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オーディオ搭載チップ:Realtek ALC892
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お気に入り登録1078MPG B550 GAMING PLUSのスペックをもっと見る
MPG B550 GAMING PLUS
  • ¥22,980
  • イートレンド
    (全8店舗)
2位4.72
(94件)
1311件 2020/6/29  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
  • ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
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5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード

【安定性】 Ryzen 5 5600G MSI MPG B550 GAMING PLUS GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。 【互換性】 特に問題は起きていません。 【拡張性】 SATAが6本とM.2が2本ある。 FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。 BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです 【機能性】 オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は 別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。 自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。 LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい 【設定項目】 MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが 使っているとある程度わかりました。 【総評】 Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません

5繋ぎで買ったがかなり良い

約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。) Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。 【安定性】 申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。 【互換性】 AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。 【拡張性】 申し分ないです。 【設定項目】 初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。 【付属ソフト】 ASUSとの比較になるが大差はない。 【総評】 繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。

お気に入り登録478B550M PRO-VDH WIFIのスペックをもっと見る
B550M PRO-VDH WIFI 14位 4.38
(15件)
277件 2020/6/29  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
  • Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC

構成: CPU: Ryzen 7 5700X メモリー: DDR4-3200 64GB マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi GPU: Intel Arc A770 16GB CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用 電源: Corsair RM750 SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑 OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。 ( 10月末までちょっと金欠気味 笑 ) NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。 利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。 24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。 16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円 メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...) メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。 CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。 水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。 B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。 Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。 (下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います) Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい] 最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。 ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。 この構成でローカルで走らせるには、 1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します) 2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため ) Intel Arc A770を利用するために 3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。 4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。 次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。 5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード) モデルを起動します。 6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。 別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ) GUIは欲しい場合は、 - LM Studio をダウンロードします - LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。 - Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、 ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます) ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです) ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します) llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等) 以上(後で修正する可能性あり)

5初めての自作にはちょうどいい

約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。 【安定性】 今も安定して動作しています。 【互換性】 実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。 CPU AMD Ryzen 7 5700X CPUクーラー Deepcool AK400 GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz) SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB PSU Corsair RM750e Case ZALMAN Z1 Iceberg Black OS Windows11 Home 【拡張性】 グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。 グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。 【機能性】 WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。 【設定項目】 MSI Click BIOS が起動します。 【付属ソフト】 DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。 まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。 【総評】 初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、

お気に入り登録503A520M-A PROのスペックをもっと見る
A520M-A PRO
  • ¥6,980
  • パソコン工房
    (全3店舗)
25位 4.19
(22件)
408件 2020/8/26  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
  • 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
  • PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
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5最低限の機能

【安定性】- 購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし 【互換性】- 【拡張性】- 【機能性】- 【設定項目】- 【付属ソフト】 余計なソフトは入れたくないので無評価 【総評】 Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。 Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK 電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)

5コスパという点では大満足

Windows11の自作パソコンを組み上げるのに使用 Ryzen5 5500 メモリ 8GB×2 グラボ使用 DVDドライブ SSD 500GB HDD 500GB 【安定性】特に問題なし 【互換性】特に問題なし 【拡張性】普通に使う分には問題なし 【機能性】特に問題なし 【設定項目】一般的な設定はある 今まで使用のパソコンが11に上げることが出来ないため、不要になったパーツを活用しながら、自作パソコンを組み上げました。 とにかく安価にするために、CPUから選定し、それに対応できるマザボとして、こちらを選択。特に迷うことなく組み立て出来ました。動作も問題なく、今一番安いマザボです。 【総評】

お気に入り登録233B550M PRO-VDHのスペックをもっと見る
B550M PRO-VDH 27位 4.67
(3件)
77件 2024/3/15  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
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5ザ、シンプル

B350M MORTARとの比較になります JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。 裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので) そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。 ネットから見ろっていう事でしょう。 - AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update. - Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”. βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。 CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。) Updating BIOS with Flash BIOS Button 1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from the MSIR website. 2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive. 3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU and memory.) 4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port on the rear I/O panel. 5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing. 6. The LED will be turned off when the process is completed.

