ブラック(黒)系のPCケース 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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630 製品

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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録4SHA-AK5G-RGBのスペックをもっと見る
SHA-AK5G-RGB
  • ¥8,952
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
85位 -
(0件)
0件 2024/12/18  ATX(BTF)
MicroATX(BTF)
Mini-ITX
別売 ATX   225x485x465mm 50.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:410mm(長さが26cmを超えると、サイドパネルへのラジエーター設置に支障をきたす場合があります。) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:7kg 
お気に入り登録472Core V21 CA-1D5-00S1WN-00のスペックをもっと見る
Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
  • ¥9,250
  • e-zoa-lite.com
    (全8店舗)
85位 4.69
(22件)
47件 2015/1/ 9  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 5 320x336x424mm 45.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応: サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック 
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5microATX向け最強のケース

microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか? ・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。 ・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。 ・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。 ・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。 これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。 microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。

5コンパクトにシンプルに組み立てられた

サブのPC用に購入。 MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。 特に何も問題なく取り付けできました。 キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。 電源も普通ので問題無し。 付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。 CPU:Ryzen 5 5600G CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2 マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac 電源:TUF-GAMING-550B SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ) グラフィックボード:無し オンボードグラフィック ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00 OS:windows 10 home 64bit

お気に入り登録11CH260 WOOD R-CH260-BKNWM0-G-1 [ブラック]のスペックをもっと見る
CH260 WOOD R-CH260-BKNWM0-G-1 [ブラック]
  • ¥10,530
  • アプライドネット
    (全16店舗)
85位 -
(0件)
0件 2026/3/ 6  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 225x312.5x438mm 30.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時:最大388mm) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最大長さ150mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1、2.5インチDrive Bays:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック 
お気に入り登録52CPS K101MESH-RCSETのスペックをもっと見る
CPS K101MESH-RCSET 85位 4.00
(1件)
0件 2025/2/19  Mini-ITX 別売 SFX 3スロット ※ライザーケーブルを使用した垂直方向取り付けのみ 160x215x348mm 11.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大340mm(3.5HDD搭載時は160mmまで) 対応CPUクーラー:68mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行き125mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:1、2.5インチドライブベイ:4 サイドパネル:メッシュパネル(4面) 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 3.1 Gen 2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:2.74kg 
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43スロGPUが搭載できることが良い。

【構成】 CPU Ryzen5 9800X3D M/B MPG B650I EDGE WIFI CPUクーラー RAIJINTEK PALLAS メモリ DDR5 4800MHz 32GB×2 グラボ なし SSD M.2 ADATA ASX8200PNP ケース CPS K101MESHWH-RCSET 電源 SP850 GOLD WT 【デザイン】 上からの見た目は良いが下部の作りが微妙。 【拡張性】 このサイズで3スロGPUを取り付けられるのが唯一無二。 【メンテナンス性】 小型ケースだがパーツ装着順序をそこまで気にしなくても良いぐらいには楽。 【作りのよさ】 価格なりだと思う。下部が残念。 【静音性】 ファンの音がモロに聞こえる。 【総評】 4面メッシュの為静穏性は低いがその分冷却性能は高い。このサイズに3スロGPUが搭載できるので、小型ハイエンドPCの構築が可能。白のハイエンドGPUを購入して取り付けたい。

お気に入り登録394Constellation C8のスペックをもっと見る
Constellation C8 85位 4.47
(11件)
50件 2024/2/15  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mm)
ITX
別売   8 303x476x464mm 66.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.48kg 
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5拡張性、メンテ性抜群です

遅ればせながらピラーレスケースにしようと考えていましたが、各社からいろいろなタイプが出ていますが、以前から気になっていた本製品が比較的安価なので、迷わずこのAntec Constellation C8 WHITEを購入しました。早速組み立ててみましたので、使用感を含め記します。 【使用構成】 ・CPU:Intel Core Ultra 9 285K ・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF ・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH ・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB ・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基) ・Case:Antec Constellation C8 WHITE ・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set ・BD:Pioneer BDR-X12JBK【デザイン】 【拡張性】 E-ATX対応、360 mmサイズ大型ラジエータ対応のケースだけあって拡張性は高いと考えます。 【メンテナンス性】 全てのパネルがほぼほぼ外れますし、サポート類も外せるので、アクセス性は非常に良いと感じます。 【作りのよさ】 本ケースはツールレスでパネルが外せ、その精度も非常によく、ネジ穴の精度も悪くありません。 この価格のケースとしては、非常に優秀だと感じます。 【静音性】 パネルはメッシュ仕様ということもあり静音性を求めるケースではありませんが、本構成で非常に静かに動作できています。 【総評】 非常に大きいケースでありその分、拡張性やメンテ性に優れた製品となっています。 組み立てもとてもしやすく、裏配線もしやすくて良いですが、ケーブルの固定座の位置がもう少し多かったらよかったと感じました。 あとこのクラスのケースでは、FANのHABを導入するので、それを配置できるフラットな面が欲しかったです。しいて言えばFAN HABは標準もしくはオプションであっても良いと感じます。 底部のFANサポートは、最初140mmFAN用のステーが付いていますが、120mmFANをつける場合は、M/Bをつける前に、ステー交換しておかないとネジが外しにくいので、注意が必要です。 価格的には非常に魅力的な製品ですが、FANを追加すると微妙との意見もありますが、個人的には拡張性が高く非常に満足感の高い製品と感じます。

5本体の造りも良い。見た目もGood フィルターの精度のみ×

以前、ケーブルの取り回しに悩んだので、無難そうなものを選びました。 【デザイン】 どっしりとした安定感のあるデザイン。 ピラーレスで底面もフラットなので、底面にファンを付けても見栄えするケースだと思います。 【拡張性】 電源なども右側(マザー裏)に配置されるので、ARGBファンや発光部品が自然に映える構造。 電源が右側に中釣りになる形なので、電源は最低でもセミモジュラータイプ以上が望ましい。 3連ファンのグラボも余裕。 フロント端子類も標準的。ボタンの感触も問題なし。 SATASSDなどもちゃんとあり、今時の構成なら満足だと思う。 【メンテナンス性】 慣れは必要だが、側面パネルなどの脱着性は良い。 ただメッシュフィルターは精度が出ていないので、丁寧に取り扱う必要がありそう。 【作りのよさ】 お値段以上。脚部もしっかりしているので、割と高そうに見えそう。 構造もよく考えられている。 【静音性】 期待するモデルじゃない。特にデスク上に置く場合は排気音は気になるでしょう。 剛性はそこそこある。 【総評】 長く使えそうな良いケースだと思います。 電源ユニットとケーブルが右側の中央から生える形になるので、ケーブルが外せるもの、ケーブルが柔らかいものが望ましい。 そこそこ回避して配線も出来るので、自分は困らなかった。 ARGBファンを大量に綺麗に発光させたい人向けの良いケースです!

お気に入り登録28ProArt PA401 Wood Edition Tempered Glass Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA401 Wood Edition Tempered Glass Panel 85位 -
(0件)
0件 2025/2/18  ATX 別売   7 225x503x412mm 46.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 (Type-A)、1 x USB 3.2 Gen2x2 (Type-C)、1 x Headphone+Microphone ファンコントローラー:あり 重量:8.61kg 
お気に入り登録264Terra FD-C-TER1Nのスペックをもっと見る
Terra FD-C-TER1N 85位 4.82
(9件)
2件 2023/6/ 1  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 2 153x218x343mm 10.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長322mm、最大高145mm、最大幅72mm(高さが131mm未満の場合)、最大幅62mm(高さが131〜145mmの場合) 対応CPUクーラー:全高77mm(グラフィックボードを取り付ける場合は全高48mm) 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:アルミ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5最も美しいPCケースの1つだと思います。

マザボ:ASUS PRIME H610I-PLUS CPU:Intel Core i5-12400 GPU:ASUS DUAL-RTX4060TI-O8G 電源:Fractal Design ION SFX 650G CPUファン:DEEPCOOL AN600 余ったお下がりパーツで、なるべくインテリアに溶け込めるサブPCとして組みました。 値は張りますが、見ているだけでうっとりできる素晴らしいケースです。 作りもカッチリしており値段に見合った満足感があります。組み立てもしやすい方だと思います。 公式のスペック表に搭載可能なGPU・CPUクーラの寸法が書いてあるので、パーツ選定時はにらめっこしましょう。 Youtuberのレビュー等では大きめグラボや簡易水冷をギリギリ押し込むGeekな方々が多いですが、 i5-12400+RTX4060Tiの組み合わせなら余裕を持って組み上げられます。 この構成なら追加ファンを入れなくとも十分に冷えますし、GPU・電源がセミファンレスなので普段はとても静音です。 (遮音性皆無なので、Cinebench等で恣意的に負荷をかけるとかなりうるさいです) 電源ケーブル端子の取り回しがよく話題に上がり、 同社製の電源ION SFX 650Gを使うと、そのままでは無理やりケーブル根本を曲げる形になりますが、 添付画像のようにL字の方向を変える短延長をAmazon等で買えば問題なしです。 安いマザボだと買うとUSB-Cヘッダ用の端子がなく、フロントC端子が使えませんが、アイネックスのUSBヘッダー分配ハブ HUB-09あたりを買えば解決します。

5このサイズ感で、取り回しの良さ最高

「Fractal Design Core 500」からの、ケースの載せ替えです。 以前使っていた、「Core 500」も気に入っていたんですが、いかんせんメンテナンス性が悪くパーツを1つ交換するのにも、ほぼ全バラしないといけないようなケースだったので、「Terra」のレビュー動画を見てて、メンテナンスしやすそうなケースでいいなぁとずっと思っていましたが意を決して購入しました! ITXケースなのでそれなりに大変ではありますが、パーツ選び(特に電源のケーブルが短めなものにすること)を間違わなければ、最高のケースです!購入してよかったです!! ネックなのは、価格が高いことですね(^^; でも質は非常に高く、ニヤニヤしながらケースを撫でたくなります(笑) スリットだらけなので静音性はほぼ期待できませんが、最近のパーツはセミファンレスが多いため動画鑑賞や、軽めのゲームをやるくらいでしたらほぼファンが回らないため、個人的に音は気になりません。CPUクーラーも「noctua NH-L9i」を使っているため、回っていても気にならないですね! ファン系は、noctua製おすすめです!

