| スペック情報 |
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-位 |
6位 |
4.65 (23件) |
95件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基(動作条件あり)、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)などを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
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5信頼性と拡張性を両立した製品
自作初心者です。Windows10サポート終了に伴い自作しました。
【安定性】
長時間の高負荷作業でもシステムが不安定になることはありませんでした。16+2+1フェーズの強力な電源設計と大型ヒートシンクで、CPU温度やVRMの安定性が優れています。
【互換性】
パーツの相性の問題は発生しませんでした。
【拡張性】
M.2スロットを4基、SATAポートを4基搭載しており、多くのストレージに対応でき、将来的に増設しても安心です。PCIeスロットも十分に用意されており、グラフィックカード、キャプチャーカード、拡張カードも問題なく使用できます。
【機能性】
Wi-Fi 7と2.5Gb LANポートを両方備えており、有線・無線どちらでも高速通信が可能。Bluetooth 5.4にも対応しており、最新のワイヤレス周辺機器とも相性がいいです。
【設定項目】
BIOSは変更していないので未評価
【付属ソフト】
MSI Centerが統合管理ツールとして優秀です。ファン制御、システムモニタリング、ドライバ管理などが一括で可能で便利です。
【総評】
自作初心者でしたが、説明書も分かりやすくQRコードから動画も視聴できたので問題なく作成できました。フロントパネルケーブルは接続が難しそうでしたが、付属のEZフロントパネルケーブルがあったため、楽に接続でき助かりました。
【備考】
起動ディスクがWindows10場合のWi-Fiについて
今回使用したマザーボードでは、マザーボード内臓のWifiはWindows11用のドライバーしか配布されていないため、Windows11にアップグレートしてからでないと使用できませんでした。
55G LAN、WiFi7、USB4が使えて拡張性満点マザー!
【安定性】
B650マザーから交換しました。まったく問題ありません。
【互換性】
問題なしです。
【拡張性】
今回、マザーの入れ替えを決意したのは、5G LAN、WiFI7、USB4が標準で備わっているためでした。満足です。
【機能性】
GPUやSSDをワンタッチで外せるようになり、とても扱いやすくなりました。
【設定項目】
依然と同じく、慣れてしまえば問題ありません。
【付属ソフト】
もはやCDも説明書も付いてきません。説明書くらいは欲しい気もします。
【総評】
B650マザーでも最新CPUが問題なく使えるので、そのまま使用予定でしたが、5G LANカードを買うくらいなら、マザーを交換してもさほど値段が変わらないと思い、実行に移しました。
X870になると、PCI-e 5.0に対応になるので、手元のRTX5070Tiの性能も少し上がるかもと期待しています。同じメーカーにしたので、移行の手間も少なくて済みました。
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6位 |
26位 |
4.78 (4件) |
105件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5nice shopping
Super fast shipping, without problem.
Runs perfect at first time.
5見た目も拡張性も良いM/Bです
【PC構成】
CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX
M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI
Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS
Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ)
: WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ)
GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE
【処理速度/拡張性】
PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。
当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動
M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。
M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。
なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。
拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。
【安定性】
OC設定してますが電源が不安定になったりしません。
冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作
良いM/Bだと思います。
【互換性】
メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。
EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。
Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。
【総評】
Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。
今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用
初のMSIのM/Bをしようしましたので
BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い)
M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。
Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず
LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。
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4位 |
34位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5裏配線が楽すぎ
スペック
CPU:9800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
SSD:WD SN7100 2TB
12月21日組み
【安定性】
今のところ問題は起きていません。
【互換性】
相性問題とかは起きていません。
【拡張性】
X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。
【機能性】
裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。
【設定項目】
MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。
【付属ソフト】
付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。
【総評】
白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。
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46位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2026/1/ 9 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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14位 |
43位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4M.2があれば最上
【安定性】
正月に購入してすぐですが9950X3Dと共に問題無く動いています。
【互換性】
DDR5-5600の48x2のメモリ共々問題無く動いています。
【拡張性】
惜しい。一番下のpcieスロットがあるのは良いのだがM.2がもう1本あれば良かった。排他仕様でも良かったけど。
グラボに3.5スロの5090を使うので4スロット目が物理的に無効になるので私の環境ではちょっと残念。
【機能性】
グラボの抜き差しがしやすくなってすごく良い。
【設定項目】
一般的かな?
