最大メモリー容量:32GBのマザーボード 人気売れ筋ランキング

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54 製品

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お気に入り登録303N100DC-ITXのスペックをもっと見る
N100DC-ITX 90位 4.69
(17件)
119件 2023/5/15  Mini ITX Onboard
Quad-Core N100
  DIMM DDR4 Intel UHD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:1 最大メモリー容量:32GB PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:2+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Alder Lake-Nコアの省電力プロセッサー「Intel N100」を搭載したMini-ITXマザーボード。
  • 放熱性の高いヒートシンクを搭載。ファンレス設計によりすぐれた静音性を実現するほか、省スペースな小型システムの構築にも適している。
  • AV1デコード、4K/60Hz出力に対応。別売りのDC19V電源アダプターによる駆動が可能。
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512V電源でも動作します

電源は19Vが推奨されていますが、12V電源でも問題なく動作しました。 ただしこの場合は付属SATAケーブルの12V端子の電圧が低くなる(マザーボード読みでは11.4V)ので、12Vを電源から直接供給するようなケーブルを自作することを推奨します。 自作ケーブルは付属の物を切り貼りしても作れます。なお一から作る場合はマザーボード側の端子を入手する必要があります。この端子は日本圧着端子(JST)のPHコネクタ4ピンです。秋葉原や通販で簡単に入手できます。

5SATA2本が決め手

【安定性】 いまのところ不安定になったことはない。中華ミニPCだと同等スペックでも謎にもっさりしていることがあるが、こいつはちゃんとN100の性能が発揮されてWindows 11も大きなストレスなく操作できる。 【互換性】 あれこれ試したわけではないので無評価。そのへんに転がってたメモリとNVMe SSDで動いた。非CNViなNICが使えなくて困ってる知り合いはいた(公式マニュアルを読みましょう)。ノパソ用のメモリじゃないのはいいことかも。 【拡張性】 デスクトップPCとして特別優れているとは言い難いが、ミニPCに比べれば自由度は段違い。SATAが2本生えていて、電源もマザボからとれるのは助かる。PCIeやM.2から生やすのはめんどくさいし、USB接続は信用ならないので、ミニPCではなくこちらを選んだ。 【機能性】 LANが1Gbpsなのは残念。NASとして使うとHDDでも回線速度が律速になりうる。いにしえの環境で使われることを想定しているのかDPが生えていないのも悲しい。DP++からはHDMIやDVIも放てるのに……。 ちゃんとした(?)マザーでも省かれがちなファンの電圧制御ができるのは高評価。回転を止めることができるのでセミファンレス運用ができる。 【設定項目】 N100なのでCPU関連の項目は少ないが、PBP, MTPとかの設定はできる。OSに制御が渡る前の動作モードも設定できる(遅くすると設定画面に入るのすら遅くなるので最高から変えることはないが) 電源復帰時の挙動は沈黙か起動かしか選べない、メーカー製PCですらある直前の状態を復帰する機能はない。 設定画面は無駄に字と余白がでかくて一覧性が悪い。 【付属ソフト】 何も使ってないので無評価。変なドライバが必要なデバイスがないのは好印象かも。ディスク等が付属していないのはゴミが増えなくて嬉しい。 【総評】 ELECOMのPDトリガーケーブルで給電しているが、65Wの充電器で3.5インチHDD2台、120mmファン2基で問題なく稼動している。モバイルバッテリでも動かせるかも? セミファンレスで信頼性が高く省電力でWindowsがまともに動くファイルサーバを作れて非常に助かっている。

お気に入り登録2DB85FLのスペックをもっと見る
DB85FL 306位 -
(0件)
44件 2013/6/ 3  MicroATX LGA1150 INTEL
B85
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio 
お気に入り登録44TB250-BTCのスペックをもっと見る
TB250-BTC 343位 -
(0件)
36件 2017/6/26  ATX LGA1151 INTEL
B250
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • LGA1151に対応したintel B250チップセット搭載のATXマザーボード。ビジネス用途などに最適なBIOSTAR「PRO」シリーズモデル。
  • PCIe×16スロットを1本、PCIe×1スロットを5本搭載しており、マイニング用途などに適している。
  • PCIeスロット用にペリフェラル4pinの給電コネクタを2つ搭載。オーディオ部にはニチコン製ハイエンドオーディオ用コンデンサーを使用。
お気に入り登録18H310M S2H 2.0 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
H310M S2H 2.0 [Rev.1.0] 343位 3.50
(2件)
0件 2018/11/12  MicroATX LGA1151 INTEL
H310
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:4+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
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4コスト重視

ソフトの検証や簡易サーバーとして使っていたPCに使用しました。安価ながらも特に不具合なく、役目を全うしてくれました。機能は当時としても最低限な感じで、コスパ重視の構成です。ですが必要なものはそろっていたのでうまくやりくりできていました。が、Windows11のサポートがぎりぎりだったこともあり、そろそろと思いお役御免としました。まな板状態での運用で、メンテもブロアーで吹くぐらいでしたが何事もなく使うことができました。

3安定はするが機能も拡張性も最低限

【安定性】 特に変な挙動は見受けられません。安定はしています。VRMはまさにローエンドといった構成ですが、10V-10A MAX4.3mΩのローサイドを合計(2x4)+1個使った4+1フェーズなので、そこまで悪いというわけではありません。6コア程度であれば余裕でしょう(実際にi5-9400で動かしてみましたが問題ありませんでした)。 【互換性】 初期から第9世代Intel Coreプロセッサが利用可能ですが、R0ステッピングのものはBIOSアップデート必須です。ただ、これはマザーボードの問題ではなくCPUの問題なので評価は下げません。このマザーボードに限らず、B365やZ390でも有り得るので、Intel CPUを購入する際は注意してください。 【拡張性】 これは・・・ですね。H310チップセットだから仕方のない部分はありますが、それでも微妙です。 フロントUSBヘッダ→3.0、2.0が1つずつ PCI-Express→x1が2つ、x16が1つ(x1はPCIe 2.0) M.2スロット→PCIe 2.0x2 or SATA 特別な理由がない限りはM.2 SATAを使いましょう ファンコネクタ→1個 これが非常に少ない。スリムケースなら問題ないです。ミニタワー以上なら要注意。 【機能性】 リアUSB→2.0が4つ、3.0が2つ。全てType-Aです。価格を考えれば標準的ですね。 映像出力端子→VGA、DVI-D、HDMI 結構充実しています。このマザーボードは内蔵グラフィックで使うのがおすすめです。 有線LAN→Realtek GbE LAN 標準的です。Intelがほしい場合はASRock H310CM-HDV/M.2がおすすめです。 オーディオ→Realtek ALC887 標準的なローエンドオーディオです。オーディオコンデンサはニチコン製でした。 その他→PS/2ポートがマウス、キーボードで分かれています。 ファンの制御はSmart Fan 5というものを使います。BIOSからも、後述のソフトからも設定可能です。BIOSからは微調整などはできませんが、静音モードにすると回転数が抑えられ、ノイズもあまり気にならない程度になりました。クーラーはIntel純正品です。 【設定項目】 このマザーボードで設定するようなことといえば省電力設定やブート優先順位の変更、その他LANやデバイス、起動に関する設定くらいだと思いますが、それらはしっかりと設定できました。ただ、全体的に設定項目はかなり少なめです。 【付属ソフト】 GIGABYTE App Centerという、GIGABYTE製だけでなくさまざまなソフトにアクセスできる便利なソフトと、それに対応するBIOSアップデートソフトやモニタリング・制御ソフト、USB周りのセキュリティ(?)ソフトなども同梱されており、それらはすべてドライバディスクに入っています。もしくは、GIGABYTE公式サイトからダウンロード可能です。 特に、温度や電圧のモニタリングができ、さらに細かいファンコントロールができるソフト「System Information Viewer(SIV)」が使いやすかったです。セミファンレス化も可能です。 【総評】 マザーボードとしてはとても質素で、機能も拡張性もほんとうに最低限です。人によっては物足りないかもしれません。 スリムケースで使う用に設計されたのだと思います。スリムケースで使う場合には必要最低限な機能が揃っており、付属ソフトや安定性は優秀なためおすすめできますが、ミニタワーケースなどで格安ゲーミングPCを作りたい・・・といった場合にはおすすめできません。 機能をしっかり見てから選ぶようにしましょう。

