| スペック情報 |
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-位 |
66位 |
4.80 (16件) |
354件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X670Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- 「Blazing M.2」によりPCI Express 5.0規格に対応し、前世代と比較し2倍の帯域幅を実現。大型のアルミニウム合金製M.2ヒートシンクが放熱効果を高める。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
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5久々の自作で使いましたが安定してますね
BTOでの細かい不満を解消するために自作することにしたんですが、MBは耐久性がウリらしいSteel Legendを選んでみました
組み付け自体は昔から変わらない感じですね
BIOS Flashbackはとても便利
WiFi、Bluetoothのアンテナはケーブルで延長するタイプなので置き場所によっては若干邪魔になりそう
BTOで不満だったm.2も4つ、オーディオの光出力もあり半年以上経過しましたがこれといった不具合もなく安定して使えていて満足度高いです
5realtek切ったら快適
realtek切ったら快適動作。試しに2.5GbEを無効化するとcoretempの挙動が安定する。ブラウザ立ち上げの温度上昇もマシになっている。
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-位 |
252位 |
4.79 (18件) |
68件 |
2022/5/23 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X670チップセットを搭載し、豊富なゲーミング機能を備えたATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを備え、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりMSIにはドラゴンがいなくちゃ始まらない
【良いところ】
・カーボンブラック一色でシンプルだけどドラゴン
・18+2+1(計21)フェーズの90A対応Dr. MOS、VRM電源
・大型ヒートシンク+ダイレクトタッチヒートパイプ+高品質な7W/mK MOSFETサーマルパッドとチョークサーマルパッドにより、電源回路の放熱性が向上
・重量級グラボにも耐えるスチールアーマー採用したMSI Lightning Gen 5 PCI-Eスロット
・高いメモリー安定性(7200MHzクリア)
・全てのM.2スロットに大型SSDヒートシンクを装備
・リアI/OにはRealtek製 2.5Gb LANを搭載
・WiFi 6E&Bluetooth5.2対応無線LAN(AMD RZ616)を搭載
・Realtek ALC4080による高性能オンボードオーディオ
・USB 3.2 Gen2x2 20Gbps タイプC ポート搭載
・デバッグLED搭載
5出始めと比べて起動早くなったなぁ
z790MBとうんざりしたRapter騒動からの買い替えです(intel頑張って)
x870シリーズが出ましたがUSB4要らない子なので迷わずx670シリーズを買いました
BIOSアップデートでAM5後継CPUが使えるのは、安易にソケットを変更しないAMDの設計の良さですね
OS:Win11PRO 23H2
CPU:Ryzen7 7800x3d + MEG CORELIQUID S360
BIOS:7D70v1K1(Beta version)
Memory:CFD W5U5600CS-32G x2
VGA:Sapphire Nitro+ Radeon RX 7900 XTX
接続ストレージ:HDDx5、Nvme SSD x 4
USB-DAC:topping DX7pro
【安定性】
AM5の出始めの頃にB650のCARBONを持っていました、それとの比較も入ります
・格段にメモリートレーニングが早くなった
AM5出始めでは初回起動時に5分以上のメモリートレーニング時間を要して
初期不良だとか組み込み不良だとかだいぶドキドキしながら電源をいれた記憶がありますが
今回2Rankメモリ4枚で128GB積んでいても初回起動に1分ぐらいで済み速さにとても驚きました
またSPECシートでは「2DPC 2R Max speed up to 5400+ MHz」となっていますが
CPU側の規定値3600Mhzで起動、JEDEC5600Mhz品を使用していますが多少電圧を盛ってみたところで3600Mhz以上には起動できそうにもありませんでした。この辺りはCPUの個体差と思います。
【互換性】【拡張性】
・M.2用大型ヒートシンクは付けられない(付けにくい)
このMBに限らないと思いますが、最近のミドル〜ハイのMBでDIYフレンドリー(?)仕様のおかげか
ワンタッチ式のヒートシンクが付いています。それとネジ止めでは無くクリップ式の留め具になっているおかげで挟み込むタイプの厚みのあるSSDヒートシンクはクリップを折りそうになり(以前折ったことがある)MB標準のヒートシンクを使う事を推奨されます。といっても昨今VGAも2〜3スロット専有する物ばかりですしそれでいいような気がします、一部のGEN5.0のクーラー付SSDは注意した方が良いでしょう。
