| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
|
|
直販 特別仕様 |
|
-位 | 2位 | 4.59 (20件) |
439件 |
2024/4/19 |
2024/4/12 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22790 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
1.44kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x17.99x219.3mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.8時間(動画再生時)/21.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200)液晶ディスプレイを備えたノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS。
- 「Dolby Atmos」に最適化されたオーディオ機能とステレオスピーカーにより臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 米国国防総省のMIL-STD 810Hを採用し、極端な温度、圧力、湿度、振動など過酷な作業環境でも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5こんな価格帯で買えるのは今だけかも
老眼が強くなり今持っているモバイル端末の12.5インチや13.3インチの端末がつらい‥‥という動機で買い替え。
発売から1年以上経ち、Gen7モデルも出ている。
単純に構成と価格であえてのGen6購入。
カスタマイズ可能なので、ベースモデルから必要な機能を絞れば
欲しい機能をしっかり盛ってもさらにお得に購入することだって可能。
メモリ16GBx1、SSD512GB、2K液晶
WiFi6E、顔認証指紋認証、バックライトKB、大容量バッテリ
‥‥という構成となりました。それでも10万切るのだから恐ろしい。
DIMMメモリー 16 GB DDR5-4800MT/s (SODIMM)
1stストレージ 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
ディスプレイ 14" 2.2K液晶 (2240 x 1400)
内蔵カメラ IR&1080p FHDカメラ
無線LANアダプター Wi-Fi 6E対応
指紋センサー 指紋センサー
キーボード バックライト付、ブラック - 日本語
バッテリー 3 セル 充電式リチウムイオン 57 Wh
これで\98,505-
自分で16GBを増設。暴騰前で\5,800-
【デザイン】
外装はそっけないもののしっかりした質感で割り切りが良い。
【処理速度】
CPUの性能は絞られているので型番通りの性能は出ないが、ノートとしては十分。
【グラフィック性能】
Intel系の内蔵グラフィックより良いが、そこまでの差はない。
個人的にはRadeon系ならではの描画の良さはあると思う。
【拡張性】
標準SSDはコンパクトなもの、拡張NVMeスロットは入手性の良い2280。
メモリもSODIMMメモリが二本挿せる。
外部ポート充実。
電源がPDとなったため、PD給電、LAN、USB、4K60HzHDMI、などを備えた多機能ハブやドッキングステーションをTypeCでつなぐと、家ではケーブル一本でクラムシェル動作の大画面据え置き環境ができる。
【使いやすさ】
画面が大きいのはやはりありがたい。
顔認証は指紋認証よりも失敗がなく、今はwebサイトなどでもパスキー認証が導入されているので強固なパスを楽に使える。
【持ち運びやすさ】
バッテリ他カスタムが響いて1.5kg。
今まで1kg切りのモバイル機を使用していたので大きくなった実感はある。
女性が持つなら背負わないとつらくなるかも。
【バッテリ】
office系作業なら一日使える。
【画面】
2K液晶は解像度よりも色表現性能のために導入した方が良い。
X270の時も思ったがLenovoの液晶はTNじゃなくてもちょっと表示が甘い。
長く使うと目が疲れるし、画像や映像の発色が悪く感じる。
ここを重視するならOLED積んだモデルを選んだ方が良いかもしれない。
安価にこれを実現しようとするとIdeapadとかThinkbook系になりそう。
【コストパフォーマンス】
CPU世代は旧くともこの値段なら何の問題にもならない。
【総評】
重いことを除けばほとんど欠点らしい欠点のない、出費押さえてそれなりの性能が欲しい人にはお勧めできる機種。
メモリの暴騰とSSDの値上がりを受けて来年からHP、DELL、Lenovo各社が値上げを考えているようで、実際じわじわ値段が上がっているため、この価格で買える間に買っておいて正解だったかなと考えている。
5コスパがとてもいい
【デザイン】
かっこいい。金属製でありながらマットな質感でどこにでも合います。
ほどよい重厚感のあるデザインでアイテムとしての存在感があります。
【処理速度】
Web、動画閲覧、オフィス系の操作は余りあるほど快適。
重い処理をするわけではないですが仮想マシンを3−4台たてて動かしていても特に気にならない。
【グラフィック性能】
動画視聴は問題ない。
【拡張性】
メモリ16GBx2枚の実装入れ替え可能。
64GBまで認識するらしい。
ストレージは1スロットの空きがある。
フタをあけるのはツメが堅くて結構大変だとおもう。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感がかなりいい。打鍵の心地が良く指ざわりが良い。
スペックが用途に対して十分で快適。
【持ち運びやすさ】
持ち運ばないが、気軽に外に持ち出すには少し重い。
目的をもって持ち運ぶ分には許容できる。
【バッテリ】
カスタマイズで増やした。
経年劣化がどうかとおもうが5−6時間操作していても40%ほどのこっていた。
【画面】
カスタマイズで2.2K液晶 (2240 x 1400)にした。
発色が良く動画視聴には十分キレイ。
輝度が前情報では心配だったが暗くなく普通で安心した。
【コストパフォーマンス】
かなりいい。ほかのメーカーなら+5〜10万万ぐらいいくかも。
WindowsProにする場合は事前に見積を依頼すること。でも自分アップグレードしたほうが安いかも。
【総評】
色々カスタマイズしたがコスパがかなりいい。安っぽくなくカッコいい。
タイプCの口が左に2つにするより左右一つずつのほうが良かったなとは思う。
顔認証、指紋認証は楽なのでつけることをおすすめ。
排気はまあまあ普通にする。
キーボードバックライトは暗いので期待しないこと。
ほかに気になる点がほとんどない。
この構成では他では買えない。
|
|
|
限定 |
|
-位 | 3位 | 3.83 (9件) |
41件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24947 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスに優れた高性能なパソコン。
この性能にして、この価格では非常にコストパフォーマンスに優れています。ただ次の点に注意、ローカル生成AIについては、グラフィックス専用メモリーが1.9GBなので重い画像生成には力不足、SDカードやマイクロSDカードリーダがない、バッテリーの満充電にしない機能がない、です。これらを考慮してもコストパフォーマンスに優れた高性能なパソコンです。
5コスパが凄い。そして軽い。
持ち運びする機会が多いので1kg程度はありがたい。
快適に使えます。この性能で13万円台のコストパフォーマンスは凄い。
|
|
|
直販![Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707678.jpg) |
|
1位 |
4位 |
4.37 (5件) |
47件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25529 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CPU全振りの尖った性能。ここだけはトップクラスの性能
結論から言うと、このPCは「心臓部(CPU)だけはかなり上位だけど、他が追いついていないじゃじゃ馬」です。ブラウザベンチ(Basemark Web 3.0)では1601点(及第点)というスコアでしたが、この数字が示す「中身」を本音で語ります。
デザイン:★★★☆☆
見た目はそれなりにいいです。プラスチック製ですが塗装がしっかりしているので、パッと見は安っぽくありません。ただ、触ればプラスチックだとすぐわかるし、素材が柔らかいので傷がつかないかちょっと心配になります。
処理速度:★★★★☆
ここは流石の一言。Ryzen 7 250のおかげで、普段使いでストレスを感じることはまずありません。ベンチでも演算能力は突出していて、並のノートPCとは格が違う処理能力を持っています。
グラフィック性能:★★★★☆
ポテンシャルは高いです。内蔵のRadeon 780Mは、本来なら数年前のエントリークラスのゲーミングノート(GTX1650)並みに動けるはず。ただ、メモリ16GBがシングル(1枚挿し)なのが致命的で、せっかくの性能が7割程度に抑えられています。本当にもったいない。
拡張性:★★★★☆
ここは評価できます。自己責任ですがメモリスロットに空きがあるし、SSDも差し替えが容易な場所にあります。「足りないところは自分で補え」という設計ですかね。
使いやすさ:★★★☆☆
キーボードはバックライトなし。プラスチック感全開ですが、押しにくいわけではないです。まあ、慣れ次第といったところ。
持ち運びやすさ:★★★☆☆
特別軽くも重くもないです。ただ、前述の通り傷がつきやすそうな素材なので、持ち運ぶなら気を使います。
バッテリ:無評価
(電源接続メインのため、今回は評価なし)
画面:★★☆☆☆
本機で一番クセが強い部分です。某比較サイトでも言われている通り、45% NTSCでとにかく色域が狭い。ここを妥協できない人は絶対に買うべきではありません。一応、設定次第である程度カバーはできますが、限界はあります。
コストパフォーマンス:★★★★★
とにかく「CPUにコストを全振り」しています。他の不満点は「自分でどうにかできる」人なら、この価格でこのパワーが手に入るのは破格です。
総評
