| スペック情報 |
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-位 |
20位 |
4.87 (7件) |
88件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は高いようですね
かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。
このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。
5安定性重視のマザーボード
【安定性】安定して使えており問題ありません。
【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。
【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。
【機能性】付加機能も十分です。
【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。
【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。
【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。
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-位 | 26位 | 3.86 (7件) |
13件 |
2020/9/28 |
2020/10/上旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代AMD Ryzen「Matisse」、AMD Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Intel Wi-Fi 5、Bluetooth 4.2などを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、GIGABYTE「RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4久しぶりのGIGABYTEのマザーボード
Ryzen 3900X用のマザーボードとして、これを購入してみました。
CPUの取り付けに問題があったのか、起動するまで、ひと悶着ありましたが、その後は問題なく作動しています。
GIGABYTEのマザーボードは、久しぶりですが、機能が豊富で驚きました。
ITXサイズながら、ケースファンが2個あり、アンテナも高性能なものが付属しています。また、温度センサーが5個もあります。起動画面やUEFIのデザインも気に入りました。
ただ、詳細なマニュアルが英語版しか見当たらなかったので、日本語版を紙でつけてほしかったです。あと、起動しないトラブルがあったときのために、MSIみたいにディバッグLEDなどがあるとありがたいです。
4惜しい!!が、安く済ませたいなら仕方ない...
【互換性】
いかに安く、そして前のパーツを流用できるか?が重要だったので、
この点で選びました。
・CPU
A520チップセットは、
旧世代Ryzenをサポートしないことでコストを抑えたものなので、
CPUを中古で安く仕入れて...ができないが、
B550チップセットのものだとプラス1万円掛かるので、
5500GTを買ってコスパ重視にしました。
・メモリ、SSD
DIMM DDR4、SATA3対応のM.2ソケットで以前のパーツをらくらく流用できました。
・PC電源
Solid Pin Power Connectorがよくわからなくて、
分かりづらい説明書を見たらCPU付近に挿すあの4ピンコネクタを挿すだけだった。
こちとら北森〜ブルドーザー世代なんだから親切に書いてよぉ...
【拡張性】
・USB3.2対応なのが地味に将来性ある感じ。
・VGAスロットがPCI-E3.0なので最新グラボの互換性が怪しくなりそう...
【機能性】
無線LAN、Bluetoothが付いてる。使わないけど。
【設定項目】
一般的な項目しかいじれない。普通。
【総評】
5500GTで組みましたが内蔵グラフィックが惜しい...
HDMIで4k出力だとycbcr444、リフレッシュレート60Hzでビットの深度は8bitまでです。
ycbcr422、リフレッシュレート30Hzでビットの深度は12bitに対応しますが、
以前のGT1030 HDMI2.0bと変わらないんですよねぇ...
HDMI2.1、4k120Hz対応の2021年頃に売ってたモニターだから、
ケーブルも買い替えてワクワクしてたのに...残念。
〜追記〜
サクラチェッカーでめちゃ怪しい、
「UGREEN DisplayPort to HDMI 変換ケーブル 8K@60Hz 4K@240Hz アクティブ式 DP 1.4 to HDMI 2.1」
を使いDP→HDMI出力を試したところ、
なんと...4k60Hz12bit出力できました!!
もちろん、ycbcr444でもできます。
フレームレートを119Hz、120Hzも選択できますが、画面がぼやけるため実質使えません。
ここはマザーボードの仕様どおりですね。
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![B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265401.jpg) |
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-位 |
93位 |
4.31 (31件) |
406件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い
最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。
それにしても値段高っっ!!!!
当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね!
ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。
【構成】
OS Windows11 Pro
ケース SST-FTZ01
APU Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用
メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2
SSD M.2 WD_BLACK SN750 SE×2
電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP
※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います)
【安定性】
CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。
購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。
BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。
【互換性】
CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。
新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。
大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。
【拡張性】
・M.2 SSDを2枚搭載可能
・メモリ最大64GB
・グラボ搭載可能
・wifi標準搭載
・USB-TypeC(リア)
裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。
【機能性】
特に問題無いです。
オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。
大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。
なので現在は外付けDACを使ってます。
【付属ソフト】
正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。
CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け
System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。
【設定項目】
このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。
なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。
簡単に設定下げる方法は以下の3通り
・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする
・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する
・ECOモードの設定をする
で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。
「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。
5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。
【総評】
購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。
5今思えばコスパ良かった
発売直後に購入しました。
今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。
【安定性】
今までは問題なし。
【互換性】
使用できるCPUは多いです。
【拡張性】
Mini ITXなので最小限です。
【総評】
値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。
マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。
マザー自体もカッコいいです。
AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。
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-位 |
144位 |
4.74 (7件) |
113件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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510,000円でこれはヤバすぎ
Arkのオンラインショップで偶然見つけ買えました。頻繁に在庫切れで入荷しても10台くらいしか無いっぽいです。
10,000円でこのクオリティのものが手に入るのは凄い。IOパネルは一体型では無いものの、ヒートシンクは厚く頑丈です。デザインは大きくドラゴンが見えるのがあまり好ましく無いですが、この色はとても良いと思います。あと個人的にはMSIのBIOSはわかりわすくて機能も豊富だと思うのですがどうでしょう。まあ宗教のような領域ですが。
5Intel 14世代、DDR5対応の比較的安価なGAMINGマザーボード
2024.09.19 BIOSをアップデートをしたので設定項目変更部分を一部修正
【安定性】
現時点ではとても安定しています。
【互換性】
私のパーツ構成では相性問題は出ていないが他のパーツではわからないので未評価。
【拡張性】
MicroATXのためPCIの拡張性はないがM.2 SSDは2つ、SATAも4つ(1つはM.2 SSDと共用)あり私的には十分。
【機能性】
未評価。
【設定項目】
最近のマザーボードをよく知らないがBIOSの設定項目は十分かと。
【付属ソフト】
OSクリーンインストール後、一度だけ自動的にMSI Driver Utility Installerが起動する。これを付属ソフトと言っていいのかわからないため未評価。
【総評】
Intel14世代CPU、DDR5メモリ、比較的安価、マザーボードのヒートシンクがしっかりしてそう。
これらの条件で決めたのがこのマザーボード。
今までMicroATXのマザーボードは拡張性が気になってATXばかり選んでいたが考えるとグラフィックボードくらいしか付けたこともなく今回MicroATXでもいいかと判断した。
BIOS更新でIntel14世代に対応しているものは多かったが、私の購入時点で初期BIOSでIntel14世代に対応しているマザーボードが少なかったのでこの製品を選んだ。ネット購入のため、どの時点のBIOSの製品が来るかわからないので初期BIOSで14世代に対応する必要があった。この製品に決めた大きな理由の一つ。
Intel13世代と14世代に大きな性能差はないらしいが価格もあまり変わらないためどうせなら最新CPUが欲しかった。
DDR5メモリにこだわった理由は将来長く使いたいから。性能的にはDDR4でもあまり変わらないらしいがDDR5は個人的なこだわり。
格安なマザーボードはヒートシンクがついてないものも多いが一応ゲームもするのでヒートシンク付きが欲しかったのでこの点も選んだ理由の一つ。
上記の理由からこのマザーボードを選んだのだが現時点では問題なく安定して作動してので非常に満足している。ベンチマークやゲームでCPUやGPUに負荷をかけても問題なし。まだまだ耐久性はわからないが一応2年の保証書が付属していた。
個人的には無線は必要なかった。しかしあって困るものでもないかな。
唯一残念だった点。バックパネルが別。少し上のマザーボードだとバックパネルが一体型なのでちょっと残念。でも組立時に一度ちゃんと付ければ問題ないのでまぁ妥協できるかな。
●ここから私がBIOSの変更をした点をいくつか紹介
(MSIマザーボードだとBIOSのはほぼ共通なのかな?)
