ブラック(黒)系のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

ご利用案内

136 製品

41件〜80件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:ブラック系
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
お気に入り登録11HiBy R1のスペックをもっと見る
HiBy R1 58位 2.94
(3件)
105件 2024/12/17  microSDカード   15時間 Bluetooth 5.1  
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル: 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
  • DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。

【デザイン】 可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。 裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、 ちょっとiMACぽいかも。 多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは 感じないです。 ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、 プラはポイント高いかも。 【携帯性】 ちょうどいい大きさだと思います。 【バッテリ】 連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。 【音質】 普通の音です。変わった音はしないです。 原音忠実だと思います。 【操作性】 タッチパネルなので操作性は良いと思います。 送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、 なれれば全然問題ないです。 【付属ソフト】 ベースはHiBy Musicのようです。 音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。 スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎ 中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに なるので、英語と日本語が入り乱れます。 それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が 日本語にできます。 このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、 購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。 【拡張性】 USB TypeCがついてます。 デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは なさそうです。 デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。 OTGモード:外部DACが使用できます。 ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。 PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。 可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。 【総評】 可愛いキュートでポップなDAPです。 メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。 メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。 逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。 気になる点 ・スキャンが遅いような…  時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には  CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン  大変そうです。 ・アートワーク表示が少ない  ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。  再生中は出ます。 ・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で  設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9  です。 ・システム設定と再生設定が離れている  AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、  専用OSなので近くによせられなかったのかと。  ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。 ・充電中マークが分かりずらい  よくあるアニメーションではないです。  通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。 ・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。  WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。 ・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。  裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも  剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して  裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。 ・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。  日本語検索はできなそうです。 ・技適番号がダミーのまま 地味によかったところ ・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。  Androidスマホみたいです。 とりあえず、購入したら、 時刻のタイムゾーンをUTC+9にする スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする はおすすめです。 注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分 ないのだと思います。 取説はしょぼいです。 https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html 公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…

お気に入り登録477NW-S784 [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S784 [8GB] 58位 4.00
(30件)
486件 2013/9/25  フラッシュメモリ 8GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5やはり、Sシリーズは神機でした。

やはり、Sシリーズは神機でした。7機所有のSONYのコレクターです。 間違いだらけの評価に清き1表です。音質、機能何をとっても世界水準 を、超えるものA-16(20)には総合性能はやや劣るものの、この小ささで 世界中にSONYの旋風を起こしたSシリーズです。A-30は大失態。。。 このよさを分かってる人には同じ機種か、A-16(20)か同じ機種を。。 優良中古(展示品等)があるうちに、神機ですよ。。。。。

5満足!!

【デザイン】 人によって好みはあるでしょうが、シンプルかつカラフルなデザインで気に入ってます。 【携帯性】 小さいので携帯性はバッチリです! 【バッテリ】 これが目的で買いました。 バッテリ持ちはかなりいいです!ノイズリダクションをONにしててもほとんど消耗しません。 【音質】 イコライザ、サラウンド、高音域補充、クリアステレオ、CLEAR PHASE等の音質調整機能が充実しているので、自分好みの音にできました(^O^) ノイズリダクションの精度もいいですね。 ですが、最新のWALKMANやスマホには負けていると思います。 【操作性】 まずまずです。 【付属ソフト】 Media Goを使用していますが、不便さは今のところ感じません。 曲を簡単に転送できました。 【拡張性】 Bluetooth等はほとんど使わないので、無評価とさせていただきます。 【総評】 さすがWalkman、と言いたくなるような音質に大満足です! バッテリ持ちも素晴らしいです!

お気に入り登録17SHANLING M5 Ultraのスペックをもっと見る
SHANLING M5 Ultra 58位 4.00
(2件)
22件 2024/5/24  microSDカード   11時間 Bluetooth 5.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 4.0 OS 幅x高さx奥行:75x120x19.5mm 重量:247g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • TI社「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路を採用したピュアサウンドプレーヤー。絹のように滑らかなサウンドと高い出力値を実現している。
  • トリプルコアプロセッサー「X2000」と独自OS「MTouch4.0」により、快適なユーザビリティと、ピュアなサウンド体験をサポート。
  • AKM社のデジタル・アナログ完全セパレートDACソリューション「AK4191EQ + AK4499EX」を採用し、伸びやかで、しっとりと深みのあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4音質全振りDAP。

2025年2月にeイヤホンで購入。 【デザイン】 高級感があってかっこいいです。 【携帯性】 ハイエンドDAPに比べると、かなり軽めでコンパクトです。 【バッテリ】 再生時のバッテリー持ちは普通ですが、スタンバイ(スリープ)時のバッテリー持ちが優秀です。 【音質】 解像度が非常に高いです。また、低音の質がとても良く、心地良いです。 音質は同価格帯のDAPの中ではトップクラスだと感じています。 【操作性】 【付属ソフト】 操作性やOSの出来は、正直微妙です。ストリーミングサービスもTIDAL以外使えません。 【総評】 ローカルファイルの再生のみ、かつ、操作性の悪さを許容できるならおすすめです。 私は大満足です。

4購入して良かった。ただし、再生ソフトに改善の余地がある。

以下のレビューを参考に購入を決めました。 https://bisonicr.ldblog.jp/archives/56014964.html 実際に入手してみるとレビュー通りです。参考にしてみて下さい。 以下に私が感じたことを記載します。なお、所有しているShanling M6 Pro (21)との比較になります。また、音源は96kHz、24bit flac。ヘッドホンはHD620S、バランス接続です。 1.音質 ・解像度が高く今迄聞こえていなかった楽器が聞こ得る様になりました。パート譜をイメージできるほどです。 ・原音再現性も良いです。今迄ノイズの様に聞こえていたハイハットがそれらしく聞こえる様になりました。 2.発熱 ・長い時間連続再生すると当然本体が発熱します。しかし、個人的には許容範囲です。 3.再生アプリにおける改善が必要な点。 ・アルバムアートワークが表示されるのに時間がかかる アルバムのアートワークが表示されるのに時間がかかります。M6 Pro (21)とは比較にならないほど遅いです。特に曲の再生途中からアルバム選択をする際には10秒以上表示されません。 私の様にアートワークでアルバムを記憶している場合非常に不便です。不具合だと思われます。 ・アルバムアートワーク及びアルバム名リストをスクロールバーでアップ・ダウンできない。 M6 Pro (21)と同様にスクロールバーでアップ・ダウンできるようにするのが必然だと考えます。 SONYの言うところの本体のエージング中です。エージングが終わりましたら補足レビューをする予定です。(AMP回路に、同じタンタルコンデンサを使用している様です。充放電特性??)

お気に入り登録9SHANLING M6 Ultra [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 Ultra [64GB] 58位 4.00
(2件)
10件 2022/9/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:77x127x18mm 重量:263g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • AKM社製のDACチップ「AK4493SEQ」を4つ搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大でPCM:768kHz/32bit、DSD22.4MHzのネイティブ再生に対応。
  • オーディオ回路設計は 「OP-AMP+BUF アーキテクチャ」、オペアンプは「LTA8092」を採用することで広大なサウンドステージとなめらかな音を実現。
  • 自社開発の「FPGA テクノロジー」と位相ジッターをフェムト秒まで抑制した2つの「低位相雑音水晶発振器」により、位相雑音を-150dBまで抑制。
この製品をおすすめするレビュー
4ボディーカラーが目を引くDAPれす

【デザイン】 カラーが良いれす 【携帯性】 まあまあれすかね 【バッテリ】 良く分かりませんれす 【音質】 綺麗な音れす 【操作性】 操作しやすいれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 ボディーカラーが良いれす。 音も綺麗れす。

お気に入り登録14Overture XM5のスペックをもっと見る
Overture XM5
  • ¥111,798
  • 楽天ビックカメラ
    (全9店舗)
58位 -
(1件)
1件 2024/7/26  microSDカード   14時間 Bluetooth 5.2
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:69.6x115x19mm 重量:275.6g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ESS社の超低ノイズフラッグシップDAC「ES9039SPRO」と3.0型のOLEDタッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • XMOS「XU316」チップを採用し、省電力・ローレイテンシーで高品質なデジタル入力に対応したUSB-DACモードを装備。
  • 標準的な3.5mmシングルエンドコネクターと4.4mmバランスコネクターを搭載し、3段階のGain機能と「1069mW @32Ω」のハイパワーな出力を有している。
お気に入り登録9kana BT GH-KANABT32 [16GB]のスペックをもっと見る
kana BT GH-KANABT32 [16GB]
  • ¥8,980
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
67位 -
(0件)
0件 2024/9/25  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 11時間   Bluetooth 4.1  
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー: FM補完放送: ボイスレコーダー: 日本語対応: 液晶サイズ:1.8型(インチ) 
【特長】
  • 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
  • Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
  • 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
お気に入り登録304NW-E083 [4GB]のスペックをもっと見る
NW-E083 [4GB] 67位 4.50
(24件)
86件 2013/9/25  フラッシュメモリ 4GB 36時間      
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:46g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カット(※メーカー検証環境にて)する「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • CD/MDプレーヤーなどと別売りの録音用ケーブルで接続することで、CD/MDの音声を直接録音することが可能。
  • 語学学習機能として、9段階で調節できる「再生スピードコントロール」、指定区間を繰り返し聴ける「A-Bリピート再生」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手が良い

初めて使用した時ホールドの使用方法のやり方がわからなくて、電池がゼロになっていました。 ラジオを聴く時のイヤホンがアンテナになっているとは驚きでした。又専用のイヤホンで無くても使用可能と知りました。 それ以外は特に不自由は無かったです。

5昔からウォークマン

購入して3年くらい経ちました。 私はカセットテープの時代からずっとウォークマンを愛用しています。 昔の物に比べると本当に小さくなりましたね。 今の時代スマホや様々なメディアプレイヤーでも音楽が聴けますが、やはり私はウォークマンで音楽を聴きます。 本当にいろんな機能が付加されていますが、基本的にはイコライザー機能だけで私的には十分です。 好みの音質にして聴くことができるので満足しています。 スマホでも音楽を聴いてみますが、音量レベルが曲ごとに違って大きかったり小さかったりと不安定で聴きづらいです。 その点ウォークマンはその辺が適正化されているので一定の音量で聴き続けることが出来るので聴きやすいです。 最近では4GBの容量がいささか少ないなと思うようになりました。 だいたい580曲くらいしか入りませんので、聴きたい音楽をその都度入れ替えて使うようにしています。 「音楽」をきちんと聴きたいのであればウォークマンがおすすめです。 高性能機種でなくともこれくらいの値段のエントリーモデルでも十分に良質な音楽を楽しめますよ。 ノイズキャンセル機能はすごいです。電車内で使うと本当に車内の雑音が消えます。 ただ、私は付属のイヤホンではないものを使っているのでこの機能は使えないのが残念ですね。 ウォークマンは日本が世界に誇れる音楽再生機器のトップブランドだと思います。

