ブラック(黒)系のPCケース 人気売れ筋ランキング 5ページ目

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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録43HERITAGE PROのスペックをもっと見る
HERITAGE PRO 163位 5.00
(1件)
0件 2025/1/16  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX/SFX 5 235x368x480mm 41.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応: 前面インターフェイス:Type-C 20Gbps x1、Type-A 5Gbps x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし 
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5革張りの珍しいケース。mATXとしてはでかい

【デザイン】 木材はそれなりにあれど、革張りはかなり珍しいお洒落なケースです。 明治時代くらいにアメリカの商社マンが持っていそうな鞄に見え、割と一目惚れな感じで買いました。 ただし、大きさがATXを気持ち小さくした程度で、mATXケースとしては大きいです。H5 ELITEも持っていますが、ぱっと見大きさの印象は変わりません。 【拡張性】 一般利用ではほぼ問題なさそうな気がします。 2.5/3.5インチベイも一応あります。 意外と便利なのがヘッドホン掛け。パッド置きにしてますが意外と安定してます。 【メンテナンス性】 これは良いと思います。各パネルは外しやすく電源ユニットの主電源を切るときに前面パネルを開ける必要があるのが多少手間なくらい。前面パネル用に防塵フィルターがないのが惜しい。 取手があるので掃除する前に持ちやすいのもGOOD 【作りのよさ】 良いと思います。剛性感はありますし、パネル取り付け時に変に噛むことはなかったです。 革は合皮ですが、昨今の合皮は見た目が良い上にメンテナンスも気軽なので良いチョイスです。 【静音性】 付属のファンにあまり静音性がないのか、1000rpm以上だと耳に付きやすくなってきます。 ケース自体の良し悪しが現状評価できていません。ただ、電源の配置上、電源の排熱がケース内になるため、CPUクーラーに吸われやすくなるのかCPUの温度が高めです。裏面の側面ファンを排気にしていますが、エアフローは良くなさそう。 【総評】 アーバンな雰囲気のピラーレスや木材のおしゃれケースはあれど、革張りケースはかなり珍しく、そのデザイン性が他のデメリットを上回るかで決めるケースです。 何気に背面コネクタにも対応しているため、今後主流になるかは不明ですが、対応しているのは単純に嬉しい。ただし、コネクタ取り付け時には支えになるものがないのでマザーボードがたわみやすいのは注意。裏から支える場合はハンダの足?言葉忘れましたが突起物があるので注意。

お気に入り登録35PURE BASE 501 BG073 [Black]のスペックをもっと見る
PURE BASE 501 BG073 [Black] 163位 4.00
(1件)
0件 2025/4/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 231x463x450mm 39.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応: サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black 
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4天板も底板もフロントパネルもメッシュ

実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。

お気に入り登録46H5 Flow (2024) CC-H52Fのスペックをもっと見る
H5 Flow (2024) CC-H52F 163位 3.00
(1件)
3件 2024/9/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 225x465x430mm 44.9L
【スペック】
対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.28kg 
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3すごく普通過ぎるケース

【デザイン】 NZXTらしいソリッドなデザインは好印象です。 が、サイド下部がメッシュでケーブルが見えてしまうのはちょっと残念。このタイプあるあるですが、それを克服したケースも増えているので何とかしてほしいところです。ちょっと昔のケースな印象。 【拡張性】 トップAIO240mm、グラボ410mm、フロント120mm3連+リア120mmファン付属、ボトムに120mmx2追加可能。このサイズでは至って普通です。 フロントのUSB-Aを1口にしたのはコストカットのため・・?ほとんどの人には問題ないと思いますが、この価格帯ではちょっと不自然に感じます。 GPUステーもこの値段なら付いててほしいところ。 【メンテナンス性】 フロント・サイド・トップパネルはツールレスで整備性良好です。裏配線のスペースも十分あり、取り回しは苦労しません。 ただダストフィルターがなく、構造上サイド下部のパンチングメッシュに埃が溜まるので、ここはウェッティで拭き取るくらいしかできません。気になる人は気になるかもです。 【作りのよさ】 パネルがパチンと閉まるカッチリ感はNZXTらしく、精度も問題ありません。値段相応な作りです。 【静音性】 悪くありません。付属ファンは付属品相応、ファンハブとかもないので敢えてRGBを選ぶ意味はないです。 このクラスなら最初からファンなしで売っていいと思います。 【総評】 なんというか普通です。 精度と剛性は1万円未満のケースと明確に違いますが、このケースを積極的に選ぶ理由もあんまり見当たりませんでした。

お気に入り登録47SST-SG16のスペックをもっと見る
SST-SG16 163位 4.20
(5件)
22件 2021/12/ 6  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 標準PS2(ATX) 2 200x232x280mm 13L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ: 275mm、幅: 147mm 対応CPUクーラー:空気冷却器:85mm 〜172mm 対応電源ユニット:150〜220mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 or 3.5インチ x 1 (フロントファン装着時は空きなし) 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:2.66kg 
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5キューブ型PCケース。小さいですがATX電源使えます。

【デザイン】 フロントとトップ、右側がメッシュパネル。左側はメシュではなくスチール板なので机の右側に設置した場合はキューブ型のシンプルなデザイン。 今流行りのガラスパネル採用で内部を見せるPCケースではないです。 【拡張性】 内部ドライブベイ ボトムの2.5インチ用デバイストレイに1台設置可能 フロントファンを装着しない場合3.5インチまたは2.5インチ1台設置可能 マザーボードが上下逆の設置なので拡張スロットは上に2段。 【メンテナンス性】 フロント、サイドパネルは簡単に脱着はできるが、一度組んだらよほどのことがない限り触りたくはない。 私はパーツを追加する際に多少のメンテナンスはするが、普段はやらないのでメンテナンス性は問題のないPCケースだと思いました。 【作りのよさ】 スチール製なので軽い割にはしっかりとしています。 【静音性】 取り付けたファンの回転数にもよりますがCPUファン(トップフロー型)とフロント(92mmスリム型)とリア(120mmスリム型)でファンの回転数が800RPM位ならそんなに気にはならないが、パーツ構成によってはエアフロー確保に苦労すると思うので、ファンの回転数が上昇してしまっても静音性を妥協するしかないと思いますが、そこまで窒息ケースではないです。 【総評】 色々な方のレビューを参考にして今回はSUGO16で組んでみました。 理想的なパーツ構成はストレージはM.2、電源はSFXでスッキリ組みたいところですが、今回はPCケースの交換だったので現実はストレージこそM.2を使用していますが、電源はATX(フルモジュラー式奥行160mm)、更に2.5インチSSDを1台に2.5インチHDDを2台をギュウギュウ詰めにした内部構成になりました。 設置不可能な2.5インチHDD2台はグラボは使用していないので空きスロットを利用して長尾製作所のPCIスロット用SSDマウンタ2台用(N-MTPCI-B2)を使用し設置しました。 本当は空きスロットはグラボなしストレージもM.2と2.5インチSSD1台の予定だったので長尾製作所のPCIスロット用120oファンステイ改(N-PCIFSTY120PRO-V)を利用するつもりでトップに120mmファンを2台設置してエアフローの確保もバッチリだと考えていましが2.5インチHDD2台積んでいるのを忘れていて急遽変更しました。

4よく考えられているケース

このサイズのケースでよくここまで色々詰め込めるもんだなととても感心しました。ただ詰め込む作業は本当に大変でしたけど・・・あとエアフローの設定にはかなり四苦八苦しました。当初ケースの前方から吸い込んで後方から吐き出す感じでファンを取り付けていたんですが途中でCPUファンと電源コネクタが干渉してしまう事が判明して断念、仕方なく真逆の構成でケース後方から吸い込んで前方から吐き出すという形になりました(´Д` ) 電源は一応ATX電源を積めるとはなっていますがそうするとかなり詰め込める物が制限されてしまうのでなるべくSFXで考えた方がよろしいかと。

