| スペック情報 |
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-位 |
2位 |
4.67 (3件) |
77件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ、シンプル
B350M MORTARとの比較になります
JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。
裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので)
そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。
ネットから見ろっていう事でしょう。
- AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update.
- Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”.
βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。
CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。)
Updating BIOS with Flash BIOS Button
1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from
the MSIR website.
2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive.
3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU
and memory.)
4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port
on the rear I/O panel.
5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing.
6. The LED will be turned off when the process is completed.
5使いやすくて安定のマザーボードです
M.2ポートは2か所は欲しいとB550Mマザーにしました。
ちょうど同じ時期にWiFi付きのバージョンのほうもほぼ同価格で出てましたが、
当方では必要性がないので、こちらのほうを選択購入としました。
発売時期も新しくて、BIOS更新せずに最新CPUも行けるだろうという狙いもありました。
BIOSメニューは以前に見慣れたMSIのものなので、取りつき易さもありました。
ドライバー類はOSインストール後に現れるMSIのドライバーインストールツールで簡単に行えました。
この後にグラボ積みもしますが、内蔵GPUのドライバーも同じAMD Radeon Graphicsと同じままに
使えそうだと思います。
とにかく組み立てからOS立ち上げまで、ほんとうに簡単でよかったと思います。
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-位 |
3位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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-位 |
5位 |
4.72 (93件) |
1304件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
- ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繋ぎで買ったがかなり良い
約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。)
Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。
【安定性】
申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。
【互換性】
AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。
【拡張性】
申し分ないです。
【設定項目】
初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。
【付属ソフト】
ASUSとの比較になるが大差はない。
【総評】
繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。
59000円台で買えたのでお得だったかも
直前まで別の製品(B550M WiFi (B550 AM4 MicroATX) ドスパラ限定モデル)を選ぶつもりでしたが、ギリギリのところでこちらに変えました。その理由は、上記製品がフロントのType-Cに対応していない模様であったためです。
ネットワークカードは持っていたので、Wi-Fiにこだわらず、ケースファン差し込み口が3個以上あって(実際は1個でいけました)、背面USBがたくさんあって強そうで、レビューを見ると13000円でも安いとあったものが9000円台で買えたのでお得かなと思って選びました。
【安定性】
CPUのせいかマザーのせいかわかりませんが、Windows Update後にBIOSから進まなくなる/ブルスクが一度出る症状がありました。現在は安定していますが、配信でマイクの音が途切れる症状があります。OBSの設定で落ち着いたのでハード的なものかはわかりませんが。
【互換性】
パーツとの相性でおおむね問題は出ていませんが、上記のような症状が出ているのが他パーツとの相性によるものであるという可能性も捨てきれないので星1つ減らしました。
【拡張性】
スロット・ポートの数は十分です。まだ複数のUSBポートに空きがあります。
M.2 NVMe SSDも1枚刺しましたが、もう1枚余っています。
【機能性】
「付加機能」が何を指すのかわかりませんが、困っていません。とりあえず無評価で。
【設定項目】
BIOSの設定などはほぼ触っていませんので無評価にしています。
【付属ソフト】
付属、というかダウンロードできるMSI Centerで不必要なほど色々なツールがあります。
LEDの点灯パターンが触れたり、パーツ温度がわかったりして便利です。
【総評】
初めてのマザーボード購入でしたが、おおむね満足です。
ちゃんとケース前面のType-Cも接続でき、ファンポート、USBポート、M.2、何もかも問題ありませんでした。
ただ配信の時にマイクが途切れる問題は困っています。マザーボードが100%悪いとは言いませんが、その可能性が高いのではないかとは思っています。
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-位 |
6位 |
3.73 (15件) |
148件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)
Wi-fiが動かない投稿がありますが
以下の事をすると
簡単に設定できます
Armoury Crateの
@設 定→アップデートセンター→全て更新
Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
ドライバーの
インストールが終わったら
必ず!必ず!必ず!必ず!
ASUS-DriverHubを
アンインストールして下さい
これをやらないと
Windows11の起動 or 再起動後
壁紙やアイコンが表示された後に
コマンドプロンプトが
一瞬 表示され 消える現象が
100%発生します
この件に関して
ASUSのサポートセンターに
問い合わせしたのですが(2025年3月26日)
知らぬ存ぜぬで
直す気が
100%無いみたいです
尚
アンインストールには
レジストリも削除できる
Revo Uninstallerを使いました
コントロールパネルの
アンインストールは
なんちゃって
アンインストールですので・・・
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
言い忘れましたが
Wi-fiのドライバーのインストールが進むと
Windows11の
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり
Wi-fiドライバーのインストールが
終わらなくなる事があるので
その時は
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい
すると
Wi-fiのドライバーのインストールが終了します
以上です m(_ _)m
5基本的に不満はありません!
2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました
初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています
私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています
定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います
(将来性は微妙ですが…。(^_^;))
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![B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635079.jpg) |
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-位 |
10位 |
- (0件) |
3件 |
2024/6/21 |
2024/6/21 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
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-位 |
13位 |
4.34 (21件) |
553件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')安定してます。
ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')
2019年の6月に、ドスパラのBTOパソコン(インテル)買いました。途中でCPUのグレートアップを経て、使ってましたが、メモリー交換の際?良く分かりませんが、メモリースロットが片方、お逝きになりました。元々が2スロットしかないため、1スロットでは話にならず、CPUも、第八世代。思い切って、大改造となりました。以前、愛用のAMDの復活!
2023年11月、バーゲンで此方のマザーボードが安くなり、CPUも Ryzen5-5500がお徳だったのでチョイス。ケースと電源以外は、総入れ替えで組み換え。無事にOSも認証して現在まで、何の問題も無く毎日、平均6時間以上の酷使に耐えてます。先日、2025年3月にCPUをRyzen7-5700X の交換。BIOSはそのままでOKでした。すでに旧モデルの製品となりましたが、AM4ソケットで使う分には、良い選択肢になるマザーボードと思います。
5Optical S/PDIF outと安定性第一で選択
Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。
通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。
静音で発熱低く、アップデイトで誤作動情報が全く無さそうなものはそれなりにあります。
現状CDレシーバーと接続しているので、光デジタル音声出力端子付きを探すとこれくらいしかありません。
マザーボード:本機(初ASUSこれまで2台はAMD+GIGABYTE)
APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから)
メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換)
ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2)
ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換)
CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品)
PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?)
付属のArmouryCrateだけ使っています。
ファンがゆるゆる回って夏場でもCPU40度ぐらい。
使いだして半年、フリーズ1回?だけなったかどうかだしブルースクリーンになったことないので何の不満もありません。
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-位 |
13位 |
4.50 (30件) |
775件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり
【使用パーツ】
XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS
Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー
WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C
AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB]
WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400]
【購入前の候補】
A520M Pro4
B550M Pro4
B550M Steel Legend
【選定した理由】
購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。
10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。
アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。
PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。
マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。
以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。
【使用後】
5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。
素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。
AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。
【参考までに・・・】
M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。
5これでいい
【構成】
CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン
【安定性】
不安定にはなってない(中古で買ってから2か月)
【互換性】
Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作
【拡張性】
USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分
【機能性】
LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分
【設定項目】
BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから)
【付属ソフト】
私は使わなかった
【総評】
コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分
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-位 |
15位 |
4.40 (9件) |
82件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
- LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無難で安定したB550Mマザーボード
【安定性】
Ryzen7 5700Xで使用していますが
しっかり性能を発揮してくれています。
PTTを上げた設定にしても大丈夫です。
【互換性】
Ryzen3000番台以降であれば対応しています。
2000番台以前が使えない事自体は
今ではデメリットにはならないかと思います。
【拡張性】
【機能性】
CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。
機能面はそれ以外では無難です。
【設定項目】
BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で
OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。
【総評】
AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、
コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。
その中でもB550Mは安くなる事が多いので。
5一度自作お勧めします
しばらく使用してからの書き込みです。
初めてAMD様で自作しました。
購入時ですけど一番高価でした・・・泣く・・
CPUですけど Ryzen5 5600G でケースなど込み込みで作りました。
最初は今までインテル様で心配でしたが杞憂に終わりました。。
込み込みで7万ほどもかかりましたけどそれでも良かったと思います。
一言でいえばはじめてボードのキットで自作した頃ですけど懐かしいです。
それからPC2000?出したっけNEC様発売のハンドヘルドの時代も・・・
とても安定していてグラフィックボードがいらないのにも助かります。
一度自作お勧めします。。
10年ほどは動いて欲しいです。
良いですよ。
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-位 |
16位 |
4.38 (15件) |
277件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
- Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC
構成:
CPU: Ryzen 7 5700X
メモリー: DDR4-3200 64GB
マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi
GPU: Intel Arc A770 16GB
CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用
電源: Corsair RM750
SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー
ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑
OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。
( 10月末までちょっと金欠気味 笑 )
NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。
利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。
24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。
16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円
メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...)
メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。
CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。
水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。
B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。
Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。
(下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います)
Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい]
最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。
ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。
この構成でローカルで走らせるには、
1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します)
2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため )
Intel Arc A770を利用するために
3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。
4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。
次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。
5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード)
モデルを起動します。
6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。
別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ)
GUIは欲しい場合は、
- LM Studio をダウンロードします
- LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。
- Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、
ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で
ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます)
ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです)
ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します)
llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等)
以上(後で修正する可能性あり)
5初めての自作にはちょうどいい
約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今も安定して動作しています。
【互換性】
実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。
CPU AMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー Deepcool AK400
GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC
RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz)
SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB
PSU Corsair RM750e
Case ZALMAN Z1 Iceberg Black
OS Windows11 Home
【拡張性】
グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。
グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。
【機能性】
WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。
【設定項目】
MSI Click BIOS が起動します。
【付属ソフト】
DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。
まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。
【総評】
初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、
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-位 |
17位 |
4.61 (45件) |
1517件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感のあるマザーボード
【安定性】
Ryzen 7 5700Xで使用していますが不具合も無く安定して動作しています。
作りもしっかりしているの問題無いです。
【互換性】
前の自作PCで使用していたMSIのRadeon RX 480 GAMING X 8Gを付けていますが動作に問題はありませんでした。
【拡張性】
必要十分の拡張性がありますしM.2ソケットも2個ありますので普段使いでは困らないと思います。
【機能性】
BIOS Flashbackが利用できるのでBIOS更新の際は安心です。
【設定項目】
BIOSの設定が分かりやすいです。
【付属ソフト】
ASUSのソフトのArmoury Crateをインストールすれば設定や今のPCのCPU、メモリ等の状態が把握できます。
【総評】
使用を始めて2年以上経過していますが不具合も無く安定して動作しています。
TUFの名に恥じないマザーボードです。
5安定して使えてます。
【安定性】特に問題なく稼働、安定してます。
【互換性】特に問題なし。
【拡張性】必要十分。
【設定項目】fanコントロールで静音稼働できれば、自分には十分。
安定して使えているのでとても良い選択をしたと思っています。コストパフォーマンスも悪くないとおもう。
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-位 |
19位 |
4.67 (3件) |
52件 |
2024/4/18 |
2024/4/19 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。VRMヒートシンクとサーマルパッドがMOSFETとチョークからの熱伝達を改善し、冷却性能が向上。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティーの高いマザーボード
【安定性】
包括的な冷却機能:VRMヒートシンク、PCHヒートシンク、Fan Xpert 2+
【互換性】
チップセットAMD
A520CPUソケットSocketAM4
フォームファクタMicroATX
詳細メモリタイプDIMM DDR4
最大メモリー容量128GB
メモリスロット数4
【拡張性】
PCI-Express 16X1x PCI Express 3.0
PCI-Express 1X2x PCI Express 3.0
VGAスロットPCI-Express
【機能性】
オンボードLAN10/100/1000
オンボードオーディオRealtek ALC887/897
オンボードRAID○
【総評】
本製品を活かして、YouTubeやネット閲覧用マシンにファイルサーバーの機能を備えたPCを作成しました。
今回使用したCPU(Ryzen 5 5600GT BOX)は、低消費電力のTDP ・65 Wというスペックの物を選択しました。このCPUはグラフィック機能を備えた高機能なものなので、マザーボード付属のD-Sub経由でモニター出力は勿論、HDMIの映像出力も可能でテレビパソコンにもなります。
https://review.kakaku.com/review/K0001605001/ReviewCD=1822103/#tab
今回は上記で作成したマシンのマザー&メモリ&CPU&CPUクーラー&SSDを入れ替えたものに改造しました(電源ユニットとケースのみ流用なので、ほぼ新規作成マシンといえますが。)。
静音マシンにしようと思っているのでリテールクーラーは使わず、SCYTHE サイズ オリジナル設計 12cm サイドフロー 虎徹 MARK3 SCKTT-3000 デスクトップ用を選択しました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A520M-A II(本製品)
・CPU:Ryzen 5 5600GT BOX
・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000
・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)
・SSD:SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB
・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用)
・ケース:XPG VALOR AIR JP2 VALORAIR-BKJ2 [ブラック](流用)
・電 源:MSI MAG A650BNL (650W)(流用)
5AM4でAPUの方に検討してもらいたい。
実家のSundayがいよいよブルースクリーンになり、パソコンを変える時が来ました。
主な使用者は母で、ネットテレビをつけっぱなし視聴、野球3画面同時視聴、モバゲーなどの軽いパズルゲームが主な用途です。
テレビをモニタとしてつなぎ、ゲームと言っても2角取り程度で、グラフィック性能も拡張性も不要でほどほどに使えれば良し。安価なら尚良し、の基準でこちらを選びました。
選んだCPUは4300g。APUにして安価に。そして、このマザーボード。HDMIとDPがついている!
GPUを購入するなら、この機能は完全に不要ですが、今回はGPUを使用しない。マザボのこのソケットを使います。ネットテレビっ子の母のため、今後拡張するにしてもマルチ画面くらい。この商品がドンピシャでした。我が家にはシンプルに使い勝手が良いです。BIOS画面もASUSで簡単楽ちん。
AM4ソケットでAPUの方に是非おすすめしたい商品です。
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-位 |
22位 |
3.99 (20件) |
373件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…
古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。
New Ryzen 5 5500GT
New A520M-HDV
* DDR4-3600 16G x 2
* EXCERIA PLUS G2 512G
* Seagate ST8000DM004 8TB
New ZALMAN Z1 Iceberg Black
拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。
付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。
動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。
5Amazonで4174円
Amazonにて3200円引きクーポンで4174円になり
一部でお祭り騒ぎになっていました
3点まで購入可能だったようですがサブPCの予備として1点だけ購入しました
予備として購入したのでまだ本格的に使用はしていませんが
CPU:Ryzen 5 5600G
メモリ:16G 2本
グラボ:6600XT、またはRTX3050
あたりでフルHDで原神さくさく動くくらいにして使う予定です
祖父のGWセールで6600XTが26000円くらいになっていたので
その辺使えば安く済みそうですね
中古なら1070tiとか1660SUPERあたりを秋葉のインバースで仕入れてくればさらに安くいけそうです
ケースはS100 TG Snow Edition、MACUBE 110 WHあたりの白ケースで可愛く作ると思います
電源はちょっと大きめがいいですがコスパ重視なのでMAG A650BNLあたりを選ぶと思います
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-位 |
25位 |
4.84 (5件) |
44件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/上旬 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ普通に現役です
年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、
Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。
CPU:AMD Ryzen7 5700X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から
M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63]
RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
クーラ:Master Liquid ML120L RGB
VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM
M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL
SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB
M.2 Wi-Fi :RTL8822CE
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01
OS:Windows11 PRO/64bit
【安定性】
特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に
Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート
しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。
M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。
【互換性】
もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の
新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える
CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。
【拡張性】
拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし
USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、
M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個
あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は
PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり
すれば大丈夫だとおもいます。
RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。
僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから
どちらもあるのは良いですよ。
Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。
【機能性】
機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、
LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが
豊富であることはわかります。
あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。
XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに
重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。
【設定項目】
僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。
といってもいじってはいないのですが。
また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。
【付属ソフト】
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。
【総評】
わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは
良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが
またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ
問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに
重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。
AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど
重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、
それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは
ないかとは思います。
5ストレージ8個OK
M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で
使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。
ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと
とても高価なので、非常にありがたい製品です。
●当方のストレージ8個構成
・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所)
・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し)
・SATA3_1〜6…HDD
(※Thunderboltサポートを有効にすると
SATAタイプM.2は無効になります)
また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので
CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、
PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。
x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。
補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを
ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。
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-位 |
29位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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11位 |
38位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/12 |
2024/9/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、4000 G、3000シリーズに対応する。
- 冷却機能に「PCHヒートシンク」「Fan Xpert」を搭載。M.2、1Gbイーサネット、USB 3.2 Gen 1 Type-Aに対応。
- 「5X Protection III」により、複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる包括的な保護を実現。
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-位 | 38位 | 3.86 (7件) |
13件 |
2020/9/28 |
2020/10/上旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代AMD Ryzen「Matisse」、AMD Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Intel Wi-Fi 5、Bluetooth 4.2などを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、GIGABYTE「RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4久しぶりのGIGABYTEのマザーボード
Ryzen 3900X用のマザーボードとして、これを購入してみました。
CPUの取り付けに問題があったのか、起動するまで、ひと悶着ありましたが、その後は問題なく作動しています。
GIGABYTEのマザーボードは、久しぶりですが、機能が豊富で驚きました。
ITXサイズながら、ケースファンが2個あり、アンテナも高性能なものが付属しています。また、温度センサーが5個もあります。起動画面やUEFIのデザインも気に入りました。
ただ、詳細なマニュアルが英語版しか見当たらなかったので、日本語版を紙でつけてほしかったです。あと、起動しないトラブルがあったときのために、MSIみたいにディバッグLEDなどがあるとありがたいです。
4惜しい!!が、安く済ませたいなら仕方ない...