お気に入り登録73H9 Flow RGB+ CM-H92Fのスペックをもっと見る
H9 Flow RGB+ CM-H92F 85位 4.00
(1件)
4件 2025/5/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 315x506x481mm 76.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:13.4kg 
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4良いケース

ジョーシンでPCのセット品の中にあったのが本製品です。 ファンがデフォルトで14CMファンが3連結した奴が二つ。 後方に14cmファンが1つあります。 ライティングもしっかりしてます。 これだけのファンがあってもさほど五月蠅くはない。 ただ、大きいのと高さが高い。その為、メタルラックに収めるために 高さ調節をしないといけないので、テレビ(ハイセンスの55U7H)を 取り出さないといけなかったのは、面倒だった。仕方ないけどね。 初めてNZXTのケースを使ったけど、悪くはなかったよ。 写真もスマホで撮ったのでアップしました。 構成的には以下構成 CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D マザーボード:PRO X670-P WIFI メモリー Term UD5 5600 16GB ×2 CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード:RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3 (750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応) ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1

お気に入り登録38ProArt PA602 Wood Edition Tempered Glass Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA602 Wood Edition Tempered Glass Panel 85位 4.48
(2件)
0件 2024/12/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
Mini-DTX
DTX
別売   8+2 (VGAの厚さ125mmまで) 245x560x593mm 81.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:440mm 対応CPUクーラー:185mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg 
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5大きいから当然中は広い

中は広く、配線などもやりやすい。 しっかりした作り、その分の重量はありますが… 前面の200mmファン2枚は凄い迫力です。 で… 中の余裕あるし!と思い、 CPUクーラー:ProArt LC420 グラボ:RTX5090 LC を組み込んだのですが、予定ではグラボラジエーターを前面、CPUクーラーは上面でしたがサイズが合わなく… 前面の200mmファンを取り外し、 CPUクーラーのラジエーターを前面。 そのままでは取り付けできないのでホームセンターパーツ買ってきてDIY。 グラボラジエーターを上面取りつけ。 CPUクーラーはホース短いやつの方がよかったな… グラボ以外、ProArtで揃えたのがいまいちてした。 グラボが水冷でサイズ短い為、ケース中に設置してあるグラボサポートは取り外しました。 200mmファン、グラボサポートがあるからと思いましたが両方取り外したのはもったいなかった… 購入前にちゃんと調べずにこれでいいや、あれでいいや、えい!ポチッ! で買ったのが間違いでしたw ちゃんと組み上げて使えているからいいけど。 中身LEDでビカビカは好みではない為、中身は真っ暗ですw パーツもそういうので揃えました。 その為らケースのウッド部分と相まってシックで好みです。

4これぞ「上がり」の至高ケース ※なお組み上げは地獄

パソコンに興味ない人が設計したであろうこのケース、全方面で異次元に振り切ってしまいました。気をつけろ、こいつは只者じゃねえ。 【デザイン】 圧倒的。フラクタルを軽く凌駕する出来栄え。 全てのパーツがピタリと嵌まり、工作精度はパネルを閉めただけで格の違いを感じます。上部ハンドルまでデザインに溶け込み、機能性を維持しながら高級感を演出。サイドパネルに付いた目的不明の通風孔も、このためにガラスに穴を開けてるのは胸熱です。 フロントに加えハンドルやIOパネルまで木材、しかもケースと同系色に仕上げる余裕っぷり。逆にケース全体が木材かと錯覚する前人未到の域に達しています。Northとは違うのだよNorthとは。 【拡張性】 5090を余裕で飲み込むサイズ、420mmAIO。HDDは4基と控えめ。 【メンテナンス性】 前面・サイドパネルはボタンロック式、更にサイドは少し開いた状態で止まりガラスを割る心配なし。 前面ダストフィルターは清掃容易、掃除お知らせセンサーの小技付き。底面フィルターも前から引き出せるという、ほとんどのケースがやってないツボを抑えてます。もちろんトップパネルもツールレス。 そして上部ハンドル、後部キャスターは神機能。過去イチの出来栄えです。 【作りのよさ】 はい、このケースの暗黒面です。 まず可愛いところ。 ・ファンハブから出ているSATA電源コードの長さが中途半端で、上のファンハブから垂らしてもケースの中ほどまでしか届きません。可愛いね。 ・ケーブル通し穴少なすぎ。鉄板に"CABLE"と書く余裕があれば、そこに穴を開けてください。Northほどではないにせよ、やりにくい。 ・トップAIO用マウントプレートを取り外せるのはいいとして、これが「ラジエータとファンの間」に挟む嘘のような設計。ラジエータからファンを全て取り外し、間にパネルを挟んで付け直す作業を強いられます。 ・WiFiアンテナの格納スペースをケース内に設けるという天才的な発明は、そのスペースが小さすぎ、さらに入口のアンテナケーブル用ホールまで極小で台無しです。これASUSのアンテナしか考えてないだろ、ASRockのケーブルはけっこう太いんよ。 ・電源シュラウドは金属製、そこにつながる風向版はプラスチック。明らかに質感が違ってチグハグ、4万円のケースで何やってんすか。まあガラスパネルがスモークなので、中を光らせなければそんなに目立ちません。 ・リアファンを交換しようとしたら、そのPWMケーブルがわざわざ「鉄板を曲げて」クランプされてました。マイナスドライバーでこじ開けないとケーブルを外せません。これもコスト掛かってると思いますが、なぜこだわった。 ・グラボステーがプラスチック製。格安ケースでもこのパターンは見たことありません。ついでにグラボステーの角度も固定できません。 ・ご自慢のグラボ一発固定クランプ機構は、PCIスロットの「1〜3段目」を固定する設計で、位置変更も不可。世の中のATXマザーはだいたい2段目より下にPCIeスロットがあるのを忘れていたのでしょう。ついでにグラボによってブラケット厚が違うのも失念してたのか、INNO3D 5090はどうやっても無理でした。唯一の救いは「グラボ縦置きの場合に備えて」このパーツを取り外せることです(代わりのフタも付いてくる)。 ここからちょっと深刻。 ・サイド風向板を設計した人、マザーのIOパネル用USBポートは横向きに付いてるのが常識だと思ってたのでしょう。常識が通用しないマザーでは、USBケーブルを24ピンの上から大回ししないと風向版が付きません。 ・そして、この風向版はVRMやDIMMを強力な冷却風から守ってくれます。   なんで??? ・ケーブルガイドのベルクロを通すマウントパーツがプラスチック製で、それを鉄板に固定するという遊び心。おかげでケーブルガイドに一切負荷を掛けられません。このパーツを金属製にするなり、鉄板に穴開けてベルクロ通すという発想がなぜ出てこないのでしょうか。 ・そのケーブルガイドが中央寄りなお陰で、EATXではまともに使えません。 ・タイラップ用のホールがありません。はい、意味不明です。厳密には、ケースの左右端にはあります。他は一切ありません。タイラップ用ホールに見えたものは、例のプラスチック製ケーブルガイドを取り付けるためのもので、これにタイラップを通したらケーブルガイドパーツが付かなくなります。ケーブルホール自体も少なく、裏配線スペースも広いとは言えず、電源ケーブルをフタに干渉させないようタイラップで縛るにもタイラップを通せる穴がありません。地獄です。 最善の解決策は、サイド風向版とケーブルガイドを全て取り外して、ケーブルガイド取付用の穴を使ってタイラップでケーブルを固定することです。 そんなこんなで配線に半日かかりました。過去いろんなケースを触っており、今も家に7台転がってますが、こんな経験はありません。疲れました。 【静音性】 至高。規格外の200x38mmファンは風洞実験室のような迫力。低回転で途方もない風を送り込み、密閉性の高いケースとの相性は最高です。私はサーミスタでグラボ上面温度を取得して巨大ファンと連動し、60℃で100%になるよう調整しました。あまりに常識外れなサイズなのでチューニングは必須です。 音質も小型ファンの甲高い悲鳴とは別物、地響きのような低周波数でMAX風量でもうるさく感じません。 【総評】 なんかディスってる感じですが、私は(組み上げた今となっては)このケースを深く深く気に入っています。420mmAIOとRS140MAX 30mm厚ファン4基を組み込み、悟りの境地に至りました。半年に一度はケースを替えたくなる煩悩から解放される、長い旅路の終着点です。 デザイン、存在感、加工精度、冷却性、静音性。どれを取っても(ユーザー目線にて)完璧。 そう、これは正しくデザイナーの勝利。経営や営業が課したであろうクソ高いハードルを見事に超えてみせました。4万円でこの出来は格安です。 ただ設計者がパソコンに興味なかっただけなんです。それだけです。そうだと思いたい。

お気に入り登録42Cypress 5 AIR [ブラック]のスペックをもっと見る
Cypress 5 AIR [ブラック]
  • ¥5,727
  • ドスパラ
    (全11店舗)
95位 5.00
(1件)
0件 2025/5/30  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 195x449x405mm 35.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大345 mmまで(フロントファンを内側に搭載した場合、最大320 mmまで) 対応CPUクーラー:最大160 mm まで 対応電源ユニット:HDDケージ取り付け時:最大165mmまで、HDDケージ取り外し時:最大345mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg カラー:ブラック 
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5ATXでも小さめのケース

