| スペック情報 |
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2位 |
4位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/12 |
2024/9/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、4000 G、3000シリーズに対応する。
- 冷却機能に「PCHヒートシンク」「Fan Xpert」を搭載。M.2、1Gbイーサネット、USB 3.2 Gen 1 Type-Aに対応。
- 「5X Protection III」により、複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる包括的な保護を実現。
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-位 |
19位 |
3.99 (21件) |
373件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…
古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。
New Ryzen 5 5500GT
New A520M-HDV
* DDR4-3600 16G x 2
* EXCERIA PLUS G2 512G
* Seagate ST8000DM004 8TB
New ZALMAN Z1 Iceberg Black
拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。
付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。
動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。
5Amazonで4174円
Amazonにて3200円引きクーポンで4174円になり
一部でお祭り騒ぎになっていました
3点まで購入可能だったようですがサブPCの予備として1点だけ購入しました
予備として購入したのでまだ本格的に使用はしていませんが
CPU:Ryzen 5 5600G
メモリ:16G 2本
グラボ:6600XT、またはRTX3050
あたりでフルHDで原神さくさく動くくらいにして使う予定です
祖父のGWセールで6600XTが26000円くらいになっていたので
その辺使えば安く済みそうですね
中古なら1070tiとか1660SUPERあたりを秋葉のインバースで仕入れてくればさらに安くいけそうです
ケースはS100 TG Snow Edition、MACUBE 110 WHあたりの白ケースで可愛く作ると思います
電源はちょっと大きめがいいですがコスパ重視なのでMAG A650BNLあたりを選ぶと思います
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-位 | 30位 | 3.86 (7件) |
13件 |
2020/9/28 |
2020/10/上旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代AMD Ryzen「Matisse」、AMD Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Intel Wi-Fi 5、Bluetooth 4.2などを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、GIGABYTE「RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4久しぶりのGIGABYTEのマザーボード
Ryzen 3900X用のマザーボードとして、これを購入してみました。
CPUの取り付けに問題があったのか、起動するまで、ひと悶着ありましたが、その後は問題なく作動しています。
GIGABYTEのマザーボードは、久しぶりですが、機能が豊富で驚きました。
ITXサイズながら、ケースファンが2個あり、アンテナも高性能なものが付属しています。また、温度センサーが5個もあります。起動画面やUEFIのデザインも気に入りました。
ただ、詳細なマニュアルが英語版しか見当たらなかったので、日本語版を紙でつけてほしかったです。あと、起動しないトラブルがあったときのために、MSIみたいにディバッグLEDなどがあるとありがたいです。
4惜しい!!が、安く済ませたいなら仕方ない...
【互換性】
いかに安く、そして前のパーツを流用できるか?が重要だったので、
この点で選びました。
・CPU
A520チップセットは、
旧世代Ryzenをサポートしないことでコストを抑えたものなので、
CPUを中古で安く仕入れて...ができないが、
B550チップセットのものだとプラス1万円掛かるので、
5500GTを買ってコスパ重視にしました。
・メモリ、SSD
DIMM DDR4、SATA3対応のM.2ソケットで以前のパーツをらくらく流用できました。
・PC電源
Solid Pin Power Connectorがよくわからなくて、
分かりづらい説明書を見たらCPU付近に挿すあの4ピンコネクタを挿すだけだった。
こちとら北森〜ブルドーザー世代なんだから親切に書いてよぉ...
【拡張性】
・USB3.2対応なのが地味に将来性ある感じ。
・VGAスロットがPCI-E3.0なので最新グラボの互換性が怪しくなりそう...
【機能性】
無線LAN、Bluetoothが付いてる。使わないけど。
【設定項目】
一般的な項目しかいじれない。普通。
【総評】
5500GTで組みましたが内蔵グラフィックが惜しい...
HDMIで4k出力だとycbcr444、リフレッシュレート60Hzでビットの深度は8bitまでです。
ycbcr422、リフレッシュレート30Hzでビットの深度は12bitに対応しますが、
以前のGT1030 HDMI2.0bと変わらないんですよねぇ...
HDMI2.1、4k120Hz対応の2021年頃に売ってたモニターだから、
ケーブルも買い替えてワクワクしてたのに...残念。
〜追記〜
サクラチェッカーでめちゃ怪しい、
「UGREEN DisplayPort to HDMI 変換ケーブル 8K@60Hz 4K@240Hz アクティブ式 DP 1.4 to HDMI 2.1」
を使いDP→HDMI出力を試したところ、
なんと...4k60Hz12bit出力できました!!