全てF7で変更されるAdvencedモード内で設定
・スリープ時にケースの電源ランプが点滅しないようにする
(寝るときにスリープ状態で寝るため点滅はとても眩しい)
Settings→Advanced→ACPI Settings→Power LED→Dual Colorへ変更
よくわからないがDual Colorにすると点滅しなくなる
・USB接続のキーボード、マウスからスリープから復帰させるようにする
(ケース電源ボタンでスリープ解除はめんどくさい)
Settings→Advanced→Wake Up Event Setup→Resume By USB DeviceをEnabledへ変更
・上記設定をするとUSB接続キーボード、マウスで電源が入ってしまうため
(USBキーボードでスリープは解除したいが電源は入れたくない わがまま)
Settings→Advanced→Power Management Setup→ErP ReadyをEnabledへ変更
ErP関係は各自で調べて設定したほうがいいかもしれないが私はこの設定で満足
この設定をすると上記USBキーボードでのスリープ復帰がDisabledに戻ってる可能性があるため再度上記設定を確認したほうがいい
・CPUクーラーはタワー型空冷式のAK400を使っているがどうも
OC(Overclocking)→CPU Cooler Tuningの項目はCPUクーラーのタイプを選ぶというよりPL1の設定みたい
なので初期値の Intel Default Settings(PL1:65W)を選択
(私のCPUがcore i5 14500だからこのW数)
・私はオーバークロック等は一切しない方針のため必要以上にCPUに負荷をかけたくないのでCPUの消費電力制限を設定
IntelのHPでcore i5 14500の仕様を確認すると
プロセッサーのベースパワー 65W
最大ターボパワー 154W だったのでこれに合わせて
OC(Overclocking)→Advanced CPU Configuration内の
Long Duration Power Limit→65W
Short Duration Power Limit→154W
この辺も各自の好み次第かと思う CPUも違うだろうし
こんな感じでBIOSを設定したみたが最近のBIOSは本当に細かい設定ができるのにびっくり。不便だと感じたりこだわりがなければ必要以上に触らないほうがいいのかも。MSIのHPからダウンロードしたBIOSの説明書読んでもほぼ意味不明だった。
●最後に私のパーツ構成
CPU:intel core i5 14500
CPUクーラー:DeepCool AK400
M/B:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
MEM:ドスパラセレクト D5D4800-16G2A (DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組)
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J
GPU:玄人志向 GG-RTX4060Ti-E8GB/OC/DF
電源:DeepCool PQ850M R-PQ850M-FA0B-JP (850W)
ケース:Versa H26 Black
OS:Windows11 Home パッケージ版
後日追加したパーツ
SSD(KIOXIA EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N)を1つ
ケースファン(サイズ SU1225FD12M-RHP)をケース前面と上面に1つずつ
モニター:IODATA GigaCrysta LCD-GC243HXDB
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![B550I AORUS PRO AX [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402497.jpg) |
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-位 |
167位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2021/11/30 |
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Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。グラフィックス出力機能にはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×2を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的品質とコスパ。満足度の高いITXマザー決定版
個人的な感想を長文ではありますがつらつらと書かせていただきます。
【選んだ理由】
B550のITXマザーボードを選ぶにあたってASUS/GIGABYTE/MSI/ASRockの中で
最もハードの造りが良いからです。
・VRMをしっかり覆うIOカバー兼ヒートシンク
・同じくVRMに接する背面の巨大なバックプレート
・IOカバーとM.2カバーを繋ぐヒートパイプ
・メモリスロットのノイズシールド
・B550ITXの中でも圧倒的に高いVRM容量
・APU使用時に3画面同時出力可能な豊富なポート数
静音重視にしたいので小さなファンによるVRM/チップセット冷却より
放熱面積を十分にとったパッシブクーリング型の本品が最適と判断しました。
リビジョンはWiFiモジュールの違いですが私の環境では使用していません。
Rev1.0 = Intel AX200
Rev1.1 = MediaTek RZ608
【組み込み&起動】
特にトラブルもなく組みあがりました。端子の位置等も取り回しがよく、
回路設計はスタンダードでそれほど扱いにくい面はありません。
付属の変換ケーブルを必要とするファン端子は取り外しが難しいので、
一度付けた場合は必要なくなっても無理に抜かないほうが良さそうです。
小さなITXケースに入れるときにバックプレートのおかげで背面を触れるので
取り付け時の安心感を大きく感じました。
ファンコントロールはすべての端子でPWM/DC両方に対応しています。
いまどきのゲーミングマザーボードはDC対応当たり前のようですが
お気に入りのファンが3pinなので引き続き使用できるのは有難いです。
起動についてはコールドブート&Windows10のタスクマネージャー読みで
CSM無効/セキュアブートON/FastBoot ON(USB Support=Partial)として
平均8秒〜9秒、たまに7.9秒とかなり快適でした。
ASUSのB450-Iの時は全く同じ構成でも11〜12秒だったので驚いています。