お気に入り登録25R3 IIのスペックをもっと見る
R3 II 67位 4.67
(3件)
0件 2023/10/19  microSDカード   15時間 Bluetooth 5.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x14.5mm 重量:118g タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 3.2型タッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「ES9219C」をデュアルで搭載し幅広いオーディオフォーマット(PCM、DSD、MQA)に対応。
  • 4.4mmバランス出力+3.5mm出力を備え、バランス出力で最大380mW@32Ωの駆動力を実現。独立電源でドングルDACとしても使用可能。
  • 位相ノイズの少ない45.1584MHzと49.152MHzの独立したアクティブ水晶発振器を搭載し、ジッターを低減し、精度を効果的に高める。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽ファイル再生に特化した、お手軽DAP

購入後、数日使用での感想。購入時からファームウェアは最新のV1.2。 microSDをPCにてexFATフォーマット、そこに音楽ファイル100曲ちょいをコピー。 イヤホンはha-fx1100をリケーブルしたものを4.4mmバランス接続、少し重低音が強いため、EQにて重低音を軽減。 本体を最初に持った感想は作りの良さ、軽さと小ささに少し驚き。これらは期待以上でした。 完全に電源を切った状態から電源オンまでは10秒ちょいなので起動は早めで、その際、前回最後に聞いていた曲が選択された状態で起動。 肝心の音質は満足です。デフォルト設定のままだとファイル再生時にブッというノイズが聞こえますが、これは設定にてクロスフェードをオンにすることでほぼ無音化可能。 音楽再生中は変なノイズを感じることはなく、楽器音がリズミカルに響き、ボーカルも伸びやかです。サ行の刺さりなどもありません。音量は100段階中の30前後できっちり鳴ります。(ローゲイン設定) 操作性は画面が小さいことと画面のフレームレートが低め(切電のための調整?)であるため、ファイルリストを大幅にスクロールしたい場合、やや操作しづらく感じます。タッチ感度や精度は良いと感じます。ボリュームつまみは軽めで、1段階ごとに軽い引っかかりがあるタイプなので操作しやすいです。ただし、ポケットなどに本体を収納する際は誤動作に注意。 使用中、本体の発熱などは特に感じませんので、全体的に省エネ動作であると思います。過去にアンドロイドDAPを使っていた際は音楽再生をしているだけでも本体の発熱があったので、発熱はあって当たり前と考えていました。 本商品は、アンドロイド機のようにサブスクアプリを使ったり、アプリ、機能の追加などは一切出来ませんが、小型で軽く、microSD内の音楽ファイル再生に特化したDAPを求めている方にはオススメできる商品だと思います。

5microSDカードに入れた音源を聴くのにちょうどいいです

【選定要件】 ・3万円以下であること ・OSが非Androidであること ・microSDカードが使えること ・4.4mmバランス出力があること ・USB-Cで接続できること ・USB-OTG機能があること Shanling M0 Pro あたりが他の候補だったと思います。 CS43131やCS43198搭載機があれば嬉しかったのですが、 ESSのDAC搭載機しか無かったので、新しい方にしました。 セールで25600円だったのもラッキーでした。 【デザイン】 ボリュームノブがとても出っ張っているので、付属のTPUケースに入れるのに苦労しました。 【携帯性】 片手で操作できるし、シャツの胸ポッケに入るサイズ感でいい感じです。 ボリュームノブを長押しでシャットダウンなのに出っ張っているので、ポッケに入れないほうが良いです。 【バッテリ】 自分の用途では十分だと思います。 充電はMAX5V1Aで急速充電には対応していなさそうです。 【音質】 DACがES9219Cということで、ESSのMQAレンダラー搭載DAC特有の高音を懸念していましたが、自分には聞き取れなかったので問題ありませんでした。 AKのKANN ALPHAと比べるとドンシャリに感じます。 【操作性】 Ingenic X1000Eのおかげか、割とサクサク操作できていると思います。 7000曲ほど入れたら、ライブラリのアップデートにメチャクチャ時間かかります。 商品紹介画像にあるような、再生時にシークバーやアルバムアートワークなどを表示している画面に自動で遷移しないのがちょっと不便かもしれません。 リスト画面で右から左にスワイプすると表示できます。 Music画面の右上の歯車アイコンをタップして開く設定から、 再生開始時に自動的に操作画面に遷移するように設定ができました。 【拡張性】 microSDカードが2TBまで対応しているのは嬉しいです。 USB-Cから同軸デジタル信号を出せるようですが、公式のアクセサリはmojoに繋ぐための3.5mmに変換するものしか無いようです。 しかし、USB-OTGに対応しているのでDDCやDACを繋いで他の機材に繋げられるのでOKです。 【総評】 Bluetoothで繋ぐHibyLinkがまともに使えるようになっていて良かったです。 昔はHibyLinkで繋いだスマホから"@"を含むタグを持つアルバムを参照しようとすると、アルバムの中身が正常に操作できないバグがあったのですが、ソレが改善されていることが確認できてとても嬉しかったです。

お気に入り登録408NW-A106 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A106 [32GB] 67位 3.54
(35件)
1529件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を

2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。 デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。 大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。 バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。 音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。 DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。 操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。 付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。 拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。 また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。 総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。 拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。 個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。 現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。

5この価格ででは素晴らしいと思います

J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました 最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます  また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています より良い高音質で楽しめる良いと思います 確かに外では充電はすぐなくまります 充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです 追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます ほぼ完璧なのはXperiaだけです

お気に入り登録53M11S FIO-M11S-B [32GB]のスペックをもっと見る
M11S FIO-M11S-B [32GB] 67位 4.35
(4件)
54件 2022/8/29  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:74x125.2x18.5mm 重量:271g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ESS Technology製2ch DACチップ「ES9038Q2M」を左右独立構成で搭載したポータブルオーディオプレーヤー。PCM384kHz、DSD256の再生に対応する。
  • 独自開発の第4世代FPGAとフェムト秒クロック水晶発振器を駆使した「デジタル・オーディオ・ピューリフィケーション・システム」を採用。
  • 670mW(32Ω・バランス出力時)の強力な駆動力を発揮すると同時に、1.9uVの低ノイズフロアを実現。従来比62%の低ノイズ化を達成している。
この製品をおすすめするレビュー
5大きくて重いですが

【デザイン】まあ普通です。悪くない。 【携帯性】大きくて重いですが、AK-KANNほどではない。 【バッテリ】とても長持ちします。 【音質】空間表現がきちんとできます。 【操作性】これはイマイチ。 【付属ソフト】他の方のレビューにもありましたが、再生最初の曲冒頭で音切れします。 【拡張性】これで2スロットあればもっといいのですが。 【総評】よいヘッドホンやイヤホンを鳴らすなら、このレベルの再生機器が必要だと思います。

4ヘビー

【デザイン】 無骨 【携帯性】 この分厚さでもヨシとするかは普段遣いのスマホやDAP、ポタアンなど どの程度の大きさのデバイスに馴染んでいるかによるかと。 【バッテリ】 追記/編集 2023.07.16 そもそも使い方がおかしいかもしれませんが、Wi-Fiオンで Amazon Music、TwitterやYahooなど平凡なアプリを ひたすらバッテリーの許す限り触った感触です。 体感6時間ほどの使用で30%以上残っている感じです。 オフライン使用だともっと残ると思います。 筐体のうちこれだけバッテリが占めているわけですから当然ともいえるでしょう。 【音質】 本機種はTHX社のアンプは搭載していないようです、誤情報について失礼いたしました 他のAVサイトで挙げられているように美音系のように思います。 【操作性】 音量ボタンの同じ動線にあるボタン操作をするには、 一旦両手で持ち替えて操作したほうが誤動作がない。 片手では厳しいでしょう。 【付属ソフト】 SRC回避させるほどカスタマイズするのであれば、音量UIは独自のものをすべてのアプリにかぶせるくらいのものを希望 【拡張性】 【総評】 環境 スマートフォン環境でのモバイルミュージックを半ば諦めての選択 ここまで分厚くなければお供にポッケに入れて外出へ繰り出したいところだった。 2023.07.16追記/編集 以前投稿した内容をいくらか編集しました。 購入検討に比較した機種は下記です。 Basso Audio DX170 SONY NW-ZX707 FiiO M11 Plus ESS FiiOはイヤホンジャックも3.5mm 4.4mmに加え 2.5mmバランスジャックも搭載しているため、 この時点で拡張性/汎用性の軍配が上がっているように思え また、ご丁寧にもバッテリ容量を掲載しており、手持ちの古い SPやDAPとの比較がしやすかったです。 M11Sの購入時期はZX707が8万円台になるなど手が出そうでしたが、 スペックについては未だブラックボックスにしている部分があり、 M11S ESSより価格を落としてM11Sにしたというわけでした。 またFiiOを選択するハードルを下げた理由として、ワイヤレス規格を全く投入してない ポタアンQ3 MQAですが、SRC制限の対策には不満ながらも 多少満足してたことも後押ししていたことがあります。 低みの見物ながら、お財布に余裕のある人はESS+以上のものを手にするべきだと思います。

お気に入り登録30UniSerB UB-FMP8G [8GB]のスペックをもっと見る
UniSerB UB-FMP8G [8GB]
  • ¥1,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
74位 3.00
(1件)
0件 2017/5/26  内蔵メモリ 8GB 5時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA 幅x高さx奥行:71x29x10.5mm 重量:21g FMチューナー: ボイスレコーダー: 日本語対応: 
【特長】
  • MP3/WMAの再生に対応しているほか、FMラジオ受信機能も備えている。
  • ボイス録音機能付きで、イヤホンが付属。
  • 充電方法はUSB充電(PCやスマートフォンの充電器に対応)で、最大音量時で約5時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3可もなく不可もなく。音質はこもりがち

【デザイン】 プラスチックです 【携帯性】 コンパクト。 【バッテリ】 あんまり持たないみたいです。 【音質】 こもりがちです。

お気に入り登録158NW-F805K [16GB]のスペックをもっと見る
NW-F805K [16GB] 74位 4.31
(10件)
70件 2012/9/20  フラッシュメモリ 16GB 25時間   Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:153.4x135.3x48.4mm 重量:261g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ的な操作性で使いやすいですね

【デザイン】 ブルーのカラーが質感も高く、スマホ的なデザインもいいですね。 【携帯性】 タッチパネル液晶でやや大きめですのが持ちやすい形です。 【バッテリ】 ほぼ毎日充電が必要です。 【音質】 付属の充電器(スピーカー)での音はそれなりですがイヤホンでの音は満足です。 【操作性】 スマホと同等の操作性で問題ありません。 【付属ソフト】 X-アプリは使いやすいソフトだと思います。 【拡張性】 アプリやアクセサリ次第で拡張性はいいほうだと思います。 【総評】 本体は大きくなりましたがスマホ的な操作性で使いやすいですね。 音質も透明感がある感じで聴きやすいです。 それまで使っていたNW-E053K の容量に不足を感じての購入です。 http://review.kakaku.com/review/K0000151647/ReviewCD=600163/#tab

5いいね!