【デザイン】 前面の意匠が好みで購入しました。 【拡張性】 ATXの中でもかなり小柄で内容量も小さめです。 【メンテナンス性】 マグネット式のフィルターがついており埃除けになっているので掃除は多少楽なのではないでしょうか。 【作りのよさ】 各パーツしっかりした作りで金額のわりにいいと感じました。 【静音性】 前回作ったケースよりも静か(前がうるさかっただけ?)ですがしっかりとファンの音は感じます。 比べる対象をそこまで知らないので無評価としました。 【総評】廃熱はしっかりとしていて前面の意匠も好みです。横幅がなるべく小さくしたくかつCPUクーラーのAK400 R-AK400-BKNNMN-G-1がちょうど収まるサイズで個人的には買ってよかったと思えるケースでした。

お気に入り登録204XPG VALOR AIR JP2のスペックをもっと見る
XPG VALOR AIR JP2 95位 4.51
(14件)
15件 2023/4/ 3  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 210x460x371mm 35.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:335mmまで(ケースフロントにファン取り付け時:305mmまで) 対応CPUクーラー:166mmまで(高さ) 対応電源ユニット:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ使用時) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg 
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5とりあえずは満足しています。

小さめのATX対応ケースが欲しくて購入しました。 【デザイン】 凄く良いというわけではないですが、無難でいい感じです。 XPGのロゴが目立たないのもいいです。 【拡張性】 最低限の拡張性はありますが、個人的には前面のUSB端子の数が少し物足りないです。 【メンテナンス性】 いいと思います。 特に前面パネルはマグネットで付け外し可能で、下部のネジを締めてなくてもきっちり嵌ります。 埃防止のメッシュも前面上部共にマグネット対応なのもいいです。 側面のガラスパネルは後部のネジを回す必要があるので、開けるのに少々手間があります。 そしてケース内部は当然のように狭いので、コードの取り回しはちゃんと悪いです。 【作りのよさ】 価格の割には悪くないですしガラスパネルはしっかりしていて割れそうな感じはないですが、やはり少々板が薄く剛性はそれほど強くない感じがします。 それと拡張カードスロットの精度が甘いせいか、グラフィックボードを取り付けるのにネジ穴が合わなく取付にかなり苦労しました。 【静音性】 ちゃんと音が筒抜けですし、この手のケースでは求めるものではありませんので無評価です。 【その他】 ・付属のケースファンは普通にうるさいです。  600〜700RPMを超えると「ブーン」という共振のような音が加わってよりうるさく感じるので、前面ファンは400〜500RPMで回しています。 ・底部に取り付ける3.5インチのマウンターがきっちりと嵌りづらい上に電源のコードと鑑賞しやすいので使いづらいです。 【総評】 細々とした不満はありますが、7000円で買えるケースとしては上々だと思いました。 ハイエンド構成で使いたいとなるとまた感想が変わってくると思いますが、ミドル構成でなら充分なスペックです。

5コスパ良し?

前使ってたケースのエアフローが非常に悪かったので、こちらを購入しました。 通気口は全面にあり、前回のケースではゲームプレイ時にファンが喧しく感じましたが、このケースに変えてからは、そのようなことが無くなりました。 コスパ最強と言われたversa h26も最近は値上がりしてしまって、コスパの高いケースを探している人もいるかもしれませんが、このケースは非常にコスパが高いと感じます。 まず、このケースには単品で買うと千円ほどするファンが4つ標準で搭載されています。 さらに、通気口にはフィルターがついているため、掃除も楽にできます。 要は、4千円分のファンとフィルターがついてきて、尚且つガラスのパネルなのでアクリルパネルに比べて傷がつきずらい。これが7千円で買えるならば高コスパと言えるでしょう。 ただ、横幅が狭いのでハイエンドの3連ファンのグラボを使っている人は、サイズを調べてから購入するのをお勧めします(2連ファンなら問題ないです)。 追記 購入から2〜3年経ちましたがケースファンの品質が良くないのか、付属ファンのうち1個を除いてすべてジリジリと異音が発生するようになりました。 ケースファンにしては音も結構大きめですし、別で買った方がよさそうです。 また、最近はミドルクラスのグラボでも3連ファンが基本のものが増えてきたので、このケースだと拡張性が少ないと感じるようになりました。 3連ファンのグラボは普通に入りますし、現に自分は3連ファンのグラボを使っていますが、そうするとフロントのファンは一個取り除かないといけませんし、360mm水冷クーラーがフロントにつけれないので当時ほど評価は高くないです。

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SST-FA311-B
  • ¥6,073
  • Amazon.co.jp
    (全17店舗)
95位 3.80
(5件)
0件 2022/11/ 7  MicroATX
Mini-ITX
別売 標準PS2(ATX) 4 183x360x410mm 27.01L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:354mm(フロントファンを取り付けた状態)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ/2.5インチ x 1に変換可能)、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.48kg カラー:黒 
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4お安くて中が見えないケース

【デザイン】 Micro ATX用でコンパクトで良いと思う。 【拡張性】 ファン3個のグラフィック・ボード(304x126x50 mm)を付けましたが問題なく収まりました。 フロントDVDスロットもあります。 15cmを超えるCPUクーラーは入らないのでご注意! 【メンテナンス性】 やはり、Micro ATX用で、普通のATXケースよりは隙間が少ないですね。 【作りのよさ】 M/Bの裏で配線をできるみたいですが、カバーと間が少なくて太い束の線は無理でした。 【静音性】 付属ファンはかなり静かですが、電源・CPU・VGAのファンは負荷しだいでそれなりに大きくなります。 【総評】 デスクトップ(名前の通り)に置いても奥行きが少ないので邪魔になりにくい。 逆に、デスクサイドに置くと小さめなので、使いにくい。 価格も安く、換気性能も問題ないのでおすすめです!

4設計は古いが唯一無二

【デザイン】 2022年に発売されたものとは思えないほど、古臭く色気のないデザインです。 質感もよくある鉄板に色を塗っただけのマットな仕上げで、高級感などは全くありません。 質実剛健でよいという見方もあります。 電源ボタンやUSBが上面ではなく前面にあるので、埃が溜まりづらいのは嬉しいポイントです。 【拡張性】 都度外付けのBDDを用意するのは面倒ですので、5インチベイが入るのはありがたかったです。 三連ファンのグラボが入ったので、意外と奥行きは余裕ありました。 ただし1番したのPCIスロットは、それより下部に空間がないため、マザボから伸びているケーブル類と干渉しかなり使いづらいです。 3.5inch HDD 1台、2.5inch SSD/HDD 2台搭載可能で意外と乗る印象ですが、後述しますがメンテナンス性に難ありです。 【メンテナンス性】 背面パネルに隙間僅かしかないため、裏配線がほぼできないと思った方が良いです。 また、流行りのアクリルパネルではないので、組み上げた後は外から基盤のLEDやファンの回転状態を確認することができません。 加えてPCIスロットのめくら蓋が着脱可能なものではないのも残念ポイントです。 SSDは2台搭載可能ですが、両者かなり離れた位置に搭載することになるのも残念(SATA電源ケーブルを長めに這わせないといけない)。どうせなら3.5inchシャドウベイに2.5inchドライブを搭載できる作りにしてほしかったです。 【作りのよさ】 梱包を開けた段階で、フロント下部に擦り傷のようなものがありました。それ以外は特に問題ありません。 【静音性】 特に対策などされていないようですが、変なビビり音などはなく問題ないレベルです。 【総評】 7000円弱で購入できる、5inchベイ搭載可能で小さ目のuATX用ケースは現状これだけですので、色々不満点はあるものの概ね満足です。 ただ2022年の販売なんだから、フロントパネルにUSB Type-Cくらいはつけてほしかったです。

お気に入り登録29KX-M02 [ブラック]のスペックをもっと見る
KX-M02 [ブラック]
  • ¥6,887
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
95位 3.33
(3件)
0件 2024/8/ 5  MicroATX
ITX
付属 搭載電源:SFX 300W Low Profile PCI×4 116x300x415mm 14.4L
【スペック】
ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ、2.5インチベイ 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、オーディオ ロープロファイル: ファンコントローラー:なし カラー:ブラック 
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5電源付きで7,000円前後はコスパ良すぎ

【デザイン】 安っぽくなく、良いデザイン。 【拡張性】 3.5インチHDD1台、2.5インチSSD、2.5インチHDDをそれぞれ1台ずつ格納。 付属電源のSATAコネクタが3つなので、これ以上は付けられない。またSATAコネクタ間の長さが短いので、付け方に少し悩んだ。 【メンテナンス性】 両面ともサイドパネルが外せるので、裏配線しやすい。 またパネルに膨らみがあるので、ギチギチにならなくて良い。 【作りのよさ】 価格相応。 マザーボードを支えるネジが、指の力では最後まで入らなかった。 電源も傾いて取り付けられている。 【静音性】 CPUファンしか付けていないので、わからない。 上面と底面にファン取付はできそう。 結構穴が空いているので、密閉にはならないと思われ。 【総評】 電源がついて7,000円前後はコスパ良すぎ。 作りは相応だが、外見からはわからないし、慣れていれば取付に問題が出るほどではない。 なお説明書が付いていないので、何がどこに付くかを考えないといけないが、そういうのも楽しいよね。

3値段相応。

前作の「KX-M01」と比べると、USBコネクターが2つ追加になっている。 ケース自体が傾いているのか、M/Bの後部コネクター類が斜めになっている。(使用に問題なし) 最近のケースは光学ドライブを取り付けれないモデルがあるが、このモデルはまだ光学ドライブが 利用可能。光学ドライブを取り付けないなら、内部の光学ドライブ用部品を取り外して多少の軽量化ができる。 全体的には、値段相応。コンパクトなPCを安価で望むなら、良いとは思う。

お気に入り登録66H3 Flow CC-H31Fのスペックをもっと見る
H3 Flow CC-H31F 95位 4.02
(4件)
7件 2025/5/22  MicroATX
Mini-ITX
別売   4 225x400x389mm 35L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大377mm(フロントファンなし)/最大352mm(フロントファンを設置した場合) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:最長185mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×1、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.8kg 
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5ニーズに合えば良いもの

