チップセット(AMD):X570のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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チップセット(AMD):X570
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お気に入り登録216X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 5位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録328X570 Steel Legendのスペックをもっと見る
X570 Steel Legend 137位 4.43
(34件)
706件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットAM4)。厳選したパーツを採用し、コストを抑えつつ高い耐久性を実現したモデル。
  • PCIe Gen4×4 M.2 SSDをサポートするHyper M.2ソケットを採用。効率的に熱を放散させ、M.2 SSDをカバーする大きなヒートシンクが搭載されている。
  • 調整可能なI/Oシールドにより、取り付け時にケースに合わせてびったり取り付けることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5可もなく不可もなし、こそが一番だいじ

まあわたしだけだと思いますが、なぜかシステム更新後BD再生ができなくなってしまったことを除けば全面的に高い信頼度を持っています。B550が充実した仕様のためちょっと影が薄くなりましたがPCI-eは2チャンネルフル装備ですし電源系もB550と比べると本来上位であることを思うと少しさみしいな、くらいでこれを選ぶことでなんら後悔はしないでしょう。極端なオーバークロックをしたい方はPhantomGamingにすればいいだけのことです。まだまだローカルでデータ管理する主義のわたしには8chフルに使えるSATAも納得です。腰を痛めているため、軽量な代わり熱的に過酷な旧世代のケースを愛用するわたしにとっては耐久性重視の仕様はありがたいです。イルミは活用していませんがまあ、たまに開けたままで動かすときにはキレイだなぁと思います。白すぎず黒くない基盤のデザインも、若干最初は戸惑うヒートシンクも(NVMeは締めすぎに注意!起動しないことがあります)やっぱりわかりやすい満足感あります。金属部分はすべて保護シールがあるので剥がすのを忘れないこと、CPUソケットがかなりしっかりしている分「スッポン」リスクがあるので特にAMD純正クーラー使うときはグリスは剥がして柔らかめのを使いましょう。やっぱりせめてこのクラスは使いたいですよね、マザーボードは。B450とかなり悩んだんですが、こっちにして正解だったと思っています 21年1月追記。RYZEN7-5800Xに換装(UEFIP3.50)しましたが何ら問題なく稼働しています。また一部のディスクで依然問題が残っていますが、BD再生もできるようになりました。従いまして安定性☆1つプラスです。いいマザーですよ、間違いなく。わたしも20枚位マザーは使いましたがその中でも良い印象です。 そして気になる書き込みがあったので2021年12月追記。GPUが主に刺さるPCI-eスロット1(PCI-e×16)の位置が悪いというレビューが有りましたが、うちの佐祐理さんはなんら問題ないので念の為にと思いまして。たしかにPCI-e1番をPCI-e×1にするマザーは安心感ありますが、そこまで気にする必要はないのではないでしょうか。証拠写真(使用GPUはSapphire Nitro+RADEON RX6800XT SpecialEdition、使用ケースはAntec DP502FLUX)を添えておきます。たしかにすれすれですがI/Oパネルと干渉もなくちゃんと入ってますし(無論擦ったりもしていない)、DisplayPortも2本問題なく刺さってるんですが… あと、メモリに関していうと「マザーがどうよりメモリ自体の品質がどう?」という事が多いので。少なくともCrucialの定番CT2K16G4DFD832AやBallistixシリーズからCorsair VENGEANCE RGB PRO 、G.skill Trydent G Royalなどある程度のメモリで動作チェックはしていますが、少なくともXMP設定の範囲までで動かせないメモリは見たことがありません(UEFI3.50以降)。もともとRYZENではDDR4-3800以上は賭けになるのは仕方ないですし、RYZEN G/PROは本来過激なOCメモリで回すCPUではないと思うんですが(GPUがいくら品不足とはいってもしょせん内蔵GPUはVegaなんですし)…どうでしょうか