・珍しくなった排他仕様無しSATAスロットが6つ、M.2が4つ
個人的にこのストレージ能力がこのMB購入の決め手でした
最近SATAスロットが2つとかM.2と排他仕様とか多いです。
いまだにHDDを常時5基つかっているので最低でもSATA4つ欲しかった。
SATA増設用拡張カードを持ってはいますが無しでいいならその方がいいです
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-位 |
307位 |
4.61 (31件) |
163件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- X670Eチップセットを搭載したゲーム向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。冷却システムに大型ヒートシンクと「M.2 Shield Frozr」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザーボードが光るロマンを求めない人には、有力候補
メインのタワーPCが限界近くになってきたので、
BTOだと、どこか取捨選択になりコストも上がる
ので自作で組み立てることしました。
候補にしてたマザーの中では、デザインが特に
気に入ってました。
価格と拡張性、機能性をも考慮し、こちらを選択。
動作確認済ませて、無線LAN子機から有線接続。
OSインストール、ドライバー・ユーティリティ
インストール、バイオス更新と各一発ノントラブル
でできました。
【安定性】
今のところ安定。
【互換性】
メモリは相性を意識してGskill、
M.2はSK hynixを使用。
【拡張性】
現状自分には必要十分。
※PCI_E4とM2_4は帯域幅を共有ですが、
自分には問題なし
【機能性】
普段使いするwifiとBlutooth内蔵が便利で、
現状不満なし。
【設定項目】
自分には問題なし。
【付属ソフト】
ノートンを入れようとするのは、やはり、
おことわり。
【総評】
EXPOを有効にしてると起動が遅いですが、
Memory Context Restore有効にすると
普通の起動速度です。
今のところ、総じて期待通りで満足です。
細かい拡張や チューニングは、これから
ですが 長く使えることを期待します。
5コスパに優れたAM5マザーボード
7950X3Dの購入に併せてAM5対応の本製品を購入しました。
外観は黒を基調とした落ち着きのあるデザインで、無駄に光らない硬派な仕様も好感が持てます。
【安定性】
非OCの定格運用ということもあり、OS絡みの不具合も皆無で安定しています。
【互換性】
メモリやM.2との相性については、現状特に問題はありません。(各パーツは下記参照)
メモリ:G.Skill F5-5200J3636D32GX2-FX5
M.2_1:Western Digital WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E
【拡張性】
AM5ソケット、PCIe 5.0スロット、Gen5 M.2スロット搭載で次世代パーツにも対応可能な拡張性の高さが魅力的です。
ただし、標準搭載のヒートシンク「M.2 Shield Frozr」によるGen5 M.2の発熱対策については一抹の不安があり、場合によっては別途専用ヒートシンクが必要になることも考えられます。
【機能性】
8層基板、14+2+1フェーズなど上位モデルに引けを取らないスペックで、空冷ケースとの相乗効果で高い放熱性とCPUの性能向上が期待できます。
背面は、6つのUSB-A端子に加えてWi-FiとBluetoothにも対応しており、最低限の機能を備えています。
また、2つのUSB-C端子のうちの1つが映像出力可能であることも大きな特徴で、現在液タブに接続して使用しています。
【設定項目】
MSIのUEFIは、各種項目がシンプルで分かりやすく視覚的に設定可能で好印象です。
【付属ソフト】
各種ファンの設定に使用しましたが、一般的な性能で特筆すべき点はありません。
【総評】
全体的にX670Eマザーボードとしては必要十分な性能を備えており、USB4ポートが非搭載である点を除いてほぼ非の打ち所がなくこの先長く使える製品だと思います。
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-位 |
406位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 14+2+1フェーズおよび70A SPSの電源設計に加え、サーバーグレードの低損失PCBなどの高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 5.0 x16スロットを採用。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを備え、2.5ギガビットLANを搭載している。
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4安心のASRock
【安定性】
自作PCを組むのは数年ぶりで、AMDプラットフォームも久しぶりでしたが組み立て一発で起動しました。
