でなのかもしれない。
正確な時間は測っていないが、ファーストブートはこちらの方がtaichiより速い感じだ。
それでも、AM4のマザーの時より遅いが。
とりあえず、色物好き、rog好きは買って損なし。
rogは初心者には難しいと言った知ったかぶりがネットにいたが、大手メーカーはどこも安心できる(自分はMSI,ASUS,Asrockをおす)asrockはだめとか言ってたので分かっていないんだと思う。
あとは見た目と、自分みたいにLANコネクターのコントローラー、ARGBの連動などで選べばいいと思う。
参考までに自分はMSIの4080入れてますが揃ってませんw
MSIセンター入れれば揃うかもですが試してません。
また、コルセアのCPUクーラー使ってますがこちらも、プラグイン入れましたがいまいち、ファンならARGBで揃えたほうが速いかも。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2022/11/18 |
2022/11/18 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5品質の高さ拡張性の高さを感じる 長期愛用をしたい
【安定性】
極めて安定している。
【互換性】
グラボに数年前購入のZOTAC GTX1080を利用。CPU i5 13600KFではBIOS画面がDP接続ディスプレイに表示される。HDMI接続画面には表示されないので注意。BRドライブは古いLG製を接続。BRの認識も問題なくOS(Windows11)インストールもスムース。
【拡張性】
M.2 SSD Crucial P5 Plus 1TBにOSインストールしWindows11の動作を確認後、数年前に購入済の
SAMSUNG 970EVOを2個追加したが、こちらも問題なく認識。これから色々と増設してゆくのが楽しみ。
【機能性】
メモリDDR5が高価なのでSAMSUNG PC5-38400 CL40 32GBにした。まずは標準的な使い方をする。今後5eWiFi 2.5G高速LAN など機能は十分。
【設定項目】
CPUクーラーはAK400を使用。BIOSの設定ディフォルトは水冷なので空冷に変更。
【総評】
当初Z690 DDR4のMBで購入予定だった。MB価格の高さに戸惑っている時、特売中のこのMBに出会い即購入。この選択に今でも満足。ただ、M2.SSDを止める小さいネジの取り付けに難儀。
5コスパに優れたモデル
【安定性】
安定して稼働しています。
【互換性】
中古品のRTX3090を使って組みましたが問題なく動作しています。
【拡張性】
GPU用の冷却ファンをつけると、位置によってはGPU取り外し用のツマミが隠れてしまうので注意が必要です。取り外しボタンが別の場所にもついているともっと良いと思いました。
【機能性】
DDR5、PCIe5.0、WiFI6E に対応しているので、しばらくお世話になりそうです。ASRock ポストステータスチェッカーで不具合の切り分けもしやすくていいですね。
【付属ソフト】
OSインストール時に各種ドライバが自動でインストールされるので非常に便利です。
【総評】
DDR5、PCIe5.0、WiFI6E 対応のモデルを探すと軒並み5万円近いので、コスパいいモデルではないでしょうか。必要十分だと感じました。
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-位 |
-位 |
4.30 (6件) |
38件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー
【安定性】
購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。
【互換性】
特に認識しなかったものはなく問題なかったです。
【拡張性】
VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。
【機能性】
私には十分です。
【設定項目】
初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【総評】
1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。
5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ
ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。
この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。
デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
76件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性が豊富なZ790マザーボード
良かった点
14+1+1 電源フェーズ
大型のVRMヒートシンク
一体型のIOパネル
両ラッチのメモリスロット
Realtek 2.5G LAN
m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応
気になった点
CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。
手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。
SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。
できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。
総評
安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。
52万円にしては高性能なZ790
初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました
取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。
BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。
省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。
メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は
6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら
6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。
タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした
だけで設定は詰めてません。
端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと
隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね
最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした
電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です
i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか
Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので
Intelのカードを後から追加できます。
フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い
感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです
チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2023/10/18 |
2023/10/17 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用した2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載している。
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