無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax)のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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51 製品

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無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax)
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録245TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4
  • ¥22,770
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
9位 4.52
(2件)
67件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた環境で安定性を求めて

個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。 6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。 重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。 ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。 あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。

4DDR5メモリーはシビアとは言われていましたが

DDR5メモリーとの相性がイマイチで最初のセッティングに苦労しました。 最初に買ったcrucialのメモリーはランプが赤点滅して起動せず。 交換して購入したコルセアメモリーでも赤点滅で起動しませんでした。 これはダメかなと思ったのですが2分くらいたった後に起動、その後は問題なしです。 マザーがメモリーの設定を読み込み記憶するのに時間がかかる?仕様らしい。 もしかしたら最初のメモリーも時間を待てば起動したかもしれません。 導入直後は起動も不安定で、立ち上げ直後にしょっちゅう固まっていたのですが BIOSや各種ドライバーのアップデートが進んだ結果、フリーズはなくなりました。 拡張性能はやや微妙。背面のUSBが少し足りないかな。 機能性はカタログ通りで問題はありません。 最初は苦労しましたが、最終的には良いマザーになってくれたと思います。

お気に入り登録293TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4 15位 4.42
(5件)
61件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
  • RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5安心感

【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。 【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。 【拡張性】自分には必要にして充分です。 【機能性】自分には必要にして充分です。 【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。 【付属ソフト】自分には必要にして充分です。 【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。 次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。

5自作の醍醐味

【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る 但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった 自作時、配線に一番苦労する所なので 【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある ので拡張の必要は無い 【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が 有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い 【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった 為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明) 後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく のが楽しみ 因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)

お気に入り登録367PRIME B550M-A WIFI IIのスペックをもっと見る
PRIME B550M-A WIFI II
  • ¥10,400
  • ソフマップ.com
    (全6店舗)
17位 3.73
(15件)
148件 2024/2/ 7  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)

Wi-fiが動かない投稿がありますが 以下の事をすると 簡単に設定できます Armoury Crateの @設 定→アップデートセンター→全て更新 Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新 ※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※ ドライバーの インストールが終わったら 必ず!必ず!必ず!必ず! ASUS-DriverHubを アンインストールして下さい これをやらないと Windows11の起動 or 再起動後 壁紙やアイコンが表示された後に コマンドプロンプトが 一瞬 表示され 消える現象が 100%発生します この件に関して ASUSのサポートセンターに 問い合わせしたのですが(2025年3月26日) 知らぬ存ぜぬで 直す気が 100%無いみたいです 尚 アンインストールには レジストリも削除できる Revo Uninstallerを使いました コントロールパネルの アンインストールは なんちゃって アンインストールですので・・・ ※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※ 言い忘れましたが Wi-fiのドライバーのインストールが進むと Windows11の 設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり Wi-fiドライバーのインストールが 終わらなくなる事があるので その時は 設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい すると Wi-fiのドライバーのインストールが終了します 以上です m(_ _)m

5基本的に不満はありません!

2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました 初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています 私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています 定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います (将来性は微妙ですが…。(^_^;))

お気に入り登録613TUF GAMING B650-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650-PLUS WIFI 41位 4.37
(9件)
352件 2022/10/26  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Realtek Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Aura Sync」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5無難

【安定性】何も問題起きていない 【互換性】AM5はメモリの相性が面倒ですが、問題なかった 【拡張性】問題無し 【機能性】アンテナが付属していて無線接続できる 【設定項目】 【付属ソフト】 【総評】 MSIのトマホークと悩んで外観が好みだったのでこちらを購入 Bluetoothの利用にドライバが必要でしたが、目当てのドライバがわかりづらくて手間がかかった記憶がありますが、それ以外は何も問題が起きなかったです 起動が遅いという指摘もありましたがそのように感じたことは無いです プチプチノイズというのもよくわからないです よく似たB650-E WIFIがありますが、違いがわからないという方はこちらにしておけば良いと思います

520000円前後のAM5マザボ

2025年1月21日に購入。 Monster Hunter Wilds用の新規自作PCとして使用予定でした... しかしCPU取付時に誤ってピンを折ってしまいました...。悲しみを覚えつつ、そういえばTwitterでASUS製品のマザーボードには「6ヶ月間のCPUソケットピン折れ無償修理保証」があったことを思い出し、治していただきました。今は代わりに親のPCとして使用しています。修理の対応をしていただきありがとうございました。安定性や機能性については確認しつつ都度記載いたしますので、現在かける部分を記載します。 【デザイン】 かなりきれい。黒色と金色で統一されたデザインが非常にクールです。 バックパネル(I/Oパネル)も非常にきれいです。 【機能面】 最低限の機能を持ち必要十分だと思います。 Wi-Fi機能があるので無線子機は不要です。 またグラフィック機能があるためグラボなしでも起動ができます。 【取付易さ】 全体的に普通です。 バックパネルは一体型。 高級マザボのようなつけやすくなる機構はないです。 【値段】 AM5がつけれるマザーボードで、 20000円前後で買えるのは非常によいと思います。 【サポート】 「6ヶ月間のCPUソケットピン折れ無償修理保証」があります。 20000円が水の泡になるところだったので非常に感謝しています!! ASROCKにも同じようなのがあるので気になる方は調べてみてください。 【総評】 AM5でお安いマザーボード。機能面も必要十分に備わっているほか、デザインも統一されており満足感のある製品。 ---PC構成---------------------------------------------------------------- 電源:不明 M/B:ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI Case:不明 CPU:不明 GPU:不明 メモリ:Crucial CP2K16G60C36U5W [DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組] ---------------------------------------------------------------------------

お気に入り登録34B860M AYW GAMING WIFI パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
B860M AYW GAMING WIFI パソコン工房限定モデル
  • ¥23,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
41位4.23
(5件)
1件 2025/1/16  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x3 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • 8-Pin ProCool電源コネクタ、シルバーカラーヒートシンクを採用。Wi-Fi 6、Realtek 2.5Gb LANをサポートする。
  • PCIe 4.0 x16 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、リアUSB 10Gbpsポート、フロントUSB 5Gbps Type-Cコネクタを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5無線にエラーランプついて1.5万かなり安いのではないでしょうか

パソコン工房の店頭で購入、1.5万円でした。 LGA1851対応のマザボでこの値段帯はH810のasusとややプラスしてギガバイトしか探してもありませんでした。 そんな中でこのマザボはWi-Fiがのっていてエラーランプもついている上、バックパネル一体型、ヒートシンクも大きめですしかなりお得感があります。 悪い点と言えば、メモリが2枚までなのと、バックパネルにusb-cが無いくらいですが、価格を考えたらしょうがないかなと。 そもそも私が購入した時点ではLGA1851対応マザボの選択肢が少なくその中でコスパはずば抜けていました。 無線対応モデルは、Wi-Fiは不要かもしれませんが、やはりBluetoothが使えるのが大きいですね。 またエラーランプ付きで初心者にもかなりやさしい、おすすめできると思います。

5安定してるしCore ULTRA 7クラスなら問題ありません

core ULTRA 7 265KFにて組みました。 CPUもマザーも中古出品のものですw WiFi・Bluetooth機能付きで、外部のドングルなど不要です。 私はゲームはほとんど使用しなく、やっても軽めのゲーム程度です。 主にはAI生成用途ですし、何よりキビキビ動作するPCには憧れを持って できるだけ最新を追いかけたい者です。 こちらのマザーは省くとこは省いてメモリースロットも2本です。 余程たくさんのメモリー積みたい方には向かないでも、 32GBもあれば十分な私には2スロットで何も不安も心配もないですね。 DDR5−6800 のメモリーをテストでは7400MHzまでは起動動作できました。 流石に最新の800シリーズマザーですね。 普段の使用もメモリーだけ僅かながらOCさせて使っています。 800シリーズは割高なマザーになってますが、1.5万円程度で買うこと出来て 本当によかったと思います。 IntelはCPU2世代ごとにマザー規格が変わるので大変ですね。。

