オーディオ搭載チップ:Realtek ALC1200のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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オーディオ搭載チップ:Realtek ALC1200
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録1247B550M Pro4のスペックをもっと見る
B550M Pro4
  • ¥6,780
  • ドスパラ
    (全2店舗)
3位 4.36
(42件)
1135件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し

【安定性】 まだ、1ヶ月ちょっとの使用ですが今のところ問題はありません。M.2スロット(PCle4.0×4)がグラボに隠れて、熱がこもるって話もあるみたいですがフォートナイト程度であれば、そこまで気にするほど温度は上がらなかったです。グラボのファン設定を、起動時から回す設定にしておくとか、ケース内風流れるようにしてあれば特段問題ないような気がします。【互換性】 メモリとかの相性問題もありませんでした。使用メモリは、crucialのCrucial Pro 16GB DDR4-3200 UDIMM×2です。【拡張性】 MAtxのマザーであればこんなものだと思います。 【機能性】 M.2 KeyEスロットもあるのでwifiをさして使ってます。フォートナイトやBIMとか、簡単なデザインや動画編集程度であれば十分速度も出て安定しています。 【設定項目】 20年ちょっとぶりなんで特にコメントなしです。 【付属ソフト】 CDついてましたが外付けドライブ手元にない状況で組んだのでネットでダウンロードして使いました。 【構成】 CPU Ryzen 5600XT(PPT80W、CO-15)    (クーラー Deep cool AK400) メモリ Crucial Pro 16GB DDR4-3200 UDIMM×2 SSD Solidigm P44 Pro SSDPFKKW512H7X1 Kioxia EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J グラボ MSI Geforce RTX 3060 12G 電源 玄人志向 KRPW-BK650W/85+ ケース Deepcool Macube110(ファン 前×3、上×1、後×1) 【OCCTテスト】 1時間 POWER 室温29度 CPU max72度 GPU max70度 SSD ソリダイム 52度 キオクシア 40度 (テスト後2、3分でCPU・GPUとも40度まで下がります) 【総評】 13年ほど使っていたワークステーションがどうにも動かなくなってきていたので、サブマシン組み上げるためにコスパ優先で選びました。動作も安定して問題ないです。使用用途は、FPVドローン系のソフトやシュミレーター、CAD/BIM、軽いゲーム。メインは、MACのノートを使っています。

5値段が安く安定してます

Ryzen5 5700Xで使用しています。 SATAポートが多くて値段が安いマザボの条件で本品を購入しました。 常に電源を入れっぱなし状態で使用しており使い始めて6ヶ月程度経っておりますが、不具合を起こすことなく安定しております。 問題が発生したら随時更新していこうと思います。

お気に入り登録840B550M Steel Legendのスペックをもっと見る
B550M Steel Legend
  • ¥16,640
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
15位 4.50
(30件)
775件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり

【使用パーツ】 XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB] WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400] 【購入前の候補】 A520M Pro4 B550M Pro4 B550M Steel Legend 【選定した理由】 購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。 10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。 アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。 PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。 マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。 以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。 【使用後】 5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。 素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。 AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。 【参考までに・・・】 M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。

5これでいい

【構成】 CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン 【安定性】 不安定にはなってない(中古で買ってから2か月) 【互換性】 Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作 【拡張性】 USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分 【機能性】 LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分 【設定項目】 BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから) 【付属ソフト】 私は使わなかった 【総評】 コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分

お気に入り登録328B550 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
B550 Phantom Gaming 4 50位 3.98
(17件)
328件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5B550マザーを購入するならこのマザー一択ですね

【安定性】 はじめてASROCKのマザーを購入しましたが安定していると思います。 不安定になったことなし!5700XとWindows11で使用しています。 【互換性】 互換性は言うまでもなくAM4でございます。 【拡張性】 拡張性は必要にして十分。SATAも6コネクタあり、PCIe も4系統させます。 過去のボードも余らず使用できます。 【機能性】 機能性も抜群。説明書は自作経験者なら問題なく読めます。 【設定項目】 設定項目も多く、OCなど積極的に変更もできそうです。 【付属ソフト】 付属ソフトはまだ使っていないので評価なしです。 【総評】