 最初はウォークマンのSシリーズにしようと思っていましたが、タッチ式のFシリーズに変更しました。 スピーカー付属でノイズキャンセリング機能のついたイヤホンまでついてて、軽いし使いやすい。Sシリーズよりも機能は少ないものの、不満なところはありません。

お気に入り登録78M6 FIO-M6-B [2GB]のスペックをもっと見る
M6 FIO-M6-B [2GB] 74位 3.77
(7件)
103件 2019/1/17  内蔵メモリ
microSDカード
2GB 15時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:NetEase Cloud Music/MOOV/Tidal/KKBOX/Spotify/Qobuz/Deezer/JOOX/Bandcamp Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:伝送:SBC/aptX/aptX HD/LDAC/HWA、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:カスタマイズ済Android 幅x高さx奥行:53.3x92.5x11.5mm 重量:83g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:Black 
【特長】
  • 24bit/192kHzまでのPCMデータのほか、5.6MHzのDSDデータのネイティブ再生が可能なハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製32bit DAC内蔵SoC「ES9018Q2C」と、低ノイズ・低歪と高出力を両立したアンプ回路を搭載。
  • Bluetooth v4.2および2.4GHz帯のWi-Fi接続、aptX/aptX HDとLDACとHWA(LHDC)に対応。連続再生時間は13時間、待機時間は最大26日間。
この製品をおすすめするレビュー
5お出かけ用入門機としては秀逸

M7から買い替えしました。 携帯性と音質、コストパフォーマンスから考えると、レベルダウンにならず、ほんの少しレベルアップしています。 【デザイン】 シンプル。余計な装飾がなく、好感が持てます。 【携帯性】 コンパクト。お出かけ用として申し分がありません。 【バッテリ】 大雑把な使用実感として、1時間で10%弱の消費。ですから、連続再生で10時間強の計算。 日々の使用には問題のないレベルです。 【音質】 Fiio Musicは、解像感が高く、癖のない素直な音を鳴らしてくれます。 音色はニュートラルですが、やや硬め。(M7との比較では、やや柔らかいです。) ウォーム系の音に馴染んでいる人には、素っ気なく感じるかもしれません。モニター系の音が好きな人は、馴染みやすいと思います。 残念ながらエントリークラスなので、パワー不足です。私が現在使っているSHURE SE425を鳴らし切ることができず、低音が不足気味になります。たまに音域バランスが腰高というようなレビューを見ますが、イヤホンによっては鳴らし切れていないせいです。 ただ、この価格帯で、お出かけ用として考えれば、申し分ないどころか十分に良い音です。 【操作性】 Fiio製品を何台か使ってきているので慣れおり、私にとっては使いやすい。 【付属ソフト】 Fiio Musicしか使っていないので、無評価です。 【拡張性】 いくつかのアプリケーションがダウンロードして使えるのですが、どれも中途半端なアプリケーションです。 拡張性は期待しない方がいいように思います。 【総評】 静かな環境でじっくりと音楽鑑賞するのなら、ミドルクラス以上を購入するべきです。 お出かけ時に、気軽に音楽を聴くには、コストパフォーマンスが高い秀逸なDAPです。

5コレまでズット聴いてきた普通の音源が違うものに聴こえる

初めてのハイレゾ対応のDAPである。 ハイレゾ録音のジャズライブを購入したが期待通り別次元の音であった。 最初こそはハイレゾ音源にハマっていたが今は20年も前から聴き続けているCDからリッピングした音源データを主に聴いている。 どの曲もすでに聴き込みすぎて飽き飽きした物。 どんなに良いDAPで聴いても音源自体が悪いのだから期待しても仕方ないと予想した通り、初めのうちはこれまで通りの平凡な音に聴こえたが、数週間聴き続けるうちに音が徐々に変化して全く変わって聴こえるようになった。 一つ一つの音が鮮明になり輪郭がハッキリして、どのDAPでも人工的で耳障りに思えていた音が自然で生々しい音に変わってきた。 特にどのボーカルの声の破裂音的な部分がこれまで歪んで耳障りだったのが軽減されて自然で生々しい声に聴こえるように変った。 今まで潰れてしまってノイズ化していたような超高域が繊細な姿を取り戻したかの様な印象を受ける。 DAPがエイジングされて本来のポテンシャルを発揮したと思うが、個人的な感覚ではコレまで聴こえなかった音に対して耳と脳がチューニングを重ねているような感覚が強い。 聴こえていた音に大きな変化は無いが、脳が新しく発見した超高域音にフォーカスしてより鮮明に正確に音を受信するようになったような感じである。 今はまるで全てのCDをハイレゾ音源に変えてしまった気分で聴き古した?広大な音源を毎日楽しんでいる。

お気に入り登録117PLENUE 1 P1-128G [128GB]のスペックをもっと見る
PLENUE 1 P1-128G [128GB] 74位 4.52
(6件)
31件 2014/8/ 8  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 8.5時間    
【スペック】
インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:64.5x116.4x13.4mm 重量:173g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー。24bit/192kHzステレオDACであるBurr-Brown「PCM1792A」を搭載し、躍動感あふれるHDサウンドを提供。
  • 「JetEffet 7」と「BBE+」を通じて、原音のライブサウンドに近い、鮮明で密度感の高いサウンドを実現する。
  • 128GBのeMMC高速メモリーを内蔵するほか、MicroSDカードスロット搭載により、最大256GBの保存空間まで拡張可能。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽にハイエンドの音を味わえる銘機

使用機材:Fidelio X2, IE800 PLENUE M2から買い増し。 DAPを選ぶ際に最もM2と迷ったプレイヤーでしたが、ついにメイン二台持ちになってしまいました。 1もM2もアンバランス接続オンリーですが、その分アンバランスに全力が注がれており、同価格では考えられないくらいクオリティの高い音を出します。 【デザイン】 最初は地味だと思っていましたが、実際使ってみると前面のヘアライン加工が中々に格好良くて、シックな色合いも伴いM2より好きかもしれません。 大人びていて、アルバムジャケットが非常に映えるデザインです。 一つ注意すべきは底面です。充電端子とMicroSDカードスロットがフタで保護されています。 充電する度に微妙に細長いフタを開け閉めするのは結構ストレスになると思います。(私のは中古でカバーが元々外れていたので気楽に使えています) PLENUEシリーズ共通として、.lrcファイルの同期歌詞にも対応しています。 最新ファームウェアではM2,1,M,SともにPLENUE 2世代と同様のUIになっています。 【携帯性】 見た目の印象よりは軽く、ハイエンドDAPとしては持ち運びやすいですね。 【バッテリ】 公称8.5時間と少々短く、フル充電に4時間かかります。 再生時間により筐体の背面で発熱がありますが、気になるほど熱くはなりません。 全体としてM2と使用感は同じです。 【音質】 非常にナチュラル。 一聴して聞き惚れるという感じではなく、長く聴いて魅力がわかってくるタイプです。 凄まじく低ノイズで音場、奥行きは広く、音の角は立たず、ひたすらに滑らかで解像度がかなり高い。 ナチュラルながら自然にあらゆる音が入ってくるので心地よい音楽鑑賞を楽しめます。 音域はかなりフラットに近く、どんな音源でも卒なくこなします。 PLENUE 1はシリーズ中でも原音再生に特化した立ち位置のように感じます。 後継機のPLENUE 2ではより性能が上がり、同じく原音特化ですが、音楽を聴いてもどこか客観的で、そっけないように感じ私はPLENUE 1のほうが好みでした。 対してPLENUE M2は低音の押し出しが強くノリ重視で迫力のある音です。 1とM2の実力はほぼ同じなので好みで選ぶことになりますが、結局欲深い私はどちらも選んでしまいました。 個人的にBBEがやはり好きなので基本的にBBEをかけて聴いています。 それでも性能が良いためか、PLENUE M2では10固定だったのがPLNUE 1では7が一番丁度いい塩梅でした。 PLENUE 1自体の音の完成度が高いぶん、かなり周りの機材に敏感なようで、M2ではコンディショナーが効果的だったのがこちらでは音割れが発生し、M2ではそこまで違和感を持たなかったポタアンもこちらではより音の劣化に気づきやすくなりました。 そのため、最終的にはヘッドホンもイヤホンも直挿しに落ち着きました。案外気難しい子です。 JetEffectのイコライザやMP EnhanceもPLENUE M2ほど相性がよくありません。(M2より違和感を感じやすいです) 【操作性】 素晴らしい。動作がサクサクで起動やデータベース構築も爆速。 レビュータイトルの"手軽"というのは価格だけでなく、この操作性も含めています。 いくら良い音が聴けてもそこに至るまでが面倒であれば、本来の目的である音楽鑑賞が害されます。 快適な音楽鑑賞をするにあたって、PLENUEシリーズの俊敏な操作感は手軽に音楽を聴くという行為をより促してくれます。 残念な点ですが、物理ボタンがM2と比べると少々詰めが甘いと感じます。 電源ボタンの押してる感触が薄く、持ったはずみで気づかず電源を落としてしまう恐れがあるかもしれません。 側面ボタンは以降のPLENUEシリーズと違い、全て一つのパーツで一体化されているようで、こちらもM2と比べると若干微妙な押し心地。(特に再生/停止ボタン) とはいえ、そこまで気にならないので☆5です。 【拡張性】 USB入力によるUSB DACと、光デジタル出力が使用できますが、 USB DACはJetEffect無効でClass 1までの対応。光デジタル出力はアナログ出力より音が悪く、音質を求める場合はあまり向きません。どちらも最低限の機能になっています。 恐らくM2も同じ仕様なので、☆2に下げたいところですがレビュー上限なのでできませんでした。 【総評】 今頃PLENUE 1を選択する人は少ないかもしれませんが、最近のDAPにどれもパッと来なかった人は振り返ってみてほしい銘機です。 そのナチュラルな美音に、いつの間にやら魅了されてしまうかもしれません。

5地味ながらも隠れた実力者

発売当初の10万越えの価格からはだいぶ値段が下がってきたPlenue 1。とはいえ、Cowonの元フラッグシップだけあって、音質面では最新の機種にも引けを取らない。 かつてのハイエンドCDプレーヤーにも使われていたDACチップ(Burr-Brown PCM1792系)は、本機以外では同社のPlenue S、Lotoo PAW Gold、Cayin N6、FiiO X5 2nd、Opus#3でも採用されており、サウンドには定評がある。そのチップの特徴を駆使したサウンドはアナログ感満載で、音の粒立ちや輪郭描写、空間表現に長けている。 操作性はとても快適。起動時間は爆速(起動から10秒以内に再生可能)でレスポンスも早く、UIも洗練されており、1〜3タッチ以内でほぼ全ての操作(曲選択、お気に入り登録、イコライザー管理など)を行う事ができる。 イコライザー機能(JetEffect)のプリセット(BBEほか)も豊富なので、自分でいちいち帯域を選んで上げ下げするのが億劫な筆者のような面倒くさがりにも、これだと手軽に音をいじって楽しむことができる。 3.5mmジャックのみ、バランス接続なし、WiFiやBluetoothも非対応など、最近のDAP市場では標準装備となりつつある機能が軒並み抜けているのは時代の流れというものか。それでも純粋にハイエンド級の音を格安で手に入れることができるということに価値を見出せるユーザーにとっては、Plenue 1という選択肢はまだまだありなのではないかと思う。