某工房で7000円台で売ってたので購入。 140ファン3つと140簡易水冷1つがあり、使えるケースが欲しかったのでちょうど。上と前に2個づつ140mmを付けれるのは有難い。 逆に上と前に120ファンが3つ付けられないのは中々。 でもスペースあったので個別ファンだと面倒ですが、三連ファンとかに穴磁石を皿型ボルトで固定すれば関係なくつけれます。 下がメッシュとかじゃ無いので電源のファンが上向きになりGPUの方を向いてしまうのがちょっと気になる。 関係ないけど最近ネット高い。実店舗だとグラボも安かった。

5NZXTのM-ATX専用PCケース

【デザイン】  シュラウドもメッシュで見た目が良いですが、電源ユニットの  色が黒だと少し目立ってしまいます。  排熱には効果があると思います。 【拡張性】  M-ATAケースなので控えめですが、2.5インチ3基、3.5インチ1基を  搭載できます。(3.5インチ1基で2.5インチ2基搭載不可)  ファンは前面2、上面2、背面1、底面2を搭載できます。  電源のファンを上向きにする必要あります。  【メンテナンス性】  ツールレスで各パーツが外せます。上面が外せないです。  そのためCPU補助電源の取り付けは要注意です。  前面を取り外しても前面端子に影響しないのが良いです。 【作りのよさ】  NZXTといえど底面を押すとへこんだりします。今まで使ってた  VERSA H26と比べるとかなり良いです。  10000円切るケースなのでこんなもんでしょうか 【静音性】  メッシュですが、ファンの回転を調整すれば静かです。  【総評】  前面端子がTYPE-Aが1個、-Cが1個でイヤホン等など余計に  なくて良いです。  TYPE-Cが使えるまともなM-ATXケースです。  M-ATXケースで覇権握っているサーマルテイクを凌駕できるかですね。

お気に入り登録94CH270 DIGITALのスペックをもっと見る
CH270 DIGITAL 95位 4.23
(5件)
11件 2025/4/18  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 225x486x296mm 32.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg 
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5空冷で組むならCH260で良かったかも…

【デザイン】かわいい。よき。 【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。 【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。 【作りのよさ】よき。 【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず 【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。 難点 ・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。 ・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。 構成: マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx) クーラー:AK400(風向きは下から上) グラボ:gainward 5070ti 電源:darkFlash PMT850 ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)

5設置面積が小さくて、わりとかっこよい

2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。 【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。  CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります) 【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。  僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。 【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。 【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。 【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。 【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。  あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。 <PC環境> OS WINDOWS 10 HOME CPU Ryzen5 5600 CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B グラボ サファイア RADEON 6700XT SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照) マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません) メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚 電源 シーソニック製 650W ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)

お気に入り登録553METIS PLUSのスペックをもっと見る
METIS PLUS 95位 4.56
(52件)
564件 2017/11/13  Mini-ITX 別売 ATX 2 190x254x277mm 13.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:170mm [Max.] 対応CPUクーラー:160mm [Max.] 対応電源ユニット:奥行き16cm程度まで ドライブベイ:4×2.5インチHDD + 1×3.5インチHDD or 2×2.5インチHDD + 2×3.5インチHDD 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:2.12kg 
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5美しいデザインに魅了されました。

【デザイン】 適度に丸みがあって素晴らしいデザインだと思います。 【拡張性】 充分だと思います。 【メンテナンス性】 構造上お世辞にも良いとは言えません。パーツによっては全部組み直しと同等の労力が必要かと思いますが、自分はそれが楽しかったりもします。 【作りのよさ】 良く出来ています。 【静音性】 充分です。 【総評】 AT-X電源に約20cmのグラボで組んでみましたが、配線をきちんと纏めれば収めることが可能です。 またクーラーはAK400 DIGITALを採用したので、先人様の知恵を活用してアクリル板を使って自作パネルを作成しました。出来はいまいちですが…(笑) 自分としては満足のいくPCに仕上がりました。

5M-ATXが無理やり入る楽しいケース

今更この製品ですが、拡張性というか、自由度が意外と高いのがとてもいいですね。 M-ATXを入れてみたりRTX3070が入るとかいう話も聞きます。 たまたま入りそうなMicro-ATXを入れましたので組み込んでみました。 構成は M/B:ASROCK A520M HDV CPU:Ryzen3 Pro 4350G メモリ:そこらに合ったやつ16GB+光るカバー クーラー:upHere の丸いやつ GPU:Sapphire RX550 2GB SSD:SiliconPower A55 256GB 2.5inc 電源:Silver Stone TFX 300W SST-TX300 このM/Bは230x201mmなので通常のATX電源を搭載すると入りませんがSFX電源をずらして搭載したりTFX電源を使うことでぶち込めます。 ただし1スロット目がPCI-E3.0x1なのでグラボは1スロットのものしか入らず中途半端なものになりました。 板を選べばちゃんと2スロットまで入ります。 同じASROCK B550m-HDVだと2スロット使えますね。 今回は2スロット目に設置しているのでグラボはTFX電源のギリギリ上に来ますので干渉することなく取り付け可能ですが、1スロット目に取り付けると干渉しますので公称どおり170mmまでになりそうです。 写真はないですがM/Bがケース上部ギリギリなのでこの230mmが入る限界だと思います。なので最近多い236mmのマザーボードは厳しいと思いますが、幅方向はTFX電源を使うことで自由度がかなり増えそうです。 最近のものだとGIGABITE H610 S2H が230x215mmなので入りそうです。試してみたいです。 ちなみにTFX電源ですが、当然搭載できるようにはできていません。1か所はちゃんとした穴に固定して、もう1か所は少しだけ挟んで固定、3か所目は挟んで固定したところが外れないように回転止めとして取り付けています。別段力がかかる場所でもないので安定して取り付いています。 この小さい中にどうやって入れようかと考えるのが楽しいケースです。 在庫がなくなってしまって残念ですが、またこのケースで組みたいですね。

お気に入り登録21IW-CJ712B/265B/R2 [Black]のスペックをもっと見る
IW-CJ712B/265B/R2 [Black]
  • ¥14,680
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全19店舗)
95位 4.00
(2件)
1件 2025/4/18  MicroATX
Mini-ITX
付属 搭載電源:Flex ATX 265W電源(80PLUS BRONZE認証) PCIe×4(Low Profile) 95x307x290mm 8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大251mm(長さ)/60.9mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:光学ドライブ用 9.5mm slim ODD×1、3.5インチ/2.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:2.86kg カラー:Black 
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5組み立てやすいコンパクトケース

In WinのCJ712シリーズ。 ケースのタテヨコ比のバランスが良く、変な膨らみも無いため設置性にも優れています。 IW-CJ712B/265Bが終売となり、このIW-CJ712B/265B/R2が日本向けの後継として発売。 前面のSDカードスロットが廃されましたが、SDカード自体長い事使っていないので私にはこれで充分。 とても作りが良く、手間取ることなくサクサクとストレス無く組み立てられました。 発売されてる製品が多く、価格がこなれているMicroATXマザーで事務用途で自作するなら、本製品が一番コンパクトでしょう。拡張性や電源故障時の交換のしやすさ(互換性)はDELLなどのコンパクト型PCに勝る点です。 静音性についてはコォーォと小さな音が電源から発せられます。 事務所での作業ではまず気にならないでしょう。 夜間に寝室などで使う場合には気になりそうなぐらいのレベルです。 前面パネルに耳を当てると前面ファンから騒音がしているように聞こえますが、それは電源からの音が聞こえてきているだけで、前面ファン自体は静音です。 排熱は後面のパンチング穴から吸って前面ファンと電源から逃がす設計です。 発熱の多いCPUやグラフィックカードの搭載は難しいでしょう。 メーカーのIn Winの公式ページではオプションとして前面に、 Type-C 3.2 Gen2x2(20Gbps)ポートが付けられるようでしたので、 販社であるアユート社がそうした仕様で発注してくれればよかったのにそこは残念。 https://www.in-win.com/en/computer-chassis/cj-series/APAC 「IW-CJ712B/265-U3」というモデルがユーエーシー社から発売されています。 名前からすると上記のポートが付いていそうですが、写真や仕様を見る限りそうでは無いようです。 今まで知人用にPCを組み立てる時にケースはANTECのVSK2000-U3を使っていましたが、これからは本製品になりそうです。

3悪くない、小さく組むなら定番になりそう

コンパクトです。と言っても例えるなら 現行NECのMate本体くらいの大きさなので とりわけ小さいわけでもありません 電源付属ですが規格がFlex-ATXなので その点マイナスです、ファンの音も気になる 冷却ファンの高さがギリギリです 背面のパンチ穴から排気する シロッコファンタイプのクーラーが 欲しくなりますが探しても見つけられませんでした オプションでもいいからメーカーが出して欲しい 縦置きする時の転倒防止スタンドがありません これもマイナスです デザインはいい感じだし、上に液晶を乗せても 剛性感あり鉄板厚もあり頑丈そう 側面や上面に廃熱の為の穴が開いてないのも好印象 この大きさで3.5インチHDD、2.5インチHDD、スリム光学ドライブ が乗るのは凄いけど詰め込みすぎ感あり 同じデザイン、Mini-ITXのみで2.5ベイと3.5ベイ無くして もう一段小さいの出して欲しいです 電源もTFXのほうがいいかな 取り寄せ対応で、6/25に注文して7/15着でした 現状、入手性に難あり改善してほしいです <参考までに当方の定番ケース> ATXなら SILVERSTONE、SST-PS13B Micro-ATXなら ANTEC、VSK2000-U3 Mini-ITXなら ANTEC、ISK-110 VESA-U3(生産終了) <メインで使っているケース> ANTEC、P182 ANTEC、SOLO 5インチベイ、3.5インチベイがあり 光学ドライブとカードリーダーとUSB-C前面端子を付けて 内部にHDDが4台以上積める窒息系静音ケースが好み 電源ユニットは底面置き派(重心が安定する) CPU冷却は空冷派(忍者5か無限6) GPUはゲームしないのでRadeon派(Sapphire)