まだそこまで弄っていないので普通の評価。
【付属ソフト】
触っていないので無評価
【総評】
タイトル通り。せっかくM-atx、x870ともりもり仕様なのでM.2ももう一本欲しかった。
それに尽きる。
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-位 |
44位 |
4.31 (15件) |
132件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5m2を排他なしに4枚利用したかったので
もともとはMSIのX870E CARBON WIFIを利用していましたが、
m.2 SSDを挿せる枚数とかに制限があり、こちらのマザーボードに乗り換えました。
私の要件としては
・m.2 SSDを4枚挿したい
・10gbeイーサを利用したい
・グラボの帯域の制約をかけたくない
というものがありました。
元々利用していたMSIのCARBON WIFIの場合、m.2を4枚挿すと、
グラボの帯域幅が狭くなるという点がいまいちでした。
(実質的に性能差はほぼないという話はありますが、気持ち的に…)
そこで色々しらべて、このマザボか、ASUSのProArtの選択で悩みました。
最終的には値段がお手軽なのでこちらのマザボを選びました。
ポイント付与分も考慮すると、実質的に3〜4万円程度でなかなかお買い得でした。
なお、10gbeイーサはこのマザボ自体では対応していないので、pcieの拡張カードを利用しています。
結果として、m.2を4枚、10gbeも使えており満足しています。
設置後、特に問題にあたることもなく、利用開始できています。
マザーボードのRGBが結構鮮やかに光るのですが、目に響くのでOFFにしてしまいました…。
以下の構成で問題なく利用できています。
・ケース:Lian-Li o11d evo rgb
・マザーボード:Asrock X870E NovaWIFI
・CPU:Ryzen 9 9950X3D
・CPUクーラー:CPS DS360
・メモリ:CORSAIR 5600MHz 48GB×4枚
・GPU:NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation
・ストレージ:m2ストレージ(PCIe 5.0 2TB×1、PCIE 4.0 4TB×3枚)
・電源:ASRock Phantom Gaming PG-1300G
【安定性】
特に問題はでていません。
【互換性】
特に問題は出ていません。
Crucial pro、CORSAIRのメモリを試しましたが、どちらも問題なく利用できました。
【拡張性】
m.2 SSDを挿せる枚数が多く満足しています。
ただし5枚目のスロットは排他のため、利用していません。
【機能性】
未評価
【設定項目】
未評価
【付属ソフト】
あまり調べていませんが、最低限のような気がします(知らないだけの可能性あります)
【総評】
満足しています。
特にm.2を排他なしに利用したい場合にはよい選択になると思います(5個目のスロットを除く)
PCIeカードで拡張した10gbeイーサも期待の速度が出ております。
5とにかく安定してます。
Ryzen7 9800X3Dの発売日にセットでこちらを買いました。
【安定性】
今のところマザボ起因のとらぶるはありません。
BIOSを更新し続けていますが問題ないです。
【互換性】
メモリやSSDなど、すべて互換リストを確認して購入しました。結果何も問題は起きませんでした。
wifiモジュールのドライバーだけはWindowsデフォルトだとダメでしたがまあ、トラブルのうちに入らず。
【拡張性】
パートの数がえげつなくて、もはやUSBポートはどれを使えばいいのかわかりません。特にUSB4
【機能性】
このマザボだけじゃないと思いますが、ドライバーオートインストーラーが楽でした。あと強いて言えばSSDつけ外しが楽。
【設定項目】
特にわずらわしくない。
【付属ソフト】
【総評】
私には十分すぎるマザボでした。最強ゲーミングCPUを載せるには最適と思いますし、まだ上もいけると思います。
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8位 |
45位 |
4.29 (5件) |
41件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- USB4ポートを2基装備。5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的コスパがよく信頼できる製品
Ryzen 9950X3D と組み合わせて使用するために購入
【安定性】
全く問題なし。
購入してから1か月近く毎日利用しているが、ブルースクリーンなどの問題が発生することなく安定して稼働している。
【互換性】
メモリは安定性を2枚構成 (DDR5-5600 64GB*2) だが、メモリのスペック通りの周波数で動作している。
【拡張性】
特に問題なし。
【機能性】
売りの一つである EZ M.2 がかなり便利。
今までは、M.2 のあの小さなネジをなくしたり、はめるのに苦労したりしたのがワンプッシュでできるのが素晴らしい。
また、在庫の関係で ヒートシンク付きの Gen5 NVMe を購入し、NVMe のヒートシンクを外すことができず困りながら説明書を読むと、マザーボード側のヒートシンクが外せるようになっており大変助かった。
【設定項目】
あまり BIOS の設定はいじらないが、必要な機能はそろっている印象。
【付属ソフト】
MSI Center だが、機能や UI は悪くないのだが、必ず C ドライブ直下にファイルをインストールする仕様なのはやめてほしい。
インストール先を選択できるようにするとか、AppData 配下にインストールするとかにしてほしい。
【総評】
質実剛健というか、必要な機能が十分そろっており、そこまで高価でもなく比較的コスパがよいと思われる。
(もちろん X870E でもっと安い製品もあるが、性能や安定性などを考えると個人的には現状だとこの辺りの価格帯がよいと思う。)
5堅実で機能的
Windows11移行を機に久しぶりにゲーム用途で組みました。
【安定性】
今回ryzen9の9950x3dと一緒に組み込みましたが、14フェーズのVRM(SPS80A)を備えているため安定して運用でき、大型のヒートシンクも取り付けられているため発熱も気になりません。
【互換性】
AM5ソケットで対応CPUの数も豊富で困ることは少ないです。
【拡張性】
購入理由の最大の決め手で、他のX870チップセットマザーボードにありがちなGen5のM.2ssdの2枚目がpcie5.0とレーンを共有してしまってますが、このマザーボードではUSB4とレーンを共有してるので将来的な拡張の選択肢が多くなることはいいことです。
【機能性】
パーツは一度取り付けたあとにまた付け替える機会はそんなにないのでEZDIYを特に気にしてませんでしたが、実際に使ってみるとグラフィックボード取り付けでのpcieスロットのロック固定できて容易に組めるのは便利です。
【設定項目】
最近のマザーボードに導入されているbiosはUIをマウスでも操作できたり、よく使う項目をすぐ出せる簡易表示モードにできたりと便利ですね。
【付属ソフト】
ドライバ一式が格納されているUSBメモリが付属してますが、最新のものを公式ページから持ってくるのが確実なのであまり使い道はないかな?。
【総評】
最近の自作パソコン製品でよく見るようなライディングや派手さはないですが、必要な性能をしっかりとおさえてある良いマザーボードです。
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9位 |
54位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2025/1/21 |
2025/1/24 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax9/Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大3基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5若干クセがある?
