オーディオ搭載チップ:Realtek ALC897のマザーボード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > オーディオ搭載チップ:Realtek ALC897 マザーボード

182 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
オーディオ搭載チップ:Realtek ALC897
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録477B650M Pro RSのスペックをもっと見る
B650M Pro RS 3位 4.89
(10件)
263件 2023/5/15  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセット搭載、ビジネスなどに適したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • マザーボード上にRGB LEDを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さくても必要なものは揃ってる

「コスパ」を求めてRyzen7 5700Xを利用する予定でしたが、Ryzen7 7700のBulk品が安く手に入ることを知り、AM5対応のこちらのマザーボードを購入しました。 予定通り20万を切る価格で以下の構成を組むことができました。(白パーツ主体で組んでます) CPU:Ryzen 7 7700 bulk品 M/B:ASRock B650M Pro RS CPUファン:CPS RZ400V2-WH MEM:Crucial CP2K16G60C36U5W DDR5 6000MHz 16GBx2 (32GB) SSD:WD Black SN770 1TB GPU:ASRock 7800 XT Steel Legend CASE:MSI MAG PANO M100R PZ 電源:MAG A850GL PCIE5 White OS:Windows11 Home 【安定性】 今のところ動作が停止することもなく、安定して動作しています。 【互換性】 CPU、メモリー、GPU、SSD共に認識不良もありませんでした。 すべてベンチマークのチェックを行い、他のデータと同じ結果となりました。 【拡張性】 MicroATXとしては、SSDを3つまで搭載できるのが良いですね。 将来的にSSDをPCI5に交換することも可能なので、長く利用できると思っています。 【機能性】 SSDのヒートシンクもペラペラでは無い物がついています。 また、M/Bを購入した店舗では「Blazing M.2 Gen5 Fan-Heatsink」がキャンペーンで貰うことができました。 【設定項目】 OCも可能なM/Bなので、設定項目は色々とあると思っていますが詳しくないため特にいじることはなさそうです。 【総評】 MicroATXで組むことを目的としていたため、AM5対応のマザーボードとしては価格も安く必要十分な拡張性だと思います。 コスパ重視のAM4の自作PCも悪くありませんが、長く使える自作PCとしてこのマザーボードは「ちょうど良い」選択だと思っています。

5変態メーカーがいつのまにか人気メーカーになっている。

今回、安く販売されているバルクCPU 9700Xで組む為。 MSIとASROCK 安いほうで良かったが、MSIが丁度在庫無しだったのでASROCKを購入。 トラブル1 BIOS Flashbackで最新対応BIOS3.08をインストールしたが、メモリとCPUの赤ランプが付きパソコンが立ち上がらない。その数日後に最新BIOS3.10が出たのでこれをインストールしたらすんなり立ち上がった。BIOS3.10でメモリに対応が良くなったのか? 何故かInteli7-9700kからAMD 、CPUもマザボも違うのに、そのままデータ引き継いでWindows10が問題無く立ち上がりました。(BIOS) Windows11するのにUEFIにする為、結局新規インストール。 トラブル2 サイドフロー型DEEPCOOLのCPUクーラーが装着出来ない。 Intelのマザボで問題なく使用していて、AMDの装着キットもありAM4とAM5は互換性がありマザボの穴の位置も一致していたが、上下の高さが高くて幾ら押し込んでも装着不能だった。クーラーに同梱されていたネジを噛ませるとCPUとクーラーの間に隙間が出来 クーラーが浮いてしまう状態になる。もう別途サイドフロー型購入は怖いし、 しょうがないのでAMD純正クーラーWraith PRISMをフリマで購入し装着した。 WIFIが無いが、別途USBWIFIを所持している。プリンター使う時以外用はないので、その時だけ刺しています。(昔、有線とWIFIを同時接続していると不都合が出た記憶がある。) 音 昔は高級光ケーブルで音楽を聴いていたので、光出力端子があるマザボを選んで購入していたが、いつのまにか光出力よりもUSB出力のほうが音質が良くなっているので光出力端子は不要になった。DAC接続→アナログ変換で、光出力端子192kHz/24bitが限界。 昔持っていたUSB DAC接続出力96kHz/24bitが限界だったが、今のUSB DACは、768kHz/32Bitが出る。 AmazonmusicやSpotifyでは昔はUSB DACからの出力が無理だったが、今はサンプリングレートを192kHz/32bitまたは192kHz/24bitまで下げれば音が出るようになった。 余談だが、USB DACで高サンプリングレートの音楽を聞きたいのなら、無料のTuneBrowserがお勧めである。(500曲以上使用可能の有料版もあり) https://ordinarysound.com/tunebrowser-edition-license/

お気に入り登録216X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 4位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録173B850M GAMING PLUS WIFI6Eのスペックをもっと見る
B850M GAMING PLUS WIFI6E 4位 4.69
(3件)
58件 2025/7/ 9  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる

マザーボードとしては、初めてのmsiです。 選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。 残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。 クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。 でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。 取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。 CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。 BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。 初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。 それ以降は、起動も早く満足です。 尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。 PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)

5サブPCにもオススメ

古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。 使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード 【安定性】 購入後、2週間稼働させてるが問題なし。 【互換性】 メモリの相性の心配があったが問題なし。 (メモリの型番は下部の構成へ) 【拡張性】 microATXだが十分な機能は備わっている。 【機能性】 B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。 【設定項目】 BIOSで概ねいろいろイジれる。 メモリも基本のまま動作する。 【付属ソフト】 無評価。 【総評】 昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。 5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。 価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。 今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。 B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。 <構成> cpu:9700x mem:cfd W5U5600CS 2枚 m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E m.2:WD SN7100 GPU:保留中(radeonで色々選別中) 電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ

お気に入り登録162PRO B760M-E DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B760M-E DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥8,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
7位 4.68
(5件)
2件 2023/2/16  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12/13世代Intel Core プロセッサーに対応。
  • 映像出力にはHDMI×1、VGA×1を装備。
  • サウンド機能はRealtek ALC897 Codec 7.1-Channel High Definition Audioを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視ならこれで十分

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ8GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりませんが今のところ問題はありません 【拡張性】全体的にスロットは最小限です 【機能性】標準的だと思います 【設定項目】BIOSのファンの回転数ぐらいしか使いません 【付属ソフト】使用していません 【総評】MSIは信頼しているのでこの選択でよかったと思います。

