チップセット(AMD):B650Eのマザーボード 人気売れ筋ランキング

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チップセット(AMD):B650E
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録159TUF GAMING B650EM-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650EM-PLUS WIFI 19位 4.67
(3件)
6件 2025/8/21  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cポートなどを装備。
  • Wi-Fi 6E+2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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5FPSドロップに悩まされている方へ

【安定性】 謎のFPSドロップバグがあり、まともにゲームができるレベルでは無かった。有線LANドライバーを初期化or有線LANを無効化で対処可能、有線は使わないので問題は無かったが人によっては注意が必要 【拡張性】 申し分ない。M.2×3あるのも嬉しい 【機能性】 PCIe5.0×16レーンを比較したい変態達には安価でオススメ 【総評】 全体的に高水準、流石ASUSのTUFシリーズ FPSドロップ問題だがこれは推測ではあるが優先LAN 5Gポートの問題で、複数のユーザーで発生している。Ryzen AM5系統のマザーボードで有線LAN 5Gを使う人は要注意です。 それ以外は普通に最高👍

5B550M Plusとの比較ですが、機能性・安定性が向上してます

B550M-Plusからの乗り換えです。自作経験40年、2年ぶりの自作となります。CPU:Ryzen7 8700G、Mem:CFD DDR5-5600(ヒートスプレッダ付のやつ)、グラボ:無し、SSD(M2):WD1TB,kioxia2TB、SSD(2.5"):WD1TB、電源:FractalDesign(プラチナ) 【安定性】インストール済のSSDを載せ替えただけで1発で稼働しました 【互換性】ATX12V電源が2本(8X2)必要なのは困りました(B550は1本),最近は2本必要が常識? 【拡張性】M-ATXでグラボなしなので拡張性は最初から期待してません 【機能性】Wi-Fi付きは今回初めてですが1発でつながりました 【設定項目】B550同様に十分です 【付属ソフト】付属ソフトは無く自分でダウンロードする方式なので無評価とします 【総評】最初、電源を接続しても反応なくて焦りました。1時間位は充電のためほったらかしておいた方が良い?その後は順調に稼働中です。Ryzen7 8700GはGPUだけでなくAIエンジンも搭載なので、そのためのドライバーも入れてみました。今後の活躍に期待です。

お気に入り登録102TUF GAMING B650E-E WIFI (B650E AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
TUF GAMING B650E-E WIFI (B650E AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 58位 5.00
(1件)
18件 2025/7/ 9  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
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5初めてのAMD

ずっとIntel使ってましたが9800X3Dに乗り換えるため今更ながら初めてAMD環境にしました。 B650Eとしては2025年10月現在最安ですが、BIOS Flashback等の必要な機能は揃っていて安心。 以前からASUSのマザーボードを使っていたので、いつもの分かりやすいBIOSで安心して設定できました。 【安定性】 BIOSバージョン3278で9800X3DをECO Mode 65W制限で稼働中。 とても安定しています。 【互換性】 初めてのDDR5で震えながら電源スイッチ押しましたが、64GB環境で数十秒で起動しました。メモリトレーニングがあるので数十分待つこともあると聞いていたのですが、最近は改善されたのでしょうか。 【拡張性】 M.2 SSD3台、SATA SSD4台繋げて問題なく動いてます。 価格を考えれば十分だと思います。 【機能性】 2.5GbLANにWi-Fi6E、blutooth5.3とほとんどの人は満足だと思います。 【設定項目】 個人的にASUSのBIOSに慣れ親しんでいるので分かりやすいですし、分からないことはググれば数秒で出てきます。 【付属ソフト】 ASUS DriverHubが必要なドライバを持って来てくれるので簡単でした。 【総評】 私のようなスペックをあまり重視せずオーバークロック等もしないライトユーザーにとっては安価で十分な性能だと思います。 価格を考慮すれば欠点と言えるほどの物はないですが一応 欠点1:他社が2年、3年保証がある中でASUSは1年保証です(マザーボードが壊れた事はないですが、保証は長ければ長いほど嬉しい)。 とはいえ、ピン折れ無償修理保証が製品購入後6か月間付いてるのでそこは安心。 欠点2:有線でヘッドフォンを繋げているのですが、オンボードの音質はかなり微妙なのでUSB DACを利用することをオススメします。 私はUSB-CポートにiBasso Audio DC02を繋げて使っています。

