| スペック情報 |
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-位 |
12位 |
4.04 (22件) |
373件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いPCからの入れ替えもおすすめ
【安定性】
あっさりと、とても安定してます。
いくつか組みましたがハズレなしです。
【互換性】
とくにメモリでは、いろいろと変えてみてますが問題ありません。
【拡張性】
メモリスロットは2つしかありませんが、通常使いなら8GB2本でも十分です。
PCI Express 3.0ですがグラフィックボードを選べばそれなりに遊べます。
【機能性】
こちらのいいところは、「PS/2 マウス/キーボード ポート」があります。
レガシーキーボードをそのまま利用できました。
VGAはD-Sub ポート
- 1 x DVI-D ポート
- 1 x HDMI ポート
ありますので安心です。
【設定項目】
ASRockにある細かいBIOS設定は充実してます。限られたハードウェアですがいろいろと設定できます。
【付属ソフト】
こちらはあまり期待するものはありません。
【総評】
とにかくコストパフォーマンスのよいマザーボードです。
他のハードウェア高騰のなか、AM4規格は2017年にでてから様々なチップセットがでてきました。
いまも十分発揮できます。
こちらは事務利用に組むとのがおすすめです。グラフィックボードPCI Express 3.0対応で安価でありますので面白いかもしれません。
5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…
古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。
New Ryzen 5 5500GT
New A520M-HDV
* DDR4-3600 16G x 2
* EXCERIA PLUS G2 512G
* Seagate ST8000DM004 8TB
New ZALMAN Z1 Iceberg Black
拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。
付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。
動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。
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-位 | 17位 | 4.00 (8件) |
13件 |
2020/9/28 |
2020/10/上旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代AMD Ryzen「Matisse」、AMD Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Intel Wi-Fi 5、Bluetooth 4.2などを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、GIGABYTE「RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分の使用目的では十分に満足
使っているmini-ITXデスクトップPCがWindows11のハードウエア要件を満たしていないので、極力パーツを流用し低コストでWindows11対応とすべく本マザーボードとRyzen 5 3400Gを購入して延命させました。
M/B: GIGABYTE A520I AC(本製品)
CPU: AMD Ryzen 5 3400G
Memory: 8GB*2
Storage: KIOXIA Exceria G2 SSD 1TB (PCIe Gen3x4)
2nd Storage: 無し
Graphic: CPU内蔵機能
3400Gは再販された"Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Cooler"です。
GIGABYTEさんウエブサイトのサポートCPUリストを見てもCPU型番YD3400C5FHSBXは見当たりませんでしたが、何ら問題なく使用できました。
肝心の使用感ですが、安定していて良いです。UEFIが使い易いのは非常に良かったです。
「DDR4、AMD Rayzen 3000シリーズ対応、Bluetooth」という条件で安いものを選んだだけなので安定作動してくれれば大きな不満はありません。
小さな不満としてはUEFIのファン設定で"Silent"を選んでもCPUファン(リテール)がうるさかった事です。アプリ立上げ時にCPUが瞬間的に熱くなる現象に過敏に反応するからうるさく感じるのです。
Manual設定で60度くらいまでは反応をしないように設定したら非常に静かになりました。リテールクーラーでも運用次第では十分に静音マシンになります。と言うか、ゲームも動画編集もしないのですからリテールクーラーでもほぼ無音を実現できて当たり前と思っています。
最初は「何が”Silent”だよ」と不満に思ったものの、考えてみればM/Bから見てケース内のエアフローやCPUファンの選定がどうなっているのかは判別できないので安全を見て早めに回転数を上げる挙動をデフォルトにせざるを得ないのだなと納得しました。
このマザーボードはグラフィックボード無しのシンプルでちょっと古いmini-ITX文書処理パソコンを安価にWindows11対応にするには良い選択肢だと思います。
ちなみに、2026年1月にパソコン工房さんの通販で購入したのですがBIOSバージョンはF22でした。
4久しぶりのGIGABYTEのマザーボード
Ryzen 3900X用のマザーボードとして、これを購入してみました。
CPUの取り付けに問題があったのか、起動するまで、ひと悶着ありましたが、その後は問題なく作動しています。
GIGABYTEのマザーボードは、久しぶりですが、機能が豊富で驚きました。
ITXサイズながら、ケースファンが2個あり、アンテナも高性能なものが付属しています。また、温度センサーが5個もあります。起動画面やUEFIのデザインも気に入りました。
ただ、詳細なマニュアルが英語版しか見当たらなかったので、日本語版を紙でつけてほしかったです。あと、起動しないトラブルがあったときのために、MSIみたいにディバッグLEDなどがあるとありがたいです。
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-位 |
24位 |
4.58 (3件) |
32件 |
2022/7/26 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
win10からwin11にupする為に購入。
コスパ良く期待通りの性能です。
5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。
【安定性】
抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。
以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと
ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。
【互換性】
第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ
12th の F系オンリーとなる。
【拡張性】
大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。
事前に確認を。
【機能性】
必要にして十分か、購入前に必ず確認。
【設定項目】
ASRock ユーザーであれば問題なし。
【付属ソフト】
たぶん誰も利用しない。
【総評】
100点
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-位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 7 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:4+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H810チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、フロント USB 5Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートしている。
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-位 |
52位 |
4.64 (3件) |
27件 |
2022/9/15 |
2022/9/16 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載した、コンパクトなビジネス向けモデルのMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intelプロセッサーに対応する。