一番残念に思っているのはPCIeスロットの位置です。
最上段(一番CPUに近い箇所)が他の一般的なマザーボードは1段空いた位置に設定されるのに対し、この製品では2段空いた位置に設定されています。
同社のROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMINGと組み合わせると一番下のスロットまで実質埋まった状態になり、ほかの拡張カードが使用できなくなってしまいます(添付画像)。
私はm.2 SSDをそれほど使用しないのでこの点が合わないと思いました。
そのほかは特に不満なところはありません。
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-位 |
59位 |
4.71 (4件) |
137件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
- Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と中身のバランスが良かった。
値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。
もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。
気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。
SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。
全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w
エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。
不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w
5安定性重視
【安定性】
Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。
【互換性】
CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。
【拡張性】
M.2のSSDを多く積めます
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
UEFIはあまり触っていません
【付属ソフト】
ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います
【総評】
あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待
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40位 |
59位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/20 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0/4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:20+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 3基のオンボードPCIe 5.0 M.2スロットを搭載。SlimSASコネクタも搭載し、転送ケーブルを介してPCIe 4.0 x4モードをサポート(ケーブルは別売り)。
- 10GbE&5GbE、Wi-Fi7モジュールを搭載している。デュアルトランシーバーは2.4、5、6GHz帯域をサポートし、より高速なスループットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物欲は満たされた
【安定性】
安定して動作している
【互換性】
USBなどのポートも多いしM.2も余裕で入れれる
【拡張性】
必要十分
【機能性】
たいして重要でないがBIOSの設定項目が見つけやすくなった
【設定項目】
多すぎるくらい
【付属ソフト】
ダウンロードなので無評価で
【総評】
高いマザーで物欲は満たされる
MSIのマザーも検討していたが見た目が好きでこちらにした
今の御時世で簡単取り付けにこだわった作りをしている
ただ、グラボのロックは以前のほうが自分的に好きだ
ロックされてるのか不安になる
M.2もパチンとはめて終わりはいいがはめるところが壊れたら終了は痛い
各社メーカー共通だがARGBの差し込みやりやすく変えてほしいw
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37位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/29 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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35位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
- 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
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22位 |
69位 |
5.00 (3件) |
33件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B650 LiveMixerと比べて
B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色
Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力
さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。
拡張性と快適さを両立した一枚です
価格差を考えてもB850軍配に上がります
5USBがとにかく多くて最高
【安定性】
まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。
9700Xを使用しています。
【互換性】
OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。
【機能性】
とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。
キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。
【設定項目】
初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。
マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。
【総評】
この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。
CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。
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-位 |
69位 |
4.57 (16件) |
36件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5てんこ盛りマザーボード
今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが
高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。
交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。
違いは箱の重さから分かりました。
分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。
廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に
レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。
こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。
これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。
B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。
ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。
あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。
M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。
なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。
今のところ安定していますのでホッとしています。
※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。
青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。
原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。
別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。
5奮発した甲斐はあったと思わせるマザーボード
【安定性】
9800X3Dとの組み合わせで使っているが、最小構成でのBIOS確認&更新から全パーツ取り付けての立ち上げまで一切アクシデント無く行えた。
【互換性】
TMXFL3264832KWK (DDR5 6400CL32)
こちらはOCメモリの64GBキット(32GB×2)なのだが
公式QVLにも載っており、手動でUCKL=MCLKモードにしてもしっかり安定している
(TestMem5で数時間ストレスをかけてもエラー0でこれ以上は検証に長時間かかるので可とした)
【拡張性】
背面のUSB Type-A が全てUSB3.2 Gen2なのが地味に嬉しい
なんならこれが決め手になったまである
接続機器の仕様によってポートをやりくりする地味なストレスから解放された
【機能性】
SSDの取り付けに精密ドライバーは要らず、グラフィックボードは取り外しが簡単になった
このあたりのユーザーフレンドリーさは5700X(AM4)からの更新である私にとっては隔世の感がある
【設定項目】
十分すぎるというかクラッシュしない安定志向のゲーミング目的で9800X3Dを使うなら触らないものの方が多いくらい
【付属ソフト】
個人的には目的別にソフトを個々で入れたいので
最初にドバっと管理ソフトを入れられるのはあまり…
あとAIDA64(MSIバージョン)が30日トライアル版で無料DLと変わらないのが残念
1年とは言わないまでも半年かせめて3ヶ月くらいサービスしてくれてもなぁ、と
【総評】
目的に対してオーバーキルすぎる性能なのは購入前から分かっていたが
組み立ても楽で、OCメモリの不安定さに悩まされる心配も無く、USB接続時のポート選択という煩わしさから解放されたこと
USB4との共有の問題からM2_2は封印して使っているがそれも不満点には繋がらない
個人的には満点に近い評価をあげてもいいと思う
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11位 |
72位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分にぴったりの商品でした
安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。
耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。
B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。
FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。
私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。
CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX
メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)
4だいぶ安くなった今が買い時かも
AMD Ryzen 7 9700X使用。
気になった点。
・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。
・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。
・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。
・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。
・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。
・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。
・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。
・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか?