5クオリティの高いマザーボード

【安定性】 安定していてイイ! 【互換性】 安価なDDR4が使えてイイ! 【拡張性】 Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の拡張性のほうがシンプルでイイ(ここにお金かけるより、CPUやグラフィック ボードに投資したほうがイイ)! 【機能性】 Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の機能性のほうがシンプルでイイ(同上)! 【設定項目】 デフォルト設定でイイ! 【付属ソフト】 無し。パソコン工房に問い合わせたところ、マニュアルも含めてドライバやユーティリティーソフトは「MSIのホームページからダウンロードして使用してください」とのこと。 【総評】 イイ! 余っているパーツを利用しつつ、サブPCを作成の為購入。

お気に入り登録136B850M-X WiFi R2.0のスペックをもっと見る
B850M-X WiFi R2.0 12位 4.68
(3件)
8件 2025/4/23  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fi付きでコスパの高いAM5マザー

【安定性】 Ryzen 5 7600Xで運用しています。使用期間はまだ短いですがいまのところ安定して動作しています。 【互換性】 AM5ソケットなので対応するCPUの幅は広いです。6+1+1のVRMフェーズ構成なのでハイエンドCPUを使用する場合には少し足りないかもしれません。 【拡張性】 メモリスロットは2つです。DDR5メモリなので機能面で十分かと思います。(その分マザーの横幅がコンパクトになっていてケース内広く使えます) 【機能性】 PCIe 5.0×16スロット搭載なので最新のグラボでも性能が落ちません。ヒートシンク付きのGen 5 M.2スロットや2.5G LAN、Wi-Fi 6E モジュール等もあり十分な機能が備わっていると思います。 【設定項目】 UEFIやASRock製の付属ツールでOCやファン等の設定が可能です。 【付属ソフト】 ASRock Motherboard Utilityがいいです。シンプルで初心者の方にも使いやすいと思います。 【総評】 コスパ重視のモデルですが、最新世代のグラボを性能を落とさずコスパよく試したい方には最適なマザーかと思います。初めてAM5で組む方にもいいですし、B650マザーやA620マザーからの買い替えにもおすすめです。

5必要十分な機能のマザーボード

【安定性】 とても安定しています。 【互換性】 AM5ソケットCPU7000、8000、9000シリーズに対応しているのでグレードアップにも安心。メモリに関しては、しっかり記述されているもの推奨です。 【拡張性】 メモリスロットとM.2ソケット数が共に2つ(私的にはこれで十分)ですが、PCI-Express 16XがPCI Express 5.0対応なので将来性を考えてこちらにしました。 【機能性】 6+1+1でも安定して動いています。 【設定項目】 ASRockのBIOS画面は分かりやすくて好きです。 【付属ソフト】 付属ソフトはなし。すべてサイトからのダウンロードです。 【総評】 OCなしで今の所ド安定です。拡張性はあまりないかもしれませんが、必要十分なスロット数で満足しています。また、価格も安価でコスパがとても良いと思います。

お気に入り登録53B850 Challenger WiFi (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850 Challenger WiFi (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 14位 -
(0件)
0件 2025/8/13  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1。USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen2 Type-A×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、USB 2.0×4を装備。
  • 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 7/Bluetooth 5.4に対応。
お気に入り登録32B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 16位-
(0件)
0件 2025/11/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
お気に入り登録20B550M Pro-Aのスペックをもっと見る
B550M Pro-A 24位 -
(0件)
0件 2026/3/23  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録102B760 Pro RSのスペックをもっと見る
B760 Pro RS 29位 -
(0件)
80件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
お気に入り登録59B860I WiFiのスペックをもっと見る
B860I WiFi
  • ¥26,650
  • ノジマオンライン
    (全11店舗)
32位 5.00
(1件)
18件 2025/1/ 7  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
  • Intel GbE、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5いいとこ取りのMini-ITX

Core Ultra 5 225 120W DDR5 16GB ケース 190×300×90 mm Mini-ITXの省スペース設計ながら 最新世代らしいPCIe 5.0スロットや DDR5対応を備え必要な機能が収まっている DPとHDMIを搭載しiGPUでの出力も問題なし Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を標準搭載 LANも2.5GbEで無線有線で今後しばらく不足はない M.2スロットはGen5対応 小型ケースでも最新SSDをそのまま活かせる DeOldifyで5分動画のカラー化処理 約5時間フルロードを回してみても安定稼働 VRMや冷却の不安もなく完走できた 小型マザーにありがちな電源周りの不安定さを感じない

お気に入り登録2MAG B550 TOMAHAWK MAX WIFIのスペックをもっと見る
MAG B550 TOMAHAWK MAX WIFI 34位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録69B760 GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI DDR4 38位 5.00
(1件)
0件 2024/11/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版

'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。 このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。 本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。 ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。 追記: 1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。 2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。

お気に入り登録53PRO Z890-P WIFI (Z890 1851 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
PRO Z890-P WIFI (Z890 1851 ATX) ドスパラ限定モデル 38位 -
(0件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
  • 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
お気に入り登録160B650M PG Riptide WiFi Whiteのスペックをもっと見る
B650M PG Riptide WiFi White 44位 4.00
(3件)
17件 2024/7/23  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を装備。
  • 12+2+1の電源位相設計により、堅ろうなコンポーネントを装備し、CPUに安定した電源を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4PCIeスロット数の多さが売り

【安定性】 特に問題なし。 Ryzen5 9600Xで使用しているが、SoC電圧は0.9V前後で推移。 9000番台X3Dで問題が発生している件で皆の不安を煽ったが、この数値なら多分大丈夫かな? 勿論、メモリのOC(オーバークロック)はしておらず、JEDEC定格5600MHzで運用。 【互換性】 特に問題なし。 【拡張性】 私がこのマザーボードを選んだ最大の理由が、グラフィックスボードで2スロット分使っても、残り2スロット使えるという拡張性の高さです。 M-ATX規格でPCIeスロットが多い機種を探していたので、うってつけでした。 CPU直結のM.2スロットがGen5独自対応なのも良き。 【機能性】 価格を考えれば、十分じゃないでしょうか? Wi-Fi&Bluetoothモジュールは、MediaTek製が嫌なので、Intel AX210に置き換えました。 【設定項目】 それなりに豊富だと思います。 【付属ソフト】 ドライバ入りメディアが添付されるわけではないので、こんなものでしょう。 【総評】 本当ならB850搭載機種にしたかったのですが、有効PCIeスロット3本以上備える物は3万超えで予算オーバーだったため、多少妥協し本機種にしました。 とは言え、現時点では満足しています。 不思議なことに、通常モデル(黒)よりも、白モデルの方が安いです。