お気に入り登録35O11D Mini V2 Flowのスペックをもっと見る
O11D Mini V2 Flow 95位 -
(0件)
0件 2025/8/ 5  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 273.3x391.95x423.6mm 45.38L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg 
お気に入り登録78MPG VELOX 300R AIRFLOW PZのスペックをもっと見る
MPG VELOX 300R AIRFLOW PZ 95位 4.67
(6件)
0件 2025/5/ 2  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×278mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 235x518x485mm 59L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1または2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:4mm tempered glass(Left Side) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 
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5エアフロー特化型万能ケース

【デザイン】 フロントのデカいRGBファンが目を引くデザイン。 大きく特殊な形状のファンが綺麗に光るので存在感があります。 リアとフロントのファンは形状も特殊で2層構造となっており、見た目のオリジナリティもありながらエアフローにも優れています。 起動の際ガラスパネルを開けて確認しましたが、特にフロント側はファンの大きさもあって中々凄い風量でした。 【拡張性】 拡張性は十分優秀。大きいグラボやラジエーターも組み込めます。 天面にはType-C含むIOパネル。側面にもファン追加可能。 他背面コネクタマザー対応、背面シャドウベイ、グラボステー搭載等。 ただ背面シャドウベイはHDD取り付けた際にケーブルが繋げ難かった。 普通の板状ではなくコネクタ挿しやすいようにくぼませる等の工夫があればなお良し。 あとグラボステー自体にはそこそこ剛性あるんですが、ネジで取り付けられているケース側がやや弱いので、ここら辺も改善の余地がありそうです。 ちょっと不安だったので自前のステーを使用し、ケースのステーは取り外しました。 【メンテナンス性】 メッシュフィルターも脱着容易ですし、ネジによる開閉も必要としないのでメンテナンス性は良好です。 裏配線も最初からマジックテープで固定されているので比較的綺麗にまとめられます。 ただしコントローラー等の兼ね合いで備え付けケーブルの本数は多いです。 あとこのケースは電源周り優秀ですよ。カバーが脱着可能なので、背面だけでなく正面からもプラグにアクセスできます。 【作りのよさ】 質感含め全体的に優れていると感じます。 やや剛性が気になるところもあります。 とはいえこのサイズと通気性でより剛性高めるのは重量的にも現実的ではないと思えるので…トレードオフと言ったところでしょうか。 【静音性】 フロントファンがデカい→少ない回転数で多くの風量を稼げる→結果静かに冷やせます。 この特製ファンは背面スイッチで回転数を制御することが可能なのでファンコン弄りたくない人には良いかも? 【総評】 エアフロー特化型ケースとして満足のいく仕上がりでした。 今回は普通のマザーで組み込みましたが、機会があれば背面コネクタマザーを使用して組んでみたいです。

5冷却重視

【デザイン】 MSIロゴもある。 おなじみのドラゴンも強調されてなくていいのだが、 MSIが彫られているのでゴミが溜まったら嫌だなーという印象。 【拡張性】 某液体窒素系の人が言ってたと思うが、Extended ATX入る(サイズ制限あり)が側面ファンが付けれなさそうな点もある。 大きいサイズも入れることは可能らしい。 他ATXでできることはできる。 ケース自体が割と大きめサイズなのもあり、ある程度幅は効く。 【メンテナンス性】 底面もメッシュだし、前部や上部も取り外しは可能。 安物と比べたら、がっちりしてるのでイイと思われる。 また裏側配線もすでにマジックテープでケースコードが配備されているため、 ある程度は楽。 背面PICEのとこもネジ取り付け式。 【作りのよさ】 固い。 安物感がない。 簡易?ながらグラボステーもあり。 【静音性】 フロントファン側の二つは手動で3段階のスピード調整ができる。 かといってこのレベルののものを購入する場合はそれなりのマザボ等も買うだろうから、 BIOSやアプリ側で調整できると思うので意味があるかは不明。 手段が増えると思えば。 【総評】 ■デメリット 大きい(場所や重さ的に) 重い 冷却重視するとケースファンの費用がかさむ 説明書がない?ので3.5/2.5インチの拡張が勘で取り付けた ■メリット 大きい(多少パーツが大きくても入る、拡張しやすい) ケースにUSB-A、USB-Cとかついてる 組み立ては楽 →はめ込んで磁石で固定のような形式なので安物よりはめやすい ケース本体に冷却重視のケースファンが3つ付属(そこらのファンよりは良さそう) ファン関連部分にフィルタがついてるので、ある程度ほこり掃除はしやすそう

お気に入り登録109Constellation C8 Curve Wood [ウッド/ブラック]のスペックをもっと見る
Constellation C8 Curve Wood [ウッド/ブラック] 95位 4.31
(3件)
0件 2024/12/16  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mm)
ITX
別売   8 303x476x464mm 66.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大440mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大210mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.78kg カラー:ウッド/ブラック 
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5見た目がオシャレ

ショップインバースさんでジャンクで11000円の30%引き、7700円であったので購入しました。 【デザイン】 曲面ガラスの先駆者と言う感じで見ていて気持ちいいですね。 ガラスはスモークガラスなので、光物がない場合はシックになります。 【拡張性】 上下に140×3のケースファン、側面に120×3の簡易水冷入れてますが十分ですね。 裏配線も十分スペースあります。 余談ですが、GPUを縦置きにすれば厚さ38mmのラジエーターで定評のある簡易水冷も側面に取り付け可能です。 【メンテナンス性】 下にフィルタがあるので、簡単と言いたいのですがガラスは上蓋取らないと取れないので少しだけめんどくさいです。 【作りのよさ】 ほとんどの場所がツールレスで取れるので、かなりいいかと思います。 【静音性】 机の下に置いて何かする分には問題なし。 ただ、ゲームはこの端末ではしないためあくまでもネットサーフィンやちょっとしたクリエイター的なことをした時のみの確認です。 【総評】 定価でとなると買わなかったと思いますが、改めて購入して組み立てたら愛着が湧いてきました。 構成 CPU:13900K CPUクーラー:360簡易水冷 ケースファン:上140×3 ARCTIC P14Pro 下はリバースファンの発売待ち GPU:3080 12GB

4落ち着いた雰囲気とカーブピラーレスが好きなら

在庫が復活してきたのでやっと思っていたサイトで購入 他レビューでもあったようにやはり1枚カーブガラスの扱いは かなり慎重にならないといけませんね 私はツクモから購入したので配送業者は佐川だったので ちょっと心配でしたけど箱はとても綺麗な状態で潰れも破れも ありませんでした。正直落下したような潰れや破れがある場合は 開封前にショップに問い合わせて見ることも検討した方がいいかも アマゾンなら箱破損だけで返品できるかもしれないけど それ以外なら通販で購入して受取を地元店舗にしてその場で開封確認 価格が同じなら地元店舗での購入が一番だと私も思います これも他レビューで言われていますが、ガラスケースをつけたまま 持ち運びにしない方がいいということ、これつまり本体剛性が そこまで強くないのでどこか1点に重心がかかると割れる可能性が あるのなら私も気をつけて扱いたいと思ます たしかに剛性はそこまで強いという感じはありません ガラスはクリアカラーではなく若干スモークがかったクリアで そこも購入の決め手になった部分 チープなパーツでも隠れるのでなんとかくごまかせますよ リング系の落ち着いたRGBで光らせると更におしゃれです このケースは光らせすぎると駄目ケースに思えます わざわざこのケース使う必要性はなかと思いますので キラキラ光らせるならNZXT H9 ELITEのような映えケースが一番 LIAN LI O11裏側の3.5インチHDDトレーには小型FANが設置でき この手の裏側に設置するHDDは大容量に1個とかになりやすいので 冷却面で心配があります 温度が50度以上になるようなら小型や薄型のFANを設置できるように 改造する必要があるもしません この3.5HDDケース自体がおまけ程度の感じでケーブルが多いと 裏側がギュウギュウになると間違いなく風通しが悪くなって高温に なるのは目に見えています、その為あえて2台設置できるスペースに 1台だけにしているのも隙間をあけ冷却向上させてるためだと思います それなら内側によせてトレーを穴を開けて小型FANを設置できるネジ穴を つけてくれれば直接冷却できてよかったのにと思った 真ん中にトレーがあるので直接外側から風を送っても冷えにくい状態だし 折角のフルタワーケースなのに裏側の作りには雑さを感じます そこはLIAN LIのような繊細さはありませんでした LIAN LIは最初のO11で小型FAN設置できましたからそこは凄い 色々問題はあるけど実物見たらそんなことはなかったことになるくらい 見た目が良すぎる久しぶりに大満足なケースに出会えた

お気に入り登録15HYTE X50のスペックをもっと見る
HYTE X50 95位 5.00
(1件)
0件 2025/9/18  ATX
MicroATX
Extended ATX
ITX
別売 ATX 7横型(フルサイズ) 255x485x510mm 63L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg 
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5全身真っ赤なケースは希少なので

赤&黒のケースはちらほら見かけるものの、全身真っ赤なケースは希少なので選びました。 ラウンドの強化ガラスもいい感じです。

お気に入り登録27MasterBox CM695 TG CM695-KG5N-S00 [ブラック]のスペックをもっと見る
MasterBox CM695 TG CM695-KG5N-S00 [ブラック] 95位 -
(0件)
0件 2025/9/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 209x488.5x477mm 46.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:398mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチドライブベイ×1、3.5インチドライブベイ×4、2.5インチドライブベイ×5 水冷対応: サイドパネル:左サイド:強化ガラス/右サイド:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:8.92kg カラー:ブラック 
お気に入り登録6A4-H2O PCIe 5.0のスペックをもっと見る
A4-H2O PCIe 5.0 95位 -
(0件)
0件 2026/4/17  Mini-ITX 別売 SFX/SFX-L 3 140x244x326mm 11L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大322mm 対応CPUクーラー:最大55mm ドライブベイ:1×2.5インチSSD 水冷対応: サイドパネル:アルミニウムメッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A×1、USB3.1 Type-C×1、HD オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:2.92kg 
お気に入り登録787000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
7000D Airflow Tempered Glass 95位 5.00
(3件)
35件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg 
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5男のケース

【デザイン】 大きくて組み立てやすい 【拡張性】 充分 【メンテナンス性】 良い 【作りのよさ】 普通 【静音性】 ファンを増やせばうるさい 【総評】 大きくて組みやすいが重い 思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか? あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう ガラスのサイドパルは重量がありそう 大きい、武骨、重い でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力 スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?

