OS種類:Androidのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録79M6 FIO-M6-B [2GB]のスペックをもっと見る
M6 FIO-M6-B [2GB] 113位 3.77
(7件)
103件 2019/1/17  内蔵メモリ
microSDカード
2GB 15時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:NetEase Cloud Music/MOOV/Tidal/KKBOX/Spotify/Qobuz/Deezer/JOOX/Bandcamp Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:伝送:SBC/aptX/aptX HD/LDAC/HWA、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:カスタマイズ済Android 幅x高さx奥行:53.3x92.5x11.5mm 重量:83g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:Black 
【特長】
  • 24bit/192kHzまでのPCMデータのほか、5.6MHzのDSDデータのネイティブ再生が可能なハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製32bit DAC内蔵SoC「ES9018Q2C」と、低ノイズ・低歪と高出力を両立したアンプ回路を搭載。
  • Bluetooth v4.2および2.4GHz帯のWi-Fi接続、aptX/aptX HDとLDACとHWA(LHDC)に対応。連続再生時間は13時間、待機時間は最大26日間。
この製品をおすすめするレビュー
5お出かけ用入門機としては秀逸

M7から買い替えしました。 携帯性と音質、コストパフォーマンスから考えると、レベルダウンにならず、ほんの少しレベルアップしています。 【デザイン】 シンプル。余計な装飾がなく、好感が持てます。 【携帯性】 コンパクト。お出かけ用として申し分がありません。 【バッテリ】 大雑把な使用実感として、1時間で10%弱の消費。ですから、連続再生で10時間強の計算。 日々の使用には問題のないレベルです。 【音質】 Fiio Musicは、解像感が高く、癖のない素直な音を鳴らしてくれます。 音色はニュートラルですが、やや硬め。(M7との比較では、やや柔らかいです。) ウォーム系の音に馴染んでいる人には、素っ気なく感じるかもしれません。モニター系の音が好きな人は、馴染みやすいと思います。 残念ながらエントリークラスなので、パワー不足です。私が現在使っているSHURE SE425を鳴らし切ることができず、低音が不足気味になります。たまに音域バランスが腰高というようなレビューを見ますが、イヤホンによっては鳴らし切れていないせいです。 ただ、この価格帯で、お出かけ用として考えれば、申し分ないどころか十分に良い音です。 【操作性】 Fiio製品を何台か使ってきているので慣れおり、私にとっては使いやすい。 【付属ソフト】 Fiio Musicしか使っていないので、無評価です。 【拡張性】 いくつかのアプリケーションがダウンロードして使えるのですが、どれも中途半端なアプリケーションです。 拡張性は期待しない方がいいように思います。 【総評】 静かな環境でじっくりと音楽鑑賞するのなら、ミドルクラス以上を購入するべきです。 お出かけ時に、気軽に音楽を聴くには、コストパフォーマンスが高い秀逸なDAPです。

5コレまでズット聴いてきた普通の音源が違うものに聴こえる

初めてのハイレゾ対応のDAPである。 ハイレゾ録音のジャズライブを購入したが期待通り別次元の音であった。 最初こそはハイレゾ音源にハマっていたが今は20年も前から聴き続けているCDからリッピングした音源データを主に聴いている。 どの曲もすでに聴き込みすぎて飽き飽きした物。 どんなに良いDAPで聴いても音源自体が悪いのだから期待しても仕方ないと予想した通り、初めのうちはこれまで通りの平凡な音に聴こえたが、数週間聴き続けるうちに音が徐々に変化して全く変わって聴こえるようになった。 一つ一つの音が鮮明になり輪郭がハッキリして、どのDAPでも人工的で耳障りに思えていた音が自然で生々しい音に変わってきた。 特にどのボーカルの声の破裂音的な部分がこれまで歪んで耳障りだったのが軽減されて自然で生々しい声に聴こえるように変った。 今まで潰れてしまってノイズ化していたような超高域が繊細な姿を取り戻したかの様な印象を受ける。 DAPがエイジングされて本来のポテンシャルを発揮したと思うが、個人的な感覚ではコレまで聴こえなかった音に対して耳と脳がチューニングを重ねているような感覚が強い。 聴こえていた音に大きな変化は無いが、脳が新しく発見した超高域音にフォーカスしてより鮮明に正確に音を受信するようになったような感じである。 今はまるで全てのCDをハイレゾ音源に変えてしまった気分で聴き古した?広大な音源を毎日楽しんでいる。

お気に入り登録222X5 3rd gen [32GB]のスペックをもっと見る
X5 3rd gen [32GB] 113位 4.12
(21件)
409件 2017/2/13  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 10時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
  • アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
  • 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Android導入は大きい。

【デザイン】 X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。 【携帯性】 私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。 【バッテリ】 過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。 【音質】 SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。 個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。 冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。 ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。 やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。 X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。 ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。 X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。 【操作性】 Android導入とタッチパネルはやはり大きい。 スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。 1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。 これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。 少しラグはあるが許容範囲。 【付属ソフト】 Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。 【拡張性】 時々認証不具合が起きる。 自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。 【総評】 私個人としては、4寄りの5である。 恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。 あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。 今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。 しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。

5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!

【購入経緯など】  価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。 【デザイン】  質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。 【携帯性】  もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。 【バッテリ】  うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。 【音質】  FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)  少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。 【操作性】  Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。 ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。 【まとめ】  ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。

お気に入り登録421NW-A106 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A106 [32GB] 113位 3.54
(35件)
1530件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を

2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。 デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。 大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。 バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。 音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。 DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。 操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。 付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。 拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。 また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。 総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。 拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。 個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。 現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。

5この価格ででは素晴らしいと思います

J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました 最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます  また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています より良い高音質で楽しめる良いと思います 確かに外では充電はすぐなくまります 充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです 追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます ほぼ完璧なのはXperiaだけです

お気に入り登録5NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー]のスペックをもっと見る
NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー] 113位 5.00
(1件)
0件 2023/11/21  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 36時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
USB DAC機能: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブルー 
【特長】
  • Disney創立100周年記念モデルのウォークマン。画面サイズ3.6型の小型モデルながら、ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能。
  • 上位機種で採用されているヘッドホンジャックや、金を添加した高音質はんだを採用することで音の広がりや締まりのある低音を実現。
  • 背面にDisney創立100周年の一環として描き起こした限定デザインが刻印されている。
この製品をおすすめするレビュー
5ない

えい。いいです。分かりました。素晴らしい、それでいいです。わかる?

お気に入り登録19iBasso Audio DX150 [32GB]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DX150 [32GB] 113位 3.32
(4件)
22件 2018/4/13  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 10.5時間 Bluetooth 4.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0 幅x高さx奥行:69x19.5x128.5mm 重量:245g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Gray & Black 
【特長】
  • アンプモジュール交換システムにより、自分好みのアンプモジュールを使用することができるデジタルオーディオプレーヤー。
  • D/Aコンバーターは、旭化成エレクトロニクス AK4490EQを左右にそれぞれ搭載。
  • 8コアCPU「A53 RK3368」、2GBメモリー、4.2型三菱IPSタッチパネル、Android OSなどを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4このクラスではコスパの良い面白い存在

AK-70のバッテリーが持たなくなってきたので、代替を目指して購入しました。 【デザイン】 メカメカしいデザイン。DX200みたいにボリュームにカバーが欲しかった。 【携帯性】 ちょっと重くて分厚いのでポケットに入れるには勇気がいります。 【バッテリ】 画面がついているとあっという間に電池が減っていきます。 【音質】 標準のAMP6でも程々よくなります。 アンバランスはクラス相応程度ですが、特にバランス接続時の音は結構良い方だと思います。 【操作性】 割と凝った操作性でちょっと癖がありますが、最新ファームで安定して動作しています。 ※執筆時最新のandroid8 OREO(Ver1.03)にしてあります。 OREOにするときにマニュアルが不親切でとても苦労しました。 【拡張性】 アンプ交換可能なので、その可能性に期待。 【注意事項】 OTGケーブルを使ってポタアンと接続するとプチプチとノイズがのることが多いですね。この部分は大いに要改善です。 【総評】 実はDX200と本機どちら買うか散々悩んでこちらを購入しました。音場は圧倒的にDX200なのですが、決め手は低域の出方がDX200の方が好みじゃなかったんです。 結論としては、操作性に一癖がありますが上位機と音質傾向が違うため、音質傾向で選んでもいいようなコスパのいいミドルモデルだと思います。 AMP6のバランス接続時の音質はとても良く、音場が少し狭いこと以外はクラスを考えれば見事な音質だと思います。但しアンバランス時の音質はバランス接続時と比較できないぐらい出来が悪いのでもっと頑張ってほしいですね。

34.8Vrmsはダテじゃない!