お気に入り登録3SHANLING M8T [128GB ブラック]のスペックをもっと見る
SHANLING M8T [128GB ブラック] 74位 -
(0件)
3件 2025/2/25  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 15.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:383g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック 
お気に入り登録5kana DB GH-KANADB16 [16GB]のスペックをもっと見る
kana DB GH-KANADB16 [16GB]
  • ¥5,980
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
82位 3.00
(1件)
0件 2024/9/25  内蔵メモリ 16GB 21.5時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x20x27mm 重量:22g FMチューナー: FM補完放送: ボイスレコーダー: 日本語対応: 液晶サイズ:1型(インチ) 
【特長】
  • 単4形乾電池(別売り)×1本で約21.5時間再生が可能な乾電池対応デジタルオーディオプレーヤー。
  • 16GBメモリー内蔵で約4000曲の保存ができる。録音可能なFMラジオ機能を搭載。
  • AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。便利なボイスレコーダー機能も搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3機能性は抜群

なかなか良い感じです。まず、使い勝手がすごくいいですね。USBポートがたくさんあって、スマホやタブレットを同時に充電できるのが便利です。特に、家族みんながデバイスを持っているので、争奪戦がなくなりました。速度も速いし、ストレスフリーで使えます。ただ、少し気になるのは、サイズが思ったよりも大きいこと。置き場所を考えないといけないのが面倒くさいです。それでも、機能性は抜群なので、全体的には満足しています。特に、データ転送もスムーズで、仕事の効率が上がった気がします。これからも愛用していきたいと思います。

お気に入り登録384NW-S764 [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S764 [8GB] 82位 4.65
(38件)
587件 2011/9/13  フラッシュメモリ 8GB 50時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.3x97.5x8.4mm 重量:57g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5長期使用していても不満がありません。

10年前に購入し、現在も日常で使用しています。 x-アプリサービスが終了してから、暫くはウォークマンのmusicフォルダにスマホで購入した曲をPC経由で転送していたのでハイレゾ音源以外の曲のみ聴いていましたが(ハイレゾ音源は転送不可でした。)、最近は、Music Center for PCに読み込ませた楽曲をウォークマンに転送してハイレゾ音源も再び聴けるようになったので、満足しています。 特に、操作ボタンの押しやすさ、ノイズキャンセル機能、音質の良さが今持っているスマホ音質とほぼ変わらない点が凄いと思っています。

5特に不満なところはありません

最近になって手に入れました。主な用途はbluetoothでスピーカーに飛ばしての視聴のためのメディアサーバーですが、不満な点はありません。圧縮音源を聴くのであれば、この機種あたりで音質も十分といったところです。ただし上記のような用途であればスマホでも十分と思いますので、本品の購入動機としてはスマホのバッテリーの消耗を防ぐためといったような、何らかの動機付けがある人用でしょうか。

お気に入り登録907NW-A45 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A45 [16GB] 82位 4.26
(92件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
  • 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5A40があればA50は必要なし

A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。 音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。 バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。 タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。 同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。    音質 A30<A40=A50    操作性 A30<A40<A50   バッテリー A30=A40>A50

5インイヤーヘッドホンとの相性○

【デザイン】 昔から使い続けてきたソニー製品。 本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。 ケースに入れて使うのが惜しい。 【携帯性】 小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。 【バッテリ】 独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。 電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。 【音質】 インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。 さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。 DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。 【操作性】 液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ! メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。 【付属ソフト】 media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。 未だに慣れきってない・・・ 【総評】 シンプルに良い音を楽しめる良機です。

お気に入り登録6N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB]のスペックをもっと見る
N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB] 82位 4.00
(1件)
0件 2024/12/23  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 16時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 工具不要でユーザーが交換可能なオーディオマザーボードを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
  • 低消費電力の高品質DAC「CS43198」チップ×8を使用し、「C201」オーディオマザーボードでパラレル完全差動マトリックスDAC回路を構成する。
  • 低ひずみのデュアルオーディオオペアンプ、Texas Instruments「OPA1622」をヘッドホン増幅用に採用し、高い出力ドライブ能力と低ノイズを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4SP3000並にホワイトノイズが殆ど聞こえないのは凄い

購入年月日:2024年12月24日 購入方法:フジヤエービック通販 ※購入直後の印象です。 【デザイン】 前機種のN6iiから縦、横、厚み、それぞれ一回り大きく厚くなりました。 フォンアウトは底面、充電口は天面にあります。 向かって画面左側面にある音量ダイアルと物理ボタンは金色にメッキされて高級感があります。 天面の充電口は、自分の手元にあるプレイヤーの中では初めての為、少し違和感ありますね。 画面点灯/消灯ボタンは左側面にありますが、個人的には右側面の方が使い易そうです。 【携帯性】 全体的に一回り大きくなりましたから携帯性は少し低下しました。 冬服の大きなポケットなら問題なく携帯出来ますが、夏場はスリングバックや鞄に入れて携帯しないと厳しいでしょう。 地面に落下させた時の絶望感はハンパ無いですから、横着しないで出来るだけジッパー付きのポケットか鞄に入れましょう 【バッテリ】 前機種から少し大きくなった為なのか、少しバッテリーの減り方が遅くなった感じがします。 自分の聴き方だと2曲〜3曲聴くと1%減る感じです。 【音質】 何時もイコライザーoffかイコライザーon+フラットで聴いてます。 自分が普段使ってるAKのSP3000、SP3000M、SR35、KANN alphaに比べると僅かに低音と高音が強調されてボーカルが半歩後ろに引っ込んでる感じがします。 同じイヤホンをバランス接続させて交互に聴き比べて漸く分かるくらいの僅かな違いですし、N6iii単体で聴くとコレでも充分良い音だと思います。 しかし内蔵アプリで音楽を聴くとジャケットの写真やイラストは断然AK機の方が綺麗に表示されると思います。 何か画質がモヤッとしてる感じです。 【操作性】 前機種に比べて特に音量ダイアルの操作性が低下した様に感じます。 見た目は良いのですが、少し本体側に入り過ぎだと思います。あと2mm〜3mm位出っ張ってると音量操作がし易くなると思います。 これは現在、自分の右半身が右指も含めて不自由なせいかもしれません。 【付属ソフト】 内蔵プレイヤーにプラスしてシャンリンのプレイヤーアプリを入れてます。 シャンリンの方が、入れた順に曲を表示出来て便利なので、最近はコレばかり使ってます。 【拡張性】 Android12ベースのDAPですから音楽再生に必要なアプリやTWSに必要なアプリは問題無しでダウンロードできます。 最初からDAPを保護する革ケースが付属してます。しかし自分はTPUケースに交換すると思います。 付属ケースは天面部が全て開いてる為、何かの拍子にmicroSDカードがすっ飛びそうな悪寒がします。 因みにmicroSDカードはサンディスクのEXTREME 256GBを使ってます。 【総評】 ハイエンドDAPを所有する方々のセカンドDAPとして中々良い選択肢になると思います。 音楽に興味を持った方々のファーストDAPとしても良いとは思いますが、いきなり約20万出せる方は少数だと思います。 microSDカード紛失防止の為にも、ケース天面は何らかの形で挿入口を塞ぐ必要があると思います。 ※2〜3ヶ月使用後、再レビュー予定です。

お気に入り登録2HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]のスペックをもっと見る
HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB] 82位 -
(0件)
0件 2025/10/24  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 21時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
お気に入り登録4Lotoo PAW GT2のスペックをもっと見る
Lotoo PAW GT2 82位 -
(0件)
0件 2024/12/17  SDカード   10時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
  • 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
お気に入り登録71SONICSPORT ATH-SPORT90BTのスペックをもっと見る
SONICSPORT ATH-SPORT90BT 92位 4.20
(6件)
1件 2019/9/20  内蔵メモリ 4GB 8時間   Bluetooth 5.0  
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、FLAC 重量:22g サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで一番のDAPです。

【デザイン】 今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。 【高音の音質】 よく聞こえます 【低音の音質】 少し弱いですがあまり強すぎても 音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。 【フィット感】 耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが ハマった後は全力疾走しても 抜けたりする心配がありません。 ウォーキングやランニングの お供にもよいかと思います。 【外音遮断性】 ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので 遮断したい方はノーマルで。 外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど 音楽はほぼ聞こえない状態になることが ありますのでノーマルモードばっかり使っています。 【音漏れ防止】 正直分からないです。指摘された事はないです。 【携帯性】 耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて 胸元にマグネットで止められます。 ファッション的にもアリかも? 【総評】 買ってから二年以上経過しております。 毎日というほど使ってはいませんが バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外 一度もありませんでした。 ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。 ポケットも一つ犠牲になりません。 久々に見たらお値段は値上がっていますが それだけの価値があるということでしょう。

5約2年使ってレビュー

約2年、週5日使用しています。 ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。 修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。 ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。 内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。 耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。

お気に入り登録294NW-S13 [4GB]のスペックをもっと見る
NW-S13 [4GB] 92位 4.16
(13件)
232件 2015/10/20  フラッシュメモリ 4GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カットする(※メーカー検証環境にて)「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」を搭載している。
  • Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5かなり良いです

語学学習のため、出勤途中の歩行時間(自宅から駅、駅から職場)の間で、スマホに語学(や音楽)CDをいれて聞いていました。スマホには再生ソフトを扱う物理ボタンがないので、再生や早送りなどをする際に、いちいちスマホをポケットやカバンから取り出して画面を確認しなければいけないことに不自由を感じていました。そこで、本機の購入に至りました。本機の購入にあたりを価格、大きさ、評判を参考にしました。DAPは初めてです。 デザイン :不可なし 携帯性:不可なし 軽さ・コンパクトさ:不可なし バッテリの持ちはよいか:良い 音質 :当方所有のスマホよりずっと良い 操作性 :不可なし。PCからmediaGOを用いた転送速度がとても速い。 付属ソフト : 満足度:満足 雑感: ・物理ボタンがあるので、洋服ポケット内の本機を手探りで扱うことができ、とても便利です。 ・本機により出勤時の持ち物の数は増えたのですが、語学学習をする上で煩雑さが少なくなったことのメリットをはるかに感じます。 今後の要望: ・PCやバッテリーとの接続用コネクタはUSB-CかmicroUSBにしてほしいです。