パッシブクーリングながらチップセット/VRMの放熱に問題はなく、
夏日にゲームをしてもSystem温度は60度前後で安定していました。
【気になった点】
気になるところは複数ありました。極端に悪いというわけでもないので
注意を払っておく必要はありそうです。以下に列挙します。
・フロントパネル用USB Type-C端子がない
ここは絶対に必要という方も居れば、私のように使わない場合もあるので
好みの問題になります。USB3.2gen2のType-C端子がないのであって
従来の内蔵USB3.0(USB3.2gen1)端子から変換することで対処できます。
・M.2の固定ネジがちょっとややこしい
M.2基盤を固定する六角ネジとM.2ヒートシンクを固定する丸ネジの
二重ネジ構造になっています。(丸ネジのみプラスドライバー型)
取り外し時に丸ネジだけが外れて六角ネジが残りM.2基盤を外せない
なんてこともあるので、ラジオペンチなど六角ネジを回せる用意がないと
詰みます。M.2基盤の固定はやや緩めを心掛けたほうが無難です。
・M.2を覆うブロックは冷却に寄与しない
AORUSのマークがついた金属ブロックはM.2ヒートシンクではありません。
M.2ヒートシンクを上から覆うだけのカバーで放熱を妨げています。
ヒートバッファとしても怪しいところで存在意義が不明です。
カバーを外して運用するほうが良いでしょう。
・電源OFF時のUSB通電がないとQ-Flash Plusが使えない
最近のマザーボードは電源を切ってもUSBポートから充電できるように
なっていますが、USB機器が光ったままで気になり私はOFFにしています。
その状態だと背面にUSBメモリを挿してQ-Flush Plusボタンを押しても
まったく反応しません。CMOSクリアをしても起動しない限りは給電状態を
変更できないと予想されるので、BIOSが壊れた時点で給電OFFだとおそらく
詰みます。(あくまで予想です)
・UEFIにSATAポートのHotPlug設定がない
リムーバブルケースを使ってHDDをホットスワップ運用している方には
致命的な弱点かもしれません。BIOS_F13では項目を確認できませんでした。
一般的な用途であれば問題にはならないでしょう。
・UEFIでのマウス感度不良
私が使用しているRazer DeathAdder V2だとUEFI内のマウス反応が極端に
悪くなりました。マウスをテーブルの上で30cmほど動かしてようやく
一つ隣の項目を選択できるかどうかという移動量になります。
ゲーミングマザーボードがゲーミングマウスをサポートできないのは
残念な点です。設定操作は基本的にキーボードで行いました。
設定さえ完了したらUEFI内をいじることもないので多少不便なだけです。
【総じて】
B450から比較してB550ではASUSやASRockはコストダウンを図ったような
チープ感を否めない中、「どうしちゃったのGIGABYTE!?」というくらい
上質な造りのITXマザーを投入してきました。
実際に手に取っても使用しても安定感/満足感が高く質実剛健さを感じます。
ただUEFI起因の不便さを感じるシーンがそこそこあり、ソフト面が未成熟な
印象はありました。それを補って余りある品質の良さが本品の魅力でしょう。
上記の気になった部分も私には致命点とはなりませんでした。
M.2固定ネジの特殊さを除いて特にハードルの高い要素はなく、
自作初心者にも安心しておすすめできそうです。
5無線LANカード変更でWi-Fi6Eに対応。帯域幅の減少に注意。
HYPER M.2 X16 CARD V2を使用したかったため、PCIe 接続をx4に4分割できるITXマザーボードとしてこれを選択しました。
他社もおそらく帯域分割できるのでしょうが、マニュアルで帯域分割ができることが確認できたことや、同じギガバイトのB550 Vision D-Pを以前購入して帯域分割ができたことが決め手でした。
ちなみにECCメモリも対応しています。(ECC UDIMM)
【安定性】
Ryzen5 5600G定格運用ですが不安定になることはありません。
【互換性】
基本的に満足しています。
ver.1.0では無線LANカードはWi-Fi6対応のAX200でしたがver.1.1ではWi-Fi6E対応のRZ608に変更されています。
一見すると改良点に思えますが、帯域幅が160MHzから80MHzに減少しています。
私が現在使用しているルーターはAsus TUF-AX3000なのでWi-Fi6までしか対応していません。そのためAX200と比較して最大通信速度が2.4Gbpsから1.2Gpbsに低下していることになります。
【拡張性】
ITXですのであまり気にしていません。ファン端子が3つだけであることやTypeCの内部端子が無いことに留意すれば十分だと思います。
【機能性】
冷却性能に全く不満はありませんが、強いて挙げるならヒートシンクの構造は少し気になります。
AORUSロゴのついたヒートシンクですが、これはM.2SSDではなくチップセットのヒートシンクです。M.2スロット下部のヒートシンクとネジ2本で固定されています。
(分解参考画像:
https://chimolog.co/bto-mb-b550i-aorus-pro-ax/
)
てっきり上辺と下辺の2箇所が接触していると思っていましたが、上辺はわずかに隙間があるようです。せっかくこのサイズのヒートシンクを装着するのであれば、もう少し接触面積を増やせばいいのにと思いました。(CPUクーラーの送風をM.2SSDのヒートシンクに当てたかったのかも…)
効果があるか不明ですが、上辺にはCPUグリスを塗って運用しています。(M.2SSDの方は悪化する可能性もあります。私はこのスロットはSSDを搭載していません。)
またVRMヒートシンクとチップセットヒートシンクがヒートパイプで繋がっていますが、ヒートパイプは経年で性能が劣化すると聞いたことがあります。流石にヒートパイプがないことでオーバーヒートするようなことはないでしょうが、個人的には気になるところです。
以上ヒートシンクの疑問点を挙げましたが、mini-ITXサイズに収めるにはこれが最善だとも考えています。
チップセット用ヒートシンクとM.2SSD用ヒートシンクが接触しているほうがよっぽど心配ですし、パッシプヒートシンク搭載のB550チップセットのmini-ITXマザーの中ではヒートシンクは一番大きいと思います。
唯一PCIe4.0対応SSDを搭載する場合のみ発熱を気にする必要があると思いますが、その場合に限り、チップセットヒートシンクとSSDの間にサーマルパッドを貼ればいいのではないでしょうか?
【総評】
満足しています。
気になる点を上記しましたが、この価格帯で3画面同時出力ができ、バックパネルまでついてくるマザーボードはこれしかありません。
チップセットファンも無いため故障の心配もなく、Ryzen5000Gシリーズを搭載するのであればM.2SSDもPCIe3.0接続のため冷却の心配は無いと思います。