【互換性】
いかに安く、そして前のパーツを流用できるか?が重要だったので、
この点で選びました。
・CPU
A520チップセットは、
旧世代Ryzenをサポートしないことでコストを抑えたものなので、
CPUを中古で安く仕入れて...ができないが、
B550チップセットのものだとプラス1万円掛かるので、
5500GTを買ってコスパ重視にしました。
・メモリ、SSD
DIMM DDR4、SATA3対応のM.2ソケットで以前のパーツをらくらく流用できました。
・PC電源
Solid Pin Power Connectorがよくわからなくて、
分かりづらい説明書を見たらCPU付近に挿すあの4ピンコネクタを挿すだけだった。
こちとら北森〜ブルドーザー世代なんだから親切に書いてよぉ...
【拡張性】
・USB3.2対応なのが地味に将来性ある感じ。
・VGAスロットがPCI-E3.0なので最新グラボの互換性が怪しくなりそう...
【機能性】
無線LAN、Bluetoothが付いてる。使わないけど。
【設定項目】
一般的な項目しかいじれない。普通。
【総評】
5500GTで組みましたが内蔵グラフィックが惜しい...
HDMIで4k出力だとycbcr444、リフレッシュレート60Hzでビットの深度は8bitまでです。
ycbcr422、リフレッシュレート30Hzでビットの深度は12bitに対応しますが、
以前のGT1030 HDMI2.0bと変わらないんですよねぇ...
HDMI2.1、4k120Hz対応の2021年頃に売ってたモニターだから、
ケーブルも買い替えてワクワクしてたのに...残念。
〜追記〜
サクラチェッカーでめちゃ怪しい、
「UGREEN DisplayPort to HDMI 変換ケーブル 8K@60Hz 4K@240Hz アクティブ式 DP 1.4 to HDMI 2.1」
を使いDP→HDMI出力を試したところ、
なんと...4k60Hz12bit出力できました!!
もちろん、ycbcr444でもできます。
フレームレートを119Hz、120Hzも選択できますが、画面がぼやけるため実質使えません。
ここはマザーボードの仕様どおりですね。
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-位 |
40位 |
4.57 (9件) |
239件 |
2020/10/15 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
- マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐ろしく速くなった
【安定性】
RYZEN 5 5600との組み合わせですが、
まったく問題なく安定していると思います。
【互換性】
AM4は長く現役なので、
様々なCPUに対応しているので
CPU選びも豊富で助かります。
【拡張性】
自分の使用ではまったく大丈夫です。
安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、
M.2も2枚もさせるので、大満足です。
【機能性】
使いきれないほどの機能性だと思います。
【設定項目】
様々な設定が出来ると思います。
【付属ソフト】
付属は特に使っていません。
【総評】
Windows11に乗り換えるために
自作PCを買い換えました。
RYZEN 5 5600
メモリ32GB
M.2 1TB x2
を安価でしたが構築できたので
大満足です。
ゲームしないのですが、グラボを選定中です。
インテル第4世代からの
10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、
恐ろしく速く感じます。
5コスパに優れたB550マザーボード
Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。
安価なB550マザーボードとして購入しましたが、
動作も安定しており問題ありません。
ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。
メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。
安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。
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-位 |
44位 |
4.41 (8件) |
312件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- A520チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することで最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載。
- 「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」でシステム全体のドレスアップを一括でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健
安くてもしっかりしてる。
地味だが安定してるから問題ない。
Ryzen5 5600Xを組んで使ってます。
使用して1年経ちました。
不具合なし。
次回もまた使います。
5コスト重視でPCを組むには最高
Ryzen5 5600G用にAmazonのクーポン適用で\7300のビックリ価格で購入。この価格でメモリスロットが4つもあり、CPU電源回路とM.2にヒートシンクがついているのは驚き。コスト重視でも妥協したくない人にぴったり。メモリは2枚刺しのときは基本的にスロット2と4に刺します。この価格でピカピカ光らせるRGB端子もあります。M.2も2箇所ありますが、2つ目は速度が遅く、4つあるSATAコネクタのうち2つと排他使用になります。つまり2つ目のM.2を刺すとSATAは2つのみになります。M.2のリード・ライトでもPCケースに繋いだHDDアクセスLEDはしっかり点灯してますね。Nahimicサウンドユーティリティも地味にいいかもしれない。ゲームをしない、コスト重視でPCIe 3.0までの対応でも気にしない人は最適の選択になります。あと5年は十分戦えそうです。
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-位 |
45位 |
4.19 (22件) |
408件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
5コスパという点では大満足
Windows11の自作パソコンを組み上げるのに使用
Ryzen5 5500
メモリ 8GB×2
グラボ使用
DVDドライブ
SSD 500GB
HDD 500GB
【安定性】特に問題なし
【互換性】特に問題なし
【拡張性】普通に使う分には問題なし
【機能性】特に問題なし
【設定項目】一般的な設定はある
今まで使用のパソコンが11に上げることが出来ないため、不要になったパーツを活用しながら、自作パソコンを組み上げました。
とにかく安価にするために、CPUから選定し、それに対応できるマザボとして、こちらを選択。特に迷うことなく組み立て出来ました。動作も問題なく、今一番安いマザボです。
【総評】
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![B550M K [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520812.jpg) |
- ¥8,100
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全8店舗)
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-位 |
46位 |
4.30 (4件) |
211件 |
2023/3/ 7 |
2023/3/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- 拡張スロットはPCIe 4.0 x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×1。映像出力はHDMI 2.1(4K@60Hz)×1、DisplayPort 1.4(5120x2880@60Hz)×1。
- オーディオにはRealtek ALC887を採用。Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【安定性】【互換性】【拡張性】問題ないと思います!
【安定性】【互換性】【拡張性】
AMD Ryzen7 5700x
メモリ8Gx4枚⇒5年前くらいのcorsair ddr4 2666
グラボ Gigabyte GeForce RTX 4060 D6
ケース Define R5 FD-CA-DEF-R5
2.5Gbps LANカード PCI-E アダプター
自作PCのパーツ換装で運用しています。650W電源やケースは古いものを利用しています。
セッティングが簡単で立ち上がりも問題なく稼働しております。
モンハンワイルズのベンチマークでも安定したスコアを記録しています。
【総評】
AM4 B550マザーボードが欲しく色々検討しました。結構値段が張るものが多く、10k以下で入手できたため購入に至りました。
強いて言えばケースFANコネクタが1つで、ケースのフロントファンがお休み中です。
もう1つあれば最高でした!!