事務用で使うにはオーバースペックだけど、真の実力を発揮するにはシングルメモリでは足りない。そんな中途半端な存在です。 それでもこの機に手を出したい人は、自力でメモリ増設ができたり、足りないところを自分で補ったりできる人だと思います。CPUだけはどうにもならないけれど、他はパーツ交換したり外部モニターを使ったりして補うことができる。そういう割り切ったコスパを求める人には、おすすめの1台です。
追記日:2025年12月25日
前回のレビューで懸念していた「シングルメモリによる性能の封印」を解くべく、CFD販売の「D5N5600CS-16GC46」を1枚追加し、合計32GB(16GB×2のデュアルチャネル)へとアップグレードしました。
結果、この「じゃじゃ馬」は見事に「最強の万能機」へと化けました。
グラフィック性能:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
メモリ増設の効果が最も顕著に出ました。 FF14ベンチマーク(黄金のレガシー)では、増設前のスコアから約2.5倍という驚異的な伸びを記録し、フルHD環境で「快適(スコア9154 / 平均65.6 FPS)」という、内蔵GPUとしては最高クラスの評価を叩き出しました。 3DMarkの「Steel Nomad Light」でも「伝説級(Legendary)」の評価を獲得。シングルチャネル時に感じていた「もったいなさ」が完全に解消され、本来のRadeon 780Mのパワーが解放された印象です。
処理速度:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
演算能力だけでなく、マルチタスクの安定感が別次元です。 32GBという広大な作業スペースを得たことで、重いゲームを回しながら裏でブラウザを何十個開いても、一切の引っ掛かりがありません。Ryzen 7 250という強力な心臓部に、ようやく相応しい「血管(メモリ帯域)」が通った感覚です。
拡張性:検証済み ★★★★★
実際に増設を行いましたが、底蓋を外して空きスロットに挿すだけと、非常にスムーズでした。CFD製のメモリはJEDEC規格準拠で相性問題もなく、既存のSK hynix製メモリとも「DDR5-5600 / CL46」という同一スペックで完璧に同期しています。
追記総評
「CPUだけが突出した中途半端な存在」だった本機ですが、購入するタイミングによる増減は仕方ないとは言え本体+メモリ増設を10万円以内の予算で行えたので非常に満足です。この価格帯で買えるPCとしては、比肩するもののない怪物」へと進化しました。
色域の狭い画面という弱点は残るものの、外部モニターを繋いで本気で作業・ゲームをするなら、もはや死角はありません。 「自分で手を加えることで完成させる」という楽しさと、その期待に120%応えてくれるポテンシャル。自力でパーツを扱える人にとって、これほど「化ける」PCは他にないと思います。まさにコストパフォーマンスの極みです。
5普通使いにはコスパの良いノートPC
6年と数か月使っていたLの某ノートPCが何をしても全く反応しなくなり完全にダメになったので、値段・コスパや各購入者の評価を参考に購入(Lの某ノートは2年以上前からキーボード等一部機能もおかしくなり、外部の物を付けてだましだまし使っていた)。
ゲームなどしないし、動画みたりメールしたり文章書いたりその他もろもろ、普通のネット使用がメインの私にとっては十分な性能と機能で快適に動く。
発熱も私の使い方では今のところ問題なし(ディスプレイを開くと底が少し浮いてくれる)。
このPCはDell Optimizerで管理されているが、そのままでは100%まで充電される。
私は電源に繋いだまま使うことがほとんどで、充電設定をどうしようか悩んだが、巷でよく言われている「充電の上限は80%」に従い、BIOS画面のバッテリー関連項目から「カスタム」に行き、充電の上限を80%にしておいた(ちなみに下限は50%にした)。この設定をしてから電源に繋いでいても80%を超えて充電されることはなくなった。
新しいDellのPCだし、こういう設定にしたからと言って100%充電の時よりバッテリーの寿命が伸びるのか正直わからないが、まぁ気休め程度にやっておいたという感じ。
個人的に指紋や顔認証などの付加機能も特に求めていないし、私にとってはコスパの良いノートPC。
なお、買った時はマカフィーが入っていたが、マイクロソフト標準セキュリティソフトをそのまま使う私にとっては全く不要なので、インストールはせずさっさとPCから削除した。
|
|
|
限定 |
|
-位 |
8位 |
3.00 (2件) |
11件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19631 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても満足してます
【デザイン】スリムなデザイン、綺麗なセラミックホワイト、とても気に入ってます。
【処理速度】10年前のNEC Lavieからの買い替えなので申し分ありません。立ち上げ速度、photoshopなどの重いアプリの起動速度など充分体感してます。
【グラフィック性能】
【拡張性】不満点としてはUSBスロットがないことくらいです。その他は必要充分、Type A×2、Type C×2あれば大概の用は済みます。
【使いやすさ】キーボード配列や画面の大きさも会社で使用している富士通Lifebokと同じなので何の違和感もなく使用できてます。何といっても軽さが一番。ちょいと持ち出して使うのにとても助かってます。
【持ち運びやすさ】外に持ち出すつもりはありませんが、自宅室内ではその軽さ、大きさで不満はありません。
【バッテリ】欲を言えば、2日に1回くらいの充電で済めば良いのですが、普段使いであれば問題ありません。
【画面】もともとは16インチだったので13.3インチは小さく感じましたが、慣れれば問題ありません。ただ、まだ映画とか見ていないので字幕が小さくなると読みにくいかも。
【コストパフォーマンス】昨年モデル(pavilion )が値下がりしていること、ちょい足しでメモリ32GBが購入できることを考えると、必ずしもコスパが良いと言えないかも知れません。
【総評】まだ使いこなしてませんが、これから数年は満足できるPCだと思います。
|
|
|
限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698097.jpg) |
|
-位 | 10位 | 3.38 (4件) |
23件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30757 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高性能・高コスパの代表的14型
採点表↑の12項目は標準が3点です。
それぞれの対角は相反要素なので
コスト掛けてる分、広い採点面積になってます。
Aeroと違って冷却ファン2基なのでベンチスコアも出ています。
【デザイン】
上質なアルミ筐体です。
表面がサラッとしてて見た目は良いのですが
滑り易い分、実際(後述)より重く感じます。
天板は片手では開けられず、
開く最大も135°なので
体形によっては膝上で不足するかも知れません。
【処理速度】
Cinebench R23はマルチコアが18,000点
シングルが2,050点です。
冷却ファンも、グラフィック酷使しない普段使いは静かです。
ベンチ計測中のキーボード面も、排気口以外は40℃以内です。
【グラフィック性能】
iGPUでは最高レベルかと。
【拡張性】
SSDの空スロット(M.2 2280)まで付いてます。
高性能の受け皿として心強いです。
【使いやすさ】
キーボードは日本市場専用フレームで配列に違和感ありません。
「半角/全角」が細めなのはdynabookもそうですし、
Backspace真上の電源ボタンも誤動作はし難いです。
コスト掛けてるの判るキータッチでもあるのですが、
ストロークが1.3ミリと浅く、タッチ軽めで、キートップ平ら
なのでスタイル優先は否めません。
軽いキータッチが打鍵スタイルを矯正してくれますから、
キーボードのたわみは問題ないかと。
残念ながら、指紋センサーはありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
16:9画面からの買い替えでしたら、
「大きな13.3型」より「小さい15.6型」を想像した方が近いかも。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して9時間くらいです。
【画面】
窓際で輝度が不足する分、減点しましたが綺麗ですよ。
色域はsRGBで99%、P3で78%、Adobeで77%です。
微かにギラ粒あるので動画以外は輝度控えめで使用してます
(幸いフリッカはありません)。
【コスパ】
ハードウェアは今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
に匹敵する出来栄えです。
【総評】
HPノートからメインPC探すなら、
無理してでもZBookやEliteシリーズにすべきです。
それ以外のブランドではHP社はコンセプト指示が精々で
設計からサポートまで鴻海などが主導してますし、
自社でBIOS書いてるレノボと違って
HP製はアップデートにも消極的だからです。
しかし高級感が解り易いHPノートは
人目に付き易い場所へ持ち出すのに最適で、
当機も出先での動画編集やライブ配信に活躍する事でしょう。
4セール中なら買いの一台(ずっとセール中な気もしますが)
【しばらく使用してみて】追記
特に問題なく動作していますが、1点注意(というほどではないかもですが)。
本品、消費電力が最大100Wになります。
ここで、本品はUSB Type-C経由での充電(PD)に対応していますが、100W以下の出力で充電を行うと充電制限モード?のような状態となり、バッテリチェック機能が動作します。
USB対応の給電アダプタで100Wの出力までOKとなると、だいぶ品数が限られかつお高めの値段設定です。またUSBケーブル1本で映像出力と給電を行えるPCモニタが各社より販売されていますが、本PC向けにその両方の仕様(PDは100W以上)を満たすモニタとなると、これまたお高めのお値段になります。ちなみに、給電が行えるHPモニタ(HP Series 5 Proとか)だとPDは100Wに対応していました。
ご参考までに
【デザイン】
This is a notebookというデザイン。
個人的には、intel core系のシールを貼ってないのがよきです。
【処理速度】
7年前に購入したノートPCと比べるとさすがに早いです(遅かったらクレーム物です)。
【グラフィック性能】
ゲームや動画編集向けPCに振っている訳ではないので、それらの用途以外なら必要十分かと。
【拡張性】
Wifi7対応なのはいいかも(3年〜以上使用するのであれば)。
