| スペック情報 |
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-位 |
22位 |
4.84 (5件) |
44件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/上旬 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだ普通に現役です
年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、
Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。
CPU:AMD Ryzen7 5700X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から
M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63]
RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
クーラ:Master Liquid ML120L RGB
VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM
M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL
SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB
M.2 Wi-Fi :RTL8822CE
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01
OS:Windows11 PRO/64bit
【安定性】
特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に
Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート
しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。
M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。
【互換性】
もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の
新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える
CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。
【拡張性】
拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし
USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、
M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個
あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は
PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり
すれば大丈夫だとおもいます。
RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。
僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから
どちらもあるのは良いですよ。
Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。
【機能性】
機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、
LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが
豊富であることはわかります。
あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。
XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに
重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。
【設定項目】
僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。
といってもいじってはいないのですが。
また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。
【付属ソフト】
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。
【総評】
わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは
良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが
またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ
問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに
重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。
AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど
重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、
それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは
ないかとは思います。
5ストレージ8個OK
M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で
使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。
ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと
とても高価なので、非常にありがたい製品です。
●当方のストレージ8個構成
・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所)
・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し)
・SATA3_1〜6…HDD
(※Thunderboltサポートを有効にすると
SATAタイプM.2は無効になります)
また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので
CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、
PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。
x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。
補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを
ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。
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![X570 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172573.jpg) |
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-位 |