起動時にはメモリチェックのため数分間待たされますが、既にネット上にも情報があったり、マニュアルにも記載があるため、特に心配はありませんでした。
安定して動作しています。
【互換性】
CPUソケットがAM5になり、メモリもDDR5専用となっていることからコストが高くなりますが、AMDが2025年以降もソケットAM5のサポートを表明しているため、長く使える可能性は高いかなと思い、購入に至りました。
【拡張性】
USBポートやM.2 SSDなど拡張性は高いと感じました。
PCIe 5.0 x16スロットを筆頭にPCIe 4.0×16もあり普通に使うには十分です。
また、M.2 SSDのスロット4つ(brazingM.2とハイパー M.2にヒートシンク付)、SATA3も4つあります。
【機能性】
Auto Driver Installerによって、チップセットドライバやサウンドドライバ等の主要なドライバが自動的にインストールされる機能は便利です。
UEFI BIOSの設定画面はRestart To UEFIで、次回起動時に確実に入れるようにでき、設定もマウス操作だけで可能です。
【設定項目】
UEFI BIOSの設定項目は多くて細かく設定する人には便利です。
今使っているCPUは7700Xですが、CPUの特性上、標準が95℃設定になっているので、温度のリミットを85℃設定、Optimizer -20mVで動作させる方がパフォーマンスと静音性を両立できて良いです。
使用するCPUの個体と環境に合わせて設定してみてください。
【総評】
久しぶりのAMDで、新チップセットということもあり心配でしたが、予想以上に安定しているので満足です。
今後のPCIe 5.0のSSDやグラフィックカードへとアップデートしていくことが出来るので、今後も楽しみです。
しかし、発売当初よりも価格はこなれてきましたが、やはり割高感は否めませんので、キャンペーン等をうまく使って購入するのをお勧めします。
3経験豊富な人には良いのかも
【安定性】安定、堅牢な作りに思える。良いと思う
【デザイン】黒一択でかっこいいけど背面パネルは微妙
【Bios】オーバークロックや、PC周りの知識が豊富な人なら良いのかもしれないが、少ししか知識や経験がない私には少し複雑に感じた。あとUIのデザインが見辛い
【総評】悪くないと思いますが、これ買うなら他の買ったほうが良いのかなーと。ヒートシンク周り少しけちってる印象
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
44件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670Eチップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アスロック安定!
現在、使用して3か月くらい経過しました。とても安定しています
このマザーはM.2が5個つけられるので、すごい!!他のam5マザボ調べても5個搭載できるものは無さそう?
1個はgen3だが、sataより速い事には変わりないので許容できます。
PICEのx1スロットが2個あるので、x1のM.2変換のアダプターを使えば合計7枚使えますかね?まだ試してないので分かんないですけども。説明書読む限りどこかのレーンと共有とかは無さそうなので、使えそうですね?
変換アダプターは2枚持ってるので、今回のプライムセールでSSDを数枚注文し、明後日くらいに届くので試してみます。7枚運用できるかな〜?
5コストと求める拡張機能
3年ぶりのメインPC更新。AM5への変更で選びました。
重視した点はチップセットに対する価格帯域と好きなメーカーであることです。
【安定性】
日が浅い為加筆する可能性はありますが、現在は問題なく動作しております。
【互換性】
こちらのメーカーにおいては相性問題を確認したことが無い為、本商品も大丈夫だとは思います。
【拡張性】
複数のGPUを搭載することが無い為、スロットは1本で大丈夫です。
M.2は複数搭載されているのでその辺りは満足しています。
【機能性】
無線機能が搭載されておりますが、ネットワークは有線派なのでこちらは不要です。
Bluetooth機能もついてくるのでこちらに関しては周辺機器を利用する際は重宝します。
【設定項目】
ほとんど触らないため、無評価。
【付属ソフト】
ほぼ使わないので、無評価。
【総評】
チップセット帯域におけるコストパフォーマンスと
M.2の搭載数を見て購入しております。
安定性は同メーカーの過去商品においても問題は確認されておりません。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
78件 |
2022/9/30 |
2022/10 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X670Eチップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z590-A GAMING WIFIから変更です
Z590-A GAMING WIFI + i7 11700 から変更しました。
【安定性】
DigitalDevices MAX M4x2枚を載せて一月以上経過しましたが、点けっ放し稼働でBSOD再起動が今の所一切ありませんね。
Z590時は度々再起動してしまい困っていましたが、今回は全然落ちないので逆に困惑(;^ω^)・・・?