【使いやすさ】
メーカーで統一して欲しいのですが、電源ボタンとDELキーのレイアウトがね。
今回プライベート用に購入した本機は上段端っこに電源ボタン、業務用のHPノートは上段右から2つ目に電源ボタン配置がやや残念。
【持ち運びやすさ】
モバイルノート(13,3inch以下)ではないので、少しだけ重めです。
とは言っても、持ち運びが苦になる重量ではないかと。
【バッテリ】
購入直後なのと、普段から電源接続ありきなので、バッテリ持ちはあまり気にしてません。
【画面】
久しぶりの14インチ購入でしたが、小さすぎず大きすぎずで良いかと。
大きい画面を所望なら別製品かモニタを購入すればいいだけなので。
【コストパフォーマンス】
セール時の購入価格だとコスパは良いかも。
【総評】
買い替えサイクルがそれほど早くない人(3〜5年周期)で、ちょっとスペックが良いPCを購入希望されている場合は、ミートする製品かなと思います。
あと、特定のキー入力ができない初期不良がありましたけど、問題なく保証対応で解決しました。
余裕があれば、延長保証(CarePack)加入がいいかもです(当方は加入済)
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
8位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
2025/11/21 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.32kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
6位 | 12位 | - (0件) |
14件 |
2025/12/ 9 |
2025/11/21 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18278 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.32kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
-位 |
14位 |
4.81 (19件) |
234件 |
2024/4/22 |
2024/4/12 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22790 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
1.81kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356.1x19.85x247.7mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.2時間(動画再生時)/24.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 16.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200)液晶ディスプレイを備えたノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS。
- 「Dolby Atmos」に対応するオーディオ機能とステレオスピーカーによるクリアな音声はオンライン会議にも便利。
- 米国国防総省のMIL-STD 810Hを採用し、極端な温度、圧力、湿度、振動など過酷な作業環境でも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い易い。価格COM限定でコスパ良い。32GB、SSD1TBが素敵
昨年春頃に購入して半年以上使いました。特に問題無く動いておりますので、今更ながらレビュー致します。
32GBのメモリー、1TBのSSDを備えておりCPUもRYZEN 7735HSで最新では無いが普通に速いので素晴らしいコスパです。現在は少し値上がりしていますが それでもコスパは良いです
なお、写真で比較しているのはその約1年前に買って半年で起動しなくなったideapad 5 2in1 14inch PCです。当機を購入した後に無償修理しました
【デザイン】
シンプルなThinkPadなので至って普通です
【処理速度】
ストレス無し。Office使用やWEB閲覧、Amazonや YouTubeの動画視聴など日常用途では不満は無いでしょう
【グラフィック性能】
内蔵GPUのみでグラボ未搭載なのでゲームには向きません。FF14のベンチでギリ4000なのでゲームが出来なくも無い..というレベルです
【拡張性】
ノートですので限界があります
【使いやすさ】
テンキーがあるのは有り難いです。また、入力も特にストレスはありません
【持ち運びやすさ】
車に乗せるくらいは出来ます。徒歩や電車での持ち歩きは、重さは約2kgですがそれより嵩張ることが難なので現実的ではありません。持ち運びたいたい場合は売れ筋第2位の同等性能14型機E14を検討すると良いでしょう
【バッテリ】
いつも電源が繋がっているので不明です
【画面】
16型で横1920縦1200は見やすいです
【コストパフォーマンス】
109,800円で買っていますので良いと思います。現在は128,700円まで上昇しましたがそれでもメモリー32GB、ストレージはSSD1TBを積んでいますし、CPUもRYZENで日常使いなら充分なのでリーズナブルでしょう。AI対応、メモリーを考えるとこれからの製品は発売時からの価格上昇傾向を懸念しており「今の内に」という考え方もあります
【総評】
ちょっと価格は上がりましたがそれでも32GB、1TBの SSDを積んでいるのでコストパフォーマンスは悪くありません。ノートPCだけど家庭内で据え置きで使うには最適です
追記
価格コム限定モデル2がNEWとして117,700円で出ていますが SSDが256GBなので不足が懸念されます。512GBに増やすと126,500円、1TBに増やすと170,500円になってしまいます。間違わないように構成を確認することをお勧めします
5WQXGA液晶、バックライト付きキーボードにすれば完璧です。
パソコンの値段が上昇し始めた12月上旬に注文しました。本モデルにオプションでWQXGA液晶、バックライト付きキーボード、WiFi6E、57Whバッテリー、指紋センサーをつけました。Office以外はフル装備だと思います。
【デザイン】真っ黒かつ角ばったデザインで、額縁いっぱいの液晶画面搭載で全く無駄がないといった感じが大変好みです。
【処理速度】Officeなど一般的な事務仕事に使用する目的なので、十分です。
【グラフィック性能】このPCでゲームをすることはないので、あまり意味がない項目です。
【拡張性】USB-C、USB-Aともに2つあるなど、必要十分な拡張性があります。メーカーから分解マニュアルも出ていますので、必要ならば自分で拡張することもできます。
【使いやすさ】ノートPCで唯一使い勝手がいいキーボードを搭載していると思っているのが、このThinkPadです。ただし打ちやすさを追求するにはバックライト仕様にする必要があります。このThinkPad以外のキーボードでは、不満がたまりまくりです。安くて性能もいいIdeaPadを買わないのは、キーボードが打ちにくいからです。
【持ち運びやすさ】16インチと考えると、持ち運びやすい方だと思います。
【バッテリ】57Whで注文しましたが、正確に何時間使用できるというのは測定していません。1日2〜3時間で、バッテリーで3日くらい使用できていると思います。
【画面】オプションのWQXGA液晶にしました。この機種の標準液晶はおすすめしません。せっかくの使い勝手のいいキーボードが搭載されているのに、液晶がダメでは仕事のやる気も変わります。またチラシ、POPなど作成時に、ある程度の正確な色が出ないと困るのです。
【コストパフォーマンス】安くても使い勝手のいい機種の代表だったと思いますので、値段が上がってしまうと魅力が下がってしまいます。ですが、他の会社のどの製品もすべて値段が上がっているので、仕方がないと思います。
【総評】WQXGA液晶、バックライト付きキーボードにすれば、非常に快適なPCです。標準で、1TBのSSDとDDR5の32GBメモリを搭載していますので、非常にお得な機種だと思います。事務仕事をするならば、最良の機種だと思っています。スピーカーについてもそれなりに聞けますので、e-ラーニングなどを流す時に、小さめの音量でも聞き取りやすいです。しばらくパソコンを買うのが大変な時期になるのかと思いますので、大切に使用していきたいと思います。
|
|
|
直販![Dell 14 Ryzen 5 220・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707677.jpg) |
|
5位 |
18位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 220 3.2GHz/6コア |
18741 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 740M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- Ryzen 5 220 プロセッサーを搭載し、生産性を向上させるスリムで軽量コンパクトな14.0型ノートパソコン。メモリーは16GB、ストレージは512GB。
- 「ExpressCharge」により、バッテリーをすぐに充電して再び外出できる。アスペクト比16:10の広々としたディスプレイで多くのコンテンツを表示。
- パソコンが接触している表面の種類を感知し、電力と冷却を調整して、モバイルでの使用に合わせてパフォーマンスを最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCに多くを求めない人向けの超無難な優良機種です
【デザイン】
可もなく不可もなくなOKデザイン
【処理速度】
普段使い&ビジネス用途なら問題無し
【グラフィック性能】
普段使い&ビジネス用途なら問題無し
【拡張性】
ビジネス用途なら可もなく不可もなく
【使いやすさ】
必要最低限のものだけ付いている感じ(カメラシャッターとか指紋認証とかは無しだし、音も軽い)
【持ち運びやすさ】
競合と比べるとちょっとだけ重い
【バッテリ】
まだ使い込んでないですが、DELLのバッテリーは普通に使えると思います
【画面】
モバイル用途なら程よい大きさ
【コストパフォーマンス】
65千円くらいで購入出来てキャンペーンでさらに15千円くらい下がりましたので◎
【総評】
PCに多くを求めない人向けの超無難な優良機種です
5値上がり前に?