お気に入り登録3Pop 2 Air Solid FD-C-POA2A-01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Pop 2 Air Solid FD-C-POA2A-01 [ブラック] 163位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x462x481mm 43.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック 
お気に入り登録31PRIME AP202 TGのスペックをもっと見る
PRIME AP202 TG 163位 5.00
(1件)
0件 2025/7/23  MicroATX
Mini-ITX
別売   4 236x460x441mm 47.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg 
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5目を引く良デザインかと思います

新しいパソコンを組み立てるため購入しました。 【デザイン】 ケース下部のスリット部分はARGBで淡く光ります。 曲げ加工のガラスパネルも良い感じです。 各部のデザインも良い感じではないでしょうか。 【拡張性】 上部・下部の開口部はパネルが外せるようになっています。 次のメンテナンスにも関係しますが、非常に扱いやすいです。 ケース内部も広め、ファンも最大9個(上3,側面2,下部3,後面1)取り付け可能です。 ビデオカードもハイエンド長めのものもある程度いけると思います。 【メンテナンス性】 曲げ加工のガラス面が引き出すように外せます。 外すと結構開口部広めに設計されてますので、組み込み時もかなり楽でした。 【作りのよさ】 値段相応と思う部分もありましたが総じていい感じの仕上がり、作りの良さでした。 【静音性】 取り付ける部品にも左右されるかと思いますが、ガラス面などしっかりしたつくりのためか、そこまで音は出ていない感じです。 【総評】 なんといってもケース下部(ボトム部)の開口部デザインが目を引きます。 曲げ加工のガラスパネルと合わさり、非常にいい感じにまとまっているかと思います。

お気に入り登録5Pop 2 Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop 2 Air RGB TG 163位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x462x481mm 43.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg 
お気に入り登録271Pop Mini Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop Mini Air RGB TG 163位 5.00
(8件)
48件 2022/7/ 4  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(ブリッジレス) 215x393x432mm 36.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg 
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5フラクタルらしいケース

【デザイン】 北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。 細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。 ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。 microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。 【拡張性】 拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。 グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。 水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。 【メンテナンス性】 内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。 裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。 裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。 フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。 【作りのよさ】 Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。 サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。 細部まで丁寧に作られている印象です。 【静音性】 静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。 静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。 パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。 【総評】 デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。 コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。 Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。 静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。

5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース

PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。 しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。 とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。 そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。 当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。 このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。 しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。 僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。 また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。 すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。 ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。 正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。 底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。 また、GPUの排気スペースも余裕がありません。 奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。 PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。 そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。 ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。 もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。

お気に入り登録35Constellation C5 Curve ARGBのスペックをもっと見る
Constellation C5 Curve ARGB
  • ¥14,748
  • イートレンド
    (全12店舗)
163位 -
(0件)
0件 2025/8/13  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 285x400x465mm 53L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大240mmまで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg 
お気に入り登録196Pop XL Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop XL Air RGB TG 163位 4.57
(5件)
24件 2022/7/ 4  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅280mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8(ブリッジレス) 230x520x522mm 62.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大455mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.65kg 
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5ホコリが入らないのが最大のメリットだった

全面のメッシュ構造がかなりホコリを取ってくれます。 空気清浄機かってくらい積もるまで放置してみても、内部にはホコリはあまり入っていません。 内部はブロワーで少し吹くくらいで(下手したら息を吹きかける程度でも)大丈夫です。 全面のホコリは粘着力の弱いテープで取ってください。 ガムテープでベタベタ取ろうとしたら白色が剥がれそうになりました。 トレイは正直邪魔・・・移動させるたびに脱落します。 CPUクーラー最大170mm、グラボ405mm、電源170mm ラジエーター幅サイズ制限あり注意

5スマートな外見がかっこいい。ただしHDD搭載部は無風

以下のパーツを組み込んで使用しています。 MB:GIGABYTE X570S AERO G GPU:GIGABYTE RTX 4070 AERO AIO:NZXT Kraken 240 【デザイン】 全体的にすっきりしてスマートな印象です。 しかしながらフルタワーですので、素の状態でも結構な重量があります。 HDDを裏面に配置するのには賛否両論あるかもしれません。また、各部しっかりとねじを締めるようになってますのでツールフリーのケースに慣れた方は若干面倒くさく感じるかも知れません。 【拡張性】 HDDトレイは1台ごとに分かれていて設置場所も限られていますので、HDDをたくさん積みたいという用途には向きません。 その代わり最近のケースでは貴重な5インチベイがついているのは嬉しいです。 なお、5インチベイに光学ドライブをつける場合はHDD1台分のスペースが犠牲になりますので、光学ドライブ1台、HDD3台が搭載できる最大構成になります。 【メンテナンス性】 裏配線のスペースは十分にありますのでケーブルの取り回しはしやすいと思います。 ただし最初から搭載されているARGBファン4つの配線はやはりやりにくいです。 サイドパネルとガラスパネルの固定ねじは緩めても脱落しないようになっていますので、ネジをなくして固定できないというよくあるシチュエーションは避けられます。 【作りのよさ】 サイドパネル・ガラスパネルはネジを緩めて後ろ側にスライドしてから外すようになってますので、ネジを緩めた途端にパネルが倒れるということはありません。 各部のねじ穴もズレはほとんどなく、パーツの組み込みで困る場面はありませんでした。 また、リアのPCIスロット部分にスロットごとのフレームがありませんので、ビデオカードの端子がフレームギリギリになってケーブルが半挿しになってしまうようなことがありません。 【静音性】 エアフロー重視の設計ですので、内部の音は当然外に漏れてきますが、付属ファンはかなり静音のようで気になるようなことはありませんでした。 【総評】 ケース内部をすっきりさせたかったのでこちらのケースに乗り換えましたが、狙い通りスッキリした中身になりました。HDDにまったく風が当たらないなど気になる点はいくつかありますが、それ以外の部分はしっかり作られていて満足しています。

お気に入り登録17ProArt PA401 Wood Edition Metal Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA401 Wood Edition Metal Panel 163位 -
(0件)
0件 2025/2/18  ATX 別売   7 225x503x412mm 46.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:金属 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 (Type-A)、1 x USB 3.2 Gen2x2 (Type-C)、1 x Headphone+Microphone ファンコントローラー:あり 重量:8.61kg 
お気に入り登録3North Momentum Edition FD-C-NOR1C-05 [ブラック]のスペックをもっと見る
North Momentum Edition FD-C-NOR1C-05 [ブラック] 163位 -
(0件)
0件 2026/2/12  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x469x447mm 45L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ブラック 
お気に入り登録4ProArt PA602 Wood Edition Metal Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA602 Wood Edition Metal Panel 163位 -
(0件)
0件 2026/3/11  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
Mini-DTX
DTX
別売   8+2 (VGAの厚さ125mmまで) 245x560x593mm 81.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:440mm 対応CPUクーラー:185mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg 
お気に入り登録51T4 PLUSのスペックをもっと見る
T4 PLUS 184位 4.31
(3件)
1件 2024/11/ 1  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 208x425x385mm 34L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg 
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5白ケースでコスパ最高のPC

2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。 代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。 今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。 【デザイン】 ・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。 ・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。 ・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で  手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。 ・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。 【拡張性】 ・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。 ・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。 ・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。 ・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。 →アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。 【メンテナンス性】 ・micro-ATXとして標準的です。 ・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると  余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。 ・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。 →3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。 ・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。 →15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。 ・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました →マザーボードにもよると思います。 【作りのよさ】 ・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。 ・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。 ・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。 ・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。 ・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。 →背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。 →GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。 ・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。 →今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。 →CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。 【静音性】 ・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。 【総評】 ・コストパフォーマンスが高いPCケース ・ミニタワーとして必要十分 ・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが  発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。 ・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。 ★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。 ★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが  必要なので中級者以上向けと思います。 【構成】 CPU:中古 Ryzen7 5700X CPUクーラー:虎徹Mk.3 GPU:RTX3060Ti M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1 メモリ:中古のDDR4-3200 32GB 電源:前PC移植850W