お気に入り登録296ROG STRIX B650E-I GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI 151位 4.46
(7件)
131件 2022/12/16  Mini ITX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したゲーマー向けMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Bluetooth 5.2を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロールが可能。
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5そつなく出来ている

Ryzen5-7500Fで使用。 【安定性】 今のところ問題なし。 【互換性】 選択肢はある程度あります。インテルよりは少ないですが。 【拡張性】 itxなのでそれなりです。 【機能性】 ミドルハイクラスのマザーなので一通りあります。 【設定項目】 ほぼいじってないので無評価。 【総評】 7000シリーズでサブ機を組みたかったので購入しました。 価格は乱高下していますね。安いときに買えてよかったです。 ROGシリーズなのでそつなく出来ているマザーです。 概ね不満もありません。

5必要十分な性能

【安定性】使い初めて約2ヵ月、CPU 7800X3D MEM 16GBx2 GPU 4070Tiにて問題なく安定動作してます 【互換性】パーツ一式交換です、AM5は当分続くみたいですので次回アップグレード時には有利かも 【拡張性】ITXなのでそれなりです… ATXと比べたら当然のように…PCI-Eスロットは1つ、メモリスロット2つ、SATAは2つ、その他ファン端子やLED端子も少ないです… 【機能性】TDP170対応、PCIE5x16対応、BIOS Flaschback対応、10+2フェーズ、10層PCB、Wifi 6E +BT、などなどITXマザーとしては必要十分な機能なマザーだと思います 【設定項目】BIOSも他のROGマザーと遜色ない十分な設定項目あります 【付属ソフト】LED制御するために一応インストールしてます、自分の環境では特に干渉等なく問題ないです 4ヵ月位前にセールの時に購入 初めは、X670Eの方にしようか迷いましたが…X670Eの方に付属のROG Strix Hiveがどうも好きになれず…自分的になんだか邪魔くさくすっきりしないなぁと思い、こちらのB650Eの方にしました で、使ってみて…B650の機能で十分でした、ITXマザーならそんなに拡張性もないし、そんなにX670との差は感じないです AM5は当分は続くようですので、このマザーとは長い付き合いになりそうだなと思ってます

お気に入り登録43B650E A STEALTH ICEのスペックをもっと見る
B650E A STEALTH ICE 268位 5.00
(1件)
8件 2024/8/21  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズのプロセッサーに対応。
  • 超大型のヒートシンクを採用。バックコネクタによりケーブルがエアフローを妨げず、効率的な放熱とスムーズなエアフローを実現する。
  • フロントにはUSB3.2 Gen2x2 Type-Cポート、リアにはDP1.4対応のUSB3.2 Gen2 Type-Cポートを装備。2.5G有線LANとWi-Fi 7を備えている。
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5見た目で選ぶマザー