お気に入り登録59H370N WIFI [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
H370N WIFI [Rev.1.0] 343位 3.00
(1件)
60件 2018/4/ 3  Mini ITX LGA1151 INTEL
H370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
  • Intel 802.11ac Wave2 CNVi WIFIを搭載し、最大1.73Gbpsの高速通信が可能。
  • NVMe PCIe Gen3 ×4 2280 M.2 コネクタを2つ搭載。Optaneメモリーにも対応している。
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3安くおさえる

サブ用に小さいPCを安く作るには良いです。 オーバークロック出来ないH式なのに8700Kを載せてます 特に不満もないのですが、満足度も無いです。 Z370のほうが遊べます。

お気に入り登録341Z97-PRO GAMERのスペックをもっと見る
Z97-PRO GAMER 368位 4.90
(8件)
441件 2014/12/ 5  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 
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5なんかかっこいいw

【安定性】 ASUSさすがですね 全く問題ないです。 【互換性】 特に問題なく動いてます 【拡張性】 私的には十分過ぎますねぇ 【設定項目】 BIOSの項目は多くて良いですねぇ 【付属ソフト】 使い方が分からなくて毎回ASUS製品のネックだと思います。 使いにくいです。 【総評】 もう数十年まえ有名になる前からASUSのマザーボードを使用していますが、安定感は抜群ですねぇ コンデンサーも日本製を使用したり製品の優秀なのは評価するほどでも無いです 私の目的がRAIDを組むことなのでとても重宝しています 昔はRAID0しか組めなかったのですが今はRAID5も対応してるんですねぇ HDD3台も買えないからやったこと無いですが昨日も十分だと思います。 壊れる前に新しいのがほしくなって交換してるぐらいなのでとても良い製品だと思います。

5型落ち?いや、現役、そして、安定なマザーボード

使用して1ヶ月のレビューを記載したいと思います。 購入日の2日後にskylake対応のマザーボードが発売され、待てばよかったかなって思いつつ今日に至りますが、 素晴らしい安定性と使用感に驚いております。 自作パソコンは人生初めてで、本やネット情報を参考に組立てやパーツの選定を行いました。価格.comのレビューや値段の情報を参考にしました。 作製の目的は、マルチに(ビジネス、ゲーム、趣味等)安定的に使える機種がほしかったのと、自身でパーツの素材をしっかりと見極めたかったこと、です。 簡潔に下記に構成を記載します。 ---------------------------------------------------------- 改訂版 CPU Core i7 4790 BOX クーラー  虎徹 SCKTT-1000 虎徹をデュアルファンに出来ちゃうキット2 メモリー CFD W3U1600HQ-8G*2 マザーボード ASUS Z97-pro gamer ケース fractal design Define R5 FD-CA-DEF-R5 追加ファン        fractal design FD-FAN-DYN-GP14-WT FD-FAN-DYN-GP14-BK ainex RSF-06A 電源 seasonic SS-660XP2S SSD 850 EVO MZ-75E500B/IT HDD HGST(エイチ・ジー・エス・ティー) Deskstar NAS 3TB DVD ASUSTeK グラフィックボード ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5 キーボード 東プレ Realforce108UBK マウス        Razer DeathAdder 2015 Chroma ディスプレイ       eizo FlexScan EV2450-BKR OS Windows7 home ----------------------------------------------------------- Bios設定も簡単であり、windows7も簡単に入りました。 ドライバ等もCDで簡単に入りますが、いくつかは、ネットで最新版をとっているようでした。 音は、Zeskit ステレオミニプラグケーブルとCreativeのスピーカーを使っておりますが不満はありません。 ゲームを少し始めましたが、ほぼ最高画質できれいに安定的に進められます(最近の3Dゲームってすごいですね。)。 メタルギアのファントムを少し起動してみましたが、少し臨場感ありすぎでちょっと怖かったです。 温度や消費電力も測定しましたが、 CPUアイドル時35度、ゲーム時42度 GPUアイドル時40度、ゲーム時53度 室温26度 消費電力、アイドル時60W、ゲーム時120-170Wくらいでしょうか。 ちなみにネットスピードは、マンションのためVDSL最大100Mですが、実測90Mbps(有線接続時)下りです。無線のときは、80Mbpsでした。 ちなみに、他のノートパソコン(letsnote sx2)等は、30-40Mbpsです。この内臓するインテルLANチップのために早くなっているのかは不明です。 少し本題をはずしましたが、総評として、不満点(騒音、温度、消費電力、ネットスピード等)は特に見つからず、目的を制限なくこなしてくれる機種になったと大変満足しています。 あとは、windows10に乾杯といきたいですね。対応ドライバーもでていますしね。 追記 構成を少し訂正しました。現在の消費電力、温度などを記載しておきます。Asusのソフトの数値です。 温度(℃) アイドル時 ゲーム時 CPU 33 40 VRM 39 49 PCH 46 48 MotherBoard 31 30 GPU 42 53 SSD 34 33 HDD 35 35 室温 25 25 消費電力(W) アイドル時 ゲーム時 (TAP-TST7) 全体     61     120-135 PC本体 43 モニタ 14 スピーカー 4

お気に入り登録41ROG STRIX X470-I GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX X470-I GAMING 368位 2.95
(4件)
12件 2018/4/17  Mini ITX SocketAM4 AMD
X470
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • X470チップセット搭載のAMD製CPU向けMini-ITXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
  • オンボードM.2ヒートシンクでM.2ドライブを冷却し、パフォーマンスと安定性を向上させる。
  • 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」の組み合わせで奥行きのあるサウンドを実現し、アクションへの没入感が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーム用にRyzen 2700Xで構成

【構成】 CPU:Ryzen 2700X クーラー:Wraith Prism(2700X付属) M/B:ROG STRIX X470-i GAMING dGPU:Palit GeForce RTX2080 GamingPro OC メモリ: HyperX Predator RGB DDR4-3200 8GBx2枚 SSD:XPG SX8000 ASX8000NP-512GM-C ケース:IN WIN 901 【安定性】  2700Xの標準メモリクロックは2933Mhzですが、マザーボードの表記にある3200MhzでOCできました。 HyperX Predator RGBのレビューサイトを参考に手動でOCしました。 【互換性】  一番大切なメモリが3200hzで動いたので満足です。 ただし、メモリのHyperX Predator RGBはAura Syncに対応しているのですが、どうもX470マザーでは認識してくれません。せっかくRGBにこだわって買ったので、修正お願いします。 【拡張性】  ヒートシンク付きのM.2があるのはNVMeを載せる自分としては評価できます(最近はヒートシンク多いですが、本製品はPCH、オーディオカード、M.2、ヒートシンクを基板上に積み重ねてあり相当工夫されています)。 ただ、希望があるとすればファンコネクタをあと一つ追加して欲しいです。ケースファンコネクタが1つなのは厳しいです。ファンコントローラーや分岐ケーブルなどありますが、コンパクトなケースが多いMini ITXでは、シンプルにマザーだけでファンを制御したいです。ちなみに、AIOポンプコネクタは4pinですがファンは制御できないと考えた方がいいです。 【機能性】  いろんな機能あるので、公式サイトのスペック表確認するといいです。 せっかくM.2が2つあるんで、背面のM.2に安いNVMe128GBでも挿してStoreMIでHDDを高速化したいです。 【設定項目】  UEFIでいろんな設定できます。これも、マニュアルを確認するといいです。 【付属ソフト】  Ai Suite 3で5way Optimizationを押すと勝手にOCしますが、Wraith Prismではオールコア4.1GHzで90度近くいったのでCPUのOCはしていません。TPUが自動OCする機能のようです。ちなみに、UEFIから直接OCできますし、AMD公式のRyzen MasterでもOCできます。 【総評】 この製品に限ったことではないですがWraith PrismのRGB制御はマザーにあるRGBコネクタ(4pin)には挿さずに、基板上のUSB2.0コネクタに挿した方がいいです。そもそも、両方同時に挿してはいけません(私は間違って挿しました)。なぜなら、RGBストリップにさすとAura Syncで制御し、USB2.0ではWraith Prism専用ソフトで制御するからです。そして、アドレッサブルに対応しAMDロゴやリングの部分もRGB制御できるのはUSB2.0にさして専用ソフトで動かす時だけです。ちなみに、Wraith Prism専用ソフトはAMDではなくCooler Masterから配布されているAMD Ryzen Wraith Prism RGB lighting control softwareです(ここら辺が分かりづらい)。 内蔵グラフィックスの電源問題の影響か、マザーの値段もだいぶ安くなっていてお得です。2700Xなど内蔵グラフィックのないハイエンドモデルにはもってこいのマザーだと思います。

