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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
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光学式マウス |
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有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
115g |
【スペック】 幅x高さx奥行:66x42x125mm カラー:ブラック系
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![Legion M600 ワイヤレス ゲーミングマウス GY51C96033 [スティングレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646980.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2021/8/24 |
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Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
16000dpi |
○ |
107g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x127.6mm カラー:スティングレイ
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-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2018/1/15 |
2018/3/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
【特長】- 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
- 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
- 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量ゲーマミングマウス
・デザイン、フィット感
8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので
・動作精度
1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、
深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、
・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます)
悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。
CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し
100刻みでしか設定できないので
ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。
(たまにエラーになるので)
なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、
反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが)
左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。
後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる
・耐久性
公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、
使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。
・総合評価
軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。
ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、
それを含めると妥当な価格だと思います。
5/9日追記)
後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、
最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、
また、調整は、二通りあり、
(オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。
(マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。
ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、
再調整が強制的に、実行されるそうです。
2019年6/10追記
購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、
代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、
スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、
(送料込みで4400円弱1ドル109円の場合)
代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。
また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。
なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に
問い合わせするといいかもしれません。
5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?
2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^)
【デザイン】
steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。
【動作精度】
TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;)
光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。
【解像度】
最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;)
【フィット感】
RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。
マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。
【機能性】
Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。
リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。
あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。
【耐久性】
スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。
【総評】
機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。
なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。
無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2022/2/11 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
18000dpi |
○ |
61g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
4.69 (2件) |
3件 |
2020/6/25 |
2020/6/30 |
光学式マウス |
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有線 |
6ボタン |
8500dpi |
○ |
62g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:56x38.5x114.2mm カラー:ブラック系
【特長】- 8500DPIオプティカルセンサーにより、シャープで応答性にすぐれたピクセルレベルの精度をもたらす有線のエルゴノミックゲーミングマウス。
- 0.2ミリ秒の応答時間を実現したオプティカルマウススイッチを採用。赤外線作動の採用で密なコントロールとなめらかな操作ができる。
- 可とう性にすぐれたケーブルを採用。引きずる感覚がなく、なめらかに滑るような操作で素早く高レベルのコントロールを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手長(中指⇔手と手首の境目)150mm、手袋XSサイズの手で。
【デザイン】
ロゴも形状も素材感も昔から好き。初代のDeathAdder に一目惚れ、でも大きすぎて使い難く、それでも mouseはRazer一択、やっぱりロゴかもしれません
購入時、viper mini と迷ったのですが、左右同じの形状よりか、やはりこちらに惹かれました。
【動作精度】
テキスト系、横スクロールの際、使用ソフトによりますがやや落ちます。厳密なエイムを必要とするようなFPSは余りしませんが、DBD で不満ありません。
【解像度】
razer synapse は時折ボケかましてくれますが、私にとっては十分な解像度
【フィット感】
このサイズを切望していました。ノート用携帯用などに小さいものはありましたが、求める性能・形状じゃなかった。
普通のゲームコントローラでボタンに指が届かない、XSサイズの鬼ちっさい手と短い指で、楽に操作できる。逆にいうと、普通サイズ〜Lサイズの方には小さすぎて辛いかも。つまみ持ちの方にも高さが足りず、向かないかもしれません。
肘から先を自然に机に乗っけて、手首も特に上に曲がらず状態で手のひらにぴったり吸い付く高さで指が届く。素晴らしい。
大きさでいえば、"Razer Orochi 2016"(左右対称有線無線両対応ゲーミングマウス) のほうが小さいし低いですが、形状の違いからか、こちらのほうが手のひらにしっくりきます。
oroch v2は持っておりませんが、店頭で試したところorochi 2016 と形状違うような気がしました。
【機能性】
5ボタン(+1解像度変更)なのがちょっと少な目でしょうか。ゲームによっては足りないかも。
【耐久性】
発売されて即買い、めっちゃ使い倒してますが、当たりなのかどうなのか、まったく問題なし
【総評】
Razer 製品はノート以外、デバイスを色々使ってきましたが、今のところこのマウスが一番のヒット。有線で良い方、手の小さい方は試してみてください。価格も発売当初の半分程度になってますし。
Razer 製品はモノによってたまにハズレも無くはないので、そこはレビューを見てからどうぞ。3日でダメになったこともありますのでw
4ケーブルの保護材が布
まずケーブルにビックリしました。絡みにくいとか何か狙いがあってのことか、ゲーミングのケーブルはこういうものなのかよくわかりません。
サイズは通常のマウスと比べると、小さい方ではありません。
滑り止めのパターンは大きめです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/7/ 7 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
71g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス
【デザイン】
形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン
【動作精度】
マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。
【解像度】
100-18000までの50刻みで設定できます。
rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、
手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。
除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。
【フィット感】
サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。
ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が
このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。
【機能性】
・マウスのクリック感等について
rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると
若干クリック感が上がっており、クリック音がします。
キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と
イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。
・OLEDオンボード設定について
裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、
様々な設定をマウスの方で設定できます。
CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、
リフトオプディスタンス
・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの
距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。
・リフトオフディタンスon/off
基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、
offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。
・イルミネーション設定、
(カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、
オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。
(エフェクト)
スティディー 常時点灯にする
breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す)
プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。
・オプション
(OLED brightness)
OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます)
(LMB RMB MENu)
メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、
サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能)
(Home screen)
設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。
Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる)
ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる)
(From engine)
(stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を
設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。
(factory reset)
この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。
・info
ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、
この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを
一時的に表示させるメニューみたいです。
アバウト
fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、
フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー?
srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、
【耐久性】
耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、
参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、
今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。
FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので
一概に言えませんが。
(2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル
剥がれの為2019/4月に新品交換)
【総評】
rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、
LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した
rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。
オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで
マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、
このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。
今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。
マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら
重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、
リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+
オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600
リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か
g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。
2022/4/1 追記
発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、
(セカンダリ深度センサーが正常に動作しない)
このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が
機能してなかったみたいですが、
アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、
以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で
マウスが反応しなくなることがあったのですが、
アップデートで不具合が治ったみたいなので、
満足度4→5に修正します。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
7ボタン |
7200dpi |
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96g |
【スペック】 幅x高さx奥行:71x41x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4光りの演出が秀逸。※くれぐれもDLアプリを入れて使って。
【デザイン】
光の演出が秀逸です。緑⇒青⇒赤、、、に変わっていくグラデーションが非常に感動的にキレイでした!DLアプリを入れなくてもデフォルトで光り繰り返して飽きさせません。
【動作精度】
DLアプリ及びドライバーを入れるまでは酷かったですがインストールした途端”一級品”に生まれ変わりました。4K43インチの高精細ディスプレイを使用しているとよく分かります。両端の精細感、ポインタの移動加速感、画面中央でのしっかりした動き。どこをとっても、これは「買い」ですね。
【解像度】
4Kの43インチで作業及びトレードしてるので
申し分ない精細度と感度です。
ダウンロードアプリ入れるまでは酷いブレと制度でした。。。
【フィット感】
私の手には大き目な感じでしたがDLアプリのお陰で気にならない感じになりました。
クリックがズレてしょうがなかった。。。。
【機能性】
マクロがとっても有能です。「コピペ作業」は秀逸
【耐久性】
買って1週間なのでなんとも言えません。
【総評】
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこよく性能もいい
【デザイン】
ロボットを連想させるデザインがとてもかっこいいです。
黒基調のシンプルなデザインです。
RAT8+のロゴ部分と、ホイール下ボタンとバレルスクロールの下部分が光ります。
【動作精度】【解像度】
クリックもエイムも特に遅延など感じず、快適にゲームをプレイすることができました。
滑らかに動きます。
【フィット感】
親指を置くことができるのが、とてもいいと思っています。
マウスの下側でマウス自体のサイズ調整ができる点もいいと思います。
自分は手が小さいほうなので、そのまま(一番小さい状態)で使用しています。
【機能性】
ホイールはカクカクした感覚は少しだけありますが、とても滑らかに動きます。
ホイール下にDPI変更ボタンがついています。DPIを変更すると、左クリックの左側あたりにランプがついていて、わかりやすいです。
ほかにもサイドボタン、プレジションエイムボタンとバレルスクロールがついています。
【耐久性】
購入後、特定のFPSゲームをプレイする際に使用していますが、問題なく使えています。
【総評】
ほかにも、マウス自体にカスタマイズのための六角がついていて、なくすこともないのでとてもいいと思いました。
アクセサリーも付属でついているものがあるので、今後いろいろなゲームをプレイして自分好みにカスタマイズしていこうとおもいます。
5有線マウス最強か?