【安定性】 OS起動前のトラブルがありましたが、OS起動後の動作は問題ありません。 【互換性】 メインのM.2にシステム用のCrucial T700 1TBを1枚、下側にWD BLACK SN7100 1TBを2枚挿しOS側からストライピングで使っています。OS起動後は問題なく動作しますが、下側の2枚を挿したままだと電源投入後Del連打やOS側でUEFI調整を予約をしてもUEFI画面に入れません。AORUSロゴの所でフリーズしてしまいます。下側の2枚を取り外した状態であれば問題なくUEFIに入って各種設定が可能です。相性問題でしょうか… 後は当たり前のことですが、背面コネクター対応ケースでないと取り付けできません。 【拡張性】 PCIEスロットは1つだけです。グラボを挿すと空きはありません。 iGPU用のHDMI出力が1つあります。 マザー裏にもHDMI出力がありますが、使っていないので詳細不明。 内部SATA4つに背面USB合計12個で最低限あります。 LANは2.5Gが1つ。オーディオ端子はアウト、イン、マイクの3つでS/PDIFは無し。 【機能性】 各種パーツの組付けや取り外しが簡単にできるギミックが搭載されていてなかなか便利です。 ただし、ラッチやマグネット式の隠しが各所にあるので、組み立て前にそれらを外してケースにマザーを取り付けてから組み立てる必要があります。背面のピン類を折らないよう、持っていい場所を事前確認することを勧めます。 【設定項目】 いつものギガバイトのUEFIです。 必要な項目は概ねそろっていると思います。 設定画面まで白いのはこだわりを感じて良いです。 【付属ソフト】 GCCで一元管理できるので便利です。 一部フォントが中華風なのが少々気になりますが実用上問題なし。  【総評】 全体的なスペックは精々2万円までのマザーボードといった感じ。何せこのお値段でCPU補助電源8ピン1個。TDP170WのCPUでも動いているので問題はないんでしょうけど……まぁ、値段の半分以上はデザイン料とバックプレート代だとでも思ってください。見た目が気に入ったら候補に入れてもいいと思いますが、気に入らない場合は除外した方が良いです。背面コネクタマザーの中でもコスパは悪いです。自分は見た目に惚れたので買いました。 動作環境 CPU:AMD Ryzen9 9950X3D CPUクーラー:CPS DS360 Mem:CORSAIR DOMINATOR TITANIUM DDR5-6000 64GB SSD:Crucial T700 1TB SSD:WD BLACK SN7100 *2 (RAID0) VGA:ASRock SteelLegend 9070 16GB 電源:LianLi LL-EDGE PLATINUM 1300W ケース:LianLi O11 VISION COMPACT OS:Windows 10 Home

お気に入り登録6PRIME B650EM-A WIFIのスペックをもっと見る
PRIME B650EM-A WIFI 320位 -
(0件)
5件 2025/6/26  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録153B650E Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B650E Steel Legend WiFi 400位 4.24
(16件)
37件 2022/10/ 4  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント用USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
  • Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を装備。「16+2+1 Power Phase Design」を採用し、CPUに安定した電源を提供。
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5BIOS 3.15(AGESA 1.2.0.2b)

このマザーボードを使用し始めて1年と10ヶ月ほどが経ち、Windows 11を23H2→24H2に更新してからベンチマークの数値が劇的に下がって気分が萎えていましたが、本日公開されたBIOS(3.15AGESA 1.2.0.2b)にしてみるとベンチマークの数値がだいぶ戻ってきました。 FFベンチしか走らせていませんが、以下の通りです。 ファイナルファンタジーXIV 黄金のレガシー スコア:34000ほど(23H2) スコア:30000ほど(24H2 BIOS更新前) スコア:33000ほど(24H2 BIOS更新後) ファイナルファンタジーXIV 暁月のフィナーレ スコア:42000ほど(23H2) スコア:38000ほど(24H2 BIOS更新前) スコア:42000ほど(24H2 BIOS更新後) ファイナルファンタジーXV スコア:20500ほど(23H2) スコア:19700ほど(24H2 BIOS更新前) スコア:20200ほど(24H2 BIOS更新後) FFベンチでこれなのでほかのゲームに関してもWindowsの更新でパフォーマンスが下がっていると感じられた場合に今回のBIOSの更新で効果があるかも知れません。個人的にはWindowsの最適化を待たずにBIOSの更新でスコアが戻ってきたので一安心しました。9800X3Dの購入も考えましたがコアを減らしたくはなかったので、年明けまで待ってから9900X3Dを狙ってみるつもりです。グラボは今のままでも良いですが、RADEON 8800XTやGeForce RTX5070Tiあたりが狙い目ですかね。RTX5080も気にはなっていますがTGPが400Wとなりそうなので今回は見送ろうと思います。 PC構成 CPU:Ryzen 9 7900X3D CPUクーラー:SCYTHE MUGEN6 BLACK EDITION マザー:これ(BIOS:3.10 → 3.15) メモリー:KLEVV KD5KGUD80-72B340G グラフィック:INNO3D GeForce RTX 4070 Ti SUPER TWIN X2 OC WHITE SSD:CT1000T705SSD5-JP(OS) + ZP1000GP3A4001(アプリ) + ZP1000GM3A023(作業) サウンド:Creative PCIe Sound Blaster ZxR ドライブ:なし ケース:Fractal Design FD-CA-DEF-C-BK-TG 電源:PHANTEKS PH-P1200PS 【まとめ】 BIOSは常に安定しているので使用していて不安はありません。X870EやX870等の新しいマザーボードが発売された中で、今あえてこのマザーを購入することはお勧め出来ませんが初期不良に当たらない限り個人的には必要十分なマザーなので満足しています。BIOSの更新は自己責任ですが今回の更新は試してみるべき価値があると思います。

