| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/7/ 7 |
2021/7/30 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
80g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
4.03 (14件) |
11件 |
2012/10/ 1 |
2012/10/上旬 |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
1600dpi |
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115g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単四乾電池x2 幅x高さx奥行:100x87x135.5mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もはやこれしか使えません(ただし3つのコツが必要)
【デザイン】
職場で使っていると、操縦桿のようだと言われます。目立つのが嫌だとやめたほうがいいかもしれませんが、エルゴノミックって大体形で目立っちゃいますよね。
【動作精度】【解像度】
もう7年も前の商品ですから最新のものに比べたらよくないのかもしれません。
しかし、実用上はなんの問題もありません。
【フィット感】
このマウスを使う前は、普通のマウスを使っていましたが、このマウスに変えてからは手首の違和感などはまったくなくなりました。フィット感というべきなのかわかりませんが、手首の向きとしては、これが普通な状態なんだと思います。もはや普通のマウスには戻れません。
【機能性】
5ボタンマウスとして普通な機能です。ドライバなどは必要ありません。
【耐久性】
職場でもう5年前(2014年くらいから?)からほぼ毎日使っていますが、動きやボタンに特に問題ありません。
家ではケーブル版のMA-ERG5を使っていますが、こちらも5年立ちますが同様です。
ただし、しばらく使っていると、スクロールホイールのゴムが滑るようになりました。
それだけで捨てるのはもったいないので、ゴムを引っ張って裏に爪楊枝をつかってちょっとだけ接着剤(セメダインとか)をくっつけたら滑らなくなりました(自己責任でお願いします)。
【総評】
特殊なマウスなので販売中止を恐れ予備も買ってもありますがまだ販売が続いていて嬉しいです。
皆さんのコメントどおり、なれるまではちょっと違和感があるかもしれませんが、マウスと思わずペンのようなイメージで使うとすぐに慣れるのではないでしょうか。
このマウスの最大の問題点は、「もう普通のマウスには戻れなくなる」ことだと思います。
なお、このマウスを使う上でコツが3つあります。
1:でっかいパームレストがついているが、これがあると肘から動かすことになり疲れるので外してしまいましょう(好みによるけど)
2:すでに書いたとおり、ホイールのゴムが滑るようになるので、そうなったら対策しましょう。
3:少しマウスの滑りが悪いので、気になる人はカグスベールで対策しましょう。
https://www.nichias.co.jp/products/kagusuberu/other/
とにかく手首が楽です。
他にもエルゴノミックマウスはありますが、エルゴノミックマウスの中では一番使いやすく疲れないと思います。もちろん、この辺はとても個人差がありそうですが。
だれにもおすすめするか?というとそうではないですが、腱鞘炎や手首に違和感のある人には絶対おすすめします。
これまでのところ、何人かおすすめしましたが、多くの人は見た目などで買わないのですが(笑)、実際買ってみて、上の3つを試した二人は、愛好者になってしまいました。
5進む戻るが、楽しくなるほど押しやすい。
【デザイン】
・ちょっと(?)変わったかたち。職場で使っているが、反応は上々。
【動作精度】
・不満はありません。が、細かな動き(特に上下方向)には慣れが必要。
【解像度】
・不満なありません。てっぺんに解像度変更ボタンがついているが、私はあまり使いません。
【フィット感】
・7〜8年前、似たようなコンセプトの「Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000」を使っていたが、それよりもさらに横にぎりで、私にとっては使い易い角度になっています。
・滑り止めのリストレストははずして使っている。(これがあると、細かな動きができにくい)
【機能性】
・中指でホイールをぐりぐりと回しやすい。
・親指を上下にするだけで進む戻るボタンを押すことができる。指を曲げたりする必要なないため、前後に並んでいるボタンよりも、はるかに使い易い。
【耐久性】
・一月では、よくわかりません。
【総評】
・とても気にいって使って使っています。が、使い易いかどうかは、しばらく使ってみないとわからない。
・人によっては、使いにくいだけのデザインかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/27 |
2021/5/27 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
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16000dpi |
○ |
56g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:52.5x36.5x111mm
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 ケーブル:USB Type-A/Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x40.6x125.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3良い。
デザインは至って普通のマウスで、ゴツゴツしてないからフィット感も悪くなく普通に使える。
ホイールのデザインがボールというかタイヤというか独特なデザイン形状で、指が滑る事なくスライドできるから操作しやすい。
また本体にLEDラインがあってカラーも自由にカスタマイズできるからワンポイントして良いし、ライトも綺麗に発色するから高価なだけあると思う。
アダプターもタイプCとタイプAの両方が付属されていて自分の好きな方を使えるから便利で、レスポンスも悪くないからストレスなく使える。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
115g |
【スペック】 幅x高さx奥行:66x42x125mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/2/24 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62.4x38.3x116.5mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2018/1/15 |
2018/3/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
【特長】- 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
- 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
- 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量ゲーマミングマウス
・デザイン、フィット感
8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので
・動作精度
1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、
深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、
・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます)
悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。
CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し
100刻みでしか設定できないので
ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。
(たまにエラーになるので)
なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、
反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが)
左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。
後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる
・耐久性
公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、
使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。
