ケーブル:有線 steelseries(スティールシリーズ)のマウス 人気売れ筋ランキング

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ケーブル:有線 steelseries
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スペック情報
タイプ  インターフェイス ケーブル ボタン数  解像度(カウント)  ゲーミングマウス  重さ
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お気に入り登録5Rival 3 Gen 2のスペックをもっと見る
Rival 3 Gen 2
  • ¥5,673
  • Amazon.co.jp
    (全16店舗)
319位 -
(0件)
0件 2025/5/21  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 106.2g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x38x120.6mm 
お気に入り登録35Rival 3のスペックをもっと見る
Rival 3
  • ¥5,445
  • エクセラー
    (全5店舗)
425位 5.00
(3件)
0件 2020/1/21  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 77g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x37.9x120.6mm カラー:Black Matte 
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5コスパ良のマウス

【デザイン】ライティング、特にマウス下部のライン状の所が綺麗です。 【動作精度】普通に使っていて問題なく動きます。 【フィット感】やや小さめのマウスです。私はG PRO(有線)マウスをメインで使用していますが、私の手にはフィットしています。 【機能性】6ボタンで普通のFPSゲームをやるには十分です。 【耐久性】長く使っていないので分かりませんが、作りは丈夫に感じます。 【総評】安価ながらもFPSに必要な機能が揃っている素晴らしいマウスだと思います。

5RIVAL100からの移行

【デザイン】 使いやすさ重視 ファームウェアをアップデートするとグラデーション発光して良い 【動作精度】 しっかりと手の動きに追従する 【解像度】 初期で2段階の解像度がある 用途に合わせて調整でき、SteelSeriesGGで設定できる 【フィット感】 触った感じはサラサラしている 私の持ち方に合っている 【機能性】 エントリーモデルとしては充分 【耐久性】 初期不良は今のところなし これからに期待 【総評】 今まで5年程使っていたRIVAL100が最近チャタリングが酷くなりホイールの感度も悪くなり分解掃除をしてもあまり直らなくなったので、同じメーカーさんの後継機を購入しました。 大きさや高さはほぼ同じで使い心地は今のところ同じで良いですね。 RIVAL100のサイドにあった滑り止めのためのブツブツがなくなったのでむしろ使いやすかも。あれは滑り止めになっていなかったですからね。 SteelSeriesさんのアイテムはマウスとヘッドセットを使っているのですが、どちらも耐久性があって良いですね。

お気に入り登録46SteelSeries Rival 310のスペックをもっと見る
SteelSeries Rival 310 425位 4.69
(3件)
0件 2017/9/ 1  光学式マウス USB 有線 6ボタン 12000dpi 88.3g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:70.1x41.98x127.6mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
  • 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
  • 純シリコン製サイドグリップ搭載で、エルゴノミクス右利き用デザインとなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5耐久性が神です

既に5年近く使用しておりますが、一向に壊れる気配がないほどの耐久性があります。 ゲームを特にしているわけではないので、ゲーミングマウスなんて扶養とばかり考えておりましたが、ここまで耐久性が高いのであるので、一般ユーザーにとってもstealseriesは選択肢の一つになってくるかと思います。 惜しむらくはPCの電源がついてるとマウスが光るのが減点です。寝るときにピカピカ光っていて気が散ります。(おそらくは解除方法があるのかと思いますが笑)

5新たなライバル出現!!