お店で見て触って思いのほかよかったのでポチリました。
【デザイン】
ガンダムみたいでかっこいいです。
【動作精度】【解像度】
DPI 16000まであります。
操作感がなんとなく直感的(ダイレクト感)があります。
【フィット感】
長さも幅も変更可能です。
自分の手のひらの形に調整できるので、使い勝手はすごくいいです。
【機能性】
これから、調べます。
【総評】
簡単に言うと、ガンダム的変形型マウスです。
発想がすごいです。
ごちゃごちゃしてて最初はどうかと思いましたが、
試遊すると、思いのほかよかったです。
耐久性はわかりませんが、アケコンも所有してますが、一度倒産したような・・・
まあ大丈夫でしょう。
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![M7 ワイヤレスマウス M7-A24 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774016.jpg) |
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173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth 5.3 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:77.1x40.5x127.7mm カラー:ホワイト
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて使いやすいゲーミングマウス
【デザイン】
白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。
【動作精度】
前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。
【解像度】
非常に滑らかに動いています。
【フィット感】
とても良いです。
【機能性】
全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。
【耐久性】
一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。
【総評】
Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。
5完成度の高いマウス
※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。
仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。
@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
C完全左右対称(Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛
検討したマウスは順番に下記のとおり
T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
@適合 A適合 BC不適合 D適合
迷い: 右クリックしにくそう
U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
V Razer DethAdder V2 Pro
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
W ROCCAT Kone Pro Air
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
@適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る
こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。
デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!
動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。
解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。
フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。
機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。
耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。
環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
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168位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/9/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
30000dpi |
○ |
64g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:70x43x130mm
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66位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/9/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
30000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:66x41x122mm
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-位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 7 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
88.3g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm カラー:ブラック
【特長】- 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
- 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
- 純シリコン製サイドグリップ搭載で、エルゴノミクス右利き用デザインとなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性が神です
既に5年近く使用しておりますが、一向に壊れる気配がないほどの耐久性があります。
ゲームを特にしているわけではないので、ゲーミングマウスなんて扶養とばかり考えておりましたが、ここまで耐久性が高いのであるので、一般ユーザーにとってもstealseriesは選択肢の一つになってくるかと思います。
惜しむらくはPCの電源がついてるとマウスが光るのが減点です。寝るときにピカピカ光っていて気が散ります。(おそらくは解除方法があるのかと思いますが笑)
5新たなライバル出現!!
ワイヤレスなゲーミングマウスはどうしても電池のもちが悪いし、かといってLogicoolのPOWERPLAY対応システムは高くて手が出ないので、いっその事有線マウスに戻ってしまおう、ということでこれを購入しました。
過去にRival(Rival 300になる前のやつ)を買っていい感じだったので、きっとこれも外れないだろうと思って。
【デザイン】
右手専用デザインという基本は変わらず、でもボタンがセパレートになっていたりというところはちょっと違う。
どっちが良いとかは好みもあるだろうけれど、最近はセパレートなマウスをよく使っていたのでこっちのほうが馴染んでる。
マウス表面はサラサラした感じで、しっとりタイプなRivalと違って手汗でテカることもなさそうか?