・総合評価
軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。
ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、
それを含めると妥当な価格だと思います。
5/9日追記)
後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、
最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、
また、調整は、二通りあり、
(オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。
(マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。
ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、
再調整が強制的に、実行されるそうです。
2019年6/10追記
購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、
代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、
スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、
(送料込みで4400円弱1ドル109円の場合)
代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。
また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。
なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に
問い合わせするといいかもしれません。
5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?
2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^)
【デザイン】
steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。
【動作精度】
TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;)
光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。
【解像度】
最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;)
【フィット感】
RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。
マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。
【機能性】
Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。
リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。
あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。
【耐久性】
スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。
【総評】
機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。
なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。
無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
10000dpi |
○ |
138g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x72x121mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4思ったより格好良いが完璧ではない
【デザイン】
全体的にマット調で統一されておりLEDも控えめなのでシンプルですが、形状が特徴的なのでバランスのとれた良いデザインと思います。
【動作精度解像度】
1万DPIと高解像度な本機ですが、他のゲーミングマウスと同様に超高解像度では誤差が増えて違和感が生じますので実用的な3200dpiで使用しています。
【フィット感】
腕に負担がかからないエルゴノミクス形状でありフィット感も大変良いですが、スクロールボタンに中指を載せない掴み方では薬指の置き場所に少々悩みます。またマウス自体が比較的大きめなので手が小さい方は合わないかもしれません。
【機能性】
専用のソフトウェアが用意されておりボタン機能やマクロ機能、LEDライティング等一通りのことは設定可能です。本体に設定を書き込むタイプなので他のPCで使ってもリセットされません。なおLEDは黒色に設定することで消灯できます。
【総評】
サンワサプライMA-ERG3からの乗り換えです。
縦型エルゴノミクス形状のゲーミングマウスは貴重で値段もそこまで割高ではないのでオススメできる製品と感じました。
本体重量も程よく軽いのでゲーミングや一般用途としても完成度が高いです。
問題点としては以下が挙げられます。
@左右クリック荷重が重い
A極端な縦型のため腕負担は軽いが中央ボタンや戻る進むボタンが若干押し難い
Bマウスソールは交換推奨
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/23 |
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無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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42000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66.8x42.4x122.5mm
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4光りの演出が秀逸。※くれぐれもDLアプリを入れて使って。
【デザイン】
光の演出が秀逸です。緑⇒青⇒赤、、、に変わっていくグラデーションが非常に感動的にキレイでした!DLアプリを入れなくてもデフォルトで光り繰り返して飽きさせません。
【動作精度】
DLアプリ及びドライバーを入れるまでは酷かったですがインストールした途端”一級品”に生まれ変わりました。4K43インチの高精細ディスプレイを使用しているとよく分かります。両端の精細感、ポインタの移動加速感、画面中央でのしっかりした動き。どこをとっても、これは「買い」ですね。
【解像度】
4Kの43インチで作業及びトレードしてるので
申し分ない精細度と感度です。
ダウンロードアプリ入れるまでは酷いブレと制度でした。。。
【フィット感】
私の手には大き目な感じでしたがDLアプリのお陰で気にならない感じになりました。
クリックがズレてしょうがなかった。。。。
【機能性】
マクロがとっても有能です。「コピペ作業」は秀逸
【耐久性】
買って1週間なのでなんとも言えません。
【総評】
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/29 |
2019/7/19 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
8ボタン |
10000dpi |
○ |
158g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:83x43x127mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2019/11/13 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
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16000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x39x120mm
【特長】- 右手用・エルゴノミクス形状を採用した、有線タイプの超軽量ゲーミングマウス。カスタマイズ可能なRGBイルミネーションを搭載している。
- ハイパフォーマンスなPixart 3389ゲーミングセンサーを搭載。CPIは400〜16,000まで、ポーリングレートも125〜1000Hzまでと幅広い設定が可能。
- マウスソールはラウンドエッジの100%PTFEでなめらかに滑る設計。マットなUVコーティングとハニカム構造により、しっかりとつかむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ツルツル
限定商品ということとこのメーカーさんのマウスを一度使ってみたかったので購入しました。
表面がコーティングされているため、
ツルツルしていて自分の手もツルツルなので滑る感じとなんともいえない不快感がしてしまい、残念です。
デザインや光り方など好みでとても気に入っています。コーティングされていない方がよかったかな?