私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。
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24位 |
73位 |
4.02 (5件) |
31件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー
【安定性】
各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。
メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。
付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。
Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。
【互換性】
MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。
2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。
【拡張性】
Gen5に対応しているので安心できます。
WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。
USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。
ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。
必要十分な拡張性だと思います。
【機能性】
簡単取り付け系の機能は良いですね。
M.2を寝かしてロックをかけるだけ。
ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな?
あとグラボの脱着容易なのもGood。
高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。
マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。
【設定項目】
BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。
EZ Modeは直感的に触れるUIですね。
メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。
【付属ソフト】
起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。
人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。
個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。
【総評】
個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。
最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。
各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。
5組み立てやすかったです
MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。
Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。
各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。
組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。
EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。
グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。
ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。
2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、
regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。
BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。
ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。
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36位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/20 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- X870E チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4などを搭載している。
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41位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
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-位 |
73位 |
5.00 (3件) |
119件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax7、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870Eチップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、Marvell 10GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510GのLANと2.5GのLAN2ポートを利用したデュアルLANはお勧めです
【安定性】
今のところ安定して動いています。
【互換性】
USB等の差し込み口がケースとの相性が悪かった為、変換などを駆使して
なんとかしました。ケースはクーラーマスターの2024年製でした。
【拡張性】
拡張性については普通のATXマザーボードと変わらない感じです。
【機能性】
USB-Cポート40Gが2個ついているのは大きい点。
また10Gと2.5GのデュアルLAN。2本付けています。
拡張ボードの10Gカードとのデュアルはできませんでした。
【設定項目】
何か自分に問題があるのかもしれないが、ちょっとBIOSの項目を
いじってしまうと色々問題が出てCMOSクリアを何度もしました。
ただ、背面にCMOSクリアボタンがあるので楽にクリアできます。
【付属ソフト】
Amoury Creteがエラーになります。最終的に起動はしますが、
途中でエラーが発生してなんだか変な感じです。
【総評】
GIGABYTE X670 proXからの変更の為、とても良い買い物が
できたと感じています。
10GのLANは凄く有難い。
5数少ない10GbE搭載のX870Eマザー、Type-C映像出力が秀逸
ここしばらくはIntelでしかPCを組んでなかったのですが、新しいゲーミングPCを組むにあたり、現在の状況的にCPUは実質AMDのX3Dモデル以外に選択肢がないということで
・チップセットはX870E
・10GbEポートを搭載している
という条件でこちらのマザーを選択しました。
たいていの高機能ゲーミングマザーについている状態表示のディスプレイがないため、組み上げて1発目の火入れで起動しなかった際に状況把握に少し手間取りましたが、一応ステータスLEDがついているので無事解決することができました。(なおメモリ周りの問題でした)
BIOSの更新時には指定されたUSBポートにBIOSの入ったUSBメモリを挿してBIOSフラッシュボタンを長押しするだけで、PCが起動しない状態でも楽に作業ができたのがありがたかったです。