5Ryzen 2700XとVEGA56でハイエンド仕様に変更

【構成】 CPU:Ryzen7 2700X クーラ:Le GRAND MACHO RT M/B:ROG STRIX X470-I GAMING グラボ:ROG-STRIX-RXVEGA56-O8G-GAMING メモリ:F4-3600C16D-16GTZ (3600Mhz) SSD: M.2 SAMSUNG MZVPW256HEGL ケース:Core P1 【安定性】 念願のメモリスペック通りの動作が可能となった。さすがASUS、メモリ安定性は非常に高い。 【互換性】 相性問題等が起きることはありませんでした。Ryzen専用メモリで無くても3600MHz稼働が可能なことより、メモリの互換性も高いと考える。 【拡張性】 M.2が2個あるので、他社製ITXボードよりは拡張性は高いと思います。M.2ヒートシンク上のROGシンボルが光りますが、右側にあるそれ用のジャンパピンの存在に気づけないと、破損することがありそうなので、M.2ヒートシンクを取り外す際は注意が必要です。 【機能性】 M.2が2個あることとHDMI2.0対応のHDMIポートが特徴でしょうか。他にもサウンドチップのグレードも高く、値段が張るだけあります。尚、有線LANはINTELですが、無線LANはなぜか蟹さんでした。私は使うことがないから良いですが、高いから全てINTEL入ってると思ってはいけません。 【設定項目】 ASUSのUEFIは設定項目が多いので色々やろうと思えばできます。まあ、サイズ的にCPUのOCは止めておきますが。 【付属ソフト】 AURAとAi Suite3を使用、AURAはグラボとの連動も可能であり、当初に比べてかなり使える様になっているが、剥き出しケースではまぶしいので消灯としています。Ai Suite3はWindows10対応がどうとかで、モニタリング機能しか使えませんでした。出来ればファンコンだけでも使えるようにして欲しいところです。 【総評】 総じて安定性と機能性は高い製品であると思います。特にM.2にヒートシンクがついていることは、ITXボードにとって大きな強みといえます。本命のASRock製のITXボードとの価格差が1000円程度なので、先のヒートシンクの件でこちらを購入するに至りました。 後日、Ryzen7 2700XをX470マザーで使いたくなったので、Ryzen5 2400G→Ryzen7 2700Xに乗せ換えました。結果、メモリがフルスペックで動作可能となり、このボードの本領が発揮されました。また、3600Mhzのメモリフルスペック動作はこのマザーのみが可能であったので、旧製品含め今まで私が使ってきたどのRyzenマザーよりもメモリ安定性は高いと考えます。

お気に入り登録35Z390 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0] 368位 4.40
(4件)
59件 2018/10/ 9  Mini ITX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けゲーミングMini-ITXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • HDMI2.0ポート、USB3.1 Type-C、32Gb/sの転送速度に対応するPCIe3.0×4接続対応のM.2スロットを2基搭載している。
  • intel GIGABIT LAN、intel製802.11ac対応 Wave2 Wi-Fiを搭載し、カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5Z390のmini-ITXを買うならコレ!

マシンを小型化するべく、本製品を購入。 CPUは9700Kが欲しかったけど、金欠につき8700Kを続投です。 【安定性】 小さくても流石はAORUSブランドのZマザーです。 超絶暴力的スペックの9900Kを使い倒すには荷が重いですが、9700K定格の殻割+定格前提なら問題ないと思います。 【互換性】 メーカーの解説通り。 【拡張性】 M2 SSDが2枚搭載できるので、例として表のヒートシンク付きの方はシステム用でNVMeの500GB〜1TBあたりを、裏はデータ用にSATAの1〜2TBクラスを、という構成が可能。 メモリスロットは2基ですが、一般的な用途では32GBあれば十分なくらいオーバースペックなので問題無し。 グラボもフルHD前提でゲームをやるだけならSLIとか電気代の無駄なので、余程の変態でない限り1スロットで十分。 mini-ITXとしてはこれ以上ない拡張性を備えていると思います。 【機能性】 特筆すべきはメモリスロットが両側ラッチである事。 加えて金属補強してある事。 ASUSやASRockは片側ラッチなので論外。 他LANがIntel等、小さいながらも押さえるべき所は押さえています。 VRMフェーズの数?不満なら素直にATXマザーを買いましょう。 近年のGigabyteマザーのトレードマークとも言える電飾はサイズ故に控えめ。 【設定項目】 Zマザーなり。 他社製品から乗り換えるとBIOSの設定項目探しで戸惑うかもしれませんが、説明書を読めば問題なし。 かなり細かい部分まで追い込め、中級者以上の人でも「遊べる」素敵なオモチャです。 【付属ソフト】 付属DVD(未だにw)でLANのドライバ等を入れたらメーカーサイトよりダウンロード。 管理ツールとしてのAPP Centerは便利。 RGB FusionはウザいLEDの消灯には必須です。 【総評】 Z390のmini-ITXならコレが最強ですね! パーツの干渉だったり、M2 スロットのヒートシンクがメモリの陰になってフロントファンの風が当たりにくいなど、小ささなりの欠点こそありますが。 これまでATXマザーでばかり組んで来ましたが、使いもしない機能や大きさの為にずいぶんと無駄な事をしてきたと反省しています。 この板でも9700KとRTX2070くらいの構成はできるし、メモリやストレージも不足は感じません。 小型のPCでもあと5年ぐらいは余裕で戦えるマシンが普通に組めてしまいます。 Gigabyte最高です!

5オーバークロックにも対応できるITXマザー

ゲーム用に4コアCPUからのステップアップで購入しました。 構成 CPU:Intel Core i7 9700K CPUクーラー:bequiet Dark Rock TF M/B:Z390 I AORUS PRO WIFI MEM:OCM3600CL19D-16GBN SSD:Samsung 960 Pro 1TB SSD:INTEL 660P 2TB PSU:CORSAIR SF600 CASE:Ncase M1 OS:Windows 10 Home 【安定性】 7700Kから9700Kで2世代ですが、物理コア数は倍に。 せっかくなのでOCで詰めていき、今回購入した石と構成では4.9Ghzまでは安定して動作しました。 クーラーが高性能な水冷や最大クラスのサイドフローなら5.0Ghzもいけそうです。 【互換性】 DDR4ですが、第7世代よりも楽にクロックが回るようです。 【拡張性】 ITXなので他とそう変わらないかと。 M.2も2ポートあるので人によってはSATAレスで済みます。 TB3があったら文句ナシだったかも。 【機能性】 表M.2スロットはヒートシンク装備。 CPUが160Wくらい、GPUが250Wくらいの状態でも、 MAXで70℃は越えないので大抵の環境でサーマルスロットリングは回避できそう。 【設定項目】 一応高級な方のマザーですのでUEFIでOC設定等も細かく設定できます。 ファンコントロールは扱いやすいです。 相応の構成なら静音かつ省電力志向でもいけそう。 私の構成だとフルロード時は全力運転ですが。 【付属ソフト】 今までこういうソフトはあまり使わなかったのですが、Easytuneでエコな設定を呼び出せるのが便利ですね。 ゲームのインストールやダウンロードの最中で全コア4.9Ghzにしてても電気代の無駄なので。 【総評】 相応のOC設定で動かすとCPUがピーク時90℃越えます。 が、マザーの方は70℃越えず割と冷えたままでCPUの温度の問題で限界がくる感じです。 冷却の用意があればi9-9900Kだとしてもきちんとオーバークロックできるマザーだと思います。 【おまけ】 当初はCPUクーラーにNoctuaのNH-C14を使用する予定でしたが、24pinと干渉し断念。 こちらのクーラーはうまい具合に回避できたので参考までに。