5初めての自作

【安定性】 なんの不具合もなく安定して動作しています。 【互換性】 初めての自作だったのでパーツの相性が少し心配でしたが全く問題なかったです。メモリもXMPの読み込みで一発で動作してくれました。(F4-3600C19D-32GSXWB) 【機能性】 自分はケースのフロントにUSB3.1 Zen2 Type-Cがあったのでフロント用のコネクタが欲しかった。 【設定項目】 個人的にはBIOSがとても分かりやすかったです。 【付属ソフト】 付属CDは使っていないので無評価にします。 【総評】 初めての自作でしたがパーツの相性問題などもなく今のところは安定して動作してくれたのでこのマザーボードにして良かったと思っています。あとデザインなども気に入っているので長く使っていきたいです。 (追記) 長期間使用していますがとても安定して動いてくれています。今のところは不満は特にないです。あえて気になる事をあげるなら起動時のファンですかね、自分の構成では起動時にファンが数秒間全開で回ってしまいます。BIOSを更新しましたが改善しませんでした。自分はそこまで気にしていませんが参考までに。

お気に入り登録135X570 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
X570 Phantom Gaming 4 232位 3.36
(12件)
183件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットAM4)。ゲーミングシリーズのエントリーモデル。
  • PCI Express 4.0を搭載しているほか、独自のSteel Slotにより信号の安定性を確保、重いビデオカードをPCI-Eスロットにしっかりと固定する。
  • 第3世代に比べ約2倍の速度で動作するPCI Express 4.0 M.2 スロットを2基搭載。特大のアルミ合金製ヒートシンクにより効率的に排熱し安定性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5質実剛健な高コスパマザー(VRM温度測定追加)

友人の依頼でPCのリプレースをするのに使用しました。 良い点 ・電源回りがしっかりしている ・Intel製LANや分離基盤のオーディオ、15μゴールドコンタクト、2oz Copper PCB等、重要な部分にはコストをかけた作り ・ステータスチェッカがあるので不具合などの切り分けがある程度楽 ・BIOSの項目まで記載された日本語マニュアル 悪い点(気になる点、惜しい点) ・M.2 Armorが付属していない ・起動設定でUltraFastを選ぶと内蔵ストレージから起動できない ・MOSFETがDrMOSではないため、それに比べれば発熱の面と消費電力では劣る ・7.1chサウンドなのにジャックが3つしかない 悪い点については正直さほど気になりません。 M.2の発熱が気になるならヒートシンク付きのM.2を買うか、ヒートシンクを買えばいいだけですし、電源回りの発熱については後述しますがそこまで大きくありません。 起動については、通常でも十分高速ですし、今後のBIOSの更新で治るんじゃないかな〜と。 あと、人によっては良い点と言えるかもしれないんですが、マザーが一切光りませんw LEDのコントロール用のヘッダピンや制御機能自体はあるので、光物が使えないわけではありませんが。 105WのCPUでも安定して動きますし、価格もX570マザーでは最低クラスであることを考えると、この性能は正直驚きです。 安定度もテストでFFXVベンチを20時間ほど連続稼働させましたが全く問題は出ませんでした。 マザーにコストをかけたくないと言う人以外にも普通にお勧めできるマザーだと思います。 逆に、発熱は可能な限り抑えたい人や、マザーの発光も含めてケース内を光らせたい人、オーバークロックを極めたい人については、素直にそういった機能が充実した上位のマザーを選ばれた方がいいと思います。 補足1、電源回りの発熱について。 他のレビューだと、電源回りの発熱が酷いと言う書き込みが複数あるため、疑問に思い実測してみました。 条件は以下の通り CPU:RYZEN2700X(3900Xに近い環境を作るため) クーラー:虎徹Mark2 VGA:GALAX GeForce GTX960 OC ケース:SOURCE210Elite(フロント12p×2、リア12p×1追加) 温度計:KEYNICE F7002-USB 温度計のセンサーをVRMのヒートシンクのASROCKロゴのあたりにテープで張り付け、FFXVベンチをループさせて1時間以上放置し、温度上昇が止まった時点の温度を計測。 室内気温:24〜25度ほど 電源投入前のヒートシンクの温度:22.4度 アイドル時のヒートシンクの温度:32.6度 高負荷時の温度:43.1度 結果としては、アイドル時に比べて約11度ほど上昇しましたが、室内気温∔20度程度なら個人的には全く問題ないレベルだと思います。 補足2、良い点に挙げた電源回りがしっかりしているについて。 ASROCKのX570マザーの中で唯一DrMOSを使っていなかったり(Pro4は兄弟板なので除外)、コンデンサがニチコンのブラックキャップではなかったり、パワーチョークが50Aであることから電源回りが弱い!と思われがちですが、電源回りの構成を見て見ても、PWMコントローラーやMOSFETはUP9505PやSM4336とSM4337と、ASROCKでも高耐久が売りのSteel Legend系マザーで使われている物ですし、コンデンサも表記を見る限りはよく使われているAPAQ製で、特に劣るというものでもありませんし、パワーチョークが50Aな点も、他社であればそれなりのモデルでもチョークは50Aが使われていたりしますから問題なし。 実際X3900を安定稼働させられる力は十分ありますし、ネットに上がってるPhantom Gaming 4のレビュー動画では、液体窒素冷却でVcoreに1.55Vぶち込んで3700Xを5GHz駆動とかまでできちゃってますから、弱いどころかかなり強力です(弱かったら動かないか最悪火を噴きます)。 あと、電源回りの強さと発熱について勘違いしている人がいるようなので補足ですが、VRMって電源ユニットで作られた電流の電圧を、CPUなどで使われる電圧に変換する回路なわけですが、変換する際にやっぱりロスが出るんですよね。 そのロスが大きければ発熱は大きくなりがちですし、高効率なら発熱は減ります。 高いモデル程高効率なパーツや回路を使ったり、フェイズ数を増やして負荷を分散したりして発熱の低減や高負荷へ対応をしているわけです。 中には、B450 Steel Legendのように、フェース毎の品質を上げつつフェーズを増やさないことで部品点数を減らして信頼性を維持しつつ、フェーズ間の隙間を空けて冷却に配慮するなんてサーバーで使われる仕組みを取り入れる場合もありますが、どちらが良いと言うよりも、設計思想の違いです。 (因みに、B450SLのMOSFETもロー側はダブルになってますがSM4336とSM4337です) なので、必ずしも発熱が大きい=電源回路が弱いとはならないわけです。 電源回路のせいで高負荷時に安定動作しないとか、3900Xだと不安定になるとか、XFR2等の効きが悪いと言う検証結果が出ているなら別ですが、特にそういった話もありませんしね。 まあ、それ以前に、3900Xとか使用する上でマザーを選定するなら、どのようなマザーかくらいは事前に確認すべきだと思いますが。