お気に入り登録27B850M MAX GAMING WIFI (B850 AM5 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850M MAX GAMING WIFI (B850 AM5 MicroATX) ドスパラ限定モデル 92位 5.00
(1件)
0件 2025/8/ 5  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5拡張性最強の変態MATX

下記の環境で使用しています。 CPU: Ryzen 7 9700X RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti PSU: SP850 GOLD WT ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。 10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。 【安定性】 発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。 CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。 OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。 オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。 【互換性】 RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。 CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。 【拡張性】 Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。 探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。 このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。 デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。 ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。 拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。 【機能性】 オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。 それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。 当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。 【設定項目】 特になし 【付属ソフト】 ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。 【総評】 MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。 ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。

お気に入り登録402TUF GAMING B650M-E WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650M-E WIFI 103位 4.23
(4件)
27件 2024/5/16  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2などを装備。
  • 「双方向AIノイズキャンセリング」を採用している。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが良いマザーボード

 Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。元はASUSのB85マザーボードを使用していました。  起動後黒画面にfTPMに関する文章が表示されるのでちょっとビビりました。"Y"を押して無事UEFI画面が出力されました(https://www.asus.com/jp/support/faq/1051544/)。 【UEFI】  UEFIは昔のBIOSと比べてきれいで見やすかったです。初期のUEFI設定ではセキュアブートが無効になっているので有効(standard)にしました。 【CPU12Vコネクタ】  CPU12V電源コネクタが8+4pinになっています。私は8pin分使用して4pinオープンで使用しています。電源付属のケーブルが8pinケーブルだからですが高性能なCPUを使用する場合に備えて廃盤になる前に12V用ケーブルを追加で買っておきました。取扱説明書には8pin or 8+4pinを使用することと記載されています。 【USB3.2ヘッダー】  元々使用していたASUSのマザーボードとコネクタ向きが逆になっていてマジかよと思ってしまいました。L字コネクタが逆向きになってしまうので買い替えました。 【エアフロー】  SSDの取り付け場所がCPUの真下になっています。CPUと高速に通信するためですが代償としてメモリに風を邪魔される位置にはなっています。低負荷運用時に室温25℃でSSD温度は42℃程度です。  ビデオカードのスロットが一段低い位置なので下側の配線をきれいに取りまわさないとエアフローが悪化します。 【I/O一体パネル】  PCケースへの組み込みが非常に楽でした。  同軸コネクタは使用していないのでSMAのOPENキャップでカバーしました。コネクタ径はSMAと同じでした。 【コスパ】  Amzonで実質14000円で購入できたので満足していますがもっと安く売っているタイミングも知っているので少し悔しかったです。1.2万円台で売っていたのを見かけました。 【ビープ音】  起動時の「ピッ」という音の後に「ピーピッピッピ」という音がなることがありました。ビデオカード不良の音らしいですがビデオカードに異常は無く私の場合はモニター電源をOFFにして起動していたためのようです。UEFI起動前の画像をモニターが拾わず自動入力切替で別入力にいってしまうので遅めにモニターを起動していました。 【不具合?】  セキュアブートかWindows11の不具合かなという現象に遭遇しました。  PC組み立て直後は再起動時にDEL連打でUEFI画面に遷移したのですが、セキュアブートを有効した後に同じことをしたら「F2 or DELを押してください」の画面で止まってしまいました。キーボードを認識していないイメージです。電源ユニットONOFFや有線キーボード(PS/2)に交換してその画面を突破できましたが突破できないことも多かったです。最悪上記画面から進まず詰む可能性もあります(CMOSクリアーすれば確実に突破できるかも?)。安定してUEFI画面に行く方法は下記です。  Windowで電源アイコンをクリックしShiftを押しながら再起動を選択   →再起動    →青い画面     →「トラブルシューティング」      →「詳細オプション」       →「UEFIファームウェア設定」        →「再起動」         →UEFI起動  数日後起動(再起動ではない)からDEL連打してみたところ認識してUEFI画面に移動してくれました。この間Windows11アプデも適用していたので原因はWindows側かもしれません。その後再起動からのDEL連打は怖くて試していません。 【構成】  ケース:Sharkoon SHA-S1000-V  マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI  CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX  メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]  グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6  SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP  HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142  電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK  CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)  ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP  ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM

4GPU温度でファンを制御できるのが良い

CPU:Ryzen 7950x3D M/B:本機 TUF GAMING B650M-E WIFI MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2) SSD:980 PRO/970 EVO GPU:GV-N507TWF3-16GD CASE:JONSBO Z20 PSU:MAG A750GL PCIE5 CPUクーラー:MUGEN6 背面ファン:ARCTIC P12maX 天面ファン:ARCTIC P14maX 2台 GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台 予算に限りある状況でアスロックの中古品マザーで組んでいたがGPUの温度でファンを制御できないのが気になっていた。 asusのマザーであればGPU温度で制御ができるようだったので、サマーセールで安くなったタイミングで新品購入。 WindowsからFAN-xpertを使用することで温度制御のソースを二種類まで選択できる。CPUとGPUを選択すれば温度が高い方をソースとしてファンの速度を制御できる。ゲームをしてるとCPUよりGPUがどうしても高くなるので便利。 これに合わせてGPUのバックプレート側にファンを排気する向きに2台配置。しっかり熱を排気していること確認し、h/wモニター上では100%ファンをまわして4℃程温度が下がっていた。期待通りで満足しています。 不満があるとすれば付属のWiFi。 MediaTek製のチップらしく、intel の ax210では無い事。同じデュアルチャネルなのにリンク速度が倍近く違う。前機種で後付けしたax210は600Mbpsまで出ていたのにMediaTekは350Mbps程しか出ない。 あとUEFIにてPBOの設定がasus独自の項目とAMD制の項目が重複しており、どちらが優先されているかわからない箇所がある。curve optimizerも設定が二箇所あり、cvrve shaperに至っては設定しても効果を確認できなかった。結局all-20をを設定している。 800番台のチップセットの機能がオーバースペックなので、600番台のチップセットが終売なのが残念。 あとはTUF GAMINGの名の通り長く使えることを祈ります。

お気に入り登録306TUF GAMING H770-PRO WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING H770-PRO WIFI
  • ¥17,980
  • ソフマップ.com
    (全4店舗)
108位 4.39
(5件)
311件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
H770
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H770チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
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5TUF GAMINGシリーズ統一時のデザイン性の相乗効果

フロント・サイトが透明パネルのケースを使い見た目にこだわったPCを組むことにしました。 ケースとマザーボードをTUF GAMINGシリーズで合わせることにし、デザイン性の他にATX、DDR5対応、Corei7 13700Kに十分のVRMフェーズという私の条件を満たすということで、このH770-PROを選択しました。 ブロック形状のVRMヒートシンクをはじめとして、透明パネルのケースにインストールしたときの見栄えを意識した細部までこだわっているデザイン性に大満足です。 同シリーズの他のマザーボードと比較してもH770が一番デザイン的に好みです。 TUF GAMINGシリーズのケースGT502、ARGBファンTF120とのデザイン性の統一感、相乗効果もあります。 あえて難点をあげるとすると、採用しているオーディオチップの型番が公表されていないこと。 そこにもある程度こだわりがあるので、スペック表に具体的な型番を公表してほしいです。

5必要十分

10年ぶりにpc自作しました。 拡張性、機能性、値段と全体的に必要十分でとても満足しています。ocしないけど、そこそこ使いたい。長く使用したいというニーズにぴったりです。説明書もわかりやすかったです。ただ10年のブランクがあり一個一個確認しながら組み立てました。m.2とか無い時代でしたので。。。。 DDR5も少し安くなりh770のマザーはこれしかないので一択ではありますが、かなり満足です。最近の光るマザーはあまり好みではないので。ケースと電源を流用しているため予算をかなり抑えて更新ができたので良かったです。 この先も長く使えそうで満足しています。最後に構成を 13600k asus tuf h770 crucial ddr5 16Gx2 crucial m.2 P5pulse 1000G