POSCAP搭載のアンプのエージングが進み、本来のパワーを発揮し出したので改めてレビューしますと今の印象は、 「4.8Vrmsはダテじゃない!」 ですね。 私のようにメインで聴くハードがプロセッサーを搭載したカーオーディオの場合、DAPは基本、プリメインアンプとしての運用になります。 私の場合、2.5mmバランス出力からRCAの変換ケーブルを使ってプロセッサーのAUX端子に接続し、DAPでボリュームを調節していますが、このような使い方をする場合、DAPのアンプの能力がそのままモノを言います。 こう言った使い方をする際、他のDAPと比べて聴覚上のダイナミックレンジに大きく差を感じます。 その差を痛感するのがホイットニーヒューストンの「I HAVE NOTHING」(映画「ボディーガード」より)の聴かせっぷりですね。 今のリマスター版ではなく発売当時のCD音源を聴くと、他のDAPとの差を痛感します。 この曲を聴くと、音の好み云々は別として、明らかに3.4VrmsのOPUS#1Sや他のDAPとの差を感じますね。 ただ、AMP3に交換すれば、あちらは6Vrmsなので更に上を行くのですが、発熱と充電をしながら聴くとノイズが乗ると言う問題が有り、導入を断念しました。 DX200は予算の都合上、試していませんが同様の問題が発生するかもしれませんね。 標準装備のAMP6は、音質はAMP3に少し劣りますが、事実上、そう言った問題は発生しません。 後、他の点を上げていけば、最初「地味な音」と私が表現しましたが、その印象はかなり薄れてきました。 やはりPOSCAPの影響でしょうか、エージングでの音の変化は大きいように感じます。 音像がボヤけていた点もかなり締まってきましたし、聴覚上の解像度も良くなってきたと思われます。 ただ、まだOPUS#1Sに比べると緩いかな? 私自身、このDAPは中古で購入した(私の場合、ガチで聴くメインのDAPは新品、試しで聴くサブのDAPは中古で買うようにしています)のですが、前のオーナーがてっきりエージングを済ませて聴いていたと思っていましたが、まだ音の変化は継続中みたいです。 当初に比べ「聴ける音」に変わってきましたね。 少なくても価格分の音質にはなったと思います。 音場に関してはイヤホンやヘッドフォンで聴く限り違和感は無いですが、カーオーディオで聴く時に限って言えば違和感は有ります。 多分、イヤホンでの運用に特化した音作りがされているのでしょう。 後、ファームウエア、ソフトウエアに関しては、相変わらず不安定な状況が続いています。 今現在、アンドロイド8.1の状態で聴いていますが、一部のハイレゾ音源でテンポが狂う、他の音楽再生ソフトをインストールするとオリジナルのMANGO PLAYERも含めて左右のバランスが狂うなど、結構問題は多いです。 ただ、テンポが狂う問題に関してはDX200で対応ファームウエアが公開されているので、DX150の対応版は近々公開されると思っています。 後、細かい点に関しては、ここでは文字数の制限が有りますので後日、「細かすぎて伝わらないレビュー」を口コミ掲示板に掲載したいと思っています。

お気に入り登録96NW-A100TPS [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A100TPS [16GB] 113位 4.00
(9件)
51件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブラック 
【特長】
  • ウォークマン誕生40周年記念モデル。限定ロゴプリント付き「NW-A105」、初代ウォークマン「TPS-L2」デザインのソフトケースがセットになっている。
  • 本体は、ストリーミングウォークマン「A100シリーズ」の容量16GBモデル。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応している。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインと多機能に全振りした機器

【デザイン】 初代WALKMANデザインケースに合わせた様な(合わせてと思いますが)再生中のカセット表示。 デザイン的にも満足感は凄いと思いますよ。 【携帯性】 四角いコンパクトデザイン。実際のサイズを手で持つと分かりますが、ポケットに入るまさに外で歩きながら聴くサイズ。手に包み込めるサイズは携帯性としては最大評価。 【バッテリ】 ここが難問、タッチパネル式WALKMANは過去にも所持してましたが、その機種もバッテリーの減りは酷く今作もそれよりも心許ない感じ。スマートフォン用バッテリーを携帯しないと外で使うのに少し怖い。 【音質】 音楽を聞くなら申し分ない、システムから物理的に表現出来ない所を最大限にカバーしてるから本当に聞く分には。 ただそうなる時、AndroidスマホやiPhoneなど有ると携帯性からそっちで良いのでは?となり、ライトユーザーなら使用頻度が下がるかも位。 【操作性】 タッチパネル式はWALKMANと相性が悪いのかも、兎に角操作レスポンスが悪いがパッとした印象。 前作のタッチパネル式も悪かったし、Android OSで若干の改善はあっても全体としてはワンテンポ、ツーテンポ遅れる。 電源がオフになった後からの起動に1分近い待ちが発生するから聞きたいから直ぐに移行出来ない、バッテリー対策で自動オフにすると尚更頻度的に気になる。 側面物理は押し易く大きくなったが、ボリュームと再生操作が同じ面の為、感覚的に直感操作するのは少し難易度高い。 操作性で大切な反応と直感的の二点が不足してる。 【付属ソフト】 メディアGOは良かったのに、その後にまたXアプリを軸に新規開発したソフトが残念ながら個人的に痒いところに手が届かず使い難い、結局ドラッグ&ドロップで移せるのでMicroSDカードに直接移して使ってます。 難点はプレイリストの更新が面倒な所、中身をテキスト形式で書き換えてを毎回だから、そろそろまたソフトを使おうか検討中。 【拡張性】 USB接続ができる為、デジタル接続でアンプが使えるので拡張性はあります。 また、内部的にもAndroid OSという事もあり、updateでアプリの利用から売りであるWi-Fiによるストリーミング用アプリなどで増やせるのは強み。 【総評】 兎に角見た目で衝動買い。満足してるが、そこ以上の満足は難しいかなぁ、学生時代ならこれでも手軽なエントリークラス最上位で音楽再生機が手に入ると喜ぶ所だけども、歳食って少し意味を欲しがる様になると、スマートフォンで事足りる様になり使用頻度も落ち込む様に。  ポータブルアンプにレトロなヘッドホンを購入して、スタイルに意味を見出したらこれはこれで、って思い直せる良い機会が出来て最近やっと本格使用。  ポータブル機として理想のポケットサイズに積み込めるだけ積み込んだ機体、高性能多機能、バッテリーの心許なさが残念。そんな感じです。

5原点回帰のデザイン。そして、ハイレゾデビュー。

ウォークマンは、これまで11年間愛用していて、これで4台目となります。2014年モデルのNW-S14を購入して以来、5年ぶりの買い替えです。 【デザイン】 カバーに関しては初代ウォークマンのTPS-L2がベースになっているみたいで、藍色のカラーリングも綺麗でした。本体に関しては、液晶画面のベゼルも狭くなっていてスタイリッシュさを感じました。裏面も、ウォークマン生誕40周年のロゴがプリントされていて、そういう所も気に入りました。 【携帯性】 本体は、さすがに肉厚になっていて、NW-S14よりも重厚感が増した様に感じています。中身は、デジタルアンプが搭載されているのでしょうか。アルミボディになっている影響か、重量は少し重くなっているのですが、慣れれば問題ないと思います。サイズは、コンパクトデジタルカメラや、カードケースとほぼ同じなので、割とコンパクトだと思います。 【バッテリー】 音質設定は何もいじらずに、普通に音楽を聴いて2〜3日間のスタミナです。Wi-Fiに接続して、YouTubeで動画鑑賞、音楽鑑賞をしていれば、容量の減るスピードは更に速くなると思います。ハイレゾも聴けてAndroidも搭載していれば、比例してバッテリー使用量も増えるので、このぐらいの持ち時間だったら妥当ではないかと思います。ここも慣れですね。 【音質】 ハイレゾ楽曲は申し分無く高音質で、MP3 / 256kbpsの楽曲も、音質が良くなっていましたね。宇多田ヒカルさんの歌声、「誰かの願いが叶うころ」の鍵盤の音、「Be My Last」のギターの音も響き渡っている様に感じました。さすがは技術のソニー、技術のウォークマン。開発者が長年研究されて来た、音響技術が詰め込まれている様な製品でした。 【操作性】 タッチ操作も出来て、且つ側面には各ボタンが存在するので、親切な設計だと思います。ボタンに関しては、カバーを閉じながらでも操作が出来るので、非常に助かっています。 【付属ソフト】 今は、Music Centerを利用しています。ウォークマンのソフトウェアに関しては、残念ながら使い易いとは言い難いです。新しいソフトウェアが提供される度に、操作方法も変わってしまうので、そういう所が難点です。万人でも簡単に利用出来るように、企業努力が必要だと思います。 【拡張性】 Micro SDも挿入出来るので、沢山音楽データーを入れたい人にとっては最適な機能です。 【総評】 2019年にウォークマンを買い替えたきっかけとしては、ウォークマンが発売してから40周年を迎えたからです。発売から40年の節目に、ウォークマンを買い替えようと前々から考えていました。 これだけ40年も長きに渡って愛用されているというのは、ウォークマン愛用者の僕としては凄く嬉しい事ですし、本当に最高の時期でした。初代のモデルも、若年層のユーザーからは斬新で洗練なデザイン、かつてTPS-L2を愛用されていたユーザーからは、どこか懐かしさを感じるのではないでしょうか。この40周年記念モデルのNW-A100TPSは、そんな製品だと思います。 任天堂のファミコンクラシックミニもそうですが、今の時代に復刻版の製品を提供されるのって、僕みたいなアンティーク好きにとっては素晴らしい取り組みだと思います。 カセットテープの再生画面を取り入れている所も、開発者の遊び心を感じます。これからも、NW-A100TPSで贅沢な音楽鑑賞を体験したいと思います。 改めて、ウォークマン生誕40周年、おめでとうございます! ※2021/1/14 追記 購入してから1年が過ぎました。今はウォークマン専用イヤホン(IER-NW510N)で聴いていて、高音域も低音域も伸びていて温かみのある音場だと感じています。以前はEXTRA BASSイヤホン(MDR-XB55)で聴いていたのですが低音が強すぎていたので、IER-NW510Nに替えてからは全体的に聴き易くなりました。IER-NW510Nはハイレゾ音源対応のイヤホンであるため、本格的にハイレゾ音源を堪能出来るので個人的には大変重宝しています。

お気に入り登録54M11S FIO-M11S-B [32GB]のスペックをもっと見る
M11S FIO-M11S-B [32GB] 113位 4.35
(4件)
54件 2022/8/29  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:74x125.2x18.5mm 重量:271g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ESS Technology製2ch DACチップ「ES9038Q2M」を左右独立構成で搭載したポータブルオーディオプレーヤー。PCM384kHz、DSD256の再生に対応する。
  • 独自開発の第4世代FPGAとフェムト秒クロック水晶発振器を駆使した「デジタル・オーディオ・ピューリフィケーション・システム」を採用。
  • 670mW(32Ω・バランス出力時)の強力な駆動力を発揮すると同時に、1.9uVの低ノイズフロアを実現。従来比62%の低ノイズ化を達成している。
この製品をおすすめするレビュー
5大きくて重いですが

【デザイン】まあ普通です。悪くない。 【携帯性】大きくて重いですが、AK-KANNほどではない。 【バッテリ】とても長持ちします。 【音質】空間表現がきちんとできます。 【操作性】これはイマイチ。 【付属ソフト】他の方のレビューにもありましたが、再生最初の曲冒頭で音切れします。 【拡張性】これで2スロットあればもっといいのですが。 【総評】よいヘッドホンやイヤホンを鳴らすなら、このレベルの再生機器が必要だと思います。