4安定動作 不満無し
セカンドゲーミングPC用に購入
今までのところ、安定動作しており、性能・拡張性含め、特段不満無し
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-位 |
50位 |
4.52 (24件) |
1043件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと前の普通
【安定性】問題なし。
【互換性】公式サイトにメモリの互換情報が、ずらーっと掲載されています。
【拡張性】2020年の発売当時はグラフィックボードが2スロット占有だったので、PCI-Express スロットの並びに無駄がなくて拡張性が高かったです。
今どきは2.5スロット以上が当たり前になっちゃって x1スロットが塞がるので星一つ減点です。
【機能性】2020年の普通です。最新最速ではありません。
【設定項目】普通だと思います。
【付属ソフト】特に気にしていないので無評価です。
【総評】
ちょっと前の普通だと思います。鉄板。最新最速を目指さないので、これにしました。
ASRockは個人的に使い慣れているメーカーで、高耐久のニチコンコンデンサを使っていたり、チョークの質が良さげだったり、電源フェーズが14だったりするところがツボです。(オーバークロックしないので16フェーズとか18、20フェーズとか要らない。高い。)
発売から5年が経とうとしている今でも新品が売っているのが凄い。5年でヘタってきても同じ物に新品交換出来ます。
5安くて良いもの
世間的にはAM5が鉄板なのですが、安くてソコソコの性能で良いなら、まだまだAM4で十分だと思います。
元々Intel 13700Kを使ってましたが、例の問題で・・・急遽AM4に変更した。
このMBとRyzen5700Xとセットで3万3000円程度で移行出来たので満足してます。(ソフマップありがとう)
AM4は今でも新CPUがリリースされる様なので、おすすめです。
MBとしては安定した製品だと思います、電源周りも強固ですし、M.2ヒートシンクもあり、増設も簡単
贅沢を言えば、WIFIユニット付属だったら嬉しかったかな
現状使用
CPU:5700X
CPUクーラー:AK400
MB:B550 スチールレジェンド
メモリー:Crucial製 DDR4-3200 16X2 合計32GB
ストレージ:M.2 キオクシアKIOXIA SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 EXCERIA G2
ストレージ:M.2 Solidigm P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 (M.2 2280 2TB)
GPU:ASUSTek TUF Gaming NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti
電源:Antec NE750 GOLD
ケース:DEEPCOOL R-CG560-BKAAE4-G-1
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-位 |
52位 |
4.34 (18件) |
593件 |
2020/9/ 8 |
- |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- B550チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- M.2スロットを2基備え、そのうち1基はPCIe 4.0規格をサポート。いずれのM.2スロットもタイプ22110ソケットとNVM Express RAIDをサポートする。
- CPUファンとケースファンおよび液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初志話者向けですが、安定してますね。
10年ぶりの自作でした。CPU 性能に不満があり、新調しました。安定重視で良いと思います。
5購入後5か月、概ね安定感がある
◎CPU:Ryzen 9 3950X
◎CPUクーラー:忍者 五 SCNJ-5000
◎マザーボード:当製品:ASUS製 ASUS ROG STRIX B550-A GAMING
◎メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]=32GB
◎グラフィックカード:ASUS製 TUF-RTX3060TI-O8G-V2-GAMING
◎ストレージ:CFD製 PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF等
2021年11月に通販で新品購入。マザーボードは毎回、使い慣れたASUS製を選んでいます。
上記のシステム構成で使っていたところ、4か月後、ときどき一回で起動しないなどの不具合が発生。
マザーボードのリチウムコイン電池(CR2032)をいったん取り外して、「CMOSクリア」
症状が一気に改善しました。作業時間10分くらい。(※「CMOSクリア」で不具合の直ることがあるそうです。)
メモリ、電源、マザーボード…と不良箇所を疑った結果です。
また、最新の「BIOS2604」はやや不安定なので、「BIOS2423」に戻しました。
BIOS更新は通常、アプリ「AI Suite 3」の「EZ Update」を使って行います。
「Armoury Crate」と「RamCacheIII」の相性が悪いようなので、「Armoury Crate」はArmoury_Crate_Uninstall_Toolを使って完全に削除しました。
ちなみに「RamCacheIII」では、SSDの大幅な高速化がはかれるようです。(画像掲載)
【安定性】
☆☆☆☆☆
【互換性】
☆☆☆☆☆
【拡張性】
☆☆☆☆☆
【機能性】
☆☆☆☆☆
【設定項目】
☆☆☆☆☆
【付属ソフト】
▲BIOS2604(ダウンロード) ▲Armoury Crate
この二つは上記システムでは相性が悪いようです。
☆☆☆
【総評】
☆☆☆☆☆
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-位 |
57位 |
4.13 (25件) |
197件 |
2020/8/21 |
2020/8/22 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert」を採用。管理ソフト「Armory Crate」に対応する。
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」を搭載し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5助かった。
Athlon3000Gを動かしていたAsr○ckのA320のマザーボードが調子が悪く、代わりが欲しかったが、適合する板が割高で長く交換を我慢していた。
そこに彗星のごとく現れたのがこれとMSIの某で、自分はASUSの方に飛びついた。
こだわりのある人には面白みのない板かもしれないが軽い作業しかやらない自分には不満はありません。
5000円でお釣りが来る価格設定と動作の安定性で全て許せます。
5廉価モデルに多くを求めたらダメ
自宅での仕事用マシンとして組み直し、約1年経過
ほぼ24時間フル稼働で使用(面倒なので落とさないだけ)
用途は主に、2DCAD、3DGC、2Dグラフィック、メール、ネット
ゲームとかはしない
CPU :AMD Ryzen7 5700X+Aigo ICE400x
マザー :ASUS PRIME A520M-E
メモリ :KLEVV PC-3200 16GBx2
システム:CFD CSSD-M2L1TRGAXN
データ :Seagate ST1000LM024
GPU :MSI RTX3050 LP 6G OC
電源 :T.F.SKYWINDINTL SFX-500W
ケース :Solar S210SFF-BK
OS :Windows10 Pro
【安定性】
安定しています
【互換性】
メモリの相性がシビアだとも聞きますが
特に問題が出た事はないです
VRM周りは最低限なので、基本的には65w用でしょう
【拡張性】
廉価な割にUSBポートも多く、充実している気はします
PCIeスロットの並びで、多少人を選ぶかもしれませんが
よほど色々内蔵させたい猛者でない限り、必要十分かと
【機能性】
廉価マザーなので、必要最低限
ARGBコネクタが無いのは少し残念
PCIex16がGen3なのが最大の欠点かな
【設定項目】
多少はいじれますが、基本的には最低限です
【付属ソフト】
AsusのソフトAi Suite3とドライバ各種程度
【総評】
A520と廉価グレードなりに帯域など制約がありますが
そもそもガチ勢はこの板を候補にい入れないでしょう
安価な割に必要最低限のポート類は揃っている為
G付きだったり、デフォ設定で使う分には十分かと思います
既に枯れたAM4世代の良コスパマザー
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-位 |
65位 |
3.98 (17件) |
328件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B550マザーを購入するならこのマザー一択ですね
【安定性】
はじめてASROCKのマザーを購入しましたが安定していると思います。
不安定になったことなし!5700XとWindows11で使用しています。
【互換性】
互換性は言うまでもなくAM4でございます。
【拡張性】
拡張性は必要にして十分。SATAも6コネクタあり、PCIe も4系統させます。
過去のボードも余らず使用できます。
【機能性】
機能性も抜群。説明書は自作経験者なら問題なく読めます。
【設定項目】
設定項目も多く、OCなど積極的に変更もできそうです。
【付属ソフト】
付属ソフトはまだ使っていないので評価なしです。
【総評】
5Ryzen5000シリーズでコスパ良く組む
10年前にはハイスペックだったメインPCのCore i7 3770K(Ivy Bridge)をそろそろ引退させてRyzen7 5700Xへ乗り換えしようと意気込んでいた矢先、このマザーボードとのセット販売をみつけて格安だったので購入。8月上旬のまだ価格上昇する以前でしたが実質11,980円(税込)でしたのでその時点で最安でした。
旧メインPCでも同じくASRockでZ77 Extreme6を使っていましたがいわゆるゲーミングマザーは初めての導入で、Polychrome Sync(アドレサブルRGB)も使い倒してみようとケースその他の光り物は全てXPGブランドに寄せて組んでみました。
OSは今回心機一転Windows11を導入しましたが案の定インストールを阻む警告が出てしまいfirmware TPMの設定を有効化することを知りました。
ASRock公式サポートページにBIOS設定手順がありましたのでWin11導入予定の方は参考にされると良いかもしれません。
https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?k=windows11
PCの用途として多くのゲームを遊んでいなくて容量不足を気にすることが無さそうなので、内蔵ストレージはPCIe Gen4x4側に1TB M.2 SSDを接続するのみ。将来的にはもう一方のM.2空きGen3x2側に増設する余地があります。
今回初のAMDベースの自作でしたがOSインストール時の件を除けば何らトラブルにも遭わず安定動作しています。黒系配色のマザーボードに白系ライティングがとても映えています。
【ピックアップリスト】10年ぶりCore i7 3770KからRyzen7 5700Xへ(予算17万)
https://kakaku.com/pickuplist/ListNo=30864/
CPU:Ryzen7 5700X
マザボ:ASRock B550 Phantom Gaming4
メモリ:XPG SPECTRIX D50 RGB DDR4 PC4-3200 16GBx2
M.2 SSD:CFD Gaming CSSD-M2M1TPG4NZL 1TB PCIe Gen4
グラボ:Palit RTX 3060 Dual OC 12GB
簡易水冷:XPG LEVANTE240-BKCWW
ケース:XPG STARKER AIR(前面・背面12cmFAN標準搭載)
電源:XPG CORE REACTOR 650W(80Plus Gold)
OS:Windows 11 Pro ビルド22000.856
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![B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265401.jpg) |
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-位 |
78位 |
4.31 (31件) |
406件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い
最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。
それにしても値段高っっ!!!!
当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね!
ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。
【構成】
OS Windows11 Pro
ケース SST-FTZ01
APU Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用
メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2
SSD M.2 WD_BLACK SN750 SE×2
電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP
※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います)
【安定性】
CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。
購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。
BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。
【互換性】
CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。
新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。
大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。
【拡張性】
・M.2 SSDを2枚搭載可能
・メモリ最大64GB
・グラボ搭載可能
・wifi標準搭載
・USB-TypeC(リア)
裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。
【機能性】
特に問題無いです。
オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。
大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。
なので現在は外付けDACを使ってます。
【付属ソフト】
正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。
CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け
System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。
【設定項目】
このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。
なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。
簡単に設定下げる方法は以下の3通り
・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする
・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する
・ECOモードの設定をする
で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。
「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。
5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。
【総評】
購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。
5今思えばコスパ良かった
発売直後に購入しました。
今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。
【安定性】
今までは問題なし。
【互換性】
使用できるCPUは多いです。
【拡張性】
Mini ITXなので最小限です。
【総評】
値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。
マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。
マザー自体もカッコいいです。
AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。
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-位 |
84位 |
3.36 (3件) |
63件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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-位 |
103位 |
4.56 (7件) |
75件 |
2020/5/22 |
2020/6/下旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- ストレージはSATA 3.0(6Gb/s)×4、M.2×2、拡張スロットはPCIe 4.0x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×2を装備。
- Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。映像出力にはHDMI 2.1(4K@60HZ)×1、DVI-D×1、D-Sub×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4でメモリ4枚なら最安値。安定お勧め GPU使うなら他もよい
【安定性】
問題なし。
【互換性】
AM4で使える世代幅が広い。5700Gも標準のbiosで対応ができた。
【拡張性】
メモリ4枚使えるのが良い。
【機能性】
エントリークラス十分。
【設定項目】
エントリークラス十分。
【付属ソフト】
使わないので無評価。
【総評】
N100でしのいでいたのですが、厳しくなり中古の5700Gを搭載するために購入。
初期biosでCPU認識も問題なく、快適に動作しています。
PCIスロットのサウンドカードがあったので、PCI→PCIE変換基盤を使って変換を試みましたが、2種使うも1枚は認識しない。1枚はドライバがわかりません。
core-9 9900Kの時の基盤(Z〜〜詳細忘れた)は問題なかったので、相性はあるかもしれませんが、変換基盤は基本的に変態基盤なので、仕方がありません。
普通に使う分には問題なく、SSDのPCIE認識はCPU次第になってしまうので、私が使う5700GではPCIE4.0の恩恵は受けられませんでしたが、それにしても快適です。
エントリー利用なら全く問題なく安く手に入れられるのではないでしょうか。
マザーボードの冷却問題を指摘する方がいたと思います。マザーボードの電源回りやVGA搭載の場合はマザーボードの冷却を気にすることも必要かもしれませんが、この点は詳しい方に聞いてください。
55000番台対応
パソコン工房のオンラインショップで購入しましたが、5000番台対応かどうか書かれておらず、お問合せしても確認出来ないみたいな返答だけが帰ってくるだけでした。
5000番台のCPUを取り付けたかったので最悪対応してなかった場合、家にある3000番台を先に取り付けてBIOSのアップデートすれば良いかなって思って購入し、確認したところちゃんと箱に5000番台対応って書かれてたので安心して組み立てられました。
物自体は良いのでお勧めですよ。
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-位 |
103位 |
4.45 (37件) |
1146件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANなどを搭載。
- マルチコアプロセッサーをサポートするためのProCool II電源コネクタ、合金チョークおよび高耐久コンデンサーを備える12+2電源フェーズを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定動作しています。
特にそれほどゲーマーというわけでもないのですが、より安定したものを…と言うコンセプトでのゲーミング信者なので本品をチョイス。
1ヶ月位つけっぱなしでも問題なく稼働してくれていますし、安定動作の目的を果たしてくれています。
良い製品だと思います。
5安定していて良い
【安定性】
3900X購入と同時に購入しましたが、安定して今まで動いています。
【互換性】
最近5950X買いましたがBIOS更新で問題なく動きます。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります。全ては使えていません。
ただPCIexpressのスロットのツメが硬すぎるのでそこはマイナスです。
【機能性】
十分すぎると思います。
【設定項目】
色々設定はできますが、このクラスの製品なら妥当ではないでしょうか。
【付属ソフト】
sonic studio 3が自分の使っているUSB DACと相性が悪いのかよくバグります。
音は好みになるのですが困ります。
【総評】
チップセットファンの耐久性が不安ですが、今のところは大丈夫です。次のZEN4 3DかZEN5を買ってマザーボードを買い替えるまで保ってほしいですね。
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-位 |
109位 |
3.45 (4件) |
76件 |
2020/7/ 9 |
- |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
- ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパかなりいいマザボです。
Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。
M/B:B550M-ITX/ac
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック]
MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB
SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E
電源:SST-ST30SF-G SilverStone
PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX
【安定性】P2.20ですが、バッチリです。
CPUクーラーもトップフロー型ですが
まずまず冷えています。
【互換性】5600Gが普通に使えています。
【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。
【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。
【設定項目】十分です。
【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。
【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。
4itxがこれしかない
itxケースに入れたかったので、その点は十分満足。WiFiの接続が不安定だが、基板のせいか、使っている機器側のWiFiのせいかは、まだ切り分けできていないので、その点がわかったら別途追記。
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
113位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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-位 |
119位 |
3.49 (14件) |
93件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
- ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5apuで稼働中。安定しています。
サブPC用に購入。
特に問題もなく安定して稼働しています。
wifiも付いています。
5600gで使いたかったのですがこの製品の発売日等を考えてBIOSが対応しているかが物凄く心配でしたが大丈夫でした。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
5価格の割にしっかりした作り
Ryzen5 4500とこちらのマザーボードの組み合わせでセールだったので購入。Mini-ITXサイズのケースに収まるPCを組みました。
【安定性】
特に問題なく動作しています。
【互換性】
組み立て直後にメモリとの相性問題のようなものがありました。メモリを交換したら動作が安定したので星4評価。
【拡張性】
Mini-ITX規格なのでそこまで拡張性は求めていませんが、SATAが4つ、M.2 SSDが1つ乗れば十分かと。Wifi、Bluetoothは内蔵されているので背面のバックパネルに付属のアンテナを付ければOK。
【機能性】
M.2 SSDスロットにヒートシンク(結構大きめ)が付属しているのは高ポイントです。
【設定項目】
BIOSはあまり見ないので無評価とさせて頂きます。
【付属ソフト】
ドライバインストール以外使わないので無評価とさせて頂きます。