見た目は光沢があっていいのだけれど。
カーソル飛び?今のところは無いです。コードは毛糸みたいでとても柔らかくていい。
大きさは手が大きい方なので大丈夫です。
4良いマウス
とても良いマウス
まず形状。つかみ持ち、かぶせ持ちあるいはその中間などの人はベストマッチするだろう。つまみ持ちの場合は深めに持たないとサイドのくぼみ方からして安定しづらい。手が小さいと手のひらがマウスに着く可能性がある。また、その際のセンサー位置がかなり手首側に寄るため他マウスからのつまみ持ち移行の場合は感度に違和感を感じる可能性がある。
集合体恐怖症の方は色をブラックにすると気になりづらい。
コーティングがサラサラというかツルツルしているので滑りやすくグリップ感が弱い。手汗の多い人は気持ち悪く感じる(本人談)。また、約70gと軽量のため重いマウスが好みの方はおすすめしない。
次に性能。
センサー遅延は現行のゲーミングマウスと比べて最高クラスにない。zowieマウスの方が少ないが微々たる差だ。逆にzowieマウスにあるクリック遅延に関してはM4の圧勝である。dpiの変更は指定された値にのみ変更が可能。そのため中途半端なdpiを使っていて、そこにこだわりを持っているのであれば注意すべき。最近のセパレートタイプのマウスはどれもそうだが、左右のメインスイッチが独自で動くため若干の軋みがある。気にしなければどうということは無い。lodはかなり短い。
ポーリングレートは変更も可能(1000、500、125)。
ケーブルはパラケーブルだが、他のマウスのパラケーブルに比べ硬い。マウスバンジーが必須という程ではないがあった方が良い。同社のマウスバンジー「B4」がかなり安いのでおすすめする。
発売前に少し荒れたが、給電式のマウスパッドの使用は勧めない。
RGBはいくつかのパターン、あるいはOFFにすることが可能。
発売から現状まで不具合確認なし。(初期ロット品の不具合は除く。)
性能、耐久性が素晴らしく良い。コーティングさえよければ星5にした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
50.5g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x37.2x118.2mm
【特長】- ワイヤレスマウス「OP1we」の有線8Kモデル。8000Hzというポーリングレートで、スムーズかつ正確な超高速トラッキングを実現したゲーミングマウス。
- Endgame GearとKailh社が共同開発した、ユニークな内部構造と特性を備えるメカニカルスイッチ「Kailh GX」を搭載。はっきりとしたクリック感が特徴。
- 「PixArt PAW3395」センサーを搭載し、最大26,000CPI、650IPS、50Gを実現。マウスのあらゆる動きが正確かつ強力になる。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこよく性能もいい
【デザイン】
ロボットを連想させるデザインがとてもかっこいいです。
黒基調のシンプルなデザインです。
RAT8+のロゴ部分と、ホイール下ボタンとバレルスクロールの下部分が光ります。
【動作精度】【解像度】
クリックもエイムも特に遅延など感じず、快適にゲームをプレイすることができました。
滑らかに動きます。
【フィット感】
親指を置くことができるのが、とてもいいと思っています。
マウスの下側でマウス自体のサイズ調整ができる点もいいと思います。
自分は手が小さいほうなので、そのまま(一番小さい状態)で使用しています。
【機能性】
ホイールはカクカクした感覚は少しだけありますが、とても滑らかに動きます。
ホイール下にDPI変更ボタンがついています。DPIを変更すると、左クリックの左側あたりにランプがついていて、わかりやすいです。
ほかにもサイドボタン、プレジションエイムボタンとバレルスクロールがついています。
【耐久性】
購入後、特定のFPSゲームをプレイする際に使用していますが、問題なく使えています。
【総評】
ほかにも、マウス自体にカスタマイズのための六角がついていて、なくすこともないのでとてもいいと思いました。
アクセサリーも付属でついているものがあるので、今後いろいろなゲームをプレイして自分好みにカスタマイズしていこうとおもいます。
5有線マウス最強か?