5使いやすくて安定のマザーボードです

M.2ポートは2か所は欲しいとB550Mマザーにしました。 ちょうど同じ時期にWiFi付きのバージョンのほうもほぼ同価格で出てましたが、 当方では必要性がないので、こちらのほうを選択購入としました。 発売時期も新しくて、BIOS更新せずに最新CPUも行けるだろうという狙いもありました。 BIOSメニューは以前に見慣れたMSIのものなので、取りつき易さもありました。 ドライバー類はOSインストール後に現れるMSIのドライバーインストールツールで簡単に行えました。 この後にグラボ積みもしますが、内蔵GPUのドライバーも同じAMD Radeon Graphicsと同じままに 使えそうだと思います。 とにかく組み立てからOS立ち上げまで、ほんとうに簡単でよかったと思います。

お気に入り登録112B550-A PROのスペックをもっと見る
B550-A PRO 251位 4.59
(10件)
17件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したATXマザーボード。大型ヒートシンクを採用し、接続したデバイスを強力に冷却することができる。
  • フロントとリアにそれぞれUSB type-C ポートを装備。10+2+1フェーズの強力な電源回路と2オンス厚の銅を採用した4層基板を搭載。
  • Realtek 8111H ギガビットLANを搭載。映像出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5非ゲーミング用途なら必要十分を満たすマザーボード

PCの構成は以下の通り CPU Ryzen5 5600G CPU cooler AK400 RAM F4-3600C19D-16GSXWB DDR4PC4-28800 16GB M.2 P2 CT1000P2SSD8JP 1TB ケース Antec P193 【安定性】 9月に購入しましたがBIOSは5000シリーズ対応にアップデート済みでしたので組み上げ時もノートラブルでした。 ネットでダウンロードしておいた最新チップセットドライバを当てたら終わりです。 【互換性】 メモリも最初から認識されました。 互換性の点で問題はありませんでした。 【拡張性】 M.2の2スロット目を使用するとPCIe 3.0 x4が使えなくなります。 PCIeレーンをフル活用しようとする方は注意したほうがいいと思いますが、M.2の2枚目を使用するつもりがなければあまり問題はないかもしれません。 【機能性】 ゲーミング用やハイエンドを謳った製品と比べると機能性はありません。 最低限のマザーボードとしての機能があれば十分という人向けの製品です。 BIOSの設定項目を色々弄って細かくカスタマイズしたいという人向けではありません。逆に言えば全部メーカー設定にお任せで構わないという人にとっては、マザーボード全般が値上がり傾向している中ではコスパ良好な類のマザーボードです。 このマザーボードにAK400を装着したときにはメモリとの干渉はありませんでした。 【設定項目】 BIOS画面はゲームの設定画面のようにゴチャゴチャしている割に知りたい情報が分からない仕様です。 見栄えは確かにいいですけどアクセスしたい設定に直感的にアクセスできないのはどうなんかなと思いました。 結局ろくに弄ってません。 【付属ソフト】 商品と一緒に同封されている説明書はyoutubeのアドレスとQRコードが記載された紙切れ1枚で、説明書はネットでPDFで配布されているのを各自ダウンロードするやり方です。 チップセットのドライバCDはちゃんとありましたが結局利用していません。 その他にはSATAコネクタと昔ながらのペラペラのバックパネルが1枚のみ。このタイプのバックパネルは撥ねたピン先がよくコネクタ内に潜り込んだままPCを組み上げてしまい、コネクタが刺さらなくて多くの人が困る原因なのでやめたほうがいいんじゃないかと思います。 【総評】 ソフマップの9月のセールでCPUとセット販売していたので購入しました。目的はセカンドマシンの構築だったのでコスパ良好で良い買い物でした。用途は主にブラウザと動画視聴と軽いゲームなのであまり立派なマザーボードは不要でした。そういう用途としては必要十分を満たしてくれる良いマザーボードだと思います。