49800X3Dを使用中。参考になればと思いレビュー。

【安定性】 4月からOCメモリのEXPOを通して9800X3Dで使用中。例のX3D焼損問題があるため内心ビクビクしていますが、現在のところBIOSバージョン3.25にしてSoCの異常高値はなく1.85〜1.86Vで安定しています。その他動作に今のところ問題はなさそうです。 【互換性】 USBポートでの不具合は特になさそうです。その他PCIe×16、M.2スロットやメモリも難なく使用できています。今のところですが。 【拡張性】 一般的なMATXマザーと変わりはないです。 M.2スロットが2本なのが残念。もう1本欲しかったです。 【機能性】 一般的なマザーボードと変わりはないです。 【設定項目】 BIOSはいつものAsrockマザーという感じで初めての人にも非常にわかりやすいUIで良き。 【付属ソフト】 これといって付属ソフトはありません。 【総評】 購入が騒がれる前でしたので現在も使用中です。購入動機は見た目です。同じX3Dを使用している方の参考になればというレビューでした。火中の栗を拾いに行くタイプでなければ今からこのマザーボードを購入しようとする人はいないかもしれませんので。

お気に入り登録152B650I Lightning WiFiのスペックをもっと見る
B650I Lightning WiFi
  • ¥26,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全3店舗)
44位 4.30
(6件)
20件 2023/10/ 4  Mini ITX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセット搭載のMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000 シリーズ CPUに対応する。
  • 8+2+1電源フェーズ設計により高耐久コンポーネントと、CPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
  • 「Phantom 2.5 Gb/s LAN」を搭載し、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高耐久24時間稼働マシンとしてサーバを組んでみた

Linuxサーバ兼実験環境にするために組みました。 同じ規格だとMSIやGigabyteにもっと安いボードがあるのですが、ECCメモリ対応を謳っているのがASRockとASUSのみだったので選定。 一つ上のB650E PG ITXと迷いましたが、Lightningで必要十分でした。 【安定性】 特に無理な使い方をしていないので至って安定しています。 【互換性】 執筆時点で、CPUはRyzen 7000, 8000, 9000に対応しています。ASRockはAMDが公式に対応を謳っていないチップセットでもアップデートで対応してくるので、ソケットAM5が続く間は当面行けるのではないでしょうか。 メモリはECC対応です。ただし、割安なRDIMMは使えず、NonReg(Unbuffered)のECCメモリが必要で高額になります。Ryzen 8000はECCメモリが扱えないので、ECCが必要なら7000か9000を選びましょう。 【拡張性】 mITXですが、NVMe x2、SATA x2、USBも十分にあり、それなりに拡張性は高いと思います。 NVMeは1枚が裏面なので、2枚付けたいとなるとケースを選びます。手元の環境は、上から「アクリル板-マザーボード-アクリル板」というまな板に屋根がついているだけのケースなのでなんとでもなるのですが、普通のケースだと裏側のSSDは冷却が難しく、ヒートシンクも付けられないので使い道が難しそうです。 なお、裏側NVMeは高さを見る限り片面実装のものしか付けられなさそうです。 さらに、表のM.2 1の真裏にM.2 2が来るため、表に爆熱のSSDを積むと裏側もなかなか冷えません。 【設定項目】 カテゴリごとに整理されたいつものASRockです。分からなければ何も弄らなくても最適な設定になっているのがASRockの良いところです。 今回はサーバ用途なので、復電時の自動起動、電源容量が限られているのでPBOをオフ、クーラーが貧弱なのでCPUの上限温度を標準の95度から75度に下げる設定を弄っています。 【総評】 システム全体構成としては次の通りです。 CPU: Ryzen 7900無印(65W) CPUクーラー: Noctua NH-L9a-AM4 + AM5アップグレードキット メモリ: Kingston KSM56E46BD8KM-48HA x1(メモリの設計は5600MHzですが、CPUの定格が5200なので5200で動かしています) 電源: Pico PSU 160W + 160W ACアダプタ SSD1(表): KIOXIA EXCERIA PRO 1TB + 付属ヒートシンク (システム用) SSD2(裏): WD Blue SN5000 4TB + 長尾製作所SS-M2S-HS03 (データ用) ACアダプタ駆動の省電力多コアマシンです。 Windowsを入れる場合、この構成ならA620で十分だと思いますが、冒頭の通りECCメモリが必要だったのでこのM/Bになりました。 とはいえ、サーバ機は24時間稼働になり、負荷によってCPUの消費電力も上下するため、高品質な部品が使われているASRockは最適な選択だったと思っています。 -- 追記: 一夏超え、1年経ちましたが、全体としては特に問題なく動いています。 表裏ともに爆熱のSSD2枚だと窒息気味だったため、データ用SSDを低発熱のものに載せ替えました。

5構成の参考になれば幸いです。

このM/Bを使って下記構成で動いています。 M/B:B650I Lightning WiFi CPU:Ryzen 5 7600 メモリ:AD5U560032G-DT [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組] CPUクーラー:CPU付属品 SSD:KIOXIA-EXCERIA SSD 1TB グラフィックボード:MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC ケース:Fractal Design Era ITX 電源:Seasonic Y7551GXSFS FOCUS SGX 550W Cinebench R23 でマルチスコア 約12900 でました。 PBO はBIOSでEnebleです。 PBO Offの場合は約11000位だったと思います。 ケースを触るとあったかいです。 CrystalDiskInfoでSSDの温度をみたら65度となっていてケース内部 全体があったかくなっているみたいです。

お気に入り登録316B650 Pro RSのスペックをもっと見る
B650 Pro RS 48位 4.32
(17件)
265件 2022/10/ 4  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
  • 「14+2+1 Power Phase Design」を採用し、堅ろうなコンポーネントを備えCPUに安定した電源を提供。「Nahimic Audio」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルグレード辺りでの運用に

【安定性】 電源850Wでは電圧変更しないと不安定でしたが、 電源を1000Wに変更し安定。 【互換性】 AMD AM5 7世代 8世代 9世代 CPUに対応。 AMDらしく長期にわたり使い続けられる。 DDR4は乗りませんがDDR5最大7200まで対応しているとのことで十分。 【拡張性】 互換性で触れてますが、CPUの世代を越えて乗り換え可能。 電源フェーズが14+2+1とASRockさんのこのグレードにしてはあるので、 今後のハイスペックパーツにも安定動作しそう。 【機能性】 サウンドやや弱めなので、可能であれば別途用意。 M.2は3slotもあり、SATAが4本と少なめですが十分かと。 【設定項目】 BIOS設定はシンプルなつくりでメモリのOCは容易。 CPUやメモリ、OSがなくてもBIOS更新可能。 【付属ソフト】 未使用のためわかりません。 【総評】 マザーボードの右下を白色等で光らせることができる。 以前使用のマザーボードで黄色が塗られていて 白色表示できないものがあったため(青色を指定すると緑になる) 好きな色で光らせたい方はそこも注意。 一体型I/Oパネルで取り付け楽。