4品質的に悪くはないが滲み出るコストカット感

Zalman T3 PLUSで組んでいたメイン機を、後継モデルであるT4 PLUSにお引越ししました。そろそろ陳腐化してきたサブ機にT3 PLUSを譲り渡してメイン機は最新のT4 PLUSにしようかと。 [造り] T3 PLUSと変わらずペラペラの鉄板です。でも要所要所リブで補強してあるので強度的には問題ありません。ただサイドパネルは床に落としたりすると簡単に曲がってしまうので取り扱いに注意してください。T3 PLUSでやらかしました(笑) [組み立て] 組み立てに難儀したところは特にありませんが、鉄板が薄く柔らかいため、ねじを締め込む際にねじ切らないよう注意が必要です。ねじが傾いていないか、締め込み過ぎていないか、細心の注意を払って作業してください。 裏配線のスペースはT3 PLUSと同じく奥行きが15mmほどあるので特に問題はないと思いますが、ストレージが多かったりグラボに補助電源が必要だったりする場合は配線に工夫が必要かもしれません。 フロント側には吸気ファンが2個取り付けられるようになっていますが、ファン用ねじで締め付けるとねじ穴付近が簡単に歪みます。締め過ぎないよう細心の注意を払うかゴムブッシュを使用するのが良いでしょう。 [ケースファン] T3 PLUSには光らないファンがフロント/リヤに各1個ずつ装備されていましたが、T4 PLUSではフロントが廃止されリヤにARGBファンが1個装備に変わりました。ARGBファンが標準装備になったのは嬉しいのですが、PWMではなくDC制御で最高回転数も1,100rpmと、肝心のファンとしての性能がイマイチです。この手のPCケースの購買層は熱対策に敏感な人が多く、PWMの2,000rpmクラスを選ぶ人が多いと思います。コストのためとはいえ、Zalmanにも相応のファンがラインナップにあるのにこのような交換前提のファンを標準装備とするのはもったいなく残念に思います。 [LED照明] リヤファンはARGBでデイジーチェーン対応ケーブルになっており、CPUファン等他のARGBパーツと同期させることができます。 T4 PLUSの売りでもあるフロントパネルのLED照明について、一部レビューではリヤファンと同期可能であるかのような記載がありますが、私の購入した個体は同期は不可でした。LED照明からはSATA電源ケーブルとスイッチへのラインのみでARGBスプリッターケーブルはありません。照明の切り替えはフロントパネルの"LED"スイッチにより13種類のパターンから選ぶことができます。 [ダストフィルター] オフィシャルの商品説明ではケース上面と下面にマグネット式ダストフィルター装備と記載がありますが、上面のみマグネット式で下面はT3 PLUSと同じ引っ掛け式ダストフィルターです。使い勝手は悪くありません。 [総評] T3 PLUSユーザーとしてその進化版であるT4 PLUSに期待をしていましたが、正直肩透かしを食らった感は否めません。 品質的にはT3 PLUSと変わらず良く仕上げられていると思います。しかしARGBファンなのに低回転DC制御だったり、かっこいいフロント照明付けたけどARGB非対応だったり、せっかくのアピールポイントなのにコストカットのために魅力が半減してしまったのが残念です。 まあT3 PLUSと価格はほぼ据え置きなのでそれを望むのは贅沢かもしれませんが。

お気に入り登録744Versa H18 CA-1J4-00S1WN-00のスペックをもっと見る
Versa H18 CA-1J4-00S1WN-00 184位 4.21
(47件)
215件 2018/2/ 2  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 4 206x398x438.7mm 35.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大350mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高155mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg カラー:ブラック 
【特長】
  • コストパフォーマンスにすぐれたミニタワー型PCケース。アクリルウィンドウのサイドパネルを搭載し、コンパクトながら高い拡張性と冷却性能を実現。
  • 最大350mmの拡張カードが搭載可能で、フロントには最大280mmの水冷ラジエーターが取り付けできる。冷却効率を高めるフロントメッシュパネルを採用。
  • ケース内のケーブル類をまとめられ、すっきりと見せる電源カバーを搭載。ドライブ搭載スペースはすべてマザーボードベース部の裏側に配置されている。
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5初心者でも必要十分

【デザイン】 シンプルでワンポイントのLEDがさり気ない。 電源ボタンが隅に配置されているのは好みの問題だが、自分としては誤って触ってしまうのが難点。 【拡張性】 mATXとしては最低限+α。 新規以外で自作を始めるならもう少し隙間が欲しい。 【メンテナンス性】 一度組んでしまえば後からの作業は楽 【作りのよさ】 この価格では文句のつけようがない。 【静音性】 他のケースと同じく電源搭載位置が独立しているので、放熱を考えさせられる事は無い。 【総評】 自作創世記の頃では考えられないほどの品質。

5組みやすく質感、デザイン、コスパは良いが小さくないのが残念

他の方も触れていますが電源スイッチが右上の隅にあるので動線に置くと間違えて押しやすいです、あとマイクロ-ATXやMINI‐ITXの小さめマザボのみ対応割には本体が大きめなのは残念ポイント。ただ他は値段の割によく出来ていてマザボのネジ穴の位置は問題ないですし質感も良好、鉄板もPCケースとしては普通の厚みではないでしょうか。デザインはシンプルでいいですしエアフローも悪くなく前後と上に抜けます。配線用の穴や裏配線スペースも十分で組みやすいケースだと思います。ただデカさがネックで机の上に置くには少し邪魔ですがコスパはいいので個人的に買ってよかったと思いましたが理想を言うと小さめマザボ対応に絞っているのなら中が見えなくても裏配線スペースが無くても構わないのでメーカーさんにはもう少しコンパクトなケースも充実して欲しいです、小さいマザボを選ぶ人はコンパクトな筐体を望む人も少なくないでしょうし。

お気に入り登録7KING 15のスペックをもっと見る
KING 15
  • ¥6,980
  • ドスパラ
    (全1店舗)
184位 4.00
(1件)
5件 2025/10/23  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 245x423x450mm 46.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし 
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4質が高く、あまり文句がない。

【選んだ理由】 ・前面にポートがあり、すぐにUSBメモリなどを挿せる。 ・前面にUSB-C端子が搭載されている。 ・ピラーレスケースである。 【良かった点】 ・前面ポートはありがたい。 ・全体を通してネジなしで取り外せるので助かる。 ・角が曲面で見栄えがいい。 ・全体的に作りが良い。 ・電源関係のコネクタが一体型で取り付けやすい。 【微妙な点】 ・電源が前面上部なので、HDD用のベイを追加する時などに邪魔になる可能性がある。 ・底面のフィルターが下向きに簡単に外れるので、中にHDDなどをそのまま置くと下に落ちてしまう。底面はファンを付ける前提になっていると思われる。 ・前面ガラスが固くて取り外しにくい。 ・USB-C端子を使う時はマザーボードにUSB-Cピンが搭載されている必要がある。 ・ファンは付属していない。 【総評】 前述した通り気になる部分はあるものの、全体的に造りが良く、サイズさえ問題なければ有力な選択肢になると思う。 強いて挙げるなら、個人的にはやはり電源は下部にある方が良かったが、下部にもファンを取り付けたいなら文句はない。

お気に入り登録17iCUE 2000D RGB Airflowのスペックをもっと見る
iCUE 2000D RGB Airflow 184位 5.00
(2件)
2件 2023/5/25  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 3 200x458x271mm 24.8L
【スペック】
対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg 
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5今の1万円未満特価なら素晴らしいコスパ、正規値段なら買わない