224位 |
4.51 (6件) |
21件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/12 |
Extended |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のE-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- AQUANTIA 10GbE+Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がかなりかっこいい
3950XとAORUS RX5700XT安定動作。
たまにライティングソフトが起動しないとか耳にしますが、問題無くつかえてます。
今後のZen3も使えるらしいので良いかなって思います。
USB2.0や3.0の端子の向きが横なので一番下のPCIEにカード挿しても干渉しないのが良い
その為にMasterから買い換えましたw
Gen4環境についてですが、グラボはGen4で使いたい場合はライザーケーブルは避けた方がよいです。
それと気づいたのは現在最新F12eのBIOSにするとwindowsの起動が遅くなります。
海外のサイトでも同様の報告があるので後に改善されるかと思います。
不安でしたらF11を使えばよろしいかと思います。
5値段と拡張性に難あり、但しそれ以外は最高峰
金額的には最高級クラスに位置しますが、最高級・最上位に相応しく全体的に完成されたM/Bだと思います。
・フェーズダブラーを撤廃したことで遅延のない電源供給を実現し、PBOやXFRといった自動OC機能を最大限に発揮できるVRM周り。
・チップセットからVRMまで伸びるヒートパイプと、GIGABYTEの誇るFins-Arrayにより高負荷時でも温度の安定するM/Bの発熱源。
・その他エアフローを邪魔しない為に横向きに伸ばされた端子群、RGB LEDデバイスを管理する外付けコントローラの付属等。
ASRockから発売されている事実上の最上位X570 AQUAが"本格水冷に特化したM/B"とするなら、
GIGABYTEの誇る最上位、X570 AORUS XTREMEは"空冷に特化したM/B"と言えるでしょう。
またGIGABYTEのユーティリティや付属ソフトなどが特注のUSBメモリに纏められていたのも好印象です。
但し注意点や欠点といったところも見受けられます。
□通常サイズのATXからE-ATXに拡張され、端子も横向きになるのでかなりケースを選ぶ。
・X570 AORUS XTREMEの外寸は30.5cm x 27.0cmとされていますが、ここから更にUSB3.0ケーブルやATX24pinケーブルなどの
端子分も必要となる為、AORUS XTREMEをケースに入れる為にはマザーボードの横幅分が29cm以上必要になります。
参考までにですが、E-ATX対応を謳っている最近のド定番ケース「Define R6(及びR6をベースにした派生型)」では
グロメットをマザーが埋めてしまう場合や、配線が酷く窮屈になってしまう場合があります。
□拡張スロットが3つしか用意されていない為、他X570M/Bに比べて拡張性で劣ってしまう。
・同価格、同ランク帯のM/Bと比べていっても、X570 AORUS XTREMEは拡張スロットが少ない仕様になっております。
Ryzenの仕様上VGAで既に1スロット占有が確定してしまっている為、事実上拡張スロットが2つしかないという状況。
M.2が3つ挿せるというのは魅力的ですが、より拡張性を求めるのであれば1つ下のAORUS MASTERの方が向いているかも。
…など、注意点や欠点等は見られますが、考え抜かれた冷却機構や他の追随を許さないOC耐性といった性能面、
M/B自体が黒で統一されており、目立ちすぎないデザインであったり、FAN COMMANDERによるLEDの制御等ビジュアル面、
昨今の自作PCに求められる2つをとことん追い求めたM/Bだと感じました。…追い求めすぎな気もしますが。
それでこその”XTREME”なんだな、と感じます。値段もサイズも性能も”XTREME”ですが、"買って損はさせない"に尽きる1枚だなと。
環境:
CPU: AMD Ryzen 9 3900X
M/B: GIGABYTE X570 AORUS XTREME
RAM: G.Skill Trident Z RGB 16GB x4 (DDR4-3600, 18-19-19-38)
クーラー:CRYORIG R1 Ultimate V2
VGA: GIGABYTE Geforce RTX2080 Ti AORUS XTREME
PSU: Seasonic Prime Ultra Titanium 850W
ケース: Phanteks Enthoo LUXE 2
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-位 |
251位 |
4.69 (3件) |
2件 |
2021/12/17 |
2021/12/17 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek S1220A
【特長】- X570チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzenシリーズに対応する。
- 14+2パワーステージ電源回路を搭載しオーバークロックに対応。VRMの大型ヒートシンクやパッシブクーリングを採用したチップセットヒートシンク搭載。
- 最大40Gbpsの双方向帯域幅を実現したThunderbolt 4ポートを2基装備。Wi-Fi 6Eに対応しているほか、10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格の割に機能が充実
【主構成】
CPU:AMD Ryzen9 5950X
M/B:ASUS ProArt X570-CREATOR WIFI
Mem:crucial ネイティブDDR4-3200 32GBx2
※3800MzにOCで使用中
VGA:SAPPHIRE
RADEON RX7900 XTX 24GB GDDR6
FAN:Deepcool ASSASSIN III
SSD:CFD PG4NZL CSSD-M2M2TPG4NZL
WD Black SN750 NVMe WDS100T3X0C
crucial
MX500 CT4000MX500SSD1JP x2
PSU:Seasonic 850W Platinum
ケース:Fractal Design
Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
OS :Windows11 Pro
交換対象はROG STRIX X570-F GAMINGです。
これでRyzenシステムへ更新した時の初期パーツ達は、電源を除いて全て姿を消してしまいました。
【安定性】
X570搭載製品自体が枯れたシステムですので、BIOS更新頻度も低くなっています。
新型CPUが追加される見込みも、この先は無いでしょうし、安定性は既に確立しているのではないでしょうか?
これは安定性から外れる話になりそうですが、
マザー交換後、BIOSのCPUやメモリ設定を同様にして、Cinebench R23を実行したところ、シングルに変化はありませんでしたが、マルチは30000超え(当然ですが、PBO2適用の話です)。
以前のマザーでは、この数値を出せませんでしたが、いきなり1000程度の数値上昇。
最初は目を疑いました。
本製品のChipsetには、初期型のような冷却FANが付いていませんが、夏場でも発熱による不具合は発生していません。
普通に使用する分において、トラブルが発生する事は無いと信じています。
因みに、このマザーの使用開始は、昨年8月から。
【互換性】
AMD伝統の互換性…
これは今に始まった事ではありません。
初代RyzenからZEN3までのCPUであれば、BIOSのアプデだけで、使用可能になるようです。
当然ですが機能の制限は、CPUによっては出るでしょうけど、そこはCPUの仕様に起因する部分の話。
互換性に関しては、企業の思想が反映される部分なのでしょうか?