5b650の中ではコスパが高くいい製品

価格の割にフェーズ数が多くあと5年はこのマザーで戦えると思います。cpuなしでbiosアップデートもできるのでめちゃくちゃ便利です。

お気に入り登録223B850 GAMING PLUS WIFI6Eのスペックをもっと見る
B850 GAMING PLUS WIFI6E 48位 4.00
(1件)
2件 2025/7/ 9  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4普通に良いですよ

Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。 どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。 見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。 今回、かなり久しぶりの自作です。 携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。 設定なども直感的にできたので良かったです。

お気に入り登録159H610M-HVS/M.2 R2.0のスペックをもっと見る
H610M-HVS/M.2 R2.0
  • ¥6,880
  • ドスパラ
    (全5店舗)
55位 4.58
(3件)
32件 2022/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
  • 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

win10からwin11にupする為に購入。 コスパ良く期待通りの性能です。

5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。

【安定性】 抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。 以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。 【互換性】 第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ 12th の F系オンリーとなる。 【拡張性】 大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。 事前に確認を。 【機能性】 必要にして十分か、購入前に必ず確認。 【設定項目】 ASRock ユーザーであれば問題なし。 【付属ソフト】 たぶん誰も利用しない。 【総評】 100点

お気に入り登録43A620M-HDV/M.2のスペックをもっと見る
A620M-HDV/M.2
  • ¥7,980
  • ソフマップ.com
    (全4店舗)
55位 5.00
(1件)
0件 2023/4/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
A620
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 4+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSに加え、2オンスの銅製PCBなどの高品質コンポーネントを採用することにより、すぐれた性能とエネルギー効率を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5将来的にwifi7を挿したかったので

音質が極端に聞こえたのはミニPCでも同じで。 何らかのトリガーのせいで聴覚が限界突破したのが原因みたいです。 このマザー自体は替える必要もなく安定していました。wifi7も挿したかった。

お気に入り登録47PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥6,780
  • パソコン工房
    (全1店舗)
59位 -
(0件)
8件 2024/3/15  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
  • プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
  • VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
お気に入り登録14SAPPHIRE NITRO+ B850M WIFIのスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ B850M WIFI 59位 5.00
(1件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
この製品をおすすめするレビュー
5硬派なデザインで安定稼働、良いマザボです!

【デザイン】他メーカと比較すると硬派なイメージですが、       ヒートシンクのデザインが格好良く、Nitro+グラボとの組合せはまとまりがあって良いです。 【安定性】12+2+1の電源フェーズで、とても安定して稼働しています。 【拡張性】標準的なMicro-ATXと同様かと思います。 【機能性】・M.2スロットも大型ヒートシンクがついているので、安心感があります。      ・その他は、標準的なMicro-ATXと同様かと思います。 【付属ソフト】TRIXXは使い勝手があまり良くないので、改善してほしいです。 【総評】システムは安定稼働しており、全体的にとても満足しています。 ※なお、フロントパネルのUSB(Type-C)のコネクタ位置がグラボの設置位置と近いため、  グラボの上方向の大きさには注意が必要です。  Nitro+ RX9070では、マグネットプレートと若干干渉します。  (マグネットプレートを少しずらせば、なんとか設置可能です。)

お気に入り登録168B650M Pro X3Dのスペックをもっと見る
B650M Pro X3D 65位 3.81
(4件)
36件 2025/3/24  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
  • 「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを備えている。「Polychrome RGB」により、ライティングをカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5AM5 マザーボードの基準はこの子だと思う

【安定性】 使用してあまり日が経っていませんが、特に不具合なく使用できています。 【拡張性】 M.2も2スロットあるため、クリエイティブな使い方でなければ容量は余裕そうです。 B650ながらPCI-E 5.0のため将来性も十分でしょう。 【機能性】 特に目立った機能というのは目に付きませんが、I/Oパネルを別で付けなくてもいいのはすごい楽でした。もっと高級なM/Bにしか存在しないと思っていたので、嬉しい誤算でした。 【付属ソフト】 ファンコントロールのソフトがCPU、M/B、GPUの温度で回転数を制御できるのは凄い便利です。 【総評】 質実剛健で、PCI-E 5.0にも対応しており将来性も高いです。それでいて安い。 X3Dと名を打たれていますが、そうでなくてもお勧めですね。AM5用のM/Bとして、この子を基準として比較するのが良さそうです。

5マザー選びはこれを選ばない理由を探すといいかも

【互換性】 文句無し。M.2だけでなくx16もGen5対応なので向こう5年はベストな環境で満足に使えるはず! 【拡張性】 Gen5のM.2が1つとGen4のM.2が2つあるのでストレージも困ることはまず無さそうです。 3つ目のM.2はGen4x4の拡張スロットと排他があるみたいですが、それを使う人ような人はM.2が2つだけでもどうにか出来ると思うのでやはり問題ありません、多分。 【機能性】 USBも必要分はしっかりあるのとコンデンサ周りがしっかりしてるのが良いですね。X3D向けにメモリ周りを改良してるって原口ニキが言ってましたがX3Dは当分使う予定がないので自分にはあんまり関係ありませんね(笑) 【総評】 よほど特殊な機能を求めるか、予算が潤沢にあるか、なにか他に好みがあるか、将来性を無視しない限りX3Dを使う予定はなくともほとんどの人はこのマザーでいいと思います。Gen5x16があってコンデンサ周りがこれだけしっかりしててこの値段は破格ではないですかね。これを書いてる時点ではどこぞの最新60tiの8GBはGen5でないと10%近く性能が落ちるって話もありましたが、これなら値段的にもピッタリじゃないでしょうか。マザー選びはまずはこれを基準に、そこから自分の求めるものを1つずつ考えていくと理想のものが見つかる気がします。 安定性、設定項目、付属ソフトに関してはこれから色々楽しませてもらおうと思うのでとりあえずノータッチです。

お気に入り登録69PRO B860M-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO B860M-A WIFI 65位 -
(0件)
18件 2025/1/14  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
お気に入り登録16Z890 Pro-A WiFiのスペックをもっと見る
Z890 Pro-A WiFi 72位 -
(0件)
0件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD: VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録364B650M Pro X3D WiFiのスペックをもっと見る
B650M Pro X3D WiFi 77位 2.32
(5件)
133件 2025/3/ 6  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ

息子のPCを自作する部品として、購入しました。 [構成] CPU    Ryzen 9800X3D クーラー  Deepcool AK400 グラボ   GG-RTX5070-E12GB/OC/DF SSD    SN7100/1TB メモリ   CP2K16G64C38U5B 32GB マザー   B650M Pro X3D WiFi 電源    GSK750ATX3.1 ケース   DEEPCOOL CH260 【安定性】 AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、 まったく問題は起きていません。 【拡張性】 Mirro ATXなので拡張性は期待していません。 DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。 【機能性】 B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。 【設定項目】 いつものとおりです。 【付属ソフト】 ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。 【総評】 X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。

4B650チップで新しい規格のマザーボードです

GPUのソケットがGen.5でメモリーも公式に8000Mhzと対応があり、気に入って購入しました。 【安定性】 問題無く使えています。 【互換性】 AM5ソケット対応のCPUも種類が増えたので互換性は高いと思います。 【拡張性】 SSDのM.2ソケットが3つにUSBの増設用ソケットも多く在って不満はありません。 【機能性】 WiFiも装着済みで良いです。 【設定項目】 ASRockのBIOSは項目が分かり易いと思います。 【付属ソフト】 使っていないので無評価です。 【総評】 B850M Pro RS WiFiと迷った結果、こちらは少し値下がった事もあり値段優先で選びましたが満足しています。 今はRyzen9-7900で使っていますが、次のAPUもAM5ソケットと聞くので、将来対応してくれたら有難いですね。

お気に入り登録73B760M GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760M GAMING PLUS WIFI DDR4 77位 5.00
(2件)
2件 2024/11/11  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れた多機能なマザーボード

【安定性】 2か月使用していますが問題ありません。 【拡張性】 PCのグラボが軽いやつなら2枚挿しできます。 【機能性】 マザーボードのBluetoothは意識していなかったのですが、スマートフォンのGoogleアカウントにパスキーを保存しているので、クロスデバイス認証でPCでログインする際に必須だと分かり、マザーボードにBluetoothが付いていたので安心しました。 デバッカーLEDがついているのでもし電源が入らない場合でも原因がすぐにわかるようになっています。CPUの電源コネクタの挿し忘れがあったときに赤く光るようになっています。 【設定項目】 Windows11インストール後に「MSI Center」のインストールを促す画面がでるのでインストールすればそこからBIOSのアップデートなどができます。 【付属ソフト】 「MSI Center」の右上の「機能セット」からファンコントロールなどのさまざまな専用ソフトを使用できるようになっています。 【総評】 microATXでも十分な機能性があるので、予算が足りない人にもお勧めです。

5PRO B760M-A WIFI DDR4と同じものだと思います

おそらく「PRO B760M-A WIFI DDR4」と同じものです。基盤、チップ、コンデンサの位置、仕様すべて同じだと思います。 つまり、ヒートシンクだけ変えたものですね。型番もどちらも印字ではなくシールですし。 とはいえ、PROではなく、こちらのGAMINGを選択する意味はあります。 それはズバリ、発売が24年11月頃(?)なので、搭載BIOSが絶対に14th対応なことです。実際MSIサイトでも、最も古いBIOSでも14th対応のものです。 PROの方もよほど製造年月日が古くない限り新しいBIOSが入っていると思いますが、通販で買う場合は不安になりますよね。 メーカーにもよりますが、店頭で買うなら14th対応BIOSかどうかのシールが箱に貼ってあったりしますが。 あとは購入タイミングにもよりますが、25年2月21日現在で、 PRO最安値が13980円、GAMINGが10980円 本当に同一であればGAMINGがお得です。 【追記】 組み立てましたのでご報告です。 ■ 良い所 ・電源フェーズ12+1+1 CPUはCore i5 14600K。TDP125WですがIntel Default SettingでもPL1=181Wなのでフェーズ数的に他の同価格帯製品で8フェーズが多いので心許ないですが、本製品は12フェーズなので十分です。 ・VRM周りのヒートシンクがしっかりしてる。CPUクーラーをMugen6BEにしてますが、左側のファンがギリギリ干渉しない高さでした。 ■ 気になったところ ・ボタン電池がソケットではなくコネクタ型。Amazonなどで売ってますが、電池交換するときは日本メーカー製にしてるので、少し残念 ・有線LANコネクタがとても固い。というか穴が狭い。かなり力入れて押し込まないといけない感じでした。私のがたまたま加工精度が悪いだけで個体差あるかもしれません。 ・メモリースロットも固め。そのくせ少ししなるので怖かったです

お気に入り登録21X870 Pro-A WiFiのスペックをもっと見る
X870 Pro-A WiFi 84位 -
(0件)
0件 2025/8/18  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • 16+2+1電源フェーズを採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。
お気に入り登録117PRIME H510M-Aのスペックをもっと見る
PRIME H510M-A
  • ¥10,840
  • ソフマップ.com
    (全8店舗)
89位 5.00
(5件)
43件 2021/4/28  MicroATX LGA1200 INTEL
H510
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • H510チップセット搭載、MicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Intel Core/第10世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronに対応。
  • M.2スロットを搭載し、PCI Express 3.0×4の帯域幅をサポートし、最大32Gb/sのデータ転送速度を実現。
  • CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 2+」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5問題なし

H570M-ITX/ac → PRIME H510M-A に変更 【安定性】- 【互換性】- 【拡張性】 F付きのCPUなのでグラボが必要で、 グラボのみ使う予定だったので拡張性はこれでいい 【機能性】- 【設定項目】- 【付属ソフト】 余計なソフトは入れたくないので無評価 【総評】 コンデンサ不良でマザーボードを変えただけで同じHのチップセットなので何か変わった感じはなし。 使用用途は高齢の親が ネットサーフィンとOfficeソフトを使うのみ。 たまにソリティアで遊んでるみたい。

5安定しているマザーボードです。

【安定性】2021年に自作して2024年の現在に至るまで、とても安定しています。 Core i3 10100で運用していますが、壊れる気配なし。 【互換性】パーツの相性とかは無いですね。なんでも動きます。 昔のM/Bじゃ無いんで、今時相性問題なんてないと思います。 【拡張性】PCI Express 数本なので、拡張性はないでしょう。 【機能性】無評価とします。 【設定項目】K付CPUとかでオーバークロックとかしないので、設定はしません。 無評価とします。 【付属ソフト】安定性を求め、使用しないので無評価とします。 【総評】一度もブルースクリーンとか、電源落ちたりとか、システムが不安定にならないので、低価格マザーボードにしては良いものだと思います。

お気に入り登録56PRO B850M-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO B850M-A WIFI 89位 5.00
(1件)
0件 2025/6/27  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
この製品をおすすめするレビュー
5I/Oが強い安定志向なマザー