ワイヤレスなゲーミングマウスはどうしても電池のもちが悪いし、かといってLogicoolのPOWERPLAY対応システムは高くて手が出ないので、いっその事有線マウスに戻ってしまおう、ということでこれを購入しました。 過去にRival(Rival 300になる前のやつ)を買っていい感じだったので、きっとこれも外れないだろうと思って。 【デザイン】 右手専用デザインという基本は変わらず、でもボタンがセパレートになっていたりというところはちょっと違う。 どっちが良いとかは好みもあるだろうけれど、最近はセパレートなマウスをよく使っていたのでこっちのほうが馴染んでる。 マウス表面はサラサラした感じで、しっとりタイプなRivalと違って手汗でテカることもなさそうか? 親指や薬指、小指を置くところはシリコン製らしく、ゴム製だったRivalよりも耐久性がありそう。 イルミネーション周りはほぼ共通か。 【動作精度】 【解像度】 新センサー採用らしいです。 これまでのものよりもいいセンサーらしいです。 ただ、私にはRivalのとき以前からそんなに不満がなかったので、どう違うか聞かれてもちょっと・・・・・・。 【フィット感】 Rivalよりやや小振りになった感があり、持ちやすくなったように思います。 私の手が大きくないのもあると思いますが。 重さも軽くなっています。 【機能性】 SteelSeries Engine3 で設定を変えられるのですが、その項目はほぼRivalと共通です。 センサーが違うので設定できるCPI値に差はありますが、あとは何か変わった?というほど似ている・・・・・・リフトオフディスタンスの設定ができないところまで似せるなよ、とは思いましたよ(^_^;) 必須ではないけれどチルトがあるとちょっと嬉しいんだけどな。 RivalはSteelSeries Engine3を常駐させないとイルミネーションの設定が反映されなかったけれど、今回はしっかりと内部メモリーに記憶させられてるようで一安心。 【耐久性】 Rivalのときは親指のところのゴムが削れてきて引退させたので、そこがシリコン製で耐久力アップしていたらいいな、と期待はしています。 Rivalのときには自社製のメインスイッチ採用を随分アピールしていたと思うんですが、今回はオムロン製らしい・・・・・・まあ、それなりに期待していいんでしょうか。 【総評】 とりあえず買ってちょこっと使っただけですが、手に吸い付くような感覚が最近買ったマウスの中では一番泣きがして、ちょっと気に入ったマウスになりそうな雰囲気。 しばらく使ったら再レビューする気になるかもしれません(^_^)v

お気に入り登録10SteelSeries Primeのスペックをもっと見る
SteelSeries Prime
  • ¥6,300
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
582位 4.00
(1件)
1件 2021/7/ 7  光学式マウス USB 有線 6ボタン 18000dpi 69g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック 
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4独特のクリック音

DEFT PROが、購入半年でチャタ>交換>交換品も1年程度でチャタ。値段の割に脆すぎ。やはり、エレコムだった… ケンジントンも最近のはアレですし、CSTも終わってたッぽい。完全にトラボ難民。 orbitで妥協しようかと思いましたが、ゲーム用にしいたCorded Mouse M110snも、そこそこチャタっているのを無理やり使っている現状で、トラボとゲーム用マウスの2個買うなら、もう、ちゃんとしたゲーミングマウスで良いじゃない。 と言う事で選定。当初はRival3Gen2予定でしたが、クーポン等で同額になったことと、一億回耐性の磁気スイッチに心惹かれて。センサーも1ランク上みたいですし。 【デザイン】 ゲーミングらしくない控えめなデザインが良いです。LEDもホイールのみ。アプリで色替え・消灯できます。 公式とかの画像を見ると、左右兼用のデザインに見えましたが、緩やかに傾斜があって右手用。とは言え、この程度の傾斜なら、ペンタブ右手に左手マウスぐらいなら、何の問題もありません。本格的に使うのは無理ですが。 【動作精度】 本来はeスポーツ用なので高精度。 【解像度】 18000CPIまで。本体スイッチだと、400、800、1200、2400、3200の五段階ですが、管理アプリのGGを使えば、50-18000まで50刻みで設定できます。 【フィット感】 個人差は大きいと思いますが、私には合いました。私は、かぶせと掴みの中間のような持ち方をするのですが、形状がジャストフィット。 【機能性】 メインの左右クリックと、ホイールボタン、サイド2の計5つ。GGで割り当てできますし、マクロ設定も可能。 ホイールは、やや重め。固い訳ではないです。誤作動は防ぎますが、日常使用だとちょっと疲れる。ので、スクロール行数をちょっと増やしました。ただ、GGには行数送りの設定は無いので、Windowsでやる必要があります。 【耐久性】 メインスイッチは一億回。しかも劣化無しだそうで。通常のスイッチは極薄の板バネを押すことでスイッチしているそうですが、Prestige OM Switchては、赤外線を遮断することでスイッチングしている、いわば光学スイッチ。これによって、高耐久と遅延無しを実現しているらしい。 詳しくは4gamerの記事を https://www.4gamer.net/games/037/G003732/20211117051/ 欠点としては、太いワイヤーバネを磁石で抑えるので、静音化は不可能。クリックすると「ぺチン(もしくはペキン)」という、割と大きめの独特の音がします。安マウスのクリック音のようですが、安マウスとは音も感触も異なります。そのうち慣れるとは思いますが、静音マウスからの移行なのでちょっと気になるところ。 やや固めのクリック感なので、本体が軽いのと相まってダブルクリック時に本体が動くことも。 他の欠点として、本体側のコネクター口か、ケーブル側コネクターの加工精度があまりよくなくて、ものすごく固い。端子折れるかと思ったほど。初期不良が脳裏をよぎりました。 【総評】 ケーブルもナイロンコードで、非常に柔らかくしっかりしており、断線もしないでしょう。有線なので、軽いです(69g)。 管理アプリのGGも、直感的に調整できるし、ゲームごとにマウス設定を登録できるので便利です。こだわる人にはアンクルスナップの設定も可能。 絶対に「静音スイッチ」でないとダメだ。という人以外にはお勧めできると思います。 音は独特なので、実機が触れる人は試してみてからの方が良いかもです。 トラボのサブとして、安マウスを渡り歩いた経験から言わせてもらえば、1,000円程度の安マウスは大抵1年、早いと半年でチャタります。 それならば、ちゃんとしたものを買った方が、精度も高いし、作業/仕事効率も上がります。本品の一億回耐性なら楽に6年は保つでしょう。