5ノイズキャンセラーが抜群でコストパフォーマンスも最高

音質も良く、付属のノイズキャンセラー付きイヤホンの出来も良く、日常の散歩に重宝しています。 また、JBLnoBluetooth対応の防水スピーカーとセットで、風呂や家の掃除のときのBGMに使っており、とても幸せな気分になります。 コストパフォーマンスが良く、買ってよかったです。

お気に入り登録246NW-S754K [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S754K [8GB] 92位 4.61
(30件)
378件 2010/9/15  フラッシュメモリ 8GB 50時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:156x110x24mm 重量:207g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5初ウォークマン

【デザイン】大満足 【携帯性】問題ないです 【バッテリ】良い 【音質】流石SONY 【操作性】慣れです 【付属ソフト】普通 【拡張性】通販ならまだまだあります 【総評】今は壊れて新しいウォークマンをつかってますが、まだまだ使えるものかと デザインは、古さを感じさせないと思います。 タッチパネルじゃないのがやっぱり好きですね。 買って後悔は、ないと思います。 ※壊れた原因は、急に豪雨が発生し本体に水が入ったのが原因です。

5納得のいく商品です

【デザイン】 見た目は派手さもなく、シンプルでとてもきれいに仕上がっているデザインだと思います。満足度100点。 【携帯性】 外寸、重量等含め、持ち運びにちょうどいいので。満足度100点。 【バッテリ】 パソコンに繋いだ状態で、常に充電されているので、今まで電池切れはありません。初期設定の状態を、いたわり充電設定に変更いたしました。満足度100点。 【音質】 イヤホンで聴く分には問題ありません、とても音質はいいです。VPT(サラウンド)を、マトリックスに変更したら、臨場感がアップしました。満足度100点。 【操作性】 ボタンの配置、押した感触はとてもいいです。満足度100点。 【付属ソフト】 X-アプリは、バックアップツールも含めてとてもよい仕上がりです。満足度100点。 【拡張性】 NW-S754Kに付属されている外部スピーカーでは低音不足感があります(小径なのでやむを得ず…)。他は特に問題なし。 【総評】 満足度100点、納得のいく商品です。特に、SONYさんは購入後のサポート体制が、電話もメールも、ものすごく丁寧で迅速、確実です!本機メーカー側の問題ではありませんが、CDジャケット写真がとても粗いのが目立ちます。外部サイト等より、別途ジャケット写真を入手し変更する必要があります。さほど難しい作業ではありません、慣れれば簡単ですので変更をおすすめします。以上の点から、総評100点とさせて頂きます、参考にして下さい、ぜひご購入をおすすめします(人気のある2010年モデルなので希望の色が在庫のあるうちにお早めに!)。

お気に入り登録304NW-S755 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-S755 [16GB] 92位 4.40
(37件)
1298件 2010/9/15  フラッシュメモリ 16GB 50時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.5x94x7.2mm 重量:55g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 
この製品をおすすめするレビュー
5ノイズキャンセリングが極めて優秀!学生さんにお勧めです。

【デザイン】 かっこいいですね。 色もとてもいい感じです。シリコンカバーをつけていますが、 さらにおしゃれな感じになっています。 【携帯性】 小さからず大きからず。 胸ポケットにもちょうどいい大きさ。 鞄に入れてもすぐに見つかる、そんな大きさです。 小さすぎるのって、出先ではかえって不便というか、 鞄の中をガサゴソ探さなきゃいけなくて大変。 このくらいの大きさがちょうどいいのです。 【バッテリ】 十分に持ちますよ。 片道2〜3時間の通勤とかだったら、一週間ほどは まったく心配することのないバッテリーの持ちです。 【音質】 とにかくノイズキャンセラーが秀逸!! この機種を購入する際、店員さんから 「電車で聞いてたら、車掌さんの駅案内を聞き逃してしまうかもですよ」 と言われ、ほんとうかなーって思ってました。 早速、購入後すぐに機種にデフォルトで入っている曲を聴きつつ 帰宅の途に就きましたが、しっかり駅を乗り過ごしてしまいました。 本当にすごいですねこれ。 もちろん図書館でもノイズキャンセリングを利用して、 無音の中集中して学習できます。 音楽を鳴らさずともノイズキャンセリングを使えるモードがありがたい。 【操作性】 スマホや携帯を使っている人ならば、 何ら迷うことなく使いこなせるレベルです。 【付属ソフト】 特に使ったことがないので。 特筆すべきものはないかと。 【拡張性】 ポッドキャスト等、工夫次第でいろいろ出来そうです。 【総評】 もうすでに販売終了機種ではありますが、 中古ショップで並んでいるのを見かけます。 ノイズキャンセリングだけでもすごーく優秀なので、 学生さん等、購入する価値はあると思います。 若干バッテリーが弱っているモノもあるかとは思いますが、 元々が数十時間使える機種ですので、 まだまだ使用に耐えるはずですし、大分安くていいのではないかと。

5この機種の系統で新しい製品が欲しい

音がよく、携帯性がよく、電池もちがよい機種です。 私の使い方であれば、新しかった頃は2週間電池が持ちました。 操作性もよいです。物理キーですし。 電池がへたってきました(といっても、まだ1週間弱は持ちます)。 そのため、このタイプのスピーカー付きの新しいものが欲しかった のですが、もうないのですね・・・ 音質重視など市場の変化もありますし、仕方ないですかね。。。

お気に入り登録1281NW-A16 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A16 [32GB] 92位 4.40
(163件)
3026件 2014/9/25  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 51時間 Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5ドライブ時、出張時にと使っています

 購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。 【デザイン】【携帯性】  コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。 【バッテリ】  かなり長時間使っても持ちますので充分です。 【音質】  聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。 【操作性】  以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。  以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。  プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。 【付属ソフト】  x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。 【総評】  現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。

5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)

使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/ 【デザイン】 変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ) 【携帯性】 Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^) 【バッテリ】 そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●) 通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b (Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった) 【音質】 音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。 ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`) 今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄) 【操作性】 ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`) サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q) 【付属ソフト】 Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^ 【拡張性】 最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない 【総評】 Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^) ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として... ・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった ・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること  (SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している) あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ 未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩

お気に入り登録1088NW-ZX300 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX300 [64GB] 92位 4.64
(131件)
2278件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 30時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.7x120.4x14.9mm 重量:157g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 手のひらになじむコンパクトなボディ(約157g)に、さまざまな高音質技術の要素を盛り込んだ、ハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • 高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、最大11.2MHzまでのDSDネイティブ再生と、WAV再生(最大384kHz/32bit)に対応する。
  • 長時間再生に対応(最長約30時間 ※メーカー調べ)し、micro SDによって容量を増やせるので、多くの音楽をこの1台で楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
57年経ってもまだまだ現役。バッテリーも致命的な損耗はなし。

発売当初に購入してからいつの間にか7年以上、もうすぐ8年。使用頻度はそこまで高くありませんが、まだまだ使えるな、という印象です。 音楽プレイヤーはNW-ZX300よりもっと高機能で高音質なものはいくらでもあると思います。 ただしNW-ZX300ほどコンパクトで実用性がありバッテリーの持続時間が長いものは、そうそうないと思います。値段も販売当初6-7万円前後で、今なら中古で4-5万も出せば手に入るでしょう。 USB-Cケーブルが使えない点など拡張性に難があるのは事実ですが、拡張性を犠牲にしているからこそ長時間再生ができ、バッテリーへの負荷も抑えられていると思います。 スマホやエントリーモデルでは物足りないけど10万円を超える音楽プレイヤーは中々手が出せない、そういった人の選択肢に入るのではないでしょうか。 ※バッテリーは使用状況によって損耗度変わりますので、中古を買う場合は信頼のできる店舗等での購入をオススメします

5今でも第一線で活躍出来るプレイヤー

【デザイン】 アルミの削り出しのボディが最高。 画面側は本体の大きさに対してディスプレイサイズが小さいのが少し残念。 【携帯性】 SシリーズやAシリーズと比べると確かに携帯性は劣りますが、持ち運ぶ際に苦になる重量、サイズでは無いと思います。 WM1AやWM1Zと比べると圧倒的に小型なサイズ感ですね。 【バッテリ】 非Android搭載のウォークマンの最終型と言っても良いであろうZX300、内蔵の音楽を再生する際は各種音響設定を入れている状態であってもバッテリーの持ちは大きな不満というものはありません。 Bluetoothレシーバー使用時はゴリゴリ電池持ってかれるのは…まあ仕方ないのかなと。 【音質】 前提として、比較対象は以前使用していたウォークマンのNW-S774(2012年発売)、Xperia 1 II、再生に使用したイヤホンはゼンハイザーのIE100Pro(3,5mm)になります。肝心の4,4mmバランス接続の音質もと言いたいですが、対応製品、ケーブルを持っていないので割愛させていただきます。 音質としては以前のモデル(S774)と比べて以前のソニーらしい音作りには感じません。 S774ではドンシャリめな音作りをしていましたが、ZX300では低音の量感こそ変わらないものの、中高域の透明感、クリアさが増したように感じます。ZX300の発売以降に発売したXperia(1 II)と比べても流石音楽専用機、音質の良さはZX300の方が一枚上手ですね。 音響設定もAシリーズと比べると同じ設定項目であってもより細かく設定出来たりと、ここは流石上位機種です。が、細かく設定が出来る反面、イコライザーであればプリセットが無かったり、AシリーズにはあったVPT(サラウンド)が無かったりとイコライザーはプリセットが無くてもトーンコントロールで対応出来ますが、VPTは対応出来ないので少し残念。(まあ今のウォークマン自体VPTの設定は無くなってしまったので仕方ないことかもしれません。) 音質面では出力の必要なヘッドホンでは多少鳴らしきれないかもですが、殆どのイヤホン、ヘッドホンであればZX300で何ら問題ないかと思います。 【操作性】 以前のウォークマンはボタンでしたが、ZX300ではタッチ操作になったので高評価。 操作も単純ですぐに慣れましたし、単体で考えればまあ動作も問題ないかと。(スマートフォンと比べるとかなり動作は劣ります。) 【付属ソフト】 今の「Music Center for PC」は使用していないのであれですが、以前の管理アプリ「Media Go」を第一線で使用してる身からするとすごく使いやすいです。 UIが分かりやすいのが一番大きいです。(Music Centerは入れましたが、ごちゃごちゃしていて正直見づらかった…) 【拡張性】 microSDカードに対応したのは順当進化ですね。 WMポートはあまり拡張性が高いとは感じないです。 充電の際もケーブルが増えますし、ウォークマンでもWMポートを採用しなくなった現在では周辺機器も殆ど発売していませんし。 【総評】 買って良かったなという風に思います。音質面でも以前の機種と比べても非常に優れていますし、アルミの削り出しの本体は所有欲を高めてくれますね。3,5mmの他に4,4mmの選択肢も増えたのは地味に嬉しいポイントでもあります。個人的にはBluetoothレシーバーに対応してくれたのは一番大きなポイント、購入を決めた点にもなります。S774では完全に内蔵の音源を聴くのみ(一応デジタルノイズキャンセリング対応イヤホン使用時は外部入力に対応していますが。)に限られていて、スマートフォンで音楽を聴く機会も多かったのですが、ZX300を購入してからは内蔵の音源もサブスクの音源もZX300で聴くようになりましたし。 バッテリーも劣化を感じないのでこれからも使っていきます。(S774も極端なバッテリーの劣化感じないし…ウォークマンのバッテリーは結構信頼していますw)