お店で見て触って思いのほかよかったのでポチリました。
【デザイン】
ガンダムみたいでかっこいいです。
【動作精度】【解像度】
DPI 16000まであります。
操作感がなんとなく直感的(ダイレクト感)があります。
【フィット感】
長さも幅も変更可能です。
自分の手のひらの形に調整できるので、使い勝手はすごくいいです。
【機能性】
これから、調べます。
【総評】
簡単に言うと、ガンダム的変形型マウスです。
発想がすごいです。
ごちゃごちゃしてて最初はどうかと思いましたが、
試遊すると、思いのほかよかったです。
耐久性はわかりませんが、アケコンも所有してますが、一度倒産したような・・・
まあ大丈夫でしょう。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
7ボタン |
7200dpi |
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110g |
【スペック】 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高価ですが、お仕事マウスとして最高です。
3D/2DメカCADを多用するので購入しました。専用マウスPADと、SpaceMouse Compact も同時購入です。
【デザイン】人間工学的に完ぺきなデザインだと思います。
【動作精度】【解像度】専用マウスPAD使用という事もあり最高の動作精度と安定性です。
【フィット感】大きなマウスですが、男性の手にはしっくりきます。スクロールダイヤルも最高の質感で最高です。
【機能性】3つボタン、3つのファンクションキーのおかげでマウスだけで多彩な事ができます。このマウスを使うと他のマウスはもう使えないです。
【耐久性】5年ほど毎日使っていますが、故障知らずでメンテナンスフリーです。
【総評】高価なマウスですが、高性能で耐久性が高いので十分に元がとれます。
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205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/7/18 |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69.5x43.1x124.7mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
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USB |
有線 |
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132g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
4.49 (8件) |
18件 |
2020/7/31 |
2020/8/20 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
4000dpi |
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141g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm カラー:スペースグレー
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を搭載したMac専用ワイヤレスマウス。1秒間に1000行ものスクロールに対応する。
- Bluetooth接続の安定性をMac用にカスタマイズ。iMacやMacBook、iPad、iPhoneなどデバイス間を切り替えて使用可能。
- 「Darkfield高性能4000DPIセンサー」の搭載により、ガラスや光沢のある材質のテーブルの上でも精確に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利なマウスだが改良して欲しい点も
ゲームをしている時に親指もしくは、手に力が入った時にマウス全体を押し込む動作になるため、その動作に反応して思わぬ登録動作が発動する場合があります。その点を除いては、便利なマウスだと思います。
改良して欲しい点としては、ホイールボタンの左右チルトを追加してブラウザのズームに割り当てることができるようになれば、べんりだと思います。
5久しぶりの購入
MX Master 購入したがっ3年ほどで故障。
以来やすいマウスやトラックパッドを使いましたが
MX Master 3 for Mac 購入。
設定が今ひとつですが使いやすいです。
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-位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/ 7 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
88.3g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm カラー:ブラック
【特長】- 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
- 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
- 純シリコン製サイドグリップ搭載で、エルゴノミクス右利き用デザインとなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性が神です
既に5年近く使用しておりますが、一向に壊れる気配がないほどの耐久性があります。
ゲームを特にしているわけではないので、ゲーミングマウスなんて扶養とばかり考えておりましたが、ここまで耐久性が高いのであるので、一般ユーザーにとってもstealseriesは選択肢の一つになってくるかと思います。
惜しむらくはPCの電源がついてるとマウスが光るのが減点です。寝るときにピカピカ光っていて気が散ります。(おそらくは解除方法があるのかと思いますが笑)
5新たなライバル出現!!