最後に、パーツ毎の相性問題は、私の構成では発生しませんでした。
【拡張性】
このマザーのPCIeスロットは、x16形状が3本のみ。。
因みに一番下のスロットはx4モード動作です。
個人的に残念だったのは、x1スロットが無かった事。
使用しているサウンドカードを、この環境ではx4スロットに刺さざるを得ず、非常に勿体ない使い方になっています。
このスロット構成は、ゲーミングとクリエイター用途での違いなのかも。
これとは逆に、USB2.0のピンヘッダーが3つ搭載されていたのは、個人的に大いに助かりました。
また私の使い方では、背面のポート類が足らなくなる事はありません。
ここは価格相応に充実していると思います。
【機能性】
このマザーで一番の特徴でしょう。
多くの同世代マザーには搭載されていない、Thunderbolt4ポートと10Gb LANが、このシリーズには搭載されています。
特にThunderbolt4に関しては、外部ストレージの接続等で、今後頑張ってもらう予定。
以前から気になっていた機能搭載マザーですが、相応に金額が張るため、購入を見送っていました。
無線に関しても、X570搭載製品としては、後期の発売に分類される製品のため、WI-FIの規格は6Eとなってます。
私は有線ですし、無線環境も6ですので、恩恵は受けられませんが…
【設定項目】
ここは前マザーと相違は感じませんでした。
比較するマザーにもよるでしょうが、私としては平均的と判断しました。
【付属ソフト】
付属ソフトは有りませんので、無評価としました。
【総評】
このマザー、4万切りまで販売価格が下落しなければ、購入する事はなかった商品です。
購入の数ヶ月後にZEN4が出る予定でしたが、スルーを決めていたので、迷わず購入。
非常に満足しています。
似たタイミングで購入した、RTX3090Tiとは大違いの結果に。
使用開始から半年が経過しましたが、安定性も拡張性も私には充分すぎる製品。
もう新商品も出ないでしょうし、安心して長く使えそうです。
5高パフォーマンスM/B
CPU交換に伴い、X570を使ってみたいと思い購入。
パフォーマンスから見た金額は安いと思いますが、普段高負荷運転しないので購入には勇気が必用でした。
LAN10Gにも対応していますが当方環境がないので残念ながらその恩恵に浴してません。
10G LAN はMarvellでOSにドライバーがないみたいで手動でインストールしないと使えません。
2.5G LAN intelはそのままで自動認識しました。WI-FIは現時点で未使用のため不明。
M.2はCPUに近いところを使っています。温度も安定してますし動作も問題ありません。
メモリーは1066MHzのためその実力は未知です。余裕が出来れば3200MHzに交換したいです。
問題はチップです。かなり高温になります。最初は不安でしたがX570はその様な物だと知りました。
おまけにレイアウトがグラボの真下で、200gもあるアルミ製のクーリングフィンがそのほとんどをグラボの下に姿を消しています。
クーラーとチップのクリアランスは1mm位有りますので、フィンのスペーサー取り付け部を0.9mmほど座堀してクリアランスを詰めダイアモンドグリスで付け直しました。温度は10℃位は下がったと思います。
最初に購入後、一時2.5G LANが使えなくなりメーカー修理で代替品に交換しました。
ソフトはAi Suite 3 で細かい設定や確認が出来るので便利です。
現在はこのボードは販売終了になってるみたいで、買ったばかりなのにびっくりです。時代の流れには乗ってないみたい。
普段は10年くらい使ってからPCを作り直す感じなので浦島太郎です。
全般的に高水準のM/Bだと個人的には感じてます。
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
274位 |
4.20 (5件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
5値段が下がってきましたね
去年の9月に新規PCを組み立て。
極力最新パーツに拘ったお陰で高額PCとなってしまった。。
お気に入りのPCケースは、MBのネジ穴が干渉するという
障害が発生しましたが、無事回避(ケース側をカット)。
ハードウエアRAIDにする予定でしたが、
OSインストールがうまく出来ず断念。(詳細はもう忘れてしまった)
それでも2枚のM2を活用するために、OS上でミラーリングを実施。
ミラーリングなのに、Readが目茶苦茶高速なのにはびっくりでした。
1枚目のM2はMB標準のヒートシンク、2枚目(裏面)はスペースの都合上
ヒートシンクが取り付けられず、テープだけとなりました。
(テープはケースに接地) それでも温度が少し高いため、
PSU(電源)の向きを逆向きに変えてM2(裏面)に対して直風にすることで回避。
(PSUの寿命が短くなった?)