もちろん、ycbcr444でもできます。
フレームレートを119Hz、120Hzも選択できますが、画面がぼやけるため実質使えません。
ここはマザーボードの仕様どおりですね。
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-位 |
88位 |
4.19 (22件) |
408件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
5コスパという点では大満足
Windows11の自作パソコンを組み上げるのに使用
Ryzen5 5500
メモリ 8GB×2
グラボ使用
DVDドライブ
SSD 500GB
HDD 500GB
【安定性】特に問題なし
【互換性】特に問題なし
【拡張性】普通に使う分には問題なし
【機能性】特に問題なし
【設定項目】一般的な設定はある
今まで使用のパソコンが11に上げることが出来ないため、不要になったパーツを活用しながら、自作パソコンを組み上げました。
とにかく安価にするために、CPUから選定し、それに対応できるマザボとして、こちらを選択。特に迷うことなく組み立て出来ました。動作も問題なく、今一番安いマザボです。
【総評】
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-位 |
115位 |
4.41 (8件) |
312件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- A520チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することで最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載。
- 「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」でシステム全体のドレスアップを一括でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健
安くてもしっかりしてる。
地味だが安定してるから問題ない。
Ryzen5 5600Xを組んで使ってます。
使用して1年経ちました。
不具合なし。
次回もまた使います。
5コスト重視でPCを組むには最高
Ryzen5 5600G用にAmazonのクーポン適用で\7300のビックリ価格で購入。この価格でメモリスロットが4つもあり、CPU電源回路とM.2にヒートシンクがついているのは驚き。コスト重視でも妥協したくない人にぴったり。メモリは2枚刺しのときは基本的にスロット2と4に刺します。この価格でピカピカ光らせるRGB端子もあります。M.2も2箇所ありますが、2つ目は速度が遅く、4つあるSATAコネクタのうち2つと排他使用になります。つまり2つ目のM.2を刺すとSATAは2つのみになります。M.2のリード・ライトでもPCケースに繋いだHDDアクセスLEDはしっかり点灯してますね。Nahimicサウンドユーティリティも地味にいいかもしれない。ゲームをしない、コスト重視でPCIe 3.0までの対応でも気にしない人は最適の選択になります。あと5年は十分戦えそうです。
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-位 |
120位 |
4.13 (25件) |
197件 |
2020/8/21 |
2020/8/22 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert」を採用。管理ソフト「Armory Crate」に対応する。
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」を搭載し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5助かった。
Athlon3000Gを動かしていたAsr○ckのA320のマザーボードが調子が悪く、代わりが欲しかったが、適合する板が割高で長く交換を我慢していた。
そこに彗星のごとく現れたのがこれとMSIの某で、自分はASUSの方に飛びついた。
こだわりのある人には面白みのない板かもしれないが軽い作業しかやらない自分には不満はありません。
5000円でお釣りが来る価格設定と動作の安定性で全て許せます。
5廉価モデルに多くを求めたらダメ
自宅での仕事用マシンとして組み直し、約1年経過
ほぼ24時間フル稼働で使用(面倒なので落とさないだけ)
用途は主に、2DCAD、3DGC、2Dグラフィック、メール、ネット
ゲームとかはしない
CPU :AMD Ryzen7 5700X+Aigo ICE400x
マザー :ASUS PRIME A520M-E
メモリ :KLEVV PC-3200 16GBx2
システム:CFD CSSD-M2L1TRGAXN
データ :Seagate ST1000LM024
GPU :MSI RTX3050 LP 6G OC
電源 :T.F.SKYWINDINTL SFX-500W
ケース :Solar S210SFF-BK
OS :Windows10 Pro
【安定性】
安定しています
【互換性】
メモリの相性がシビアだとも聞きますが
特に問題が出た事はないです
VRM周りは最低限なので、基本的には65w用でしょう
【拡張性】
廉価な割にUSBポートも多く、充実している気はします
PCIeスロットの並びで、多少人を選ぶかもしれませんが
よほど色々内蔵させたい猛者でない限り、必要十分かと
【機能性】
廉価マザーなので、必要最低限
ARGBコネクタが無いのは少し残念
PCIex16がGen3なのが最大の欠点かな
【設定項目】
多少はいじれますが、基本的には最低限です
【付属ソフト】
AsusのソフトAi Suite3とドライバ各種程度
【総評】
A520と廉価グレードなりに帯域など制約がありますが
そもそもガチ勢はこの板を候補にい入れないでしょう
安価な割に必要最低限のポート類は揃っている為
G付きだったり、デフォ設定で使う分には十分かと思います
既に枯れたAM4世代の良コスパマザー
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-位 |
139位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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-位 |
196位 |
3.49 (14件) |
93件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
- ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5apuで稼働中。安定しています。
サブPC用に購入。
特に問題もなく安定して稼働しています。
wifiも付いています。
5600gで使いたかったのですがこの製品の発売日等を考えてBIOSが対応しているかが物凄く心配でしたが大丈夫でした。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
5価格の割にしっかりした作り
Ryzen5 4500とこちらのマザーボードの組み合わせでセールだったので購入。Mini-ITXサイズのケースに収まるPCを組みました。
【安定性】
特に問題なく動作しています。
【互換性】
組み立て直後にメモリとの相性問題のようなものがありました。メモリを交換したら動作が安定したので星4評価。