- PCIe Gen 4やUSB 3.2 Gen 1、M.2スロットを備え、対応機器を接続すれば高速データ転送が可能。専用ユーティリティー「Armoury Crate」で設定ができる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。RealtekギガビットLANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPC用として
自作メインPCでCPUをCore i7 12700Fを将来的に
サブPCで運用する為の予備パーツとして
ヨドバシカメラで18680円で入手し最安値よりも割高でしたが
1868ポイント付与されたので実質16812円で入手したと同じで
最安値より安く入手になりました
Core i7 12700FはCore i9 12900KF入手の為の下取り売却と
なった為、本製品装着の為に新たにCore i5 12400を入手
自作メインPCで不要となったメモリ、CPUクーラーを再利用と
Core i5 12400は当初は内蔵GPU運用を考えてましたが
mini itxサイズのGTX1070を入手し組み合わせる事にしました
搭載VRMが5+1+1フェーズ(メインPCは12+1フェーズ)の為、
VRMにヒートシンクは付いているものの電源周りに不安がある為
Eコアが無くPコアのみ(6コア12スレッド)のCore i5 12400を選択
本製品への装着は・・・
CPUクーラー NoctuaNH-D9L、メモリDDR4 2666MHz 8GB×2、
SSD Samsung 980PRO_1TBのシンプルな構成にしました
BIOSは入手時から最新のバージョン 3801になっていた為
microcode 0x12F 不具合解消パッチも入っており
14世代CPUも問題なく使えると思います
【デザイン】
H610チップセットの為、上位チップセットと比較して
シンプルなデザインですがVRMにヒートシンクが
付いてたのは良いと思います
【拡張性】
M.2 SSDのみのストレージ運用の為、必要充分です
【総評】
搭載VRMが5+1+1フェーズの為、電力消費量の多い
CPUは不向きかもしれませんがTDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUでコンパクトなPCケースと組む
なら良い製品だと思います
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5USBオーディオ利用時には注意が必要かもしれません
2025/5/10追記
GbEのアップデートをしたところ、またUSBオーディオに問題が生じました。今回はノイズが入るのでなく、ほんの一瞬、音が途切れる症状です。どうやら頻繁にpower saving が効くようになったようで、無効にすることで解消しました。本機GbEのpower savingは測定できるほどの節電にはならない上に、不具合を起こすことがあるので無効にしておくほうが良さそうです。
2024/1/5追記
Windows UpdateでGbEの動作が不安定になり、ほとんど接続できなくなりましたが、RealTekの最新のドライバーを導入することにより回復しました。あわせて下記USBオーディオ問題も解決したようで、power saving mode 有効でもノイズは出なくなりました。
raptor lake T付きのCPUで使用しています。最近のマザーはT付きでも無印CPUと同等の攻めた設定ができるのですね。初めに何気なく設定してベンチマークを行ったら、CPU温度が100℃に貼り付いてビビりました。もちろんすぐに穏当な設定に変えました。各種電圧や、Load LIneの設定なども細かく調整できるので、パワフルでかつ省電力な設定に追い込むことができます。
主な用途は、PCオーディオ、TV録画、WEBブラウズ、たまに動画エンコードといったところです。
特に問題なく使えていますが、1点だけ問題がありました。
USBオーディオを使用中に、WEBページの読み込みをすると、ジャッという耳障りなノイズが入ることがあるのです。いつもではなく、しばらくPCの操作をしなかった後にWEBページの読込すると発生しやすいようでした。どうやら省電力機能が関係してそうなので、デバイスマネージャーでネットワークアダプターのプロパティを開き、詳細設定タブで、power saving mode を無効にしたところ、ノイズが無くなりました。
これが個体の問題なのか、マザーの設計の問題なのか、GbEチップ(realtek)の問題なのか、それとも環境の問題なのかは不明ですが、同様の事象に悩まされている人は試す価値があると思います。
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-位 |
105位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード
CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、
ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。
【安定性】
組み立てたばかりですが、今のところ問題なし
【互換性】
DDR4メモリを流用できて有り難かったです
フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差?
【拡張性】
バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった
【機能性】
普通?
構成>
CPU:CORE i5 12400F
RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用*
GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用*
PSU:SST-ST45SF-G *流用*
COOL:IS-47-XT
家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。
M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。
ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。
フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。
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-位 |
169位 |
4.01 (10件) |
47件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、VGAを搭載し、3画面出力をサポート。「5+1+1 電源フェーズ設計」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お安くコスパの良いマザーです
ドスパラさんで購入しました。私が購入した時点(2025/12/25)で
8,980円でした。
12〜14世代用のマザーとしてはかなりお安いかと思います。
これよりもっと安い物でH610チップセットのマザーがありますが、
本当に必要最小限の構成になってしまうかと思います。
自分はM.2スロットが2つ欲しかったので、この条件で安い
マザーを探し、こちらの製品を選びました。
ただし、ゲーミングPC向けのマザーではありませんので、
電力制限の関係でi7やi9などのCPUを載せても性能をフルに
発揮できないかと思います。
このあたりは安いマザーなので仕方ないかと思います。
自分は新品で購入したCore i5 12600KFを載せましたが、
問題なく動いているもののCPU周辺からモスキートノイズのような音が出ております。マザーの設計かCPUとの相性なのか不明です。
ケースに入れてしまえばCPUファンの音などにかき消されて気にはならないと思いますが。
実をいうと今回一度失敗しております。中古品のCPU(Core i3 12100)をフリマアプリで購入したのですが、そのCPUが不良で起動しませんでした。
こういう場合は問題の切り分けが難しく、メモリの相性なのかマザーの初期不良なのか判断が難しくなります。
とくに12〜14世代の中古CPUに関しては長方形のため反りが発生している場合があり、動作不良の物が出回ってる恐れがあります。
なるべくCPUに関しては新品購入をお勧めいたします。
メモリについて、2スロットしかありませんので1枚あたり8GBか16GBの物を載せたいところですが、昨今メモリ価格の高騰で入手は厳しいかと思いますので、参考までに動作保証の範囲外ですがPC4-2400の低速メモリでも認識・動作しております。少しでも安くメモリを入手したい方はPC4-2400規格のメモリを使うのも手です。
拡張性もそこそこ良いと思いますので、総じて良いマザーだと思います。
そしてドスパラさんでお安く購入できました。ドスパラさんありがとうと言いたいですね。
5普通&無難なマザーボード。コスパに関しては価格次第ですね(汗
外して使わなくなったPen-G7400があるのでもう1台安く自作PCを
組もうと中古で安いLGA1700マザーをネット検索していた所、
偶然お得なB760M-HDV/M.2 D4の一式完品中古を発見しました。
お得&極上で1ヵ月のショップ保証付きだったのでラッキー!と
思うと同時に、「G7400にB760マザー?う〜ん…」と自問自答
しまくりましたが「ある事の確認」もしてみたかったので
今回購入しました(汗
【 安定性 】
即、BIOSを最新のVer2.02にアップデートして使用していますが
特に問題はありません。ド安定です。
【 互換性 】
今年1月に販売した物だけに同時期発売の第13世代のCPUも
