| スペック情報 |
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-位 |
348位 |
4.25 (9件) |
157件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek S1220A)
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- M.2 SSDの温度を20度まで下げるヒートシンクを搭載。最適なストレージ性能とSSD寿命の改善が期待できる。
- 独自設計による改良型PCIeスロット「SafeSlot」を採用。すぐれた保持力と剪断抵抗力を備え、ビデオカードをしっかりと固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコ用PCに
CPU/Ryzen7 2700
mem/CMK16GX4M2B3200C16
上記構成にて使用中です。
メモリがすんなり3200MHzで動作してくれたので安心しました。
エンコ用PCとしてバリバリ働いてくれてます。
USB3.1なので、外付けHDDの速度もしっかり出てるので快適です。
5長期間使えそうなマザーボード
Ryzen5 2600とF4-3200C16D-16GTZRで安定運用中です。
AURA Sync対応メモリなので、マザーのLEDと同期させられるのが見た目にもグッド。
センターに走るM.2ヒートシンクは大型でしっかり冷えます。
SLI対応、バックパネルのUSBも豊富で拡張性が高いです。
AMDはソケットの互換性を考えてくれるので、長く使えそうなマザーボードです。
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-位 |
400位 |
2.95 (4件) |
12件 |
2018/4/17 |
2018/4/27 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けMini-ITXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- オンボードM.2ヒートシンクでM.2ドライブを冷却し、パフォーマンスと安定性を向上させる。
- 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用にRyzen 2700Xで構成
【構成】
CPU:Ryzen 2700X
クーラー:Wraith Prism(2700X付属)
M/B:ROG STRIX X470-i GAMING
dGPU:Palit GeForce RTX2080 GamingPro OC
メモリ: HyperX Predator RGB DDR4-3200 8GBx2枚
SSD:XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C
ケース:IN WIN 901
【安定性】
2700Xの標準メモリクロックは2933Mhzですが、マザーボードの表記にある3200MhzでOCできました。 HyperX Predator RGBのレビューサイトを参考に手動でOCしました。
【互換性】
一番大切なメモリが3200hzで動いたので満足です。
ただし、メモリのHyperX Predator RGBはAura Syncに対応しているのですが、どうもX470マザーでは認識してくれません。せっかくRGBにこだわって買ったので、修正お願いします。
【拡張性】
ヒートシンク付きのM.2があるのはNVMeを載せる自分としては評価できます(最近はヒートシンク多いですが、本製品はPCH、オーディオカード、M.2、ヒートシンクを基板上に積み重ねてあり相当工夫されています)。
ただ、希望があるとすればファンコネクタをあと一つ追加して欲しいです。ケースファンコネクタが1つなのは厳しいです。ファンコントローラーや分岐ケーブルなどありますが、コンパクトなケースが多いMini ITXでは、シンプルにマザーだけでファンを制御したいです。ちなみに、AIOポンプコネクタは4pinですがファンは制御できないと考えた方がいいです。
【機能性】
いろんな機能あるので、公式サイトのスペック表確認するといいです。
せっかくM.2が2つあるんで、背面のM.2に安いNVMe128GBでも挿してStoreMIでHDDを高速化したいです。
【設定項目】
UEFIでいろんな設定できます。これも、マニュアルを確認するといいです。
【付属ソフト】
Ai Suite 3で5way Optimizationを押すと勝手にOCしますが、Wraith Prismではオールコア4.1GHzで90度近くいったのでCPUのOCはしていません。TPUが自動OCする機能のようです。ちなみに、UEFIから直接OCできますし、AMD公式のRyzen MasterでもOCできます。
【総評】
この製品に限ったことではないですがWraith PrismのRGB制御はマザーにあるRGBコネクタ(4pin)には挿さずに、基板上のUSB2.0コネクタに挿した方がいいです。そもそも、両方同時に挿してはいけません(私は間違って挿しました)。なぜなら、RGBストリップにさすとAura Syncで制御し、USB2.0ではWraith Prism専用ソフトで制御するからです。そして、アドレッサブルに対応しAMDロゴやリングの部分もRGB制御できるのはUSB2.0にさして専用ソフトで動かす時だけです。ちなみに、Wraith Prism専用ソフトはAMDではなくCooler Masterから配布されているAMD Ryzen Wraith Prism RGB lighting control softwareです(ここら辺が分かりづらい)。
内蔵グラフィックスの電源問題の影響か、マザーの値段もだいぶ安くなっていてお得です。2700Xなど内蔵グラフィックのないハイエンドモデルにはもってこいのマザーだと思います。
5Ryzen 2700XとVEGA56でハイエンド仕様に変更
【構成】
CPU:Ryzen7 2700X
クーラ:Le GRAND MACHO RT
M/B:ROG STRIX X470-I GAMING
グラボ:ROG-STRIX-RXVEGA56-O8G-GAMING
メモリ:F4-3600C16D-16GTZ (3600Mhz)
SSD: M.2 SAMSUNG MZVPW256HEGL
ケース:Core P1
【安定性】
念願のメモリスペック通りの動作が可能となった。さすがASUS、メモリ安定性は非常に高い。
【互換性】