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B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] 142位 4.31
(31件)
406件 2020/6/16  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
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5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い

最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。 それにしても値段高っっ!!!! 当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね! ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。 【構成】 OS Windows11 Pro ケース SST-FTZ01 APU  Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用 メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2 SSD  M.2 WD_BLACK SN750 SE×2 電源  Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP ※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います) 【安定性】 CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。 購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。 BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。 【互換性】 CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。 新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。 大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。 【拡張性】 ・M.2 SSDを2枚搭載可能 ・メモリ最大64GB ・グラボ搭載可能 ・wifi標準搭載 ・USB-TypeC(リア) 裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。 【機能性】 特に問題無いです。 オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。 大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。 なので現在は外付けDACを使ってます。 【付属ソフト】 正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。 CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。 【設定項目】 このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。 なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。 簡単に設定下げる方法は以下の3通り ・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする ・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する ・ECOモードの設定をする で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。 「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。 5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。 【総評】 購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。

5今思えばコスパ良かった

発売直後に購入しました。 今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。 【安定性】 今までは問題なし。 【互換性】 使用できるCPUは多いです。 【拡張性】 Mini ITXなので最小限です。 【総評】 値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。 マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。 マザー自体もカッコいいです。 AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。

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B760I AORUS PRO DDR4 [Rev.1.0] 142位 3.00
(1件)
1件 2023/1/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリー向けゲーミングMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を備えている。
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3GIGABYTE

DDR4 miniitx LGA1700 Wifi USB3.2 gen2 という編成で使用したかった結果DDR4はこれとなんかよく分からない中国語MBしかなかった為購入。 ケースはNZXT H1 マザーボードの裏面のアーマーの様なデカヒートシンクのせいでネジは締まるけどバックパネルがパチッとハマらない.... 地味に気になるのでアーマーは外して使用。結果背面SSDは50度後半〜70度を行き来 前面SSDは40度辺り。 CEP (Current Excursion Protection)とやらが切れるようになったらしい。 起動画面ダサいのでOFF

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TUF GAMING B760M-BTF WIFI D4 168位 -
(0件)
18件 2024/4/19  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth 5.2を備える。
  • PC配線を背面に隠せる。オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
お気に入り登録6PRIME B650EM-A WIFIのスペックをもっと見る
PRIME B650EM-A WIFI 196位 -
(0件)
5件 2025/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
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SAPPHIRE NITRO+ B850M WIFI 196位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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B550 AORUS MASTER [Rev.1.0] 196位 5.00
(2件)
33件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • ソケットAM4対応、B550チップセット搭載のハイエンドゲーミングATXマザーボード。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能を備え、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット3基などを装備。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 6とBluetooth v5.1を搭載している。
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5Ryzen 9 5950Xとの組み合わせ

年始にハイエンドPCを一台組もうと考えこちらと5950Xをセットで購入しました。 パソコン工房にてマザボとCPUセットで割引込、お値段税込15.4万。。。高杉笑 内訳:CPU12万、マザボ4万、セット割-6600 用途は4K60FPSの動画編集と色んな動画エンコをしたりナドナド。 【安定性】 ベンチマーク等を走らせてみたが特に問題はなかった。 ただしVRM周りがほんのり温かい。 16フェーズが多いのか少ないのかまたは5950Xにふさわしいマザボなのか? 【互換性】 初AMDですがインテル第7世代くらいの頃からずっとAM4なのですね インテルも見習って欲しいなぁ笑 メモリの相性がどうこう聞いていましたが、下記にある手持ちのメモリを確認した所動作には問題ありませんでした。 ・CMK32GX4M2A2666C16(現在XMP読み込ませて使用中) ・F4-4266C19D-16GTZR(2133のみ) 【拡張性】 PCIeスロットx16形状が3つあります。 一番上が強化タイプのやつですかね?強そうです笑 一番上しか使わないので私には必要十分です 【機能性】 まだ全部見ていないので無評価。 【設定項目】 BIOSでメモリ設定以外は触っていませんので無評価。 GIGABYTEマザーは初めてなので使い方もよく分からない。 気が向いたらいじってみます。 【付属ソフト】 マニュアル以外触ってないので無評価。 【総評】 私がこれを選んだ理由は、 ・Wi-FiとBluetoothが付いている ・ECCメモリ対応(後で手持ちが使えない事が判明した))(泣)) ・16フェーズ ・バックプレートの付いた重そうなやつ ・ピカピカ最初から光らないやつ の条件に揃っていたからです。 最初はASUS B550E、MSI B550 UNIFY、ASRock 銅伝説?名前忘れた、、、 最終的にUNIFYと迷いましたがBIOSに関しての不満レビューや(個人的に)外観が安っぽく、ECCメモリ不対応やバックプレートがない点等、実用的な事ではなくロマンのあるハイエンド機を求めていたのでこちらを取りました! 結果こちらを選んで良かったと思います。 VRM周りがガチっぽいというか、とにかくカッコいい。 最近のマザボって結局どのメーカーのものを取っても個人的な好みがしっかり分かれるラインナップになってるんですね笑 5000シリーズと一緒に購入するマザボはじっくり選ぶのもいいかなと思います! ロマンのあるハイエンド機は良いですね所有感までも更に満足へ浸してくれます笑 ※5000シリーズを使う場合BIOSアプデをしないと起動しないものがあるのでご注意※ 詳細はググるか公式サイトを確認して下さい。分からない方は店頭で買うことをおすすめ致します。 詳しいレビューは他の方のものをご参照下さい。