4ヘビー

【デザイン】 無骨 【携帯性】 この分厚さでもヨシとするかは普段遣いのスマホやDAP、ポタアンなど どの程度の大きさのデバイスに馴染んでいるかによるかと。 【バッテリ】 追記/編集 2023.07.16 そもそも使い方がおかしいかもしれませんが、Wi-Fiオンで Amazon Music、TwitterやYahooなど平凡なアプリを ひたすらバッテリーの許す限り触った感触です。 体感6時間ほどの使用で30%以上残っている感じです。 オフライン使用だともっと残ると思います。 筐体のうちこれだけバッテリが占めているわけですから当然ともいえるでしょう。 【音質】 本機種はTHX社のアンプは搭載していないようです、誤情報について失礼いたしました 他のAVサイトで挙げられているように美音系のように思います。 【操作性】 音量ボタンの同じ動線にあるボタン操作をするには、 一旦両手で持ち替えて操作したほうが誤動作がない。 片手では厳しいでしょう。 【付属ソフト】 SRC回避させるほどカスタマイズするのであれば、音量UIは独自のものをすべてのアプリにかぶせるくらいのものを希望 【拡張性】 【総評】 環境 スマートフォン環境でのモバイルミュージックを半ば諦めての選択 ここまで分厚くなければお供にポッケに入れて外出へ繰り出したいところだった。 2023.07.16追記/編集 以前投稿した内容をいくらか編集しました。 購入検討に比較した機種は下記です。 Basso Audio DX170 SONY NW-ZX707 FiiO M11 Plus ESS FiiOはイヤホンジャックも3.5mm 4.4mmに加え 2.5mmバランスジャックも搭載しているため、 この時点で拡張性/汎用性の軍配が上がっているように思え また、ご丁寧にもバッテリ容量を掲載しており、手持ちの古い SPやDAPとの比較がしやすかったです。 M11Sの購入時期はZX707が8万円台になるなど手が出そうでしたが、 スペックについては未だブラックボックスにしている部分があり、 M11S ESSより価格を落としてM11Sにしたというわけでした。 またFiiOを選択するハードルを下げた理由として、ワイヤレス規格を全く投入してない ポタアンQ3 MQAですが、SRC制限の対策には不満ながらも 多少満足してたことも後押ししていたことがあります。 低みの見物ながら、お財布に余裕のある人はESS+以上のものを手にするべきだと思います。

お気に入り登録86M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]のスペックをもっと見る
M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]
  • ¥84,800
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
113位 4.73
(6件)
106件 2022/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
  • PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末

【デザイン】 普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。 【携帯性】 音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。 【バッテリ】 あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。 【音質】 私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。 【操作性】 基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。 【付属ソフト】 本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。 【拡張性】 Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。 【総評】 音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。

5フラットな音質で扱いやすいDAP

デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。 付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。 携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。 バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。 音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。 操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。 音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。 プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。 拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。 総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。

お気に入り登録40R6 III [64GB]のスペックをもっと見る
R6 III [64GB] 113位 4.57
(2件)
43件 2023/3/29  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5据え置きDAC/アンプでも利用可能なMSEBが魅力のDAP

基本的にポータブル用途ではTWSを使用しているため、家の中でのサブ機、かつ据え置きDAC/アンプの上流プレーヤーとして使用しています。 Apple Musicのようなサブスクリプションも積極的に使用しているため、こういったものを簡単に再生できる最新SoCとAndroidを搭載したDAPである本製品を購入しました。 【音質】 良い意味でニュートラルで無難な音です。 味付けの濃い高級DAPの場合、イヤホンやケーブル等を変えた時にDAPとの音質のマッチングに苦労する場合もあるため、本製品のようなリファレンスになるDAPが一台あると何かと便利です。 本製品ではMSEBを使うことでイコライザーの高度な知識を持たなくてもウォーム/クールや低音などを手軽に調整できるため、このニュートラルな音の傾向はMSEBと相性が極めて良いです。 A級アンプに切り替えることでよりクリアで締まった音質になります。少なくともイヤホンではそこまで圧倒的な差はないですし、何よりもDAPを持つのをやや躊躇してしまうくらいに発熱が凄いため積極的には使っていません。 【操作性】 Android12のためスマホの操作に慣れていれば快適そのものです。 再生操作やボリューム調整なども一通りボタンやノブで行うことができるため満足です。 【機能性】 DAPとしても、DACとしても、USB出力による再生プレーヤーとしても使うことができるため色々な用途で活用することができます。 特にMSEBの汎用性の高さが素晴らしいです。 専用の音楽再生アプリだけではなく、Apple Musicなどの音楽サブスクリプションアプリにもMSEBを適用できるため極めて汎用性が高いです。さらにDAPからのイヤホン出力だけではなく、DAPからDACにUSB出力する場合でもMSEBが適用されます。 【総評】 ポータブルDAPとしてのコスパが高いだけではなく、上述した通り据え置きDAC/アンプの再生プレーヤーとしても使用することができる汎用性の高いDAPです。 本製品はビットパーフェクト出力に対応し、かつApple Music等のアプリに対しても適用可能なMSEBがあるため、USB据え置きDAC/アンプの高品質再生プレーヤーとしても利用することができます。 このためコスパの高い入門ポータブルDAPを検討している人だけではなく、数十万円クラスの据え置きDAC/アンプを持っている人にとっても高品質再生プレーヤー兼サブ機としてもお勧めです。(私は後者の用途がメインです) 10-20万円以上のDAPはメーカーやモデル毎の味付けが強くなり、サイズや重量も大きくなる傾向にあるため個人的には手軽かつ汎用性の高いサブ機としては扱いづらいです。汎用機の高いサブ機としては本製品がベストに近いです。

4音質が良いと思う

【デザイン】 良いと思います 【携帯性】 こんなもんだと思います。 【バッテリ】 もう少し持ってほしかった。 【音質】 凄く良いと思います。 【操作性】 少し操作しづらい 【拡張性】 不満です 【総評】 音質は凄く良いですけどその他の部分があと一歩詰めが足りません。

お気に入り登録38DX300 [128GB]のスペックをもっと見る
DX300 [128GB] 113位 4.32
(4件)
53件 2021/1/22  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango Dual OS 幅x高さx奥行:77x162x17mm 重量:300g タッチパネル: 液晶サイズ:6.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 6.5型のベゼルレス・フルスクリーンデザインを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。Android & Mango Dual OSを採用。
  • Qualcomm製「Snapdragon 660」を搭載。最大2.2GHz/8コア-プロセッサの処理能力により、最高峰のパフォーマンスを実現。
  • FPGAが主要なオーディオ処理を担当し、ジッターを極限まで排除したクリーンなオーディオシステムを構築する。
この製品をおすすめするレビュー
5終売になってしまいましたが、高音質、ハイパワーのDAPです

【デザイン】 分厚いスマホですね。 金色のボリュームで、お世辞にも格好いいとはいえません。 【携帯性】 大きいですが、重量が300gと軽いので、携帯性は悪くありません。 【バッテリ】 アナログ部用とデジタル部用、別々のバッテリを搭載しています。 バッテリの持ちはいい方だと思います。 【音質】 パワーがあるので、広がりと奥行きのある音がします。 ポタアンはいらないですね。 ただ、付属のAMP11は、音は綺麗ですが、解像度と音の太さがイマイチのような気がします。 AMP12で完成という感じです。 【操作性】 特に問題なくサクサク動きます。 【拡張性】 アンプカードが交換できるようになっています。 AMP12に交換することをお勧めします。 【総評】 DAPを買ったら最低5年は使いたいと思い、高音質、ハイパワーのDX300を購入しました。 付属のAMP11で聴いたときは、失敗したかなーと思いましたが AMP12に交換したら大満足です。 Cirrus LogicのDACチップの調達が困難なためか終売になってしまいましたが、興味のある方は入手しておいた方がいいと思います。

5サブスクメインならこの機種

【デザイン】金色のボリュームだけがイマイチ 【携帯性】デカイがポタアンいらずの単体運用なので◯ 【バッテリ】 バッテリーが2つに分かれています。かなり長持ち&パワフル 【音質】 cayin a02からの買い換え、比較します。据え置きアンプへのLINE Outはa02の圧勝。dx300はロックでもかなり激しいサウンドの表現が向いてます。低音の鳴りが独特で空間的です。中音はボーカルが暖かく一歩前にでています。音源の悪いものでもかなりおいしく聴かせてくれます。対してa02は録音状態の良い洋楽のpopsやR&B、無音や空間を聴かせるような曲にドンピシャです。トータルでとにかく音がキレイなのに艶もある。大好き。 フォンアウト比較はer-4xr(今1番のお気に入り)final7200用2.5oバランスにリケーブルしたもので行いました。こちらはわりと僅差で好みの差かなと感じました。印象は据え置きアンプでの比較とあまり変わらないですが、dx300とer-4xrだと1番の売りである高音域が雑な印象です。音圧があるのでDD型やハイブリッド型が合うと思います。ちなみにmango osモードにするとさらにクリアになり迫力も増しますのでsdカードの音源を聴くならこちらがオススメ(操作性は絶望的ですが黙って聴いてる分には良い)。Kinera imperial のnornはドンピシャでした。 a02とer-4xrは今現在1番のお気に入り(ポタアンはba20)。こちらはアンバランスのほうが好みでした。とにかくer-4xrの性能をフルに発揮していると思います。 【操作性】 こちらはdx300の圧勝。買い換えの1番の理由ですが、ストリーミング再生が安定感抜群。発売から一年経ってますが、snap dragon 660とAndroid 9でサクサクです。 【付属ソフト】 バーンインプラグが付いてます。2.5oプラグだけなので他の端子はどうなるの?と思いメーカーのホームページを色々調べたら、2.5oで全ての端子をバーンイン可能との事。 でもポータブル機器でバッテリーの問題もあります。私の場合はほぼ毎日利用しているのでバーンインはリスニングしながら自然に行う事にしました。他のdapも利用している方なら早くバーンイン終わらせておいしい所を聴くのもいいかと。 あとスクリーンプロテクターが付属していましたが、私が下手なのか何回貼っても気泡が入ります。スマホだと上手く貼れるのでこちらの付属のものはクオリティーが悪いのかも? あと付属のケースが青でイマイチなのと、実際に入れて使うとスワイプ操作がしづらい。社外品がオススメ。 【拡張性】 アンプ部の交換ができますが数はあまり出ていません。最新のファームウェアアップデートで新アンプ対応とありました。私の場合は4.4o、2.5oともに利用しているのでこのままでいこうと思います。 【総評】 a02を買い換えするつもりでしたが、据え置きアンプ用としてこちらは残そうと思いました。持ち運び用とストリーミング運用としてはdx300は大満足です。er-4xrとの組み合わせは少し残念でしたが、バーンインを兼ねてこれからも聴きこんでいこうと思いました。