それ以外では特に大きな問題も無く、4ヶ月経過した今も安定稼働しています。
高額投資なので、長く使いたいと思っているのですが、
Zen4を見たら、また新しいのが組みたくなるのかも知れません。。
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-位 |
274位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 8X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
274位 |
4.00 (1件) |
69件 |
2019/10/ 7 |
2019/10/11 |
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SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-DTXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基装備している。
- MU-MIMOをサポートするWi-Fi 6(802.11ax)、Gigabit LAN(RJ45)ポート (Intel I211AT)、Bluetooth5(intel)などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4選択肢が少ないためのチョイス
【安定性】
安定は今までつかったマザボの中でも特に不具合がある感じがしない。
値段相応な感はある。
【互換性】
CPUの種類も比較的多くまた4.0への対応など魅力がある。
【拡張性】
拡張は高く正直簡易水冷や空冷ならオーバーな気がする内容。
ROG SO-DIMM.2カードはかなり便利。予備あれば違う使い方できそう。
【機能性】
一通りついている印象。
【設定項目】
特に問題ないBIOS
【付属ソフト】
安定がイマイチ。対応についてはもう少し簡単だといいのに、
無理ならHP上にUPしてほしい。
【総評】
正直オーバースペック気味でした。一応液体窒素などにも対応できそうなので、
その手のクロッカーにはいいのかもしれませんが、
小型のマザボにどこまで求めるのか微妙な感じ、
Mini-DTX はケース長に余裕があれば入るケースは多いと思います。
高いから高性能なだけであってコスパ的には正直マイナス加点。
情報も非常に少なくて困る感じなので、正直お勧めはしない。高いし
※グラボとパネル角が干渉し物理的に傷が入る可能性があるので取り付け要注意
見事金属部が剥げました。
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![X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172570.jpg) |
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-位 |
311位 |
5.00 (7件) |
18件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめの安定マザーボード
CPU:AMD Ryzen9 3900XT
M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER
RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2
COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition
SSD: Crucial500GB MX500 SATA3
GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G
電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM
【安定性】
上記構成で、今のところ問題なし
【互換性】
これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性
については☆5を付けました。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります
【設定項目】
BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。
【付属ソフト】
使用していません
【総評】
正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。
5安定性は良好、RYZENで組む際に迷ったならオススメのM/Bです
サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、
安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。
交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が
組み込み難い原因となってしまいました。
バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し
ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、
天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の
取り付けは不可でした。
また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため
M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上
ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。
今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので
何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。
今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから
近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。
安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。
以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず
兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。
初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、
時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、
各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。
シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。
機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。
WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を
回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、
同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。
けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。
あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。
このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。
今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが
USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても
1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので
USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。
サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。
唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが
こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。
GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。
価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは
殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる
出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、
安心のdual biosも健在で言う事無しです。
サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが
この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。
当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。
自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。
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-位 |
311位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
- |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X570チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM4)。強力な電源回路が第3世代Ryzenプロセッサーの性能を引き出す。
- PCIe Gen 4 M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2 Type-Cポートを搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- 特定のツールを必要とせずにM.2 SSDの取り付けや取り外しを容易にする「M.2 Q-Latch」が取り付けられている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定してます。
構成
CPU Ryzen9 5900x
VGA Radeon6600XT
RAM DDR4 3200 32GB
SSB M.2 1tb
テレビチューナー ピクセラpix_dt460
Other
OS windpws11 Pro
MISのB550 wifiのボードからののせかえです。
【安定性】
電源オンからログインまでの時間は、前M/Bより時間は掛かっていますが、
今のところ、不安定事象は発生していません。
取りあえず、OS等のライセンス維持のため、新規インストールは行わず
M/B交換後BIOS設定後、そのまま起動しました。私の環境では、LAN等の
ドライバ認識に問題あり、添付のCDによりドライバをインストールその後、
最新にアップして動作しています。ただ、AMDソフトウェアのインストール
フォルダのみ、元のMSIのものを引いてきてしまい何度が設定を行いました。
その後は、無事に動ています。暇観て、クリーンインストールを実施します。
【互換性】
テレビキャプチャーを取り付けていますが問題なく使用できました。
ただ、Radeonとの組み合わせか、チューナーのデスプレイ設定を変更する必要は変わらず
あると思います。
【拡張性】
拡張性は、ATXサイズのボードなので十分だと思います。
ただ、ボード上のUSB3のポートが、マザーボードの一番下にしかないのは
ややケーブルの取り回しが良くないです。
【機能性】
CPUクーラーのLEイルミネーションのコネクタ、CPUファンの横にコネクタがあり
水冷等の対応が出来ていると思いました。
【設定項目】
20年ぶりの本メーカーのM/Bなので、標準のAMIBiosの表示より、やさしい言葉使いで
書いています。それが逆に判りづらく感じました。今後、なれると思います。
【付属ソフト】
無いと言ってよいと思います。また、必要性も感じません。ただ、CPU温度等を
見るソフトは、やや設定に乏しく感じます。また、LEDの温度等のカラー設定は
見当たりませんでした。
【総評】
普通に動いていることが当たり前ですが、良いところだと思います。
先週末、Q10の安売りで購入しました。この価格でこの性能満足です。
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-位 |
339位 |
- (0件) |
5件 |
2021/10/ 4 |
2021/10/ 8 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9018Q2C
【特長】- X570チップセットを搭載したハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用し最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを4基装備。USB3.2 Gen2×2 Type-Cポートを搭載。
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![X570 UD [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001187609.jpg) |
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-位 |
366位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2019/9/ 6 |
2019/9/13 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切りスペック
Ryzen9 3950Xで組むために購入。
PCI Express x16が1スロット
PCI Express x4(x16形状)が2スロット
PCI Express x1が2スロット
と、グラボをたくさん挿したい人にはイマイチかもしれませんが、個人的にはPCIe x8+x8になる仕様より好きです(10GbEなどのボードも将来的に挿せると考えています)。
というか、x8+x8で対象にするメリットはグラフィックスカードを2枚挿したいハイエンドゲーマーにしかないです。それよりx16スロットが16レーンのまま別にx4を使えた方が拡張性もいいです。
M.2スロットが1つしかないのがちょっと微妙かなとも思いますが、ハイエンド向けのマザーではないので別に気にしなくてもいいかなと。
あとオンボードのサウンドもハイレゾ対応とはいえ5.1chまでの対応で今時のマザーとしてはちょっとしょぼい(まぁ、正直鳴ればいい程度だし2chでもいいんだけど・・・ちなみにRealtek ALC887)。
オンボードのGbEはRealtekチップで無難ではあるがそれなりでもある。
ということで、かなり割り切ったスペックである代わりに、X570にしては安い価格。ですが安定性の面は設計に妥協無し。
スペック・構成面で不満を持たないなら買いです。
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-位 |
366位 |
3.61 (5件) |
46件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格次第では、ワークステーションじゃなくてもありなマザボ
価格的には、ミドルハイでワークステーション向けのマザボになります。
2021年2月に、中古でほぼ未使用といえる状態のものがなぜか\14,800円で販売していたので購入しました。
マシン構成は、添付の画像を参照ください。
【結論】
サーバ用途、リモートPCからの統合管理、ワークステーション用途、GPGPU極振りのマシンでもない限りは、 実売価格考えると、MSI X570 unifyなどを選んだほうが幸せになれる。私のような格安でゲットしない限りは。
【いいところ】
・PCIe x16形状のコネクタがx8相当で3つある。
X570系マザボでは、唯一ではないでしょうか?サブGPUとしてFluid motion、マイニング用にVega56を一番下のスロットにx8接続でつけています。帯域が原因で性能が落ちることはありません。
ハイエンドX570でも3つ目のx16コネクタは、x4接続がほとんどです。
・光らない
添付の画像は、簡易水冷CPUクーラーに付属のARGBで光らせてますが、硬派にいけます。
・APUを使う場合、映像出力端子にDisplayportあり。
・LANが2個
負荷分散や、NAS専用にいかが?