5ちょっと高いけど、良いマザーだとは思う。

【安定性】 電源にX570 AORUS XTREMEと同じInfineonのフェーズコントローラを使ったマザーなので、安定性に問題は有る筈はないですね。 【互換性】 特に問題は無いです。 X570のように使えます。 【拡張性】 X570と比べると、チップセット側が弱いのでそれに比べれば低いですが、グラボをx8にすればPCI-E 4.0 x4のSSDが3枚使えます。 問題点はx1のスロットが無い事くらいですかね。 【機能性】 シャーシファンがPUMP込みで6個ある。 LEDの接点がそれなりに多い。 2.5G LANも付いてて、無線LANもAX200も付いてる。 USBポートも比較的に多い。Q-FLASHも付いてる。普通に使うのに困ることはほぼ無いけど、フロントType-Cが無いので、そこが残念かな? 【設定項目】 まだ、全部は見てないですが、BIOSの設定項目は下手なX570よりも多いです。 ただ、多すぎて全部見切れてないです。 【付属ソフト】 使用してないので無評価 【総評】 構成: CPU:Ryzen9 3900X マザー:これ メモリー:ARK ARD4-U16G48MB-32AA-D 8GB*4 32GB 4333 22-24-24-24-47 1.28V グラボ:ASUS RADEON RX 5700XT 8GB リファレンス SSD1:GIGABYTE GP-ASM2NE6100TTTD PCI-E 4.0 x4 1TB SSD2:APACER AS2280P2 480GB(AINEX AIF-08 PCIEX4_1接続) HDD:SEAGATE ST2000DM001 電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME ケース:LianLi ALPHA330 他 ML120*1 ML140*4 とりあえず、メモリーの速度が5200まで動作するとカタログスペックなので買ってみた。どんな配線なのかな?と基盤を見ると、あれ?配線が見えない、なるほど、表面は全シールドか?そうだよね、じゃないとクロストークが怖いよね? これはがぜん、メモリーの駆動能力に期待がと思って、とりあえず4400からと思って起動。すんなり起動する。4466は?あれ、メモリーテストで落ちるな。。。 これはダメかな?メモリーなのか?CPUなのか?マザーなのか?と思ったんだけど分からない。仕方が無いので4枚にしてタイミングを変えて動作させるかと再起動。 しまった、タイミングを変えるの忘れた。。。と思ったら、そのまま起動する ええ。。起動するの?まあ、起動したのでそのままメモリーテストしたら、まあ、Memtest86で落ちるねこれ。。。 その後、色々、チェックした結果4333で起動OKでした。 うーん、いままでの4枚挿しの自分の起動最高記録は4066...やっぱり、この、マザー化け物です。 その後、CineBench R20 PassMark FF14とやったが何の問題もない。 FF14は3600に近い数値(InfinityFabricの関係で遅くなると思ったがそれほどでもない)PassmarkやCinebenchR20の数値も悪くない。 B550の性能はやっぱり、CPU周りだけ見たらX570並みだし、メモリー周りを見たら超えてるね。ただ、GIGABYTEの配線技術もすごいと思ったけどね。 電源周りはX570 AORUS XTREME譲りのInfineonの14フェーズ、まあ、安定はしてますね。 どこの温度も低いのでVRMも低いですよね。そりゃ、14フェーズも有れば当たり前ですね。 惜しいのはPCI-E 3.0のM.2スロットが無いので、AINEX AIF-08を売ってたので、これでPCI-E 3.0のSSDを接続しました。グラボの帯域をx8にしてしまうM.2 PCI-E 4.0 x2は2つも余ってるのに、まあ、このマザーを使うのだから大した額では無いのでまあ、いいよね。ご愛敬と言った感じですかね? 購入価格はツクモで41,800円、高いですね。 これアメリカでは$280なんですよ、普通に考えたら$280*@120=33600に消費税で37000円くらいが普通かな?とは思うけど、まあ、ご祝儀相場なので仕方ないですね。(因みにCPUと一緒だと3000円引きだったが3900X持ってるので買えないですね) 因みに、37000円くらいなら別に高くはないと自分は思う。Native 14フェーズ電源なので、そのあたりを考えたらそれなりの価格だと思う。 因みに、ギガバイ子ちゃんの無線充電器がキャンペーンで付いてくる。(数量限定) 高いのだから、これは絶対、欲しかった。 貰えてよかった^^ ※ お前、何歳だよ?と思われても欲しいものは欲しい。 追記: そういえばという事で3733にしてみたら、ゲームなどはこちらの方が速かった。。。 使い方だね。

お気に入り登録23B850M AYW GAMING WIFI パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
B850M AYW GAMING WIFI パソコン工房限定モデル
  • ¥21,480
  • パソコン工房
    (全1店舗)
255位 -
(0件)
0件 2025/5/19  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 8+2+1電源ソリューションを採用。HDMI 2.1×1を装備。
  • ネットワーク機能はWi-Fi 6+Realtek 2.5Gb LANを備えている。
お気に入り登録94Z890 AYW GAMING WIFI Wのスペックをもっと見る
Z890 AYW GAMING WIFI W 255位 -
(0件)
29件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • USB 20Gbps Type-Cポート(DP Altモード対応)、フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタ(30W急速充電対応)、Thunderbolt 4(USB4)ヘッダーを装備。
  • ネットワークはWi-Fi 6+2.5Gb LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
お気に入り登録102X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0] 255位 4.20
(5件)
123件 2019/7/ 8  Mini ITX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
  • Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5B450からの載せ換え

AORUS B450 I からの交換です。 ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。 BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。 CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。 CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。 システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。 でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み 特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。 X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。 またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。 マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。 温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。 現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。

5値段が下がってきましたね

去年の9月に新規PCを組み立て。 極力最新パーツに拘ったお陰で高額PCとなってしまった。。 お気に入りのPCケースは、MBのネジ穴が干渉するという 障害が発生しましたが、無事回避(ケース側をカット)。 ハードウエアRAIDにする予定でしたが、 OSインストールがうまく出来ず断念。(詳細はもう忘れてしまった) それでも2枚のM2を活用するために、OS上でミラーリングを実施。 ミラーリングなのに、Readが目茶苦茶高速なのにはびっくりでした。 1枚目のM2はMB標準のヒートシンク、2枚目(裏面)はスペースの都合上 ヒートシンクが取り付けられず、テープだけとなりました。 (テープはケースに接地) それでも温度が少し高いため、 PSU(電源)の向きを逆向きに変えてM2(裏面)に対して直風にすることで回避。 (PSUの寿命が短くなった?) それ以外では特に大きな問題も無く、4ヶ月経過した今も安定稼働しています。 高額投資なので、長く使いたいと思っているのですが、 Zen4を見たら、また新しいのが組みたくなるのかも知れません。。

お気に入り登録38ROG CROSSHAIR VIII IMPACTのスペックをもっと見る
ROG CROSSHAIR VIII IMPACT 255位 4.00
(1件)
69件 2019/10/ 7    SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のMini-DTXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基装備している。
  • MU-MIMOをサポートするWi-Fi 6(802.11ax)、Gigabit LAN(RJ45)ポート (Intel I211AT)、Bluetooth5(intel)などを搭載。
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4選択肢が少ないためのチョイス

【安定性】 安定は今までつかったマザボの中でも特に不具合がある感じがしない。 値段相応な感はある。 【互換性】 CPUの種類も比較的多くまた4.0への対応など魅力がある。 【拡張性】 拡張は高く正直簡易水冷や空冷ならオーバーな気がする内容。 ROG SO-DIMM.2カードはかなり便利。予備あれば違う使い方できそう。 【機能性】 一通りついている印象。 【設定項目】 特に問題ないBIOS 【付属ソフト】 安定がイマイチ。対応についてはもう少し簡単だといいのに、 無理ならHP上にUPしてほしい。 【総評】 正直オーバースペック気味でした。一応液体窒素などにも対応できそうなので、 その手のクロッカーにはいいのかもしれませんが、 小型のマザボにどこまで求めるのか微妙な感じ、 Mini-DTX はケース長に余裕があれば入るケースは多いと思います。 高いから高性能なだけであってコスパ的には正直マイナス加点。 情報も非常に少なくて困る感じなので、正直お勧めはしない。高いし ※グラボとパネル角が干渉し物理的に傷が入る可能性があるので取り付け要注意 見事金属部が剥げました。

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B660I AORUS PRO DDR4 [Rev.1.x] 305位 3.00
(3件)
23件 2022/1/18  Mini ITX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーミング向けMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を装備。
  • RGB FUSION 2.0によるRGBおよびデジタルLEDテープに対応する。
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4圧倒的高品質…だがコスパも悪い曲者感マザー