5Ryzen5000シリーズでコスパ良く組む

10年前にはハイスペックだったメインPCのCore i7 3770K(Ivy Bridge)をそろそろ引退させてRyzen7 5700Xへ乗り換えしようと意気込んでいた矢先、このマザーボードとのセット販売をみつけて格安だったので購入。8月上旬のまだ価格上昇する以前でしたが実質11,980円(税込)でしたのでその時点で最安でした。 旧メインPCでも同じくASRockでZ77 Extreme6を使っていましたがいわゆるゲーミングマザーは初めての導入で、Polychrome Sync(アドレサブルRGB)も使い倒してみようとケースその他の光り物は全てXPGブランドに寄せて組んでみました。 OSは今回心機一転Windows11を導入しましたが案の定インストールを阻む警告が出てしまいfirmware TPMの設定を有効化することを知りました。 ASRock公式サポートページにBIOS設定手順がありましたのでWin11導入予定の方は参考にされると良いかもしれません。 https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?k=windows11 PCの用途として多くのゲームを遊んでいなくて容量不足を気にすることが無さそうなので、内蔵ストレージはPCIe Gen4x4側に1TB M.2 SSDを接続するのみ。将来的にはもう一方のM.2空きGen3x2側に増設する余地があります。 今回初のAMDベースの自作でしたがOSインストール時の件を除けば何らトラブルにも遭わず安定動作しています。黒系配色のマザーボードに白系ライティングがとても映えています。 【ピックアップリスト】10年ぶりCore i7 3770KからRyzen7 5700Xへ(予算17万) https://kakaku.com/pickuplist/ListNo=30864/ CPU:Ryzen7 5700X マザボ:ASRock B550 Phantom Gaming4 メモリ:XPG SPECTRIX D50 RGB DDR4 PC4-3200 16GBx2 M.2 SSD:CFD Gaming CSSD-M2M1TPG4NZL 1TB PCIe Gen4 グラボ:Palit RTX 3060 Dual OC 12GB 簡易水冷:XPG LEVANTE240-BKCWW ケース:XPG STARKER AIR(前面・背面12cmFAN標準搭載) 電源:XPG CORE REACTOR 650W(80Plus Gold) OS:Windows 11 Pro ビルド22000.856

お気に入り登録234A520M Pro4のスペックをもっと見る
A520M Pro4
  • ¥8,255
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
56位 4.41
(8件)
312件 2020/8/21  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • A520チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 3.0×4の帯域を使用することで最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載。
  • 「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」でシステム全体のドレスアップを一括でコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5質実剛健

安くてもしっかりしてる。 地味だが安定してるから問題ない。 Ryzen5 5600Xを組んで使ってます。 使用して1年経ちました。 不具合なし。 次回もまた使います。

5コスト重視でPCを組むには最高

Ryzen5 5600G用にAmazonのクーポン適用で\7300のビックリ価格で購入。この価格でメモリスロットが4つもあり、CPU電源回路とM.2にヒートシンクがついているのは驚き。コスト重視でも妥協したくない人にぴったり。メモリは2枚刺しのときは基本的にスロット2と4に刺します。この価格でピカピカ光らせるRGB端子もあります。M.2も2箇所ありますが、2つ目は速度が遅く、4つあるSATAコネクタのうち2つと排他使用になります。つまり2つ目のM.2を刺すとSATAは2つのみになります。M.2のリード・ライトでもPCケースに繋いだHDDアクセスLEDはしっかり点灯してますね。Nahimicサウンドユーティリティも地味にいいかもしれない。ゲームをしない、コスト重視でPCIe 3.0までの対応でも気にしない人は最適の選択になります。あと5年は十分戦えそうです。

お気に入り登録424MAG B550 TOMAHAWKのスペックをもっと見る
MAG B550 TOMAHAWK 141位 4.70
(90件)
378件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能に2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)とGigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8111H)を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます

【安定性】 以前使っていた機種がエントリー機だったので、かなり良くなっています。 RAMが以前は夏場2400に落とさなくては動いていなかったのが3200で動くようになったのも大きいです。 【互換性】 とくに問題なく以前の環境から持ってこれました。WiFiが無いのも個人的には良い点です。 【拡張性】 M2が2つなのですが、M2_2を使うと使えなくなるスロットがる点に注意が必要です。 【機能性】 ミドルクラスでは十分と言えるでしょう。 【設定項目】 特になし。 【付属ソフト】 LEDを光らせるためにMystic Light入れてますが、単色で点灯させているだけです。ピカピカするのは目付が痛い。 【総評】 満足してます。