5冷却重視ケースの一つの頂点

(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。) 5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。 現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。 CPU:Ryzen9 7950X3D GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420 FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White 【デザイン】 ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。 【拡張性】 E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。 このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。 ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、 ・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様) ・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい ・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。 【メンテナンス性】 上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。 重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。 【作りのよさ】 頑健です。 いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。 もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。 【静音性】 筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。 ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。 【冷却性】 エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。 私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。 それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。 また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。 写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。 【総評】 5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。 ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。 個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。 また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。 何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。 総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。

お気に入り登録83OTTERのスペックをもっと見る
OTTER 110位 3.12
(8件)
0件 2022/1/12  MicroATX
Mini-ITX
付属 搭載電源:SFX12V 300W 4本 152x315x420mm  
【スペック】
対応グラフィックボード:奥行き170 mmの光学ドライブ搭載時:カード長220mmまで 対応CPUクーラー:高さ66mmまで ドライブベイ:5インチベイ×1本、3.5インチベイ×2本(うち1本は5インチベイとの排他利用)、2.5インチベイ×2本(うち1本は5インチベイとの排他利用) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HDオーディオin/out各1個 ファンコントローラー:なし 重量:3.25kg カラー:ブラック 
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5デザイン・拡張性に多くを求めない方向け!

【デザイン】【拡張性】 デザインがとにかくシンプル。ゆえに拡張性もあまりありません。 自分はそれでもかまわないのですが、唯一残念なのはモニターへのデジタル出力がHDMI・DVIの2つのみというところです。ここはHDMI×2にしてほしかったところです。 【メンテナンス性】 工具無しでケースを開けられるので便利です。 【静音性】 起動時以外はほとんど無音です。 【総評】 価格を抑えて最低限の自作・BTOをするには適しています。

4古い自作PCがよみがえった

 家で余っていた古い自作PCを、職場の机上に置くスリムPCにするために購入してみました。 PCケースを買い替えるだけで、安くできると思っていたのですが、CPUクーラー(AMD Wraith PRISM)は、高さ的に納まらなかったので、ID-COOLING IS-55-BLACKを購入しました。 3.5インチHDDと光学ドライブが同時に納まるので、最近はめっきり見かけなくなった、内臓BRドライブも購入しました。  見た目もなかなか良く、300WSFX電源が付属しているので、お値打ち感があります。 エアロフローもしっかりしているので、発熱CPUでも、無理をしなれば、使えそうです。  あとは、電源の耐久性だけが気がかりです。

お気に入り登録16CG330 3Fのスペックをもっと見る
CG330 3F 110位 -
(0件)
0件 2025/11/14  MicroATX
ITX
別売 ATX 5 285x368x420mm 44L
【スペック】
対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg 
お気に入り登録12FRAME 4000D WOOD RSのスペックをもっと見る
FRAME 4000D WOOD RS 110位 -
(0件)
0件 2026/4/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(垂直配置:3) 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
お気に入り登録16ROG STRIX HELIOS II GX601Sのスペックをもっと見る
ROG STRIX HELIOS II GX601S 110位 -
(0件)
0件 2025/10/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売   8+2 (追加バーティカル) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg 
お気に入り登録876S100 TGのスペックをもっと見る
S100 TG 115位 4.46
(26件)
40件 2020/10/22  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 220x411x441mm 39.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg 
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5HDD LED点灯せず ⇒直りました

届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。 すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。 2025/12/20追記 ⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。 老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや 細部の出来に良い点が多いです。 ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。 ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。

5白いケース

白いケースが欲しくて購入しました。 思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。 値段の割には作りも良く、 サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、 ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、 メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。

お気に入り登録303SST-PS13Bのスペックをもっと見る
SST-PS13B
  • ¥6,190
  • パソコン工房
    (全18店舗)
115位 4.27
(17件)
10件 2015/12/ 3  ATX
MicroATX
別売 標準PS2(ATX) 7 182x426x400mm 31L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張13.7インチ(347mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ〜5.91インチ(124mm〜150mm) 対応電源ユニット:174mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、外部3.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチまたは 3.5インチHDD x 2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:3.36kg カラー:ブラック 
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5必要な人には、グサッとささる貴重なPCケース

【デザイン】 一見、この値段とは思えない質感。 まさかこの中にATXのマザーが入っているとは誰も思わないんじゃないかというほどのコンパクトさ。 【拡張性】 今どき珍しい、5インチ外部ベイ×2 3.5インチベイ×1を装備。 ATX対応可能なので、拡張スロット7個まで対応。フロントにもオーディオジャックとUSB3ポート2個装備と、HDD3.5(or2.5)インチ内部ベイは2台が装着可と手抜きはない。 フロントに120mmファン2台分の装着が可能なので水冷クーラーも装着できそう。 ただし、横幅が180mmのケースなので背の高いサイドフローの空冷CPUクーラーは要注意。 155mmのAK400や虎徹マーク3あたりはぎりぎり入りそう。 【メンテナンス性】 ケースが小さい分、決して良いとはいえないが、20年以上前の安物PCケースを組んでいた経験から言うと、それでもかなり考えられている。なにより小さく、最低限の鉄板の強度があるので、サイドパネルも変形しにくく取り外しが楽。おまけにサイズも小さいので持ち運びも楽。よって組み立ても、すんなりできたが、電源を最初につけないとマザボは取付けしにくいなどあるので順番は考えた方が良い。  なおフロントパネルのケーブル類は 取り付けたATXマザーASUSのPRIM B760 Plus D4では 長くもなくなく短くもなく丁度良い長さであった。(なお電源は140mm長でケーブルがプラグインタイプでないと多分苦労します。) 【作りのよさ】 2万円クラスのケースであれば不満もでるが、この値段で考えると、とても良くできている。 特に使っているサイドパネルやケースの鉄板の端面の処理。 ちゃんと曲げ加工して強度と作業時の安全性を担保しているのはさすが、しかも内部もしっかりつや消し塗装。 またATXマザーの取付穴の精度は高く、昔の安物ケースではこれが合わず、ビスが止まらなかったりIOパネルが付かなかったりと苦労したが、そんなことは一切なし、すんなりと取り付けられました。 【静音性】 このケースは、静音性は一切配慮されてない。ただし鉄板の厚みがそこそこあるのでファンと鉄板が共鳴するとかいうことはない。内部の冷却が良く配慮されているので、前面に120mmのファンを2台追加したところ i5-14500のリテールファンが1000rpm前後で回ってくれて思ったよりは静か。 【総評】 この小型サイズでATX+5インチ外部ベイ付というと、他はZALMAN T8くらいしかないが、前面パネルがふさがっているT8では、最近の発熱の大きなCPUでは対応できそうにないのでこちらを選択。 T8のほぼ倍の値段だが、こちらで正解だったと思っている。電源が今どき珍しい上付きであるが、熱的に良く冷えるこのケースなら、ケースファンが付いていればそれほど電源に熱はいかない。(自分が取り付けたANTECの750W電源のファンは頻繁に休憩してます)  冷却性能+小型+5インチ外部ベイ+ATXマザー という条件では、一択の貴重なPCケースだと思う。

5コンパクト・拡張性・エアフローがバランスよくまとまった優等生

玄人志向のintel Arc A580搭載・デュアルファン・2.5スロット占有グラボを利用中のケースにインストールしたところ、グラボファンと底面とのクリアランスがないに等しく、フル稼働時に明らかにフレッシュエアを吸えていないと感じたためケースを替えることにしました(これまではDELLのビジネス向けミニタワーを使用) 選定の際の条件は以下の通り 1.奥行きがコンパクトなこと(40cm程度まで) 2.ATXマザボと光学ドライブが搭載可能であること 3.ケース内のエアフローが良いこと この条件で絞り込むとほぼこのケース一択となったためこちらの製品を購入しました。 【デザイン】 上部に5インチベイ×2と3.5インチベイ×1、その下がメッシュとなってますがデザイン的にうまく調和していると思います。またメッシュ越しに前面ファンが見えるので光りもの(DEEPCOOL RF120 FS×2)を付けてみましたが上品な光り方で主張しすぎず気に入っています。 【拡張性】 自分が組み込みたかったパーツがすべて搭載でき満足しています @光学ドライブ →ズレや歪みなく装着できました。 A3.5インチHDD×1 →一番邪魔にならない底部に搭載。ただここに付けると底面ファンが付けれなくなるのでそれだけは注意。 Bサイドフロー型CPUクーラー(ZALMAN CNPS10X OPTIMA II RGB) →ここは光らなくてもよかったのですが、たまたまセールで安く入手できたので。高さが158mmとケース許容サイズを少しオーバーしていましたが、フィン上部の光るお屋根を外して搭載したところ余裕をもってケースに収まりました。 C上記のグラボ(AR-A580D6-E8GB/DF) →サイズ的に問題なく、また下部クリアランスも十分確保できました。 ※ATXマザボを条件としながら実際に付けているのはmATXサイズですが、これはこのクリアランス確保のためです 【メンテナンス性】 これは明確に悪いです。もともとコンパクトな筐体の上、側面パネルを外しても前面側1/3はオープンにならないため配線等しずらかったです。自分の場合とりあえず何をするにしてもまずグラボを外すところから始めなくてはなりません笑 【作りのよさ】 これは並かなと。ケースとパーツのねじ穴が全てぴったり、という感じではありませんがいきなりねじを本締めせず、まず仮止めしてから締めこんでいけば特に困ることはなかったです。鉄板の仕上げ等も不満はありません。 【静音性・エアフロー】 ケース自体の静音性はあまりありませんが、エアフローがいいため高負荷時でもあまりファンが煩くならないので結果静かに運用できています。付属のケースファンを背面(排気)にまわし、前面(吸気)にファンを二つ付けることでグラボもCPUもよく冷えています。 参考までに、自分の運用で最も高負荷と思われるお絵描きAIでの画像の無限生成時(グラボ使用率がほぼ常に100%になります)ですが グラボファン2000rpm、背面ファン1500rpm、前面ファン1000rpmでの設定で、グラボ温度70℃、ケース内温度(マザボ)50℃を上回ることなく、かつそこまでうるさいとは感じない程度に収まってくれています。 【総評】 初めて自分で選んだケースでしたが無駄なく必要なものが搭載でき、かつコンパクトと自分の要望をすべて満たしてくれる素晴らしいケースだと思います。一つだけわがままを言うなら、フル稼働時に電源がケース内の熱を吸い、かなり暖かい排気となってしまうので、この奥行きを維持したまま下部電源になったら最高かもしれません笑