お気に入り登録3N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB]のスペックをもっと見る
N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB] 113位 -
(0件)
10件 2025/4/14  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
お気に入り登録5SHANLING M8T [128GB ブラック]のスペックをもっと見る
SHANLING M8T [128GB ブラック] 113位 -
(0件)
3件 2025/2/25  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 15.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:383g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック 
お気に入り登録3HiBy RS8 [256GB]のスペックをもっと見る
HiBy RS8 [256GB] 113位 5.00
(1件)
5件 2022/11/ 7  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 8時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:82x143x22mm 重量:584g タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) カラー:グレー 
【特長】
  • 純チタン製シャーシを採用したフラッグシップモデルのデジタルオーディオプレーヤー。独自に開発した「Darwin II アーキテクチャー」を搭載。
  • サンプルレートはDSD1024x、PCM1536kHzまで対応。12,000mAh大容量バッテリーがCalss Aアンプへの十分な電流供給とバッテリーライフを確保。
  • NOS/OSモード切り替え機能を備えている。3.5mmヘッドホン出力とラインアウト、4.4mmヘッドホン出力とラインアウトを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5マジ凄すぎれす

【デザイン】 バリかっちょいいれす 【携帯性】 重いれす 【バッテリ】 持たなそうれす 【音質】 凄すぎますれす 【操作性】 直感的に出来ましたれす 【付属ソフト】 分かりませんれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 頑張ってお金貯めてそのうち買いたいれす

お気に入り登録361NW-Z1060 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-Z1060 [32GB] -位 3.91
(87件)
4122件 2011/9/13  フラッシュメモリ 32GB 20時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC OS種類:Android 2.3 幅x高さx奥行:70.9x134.4x11.1mm 重量:156g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4.3型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5お試しに今が買い時。

普段はWQHDでMVを目で堪能していますが、次は質の高い音を体験してみようと、使い古された中古のWAIKMAN Zを購入してみました。 レビューですが、「とても観るに耐えないディスプレイ」・・・でも「超高音質」。 画面が小さくても映像が醜くても音だけで酔いしれられます。MVとは関係ありませんが、かなり圧縮したMP3まで高音質に再生してしまいます。 これがDAPですか?淀みが無く懐の深い音が出ます。お古なのでバッテリーは劣化していますが、お試しには高スペックでお買い得お買い時です。

5sonyの初めてのandroid walkmanとして完成度の高い一台

約3年間、walkman zを使ってきました。 デザインは、iPod touch等に比べると、質感が低いのは仕方ありません.... 携帯性は、お世辞にも高くありません。また、重い。しかし、持ち運べないわけではない。 バッテリは、これも、音楽以外のことをするとグングン減っていきます。 操作性は、何世代も前のスマートフォンのスペックで、これまたもっさり。とはいえ、最近は改善され、音楽を聞くのには問題ありません。 付属のXアプリは、バグがあったり、重かったりしますが、なかなか、高機能で使いやすかった。 そして、この製品の最大の売りは、音質。これは、やはり、買ってよかったと思います。最近購入したZenfone5と比べて、ほぼすべてが負けていますが、それを覆すほど音がいいとおもいます。音楽には詳しくないので、具体的にと言われると、よくわかりませんが、ごちゃごちゃしてません。で、グッと、迫力があるのに、繊細というか、そんな感じです(笑) 音質に関しては他の方のレビューを参考になさってください。

お気に入り登録57X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB]のスペックをもっと見る
X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB] -位 4.34
(6件)
20件 2017/9/ 4  フラッシュメモリ
外部メモリ
64GB 8時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:67.2x128.7x15.5mm 重量:212g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titanium 
【特長】
  • 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータに対応し、さまざまなフォーマットを再生できるデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製ハイエンドDACチップ「ES9028PRO」を採用し、3基の異なるD/A変換用水晶発振器を搭載。
  • 64GBの内蔵ストレージに加えて2基のmicroSDカードスロットを搭載している。それぞれ最大512GBまで拡張し、多数の楽曲を収録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいです

X5 2nd からの乗り換えです。(買い増し) X5 2nd は、大変気に入っていましたが、24bitのソースで音飛びすることが時々あり(SDカードのせいかと思いますが)買い換えようと思っていました。価格が下がってきたため、上位機種であるこちらを購入してみました。 基本的にマニュアルがないので不安な部分もありましたが、輸入元エミライさんのHPを参考にしたり直感的に判断することで使うことができるようになりました。ちょっと使いづらいと感じていた部分も、ファームウェアを上げることでほぼ解決しました。 肝心の音質は予想以上であり、明らかにX5 2ndより上です。上から下まで余裕があって、本当にいい音で鳴ってくれます。例えば、バスドラとベースの音を完全に聞き分けることができたり、ひとつの楽器の旋律を追っていくことが容易だったり。バランス接続を試していないのに、たいそうなことも言えませんが、価格以上の価値のある商品であり、いい買い物をしたと思っています。 蛇足ですが、初代ウォークマンの登場を知っている自分にとって、このプレイヤーとイヤホン(今はDN-2000)が奏でる音質は、本当に「凄い進歩」を感じさせます。最近、遠ざかっていたピュアオーディオも組んでみようかと考えますが、ひと桁違う出費をしないと、これだけ質の高い音はスピーカーから出せないでしょうね。

5音が良いです

Amazonの30%offクーポンの対象となっていたため、クーポンを利用して 50,777円で購入しました。 環境:  アンプモジュール:AM3A(標準)、AM2A(オプション)  イヤホン: AK T8ie mk2       Kaiser10 Universal Alminium  リケーブル:Crystal Cable Cantabile (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN)        Crystal Cable Next (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN) Wagnus Diamond Dust type "aenigma" (2.5mm balanced - 2PIN) 【デザイン】 基本的に初代の X7のデザインを踏襲していますが、ボリュームが、ボタンからホイールに変更され、使い勝手が向上しています。 【携帯性】 初代のX7と同様、問題ありません。 【バッテリ】 初代のX7の欠点であったバッテリ自体は全く改善されていませんが、急速充電に対応したため、使い勝手が大幅に改善しました。 【音質】 X7(初代)は、ロック向けのパワフルでエッジの効いた音質でしたが、X7MK2は、音質がやや上質になり、すべてのジャンルで満足できる音質になっています。 また、可聴帯域外フィルタの選択肢が2から7に大幅に増えています。 その中でも、「Slow Roll off Minimum Phase」、及び「 Fast Roll off Minimum Phase」フィルタの音質は秀逸です。いずれも、ワイドレンジで、クラッシックからヘビメタまですべてのジャンルで超高音質ではあり、これだけでも X7(初代)から買い替えて良かったと思えます。 アンプモジュールは、AM3Aもバランスが良くとても高音質ではありますが、これだけでは、X7(初代)+AM2Aに対してアドバンテージは感じません。しかし、アンプモジュールを AM2A に変更すると、パワー、高音域の生々しさ等が向上し、可聴帯域外フィルタによる音質の変化と相まって、音質がかなり良くなります。 また、AM3A は、バランス接続の方が高音質と言われていますが、シングルエンドとの差はそれほど大きくはないと感じます。個人的には、バランスケーブルの新調を検討されている方には、 AM2A の購入をおすすめします。 【操作性】 前述したように、ボリュームがホイールで操作できるようになり、操作性が大幅に向上しました。 また、全体的に動作速度が向上しています。 ただし、Fiio のプレイヤーアプリは使い慣れていますが、アーチスト(日本語)の並び方が変なところは一向に改善されません。 【拡張性】 アンプモジュルで、好みの音質に設定できるのは嬉しいです。 できればバッテリもモジュール化して、大容量バッテリーを装着できるようにして欲しいです。 【総評】  Minimun Phase フィルタとAM2A との組み合わせで、すべてのジャンルで超高音質のDAPになりました。聴きなれた曲でも新たな感動を覚えます。特に、ロック系がメインで、クラッシック等の自然楽器系の音楽も聴かれる方におすすめします。  なお、AM3A 版の本品は、 AM3B 版よりもかなりお安くなっていますので、お買い得と思います。

お気に入り登録50HiBy R6 [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 [32GB] -位 4.51
(6件)
28件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。

【デザイン】切削の技術はすごいの一言 【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。 【バッテリ】ソニーよりはもつ 【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。 【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。 【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。 【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです 【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。

5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。

R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。 ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。 【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。 【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。 【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。 【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。 また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。 また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。 【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。 【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。 【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。

お気に入り登録18HiBy R6SS [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6SS [32GB] -位 4.00
(2件)
0件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:275g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Silver 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
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4R6PROALのご先祖様の音質は如何に

HibyR6PROALを入手後、HibyR6SSを入手しましたので比較をしていこうと思います。 【デザイン】 無骨、それでいい。 【携帯性】 アルミモデルと比較するとステンレスモデルは重いですね 【バッテリ】 持ちはイマイチですが僕の使い方では問題ありません。 【音質】 R6PROALとの比較では、オペアンプの違い+DACの使い方の違いによって、クールで硬質な音だと思います。また、低音の沈み込みはR6PROALより上です。 ※SENNHEISER HD650みたいなハイインピーダンスのヘッドホンは鳴らし切れません(無論音は出ますが、全く良さが出ません。) 【操作性】 R6PROAL同様何故か本体表記が間違っている。 再生の矢印の向きが逆なのか、曲送り戻しの相関関係が逆なのか? ボリュームのステップが荒いのが気になる。もう少しステップを細かくしてほしい。その辺が惜しい。 【付属ソフト】 Hiby Musicは非常に扱いやすい。 OSはandroidなので、androidらしい操作性。 【拡張性】 microSDカードの取り出しにSIMピンがいるのは不便。 あと、一部のサンディスク製のmicroSDは読み込まなかったり接触不良が原因と思われる不安定さが出ることがある。 (これはスロット形状の問題の様だ) 【総評】 2.5mmバランスが使いたかった+処分品で2万円台で入手した為非常に満足。 R6PROALとは、見た目はバランス端子が4.4mmか2.5mmかの違い程度だが、内部的にはDACの使い方が違っていたり、オペアンプが違うのでかなり音質と外部からのノイズ耐性は異なる。 僕の個人的見解ではR6PROALの方が圧倒的に音質は良いが、発売当時の販売価格を考慮すると、満足度は高くコスパは非常に良い。