惜しむらくはマザーボードにLEDライティングは不要なので、その分をTypeCヘッダにまわしてもらえれば完璧だったかもしれません。
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-位 |
200位 |
5.00 (3件) |
113件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良いマザーボード
主な構成
CPU: Core i5 13500
Memory: KLEVV KD4AGUA8D-32N220D
SSD: WD Black SN770 1TB
CPUクーラー: DEEPCOOL AK400
【安定性】
今のところ大きな問題もなく安定してます。
【互換性】
上記の構成で相性問題もなく動作してます。
【拡張性】
PCIe5.0に対応して無いものの、M.2x2、SATAx4、メモリスロットx4とMicroATXのマザーボードとしては十分だと思います。
【機能性】
Wi-Fi、Bluetooth機能付き。
付属のM.2 ヒートシンクを取り付けても温度が高いように感じたので、別のヒートシンクに交換しました。
交換のためにヒートシンクを外したところ、サーマルパッドにコントローラ側と接触したような跡が見られなかったので、取り付けるSSDによってはコントローラ側にサーマルパッドを追加するなどの調節をしないと上手く冷えないのかもしれません。
付属のM.2 ヒートシンク
CrystalDiskMark計測時の最高温度(SN770 HWiNFO読み)
ディスク温度 64℃
ディスク温度2 86℃
ディスク温度3 54℃
Thermalright TR-M.2 2280 TYPE A Gに交換後の最高温度は、ディスク温度は50℃前半 、ディスク温度2は70℃前半、ディスク温度3は数度下がりました。
【設定項目】
CPU Lite Loadの機能が便利でした。
初期設定の時のCinebenchR23を10分回した時のCPUの最高温度73℃が、CPU Lite LoadをMode 1に設定したところ、ベンチのスコアは変わらないまま最高温度を58℃まで下げることができました。
【付属ソフト】
OSインストール後に、MSI Driver Utility Installerが起動し、必要なドライバをインストールでき、便利でした。
【総評】
12+1+1フェーズの電源回路、ヒートシンク、Wi-Fiなどの十分な機能が備わっており、良いマザーボードだと思います。
5HDMI x2 DPx2 によるグラビなしでのマルチディスプレイ
ゲームしないため、
グラボなしで3台のディスプレイに出力するためにこのマザーを選択しました。
この製品より上位のモデルにはないですからね。
あと、WiFI&Bluetoothも欲しかったというのもあります。
CPU:i5-13500 クーラーはAK400
メモリ:Crucial CP2K32G4DFRA32A Crucial Pro 64GB Kit
SSD:WDS100T3X0E-EC
で安定動作してます。
背面IOパネルが一体型でないのは残念な点です
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76位 |
254位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
282位 |
4.20 (5件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
5値段が下がってきましたね
去年の9月に新規PCを組み立て。
極力最新パーツに拘ったお陰で高額PCとなってしまった。。
お気に入りのPCケースは、MBのネジ穴が干渉するという
障害が発生しましたが、無事回避(ケース側をカット)。
ハードウエアRAIDにする予定でしたが、
OSインストールがうまく出来ず断念。(詳細はもう忘れてしまった)
それでも2枚のM2を活用するために、OS上でミラーリングを実施。
ミラーリングなのに、Readが目茶苦茶高速なのにはびっくりでした。
1枚目のM2はMB標準のヒートシンク、2枚目(裏面)はスペースの都合上
ヒートシンクが取り付けられず、テープだけとなりました。
(テープはケースに接地) それでも温度が少し高いため、
PSU(電源)の向きを逆向きに変えてM2(裏面)に対して直風にすることで回避。
(PSUの寿命が短くなった?)
それ以外では特に大きな問題も無く、4ヶ月経過した今も安定稼働しています。
高額投資なので、長く使いたいと思っているのですが、
Zen4を見たら、また新しいのが組みたくなるのかも知れません。。
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101位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/24 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+1 BIOSフラッシュバック機能:SMART BIOS UPDATE button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 9/7/5プロセッサーに対応。
- 12+1+1フェーズ60A Dr.MOSの電源回路を採用。PCIe 5.0スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2ポートを装備。
- ネットワークは2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカード(別売り)に対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
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-位 |
374位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/7/ 7 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
- オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者に優しい
【安定性】
運用してからまだまだそんなに経ってませんが安定できています。
【互換性】
DDR5も買う必要ありましたが、無事認識できました。
【拡張性】
拡張性は低いですがm.2を2枚挿せれば十分に使えてます。
【機能性】
あまり分かりません。
【設定項目】
ファン速度くらいしか設定してないのであまり知りません。
【付属ソフト】
各種ドライバはネットからダウンロードしてます。
【総評】
小さくてわかり易くて初心者にオススメだと感じました。
4PRIME B760M-A でリアルタイム録画用PC を作成しました。