親指や薬指、小指を置くところはシリコン製らしく、ゴム製だったRivalよりも耐久性がありそう。
イルミネーション周りはほぼ共通か。
【動作精度】
【解像度】
新センサー採用らしいです。
これまでのものよりもいいセンサーらしいです。
ただ、私にはRivalのとき以前からそんなに不満がなかったので、どう違うか聞かれてもちょっと・・・・・・。
【フィット感】
Rivalよりやや小振りになった感があり、持ちやすくなったように思います。
私の手が大きくないのもあると思いますが。
重さも軽くなっています。
【機能性】
SteelSeries Engine3 で設定を変えられるのですが、その項目はほぼRivalと共通です。
センサーが違うので設定できるCPI値に差はありますが、あとは何か変わった?というほど似ている・・・・・・リフトオフディスタンスの設定ができないところまで似せるなよ、とは思いましたよ(^_^;)
必須ではないけれどチルトがあるとちょっと嬉しいんだけどな。
RivalはSteelSeries Engine3を常駐させないとイルミネーションの設定が反映されなかったけれど、今回はしっかりと内部メモリーに記憶させられてるようで一安心。
【耐久性】
Rivalのときは親指のところのゴムが削れてきて引退させたので、そこがシリコン製で耐久力アップしていたらいいな、と期待はしています。
Rivalのときには自社製のメインスイッチ採用を随分アピールしていたと思うんですが、今回はオムロン製らしい・・・・・・まあ、それなりに期待していいんでしょうか。
【総評】
とりあえず買ってちょこっと使っただけですが、手に吸い付くような感覚が最近買ったマウスの中では一番泣きがして、ちょっと気に入ったマウスになりそうな雰囲気。
しばらく使ったら再レビューする気になるかもしれません(^_^)v
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168位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
- |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:62x38x115.6mm
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![THORN [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457351/457351714/4573517143547/IMG_PATH_M/pc/4573517143547_A01.jpg) |
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196位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
- |
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USB 無線2.4GHz ケーブル:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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52g |
【スペック】 幅x高さx奥行:65x33x119mm カラー:White
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/16 |
2019/1/31 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4おおむね良い
今年一月に個人輸入しました。その時は無線のゲーミングマウスがこれしかなかったのでこれを選んだのですが、良い買い物をしました
ledやキーバインドはsteelseriresのソフトを使って行います。LED設定はホイール、中央の左右、手前のマークの4か所を設定できますが、設定は少しわかりづらいですが、キーバインドは簡単にできます。
サイドボタンですが、手が小さいうえにつかみ餅をしている私は一番奥のボタンは押せませんので実質サイドボタン3つで使用しています。
反応も問題ないです。
問題の遅延ですが、優先のマウスと変わらず全く感じません。電池が切れると鈍くなりますが、その前にLED表示で分かるようになっているのでこれも問題なく使用できます。
また、優先でも使用できますが、その場合はPS4でも一応使用できますが、キーバインドは反映されません。
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148位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
43g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.1x41x119.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
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USB |
有線 |
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132g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/2/29 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/12 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
55g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:64.8x41.3x122.2mm カラー:ブラック系
【特長】- プロがテストし検証したワイヤレスエルゴノミックeスポーツゲーミングマウス。USB Type C 充電設計により、バッテリー駆動時間は最大100時間。
- 解像精度99.4%、感度26,000DPIで、動きを完璧に追跡するセンサーにより、応答性にすぐれたピクセルレベルの照準精度を実現。
- 9000万回の耐クリック回数を誇り、デバウンスディレイなしのわずか0.2msのアクチュエーションを備え、信頼性とスピードを発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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4電池持ちのよい高機能コンパクトゲーミングマウス
Basilsk ultimateの動作が悪くなったので高いマウスばかりの中比較的良心的な価格(\17,280)だった本製品を購入。元のマウスが重かったせいか非常に軽く感じます。この軽さを経験してしまうともう重いマウスには戻れません。しかしわかってはいましたがチルト機能がないのは不便です。
非常に電池持ちがよく、一日2時間程度の使用であれば一か月は充電しなくても使えます。Basiliskの充電ドックに慣れていたので手間が心配でしたがこれならストレスなく使えます。
【デザイン】
いかにもプラスチックといった外観で高級感はないです。
塗装はよく手になじみます。
【動作精度】
ポインターが飛んだりフリーズしたりといったことは起きていません。
手の動きを素直に伝えてくれていると思います。
【解像度】
26,000dpiのセンサーを搭載しているようです。
1,600dpiで使用していますが余裕があるのはいいことだと思います。
【フィット感】
私は手が大きい方なので少し小さいかなという印象があります。
小指が擦るときがありますが気を付けていれば問題はありません。
平均的な日本人の手の大きさにはよくなじむと思います。
【機能性】
現代のゲーミングマウスにおける基本的な機能はおさえています。