4バッテリーの消費さえクリア出来ればほぼ完璧なDAP

【デザイン】 SSなのでなかなか高級感があって良いです。 【携帯性】 SSなので少々重いです。 【バッテリ】 駄目!全然持たない。ポータブルプレイヤーとして致命的な欠陥です。 メーカーとして改善して既に購入している人には対策品との交換をお願いしたいレベル。 6時間持たないくらい。 【音質】 好みにもよりますがとても良いです。 調整できる幅も広いので好みに振れます。 それよりも特筆すべきはビットパーフェクト出力。コレは凄いですね。 apple musicをインストールして聴いていますがとても高音質で楽しめています。 【操作性】 バッチリです。 【付属ソフト】 サウンドステージのみ使っていますが音場の広がりを調整できて良いですね。 アンドロイドなので必要なソフトは後からインストールできます。 【拡張性】 ビットパーフェクトによりストリーミング再生に特化したDAPとして革新的だと思います。 【総評】 バッテリーの持ちをなんとかして下さい。

お気に入り登録56SHANLING M6 [32GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 [32GB] -位 4.08
(11件)
146件 2019/11/29  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信:aptX/aptX HD/HWA インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:228g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:ネイティブ:DSD128 (DSD 5.6MHz)、コンバート:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • CPUにQualcomm製「Snapdragon430」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。 4GBのRAMと合わせて快適に動作する。
  • OSにはAndroidを採用。豊富なサードパーティ製アプリをインストールでき、ビットパーフェクトな再生が可能。
  • DACチップには「AK4495SEQ」をデュアル搭載。また、バランス接続用の端子には2.5mmと4.4mmの両方を装備している。
この製品をおすすめするレビュー
5Amazon music 専用機

【デザイン】 実機を見ずに購入、ネットで見るよりも質感が良かったです。 サイドが若干シェイプしてるので意外と持ちやすい印象を受けました。 【携帯性】 iphone 8より少し短く少し幅があります。厚みがあるのでジーンズのポケットは厳しいかな。 持ち歩くには小型のカバンが必要です。 【バッテリ】 2.5mmのバランス接続で9時間半の連続再生が可能でした。スペック通りですね。 ただ、Android機なのでスタンバイ状態でも電池が減るので電池残量は気をつける必要があります。 【音質】 Amazon musicのみの評価ですが、スマホや2万円台のDAPとは解像度も音の厚みも違いますね。 予想を超えて良い音を聞くことができています。 【操作性】 Amazon musicのみなので、アプリの操作は同じです。 画面消灯時に物理キーの動作有無を設定から変更可能です。 【付属ソフト】 google playが入っていませんが、付属のアプリからgoogle playをインストールできます。 ただし、動作保証はされていないので不要なアプリは動作が不安定になる可能性があります。 Android機ですがDAPなので、アプリは必要最低限が良いでしょう。 【拡張性】 ケースは付属していないので、本体を保護するには革の専用ケースかシリコンケースの2択です。 シリコンケースを買いましたが、フィッティングは良かったです。 【総評】 予想以上に良い音で満足しています。 購入後はファームウェアアップデートが発生するので、メーカーのHPを確認して正しい手順でアップデートが必要になります。 (ファームウェアアップデート後に不安定になる問題が発生しましたが、端末の再起動や本体の初期化により、その後は安定して動作しています。) 発売から半年ほど経過しており、DAPとしても安定した動作ができている印象を受けました。 スマホとは違うことを理解しておけぱ、特に問題なく使える機種だと感じました。

5初めてにちょうど良いミドルレンジDAP

スマホでAmazon musicを利用していましたが、ハイレゾ音源を視聴してみたいと思いビットパーフェクトで聴けるDAPの購入を検討。 Hiby R5やR6 ALも検討しましたが、2.5mmバランスに対応していなかったのとノイズ問題があるようなので今回は見送りました。 あとDAP初心者故にボリュームダイヤルに憧れのようなものが… なおイヤホンやベッドホンの音質の違いをなんとなくわかるレベルですのであしからず。 【デザイン】 派手すぎず落ち着いていていいと思います。 個人の好みとしてはチタングレーかチタンブラックのような色があれば完璧でしたね。 【携帯性】 特に重視していませんが、厚みはあるのでジーパンのポケットだったりすると辛いかもしれません。 持ちやすいんですけどね。 とはいえ上位機種に比べれば遥かにマシですが。 【バッテリ】 待機電力消費は少ない印象ですね。 バランス接続で連続6時間以上聴けるので公称値には至らないものの満足です。 Bluetoothでも使ってみたところ、同等かそれ以上いけそうな印象です。 【音質】 スマホから劇的に変化があったかと言われるとそこまで違いを感じませんでした。(変わらないわけではありませんが、イヤホンを変えたときほどの変化は感じないです。 しかしAmazon musicをビットパーフェクトで視聴できるため、細かいところでの違いを感じるときもあります。 音源とイヤホン次第かなと。 【操作性】 ボリュームダイヤルは若干の遊びのようなものがあるので軽く当たった程度では音量が変わったりしませんが、音量を変えるときに親指だけで回すとやや回しにくい印象を感じます。 専用ケースを装着するとさらに回しにくくなりますので、もう少し背が高いほうが操作はしやすいような気はします。 あとタッチパネルのタップ、フリック操作の感度が微妙ですね。 特にフリックは最悪で、左右をフリックで戻る動作、下からのフリックでホーム画面操作のジェスチャーモードの場合ストレスはかなりのものです。 人差し指よりは親指で行うほうが反応しやすいような気がしますがたまたまな気もします。 おとなしくフローティングボタンにしたほうが良いです。 タッチパネルの感度の悪さが本機最大の欠点です。 【その他気になる点】 他の音楽再生アプリはわかりませんがAmazon music HDで再生中にスクリーンオフをすると、ノイズ音や音途切れが発生することがあります。 曲を変更後のはじめの一回だけですので、頻繁に曲を手動で変更しなければ頻度はそこまで多くないです。ノイズ音はそこまで不快な音ではないので、あまり気にしていませんが。 他にもストリーミング再生中に時々音途切れが発生しますが、通信の影響なのかその他の理由なのか原因は不明です。 恐らくはダウンロードが追いついてないときがあるか、ダウンロード&再生で処理が追いついてないかのどちらかだと思います。 今のところオフラインでは発生していませんので、全て端末に落としてから再生するようにしています。 【総評】 買って良かったと感じる点は購入のきっかけにもなったAmazon music HDでビットパーフェクトなことが一番大きいですね。 HD音質でも不満はないんですが、ULTRA HDを聴くと物足りなさを感じてしまいます。 他に良かった点はBluetoothのコーデックが高音質のaptX HDやLDACに対応していること、2.5mm・4.4mmのバランス接続に対応しているところ、そして音楽ファイルでスマホのストレージを圧迫しないところでしょうか。 動作にモッサリ感はありませんが、スマホのように…と考えると主にタッチパネル周りの操作性は少なからず不満はあります。 BluetoothのコーデックもAACが対応していない点は残念ですが、aptX対応のものを選べば問題ないでしょう。(完全ワイヤレスイヤホンはSBCとAACのみの対応なことも割とありますが。 Android OS、2.5mm・4.4mmバランス接続対応、Bluetoothの対応コーデックの種類、それなりに保つバッテリーとなかなか優秀な機種ですので、初DAPにちょうど良いのではないでしょうか。

お気に入り登録7SHANLING M6 Ver.21 [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 Ver.21 [64GB]
  • ¥54,800
  • ディーライズ
    (全3店舗)
-位 4.00
(2件)
26件 2022/4/25  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 11時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:233g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DACチップ「ES9038Q2M」をデュアルで搭載したオーディオプレーヤー。THD補正機能によって局所的なひずみを効果的に低減する。
  • 「低ノイズLDOレギュレータ」の採用で過渡電圧や電源ノイズ、サージ電流などから保護。高出力による音像とノイズのない空間を両立。
  • ゲインレベルは3段階から自由に選択可能。バランス接続時の出力レベルは570mw(32Ω負荷時)に達し、抵抗の大きいヘッドホンでもドライブできる。
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4音は好きだがSoCが弱いのが欠点

AmazonMusicを聴ける機種を探していたところセールをしていたため本機種を購入しました。 AmazonMusicを使っていると発熱がひどく、電池持ちも最悪でした。 AppleMusicに変えると先に言ったような症状はなくなりカタログスペックの時間再生することも可能でした。 音質については、落ち着いた感じで聞きやすく気に入っています。 題名にも書いたのですがSoCが非力なのがとても残念です。 もし、もっと性能のいいものが積まれていたらもっと売れていたのではないでしょうか

4まあまあれす

【デザイン】 普通れすね 【携帯性】 まあまあれす 【バッテリ】 どうなのかなあ 【音質】 十分れすがウォークマンのほうが好きかもれす 【操作性】 普通に操作れきました 【付属ソフト】 分かりませんれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 音に比べて少し値段が高いれすね

お気に入り登録46DX170 [32GB]のスペックをもっと見る
DX170 [32GB] -位 4.47
(8件)
15件 2022/8/19  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:70x124.5x15mm 重量:165g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • データに収録された音声を忠実に再生し、再生そのものの安定化に大きく貢献する独自の「FPGA-Master」テクノロジー採用のデジタルオーディオプレーヤー。
  • シーラス・ロジック社製DACチップ「CS43131」を2基搭載し、130dBのダイナミックレンジと-115dBのTHD+Nという高い性能を発揮する。
  • 3つの急速充電規格(QC3.0、PD2.0、MTK PE Plus)に対応。最速で充電完了まで約1.5時間、最大連続再生時間は11時間前後。
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5久しぶりにiBasso Audio買ってみて