ワイヤレスなゲーミングマウスはどうしても電池のもちが悪いし、かといってLogicoolのPOWERPLAY対応システムは高くて手が出ないので、いっその事有線マウスに戻ってしまおう、ということでこれを購入しました。
過去にRival(Rival 300になる前のやつ)を買っていい感じだったので、きっとこれも外れないだろうと思って。
【デザイン】
右手専用デザインという基本は変わらず、でもボタンがセパレートになっていたりというところはちょっと違う。
どっちが良いとかは好みもあるだろうけれど、最近はセパレートなマウスをよく使っていたのでこっちのほうが馴染んでる。
マウス表面はサラサラした感じで、しっとりタイプなRivalと違って手汗でテカることもなさそうか?
親指や薬指、小指を置くところはシリコン製らしく、ゴム製だったRivalよりも耐久性がありそう。
イルミネーション周りはほぼ共通か。
【動作精度】
【解像度】
新センサー採用らしいです。
これまでのものよりもいいセンサーらしいです。
ただ、私にはRivalのとき以前からそんなに不満がなかったので、どう違うか聞かれてもちょっと・・・・・・。
【フィット感】
Rivalよりやや小振りになった感があり、持ちやすくなったように思います。
私の手が大きくないのもあると思いますが。
重さも軽くなっています。
【機能性】
SteelSeries Engine3 で設定を変えられるのですが、その項目はほぼRivalと共通です。
センサーが違うので設定できるCPI値に差はありますが、あとは何か変わった?というほど似ている・・・・・・リフトオフディスタンスの設定ができないところまで似せるなよ、とは思いましたよ(^_^;)
必須ではないけれどチルトがあるとちょっと嬉しいんだけどな。
RivalはSteelSeries Engine3を常駐させないとイルミネーションの設定が反映されなかったけれど、今回はしっかりと内部メモリーに記憶させられてるようで一安心。
【耐久性】
Rivalのときは親指のところのゴムが削れてきて引退させたので、そこがシリコン製で耐久力アップしていたらいいな、と期待はしています。
Rivalのときには自社製のメインスイッチ採用を随分アピールしていたと思うんですが、今回はオムロン製らしい・・・・・・まあ、それなりに期待していいんでしょうか。
【総評】
とりあえず買ってちょこっと使っただけですが、手に吸い付くような感覚が最近買ったマウスの中では一番泣きがして、ちょっと気に入ったマウスになりそうな雰囲気。
しばらく使ったら再レビューする気になるかもしれません(^_^)v
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![THORN [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457351/457351714/4573517143547/IMG_PATH_M/pc/4573517143547_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
- |
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USB 無線2.4GHz ケーブル:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
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52g |
【スペック】 幅x高さx奥行:65x33x119mm カラー:White
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-位 |
-位 |
3.29 (2件) |
5件 |
2018/8/ 6 |
2018/8/30 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Low Energy 4.0/4.1/4.2 USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
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135g |
【スペック】 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:77.6x43.3x122.6mm カラー:ブラック
【特長】- Bluetoothと有線USBの両方で接続できるマウス。マルチタスク機能が搭載され、最大3台のコンピューターとペアリングしてシームレスに作業できる。
- サイドグリップ、サムレスト、手にしっくりとなじむ美しくカーブした形体など、人間工学を考慮して作られ、長時間の作業にも対応。
- 特許取得済みの超精密制御用スクロールや3つのプログラム可能ボタンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良かったです
最近、LOGICOOLのマウスの調子がよくないので買ってみました。
最初はクリック感が重く、操作が嫌になってLOGICOOLに戻しましたがやはり、LOGICOOLの調子が悪くなったのでこちらに戻しました。
慣れてくるとクリック感も問題無し。
青色LCDなので、操作面を選びます。
あとは、もう少し細かく動くということなしなんだけど。
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124位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
43g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.1x41x119.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/2/29 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/2/14 |
2020/2/13 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
16000dpi |
○ |
