チップセット(AMD):X570のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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チップセット(AMD):X570
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録193X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 22位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
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5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録66X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS MASTER [Rev.1.0] 250位 5.00
(7件)
18件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:14 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
  • Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
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5おすすめの安定マザーボード

CPU:AMD Ryzen9 3900XT M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2 COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition SSD: Crucial500GB MX500 SATA3 GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G 電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM 【安定性】  上記構成で、今のところ問題なし 【互換性】  これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性  については☆5を付けました。 【拡張性】  十分すぎるくらいあります 【設定項目】  BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。 【付属ソフト】  使用していません 【総評】 正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。

5安定性は良好、RYZENで組む際に迷ったならオススメのM/Bです

サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、 安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。 交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が 組み込み難い原因となってしまいました。 バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、 天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の 取り付けは不可でした。 また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上 ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。 今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので 何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。 今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから 近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。 安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。 以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず 兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。 初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、 時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、 各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。 シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。 機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。 WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を 回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、 同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。 けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。 あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。 このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。 今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても 1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。 サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。 唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。 GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。 価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは 殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる 出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、 安心のdual biosも健在で言う事無しです。 サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。 当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。 自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。

お気に入り登録279MPG X570 GAMING PLUSのスペックをもっと見る
MPG X570 GAMING PLUS 285位 4.70
(30件)
1044件 2019/5/29  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 LED制御機能:Mystic Light LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Realtek 1GbEを搭載している。
  • 特許取得済みのファンとダブルボールベアリングを使用して設計された「Frozr Heatsink Design」を採用。
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5久しぶりの自作PC

WIN7からWIN10に切り替わるタイミングで、もう1台自作してみました。 【安定性】 オーバークロックする予定もないので、定格で今のところ安定しています。 【互換性】 特になし。 【拡張性】 PCI-E4.0スロット。これが目当てです。 USBなどありますが、今時のマザーなのでPCIカードはちょっと。 【機能性】 特になし。 【設定項目】 BIOSで色々いじれそうです。 【付属ソフト】 特になし 【総評】 IVYbridgeまでほぼIntelで自作していました。 あの頃はCPUの進化はワクワクして何台か組みました。ただ、ゲームをしない私にとって、CPUの進化が止まった状況では新たに組むこともなく、数年過ぎても十分な性能でした。 それからWIN7サポート終了をきっかけに検討を始め、メモリが買いやすい価格になったことと、Intelの体たらくのうちにAMDが魅力あるCPUを出したこと、そしてPCI-E4.0を体験したく、このマザーを選びました。 今後、不具合なくメインPCで付き合えたら。 追記 3700Xから5700XへCPU交換をしました。 最新のBIOSへアップデートが必要でしたので実行しましたが、必要なのはUSBメモリーでファイルへ解凍、コピー。そしてそのUSBメモリーを使いM-FlashにてBIOS書き換えと、思ったよりは簡単にできました。 昔は起動FDを使ったりしましたが、これも昔の話。