お気に入り登録61GA-Z170N-Gaming 5 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
GA-Z170N-Gaming 5 [Rev.1.0] 406位 4.50
(5件)
66件 2015/9/14  Mini ITX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインがCOOL

初めてのITX 結果的に大満足となりました。 BIOS画面がOC優遇?というかメインになっているのにはびっくりでした。 あと、MBの裏にM2搭載にもびっくりでした。 *ITXではこれが当たり前なのかな 最低3年は活躍してもらう予定。 MB: GIGABYTE GA-Z170N-Gaming 5 CPU: Core i7 6700K CPU FAN: ETS-N30R MEMORY: DDR4 PC4-24000 16GB x2 M2: M8Pe PX-512M8PeG HDD: 1TB (2.5inchi/720rpm) VGA: ASUS TURBO-GTX1060-6G PSU: 剛力短3プラグイン SPGT3-500P CASE: Minimo.Q ECB1010W OS: Win10 FAN: OWL-FY1225M

5小型キューブPC用に(組み替え)

以前組んだ小型キューブPCをゲーム用に組み替えました。 (ケースとSSDはそのまま。) ・CPU Core i5 6600 ・Teamのメモリー 8GBx2 ・CFDのSSD 512GB ・ノーブランド550W電源 ・ノーブランドMini-ITXケース ・Windows 10 ・NVIDIA GeForce 960 2GB 【安定性】→問題なく動いているので満点。 【互換性】→Windows10が問題なくインストールして、ドライバーとかもOKなので満点。 【拡張性】→Mini-ITXは拡張性を追及するものではないと思うので無評価。 【機能性】→グラボを守るシールド?みたいのが付いているのでグッド! 【設定項目】&【付属ソフト】→興味ないので無評価。 【総評】 最新のWargaming系ソフトが遊びたくなったので、Skylake CPUで組んでみました。 FullHD程度だと960で十分と店員さんが言っていたので、グラボは抑えてあります。 マザボは見た目で選んでいますw (このヒートシンクの形状が良いですね〜)

お気に入り登録476P8Z77-V PROのスペックをもっと見る
P8Z77-V PRO 406位 4.22
(25件)
2106件 2012/3/22  ATX LGA1155 INTEL
Z77
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
この製品をおすすめするレビュー
5信頼のASUSです

【安定性】いくつかASUS製品を使用してきましたが、壊れた事がありません。 信頼性のあるメーカーです。 クーラー等も奮発しているので冷却は十分です。 非常に安定したマザーボードです。 【互換性】 現在はWindows10をインストールしていますが、購入したとこはWin7でした。 その間、アップデートのみで使用しています。 壊れたのはSSDくらいで、6年近く問題なく起動しています。 周辺機器は追加で使用していますが、win10と互換性もあり快適です。 【設定項目】 BIOSはほぼAUTOの状態で差し支えないです。 【付属ソフト】 ほとんど付録で使っていません。 期待はしていません。 【総評】 購入して丸13年目です。 その間、いろいろといじってきましたが、問題はありません。 ASUSは非常に優秀なマザーボードです。 購入人気を付けた、冷却用クーラーと電源装置は新調しました。 SSD化で使用していましたが、2年目くらいに壊れ載せ替え交換しただけです。 自作機で満足しています。Win7から始まりWin11迄問題なく動いています。そろそろ買い替えたいのですが調子がいいだけに先延ばしになっています。

5妹婿のために自作

【安定性】  さすがASUS製だけあり、安定性は素晴らしい物があります。私が保有する自作PCのほとんどがASUS製です。 とても安定しているし、故障も少ない様に思います。 【互換性】  互換性は割とあると思います。今までASUS製で、互換性がないということはありませんでした。  私の場合フリーソフトを多く使うものにとって、この互換性に問題が発生しないということは、とても助かります。 【拡張性】  拡張性はとてもあると思います。今回の自作に当たって余っていたパーツを全て取り付けることが出来て、まだ余っています。今度はサウンドカードを付けようかと思案中です。 【機能性】  機能性は素晴らしいと思います。BIOSのアップデートも簡単に出来ますし、使いやすいソフトが付属でつい来ているので、とても助かります 【設定項目】  私の場合、大体がノーマル仕様なので、BIOSやメモリを上げることはありません。  以前はBIOSを上げてスピードを求めましたが、最近のは、上げなくて、もCPUの演算能力は素晴らしいと思う位早いので、最近は、組むときなにもマザーボード上で設定することもなく、楽しく組んでいます。 【付属ソフト】  付属ソフトには、必要十分な内容のプログラムが入っているので気に入っています。不足のソフトは大体フリーソフトで賄っています。 【総評】  妹婿には、少々性能が良すぎた感があり、私が使い中古のもの(ちゃんと今も故障もなく動いている)をやっても良かったのですが、彼が喜ぶ顔が視たくて今回組みました。必要十分、いや、それ以上の性能と安定性があると私は思います。これは、もうすぐ販売が終了しますが、私はとても気に入っているマザーボードの1枚です。 ASUS P8P67を利用していましたが、Windows10対応ではなかったので、久しく眠らせていたこの ASUS P8Z77-V PRO を調べたらWindows10対応であることが判明して、また、お世話になることになりました。とても快調に動いていてくれています。付属ソフトをインストール後 ASUS P8Z77-V PROと検索してページからWindows10を選びアップデートソフトをダウロード後インストールすれば快調に動いてくれます。それが終り、IObit社から Driver Booster2 PROをダウロード購入すれば、マザーボード内の全てのソフトが最新のものにダウロード後インストールされます。1つ購入すれば3台まで対応していますので、 Driver Booster2 PRO検索してみて下さい。とても素晴らしいソフトですから。

お気に入り登録388B75M-PLUSのスペックをもっと見る
B75M-PLUS 406位 4.59
(37件)
601件 2013/9/17  MicroATX LGA1155 INTEL
B75
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B75チップセット搭載のIntel製CPU向けMicroATXマザーボード。第3世代および第2世代Intel Core i7/i5/i3プロセッサーに対応する。
  • SATA 6Gb/sとUSB 3.0に対応する高コストパフォーマンスのmicroATXのエントリーモデル。
  • グラフィック出力機能はHDMI、DVI-D、D-SUBを装備し、対応ソケットはLGA1155。
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5ド安定

良いマザーだよね。 未だにメインパソコンとして使用している。 もっと高価なマザーも何度か使ったけど、これほど安定したマザーボードはなかった。 フリーズや異常終了とは全く無縁。 裏技使ってWindows11にもアップデートできた。 速度も必要にして十分なので、もうしばらくは使い続けるつもり。

5LGA1155最後の保守だった

手持ちのAsrock製LGA1155のマザボの調子がおかしくなってきたので、交換で購入。 価格の割にUSBポートの搭載数が少なかったり、機能は控えめであったりするのは他に選択肢がないので、我慢しなければならない。 チップセットの仕様としてSATA3が1つしか無いなど時代を感じさせる仕様ではあるが、何せド安定の評判を謳われたB75。 非常に安定して利用できており、マザボの交換だけで何の懸念も抱かずに、これからも2500Kと16GBのDD3を利用し続けていけるのは精神衛生上、とてもいい…。 売り切れて無くなる前に買って良かったと思える一品。

お気に入り登録102A320M-ITXのスペックをもっと見る
A320M-ITX 406位 4.82
(7件)
33件 2018/5/11  Mini ITX SocketAM4 AMD
A320
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • A320チップセット搭載のAMD製CPU向けMini-ITXマザーボード。Ryzenシリーズにも対応。
  • PCIe Gen3×4 ウルトラ M.2 インターフェイスでデータ転送速度は最大32Gb/sまでサポート。SATA3 6Gb/s M.2 モジュールにも対応。
  • 競合他社製品と比較して寿命が20%長いニチコン製12K ブラックコンデンサーを採用。
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5MiniITXでM2SSDを挿すならこれ!