【総評】
価格の割にしっかりした作りで気に入りました。安価でコンパクトなPCが組めて大変満足しております。
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-位 |
148位 |
4.69 (28件) |
803件 |
2019/8/ 9 |
2019/8/ 9 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ LED制御機能:Mystic Light LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- AMD B450を搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD第3・2世代Ryzenプロセッサーに対応。
- Turbo M.2スロットを装備。PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、M.2スロットを最大32Gb/sの転送速度で使える。
- コネクターを補強し電磁干渉を防御する「Steel Armor」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合なく安定してます
同時に購入したRyzen 5 3600からRyzen 5 5600Xに載せ替えましたが
全く問題なく動作しています。
BIOSアップデートで対応してくれたのが嬉しいですね。
欲を言えばM2スロットがもう一つ欲しかったです。
5コスパの高いAMDマザーボード
【安定性】
不安定になったことはない
【互換性】
Ryzen 3600と2060superの組み合わせで使ったが問題は起こっていない。
【拡張性】
M.2スロットが1つしかないので後から追加するときに困る可能性はある。自分の場合はSATA接続のストレージしか使っていないため、そこまで問題には思っていない
【機能性】
普通。
【設定項目】
BIOSでメモリの設定をいじったりできる。これといった特徴はないが、不足を感じることもない。
【総評】
Ryzen対応のATXのマザーボードの中では抜群に安く、コスパは良い。安い分問題があるというわけでも無いので、予算を抑えるならgood
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![B550I AORUS PRO AX [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402497.jpg) |
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-位 |
166位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2021/11/30 |
- |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。グラフィックス出力機能にはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×2を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的品質とコスパ。満足度の高いITXマザー決定版
個人的な感想を長文ではありますがつらつらと書かせていただきます。
【選んだ理由】
B550のITXマザーボードを選ぶにあたってASUS/GIGABYTE/MSI/ASRockの中で
最もハードの造りが良いからです。
・VRMをしっかり覆うIOカバー兼ヒートシンク
・同じくVRMに接する背面の巨大なバックプレート
・IOカバーとM.2カバーを繋ぐヒートパイプ
・メモリスロットのノイズシールド
・B550ITXの中でも圧倒的に高いVRM容量
・APU使用時に3画面同時出力可能な豊富なポート数
静音重視にしたいので小さなファンによるVRM/チップセット冷却より
放熱面積を十分にとったパッシブクーリング型の本品が最適と判断しました。
リビジョンはWiFiモジュールの違いですが私の環境では使用していません。
Rev1.0 = Intel AX200
Rev1.1 = MediaTek RZ608
【組み込み&起動】
特にトラブルもなく組みあがりました。端子の位置等も取り回しがよく、
回路設計はスタンダードでそれほど扱いにくい面はありません。
付属の変換ケーブルを必要とするファン端子は取り外しが難しいので、
一度付けた場合は必要なくなっても無理に抜かないほうが良さそうです。
小さなITXケースに入れるときにバックプレートのおかげで背面を触れるので
取り付け時の安心感を大きく感じました。
ファンコントロールはすべての端子でPWM/DC両方に対応しています。
いまどきのゲーミングマザーボードはDC対応当たり前のようですが
お気に入りのファンが3pinなので引き続き使用できるのは有難いです。
起動についてはコールドブート&Windows10のタスクマネージャー読みで
CSM無効/セキュアブートON/FastBoot ON(USB Support=Partial)として
平均8秒〜9秒、たまに7.9秒とかなり快適でした。
ASUSのB450-Iの時は全く同じ構成でも11〜12秒だったので驚いています。
パッシブクーリングながらチップセット/VRMの放熱に問題はなく、
夏日にゲームをしてもSystem温度は60度前後で安定していました。
【気になった点】
気になるところは複数ありました。極端に悪いというわけでもないので
注意を払っておく必要はありそうです。以下に列挙します。
・フロントパネル用USB Type-C端子がない
ここは絶対に必要という方も居れば、私のように使わない場合もあるので
好みの問題になります。USB3.2gen2のType-C端子がないのであって
従来の内蔵USB3.0(USB3.2gen1)端子から変換することで対処できます。
・M.2の固定ネジがちょっとややこしい
M.2基盤を固定する六角ネジとM.2ヒートシンクを固定する丸ネジの
二重ネジ構造になっています。(丸ネジのみプラスドライバー型)
取り外し時に丸ネジだけが外れて六角ネジが残りM.2基盤を外せない
なんてこともあるので、ラジオペンチなど六角ネジを回せる用意がないと
詰みます。M.2基盤の固定はやや緩めを心掛けたほうが無難です。
・M.2を覆うブロックは冷却に寄与しない
AORUSのマークがついた金属ブロックはM.2ヒートシンクではありません。
M.2ヒートシンクを上から覆うだけのカバーで放熱を妨げています。
ヒートバッファとしても怪しいところで存在意義が不明です。
カバーを外して運用するほうが良いでしょう。
・電源OFF時のUSB通電がないとQ-Flash Plusが使えない
最近のマザーボードは電源を切ってもUSBポートから充電できるように
なっていますが、USB機器が光ったままで気になり私はOFFにしています。
その状態だと背面にUSBメモリを挿してQ-Flush Plusボタンを押しても
まったく反応しません。CMOSクリアをしても起動しない限りは給電状態を
変更できないと予想されるので、BIOSが壊れた時点で給電OFFだとおそらく
詰みます。(あくまで予想です)
・UEFIにSATAポートのHotPlug設定がない
リムーバブルケースを使ってHDDをホットスワップ運用している方には
致命的な弱点かもしれません。BIOS_F13では項目を確認できませんでした。
一般的な用途であれば問題にはならないでしょう。
・UEFIでのマウス感度不良
私が使用しているRazer DeathAdder V2だとUEFI内のマウス反応が極端に
悪くなりました。マウスをテーブルの上で30cmほど動かしてようやく
一つ隣の項目を選択できるかどうかという移動量になります。
ゲーミングマザーボードがゲーミングマウスをサポートできないのは
残念な点です。設定操作は基本的にキーボードで行いました。
設定さえ完了したらUEFI内をいじることもないので多少不便なだけです。
【総じて】
B450から比較してB550ではASUSやASRockはコストダウンを図ったような
チープ感を否めない中、「どうしちゃったのGIGABYTE!?」というくらい
上質な造りのITXマザーを投入してきました。
実際に手に取っても使用しても安定感/満足感が高く質実剛健さを感じます。
ただUEFI起因の不便さを感じるシーンがそこそこあり、ソフト面が未成熟な
印象はありました。それを補って余りある品質の良さが本品の魅力でしょう。
上記の気になった部分も私には致命点とはなりませんでした。
M.2固定ネジの特殊さを除いて特にハードルの高い要素はなく、
自作初心者にも安心しておすすめできそうです。
5無線LANカード変更でWi-Fi6Eに対応。帯域幅の減少に注意。
HYPER M.2 X16 CARD V2を使用したかったため、PCIe 接続をx4に4分割できるITXマザーボードとしてこれを選択しました。
他社もおそらく帯域分割できるのでしょうが、マニュアルで帯域分割ができることが確認できたことや、同じギガバイトのB550 Vision D-Pを以前購入して帯域分割ができたことが決め手でした。
ちなみにECCメモリも対応しています。(ECC UDIMM)
【安定性】
Ryzen5 5600G定格運用ですが不安定になることはありません。
【互換性】
基本的に満足しています。
ver.1.0では無線LANカードはWi-Fi6対応のAX200でしたがver.1.1ではWi-Fi6E対応のRZ608に変更されています。
一見すると改良点に思えますが、帯域幅が160MHzから80MHzに減少しています。
私が現在使用しているルーターはAsus TUF-AX3000なのでWi-Fi6までしか対応していません。そのためAX200と比較して最大通信速度が2.4Gbpsから1.2Gpbsに低下していることになります。
【拡張性】
ITXですのであまり気にしていません。ファン端子が3つだけであることやTypeCの内部端子が無いことに留意すれば十分だと思います。
【機能性】
冷却性能に全く不満はありませんが、強いて挙げるならヒートシンクの構造は少し気になります。
AORUSロゴのついたヒートシンクですが、これはM.2SSDではなくチップセットのヒートシンクです。M.2スロット下部のヒートシンクとネジ2本で固定されています。
(分解参考画像:
https://chimolog.co/bto-mb-b550i-aorus-pro-ax/
)
てっきり上辺と下辺の2箇所が接触していると思っていましたが、上辺はわずかに隙間があるようです。せっかくこのサイズのヒートシンクを装着するのであれば、もう少し接触面積を増やせばいいのにと思いました。(CPUクーラーの送風をM.2SSDのヒートシンクに当てたかったのかも…)
効果があるか不明ですが、上辺にはCPUグリスを塗って運用しています。(M.2SSDの方は悪化する可能性もあります。私はこのスロットはSSDを搭載していません。)
またVRMヒートシンクとチップセットヒートシンクがヒートパイプで繋がっていますが、ヒートパイプは経年で性能が劣化すると聞いたことがあります。流石にヒートパイプがないことでオーバーヒートするようなことはないでしょうが、個人的には気になるところです。
以上ヒートシンクの疑問点を挙げましたが、mini-ITXサイズに収めるにはこれが最善だとも考えています。
チップセット用ヒートシンクとM.2SSD用ヒートシンクが接触しているほうがよっぽど心配ですし、パッシプヒートシンク搭載のB550チップセットのmini-ITXマザーの中ではヒートシンクは一番大きいと思います。
唯一PCIe4.0対応SSDを搭載する場合のみ発熱を気にする必要があると思いますが、その場合に限り、チップセットヒートシンクとSSDの間にサーマルパッドを貼ればいいのではないでしょうか?
【総評】
満足しています。
気になる点を上記しましたが、この価格帯で3画面同時出力ができ、バックパネルまでついてくるマザーボードはこれしかありません。
チップセットファンも無いため故障の心配もなく、Ryzen5000Gシリーズを搭載するのであればM.2SSDもPCIe3.0接続のため冷却の心配は無いと思います。
惜しむらくはマザーボードにLEDライティングは不要なので、その分をTypeCヘッダにまわしてもらえれば完璧だったかもしれません。
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-位 |
180位 |
4.70 (90件) |
378件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能に2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)とGigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8111H)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます
【安定性】
以前使っていた機種がエントリー機だったので、かなり良くなっています。
RAMが以前は夏場2400に落とさなくては動いていなかったのが3200で動くようになったのも大きいです。
【互換性】
とくに問題なく以前の環境から持ってこれました。WiFiが無いのも個人的には良い点です。
【拡張性】
M2が2つなのですが、M2_2を使うと使えなくなるスロットがる点に注意が必要です。
【機能性】
ミドルクラスでは十分と言えるでしょう。
【設定項目】
特になし。
【付属ソフト】
