| スペック情報 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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![Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723543.jpg) |
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175位 |
512位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア |
12090 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.74kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
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![Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706109.jpg) |
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126位 |
384位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/28 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア |
24177 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.763kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299.5x24x126.2mm メモリ容量:標準24GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。
- 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
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762位 |
1674位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
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305位 |
1149位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
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![Claw-8-AI+A2VM-Polar-Tempest-Edition-303JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690075.jpg) |
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-位 |
1060位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676401.jpg) |
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-位 |
485位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/20 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
0.795kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:299x24x126mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック&サンドストーム 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
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-位 |
1917位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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-位 |
1507位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
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-位 |
1149位 |
3.31 (19件) |
135件 |
2015/12/ 8 |
2016/2/12 |
8型(インチ) |
インテル Atom x7-Z8700(Cherry Trail) 1.6GHz/4コア |
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2GB |
eMMC:32GB |
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0.83kg |
【スペック】解像度:WXGA (1280x768) ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:204x34x153mm メモリ容量:2GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit カラー:クロ 駆動時間:JEITA Ver2.0:5時間 インターフェース:HDMI端子、VGA端子、SDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 4 (11n) その他:Webカメラ、Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5外側は良かったがeMMCの罪は重い
筐体は完璧でした。
私はポメラを初代、2代目と所有しており、キングジムの折りたたみキーボードが大好きです。
ただし9万円は高すぎたため手が出ませんでした。
セールで2万円くらいまで下がったのだったと思いますが、あまりの安さに飛びついてしまいました。
画面サイズは小さいですが、ポメラの延長と考えると良いサイズ感でした。
色々ウィンドウを開いて作業するというよりは、Windowsでないと編集できないものをキーボードを使って編集する・修正するための端末と考えるととても便利です。
反面、マウス(ポインティングデバイス?)は画面サイズの小ささが災いして使いづらかったと言えます。細かい操作が苦手な光学式で、苦労した覚えがあります。Bluetoothタイプの携帯用マウスを使って凌いでいました。
5Vで充電できたのも当時は良かったですね。電源確保が容易でした。
HDMI出力もあり、簡単な動画の再生くらいはできましたので、プロジェクターに繋いでの発表のために持ち運ぶには本当に良いプロダクトでした。
ただし、中身がダメでしたね。
atom + eMMC 32GB + メモリ2GB
この組み合わせって、この頃は示し合わせたように格安PCやイロモノPCで採用された構成でしたよね。流行っていたのでしょうか?
っていうか32GBではWindows Updateができません!
作るときに気づけよ!
本当にこの構成を最初に採用して流行を作った人の罪は重いですよ。
あと当然ですがWindows10でメモリ2GBもダメでしょう。
まあこちらは待ってればなんとかなりますが、やっぱり32GBが足を引っ張る引っ張る。
ダメダメコンビに追い打ちのatom! ブルータス、お前もか。
そして全部オンボード!!
コレ、少し値段が上がったとしてもSSDとSO-DIMMを採用していれば、9万円から2万円なんて急転直下の値下げなどせずに済んだでしょうに……
本当に、本当に惜しいことでしたよ。
そんな理由でWindows Updateが全くできなかったため、だんだん使わなく(使えなく)なっていき、あるとき断捨離ついでに処分してしまいました。
(一応ですが各所で囁かれていた小型のUSBメモリを背面に半固定してストレージ化する方法で、なんとか1回2回はUpdateできたような記憶もあります。ただUpdateするために毎回初期化する勢いでeMMCを整理する必要がありました)
今思えばChromeBook化して遊ぶ等の用途もあったのかもしれませんが、タブレットやスマホでほとんどの仕事ができるようになってしまったため、もう役目を終えたと言っても良いのかもしれません。
というわけで、外側は非常に良かったのですが構成が最悪と言えるパソコンでした。
UMPCブームだし、また作ってくれないかな?
いや、そしたら9万円じゃ済まなそうかな……
5パソコンと思うなかれ・・。
項目ごとには評価しません。
これをパソコンと思えば時代遅れの特筆すべき項目はキーボード以外にはありません。
液晶はギラギラで色も昔のレベル。電池はそう持たないし記憶容量は今時ありえない小ささ。
よくこれを9万円の価格で売ったな??