お気に入り登録29Rival 5のスペックをもっと見る
Rival 5 582位 4.00
(2件)
0件 2021/7/15  光学式マウス USB 有線 9ボタン 18000dpi 85g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.15x42x128.8mm カラー:ブラック 
【特長】
  • カスタムクイックアクショントグルスイッチを含め、9個のプログラム可能なボタンをカスタマイズできる多用途で高精度の有線ゲーミングマウス。
  • 「TrueMove Airセンサー」を搭載。真の1対1トラッキング、18,000CPI、400IPS、40G加速度に加え、チルトトラッキングなどに対応する。
  • 「スーパーメッシュケーブル」は、決定的なショットを打つ瞬間に引きずり感を軽減。ゲームで最高のパフォーマンスを発揮するのに役立つ。
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4rival600から移行に(リフトディタンス付きならprime+)

【デザイン】 rival600に似たデザインで真ん中の縦2本あるLEDもrival600では 左右ともに3か所に対し5は4か所設定できるようになっており、 よりイルミネーションの幅が広がっています。 【動作精度】 特に問題ないと思います。 【解像度】 50-18000まで+50刻みで設定できます。 1プロファイル毎に最大5つの解像度を設定できます。 【フィット感】 アマゾンの方でも書かれてる方がいますが、 rival600からの移行だと違和感なく手にフィットします。 サイドもラバーになっている所がざらざら(滑り止め?)になっていて 持ちやすい。 【機能性】 このモデルの最大の売りがトグルスイッチで左の上のトグルスイッチが、 上下に押し込む形式のボタンが採用されています。 慣れれば大丈夫だと思いますが、下への押し込みはやりやすいのですが、 上への押し込みはトグルスイッチが固めで使いにくいです。 続いて下のサイドボタンの構造は ロジクールg502seriesやrival600似ていて、 奥に1つ、手前の左サイドに二つとトグルスイッチが配置されてますが、 奥のボタンはマウスを持ち直さないと押しにくく、 サイドボタンの方も先端が三角の形状で先が尖がった形状になっており、 少し押しにくいです。 【耐久性】 耐久性についてはまだ使って間もないので何とも言えませんが、 参考までにrival600(耐久性5000万clickの耐久性)は、 2年6か月使ってますが今の所問題ありません。 (2018/4月に購入後2019/4月に新品交換になったので交換品での数値です) サイドボタンについては公式にも耐久性についての記載がないので不明です。 ケーブルについてですが、スーパーメッシュケーブルと言う布巻きケーブルが 使われており、steelseriesのrival600、prime+(メッシュケーブル)と比べると 若干固めで取り回ししにくく感じました。 【総評】 多ボタンマウスの中では売れ筋のg502Heroが121g、 Basilisk V2 が92g、Basilisk V3が101g、Kone AIMOが130g、 G903 HERO LIGHTSPEED(ワイヤレス)110gで、 rival5の方が85gと上記に挙げたマウスの中では一番軽量なので、 長時間快適にプレイできるかと思います。 イルミネーション機能も10か所設定出来るようになりより 演出の幅が広がっており、 形がrival600/650と似てるのでリフトオブディスタンス機能は省かれてますが、 移行先の一つとしてお勧めです。(prime+との併用もお勧め)