5満足、文句無し、極めて安定。

2020年4月にレビューしましたが、2年以上使って少しスペック変更もあったので追記致します。 Ryzen5 3600 MSI Geforce GTX 1650 (GDDR5) G.skill DDR4-3600 (28800) 16GB * 2 → 16GB * 4 = 64GB WD SATA SSD 500GB (OS)+ 1TB (DATA) → 2020年9月にSATA SSDから M.2 SSD(WD Black ; 512GB)に換装、メモリを64GBに増設しました。また、CMOSモードからUEFIに変えましたので、その分、起動が速くなりました。 まあ、システムセキュリティーのPW入力からあっという間で待機時間はほぼ0に近いです。 Sound ASUS Xonar SE ODD DVD RW (pioneer) Windows 10 Pro 34 inch monitor * 2 (LG) Cooler Master + 550W PS (玄人志向) 仕事用 ; メール、ネット、統計ソフトや工学系シミュレーション、word, excel, power pointなどを主に使用。ゲームやメディア系作業は皆無。 i7 3770K、16GB、HDD 500GB * 2 (Raid), GTX650を8年間使って、大きな不満はなかったがwindows7も支援終了したし、そろそろかなと思い更新しました。 当初はSSD化とOSだけUPすることも考えましたが、気分転換も兼ねて。 そもそも、AMD派で家のPCはずっとAMDですが、職場で提供してくれたのがi7でした。 今回は面倒臭いけど、久しぶりに自作することにしてAMD Ryzenにしました。 そろそろRyzen 9が手頃な値段になってきたのでupgradeする予定。 久しぶりの更新だし全体的に満足ですが、体感性能はやはりHDD→SSDが最も効きますね。 【安定性】 文句無し 【互換性】 AM4 CPU 全てサポート、高性能RAMも問題なし。 Radeon系のVGAが品薄で NVIDIAのGTX1650にしたのがやや残念だったが、動きに問題なし。 → G.skill DDR4-3600 (28800) 16GB * 4 = 64GB を挿していますが、OCモード(XMP) 3600MHzでは動作しません。起動しなくなったり、運良く起動してもfatal error出してフリーズします。BIOSアップデートしたり、手動設定で他のクロックも試してみましたがやはりだめです。 基本設定といっても4枚デュアルチャネルだと2666MHzぐらいで動いてくれるのかなと思っていましたが、なぜか2133MHzでしか動作しません。まあこのクロックでは極めて安定しているので不満はなく使っています。購入当時はやや高い値段だったのでもったいない感がありますが… 【拡張性】 PCIE, SATA, M2, 通信ポート、USBなど十分な数 【機能性】 文句無し 【設定項目】 BIOSがGUI化され、項目が細分化されっているのにまだ慣れない。 設定項目に文句はないが、 Boot security 設定が従来のPCとは違いやや違和感があるぐらい。 【付属ソフト】 基本ドライバー以外全く使わないので文句無し 【総評】 高性能、設定もスムーズ、起動速度も速い。 そろそろ2年半ぐらい経ちますが、(OCモードでいじらなければ)システム自体は極めて安定しています。問題が無さすぎて味っけないぐらいですから、よいマザーボードです。 DOSV時代から30年近く組み立てしてきまして、ずっとASUSのMBを愛用していました。 しかし、10年ぐらい前からASUSの質もかなり落ちてきた感じで、ASUSのMBが2回死んだことから、MSIやGIGABYTEに転換しました。 昔みたいにCPUやRAM設定もジャンパー使ったり、Interupt発生でIRQ弄ったりすることもなくなって、組み立て自体ガンプラ作るより楽にはなりましたが、その分楽しくもなくなりましたね。

お気に入り登録21TUF GAMING X570-PRO WIFI IIのスペックをもっと見る
TUF GAMING X570-PRO WIFI II 285位 5.00
(1件)
0件 2022/3/ 1  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • X570チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM4)。強力な電源回路が第3世代Ryzenプロセッサーの性能を引き出す。
  • PCIe Gen 4 M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2 Type-Cポートを搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
  • 特定のツールを必要とせずにM.2 SSDの取り付けや取り外しを容易にする「M.2 Q-Latch」が取り付けられている。
この製品をおすすめするレビュー
5安定してます。

構成 CPU Ryzen9 5900x VGA Radeon6600XT RAM DDR4 3200 32GB SSB M.2 1tb テレビチューナー ピクセラpix_dt460 Other OS windpws11 Pro MISのB550 wifiのボードからののせかえです。 【安定性】 電源オンからログインまでの時間は、前M/Bより時間は掛かっていますが、 今のところ、不安定事象は発生していません。 取りあえず、OS等のライセンス維持のため、新規インストールは行わず M/B交換後BIOS設定後、そのまま起動しました。私の環境では、LAN等の ドライバ認識に問題あり、添付のCDによりドライバをインストールその後、 最新にアップして動作しています。ただ、AMDソフトウェアのインストール フォルダのみ、元のMSIのものを引いてきてしまい何度が設定を行いました。 その後は、無事に動ています。暇観て、クリーンインストールを実施します。 【互換性】 テレビキャプチャーを取り付けていますが問題なく使用できました。 ただ、Radeonとの組み合わせか、チューナーのデスプレイ設定を変更する必要は変わらず あると思います。 【拡張性】 拡張性は、ATXサイズのボードなので十分だと思います。 ただ、ボード上のUSB3のポートが、マザーボードの一番下にしかないのは ややケーブルの取り回しが良くないです。 【機能性】 CPUクーラーのLEイルミネーションのコネクタ、CPUファンの横にコネクタがあり 水冷等の対応が出来ていると思いました。 【設定項目】 20年ぶりの本メーカーのM/Bなので、標準のAMIBiosの表示より、やさしい言葉使いで 書いています。それが逆に判りづらく感じました。今後、なれると思います。 【付属ソフト】 無いと言ってよいと思います。また、必要性も感じません。ただ、CPU温度等を 見るソフトは、やや設定に乏しく感じます。また、LEDの温度等のカラー設定は 見当たりませんでした。 【総評】 普通に動いていることが当たり前ですが、良いところだと思います。 先週末、Q10の安売りで購入しました。この価格でこの性能満足です。