YouTube に UL するコンテンツをマルチカメラで録画するために
Full HD カメラの映像数本を一度にH.264エンコードできることを目標に 制作しようと思ったのが 切っ掛けでした。
今後必要に応じ リアルタイム配信にも使えると言うことも念頭にはありました。
PRIME B760M-A はハイエンド狙いではありませんが DDR5 DIMM 対応など
プロセッサーの性能を出し切ってくれるものと期待していました。
【安定性】
安定していると思います。
特に、クロックアップ的な要素よりも、コンテンツ作成時の安定性を重要視しているいます。この点でプロセッサ使用率100%など負荷の掛かるエンコード中に問題の起きないことが重要となりますが、何十回かエンコード作業を行っていますが問題は皆無でした。
【互換性】
十分な互換性があると思います。
M.2 PCIe3.0 の NVME 型 SSD や DDR5-4800 DIMM Core i'7-13700(Graphic 付) を接続していますが 問題は皆無でした。
【拡張性】
拡張性は高いと思います
Micro ATX なために 若干PCIeスロットは少ないですが 必要な機能は 大方 Onboard 搭載で完結してしまう製作計画の仕様であったので PCIe スロットも スカスカです。
【機能性】
予め十分な機能がOnboard搭載されていると思います。
必要な I/O 機能は ほぼ Onboard 搭載となっているので 簡単にビルド出来ます。
【設定項目】
特に物足りないところはありませんでした。
【付属ソフト】
添付のCD-ROM にFAN control や プロセッサ温度監視などの tool softwareが入っていましたが、これを入れた故か否かは不明なのですが、一部のコアが延々と プロセッサ占有率50%程度で使用し続けると言う 状況があり タスクマネージャで 動作を止めるという事態になっています。
【総評】
H.264 動画 から H.264 動画への エンコード性能は ほぼ10倍速のフレームレートとなっていました
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![H370N WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044798.jpg) |
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-位 |
415位 |
3.00 (1件) |
60件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4/Type-Cx1 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- H370チップセット搭載のインテル製CPU向けMini-ITXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- Intel 802.11ac Wave2 CNVi WIFIを搭載し、最大1.73Gbpsの高速通信が可能。
- NVMe PCIe Gen3 ×4 2280 M.2 コネクタを2つ搭載。Optaneメモリーにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安くおさえる
サブ用に小さいPCを安く作るには良いです。
オーバークロック出来ないH式なのに8700Kを載せてます
特に不満もないのですが、満足度も無いです。
Z370のほうが遊べます。
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-位 |
415位 |
4.82 (7件) |
33件 |
2018/5/11 |
2018/5/18 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A320 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- A320チップセット搭載のAMD製CPU向けMini-ITXマザーボード。Ryzenシリーズにも対応。
- PCIe Gen3×4 ウルトラ M.2 インターフェイスでデータ転送速度は最大32Gb/sまでサポート。SATA3 6Gb/s M.2 モジュールにも対応。
- 競合他社製品と比較して寿命が20%長いニチコン製12K ブラックコンデンサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MiniITXでM2SSDを挿すならこれ!
【安定性】
サーバーとして24時間365日稼働させていますが安定しています。
またこのマザーはM2SSDのスロットが裏にあり、PCケースにM2SSDを当てることが出来るため放熱性に優れます。
M2SSDがチップセットの上に来るマザーも少なくない中、このマザーは優秀だと思います。
【互換性】
200GEを挿していますが、何故かHDMI出力ではモニタに映りません。
このマザーはHDMI出力しかないのでモニタが必要な時はHDMI→VGAに変換して運用しています。
【設定項目】
ASUSと比べると大分少ないですが、取り敢えずファンコンはBIOSから設定できるのでOKです。
但しChassis Fan2はBIOSからPWM, DC切り替えができないので、PWM状態になるとDCファンは制御不能になります
【付属ソフト】
ユーティリティはBIOSでも設定出来るファンコンが付いてる程度の空気みたいな存在です。
【総評】
MiniITXでM2SSDをお金を掛けず運用する場合、筆頭に上がるマザーの一つでしょう。
但しASUSユーザーにとっては設定面がやや物足りない気はします。
マザーボード上の配置はかなり素直で扱いやすいです。
5SPDIF 光出力あり
もともと第4世代Core用の同社mini-ITXを使っていたので、載せ替え目的で購入。
Ryzen5 3600に初めから対応していました。このCPUはOC耐性がないそうなので、A320で安上がりに。
SPDIF 光出力をSONYのワイヤレスヘッドホンにつないで使っていたので、この端子があるのがありがたい。
グラボスロットもM.2もGen3対応ですし、USB3.1 Gen2は外付けSSDでも繋がない限り意味はないので、A320でもとくに問題ないですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/22 |
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Onboard |
INTEL QS77 |
S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 4000 |