【互換性】
AMD Ryzen 7 7800X3D
CORSAIR iCUE LINK H115i RGB AIOCPUクーラー
Signature 1000 Titanium
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BNP4LJYZ M.2-SATA 6ポート増設
ESSENCORE KLEVV KD5KGUD80-72B340G 7200MHzメモリ
DigitalDevices MAX M4 マルチバンドチューナー
SAMSUNG 970 PRO 512GB M.2SSD
安定稼働しております(*´ω`*)b
【拡張性】
M.2スロット多し、PCIeスロット少なしで、一台にあれもこれも積み込みたい身としては物足りないですね(;^ω^)
SATAポートも最低6ポートは欲しい所ですね。
LANポートはIntelのi226ではなく、RealtekのRTL8125BGを積んでくれた方がありがたかったですかね・・・(;^ω^)
コイン電池の位置は、着脱し易いマザボ下部なのがありがたいですね。
【機能性】
AMD板はUSB BIOS Flashbackを積んでいる物が多くて選べる幅が在って良いですね。
【総評】
Z590時の不意のBSODが無く、ド安定稼働に困惑していますが、久々にAMDで組んで大正解でした(*´ω`*)b
5白いゲーミングPC(配信込み)を組むためのマザーボード
2023年8月の最安値の時に購入しました。
個人的な趣味で白いPCを組みたかったので、MSIのX670-E CARBON WIFIから換装しました。
以下、簡単な拡張性などを記します。
【安定性】
メモリOCには強いと思います。
以下のteamのメモリを16GB×4でEXPOを読み込んでも6000MHzで通り、エラーもなく運用できました。
ttps://amzn.asia/d/4e65ef9
ただ、同じシリーズの32GB×4は通らなかったので、恐らく1rank品か2rank品かでOC耐性が異なると思います。
CPUに関しては、VRMが16+2(70A)なので、限界値ぎりぎりを求める形でなければOC運用も含め安定稼働が可能です。
ただ、色にこだわりがなければ、90Aのパワーステージを使用しているX670E-Fの方がより安定すると思います。
(公式HPの表記だと、E-AとE-Fともになぜか16+2+2表記になっていますが、16+2が正確です)
各部位の温度変化はB650-Aと比べても低めで安定していますので(B650-A自体も低めですが)、標準的なエアフローさえ確保できていればほぼ何も心配いりません。
この辺は8層PBC(銅箔込み)か6層PCBかの違いでしょうかね。
【互換性】
2023年12月現在、AMDが公式で2025年以降もサポートすると公言しています。
これがZEN6までのサポートを意味するかは不明ですが、少なくとも次世代のZEN5は確実にサポート対象となっているはずです。
現在の値段だと少々高めですが、PCB8層でかつPCIe5.0+M.2 Gen5対応のスロットがあり、次期GPUやSSDにも対応している点に鑑みれば、長期利用も現実的に視野に入ります。
そうした点を評価し、☆5としました。
【拡張性】
●リアのI/Oパネル
・USB-A:10Gbps×7、5Gbps×1、2.0×2
・USB-C:20Gbps×1、10Gbps×1
・映像端子:HDMI2.0×1、DP1.4×1
・LANport:2.5Gbps×1
・無線LANアンテナ:Wifi 6E×1
・オーディオ:S/PDIF出力(光角型)×1、オーディオジャック×5
・その他:FlashBios用ボタン×1、CMOSクリア用ボタン×1
●マザーボード直結
・USB-A:5Gbps用端子×1(ポート2つ分対応)、2.0用端子×2(ポート4つ分対応)
・USB-C:20Gbps用ポート×1(ポート2つ分対応)
・Thunderbolt:×1
・SATA:×4
リアを見てみると、USB-Aの10Gpbs接続の数が異様に多いように思えますが、他者同価格帯のマザーボードも同じようなものです。たいてい6つぐらいあります。
USB-Cについても2つありますが、特に珍しい構成ではありません。
X670E-Fの場合には、USB-Cがさらに1つ増えている点で他社と差別化ができていますが、この製品は接続端子に関しては特に特徴はありません。
とはいえ、USBの数的に外部への拡張性そのものはかなり高いと言えます。直下でも記しましたが、基本的にこのマザーボードはゲーミング向けの構成ですので、配信なども視野に入れればかなりありがたい仕様になっていると言えます。
●PCIeスロット
・拡張スロット
PCIe5.0×16:×1(CPU直結)
PCIe4.0×16:×1(チップセット接続)
PCIe3.0×1:×1(チップセット接続)
・M.2スロット
PCIe5.0:×2(CPU直結)
PCIe4.0:×2(チップセット接続)
こちらに関しては、特に拡張スロットが割り切った振り方だと思います。
他の同価格帯の場合、2スロット分まで5.0に対応しているものがあり、その場合、×16×1接続か、×8×2接続となります。
