| スペック情報 |
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-位 |
430位 |
5.00 (12件) |
274件 |
2017/3/ 2 |
2017/3/ 3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
【特長】- 「X370」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。Ryzen、A、Athlonシリーズに対応している。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、ビジネスやゲームなど用途に応じて性能をカスタマイズできる。
- 「Realtek S1220A」を搭載していて、インピーダンス検出回路がゲイン調整を行うので、ヘッドホンに適した音量を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年も、現役。
【安定性】
2023年も、現役で稼働中。よって★5
【互換性】
当初未対応と言われていた、Zen3 CPUにも対応。(Bios 6042)
全世代のAM4 cpu対応のため、★5
【拡張性】
一番下部のpcie スロットが、当時としては仕方ないですが、pcie 2.0。ここだけ★-1
【機能性】
機能性も、基本的には必要以上。ハイエンドレベルではないので、★-1
【設定項目】
ミドルハイとしては、十分ではないでしょうか。ハイエンドと比較して、★-1
【付属ソフト】
未使用なのて、無評価。
【総評】
もう、かれこれ四年以上利用。その間故障もなく、、これからも末永く利用できそうです。
5今までで最高のマザー
【安定性】BIOSは最新の4012を入れてます 超安定してます。
【互換性】トラブルは一度もないです。
【拡張性】グラボとUSB3.1ボードつけてます SATA3も8ポートもあるので余裕です。
【機能性】大変満足です。
【設定項目】豊富過ぎと言えるでしょう。
【付属ソフト】特に不満はありません。
【総評】自作歴20年ですが初めてのASUSで1年前に組んで満足してます。
次に作る時もASUSにしたいですね。
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![AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000950034.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
152件 |
2017/3/ 7 |
2017/3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
- イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
- 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社と比べて設定が楽
物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。
他に使っている2台のデスクトップもX370です。
セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。
BIOSの更新も簡単でした。
非常に快適に動いています。
m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。
1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。
お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。
5こいつは名機かも?
購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。
決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。
【安定性】
特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。
CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。
【互換性】
現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。
【拡張性】
こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも?
X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。
【機能性】
機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。
また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。
その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。
こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。
【設定項目】
BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。
【付属ソフト】
こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。
【総評】
総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。
皆様の参考になれば幸です。
余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。
9/8追記
先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。
面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。
使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。
ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。
まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2017/12/13 |
2017/12/13 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「AMD X370」搭載のAMD製CPU向けmini-ITXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 最大867Mbpsの転送速度を実現する2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナとMU-MIMO対応の802.11ac Wi-Fiを搭載。
- VRヘッドセットベースのバーチャルサラウンドをサポートする「Sonic Studio」を搭載し、好みなどに合わせて音響を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フルスペックPCとして十分
卓上のフルスペックPC用として購入。
ケースはdan caseのA4-SFX,
cpuはryzen 1700, cpuクーラーはcryorig c7,
ssdはcorsair MP500, gpuはgeforce 1070。
メモリはcorsair DDR4-3000 16GB x 2。
本M/Bを選択した理由はNVMeスロットのヒートシンクがついている点。
標準ヒートシンクの性能についてレビューします。
LAN経由でNVMeへ50GBのファイル書込を実行した場合の温度上昇を計測。
測定時の室温は22℃。
1GBpsのLANなので転送速度は100MB/s程度、転送時間は8分30秒。
NVMeの温度は開始前46℃、終了後59℃で13℃上昇。終了後10分で52℃。
マザーボードは開始前35℃、終了後38℃で3℃上昇。
自身の使用範囲内では十分な冷却ができていると感じました。
NVMeにインストールしたオープンワールド系ゲーム(witcher3)を40分実行し、
NVMeの温度は開始前50℃、40分後57℃で7℃上昇。
マザーボードは開始前38℃、40分後46℃で8℃上昇。
GPUは開始前35℃、40分後82℃で47℃上昇。
現時点で標準のヒートシンクで十分に冷却出来ており満足しています。
夏に入り室温が上昇した場合の廃熱は後日確認したいと考えています。
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