お気に入り登録2X570D4Uのスペックをもっと見る
X570D4U 317位 -
(0件)
0件 2024/2/16  MicroATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 Aspeed AST2500
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 8X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録72X570 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS ELITE [Rev.1.0] 317位 4.45
(6件)
193件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • DrMOS 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
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5Ryzen7 3900Xとセットで購入しました。安定しています。

【安定性】 GIGABYTE製のマザーボードは10年ぶりくらいに購入しました。 AMD製CPU対応のマザーボードとASUS、MSI製と悩みましたが、店頭でAMDのマザーについてはGIGABYTE製が安定しているとのことでした。 11月に購入しましたが、BIOSは、10月まで更新されており、組み立てるときにアップデートしましたが、BIOSから簡単にアップデートでき、OS無しで対応できるようになっていました。 Ryzen9 3900Xを取り付けメモリも16GBを4枚装着しましたが、何の問題も無くWindowsのインストールまで完了しました。 動作時、低負荷の場合は、チップセットファンも停止しています。 冬場だからかもしれませんが、他で言われるほどX570チップセットの熱は出ていない様子です。 【互換性】 次世代CPUにはどうか分かりませんが、Intel製のものより多くのCPU世代に対応しますので、下位互換性は高いと思います。 【拡張性】 M.2スロットも2基あり、PCIExpressスロットも実用上問題ない数があります。 【機能性】 USBポートの数も文句はありません。 欲を言うとUSB-CのGen2対応ポートは欲しかったです。 【設定項目】 BIOSの設定については、怪しい日本語では無く、ストレス無く読める日本語表記になっていました。オーバークロック関係の項目や、各種設定項目は多めです。M.2でのRAID構成方法はマニュアルを見ないと分かりませんでした。 【付属ソフト】 必要なソフト類は必要十分な物が揃っていましたので不満はありません。 【総評】 電源フェーズ数も多く、上位CPUでの使用にも不安はありません。 M.2 SSD用のヒートシンクも付属していますが、2スロット目のヒートシンクは付属しませんので、これが付いていると嬉しかったです。 I/Oシールドが一体型なので、取り付けが簡単でした。 マザーボード自体にLEDがあり、様々な場所が光り綺麗ですが、側面パネルが透明だと綺麗ですね。 昔のマザーボードで、チップセットファンがよく故障しましたので、これが長期間安定して動いてくれれば不満はありません。