このところメモリ等々値上がりの話をよく聞くようになり、安いのがあればと思いDELL・レノボ・HPあたりで探していて、やはりDELLが少し上のスペックで価格帯が良かったので購入
文書作成と経度の加増処理しかしないでのこれで充分。もう電気屋行ったら これの半分くらいのスペックで値段1.3倍とかよくあるのでもう実店舗では買えない。。。
起動も早く、いまのところ目立つようなデメリットは感じていません
あとは何年持つか?w
5年持ったら十分ですね
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
-位 |
20位 |
5.00 (2件) |
36件 |
2024/8/15 |
2024/8/ 9 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22790 |
32GB |
M.2 SSD:256GB |
|
1.44kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313x17.99x219.3mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グラファイトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.8時間(動画再生時)/21.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型、アスペクト比16:10、WUXGA (1920×1200) IPS液晶ディスプレイを備えたノートPC。 CPUはAMD Ryzen 7 7735HSを採用。
- Dolby Atmosに最適化したオーディオ機能とステレオスピーカーを搭載し、臨場感あるサウンドを再生できるほかオンライン会議も快適。
- MIL-STD 810Hに準拠し信頼性と耐久性を備える。システムを保護する「ThinkShield」や、データを暗号化するTCG V2.0準拠のセキュリティチップも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5英語(US配列)キーボード
特筆すべきことは,カスタマイズで英語(US配列)キーボードが選択できることです.
当方,デスクトップは勿論,ノートPCも全て英語キーボードを使ってきました.
理由は,日本語入力においても,圧倒的に操作し易いからです.
ただし,昔(20年くらい前)のThinkPadのキーボードの素晴らしさに比べると,まあ,他メーカーと同じ打鍵感になってしまって,この点は残念です.
5早速購入しました
【デザイン】
無骨なデザインでレノボらしいといえる。
それなりに高級感があり雰囲気の良い落ち着いたデザインだと感じる。
【処理速度】
搭載されているCPUの性能は十分発揮されているよう。
仕事からプライベートまで、幅広い作業に十分な性能でストレスを感じない。
【グラフィック性能】
内臓GPUであるが、それなりに高性能でゲームもできる。
【拡張性】
必要十分な拡張性を備えている点がうれしいポイント。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ反応も良く、タイピングもしやすいと感じる。
【持ち運びやすさ】
モバイル用途には向かないかもしれないが、たまに外出時に
外出先で使用することは十分可能であるといえる。
【バッテリ】
ここは必要十分で満足できる点。
【画面】
ワイド画面で事務作業から動画閲覧までとてもきれいな表示で楽しめる点がよい。
【コストパフォーマンス】
まずまずといった印象。
【総評】
人気シリーズの最新モデルということで、安定している。
|
|
|
直販![Dell 14 Core 5 120U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14250) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708151.jpg) |
|
11位 |
21位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 2 |
14型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
16089 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core 5 120U、メモリーは16GB。
- テンポラルノイズリダクション機能を備えたフルHD WebカメラとDolby Atmosによるオーディオで、通話をよりリアルに感じられる。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お安いです
【デザイン】
普通です。可もなく不可もなく
【処理速度】
決して早くはないですが、日常使いには十分です
【グラフィック性能】
ゲーム等はつかっていないので、無評価で
【拡張性】
基本的にノートPCなので。。。
【使いやすさ】
使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
重さはあまりないように思えます
【バッテリ】
持ちます
【画面】
普通ですね
【コストパフォーマンス】
かなりよいかと
【総評】
メモリ価格高騰のため、いつまでこの価格かはわかりませんが、お安いかと
3イヤホンジャックが認識しなくなった。
購入して届いた当日にイヤホンジャックにイヤホンをさしても認識しなくなりました。
最初はノイズが乗りつつも認識していましたが、通常の抜き差しを繰り返していると急に認識しなくなりました。またusb-typecにイヤホンをさすと認識しています。これらの状況から判断するに、イヤホンジャックのハードウェア初期不良なのだと考えています。
カスタマーサービスにお問い合わせさせていただきましたが、状況は変わりませんでした。改善にはつながりそうにないソフトウェアの対応を繰り返しご指南頂き、BIOSやPC初期化の案内にまでいたり、諦めました。泣き寝入りのような状況です。
|
|
|
限定![OmniBook 5 16 Ryzen AI 5 340・16GBメモリ・512GB SSD・WUXGA・IPSタッチディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [スカイブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706964.jpg) |
|
19位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19631 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:IPSディスプレイ 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スカイブルー 駆動時間:16.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。
- 「Windows Copilot」に加えHP独自の生成AIツール群「HP AI Companion」を搭載し、デバイスの最適化やレポートの要約などが可能。
- 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
|
|
|
![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
|
10位 | 27位 | 4.00 (5件) |
44件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22134 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
|
|
|
限定![OmniBook 7 16 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・WQXGA・IPSディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706969.jpg) |
|
16位 |
28位 |
- (0件) |
3件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30757 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.91kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムを採用しており、オンラインコミュニケーションはもちろんエンタメの視聴時もクリアで豊かなサウンドを実現。
- 26,000時間を超えるHP独自テストに加えて、MIL-STD 810Hで11項目のテストをクリアしており、安心して持ち歩ける。
|
|
|
直販![IdeaPad Flex 5 Gen 8 AMD Ryzen 5 7530U・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 82XX0034JP [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513759.jpg) |
|
-位 |
34位 |
4.76 (29件) |
102件 |
2023/2/ 3 |
2023/1/31 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
15314 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.55kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.1x17.8x224.9mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:アークティックグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo デジタルペン 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen 5 7530Uを搭載した14型ノートPC。耐久性のある360度ヒンジで、どこでも自由なスタイルで使える。
- 「スマートノイズキャンセリング」機能でビデオ通話が快適にできる。TUV(テュフ)による低ブルーライト認定を受けており、目に負担をかけずに楽しめる。
- 長時間バッテリー駆動が可能で、15分の充電で2時間使用可能な急速充電にも対応。 DisplayPort出力機能、Powerdelivery対応のType-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルかつ十分
母のPC(自作)が壊れたので、どうせならノートPCにするかということで選んでみた。老眼のため画面が大きい方がよいが、15.6インチだとEnterキーの右側に10キーがついて使いにくくなるので、ぎりぎりのサイズとして14インチを選択。その中でタッチパネルも使えた方がよいということで選んだのがこの機種。外に持ち出すにはやや重いが、自宅内で持ち歩く分には全く問題ない重さ。画面も見やすく、キーボードも打ちやすい。あまり使わないが、キーボードを反転させてタブレットモードでの使用も可能。値段も手頃でよい買い物ができた。なお、CPUがちょっと異なるだけで、ほとんど性能の変わらない似たような機種が出続けている。
5タブレット代わりに購入
タブレットも一台ほしいと思いましたが、OSはWinが使い慣れているので、タッチ機能付きの本機を選択しました。
結局、タッチ機能はほとんど使用していません。
画面は大きく使いやすいです。
処理速度も、ネット+α程度の使用では、まったっく問題ありません。
ただし、若干重い。
1kg前後になれば、ベストなノートPCと思います。
充電は付属のACアダプタは使用せず、汎用のTypeC充電器を使用しています。
45W以上の能力がないと、充電しながら使用しても、減少していきます。
できれば60W程度の充電器がよいようです。
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
-位 |
37位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 3 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 8645HS 4.3GHz/6コア |
22260 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 16.0型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 8645HS、メモリーは16GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応に加え100% DCI-P3を実現しており、細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- Dolby Audioによる臨場感あふれるサウンドが楽しめる。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4今季最大の価格破壊