個人的な感想を長文ではありますがつらつらと書かせていただきます。 以前使用していたB550I AORUS PRO AXとの比較が入っています。 (AMD Ryzen環境ではありますが・・・) ■選んだ理由 ・B550Iと同じくパッシブクーリングに重きを置いた放熱構成  ヒートパイプと巨大なバックプレートは小型静音マシンに最適。 ・余裕のあるVRM  それほど高スペックなCPUを乗せるわけではありませんが、  負荷時の発熱を抑えるために余裕のあるキャパが望ましいです。 ・DDR4で資産流用できる  メモリが流用できる分安く環境更新できます。  DDR5はまだスイートスポットが判然としない黎明期なので、たとえ  値段が下がってもDDR5からDDR5の買い替えが起きないよう様子見です。 ・SPDIF端子  外付けDACに接続するために必要です。デジタル出力なので  チップがALC897と少し前のものであっても問題ありません。 ■組み込み 端子類の位置はスタンダードで取り扱いに不自由はありませんでした。 3つのファン端子が近い位置に纏まっているためB550Iのときよりも配線が 綺麗に収まります。 M.2固定部はヒートシンクネジとSSD固定ネジが一体化して分離しないので 以前のような扱いづらさは解消されていました。ただし、AORUSロゴの 大きな金属カバーはM.2ヒートシンクを覆うだけの飾りなので放熱には 寄与していません。 AORUSシリーズのITXはバックプレートが大きいのでマザーボード裏面に 触れることを気にせず小さなケースへ組み込めるのはとても楽でした。 ■起動と設定 UEFIでXMPを設定したところ再起動後に暗転してPOSTしませんでした。 AlderLakeがサポートする3200MHzなので通らないはずはないのですが。 検証の結果、 Tweaker→Advanced Voltage Settings→DRAM Training Voltage にメモリのXMP電圧を手動設定することで問題なく動作しました。 Tweaker→DRAM Voltage はAutoのままです。 どうやらXMP電圧がメモリテストに反映されないというバグとも仕様とも とれない不可思議な問題があるようです。(BIOS F22) JEDEC準拠のネイティブ3200MHzメモリならばこの問題は起きないでしょう。 あとはWindows起動毎にいらぬソフトをおすすめしてくるので UEFI内の APP Center Download & Install は無効化しました。 起動時間はB550I比でおおよそ+3秒、やや遅くなっています。 ■問題点 致命的な問題がこのマザーボードに採用されているLANチップ Intel I225-V 2.5Gbpsイーサネットコントローラー です。 その不安定さゆえ評判が悪いことで有名でもあります。 私の購入したものにはRev.3が搭載されていましたが、ルーターとの 接続が頻繁に切れて不安定でした。 これまで同じ構成でCPUとマザーボードのみを乗り換えてきましたが、 こんな現象は初めてです。 I225-VのNVMファームウェアを1.89に更新し、ドライバーをV1.1.4.38に したところ、問題は解消されました。(Windows11であればV2.1.3.3) その後しばらくしてルーターとLANケーブルを変えて運用しましたが こちらも至って安定しています。 環境によっては解決できない可能性もあると思うのでUSB-LAN等の 別アダプタの用意がないと不安なところでしょう。 また、Windows11のクリーンインストールにはI225-Vのドライバーを 組み込んでおかないとネットに接続できずセットアップを進めることが できない点もハードルを高くしています。 ■B550Iからの改善点 B550Iのレビューで気になる点として挙げた以下は改善していました。 ・M.2取り付けネジの一体化 ・USB-Cの内部端子(ただしGen1) ・UEFI内のマウス感度設定 ・UEFI内のSATAホットスワップ設定 ■総じて マザーボードの品質は申し分ない反面、厄介な問題も孕んでいます。 解決可能な問題ではあるものの、対処能力が求められるので 以下の2点いずれかに該当する場合は経験の浅い人にはお勧めできません。 ・XMPによるOCメモリを使用する ・オンボードの有線LANを使用する 幸いにもオンボードの無線LANはWi-Fi6に対応しているため、 JEDEC準拠のネイティブメモリと無線LAN接続を前提とする場合のみ 素直な扱いやすいモデルと言えるでしょう。 私としてはトラブルを解決できたので楽しいマザーボードでした。 ただ、あまりに高い価格設定は内容に見合っているとは思えません。 B760Iに期待といったところでしょうか。

3普通のゲーミングMini-itx

友人から譲り受けたマザーボードで、Celeron入れてたまーに使ってます。光ります。光を制御する端子もあります。 Mini-itxなので拡張性は低い。それでもMini-itxの中では普通な所。Sata端子4本は多分使いません。 ただ背面の端子は比較的多い方だと思います。Wifi速攻で使えますが設定が色々めんどくさいかも。 相性問題はありません。色んなGTX差しましたが問題無しです。 あと他の方が書いてた通りリテールクーラーがそのまま使えない。取り付けたAK400もかなりギリギリ。多分これでやってしまうとヒートシンク付きメモリを使うと干渉します。ちゃんと確認しておくことをおすすめします。 あとマザーボードにあるピンがちょっと少ないかも。何か足りない感は否めません。 biosはちょっと使いづらい。欲しい機能がなかなか見つからない。あのマザーボードにはあったのに、ここには無いって機能もありますのでご注意を。 ただbiosのアップデートはやりやすかった。データ入れたUSB差してボタン押すだけです。 あと最新のCPUに対応するbiosアップデートが速い。14世代対応のアップデートきました。同じく持ってるH670はまだ出てないかも。 windowsダウンロード後、色々なツールとかをダウンロードするように勧めてきますが、RGB2.0(光を制御するソフト)以外いらない。 あと背面がかなり熱い。USB入れると端子が物凄く熱くなります。そのクセに外ファンを回すピンは無い。Mini-itx扱うの初めてなのでもしかしたら無いのが当たり前かもしれませんが。長時間差すことは控えた方がいいです。 価格は最近2万円台に落ちてきていますし、中古でも割と出回っています。安くミニPC作りたい人がいるなら選択肢に入れても良いかもしれません。

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X570 AORUS XTREME [Rev.1.0] 305位 4.51
(6件)
21件 2019/7/ 8  Extended SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のE-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
  • AQUANTIA 10GbE+Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
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5見た目がかなりかっこいい

3950XとAORUS RX5700XT安定動作。 たまにライティングソフトが起動しないとか耳にしますが、問題無くつかえてます。 今後のZen3も使えるらしいので良いかなって思います。 USB2.0や3.0の端子の向きが横なので一番下のPCIEにカード挿しても干渉しないのが良い その為にMasterから買い換えましたw Gen4環境についてですが、グラボはGen4で使いたい場合はライザーケーブルは避けた方がよいです。 それと気づいたのは現在最新F12eのBIOSにするとwindowsの起動が遅くなります。 海外のサイトでも同様の報告があるので後に改善されるかと思います。 不安でしたらF11を使えばよろしいかと思います。

5値段と拡張性に難あり、但しそれ以外は最高峰

金額的には最高級クラスに位置しますが、最高級・最上位に相応しく全体的に完成されたM/Bだと思います。 ・フェーズダブラーを撤廃したことで遅延のない電源供給を実現し、PBOやXFRといった自動OC機能を最大限に発揮できるVRM周り。 ・チップセットからVRMまで伸びるヒートパイプと、GIGABYTEの誇るFins-Arrayにより高負荷時でも温度の安定するM/Bの発熱源。 ・その他エアフローを邪魔しない為に横向きに伸ばされた端子群、RGB LEDデバイスを管理する外付けコントローラの付属等。 ASRockから発売されている事実上の最上位X570 AQUAが"本格水冷に特化したM/B"とするなら、 GIGABYTEの誇る最上位、X570 AORUS XTREMEは"空冷に特化したM/B"と言えるでしょう。 またGIGABYTEのユーティリティや付属ソフトなどが特注のUSBメモリに纏められていたのも好印象です。 但し注意点や欠点といったところも見受けられます。 □通常サイズのATXからE-ATXに拡張され、端子も横向きになるのでかなりケースを選ぶ。   ・X570 AORUS XTREMEの外寸は30.5cm x 27.0cmとされていますが、ここから更にUSB3.0ケーブルやATX24pinケーブルなどの     端子分も必要となる為、AORUS XTREMEをケースに入れる為にはマザーボードの横幅分が29cm以上必要になります。      参考までにですが、E-ATX対応を謳っている最近のド定番ケース「Define R6(及びR6をベースにした派生型)」では    グロメットをマザーが埋めてしまう場合や、配線が酷く窮屈になってしまう場合があります。 □拡張スロットが3つしか用意されていない為、他X570M/Bに比べて拡張性で劣ってしまう。   ・同価格、同ランク帯のM/Bと比べていっても、X570 AORUS XTREMEは拡張スロットが少ない仕様になっております。     Ryzenの仕様上VGAで既に1スロット占有が確定してしまっている為、事実上拡張スロットが2つしかないという状況。     M.2が3つ挿せるというのは魅力的ですが、より拡張性を求めるのであれば1つ下のAORUS MASTERの方が向いているかも。 …など、注意点や欠点等は見られますが、考え抜かれた冷却機構や他の追随を許さないOC耐性といった性能面、 M/B自体が黒で統一されており、目立ちすぎないデザインであったり、FAN COMMANDERによるLEDの制御等ビジュアル面、 昨今の自作PCに求められる2つをとことん追い求めたM/Bだと感じました。…追い求めすぎな気もしますが。 それでこその”XTREME”なんだな、と感じます。値段もサイズも性能も”XTREME”ですが、"買って損はさせない"に尽きる1枚だなと。 環境: CPU: AMD Ryzen 9 3900X M/B: GIGABYTE X570 AORUS XTREME RAM: G.Skill Trident Z RGB 16GB x4 (DDR4-3600, 18-19-19-38) クーラー:CRYORIG R1 Ultimate V2 VGA: GIGABYTE Geforce RTX2080 Ti AORUS XTREME PSU: Seasonic Prime Ultra Titanium 850W ケース: Phanteks Enthoo LUXE 2