【スペック】 メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Intel High Definition Audio
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Atom Processor x7433RE |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Processor N97 |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Processor N97 |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Atom Processor x7433RE |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/29 |
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Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL W480E |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
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Mini ITX |
SocketG2 |
INTEL QM67 |
S.O.DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC889
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-位 |
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0件 |
2021/10/ 6 |
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Onboard Celeron Dual-Core 6305E |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 5 |
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Onboard Celeron Dual-Core 6305E |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
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Onboard Celeron processor 7305E |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
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Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL Q670E |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Atom Processor x7835RE |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
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Onboard Celeron processor 7305E |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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Onboard Atom Processor x7835RE |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】 メモリスロット数:1 最大メモリー容量:16GB M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280/3052 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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![GA-H170N-WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000838871.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.15 (5件) |
25件 |
2015/12/15 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5余った6700Kを乗っけてみた。
サブPCでZ170(MicroATX)環境下・殻割り・本格水冷でOC4.5GHzで使用していましたが、メイン機の8900Kがサブ機用のMicroATXケースにお下がりしたため、遊び半分で購入しました。
Mini ITX環境下ではOCをするつもりもなかったため、H170を選択。
簡易水冷で快適に動いております。
辛口の評価もあるようですが、私としては大変満足しています。
・あえて不満(?)を挙げるとすれば、
・メモリーが2133までしか対応していないこと。
(一説にはあまりメモリー速度で体感変化はないという意見もあり)
・”これだけのスペックのM/B”に有線LANポートが2つもあること。
(1つでえぇやろ!w)
・オンボードのモニター出力がHDMI×2個もあること。
(1個でえぇやろ!しかもDVIも付いとるやんか!w)
と、言ったところでしょうか・・・。
これらは『ツッコミどころ』で、けっして”悪い点”ではございません。
なので、それらを補って余りある『安定性』と『遊び心』があります。
「パソコン初心者が使うM/B」では決してありませんが、BIOSの更新次第で第8世代CPUも使えるため、第7世代・第8世代が余っており、”お遊びPC”を作ろうと思っている方には面白いM/Bになっていると思います。
ちなみに最近、1660Tiを導入したところ、一気にゲーミングPCに化けました!w
5GIGABYTEのマザボで新たに
無料DLのWin10のインストールされたIvy Bridge(GA-H170N-WIFI)のマザボが、突然逝ってしまい、新たに組みました。
OCでエンコのやり過ぎかもしれません。 快適だったのに….
BIOS Utilityにこなれてしまって、ついついまたGIGABYTEを選択。