採点表↑の12項目は標準が3点なので
当機はコスト抑えつつ、動画プレイヤーに必要な要素を揃えてます。
【デザイン】
アルミ筐体ですし大柄な割に薄く、
見ための高級感も充分です。
【処理速度】
Cinebench R23は「パフォーマンス」モードで
マルチコアが12,500点、シングルが1,730点です。
【グラフィック性能】
ゲームはしません。最新のiGPUと比べなきゃ充分かと。
【拡張性】
固定ネジ用意すればM.2 2280を増設できます。
microSDカードも充分な速度でます。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.4ミリで
長文を打つ用のキータッチとは言えません。
【持ち運びやすさ】
このサイズですし、別の部屋へ持ち出す程度です。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して5時間くらいです。
【画面】
最高輝度470cdは圧巻で、誰が見ても綺麗!ってのはこのことです。
色域はsRGBとP3が100%、Adobeが93%です。
【コスパ】
大画面OLEDでギザギザが目立たない高精細となると
普通は本体20万円を超えるでしょう。
【総評】
この安さなら、長所だけ見て購入しても間違いではありません。
野暮ですから短所は書きませんが
https://search-pc.jp/rc.php
とは同意見です。
同じレノボ16型ながら、
ThinkPad E16 Gen 3(インテル)の対極に位置します。
|
|
|
限定 オプション特典付 |
|
-位 |
38位 |
4.70 (4件) |
3件 |
2024/12/17 |
2024/12/16 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15985 |
16GB |
SSD:512GB |
|
0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7430U、メモリーは16GB、ストレージは512GB。
- 放熱効率を向上させるラバーフットや、熱流体解析の活用による放熱性能の最適化などdynabook独自の「エンパワーテクノロジー」が高性能を安定して保つ。
- バッテリー駆動時間は約7.0時間(JEITA3.0:動画再生時)。「お急ぎ30分チャージ」により30分でバッテリー駆動時間の約40%を充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ストレスなく快適に使えます
【デザイン】
「普通が1番」を体現している感じで、特徴はないですが飽きのこないシンプルなデザインです。
【処理速度】
Webブラウジングしながらいくつかアプリを並走させても全くストレスなく快適です。
【グラフィック性能】
以前のノートが結構古かったのもあり、ものすごくキレイな印象です。購入後、電源を入れた瞬間に「こんなに画面がキレイなら、できるだけ長く大事に使いたい」と思い、すぐに画面の保護フィルムも購入しました。
【拡張性】
ノートでは必要十分なスペックです。
【持ち運びやすさ】
軽いので持ち運びもしやすいです。
【総評】
派手さはありませんが「10万円以下、1kg以下、ミドルスペッククラス」の中では文句なしのコスパモデルだと思います。買ってよかったです。
5コスパがかなり良いと思います。
【デザイン】
高級感はないです。ただ、必要十分だと思います
【処理速度】
2025年時点では文句なしですね。ゲームはやりませんが、普通に動く様です。
【グラフィック性能】
画面は綺麗だと思います
【拡張性】
普通のノートですね。必要十分です
裏のネジを外せば多分簡単にSSDなどにアクセスできるので将来交換も簡単に出来そうです。
またファンが外から見える状態なのでファンが汚れた時にエアダスターで簡単に掃除が出来そうなのも良いですね。
【使いやすさ】
PD充電が出来て、1キロを切る軽さ、顔認証が出来て、そして処理速度の速さは最高です。
【持ち運びやすさ】
軽いので最高です
【バッテリ】
8時間は持つので十分です。バッテリーが交換出来たら最高ですね。
【画面】
十分に綺麗です
【コストパフォーマンス】
これだけの性能でこの価格はこのPCしかないと思います。
後は故障しなければ100点だと思います。
【総評】
打鍵感も良く、ストレスがないですね。
AIもボタン一つでアクセスできるのも良いです。
多分10年は戦えるのではないかと思っています。
|
|
|
直販![Dell 16 Plus Core Ultra 7 258V・32GBメモリ・1TB SSD・2.5Kディスプレイ搭載モデル(DB16250) [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676900.jpg) |
|
-位 |
39位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/2/18 |
2025/2/18 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.87kg |
【スペック】解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356.78x16.99x250.6mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:アイスブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト キーボード、テンキー インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 16.0型16:10QHD+(2560×1600)ディスプレイの「Copilot+ PC」準拠ノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 内蔵のフルHD+Webカメラが高精度かつ鮮明なビデオ通話を実現。Windows Hello対応による顔認証により、安全なログインが可能。
- 軍用規格のテストを受けており卓越した信頼性を保証。組み込みの「Trusted Platform Module」によるデータ保護セキュリティを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3期待したほどでは(期待しすぎた?)
DELLのブラックフライデーセール初日に購入。
開封後3日目の感想です。
前機種がCore i3-7100U・メモリ12G(4G+増設8G)・SSD512G(HDD1TBから換装)
【デザイン】いたって普通
【処理速度】主に2D CAD、Officeの作業なので、違いがあまり分かりません。待たされるところは待たされます。
【グラフィック性能】ゲームをしないので無評価
【拡張性】タイプCが2個、タイプAが1個、HDMI2.1なので良し、個人的には有線LANが欲しかった
【使いやすさ】キーボードはenterが小さいなど慣れが必要、タッチパッドは普通
【持ち運びやすさ】16インチなので気にしない、前機種15.6インチより小さく、軽くなった
【バッテリ】朝から仕事して、お昼ごろに46%残。思ったほど良くはないが基本、電源のある環境なので問題なし
【画面】良いです、個人的にOLEDは対象外でしたので、この機種があって良かった
【コストパフォーマンス】セールで157,733円、前機種はリファビッシュ品37,800円(+15,000円)程度で5年頑張ってくれましたのでしたので、今後の働き次第
【総評】Copilot+PCと16インチ(テンキー付き)という条件での選択でしたので、選択肢はあまり多くなく、セールで安くなりましたので購入しました。
気になる点は、ファンが非常にうるさい事と、発熱(本体と充電器)です。
あと、常にメモリを14G程度使っているのはリコール機能をONにしているからかなぁ
|
|
|
直販](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708153.jpg) |
|
36位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 2 |
14型(インチ) |
インテル Core 7 150U 1.8GHz/10コア |
14975 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
1.56kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226.15mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト キーボード BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core 7 150U、メモリーは32GB。
- 「テンポラル ノイズ リダクション」機能を備えたWebカメラとDolby Atmosによる没入感のあるオーディオにより、ビデオ通話をよりリアルに感じられる。
- 厳格な軍用規格テストを受けており過酷な使用に耐えられる信頼性を確保。データ保護のため組み込みの「Trusted Platform Module」を搭載する。
|
|
|
限定 |
|
-位 |
61位 |
4.33 (3件) |
26件 |
2024/12/16 |
2024/12/13 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23679 |
16GB |
M.2 SSD:500GB |
|
2.1kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:360x24x244mm メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 3050 + Intel UHD Graphics ビデオメモリ:6GB GDDR6 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 駆動時間:JEITA Ver3.0:3.8時間(動画再生時)/5.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり)、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)165HzのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 13620H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 3050 LaptopGPU。4基のUSBポートや複数の映像出力などさまざまな周辺機器に対応するポートを搭載。
- キーボードはJIS配列準拠で数値入力に便利なテンキー付きの102キー。バッテリー駆動時間は3.8時間(JEITA3.0:動画再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カタログ上で少しレベルの高いパーツがお望みのかた向けです
【デザイン】高級感ある外観です
【処理速度】負荷の軽い作業では体感的にはCPUの恩恵を感じません
【グラフィック性能】体感していませんがVRとかですと本領発揮するかもです
【拡張性】USBハブで対応できます
USB-Cポートが背面でなく、左右に欲しかった
【使いやすさ】キーボードがバックライト対応です
矢印キーが大きくて使いやすいです
【持ち運びやすさ】2キロを超えていて屋外に持ち運びには不向きです。家庭で据え置きタイプです。家の中で移動程度なら問題ないです
【バッテリ】ゲーム用PCなので短いですが、電源ケーブルをさしたまま使用しています
【画面】綺麗です
【コストパフォーマンス】期待はずれでした
【総評】ドスパラというメーカーの知名度が低いためとまどう人がいるかと思いますが、
パソコン好きなマニア向けの信頼できるメーカーです
店員さんとパソコンの話をするのが楽しくなるような店舗です
これから3DゲームやVRにトライしたいです
追記
YouTubeで動画を見たり、価格コムで検索する程度の使い方では CPUが AMDRyzen 5 7530Uの内蔵GPU搭載ノートパソコンと体感的快適さは大差ないです。3Dゲームで差が出てくるのかも。 Core i7 13620H・RTX 3050に過度な期待はしないほうが良いです。
4コスパ良いけどテンキー回り残念
【デザイン】
・質感 樹脂パーツでややチープ
・キー美観 LEDで発行色も設定できていい感じ
・キー配列 テンキー回り使いにくい。”右側にエンターキーがない”+”+キーが上部”など
【処理速度】
サクサク動く(ログイン処理が速い)
ファン2つあるようでCPUの動作に貢献していると思われます
【グラフィック性能】未検証
【拡張性】
・TypeC背面で使いづらい
・マイク、オーディオの端子が別
・有線LAN、SDカードが使えるのが地味にうれしい
【使いやすさ】
・ディスプレイを開くための凹みに指をかけるとディスプレイ上部のカメラに指がかかってしまう
【持ち運びやすさ】