【安定性】 サーバーとして24時間365日稼働させていますが安定しています。 またこのマザーはM2SSDのスロットが裏にあり、PCケースにM2SSDを当てることが出来るため放熱性に優れます。 M2SSDがチップセットの上に来るマザーも少なくない中、このマザーは優秀だと思います。 【互換性】 200GEを挿していますが、何故かHDMI出力ではモニタに映りません。 このマザーはHDMI出力しかないのでモニタが必要な時はHDMI→VGAに変換して運用しています。 【設定項目】 ASUSと比べると大分少ないですが、取り敢えずファンコンはBIOSから設定できるのでOKです。 但しChassis Fan2はBIOSからPWM, DC切り替えができないので、PWM状態になるとDCファンは制御不能になります 【付属ソフト】 ユーティリティはBIOSでも設定出来るファンコンが付いてる程度の空気みたいな存在です。 【総評】 MiniITXでM2SSDをお金を掛けず運用する場合、筆頭に上がるマザーの一つでしょう。 但しASUSユーザーにとっては設定面がやや物足りない気はします。 マザーボード上の配置はかなり素直で扱いやすいです。

5SPDIF 光出力あり

もともと第4世代Core用の同社mini-ITXを使っていたので、載せ替え目的で購入。 Ryzen5 3600に初めから対応していました。このCPUはOC耐性がないそうなので、A320で安上がりに。 SPDIF 光出力をSONYのワイヤレスヘッドホンにつないで使っていたので、この端子があるのがありがたい。 グラボスロットもM.2もGen3対応ですし、USB3.1 Gen2は外付けSSDでも繋がない限り意味はないので、A320でもとくに問題ないですね。

お気に入り登録1X11SSV-LVDSのスペックをもっと見る
X11SSV-LVDS 406位 -
(0件)
0件 2021/10/ 8  Mini ITX LGA1151 INTEL
Q170
S.O.DIMM DDR4 Intel HD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S 
お気に入り登録116Z97-PROのスペックをもっと見る
Z97-PRO 406位 4.01
(12件)
274件 2014/5/12  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
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5安定性が抜群

ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。 かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。 このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、 ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。 長年使っていても安心感がありました。 CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。 当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。 ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。 難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。 ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。 夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。 こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。 Windows 11 にアップグレードできないため、 もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。 長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。

5もし中古で見かけたらオススメ

【安定性】 特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。 【互換性】 HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。 ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。 【拡張性】 PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。 【機能性】 昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。) 【設定項目】 Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。 【付属ソフト】 付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。 たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。 【総評】 Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。 環境としては現在下記の状態で利用しています。 CPU Intel Core i7-4790 RAM Micron 8GBx4 32GB SSD WesternDigital Black NVMe 512GB HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB GPU MSI GTX1060 6GB OC KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。 しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か) 今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。

お気に入り登録23VANGUARD B85のスペックをもっと見る
VANGUARD B85 406位 5.00
(1件)
36件 2013/10/18  MicroATX LGA1150 INTEL
B85
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire: VRMフェーズ数:4+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
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5初militaryクラス

【安定性】 同時購入した4771で組んだんですが今のところブルスク等不具合一切ありません。 【互換性】 現行だけにいいね。わざわざCPUだけ古いのにするつもりないので。 【拡張性】 必要にしてじゅうぶん過ぎる 【機能性】 マザーに機能っいる?ROGに比べると少ないのかな 【設定項目】 カナリいいね。 【付属ソフト】 これも意外にもいいね。 【総評】 microatxならこれ人に薦めるねっ!ミリタリークラスカッコイイもん。

お気に入り登録61H310M PRO-VDH PLUSのスペックをもっと見る
H310M PRO-VDH PLUS 467位 4.59
(5件)
55件 2019/4/ 3  MicroATX LGA1151 INTEL
H310
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • H310チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9・8世代Coreプロセッサーに対応。
  • 独立設計のオーディオ回路をはじめ、左右の音で分離されたオーディオレイヤーを搭載した「Audio Boost」を採用している。
  • PCI Express 3.0×16スロットを搭載し、HDMI、DVI-D、VGA映像出力端子を装備。コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Slot」を採用。
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5安いマザボ

友人用に低価格でpcを組んだ際に購入しました。 載せた9100Fと9400Fをそれぞれ載せましたが問題ないです。(当たり前か笑)同じカフィーレークでも激アツの9900Kとか載せなければonfireしたりしません(多分)ケースファンのコネクタは一個しかないので複数動かす場合はファンコン買うかペリフェラルコネクタで動かす必要があります。M.2スロットはありません。SATAの数は十分だと思います。DDR4のスロットは2つです。biosは見やすいと言えば見やすいです。msiしか組んだことないので比較できませんがmsiは丈夫だと思います。

5UEFI項目がわかりやすい

ECSソケット1155から、この1151マザーに新調しました。 ASUSらしく、安定感があります。オーディオにも凝っていますが、 このマザーであれば、オンボードサウンドカードでも、ある程度音質に期待できそうですね。

お気に入り登録X11SCV-Lのスペックをもっと見る
X11SCV-L 467位 -
(0件)
0件 2021/10/ 1  Mini ITX LGA1151 INTEL
H310
S.O.DIMM DDR4 Intel HD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S 
お気に入り登録34Rampage IV GENEのスペックをもっと見る
Rampage IV GENE 467位 5.00
(4件)
237件 2012/2/ 2  MicroATX LGA2011 INTEL
X79
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III 
この製品をおすすめするレビュー
5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて

Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入 兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。 このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。 オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。 構成は、 【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用) 【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel 【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601) 【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set 【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir 【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個 【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個 【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock 【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q 【TV】アースソフト/PT3 verA 【電源】Corsair/AX860i 【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)

5X79 MicroATXの決定版!

TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。 今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。 下記環境2か月使用でのレビューになります。 【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V 【クーラー】CORSAIR H110 【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE 【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9 【SSD】PX-256M5P x2 RAID0 【HDD】DT01ACA300 【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 【光学ドライブ】BDR-208JBK 【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed 【電源】CORSAIR AX860i 【OS】Windows 7 Professional 64bit 【安定性】 2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。 IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。 4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。 【互換性】 2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。 intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。 【拡張性】 MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。 私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。 【機能性】 電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。 LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。 サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。 尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です… 【設定項目】 UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。 【付属ソフト】 ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。 電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです… 使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。 【総評】 X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。 OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。

お気に入り登録39MAXIMUS VI FORMULAのスペックをもっと見る
MAXIMUS VI FORMULA 467位 4.52
(2件)
125件 2013/9/20  ATX LGA1150 INTEL
Z87
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula 
この製品をおすすめするレビュー
5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点

安定性、昨日の豊富さに問題はありません。 というか十分すぎます。 ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。 いい買い物でした。 良い点はASUSなので、書きません。 ASUSでは当たり前のことなので。 欠点だけど。 レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。 裏の放熱板の影響ですかね。 故に互換性だけ1つ下げました。 長期運用の結果、再度レビューします。 Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。

4洒落たマザーです

ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。 宜しくお願い致します。 【安定性】評価:4 これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。 ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。 以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。 adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。 【互換性】評価:3 新しいのだけなので、良くはないですね。 【拡張性】評価:4 Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。 【機能性】評価:5 フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。 単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。 冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。 まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。 次回もフルアーマーにしようかなと思っています。 【設定項目】評価:5 非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか? 私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。 【付属ソフト】評価:4 AI Suite3がなかなか高評価な感じです。 他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。 【総評】評価:4 今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。 ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。 しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・ 私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。 他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。 OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。 BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。 それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。