5チップセットファンはファンレス動作可能

【安定性】 本格水冷でVRMに風があまり当たらない環境ですが、特に問題無し。 【互換性】 3900X→5900Xと使って来ましたが問題無し。 【拡張性】 ファンコネクタは4つと少な目ですが、 本格水冷環境なので、仮に6〜8個あってもどのみち足りないのでPWM10分岐ハブを使用しています。 映像出力はHDMIしかありませんが、HDMI2.0なので4096x2160@60 HzまでOKです。 DisplayPortはモニターの電源を切るとアイコンやウィンドウが左上に寄ってしまうのでHDMI接続を重視した方が良いです。 ※APUではなくCPUを使う場合は関係無いです。 ※HDMI1.4のマザーだと4Kは24HzまでになるのでAPUで高解像度や高リフレッシュレートのモニターを使用する場合は要確認。 【機能性】 A社製X570マザーボードだとチップセットヒートシンクが小さくプラスチックのカバーで覆われているので温度が高くファンが回りっぱなしですが、 このマザーはチップセットヒートシンクが金属製で大きいのでSilent設定であれば室温が38℃でも、セミファンレスでチップセットファンは回らず非常に静かです。 というか室温が38℃だとチップセットより私がダウンしかけました。 回る頻度が低いということはファンの寿命も殆ど気にしなくて良いので安心です。 【設定項目】 メモリ設定等は3rdタイミングまで細かく行えます。 私が購入したものは3900X/5900X共にFCLK1900で安定動作可能でした。 メモリOCはCPUのFCLK限界が先に来ますが、Crucial Micron DDR4-3000 CL15 16GBx2をDDR4-3800 (FCLK1900)で動かす分には問題無かったです。 ファンコンはPWM0〜100%までフルレンジで設定可能です。 ASUSやMSIのようにPWM20%〜といった下限に制限は無いので細かい設定が可能です。 水冷用のDDCポンプの回転数もちゃんとPWM0%まで下げることが出来ます。 ※同じポンプをASUSのマザーで使うとPWM20%までしか下げられず五月蠅い。 【付属ソフト】 付属ソフトは問題無かったですが、フリーソフトの方が良い気がします。 【総評】 X570でチップセットファンがセミファンレスのものは少ないので、 フロントメッシュ等動作音が気になるケースを使っている人にオススメのマザーです。 PWMファンのファンストップモードも有ります。(ASUSはPWMファンのファンストップがありませんでした) ビデオカードや電源もセミファンレスでストレージもSSDのみなので非常に静かに使用出来ています。

お気に入り登録409ROG STRIX X570-F GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX X570-F GAMING 430位 4.45
(37件)
1146件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 SLI: CrossFire: 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANなどを搭載。
  • マルチコアプロセッサーをサポートするためのProCool II電源コネクタ、合金チョークおよび高耐久コンデンサーを備える12+2電源フェーズを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定動作しています。

特にそれほどゲーマーというわけでもないのですが、より安定したものを…と言うコンセプトでのゲーミング信者なので本品をチョイス。 1ヶ月位つけっぱなしでも問題なく稼働してくれていますし、安定動作の目的を果たしてくれています。 良い製品だと思います。

5安定していて良い

【安定性】 3900X購入と同時に購入しましたが、安定して今まで動いています。 【互換性】 最近5950X買いましたがBIOS更新で問題なく動きます。 【拡張性】 十分すぎるくらいあります。全ては使えていません。 ただPCIexpressのスロットのツメが硬すぎるのでそこはマイナスです。 【機能性】 十分すぎると思います。 【設定項目】 色々設定はできますが、このクラスの製品なら妥当ではないでしょうか。 【付属ソフト】 sonic studio 3が自分の使っているUSB DACと相性が悪いのかよくバグります。 音は好みになるのですが困ります。 【総評】 チップセットファンの耐久性が不安ですが、今のところは大丈夫です。次のZEN4 3DかZEN5を買ってマザーボードを買い替えるまで保ってほしいですね。

お気に入り登録23Pro WS X570-ACEのスペックをもっと見る
Pro WS X570-ACE 430位 3.61
(5件)
46件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ 
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5価格次第では、ワークステーションじゃなくてもありなマザボ

価格的には、ミドルハイでワークステーション向けのマザボになります。 2021年2月に、中古でほぼ未使用といえる状態のものがなぜか\14,800円で販売していたので購入しました。 マシン構成は、添付の画像を参照ください。 【結論】 サーバ用途、リモートPCからの統合管理、ワークステーション用途、GPGPU極振りのマシンでもない限りは、 実売価格考えると、MSI X570 unifyなどを選んだほうが幸せになれる。私のような格安でゲットしない限りは。 【いいところ】 ・PCIe x16形状のコネクタがx8相当で3つある。  X570系マザボでは、唯一ではないでしょうか?サブGPUとしてFluid motion、マイニング用にVega56を一番下のスロットにx8接続でつけています。帯域が原因で性能が落ちることはありません。 ハイエンドX570でも3つ目のx16コネクタは、x4接続がほとんどです。 ・光らない  添付の画像は、簡易水冷CPUクーラーに付属のARGBで光らせてますが、硬派にいけます。 ・APUを使う場合、映像出力端子にDisplayportあり。 ・LANが2個  負荷分散や、NAS専用にいかが? ・CPU VRMヒートシンクが低背タイプ  いかつい空冷クーラーで干渉とかはまずなさそう。  90W前後でフル負荷かけてますが、水冷なのでケースファンのエアフロのみですが冷え冷えです。  20度前後の気温で余裕の50℃代をキープ ・UEFI上の設定項目は豊富  ワークステーション用をうたってますが、UEFIの一部はほかのモデルと共通なのか、メモリ、CPU、チップセット回りの設定項目については、ミドル/ハイと比較しても遜色ありません。OCも省電力も何でもできます。 ・安定している  最新のBIOS 3204を使用してメモリOCなど細かく設定変更していますが、ド安定です。  Zen2 だけどRe-size barが使えます。X470の移行前の環境では不可能でした。 【デメリット・注意点】 ・自作用途にはいらない機能もある  U.2コネクタ  サーバー管理用のソフト、GbE回路 はまず不要。   ・フロントUSBは3.0×2  ちょっと、仕様としては古いです。自分の使っているケースは、フロントは3.0のみなので困りませんが。 ・HPに誤表現あり  ユーティリティソフト  AI suite 3でファンの細かい設定をできますが、HPの画像だとチップセットやPICeスロットを制御対象のモニタ温度にできますが、VRMとCPU、基板温度しか選べません。 ただ、外部温度センサの端子はあるので、別途購入してつなげれば1系統は好きなところがソースとして選べます。 ・極限OC用途ではない。  12phaseありますが、コネクタは、8pin×1です。極限OC用途であればこれではないかと。 ということで、個人的には大満足なものとなりました。 今後購入される方の参考になれば幸いです。