LEDを光らせるためにMystic Light入れてますが、単色で点灯させているだけです。ピカピカするのは目付が痛い。
【総評】
満足してます。
5Zen3用ボードの最適解
【安定性】
M.2 SSD(Cドライブ)が認識されないことがありましたが、電源を抜いて電池を外せば復旧しました。WINDOWS10から11にしてから、不具合が頻発していますが、たぶんOSのせいです。
【互換性】
Ryzen7 5700Xを載せました。良い感じに動いています。
CPUを載せる前にVIOSアップデートが必要ですが、旧世代RyzenがなくてもVIOSアップデータを入れたUSBメモリを挿せば自動アップデートしてくれます。が!サブPCがないとVIOSアップデート用USBを作成できないので、パニくると思います。まあ自作派ならサブPCの2,3台くらい持ってるでしょう。
【拡張性】
CPU直下のPCIeスロットとM.2スロットがそれぞれ1基ずつ(チップセット支配下にもそれぞれ1基ずつ)あり、SATAも搭載されている6ポートをフルに使える。
CPU直下のPCIeスロットを使ったら、チップセット配下のポートが使えなくなるらしいが・・・大した問題ではない。
【機能性】
2.5ギガLANポートも搭載されている。この価格帯ではなかなかの衝撃。
無駄に光らない(LEDオフにできる)のがうれしい(ゲーミングマシンのやたら光るのは意味がわからない)。
動作状況のインジケータがあるので、どこで詰まって起動しないのか?が一目瞭然。これがないとどこが原因がわからずに「この板故障しとるやんけ!」となりかねない。これは神機能だと思う。
自分はメモリの挿し方がマズくて起動しなかったようで、外して挿しなおしで解決。インジケータのおかげで原因がすぐわかって助かりました。
【設定項目】
MSIのボードは初めて使ったが、VIOS設定でとくにわかりにくいところはなかった。ASUSやAsRocKはかなりややこしかった。
OCするユーザーにはかなり優しい設計だと思う(自分はしませんが)。
【付属ソフト】
MSIアフターバーナーを使うなら、MSIのボードで使う方が安心感がある。使わないけど・・・。
【総評】
Ryzen5000番台には価格と機能面を考えれば、最適解だと思います。
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-位 |
223位 |
4.00 (1件) |
69件 |
2019/10/ 7 |
2019/10/11 |
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SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-DTXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基装備している。
- MU-MIMOをサポートするWi-Fi 6(802.11ax)、Gigabit LAN(RJ45)ポート (Intel I211AT)、Bluetooth5(intel)などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4選択肢が少ないためのチョイス
【安定性】
安定は今までつかったマザボの中でも特に不具合がある感じがしない。
値段相応な感はある。
【互換性】
CPUの種類も比較的多くまた4.0への対応など魅力がある。
【拡張性】
拡張は高く正直簡易水冷や空冷ならオーバーな気がする内容。
ROG SO-DIMM.2カードはかなり便利。予備あれば違う使い方できそう。
【機能性】
一通りついている印象。
【設定項目】
特に問題ないBIOS
【付属ソフト】
安定がイマイチ。対応についてはもう少し簡単だといいのに、
無理ならHP上にUPしてほしい。
【総評】
正直オーバースペック気味でした。一応液体窒素などにも対応できそうなので、
その手のクロッカーにはいいのかもしれませんが、
小型のマザボにどこまで求めるのか微妙な感じ、
Mini-DTX はケース長に余裕があれば入るケースは多いと思います。
高いから高性能なだけであってコスパ的には正直マイナス加点。
情報も非常に少なくて困る感じなので、正直お勧めはしない。高いし
※グラボとパネル角が干渉し物理的に傷が入る可能性があるので取り付け要注意
見事金属部が剥げました。
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-位 |
242位 |
4.59 (10件) |
17件 |
2020/5/22 |
2020/7/10 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。大型ヒートシンクを採用し、接続したデバイスを強力に冷却することができる。
- フロントとリアにそれぞれUSB type-C ポートを装備。10+2+1フェーズの強力な電源回路と2オンス厚の銅を採用した4層基板を搭載。
- Realtek 8111H ギガビットLANを搭載。映像出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ゲーミング用途なら必要十分を満たすマザーボード
PCの構成は以下の通り
CPU Ryzen5 5600G
CPU cooler AK400
RAM F4-3600C19D-16GSXWB DDR4PC4-28800 16GB
M.2 P2 CT1000P2SSD8JP 1TB
ケース Antec P193
【安定性】
9月に購入しましたがBIOSは5000シリーズ対応にアップデート済みでしたので組み上げ時もノートラブルでした。
ネットでダウンロードしておいた最新チップセットドライバを当てたら終わりです。
【互換性】
メモリも最初から認識されました。
互換性の点で問題はありませんでした。
【拡張性】
M.2の2スロット目を使用するとPCIe 3.0 x4が使えなくなります。
PCIeレーンをフル活用しようとする方は注意したほうがいいと思いますが、M.2の2枚目を使用するつもりがなければあまり問題はないかもしれません。
【機能性】
ゲーミング用やハイエンドを謳った製品と比べると機能性はありません。
最低限のマザーボードとしての機能があれば十分という人向けの製品です。
BIOSの設定項目を色々弄って細かくカスタマイズしたいという人向けではありません。逆に言えば全部メーカー設定にお任せで構わないという人にとっては、マザーボード全般が値上がり傾向している中ではコスパ良好な類のマザーボードです。
このマザーボードにAK400を装着したときにはメモリとの干渉はありませんでした。
【設定項目】
BIOS画面はゲームの設定画面のようにゴチャゴチャしている割に知りたい情報が分からない仕様です。
見栄えは確かにいいですけどアクセスしたい設定に直感的にアクセスできないのはどうなんかなと思いました。
結局ろくに弄ってません。
【付属ソフト】
商品と一緒に同封されている説明書はyoutubeのアドレスとQRコードが記載された紙切れ1枚で、説明書はネットでPDFで配布されているのを各自ダウンロードするやり方です。
チップセットのドライバCDはちゃんとありましたが結局利用していません。
その他にはSATAコネクタと昔ながらのペラペラのバックパネルが1枚のみ。このタイプのバックパネルは撥ねたピン先がよくコネクタ内に潜り込んだままPCを組み上げてしまい、コネクタが刺さらなくて多くの人が困る原因なのでやめたほうがいいんじゃないかと思います。
【総評】
ソフマップの9月のセールでCPUとセット販売していたので購入しました。目的はセカンドマシンの構築だったのでコスパ良好で良い買い物でした。用途は主にブラウザと動画視聴と軽いゲームなのであまり立派なマザーボードは不要でした。そういう用途としては必要十分を満たしてくれる良いマザーボードだと思います。
5ゲーミングマザーは要らないけどある程度スペックを求めたい。
【安定性】
長期使用していないので無評価ですが、今のところ問題ありません。
【互換性】
GPU Ryzen7 3800x
GPU ASUS TUF RX6500XT O4G Gameing
RAM CFD 3200 8G×4 一番安いヤツ
M.2 WDS500G2B0C/WDS100T2B0C
SSD Crucial MX500 500GB
上記構成で問題ありません。面倒なのでテストなしに組み上げて、一発安定起動です。
【拡張性】
各メーカーとも同じですが、B550ではM.2セカンドスロットを使った場合レーン数に制限が発生します。PCIEスロットやSATAを潰して融通するのですが、メーカーによって取捨選択が様々なので用途に合わせて選ばないとドツボにはまります。
B550-A PROはPCIe 3.0 x16が潰れます。
【機能性】
ゲーミングやハイエンドマニア向けの付加機能は不要な人向けのマザーです。スタンダードな機能は網羅しているので問題ないと思います。とはいえミドルレンジのゲーミングPC用途にも十分対応できるスペックではあると思います。ちなみにI/Oパネルプレートは懐かしのペラ鉄板1枚です。
【設定項目】
マニアには物足りないかもしれませんが、必要十分の設定項目はあると思います。ですがBIOSが使いにくい、わかりにくいです。ファンコントロールが不安定だったり、見た目だけのUIデザインだったり、、、年々BIOSのデコ盛り合戦が酷くなって肝心の使い勝手が悪くなっていると感じます。昔のテキストベースメニューに戻してほしいですね。
【付属ソフト】
マニュアルをダウンロードすれば詳細は見れますが、中途半端ににアピールしなくても良いと思ってしまいます。マザーボードの設定が出来ればよいだけなので、大げさなアプリやセンスの悪い頑張っちゃったデザインはいらないですね。
【総評】
ちょっと頑張った業務用PCを組みたかったのでベストマッチです。ちょっとしたスペックを求めるとゲーミングマザーになってしまう残念な世の中では良いポジションだと思います。
とはいえ実際には2022年9月時点、価格コム最安1.9万円程度のところソフマップ店頭で1.5万円だったので購入を決めました。安いのが見つからなければTUF GAMING B550-PLUSでした。価格高騰後は価格とスペックが正比例していなかったり、価格の乱高下があったりするので注意が必要です。
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75位 |
242位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![B550 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265330.jpg) |
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-位 |
257位 |
5.00 (2件) |
33件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- ソケットAM4対応、B550チップセット搭載のハイエンドゲーミングATXマザーボード。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能を備え、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット3基などを装備。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 6とBluetooth v5.1を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen 9 5950Xとの組み合わせ
年始にハイエンドPCを一台組もうと考えこちらと5950Xをセットで購入しました。
パソコン工房にてマザボとCPUセットで割引込、お値段税込15.4万。。。高杉笑
内訳:CPU12万、マザボ4万、セット割-6600
用途は4K60FPSの動画編集と色んな動画エンコをしたりナドナド。
【安定性】
ベンチマーク等を走らせてみたが特に問題はなかった。
ただしVRM周りがほんのり温かい。
16フェーズが多いのか少ないのかまたは5950Xにふさわしいマザボなのか?
【互換性】
初AMDですがインテル第7世代くらいの頃からずっとAM4なのですね
インテルも見習って欲しいなぁ笑
メモリの相性がどうこう聞いていましたが、下記にある手持ちのメモリを確認した所動作には問題ありませんでした。
・CMK32GX4M2A2666C16(現在XMP読み込ませて使用中)
・F4-4266C19D-16GTZR(2133のみ)
【拡張性】
PCIeスロットx16形状が3つあります。
一番上が強化タイプのやつですかね?強そうです笑
一番上しか使わないので私には必要十分です
【機能性】
まだ全部見ていないので無評価。
【設定項目】
BIOSでメモリ設定以外は触っていませんので無評価。
GIGABYTEマザーは初めてなので使い方もよく分からない。
気が向いたらいじってみます。
【付属ソフト】
マニュアル以外触ってないので無評価。
【総評】
私がこれを選んだ理由は、
・Wi-FiとBluetoothが付いている
・ECCメモリ対応(後で手持ちが使えない事が判明した))(泣))
・16フェーズ
・バックプレートの付いた重そうなやつ
・ピカピカ最初から光らないやつ
の条件に揃っていたからです。
最初はASUS B550E、MSI B550 UNIFY、ASRock 銅伝説?名前忘れた、、、
最終的にUNIFYと迷いましたがBIOSに関しての不満レビューや(個人的に)外観が安っぽく、ECCメモリ不対応やバックプレートがない点等、実用的な事ではなくロマンのあるハイエンド機を求めていたのでこちらを取りました!