・2.1kgは想像通りですがケーブルが重い。自宅使用中心なので良しとする
【画面】結構きれい
【コストパフォーマンス】良いと思います
【総評】
購入直後でソフトもほぼ入れていないためなのか動作は快適。
しかしテンキー回りがかなり残念。エンター、+、-、DEL の配置がしっくりこない
|
|
|
限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 5 225H・16GBメモリ・512GB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698096.jpg) |
|
-位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28727 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
|
|
|
直販![Dell 14 Plus Core Ultra 7 258V・32GBメモリ・1TB SSD・2.5Kディスプレイ搭載モデル(DB14250) [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676893.jpg) |
|
-位 |
71位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2025/2/18 |
2025/2/18 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.55kg |
【スペック】解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x16.95x226.15mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:アイスブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライトキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型QHD+(2560×1600、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 「Waves Maxx Audio Pro」搭載のスピーカーとDolby Atmosの空間オーディオにより音を細部まで表現する。
- 耐久性を重視した設計や軍用規格の厳格なテストにより信頼性を保証。組み込みの「Trusted Platform Module」によるセキュリティレイヤーを追加。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と重たいです。
【デザイン】
あまり昔と変わらずという感じです。
【処理速度】
問題はないです。
【グラフィック性能】
GIS処理では問題ないです。
【拡張性】
ドッキングステーションがいるかも。
【使いやすさ】
キーストロークとかは問題ないです。
【持ち運びやすさ】
見た目より重く感じます。
【バッテリ】
私の使い方では問題ないです。2時間動いてくれればよい。
【画面】
多少画面を拡大してちょうどいい感じです。
【コストパフォーマンス】
夏のバーゲンでお安く買えました。4万以上の値引きだったと思います。
【総評】
無利子ローンで買いました。良い買い物でした。
4ウェブブラウジング用途には十分すぎるSPEC
従来NVIDIAのRXT5080GPUのノートPCの熱で部屋の温度が上がるのに我慢できなくなり、
IntelのチップセットのノートPCで比較的高性能な本機種を購入。
WEBブラウジングメインの使い方の為、十分すぎるSPECで発熱が殆どなくなりました。
Edgeの翻訳が何故か出来なくなったのでChlomeに変更。
立ち上がりは十分早いです。
wifiが家の中でスピードに満足できないため、エレコムのUSB-C
LANケーブルアダプターを追加で購入しネット環境も更に満足いく環境に。
強いて言えば、SDカードスロットがあれば★5でしたが概ね満足です。
|
|
|
限定 |
|
25位 |
74位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17869 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.77kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:19時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。
- 顔認証ログインや、瞬時にプライバシーを保護するプライバシーカメラスイッチとマイクミュートボタンを搭載する。
- 約207万画素のWebカメラを搭載し、オンライン授業やテレワークに便利。30分で50%の充電ができる「ファストチャージ」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4落ち着いて使えるしスタイリッシュ
採点表↑の12項目は標準が3点なので
目に優しい、静音、排熱、バッテリ持ちに優れ
落ち着いて使えます。
タッチパネル搭載でも視認性は犠牲になってません。
【デザイン】
薄さ18.6ミリですが実物は更に薄く感じます。
本体剛性も問題ないと思いますが
天板のたわみや、ヒンジの安定感は多少気になります。
指かける場所ないので天板が開け難いです。
【処理速度】
Cinebench R23は
マルチコアが9,050点、シングルが1,870点です。
Ultra 7 255Uに期待した程じゃないのは、
最高設定でも20秒程で60Wから24Wへ下げてしまうせいかと。
冷却ファンは最大騒音こそ標準的ですが、普段使い静かです。
筐体に体温を超える個所もありません。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBですが、Core Ultraでは弱い部類でしょう。
【拡張性】
SSD 1TBなので当分、大丈夫ですが
この価格帯でThunderboltなどの高速転送に非対応は寂しいです。
充電を兼ねたUSB-CやHDMIがボディ右側に集中してるので
マウスの邪魔になり易いです。
【使いやすさ】
キーボードはEnterキーにもう少し幅が欲しいですが、
日本市場専用のキーフレームで見た目は綺麗です。
ストローク1.3ミリですが
コスト掛けてるお陰か、タッチも期待以上です。
【持ち運びやすさ】
1.77kgですし、別の部屋へ持ち運ぶ程度です。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して9時間です。
【画面】
タッチパネルですが、見た目は普通の非光沢です。
色域はsRGBで58%、最高輝度は330cdです。
コントラストも平凡ですが、
ギラ粒やフリッカ無いので目は疲れ難いです。
黒表示では画面端に多少のバックライト漏れがあります。
【コスパ】
今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
は強敵ですが、タッチパネルやデザインが気に入ればアリでしょう。
【総評】
無線LANもインテルAX211ですし、
イマドキ10万円の安ノートよか
明らかに使い易く、シッカリした造りでお勧め出来ます。
|
|
|
直販 |
|
42位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/5/27 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24734 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
2.57kg |
【スペック】リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:356.98x22.7x265.43mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 ビデオメモリ:8GB GDDR7 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:インターステラー インディゴ インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、Alienware ホワイト バックライト キーボード、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
-位 |
82位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/8/15 |
2024/8/ 9 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22790 |
32GB |
M.2 SSD:256GB |
|
1.81kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356.1x19.85x247.7mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グラファイトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.2時間(動画再生時)/24.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)IPS液晶ディスプレイを備えたノートPC。 CPUはAMD Ryzen 7 7735HSを採用。
- Dolby Atmosに対応のオーディオ機能とステレオスピーカーによってクリアな音声でオンライン会議が可能。
- MIL-STD 810Hに準拠し信頼性と耐久性を備える。セキュリティ機能「ThinkShield」や、指紋センサー・顔認証を搭載し本体やデータを保護。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オプション変更して満足度大
オプションで一部変更していますのでレビューはご考慮願います
最大の購入理由は オプションのsRGBカバー率100%が選べた事でコントラストが良く見易いです。目の疲れも少ない
SSDは512GBに落としました
Win11はPro WiFi6E RAM32Gb AMD7735HS MSOffice無 バッテリー47Wh
AutoCAD 3D図面に使用してます。リアリティも高速で綺麗に表示されてます。
これだけ早いとゲームを試してみたくなります
4ThinkPadとBookの中間
カスタマイズ可能ですが、
キーボードでバックライト有えらんだ以外は
標準構成で購入しました。
【デザイン】
天板、ケースとも剛性充分です。
アルミ天板だし
安っぽい外観ではありません。
【処理速度】
Cinebench R23は
「最適なパフォーマンス」モード(35W⇒30W)で
マルチコアが10,500点、シングルコアが1,500点です。
騒音はこのモードでも
普段使い静かでアイドル無音です。
ベンチ計測中でさえ、爆音になりません。
「バランス」モード(25W⇒20W)で使えば
各シーン更に静かです。
筐体で40℃超えるのも
ベンチ中のヒンジ付近(表裏)位です。
Ryzen 7は選別品の頂点に立つ石なので、
この程度の発熱に収まるのでしょう。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBですし、
本体10万円以内じゃ最速レベルかと。
【拡張性】
SSD増設できる
装備にはなってます。
【使いやすさ】
キーボードは短時間なら
他シリーズThinkPadの様に使えます。
【持ち運びやすさ】
本体1.8kgなので
ホームモバイルですね。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して8時間ちょっとです。
コレ又、Ryzen 7のお陰であり
Ryzen 5構成はココまで持たんでしょう。
本体が重くなって良ければ
大容量も選べます。
【画面】
色域こそsRGB 59%ですが、
最高輝度340cdあるしコントラストも悪くなく
見易いです。
ギラ粒やフリッカ無く、目も疲れません。
ご予算に余裕あれば広色域も選べますが
解像度たかくなる分、バッテリ持ちは不利です。
【コスパ】
底面にある吸気口の
防塵メッシュが良心的です。
【総評】
上記レーダーチャートの12項目、4エリアは
対角が相反要素になっており、採点面積の広さで
それなりにコスト掛けた機種と判ります。
例によって私の失敗話は
広告の無いコチラ↓へまとめました。
https://note.com/aichaku/n/n81776c5abd35
|
|
|
![TUF Gaming A16 FA608PM FA608PM-R9R5060EC [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693869.jpg) |
|
-位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8940HX 2.4GHz/16コア |
50973 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