5Gen2 RYZENで使用

久々に自作PCを組むために、購入。 名古屋市大須商店街を周り、一番割引の多い、パソコン工房で購入。 マザーボード+CPU+OSで7000円の割引。 さっと組んでみて特に問題はありません。 USB3.0しかないや、USBtype-Cがないなど意見はありますが、 そもそも裏面なので、使いにくいのであまり考慮する必要はないかと思います。 USB3.0でも2.0のメモリーなど使えるため。 個人的に嬉しいのは、M.2Wi-Fiの接続口があることです。 有線で繋ぐには、新たにルーターの子機が必要の為、組み込みで楽でした。 使われている部品などは詳しくないため、分かりかねますが、OCしないのであればいいかと・・・ 下記に、仕様を簡単にまとめておきますので、参考にして下さい。 CPU: AMD RYZEN 3700x CPUクーラー: CPU付属品 MB: ASRock phantom gaming4 グラボ: palit gtx 1060 super jetstream 6GB SSD: intel SSD 760p M.2 電源: corsair RM 850 OS: win10 home 64bit

お気に入り登録94X570 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS PRO [Rev.1.0] 415位 4.13
(14件)
101件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に安定しています

ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。 ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。 起動時の動きもこっちのほうが好きです。 ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。

5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー

【安定性】 ・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。 【互換性】 ・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした) ・以下2種類で発生。  ・PVE416G266C6KGY  ・PVR416G300C5KW 【拡張性】 ・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。 【機能性】 ・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。 【設定項目】 ・UEFIも使いやすい。 【付属ソフト】 ・使用していないので無評価 【総評】 ・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。 ・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。

お気に入り登録1X570D4Uのスペックをもっと見る
X570D4U -位 -
(0件)
0件 2024/2/16  MicroATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 Aspeed AST2500
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 8X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 

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