他のROGやTUFシリーズと違い、指定ポートのすぐ隣にフラッシュボタンがあるのもわかりやすくてよいと思いました(まぁ表示を見ればいいだけなんですけど)
CMOSクリアボタンもバックパネルにあり、手持ちの不安定な?メモリを一時的に使っていた際には大いに助かりました。このメモリ、他のPCで使っていた時には何事もなかったんですが、AMDマザーはメモリ相性に厳しいんでしょうか…
また、サブモニタとしてType-C接続のモバイルモニタを使っているんですが、なんとこのマザー、CPU内蔵グラフィックスだけでなく、グラボからの出力もバックパネルのDP INポートを経由することでType-Cに変換してしまえます。これは他のマザーにもぜひ欲しい機能です。
PROARTシリーズということでマザーそのものは光らないんですが、ちゃっかりARGBヘッダーを(それも3つも!)備えているあたりは自分のような使い方も想定されているんだろうなぁと思いました。
OCするにしてもメーカー純正OCツールで自動設定する程度で極端なOCをするわけではないので電源回りも20フェーズ(16+2+2)もあれば十分ですし、2つあるPCIe5.0x4のM.2スロットの片方には大きなヒートシンクもついていて、安定して稼働するという点においては大きな安心感があります。
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39位 |
82位 |
- (0件) |
14件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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21位 |
86位 |
4.00 (2件) |
65件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicro-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使用せずにM.2 SSDとヒートシンクの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」「EZ M.2 Shiels Frozr II」を搭載。
- M.2 Gen5スロットを搭載し、高速ストレージに対応可能。5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワーク環境を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B850×MicroATXでは十分な機能がある
【安定性】
今のところ動作に問題はありません。
【互換性】
取り付けたパーツは全部動いている。
【拡張性】
PCIeスロットは4つある5.0x16は一番上のスロットだけで、残りは形だけx16実際の接続は3.0x1となっている。内蔵キャプチャーボードを使う人は注意が必要。
M.2は3枚までつけることができる。2スロット目は固定用のねじの上に設置するので、マザボ固定後につけるように注意する。3スロット目はボードの裏側で4.0x2接続なので使い勝手が悪い。
SATAも4つあるのでHDDなどを追加するには十分ある。
【機能性】
Wi-FiやBluetoothが最初からついているのが良い。バックパネルにはUSB-Cや5GbpsLANポートもあるので普通に使う分には端子類で困ることはない。個人的にはもう1つUSBtype-Cが欲しかったので星-1。
【設定項目】
ファンの回転数、AMD EXPOによるメモリのオーバークロックなど普通に使うには十分な設定があると思う。
【付属ソフト】
なかったので評価なし。
【総評】
セール時期に実店舗で購入しました。決め手は価格、Bluetooth、PCIe5.0対応です。初自作になるので無駄でも最新の規格に対応したものを選びました。VRM周りも省電力低発熱のRyzen7 7700を使うのでそこまで気にしていませんでした。
PCIe周辺の問題は、本体に5GbpsLANやWi-Fi7、USB端子類、3つのM.2スロットがあるのでそんなに拡張する必要はないと思いました。キャプチャーボードも外付けのものを選べばよいです。
普通に使う分には十分な機能がありセール時期だと1.8万で買うことができる非常におすすめのマザーボードです。
内蔵キャプチャーボードや10GbpsLANを増設する、Ryzen9など高性能なCPUを使うといった人はほかのマザーボードを考えましょう。
3安価で売ってたB850マザーを試す!!
今回5800X3DなメインPCを変更したく2025年8月に購入
このマザーを気になってる方に、比較的安価ですがちょっとくせというか?なポイントがあります
悪い点のその辺りが妥協できるならば買ってもよいかもしれません
まずは良い点
1 VRMに重厚でシンプルなシルバーホワイトのヒートシンクでケースの白・黒問わずにいける
2 CPU補助端子が8Pなので安価な電源でも問題がない
3 5GのLANポート及びWiFi7に対応していて将来性有
4 M.2の取付がワンタッチでGPU上面でヒートシンク付きが嬉しい
5 バックパネルがマザー側にあり、かつBIOS更新ボタン&CMOSクリアボタンが便利
6 マイクロATXでM.2SSDが3本いけ、FAN&ARGBピンの数もそれなりにある
7 BIOSがとても好感がもてる、X3D用の項目がある、初めての人でも解りやすい
といった所、
悪い点は
1 CMOSのボタン電池がITXやノートのタイプで手に入りにくくかつヒートシンク裏にあるので、
交換時期はマザー外してヒートシンク外して、の作業になりとても大変な点
2 無駄な下4本のx16形状のスロット、どれもx1接続の意味不明仕様、それならx4を1本にして
ボタン電池スペースにしたほうが絶対よいのにと思わせる
3 M.2スロット3本のうち1つは裏側にあり、たいていのケースは組み込み後だとマザーを外すしか装着できない、そして裏のはx2の接続なのでGen3とか入れるとSATA接続並みとなる点
4 BIOS内のUCLK項目が探しずらい、かな
もしこのマザーがBTOに採用されていたら、CMOS電池切れの時はマザーごと変えようかなと思う大変さです、それが狙いか??(笑)長期運用のビジネスPCだと詰みます
私の様に(試してみたい)方以外はぜひ使ってみて下さい!
私はセールで17980円で購入しましたが、もし24000円前後で売られていましたらあと数千円出したら幸せなマザーがあると言いたいです。
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI これ
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB 編集用倉庫
Team GX2 2TB ゲーム用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3
CASE コルセア2500X 白
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47位 |
86位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいマザーに必要な機能が大体乗っています。
CPU Intel Core Ultra7 265K
メモリ Crucial 16GB ×2
グラボ 玄人志向 RTX4060 → ASRock RX9700XT
【安定性】
PCを組んでから2ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。
マザーが原因と思われるフリーズやトラブルは今のところありません。
【拡張性】
他の方がおっしゃっているように,グラボは1枚しか刺さりませんが,M.2が多めにあるので,使いやすいです。
USB関係も豊富で,十分です。
【機能性】
ASUSの対応ソフト使い,ARGBの操作やデバイスの設定など,基本的にしたいことは一通りできました。
【設定項目】
あったらいいなという設定ができたので満足です。
特に,スリープ状態でのLEDを完全消灯ができたのが嬉しいです。
【付属ソフト】
いつものASUSでした。これも満足です。
【総評】
小さめのマザーに必要なものを全部乗せました,という感じです。
最新の規格に対応していますし,今IntelのCPUで自作PCを組もうとしたら,これを選んでおけば大乗かと思います。
性能に対して価格がかなり高めなのが難点ですが,それが気にならないなら。