5Zen3用ボードの最適解

【安定性】 M.2 SSD(Cドライブ)が認識されないことがありましたが、電源を抜いて電池を外せば復旧しました。WINDOWS10から11にしてから、不具合が頻発していますが、たぶんOSのせいです。 【互換性】 Ryzen7 5700Xを載せました。良い感じに動いています。 CPUを載せる前にVIOSアップデートが必要ですが、旧世代RyzenがなくてもVIOSアップデータを入れたUSBメモリを挿せば自動アップデートしてくれます。が!サブPCがないとVIOSアップデート用USBを作成できないので、パニくると思います。まあ自作派ならサブPCの2,3台くらい持ってるでしょう。 【拡張性】 CPU直下のPCIeスロットとM.2スロットがそれぞれ1基ずつ(チップセット支配下にもそれぞれ1基ずつ)あり、SATAも搭載されている6ポートをフルに使える。 CPU直下のPCIeスロットを使ったら、チップセット配下のポートが使えなくなるらしいが・・・大した問題ではない。 【機能性】 2.5ギガLANポートも搭載されている。この価格帯ではなかなかの衝撃。 無駄に光らない(LEDオフにできる)のがうれしい(ゲーミングマシンのやたら光るのは意味がわからない)。 動作状況のインジケータがあるので、どこで詰まって起動しないのか?が一目瞭然。これがないとどこが原因がわからずに「この板故障しとるやんけ!」となりかねない。これは神機能だと思う。 自分はメモリの挿し方がマズくて起動しなかったようで、外して挿しなおしで解決。インジケータのおかげで原因がすぐわかって助かりました。 【設定項目】 MSIのボードは初めて使ったが、VIOS設定でとくにわかりにくいところはなかった。ASUSやAsRocKはかなりややこしかった。 OCするユーザーにはかなり優しい設計だと思う(自分はしませんが)。 【付属ソフト】 MSIアフターバーナーを使うなら、MSIのボードで使う方が安心感がある。使わないけど・・・。 【総評】 Ryzen5000番台には価格と機能面を考えれば、最適解だと思います。

お気に入り登録69B550 Pro4のスペックをもっと見る
B550 Pro4 350位 4.00
(1件)
110件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8111H)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4お値段相応の機能と拡張性。ミドルクラスなら選択肢になるかも

【安定性】 今のところ、マザーボードが原因で不安定になることはないので、その点では優秀であると思います。 オーバークロックでの動作は未確認です。 【互換性】 パーツの相性についても、使用しているパーツでは確認されませんでした。 ちなみに、以下は接続済みのパーツたちです。 ・Crucial 32GB+16GB DDR4 ・Radeon RX6650 XT Challenger ・Crucial M.2 SSD 1GB ・Seagate HDD 2TB ・Samsung 250GB SSD 【拡張性】 B550なので、M.2のSSDはGen4が一つであとはGen3です。 またUSBの数もそこまで多くはないです。値段相応だと思います。 【機能性】 ARGBの調整はできるので、そういったのが好きな方には、 よいかもしれません。私はサイドガラスのないケースで使用しているので、 あまりARGBの嬉しさはないです。 【設定項目】 BIOSでは、十分なカスタマイズもできると思うので、 その点ではよいと思います。特にカスタマイズがいるということでもなければ 触ることもないですし。付属ソフトのカスタマイズ項目はシンプルですがゆえに そこまで触れる箇所はないと思うので、そこは値段総統ということかと。 【付属ソフト】 先ほども書きましたが、付属のソフトはシンプルなので、あまりカスタマイズできるというよりか モードを選択して、ということだと思ってもらってよいかと・・・。 【総評】 購入した時の値段も15000円ということもあり、非常に安価でした。 なので、確かに、あれこれほしいな、と思うことはあっても それはお値段の兼ね合いもあって、ということもあるので、そういうものだと思います。 でも、初めての自作などで、そこまでマザーボードにお金をかけなくても ということであれば、それにしてはほどよい性能を持っていると思うので、 選択肢としては悪くないのかな?と思いました。

お気に入り登録37B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS ELITE [Rev.1.0] 431位 4.50
(6件)
18件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5手ごろな価格で非常に安定

【安定性】 購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。 【互換性】 AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。 【拡張性】 この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。 【機能性】 メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。 【設定項目】 私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。 【付属ソフト】 Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。 【総評】 Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。 CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。