5久々自作PC!初めてのWS系マザー

前回自作してからかなり経ち4コアから12コアのCPUを使ってみたかったので久々に自作してみました。 構成は下記 CPU:RYZEN 9 3900X CPUクーラー:Macho Rev.C メモリ:F4-3200C16D-32GTZR マザーボード:Pro WS X570-ACE SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF GPU:ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING ケース:SILVERSTONE FT05 PSU:SSR-850GD-AT OS:WIN10 PRO 2ヶ月ほど経過しましたが今のところトラブルもなく快適です。 用途としては主にRAW現像、ゲームが中心でOCは行いません。 メモリはD.O.C.P.を利用して3200Mhzで安定してます。 WINDOWS10の電源プランからAMD RYZEN POWER SAVERで制限して運用しています。 パーツは最新の規格が使用できるものととにかく長期間安定して稼働できるように選んでいます。 今まではROGばかりで今回もROGから探していたのですが、特に光らせるつもりもOCする予定も なかったことと耐久性、安定性重視だったためドンピシャなこのマザーにしてみました。 あとデザインもかなり好みだったのも大きいです。 ヒートシンクが背も低く大型の空冷CPUクーラーも干渉しないように配慮されています。 ユーティリティはいろいろ付属してますがインストールしたのは TURBO LAN AI SUITE 3 ARMOURY CRATE の3つのみ。 TURBO LANは特に入れなくてもいいかとも思っていたんですが、思いの外効果がありますね。 接続の優先度割り当てができるのですがブラウザはOPERA GXで割り当て変更を行いインターネット速度テストを行ってみました。 優先度最低:DL 59.9MB:UP 17.8MB 優先度通常:DL 68.3MB:UP 16.9MB 優先度最高:DL 66.0MB:UP 18.3MB 環境や立ち上がっているソフトによって上下するのであくまで参考ですが何度か計測して最高数値を記載しています。 体感では優先度最高がやはり一番安定しているような気がします。 以前よりもYOUTUBE視聴時、画質低下の頻度が減りました。試す価値はあるかと思います。 AI SUITE 3に関しては今回はあんまり使用していないので省略。 Aromoury Crateは今回、初めて使ったのですがかなり便利。 AURA Syncが統合されているのとドライバー、ユーティリティソフト、BIOSなどこのソフトのみでインストール、 アップデートが可能で必要なものだけチェックをつけて選べるのもわかりやすくていいです。 不満点に関しては以下2点 1 U.2の端子は不要だった WS系ということでU.2があってもおかしくはないのですがやっぱり疑問。 マザーの価格帯やグレードを考えてもなくても良かったのかなと。 2 LANが1Gまでで2.5Gや5Gが欲しかった LANに関してはNASなどでも最近2.5Gのものが出てきているのでせめて2.5Gは欲しかった。 WS系のマザーならLANに関してはもっとこだわりがあってもと思います。 近いうちに2.5G LANボードを増設する予定です。 以上フルで機能を使っているわけではないですが普通におすすめできるマザーボードでした。