70g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:65.81x38.26x122.14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5近年のトレンドマウスの良いとこ取りな神マウス
まずレビューの前に自分の使用用途等について
主にFPSゲームにて使用しています。主にプレイするタイトルは
R6S(振り向き24p)Valorant(振り向き38cm)Apex(振り向き23p)となります
【デザイン】
RGBなどゲーミングらしいものではないものの自分は全く光らなくシンプルなデザインが好きなため高評価
【動作精度】
このマウスに搭載されているPixArt PMW3389センサーはポーリングレート1000で使用するとセンサー飛び等が発生してしまうととの情報があったため500で使用していますが非常に制度はいいです
【解像度】
非常になめらかです
【フィット感】
つかみ持ちにて使用していますがフィット感抜群です。つまみ持ちも非常に相性がいいですね。被せ持ちは個人的にはお勧めできませんが
【機能性】
専用ソフトもあるらしいですが背面のスイッチのみでdpiもポーリングレートも変更できるため使用していませんが十分です
【耐久性】
まだ使用を始めて3日なため無評価です
【総評】
steelseriesのkinzu以来の神マウスを見つけてしまったなという感じです。
穴が開いていない構造ながら70gという軽さ、ケーブルの柔らかさ等近年のマウスの良いとこどりのような感じでした
つかみ持ちかつまみ持ちで使用したい方には超お勧めできます
5良いマウス
【デザイン】
白を基調としたデザイン(見ればわかる)
【動作精度】
基本性能は問題ない。dpi変更ボタンとポーリングレートの変更ボタンが一つになっているためわかりづらいかも?ドライバーを入れれば関係ないが。センサーはpmw3389なのでポーリングレートが1000Hz時にはやや動作が不安定になる(マウステスター上では)
【解像度】
解像度はデフォルトでは4種類ほどで、さほど高くできないがこれもドライバーをいれれば関係ない。50ずつの設定ができる。
【フィット感】
基本的にどんな持ち方でも問題ないが、個人的にはつかみ持ちがめちゃくちゃ持ちやすい。かぶせ持ちは普段からsenseiクローンを利用しているならまぁ大丈夫だろう。最適解ではないだろうが。つまみ持ちは横幅がやや広いこととサイドのくぼみが少し前気味の位置で最もくぼんでいるため深くもたないと違和感があるかもしれない。ホイールの位置も前よりであるので浅く持つと操作しづらいかも。
比較的軽量で表面が独自?コーティングのため汗に強く(らしい)、長時間の操作でも疲れづらい。
【機能性】
シンプルなゲーミングマウスなのでボタン数は最低限、マクロの設定などもできない。fpsゲーマーにはさほど必要ないが。前述したとおりホイールが前気味という点からホイールクリックは持ち方しだいではしにくいかもしれない。また、ホイールの回し心地はゴリゴリとした感触。これに関しては好みなので買うなり、店で触ってみるなりしてほしい。
【耐久性】
メインスイッチはオムロン製なので一般的なゲーミングマウスと同様の耐久と考えていいだろう。海外レビューなどではコイル鳴きをしているというものがあるが、これは事実である。ただし極々小さい音なのでマウスに耳をかなり近づけないと聞こえないし、ヘッドホンなりイヤホンなりすればまず間違いなく聞こえない。
【総評】
とても良いマウスである。フィット感、シンプルな機能性、デザイン性。マウスに限らずゲーミングデバイス会社はわざわざ光らせなくていいからこういったシンプルで良いものを作ってほしい。
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
光学式マウス |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x38x115.6mm カラー:ブラック系
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192位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
光学式マウス |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:63.4x40.7x115.6mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth5.0 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
14ボタン |
16000dpi |
○ |
113g |
【スペック】 使用電池:単3電池1本 幅x高さx奥行:87x38x113mm カラー:ブラック系
【特長】- 超応答性能6000万回耐久「DAKOTAメカニカルスイッチ」と16Kハイエンドセンサーを搭載したデュアルモードワイヤレスゲーミングマウス。
- 2.4Gワイヤレス、Bluetooth5.0接続の2つの接続方式に対応。低遅延のBluetoothモードでは単3形乾電池1本で最大300時間使用できる高バッテリー寿命を実現。
- Mad Catzソフトウェアを使用すると、14個のボタンのそれぞれにさまざまな高度なホットキーとマクロを4つのオンボードプロファイルに設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがかっこいい。性能も申し分なし
【デザイン】
メカメカしくて好みです。
【動作精度】
FPSをよくプレイしますが、問題なく使えています。
マウス自体の重量が結構あるので、細かい動きを必要とするゲームに向いていると感じました。
【解像度】
ストレスなく動きます。
【フィット感】
かぶせ持ちをする方はフィット感はあまり感じられないかもしれませんが、自分はつかみ持ちなので気になりませんでした。
マウスの下側(ロゴが入っている部分)でサイズ感の調整もできるので、自分は手が小さいほうですがとても良いサイズ感です。
【機能性】
ホイールはカクカクとした感覚はあるけど、滑らかに動きます。
ホイールの下にDPIを変更するボタンがついています。下側にあるものが多いですがこれは上にあるのでゲーム中にもDPIを変更しやすいと思いました。
サイドボタンのほかにプレジションエイムボタンとバレルスクロールがついており、FPS向けのマウスだと感じました。
FPSをよくプレイするので気に入っています。
【耐久性】