お気に入り登録10HiBy RS2のスペックをもっと見る
HiBy RS2 92位 4.50
(2件)
15件 2022/9/20  microSDカード   10時間  
【スペック】
USB DAC機能: インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:HiBy OS PureAudio version 幅x高さx奥行:64.8x90.3x18.8mm 重量:158g タッチパネル: 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PureAudio HiByOS」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。システムレベルのオーディオ処理を最適化することでピュアなオーディオ再生を実現。
  • 45.185MHz/49.152MHzの高精度デュアル水晶発振器により、位相ノイズやジッターを-140dBc/Hz(1kHzオフセット)まで効果的に低減する。
  • 主要な音楽ファイルフォーマットに対応し、PCMは最大384kHzまで、DSDは最大DSD256までサポート。USB DAC/同軸デジタル/Line Outに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5音質が素晴らしい

Line out から プリアンプ を通して アクティブスピーカー・サブウーファーで音楽を楽しんでいます。 音質は素晴らしいです。解像度を損なわない程度に柔らかく、聴いていて疲れません。 以前は KANN(初代) を使っていたのですが、KANN のきらびやかな高音に対してRS2 はよりナチュラルな響きの高音です。バイオリンの音が自然で心地よいです。 低音もよく出ています。バスドラムが響き過ぎるのでサブウーファーの音量を下げたぐらいです。 口コミに書いた DSD256 の音飛びもありませんでした。 スキャンも速かったです。 据置きでプレイヤーとして使うのにはとても良い機種だと思います。アルバム通し聞き、ランダム聞きなら頻繁な操作も必要ないので、操作の不便性を感じることもありません。 もっと早く買い換えれば良かったなぁと思っています。

4全体的にロマン仕様(完成度は低め)

【デザイン】 黒+緑の色合いは良いですが、 AKっぽいカクばったデザインと 飛び出たボリュームノブは好みでないです。 ジャックのゴールドメッキが 秋葉で100円以下で売られている ノーブランドのパーツと同じ発色で安っぽいです。 (金の層が薄くて下地のニッケルが透けている) それから、ヘッドホン端子の横にラインアウトを並べるのは、 誤挿入を誘発して良くないです。 【携帯性】 このサイズは他に選択肢があまり無いので貴重です。 【バッテリ】 1時間弱でOFFにする使い方で、 通勤の行き帰りで使って 3.5mmだと、8時間〜9時間ぐらいもつので悪く無いですが、 バランスだと5時間ぐらいしか持ちません。 連続稼働ならもっと持つと思いますが、 最後の方はONした時にバッテリー残量の警告がでて、 音飛びやノイズが発生するようになるので、このあたりが限界です。 【音質】 スペック的にはR3とあまり変わりませんが、良いです。 音の芯がしっかりしていて、奥行きがあります。 海外のレビューだとウォームと書かれてましたが、 個人的には若干クールよりの音に感じます。 ただ、フラットでは無いのでイヤホンを選びます。 手持ちだとYu9 U-554とOpen Audio Mercuryの相性が最高で 音場が広くて高解像度です。 【操作性】 この極小ディスプレイに操作性の良さを求めてはいけません。 なぜR3と同じサイズのディスプレイを採用しなかったのか、理解に苦しみます。 タッチの反応自体は悪く無いですが、 それでも昔のAndroid4.xあたりの精度なので 普通にタッチの取りこぼしがあります。 まぁ、この点はR3と変わりないのですが、 小さい画面に機能を詰め込むために、 R3よりもフリックを多用するUIになっていて、 フリックがタッチに誤認識されて他の部分が反応したり、 その逆が発生したりするので、良いとは言えません。 現状Ver.1.05のファームウェアを使ってますが、 UIのバグが、まだまだあって、 画面表示がフリーズしたかに見えて、 じつは裏で動いていてタッチだけ別画の処理で反応しているとか、 最後までスクロールできないとか、 ディスプレイの電源を落とすと直前の表示の残骸が延々と残るとか、 いろいろ出ます。 ファームウェアアップデート後、 それに使ったmicroSDを挿したままOSを起動すると、 データが壊れている類のメッセージが延々と表示されて ファームウェアを消したmicroSDに差替えるまで使えません。 自分のファームウェアなのに破損しているっていったい… いやまぁ、ある意味バグだらけの自分が壊れていることを 自覚していて正しいんですが。 正直、R3とR2を何年も開発していて それらと同じCPUとディスプレイを採用しているRS2のUIが なんで、こんなにバグってるのか理解に苦しみます。 曲は実質的にプレイリストを作っておくか、 ランダム再生の2択で 気分で無い曲が流れたら、物理ボタンでスキップする形になります。 物理ボタンの反応はケースの上からでも良いです。(ココが救い) 【機能性】 ・R2R DACがウリのはずなのに、 そのDACを介さないでデジタル出力する コアキシャルケーブルが付属しているというギャグは 正直笑えませんでいた。 ・DSDはPCM変換です。 DSDもディスクリートにすればよかったと思います。 ホワイトノイズまみれでも、 これがディスクリートの証だと言い切れば、何とかなったのでは。 ・PC接続時のバッテリー駆動のスイッチも賛同している人がいますが、 これはノイズ対策を諦めた結果の中途半端な仕様です。 本来なら、バッテリー充電をカットして、 外部電源を供給できるようにして、 別売りのリニア電源を販売すべきでした。売り方が甘いです。 ・フィルターの機能が多いですが、 ただ番号が振られているだけで、何が変わるのか情報がなくて謎です。 この辺も、ダーウィンにちなんだ名前なりアイコンなりを、 こじつけでも付けていれば面白味もあったのですが… R2RのFPGA制御は将来性があるとは思いますが、 今のRS2は実質、ハズレの抵抗でもそれなりの音を出して 売れるようにするための、コストダウン方向にしか活用できてないと感じます。 本来はFPGA制御すれば時間軸に補正をかけられるので、 ifiのxSpaceなどとはくらべものにならないぐらい 自然に音場を変化させたりできるはずですが、 現状、RS2はESSなどの既製品のDACと同じく高音の ロール処理のパターンを選択できるぐらいのようです。 ・日本語約は、相変わらず微妙で初期のR3から、全く改善が見られません。 ・起動はR3より確実に早いです。(たぶんネットワークに対応してないから) 【総評】 R3と同サイズ(厚みはあるけど)で胸ポケットに収まって、 4.4mmのプラグが使えるというのが明確なメリットです。 あとは、全体的にロマンかな。

お気に入り登録47Polyのスペックをもっと見る
Poly 92位 4.79
(5件)
149件 2017/3/24  microSDカード   9時間    
【スペック】
Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:62x22x50mm 重量:100g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • ハイレゾ対応ヘッドホンアンプ「Mojo」に、ワイヤレスネットワークプレーヤーとmicroSDカードプレーヤー機能をもたらす専用オプションモジュール。
  • microSDカードスロットを搭載しており、カード内の音楽ファイルを再生できる。スマホなどのデバイスにインストールした各種ネットワークアプリで操作する。
  • 標準的な相互接続方式「DLNA」のほか、「AirPlay」に対応したワイヤレスストリーミング再生を行える。
この製品をおすすめするレビュー
5設定やテザリングでの使用感のレポート

オリジナルmojoとの組合せで中古を購入しました。AndroidスマホでBubbleUpnpをプレイヤーアプリとして使用しています。ここでは音質のレビューは割愛して、接続設定等、実際の使用感をお伝えしたいと思います。 はじめに一応音質にも触れておきます。 mojo単品からの音質の向上はもはや語り尽くされているのでここでは詳細は触れませんが、間違いなくレベルアップします。以上です。 ここから本題です。 とかく接続の不安定さや設定の難しさが取り上げられますが、Wifiの接続やテザリングでの接続はGofigureであっさり出来ました。元々、自宅でラズパイ+DACをレンダラーとして使っているので設定はほぼ同じレベル感と思いました。マニュアルもあるので初めての方でも何とかなる気はします。 どちらかというと、BubbleUpnpの使いこなしは英語の設定なのと、分かり易い解説もあまり無いので苦労するかもしれないです。 個人的に苦労したのは、PolyにいれたSDカードにホットスポットモードで再生するためにはプレイリストを登録する必要があるというところです。BubbleUpnpだとスマホ内のストレージにプレイリストは作れるのですが、Poly内のSDカードはやり方がわからず、M.A.L.Pで作成して使えるようになりました。 ただ、外出先でパケット使用量がピンチになった時用のバックアップでホットスポットモードを使用する想定でした。 実際には通勤電車内でテザリング使用してみましたが、約2.5時間使用しても1.4MBと僅かな使用量で済ました。メールや他のアプリと比してもかなり少ないので気にせず使えるという確信を得ました。 自宅内ではNAS音源を場所を選ばず自由に使えるし、屋外でも優秀なDAPとして重宝しています。 【2024.10.16追記】 バッテリーについて口コミにも記載しましたが、電源OFF時でも常時Mojo/Mojo2と通信する仕様なので、未使用時もバッテリー消費しているそうです。Mojo2と同じでインテリジェントバッテリーチャージ機能搭載なので充電接続したままで構わないとのこと。 現状、セルフ交換直後のバッテリーをフル充電にしてから、通勤の往復2.5時間ほど(+8&#12316;9時間のインターバル)はもっています。 【2024.10.18再追記】 オリジナルMojoもPolyのインテリジェントバッテリーチャージ機能を受けて常時充電接続したままでも問題ないとの本国カスタマーサポートからの回答を得ました。