【デザイン】昔の無骨なデザイン時代にはない洗練されたデザイン。 【携帯性】特に気にならない。 【バッテリ】20時間以上あれば良かった。 【音質】ヘッドホンによって全く違う表情を見せるので合う合わないがあると思う。個人的にはクッキリしてハイでパワーのあるヴォーカルものに合うと思う。50年代ジャズのリマスターなんか良いです。 【操作性】起動も恐ろしく早く専用アプリのマンゴーも進化していて使いやすくなってて驚いている。反応も良い。サクサクである。最近の中ではこの値段では秀逸。 【付属ソフト】このバージョンのマンゴーは非常に気に入っている。音楽を聴くだけなら全く困らない。 【拡張性】特にするつもりが無いのでパス 【総評】バッテリー時間が20時間超えならサイコーの一品。

5初めてのDAPにもってこい

DAP初心者で、スマホXperia5Vとの比較になります。 接続機器:ATH-M50xBT2(Bluetooth)、MDR-M1ST(バランス)、IE100Pro(バランス) ソース:AppleMusic 【デザイン】 気に入ってます。 【携帯性】 android対応DAPとしては軽量、コンパクト。 【バッテリ】 サイズからしたら妥当かと思いますが、仕様通りだが、もうちょっともつといいかな。 【音質】 何においてもスマホよりいいです。 たまにBluetooth接続ならスマホで十分というレビューを見ますが、そんなことないです。 2万円以上のBluetoothヘッドホンを使っているなら、スマホとの違いは感じられると思います。 2万円以上のヘッドホンにステップアップを考えている人に本機をオススメしたいです。かなり予算オーバーかと思いますが。 本機を買ってから、MDR-M1STとIE100Proを買い足しました。 バランス接続はアンバランスと比べてパワーが上がりますね。 IE100Proはベースが太く響き、元気がいいです。お気に入りの組み合わせです。 【操作性】 RAMが2GB ということもあり、スマホと比べるとレスポンスが若干悪いです。 この辺は、たまにイラつきます。 【総評】 初めてDAPとしては、AppleMusicを使える低価格帯としては、持ち出しもしやすいコンパクト性もあり、十分じゃないかと思います。 更に余裕が出来れば、FIIOのM11Sが狙い目かなーと考えています。

お気に入り登録14SHANLING M6 PRO Ver.21 [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 PRO Ver.21 [64GB] -位 4.59
(2件)
30件 2021/8/23  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 16時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:244g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5便利、音良し、見た目良し♪♪

購入年月日:2021年10月19日 購入方法:フジヤエービック通販 CayinのN6U tiを購入、非常に満足して使っていた自分。 しかし、音は良いものの重さが思いの外キツく、もう少し軽いdapが欲しくて今回初めてシャンリンのプレイヤーを購入してみました。 ※購入から1週間使用後のレビューです。 【デザイン】 筐体側面中央部を窪ませた特長のあるデザイン。 通常版は画面右上と共に筐体右上も角が丸くなって好きになれませんでした。 物理ボタンは左側面、イヤホン挿入部は底面と最近のDAPとは少し違う印象があります。 【携帯性】 少し縦側に長い筐体ですが厚みは其程有りません。冬場の上着脇腹ポケットなら楽勝、夏場はボディーバックに入れて持ち運べば問題なし。 【バッテリ】 シングルdacモードならかなり持ちは良いと思います。 Wi-Fiは必要時以外off、画面照度は出来るだけ低くして使えば更に良くなる筈。 【音質】 SONYのIER-M9をバランス接続で聴いた印象です。 まだ其程聴き込んで無い為良く分かりませんが、自分はシングルdacモードの音質が好きです。 ダブルdacモードは音場が広過ぎて不自然に感じます。 使うイヤホンやヘッドホンでも違う変わってくるかと。 デフォルトの音楽アプリはイコライザーを使うと音質劣化する様に思います。 今の処イコライザーはoffが良さそうです。 【操作性】 画面に向かって左側に並ぶ物理ボタンは使い慣れて無い為、誤操作する事が頻繁にあります、もう少し使い込んで慣れれば問題無さそう。 音量ダイアルは電源ボタンも兼ねてます。 最初の電源ONでのボタン長押しが少し長い様に思います。 最初は電源が入らないと思って少々焦りました。 ※後日追記:リブート機能の使用で改善されした。 【付属ソフト】 専用のインストールソフト等は無い為未評価で。 【拡張性】 純正の革製保護ケースが1つあるだけ。 此のくらいは付属させてほしかったです。 社外品でTPU製のソフトクリアケースも有る様です。しかし出来はイマイチみたいです。 Google playをインストールすれは色々なアプリが使用可能です。しかしOSのバージョンがAndroid7.1と少し旧いのが気になります。 【総評】 持ち易いデザインとチタンカラーの相乗効果でビジュアル的な満足度が高く、デフォルトの音楽アプリも慣れればソコソコ使い易いです。 しかし唯一気になったのはオンラインでのジャケットや歌詞の取り込みか全く反応しない事。バナーを押しても反応しません。 他のオンラインアプリは普通に使えるので、多分軽微な不具合か何かでしょう。 些細な事ですが、今後のアップデートに期待したい処ですね。 ※年度末辺りで再レビュー予定。

4値段と音質のバランスが取れたいい機種

【デザイン】デザインはシンプルで好みです。角の丸みが持ちやすいです。 【携帯性】持ちやすく丁度良い感じです。重さもさほど感じません。 【バッテリ】ちょっと使う分にはあまり減らないので問題ありません。 【音質】上位のM9 Plusを所有していますが、流石に細かな表現では負けます。  しかし普通に聴く分には全然困りません。いい音です。  M9 Plusの代わりに予備機として入手しましたが、極端な差は無いです。  4.4mmバランス端子も装備してあり、音質に配慮した設計です。 【操作性】サイドのボタンは操作しづらいです。通常はパネルかBluetoothリモコンで操作しています。 【付属ソフト】同社の再生ソフトのみです。せめてPlay Storeくらいは入れておいて欲しかったです。 【拡張性】イヤホンは2.5mm/3.5mm/4.4mm、そしてUSB3.0のみですが、必要十分です。 【総評】もう新品は手に入らないと思いますが、お値段を考えると当時は良かったのだと思います。  但し革ケースは駄目ですね、傾けると本体が抜け落ちそうになります。  総じてこのサイズ、お値段のプレーヤーとしてなら良く出来ています。  Androidのバージョンが古いのが気になりますね。

お気に入り登録39N6ii DAP/A01 [64GB]のスペックをもっと見る
N6ii DAP/A01 [64GB] -位 4.50
(4件)
18件 2019/5/31  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
  • 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
  • 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5ウォーム系の選択肢として

【デザイン】 個人的にはカッコいいとは思いません。 【携帯性】 個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。 【バッテリ】 結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。 【音質】 カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。 CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。 【操作性】 サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。 【付属ソフト】 再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。 【拡張性】 シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。 【総評】 発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。

5ポータブルでこんな音が出るのか

【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。 【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。 【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。 【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。 【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。 【付属ソフト】これはよくわからないです。 【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。 【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。 両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。

お気に入り登録8SHANLING M6 Ultra [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 Ultra [64GB]
  • ¥94,980
  • ディーライズ
    (全6店舗)
-位 4.00
(2件)
10件 2022/9/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:77x127x18mm 重量:263g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • AKM社製のDACチップ「AK4493SEQ」を4つ搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大でPCM:768kHz/32bit、DSD22.4MHzのネイティブ再生に対応。
  • オーディオ回路設計は 「OP-AMP+BUF アーキテクチャ」、オペアンプは「LTA8092」を採用することで広大なサウンドステージとなめらかな音を実現。
  • 自社開発の「FPGA テクノロジー」と位相ジッターをフェムト秒まで抑制した2つの「低位相雑音水晶発振器」により、位相雑音を-150dBまで抑制。
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4ボディーカラーが目を引くDAPれす

【デザイン】 カラーが良いれす 【携帯性】 まあまあれすかね 【バッテリ】 良く分かりませんれす 【音質】 綺麗な音れす 【操作性】 操作しやすいれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 ボディーカラーが良いれす。 音も綺麗れす。

お気に入り登録70New HiBy R6 [64GB]のスペックをもっと見る
New HiBy R6 [64GB]
  • ¥95,000
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
-位 4.74
(7件)
67件 2021/2/15  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:73x130x15mm 重量:235g タッチパネル: 液晶サイズ:4.97型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • デュアル「ES9038Q2M」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。DSD512、32bit/768kHzをネイティブサポートする。
  • 1080p大型高解像度ディスプレイを採用。日本アルプス製ロータリーエンコーダー搭載で、よりスムーズなボリューム調整を可能にしている。
  • UAT、LDAC、aptX、aptX HD、AACなどのコーデックを使用して、入力と出力の両方でBluetoothオーディオをサポート。
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5定価9万3000円では破格といえるDAP

【携帯性】ホームオーディオには良いと思う 【バッテリ】各々の使いようなので無評価 【音質】ここは個人の印象にすぎないが、一言でいうと弱めのドンシャリなサウンドだと思う。Hiby Musicアプリのイコライザがすごく優秀。アプリ内でしかイコライザが効かないが、QobuzとTidalをストリーミング再生できるので、自分で音質設定できる。Spotify程度ではMSEB等をイジっても意味がないので自分はSpotifyは素で聴いてる 【操作性】ネット回線にもよるが、ハイエンドスマホのようにサクサク 【拡張性】SDカードが使用可能。それと、今年発売されたCR06やCR08のような専用DOCでデスクトップソースとして使うことができる。DAPのラインアウトからアンプに直接RCA接続するより、DOCを挟んでプリメインアンプなんかに出力したほうが、より「音楽的」な雰囲気が増すような気がする。自分はDOCからXLR接続した 【総評】凄く良いDAPなので大抵の音楽ファンはこのクラスで満足できるんじゃないか