お気に入り登録170MONTECH XRのスペックをもっと見る
MONTECH XR 115位 4.53
(4件)
2件 2024/7/23  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x450x435mm 45L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群のピラーレスケース

【デザイン】  憧れのピラーレスがこの値段で!  ARGBファンも最初から装備されており文句なしです。  サイドのファン2枚がちゃんとリバースファンなのもデザインを  損ないません。 【拡張性】  ATXサイズまのマザーボードまで搭載できて問題なし。  あと、フロントにUSB-C端子があるのもおススメ。 【メンテナンス性】  サイドパネル(ガラス)はツールレスで開閉可能。  フロントパネルも簡単に開閉できます。  また裏配線スペースも余裕あり、メンテナンス性は高いです。 【作りのよさ】  この値段としての品質と考えれば問題ないです。  気になった点と言えば、ケースファンに張られたメーカーロゴのシールが  ややズレて貼られているのか、回転するとぶれているように見える点  ですね。 【静音性】  ファンをそのままデフォルト設定(ASUS Fan Xpertの初期設定ま)で  回すと、回転20%(850rpm)で、ファン音が少し聞こえるかな程度。  Extreme Quiet設定(350rpm程度)まで落とすこともできるのですが、  そうするとCPU温度がアイドル時40℃前後(室温27℃)とやや高めに  なる。  ピラーレスな関係上しょうがないですが、フロントではなくサイド吸気  だと冷却はこんなもんなのかも知れませんね。 【総評】  ちょっと気になる点があるものの、値段考えれば満足ですね。

5これで水とお魚入れば立派な「水槽」じゃないですか。笑

いや、このお値段で文句言ったらバチが当たりますね。。 フロントI/Oが便利・・Type-Cもヘッドホンが前で使えて便利っす。 あとマグネット式の大きな防埃シートが、上面、下面、サイドに付いていてメンテナンス抜群っす。 でもまあ、箱を開けてびっくりしたのは写真じゃ小さく見えたのに実際は大っきい! ミドルタワーとフルタワーの間ぐらい・・ でもとても綺麗でいい。 フロントI/Oの所にマダラ模様の汚れ?と思ってサイトの写真見たら、 やっぱ同じような模様があって。多分製造上のミスだと。中華製だからね。それで安い? 気になる人は要チェックっす。

お気に入り登録59AIR 903 MAXのスペックをもっと見る
AIR 903 MAX
  • ¥8,780
  • ドスパラ
    (全1店舗)
115位 -
(0件)
0件 2023/12/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
別売   7 230x493x478mm 54.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x5 (Maximum) 水冷対応: サイドパネル:Glass(Left side) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、MIC x1、SPK x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg 
お気に入り登録1SHA-S25-V2 [ブラック]のスペックをもっと見る
SHA-S25-V2 [ブラック] 115位 -
(0件)
0件 2026/4/30  ATX
MicroATX
Extended ATX(5.25インチベイ取り外し時)
Mini-ITX
別売 ATX(PS/2) 7 220x488x460mm 49.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:38.0cm 対応CPUクーラー:17.2cm 対応電源ユニット:22.0cm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチHDD x 2 または 2.5インチSSD x 4 水冷対応: サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック 
お気に入り登録2SHA-S25-SILENT [ブラック]のスペックをもっと見る
SHA-S25-SILENT [ブラック] 115位 -
(0件)
0件 2026/4/30  ATX
MicroATX
Extended ATX(5.25インチベイ取り外し時)
Mini-ITX
別売 ATX(PS/2) 7 220x488x460mm 49.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:38.0cm 対応CPUクーラー:17.2cm 対応電源ユニット:22.0cm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5インチHDD x 2 または 2.5インチSSD x 4 水冷対応: サイドパネル:メタル+防音マット 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック 
お気に入り登録45FRAME 4000D RS ARGBのスペックをもっと見る
FRAME 4000D RS ARGB 115位 -
(0件)
1件 2025/1/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg 
お気に入り登録93The Tower 600のスペックをもっと見る
The Tower 600 115位 5.00
(3件)
7件 2024/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 420x550x286.4mm 66.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ)、2.5インチ×1(ドライブブラケット) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5オシャレな個性派ケース

ROG-ASTRAL-RTX5080 Taichi TC-1300T Liquid Freezer III Pro 420 MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ を収めることができるケースの中から、見栄えが良くて出来るだけ小さいという条件でいくつか候補があったのですがコレに決めました。 ※ グラボ電源ケーブルを無理に曲げないために、スペースの判断のためCPUクーラー高さ180mm以上、 電源長180mm以上 ATX裏配線可等 【デザイン】 個性的で良いです。 グラボ縦置きはヒートパイプの冷媒が動かなくなり、高温になるということなので横置きで使用です。 純正スタンド使うとナナメになるのでアイアンで自作しました。 スタンド部分のダストフィルターは360mmマグネットタイプを貼り付け リアンリのユニバーサルスクリーンは両面テープで張り付け、ケーブル隠しにウッドパネルを自作。 【拡張性】 裏配線マザー使うと、主電源ケーブルが当たるため背面ファンは1つしかつかないです。 リキフリ420は無理やり収まりましたが外側のパネルが閉まらなくなりました。 よく見るとファンが電源ブラケットに当たっていました、ラジエターがあと3ミリ薄ければ入ったかもしれません。 仕方ないのでファンを1個外しました。 ファン2個でも温度的には大丈夫そうです。 あと、裏配線マザーはソケットピンが裏側に出ているので引っ掛けたり折らないように注意が必要です。 【メンテナンス性】 ラジエター外そうと思ったら電源も外す必要があったり、グラボ外すときは横のファンブラケット外さないとだったりでメンテナンス性は良くないです。 ただ、これは巨大なラジエターやグラボの話で、280mmラジや300mmのGPUなら問題なさそうです。 【作りのよさ】 良いと思います、穴のズレやガタツキ等もありませんでした。 【静音性】 使うファン次第です。 全てノクチュアV2に変えてしまいましたのでかなりの静穏です、回転数800~900rpmで使用。 アイドル時や軽いゲームはほぼ無音、ベンチ回しても多少するくらい。 吸気側にメッシュ等の障害物があるところには純正ファンスペーサーを入れています。 国内に在庫がなかったのでアリエ区で購入(半額くらい) I/Oパネル側(縦置き時のトップファン)はスペーサー入れるとカバーが閉じなくなり、ダストフィルター外す必要がありました(排気なので問題無いと判断) 【総評】 ファンはラジエターと左側面(I/Oパネル側)を排気、あとは吸気。 9800X3D使用率100%で70℃前後 アイドル時 CPU42℃ GPU30℃ ゲーム時 CPU20~30%、GPU50%の時で CPU50℃ GPU47℃、ほぼ無音 3080tiの本格水冷から移行しました。 静かなPCのため本格水冷にしていましたが今のグラボは空冷でも十分静かですね、水冷が廃れる訳です・・ 多少のカスタムはありましたが非常に満足度の高いPCが出来ました。

5デザイン性に全力投球!トップのファンは取り扱い注意

【デザイン】 星5でも足りないくらいです 【拡張性】 広々してますし2.5インチも3つつけれて文句なし 【メンテナンス性】 メンテナンス性とは違うかもしれませんが、トップのファンを外さないとマザボのIOパネルやグラボへアクセスできません。取り外す際にファンのARGB端子が引っ張られマザボ側のARGBコネクタを破損しました。MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZと高いマザーボードだったため残念です。ファンコネクタはARGB側と比べてケーブルの長さや強度が高いので問題ないと思います。トップをライティングしたい場合はワイヤレス機能搭載のファンを使いましょう(元々トップのみ140mmファン搭載) 【作りのよさ】 構造上気をつける面が多いです。裏配線対応ですが手が大きい人は隠れた部分の裏配線に苦戦します。私も苦労しました。 【静音性】 音はかなりしますが逆に言えばエアフローはいいと思います。ただグラボはグラボ自体が縦設置を想定していないため通常より高い温度になります。グラボ下部にもファンをつけることは可能です。ファンカバーを買って設置することをお勧めします。 【総評】 高価なマザーボードを壊したことだけが残念ですが自身の過失なので減点はなしとします。カラバリが多く女性にも人気が出そうな一方で私のようなマザーボードの破損に繋がったりグラボの寿命に関わることが設計上あるので取り扱いに注意が必要です。「グラボ下部にファンカバー付きファン」「トップのライティングはワイヤレス」と追加費用は多めに見積もっておいた方が破損防止や寿命を延ばせます。それを抜きにしても「とにかく可愛いPCを作りたい!」という人には全力でオススメします。

お気に入り登録4MESHROOM S NO PCIのスペックをもっと見る
MESHROOM S NO PCI 115位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX、SFX-L、SFX 3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) 167x362x247mm 14.93L
【スペック】
対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg 
お気に入り登録154NX200Mのスペックをもっと見る
NX200M
  • ¥4,880
  • ドスパラ
    (全14店舗)
126位 3.79
(10件)
0件 2022/10/ 3  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 200x390x351mm 27.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大275mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:150mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.51kg 
この製品をおすすめするレビュー
5拡張性、メンテ性も高く。価格の割に満足できるケースです