【デザイン】 縦型で白色の、かなりスッキリしたデザインです。見た目も良く、全体的に好印象。 テレビ横に設置していますが、奥行きが短いため邪魔になりません。 【拡張性】 Mini-ITXケースとしては非常に優秀です。 2.5インチドライブ×3基、3スロット厚のグラフィックボード搭載可能、SFX-L電源にも対応しています。 高さ方向はそれなりにありますが、縦横の設置面積はかなり小さく、設置場所の条件にハマれば非常に優れたケースだと感じました。 【メンテナンス性】 なかなか良好です。 360mm水冷クーラーをマウントするフレームを取り外すと、マザーボード全体が見渡せる構造になり、配線作業は比較的やりやすいです。 配線で最も手間がかかるのは、ケースから出ているUSB・スイッチ・HD Audioのケーブル類です。 これらをきれいに配線するには、あらかじめ取り付けられているファン3基を一度外し、その横に沿わせるように配線する必要があります。 全面にメッシュフィルターが付いているため、掃除はしやすそうです。 【作りのよさ】 一般的なスチール製ケースです。 高級感はなく、塗装もそれなりに剥げやすいため、定価の約3万円で購入するケースではないと感じました。 1万円前後であれば、ようやく適正価格だと思います。 【静音性】 全面メッシュ構造のため、ファンを全開で回すと当然うるさいです。 ただし、12cmファンをすべて低回転で運用すれば、それなりに静かになり、許容範囲内だと感じました。 【総評】 Amazonで6,000円前後の特価販売をしていたため購入しました。 ちょうど12cmのスリムファンが欲しかったこともあり、「ファン3台分の価格でケースがおまけで付いてきた」と考えると非常にお得でした。 ケース自体はMini-ITXとしてはやや大きめですが、冷却性能が高く、とても良いケースです。 以前使用していたサブ機用ケースera-itxは「ボトムに14cmファン搭載可能」と謳われていたものの、実際にはフレームに阻まれて搭載できず、冷却面に不満がありました。 そのため本ケースに入れ替えましたが、冷却性能が向上し、部品価格が高騰している現状で故障率を下げる目的としても満足しています。 見た目の系統は変わりましたが、設置面積はむしろ少し減り、全体的にスッキリしたため、総合的に非常に満足しています。 26/01/20現在、今でもツクモで8000円前後で購入出来るので欲しい人は即買いをお勧め

5値段は高いが、良いケース

【構成】 CPU:Intel Core i7-13700T CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 【デザイン】 縦に長いデザインでITXケースとしては、大きめになります。 【拡張性】 ITXケースのため、拡張性は低いです。 【メンテナンス性】 メンテナンス性はあまりよくないです。 【作りのよさ】 Corsairのため、作りは良いです。 【静音性】 前面メッシュのため、静音性は高くないです。 【総評】 ファンが6つ付けることができ、冷却性は高いです。

お気に入り登録3Vector V100R MINI [ブラック]のスペックをもっと見る
Vector V100R MINI [ブラック]
  • ¥8,360
  • アプライドネット
    (全13店舗)
184位 -
(0件)
0件 2025/12/22  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 221.5x443.9x436mm 42.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg カラー:ブラック 
お気に入り登録35Focus 2 Solid FD-C-FOC2A-07のスペックをもっと見る
Focus 2 Solid FD-C-FOC2A-07 184位 3.64
(2件)
1件 2022/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x450.5x471.5mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック 
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5光らせないなら「質実剛健」でお薦め。空冷なら静音性も抜群!

【はじめに】 COOLER MASTERの静音ケースSilencio 452を利用していましたが、NVIDIAグラボの新機能「RTX Video Super Resolution」を使うようになってからシステムが熱で落ちるようになってしまいました。 具体的にはDAZNでF1観戦して「残り10周」くらいで毎回落ちるのがチョット耐えられず、エアフロー重視の小型ケースを探してDefine7 Compact Solid/Pop Air Soldと比較してFocus2 Solidを選びました。 ちなみ交換前のシステム構成は以下のとおり ・CPU:Ryzen 5800X ・MB :ASUS ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI) ・CPUクーラー:Noctua NH-U12A(空冷) ・GPU:MSI:GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC ・SSD:NVMe×2本、SATA×1つ ・電源:FractalDesign Ion+ 2 Platinum 860W ・ケースファン:  フロント:Noctua NF-A14 PWM×2個  リア:Noctua NF-S12A PWM×1個 ★ケースファンはFocus2にして1つ増えました  フロント:ケース添付 140mm(DC制御)×2個  リア:Noctua NF-S12A PWM×1個  トップ:Noctua NF-A14 PWM×1個 利用状況や好みは以下のとおり ・ゲームはしない ・重い作業は動画編集 ・利用時間が長いのはDAZN、AppleTV+などの動画配信視聴 ・動画視聴の邪魔になるのでPCには光ってほしくないし、静かであってほしい ・ケースはガラスである必要なし 【デザイン】 Popシリーズと兄弟機で、フラクタル製品としては2022年リリースの最新世代のフレームのようです。 外見は黒い塊感という点で「無難」そして「質実剛健」 個性で言えば間違いなくPopAirやDefine7でしょう。 強いてほめるなら台座が少し内側に入っているので、「台車に載せて床置き」する際に目立たない小さな台車に置けるのなど設置条件が広がる便利なデザインではないでしょうか? ※PopAirは台座が四隅にあるのがネックで断念しました、、、 【拡張性】 5インチベイが無いこと以外は拡張性はとても高いです。 今後の拡張を考えると、グラボ長の制限や大型水冷ラジエターの制限も心配しなくてよいのがGood ※フラクタル製品は意外に制限が多いです。  Define7はフロントにラジエター設置するとグラボのサイズ制限(305mmまで)あり  →実際、私の4070Tiはギリ設置不可でした  PopAirはフロントに360mm水冷ラジエタ設置不可 10G対応のUSB-C端子を別売オプションで利用可能です。 賛否両論あるところですが、実際PCにつなぐUSB-C機器は多くない&そもそもPCにUSB接続する機器も減ってきていることを考慮すると、オプションは賢明な判断かと思います。 HDDは設置可能ですが、基本SSDのみ想定な印象です。 光学ドライブや複数のHDD設置があるならPopAirの方が使い易そうです。 【メンテナンス性】 ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。 いや、結構これ重要です。 ガラス壁面ではないためか電源エリアを仕切るシュラウドがありません。 シュラウドない方がケーブルの引き回しの作業性が良いです。 ※ガラス壁面のTGモデルでは電源やケーブルを隠す機能があるみたいです。  なおPopAirはシュラウドあり 裏面も十分な空間があるので裏面配線も困ることはありません ただこれまでのフラクタル製品には配線をまとめるマジックテープが添付されていたようでしたが、本製品にはありません。 あれ配線を横長に固定でき束にならず便利なので、ぜひとも戻してほしい、、、 ※電源買うと付いてくるので流用可能です 天板に140mmファン×1個が取り付けられる仕様ですが、天井が低いためMBによってはI/Oカバーが干渉して取り付けられません! 私のMBがまさにそれで、困りました、、、140mm2個つける予定だったのに、、、 仕方なく少しずらして1個だけ付けています。 【作りのよさ】 先にも書きましたが、ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。 静音材は無いので壁面ペコペコするかと思いきや、しっかりとした強度があり音的にも精神的にも安心です。 フレームも剛性があり、持ち上げ移動時も安心感があります。 その代わり天板が外れなくなりました。 【静音性】 良い意味で期待を裏切る静音性能です。 HDDや光学ドライブを積まない空冷構成であれば、主な音源はファンの音(もっというと回転数の変化が耳障り)になります。今回ファンが1個増えましたが、エアフローが良いおかげでファンは低回転&回転数変化もすくなく、これまでの静音ケースより静かです!! 添付のフロントファンが140mm(DC制御)×2個の静音性が優秀です。 フルパワーで回してもNoctuaよりはるかに静かです。 交換予定でしたがそのまま利用しています。 むしろ他のファンをFractal製への変更を検討するくらいです。 【総評】 光らせないのであれば、フラクタル製品の中でも拡張性/工作精度/作業性がいずれも高く、とても使いやすいケースです。 空冷前提であれば予想以上に静音性も抜群です。 見た目のデザインが気に入れば、まさに「質実剛健」でおすすめのケースです。 デザインや光学ドライブ内蔵したい方は兄弟機のPopAirの選択もありですね。

お気に入り登録1503500X Tempered Glassのスペックをもっと見る
3500X Tempered Glass 184位 4.50
(2件)
1件 2024/7/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス

余ったパーツで1台組むのに使ってみました トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね 天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした) ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです 電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです

4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース

26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。 1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH 2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360 ----- 24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。 【デザイン】 無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。 サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。 GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。 ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。 【拡張性】 十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。 【メンテナンス性】 底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。 そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。 【作りのよさ】 さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。 【静音性】 特筆することはありません。可もなく不可もなく。 【総評】 ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。

お気に入り登録23SMZ-2WBT-ATX [黒]のスペックをもっと見る
SMZ-2WBT-ATX [黒] 184位 4.00
(1件)
0件 2022/12/13  ATX
MicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 7スロット 380x260x285mm  
【スペック】
ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応: ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:黒 
この製品をおすすめするレビュー
4『長尾製作所×シミラボ』製の2WAY ベンチテーブル!