BIOSアップデートの心配も無く取り付け出来ます。
メーカーサイトでのCPUサポート欄を見ていただければ
分かりますがBIOSに関しては現時点(2023/03/31)で
全て「 ALL 」です。
【 拡張性・機能性 】
このマザーボードは前モデルB660M-HDVがベースと思われます。
・DDR4 5066MHz (OC) → DDR4 5333MHz (OC)
・Intelギガビット LAN → Realtek 1G LAN
・6電源フェーズ → 5+1+1 電源フェーズ
一部上記のような変更点もありますがPCIスロット数やストレージ
(SATAやM.2 (PCIe Gen4x4))などのソケット数やサイズ、
ポート数等、基本的な箇所は変わりません。
人によっては物足りなさを感じるかもしれませんがB系の
マザーボードらしく「必要最低限な所は揃えてありますよ」
的な感じでいいのではないでしょうか。
【 設定項目 】
UEFIの設定画面はASUSに近いものがあり個人的には◎です。
説明書が無くても直感的に探せるのがいいです。
【 付属ソフト 】
以前は当たり前にあったドライバディスクですがネット回線の
高速化や企業の資源等の環境問題への取り組みで付属しない
流れになってきており当マザーボードにも付属していません。
ドライバのインストは「ASRock Auto Driver Installer」経由で
行うか、サイトから個別にドライバをDLしてインストールする
形になります。
僕は基本、ドライバしかDLしないので他のソフトは使用しません。
ですので無評価とさせていただきます。
【 他 】
これは完全に個人的な理由になりますが先に書いた「ある事」とは
Samsung SSD(SATA)のSecure Erase処理ををSamsungの
専用ソフトで処理できるか?という事です。
ちなみに僕はSamsungのSSDオンリーです。
そんな事は当たり前では?と思われますが実は使用しているmsiの
マザーボード(B660、B560の2台)では最初からエラーになり
処理出来ません。色々試しましたが何故か出来ない…?。
どのような設定をしたらいいのかそれぞれの代理店に質問を
したのですが代理店側からしたら他社製品という事で
分かりやすく明確な返答は両社共ありませんでした。
他に使用しているASUS H610マザーでは処理出来たので
ASRockはどうなのだろう?と今回思った訳です。
ちなみに結果ですがB760M-HDV/M.2 D4では問題無く
処理出来ました。
【 総評 】
久しぶりのASRock製マザーボードでしたがB系マザーなのも
あって至って無難な構成のマザーボードに思えました。
ただ、同じB系マザーでも過去にはDDR4とDDR3の
両メモリスロットを装備した「B150 Combo」という
攻めに攻めた(笑)マザーボードを販売していた
ASRockさんだけに今現在は「大人しすぎね?」
「真面目すぎね?」とも思いますw
ASRockさんには是非、再び攻めに攻めた(笑)
マザーボードを出して欲しいですね(汗
【 追記 】
実はその後、CPUをPen-G7400からi5-13400に乗せ換えました。
ところがその事で初めて分かった事があり一時期困りました(汗
他のユーザーの方もレビューで指摘されていますがBFB
(Base Frequency Boost)絡みで本来のCPUのフルパワーが
発揮できない事です。
CINEBENCH R23等のベンチマークソフトで測定すると本来
出るであろう数値より少し低めの状態で測定値が出てしまいます。
当時BIOSもVer.2.02にアップデートしたばかりで他に変える箇所も
見当たりません…まぁ、しゃーないかで諦めてそのまま使いました。
それから少し経ってからダメ元でASRockの商品サイトを見て
BIOSを確認したら新BIOS Ver.3.06が出ていたので早速アップデート
してみました。
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?と諦めながら測定したところ
前回の測定値「マルチ 14992 pts」→「マルチ 16057pts」と
数値がアップ!? 本来の13400の数値が出るようになりました。
その後、再度測定しましたが安定して測定値が出ています。
その後もBIOSは「Ver.4.05」が出て今現在は「Ver.5.02」が出て
います。
今現在、BIOSを最新の物にしてありますがCINEBENCH R23で
測定すると同じようにフルパワーの状態で数値が出ます。
本来、出る数値というか性能が出た事は良かったのですが…
BIOSをアップデートしただけでどこもイジってないので
どこがどうなって良くなったのか分かりませんw
取り合えず本来の性能が出たという事で良しですね(汗
ちなみに今回、経過を書きましたが僕はBIOSのアップデートを
推奨している訳ではありません。
BIOSのアップデートはマザーボードの動作に問題無ければ
安易に行うものでもありませんし「自己責任で行う事」だと
思いますのでアップデートを行う際は十分ご注意ください。
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37位 |
184位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/23 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
209位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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-位 |
230位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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![A520M S2H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294179.jpg) |
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-位 |
309位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2020/9/28 |
2020/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
- 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利
インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。
多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。
GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備
も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。
昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。
し。
使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
5Q-flashのアップデートは必須です。
Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。
この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました
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-位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/15 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 LED制御機能:PCIeスロット オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
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-位 |
369位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/2/18 |
2025/2/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H810チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbEを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「使い潰し」なら「ありよりのあり」
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1851はもう「次はない」です。
次世代のNova Lake-SはLGA1954を予定、4世代にわたり使える見込みなのに対し
LGA1851はArrow Lake 1世代代限りの公算
将来的なCPUアップグレードの道が無い事は留意すべし
【拡張性】
MicroATX規格のエントリー級M/Bとしては十分
PCI-e x16がが4.0である為、最新最強のゲーミングPC建立には向きません
【機能性】
エントリー機としては普通では?