そしてGIGABYTEのマザボは、外観が綺麗に感じるんですよね。
CPU: Core i5 6500
CPU FAN : SCYTHE / KOZUTI SCKZT-1000 (reuse)
MEMORY : CFD / W4U2133PS-8Gx2 DDR4-2133 PC4-17000
SSD : SANDISK / SDSSDA-240G-J26
PSU : Silverstone / SST-ST45SF-G (reuse)
CASE : Silverstone / SST-ML09B
CASE Fan : GELID Solutions / Silent 8PWM x2
OS : Win7
【安定性】
半年ほど使用。問題なく、サクサク動いています。
【互換性】
CFDのメモリ動作リストに無くて心配だったが、動作してます。
ホッとしてます。
【拡張性】
Mini-ITXなので……
M.2は様子を見ながら購入予定。
Win10はどうしょうかっ?
OCは二度とやりません。 排熱を重視し、組みました。 大事に使っていきます。
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2024/9/ 5 |
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Onboard Core i3-1215UE |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 5 |
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Onboard Core i3-1215UE |
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Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2021/10/ 6 |
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Onboard Core i3 1115GRE |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2021/10/ 5 |
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Onboard Core i3 1115GRE |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel UHD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 5 |
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Onboard Core i5-1245UE |
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Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 6 |
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Onboard Core i5-1350PE |
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Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 5 |
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Onboard Core i5-1245UE |
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Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 5 |
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Onboard Core i7-1265UE |
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Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 5 |
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Onboard Core i7-1265UE |
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Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2021/10/ 5 |
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Onboard Core i5 1145GRE |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2021/10/ 6 |
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Onboard Core i5 1145GRE |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2024/9/ 6 |
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Onboard Core i7-1370PE |
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Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280、B key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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2021/10/ 6 |
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Onboard Core i7 1185GRE |
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S.O.DIMM DDR4 |
Intel Iris Xe Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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