こちらの製品は5.0×16×1接続のみに対応しているので、基本的にはハイエンドGPUを一台のみ使用し、最下段にある4.0×16でキャプチャボード等向けの拡張性を確保するといった仕様となっています。
完全にゲーミング用途向けですね。
【機能性】
主にマザーボードのソフトに関する評価です。
ASUS一社を使用するだけであればいいのですが、やむを得ず他社のLED制御ソフトなどを使用する際には競合して不具合を起こすことが間々あります。
そのため☆3とさせていただきます(最も、他社マザーボードソフトも同じようなものですが……)。
【設定項目】
こちらはB650-Aとの比較になりますが、BIOSから設定できる項目が少し増えています。
具体的にはCPUのコア評価と一部OC設定項目が増えています。
詳しくは製品情報を見てくださればと思います。
【総評】
機能自体は同価格帯と比べても標準的で、特に癖のない構成となっていると思います。
現在価格が高騰していて少し高めですので、白PCなどにこだわりがないようであれば、MSIのTOMAHAWKなどの方がコスパ的にはよい選択肢となると思います。
また、メモリOCの耐性に優れている点は長所となりますが、B650-Aでも同じでしたので、特にこの製品が優れているというわけでもありませんが、拡張性などにもこだわりたいようであれば、B650-AではなくX670E-Aを選択する方がよいでしょう。
個人的には白PC用のマザーボードとして満足度が高いので☆5としましたが、特にこだわりのない人にとって、2023年12月現在AM5用マザーボードがAM4と比べてあまり高くない価格帯にまで落ちてきていることを踏まえれば、少しお高めな割に普通のマザーボードという評価になると思います。
上記の通り、拡張性を込みで考えればそれほどコスパが悪いわけではないと思いますので、長期利用を視野に入れ、かつ見た目にこだわりたい人にとっては悪くない選択肢の一つだ、という評価になります。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/30 |
2022/10 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek S1220A
【特長】- X670Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロットなどを装備。
- RGB LEDイルミネーション機能を搭載。Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.2をサポートする。
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5最新I/F対応、且つ拡張性豊富で長く使えるM/Bだと思います!
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【安定性】
稼働開始からかれこれ1年経ちましたが、互換問題やBSoD等大きなトラブルも無くとても安定しています。
※先代の初代Ryzen 7 1700 + PRIME X370-PROの組み合わせでは時々、起動後に画面が消灯したままとなってしまう現象が有りました。リセットSWにて強制再起動をかけるのですが、その後の起動時にチェックディスクが動く事が度々あり精神衛生的に良くなかったです。BIOS更新等をしても結局この問題は解決出来ませんでした…BSoD等は皆無だったのでこの点だけが唯一の難点でした。
(先述のチェックディスクの件及びPC電源ON後にモニターが一瞬だけスタンバイから復帰するので途中まで起動に入っている or 画面が付かないだけで実際は起動していたのかと思われます。もしかすると組み合わせていたグラフィックカード(msi GTX 1050 GAMING X 2G)の相性だったかもしれませんが…)
【互換性】
第4世代RyzenとなりCPUソケットが従来のPGAからIntel同様のLGAとなり、互換性が無くなりました。但しAMDによるとSocket AM5プラットフォームは2025年以降もサポートを継続するとの事です。AM4対応CPUが2017年登場から7年経った現在も発売されていることを考えると、AM5も同じくらい息の長いプラットフォームになりそうですね。
メモリもDDR4からDDR5となり旧PCからの流用は不可となりました。ただこちらも僕自身、久々の自作でパーツはほぼ全面刷新だった為大きな問題にはなりませんでした。
Corsair製のAMD EXPO対応メモリ CMK32GX5M2B5600Z36を使用していますが、トラブルも皆無で安定動作中です。
【拡張性】
最新I/FであるPCIe Gne5仕様のx16拡張スロットが1本 & M.2スロット1本 (各々CPU直結)で対応しており、将来に渡って長く使えると思います。(当方の環境ではPCIe Gen5対応製品が無い点はご了承を…)