このクラスは作ったら最後、弄らずに使い潰す人がメインでしょうし
【設定項目】
エントリー機としては普通
※OCキメめたい人は間違ってもH810には手を出さない事
(一部H810のCPU廻りの電源やUEFIを強化したような製品以外)
【総評】
ズバリ、「使い潰し」なら「ありよりのあり」
LGA1851およびArrow lake-Sが大爆死、現状ゲーマーはRyzen一択の状況ですが
「廃戦処理」「在庫処分」な状況かつ安価な現状であれば、LGA1851という選択肢は
「ありよりのあり」かもしれません
但し、<作ったら最後、CPU交換やアップデートもしないなら>ばの条件付きですが
【参考】当方での導入例
4号機として建立
・当初、4号機はAM5ベースを予定してましたが、使い潰しなら十分
・当方はノウハウ維持の為、intel :AMD 比率を 1:1のポリシー
・AM5 x2、LGA1700、LGA1151v2 →AM5 x2、LGA1700、LGA1851
CPU:Core Ultra5 225F
RAM:32GB DDR5-4800(16GBx2:余り物)
GPU:Radeon Pro W2100 2GB LP(余り物) ※当面
SSD:SATA SSD 500GB(余り物)
M/B:H810M K(本品)
CASE:ミドルタワーPCケース(500W電源、余り物)
OS:Linux Mint xFce ※当面
段階的に、Arc B570とWin11導入で、JRPGをまったり遊べるレベルの
サブ用ゲーム機へ進化させる予定(途中で気が変わらなければ)
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-位 |
369位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 4+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSに加え、2オンスの銅製PCBなどの高品質コンポーネントを採用することにより、すぐれた性能とエネルギー効率を実現。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5将来的にwifi7を挿したかったので
音質が極端に聞こえたのはミニPCでも同じで。
何らかのトリガーのせいで聴覚が限界突破したのが原因みたいです。
このマザー自体は替える必要もなく安定していました。wifi7も挿したかった。
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-位 |
369位 |
4.16 (4件) |
35件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作
それまで使用していたPCは、静音が売りのBTOショップで作ったものですが、電源以外あらゆるファン全開の超騒音PCで「やっぱり人任せにはできない。次回は自作する」と決めてましたが、今年1月に急きょ新PCが欲しくなり自作の勉強に取り組みました。といっても設置場所が限られていて、殆どの時間がPCケース選びに悩みました。おまけにPCパーツ類の品不足&価格高騰と重なり,全く悪い時期になりました(-_-;)
-*-*-*-*-*-*-* PC構成 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
【MB】 ASUS PRIME H270M-PLUS
【CPU】 Intel Core i7 7700(定格3.6GHz, TB-4.2GHz)
【CPU クーラー】 付属リテール
【メモリ】 Crucial DDR4-2400 8GB x2
【VGA】 内蔵
【DVDドライブ】 ASUS DRW-24D5MT
【SSD】 Crucial MX300 275GB(M.2 SATA)
【HDD】 (既に2TBを購入してるけど、SSDに変更を考え中)
【電源】 サイズ 剛短3プラグイン(奥行123mm,500W)
【PC CASE】 SILVERSTONE SST-PS07W
【CASE FAN】 CASE付属, 前 12cm(1200rpm, 18dBA, 3pin) x2
【OS】 Windows 10 Professional [Build 14393] (x64)
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
●H270M-PLUSに決めた理由
1. 初自作で困った時は結局ネット頼みになるので、圧倒的シェアで利用者の多いASUSにするのが無難だろうということで..
2. H270M-PLUSはSATA ポート6つ… 当初 Z270M-PLUSに決めてたんですが、何故か270からSATAポートが4つに減ったので除外(まだまだ光学ドライブも、eSATA接続の外付けも使うので4つじゃ不安)
3. M.2ソケットが2か所欲しい… 将来的に安くなったらシステムドライブ以外にも容量の大きいのを使いたいから。ギガの同クラスだと1か所しかなかった.
●使った感想
1.ASUSのサイトに「… 静音PCを簡単に実現できます」と書いてありますが、「静音?どうせ話半分だろ」と思いきや、これ嘘じゃなく本当でした(笑)本当に予想外の静音PCになり、自分の「耳鳴り」の方がうるさくなりました(-_-;)
2.今まで使ってたM/Bのに比べると明らかに音がいいです。昔風に言えば「S/N比が大きく向上してる」という感じで、同じスピーカーで聴いててもクリアで気持ち良く、10数年前、オンキョーのサウンドカード「SE-80PCI」をPCに挿してた時を思い出しました.
●いまいち
思いの他バックパネルがペラくて、最初のケースに入れた時、上手く収まらず予想外に手こずりました。2台目のケース(PS07)に入れた時、やっと要領を得た感じ.
【総評】
ケースに入れてから「あれ?動かないぞ」は嫌だったので、予め「仮組」した時、電源を入れるためハサミの先端でPINをショートさせましたが、ちょっとドキドキしました。なんせ老眼と乱視でPIN群が2重3重に見えるので(^^;
自作もUEFI BIOSもWIN 10も何もかもが初めてだったので、やっぱりASUSにしてて良かったです。大きなトラブルもなく全てがすんなりいきました。
一般の方々の動画が色々アップされてて助かりました。ありがとう!