お気に入り登録1SAPPHIRE PURE B850M WIFIのスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE B850M WIFI 337位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録66X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS MASTER [Rev.1.0] 337位 5.00
(7件)
18件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:14 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
  • Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
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5おすすめの安定マザーボード

CPU:AMD Ryzen9 3900XT M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2 COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition SSD: Crucial500GB MX500 SATA3 GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G 電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM 【安定性】  上記構成で、今のところ問題なし 【互換性】  これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性  については☆5を付けました。 【拡張性】  十分すぎるくらいあります 【設定項目】  BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。 【付属ソフト】  使用していません 【総評】 正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。

5安定性は良好、RYZENで組む際に迷ったならオススメのM/Bです

サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、 安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。 交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が 組み込み難い原因となってしまいました。 バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、 天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の 取り付けは不可でした。 また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上 ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。 今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので 何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。 今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから 近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。 安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。 以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず 兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。 初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、 時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、 各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。 シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。 機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。 WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を 回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、 同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。 けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。 あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。 このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。 今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても 1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。 サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。 唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。 GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。 価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは 殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる 出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、 安心のdual biosも健在で言う事無しです。 サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。 当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。 自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。

お気に入り登録7B840M EAGLE WIFI6のスペックをもっと見る
B840M EAGLE WIFI6 357位 -
(0件)
0件 2025/5/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B840
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+2+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録1SAPPHIRE PULSE B850M WIFIのスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE B850M WIFI 357位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 VRMフェーズ数:7+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録12Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] 357位 5.00
(1件)
0件 2021/3/12  Mini ITX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
この製品をおすすめするレビュー
5FreeBSD bhyve環境として

【安定性】 BIOSレベルの設定は初期段階で行ったキリです。問題ありません。 【互換性】 OSが違ってもちゃんと使えています。 【拡張性】 今回DualPortのI350のNIC(NB-INT-I350T2-S)を追加しています。mini-ITXでスロット(PCIe)は一つ、何に使うかよく考える必要はあると思います。 【機能性】 Z590の売りの拡張部分がほぼ使えていないので評価は3としていますが、未使用なだけです。Windows以外のOSでは未使用な機能がほぼ宙ぶらりんとなることが予想されます。WIFI/BLUETOOTH/Intel 2.5GbE LAN(1GbEとして利用)/NVMe2スロット共(ドライブが未所持の為)、未使用な為十二分な評価は出来ていません。また、DRM/KMSドライバはRocket Lake未対応のママなので今後に期待です。評価ができ次第追加すると思います。 【設定項目】 CPU(Core i7-11700)とメモリ(DDR4-3200)は自動認識、 BIOSからSmartFANの設定 【付属ソフト】 無使用です 【総評】 リソースがないため他のOSの入り込む余地も、今後のWindowsの利用予定はないため参考にならないかもしれません。 FreeBSDを載せて1ヶ月ノントラブルの状態です(使えていないリソースもありますが)。 そしてコンパイル速度もi7-3770より体感で1.5倍ほど早く終わります(kernelコンパイル(job数変更していないので1coreの性能としても)がCore i7-3770が2回目の最中で段階で3回目が終わってしまう程度)。 今後このサーバ機としてHDDの変更とSSD変更を予定してますので環境変更の際に追加評価しようと思います。 ハードのリアルタイム監視ではCPUクロック、CPUとM/BとHDDの温度監視が出来ているので、「まぁまぁかな」と満足しています。個人的には「ファンスピードどうにかとれないかなぁ」と悩み中。 (元々仮想環境がUNIXでしか使っていない現実など諸々を考えて監視環境を用いて状態把握したいので、ESXiから慣れたFreeBSDで仮想環境(bhyveによる)を作ることに移行しました) 2024年4月追記: HDDの変更とSSD変更をやっと行いましたので追記します。 2022年 https://bsd-hardware.info/?probe=e55eb53894 2024年 https://bsd-hardware.info/?probe=bf06ab7481 基本高負荷かかる環境にはおいていないのですが、昨年の酷暑からするとハードディスクの温度はそれなりになりそうです。半年分しかありませんが、HDDの温度変化はこんな感じでしたので、NVMeは今の時点で既に10度ほど高く46〜47度、WD Red SN700/250Gにしてヒートシンクもつけてみましたが夏越できるかな…70度近くなることが予想されます…もう一回ぐらいレビューできるのかな?…それともWD Red SN700でレビューの続きを書くか…というところになりそうです。 OSの入れ替えやアップグレードといった停止はありますが異常な停止というのはこれまでありません。何度か挑戦しましたがGPU内蔵CPUのHD750なのでX Windowが使えないdrmがコケるといったこと以外は満足してます。

お気に入り登録85X570 Phantom Gaming-ITX/TB3のスペックをもっと見る
X570 Phantom Gaming-ITX/TB3 357位 4.57
(5件)
60件 2019/8/23  Mini ITX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • AMD第3・2世代Ryzenプロセッサー対応のMini-ITXマザーボード。AMD X570チップセットと高耐久設計を採用し、ゲーミングPCに最適。
  • Intel製ギガビットイーサネットコントローラーのほか、IEEE 802.11ax MU-MIMO対応のWi-Fiモジュールを搭載しており、最大2.4Gbpsの高速接続に対応。
  • 最大40Gbpsのデータ転送を可能にするThunderbolt 3 Type-Cポートを搭載。最大3台のデバイスをデイジーチェーン接続できる。
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5憧れのmini iTXボード!Thundeerbolt3搭載!