お気に入り登録23X570 UD [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 UD [Rev.1.0] -位 5.00
(1件)
4件 2019/9/ 6  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:Ambient LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
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5割り切りスペック

Ryzen9 3950Xで組むために購入。 PCI Express x16が1スロット PCI Express x4(x16形状)が2スロット PCI Express x1が2スロット と、グラボをたくさん挿したい人にはイマイチかもしれませんが、個人的にはPCIe x8+x8になる仕様より好きです(10GbEなどのボードも将来的に挿せると考えています)。 というか、x8+x8で対象にするメリットはグラフィックスカードを2枚挿したいハイエンドゲーマーにしかないです。それよりx16スロットが16レーンのまま別にx4を使えた方が拡張性もいいです。 M.2スロットが1つしかないのがちょっと微妙かなとも思いますが、ハイエンド向けのマザーではないので別に気にしなくてもいいかなと。 あとオンボードのサウンドもハイレゾ対応とはいえ5.1chまでの対応で今時のマザーとしてはちょっとしょぼい(まぁ、正直鳴ればいい程度だし2chでもいいんだけど・・・ちなみにRealtek ALC887)。 オンボードのGbEはRealtekチップで無難ではあるがそれなりでもある。 ということで、かなり割り切ったスペックである代わりに、X570にしては安い価格。ですが安定性の面は設計に妥協無し。 スペック・構成面で不満を持たないなら買いです。

お気に入り登録39ROG CROSSHAIR VIII IMPACTのスペックをもっと見る
ROG CROSSHAIR VIII IMPACT -位 4.00
(1件)
69件 2019/10/ 7    SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のMini-DTXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基装備している。
  • MU-MIMOをサポートするWi-Fi 6(802.11ax)、Gigabit LAN(RJ45)ポート (Intel I211AT)、Bluetooth5(intel)などを搭載。
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4選択肢が少ないためのチョイス

【安定性】 安定は今までつかったマザボの中でも特に不具合がある感じがしない。 値段相応な感はある。 【互換性】 CPUの種類も比較的多くまた4.0への対応など魅力がある。 【拡張性】 拡張は高く正直簡易水冷や空冷ならオーバーな気がする内容。 ROG SO-DIMM.2カードはかなり便利。予備あれば違う使い方できそう。 【機能性】 一通りついている印象。 【設定項目】 特に問題ないBIOS 【付属ソフト】 安定がイマイチ。対応についてはもう少し簡単だといいのに、 無理ならHP上にUPしてほしい。 【総評】 正直オーバースペック気味でした。一応液体窒素などにも対応できそうなので、 その手のクロッカーにはいいのかもしれませんが、 小型のマザボにどこまで求めるのか微妙な感じ、 Mini-DTX はケース長に余裕があれば入るケースは多いと思います。 高いから高性能なだけであってコスパ的には正直マイナス加点。 情報も非常に少なくて困る感じなので、正直お勧めはしない。高いし ※グラボとパネル角が干渉し物理的に傷が入る可能性があるので取り付け要注意 見事金属部が剥げました。

お気に入り登録96X570 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS PRO [Rev.1.0] -位 4.13
(14件)
101件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
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5非常に安定しています

ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。 ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。 起動時の動きもこっちのほうが好きです。 ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。

5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー

【安定性】 ・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。 【互換性】 ・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした) ・以下2種類で発生。  ・PVE416G266C6KGY  ・PVR416G300C5KW 【拡張性】 ・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。 【機能性】 ・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。 【設定項目】 ・UEFIも使いやすい。 【付属ソフト】 ・使用していないので無評価 【総評】 ・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。 ・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。

お気に入り登録103X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0] -位 4.33
(6件)
123件 2019/7/ 8  Mini ITX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
  • Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
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5選択肢がないので

【安定性】 まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。 【互換性】 古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。 【拡張性】 ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。 【機能性】 VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。 【設定項目】 必要十分で、いじろうと思えばいじれます。 【付属ソフト】 いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが 【総評】 AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。 届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。 動作には全く問題有りません。 ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。

5B450からの載せ換え

AORUS B450 I からの交換です。 ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。 BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。 CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。 CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。 システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。 でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み 特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。 X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。 またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。 マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。 温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。 現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。

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