加えて私は使用していませんが独自の機能としてマウス加速や回転の詳細な設定ができるようです。刺さる人は多いと思います。
【耐久性】
Razerはホイールが弱い印象がありますが改善していると嬉しいです。
【総評】
総合的に買ってよかったと思います。あとは耐久性が心配ですが何かあれば追記します。
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![Glorious Model D 2 PRO Wireless GLO-MS-PDWV2-1K-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579988.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.62 (2件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/11/ 3 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x42x127mm カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まあまあ。
ワイヤレス接続と有線接続のどちらも対応していて自分の好みで使い分けできるのは便利。
デザインはシックで無難だが、飽きの来ないデザイン。
ボタンの押しやすさは悪くなくストロークもちょうどいい感じで、ボタンの配置場所も押しやすい場所にあって操作しやすい。
バッテリー式で動作時間も長く、充電時間も短いから使いやすいがバッテリー式だとバッテリーの劣化で使えなくなるからバッテリーの耐久性に不安はある。
反応速度も速いし軽量で動かしやすいマウス。
3無線安定性という唯一にして最大の欠点
ソフマップで3980円で投げ売りされていたため購入しました。この前に使っていたマウスはGlorious Model D(無印)でしたので、同社の後継機種として、形の変化が少ないことを期待しての購入です。
【デザイン】
以前のおじさんRGB穴ぼこまみれといった感じから一転、シックな黒マウスといった外観です。仮にオフィスなどで使用していても別に違和感を感じないような、「ゲーミングらしくない」いいデザインだと思います。
ただ軽量化のためにプラスチック製ですので、高級感はありません。
【動作精度】
無線の電波強度に少々難があるように感じます。マウスとレシーバーを机上に置き、15cmほどの距離に離して使用しているだけでも時々カーソル飛び、無反応などが置きます。ゲームで使用しているとたまに発生してストレスになりえます。
【解像度】
DPIに関しては普段800を使用しているので特段何も思いません。上記の電波状況の影響を受けない有線接続時は快適に使用できます。
【フィット感】
以前の製品からきちんとブラッシュアップされていると感じます。ボタンのがたつきも減っているのも好感触です。フィット感についてはIEクローン系が合う人なら、そこそこ使えるのではないでしょうか。
【機能性】
ソフトウェア「Glorious Core」で各種設定、各ボタンのアサイン等ができます。一部大手の対応している「○○のボタンを押している時だけ、××のボタンを△の用途で使用する」といった条件付きのボタン設定についてはありません。
ですので普通といった程度でしょうか。
【耐久性】
現状(1,2か月程度)では何の不具合もなく動作しています。ただ今後どうなるかは不明です。
【総評】
無線マウスなのに肝心の無線が安定しないという問題を抱える製品です。ここさえ問題がなければ悪くない機種だったにもかかわらず残念です。投げ売り→終売となってしまいましたが、今後Glorious社がより良い製品をリリースしてくれれば良いな...と思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/2/14 |
2020/2/13 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
16000dpi |
○ |
70g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:65.81x38.26x122.14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5近年のトレンドマウスの良いとこ取りな神マウス
まずレビューの前に自分の使用用途等について
主にFPSゲームにて使用しています。主にプレイするタイトルは
R6S(振り向き24p)Valorant(振り向き38cm)Apex(振り向き23p)となります
【デザイン】
RGBなどゲーミングらしいものではないものの自分は全く光らなくシンプルなデザインが好きなため高評価
【動作精度】
このマウスに搭載されているPixArt PMW3389センサーはポーリングレート1000で使用するとセンサー飛び等が発生してしまうととの情報があったため500で使用していますが非常に制度はいいです
【解像度】
非常になめらかです
【フィット感】
つかみ持ちにて使用していますがフィット感抜群です。つまみ持ちも非常に相性がいいですね。被せ持ちは個人的にはお勧めできませんが
【機能性】
専用ソフトもあるらしいですが背面のスイッチのみでdpiもポーリングレートも変更できるため使用していませんが十分です
【耐久性】
まだ使用を始めて3日なため無評価です
【総評】
steelseriesのkinzu以来の神マウスを見つけてしまったなという感じです。
穴が開いていない構造ながら70gという軽さ、ケーブルの柔らかさ等近年のマウスの良いとこどりのような感じでした
つかみ持ちかつまみ持ちで使用したい方には超お勧めできます
5良いマウス
【デザイン】
白を基調としたデザイン(見ればわかる)
【動作精度】
基本性能は問題ない。dpi変更ボタンとポーリングレートの変更ボタンが一つになっているためわかりづらいかも?ドライバーを入れれば関係ないが。センサーはpmw3389なのでポーリングレートが1000Hz時にはやや動作が不安定になる(マウステスター上では)
【解像度】
解像度はデフォルトでは4種類ほどで、さほど高くできないがこれもドライバーをいれれば関係ない。50ずつの設定ができる。
【フィット感】
基本的にどんな持ち方でも問題ないが、個人的にはつかみ持ちがめちゃくちゃ持ちやすい。かぶせ持ちは普段からsenseiクローンを利用しているならまぁ大丈夫だろう。最適解ではないだろうが。つまみ持ちは横幅がやや広いこととサイドのくぼみが少し前気味の位置で最もくぼんでいるため深くもたないと違和感があるかもしれない。ホイールの位置も前よりであるので浅く持つと操作しづらいかも。
比較的軽量で表面が独自?コーティングのため汗に強く(らしい)、長時間の操作でも疲れづらい。
【機能性】
シンプルなゲーミングマウスなのでボタン数は最低限、マクロの設定などもできない。fpsゲーマーにはさほど必要ないが。前述したとおりホイールが前気味という点からホイールクリックは持ち方しだいではしにくいかもしれない。また、ホイールの回し心地はゴリゴリとした感触。これに関しては好みなので買うなり、店で触ってみるなりしてほしい。
【耐久性】
メインスイッチはオムロン製なので一般的なゲーミングマウスと同様の耐久と考えていいだろう。海外レビューなどではコイル鳴きをしているというものがあるが、これは事実である。ただし極々小さい音なのでマウスに耳をかなり近づけないと聞こえないし、ヘッドホンなりイヤホンなりすればまず間違いなく聞こえない。
【総評】
とても良いマウスである。フィット感、シンプルな機能性、デザイン性。マウスに限らずゲーミングデバイス会社はわざわざ光らせなくていいからこういったシンプルで良いものを作ってほしい。
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185位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