5リピート購入した2台目

リピート購入した2台目です。 win10からwin11にアップグレードしました。 WiFi-6Eは環境が整っていないため、近い将来の楽しみ BTのマウス/キーボードを使っている(但し初期設定はUSBが必要) 有線LAN2.5Gはハブに接続し、2.5Gハード同士でスムーズ。接続したNASも使い快適 ケース収納時に背面パネルがピタリとはまった。 トレイのUSB表示と取り外しも安定度が増しています。 簡易クーラーをフロント/吸引にしてCPU温度の変動が僅かになった。 CPU:Ryzen 5 7600X 100-100000593WOF VGA:オンボード クーラ:GRATIFY AIO5 White AIO5-WH メモリ:Crucial 64GB Kit (2 x 32GB) DDR5-4800 UDIMM CT2K32G48C40U5

お気に入り登録198ROG STRIX B650E-F GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI 400位 4.18
(5件)
62件 2022/11/18  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1。
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5高性能PCを簡単に組み立てられる

第一世代インテルCPUを使った自作PC以来、AMD Ryzen7を使ったPCを組み立てた。性能の進歩と組み立てやすさは隔世の感がある。SSDのヒートシンクや内部部品のLED照明など新しいアクセサリーである。メモリの相性問題も推奨品を使うとクリアできる。OCやUEFIの更新も簡単に可能になった。

5B650E系マザーでは鉄板だと思います。

【安定性】  構成は下記です。(ASUS TUF GAMING B650M-PLUSから乗り換え)  CPUはPBOで低電圧化、メモリはオーバクロック設定(6000駆動)ですが、  安定動作しております。(CINEBENCH R23:Multi:20223pts)  定格80A、12+2フェーズの電源回路周りと8層PCBは安心感があります。  CPU:Ryzen 7 7700X  RAM:G.Skill F5-6000J3636F16GX2-FX5 32GB  M/B:ASUS ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI  SSD:Samsung SSD 960 EVO 250GB  CPUクーラー:DeepCool AS500  GPU:SAPPHIRE RADEON RX 5700 XT 8G  電源:ANTEC NeoECO Gold NE750G  ケース:Corsair Obsidian 550D  OS:Windows11 Pro 22H2  ※PBO設定   Curve Optimizer:優先コア1:-20、優先コア2:-25、その他コア:-30 【互換性】  今回使用したパーツは何の調整も不要で動作しております。 【拡張性】  TUF GAMING B650M-PLUSでは、  USBポートをほぼ使い切っていたのですが、  ポート数が増えましたので余裕ができました。  今のところ、購入予定はないですが、  PCIe5.0のグラボも使用できるので  将来の拡張に向けた安心感はあります。 【機能性】  TUF GAMING B650M-PLUSでは、LANの癖にてこずったのですが、  こちらはIntel製チップのためか、  初期設定のままでも快適に利用できています。  ただし、OSインストール時に標準ドライバでは認識されず、  インストールが進められないという問題があり、  事前にLANドライバを入手して、  OSインストール時のインストール先ドライブ選択前に  LANドライバをロードしておく必要がありました。  PCIeスロットのQ-RELEASE機構は便利です。 【設定項目】  BIOSのバージョンアップと共に、  設定項目のリファインはあるかもしれませんが、  今のところ設定できなくて困るような部分はありませんでした。  【総評】  TUF GAMING B650M-PLUSも安定していて、  良いマザーボードだと思いましたが、  ROG用のBIOSを触りたかったのと、  LANに少し不満があったため乗り換えました。  装備的には十分だと思っておりますので、  こちらは長期利用したいと思います。