使用している構成 ケース:Thermaltake The Tower 100 CPU:Ryzen 5 5600G M/B:X570 Phantom Gaming-ITX/TB3 メモリ: CORSAIR DDR4 3200MHz 8×2 グラボ:asrock radeon rx 6600 8MB 電源 :Corsair RM750 2021 CP-9020234-JP OS:Windows 11 Home 【安定性】 8時間以上継続して使用しても、マザーボード上の熱が極端に上がることもなく、 安定しています。 ただ、WINDOWS11のドライバ周りがどうなのか、まだ100%信用していないので 評価4としてます。 個人的な考えとしては、Asrockなら自社でなんとかするから大丈夫だと信じています。 【互換性】 特に問題なく使用できています。妙な相性は今のところありません。 唯一言えば他の方も指摘しているように、CPUクーラーはINTELの115x系のものを使わないといけないのですが、かえって、選択肢が増えている気がします。 使用しているケースによっては、だいぶ苦労するかもしれませんが、TheTower100では特に問題ありませんでした。 【拡張性】 mini ITXなので本来であれば、拡張性無しとするところですが、このボードにはThunderbolt3(JHL7540 Titan Ridge)がついており、いざとなればドッキングステーションなどを使い、拡張が可能なため評価4をつけています。 【機能性】 小さい基盤によくこれだけのものを詰め込んだなというのが正直な感想です。 M2スロットはマザーボードの裏側に1個あるだけですが、Wifi6とBloototh5.0が搭載されており、 さらには上述のとおりThunderbolt3がついています。 「Creative Sound Blaste Cinema 5 」に対応した音源チップがついていて、光デジタル端子までついてついています。かなり豪華です。 ただ、映像出力がHDMI1個しかついておらず、ディスプレイポートはThunderbolt3から映像出すためのDPインポートになっています。 また、USB type-C端子はThundeerbolt3の1個しかありません。そのため、せっかくケースにUSB type-Cの端子がついていても、USB2.0の内部端子にTypeC用の返還ケーブルをつけて使うことになります。 このように少し使い勝手が悪いことから、評価4をつけています。 ちなみに、ポリクローム RGB Sync対応のLEDがついており、光らせることができます。 【設定項目】 Asrockのサイトからダウンロードできる各種ソフトで設定が可能です。例えばA-tuningを使うことで、CPUクーラーやケースファンのコントロールができます。また、Ryzen masterも使用できるので、困ることはないと思います。 ASRock Polychrome RGBで光らせ方のコントロールも可能です。 【付属ソフト】 上記の通り、各種設定が可能なソフトがAsrockのサイトからダウンロードできます。 【総評】 自作畑に復帰したばかりだったので、あまりの癖の強さに発売当初はパスしたマザーボードでした。Thundeerbolt3をつんだ唯一のx570 mini ITXボードのためmini-ITX作るなら是非!と狙い続けていました。 今回、TheTower100でその機会を得たときに、たまたま幸運にも新品に出会えたので即購入しましたた。ただ、最新版へのBIOSのアップデートに必要なCPUが手元になかったため、アップデートはお店にお願いしました。X570が出た初期のマザーボードなので、有線が1ギガビッドだったり、世の中はすでにThunderbolt4(USB4)が出ていたりと最新とは言えない構成ですが、高級な音源チップを積んでいたりと豪華さと機能の盛り込み方には、今ですら感動を覚えます。 PCをくみ上げたときに満足感を存分に味わえました。 何度も言いますが、Thundeerbolt3をつんだAMD系のmini ITXボードはこちらだけとなります。 そもそも拡張性のないmini ITXのPCに外付けでもろもろの機能を足せてしまうThundeerbolt3があることは大きな利点だと思います。 かなりl癖があるボードですが、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

5満足でしょ・・・

ゲームと名のつくマザーを買ってゲームをしない人です。 構成 ケース:metis plus マザー:本商品 メモリ:CFD DDR4 3200 CPU:Ryzen7 3700X グラボ:Radeon RX5600 XT 電源:ブロンズ 650W 【安定性】 初期設定のために複数回再起動を行ったり、ベンチマークで負荷をかけたり 結構いじめましたが、全く問題ない。 【互換性】 ソケットAM4 チップセットX570のくせにAMDのCPUファンを使えない 変態商品・・・ そもそもMetis Plusのケースを使用した時点で純正CPUファンを使うつもり無かったけど・・・ 【拡張性】 あるわけ無いでしょ・・・ マザーと同じくらいの大きさCPUクーラー乗っけたのに・・・ 【機能性】 RGBの設定やファンの回転数などいいのでは? 細かい設定もできるし、一括してパフォーマンスモードとか省エネ設定などあるし。 こだわる人いるのか? 【設定項目】 上記に同じ 【付属ソフト】 別に不満なし 【総評】 クリスマスツリーにするつもりもないし、最低限の明るさでいいのではないでしょうか? そもそも組んだあとの中身とか全く興味ない・・・

お気に入り登録13H810M GAMING WIFI6のスペックをもっと見る
H810M GAMING WIFI6 407位 -
(0件)
0件 2025/2/ 4  MicroATX LGA1851 INTEL
H810
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:4+1+2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H810チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、フロント USB 5Gbps Type-Cを装備。
  • Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートしている。
お気に入り登録202TUF GAMING B660M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B660M-PLUS WIFI D4 407位 4.32
(3件)
146件 2022/1/19  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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5M.2SSD認識しない!OSインストールできない!で困りました

アマゾンタイムセールで23000円くらいでした。当方初自作の完全素人。この価格でWifi、Bluetooth、光がついているのでお買い得。大変困ったのが、m.2SSDに新規にOSインストールしようとしてもできない状態になったことです。BIOSで認識はするけれども(RAIDになっている)、インストール先に出てこないのです(NVMeコンフィグにも出てこない)。BIOSアップデートしても同じ。ググってみて、CSMオン、セキュアブートオフにみたいな情報はあったけど、それも関係なし。その中に、「VMDをオフにすべし」という情報と、清水さんの動画で同じく「VMDに問題がある」という情報があって、ダメもとでBIOSのVMDコントローラーを「Disable」にしてみたところ見事に認識!相性問題もあるのかもしれないが、BIOSからインストール前のSSDが見れないのは素人にはかなり厳しい状況なので、最初から「Disable」にしてほしいです?それとも僕だけのなのかな? 一旦インストールしたら安定して動いています。設定もいろいろあってファンコンも重宝しています。

4手頃な価格のLGA1700 core i 12th ~ 14th対応MB

Windows11 CPU core i5 13500, RAM DDR4 PC3200 16GB x2 CPU cooler Deep cool AK400 CASE Silver-stone SST-ALG1MW, CASE fan Silver-stone 180mm Air Penetrator M2_1 WD SN770 1TB, M2_2 Team MP44 2TB, PCIe3.0x4 M2 card Team MP33 2TB の構成で使用 癖もなく素直なMB 事前調査でEFI 設定 VMD driver Disable, BIOSと各種driverは導入当時の最新を予めダウンロード してから組み上げ、Windows11 を新規インストール、 組み立ては自作経験があれば癖のあるパーツを使用しなければ普通に組めます。 ちょっと面倒なのは付属アンテナにアンテナ線を通すとき、プラの噛みこみが強くて抉った位。 アンテナ台座が高さに見合った面積ないのでそのままでは不安定なので両面テープや錘とかで固定必要。 最新のBIOSで14th intel coreもサポートされているのでSocket LGA1700なら使用可能ですが、 対応BIOSがインストールされていないと 14th coreでは起動しません。 自前で安いLGA1700 12th coreとか用意するか、店舗でBIOS更新だけやってもらうか必要になります。 VRMも10+1フェーズなのでノーマルCPUのcore i5なら十分な電源周りです。 M2 PCIe4.0 slotは2つなので、3台目以降の追加にはPCIe M2やUSB変換など追加が必要、 M2_1 slot は120mmサイドフローCPUクーラーが一部上にかぶさるので、M2ヒートシンクは30mm以下推奨 M2_2 slotは PCIe4.0x1 slotのカードと重なるので、カード使用する場合はM2ヒートシンクは薄手のモノを使うか、M2 U.2変換基盤・ケーブル等を用いてSSD設置位置を変更するなどになります。 大量のデーター扱うなら、SSDは最初からなるべくデカい容量を用意した方が無駄は減ります。

お気に入り登録6TRX40 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
TRX40 AORUS MASTER [Rev.1.0] 407位 -
(0件)
0件 2019/11/26  Extended Socket sTRX4 AMD
TRX40
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x2 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:16+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB/Realtek ALC4050H+ESS SABRE9218 
お気に入り登録103TUF GAMING B650M-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650M-PLUS WIFI 457位 1.00
(1件)
0件 2024/2/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000シリーズに対応する。
  • 大型VRMヒートシンクを備えた12(60A)+2(60A)+2パワーステージを採用。2.5Gbイーサネット、TUF LANGuard、Wi-Fi 6に対応。
  • 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
お気に入り登録15B860M EAGLE WIFI6 V2 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
B860M EAGLE WIFI6 V2 パソコン工房限定モデル
  • ¥21,000
  • パソコン工房
    (全1店舗)
457位 -
(0件)
0件 2025/1/17  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • VRM用大型ヒートシンク & M.2 Thermal Guard、EZ-LatchによるPCIe x16 スロットのクリックリリース設計を採用。
  • 2.5GbE 有線LAN、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートする。
お気に入り登録34B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]のスペックをもっと見る
B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x] 457位 5.00
(1件)
1件 2022/2/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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5隙の無い性能

【安定性】 普通に安定してます OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600) 【互換性】 12〜14世代のCore iが使用可能 【拡張性】 水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能 【機能性】 M.2 SSDx2 WIFI&BT USB 3.2 Gen 2x2 Type-C 光デジタル角コネクター CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン バックパネル一体型 など 【設定項目】 豊富 【付属ソフト】 未使用 【総評】 足りない物が無い、という感じ i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います

お気に入り登録12X299 Taichi CLXのスペックをもっと見る
X299 Taichi CLX 457位 -
(0件)
0件 2019/11/27  ATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:13 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録9Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0] 457位 -
(0件)
9件 2021/3/ 5  ATX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録40Z690 AERO G [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AERO G [Rev.1.0] 457位 5.00
(1件)
31件 2021/11/22  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
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5これぞAERO

安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。 互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。 拡張性 相応 機能性 WI-fiついてます 設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的 ヒートシンクの質感が良いです、 白PC作る人に向いてるかな。 sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!