他にもM.2スロット 3本に拡張PCIeスロット 2本、SATA 6Gbps 4本、バックパネルUSB 10本 + フロントパネル USB 5本 & 更にUSBピンヘッダで4本、2.5GbE対応LAN 1本、Bluetooth & Wi-Fi 6E対応無線LAN対応と盛り沢山で全て使い切れないくらい豊富です。
【機能性】
全てのM.2スロットにネジ止め式のヒートシンクが標準搭載されているので、SSDの放熱対策の為に別途ヒートシンク購入が不要な点が便利です。また、ワンタッチで固定可能な「Q-Latch」機能も便利でした。
SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT使用にてCrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度で推移しているので、冷却性能は十分だと思います。(室温 27℃に於いて)
当方 TDP 65W版のRyzen 7 7700を使っており性能を生かしきれていませんが、電源回りは14+2基のフェーズ電源を備えている為、より高性能のCPU使用を想定した構成でも問題無いと思います。
他にもPCIe Gen5拡張スロットに「Q-Release」機能が搭載されており、簡単に拡張カードを取り外す事が出来る点も便利だと感じました。
【設定項目】
UEFI BIOSにて簡易メニューの「EZ Mode」と詳細設定可能な「Advanced Mode」が選択可能で、視覚的に分かり易く使いやすいです。CPUやメモリの設定の他、ケースファンやCPUクーラーの回転数設定もBIOS上で全て設定可能です。
【付属ソフト】
Windowsにて各種設定(ARGB、ファンコントロール、CPUクロック)可能な統合ソフト「Armoury Crate」が付属していますが、【設定項目】の項にも記載した通りBISO上で設定が可能であり僕自身使用経験が無い為、未評価としました。
【総評】
【安定性】の項にも記載しましたが、先代のPRIME X370-PRO + 初代Ryzen 7 1700の組み合わせからの乗り換えとなります。2017年以来久々の自作且つ自身初のM.2 SSDや簡易水冷採用などなど初挑戦が多かったですが、組み込み〜OSインストール迄特に問題無くスムーズに行えました。
拡張性も高く最新I/F対応で将来性も有り多機能の為、数年に渡って長く使えるM/Bだと思います。また、シルバーを基調としたヒートシンクが綺麗でデザインも良いので、白色系のケースと組み合わせて俗に言う"魅せる系PC"を自作したいかたにもお勧めの良品だと感じました。(発売当初より値段も落ち着いてきました)
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![X670E AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476898.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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3AMDにて組み立てしました。
【安定性】
当機について、組み立てを致しました。
Ryzen7950X、DDR5-SDRAM(32GB)、NVMe-SSD、ブルーレイドライブ(2台)、ATX(1500W)ですが、安定はしています。
【互換性】
一通り、機能は揃っていますが、多少追加の機能等について、相性は有るかもしれません。
【拡張性】
拡張スロットが3回路しかないため、内部スペースの関係上、ビデオボードを増設すると、他のボードなどの干渉が有る場合があります。
【機能性】
マザーボードのRAID機能、RAID-Xpert2の機能を有効化、NVMe-SSDにてRAID1のモード設定をしましたが、ギガバイト社のドライバでは、Windows11のNVMe-SSD(UEFI)バスのモードにて、RAIDデバイスの認識がされず、まだNVMe-SSDのRAID機能の部分について、問題があるかもしれません。
別途、NVMe-SSDのRAIDボードを運用していましたので、そちらのボードにてOSの動作は問題がない様です。
RAIDボードを増設する場合には、AHCIモードの運用になります。
【設定項目】
多少シンプルですが、良いかと思います。
仮想化の部分(SVM)が解りにくかったです。
【付属ソフト】
付属ソフトウェアはなく、マザーボードを設置すると、OSの起動後にギガバイトのダウンロード機能にて、ドライバが適用になる機能があるようです。
【総評】
総じての評価になります。
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-位 |
-位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4.0 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X670チップセットを搭載したフラッグシップモデルのExtended ATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットイーサネットと、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを搭載。