【デザイン】『長尾製作所×シミラボ』製の 2WAY・ベンチテーブルなので、使い勝手とデザイン性を併せ持つPCベンチ台。 【拡張性】mini-ITX, mini-DTX, micro-ATX, ATX, E-ATXなど様々なサイズのマザーボードに対応。水平及び斜めの2WAYと使い勝手も良い。 【メンテナンス性】オープンフレームなので、テスト用として活用しているが使いやすい。 【作りのよさ】さすが長尾製作所製。作りの精度は抜群。 【総評】古いメーカー製パソコンが不調になり、マザーボードを取り出し原因確認用に使っている。斜めに設置できるのでスパースを食わず使いやすいし、見た目も良い。

お気に入り登録103500X RS-R ARGBのスペックをもっと見る
3500X RS-R ARGB 184位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg 
お気に入り登録280SST-GD09Bのスペックをもっと見る
SST-GD09B 184位 4.02
(18件)
94件 2014/5/12  ATX
MicroATX
SSI-CEB
別売 標準のPS2(ATX) 7+1 440x170x358mm 26.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張12.2インチ(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5長さ約270mm高さ132mmのVGAカードを入れてみた

ASRock製 Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC というVGAカードへ換えてみました。 以前のRX580が長さが約240mmでしてだいぶ余裕がありました。 今回のカードくらいに抑えておかないと、マザーボード用の電源ケーブル等をまわせなくなるかも… エアフローも見直してみました。

5リビングに置ける自己主張しないPCケースです。

【パーツ構成】 マザー:Asrock H77pro4-m CPU:Intel Core i7 3770(殻割りsilverking塗布済) CPUクーラー:ID-COOLING SE-914-XT(横向き2FAN構成)   付属ファン92mm(吸気) + T.B.Silence 80mm(排気) メモリ:計24GB(8GB ×2枚 + 4GB ×2枚) 電源:玄人志向 KRPW-N500W/85+ グラボ:GIGABYTE N960IXOC-2GD ストレージ:SSD1 SANDISK 120GB(起動ディスク)       SSD2 ADATA 64GB(WindowsのTEMP用)       HDD1 WD20EZRX 2TB ×2台(RAID1)       HDD2 Seagate 1TB(ひかりTV録画保存用)       HDD3 LHR-EJU3F(WD 4TB 常時バックアップ用) ケースファン:GELIDSILENT120mm × 2個(右側面)        GELIDSILENT80mm × 2個(背面)        T.B.Silence 120mm(左側面)        GS120(20mm厚 天板排気用) その他:SST-ES01-PCIE(電源リモコン)     SD-PEU3V-2E2IL3 + PCIB-USB3/2FL(USB3.0 ×4)     PCIB-USB4(USB2.0 ×4)     PEXUSB311AC3(USB3.1Gen2 ×2)     MB322SP-B(2.5インチ2台+3.5インチ1台) 【デザイン】  横置きPCケースの中では今一番好みのデザインです。(先代はSST-ML03でした。)  リビングのTVボードの中に収納するため、サイズ感やデザインが主張し過ぎない所が気に入ってます。 【拡張性】  TVボードに収納できるサイズなのにATX規格に対応できる容量があるので、上記構成パーツを全て詰め込んでも問題無く稼働しています。  リビングに設置しているPCモニター2台と42インチ液晶テレビの計3台をマルチディスプレイにするためのグラボが搭載できて、かつ、テレビから少し離れた場所でPC操作するための無線機器を全て背面に増設したUSBポートで接続できたので大変助かりました。(配線やレシーバー等は見えない所に♪) 【メンテナンス性】  TVボードに収納できるサイズに押さえ込んでいるので、パーツの入れ替えは正直言って面倒です。  ですが逆の見方をすれば、とても考えられた作りになっているので、きっちり効率良くパーツを収めることができるようになっているとも言えます。 【作りのよさ】  アルミケースのような冷たい感じがリビングには合わないので、ヘアライン加工したようなプラスチック製の前面パネルも安っぽくなく好印象でした。  5インチオープンベイも初めは邪魔に感じてましたが、今ではSSDをホットスワップするために有効活用しています。 【静音性】  両側面+背面+天板に吸排気口があるので多少の動作音は漏れますが、普段リビングで使用していても耳に障るほどの騒音は感じません。TVボードに収納しているのも好影響になっているかもしれませんね。  なお、このPCケースは前面から吸気できない構造になっているので、少し変則的ですがPCケース右側から左側に空気が流れるようにファンやCPUクーラーを取り付けています。  TVボード内も背面に隙間が無いので背面ファンも吸気設定にして、隙間のあるケース左側面と天板上部から排気するようにしています。 【総評】  内部構造も良く考えられており、私の今のライフスタイルにもジャストフィットしていて現状では文句の付けようがないPCケースです。  ですが、中身のパーツはかなり時代遅れになってきましたので、頃合いを見計らって構成を刷新したいと目論んでいるところです。  もちろんPCケースはそのまま次期PCに流用しようと思っていますが。(この辺りの自由度が自作PCの良いところですよね♪)

お気に入り登録200Pop Silent TGのスペックをもっと見る
Pop Silent TG 184位 4.11
(6件)
40件 2022/7/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x454x473.5mm 46.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg 
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55インチベイ欲しい人向け

【デザイン】 シンプルでスッキリしていて良いと思います 【拡張性】 5インチベイが2つあるので文句無しです やっぱり無いと不便なので・・・ 【メンテナンス性】 良い 【作りのよさ】 フラクタル製品の中では良い方です (North使ってましたが、ネジ穴精度悪いところがあり微妙でした) 【静音性】 普段使いであれば静かで良いかと 高負荷環境なら、pop_airの方が幸せですね 【総評】 5インチベイが2つあって、綺麗に隠せるのはこのケースだけ 他のケースは5インチベイ丸見えだけどこれは違うから良いね 気になる点としては5インチベイ隠す化粧パネルが熱で反りやすい 気づいた時は装着できない程でしたが、ストーブで暖めて反対方向に ぐいぐいやってたらほぼ直りました