お気に入り登録28X570S AORUS PRO AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570S AORUS PRO AX [Rev.1.0] 457位 -
(0件)
0件 2021/7/12  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
お気に入り登録18MEG Z490 ACEのスペックをもっと見る
MEG Z490 ACE 457位 5.00
(4件)
20件 2020/5/ 1  ATX LGA1200 INTEL
Z490
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220、ESS SABRE9018Q2C 
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5安定のハイエンド

【安定性】 全く問題ありません。i9-10900KFを使用していますが、VRMが16フェーズあることや、ヒートシンク周りに搭載されているファンなどのおかげで非常に安定して使えています。多少オーバークロックしても全く問題ないです。 【互換性】 相性問題は特に起こってません。問題なく使えています。 【拡張性】 PCIe×1が2個、M.2ポートが3個、SATAIIIポートが6個あるので、ストレージやサウンドカードなどの増設は非常にしやすいです。また、PCIe×16(Gen3)が3個あり、SLIにも対応しているためデュアルグラボ環境などの構築も可能です。ただし、排他仕様があるので注意が必要です。 【機能性】 Z490チップセットなのでオーバークロック対応であり、BIOS設定画面も比較的わかりやすいので簡単にオーバークロックを楽しめます。マザボのエラーコード表示機に正常動作時はCPU温度が表示されるのも結構ありがたい機能だと思います。またRGB LEDを搭載しているので、好きな色で光らせることができ、「ゲーミング感」を味わえます。 【設定項目】 基本的に初期設定で使用可能なため難しいことは考えなくても大丈夫です。ただし、初期設定で電力制限が若干緩めに設定されているので注意が必要です。また、Windows11へのアップデートを予定している人は、自分でTPM2.0を有効にする必要があります(初期設定では無効)。 【付属ソフト】 ドライバー類が入ったディスクが付属しているので、そこから基本的に必要なものはすべてインストールできます。ただ、MSIのLIVE UPDATEというソフトを使うと自動的に必要なドライバー等を探してきてインストールしてくれるので、必ずしもディスクからインストールする必要はないです。 【総評】 安定性に優れていて、かつデザインもよいのでとても満足できます。さすがハイエンドマザーボードといった感じです。

5超・強力なVRM、システム安定性重視ならこの一択!

同クラスの他社品と比べてVRMまわりが圧倒的に強力で優れているのでこのマザーボードに決めた。オーバークロックをするならより大事だが、そうでなくてもCPUの電源周りの回路構成はシステム全体の安定性に直結する。特にTDPの大きなCPUなら尚更のことだろう。MOSFETには90AのSPSが使われ強力に多フェーズ化されていて、しかもSPS含めコントローラやダブラーなどの構成部品は、一部の回路構成に異なる部分はあるものの倍近く価格の異なる上位機種GODLIKEと全く同じパーツが使われており、お得感が半端無い。 メモリースロット、PCIeスロットの金属アーマーや各ヒートシンク、バックプレート、多層基板など、武装化されたボディのずっしりとした重さにはとても驚かされるとともにそれらの構成パーツにはある種の機能美が感じられ、また、派手さはないがオーソドックスで落ち着いたデザインには非常に好感が持てる。 システムの安定性を特に重視する人、オーバークロックを楽しみたい人にとってはVRMまわりが超・強力なこのマザーボードは有力な選択肢の一つになると思う。

お気に入り登録17B650 UD AXのスペックをもっと見る
B650 UD AX -位 -
(0件)
0件 2024/10/29  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:6+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 6+2+2デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 4.0対応スロットを備えている。
  • Wi-Fi 6に対応し、安定した高速無線通信環境を提供する。
お気に入り登録36Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0] -位 4.33
(3件)
29件 2021/11/22  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
  • PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最初は苦労しました。

 使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。 【安定性】  普通に安定しています。 【互換性】  ・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。   ➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。    USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。   A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。    ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。   BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新    しました。   ・windowsインストール    パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。    BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下    画面に表示されたので、インストールしました。   ・現在の構成    CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2    GPU GTX1600SUPER    500GB SSD  2TB、1TBHDD 【拡張性】  ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。 【設定項目】  GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い  と思います。 【付属ソフト】  今後確認します。 【総評】  最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。  他にMSIのマザーボードを使用しています。

4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり

【安定性】 CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている 【互換性】 何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった 【拡張性】 M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも 【機能性】 バックパネルなどにヒートシンクもあり十分 【設定項目】 使いやすく、項目も豊富 【付属ソフト】 無評価 【総評】 DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。

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B560I AORUS PRO AX [Rev.1.0] -位 4.36
(5件)
23件 2021/4/12  Mini ITX LGA1200 INTEL
B560
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B560チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 8+1デジタル電源フェーズ設計(50A DrMOS)を採用し、シールド強化メモリー配線、大型ヒートシンクを搭載している。
  • Intel 2.5GbE有線LANを搭載し、Wi-Fi 6とBluetooth v5.1をサポート。RGB LEDイルミネーション機能付き。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

同じGIGABYTE miniITXマザーボード(H470)からのリプレースです。 質感は素晴らしいです。動作の安定性も(まだ使用時間が短時間ですが) 問題ありません。 miniITXなので拡張性は求められないですが、仕方ないでしょう。 最新のプラットフォームに対応することができ満足です。

5初めてのMini-ITXで大満足

【安定性】 高負荷でも問題ありません。 i5 11400をのせていますがMini-ITXでもVRMは8+1フェーズなので余裕があります。ベンチマーク時のコア電圧も安定しているように思います。 【互換性】 メモリ、M.2、グラフィックボード他、特に相性問題はありませんでした。 ただし豪華なバックプレートがついているので背面のスペースは予め取り付けるケースを確認した方がよいかもしれません。 【拡張性】 Mini-ITXなのでそれなりなんですがUSBポートは十分あり、このサイズでも一通りはおさえていると思います。 ファンコネクタがCPUx1、システムx2の3個なので十分なんですが私の環境ではあと1個ぐらい欲しいと思いました。 各2A出力あるのでコネクタを分岐させれば問題ないです。 上位モデルとの差別化、コストダウンで仕方ないところですね。 あとファンは変換ケーブルを差して接続するのですが少し短いのでマイナス1とします。 【機能性】 VRMやチップセットの放熱は素晴らしいと思います。 基板背面のバックプレートも豪華で重量感があり背面冷却されていそうです。 メモリスロットやPCIスロットも金属補強されており高級感があります。 【設定項目】 BIOS設定はまだファンとメモリのXMPとギア1、re-size bar有効しかいじっていませんが十分だと思います。 電力制限の解除や低電圧化も試してみたいですね。 あとメモリ側の基板背面のLEDを光らせることができます。(あまり目立たないですが) 【付属ソフト】 あまり使っていないので無評価です。 【総評】 重量感があり、細部も綺麗です。 初めてのMini-ITXでしたが大満足です。

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