お気に入り登録1970A GAMING PRO CARBONのスペックをもっと見る
970A GAMING PRO CARBON 467位 -
(0件)
0件 2016/10/11  ATX SocketAM3+/AM3 AMD
970+SB950
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
お気に入り登録90ROG STRIX H370-I GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX H370-I GAMING 467位 4.77
(9件)
89件 2018/4/ 3  Mini ITX LGA1151 INTEL
H370
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3/Type-Cx1 LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXゲーミングマザーボード。第8世代Coreプロセッサーにも対応。
  • 「SupremeFX S1220A」と「Sonic Studio III」を組み合わせたゲーミングオーディオを搭載。
  • MU-MIMO対応の統合型2×2 802.11ac Wi-Fi搭載によりスムーズなオンライン環境を実現。
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5小さいPCでi9 9900を使いたかった。

【安定性】 Core i9 9900で一年近く問題なく稼働しています。 【互換性】 メモリー、SSD、グラフィックボード何回か変えましたが相性問題で使えなかったことはないです。 【拡張性】 残念ながら、 PCIe 3.0 x 16×1 M.2 Socket×1 メモリソケット×2 と少ないです。 【機能性】 ゲーム使いしていません。写真RAW編集、写真レタッチ、動画編集、などで使用していますが問題ないです。 【設定項目】 基本デフォルトでの使用なので、設定項目触っていません。 【付属ソフト】 問題ないので、付属ソフトはインストールしていません。 【総評】 小さいPCが欲しかったのでMini-ITXを選択。 拡張性はないですが、拡張する気がないので十分です。 他にも選択肢はあると思いますが、 自作ショップ店員さんと相談して決めたので十分用途に対応して快適です。

5Mini-ITXですが安定感抜群です。

構成は以下で組みました。 ・ASUS ROG STRIX H370-I GAMING ・intel i3 9100F ・noctua NH-L9X65 ・Patriot Viper Gaming 2666 x2枚 ・GIGABYTE GeForce RTX 2070 MINI ITX 8G ・超花 LEADEX III GOLD ARGB 750W ・METIS PLUS。 コンセプトは持ち運びができるデスクトップPC。写真では見えませんが、METIS PLUSの天板を加工し、持ち手を付けています。 Type-C映像入力+USB PDで稼働するモバイルモニターに繋いで使用しているので、コンセントも、1つで事足ります。 (GIGABYTEのMini-ITXグラボに付いているTYPE-C端子を使用。USB PDに対応しているので、給電もケーブル1つで可能) RTX2070なので、CPUが4C4Tですが、そこそこゲームも出来ます。 完全にポン付け(組み立て時間25分)で構築しましたが、全く問題なく起動し、Windowsのインストールまでできました。 この辺の安定感は、さすがASUSだと思います。 当初Z390と迷っていましたが、Mini-ITXケースでは、H370で充分かと思いました。 このマザボであれば、M.2もPCIe3.0 x4が2つ使えますし、拡張性も高いです。

お気に入り登録95Z170I PRO GAMINGのスペックをもっと見る
Z170I PRO GAMING 467位 5.00
(7件)
108件 2015/10/30  Mini ITX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 
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5高性能MINI-ITX PC作成

【構成】 CPU i7-6700K CPUクーラー 阿修羅→風魔 メモリ DDR4 3000MHz 8GB×2 グラボ RADEON RX480(玄人志向 リファレンス) SSD M.2 Intel SSD 600p 256GB ケース METIS グリーン 電源 KRPW-N500W/85+ 高性能MINI-ITXとして自作。 4.5GHzOCにて安定運用。 【安定性】 設定さえ間違えなければOCでも安定動作します。 Skylakeはある点と過ぎると温度が急に上がるので、電圧を-0.05Vにして発熱を抑える設定にしています。 【互換性】 互換性でトラブルは一切起きていません。 【拡張性】 MINI-ITXに求めるものではありませんので無評価。 【機能性】 サウンドが良く、LANも早くて満足です。 【設定項目】 OC設定は細かくできます。 【付属ソフト】 AI Suite3のFan Xpert 2+は静音化には欠かせません。 自動OCは4.6GHzになるのですが安定しなかったので、手動で4.5GHz運用しています。 【総評】 MINI-ITXにできるだけ高性能を詰め込みました。 メインPCとしてずっと使っていますが、問題は全く起きていません。 METISケースは横に窓が付いているので、LEDライティングを施しました。 LEDが直接見えるのはセンスが無いので、間接照明で光らせてます。 また、電源FANを緑LED CPUFANを赤LED リアFanを赤緑LED(Enermax D.F.VEGAS DUO/ UCDFVD12P)として演色性を高めています。 Enermax D.F.VEGAS DUO/ UCDFVD12P は回転数が最低だと赤LEDが薄っすらと光る程度で、加速すると緑が出て演色しはじめるので、負荷がかかったときは音だけでなく光でも良く判ります。 性能的には全く問題ないですが、ASUSのZ270マザーがLEDライティング機能付きなので、発売したらそのためだけに乗せ換えるかもしれません。まあ、スペックにはない微妙な部分でもたつきが無くなっていることもあるので、最新チップセットは試したいところではあります。というか、高性能PCの通常操作における速度差はその部分でしか出ないと思っています。

5Z170・MiniITXの高機能マザー

小型・高性能PCを作成したく、Z170でMiniITXのASUSマザーとして、このパーツを選びました。 【安定性】  まだ1ヶ月ほどですが、トラブルなく安定して使えています。6700Kを載せていますが、お任せ設定でも4.5Gで安定動作します。 【互換性】  配置・構造的に特殊なところはなく、組み立てる上で大きな問題はないと思います。ただし、サイズが切り詰められている分、間隔がシビアなので、きちんと確認してから購入した方がいいと思います。 【拡張性】  2280サイズのNVM Express対応M.2ソケットを備え、USBコネクタも多く、MiniITXとしては十分だと思います。 【機能性】  EPU、TPUを含め、一般的な機能は全て備えており、必要十分だと思います。オーディオ機能は使っていません。 【設定項目】  CPU・メモリのOC設定、CPUファン・2つのケースファンのコントロール、プロファイルの保存、EZ Flash等、使いやすく、必要十分だと思います。昔より多機能で設定しやすくなりました。 【付属ソフト】  余計なソフトは入れたくないので未使用です。OCはBIOS設定で十分だと思います。 【その他】  クーラーとして最初にELC-LMR120S-BSを使ったのですが、水枕から出るチューブの出っ張りの部分がメモリに少し干渉します。メモリを斜めに刺して認識させることはできましたが、チューブとメモリ2枚がくっついたような形になってしまいます。後々を考えてクーラーを変えましたが、使うパーツによっては工夫が必要かと思います。ご参考まで。  M.2にIntel 600p Series(SSDPEKKW512G7X1)を刺していますが、時折、起動時に認識できないことがあります。コントローラまでは認識します(「SM2260」と表示)が、ストレージとして認識されません(製品名「Intel〜」が表示されず、OSを起動できない)。この場合、抜き差ししたりグラグラ動かしたりすると認識するようになるので、いずれかのコネクタの接触が甘いのだと思われます。個体差だと思いますが、ご参考まで。 【総評】  P5B Deluxe (C2D) → P8Z68-V PRO/GEN3 (2600K)と使ってきましたが、ASUSのマザーボードの安定性は抜群だと思います。それぞれ5年以上、OC常用しても全くトラブルなく安定して使えています。こちらの製品もMiniITXサイズですが必要十分な機能・スペックを備えており、安定性も期待しています。

お気に入り登録24MAXIMUS VI GENEのスペックをもっと見る
MAXIMUS VI GENE 467位 -
(0件)
63件 2013/6/ 3  MicroATX LGA1150 INTEL
Z87
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX 
お気に入り登録744H97-PROのスペックをもっと見る
H97-PRO -位 4.37
(35件)
1583件 2014/5/12  ATX LGA1150 INTEL
H97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:3本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire: VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
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5問題なく使用しています。

【安定性】 基本安定しています。 【互換性】 パーツ相性で不具合が出たことはありません。 【拡張性】 基本的に十分ですが、 さすがに最近のマザーボードと比べると足りない感じはあります。 【機能性】 【設定項目】 十分だと思います。 【付属ソフト】 十分だと思います。 【総評】 結構長く使っています(5年以上)が、 安定して使えているのでとても助かっています。 ずっと問題なく使えていましたが、 さすがにそろそろ買い換えが必要になってきました。