5ゲーミングマザーは要らないけどある程度スペックを求めたい。

【安定性】 長期使用していないので無評価ですが、今のところ問題ありません。 【互換性】 GPU Ryzen7 3800x GPU ASUS TUF RX6500XT O4G Gameing RAM CFD 3200 8G×4 一番安いヤツ M.2 WDS500G2B0C/WDS100T2B0C SSD Crucial MX500 500GB 上記構成で問題ありません。面倒なのでテストなしに組み上げて、一発安定起動です。 【拡張性】 各メーカーとも同じですが、B550ではM.2セカンドスロットを使った場合レーン数に制限が発生します。PCIEスロットやSATAを潰して融通するのですが、メーカーによって取捨選択が様々なので用途に合わせて選ばないとドツボにはまります。 B550-A PROはPCIe 3.0 x16が潰れます。 【機能性】 ゲーミングやハイエンドマニア向けの付加機能は不要な人向けのマザーです。スタンダードな機能は網羅しているので問題ないと思います。とはいえミドルレンジのゲーミングPC用途にも十分対応できるスペックではあると思います。ちなみにI/Oパネルプレートは懐かしのペラ鉄板1枚です。 【設定項目】 マニアには物足りないかもしれませんが、必要十分の設定項目はあると思います。ですがBIOSが使いにくい、わかりにくいです。ファンコントロールが不安定だったり、見た目だけのUIデザインだったり、、、年々BIOSのデコ盛り合戦が酷くなって肝心の使い勝手が悪くなっていると感じます。昔のテキストベースメニューに戻してほしいですね。 【付属ソフト】 マニュアルをダウンロードすれば詳細は見れますが、中途半端ににアピールしなくても良いと思ってしまいます。マザーボードの設定が出来ればよいだけなので、大げさなアプリやセンスの悪い頑張っちゃったデザインはいらないですね。 【総評】 ちょっと頑張った業務用PCを組みたかったのでベストマッチです。ちょっとしたスペックを求めるとゲーミングマザーになってしまう残念な世の中では良いポジションだと思います。 とはいえ実際には2022年9月時点、価格コム最安1.9万円程度のところソフマップ店頭で1.5万円だったので購入を決めました。安いのが見つからなければTUF GAMING B550-PLUSでした。価格高騰後は価格とスペックが正比例していなかったり、価格の乱高下があったりするので注意が必要です。

お気に入り登録591B450M Pro4のスペックをもっと見る
B450M Pro4 405位 4.73
(34件)
1406件 2018/7/31  MicroATX SocketAM4 AMD
B450
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B450チップセット搭載のAMD製CPU向けMicroATXマザーボード。AM4ソケットを搭載し、Ryzenシリーズにも対応。
  • グラフィックス出力はHDMI、DVI-D、D-Subで、3画面同時出力が可能。HDMIポートは4K再生にも対応。
  • M.2スロットを2基搭載。データ転送速度を最大32Gb/sまで押し上げるSATA3 6Gb/sおよびPCIe Gen3 x4 Ultra M.2インターフェイスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5地味だけど。

地味だけど安定してます。 BIOS設定も分かりやすく細かく設定できるのが良いです。

5特に拘りがなければ、これで十分です。

【安定性】現行のRyzen5000シリーズも、問題なく動きます。 【互換性】Athlon GシリーズからRyzen5000シリーズまで。 【拡張性】M.2が2タイプにPCI-E 3.0x16が2本等。ケースファンやウォーターポンプ用のPWMコネクタが豊富です。 【機能性】SteelLegendのすぐ下のグレードということで、ほぼ同様の機能を持っています。 【設定項目】BIOSの設定は、非常に細かく設定できます。 【付属ソフト】公式からダウンロードできるドライバも豊富です。 【総評】SteelLegendより数千円安いですが、ほぼ同格の性能を持っているので、オススメします。

お気に入り登録87B450 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B450 AORUS ELITE [Rev.1.0] 459位 4.53
(14件)
204件 2018/11/ 5  ATX SocketAM4 AMD
B450
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:4+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B450チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • デュアルNVMe M.2 PCIe SSDでRAIDを構築可能。M.2サーマルガードで、M.2のサーマルスロットリングとボトルネックを防ぐ。
  • ハイブリッド・デジタル電源フェーズ設計を採用。従来のフェーズ設計と比べ、AMD第2世代Ryzenプロセッサー環境において、より低発熱・長寿命化を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5これからもまだまだ頑張れるマザーボードですね

【安定性】 BIOSは最終verまでアップデートしました。めちゃめちゃ安定しています。 ブルスク等の経験はないです。 【互換性】 AM4ソケットの互換性ってたくさんありすぎでしょ(笑) 【拡張性】 普通のATXなので特にありません。欲を言えばWi-Fiカードを搭載してほしかったなぁ 【総評】 今では中古でも1万円を切る価格で流通し、BIOSも最終までアップデートすればAM4のCPU 5900xまで使用できる。 今は別もX570チップセット搭載のマザーに変更しましたが、まだまだこれからも頑張れるマザーボードだと思います。

5コスパの高いマザー

2020年の初売りで、3600Xとセット品として購入。 このマザーで、グラボ2種類、SSD2種類、メモリー2種類使ってみたが、どれも安定稼働。 最近CPUを5600Xに交換したが、対応BIOSにアップ後なので、何も考えずにCPU交換だけでOK。 唯一の欠点は、BIOSアップデート時に、設定がリセットされること。 以前Intel CPUを使っていた時は、ASROCKやASUSのマザーだったが、どちらもBIOSアップデート時に設定がリセットされることはなかった気がする。

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