・CPU VRMヒートシンクが低背タイプ
いかつい空冷クーラーで干渉とかはまずなさそう。
90W前後でフル負荷かけてますが、水冷なのでケースファンのエアフロのみですが冷え冷えです。
20度前後の気温で余裕の50℃代をキープ
・UEFI上の設定項目は豊富
ワークステーション用をうたってますが、UEFIの一部はほかのモデルと共通なのか、メモリ、CPU、チップセット回りの設定項目については、ミドル/ハイと比較しても遜色ありません。OCも省電力も何でもできます。
・安定している
最新のBIOS 3204を使用してメモリOCなど細かく設定変更していますが、ド安定です。
Zen2 だけどRe-size barが使えます。X470の移行前の環境では不可能でした。
【デメリット・注意点】
・自作用途にはいらない機能もある
U.2コネクタ
サーバー管理用のソフト、GbE回路 はまず不要。
・フロントUSBは3.0×2
ちょっと、仕様としては古いです。自分の使っているケースは、フロントは3.0のみなので困りませんが。
・HPに誤表現あり
ユーティリティソフト AI suite 3でファンの細かい設定をできますが、HPの画像だとチップセットやPICeスロットを制御対象のモニタ温度にできますが、VRMとCPU、基板温度しか選べません。
ただ、外部温度センサの端子はあるので、別途購入してつなげれば1系統は好きなところがソースとして選べます。
・極限OC用途ではない。
12phaseありますが、コネクタは、8pin×1です。極限OC用途であればこれではないかと。
ということで、個人的には大満足なものとなりました。
今後購入される方の参考になれば幸いです。
5久々自作PC!初めてのWS系マザー
前回自作してからかなり経ち4コアから12コアのCPUを使ってみたかったので久々に自作してみました。
構成は下記
CPU:RYZEN 9 3900X
CPUクーラー:Macho Rev.C
メモリ:F4-3200C16D-32GTZR
マザーボード:Pro WS X570-ACE
SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF
GPU:ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING
ケース:SILVERSTONE FT05
PSU:SSR-850GD-AT
OS:WIN10 PRO
2ヶ月ほど経過しましたが今のところトラブルもなく快適です。
用途としては主にRAW現像、ゲームが中心でOCは行いません。
メモリはD.O.C.P.を利用して3200Mhzで安定してます。
WINDOWS10の電源プランからAMD RYZEN POWER SAVERで制限して運用しています。
パーツは最新の規格が使用できるものととにかく長期間安定して稼働できるように選んでいます。
今まではROGばかりで今回もROGから探していたのですが、特に光らせるつもりもOCする予定も
なかったことと耐久性、安定性重視だったためドンピシャなこのマザーにしてみました。
あとデザインもかなり好みだったのも大きいです。
ヒートシンクが背も低く大型の空冷CPUクーラーも干渉しないように配慮されています。
ユーティリティはいろいろ付属してますがインストールしたのは
TURBO LAN
AI SUITE 3
ARMOURY CRATE
の3つのみ。
TURBO LANは特に入れなくてもいいかとも思っていたんですが、思いの外効果がありますね。
接続の優先度割り当てができるのですがブラウザはOPERA GXで割り当て変更を行いインターネット速度テストを行ってみました。
優先度最低:DL 59.9MB:UP 17.8MB
優先度通常:DL 68.3MB:UP 16.9MB
優先度最高:DL 66.0MB:UP 18.3MB
環境や立ち上がっているソフトによって上下するのであくまで参考ですが何度か計測して最高数値を記載しています。
体感では優先度最高がやはり一番安定しているような気がします。
以前よりもYOUTUBE視聴時、画質低下の頻度が減りました。試す価値はあるかと思います。
AI SUITE 3に関しては今回はあんまり使用していないので省略。
Aromoury Crateは今回、初めて使ったのですがかなり便利。
AURA Syncが統合されているのとドライバー、ユーティリティソフト、BIOSなどこのソフトのみでインストール、
アップデートが可能で必要なものだけチェックをつけて選べるのもわかりやすくていいです。
不満点に関しては以下2点
1 U.2の端子は不要だった
WS系ということでU.2があってもおかしくはないのですがやっぱり疑問。
マザーの価格帯やグレードを考えてもなくても良かったのかなと。
2 LANが1Gまでで2.5Gや5Gが欲しかった
LANに関してはNASなどでも最近2.5Gのものが出てきているのでせめて2.5Gは欲しかった。
WS系のマザーならLANに関してはもっとこだわりがあってもと思います。
近いうちに2.5G LANボードを増設する予定です。
以上フルで機能を使っているわけではないですが普通におすすめできるマザーボードでした。
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
405位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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![X570S AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369044.jpg) |
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-位 |