4安定性を求めるならASUSのマザーは最適です
サブ機として自作するPCのマザーボードとして以前(ずいぶん前)に購入。
Windows11には対応していないようですが、当面はWindows10のまま使い続けるつもりです。
【安定性】
ASUSなので安定性は問題ありません。これまでトラブルなしです。
【互換性】
最新のパーツは無理ですが、自作時に困ったようなことはありませんでした。
【拡張性】
購入当時としては良かったように思います。
【機能性】
おなじみのFANコントロールのアプリなどで、省電力などの機能などは使いやすいです。
【設定項目】
ASUSのBIOSには慣れているので、特に問題なく設定できています。
【付属ソフト】
EZ Updateがうまく作動せず、手動で更新する必要がありますので、イマイチです。
【総評】
ASUSのマザーは長年使っていますが、やはり安定性は抜群です。
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-位 |
440位 |
3.50 (4件) |
29件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B560チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- CPUのオーバーヘッドを低減し、高いTCPとUDPのスループットを提供するIntel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですよ
CPUは、Core i5 11400 BOXを使用している。1年近く利用しているが、特に問題はない。
TPM2.0対応しておらず、Windows11にアップグレードできない表記があったが、初期設定で無効になっていただけだった。設定方法は、再起動して、起動自前に「F2」、UEFIの設定画面が出たら詳細設定「F6」セキュリティのタブを選択して、「Intel Platform Trust Technology」を有効にしたら、すんなりアップグレードできた。その後も問題なく動いている。
CPUとの相性も良く、サクサク動く、注意しないと行けないのはM.2スロットは2つあるが、一つはPCIe Gen3までしか対応していない。M.2 SSDを指すときには注意が必要です。個人的には、PCIe Gen4のスロットに、PCIe Gen3のM.2 SDDを指しているが問題はないです。
10世代CPUでも使用できるが、マザーボード能力を生かそうと思ったならば11世代のCPUを使用する必要があります。
12世代目のCPUが出ましたが、メモリーなどにこだわりがなければ、コストパフォーマンスの良い11世代セットでもいいのではないかなと思う。
5手頃な価格で買えるマザーボード
第10世代core i5 10400用のマザーとして購入しました。
個人で普通にパソコンを使う分には必要十分な機能が
備わっております。
安価なマザーなので、メモリスロットは2スロットですが、
ひとまず8GB×2枚の16GBで使用しております。
今後メモリが不足するようであれば、16GB×2枚の32GBに
差し替えれば十分かと思います。
500系チップセットのマザーすべてにいえることですが、
性能をフルに引き出すには第11世代CPUを使う必要があります。
具体的には、このマザーはM.2スロットが2つありますが、
Hyper M.2のほうは第10世代CPUでは使用できません。
また、PCI-E x16スロットは、第10世代CPUでPCI-E3.0、
第11世代CPUでPCI-E4.0として動作します。
あと注意点としてWindows10をインストールする際、
ネットワークドライバーは付属のCD-ROMからドライバーをあてる
必要があります。現時点ではWindows側にドライバーが入っていないようです。
ってことは光学ドライブが必要になります。
このマザーを使い始めてまだ間もないですが、今の所は極めて安定して
動作しております。また、すでに最新ではなくなりましたが、第10世代
CPUも体感でかなり速いです。まぁ今まで古いパソコンを使ってたのもありますが。
※2021/12/19 追記
このマザーを使って半年以上になりますが、今までに不具合や不安定に
なったことなどはありません。極めて安定動作しております。
そろそろCPUを第11世代の物と交換したいと思うぐらいですかね。
(すでに12世代目のCPUが出てるので、今さら感がありますが。)
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-位 |
440位 |
4.90 (14件) |
214件 |
2017/3/ 2 |
2017/3/ 3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B350 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「B350」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。Ryzen、A、Athlonシリーズに対応している。
- 一般的なPCI Expressスロットよりも耐久性を向上した強化タイプの拡張スロット「SafeSlot Core」を搭載している。
- 過電圧に対する防御回路を搭載しており、電源ラインからの過電圧からチップセットやオーディオチップ、各種コントローラーなどを守ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen 5 1600で安定動作。D.O.C.Pでメモリー速度3333MHz。
CPUを「AMD FXシリーズ」から、「Ryzen 5 1600」に交換するにあたって、
このマザーボードを選びました。
◎CPU:Ryzen 5 1600
◎マザーボード:当製品(ASUS PRIME B350-PLUS)
◎メモリー:G.Skill製 F4-3600C19D-16GSXWB [DDR4 PC4-28800 8GB 2枚組]=計16GB
◎ビデオカード:ASUS STRIX-GTX1060-DC2O6G
◎ストレージ:SSD等
◎Windows10pro
時間的な制約があったため、クリーンインストールではなく、FXで使っていたSSDをそのままRyzenに移行するという方法を採りました。
メモリー(8GB×2枚)については、A2、B2スロットに装着し、3333MHzの速度で安定動作しています。それ以上の速度は不安定になり、この速度設定に落ち着きました。
但し、BIOS画面でのASUS独自「D.O.C.P機能」(XMP2.0機能)による設定が必要です。
マザーボードのサポート速度は3200MHzまでですが、あえて3333MHzに設定し、ここ数ヶ月間、問題なく稼働しています。
必要な機能を満たした質実剛健なマザーボードと感じています。
5メインからサブPCに組み直したけどまだまだ現役
1700Xと同時購入。昔はメインPCに使用していましたが、
メインの2700X装換時にサブに1700Xとともにお下がりしました。
[スペック]
CPU: Ryzen7 1700X
クーラー: 兜
マザー: PRIME B350-PLUS
メモリ: DDR4-2133 8GB ECC メモリ 2枚
GPU: MSI RADEON RX 480 8GB
SSD: SSD370 TS512GSSD370S
電源: FPS AURUM AU-400
ケース: RC-K282-KWN1-JP
OS: Windows 10 Pro
・安定性
73日間ほど再起動無しで運用できました。
再起動の理由は定期的なメンテナンスですね。
・互換性
2700Xも載せられますが、VRMの性能から、