5静音性と5インチベイの位置が魅力のミドルタワーケース

 ATX対応、5インチベイ搭載、サイドガラスパネルを条件に静音性を重視して選びました。  Pop XL Silent TGと悩みましたが、主な違いとしてはE-ATX対応、3.5インチベイ+1, 取り付け可能ファンの増加であり、ATXマザーとHDD1つしか使わない私としてはファン増加しか有意な違いがありません。しかしこれを生かそうとすると上部を開放してファンを増設することになり、ここから音が漏れてはせっかくの静音性が犠牲になってしまうということと、経験則としてむやみにファンを増やしても、回転数を落としたとて静音化には至らないと考えていることからPop Silent TGを選びました。 【デザイン】 ・武骨な黒い箱という感じ。 ・ガラスパネルが美しく、内部の装飾を引き立てます。ピラーレスのような派手さはありませんが気に入っています。 ・PSUの上が穴あきになっているのでLEDファンのついたPSUが映えます。 ・5インチベイの位置が秀逸で、多くのケースが5インチベイを上部に設置して見た目を悪くし、PSUの前や5インチベイの下の広大な空間を無駄にしている中、これを下部に設置することでこの問題を解決しています。 【拡張性】 ・5インチベイが2つあるのでミドルタワーの中では拡張性が高いかなという印象。 【メンテナンス性】 ・裏配線スペースにもう少し奥行きがあったら良かったなと思います。 【作りのよさ】 ・いいと思います。 【静音性】 ・とてもいいです。 ・前、上、右の三か所に吸音材が貼られています。Pop Silent Solidは左にも貼られているのでより静音性が高いと思われます。 【総評】  静音性が高く、見た目やつくりもいいので長く使っていけそうなケースだと思います。  5インチベイの位置については今までなぜこの方式がないのか疑問でした。この方式を採用するものが増えるといいと思います。

お気に入り登録327Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00 [ブラック]のスペックをもっと見る
Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00 [ブラック] 184位 4.44
(12件)
17件 2019/9/ 9  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 4 210x408x418mm 33.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック 
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5ガラスではないMicroATXケースではベストな部類

【デザイン】 ガラスケースが嫌だったので、中が見えないという点では良いと思います。 【拡張性】 MictoATX仕様なのでなかなかに制限はあります。 5インチベイが使えるのは助かります。 【メンテナンス性】 こちらもMicroATXということもあり、方々が狭く苦労します。 特に前面に280mmのCPU水冷ラジエーターを取り付けるときは大変苦労しました。 【作りのよさ】 つくりはとても良いです。しっかりしてますし、サイドパネルも重くがっしりとした雰囲気 【静音性】 静音性は高いです。蓋を開けた時と綴じた時でFANのノイズの聞こえ方が全く違います。 中の騒音を閉じ込めてる感じが好感触です。 【総評】 ガラスケースが嫌で、MicroATXのケースをお探しならベストなチョイスかと思います。

5デザイン+5.25インチベイ

【デザイン】 前扉もあるためとてもシンプルで満足しています。 【拡張性】 前述の前扉があるため、シンプルな一方で5.25インチベイが確保できています。 前面のデザインと拡張性が両立できています。 ただ、ODD下の3.5ベイは固定方法がゴム足を使った方法で、着脱は簡単ですが、ゴム足が変形しやすく、固定方法が甘いと落下の危険があります。 【メンテナンス性】 クリアパネルタイプと共用設計のため、MBエリアと電源エリアに隔壁がありそこに2.5インチも設置できるようになっていますが、この隔壁のせいでMB下部の端子へのアクセスと2.5インチベイの両立が困難になっています。 【作りのよさ】 剛性は十分にあります。 ただ、サイドパネルと天面パネルの間に隙間がどうしても出来ており、そこが若干不均一なのでデスク上にPCを置くと気になります。 【静音性】 ケースとしては配慮されていますが、私が用意した電源がうるさくて…。(電源も静穏タイプにしたくなります。) 【総評】 くみ上げてしまえば、デザインを日々目にすることになるので、その点で満足しています。

お気に入り登録6Aqua 9 ARGB [ブラック]のスペックをもっと見る
Aqua 9 ARGB [ブラック]
  • ¥12,879
  • イートレンド
    (全12店舗)
184位 -
(0件)
0件 2025/7/18  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 232x518x483mm 58L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.2kg カラー:ブラック 
お気に入り登録186Silencio S600 MCS-S600-KN5N-S00のスペックをもっと見る
Silencio S600 MCS-S600-KN5N-S00 184位 3.62
(8件)
35件 2019/9/ 9  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 7 209x470.5x478mm 44.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:398mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x5 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.43kg カラー:ブラック 
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5バランスの取れた静音ケース

【デザイン】高級感は無いですがシンプルで質感も悪くなく良いです。 【拡張性】ストレージを大量につながない限りは問題ないと思います。      12cmファン2個の簡易水冷CPUクーラーも搭載できます。      ただし、電源は奥行きが短いものを選んだ方が配線などしやすいです。 【メンテナンス性】こちらも特に問題ありません。裏配線などもしやすいです。 【作りのよさ】価格を踏まえると十分だと思いますが、ところどころチリがあっていないところがあります 【静音性】P182よりは少し劣るものの、十分静かなケースです。      HDD、電源格納部分は遮音材がない為、自分で車用の遮音材を貼り付けました。 【総評】1万円前後でデザイン、静音性、拡張性のバランスの取れた良いケースだと思います。

5しっかりとした作りで満足。

【デザイン】 落ち着きのある感じ 【拡張性】 5インチベイもあるので良い 【メンテナンス性】 電源回りがやや狭い 【作りのよさ】 しっかりとしていますが ケース底面の金属製フィルターは残念な感じ 【静音性】 概ね静かです 電源ファンやケースファンに左右されまが グラボ最高負荷時でも何とか我慢できる範囲です。 【総評】 近年のピカピカ光る物は必要がなかったので 満足でしいます。 しっかりと作られていますし 静音性もまずまずだと思います。 ケース下部の金属フィルターは 注意しないと曲がります。 私は引っ掛けて曲げました(ToT)

お気に入り登録112IW-BL634/300B2のスペックをもっと見る
IW-BL634/300B2 184位 4.00
(5件)
1件 2020/4/ 7  MicroATX
Mini-ITX
付属 搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 Low Profile Slot x4 96x330x416mm 11.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg 
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5昔からあるスタンダート。ただし最近の流行のせいで問題が…

事務用PCの更新として。ビデオカード無しのCore i5 14400のWindows11機として使用しました。 ケース自体はそうとう昔からあって、何度も使ったことのある製品です。更新前のPCでも使っていた同型ケースは、9年間Windows10用PCとしてメンテフリーで動いてました。 電源やUSB端子などがマイナーチェンジされていて、現在に至ります。 電源ユニットは、 INWIN IP-S300EF7-2 300W BRONZE品。  CPU補助電源 4pin+4pin。  SATA電源x3 ペリフェラル4pinx1  GPU補助電源無し。 という仕様。ただ、14400は最大で150Wほど最大で消費しますので。補助電源必要無いビデオカードでも難しいのでは?とも。 フロントパネルは、USB2.0x2,3.0x2。マイクとヘッドフォン。必要十分。 5インチベイには、ドライブを移植予定(使うかもしれない程度ですが)。 8cmファンは3pin仕様。排気ではなく吸気向きが正解に思います。 問題点。 今回使用したマザーボードは、ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4でした。 このマザー、リアパネル周辺にカバーがあるのですが。添付写真のように、マザーボードの淵からはみ出しています。ここがケースに干渉してしまいます。 マザーボードのテストを一通りした後、干渉部分を切りとることで対処しました。 もともとはASUS PRIME B760M-A D4を採用予定だったのですが、売り切れで本マザーとなりましたが。まぁ型落ちで安く、ヒートシンクが豊富で安心感はあるのですが。思わぬ罠でした。 規格を思うにマザーボードの方に非がある案件だとは思いますが。問題が出る事例として記載しておきます。

5欠点もなく組みやすいスリムケース

置き場所のスペースに制限があって、このスリムケースを選択。 【デザイン】 数少ないスリムケースの中では良い方だと思います。 【拡張性】【メンテナンス性】 MicroATX対応で組みやすいです。 5インチや3.5インチベイもあるし、ビデオカードもロープロファイルならさせます。 スリムケースという点を考えたら満足です。 【作りのよさ】 前面はプラスチックですが筐体はしっかりしていて共振などはないです。 下面に8pのケースFANがありエアフローも考えられています。 【静音性】 CPUはリテールクーラーですがフル回転はさすがにファンの音がします。 【総評】 スリムケースが目当てなら満足できるケースだと思います。 8年前から愛用しており、最近になって中身を一新したので電源も変更しました。 滅多に外さなので、外した状態の画像を共有しておきます。 注意点としては、SST-TX500などサイドの窪みがないタイプのTFX電源を取り付けるのであれば、ケースのツメ(画像の赤丸)を凹ませるか折るなどの加工が必要になりそう。 私は素直に窪みがある玄人志向の300WのGOLD電源に変更しました。