5音は最高、操作、安定性もバージョンアップで全く問題なし

>DLNA ネットワークプレーヤーとして据え置きオーディオに使用した感想です。 >まず、自宅の環境ではwifiの環境不足か頻回にフリーズします。一旦フリーズすると再起動が必要になります。 >一曲再生できるのは運がいい時だけで、大抵は途中で再生が止まってしまいます。 >おそらくこれらの問題は、Wifiルータの能力不足と電波強度の問題が大きいと考えていますので、ルータを変えたら再度報告します。 →その後のバージョンアップで安定性はほぼ完璧になりました。Roon ready 機器として384kHz 32bitで全く不安なく無線伝送可能な本機は最高のポータブルプレーヤー環境を自宅内に構築できます。 ご報告したいのはその音質です。 以後の感想は据え置き型の一般的にはハイエンドといわれる機器につないだ時の感想です。 mojo単独でも、かなりの線まで行っていたのですが、mojo+polyをネットワークプレーヤーとして使った場合、その音質はmojo単体を遥かに凌駕しています。なぜ、不安定な接続状態なのに音がいいのかわかりませんが、とにかく再生できたときはこの筐体の大きさからは想像できない音が出てきます。 かなり古い曲ですが、DREAMS COME TRUEの「朝がまた来る」ではmojo単体ではボーカルの後ろに比較的固まった形で聞こえていたベース、パーカッションなどが完全にほぐれ、空間に散りばめた感じに聞こえます。別録音のようです。 他の楽曲でも、mojo+polyでは楽器の分離が明確になり音のない空間が鮮明にわかるようになります。 おそらく、単にwifiをUSB経由でmojoに送るだけでなく、信号の純度を高めるようななんらかの処理をしているのではと想像します。 はじめに書いたように、そんな風に音を楽しめるのは2-3回に1回程度という不安定さが本当に惜しく感じます。 とにかく音としてはmojoが完全に一皮剥け、もう、単体には戻れない感じです。 >wifi環境を強化し、再度レビューをいたします。 以下再レビューです 3年前のレビュー時には非常に不安定だった動作はその後のファームウェアのバージョンアップで完全に安定した動作になり非常に快調です。 特にRoonでの再生ではRoon coreで384kHz 32bitにアップサンプリング後にwifi 伝送可能で、その音質は素晴らしいものがあります。mojo+polyはこれ一台で自宅内のポータブルプレーヤーとしてヘッドホンオーディオを楽しんだり、時にはオーディオ装置に繋いでネットワークプレーヤーとして使用したりと色々な使い方ができ、その音質はハイエンド機器と一緒に使っても、遜色がない程度の実力を有しています。 発売から時間は経ちましたが熟成が進んだ今こそお勧めできる機器だと思います。

お気に入り登録81M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]のスペックをもっと見る
M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]
  • ¥84,800
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
92位 4.73
(6件)
106件 2022/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
  • PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末

【デザイン】 普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。 【携帯性】 音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。 【バッテリ】 あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。 【音質】 私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。 【操作性】 基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。 【付属ソフト】 本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。 【拡張性】 Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。 【総評】 音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。

5フラットな音質で扱いやすいDAP

デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。 付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。 携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。 バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。 音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。 操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。 音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。 プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。 拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。 総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。

お気に入り登録12Lotoo PAW 6000のスペックをもっと見る
Lotoo PAW 6000 92位 4.25
(5件)
16件 2019/10/24  microSDカード   16時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
  • 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いに丁度良い

【デザイン】 スッキリとしたデザインです。 ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。 【携帯性】 胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい 【バッテリ】 通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます 【音質】 3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。 【操作性】 独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。 【総評】

4爆速サブ機

【デザイン】 Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。 【携帯性】 225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。 【バッテリ】 1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。 【音質】 全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。 【操作性】 画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。 【付属ソフト】 LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。 【拡張性】 写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。 【総評】 Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。

お気に入り登録5HiBy R6 Pro MAX [128GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 Pro MAX [128GB] 92位 5.00
(1件)
0件 2025/5/16  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:425g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5R6 PROUからよりリスニング寄りに進化したDAP

【初めに】 現在メイン機にHiby R6 proU(以下proU)、サブ機としてiBasso DX180(以下DX180)を使用している。 まだ本機のエイジングは30時間程度ではあるが、proUおよびDX180の音質比較を含めレビューをしていく。 【デザイン】 ここではproUと比較してのレビューとなる。 proUの第一印象である縦横のデカさから、厚みが1.3倍増しとなった。ハイエンド機は軒並み大きくデカい印象であるが、ここまでくるとポータブルと言っていいのか分からない。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。 ここはproU同様に理解した上で運用すべきである。 色はブルーとブラックの2色展開。デフォルトのホーム画面はproUでは濃い色の物が用意されているが、本機はカラーリングが薄め。そのためアプリアイコンも薄く少し見にくいのがデザイン面での不満点である。 本機には付属でレザー調のカバーが付いてくる。proUと異なりズレにくくなっているように感じるが、ここは様子見である。 変化点として、サイドボタンの厚み(高さ)が0.5mm程度高くなっている。そのためよりボタンが押しやすくなっている。 【音質について】 全体的な傾向として、「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していて音の厚みが感じられる元気な音色」である。 高音域は伸びやかで阻害するものがない。音場に対して音の厚みが増している関係か僅かに天井(箱庭感)を感じるが、ほどほどのキラキラ感で楽しく聴くことができた。 ボーカル域は存在感があることからボーカルメインの曲では聴き応えがある。これは音場の広さも相まって、エントリーDAPのようなボーカル中心のものでは無く、余裕と余韻が感じられる丁寧な音作りだと感じた。 低音域は厚みや深みがあり、ボーカル域同様に存在感が高い。こちらはひたすら量ばかりの低音では無く、高い質とそれなりの量で攻めてくる。 傾向はやや暖色よりではある。真空管のような温もりのあるものでは無いが解像度が高いため、くぐもった感じはなく現代的な音質である。 音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。また奥行き方向は10万円未満のDAPと比較すると、より一段深くなっている。この音場のバランスの部分で価格差を感じた。 【proUとの音質比較】 イコライザーやMSEBの設定を合わせた上での比較となる。結論から述べると、音場や解像度といった音のベースは同じものの、味付けが異なる別物のプレーヤーである。 proUは、どの音も誇張が無い非常にニュートラルなDAPである。リファレンス機としてはかなり優秀で、解像度・音場の広さ・イヤホンごとの個性が感じ取れる点・聴き疲れが少ない点などで気に入っていた。その一方で出力が低く、音の線が細いために、それなりにボリュームを上げる必要がある点は不満であった。またリファレンス故に没入感があまり無いため、味付けの濃いDAPからの乗り換えの際には抵抗感があるかもしれない。 対する本機は見た目も相まって、音のベースはそのままに音の深みや音圧が感じられるリスニング寄りなDAPだと感じた。音場はそのままに各音域が一歩半前進したかのような存在感である。proUの音場がそもそも広いので横方向に窮屈感は無いが、高さ方向には余裕は減ったように感じる。とはいえ10万円未満のDAPのような余裕のなさでは無い。各音域が前進したことで音に厚みを感じ、より音楽性を楽しむことができるようになった。 【発熱について】 本機はABアンプモードのみとなる。 持てるレベルの発熱量ではあるものの、スマホなどと比較すると発熱は多いと思う。 冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。 【バッテリーの持ち】 8200mAhの大容量バッテリーを積んでいるものの、フル充電からバランス接続で連続2時間使うと80〜70%程度に減っている印象。 仕様では9時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等程度かと思う。 使用環境にもよるが1日弱は持つようになったが、バッテリー容量を考えるともうちょっと持って欲しい。 【操作感】 snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。 RAMも4GBから6GBに増えているが、そこまで思いアプリを使用しないため、快適さは変わらない。 【総評】 冒頭にも述べたとおり、DAPとして携帯性やバッテリー持ちの面ではDX180が圧倒的に優れている。ただ音質面の好みとして、proUの方が圧倒的好みだった。そのため、DAP性能としてDX180は優秀ではあるが、使用頻度が減ってしまっていた。その一方でproUにはバッテリー持ちに不満があったため、その改善に期待して本機を未試聴で購入に至った。 結論として、直近のR6 PROシリーズの音作りが好みならば、かなりオススメだと感じた。 proUと本機は、単純なシリーズでの上位下位では無く、ファレンス寄りとリスニング寄りで傾向が音質傾向の違いで差別化が図れられていると思う。そのため両機共にエントリークラスからミドルクラスへのレベルアップを検討する人は選択肢の一つに入ると思う。既にproUを持っている人においても、proUの音質は好みだけどもっと没入感のある音を求める人やバッテリー持ちを気にする人は本機へ買い換えても良いかもしれない。 本機の欠点として、携帯性がギリギリなproUよりも更に悪くなっている点や、発熱のしやすさがある。そのためこれらを気にする人は、一度実店舗で確認してから購入を検討すると良いと思う。

お気に入り登録10N7 SPK-A003 [64GB]のスペックをもっと見る
N7 SPK-A003 [64GB] 92位 5.00
(3件)
8件 2023/2/27  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいですよ

もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、 【デザイン】 かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。 ポケットに入れるサイズは超えてますね。 【携帯性】 と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。 【バッテリ】 持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。 【音質】 パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。 R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。 流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。 アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。 【操作性】 普通のAndroidなので、不便はありません。 【付属ソフト】 ストリーミングAppオンリーなので、無評価 【拡張性】 ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。 Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。 【総評】 本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。 何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)

5さすがに値段だけはある!

M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。 欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。 主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、 ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。 【デザイン】 金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい! たっけーだけはあるんだなやーって感じです。 (まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...) 【携帯性】 正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。 この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑)) 持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。 【バッテリ】 まずこれが欠点その1 バランス接続だと8時間もたないかも... アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります... アンプAだと更にいってまうかもしれません... 充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...) ついでに欠点その2 発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣) これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑)) でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ! 画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです... それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、 本体が冷えないと充電してくれなかったりします。 (それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします) 【音質】 逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き! アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など 言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。 定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。 基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、 解像度も高めで心地よいんだよなぁ... N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。 【操作性】 これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。 なれればどうということはありません。 【付属ソフト】 純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを 検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと... 【拡張性】 付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを 買いましたyo!高いけど、かっけーっす! その他、純正のダストプラグも買って装着しました。 こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑) 【総評】 欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。 本当に一度は聞いてほしいと思う。 これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。 つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。 今は整理してこちらのみにしました。 ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。 信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。 特にM15Sはそれを顕著に感じました。 新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。 もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑)) 長く付き合っていきたいと思います。 寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)

お気に入り登録2N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB]のスペックをもっと見る
N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB] 92位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 16時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
お気に入り登録RiC HP0004BK [ブラック]のスペックをもっと見る
RiC HP0004BK [ブラック]
  • ¥2,350
  • e-zoa-lite.com
    (全2店舗)
111位 -
(0件)
1件 2025/5/ 1           
【スペック】
カラー:ブラック 
お気に入り登録12XA-AL55 [256MB]のスペックをもっと見る
XA-AL55 [256MB]
  • ¥6,600
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
111位 4.89
(4件)
41件 2005/6/ 8  フラッシュメモリ 0.256GB 20時間      
【スペック】
インターフェイス:USB1.1 対応フォーマット:MP3、WMA 幅x高さx奥行:45x52x26mm 
この製品をおすすめするレビュー
5

 個人的には耳かけのバネがないのと充電式の電池が使えないこと以外は大満足です  ボタンの間隔が狭いと使いづらいかと思っていましたが、数分で慣れたので大丈夫そうです  予備のイヤーパッドがついていたら尚よかったですね