2700Xを乗せるのは不安だったので買い替えました。
・拡張性
PCIカードもさせますが、やや相性はあります。
充分だけどやや物足りない端子類かもしれません。
・機能性
良くも悪くも至って普通の安マザーな感じです。
・設定項目
ECCメモリなどは使えますが、そういう設定項目はありません。
オートでいろいろ設定されているので心配はないのですが。
・付属ソフト
CDはついているので、1700Xなどでの作動はどうにかなりますが、
サイトから新しいドライバなりをDLしてきたほうが良いでしょう。
・満足度
1700Xの発売日から、いまでもちゃんと使える良いボードですね。
騒がれていたUSB3.0の不具合とも無縁でしたし。
LANが蟹であることを除けば、サーバーボードとしても結構良いです。
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-位 |
440位 |
4.47 (47件) |
427件 |
2018/7/31 |
2018/7/31 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミング向けモデルで、第2世代Ryzenシリーズにも対応している。
- メモリー回路をほかのコンポーネントから完全に独立させることで、すぐれたパフォーマンスと安定性を実現する「DDR4 Boostテクノロジー」を採用。
- PCI Express 3.0 ×4の帯域を使用することにより、M.2スロットを最大32Gb/sの転送速度で使用可能な「Turbo M.2」スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ryzen 3600 用に
B450のBIOSがRyzen3000シリーズ非対応時に購入したので、
USBでのBIOSアップデートの出来るこちらを選択しました。
W4U3200CM-16Gも認識し、久々の自作でしたが問題もなく稼働しています。
5ゲーム&動画編集用PCに
【構成】
OS:Windows10 Home
CPU:Ryzen5 3600
クーラー:付属品
GPU:SAPPHIRE PULSE RADEON RX VEGA 56
メモリ:CFD W4U3200BMS-8G×2
SSD:Crucial P1 1000GB
HDD:SEAGATE BarraCuda 3TB
【安定性】
初のMSIマザーです。普通にド安定です。
【互換性】
特に問題なし。適当に選んだ構成で問題なく起動。
【拡張性】
この辺はこのクラスマザーには期待してないので…まあ普通ですね。一般ユーザーで不足感は無いですが、USBタイプCがあれば良かったかと思います。
【機能性】
これも普通。音の良さについてコメントしている人がいますが、オーディオインターフェイスを使用しているので分からず…
Ryzen3600を使うにあたり、BIOS更新が必要でしたがUSB Flashbackがあったので楽勝でした(2400Gを持っていますがバラすのが面倒で…)。
定格運用派なのでOCは試してません。説明書は丁寧です(読んでないですが…)。
【設定項目】
Bios画面は質素です。設定できる内容は普通です。
【付属ソフト】
特筆すべき点無し。
【総評】
USB Flashbackは便利。このマザーならRyzen3000シリーズも手軽に使えます(といってもAsRockとかはほぼ切り替わっているようですが)。
ベンチではRyzen5 3600はcore i7 8700Kに相当し、ゲームとフルHD動画編集目的では最高のコスパでしょう。
手軽にRyzen3000シリーズを使えるマザーボードとしてオススメできます。
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-位 |
440位 |
4.73 (3件) |
185件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL H270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いマザー
【安定性】
【互換性】
メモリやグラボいろんなパーツを組み込んでみたが、特に相性が悪いパーツも発生せず、稼働も至って安定している。
【拡張性】
MSI H270-A PRO(http://kakaku.com/item/K0001004584/#tab)の対抗馬商品であるが、そちらよりM2ポートが多く2個である。その他は現在のパソコンで必要であろうポートは一通り揃っている。
【機能性】
静電気からパーツ類を保護する機能が豊富に備わっているらしい。リストバンドなど使わないユーザには良いのではないか?
【設定項目】
BIOSは他のASUSのボードと同じUEFI BIOS。MSI H270と比べると、M2ポートの用途設定も加えられている。
【付属ソフト】
ボード制御や設定ソフトも一通り揃っており不便はない。
【総評】
LANの過電圧保護もついているようで、何かと過電圧保護に特化したマザーボードかも知れない。LED装飾はMSIと違いPCIEx16の2レーンの根元にオレンジ色のLEDが2個光っているのみだが、特に必要のない人にはどうでもいいかも。MSIのH270同等品と比べて1000円ちょい高いだけの機能(M2が1口多い、過電流保護など)が付加された感じの1枚である。いろんな面で使いやすくていいと思う。
5仮組みですが…
[M/B]PRIME H270-PLUS
[CPU]Core i5-7400
[クーラー]虎徹 SCKTT-1000
[メモリ]CMK16GX4M2A2666C16
[電源]CX650M
[SSD]MX300 CT525MX300SSD1
[OS]Windows 10 Home
現在上記の構成で試運転しています。
初回セットアップについても特に前世代から変わってるという印象はありません。
マザーボードについては170世代から小改良されたという感じで、基本的な機能面はそのまま今回の270に搭載されてました。
元々ASUSマザー使ってた方なら違和感なく移行できるんじゃないかと。
見た目は以前のシャンパンゴールドから、全体的にステンレスっぽいシルバーに印象が変わっています。ちょっと地味かも(苦笑)
あと、EPUが搭載されていて、離席時の無駄なCPU電力をカットすることができるようになっているので、PCつけっぱなしで寝る人にはありがたい機能です。
現在グラボを修理に出しているので、戻ってきたらゲームのベンチテストも行いたいと思います。
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-位 |
440位 |
4.50 (34件) |
685件 |
2018/7/31 |
2018/7/31 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887-VD2
【特長】- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応microATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenにも対応し、耐久性にすぐれている。
- 独自の改良型PCIeスロット「SAFESLOT」を装備し、ビデオカードを保護。GPU温度検出機能を備え、長時間のゲームプレイでも冷却された状態を保つ。
- 独自のDTSカスタムオンボードオーディオにより、ステレオヘッドホンで音源の位置を再現でき、Aerial、Soundscape、Tacticalのプリセットに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働して良好、流石ASUS!