お気に入り登録Constellation C6 Curve Air [ブラック]のスペックをもっと見る
Constellation C6 Curve Air [ブラック] 184位 -
(0件)
0件 2026/5/11  ATX
MicroATX
ITX
別売 ATX 7 235x470x480mm 53L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.12kg カラー:ブラック 
お気に入り登録30OmnyXのスペックをもっと見る
OmnyX 184位 5.00
(5件)
0件 2025/7/25  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   PCIe×7 ※垂直設置も可能 300x520x470mm 73.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ170mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応: サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx2、USB 3.0 Type-Ax4、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg 
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5唯一無二のデザイン

【デザイン】 見た通りかっこいいです。最高。 デスク上に置く場合は左右どちらにも置けるように左右と背面からケーブルを出せるようになっています。 【拡張性】 大型のGPUも問題なく入り、特に物足りなさを感じることもないですが、GPUを垂直置きするとほかの拡張カードを挿せなくなります。ほかのケースもそうかもしれませんね。 2.5、3.5インチベイをともに2つ備えているので、一般人が物足りなさを感じることはないでしょう。 【メンテナンス性】 パネルやガラスは全て磁石で張り付いてるのでツールレスで外せるのはとても良いです。 ケース単体でもとても重いのでI/Oポートへのアクセスが非常に大変ですが、買う前からわかりきったことなので気にする必要はありません。気合です。 【作りのよさ】 ケース自体の完成度は非常に高いです。 GPUの配置によってはケーブルの長さが足りないかもしれませんが、このケースを買う人は延長ケーブルも買ってると思います。問題ありません。 側面パネルの反りや2枚合わせの浮き具合が気になる人はいるかもしれません。 【静音性】 吸排気の160mmファン4枚は非常に静かです。 クーラーや追加のファンによります。 【総評】 かっこいいです。 そのほかは頑張ればなんとかなります。

5重くて大きいけどスッキリデザインの自慢出来る良ケース

【デザイン】 左置きで見えるケースを探していたので LIAN LIのO11D EVO RGBと悩んでいましたが両方の実機を確認して こちらのケースの勝利となりました。 何より左置き右置き関係なくあまり他に無い倒立配置によりスッキリ美しいです。 また、デザイン的には公式サイトにカスタマイズ可能なカバーとありますが見つけられません。 これから販売なのでしょうか。出たら試してみたいですね。 【拡張性】 LIAN LIのPC-O11WGXからの更新ですがミドルケースだと言うのに E-ATXにも対応するPC-O11WGXより大きいです。 そして白ケースを選択したせいか更に大きく感じる。 その分スペースは十分あり、十分すぎてフィギュアを入れる余裕まで ある事に気付き何を入れようか検討中です。 【メンテナンス性】 色々簡単に外れますが外れすぎるので持ち上げ時は要注意です。 下部のプラ部分は必ず外してから確実に下から支えて持ちましょう。 組んでしまうとI/Oパネルが見えませんが他の方が書いている様にクリアランスが 10cm弱あるのでマザーボードの説明見ながらワンチャン手探りで挿せそうです。 私は指先持ちでいけました。 【作りのよさ】 この値段でファン付なのに作りはとてもいいです。 ただし下部全体のプラスチック部分も金属にして欲しかった・・・。 触るとカチカチ音でチープさを感じてしまう。 スイッチもしっかりとしたクリック感があり安物にありがちなふにゃっとスイッチではなく いい仕上がりなのにそこだけがおしいです。一番触る場所なのに。 【静音性】 大きいファンなので購入時は気になりましたがいざ使ってみると 気になりません。見た目で心配しすぎた様です。 【総評】 このデザインで大型ファン4つ付き、2面ガラス、ファンハブ付きなのに 2万代はコスパ良しだと思います。 グラボも縦配置なので重量負荷的にも良さそうです。 全長360mm幅75mmのAORUS 5070Tiなのでそびえ立ってます。 PCIe5.0のライザーケーブルが手に入ったら水平配置にしてみる予定です。 オシャレで見た目がスッキリの良デザインケースなので 自慢できるPCになると思います。 左置きに限らず他とは一味違うデザインを目指すなら是非お勧めです。

お気に入り登録19MasterFrame 500 Meshのスペックをもっと見る
MasterFrame 500 Mesh 184位 -
(0件)
0件 2025/8/29  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
SSI-CEB
別売 ATX 8 261x544x471mm 60.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:235 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ (COMBO) x1 (Bottom)、Preinstalled Drive Bays 3.5インチ/2.5インチ Drive Bay (or SSD) (remark Toolfree quantity) 1x 2.5 or 1x 3.5 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg 
お気に入り登録43LANCOOL III RGBのスペックをもっと見る
LANCOOL III RGB
  • ¥23,973
  • ソフマップ.com
    (全8店舗)
184位 5.00
(2件)
0件 2023/10/24  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅280mm以下)
Mini-ITX
別売 ATX 8 238x523x526mm 65.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ435mmまで 対応CPUクーラー:高さ187mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:M/Bトレイ裏:2.5インチSSD x2、右パネル裏:2.5インチSSD x3、HDDケージ:3.5インチHDD x4または2.5インチSSD x4、PSU上部:2.5インチSSD x3 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg 
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5HAF500に勝るミドルタワー最強冷却ケース

【注意点】 ・420mmラジエータ取付可能とあるが、つけると付属のリアファンが使用できなくなります。付属のリアファンを使いたい場合はラジエータは360mmラジエータにしましょう。420mmラジエータを使いたい場合は、ARCTIC P14 スリム PWM PSTのような薄型14mmファンが必要になります。 ・冷える。だが冷えるということは、よく空気を吸うということ、吸うということは、中身がホコリまみれになる頻度が高いです。 ・重い。組みあがった状態で持ち上げて動かすのは成人男性一人だとほぼ不可能?非常に危ないです。

5ホワイトなPC自作に使用して満足

ホワイトなPCを自作したいと思い、本ケースを購入しました。TUF-RTX4090-O24G-GAMINGの格納もあり、ミドルタワーの本ケースを選択しました。 ファンは付属していましたが、ファンのケーブル接続をなるべく減らしたいと思い、付属ファンを取り外して、LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN ALシリーズのファンを取り付け、最小限のケーブル接続としました。 ケーブル接続を最小限にしたこともありPC自作時のマザーボードまわりのケーブルの取り回しも問題なかったです。 メンテナンス作業は、左右両面の強化ガラスパネルとシュラウドパネルがヒンジ+マグネット固定のため、容易です。 ケース内は、フロントは140mm×3、リアは140mm×1、ボトムは120mm×3のケースファン、トップは360mmの簡易水冷型CPUクーラーで組んでいることもあって、エアフローは効率が良く、熱がこもることが無いです。また、音も自分には気にならないです。

お気に入り登録5SILENT BASE 802 BG039 [Black]のスペックをもっと見る
SILENT BASE 802 BG039 [Black] 184位 -
(0件)
0件 2026/1/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(30.5x27.5cm)
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7+2 281x553x539mm 70.91L
【スペック】
対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 287mm/removed 432mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:288mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×3、2.5slots(scope of delivery)×7 水冷対応: サイドパネル:steel 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:12.6kg カラー:Black 
お気に入り登録114North XLのスペックをもっと見る
North XL 184位 4.49
(4件)
1件 2024/3/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅330mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
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5高級感もあり、組みやすさも非常に高く満足しています。