相性問題等が起きることはありませんでした。Ryzen専用メモリで無くても3600MHz稼働が可能なことより、メモリの互換性も高いと考える。
【拡張性】
M.2が2個あるので、他社製ITXボードよりは拡張性は高いと思います。M.2ヒートシンク上のROGシンボルが光りますが、右側にあるそれ用のジャンパピンの存在に気づけないと、破損することがありそうなので、M.2ヒートシンクを取り外す際は注意が必要です。
【機能性】
M.2が2個あることとHDMI2.0対応のHDMIポートが特徴でしょうか。他にもサウンドチップのグレードも高く、値段が張るだけあります。尚、有線LANはINTELですが、無線LANはなぜか蟹さんでした。私は使うことがないから良いですが、高いから全てINTEL入ってると思ってはいけません。
【設定項目】
ASUSのUEFIは設定項目が多いので色々やろうと思えばできます。まあ、サイズ的にCPUのOCは止めておきますが。
【付属ソフト】
AURAとAi Suite3を使用、AURAはグラボとの連動も可能であり、当初に比べてかなり使える様になっているが、剥き出しケースではまぶしいので消灯としています。Ai Suite3はWindows10対応がどうとかで、モニタリング機能しか使えませんでした。出来ればファンコンだけでも使えるようにして欲しいところです。
【総評】
総じて安定性と機能性は高い製品であると思います。特にM.2にヒートシンクがついていることは、ITXボードにとって大きな強みといえます。本命のASRock製のITXボードとの価格差が1000円程度なので、先のヒートシンクの件でこちらを購入するに至りました。
後日、Ryzen7 2700XをX470マザーで使いたくなったので、Ryzen5 2400G→Ryzen7 2700Xに乗せ換えました。結果、メモリがフルスペックで動作可能となり、このボードの本領が発揮されました。また、3600Mhzのメモリフルスペック動作はこのマザーのみが可能であったので、旧製品含め今まで私が使ってきたどのRyzenマザーよりもメモリ安定性は高いと考えます。
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-位 |
464位 |
3.64 (6件) |
110件 |
2018/4/16 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXゲーミングマザーボード。Ryzenシリーズにも対応。
- 1つのPCIe Gen3×4 Ultra M.2インターフェイスは、最大32Gb/sのデータ転送速度を実現。もう1つはPCIe Gen2×4 20Gb/sをサポート。
- ビデオカードの信号干渉を防ぐ固体カバーが付いたPCI-Eスチールスロットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーマーのブランド マザーボード
SLI対応でこのお値段はお買い得でした。
とは言っても自己満足かもしれません。
色々報告されていますが、
RYZEN 5 3600Xで問題無く起動、OSインストールできました。
グラフィックボードも認識問題有りませんでした。
2.5 SSDで使用していますが、FF14ベンチ問題無く
完了しました。
マザーボード上の電源コネクターこれまで8Pinだけでしたが、追加で4Pinコネクターがありました。
8Pinだけ接続使用中。
設定項目もしっかりあり、
B450とは違う気がします。
アプリはでLiveアップデート使えてます。
BIOSアップデートでryzen5000対応する様です。
最近気付いたのですが、マザーボードの7セグの診断コードは、PC起動モニターの右下に表示さられます。
5安定したMBですね
【CPU】:Ryzen7 2700X
【M/B】:ASUS TUF X470−Plus Gaming
【RAM】:F4-2800C17-8GIS [DDR4 PC4-2132 8GB 4枚 合計32GB]
【SSD】:SandikのSSD 512GB
【VGA】:Asus GTX 1050Ti [PCIExp 8GB]
【CPUクーラー】CPU添付のクーラー
【OS】:Windows10 Pro 64bit
1年間安定して動いています。毎日8時間から10時間PowerONしています。
以前のMBはMSI B450 Gaming Plusですが、半年で故障しました。
当MBは感じとして数年は持ちそうです。
使用率は低いです、ネットサーフィン中心ですから。
負荷は年に数回、動画編集で10時間CPU 99% で回すだけです。
このMBは良いと思います。動画編集が安定している。
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-位 |
464位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AORUS×AMD50周年記念でLEDオーバレイが追加された限定マザーボード。第2世代AMD Ryzenプロセッサー対応、X470チップセット搭載のATXサイズ。
- 基本スペックは「X470 AORUS GAMING 7 WIFI REV1.1」と同一。100%デジタルPWMコントローラーと8+4ピン補助電源がCPUに安定した電源供給を行う。
- 高性能VRMヒートシンク設計「Fins-Array technology」により、従来型ヒートシンク形状に比べ、最大40%低い動作温度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作
同じように自作に初挑戦する人の参考になればと構成を載せておきます
【構成】
マザボ
GIGABYTE X470 AORUS GAMING 7 WIFI-50
メモリ
OCMEMRY OCM3200CL16D-16GBNC (SKhynix Cダイ)
初起動時2400MHzでしたが3200MHzで使用中
電源
Corsair RM750x EPS4+4(8pin)が2本
SLI予定なし AMD高電圧対策で少し余裕をもってこれにした
CPU
AMD Ryzen 7 3700X 七夕購入 リテールクーラーで動作しそうだから
CPUクーラー
サイズ 超天 → リテール RGBを楽しみたいため
リテールに付け替えたがファンの回転音がうるさい MAX70℃くらい
グリス
Thermal Grizzly スッポンこわいから初期グリスは拭き取り、人気あった熊グリスに
グラボ
GIGABYTE GTX 1660 Ti OC 6GB GDDR6 コスパ最高!!