3年以上、動画編集やゲーミングで使ってますが、トラブル一度も無いし、少し無茶な使い方しても全然パワフルに動く、GPUもASUS製にしてますが、そちらもノントラブル。
5安定の一枚
三年ほど前に入手してから長らくサブマシンとして使っています。
年明けに2600から5600に換装、何ら問題なくwindows11できびきび動いています
今さらわざわざ新規で導入する用途ではないでしょうが、我が家の古い資産として十分働いてくれています
AMDはセキュリティーの問題がつい最近発生しましたが未だにBIOS更新もしてくれる老舗のASUSはやはり安心。
ちなみにメモリーもBIOS更新後、設定できる幅が広がりしっかり色々とやってくれていますね。本当に感心。
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![B360M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001044797.jpg) |
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-位 |
440位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL B360 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:4+2 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B360チップセット搭載のインテル製CPU向けMicroATXマザーボード。第9世代Coreプロセッサーにも対応。
- NVMe PCIe Gen.3 ×4 M.2コネクタを搭載。Optaneメモリーにも対応している。
- マルチ温度センサー、ハイブリッド式ファン端子、ファンストップ機能を持つ「Smart Fan5」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段相応かなぁ
CPUにCore i5 9400Fを使用。BIOSアップデート無しで第9世代CPUがちゃんと使えたのは良かった。
HDDを5台接続しても問題なく認識するしM.2スロットに接続した660p SSDPEKNW512G8XTも高速で動作してくれている。
大体仕様通り動作してくれているものの…オンボードサウンドチップだけはどうも音質が悪い気がする。オンボードなんてこんなものかもしれないが、公式サイトで高音質と謳ってたわりには期待外れだった。特にHDDで大容量の読み書きをしながら音を再生するとプチプチ音が切れるのは気になる。Audio Noise Guardというものがセールスポイントだっただけにここは残念。滅多にやることじゃないので大抵の人はこれで困る可能性は無いと思うが、気になり始めるとサウンドカードを増設したくなる。
しかしそうなるとPCI Expressの設計が問題になる。
MicroATXとはいえPCI Expressが3列しかないことに加え、一番上のスロットにグラフィックボードを刺すと残りは1つしか使えない。今時のグラフィックボードは大半が2列占有するためこの設計はちょっともったいない気がする。私は残りの一つをSATA増設に使用してしまったためサウンドカードの増設は不可に。妥協しても困らないレベルとはいえ、ここはもうちょっと考えて買えばよかったと反省。
もう一つ、まともな説明書が無いのも不親切。
フロントパネルコネクタ類の配置に関する説明も無し。私は経験があるので電源ボタンやLEDなどをいつも通りに接続できたが、ここで初心者は詰むかもしれない。GIGABYTEって昔はもうちょっと親切で日本語マニュアルがついてた記憶があるが…値段相応の内容ということだろうか。
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-位 |
440位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/25 |
- |
MicroATX |
LGA3647 |
INTEL C622 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:6 SATA:12本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:5+1 オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○
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122位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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109位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
4.04 (10件) |
86件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B660チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- メモリースロット2本のコスト重視モデル。デジタルPWMを採用しCPU Vcore電圧を効率的かつ円滑に提供することで、安定性を向上させ寿命を延ばす。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイコストパフォーマンス
円安で懐に厳しい状況の中、コスパの良いパソコンを組むことが出来ました。
(総コストの約半分がCore i5 12400)
事務用途なら十分な性能です。
5安くゲーミングPC組むならこのマザボで十分です
第4世代構成からマザーボード、CPU、メモリ、GPUを交換しての自作です
CPU:COREi3 12100F
GPU:RTX3060
MEMORY:Corsair DDR4 3200 8G×2
※起動後にCrucialのM2SSDに換装。Crucialのコピーソフトで起動ディスクを変更済み
【安定性】
SSDは今まで使っていたSATAをつなぎなおしましたがすんなり起動しました。
ドライバインストールも問題なく今のところ何も問題無く動作しています。
また、Gen3のSSDを換装しましたが快適動作しています
【互換性】
CPUクーラーはH87マザボで使っていたサイズの古い虎徹がなんと普通に取り付けられました。
これはうれしい誤算でした。
なお、組み立てるときは先にMEMORYをさし、M2SSDをセットしてからCPUクーラーを取り付けないといけないなど、でかいCPUクーラー使用時は注意が必要です
【拡張性】
メモリスロットが2本ですが、ゲーム仕様なので8G×2で十分でした。
その他は必要十分な拡張性を持っています。
M.2スロットはヒートシンクがつかないので自分で用意する必要があります
【機能性】
フロント用コネクタはUSB Type-C用コネクタ無し。
RGBLEDコネクタもありません。
【総評】
B660マザーでは最安クラスでしたが、i3、i5でゲーム利用のPC組むならこれで十分だと思いました。
シネR23ベンチやFF14、FF15ベンチも安定した数字がでていますので満足しています
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
42件 |
2017/12/ 7 |
2017/12/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL B250 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 「Intel B250」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。マイニング用途に特化している。
- マルチGPUマイニング用としては世界初の19スロットを搭載したマザーボード。19個のGPUを並列に動作させられる。
- 独自の「Triple-ATX12Vデザイン」と19個の「デカップリングコンデンサ」搭載。安定した電力供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えるキワモノマザーボード
マイニングブームの終焉で2,980円の投げ売り状態に・・・
要は普通のマザーとして使えるかどうかという問題ですが。
【安定性】
電源周りに余裕が無さそうなのでローエンドCPU向きです。
TDPが低いCeleronやPentiumあたりで運用するのが良さそう。
【互換性】
マイニング特化マザーとなっているが普通の用途でも使える。
PCI-e x16が1つありVGAも挿せるのでサブ機などに良さそう。
【拡張性】
PCI-e x1が18本もある“ド変態マザー”で見た目が壮絶です。
ネットワークはインテルギガビットLANで映像出力はHDMIが一つ。
【機能性】
マイニングなどそちら方面では本領発揮できると思います。
でも普通に使おうと思えばPCI-e x1の18本は無用の長物ですが。
【設定項目】
マイニング用途のマザーなのでそちら系統の設定は豊富にある。
もっとも設定次第で普通に使おうと思えば普通に使えるのですが。
【付属ソフト】
ASUS HPより最新版をダウンロードするので使わない。
【総評】
普通に使えるB250マザーとして2,980円という価格は非常に魅力的。
第7/6世代CPUを使い保守用やサブ機などを組むのに良さそうです。
参考までに2017年12月の発売当初は17,000円前後でしたが・・・
519GPUについて
実質19GPUはフルで使うためのハードルはバリ高っ!!