購入して約2か月間、特定のゲームプレイ時に使用していますが問題なく使用できています。
ですが、電池タイプなので交換の手間が必要です。
まだ1度も電池交換はしていません。
【総評】
使用感はとてもいいと感じています。
電池交換の必要がないものが出たら個人的にはもっと嬉しいです。
ほかにもアクセサリーがついているので、今後いろいろと変更してみようと思います。
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-位 |
-位 |
4.21 (56件) |
207件 |
2019/9/19 |
2019/9/27 |
レーザーマウス |
Bluetooth Low Energy 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
4000dpi |
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141g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm
【特長】- 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を搭載したワイヤレスマウス。1秒に1000行の高速スクロールを実現。
- アプリケーションごとに最適なショートカットがプリセットされており、設定不要でボタンやホイールへの割り当て機能が利用できる。
- 「Darkfield高性能4000DPIセンサー」を搭載し、ガラスや光沢のある材質でもマウスパッドなしで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロジクール最高です。
【デザイン】非常に好きなデザイン。機能的でもありますが、人によって合う合わないはあると思います。
【動作精度】特にハードな使い方はしないので、必要十分です。ポインタが飛んだりとかの基本的な不具合は全くありません。マウスパッドは使っています。
【解像度】コレも特に問題は感じません。
【フィット感】デザインにも書きましたが、個人差で変わると思いますが私には合います。
【機能性】いろんな機能がありますが、私は1台のPCでのみの利用です。
そのうえで言えばやはり、メインホイール、サイドホイールが使いやすいですね。
実際にはサイドホイールはあまり使わないのですが、あるとないとじゃ使い勝手が変わりますのでこちらがいいですね。バッテリーの持ちも十分です。
ただ、そのバッテリーの残量がソフトウェアで見ないとわからないのが難点です。うっかりしてると突然使えなくなったりします。手元にUSB-Cケーブルがあるので、すぐに充電は出来ますが、、、
【耐久性】見た目はかなりボロになってます、色も変色してます。表面もややベタ付き気味。
2020年頭に購入したので、現在4年半ほどですかね。
メインホイールは手あかで汚くなるので定期的に掃除してます。大昔の玉を掃除するのに比べたら頻度少なく楽ですね。
【総評】MacBook用にMX Anywhere 3S MXを使ってますが、こちらの静かさには感動してますので、MX Master 3Sに乗り換えたいのですが、なかなかお値段が厳しいですね。
マウスは基本的にロジクール愛用ですので、ロジクール贔屓が入ってると思うので参考までにしてください。まだマウスが玉だった時代からロジクールです。内蔵バッテリーのワイヤレスモデルが出てからはほとんどそのモデルを使っています。
他社のマウス(レーザーなど)も使っては見ましたが、結局ロジクールに戻ります。
もう値下がりは期待できないので、そろそろMX Master 3Sに乗り換えようと思ってます。
で、このマウスはサブPC(現在レーザー)用に置き換えたいと思います。
5多くのマウスがありますが、選択肢はこれしかない
【デザイン】
いいですね。飽きが来ないデザインです。
【動作精度】
これは素晴らしい。ロジクール信者です。
【解像度】
スパット決まるなめらかな動きです。
【フィット感】
手になじみ、使いやすい。
【機能性】
割り当てボタンが少ないのが残念。もう少し欲しい。
【耐久性】
2年経過して問題なしです。
【総評】
長年ロジクールを愛用しています。
多くのマウスがありますが、選択肢はこれしかないと思っています。
それほど使いやすい。バッテリーの持ちもよく、いつ充電したのか忘れがちです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/7/25 |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:63.4x40.7x115.6mm カラー:ブラック系
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151位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth Low Energy USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
7200dpi |
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140g |
【スペック】 使用電池:充電式リチウムポリマーバッテリー 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 2 |
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光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:Bronze/Black
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2020/9/ 3 |
- |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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12000dpi |
○ |
145g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:88x38x111mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4めっちゃ好き!