2.3kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x27.3x269mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 610M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.9時間(動画再生時)/11.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 8940HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。90Whの大容量バッテリーでコンセントがなくても長時間の利用ができる。
- 冷却性能を高め消費電力を抑えた「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドヒートシンクが効率よく熱を排出し、パフォーマンスを安定させる。
|
|
|
直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV000RJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673240.jpg) |
|
-位 |
98位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2025/1/28 |
2025/1/24 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28463 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200)OLEDディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioに対応し、2.0W×2のステレオスピーカーを搭載。長時間の使用でも目にやさしい「TUV Low Blue Light 認定」を受けている。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で約2時間稼働する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4欲しいものが詰まったコスパ最強ノート
大学で使うために購入しました。ideapad pro 5 gen9 と悩んでいましたが、メモリとストレージの多さに惹かれたためこちらに決めました。
デザイン★★★★☆
アルミ筐体のため質感は高いです。天板のLenovoロゴは人によっては目立って気になると思います。
処理速度★★★★★
ryzen7 8845hsを搭載しているため、非常に処理性能は高いです。日常生活で不便に感じる場面はまず無いと思います。しかし発熱も凄く、ベンチマークを回すとすぐに90℃~100℃に達し、AC接続中でもバッテリーが減るのでそこは注意が必要です。
グラフィック性能★★★★☆
処理速度とほぼ同じです。自分は原神やスタレをやることがありますが、最高設定からレンダリング精度のみ落とした設定で50~60fpsをキープしてくれます。とは言え内臓gpuでメモリの制約もdgpuより厳しいため、動画のエンコード等には時間がかかります。
拡張性★★★★☆
メモリ32GB、ストレージ1TBのため、めちゃくちゃ重たい編集や3DCADなどをやらない限りは容量不足になることはほとんどないと思います。またメモリは換装可能、ストレージは増設可能と、限界を感じても自分でアップグレードができます。インターフェースも必要十分といった印象ですが、一つくらいはUSB4が欲しかったなというのが本音です(おそらく価格との折衷でしょう)。
使いやすさ★★★☆☆
キーボードは英語配列を無理矢理日本語配列にしたなんちゃって日本語配列なので、他の高級ノートやmacbookには劣ると思います。特に矢印キーの上下は小さくてよく押し間違えます。あとaitキーに代わってcopilotキーが配置されていますが、他のキーと間違えてこのキーを押すとcopilotが起動してデスクトップ画面にウィンドウ出現します。はっきり言って作業の邪魔なので他の役割を振った方が良いと思います。
欠点しか言っていませんが、これ以外(打鍵感、キーピッチ、タッチパッド)に関しては悪くないと思ったので星三としています。
持ち運びやすさ★★★☆☆
メーカー公称値では1.39kgとあります。これでも重いと感じる方はいますが、リュックに入れているからか私はむしろ軽めだと感じました。片手でも持ち運びできますし、コンパクトに収まっているので案外どこにでも持って行けそうです。ただ、付属のアダプターはプラグが折り畳めないのに加えてケーブルが着脱式でないため結構スペースを取りますしごちゃごちゃします。そこが不便だと感じる人は大人しく市販の充電器とケーブルを買うべきだと思います。
バッテリ★★☆☆☆
このpc唯一の弱点だと感じています。半日程度大学にいることもあるので、そういう日はバッテリー残量が20%を切ることが良くあります。前述の通り負荷の高い作業をすると消費電力にアダプターからの給電が追いつかないこともあるため、バッテリーへの負担も気になるところです。電池持ちを重視する人はideapad pro 5の方を選んだりした方が良さそうです。
画面★★★★☆
有機elのため画面は綺麗です。画面の明るさも日常生活や大学での勉強で困ったことはありません。私は充分だと感じましたが、もし更に高解像度のものを選びたい場合は同機種の16インチ版を買ってください。
コストパフォーマンス★★★★★
ちょくちょく価格の犠牲になった部分も見られますが、ryzen7,メモリ32GB,ストレージ1TB,有機elディスプレイが揃って13万円台というのは破格の値段です。これさえあれば事務作業から原神などの3Dゲーム、動画編集までなんでもこなせるので、パソコン欲しいけど何をやりたいかは決まっていない、コスパの良いものがいい、という人に是非お勧めしたいと思います。
4動画に強い最安ノート
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
各要素3点が平均で
14型はコスト掛ければオール4点も狙えますが、
当機は右側のホームユース重視です。
【デザイン】
飾り気ないですが薄さ16.9ミリで
天板や底面もアルミ製なので、割と高級感あります。
【処理速度】
Cinebench R23は「パフォーマンス」モードで
マルチコアが15,800点、シングルが1,750点です。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBだし良好と思いますが、
ゲームベンチには世代の古さも否めません。
【拡張性】
端子数は揃っており、
M.2 2280の空スロットや
今時、microSDまで付いてる薄型14"は珍しいかと。
【使いやすさ】
キータッチも価格帯を考慮すればマトモです。
【持ち運びやすさ】
アルミ外装ゆえ本体1.39kgあり、
持ち歩きには微妙です。
【バッテリ】
YouTube再生で10時間、WEB閲覧で8時間ほどです。
【画面】
色域はsRGBとP3がほぼ100%、Adobeが96%です。
最高輝度も390cdで、
昔見た動画を見直したくなる綺麗さです(笑)
【コスパ】
OLED、CPUベンチ優秀、ストレージ満載と
この価格帯14"にライバルは見当たりません。
【総評】
動画編集⇒保存⇒鑑賞
に満足できる最安ノートです。
例によって私の失敗話は
広告の無いコチラ↓にまとめておきました。
https://note.com/aichaku/n/n0614d36276f2
|
|
|
直販](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707684.jpg) |
|
78位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24947 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.92kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356.78x19.05x249.52mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
|
|
|
![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
|
-位 |
107位 |
4.52 (512件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
SSD:512GB |
|
0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
|
|
|
![TUF Gaming A16 FA608UM FA608UM-R7R5060 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693870.jpg) |
|
-位 |
116位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/13 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28297 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
2.2kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x25.7x269mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:12.2時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MIL-STD-810Hに準拠したテストクリアし、さまざまなシーンで安心して使える。
- 「Arc Flow Fans 2.0」や「フルワイドヒートシンク」により内部の熱を効率よく排出し、熱によるマシンの劣化も防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買うならRyzenモデルが良いです
TUF Gaming A16 FA608UM RTX 5060 Ryzen 7 260 32GB SSD 1TBモデルの購入。
前作のA15より随分サクサクですね。メモリ32GBあるとやはり違います。
ネット等しているときの排熱がA15より少なくて長持ちにも期待できそうです。
使用感はスペックから推測できる通りなので、注意点などを。
同じTUF Gaming A16でも販売チャネルによってはRyzen9シリーズやintelのCPUモデル等色々ありますが
CPUパワーを多少犠牲にしてでもRyzen AIまたはRyzen 7モデルを購入する方が良いです。
低消費電力、低発熱は機器寿命にも影響を与えますし
何よりバッテリーでネットしながらずっとYoutubeを流していても6時間以上バッテリー持ちました。
セットアップ中の何も常駐ソフトないときは、朝から晩までバッテリー駆動できました(放置してスリープ入ったりしつつですが)。
SSDは空きスロット1つあり、追加しても保証が切れることがないのでSSD追加しました。
左下の位置が分かりにくいところです。
スロットが何らかのパーツの直上になるので、片面実装かつ低発熱のものでないとちょっと怖い位置でした。
※注意:保証に関しては元の構成に戻さないと受けられませんし、パーツ交換に由来する故障は保証を受けられません
モダンスタンバイは切れません。BIOSにも設定がありません。S3選択は不可能です。
レジストリいじってオフにするとスリープの項目が消えてシャットダウンしか選択肢がなくなります。
前作A15には存在したセキュリティスロットがありません。人によっては要注意。
後はキーボード配置の都合上の問題2つ。
右SHIFTと「ろ」キーが半分サイズになってくっついています。
2つのキーで1つのキーと同じサイズ。右CTRLが押しにくく、右手で「_」を打っている人は慣れるまで苦労しそうです。
右CTRLが下段の右から2つ目、邪魔なCopilotボタンの左なのでブラインドで押しにくい。
|
|
|
直販![Dell 16 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC16255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707683.jpg) |
|
59位 |
122位 |
- (0件) |
3件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25529 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.98kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357.3x19.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10) ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 軍用規格の耐久性や、機密情報を保護するハードウェアセキュリティチップを搭載し、ビジネス用途に対応する。