Windowsではなく、Linuxなら19GPUすべてGeForceでイケるかな?と思って接続してみたけど、GeForceのみの19GPUではBIOS画面すら見れなかった。。。AMDのGPUも混ぜないと19GPUはダメみたい。
Windowsやドライバの問題なら将来的にアップデートで解決できそうと思ったけどマザーボード側の問題なら無理っぽいね。残念。
でも、マザーボードとしての満足度は高い。(^^)
ATX電源は3個接続できるようになってるけど、13GPUまでなら2個接続でもOK。特に問題なく動きます。
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![B450 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103748.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.53 (14件) |
204件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B450チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- デュアルNVMe M.2 PCIe SSDでRAIDを構築可能。M.2サーマルガードで、M.2のサーマルスロットリングとボトルネックを防ぐ。
- ハイブリッド・デジタル電源フェーズ設計を採用。従来のフェーズ設計と比べ、AMD第2世代Ryzenプロセッサー環境において、より低発熱・長寿命化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これからもまだまだ頑張れるマザーボードですね
【安定性】
BIOSは最終verまでアップデートしました。めちゃめちゃ安定しています。
ブルスク等の経験はないです。
【互換性】
AM4ソケットの互換性ってたくさんありすぎでしょ(笑)
【拡張性】
普通のATXなので特にありません。欲を言えばWi-Fiカードを搭載してほしかったなぁ
【総評】
今では中古でも1万円を切る価格で流通し、BIOSも最終までアップデートすればAM4のCPU 5900xまで使用できる。
今は別もX570チップセット搭載のマザーに変更しましたが、まだまだこれからも頑張れるマザーボードだと思います。
5コスパの高いマザー
2020年の初売りで、3600Xとセット品として購入。
このマザーで、グラボ2種類、SSD2種類、メモリー2種類使ってみたが、どれも安定稼働。
最近CPUを5600Xに交換したが、対応BIOSにアップ後なので、何も考えずにCPU交換だけでOK。
唯一の欠点は、BIOSアップデート時に、設定がリセットされること。
以前Intel CPUを使っていた時は、ASROCKやASUSのマザーだったが、どちらもBIOSアップデート時に設定がリセットされることはなかった気がする。
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![B450 AORUS M [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001076765.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.25 (7件) |
92件 |
2018/7/31 |
2018/7/31 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応Micro ATXマザーボード。PCゲーミング向けの独自機能を備え、第2世代Ryzenにも対応している。
- 「StoreMI」テクノロジーに対応し、ストレージデバイスを高速化、ブート時間を短縮。SSDの速度とHDDの大容量を統合し、読み取り・書き込み速度を向上する。
- ハイブリッド・デジタル電源フェーズ設計を採用し、従来のフェーズ設計と比べ、第2世代Ryzenプロセッサー環境において、より低発熱・長寿命化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動けばヨシ!
電源を入れてもBIOS画面にすらならず無反応になったため、目視でマザーボードの裏表
を方向を変えてありとあらゆる所を確認。メモリースロット3か所にて半田不良(欠損)が発生していた
この程度の不具合であればなんとかなおせるだろうと思って震える手で半田を当てて少し流し込んでみた
結果うまくいきました。起動も問題無く、シングルチャネル、デュアルチャネルともに認識してます
メモリスロットの2/4に差し込んだ場合、1/3に差し込んだ場合、3/4に差し込んだ場合いずれも問題ありません。(直す前は2/4、3/4 1/2に問題発生。2と4が混じると必ず発生してました。)
半田不良は2,4,1に発生していて、2,4が酷く、1は一か所のみ損壊、3のみ良好でした。
(CPU側から2/4/1/3という並びで、2/4がA 1/3がBだったかな? 4と3に差し込んでます)
BIOS書き換えの為のレベル変換回路から続き、別のマザーボードの修理になりましたが、うまくいってよかった
めんどくさいので他書き込みでは「半田クラック」と表現してますが、半田そのものが残ってないので実際には欠損です。
見た目はアレですが、隣に接触はしていないので大丈夫。動けばヨシ!
不器用な人間の手で普通の電子回路用のこて先でやるもんじゃないです・・・。
半田不良の時の安定性は0でしたので、低く評価します。
マザーのBIOSにTypical Current Idle設定があるので、こいつをONにしてやれば
従来の電源やGPU、HDD等と互換性を保ちながら動作できます。これらをONにしないと
アイドル時間に入ると不安定になりますのでご注意を。(おそらくAUTOでは駄目です)
中古で自作する人は必ずPower Supply関連の項目を「Typical Current Idle」にしてください。
これを変更すると待機時電力が0.05mAではなく0.5mAになります。古いハードは0.05mAに対応していないので設定変更しなければ強制リブートのハードウェアエラーが出ます。
5良いマザーボード
【安定性】
Ryzen 3 3200G、8GB×2との組み合わせで特に問題なく現在も安定して稼働してます。
【互換性】
B450は5000番台など幅広いCPUが載るので購入しました。
実際、世代の違うCPUをいろいろ載せ替えましたが特に不具合など発生しませんでした。
【拡張性】
最近になって無線LANのスロットがあればと感じてます。
M.2のヒートシンクも良いです。
【機能性】
基本的なツボは抑えてる良いマザーだと思います。
【設定項目】
smart Fanの回転数調整が使いやすい。
【付属ソフト】
使用していないので無評価です。
【総評】
AORUSのデザインが良いので見た目も映えます。機能や性能も問題のない良い製品でした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/24 |
- |
Proprietary |
LGA1366 |
INTEL 5520+ICH10R+IOH-36D |
DIMM DDR3 |
Matrox G200eW |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:12 SATA:6本 Serial ATA:SATA3.0G USB:USB2.0 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
- |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL C262 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/9/30 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/12 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2+1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/10/ 5 |
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Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL C252 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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