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5Ryzen9 7950X3D用に購入しました
【安定性】
問題なく運用できています。非常に安定しています
【互換性】
相性問題も特に発生しませんでした。新規で購入したパーツも以前のPCで使用していたパーツも不具合なく使用できてます
【拡張性】
ハイエンドマザーなので必要十分です
【機能性】
付属のBlazing M.2 Gen5 Fan-HeatsinkはSSDをしっかりと冷却してくれているので安心です。使用しているSSDはGen4ですが、Gen5に交換してもしっかりと使用できると思います
【付属ソフト】
付属ソフトは他社製品のほうがいいとは思いましたが、必要なものはそろっていたので問題ないと思います
【総評】
E-ATXマザーなので大きいケースじゃないと入らない心配がありますが、それがクリアできる人なら非常におすすめできるマザーだと思います
5Ryzen9 7950X3Dの導入に併せて買い換えました。
これまでのRyzen9 5950XとASUS ROG STRIX X570-F Gamingの組み合わせから,Ryzen9 7950X3Dに入れ替えるのに併せて,このマザーボードを購入しました。
これまでは,自分が使用してきたマザーボードは,ほとんどがASUS製の物を使用してきており,初のASRock製のマザーボードになります。
X670Eチップセットのマザーとしては,ハイエンドのモデルになりますので,パッケージも大きく,豪華です。特にPCIe Gen5 x4 M.2 SSD対応のファン付きヒートシンクが付属しているのは良いですね。
今は,Gen4のM.2 SSDですが,これから出てくるGen5対応の物に買い換える際に,安心して使うことができると思います。
7950X3Dの入れ替えに際しては,起動する前に最新のBIOSに書き換えを行いましたが,これもBIOS Flashbackボタンで簡単にアップデートすることができました。
メモリは,G.SKILL F5-6000J3238G32GX2-TZ5NRのAMD EXPO対応の32GB×2=64GBを6000MHzに設定しましたが,問題なく起動,使用することができています。
VRMは電源フェーズが24+2+1とモリモリですし,ファンもついているので,OCに挑戦する際にも安心できそうです。(今のところOCはしてませんが・・・)
今回の入れ替えでは,Windows11を再インストールすることなく,そのまま使用しましたが,特に問題なく起動することができました。ASRockのマザーは,最初に起動したときに,ドライバーアップデートのソフトが自動に立ち上がるのは良いです。ASUSも同様のソフトがありますが,ASUSのソフトとは違って,ドライバーのアップデートが済めばアップデートソフトは削除されるのは,必要のないソフトを立ち上げたくない人にとっては親切な設定だと思います。
まだまだ使用して間もないので,分からない部分も多いですが,今のところはすごく安定して使用できています。
自分にとって残念な点が一つありました。
このマザーには,PCIスロットが2本しかないのですが,上側のPCIスロットが一般的なマザーと異なり,3本目の位置にあります。もう1本のPCIスロットとの間隔が3スロット分しかありません。通常であれば問題ないかと思いますが,自分が使用しているグラフィックボードRTX4090は3.5スロット分の厚みがあり,このグラフィックボードを使用すると下側のPCIスロットを使うことができません。
一般的なマザーと同様に,上側のPCIスロットが2本目の位置にあれば,下側のPCIスロットとの間隔が4スロット分となり,厚みのあるRTX4090を使用しても,下側のPCIスロットも使えたのにと少し残念でした。
今回は,グラフィックボードを縦置き配置にすることで,下側のPCIスロットに往年のTVチューナーPT3を差して使えるようにしました。
最後に総評ですが,X670Eチップセットのマザーとしてはハイエンドの製品ですが,他社のハイエンドモデルと比較すると価格も安く,そういった意味ではコストパフォーマンスにも優れた製品だと思います。Ryzen9 7950X3DなどのハイエンドのCPUを使用したい場合には,一押しでオススメできるマザーだと思います。
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![X670E AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476897.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.67 (3件) |
29件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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4BIOS(AGESA)の成熟待ちですね。