M.2 SSD
Sumsung SSD 970 EVO Plus 500GB 読み書き速度3000超え!
55℃ 今のとこ付属ヒートシンクでもいけてる
OS
Microsoft Windows 10 pro 64bit
ケース
Fractal Design Define R6 片面強化ガラス ブラックアウト USB-C フロントパネル用のUSB-CもつかえるしLEDも楽しめる
【安定性】日浅いけど現状問題なし
【互換性】ZEN2に対応したことで3世代全てのRYZENが使えるようになった
【拡張性】SLI M.2RAID DRAM4枚 FANやLEDも増設できるため自由度が高いと思う
【機能性】温度に意識したマザボだと思う バックパネルは機能豊富でBluetoothやWIFIも使える
【設定項目】UEFIBIOSでメモリの設定変えたぐらいかな 設定なにもいらずに使えた
【付属ソフト】公式で便利なユーティリティがDLできる
【総評】自分好みにカスタマイズできる使っていて楽しいマザボです
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり高機能なマザーボードです。
中小企業のサーバー管理をしています。
遠隔で電源ONできる、ASPEEDのIPMI/BMC機能も、HTML5対応でレガシーさを感じません。
遠くの工場サーバーに足を運ばずに済むようになりました。
NVMEのBifurcationもできるので、Asus Quad M2カードなどでNVMEドライブをスロットあたり4枚まで増やすことができます。(画像参照)
Bifurcationがない一般的なマザーでは1台しか認識しません。
デュアルLANもついていてこの価格は、Super〇icroよりも攻めていると思います。
Ryzenも昨年のBIOSアップデートで、Zen3の5xxxシリーズが使えるようになったようです。
難点はMicroATXなのと、メモリが128GBまでということでしょうか。
メモリが限られているぶんマザーとCPUが安く抑えられるので、1U/2UラックでHCI的にスケールアウトするような使い方になると思います。
もしATXでメモリ256GB以上に対応したモデルが出れば最強だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 2.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○
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![X470 AORUS ULTRA GAMING [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047821.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
161件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- NVMe M.2 PCIe SSD2基によるRAID構築が可能。熱を放散するM.2サーマルガードも搭載。
- デジタルPWMコントローラーと8+3電源フェーズ設計により、安定した電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入から5年以上経過。未だ安定
【安定性】
2019年初めに買って5年以上使用。故障等もなく未だ現役です。
【互換性】
BIOSアップデートでRyzen 5000番台が使用できます。
最近Ryzen 9 5900Xを載せましたが、動作に問題はないです。
【拡張性】
最近主流のm.2 SSDが使えるので充分です。(PCIE3.0なのでスピードは現行より劣りますが・・・)
【機能性】
充分です
【設定項目】
OCなどは基本しないのでよくわかりませんが充分だと思います。
自分のマザボはデフォルトでセキュアブートがONになっていなかったのでWindows 11を入れたい方は設定項目を見直したほうが良いと思います。
【付属ソフト】
充分
【総評】
5年以上使用しているマザーボードは久々ですが、故障もなくBIOSアップデートでコストをかけずに新しめのCPUを載せることができるので満足感は高いです。
当時これ2万円くらいで買いましたが、今のマザーボード高いですね・・・。もう少し頑張ってもらう予定です。
5縁の下の力持ち
【安定性】
今のところマザーボードが原因で何かが起きたことはなさそう
【互換性】
今普及している企画は全部使えるはず、PCI-E4.0は使えない
【拡張性】
ATXなので普通に自作する分には十分すぎる
【機能性】
音質が良くていい、あとUSB Cや3.1Gen2がある。
【設定項目】
多分一通りの機能はそろっている
【付属ソフト】
使っていないのでよくわからない
【総評】
少なくとも要求されるスペックは全て満たしていて普通の使い方なら満足できると思う。
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