5LGA1150では定番のマザーボードだと思います

【安定性】  とても安定してます。  これまでも何枚かマザーボードを変えてますが、ASUSしか使ってないです。  他のマザーボードでも特に問題無く、とても安定していました。 【互換性】  CPU、メモリしか挿してませんが、特に問題無しでした。 【拡張性】  特に不便は感じてません。 【機能性】  ASUS独自の機能があり、便利に使えると思いま。   【設定項目】  付属のソフトは特に使ってませんが、BIOSの設定項目は細かく設定でき  便利だと思います。 【付属ソフト】  付属ソフトは使ってません。 【総評】  購入し良かったと思います。  安定しているし、次にマザーボードを買う時もASUSにすると思います。

お気に入り登録3X9SCLのスペックをもっと見る
X9SCL -位 -
(0件)
0件 2017/8/29  MicroATX LGA1155 INTEL
C202
DIMM DDR3 Matrox G200eW
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ 
お気に入り登録41P8H77-V LEのスペックをもっと見る
P8H77-V LE -位 4.50
(4件)
49件 2012/4/ 4  ATX LGA1155 INTEL
H77
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:3本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
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5安定のASUS

以前はAsRockのH61MHVSを使っていたのですが、USB3.0に対応していなかったのでこちらに交換しました まず起動時間が以前の半分になりました もともとマザーボードですので、目に見えて何かが変わるというわけではないとは思います なので効果が実感できたのは感動ですね あとスリープ時もUSB給電が使えるのもなかなかです 一応一ヶ月は動かしていますが、不具合はありません 価格相応な優秀なマザーだと思います

5この値段でこの性能は最高です!

先日、CeleronG530とP8H77-V LEを 購入しました。相性保証はもちろん無しの 購入です。その結果、メモリ12GBのうち 10GBしか使えませんでした。(外したということです。CFD4GBx2 CFD2GBx2) しかもこのマザーボードはVirtuMVPというゲーマーやGPUが貧困な方に必須な機能が ついています。例としてIVYの内臓GPU (GTX430の性能がある)とHD6670が融合するんです。CFX/SLIみたいな性能です。 そしたらHD6850以上の性能が実質出ちゃうよ!ということなんですね。ですんで 値段とコスパを考えると普通に買いですね。 Z77チップじゃなきゃいやん!という人も 一度検討してみては?というのが個人的な 意見です。何か質問あればクチコミやなんかで質問なされてください

お気に入り登録13X11SSV-Qのスペックをもっと見る
X11SSV-Q -位 -
(0件)
0件 2015/12/14  Mini ITX LGA1151 INTEL
Q170
S.O.DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S 
お気に入り登録X11SCQ-Lのスペックをもっと見る
X11SCQ-L -位 -
(0件)
0件 2021/10/ 1  MicroATX LGA1151 INTEL
H310
DIMM DDR4 Intel HD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録3X9SCI-LN4のスペックをもっと見る
X9SCI-LN4 -位 -
(0件)
0件 2017/8/29  ATX LGA1155 INTEL
C204
DIMM DDR3 Matrox G200eW
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ 
お気に入り登録62B250 MINING EXPERTのスペックをもっと見る
B250 MINING EXPERT -位 4.50
(4件)
42件 2017/12/ 7  ATX LGA1151 INTEL
B250
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • 「Intel B250」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。マイニング用途に特化している。
  • マルチGPUマイニング用としては世界初の19スロットを搭載したマザーボード。19個のGPUを並列に動作させられる。
  • 独自の「Triple-ATX12Vデザイン」と19個の「デカップリングコンデンサ」搭載。安定した電力供給が可能。
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5普通に使えるキワモノマザーボード

マイニングブームの終焉で2,980円の投げ売り状態に・・・ 要は普通のマザーとして使えるかどうかという問題ですが。 【安定性】 電源周りに余裕が無さそうなのでローエンドCPU向きです。 TDPが低いCeleronやPentiumあたりで運用するのが良さそう。 【互換性】 マイニング特化マザーとなっているが普通の用途でも使える。 PCI-e x16が1つありVGAも挿せるのでサブ機などに良さそう。 【拡張性】 PCI-e x1が18本もある“ド変態マザー”で見た目が壮絶です。 ネットワークはインテルギガビットLANで映像出力はHDMIが一つ。 【機能性】 マイニングなどそちら方面では本領発揮できると思います。 でも普通に使おうと思えばPCI-e x1の18本は無用の長物ですが。 【設定項目】 マイニング用途のマザーなのでそちら系統の設定は豊富にある。 もっとも設定次第で普通に使おうと思えば普通に使えるのですが。 【付属ソフト】 ASUS HPより最新版をダウンロードするので使わない。 【総評】 普通に使えるB250マザーとして2,980円という価格は非常に魅力的。 第7/6世代CPUを使い保守用やサブ機などを組むのに良さそうです。 参考までに2017年12月の発売当初は17,000円前後でしたが・・・

519GPUについて

実質19GPUはフルで使うためのハードルはバリ高っ!! Windowsではなく、Linuxなら19GPUすべてGeForceでイケるかな?と思って接続してみたけど、GeForceのみの19GPUではBIOS画面すら見れなかった。。。AMDのGPUも混ぜないと19GPUはダメみたい。 Windowsやドライバの問題なら将来的にアップデートで解決できそうと思ったけどマザーボード側の問題なら無理っぽいね。残念。 でも、マザーボードとしての満足度は高い。(^^) ATX電源は3個接続できるようになってるけど、13GPUまでなら2個接続でもOK。特に問題なく動きます。

お気に入り登録6X11SSQ-Lのスペックをもっと見る
X11SSQ-L -位 -
(0件)
0件 2017/5/30  MicroATX LGA1151 INTEL
H110
DIMM DDR4 Intel HD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2+1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S-VD2 
お気に入り登録A3SEV-2C-LN4のスペックをもっと見る
A3SEV-2C-LN4 -位 -
(0件)
0件 2021/10/ 8  Mini ITX Onboard
Atom processor x6211E
  S.O.DIMM DDR4 Intel HD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:B key:type 2280/3042 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S 
お気に入り登録7DQ67SWB3のスペックをもっと見る
DQ67SWB3 -位 4.50
(4件)
8件 2011/4/18  MicroATX LGA1155 INTEL
Q67
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 Serial ATA:SATA6.0G オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888 
この製品をおすすめするレビュー
5レガシーなPCIを不自由なく使うために導入

購入してもう1年も経ってレビュー書きました。 どうしてもPV4のD端子が必要なのでQ67にしました。 【安定性】 PCIで1920x1080でキャプチャしても停止しません。 1年間使いましたが安定しています。全く問題はありませんでした。 【互換性】 PCIはネイティブサポートなのでフルに使う方には重要かと思います。 【拡張性】 下記のような構成です。 eSATAやUSB3.0で外付けドライブを多用する人には良い構成ではと。 PCI-E x4があるので、4レーン接続のSATA 6Gボードを挿せば、内蔵HDDも増やせます。 PCI-E x16 PCI-E x1 PCI-E x4 PCI x1 SATA 6G x2 SATA 3G x2 (RAID可能) eSATA 3G x2 IEEE1394 x1 USB3.0 x2 USB2.0 x4 【機能性】 マザーのPWMでのファン制御がとても個人的には良いです。 しっかり静音化出来ます。 【設定項目】 標準的でしょうか。分かりやすいかと思います。 【付属ソフト】 純正マザーですので、付属ソフトは最低限です。特に必要はないかと。 【総評】 どうしてもPCIをネイティブに使いたい方や、intel純正マザーが必要な方には良い製品です。

5Intel製マザーボードで安心です。

【安定性】 他メーカーのRealtek製オンボードLANのトラブルで、不意の切断や、ファイルの転送速度の問題などがありましたが、Intel謹製のLANは速度もぴか一。安定性も抜群です。 【拡張性】 MicroATXですから多くは望みません。 【設定項目】 Intel MEが利用可能です。最悪OSごとハングしたときにリモートから強制的に 電源を入れたり切ったりすることができます。