4多ボタンで軽いマウスは武器です

このマウスを選ぶ人は、多ボタンマウスが欲しい人だと思います。 一番売れてるであろうG502との比較を中心にコメントします。 【デザイン】 LEDの縦線2本が光り輝いています。モニターを見ていても、親指と人差し指の間の縦ラインが、目に飛び込んできます。 【動作精度】 最近のマウスは何を購入しても精度は十分だと思ってます。 【解像度】 何も違和感はありません。 【フィット感】 G502と比べ”平べったい”と感じました。高さが無いわけではなく、丸みの形状と薬指の位置で感じるものだと思います。 【機能性】 各社のアプリでのボタン設定と比べても、特に難しいわけでもなく、しっかりと項目を見ていけば好みの設定ができます。 【耐久性】 不明 【総評】 <良いところ> @ このマウスの特徴の上下するボタンは使い慣れると違和感なく操作できます。 チルト機能を割り当てて使用していますが、親指チルト便利です。 A 軽い!マウス全体の軽さは長時間のパソコン操作には武器となります。 B マウスホイールの高さが低いのが地味にストレスの軽減になっていると思います。 <個人的に違和感があるところ> @ 親指奥のグレー色ボタンは遠く感じます。親指で押したい場所が凹んでいます。 G502で奥のボタンに親指を少しかけてマウスを握っている人は、違和感があると思います。 A ケーブルが若干太い。柔らかいのですが太いです。 <オススメする人> G502の重さが気になってる人 LED演出が好きな人 タマゴ型のマウスの中で平たいのが好きな人

お気に入り登録7Prime+のスペックをもっと見る
Prime+
  • ¥12,500
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
582位 5.00
(1件)
4件 2021/7/ 7  光学式マウス USB 有線 6ボタン 18000dpi 71g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック 
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5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス

【デザイン】 形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン 【動作精度】 マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。 【解像度】 100-18000までの50刻みで設定できます。 rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、 手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。 除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。 【フィット感】 サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。 ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。 【機能性】 ・マウスのクリック感等について rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると 若干クリック感が上がっており、クリック音がします。 キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。 ・OLEDオンボード設定について 裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、 様々な設定をマウスの方で設定できます。 CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、 リフトオプディスタンス ・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの 距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。 ・リフトオフディタンスon/off 基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、 offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。 ・イルミネーション設定、 (カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、 オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。 (エフェクト) スティディー 常時点灯にする breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す) プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。 ・オプション (OLED brightness) OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます) (LMB RMB MENu) メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、 サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能) (Home screen) 設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。 Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる) ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる) (From engine) (stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を 設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。 (factory reset) この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。 ・info ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、 この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを 一時的に表示させるメニューみたいです。 アバウト fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、 フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー? srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、 【耐久性】 耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、 参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、 今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。 FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので 一概に言えませんが。 (2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル 剥がれの為2019/4月に新品交換) 【総評】 rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、 LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。 オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、 このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。 今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。 マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら 重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、 リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+ オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600 リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。 2022/4/1 追記 発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、 (セカンダリ深度センサーが正常に動作しない) このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が 機能してなかったみたいですが、 アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、 以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で マウスが反応しなくなることがあったのですが、 アップデートで不具合が治ったみたいなので、 満足度4→5に修正します。

お気に入り登録5Aerox 3 2022 Editionのスペックをもっと見る
Aerox 3 2022 Edition
  • ¥6,887
  • 測定の森
    (全10店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/12/ 2  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 59g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm カラー:Snow 
お気に入り登録6Aerox 3のスペックをもっと見る
Aerox 3
  • ¥7,100
  • ドスパラ
    (全3店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2021/4/19  光学式マウス USB 有線 6ボタン 8500dpi 57g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて持ち易い

昨年の8月に6,000円弱で購入しました。 ワイヤレスのSNOWと凄く迷ったのですが、ワイヤレスの半額だったのと、Kainのワイヤレスマウス使ってた時に充電切れで何度も失敗したのでコチラを選択。 ボタンも最低限ですし、今のところ故障は全く無いです。 マウスコードですが、繊維っぽく滑りが良いので 同時購入したBenQのマウスバンジーは結局不要でした。 他のメーカーさんも似たようなデザインの軽量マウス有りますが、本当に軽くて使い易いです。 大きさも、手が小さめな男性や女性でもちょうど良いサイズかと思います。 GGソフトでLEDや機能調整は本当に細かいところまで可能なので、拘る方にも良い選択だと思います。