5B550M AORUS PRO との比較

ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。 ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。 構成 CPU 5950X クーラー DEEP COOL AS500 メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO PBO2設定 PPT Limit 250W TDC Limit 200W EDC Limit 170W PBO Scalar 10X Max CPU Boost Clock Override 200MHz Curve Optimizer Negative AllCore 11 BIOS F13c

お気に入り登録324MAG X670E TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG X670E TOMAHAWK WIFI 431位 4.61
(31件)
163件 2023/5/11  ATX SocketAM5 AMD
X670E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • X670Eチップセットを搭載したゲーム向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
  • オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。冷却システムに大型ヒートシンクと「M.2 Shield Frozr」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5マザーボードが光るロマンを求めない人には、有力候補

メインのタワーPCが限界近くになってきたので、 BTOだと、どこか取捨選択になりコストも上がる ので自作で組み立てることしました。 候補にしてたマザーの中では、デザインが特に 気に入ってました。 価格と拡張性、機能性をも考慮し、こちらを選択。 動作確認済ませて、無線LAN子機から有線接続。 OSインストール、ドライバー・ユーティリティ インストール、バイオス更新と各一発ノントラブル でできました。 【安定性】  今のところ安定。 【互換性】  メモリは相性を意識してGskill、  M.2はSK hynixを使用。 【拡張性】  現状自分には必要十分。   ※PCI_E4とM2_4は帯域幅を共有ですが、  自分には問題なし 【機能性】  普段使いするwifiとBlutooth内蔵が便利で、  現状不満なし。 【設定項目】  自分には問題なし。 【付属ソフト】  ノートンを入れようとするのは、やはり、  おことわり。 【総評】  EXPOを有効にしてると起動が遅いですが、  Memory Context Restore有効にすると  普通の起動速度です。  今のところ、総じて期待通りで満足です。  細かい拡張や チューニングは、これから  ですが 長く使えることを期待します。

5コスパに優れたAM5マザーボード

7950X3Dの購入に併せてAM5対応の本製品を購入しました。 外観は黒を基調とした落ち着きのあるデザインで、無駄に光らない硬派な仕様も好感が持てます。 【安定性】 非OCの定格運用ということもあり、OS絡みの不具合も皆無で安定しています。 【互換性】 メモリやM.2との相性については、現状特に問題はありません。(各パーツは下記参照) メモリ:G.Skill F5-5200J3636D32GX2-FX5 M.2_1:Western Digital WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E 【拡張性】 AM5ソケット、PCIe 5.0スロット、Gen5 M.2スロット搭載で次世代パーツにも対応可能な拡張性の高さが魅力的です。 ただし、標準搭載のヒートシンク「M.2 Shield Frozr」によるGen5 M.2の発熱対策については一抹の不安があり、場合によっては別途専用ヒートシンクが必要になることも考えられます。 【機能性】 8層基板、14+2+1フェーズなど上位モデルに引けを取らないスペックで、空冷ケースとの相乗効果で高い放熱性とCPUの性能向上が期待できます。 背面は、6つのUSB-A端子に加えてWi-FiとBluetoothにも対応しており、最低限の機能を備えています。 また、2つのUSB-C端子のうちの1つが映像出力可能であることも大きな特徴で、現在液タブに接続して使用しています。 【設定項目】 MSIのUEFIは、各種項目がシンプルで分かりやすく視覚的に設定可能で好印象です。 【付属ソフト】 各種ファンの設定に使用しましたが、一般的な性能で特筆すべき点はありません。 【総評】 全体的にX670Eマザーボードとしては必要十分な性能を備えており、USB4ポートが非搭載である点を除いてほぼ非の打ち所がなくこの先長く使える製品だと思います。

お気に入り登録156MAG B660M MORTAR DDR4のスペックをもっと見る
MAG B660M MORTAR DDR4
  • ¥25,490
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
480位 5.00
(1件)
22件 2022/8/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • B660チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0x4の帯域を使用することで、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。
  • Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを装備し、大容量ファイルにおいても高速なデータ転送を提供する。組み込み済みのI/Oパネルを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5最新の黒いマザボ

Wi-Fiモデル欲しかったけど、真っ黒PCにしたくてこちらを購入しました。 最近は白とか、シルバーとか、デカいメーカーロゴとか、LEDとか・・ 黒パーツは希少種になりつつあるのかな? シンプルデザインのモデルも考えて欲しいものです、大好きなMSI様!

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