お気に入り登録2kana UB GH-KANAUB32 [16GB]のスペックをもっと見る
kana UB GH-KANAUB32 [16GB]
  • ¥6,980
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
111位 -
(0件)
0件 2024/9/25  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 16.5時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x13x27mm 重量:23g FMチューナー: FM補完放送: ボイスレコーダー: 日本語対応: 液晶サイズ:1型(インチ) 
【特長】
  • USB充電で約16.5時間の音楽再生ができるデジタルオーディオプレーヤー。ケーブル不要でパソコンから充電でき、約3時間の充電で約16.5時間使用可能。
  • 内蔵の16GBメモリーに加え、16GBのmicroSDHCも付属し、容量を気にせずたくさんの音楽を楽しめる。録音可能なFMラジオ機能を搭載。
  • AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。イコライザ機能、リピート再生やランダム再生など、多彩なプレイモードを搭載する。
お気に入り登録79COWON X9 X9-16G [16GB]のスペックをもっと見る
COWON X9 X9-16G [16GB] 111位 3.75
(7件)
43件 2012/9/14  フラッシュメモリ
外部メモリ
16GB 110時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、ASF、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:72.5x114.9x12.2mm 重量:159g FMチューナー: ボイスレコーダー: 歌詞表示機能: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4.3型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5あともう一歩

【デザイン】 予想していたよりもかなりシックリくるデザインとなっています! 【携帯性】 ちょっとデカイすね(。´Д⊂) 後もう少し薄ければ完璧です 【バッテリ】 素晴らしい 2週間前くらいに買ったのですが まだフル充電は2回くらいしかしてません 恐ろしい電池持ち 【音質】 これは人によりけりなんじゃないですかね イコライザーを上手く弄れる人にとっては他のプレーヤーは敵じゃないのですが出来ない人はちょっとやめたがいいかも Walkmanを使い続けて来た自分からするとCOWONはオールラウンドな機種じゃないと思います。 音楽のジャンルによってはかなり耳に刺さるような音に成ってしまうのでイコライザーをしょっちゅう弄ってます ただ今時のプレーヤーでは一番パワーを持ってる機種ではないでしょうか。 【操作性】 最悪とまではいかないがせめてタッチパネルは感圧式はやめたがいいかと.... 【拡張性】 ほぼ無しカバーですらバリエーションなんてありません 【総評】 自分の音を作りたくてこの機種を買うのはいいと思います ただしそれ以外の人はS社やA社のプレーヤーにしたがいいかと思います ただ私は満足してます リバーブ機能は捨てがたいからですからね

5おおむね満足

J3に入れていた音楽や動画ファイルで1ヶ月視聴した感想です。 COWON J3, PSP, iPhone 4Sと比較してみました。 【デザイン】 シンプルなデザインなので個人的にはとても気に入ってます。 【携帯性】 大きさは、カッターシャツの胸ポケットにギリギリ入るサイズ。 携帯プレーヤとしては、若干重い部類になり、ジャケットならいいけど、長時間シャツの胸ポケットに少し重いかも・・・。 同じ位の大きさのAndroid携帯やiPhoneに比べればかなり軽いです。 【バッテリ】 通勤時の1日1時間程度使って、sleepモードで電源OFFしてますが、感覚的にはJ3と同じくらいもってる様な気がします。 【音質】 ノーマルだとJ3と同じく自然な感じ。 同じ音量レベルだと少し出力が大きくなってる気がします。 JetEffectの調整で高音、低音が増してさらに良く聞こえてます。 【画質】 PSPと同じ画面サイズ。 著作権等の関係で画像掲載は断念しましたが、J3、PSPに比べると少し白っぽい感じがします。 彩度の調整が出来れば良くなるかも・・・。 【操作性】 J3同様、電源、音量、再生、送り、戻しのキーが側面に付いているので、いちいち画面を見なくても操作できるのがいいです。 慣れの問題なので、1ヶ月使用した今は問題ないのですが、 1.画面のタッチ操作は、他の方が指摘されてるとおり、リスト等のスライド操作にコツがいります。 2.TPUケースに入れていると再生キーと送りキーの間隔が狭いので、見ずに操作するとよく再生の方が押されてしまい演奏が止まってます・・(^^; 逆にJ3より以下の点が良くなってます。 1.滑らかにリストがスライドするようになっている 2.本体を縦横で持ち替えたときの切替の反応と認識が良くなってます。 【付属ソフト】 ありません。 【拡張性】 MicroSDの交換で、容量制限に対応できるので便利です。 J3で使用していたファイルをそのまま移行しましたが、問題なく再生。 wav,m4a(AAC),mp3,flac,avi(xvid) ラジオ設定(radio.ini)もJ3と同じ方法で設定できました。 H.264もJ3と同じ設定で再生できています。 【総評】 COWON J3を子供に譲り、iPhoneで聞いていたのですが、個人的には音質(低音スカスカ?)なのと操作性に満足できず、たまらずこちらを購入しました。 J3からは、特に違和感なく移行でき、画面が大きくなったので満足しています。

お気に入り登録39iAUDIO 10 i10-32G [32GB]のスペックをもっと見る
iAUDIO 10 i10-32G [32GB] 111位 3.84
(15件)
64件 2011/10/21  フラッシュメモリ 32GB 38時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:54x114x12.6mm 重量:73g FMチューナー: ボイスレコーダー: 歌詞表示機能: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:3型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5cowonの音だけが欲しいという方に

walkman X-1060を三年間使ってとうとうお釈迦になってしまったので、同社のi9と比較した結果こちらを購入して二ヶ月ほど使用してのレビューです 本機+UE700直差しで使用しています 素人意見&駄文ですが参考にしていただければ 【デザイン】 シャープな曲線フォルムが非常に気に入っています(i9ではなくこちらを選んだ理由のひとつです) 黒色は背面がマット仕様になっていて高級感があります しかし表面は鏡面仕様&タッチパネルなので指紋が目立ちます 朝外にもっていって夜帰ってくる頃にはペタペタです(こまめに拭き取っています) 【携帯性】 iPod nanoやwalkmanのSやEシリーズほどではありませんがジーパンのポケットに入る十分な携帯性を持っています 【バッテリ】 cowonは昔からバッテリの持ちに定評があるみたいですがこちらは可もなく不可もなくですね 毎日朝夕15分の通学+家で1〜2時間聞いて1週間は持つので及第点じゃないでしょうか ちなみにX-1060は3日に1回充電が必要でした 【音質】 まさにこれ、大本命です エフェクト無しの音でもウォークマンに比べて荒さがなくまとまっている印象がありました(3年使い込んでるというハンデ付きですが) jeteffectをいじっている間はいろいろな音の味付けの変化に終始コーフンしていました笑 プリセットのエフェクトも素敵ですがネットでいろいろな人が作ったエフェクト設定などもあるのでそれを試すのも面白いですよ(僕はネットのを参考にしました) ひとつひとつの音の輪郭がすっきりくっきりはっきりしてとても鮮明に聞こえます ドツボですね、もうwalkmanには戻れないです またUEのイヤホンはwalkmanと比べてcowonと相性が良い気がします 【操作性】 難アリです 慣れるまでに3日以上はかかると思います またX-1060にあった再生/一時停止、曲送り/戻しボタンがないのでポケットに入れたまま曲を変更出来ないというのは少し不便です 陽の当たる場所では画面もタッチパネルも良く見えませんしね ただそれにcowonも気づいてはいるのか、画面四隅に小さくどのボタンがどんな操作をするかのガイドが出ています(そんな表示をするくらいなら普通に物理ボタンでいいと思いますが) 慣れればそれなりに快適だと思います 【拡張性】 自明ですがiPodやwalkmanには到底敵いません 同社の専用ケースはなんだか透明なゼリーみたいでカッコ悪いし、専用保護シートもお高いです 僕は百均の3インチ液晶用の保護シートをそのまま本機に貼ってしようしています 特に不便は感じないですね 【総評】 2ヶ月使ってみた結果、大満足です やっぱりcowon買ってみてよかったなと思います 最近cowonはplenueシリーズに力を入れていますが スマホを持っている人には正直不要な機能が多いのではないかと思います ですからcowonの音に興味はあるけど、planueにお金を出す気にはなれないという方には是非本機あるいはi9を購入してほしいですね planueが進化するのは喜ばしいことですが、本気のような純音楽プレーヤーの開発も進めて欲しいなと思います また他の方のレビューを見てみると、壊れやすい&メーカーの対応が悪いそうなので取り扱いには注意しましょう 実際本機は充電が切れかかるとひどい文字化けを起こしたります(経験談) 長文失礼しました 参考になってくれれば幸いです

5やっぱりCOWON!!最高☆

購入後1ヶ月、ほぼ毎日使用。 常にデジカメ用のポーチを使い純正の高いケースやフィルムは不要。 イヤホンはCustom3とSE425を気分で使い分け。 【音質】  ウォークマンもかなり素晴らしい。 が、行き着く所は最後やっぱりCOWON。 ストレス解消アイテム。 ほんと、これは素晴らしいと言う他ない。 ☆10個欲しい。 【操作性】  今まで使用してた古いU5のほうがプチプチと簡単&確実だった。 昭和の人間はどうもタッチ式には…。 【総評】  この容量とこの音質でこの価格は凄い。 しかしカラーセラピーとか言う機能なんか私には全く不要。 素晴らしい逸品と言える。

お気に入り登録91NW-E063K [4GB]のスペックをもっと見る
NW-E063K [4GB] 111位 4.24
(9件)
51件 2012/1/24  フラッシュメモリ 4GB 30時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5小学3年生の息子の誕生日プレゼント

5人家族のうち、3人はこのタイプのウォークマンを利用してます。スマホは、電池が心配だし、音楽は音楽ということで気に入ってます。付属のミニスピーカーでの音も悪くないし、ヘッドホンにて聞く音質も、ipod touchより段違いに良い点も◎。CDレンタルして、PC→ウォークマンの操作も、itunesより使いやすい気がします。たまに、ipodでも聞くけど、なんとなく音楽はウォークマン。お風呂用の防水スピーカーも購入して、お風呂では、毎日聞いてます。

5初めて買いました

デザイン  普通 携帯性  小さすぎて無くしそう バッテリ  節電できるからok 音質   いい 操作性  簡単 付属ソフト  xアプリ簡単 拡張性        スピーカー普通 感想        1万円以下なので買いました。2GBやスピーカーなしのやつと迷ったけど4GBスピーカーありを買いました。とりあえず130曲入れたけど1.3GB使って1.9GB空きと出た。(これは私の場合で人それぞれです)あと気になるスピーカーは期待して買ったら損をするので期待しないで買ってください。音は聞こえるなというぐらいです。でもパソコンを使わず充電ができるのはいい。(バッテリーは2時間で満タンになるでパソコンだとめんどくさいという人はいい) この商品1年以上前の発売なのでこのレビュー見て参考にする人がいるかはわかりませんが音楽聞くだけで200曲〜300曲ぐらい入れたいという人はどうぞ。あとスピーカーはあったらなにかと便利だと思います。(なくても別にいいけど) 子供のころカセットテープのウォークマンを持っていた私からしたらすごい進化です    

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。