メイン機の組み換えに伴い、NZXT H510 Flowから組み替えました。以下の構成で運用しています。 マザーボード:Asrock X870 Livemixer Wifi CPU:Ryzen 7 9700X メモリ:W5U6000CS 16GB×2枚 CPUクーラー:Corisair iCUE H115i Pro RGB XT(280mm簡易水冷) GPU:Gigabyte RTX4070Ti Super SSD:Kioxia Exceria Pro 1TB HDD:Seagate Barracuda 6TB 電源:MSI A850GL ケース:Fractal Design North XL(ホワイト)+Fractal Design Aspect 140mm(背面に排気として設置) 【デザイン】 フロントに木材を使用しているという他にない特徴があり、インテリアとしての高級感が非常に高いです。黒一色の無機質なデザインや、RGBで光るようなケースを好まず、インテリアとしてのPCを組み上げたい方に非常にオススメできます。 【拡張性】 フルタワーケースということもあるため拡張性は非常に良いです。標準でファンハブが背面についているため、4つのファンについては1つのファン端子でコントロールできますし、複数台のHDD・SSDを搭載することも可能です。そのため動画編集など大量のストレージを使用する方でも使いやすいと思います。 【メンテナンス性】 以前のNZXT H510 Flowは天面を取り外すことができず、ファンの掃除などがやりにくかったのですがこちらはツールレスで取り外しができるようになったことからメンテナンスも非常にやりやすいです。裏配線のスペースも十分にあり、ケーブルが散らばるようなリスクも少ないと感じました。 【作りのよさ】 ネジ穴のズレなども一切なく、標準で140mmのファンが3つついているといった点から冷却面も非常に優れています。以前のNZXT H510 Flowでは280mm 簡易水冷を全面につけており、(ケースの制約上、上面への設置ができない)チューブにねじれがあったことから、今回これを上面に問題なくつけることができ、水冷チューブへの負担を解消することができたのが最大のメリットです。 【静音性】 BIOSの設定にもよると思いますが、静音モードに設定すればほとんどファンは無音になります。 【総評】 大きさを許容できる方であれば非常におすすめできるケースだと思います。高級感のあるフルタワーケースであり、無骨なデザインでもないためインテリアとしても良い印象を受けました。私の場合は簡易水冷のラジエーターが280mmであることで天面につけることができないためNorth XLを選びましたが、240mmの簡易水冷であれば同社のNorthでもつけられるためそちらもオススメできます。

5インテリアを邪魔しない唯一無二のデザインと性能の両立

【デザイン】 塗装の質感もよく、インシュレータ、フロントパネル類の金の挿し色など、外見の高級感は流石。 漂う高級感、インテリアの邪魔をしない優れたデザイン。デスク上に置くサイズではないが、家具とマッチするためかケースの大きさの割に圧迫感は不思議と感じない。 【拡張性】 38mm厚の水冷ラジエーターを利用しても内部スペースは広く十分。 側面ファン用のブラケットは最近のハイエンドグラボとは干渉するため、取り付け位置の調整がもう少し細かくできるとよかった。 【メンテナンス性】 作業性は良好。普通のタワーケース。 一点、電源目隠しカバーが取り外せない仕様でかなり前面まで張り出しているためフロント最下段のファン交換は作業しづらかった。フロント420mmラジエーターを利用する場合はチューブが電源目隠しカバーに干渉するかもしれません。 【作りのよさ】 内部の作りは加工精度が甘い部分や、背面、前面、天面のファン固定する部分は板厚が少し薄く、ペラっとした印象。 【静音性】 側面メッシュなこともあり冷却性には優れているが、当然ながら静音性とはトレードオフ。 私の環境をご紹介すると、吸気:フロント140mm×3、側面140mm×2、排気:簡易水冷120mm×3、背面140mm×1の正圧運用で、低負荷時は700RPM制御でほぼ無音にしつつもM/Bの温度は30度を少し超える程度の状況。 高負荷ゲーム時は流石に高回転でファン回転音も気になるため、ゲーム時も静音性を重視される方にはお勧めしません。 【気になった点】 ・板厚、加工精度:壊れるようなものではないが少し板が薄い。 ・側面ファンブラケットの取り付け位置:最近の大型グラボと干渉するのが残念。 ・電源目隠しカバーの作り:  長孔スリットがたくさん空いた加工になっており、最近多い突っ張り棒タイプのグラボステーの設置は安定しない。ステーを選ぶ必要あり。 【総評】 静音性、剛性、電源カバー部、側面ファンブラケット、価格などあともう一歩の部分があるため万人におすすめできるケースではないかもしれませんが、最近の中身が見えるケースや、企業PCのような見た目は嫌だ・・・そんな人にとって最高の選択肢だと思います。 まだメインPCとして使用して数日のレビューではありますが、扱いにくさもなく必要十分な性能のケースだと思いました。 板厚、加工精度を考えると数千円ほど高いかなと思う部分はありますが、このケースを買う人は唯一無二なデザインに惚れて決めていると思うので、そういう人たちの二の足を踏むようなマイナス部分は無いということでレビュー投稿いたしました。 あなたのデスクにもこの大きな木のインテリアを設置してみてはいかがでしょうか!

お気に入り登録25MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]のスペックをもっと見る
MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック] 184位 -
(0件)
1件 2025/7/14  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
SSI-CEB
別売 ATX 8 261x544x531mm 73.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック 
お気に入り登録43HYTE Y70のスペックをもっと見る
HYTE Y70 184位 3.00
(1件)
3件 2024/5/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) 320x470x470mm 70.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
3デザインは良いが、不満な点が多い

デザインに惹かれて購入しました。 結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。 公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。 対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。 作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。 エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。 買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。

お気に入り登録7Performance 1 Mのスペックをもっと見る
Performance 1 M 184位 -
(0件)
0件 2025/5/27  Mini-ITX 別売 SFX-L/SFX CPUモード時:最大2、GPUモード時:最大3 175x260x424mm 19.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大350mm(CPUモード時:厚さ最大40mm、GPUモード時:厚さ最大78 mm) 対応CPUクーラー:CPUモード時:最大85mm、GPUモード時:最大47mm 対応電源ユニット:130 x 125 x 63.5 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:1×USB Type-C ファンコントローラー:なし 重量:4.9kg 
お気に入り登録44Meshify 2 XL TG FD-C-MES2Xのスペックをもっと見る
Meshify 2 XL TG FD-C-MES2X 184位 4.00
(2件)
1件 2020/11/25  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
EE-ATX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 9(ブリッジレス)、3(垂直) 240x566x600mm 77.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい

現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。 【デザイン】 デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。 純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。 唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。 しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。 通気性も良いと思います。 【拡張性】 フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。 公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。 通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。 ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで) 私はストレージレイアウトで構成しました。 また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。 調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね) 【メンテナンス性】 ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。 手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。 特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。 また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。 ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。 電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。 電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。 奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。 対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。 これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。 また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。 実際に組む時は考えながらやらないといけません。 【作りのよさ】 どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。 しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。 【静音性】 純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。 私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど) 追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。 【総評】 サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。 お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。 ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。 ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。 Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。 また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。

4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。

【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。 丸ごと取り外す必要があります。 ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。 【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。 Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。 ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。 【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。 【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。 ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。 【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。 【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。 フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。 ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。 ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。 以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。 同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。 マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。 光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。 長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。 拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。 ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。 私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。 机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。 1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。 その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。 組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。

お気に入り登録6Antec 900のスペックをもっと見る
Antec 900
  • ¥38,480
  • イートレンド
    (全10店舗)
184位 -
(0件)
0件 2026/3/ 9  ATX
Extended ATX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 8 250x622x547mm 85L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大495mm(フロントファン使用時最大465mmまで) 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:230mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:5 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C 10Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:15kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録21Meshify 3 XL Ambience Pro RGB TGのスペックをもっと見る
Meshify 3 XL Ambience Pro RGB TG 184位 -
(0件)
6件 2025/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅330mm)
Mini-ITX
EE-ATX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 7(ブリッジレス) 245x515x575mm 71.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg 

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