5NW-ZX507からの買い増し

NW-ZX507からの買い増しです。 JVC HA-FW01をバランス接続して聞いています。 クラシックをメインで聞いています。 【携帯性】 購入する前は大きくて重いかなと思っていましたが、思ったほど重くありません。 胸ポケットに入れても違和感ありません。 【バッテリ】 NW-ZX507と同じぐらいでしょうか。 【音質】 最初の音を聞いた瞬間、NW-ZX507との違いを感じました。NW-ZX507より音に広がりと奥行きがあり全体的に柔らかい感じです。 しかし時間が経つにつれ、ソロの楽器が聞き取りにくい、低音がはっきり聞こえない、など音がもやもやしていて色々不満が出てきました。 最初は、エージング不足かと思っていましたが、デフォルトの設定に問題あることがわかりました。 プラグインをネット経由で追加できるのですが、ダウンロードしインストールすると「音場」の設定が、1.1に設定されていることがわかりました。 1.1は、音場をやや広めにする値です。また、音場の数値を下げるほど音がはっきりし低音が力強くなります。 色々聞き比べ0.95にするとNW-ZX507と似たような音の広がり、バランスになりこの数値で聞くことにしました。 結果的にNW-ZX507の音に力強さと細かいニュアンスを追加したような感じになり大変満足しています。特にDSD音源の再生はNW-ZX507よりはるかによく聞こえます。 また、NW-ZX507は音の出力パワーがないので録音レベルの低い音源は音が小さくて聞きずらかったですが、この問題も解決されました。 【操作性】 NW-ZX507では、追加順やハイレゾで音源が選択できましたが本機にはありません。そこが不満です。 ただ、NW-ZX507では停止ボタンを押しても停止しなかったのに本機では即座に音が止まるのには感動しました。 起動は、NW-ZX507では30秒以上かかっていましたが10秒ほどで起動します。(512GBmicroSD使用) ボリュームは、NW-ZX507のほうが使いやすいですね。 アマゾンでかったアクリルカバーをつけるとボリュームが回しにくいので間に太めの緩衝材を入れ浮かして回りやすくしています。 【その他】 DSD音源を再生するとギャップレス再生できないことが不満です。曲間にプツプツ言います。NW-ZX507はこの点は優秀です。 【総評】 まだ半月しか使っていませんが、音質的にはNW-ZX507には上を行きますのでメイン機で使っていこうと思います。

お気に入り登録21DX240 [64GB]のスペックをもっと見る
DX240 [64GB] -位 4.50
(4件)
9件 2021/11/15  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango OS 幅x高さx奥行:71.5x124x19.4mm 重量:205g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DX300で確立されたデジタルオーディオシステム「FPGA-Master」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology社のDACチップ「ES9038Pro」やQualcomm社製の「Snapdragon 660」を採用。
  • 3.5mmシングルエンド、3.5mmラインアウト、2.5mmバランスの出力系統と、「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属する。
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5こう言うDAPが欲しかった。

【デザイン】 併用で使ってるWalkmanのNW-ZX707が最大のライバルと言う感じで、デザインはZX707がカッコ良すぎるので負けますが、DX240も最近流行りの狭枠ディスプレイ採用で、特にあまり見ない濃いグリーンが「只者ではない」感があって、ゴールドのボリュームつまみと相まって質感が高くて美しいです。 【携帯性】 NW-ZX707のよりも一回り小さくて、丸みの部分が少し厚くなってくらいなので、持ちやすくて非常にコンパクトです。 【バッテリ】 5000mAhあるので、サイズからしてかなり大型ですが…DACチップに大飯食いのESSの9038proなので、流石に超絶に燃費が良いZX707の半分くらいの動作時間と言う感じですが、 8時間は動作する感覚なので問題無いと思います。 【音質】 別売りの交換アンプ・AMP8mk2との組み合わせはより上位のDAPを喰ってしまうくらいパワフルで、比較的どんなジャンルの曲もそつなく鳴らしてしまう感じ。 【操作性】 ファームウェアを2回ほどアップデートするとAndroidのバージョンが11に上がり、よりサクサクと動作するので、動作が軽く、ネットワークオーディオ系に強いと言われるZX707にほぼ近い感じに動作します。またmango OSと言う高音質モードにするとBluetoothは使えなくなりますが、更にオーディオぽいサウンドが楽しめます。 【拡張性】 別売りのアンプキットがある分、他社のDAPよりは高いと思います。因みにDX240が使えるのはAMP8までで、DX220で使えた真空管のAMP9は使えません。 【総評】 良い事ばかりでなく、悪い点して筆頭に挙げられるのは…標準装着のアンプが今主流の4.4mmバランスでなく、今後、非主流になりつつある2.5mmを採用する事で、別売りのアンプキットAMP8mk2を購入する必要があり、費用がかさむ事。また、ZX707より熱を持ち本体がやや熱くなる事、初めからAndroid playに対応しない点の3点のみで、他はZX707の完全上位互換と言って差し支えありません。

5とても良い買い物。専用ケースも付いてました。

ストリーミング配信を利用したくてそれができない専用機から乗り換えました。 もう一つ重要なのは、デジタルアウトしてこだわりのDACに接続したかったので、USB-Cとは別の、専用のデジタルアウト端子(同軸)を備えるDAPとしてはiBassoしか選択肢がなかったというのも選んだ理由です。 この端子は利用しない人にとっては無用の長物、かなりマニアックな装備と思います。 それを平然とほぼ全てのDAPに搭載しているiBassoは一番こだわりのあるメーカーだと思いました。 音は素晴らしいの一言。Bluetoothもスムーズに繋がるし、Androidの動作もとても快適です。まだエージングが済んでいない使用時間と思われますが、十分にその性能をエンジョイしています。 本体も高額なハイエンドDAPより相当小さく優しいフォルムで違和感なく持ち運びできます。 間違いなくおすすめの一品です。

お気に入り登録9SHANLING M7 [128GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M7 [128GB] -位 4.33
(3件)
19件 2022/6/20  内蔵メモリ
microSDカード
128GB   Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:78x128x20mm 重量:312g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:チタニウム 
【特長】
  • 「OP+BUF アーキテクチャ」(オペアンプ+バッファを用いた音響回路設計)に基づいた4chフルバランスアンプ回路搭載のデジタルオーディオプレーヤー。
  • オーディオ回路はESS社のフラグシップDACチップ「ES9038Pro」をベースに最適化されている。
  • I/V変換段で使用するオペアンプにADI製「ADA4896-2」を採用。さまざまな抵抗器やコンデンサーと慎重にマッチングを行い、パフォーマンスが向上。
この製品をおすすめするレビュー
5地味ながらもこだわった物づくり

【デザイン】 基本的な形はShanlingの今までのDAPを踏襲しているのですが  サイドの波打つようなデザインは好き嫌いが分かれるかもしれないです 【携帯性】 重量が約300gと言う事で、携帯するにはこれくらいの重さくらいまでが 限界かなって気もします。 【バッテリ】 DAPとしては平均的な感じかと思います。バッテリー周りの管理がよいのか スリープ時の減りは少ないのでいちいち電源を切る必要はないかと思います。 【音質】 箱出し直後なのでまだ変わってくるかと思いますが良いですね。 音質を批評するのは苦手なのですが、沈み込むような低音が良いです 【操作性】 DAPでは現時点では最高のSoC SnapDragon665に6GB RAM搭載なので 操作性は快適ですね、これで不満があるなら他のDAPは使えないと思います 【付属ソフト】 Shanlingの弱点はここですね、標準のプレイヤーの出来が悪いです 有線イヤホンで聞いていてもたまに音飛びします、またギャップレス再生ができないので ライブ音源とかを聞くと1曲ごとにぷつぷつ区切られるので没入感が得られません 【拡張性】 Android DAPなので上記の弱点は他のプレイヤーアプリを使うことで回避できるので その点は良いかと思います、自分はHiby playerを使ってます 【総評】 DACの性能や枚数でのアピールが多い現状において、あえてのES9038 proシングルで 電源周りにこだわり性能をフルに活かせるように設計してるって言うところが良いですね。 最近はこの機種やHiby R5 Gen2等のアナログ部分に力を入れたDAPが増えてきているので この辺で各社の実力が出てくるのではないかと楽しみにしています

5本体はたしかに熱いが音もアツい!!