【安定性】
・背面のUSB Type-CにM1搭載iPad Airを接続してサブ ディスプレイとして使っていると、旧環境(5950X + MSI PRESTIGE X570 CREATION)では全く問題無かったが、本MBと7950Xでは極めて不安定で、突然電源が落ちるなどの致命的な症状が出る。
接続していてもサブ ディスプレイとして使っていなければ何も問題無い。
これはいつものAMDといった感じで、AGESAが成熟するのを待つしか無さそう。
・オンボでDACが載っているが、そのドライバ(DTS)をインストールするとネットワークが不安定になり、高負荷時にAQC113が死ぬ。
復旧するには一旦アダプタを無効にして再度有効にする必要がある。
DTSドライバを入れなければ全く問題なしで、私は全く使わないのでオンボサウンドもろ共BIOSでDisableにしてやりました。
【互換性】
・M.2スロット M2D_CPU に問題あり。
Sumsang 980PRO x 1 と WD SN850 x 3 で4枚差しだが、M2D_CPU は 980PRO は認識するがSN850はBIOSで認識しない。
実は今使用中のMBは初期不良により2枚目で、1枚目では 980PRO も認識しなかった。
M2A_CPU 〜 M2C_CPU ではこの問題は発生せず、現在は M2D_CPU に 980PRO を差し、他にSN850を差して4枚差しで問題無く運用中。
BIOSかAGESAの成熟で互換性が向上するのを期待。
【拡張性】
・最近のMBにしては充実している。
というか、旧環境で使用していたデバイスをそのまま流用可能な拡張性を持ったMBは、10/24時点でこの製品のみ。
【機能性】
・私には不要な機能(特にDAC)まで搭載されていて、逆に不満なほど。
【設定項目】
・普通の設定項目で、困る事はありません。
【付属ソフト】
・何も使用しない為、無評価です。
【総評】
・ここ数年はMSIかASUSのMBしか使用しておらず久々のGigabyteですが、やはり微妙だなと。。
MBの初期不良交換など、15年振りくらいかなと。
初期不良以外では、AM4が出たばかりの時も色々と不安定でしたが、今回も案の定といったところで BIOS(AGESA)の成熟待ちです。
しかし、7950Xと併せてパフォーマンスには大満足です。
【追記 2022/10/29】
どうやら高負荷時に落ちるのは、電源が悪かったようです。
S社の5万円くらいした1000Wで、まだ1年くらいしか使っていないのですが、もしやと思い2号機のF社の1000W電源(S社の半額以下)に換装したところ、同じ負荷をかけても全く落ちなくなりました。
4安定性やパフォーマンスに不満なし
【総評】
初Ryzen 初GIGABYTEです。 今まではIntelとASUSの組み合わせで組んできました。
今回PCを新調するにあたり、初めてGIGABYTE製マザーを使います。
ほかのメーカーの最上位よりは少し価格が安いですが、性能では見劣りしないのでお勧めです。
バックプレート等もついており剛性も問題ありません
次もGIGABYTEでもいいかも知れないという気持ちにさせるマザーです。
唯一欠点があるとすれば値段ですね。 これはGIGABYTEに限りませんが、マザーの値段高すぎませんかね… 7950Xより高いとは...
【安定性】
現在温度面・動作面で特に不安定な状態にはありません※通常運用
【互換性】
今回AMDはEXPOというメモリプロファイルを発表しましたが、本マザーはEXPOだけでなくXMPメモリも使うことが可能です。メモリの選択肢が広がるためこれは非常にありがたいです。
XMPメモリを差していますが安定して動作しています。
【拡張性】
M.2 はマザーに4つ分さすことができ、ヒートシンクいらずですので非常にありがたいです。SATAも6つあり個数も申し分ないかと思います。
【機能性】
機構面
簡単にPCI-Eを取り外せるPCIe EZ-Latch Plusや、M.2 を簡単に取り付けられるラッチなど機構面
では非常に便利な機能が搭載されており、至れり尽くせりです。
性能面
国内ではWIFI6Eに対応しないので注意が必要ですが、BT5.3や802.11AXなど無線機能の充実
やマイクや温度センサによるファン制御機能があります。オーディオ面ではESSのDACが搭載され
ているなどこのマザーさえあれば拡張ボード等は一切不要になるので、その意味では安上がりかも
しれません
電源面
105Aを供給できるVRMが載っています。それに見合う巨大なクーラーが載っており、ハイエン
ドマザーであることを感じます。110A供給できるマザーなんかもありますが、正直なところおそ
らくそこまで使い切る人は少ないのではないかと。
【設定項目&付属ソフト】
UEFIや付属ソフトのGCC※コンパイラではない はシンプルで使いやすく主張してこないので気に入っています。
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