私は買ってよかったなぁと思っています。
5ゲームや3DCG制作用PCとして
メインPC自作用に購入しました。用途は普段使いやゲーム、3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。
運用を開始してからまだ日が浅いですが、今のところは問題なく稼働しています。
インターフェース類が豊富で、DDR5、PCIe 5.0、Wi-Fi7と最新の規格に対応しています。M.2スロットが4つあるのもポイント高いです。その分、PCIeスロットは1つしかありません。
値段は少し高めでしたが、それに見合う性能や機能を備えているので満足しています。
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-位 |
86位 |
4.73 (15件) |
45件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー
最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった)
MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。
hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・
二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。
最新世代を組むなら間違いない選択肢です。
5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度
CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。
CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。
また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。
問題はマザーボードというよりCPUのほう。
もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。
とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。
適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。
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26位 |
92位 |
4.00 (1件) |
33件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4拡張性が良いです
【安定性】
WINDOWS11をインストールしましたがあっけなくインストールできました。
3ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。
【互換性】
SSD・メモリ等問題は、なく取り付けられました
【】
M.2ソケット数が、3
1x PCI Express 5.0・3x PCI Express 4.0
USBも豊富で,拡張性が良いです。
【機能性】
基本的にしたいことは一通りできました。
【設定項目】
基本的にしたいことは一通りできました。
【付属ソフト】
ドライバーのインストールも簡単にできました。
【総評】
最新の規格に対応しています。
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23位 |
96位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2025/6/ 2 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、USB4 Type-C×2。
- 2.5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ショップ限定モデルながら安定動作中
ROG STRIX B650-A GAMING WIFIがたまたま欠陥品に当たってしまい、マザーボードの追加購入を余儀なくされたため、チップのグレードをアップしてこちらを購入。
今までASUSマザーで地雷を踏んだことがなかったためにショックでしたが、しかしながらメーカー別の安定性や信頼性を考えると自分的にはやはりASUSが一番安心感あります。MSNも評判がよいので迷いましたが、今のところ順調に稼働してくれているのでひと安心です。
本製品はドスパラ限定モデルということで、固有の店舗限定製品というのは初めての購入でした。
「店舗限定というのは信頼性とかどうだかな〜?」
という疑念もありましたが、ドスパラは長きにわたって秋葉に鎮座しており、ツクモと並んで実店舗も利用する自分としては普通の製品に劣るものではないだろう、という判断です。
ただ、通常の製品と異なりマニュアルがなく、クイックスタートガイドのみが同梱されています。
またM2.ソケットは通常の製品と同じく3基ありますが、うち2基はカバーがありません。
このためソケットを2基以上利用するとすれば別途でヒートシンクが必要です。
このあたりは低コスト化を狙ったのだと思いますが、自分の場合M2.ソケットを1基使う他は2.5インチSSDかHDDを使う予定なので、ほとんど不便は感じません。
総じて組み上げにはさほどのトラブルもなく、クイックスタートガイドさえあれば十分でした。
ただ、最初はGen5のSSDをメインでブートさせようとしたら全く認識されずでしたので、やむなくGen4に切り替えて落としています。
おそらくBIOSの更新かドライバをインストールした後なら使えると思いますが、これが今回唯一の失敗です。
他、特段の不具合もなさそうです。前身のROG STRIX B650-A GAMING WIFIが地雷に当たったのは不幸でしたが、それでチップセットがより新しめのマザーを使うことになれて、一面よかったかな、とポジティブに考えたいです。
組み上げ構成は下の通りです。
ケース: ANTEC Constellation C8
CPU: Ryzen 7 9700X
マザーボード: ASUS X870 MAX GAMING WIFI7 W
グラフィックボード:ASRock Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC
メモリー: crucial CP2K32G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組]
SSD: crucial CT2000T500SSD8JP
CPUクーラー: DEEPCOOL LM360 WH R-LM360-WHDMMC-1 [ホワイト]
ケースファン: THERMALTAKE CT140 EX ARGB Sync PC Cooling Fan 3 Fan Pack -White-
グラボに置いたフィギュア: 十六夜咲夜、イレイナ
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38位 |
96位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。背面コネクタデザインを採用したPCケースにのみ取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュで美しいマザー
これまで他社製品を使ってきましたが、今回初のGIGABYTEマザーボードとしてB850 AORUS STEALTH ICEを選びました。このモデルのシンプルかつスタイリッシュなデザインに完全に心を奪われてしまいました。
最大の特徴である背面コネクタ設計は、まさに次世代のPCビルドを予感させます。マザーボード表面からケーブル類を一掃することで、PCケース内部が驚くほどクリーンで美しい空間になるのは間違いありません。
特に、白を基調としたオールホワイトの外観は、高性能を内蔵しながらも、視覚的なノイズを徹底的に排除した洗練の極み。このデザイン哲学に惚れ込んで、購入を即決しました!
本格的な組み立てはこれからですが、このB850 AORUS STEALTH ICEで、ケーブルレスの究極にシンプルなホワイトPCが完成する様子を想像するだけで、今からワクワクが止まりません!