光学式マウス |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x38x115.6mm カラー:ブラック系
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207位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
光学式マウス |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63.4x40.7x115.6mm カラー:ブラック系
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173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
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140g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 2 |
- |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:Bronze/Black
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2020/9/ 3 |
- |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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12000dpi |
○ |
145g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:88x38x111mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4めっちゃ好き!
【デザイン】
他にない唯一無二のデザインでかっこいいです。
ロゴマークが光るのもかっこよくて好きです。
【動作精度】
問題なく使えます。思ったところにエイムできます。
【解像度】
マウスパッドは両面使えるのでお好みで変えられます。
ローセンシの方は可動域からはみ出してしまう可能性もありますが
それ以外の方は問題ないと思います。
【フィット感】
慣れると持ちやすいし、王道のデザインのものよりフィットする感覚があります。
【機能性】
ボタンがたくさんあり、自分好みにカスタムできるのが良いです。
【耐久性】
今のところ問題なく使えています。
【総評】
見た目がかっこいいし使いやすいです。
ゲーム好きの方にこそ使ってもらいたいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
- |
光学式マウス |
USB |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64x42x122mm
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![DeathAdder V3 Pro HyperPolling Wireless Dongle Bundle RZ01-04630300-R3WL [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457158/457158564/4571585648063/IMG_PATH_M/pc/4571585648063_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/ 8 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:Black
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-位 |
-位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
2024/7/26 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2020/5/14 |
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USB |
有線 |
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130g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3常設でも邪魔にならないミニマム感が良い。
【デザイン】
シンメトリカルなデザインが素敵です。
【動作精度】
デフォルトでは余りにも感度が良すぎて、戸惑います。
【解像度】
ほぼほぼ意にあった動き動作をすると思います。
【フィット感】
もう少しベースが低いほうがフィットすると思います。
【機能性】
スイッチが少ない分、多機能ではありません。
【耐久性】
数年使っていますが、今のところ大丈夫です。
【総評】
LrCの操作を快適にするために購入しました。
マウス操作では出来なかった、快適さを得ることはできました。
デスク上で置きっぱなしでも邪魔にならない、このミニマムな感じがとても気に入っています。
3不完全なキー入力
結構癖のある動作で、使う人を選ぶ。
OrbitalEngineモードとJoystickモードの混在で使いたいがどちらかしか選ぶことができない。
マウス機能で押しっぱなしすることができないので、一部のソフトを使ってる人は基本使えない。
画面を動かす操作に中クリックが割り当てられてるものがあるので、
押しっぱなしができないのが致命で、操作的、機能的におすすめしにくい
発売から時間もたっており更新が期待しにくい
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0件 |
2024/7/16 |
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Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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【スペック】 使用電池:リチウムポリマー カラー:ブラック系
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-位 |
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0件 |
2019/6/11 |
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有線 |
16ボタン |
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665g |
【スペック】 幅x高さx奥行:78x53x78mm カラー:ブラック系
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-位 |
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2024/7/16 |
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CadMouse Pro Wireless:Bluetooth Low Energy/USB/無線2.4GHz SpaceMouse Enterprise:USB |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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