結果こちらを選んで良かったと思います。
VRM周りがガチっぽいというか、とにかくカッコいい。
最近のマザボって結局どのメーカーのものを取っても個人的な好みがしっかり分かれるラインナップになってるんですね笑
5000シリーズと一緒に購入するマザボはじっくり選ぶのもいいかなと思います!
ロマンのあるハイエンド機は良いですね所有感までも更に満足へ浸してくれます笑
※5000シリーズを使う場合BIOSアプデをしないと起動しないものがあるのでご注意※
詳細はググるか公式サイトを確認して下さい。分からない方は店頭で買うことをおすすめ致します。
詳しいレビューは他の方のものをご参照下さい。
5ちょっと高いけど、良いマザーだとは思う。
【安定性】
電源にX570 AORUS XTREMEと同じInfineonのフェーズコントローラを使ったマザーなので、安定性に問題は有る筈はないですね。
【互換性】
特に問題は無いです。
X570のように使えます。
【拡張性】
X570と比べると、チップセット側が弱いのでそれに比べれば低いですが、グラボをx8にすればPCI-E 4.0 x4のSSDが3枚使えます。
問題点はx1のスロットが無い事くらいですかね。
【機能性】
シャーシファンがPUMP込みで6個ある。
LEDの接点がそれなりに多い。
2.5G LANも付いてて、無線LANもAX200も付いてる。
USBポートも比較的に多い。Q-FLASHも付いてる。普通に使うのに困ることはほぼ無いけど、フロントType-Cが無いので、そこが残念かな?
【設定項目】
まだ、全部は見てないですが、BIOSの設定項目は下手なX570よりも多いです。
ただ、多すぎて全部見切れてないです。
【付属ソフト】
使用してないので無評価
【総評】
構成:
CPU:Ryzen9 3900X
マザー:これ
メモリー:ARK ARD4-U16G48MB-32AA-D 8GB*4 32GB 4333 22-24-24-24-47 1.28V
グラボ:ASUS RADEON RX 5700XT 8GB リファレンス
SSD1:GIGABYTE GP-ASM2NE6100TTTD PCI-E 4.0 x4 1TB
SSD2:APACER AS2280P2 480GB(AINEX AIF-08 PCIEX4_1接続)
HDD:SEAGATE ST2000DM001
電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME
ケース:LianLi ALPHA330
他 ML120*1 ML140*4
とりあえず、メモリーの速度が5200まで動作するとカタログスペックなので買ってみた。どんな配線なのかな?と基盤を見ると、あれ?配線が見えない、なるほど、表面は全シールドか?そうだよね、じゃないとクロストークが怖いよね?
これはがぜん、メモリーの駆動能力に期待がと思って、とりあえず4400からと思って起動。すんなり起動する。4466は?あれ、メモリーテストで落ちるな。。。
これはダメかな?メモリーなのか?CPUなのか?マザーなのか?と思ったんだけど分からない。仕方が無いので4枚にしてタイミングを変えて動作させるかと再起動。
しまった、タイミングを変えるの忘れた。。。と思ったら、そのまま起動する
ええ。。起動するの?まあ、起動したのでそのままメモリーテストしたら、まあ、Memtest86で落ちるねこれ。。。
その後、色々、チェックした結果4333で起動OKでした。
うーん、いままでの4枚挿しの自分の起動最高記録は4066...やっぱり、この、マザー化け物です。
その後、CineBench R20 PassMark FF14とやったが何の問題もない。
FF14は3600に近い数値(InfinityFabricの関係で遅くなると思ったがそれほどでもない)PassmarkやCinebenchR20の数値も悪くない。
B550の性能はやっぱり、CPU周りだけ見たらX570並みだし、メモリー周りを見たら超えてるね。ただ、GIGABYTEの配線技術もすごいと思ったけどね。
電源周りはX570 AORUS XTREME譲りのInfineonの14フェーズ、まあ、安定はしてますね。
どこの温度も低いのでVRMも低いですよね。そりゃ、14フェーズも有れば当たり前ですね。
惜しいのはPCI-E 3.0のM.2スロットが無いので、AINEX AIF-08を売ってたので、これでPCI-E 3.0のSSDを接続しました。グラボの帯域をx8にしてしまうM.2 PCI-E 4.0 x2は2つも余ってるのに、まあ、このマザーを使うのだから大した額では無いのでまあ、いいよね。ご愛敬と言った感じですかね?
購入価格はツクモで41,800円、高いですね。
これアメリカでは$280なんですよ、普通に考えたら$280*@120=33600に消費税で37000円くらいが普通かな?とは思うけど、まあ、ご祝儀相場なので仕方ないですね。(因みにCPUと一緒だと3000円引きだったが3900X持ってるので買えないですね)
因みに、37000円くらいなら別に高くはないと自分は思う。Native 14フェーズ電源なので、そのあたりを考えたらそれなりの価格だと思う。
因みに、ギガバイ子ちゃんの無線充電器がキャンペーンで付いてくる。(数量限定)
高いのだから、これは絶対、欲しかった。
貰えてよかった^^
※ お前、何歳だよ?と思われても欲しいものは欲しい。
追記:
そういえばという事で3733にしてみたら、ゲームなどはこちらの方が速かった。。。
使い方だね。
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
257位 |
4.20 (5件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
5値段が下がってきましたね
去年の9月に新規PCを組み立て。
極力最新パーツに拘ったお陰で高額PCとなってしまった。。
お気に入りのPCケースは、MBのネジ穴が干渉するという
障害が発生しましたが、無事回避(ケース側をカット)。
ハードウエアRAIDにする予定でしたが、
OSインストールがうまく出来ず断念。(詳細はもう忘れてしまった)
それでも2枚のM2を活用するために、OS上でミラーリングを実施。
ミラーリングなのに、Readが目茶苦茶高速なのにはびっくりでした。
1枚目のM2はMB標準のヒートシンク、2枚目(裏面)はスペースの都合上
ヒートシンクが取り付けられず、テープだけとなりました。
(テープはケースに接地) それでも温度が少し高いため、
PSU(電源)の向きを逆向きに変えてM2(裏面)に対して直風にすることで回避。
(PSUの寿命が短くなった?)
それ以外では特に大きな問題も無く、4ヶ月経過した今も安定稼働しています。
高額投資なので、長く使いたいと思っているのですが、
Zen4を見たら、また新しいのが組みたくなるのかも知れません。。
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-位 |
257位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
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ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X570チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM4)。強力な電源回路が第3世代Ryzenプロセッサーの性能を引き出す。
- PCIe Gen 4 M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2 Type-Cポートを搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- 特定のツールを必要とせずにM.2 SSDの取り付けや取り外しを容易にする「M.2 Q-Latch」が取り付けられている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してます。
構成
CPU Ryzen9 5900x
VGA Radeon6600XT
RAM DDR4 3200 32GB
SSB M.2 1tb
テレビチューナー ピクセラpix_dt460
Other
OS windpws11 Pro
MISのB550 wifiのボードからののせかえです。
【安定性】
電源オンからログインまでの時間は、前M/Bより時間は掛かっていますが、
今のところ、不安定事象は発生していません。
取りあえず、OS等のライセンス維持のため、新規インストールは行わず
M/B交換後BIOS設定後、そのまま起動しました。私の環境では、LAN等の
ドライバ認識に問題あり、添付のCDによりドライバをインストールその後、
最新にアップして動作しています。ただ、AMDソフトウェアのインストール
フォルダのみ、元のMSIのものを引いてきてしまい何度が設定を行いました。
その後は、無事に動ています。暇観て、クリーンインストールを実施します。
【互換性】
テレビキャプチャーを取り付けていますが問題なく使用できました。
ただ、Radeonとの組み合わせか、チューナーのデスプレイ設定を変更する必要は変わらず
あると思います。
【拡張性】
拡張性は、ATXサイズのボードなので十分だと思います。
ただ、ボード上のUSB3のポートが、マザーボードの一番下にしかないのは
ややケーブルの取り回しが良くないです。
【機能性】
CPUクーラーのLEイルミネーションのコネクタ、CPUファンの横にコネクタがあり
水冷等の対応が出来ていると思いました。
【設定項目】
20年ぶりの本メーカーのM/Bなので、標準のAMIBiosの表示より、やさしい言葉使いで
書いています。それが逆に判りづらく感じました。今後、なれると思います。
【付属ソフト】
無いと言ってよいと思います。また、必要性も感じません。ただ、CPU温度等を
見るソフトは、やや設定に乏しく感じます。また、LEDの温度等のカラー設定は
見当たりませんでした。
【総評】
普通に動いていることが当たり前ですが、良いところだと思います。
先週末、Q10の安売りで購入しました。この価格でこの性能満足です。
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