裏配線による組みやすさ、そしてグラボやSSDのDIYを容易にする機能も搭載されているとのことなので、初めての背面コネクタマザーボードですが、スムーズに組み立てられることを期待しています。
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68位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
102位 |
5.00 (1件) |
37件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての自作PC
【安定性】
CPUはRyzen7 9700xで使用しておりますが、現時点で焼損等の問題は起きてません。
【互換性】
メモリはEXPO6000で安定して動作しています。
【拡張性】
グラボを2枚つけるため、サブのグラボ接続がPCIe3.0x4以上を求めていたためこちらを購入しました。問題なく2つのグラボが動いたので良かったです。
【機能性】
以前のPCよりもUSBポートが増えたため非常に使いやすい。
また、基本は有線で使用していますが、Wi-Fiが使える点も良いと思います。
【設定項目】
初めて自作したので、比較する経験がありませんが、GIGABYTEは英語だらけでわかりづらかったです。慣れの問題もあると思います。
【総評】
こちらを購入するにあたり、B850 LiveMixerと悩みました。
コストはこちらのほうが高いですが、最終的には安定性を重視してこちらにしました。
問題なく動作してくれているので、こちらにして良かったと思います。
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45位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
102位 |
- (0件) |
3件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:18+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Marvell 10GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
107位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを1基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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59800X3D用に
【安定性】
G.SkillのF5-8000J3848H16GX2を使用し、EXPOでロードした設定そのまま(DDR5-8000 CL38)で起動したところ、
起動や通常使用はできるものの、急に落ちることがあったため、
DDR5-6000 CL30 1:1に変更後は問題なく稼働しています。
9800X3Dはメモリ相性が激しいと聞いていたので、そちらの関係かも。
DDR5-6000 CL30はEXPOにないクロック設定ですが、BIOSからプルダウンで選択でき、
1:1モードも選択できたので、非常に助かりました。
【互換性】
9800X3DではBIOSのアップデートが必須ですが、Flash BIOSですぐに完了しました。
前マシンから移行したパーツも正常に動作しています。
【拡張性】
他社製のX870 M/Bでは、M.2SSDの枚数によってPCI-EやSATAポートが排他利用になるものもありますが、
こちらは(一部スロットの速度低下はありますが)すべて利用可能なのが良いですね。
【機能性】
M.2SSDがワンタッチで取り外せたり、グラボのロックレバーが大型で取り外しやすかったりするのが嬉しいです。
【設定項目】
安定性の項目にも書きましたが、手動でメモリタイミングを調整しなくても、
プルダウンから様々なメモリタイミングが選択できるところが素晴らしいと思います。
【付属ソフト】
MSI Centerから各種ドライバ類をインストールしましたが、グラフィックドライバは割と古めだったので、
NVIDIA Appから新しいものをインストールしました。
(互換性等で安定バージョンをインストールする仕様なのかも知れませんが…)
【総評】
9800X3D用にX870 M/Bを探していましたが、他製品より一回り安価(購入時)で必要十分なので、
特にこだわりのない方には良い製品ではないでしょうか。
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-位 |
107位 |
- (0件) |
71件 |
2023/10/18 |
2023/10/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、5基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7+Bluetooth 5.4を搭載。
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55位 |
112位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサーに対応。
- Thunderbolt 4ポート、フルスピードWi-Fi 7、5G LAN、PCIe 5.0ソリューション、Supplemental PCIe Powerなどを採用。
- 独自の「EZ DIY機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が充実したバランスの良いマザーボードです
【安定性】フェーズ数が12+1+1+1ですので、265Kでも安心して使用できます。これだけ付いていれば十分です。
【拡張性】PCI-E x16 slotが4つも付いています。そのうち5.0は1つですので、ここにグラボを接続すれば良いと思います。
【機能性】有線LANが5Gであり、Wifi7が320Mhzですので、とても速いです。これらが付いているB860はなかなか珍しいかと思います。私はこれが決め手でこの製品を購入しました。
【設定項目】新しくなったCLICK BIOS Xは、使い勝手が良いです。設定項目は必要十分です。
【付属ソフト】MSI Centerで必要な設定ができます。
【総評】機能が充実したバランスの良いマザーボードです。
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20位 |
112位 |
3.97 (3件) |
23件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もカッコよくいいマザーです
【安定性】
使用してみて十分な安定性で申し分ありません。
特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています
【互換性】
メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。
XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを
使った方がいいでしょう
【拡張性】
M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います
また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。
(ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要)
【機能性】
BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。
マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを
押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした
【設定項目】
BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて
ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました
【付属ソフト】
HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは
使用しませんでした。
【総評】
X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。
決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)
なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで
使えるところに魅力を感じました。
I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。
Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて
☆5としました。
4オートドライバインストーラーはキチンと機能しました。
【安定性】動作は安定しています。
【互換性】問題ありません。
【拡張性】個人差はあれど、大抵は必要にして十分ではないかと思います。nvme SSDが4つ付けられるのが良いです。
【機能性】GPUラッチが最高。一部高級マザーに搭載されているレバー式とかとは違いますが空冷クーラー+大型GPUの組み合わせでもリリースレバーに工夫が施されているので脱着が楽です。
【設定項目】UEFIも見やすい方だと思います。
【付属ソフト】付属じゃないけど「オートドライバインストーラー」がアテにならない。基本、自分でドライバを拾いに行くと考えた方が良い。この時点で初心者向けではない。(後日談ありです。)
【総評】
UEFIで「AUTO DRIVER INSTALLER」をEnableにしOSをインストール。
(とりあえずは有線LANを使用してOSのインストールをする必要がある)
インストール終了後「オートドライバインストーラー」が起動するのだが、チップセットドライバくらいしかインストールされないのでWi-Fiなどは機能しない。
自作が初めての人だとこの時点で不良品とか故障とかって狼狽する事になるんじゃないかな?