【安定性】  9950X でLinux 6.17.5で使っていますが不安定になったことはありません。 【互換性】  内蔵WLANカードMediatek MT7925 はLinuxの場合カーネルバージョンによっては通信速度が出ないまたはBluetoothデバイスが消えることがあります。  再起動した場合にBluetooth が消えた場合は次の手順で復旧することがあります。 Linuxカーネルを6.15以上にする。 電源、その他のケーブルを全て抜き電源ボタンを15秒以上長押しする。 起動する。 【拡張性】  M.2はPCIE GEN5でLANは5Gbps出るし、WIFIは今のところリンク速度960Mbpsで実効600Mbps出るし、バックパネルのUSBはすべて3.0以上お値段からすると優秀ではないか。 I/O周りは明らかにMSI PRO B850M-P WIFI よりは上と言える。 【機能性】  I/O周りとVRMにヒートシンクがついていることのみを考慮して購入したため無評価。 【設定項目】  一通り揃っている。OCとかは触らないのでよくわからない。 【付属ソフト】  Linux環境で使用しているため無評価 【総評】  自己主張は控えめだがしっかり役割はこなす。

お気に入り登録18PRO B860-P WIFIのスペックをもっと見る
PRO B860-P WIFI
  • ¥19,980
  • パソコン工房
    (全11店舗)
95位 -
(0件)
0件 2025/1/14  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
お気に入り登録100MAG B760M MORTAR WIFI IIのスペックをもっと見る
MAG B760M MORTAR WIFI II 95位 4.68
(3件)
0件 2023/11/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3などを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!

ASUSの某マザーボードでは、まったく動作しなかったパーツを組み込んで難なく起動した時は感動しました。 初回起動やメモリ交換した時は、起動に時間がかかったのでちょっとドキドキしましたが…。 BIOSも細心にアップデートし、ドライバも勝手にインストールしてくれるので楽ですね(最近はこれが普通?) M.2も3本ささりますし、無線LANもついていて便利です。 それよりも、安定動作してくれるだけでうれしいですねぇ。 メモリはDDR5-5600を4本差ししてみましたが、最初は4000で認識していたのを5600に設定しなおすだけで、問題なく動作しています。 長時間使った時にどうなるかはまだわかりませんが、現状大丈夫そうです…。 気になるのは、WiFiのアンテナが磁石でくっつくんですが、筐体上面がプラ&机が木製なので安定しておくことができずw また、隙あらばノートン360をインストールさせようとするのは、ウイルス並に悪質なのでやめてほしい。 正直MSIは選択外だったのですが、購入したASUSが動作しないのに動揺して、とりあえず「LGA1700のDDR5でマイクロATXのマザーボード」で急遽買ったので、動作した時は本当にうれしかった。 次買うことがあれば、またMSI選びます!

5初心者にもオススメなマザーボード

CPU Intel Core i7 14700KF MB MAG B760M MORTAR WIFI 2 水冷 MAG CORELIQUID M240 VGA GeForce RTX4070TI 上記構成での使用感です 簡易水冷のMAG CORELIQUID M240と組み合わせていますが、同じミリタリー系のデザインで統一出来て良いです core i7 14700KFでブーストクロック5.7GHz問題なく出ます B760のmicroATXサイズのマザーボードで、VRMが12フェーズ、M.2が3スロット、S/PDIFが使える、2万円ちょっとで買える、あたりが購入の決め手でした K無しCPUにもいいと思いますし、K付きでもオーバークロックしなくていいなら安定してて良いと思います

お気に入り登録44PRO B850M-P WIFI パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B850M-P WIFI パソコン工房限定モデル
  • ¥23,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
95位 3.73
(3件)
65件 2025/8/12  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicro-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • ねじやドライバーを使用せずにM.2 SSDとヒートシンクの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」「EZ M.2 Shiels Frozr II」を搭載。
  • M.2 Gen5スロットを搭載し、高速ストレージに対応可能。5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワーク環境を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5B850×MicroATXでは十分な機能がある

【安定性】 今のところ動作に問題はありません。 【互換性】 取り付けたパーツは全部動いている。 【拡張性】 PCIeスロットは4つある5.0x16は一番上のスロットだけで、残りは形だけx16実際の接続は3.0x1となっている。内蔵キャプチャーボードを使う人は注意が必要。 M.2は3枚までつけることができる。2スロット目は固定用のねじの上に設置するので、マザボ固定後につけるように注意する。3スロット目はボードの裏側で4.0x2接続なので使い勝手が悪い。 SATAも4つあるのでHDDなどを追加するには十分ある。 【機能性】 Wi-FiやBluetoothが最初からついているのが良い。バックパネルにはUSB-Cや5GbpsLANポートもあるので普通に使う分には端子類で困ることはない。個人的にはもう1つUSBtype-Cが欲しかったので星-1。 【設定項目】 ファンの回転数、AMD EXPOによるメモリのオーバークロックなど普通に使うには十分な設定があると思う。 【付属ソフト】 なかったので評価なし。 【総評】 セール時期に実店舗で購入しました。決め手は価格、Bluetooth、PCIe5.0対応です。初自作になるので無駄でも最新の規格に対応したものを選びました。VRM周りも省電力低発熱のRyzen7 7700を使うのでそこまで気にしていませんでした。 PCIe周辺の問題は、本体に5GbpsLANやWi-Fi7、USB端子類、3つのM.2スロットがあるのでそんなに拡張する必要はないと思いました。キャプチャーボードも外付けのものを選べばよいです。 普通に使う分には十分な機能がありセール時期だと1.8万で買うことができる非常におすすめのマザーボードです。 内蔵キャプチャーボードや10GbpsLANを増設する、Ryzen9など高性能なCPUを使うといった人はほかのマザーボードを考えましょう。

3PCIeバスの安定性が悪くないか?