お気に入り登録1A3SEV-4C-LN4のスペックをもっと見る
A3SEV-4C-LN4 -位 -
(0件)
0件 2021/10/ 8  Mini ITX Onboard
Atom processor x6425E
  S.O.DIMM DDR4 Intel HD Graphics
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:B key:type 2280/3042 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S 
お気に入り登録51Z97-Aのスペックをもっと見る
Z97-A -位 4.83
(5件)
99件 2014/5/14  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
この製品をおすすめするレビュー
5約2年経ちました

→パーツ構成変更しました。購入後、2年程経ちますが不具合はありません。 構成 【CPU】Core i7 4771 → 4790K BOX 【CPUクーラー】SCYTHE 羅刹 SCRT-1000 【メモリ】CFD W3U1600HQ-4G (4GB×2枚) 【マザーボード】ASUS Z97-A 【電源】ANTEC EarthWatts EA-450-PLATINUM 【SSD】CFD CSSD-S6T128NHG5Q → crucial CT256MX100SSD1 【HDD】WESTERN DIGITAL WD20EZRX → WD30EZRX 【光学ドライブ】バッファロー BR3D-PI12FBS-BK 【グラフィックボード】無し 【PCケース】Corsair Obsidian 450D 【OS】Windows 7 Professional SP1 64bit DSP版 このマザーには、DirectKeyヘッダーが有りスイッチを接続(当方はリセットスイッチで代用)してONにすると電源がOFFからBIOS画面を呼び出す事が出来て便利です。 温度センサーを追加すれば、これを元に温度をモニターし、ファンコントロールする事が出来ます。M.2 SSD利用時等 Q-シールド(I/Oパネル) は、上位機種とは違いスポンジ処置等は無く安っぽいです。

5CPUチェンジに伴って購入。SSD、計1TB積めましたよ。

構成 【CPU】Core i7 4770K BOX 【CPUクーラー】クーラーマスター 風神ワイド 【メモリ】TEAM TED316G1600C11DC(8GBX4) 【マザーボード】ASUS Z97-A 【電源】サイズ RAGE POWERプラグ700W EPS-1270 【SSD】@Crucial M550 250GB /ASamsung 840 evo 500GB/BSamsung 840 evo 250GB 【HDD】HGST HDS721010CLA332 (1TB SATA300 7200) 【光学ドライブ】ブルーレイ LG BH16NS48 【グラフィックボード】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 V2 【OS】Windows 8.1 Pro 64bit DSP版 【安定性】 まだ3カ月弱の運用ですが、 トラブルみ見舞われたことはありません。 【互換性】 1150のCPUは腐るほどありますからね。 ただ悔やまれるのは自分が4770K買った翌週に同じ値段で 4790Kが特価で販売されていたこと、、、29,980円で。。。。 【拡張性】 前はZ77使ってました。やっぱりSSDが普及しはじめたので SATA6.0が二個じゃ足らないです。 SSDトータル1TB積んでますわwww 次は無駄にRAID組んでみようかな。 【機能性】 上記と重複しますが、やりたい放題っすわ。 M.2使ってみたいけど、サウンドボード挿してるスロットと 排他仕様なんだよなー。。。 【設定項目】 UEFIは豊富ですが、ほとんどいじってません。 逆にマザボには拡張と安定がデフォルトで備わっててほしい。 【付属ソフト】 まったく使ってません。 色々あるみたいですが。 【総評】 とにかくSSDを最大限活かせるSATA6.0が6個になったことが ありがたい。 仕事で使ってるマシンがZ87-Aで、トラブルなしだったので コレ購入しました。

お気に入り登録9A1SAi-2750Fのスペックをもっと見る
A1SAi-2750F -位 -
(0件)
0件 2013/11/20  Mini ITX Onboard   S.O.DIMM DDR3 Aspeed AST2400
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録3X9SCL+-Fのスペックをもっと見る
X9SCL+-F -位 -
(0件)
0件 2017/8/29  MicroATX LGA1155 INTEL
C202
DIMM DDR3 Matrox G200eW
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ 
お気に入り登録1S2927G2NR-E Thunder n3600Bのスペックをもっと見る
S2927G2NR-E Thunder n3600B -位 -
(0件)
0件 2009/8/ 6           
【スペック】
最大メモリー容量:32GB 
お気に入り登録2X9SKV-B915のスペックをもっと見る
X9SKV-B915 -位 -
(0件)
0件 2017/8/29  FlexATX Onboard
Pentium processor B915C
INTEL
8903
S.O.DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:2本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 
お気に入り登録31ROG MAXIMUS IX APEXのスペックをもっと見る
ROG MAXIMUS IX APEX -位 4.26
(5件)
107件 2017/2/20  Extended LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A) 
【特長】
  • Intel Z270チップセットを搭載した、EATXマザーボード。第7世代および第6世代Intel Core i7/i5/i3/Pentium/Celeronプロセッサーに対応。
  • 対応ソケットはLGA1151、グラフィック出力にはHDMI/DisplayPort、ストレージにはSATA3×4/M.2(SATA & PCIE)×1/M.2(PCIE)×1を装備。
  • インターフェイスにはUSB 3.1×2(Type-A、Type-C)/USB3.0×6、ネットワークにはLAN(RJ45)×1(Intel I219V)を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5単機でのマイニング・・

【安定性】 【互換性】  ビデオカード4枚(クロックアップせず通常使用)特に問題ありません  他、B250の安価なマザーボードの時の構成をそのまま移植して問題なく動作してます 【拡張性】  PCIeスロットがx4以上が4つあるのでケースにビデオカードを4つ収めるのに適してます 【機能性】 【設定項目】  個人的に重いゲーム用途ではないため細かい設定は殆ど弄ってませんが、設定項目はさすがにB250などと比べると非常に多いです 【総評】  ケースに収まる範囲でマイニングやってみようとビデオカード4枚(RX560)と共に購入し運用してます  「Above 4G Decoding」を有効にしないとデフォルトでは3枚までしか起動しませんでした  ※前の環境から引き継いだoptaneはドライバの入れ直しが必要でした  それ以外は特にひっかかるところもなく安定してます  PCIex1のたくさんあるマザーボードとメタルラックなどであればビデオカードをもっと追加できますが、そこまでやらない場合、4枚まで(拡張スロット8個分)挿せて(18/1/1現在)比較的安価なのでコストパフォーマンスは高いと思います

52年使った感想

cpu core i7 6700@4.6Ghz mem 8G gpu GTX1070ti 主なスペックは以上で、レースゲームやバイオハザード7をやっております。サクサクです。 オーバークロッカーじゃないので、4.6で常用しております。記録は8Ghz超えたらしい!すごいじゃの〜

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「X870E AERO X3D WOOD」 GIGABYTE、木目やレザーのアクセントを加えたホワイトカラーのマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」2026年1月6日 6:45
GIGABYTEは、AMD X870Eチップセットを搭載するATXマザーボード「X870E AERO X3D WOOD」を1月9日に発売する。  ホワイトを基調としたハイエンド・マザーボード「AERO」シリーズの新モデルで、本体の一部に木目やレザーのアクセントを加えた独創的なデザインを採用し...
「ROG × 初音ミク」エディション ASUS、初音ミクとコラボしたゲーミングコレクション「ROG × 初音ミク」エディション2025年10月20日 20:20
ASUS JAPANは、ゲーミングブランド「Republic of Gamers(ROG)」より、初音ミクのアイコニックなブルーグリーン&ピンクのカラースキームを融合した「ROG × 初音ミク」エディションのマザーボードやグラフィックカードなど計9製品を11月7日より順次発売する。  今...
Micro ATXマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」 GIGABYTE、Intel B860搭載のゲーミング向けMicro ATXマザー「B860M AORUS ELITE WIFI6E」2025年6月3日 16:56
GIGABYTEは、ゲーミング向けマザーボード「B860M AORUS ELITE WIFI6E」を発表。6月6日より発売する。  Micro ATXフォームファクターのマザーボードで、「Intel B860」チップセットを搭載したモデル。CPUソケットは「LGA 1851」に対応する。  また、EZ-L...
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