しかし投げ売りで2万前後で売ってる今では考え方で、ありです。
これを作ったのはキングジム、事務機屋です。
このパソコンを、パソコンじゃなく「文房具」と考えましょう
メールもできる、officeも使える。ネットもできる・・。素晴らしいこの文房具は!
となります。
以上です。
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![IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511453.jpg) |
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-位 |
363位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
- |
8型(インチ) |
インテル Celeron N4120(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2456 |
6GB |
eMMC:128GB |
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0.657kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:201x20x129mm メモリ容量:6GB メモリ規格:DDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ガンメタリック 駆動時間:JEITA Ver2.0:6時間 インターフェース:miniHDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と性能のバランスが丁度良いか
GPD Pocket 2のバッテリーが劣化して膨張、バッテリーを交換してもCPU(Core m3-7Y30)がWindows 11に対応しないことが分かり、GPD Pocket 2を処分してこのFFF-PCM2Bを購入。旅行中に宿で調べものをしたり翌日以降の行程を組みなおすために使っています。
GPD Pocket 2と比較した印象です。
【デザイン】
シンプルで上品。非常に良いと思います。気に入っています。ただヒンジの部品が少し斜めになっています。値段を考えたら仕方ないと思いました。
【処理速度】
まあまあです。Windows Update中はMicrosoft Defenderのリアルタイム保護を無効にしないときつい感じです。Webサイトを見たりドキュメントを更新する分はそれほどストレスなく動作します。
【グラフィック性能】
ゲームはやりません、表示する上でのもたつき等はありません。
【拡張性】
mini HDMI、USB-A、USB-C、microSDなど、必要十分な端子を搭載。中国製の安物と違ってUSB PD充電に対応しているのが嬉しいです。
【使いやすさ】
残念なのがキーボードです。GPD Pocket 2に似た配列で、Aのキーがやたらと左にあって打ちにくい。初代GPD Pocketやドン・キホーテのNANOTEなどのキーボードのほうが良かったです。
USBマウスを使っているのでポインティングデバイスの使用感は不明です。
冷却ファンが静かで良いです。スペック上の数値に表れないところに気を使っているのは、メーカー側の真面目さが感じられます。
【持ち運びやすさ】
最大の売りでしょう。GPD Pocket 2よりわずかに大きいですが、小さくて持ち運びが楽です。
【バッテリ】
そこそこ持ちます。普通に3時間ぐらいは使用できそうな感じです。
【画面】
綺麗です。明度を下げても色ムラが出ません。高いクオリティの液晶パネルを使っているようです。
【コストパフォーマンス】
ほぼ4万円で購入しました。普通に使えるので良いと思います。メーカーも老舗の旧MARSHALで安心できます。
【総評】
値段と性能のバランスが丁度良いかと思います。買って良かったです。
4UMPCはロマン!?
【デザイン】
表面や画面を開いてもロゴが無く、シンプルなデザインな上に質感が高級感があって良い感じです。
【処理速度】
CPUがCeleron Nなので、お世辞にも速いとは言えませんが、ゲームをしたりしなければ十分でしょう。
【グラフィック性能】
これも高くはないですね。
【拡張性】
裏にM.2のSSDを入れてストレージを増やす事が出来ますが片面実装で無いと収まらないでしょう。
【使いやすさ】
この手のUMPCにありがちなキーボードが変速的なのに加え、ポインティングデバイスがとても使いづらいです。
【持ち運びやすさ】
8インチと小型のUMPCですので、持ち運びには向いていますが、個人的には持って歩いてはいないです。
【バッテリ】
バッテリ容量は3500mAhで、実質2〜3時間程度持つ感じでしょうか。
【画面】
画面はとても発色が良くこの点はとても良い感じですが、‎1920x1200ピクセルだと文字が小さくて見えないので、デフォルトの画面サイズで使っています。
【コストパフォーマンス】
Amazonで初期に32,800円で買ったのでコスパは良いと思いますが、今は値上がってしまいましたね。
【総評】
個人的にこの手のUMPCは以前から手を出してしまいますが、なかなかメイン機として使うまでの物にはなりません。この機種はCHUWIのminibookのOEMで、FFFから出しているものですが、キーボードの配列が独自過ぎて使いづらいのが残念ではあります。
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