ASRockの公式ページ
https://www.asrock.com/mb/AMD/B850%20Steel%20Legend%20WiFi/index.jp.asp#Download に行って MediaTek 無線 LAN ドライバー Realtek Lan ドライバー MediaTek Bluetooth ドライバー をDL〜インストールしてやれば機能するハズです。
それとPCの電源を落としてもUSBに電力が供給されていたのでこれは UEFI から
Advanced〜ACPI Configuration〜Deep Sleepで Disable を Enabled in S5 に変えてやればOKです。
以上蛇足でしたが、僕的にはちゃんと動けば良いマザーボードだしAsrock製品は嫌いではないので総合評価は4って事で、。
追記:Linux環境において Wi-Fi の動作を確認しました。
IntelはLinux用のドライバも提供しているので問題にはなりません。
しかし、このマザーボードはMediatekなのでどうかな?と思っていたのですが、杞憂でした。Ubuntu24.04 Fedora41で試しましたが、両方ともすんなりと Wi-Fi Bluetoothを認識してくれました。接続も問題ありません。
Linuxユーザーは少ないと思いますが安心して使用出来ると思います。
後日談:いつ頃からかはわかりませんが、bluetooth が認識されなくなりました。
デバイスマネージャーでも bluetooth の項目が消えていました。ドライバをインストールし直しても bluetooth の項目は出てきませんでした。
linux で bluetooth の動作は確認しておりますので、モジュールの故障ではなく Win11側の問題だろうと推測。他にも身に覚えのないようなエラーを吐くようになった為、Win11 をクリーンインストールし直したところ、今回はオートドライバインストーラーもキチンと機能し必要なドライバのインストールもスムーズに終了しました。もちろん bluetooth も復活しました。Asrock様の名誉の為にも「導入後初期設定がやや面倒」という前回までのタイトルは訂正させていただきます。
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49位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
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56位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 16+2+1電源フェーズを採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。
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34位 |
112位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザインが最高
【安定性】
安定のMSI。動作は問題なく現時点で不安はない
【互換性】
規格があっていれば問題なく動くはず。ギガバイトのような問題はない
【拡張性】
MATXなのでATXと比較すると若干拡張性に劣るが通常の使用であれば問題ないと考える
【機能性】
背面コネクターがいい
【総評】
背面コネクタかつMATXでホワイトの選択肢が現時点でこの商品しかなかったので選んだがよくあるゲーミングPCの龍や鷹のマークがないことが非常に好感を抱ける。
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44位 |
123位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-C ポート、DP alt Mode対応のUSB 10Gbps Type-C ポート、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS設定画面の進化を感じる...!
■ 前提
以下の条件から比較検討しています。
・フォームファクター Mini-ITX
・チップセット B850 or X870
■ この商品を選んだ理由
・ASRock B850I を使用したが、BIOS更新に問題があり返品。
・ASUS X670Eを使用したのもあり、再度ASUSをセレクト。
・X870を選ばなかった理由は、USB4を使わず、ASUSのは違法建築みたいなハブが邪魔なため。
・GIGABYTEを選ばなかった理由は、Wi-Fiアンテナコネクタが独自規格のため。
・GIGABYTEの方がお洒落でファンコネクタの間隔が広いが、メモリ付近が密過ぎる。
■ 特徴
BIOS画面
・Q-Dashboard より接続状態が分かるのは便利。
・相変わらず、内蔵グラフィック無効にできるのは有難い。
バックパネル
・ファンは付いていないが、排気口がある。
・Wi-Fiコネクタは、CRC9?と思われる。(※ SMAコネクタ取り寄せ中)
・オーディオコネクタが光る...。
m.2ヒートシンク
・両面接触パッドあり。
・付近にヒートシンク多めに配置されており冷却に期待できる。
その他
・PCIeレーンの取り外しピンにバネが入ってる。
・裏面にスポンジが入っているので取り付け前にそのまま組み込みできる。
・オーディオコネクタのコードと、m.2ヒートシンクが接触しがち。
・管理ソフトである Armoury Crate は、1.5GB以上と容量大きく、大半のドライバーはこれがないと入れられない。
(※ 個別ダウンロードできても、インストールできない。)
・安定性は使い始めであり、評価対象外。
■ コレを選んだ方が良いケース
・ケースファンが多めな場合 (バックパネルからの排気口が活かせる)
・m.2をそれなりに冷やしたい場合 (ASUS ROG STRIX X870-I だとミニファンある模様)
・バックパネルからオーディオ系接続する場合
■ PC構成
重視 : 小型・耐久性・冷却性能
用途 : プログラミング、動画配信、ゲーム
ケース : Fractal Design Era 2 + Noctua NF-A12x25 chromax
マザー : ASUS ROG STRIX B850-I (本機)
電源 : COOLER MASTER SFX Platinum 1100W
CPU : Ryzen 9 9950X
AIO : Fractal Design Lumen S24 v2 (簡易水冷) + Noctua NF-A12x15 chromax
GPU : ZOTAC GeForce RTX 4070 Ti Trinity OC
メモリ : Crucial DDR5-5600(PC5-44800) 48GB x 2
ストレージ : M.2 - FireCuda 530 2TB
OS : Windows 11 Pro
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77位 |
124位 |
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2025/8/22 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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