仕事の関係で使い始めたDAPの有用性を知りました。しばらくはShanling M6 proを使い続け満足していたのですが,上位機種のM7が登場した時点 で買い換えを決断しました。据え置き用オーディオに使われることが多く, 携帯型プレーヤーで採用実績は多くないES9038PROをDACに使った最新 モデルということで期待していました。 結果としてとても良いギアだと思いましたので,レビューを紹介致します。 【デザイン】 塗装はチタニウム色ですが,見る角度によってピンクにも見える上質 なものです。サイドの川の流れのような意匠は賛否両論ありますが, 私はアジアンな雰囲気に独自性が光るように感じます。外観とズッシ リとした質感は,現行モデルのDAPの中では一番好みです。 【携帯性】 ギリギリ,ジャケットの内ポケに入ります。そしてギリギリ,着崩れせず に携帯し続けられます。これは通勤で使う上で,とても重要な要素です。 これ以上重いと,さすがに着崩れしそうです。 様々なレビューや書き込みで心配される「熱」ですが,確かに音楽を再生す るとすぐ熱くなります。インスタントラーメンにお湯を入れた直後くらいの 熱です。ただ純正のレザージャケットに入れている限り,真夏の炎天下で ジャケット内ポケに放り込んで聴くという状況でもさほど苦にはなりません。 【バッテリ】 バランス接続でDACの出力をHigh Gainにすると,実働で6−7時間くらいで しょうか。長距離移動では少し不安が残りますが,携帯ギアとしては実用レ ベルの範囲内です。 【音質】 M6 proは他社と比較して,メリハリのある低域と美しく澄んだ高域が強調さ れた,とてもキレイな音を聞かせてくれるDAPでした。手放した今でも私は 大好きな音です。 M7はその傾向を維持しつつ,中域の音がよりキレイに聞ける点に特徴がありま す。ドンシャリな傾向はM6 proから引き継がれていますが,中域の密度も上が った分,全体的に緻密な音となり,より迫力が出てきました。 とはいえ本機の音の本当の良さは,長く聴き続けても疲れないという点にある と思います。M6 proと比較して,音がより太く稠密になったため,小さなボ リュームでも十分に満足して聴けるおかげかもしれません。 存在感のある外観と比べると,意外なほど柔らかくやさしい音です。 EDMやロック,ボカロなどの攻撃的な音でさえ,より気持ちよく,疲れずに 聴き続けられます。 ハイエンドクラスのイヤホン・ヘッドホンと合わせると当然,すばらしい音が 出ますが,1万円以下の普及価格帯のイヤホンと合わせても,そのポテンシャ ルをより良く引き出してくれるDAPであると感じています。「このイヤホンっ てこういう音が出るんだ」という発見は,M6 proよりも多いです。 【操作性】 Android 10なので,DAPとしてはそう古いOSでもなく,操作性で特に問題はあ りません。ボリュームコントロールはM6 proより優秀で,ダイヤル一コマ分の 音量はより小さくなった印象です。これは助かります。 【付属ソフト】 サブスク音源で聴いているので,電源を入れると常にShanling純正のプレーヤ ーが出てくるのは正直,邪魔ですね。Google PlayからYoutube Music, Amazon Music, Apple Musicをダウンロードして聴いていますが,今のところ,動作に 問題はありません。 【総評】 熱の問題はありますが,ES9038PROという超弩級のDACを動かしていると考 えれば,理由がハッキリしているので許せます。海外の掲示板ではShanling社 のエンジニアが,熱による機器劣化の心配は不要とも書き込んでいたので, それを信じています。 音は,本当に良いです。正直に言うと店頭での試聴レベルでは特徴を掴みにく い印象で,M6 proの良さを知らなければ他社のよりキャラの立った同クラス DAPを購入していたかもしれません。しかし長く聴き続けていると確実に,満 足度が高まるプレーヤーです。 代理店であるMusinさんの動画や海外のサイト情報によると,Shanling社の エンジニアはDACにES9038PROを据えただけではなく,それを支える電源周 りの設計にも相当,力を入れたらしいです。聴き続けていると,ジワジワと, 音作りの思想が体感できるような,スルメのようなDAPであると思います。

お気に入り登録12N7 SPK-A003 [64GB]のスペックをもっと見る
N7 SPK-A003 [64GB] -位 5.00
(3件)
8件 2023/2/27  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいですよ

もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、 【デザイン】 かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。 ポケットに入れるサイズは超えてますね。 【携帯性】 と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。 【バッテリ】 持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。 【音質】 パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。 R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。 流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。 アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。 【操作性】 普通のAndroidなので、不便はありません。 【付属ソフト】 ストリーミングAppオンリーなので、無評価 【拡張性】 ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。 Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。 【総評】 本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。 何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)

5さすがに値段だけはある!

M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。 欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。 主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、 ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。 【デザイン】 金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい! たっけーだけはあるんだなやーって感じです。 (まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...) 【携帯性】 正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。 この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑)) 持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。 【バッテリ】 まずこれが欠点その1 バランス接続だと8時間もたないかも... アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります... アンプAだと更にいってまうかもしれません... 充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...) ついでに欠点その2 発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣) これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑)) でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ! 画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです... それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、 本体が冷えないと充電してくれなかったりします。 (それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします) 【音質】 逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き! アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など 言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。 定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。 基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、 解像度も高めで心地よいんだよなぁ... N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。 【操作性】 これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。 なれればどうということはありません。 【付属ソフト】 純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを 検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと... 【拡張性】 付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを 買いましたyo!高いけど、かっけーっす! その他、純正のダストプラグも買って装着しました。 こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑) 【総評】 欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。 本当に一度は聞いてほしいと思う。 これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。 つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。 今は整理してこちらのみにしました。 ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。 信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。 特にM15Sはそれを顕著に感じました。 新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。 もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑)) 長く付き合っていきたいと思います。 寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)

お気に入り登録7R8 II [256GB]のスペックをもっと見る
R8 II [256GB]
  • ¥380,240
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2024/2/27  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 21時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
【特長】
  • 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
  • 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
  • 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5最高峰の音質を誇るDAP

【デザイン】 美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。 【携帯性】 とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。 【バッテリ】 12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。 【音質】 艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。 【操作性】 サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。 【付属ソフト】 標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。 【拡張性】 I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。 【総評】 扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。

5最強DAPの一つ

【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。 【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。 【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。 【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。 Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。 音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。 Class Aモードでもさほど熱くならないです。 ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。 40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。 【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。 操作性は悪くないです。 【付属ソフト】 プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。 慣れればさほどでもないと思います。 【拡張性】 ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。 DACにもなりますし、特段困る事はありません。 【総評】 他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。 ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。

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SHANLING M9 Plus [256GB ブラック&ゴールド]
  • ¥396,000
  • 凱USIN ダイレクトショップ
    (全1店舗)
-位 5.00
(3件)
3件 2023/6/19  内蔵メモリ 256GB 18時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:オープンAndroid 10OS 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:379g タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz カラー:ブラック&ゴールド 
【特長】
  • 6型のSharp製フルHDディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。AKMフラッグシップDACチップ「AK4499EX」をクワッドで搭載。
  • DAC、I/V変換回路、アンプ回路にTOREX社「XC9519」DC-DCコンバータチップを搭載したブースト回路を採用したことで、安定的な動作を実現。
  • 独自開発FPGAを第4世代へとアップグレードすることでジッターを低減。従来のFPGAに比べて、より正確なクロック信号制御を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5もはや好みの問題!

N7→NW-WM1ZM2→M9 Plusの順で辿り着きました。 イヤホンはQDCのGemini、ヘッドホンはFOCALのSTELLAを使用してます。 【デザイン】 黒い本体にゴールドのノブが渋くて素敵。 サブディスプレイが見やすく便利です。 【携帯性】 NW-WM1ZM2に比べると軽く感じます。 持ち運びは苦に感じません。 【バッテリ】 ディスプレイOFFでハイゲイン、プレイリスト流しっぱ (概ねファイルはFLACもしくはWAV) の条件で比較すると NW-WM1ZM2が1時間で3%の減り、M9 Plusは1時間6%程度の減りです。 試聴のみですがSP3000はもうちょっと早い気がします。 【音質】 このクラスは音質と音の分離間がいいのは当たり前としたうえで、 NW-WM1ZM2、M9 Plus、SP3000の感想を述べますと NW-WM1ZM2は声の艶感が素晴らしく3機種の中では音にまとまり感を感じる。 (逆を返すともう少し分離間が欲しくなる) SP3000はすっきりと見通しがよく、クリアで美しい音。 音の定位感やスケール感がとても広く大きい。 M9 PlusはNW-WM1ZM2とSP3000のちょうど中間ぐらいに感じる。 というのもSP3000ほどすっきりでない分、声に艶感があり、 音の定位感やスケール感は同等(DACチップは同じで味付けの違いかな?) NW-WM1ZM2ほど濃密ではないので聞きやすい。 個人的には3機種で一番バランスがよく感じました。 M9 PlusとSP3000の音場は上下左右、前後奥行きともに広いですね。 この2機種を聞いた後にNW-WM1ZM2を聞くと上下左右は同等でも 前後奥行きは物足りなく感じます。 【操作性】 これはDAPの中では秀逸。 ヌルサクですね。 【付属ソフト】 これは他社と比べるとあきまへん。 SHANLING製は昔からそうだけど、曲のタイトルリストが一応アルファベット順になってますが 完ぺきではなく、探すのが大変。 そして未だにギャップレス再生ができない。 アンドロイドなので他社アプリを入れればよいけどさすがに値段が値段なので、 いい加減修正してほしい。 【拡張性】 USB出力には対応してますのでアンプを通したい場合は困らないのではないでしょうか。 【総評】 欠点もありますがそれが気にならないほどにいい音を奏でてくれます。 刺さりもなくバランスがいいので一度聞きだすと止まりません。 また3機種中パワーも一番でゲイン設定にヘッドホンモードがあり、 鳴らしにくいヘッドホンも大抵鳴らせます。 好みに合えば唯一無二ではないでしょうか。

5最強のDAPのひとつ

【デザイン】前作M9 AKM Editionも所有していますがブラックベースで格好良くなりました。 【携帯性】以前のDAPがFiio M17でしたので、この音質でこのサイズ、電池持ちと言う事無しです。 【バッテリ】十分すぎるほど再生できます。 【音質】AKMに比べると少し中高域が綺麗に聞こえる感じです。こちらの方が好みです。 オーバーイヤーヘッドホンモードならば、駆動力の必要なMezeのLiricやElite辺りも難なく鳴らしてしまうのは流石です。 同じお値段のNW-WM1ZM2では出力不足で鳴らせないです。 イヤホンは基本的に駆動力がさほど要らないので、出力レベルMidで十分鳴ります。 【操作性】普通です。サイドボタンで曲送り、一時停止/再生、曲戻し、音量、電源があるだけのシンプルな物です。 【付属ソフト】欲張って機能多めです。 ただ操作性が微妙です。Fiio M17の方が良く出来ていました。 【拡張性】USB3.0が充電兼用で1本、ヘッドホンがバランス4.4Φで1本、アンバランス3.5Φで1本、シンプルです。 【総評】音質全振りのシンプルなプレーヤーです。 金額に見合う音質はあるかと思います。そこが判る方だけが買うべきものかと思います。 同価格でNW-WM1ZM2を買うよりは音質面では圧倒的に幸せになれるかと思います。 ただ日本製ほどソフトが洗練されていません。 とことん音質追求ならこれしかないと思います。 但し音質の好みがあるのでぜひ事前試聴をお勧めします。

お気に入り登録1NiPO N2 [128GB ブラック]のスペックをもっと見る
NiPO N2 [128GB ブラック] -位 -
(0件)
4件 2025/3/24  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 13時間 Bluetooth 4.1
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:74x139x19.7mm 重量:348g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック 
お気に入り登録1HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB]のスペックをもっと見る
HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB] -位 -
(0件)
0件 2025/6/26  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:502g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系 

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