- 「Dell ComfortView Plus」が有害なブルーライトを低減し、長時間の使用でも目の快適さを維持。
|
|
|
 |
|
-位 |
122位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
|
|
|
限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255U・16GBメモリ・1TB SSD・WUXGA・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [SAKURA]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698095.jpg) |
|
-位 |
126位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17869 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:SAKURA 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3セカンダリーSSD実装スペースが勿体ない
メインのPCが不調になったときの予備として購入しました。
予備機と見てすぐわかるようにサクラ色を選択。
こんなテストプログラムを走らせておいて
電池は10時間で残量20%でした。
計算上は電池残量無しまで使い切ると12時間半ということです。
・テキストファイルを作る
・ひらがな五十音をsendkeysで
「"あいうえおかきくけこさしすせそ・・・"」入力
・今の日付と時刻をファイル名にして保存
・最初から繰り返す
Ryzen 5 8640UのPCでこれを走らせたときは問題が無かったのですが
本機で走らせると、sendkeysの五十音が歯抜けになり、
「1文字送っては10ミリ秒休み、次の文字を送る」
とせねばなりませんでした。五十音を送るのに0.5秒です。
とはいえ動画、音楽は途切れることなく再生できます。
キーボードはとても小さな打力で打てます。
ですので、タイピングを静かに行うことができました。
WiFI7は、無線ルーターのすぐ近くに寄れば2880Mbpsが出ました。
2mくらい離れると2400Mbpsと、WiFi6並みに落ちます。
実用上はメインPCとファイルをやり取りするのに、
500Mbpsあればいいので困りません。
1.4kgは少々重たいです。使っているメインPCが1kgなので差を感じます。
この重さは何故?と思い、内部を開けてみたところ、とにかく大きな電池に
基板も大きめで、部品の高密度実装を避け放熱を良くしています。
そして、セカンダリーSSD実装スペースが空き地になっていました。
残念ながらM.2スロットも取り付けられておらず、自分で増設も出来ません。
型番末尾に「H」がつく上位機種は増設可能なのかも?
|
|
|
限定 オプション特典付 |
|
-位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/12/16 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15985 |
16GB |
SSD:256GB |
|
0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7430U、メモリーは16GB、ストレージは256GB。
- 放熱効率を向上させるラバーフットや、熱流体解析の活用による放熱性能の最適化などdynabook独自の「エンパワーテクノロジー」が高性能を安定して保つ。
- バッテリー駆動時間は約7.0時間(JEITA3.0:動画再生時)。「お急ぎ30分チャージ」により30分でバッテリー駆動時間の約40%を充電できる。
|
|
|
直販![ExpertBook P1 PM1403CDA Ryzen 5 7535HS・16GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM1403CDA-S60020X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714354.jpg) |
|
95位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/ 9 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17789 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.42kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:324.5x19.7x214.4mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:AMD Radeon 660M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型フルHD(1920×1080)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB。
- 「ExpertCool」冷却機構が背面吸気・ヒンジ排気を行い、画面を閉じても冷却機能を維持し、外部ディスプレイ接続時も性能を落とさない。
- TPM 2.0チップがパスワードや暗号化キーを保存してデータを守る。さらにカメラプライバシーシャッターや指紋認証など安心のセキュリティ機能を搭載。
|
|
|
![Stealth-14-AI-Studio-A1VEG-0345JP [スターブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721236.jpg) |
|
54位 |
128位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/25 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア |
22093 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
1.7kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.6x21.8x246.25mm メモリ容量:標準16GB/最大96GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 4050 ビデオメモリ:6GB GDDR6 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スターブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5控えめに言って最高!!!
とにかくカッコいい!
キーボードの光り方も最高!!
ゲームもさくさくできました。
|
|
|
直販![Dell 14 Core 3 100U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14250) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708150.jpg) |
|
73位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 2 |
14型(インチ) |
インテル Core 3 100U 1.2GHz/6コア |
13118 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準8GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core 3 100U、メモリーは8GB。
- テンポラルノイズリダクション機能を備えたフルHD WebカメラとDolby Atmosによるオーディオで、通話をよりリアルに感じられる。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
|
|
|
直販![ExpertBook BM1 BM1503CDA Ryzen 7 7735U・32GBメモリ・1TB SSD・15.6型フルHD搭載モデル BM1503CDA-S70317X [ジェントルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678736.jpg) |
|
-位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/1/15 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735U 2.7GHz/8コア |
20509 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
1.6kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:359.5x19.9x232.2mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ジェントルグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:○ その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)ディスプレイのビジネスノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735U、メモリーは32GB。
- TPM2.0セキュリティチップがパスワードや暗号化キーを安全に保存するほか、Webカメラプライバシーシャッターや指紋認証によるセキュリティ機能も備える。
- 新開発「ExpertCool」冷却機構を採用し、常に最適な冷却性能を維持。新筐体デザインにより、故障時の修理やバッテリー交換が可能でメンテナンス性が高い。
|
|
|
限定![OmniBook 7 14 Core 5 210H・16GBメモリ・512GB SSD・WUXGA・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [メテオシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698093.jpg) |
|
-位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core 5 210H 2.2GHz/8コア |
18511 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メテオシルバー 駆動時間:15時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core 5 プロセッサー 210H、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムを採用し、Web会議でも動画視聴時でも臨場感ある迫力のサウンドを再生する。
- 本体は独自テストに加えて「MIL-STD 810H」のテスト11項目をクリアし、安心して持ち歩いて使える。
|
|
|
直販![Dell 14 Plus 2-in-1 Core Ultra 5 226V・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DB04250) [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676895.jpg) |
|
-位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/18 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18278 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.61kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:314x16.39x226.15mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:アイスブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライトキーボード BTO対応:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠の2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。
- オンデバイスAIにより、より少ない時間でより多くの作業をシームレスかつ効率的に実施できる。軍用規格の厳格なテストを受けており信頼性を保証。
- 「Dell ComfortView」が目の負担を軽減。2.5W×2のスピーカーを搭載し混雑した環境でもクリアかつ大音量のオーディオでコンテンツを楽しめる。
|