PCIeバスの安定性が悪くないか? チューナーからの録画、USB接続HDD間の転送などが重なるとHDDを見失ったりネットワークが不安定になったりする 値段のわりにCMOSクリアボタンとFlashBIOSボタンがあるが便利 x16長のPCIeストット4あるので拡張性は高いが転送の安定性があまり良くないのでフルに使えるかなこれ

お気に入り登録270Z790 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
Z790 Steel Legend WiFi 95位 4.42
(7件)
186件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax8 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 16+1+1電源フェーズ設計を採用し、堅牢なコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動いているので満足

【安定性】 13700kと組み合わせて一か月ほど使用していますが特に問題なく動いています。 16+1+1フェーズの電源回路でOCしないのであればどのCPUでも安定して動かせると思います。 【拡張性】 M.2スロットが5つ、SATAが8つあり十分な拡張性だと思います。あまり使うことはないかもしれませんがeDPコネクタがついていて専用の透過ディスプレイを取り付けることもできます。 【設定項目】 一般的な設定項目はそろっていると思います。 寝室で使っているので電源offの時にLEDを消す項目があってよかったです。 【付属ソフト】 ドライバの自動インストール機能が非常に便利でした。

5非常に安定して使えています。

【安定性】 安定しています。派手にOCしない限りド安定です。 【互換性】 特に問題は感じません。 【拡張性】 昨今のマザーですのでPCIもそんなに多くなく致し方ありません。 eDP端子など独自の拡張性はあります。 【機能性】 ASRockマザーは初めてなのでわからなかったですが、他社のようにもうちょっとOC時に有効な自動設定を増やしていただけると・・・ 【設定項目】 UEFI上の設定は重要項目はほぼ日本語化されており困ることはあまりないです。 【付属ソフト】 付属ソフト(というかダウンロードする専用アプリ)はやや微妙な出来だと思います。 【総評】 とりあえず今のところ安定していて特に問題は感じませんが、一点あげるとするとBIOSがまだ熟成されていない感じです。 先日も6.02がリリースされ「Optimize 13.3" Side Panel setting.」と書かれていましたが、5.02のほうが安定していました。 再起動するたびに13.3" Side Panelが、表示されたり、表示されなかったりします。 細かいところですがこういうところをちゃんと対応していただきたいです。

お気に入り登録405B650 PG Lightning WiFi (B650 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B650 PG Lightning WiFi (B650 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 107位 4.78
(6件)
65件 2024/3/18  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax7、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。
  • Ryzen 8000/7000シリーズに対応する。
  • 対応出力はHDMI 2.1×1。WiFi 6EとBluetooth 5.2を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ぶっ壊れコスパ。ミドルハイのスペックでエントリーモデルの値段

【安定性】 噂もあるのでBIOSはとりあえず最新に。 せっかく14+2+1フェーズあるのでツインタワー・ツインファンの大型空冷で冷やす。 9600Xは65℃-40mV設定でも安定して動いたし、高負荷時で5.4GHz出た 7700は65℃-20mV設定でギリギリ。高負荷時は5.0GHzまで。 世代も違うし選別品のXと選別落ちの無印で違うのかも知れないから一概にM/Bのせいとは言えない 【互換性】 Zen6が出ても動く期待感を込めて 【拡張性】 M.2スロットx3、背面USB12個、WifiとBluetoothもついてくる。 値段を考えたら☆7個くらいあげてもいいくらい。 SATAは4つだけど、排他じゃないしM.2が3つあれば困らないのでは。 なお無線チップはMediaTek製でそんなにいい噂は聞かないのでコレをアテにしてメイン運用にするにはどうだろう。安さの理由はもしかしたらこの無線の付加価値がそんなに無いからかも知れない。 【機能性】 マザーボードの機能性とはこれ如何に。自発光はしないが、ARGBピンやRGBピン、ファンのピンは十分ある。強いて言うならデバッグLEDやDr.Debugがあるとハイエンド感があったかも。 PuritySound推しだった頃のASRockと違い、オンボードサウンド周りが平凡だが、それは潤沢な背面USBからUSBDACに繋げればいい話ではある。個人的に3.5mm接続ならCX31993+MAX97220あたりのドングルDACでも充分。 【設定項目】 PBO+温度制限のプリセットが手軽で助かる。 【総評】 廉価版LiveMixerという趣でUSBがたくさんあるのが嬉しい。M.2が3つあるのもありがたい。 自分は15980円に値下がったタイミングで飛びついたが、ここから更に13840円まで値下がりするとは思わなかった。B550tomahawk、X470taichiやX370PGが1.3万で買えた頃を思い出すコスパ。 B550は高かったし、600番台もずっと高止まりだったけど、ASRockは本来コスパ勝負であって欲しい。

5コスパ王者。B650のハイグレードがほぼ最安値で購入可能。

こちらの商品はAsrockのマザーボードでは中間グレード、B650ではハイグレードに位置するマザーボードです。 私が思う、B650でマザーボードの基準となる要素は大きく4つあります。 ・電源フェーズ:コンデンサの数が基本的に電力供給量 ・有線LAN 最大転送速度:ルーターやモデムからつながるインターネットの最大接続速度 ・M.2 SSDスロット拡張数:M.2 SSDを使えるスロットの数 ・背面USB拡張スロット数:USBを使えるスロットの数 B650 PG Lightning WIFIでは 電源フェーズ:14+2+1 → B650では最上位 有線LAN 最大転送速度:2.5Gbps → B650では最上位 M.2 SSDスロット拡張数:3スロット → B650では最上位 背面USB拡張スロット数:12スロット → ほとんど最上位 使用者によってはここまで性能が必要ない方がいらっしゃると思いますが、性能が良いに越したことはないと思いますし、他メーカーでは2万以上のグレードですので、とてもおすすめできるマザーボードです。 【安定性】 問題ありません。 安価グレードではUSBポートの電力が足りなくなる物もありますが、このパーツは10か所に差しているが問題が起きたことがありません。 Ryzen 9700Xを使用していますが、こちらに関しても問題ありません。 【互換性】 私の下調べ不足が原因なのですが、どのマザーボードにも言えることがあります。 メインメモリがDDR5の場合、2枚差しで使用するようにしてください。 光らせたいため4枚差しで使用したのですが、メモリクロックが下がってしまいました。 こちらのマザーボードも例に漏れずの仕様でしたので間違えないよう気を付けてください。 【拡張性】 上記で記載した通り、拡張性はとても良いです。 ただ1つ問題があり、M.2 SSDの2スロット目がグラフィックボードの奥に差すようになっています。 そのため冷却性能が少し下がってしまい、発熱が高いSSDは使えなさそうです。 【機能性】 拡張性と同じく、たくさんの機能があります。 問題なく動いているため★5です。 【設定項目】 ほとんど日本語に翻訳されているため迷うことは少ないです。 またasrockのBIOSのためネットで調べれば問題も解決しやすいと思います。 【付属ソフト】 大手メーカーならどこも満足できると思います。 【総評】 ドスパラさんは専売で安く性能の良いパーツを販売しています。 なぜ他社より安くできるのかはわかりませんが、予算内でいい物でパソコンを組みたいという方はこちらの製品を購入すべきだと思います。 同メーカーのSteel Seriesが有名だと思うのですが、コンデンサの耐久性能が多少劣るくらいでその他はあまり変わらないにも関わらず、こちらのパーツは1万円も安いのでほんとわけがわかりません。 本当にお勧めします。

お気に入り登録134B550M Pro RSのスペックをもっと見る
B550M Pro RS 119位 3.36
(3件)
66件 2024/4/19  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
  • 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった

【安定性】 不安定さは全く有りません。 すべての機能が安定して動作しております。 なお、ゲームはしていません。 【互換性】 規格の範囲内の互換性は有しています。 なので無評価。 【拡張性】 一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。 一応ゲームも出来るし。 【機能性】 チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。 【設定項目】 色々有るが個人的には蛇足かなと。 【付属ソフト】 制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。 なおソフトについて、安定はしています。 【総評】 なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。 一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。 安定動作しているので不満は有りません。

3ARGB周りが不安定

大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。 MB:これ CPU:Ryzen7 5700X CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御) GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応) MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応) ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse 【安定性】 特に動作中に変なことになったりはしていません。 【互換性】 ARGB周りが違和感 ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。 【拡張性】 type-cと無線はないです。 高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。 【機能性】 問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。 【設定項目】 多分十分すぎるほどあるかと思います。 【付属ソフト】 正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥ 【総評】 ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。 問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。 (インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)

お気に入り登録131B760M PG Lightning/D4のスペックをもっと見る
B760M PG Lightning/D4 119位 4.32
(4件)
13件 2023/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 7+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSなどの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルでコスパも良く問題なしです

【安定性】 とてもシンプルで、問題なく動作しています。 【互換性】 14世代まで対応しているのと、DDR-4まで対応しているので 十分でしょう。 【拡張性】 特によくはないですが、SSDが2枚刺さるので 十分です。 【機能性】 評価無しです。 【設定項目】 十分な項目が設定メニューにあります。 【付属ソフト】 評価無しです。 【総評】 12世代のCPUとDDR-4を使って組みましたが、 全く問題なく安定動作しています。 コスパのいいマシンを組みたければ、選択肢に入れて 十分かと思います。

5どシンプル。

第12世代から14世代まで、幅広く使えるエントリーマザー。 いわゆる「シンプルだけどそれがいい」ってやつです。 その辺は以前使っていたB660M Phantom Gaming 4に通ずる物があります。 【安定性】 以前も、ここのマザーを使用してきましたが特に何の問題も無く稼動しつつけています。現在の環境は以前レビューしたB660M Phantom Gaming 4の時とほぼ同じ(CPUだけCore i5 14500に変更)で、何のトラブルも無く安定しています。 【互換性】 何より、DDR4メモリが使えるって言う有りがたさ。既存環境からアップグレードしたいって時もメモリの分予算が浮きます。 【拡張性】 ほぼ必要な物は揃っており、M2スロットは片方がヒートシンク付き。WiFi向けのM2スロットも用意されているので、PCI Express変換カードを用意する必要がありません。 【機能性】 B660M Phantom Gaming 4同様、最近のボードによくあるビカビカ光るのを制御する機能はありません。いわゆる光らないマザー。ビカビカ光るのが嫌って人にはうってつけ。但し、それイコール見栄えがするケースでとにかく光らせたいって場合には向きません。 それ以外では、PCI Express x16スロットがスチールスロットなので、グラフィックボードが確実に差し込めてると言う安心感があります。 【設定項目】 グラフィカルなUEFIで分かりやすいのが特徴。 【付属ソフト】 ドライバを一括インストールするソフトとUEFIに次回起動時に自動で入ってくれるソフト。他のソフトは殆ど入ってないので、非常にシンプル。 【総評】 いわゆる質実剛健マザー。アップグレードさせたいけど、出来るだけ前の物から使えるパーツは使い、新規パーツの出費を抑えたいって人にはうってつけです。

お気に入り登録PRO B860M-E パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B860M-E パソコン工房限定モデル
  • ¥14,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
119位 -
(0件)
0件 2026/1/30  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録39MAG B860 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG B860 TOMAHAWK WIFI 119位 5.00
(1件)
2件 2025/1/14  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢

■導入・組み立て時の印象 箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。 ■ネットワーク性能 Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。 ■拡張性・装備 拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type&#8209;C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。 ■総評 MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。

お気に入り登録107B760M-ITX/D4 WiFiのスペックをもっと見る
B760M-ITX/D4 WiFi 119位 4.00
(1件)
0件 2023/1/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード

CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、 ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。 【安定性】 組み立てたばかりですが、今のところ問題なし 【互換性】 DDR4メモリを流用できて有り難かったです フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差? 【拡張性】 バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった 【機能性】 普通? 構成> CPU:CORE i5 12400F RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用* GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用* PSU:SST-ST45SF-G *流用* COOL:IS-47-XT 家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。 M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。 ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。 フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。

お気に入り登録35PRO B850M-A WIFI PZのスペックをもっと見る
PRO B850M-A WIFI PZ 119位 5.00
(1件)
0件 2025/11/14  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルなデザインが最高

【安定性】 安定のMSI。動作は問題なく現時点で不安はない 【互換性】 規格があっていれば問題なく動くはず。ギガバイトのような問題はない 【拡張性】 MATXなのでATXと比較すると若干拡張性に劣るが通常の使用であれば問題ないと考える 【機能性】 背面コネクターがいい 【総評】 背面コネクタかつMATXでホワイトの選択肢が現時点でこの商品しかなかったので選んだがよくあるゲーミングPCの龍や鷹のマークがないことが非常に好感を抱ける。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

マザーボードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「X870E AERO X3D WOOD」 GIGABYTE、木目やレザーのアクセントを加えたホワイトカラーのマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」2026年1月6日 6:45
GIGABYTEは、AMD X870Eチップセットを搭載するATXマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」を1月9日に発売する。  ホワイトを基調としたハイエンド・マザーボード「AERO」シリーズの新モデルで、本体の一部に木目やレザーのアクセントを加えた独創的なデザインを採用し...
「ROG × 初音ミク」エディション ASUS、初音ミクとコラボしたゲーミングコレクション「ROG × 初音ミク」エディション2025年10月20日 20:20
ASUS JAPANは、ゲーミングブランド「Republic of Gamers(ROG)」より、初音ミクのアイコニックなブルーグリーン&ピンクのカラースキームを融合した「ROG × 初音ミク」エディションのマザーボードやグラフィックカードなど計9製品を11月7日より順次発売する。  今...
Micro ATXマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」 GIGABYTE、Intel B860搭載のゲーミング向けMicro ATXマザー「B860M AORUS ELITE WIFI6E」2025年6月3日 16:56
GIGABYTEは、ゲーミング向けマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」を発表。6月6日より発売する。  Micro ATXフォームファクターのマザーボードで、「Intel B860」チップセットを搭載したモデル。CPUソケットは「LGA 1851」に対応する。  また、EZ-L...
マザーボードの新製品ニュースはこちら