【デザイン】 全体的にシンプルでまとまったデザインです。 サイドパネルには強化ガラスが採用されており、LEDファンなどを組み合わせれば内部のドレスアップも楽しめます。 【拡張性】 側面に2.5インチドライブベイ×1、底面に3.5インチ/2.5インチ対応ベイ×2を備えています。 拡張スロットも4基あり、コンパクトながら必要十分な拡張性だと思います。 【メンテナンス性】 背面ファンとマザーボードが干渉する部分は作業しづらいですが、それ以外は特に問題ありません。 コンパクトなケースなので多少のメンテ性は犠牲になりますが、このサイズとしては十分許容範囲だと思います。 【作りの良さ】 筐体はアルミ製で単体ではやや剛性が弱く感じますが、電源やマザーボードを取り付けるとしっかりとした強度になります。 【静音性】 標準でリアファンが付属していますが、動作音は静かで気になりません。 【総評】 小型のミニタワーで、フルハイトのビデオカードを使えるケースを探していて購入しました。 ガラスサイドパネルを活かすためにテープLEDを追加しました。 HDDや電源ユニットは見えない場所に収まるので配線もすっきりし、内部もきれいに見えます。 価格のわりに満足度が高く、買ってよかったと思えるケースです。

5サイドの強化ガラスが良かったです。

【デザイン】 価格の割にかっこよかったですよ。 サイドもアクリル板かと思いましたが強化ガラスでした。 正面のメッシュ部分はプラスチック製ですが悪くないと思います。 【拡張性】 M-ATXサイズなので拡張性は限られます。 ただ、SSDやHDDの設置個所は工夫されてて隠れたところに設置できたので良かったと思います。 【メンテナンス性】 一度組み立てると開きたくない感じがします。 【作りのよさ】 この価格なら悪くないと思います。 サイドの強化ガラスが気に入りました。 【静音性】 正面はメッシュなので静穏性より冷却性を重視していると思います。 【総評】 友人のPCを組み立てる際に採用しました。 価格の割には、デザインも悪くないです。 サイドの強化ガラスが良かったです。 自分のPCを組む時にも採用しようかなと思うくらい良かったです。

お気に入り登録393CX200M RGB ELITEのスペックをもっと見る
CX200M RGB ELITE
  • ¥6,480
  • ドスパラ
    (全18店舗)
126位 4.14
(19件)
80件 2024/2/15  MicroATX
ITX
別売   4 210x392x350mm 28.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330mmまで 対応CPUクーラー:最大164mmまで 対応電源ユニット:最大185mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応: サイドパネル:ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.43kg 
この製品をおすすめするレビュー
5唯一無二な超小型ピラーレスケース

初の自作PCです、店頭でCX200Mを見て惚れ込んだため、自作を決意しました。 【構成】 マザボ:MSI PRO B850M-A WIFI CPU:Ryzen7 9700X CPUクーラー:DEEPCOOL AK400 DIGITAL PRO グラボ:玄人志向 RD-RX9070XT 電源:MSI MAG A750GL ファン:上面/背面 DEEPCOOL FL12 SE、底面 DEEPCOOL FL12R ストレージ:M.2 SSD x2、3.5インチ HDD x1 【デザイン】 高さと奥行きはピラーレス機の中でも圧倒的に小さく、手狭なデスクでも置けるし、ぎっしり詰まってる感が個人的に一番の映えポイント。 【拡張性】 デザインとサイズの背反として拡張性は割り切る必要がある。マザボは、バックプレート直下にグラボ用PCIスロットが来るものを選んで、極力グラボ下方に空間ができるようにした。グラボもきっちり2スロに収まる非OCのものをチョイス。最近の機種にしてはケース側面にUSB-Cポートが無いけど、背面のポートにケーブル使って繋げばいいじゃんという割り切りで妥協。 【メンテナンス性】 ピラーレスのおかげで前面パネルも簡単に外せるのでそこまで極悪というわけではないが、マザボの各コネクタへの結線はできれば何度もやりたくないぐらい手が入らない。 【作りのよさ】 可もなく不可もなく 【静音性】 標準付属のRGBファンは最高回転固定のため常に爆音。しばらくはそのまま使っていたが、最終的にARGBファンに取り換えた。 【総評】 現在のピラーレス機の中で、唯一無二の個性を持った超小型ケースとして人気があるのもうなずける。 しかし、最大のウリであるコンパクトデザインを生かすためには、パーツ選びが非常に重要だった。特にマザボのPCIスロット位置とグラボの厚さについて考えなしだと、底面ファンと余裕で干渉するところだった。

5中古PCからのケース交換

2025/3/25 140mmファンを120mmかつ厚さ15mmファンに変更しました。 上側のファンの没入感はなくなりましたが、マザーボードのPROという文字が見えるようになり圧迫感がなくなりました。 他、白のATX用電源延長スリーブケーブルに変更して、見えないところでは配線も手でちぎれるテープでやってみました。 GPU:intel arc A770→Zotac 2060super 2025/2/25 メンテナンス性を一つ下げました。 簡易水冷120mmと140mmファンを2つ取り付け、下の120mmファンを取り除きました。 簡易水冷のラジエーターと140mmファンの距離が近くなり、ねじ締めがかなり強引となりました。 他、マザーボード側の12pinのケーブルとも干渉して強引に押しのけるようになりました。 今後、m-atxで小型ピラーレスを試す場合は View 170 TG ARGB Snow CA-1Z4-00M6WN-00 [ホワイト]の方がよさそうに思えます。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 7/27 せっかくのピラーレスなので、パーツを変更しました。 MB:AB350M-HDV R4.0 →B550M PRO RS CPU:Ryzen5 2600→Ryzen7 5700X GPU:Geforce 1660→intel arc A770 電源:550W Bronze→玄人志向KRPW-GA850W/90+/WHITE MBを変更したのは、白にしたかったのもあるがGPUが2.5スロットで2スロット目にグラボだったので下のファンにぶつかるため。(2スロットなら問題ないが、それ以上だと下のファンとぶつかると考えて間違いないかと思われる。) ------------------------------------------------------------------------- GALLERIA RJ5 2600の中古を30k弱でハードオフで見つけて、そちらの中身をこのケースに換装しました。 メインPCを黒のピラーレスにしてて、白だとどうなるんだという好奇心からやりました。 【デザイン】 このために買ったと言っても過言ではないです。 個人的にはマザーボード側に接続しなくてもファンが回るのはありがたい。 【拡張性】 下のファンがpcieで何かつけてたら妨害する可能性はありそうです。 【メンテナンス性】 側面はねじでなく手で広げられたら嬉しいが、価格帯からしてたいした問題じゃないです。 【作りのよさ】 グラボを刺すためのスロットは折って取るタイプなので、元に戻せるタイプならよかった。 【静音性】 あまりいいとは言えない。 ヘッドホンか常に音楽を流していれば気にならない程度。 【総評】 満足してます。 AM4マザーは現時点でも最新のCPUとか出てるみたいなので、今後換装する時でも楽しくできそうです。 参考 MB:AB350M-HDV R4.0 →下のファンは取り外さなくても換装出来た CPU:Ryzen5 2600 メモリ:DDR4 3200 OC 8GB×2 SSD:M.2 256GB GPU:Geforce 1660 電源:550W Bronze OS:Windows10→Windows11

お気に入り登録8Aqua 93 [ブラック]のスペックをもっと見る
Aqua 93 [ブラック]
  • ¥7,480
  • ドスパラ
    (全5店舗)
126位 5.00
(1件)
0件 2025/6/19  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 232x518x483mm 58L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5横縦方向に大柄だがペナペナ鉄板が幸いして(笑)組み立て容易

 今まで使っていたケースはミニタワーで水冷にすると240mmのものしか入らず、更にラジエターを前面吸気で取り付けるしかなく、グラボが2連ファンのものまでに限定されていたので、次期グラボは3連ファンのものになる予定なのでその前に受け入れ準備で3連ファンのグラボが入りかつ360mmラジエターの簡易水冷が入るケースを物色。  せっかくマザボとかグラボとかメモリとかが光るのでピラーレスすることにしたが,設置場所が机の下でPCの左側にAVアンプやらサブウーハーがあって足入れスペースを確保する必要があり、横幅が狭いケースに制限されるので、Antec Constellation C3 ARGBと迷ったが、この製品天板がガラス製で「物が置ける」(笑)のが決め手(天板排気もあまり好きでなく他のPCも天板にカッティングシートで天板は塞いでいる)ということで、本製品にしました。 両サイドパネルは背面の突起を引っ張るだけでツールレスで外れる。縦方向に大柄ですが値段相応で鉄板はペナペナですが、随所にリブが入っていて強度的には問題なさそうですが、鉄板が薄いためマザボ取り付けのスタッドがきつく締まらないので手加減が必要。ただペナペナが幸いして重量が軽いので組み立ては非常に容易。  背面排気と底面吸気(リバースタイプ)ARGファンがオマケについてきて、ARGBコントローラー&ファン端子基盤に接続済みかつ、フロントの切替SWにも接続済みでARGBコントローラー端子には余裕があり簡易水冷からのARGB配線もこちらに繋ぐとマザボへは1本接続するだけで済むのはお値段が安い割には気が利いている。(ファンは別々に設定したかったのでマザボに繋いだ)  スリムですが裏面スペースはそれなりにあり裏配線はしやすいが、電源格納部の余裕はあまりないので電源はプラグインタイプのものが必須か。電源の取り付けは一旦プレートに付けてからネジ2本で取り付けでき非常に簡単、電源ファンは自分は下向き吸気は好きでなく上向き吸気が好きなのですが、問題なく取り付けできた。  完成状態はオブジェっぽくてなかなかな宜しい。電源SWとUSB端子が左足下についているのは、一寸使いずらいが普段からUSBは裏しか使ってないので自分的には問題なし。

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