お気に入り登録2Prime Miniのスペックをもっと見る
Prime Mini -位 -
(0件)
0件 2021/11/ 5  光学式マウス USB 有線 5ボタン 18000dpi 61g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック 
お気に入り登録143SteelSeries Rival 100のスペックをもっと見る
SteelSeries Rival 100
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.98
(6件)
19件 2016/1/ 4  光学式マウス   有線 6ボタン 4000dpi 120g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっとだけ光るベーシックなゲーミングマウス

同シリーズのブラックからの買い替えです。 【デザイン】 無駄のないデザインです 【動作精度】 dpiだけでなく、動かし始めの加速、止めるまでの減速が設定できるので、クセにあわせた調整ができます。 【解像度】 マルチモニターでも手の移動距離を短くできます。 【フィット感】 シンプルな形なので、手を乗せた時のホールド感は少ないですが、どの持ち方でも操作が快適です。 【機能性】 チルト機能がありませんが不便を感じたことはないです 【耐久性】 買い換えた理由がこれで、ブラックは全体に薄いラバーが貼ってあり、数年使っていたところ徐々に剥がれてきておりました。ホワイトは光沢処理のみなので、剥がれの心配も無く、汚れも目立ちません。 マウスの中央付近でもクリックが反応するので、手の小さい方でも快適に使えると思います。 【総評】 軽くて正確でゲーミングっぽくないマウスです。ボタンの切れ目がほとんどないので、汚れが付きにくいのも良いです。 中央のスクロールボタンはロジクールのようなクリック感ではなく、また切り替えも無いのですが、遊びが無いので、行き過ぎたということが無いです。 ロジクールのものは半分くらいのスクロールが反応するのですがこちらは一つ分回し切った辺りで反応することで、より誤動作がないものになります。 ケーブル接続部が心もとないので、後継の110では改善されているようです。

5Razer & logicool からの乗り換え

【デザイン】 左右対称のシンプルなデザインです。 サイドボタンは押しやすいと思います。 【動作精度】 微妙な偏差などは Razer & logicool よりも扱いやすかったです。 【フィット感】 好みによると思いますが、私には丁度良かったです。 【機能性】 Steelseting Engine 3 をインストールすれば大体のことは出来ると思います。 【総評】 値段も手頃ですし悪くない選択だと思います。 フィット感などは好みが分かれるので、実機を確認してからの方が間違いないと思います。

お気に入り登録19SteelSeries Rival 600のスペックをもっと見る
SteelSeries Rival 600
  • ¥10,690
  • コジマネット
    (全5店舗)
-位 4.65
(3件)
13件 2018/1/15  光学式マウス USB 有線 7ボタン 12000dpi  
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
  • 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
  • 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量ゲーマミングマウス

・デザイン、フィット感 8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので ・動作精度 1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、 深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、 ・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます) 悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。 CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し 100刻みでしか設定できないので ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。 (たまにエラーになるので) なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、 反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが) 左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。 後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる ・耐久性 公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、 使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。 ・総合評価 軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。 ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、 それを含めると妥当な価格だと思います。 5/9日追記) 後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、 最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、 また、調整は、二通りあり、 (オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。 (マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。 ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、 再調整が強制的に、実行されるそうです。 2019年6/10追記 購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、 代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、 スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、 (送料込みで4400円弱1ドル109円の場合) 代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。 また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。 なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に 問い合わせするといいかもしれません。

5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?

2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^) 【デザイン】 steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。 【動作精度】 TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;) 光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。 【解像度】 最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;) 【フィット感】 RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。 マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。 【機能性】 Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。 リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。 あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。 【耐久性】 スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。 【総評】 機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。 なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。 無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。

お気に入り登録6Aerox 5のスペックをもっと見る
Aerox 5 -位 4.00
(1件)
0件 2022/5/ 9  光学式マウス USB 有線 9ボタン 18000dpi 66g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
4軽量有線多ボタンマウスはコレ!

この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。 steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。 logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。 公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。 そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。 「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。

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SteelSeries Call of Duty Black Ops II Gaming Mouse -位 -
(0件)
0件 2012/11/12  レーザーマウス   有線 8ボタン 5670dpi   90g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.3x38.7x125.5mm カラー:ブラック系 

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