459位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/12 |
2021/7/16 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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![X570 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172574.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.45 (6件) |
193件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- DrMOS 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen7 3900Xとセットで購入しました。安定しています。
【安定性】
GIGABYTE製のマザーボードは10年ぶりくらいに購入しました。
AMD製CPU対応のマザーボードとASUS、MSI製と悩みましたが、店頭でAMDのマザーについてはGIGABYTE製が安定しているとのことでした。
11月に購入しましたが、BIOSは、10月まで更新されており、組み立てるときにアップデートしましたが、BIOSから簡単にアップデートでき、OS無しで対応できるようになっていました。
Ryzen9 3900Xを取り付けメモリも16GBを4枚装着しましたが、何の問題も無くWindowsのインストールまで完了しました。
動作時、低負荷の場合は、チップセットファンも停止しています。
冬場だからかもしれませんが、他で言われるほどX570チップセットの熱は出ていない様子です。
【互換性】
次世代CPUにはどうか分かりませんが、Intel製のものより多くのCPU世代に対応しますので、下位互換性は高いと思います。
【拡張性】
M.2スロットも2基あり、PCIExpressスロットも実用上問題ない数があります。
【機能性】
USBポートの数も文句はありません。
欲を言うとUSB-CのGen2対応ポートは欲しかったです。
【設定項目】
BIOSの設定については、怪しい日本語では無く、ストレス無く読める日本語表記になっていました。オーバークロック関係の項目や、各種設定項目は多めです。M.2でのRAID構成方法はマニュアルを見ないと分かりませんでした。
【付属ソフト】
必要なソフト類は必要十分な物が揃っていましたので不満はありません。
【総評】
電源フェーズ数も多く、上位CPUでの使用にも不安はありません。
M.2 SSD用のヒートシンクも付属していますが、2スロット目のヒートシンクは付属しませんので、これが付いていると嬉しかったです。
I/Oシールドが一体型なので、取り付けが簡単でした。
マザーボード自体にLEDがあり、様々な場所が光り綺麗ですが、側面パネルが透明だと綺麗ですね。
昔のマザーボードで、チップセットファンがよく故障しましたので、これが長期間安定して動いてくれれば不満はありません。
5チップセットファンはファンレス動作可能
【安定性】
本格水冷でVRMに風があまり当たらない環境ですが、特に問題無し。
【互換性】
3900X→5900Xと使って来ましたが問題無し。
【拡張性】
ファンコネクタは4つと少な目ですが、
本格水冷環境なので、仮に6〜8個あってもどのみち足りないのでPWM10分岐ハブを使用しています。
映像出力はHDMIしかありませんが、HDMI2.0なので4096x2160@60 HzまでOKです。
DisplayPortはモニターの電源を切るとアイコンやウィンドウが左上に寄ってしまうのでHDMI接続を重視した方が良いです。
※APUではなくCPUを使う場合は関係無いです。
※HDMI1.4のマザーだと4Kは24HzまでになるのでAPUで高解像度や高リフレッシュレートのモニターを使用する場合は要確認。
【機能性】
A社製X570マザーボードだとチップセットヒートシンクが小さくプラスチックのカバーで覆われているので温度が高くファンが回りっぱなしですが、
このマザーはチップセットヒートシンクが金属製で大きいのでSilent設定であれば室温が38℃でも、セミファンレスでチップセットファンは回らず非常に静かです。
というか室温が38℃だとチップセットより私がダウンしかけました。
回る頻度が低いということはファンの寿命も殆ど気にしなくて良いので安心です。
【設定項目】
メモリ設定等は3rdタイミングまで細かく行えます。
私が購入したものは3900X/5900X共にFCLK1900で安定動作可能でした。
メモリOCはCPUのFCLK限界が先に来ますが、Crucial Micron DDR4-3000 CL15 16GBx2をDDR4-3800 (FCLK1900)で動かす分には問題無かったです。
ファンコンはPWM0〜100%までフルレンジで設定可能です。
ASUSやMSIのようにPWM20%〜といった下限に制限は無いので細かい設定が可能です。
水冷用のDDCポンプの回転数もちゃんとPWM0%まで下げることが出来ます。
※同じポンプをASUSのマザーで使うとPWM20%までしか下げられず五月蠅い。
【付属ソフト】
付属ソフトは問題無かったですが、フリーソフトの方が良い気がします。
【総評】
X570でチップセットファンがセミファンレスのものは少ないので、
フロントメッシュ等動作音が気になるケースを使っている人にオススメのマザーです。
PWMファンのファンストップモードも有ります。(ASUSはPWMファンのファンストップがありませんでした)
ビデオカードや電源もセミファンレスでストレージもSSDのみなので非常に静かに使用出来ています。
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