【拡張性】
Mini-ITX規格なのでそこまで拡張性は求めていませんが、SATAが4つ、M.2 SSDが1つ乗れば十分かと。Wifi、Bluetoothは内蔵されているので背面のバックパネルに付属のアンテナを付ければOK。
【機能性】
M.2 SSDスロットにヒートシンク(結構大きめ)が付属しているのは高ポイントです。
【設定項目】
BIOSはあまり見ないので無評価とさせて頂きます。
【付属ソフト】
ドライバインストール以外使わないので無評価とさせて頂きます。
【総評】
価格の割にしっかりした作りで気に入りました。安価でコンパクトなPCが組めて大変満足しております。
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-位 |
270位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/12 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現することができるUltra M.2スロットを装備。
- RGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換装の感想
AsusのTUFB550からの換装です。
いろいろ試しても起動時にピッピッピッピーと鳴って鬱陶しいので、
これに換装しました。
本来は、A520M-PRO4を使うつもりでいたのですが、WI-FIスロットが下部にあり
上部にあるアンテナまで接続するケーブルが入手できなくて(余裕を持って20cmは必要か)、
急遽これにしたというところです。
cpu → Ryzen 7 pro 4750H
メモリー→ ADATA 3200 32GB×4枚
電源→ 750W(メーカー名は失念)
ケース→ SARA4
TUFで使用してたM.2(samsung970)をそのまま載せましたが、
最初画面が出ず焦りましたが再起動したら画面が出ました。
ディバイスマネージャーを見ると?はついている項目はありませんでしたので、
AMDの場合は以前のドライバーでも大丈夫かもしれません。
念のため、チップセットとLANは入れ直しましたが。
BIOSは、110という初期のものでした。最新は112なのですぐに更新しました。
あまり人気がないのか更新の頻度は高くないようです。
経験上入れると不具合を起こすことが多いので、付属のユーティリティは使用していません。
換装したばかりでこれからいろいろいじくってみるつもりですが、
今のところ安定しているようです。
拡張性はないのですが、最小限でいいのならA520を選択もアリでしょう。
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
357位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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![A520M S2H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294179.jpg) |
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-位 |
476位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2020/9/28 |
2020/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
- 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利
インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。
多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。
GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備
も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。
昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。
し。
使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
5Q-flashのアップデートは必須です。
Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。
この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5立ち位置が明確なマザーボード。APU搭載するなら本製品で十分
CPUをアップグレードした際に余った5600Gを活用するために、最安だった本製品を購入しました。
セール時に5800円で購入しました。
いい点
・メモリOC、CPUOCができる
・PCIeスロットの帯域分割ができる(x8x4x4のみ)
・Dsub、PS/2端子を搭載している
微妙な点
・デザインは普通
メモリは容量優先でDDR4-2666 16GBの2枚組を購入したのですが、メモリOCで安定して3200MHzで動作しています。
M.2端子もあり、最小構成で組むに当たって過不足無い拡張性があると思います。
4悪くない選択肢の一台になるかも^^
そろそろ日常用PCをつくって入れ替えようかと思いつつパーツ価格も落ち着いてきた今の時期に思わぬ掘り出し物を発見して衝動買い!
パソコン工房オンラインショップでまさかのディカウント価格4980円の衝撃プライスだったので迷わずぽちっとなしました。そしたらこれまた奇跡の購入成立!AMD一筋のわたくしにはありがたい奇跡でした。
ということでいたって平凡なPC構成は…
MB:BIOSTAR A520MH 3.0
CPU:Ryzen 5 5600G BOX
メモリー:KLEVV KD48GU880-32N220D 2枚組 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:Thermaltake Smart 500W PS-SPD-0500NPCWJP-WUV
SSD:Team T253X2256GOC101 256GB(GX2)
保存用として流用の東芝製1TBHDDとオプティアークのDVDドライブなどを継続使用。
こんな感じ。
設定項目もUEFIなので昔とは比べ物にならないほど簡単になったことを画面を見るたびに思いますわ…アワードやらフェニックスやらでわちゃわちゃあーでもないこーでもないといいながらBIOS設定やってた時代が懐かしい。
相性問題もなく、何もぐずることなく設定まで完了し拍子抜けするほどあっさりと安定起動不具合なしで不安定なこともなくしっかりと働いてくれておりますよ。
GIGAやASUSやASROCKと比べ一段階下に位置づけられることも多いBIOSTARですが一昔前のような癖が強い時代を知ってるものとしてはなんだか理性的になったなぁ〜もう少し遊ばせてくれよと思うくらい優等生になってたBIOSTARのMBに時代を感じてしまいました。品質と扱いやすさが格段に向上してると思います。
あとは耐久性がどの程度なのかがこれから次第ですね^^
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