【デザイン】
他にない唯一無二のデザインでかっこいいです。
ロゴマークが光るのもかっこよくて好きです。
【動作精度】
問題なく使えます。思ったところにエイムできます。
【解像度】
マウスパッドは両面使えるのでお好みで変えられます。
ローセンシの方は可動域からはみ出してしまう可能性もありますが
それ以外の方は問題ないと思います。
【フィット感】
慣れると持ちやすいし、王道のデザインのものよりフィットする感覚があります。
【機能性】
ボタンがたくさんあり、自分好みにカスタムできるのが良いです。
【耐久性】
今のところ問題なく使えています。
【総評】
見た目がかっこいいし使いやすいです。
ゲーム好きの方にこそ使ってもらいたいです。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2020/9/29 |
2020/9/30 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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20000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン充電式電池 幅x高さx奥行:74.5x43x119mm カラー:ブラック系
【特長】- 磁石で固定できる3つの交換可能なサイドプレートを備えたモジュール式ワイヤレスゲーミングマウス。さまざまなゲームジャンルに対応する。
- 「Razer Synapse 3」で重要なキーやマクロを割り当て可能。「Razer Hypershift」はキーを押すと二次ボタンに切り替わり操作性が向上。
- 「RAZER FOCUS+オプティカルセンサー」は解像精度99.6%の20,000DPIを達成。マウスの詳細な動きを一貫して追跡できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いだけの価値はある!
愛用していたNaga2014が壊れたので購入しました。
ゲームが好きでARKや7DAYS TO DAYのようなオープンワールドのゲームをやってます。
今回購入して感じたのは、とにかくサイドの12ボタンが押しやすい!
Naga2014は自分の持ち方だとサイドボタンの7〜12までしか右手の親指が届かなかったので、1〜6ボタンは使えないボタンでした。
このNagaProはマウスの形状とサイドのボタンの配置、大きさが改良されてて、
1〜12ボタン、すべてのサイドボタンに右手の親指が届くんです(自分の場合)!これは感激しました!
そして数年前は評判最悪だったRazerSynapseは、非常に簡単にマウスのセッティングが出来るようになってました!
高い買い物なので躊躇してましたが、コロナのせいで外に遊びに行けないので思い切って買ってみました。使い心地の良いマウスです。
追記:使い始めて1か月くらいですが、充電のためにコードを抜き差しするのが結構面倒です。
しかたなく充電用のスタンドを買いました。これから購入を検討されている方には、充電スタンドと同梱の製品の購入を強くお勧めします。マウス単品より3000円くらい高くなりますが、あとから充電スタンドを買ったら6000円以上しました。また、サイドの12ボタンは8を中心に持つ感じでマウスをつかんでるのですが、やっぱり123のサイドボタンは遠くて押しづらいかな…
4ギミックがすきなのであれば
【デザイン】
奇抜なように思いますが、おもったよりしっかりしています。
使っていてあまり違和感はありません。
【フィット感】
不便さは感じないのですが、手にフィットするかというと、満点ではないでしょうね。
【機能性】
ココが一番のうりかと。
MMOやFPSなどゲームによって使い分けができるサイドボタンは確かに便利です。
オンボードのメモリに設定も記録できますし、かなり手軽にモードの切り替えができるのはいいですね。
【耐久性】
ギミックがある分、耐久性にはあまり期待していませんが、今のところは快調に動いています。
【総評】
ギミックが気にいっているのでコスパ面は気にしていませんが、一般的に見て良い方ではないでしょう。
それでも使ってみたいのであれば、アリだと私は思います。
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-位 |
-位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
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-位 |
-位 |
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2024/3/ 7 |
2024/3/ 8 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:Black
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/7/18 |
2024/7/26 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
○ |
63g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:68x44x128mm カラー:ブルー系
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