お気に入り登録48B650E AORUS ELITE X AX ICEのスペックをもっと見る
B650E AORUS ELITE X AX ICE 469位 -
(0件)
0件 2024/3/26  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
  • LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
お気に入り登録B650D4Uのスペックをもっと見る
B650D4U 469位 -
(0件)
0件 2024/8/19  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 Aspeed AST2600
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録1B650D4U-2L2T/BCMのスペックをもっと見る
B650D4U-2L2T/BCM 469位 -
(0件)
0件 2024/8/19  MicroATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 Aspeed AST2600
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000/10000 
お気に入り登録19N7 B650E N7-B65XT-W1のスペックをもっと見る
N7 B650E N7-B65XT-W1 -位 -
(0件)
11件 2023/4/19  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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B650E Taichi -位 3.82
(4件)
1件 2022/11/ 1  Extended SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax8、USB4.0 Type-Cx1 USB PD: VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9218 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
  • 24+2+1電源フェーズ設計を採用し、高耐久コンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
  • 「Killer E3100」2.5GイーサネットとWi-Fi 6Eソリューションの両方を搭載。最大20GbpsのUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cのフロントパネル用ヘッダーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5今さら買うの?だがそれがいい

【安定性】 さすがにもう十分こなれているせいもあって安定性には全く問題なし。基板の層数も良いしVRMフェーズ数も他社を圧倒するものがある満足感はいいです(あまり意味はないですが)。 【互換性】 AMDがAM5ソケットを長続きさせる気がまんまんなので互換性は非常に高い・・・はず!9000シリーズのCPUは当然として、その次の世代も互換だといいな・・・と願望を込めて高く評価。 【拡張性】 拡張性はさすがにB650シリーズなのでX670系と比べたらいまいち。SATAの数は少し少ないしM.2スロットも1〜2つ少な目な点は原点。 【機能性】 外部PLLを搭載していてBCLKのオーバークロックに対応しているのは「遊ぶ」上では凄く嬉しい機能。あとPOSTコード表示用の7セグを搭載しているのも良い。というかどのメーカーの差別化のために下位グレードに7セグ搭載しないのほんと腹が立つ。こっちはそこそこの機能+7セグで満足するのにさー。 【設定項目】 数えきれないくらい機能があるのが◎ 【付属ソフト】 付属ソフトは使わないので無評価 【総評】 800系のチップセットを搭載したマザーボードの登場が間近なのに何でこれ買うの?って言われれば「この板が欲しかったから」としか言いようがないかな・・・800系のTaichiが出たらそれはそれで買うかも。

5シンプル構成で5年後を見据えて。

【安定性】 他メーカー機種と比べ24+2+1 電源フェーズと異様なほど豪華な電源周り。B650なのでクラス的にはミドルエンド位だが使用しているパーツは105A SPSだったりハイエンド同等以上の物を使用。 【互換性】 Ryzen 7xxx3D CPUでASUSは焦げたが、Asrockはそもそもにセーフティー側の設計をしていた。 【拡張性】 B650故にPCIe Gen 5に対応していたり、PCIe Gen 5x16スロット×1を備えていたりするが、PCIE2 とM2_3が構成によっては排他利用だったりする。 また、内臓GPU出力に他メーカーはHDMI他にDisplayPortがあったりするがHDMIのみ。 【設定項目】 Auto Driver Installerは非常に使える機能だと感じた。 【総評】 B650Eという立ち位置が非常に微妙で拡張性が上位のX670EやX670に比べ富んでいるわけでもなく、躯体がでかい割にできる事は少ない。 価格も上位のX670E PG Lightningが4万を割って3万円台後半で買える中で7万円台前半と異常と思えるほど高い。 それもその筈。上位機種の10万を超えるM/Bと同等以上のくっそいい部品を使っているから。 その事に一般購入者はどれ程が気が付けて、需要を満たせるのだろうか? M/Bに限らずPCパーツ全般自体が使えばどんなに高級品で良い部品を使っていようと5年も使えば性能は追い抜かれ価値が薄れる。 だが、その時まで現行最新規格のPCIe Gen 5等の機能が使えて、Gen 5 GPU + Gen 5 SSD + Gen 4 SSDといったシンプルな具合の構成でハイエンドに1台組んで安定感がある物を選びたいなら良い買い物になると思われる。 逆にたくさんのストレージや増設カードを使うというのなら上位機種を選んだ方が良い。

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N7 B650E N7-B65XT-B1 -位 -
(0件)
11件 2023/4/19  ATX SocketAM5 AMD
B650E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 

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