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大きい順小さい順 |
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2位 |
1位 |
4.26 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
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5手頃で綺麗な流行のピラーレスケース
昨今人気のNZXTのピラーレスケースを使いたくて悩んだ結果の選択でした。
大まかな構成はAMD 7950X3D, GELID CC-AIO-360-A, Palit 4070ti Super GamingPro
フロントファン12cm3個がが斜めに吸気するため、一見変わったエアフローになるのかもしれませんが、特に問題ありません。下部にも14cmファンが2個付けられるので吸気として装着、GPU冷却によく効きます。唯一の悩み所は360cmの簡易水冷を装着するのに天上取付のみ。そこでCPUを十分冷却するためにも、今回は過吸気設定として背面ファン12cm1個も吸気としました。
結果、CPUの簡易水冷ラジエータ部12cmファン3個のみで排気兼用。
まとまりがよく、使用感問題なしです。動画デコーダー専用にGPUをもう一機追加検討していますが、この手のケースだとサイズ不足のため悩み所です。
4初自作でも分かるメンテナンス性の良さ、ただし剛性には注意
【デザイン】
デザインで選びました
ただし黒なので吸気部分に埃が輪っか状に溜まるので白でもよかったかな
【拡張性】
140ファンを追加でつけられるんですが
入らないファンもあるというレビューがあり
純正じゃないと入る確信が持てず気持ちよくファンを選べない
あと140ファンをつけるネジが短くて使えなかった
【メンテナンス性】
かなりいいと思います初自作でもやりやすいとわかるレベル
ただ剛性はそこそこなのでパネル外す時にゆっくりやらないと曲がります
【作りのよさ】
剛性が…自分はガラスパネルを外す時フロント上部が曲がってドライバーで無理やり戻しました
質感はいいです
【静音性】
そこらに穴空いてるのでないです
【総評】
ガラスパネルを普通に空けて曲がったのでそこだけ不満です
それ以外は満足です。初自作でも簡単に取り付け出来ました
後継機がきたらそれを買うと思います。
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7位 |
3位 |
4.29 (3件) |
79件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6+1 |
287.5x446.4x447.5mm |
57.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ408mmまで 対応CPUクーラー:高さ164mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg
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5写真より現物を見て触ってほしいケース。
前に使っていたケースがいまいちに感じるようになってしまい、変更することにしました。
元々LIAN LIの製品が好きだったので、選んでいたところVISONからこのCOMPACTに行き着き、サイズ感からこちらをチョイスしました。
なお、使用環境としては座椅子での使用での感想となります。
【デザイン】
やはりトップがガラスになっているため、左面・正面からでも上面を見渡せるのは圧迫感を受けず開放感が高いです。
自分はブラックを購入したため若干スモークっぽさがありますが、ホワイトだと完全に見通せるのでデュアルチャンバーのところにフィギュアを飾ったり、ちょっとした小物を飾ったりとケース内だけではなくケース外も見栄えよくして色んな角度から眺められるのはとても良いポイントだと思います。
また日本のYoutuberの方が酷評していた電源を少し外に出すリアデザインも、出っ張っているからこそ見ないでも電源を探してケーブルを挿しやすくするという点でとても良いものではないでしょうか。
【拡張性】
一般的なPCI系拡張だけではなく、水冷やCPUクーラーを空冷にしてトップにケースファンを取り付けると言った、他のケースにはない拡張性は自分が知る限り唯一無二ではないでしょうか?
【メンテナンス性】
普通に指で回せるネジを外して各面をパカパカ外していくタイプなので、別段ここにマイナスはないのですが、サイドファンの裏に水冷クーラーを取り付けてヘッドを正面に持ってくる構造上マザーの配置が下になってしまい、マザーボード下部にある4pinや端子系をいじるためにはボトムファンを取り付けたトレイを毎回外さないといけないのが少し面倒くさいです。最もケースファンの取り換え等ない限りはこの近辺は滅多に触らないでしょうから、普通ラインの星3です。
【作りのよさ】
初期値段2万程度の割には少し頑丈さに欠ける気がします。
と、いうのも、組み立て時に当初ついていたトップ面を変更するために外す際に少し力を入れてしまったのですが、リア面がそれでほんの僅かに歪みました。
歪んだと言ってもネジ止めの時にケース内側から人差し指で少し押せば特に問題はないのですが、押さないとネジが空回って止められません。今までも似たようなミスはしましたが、それだけで形がわずかでも歪んだのは初めてでした。
ちょっと弱い金属で作られているのかもしれません。
【静音性】
組んで3日程度ですが、ケースファン8基に水冷で合計11基のファンが回っていますが煩いと感じることはありません。風通しの良いケースなので十分ではないでしょうか。
【総評】
個人的にはケースが終売になる前に予備として一個追加購入しておくべきかと思うくらい出来の良いケースです。
今回はブラックですがホワイトでサブPCも組みたくなりました。
4簡易水冷の選定は慎重に
製品名はコンパクトだがあくまでもO11 VISIONを基準とした場合で交換前のO11 Dynamic EVOとほぼサイズは同じぐらいです。
底面のフィルターが外しやすいことやグラフィックボードの垂れ下がり防止がマザーボードに
干渉しなくなってたりと細々したところに配慮が見られます。
簡易水冷のチューブをケースの裏側を通して見えにくくできるらしいが当方の選択したARCTIC Liquid Freezer III 360は何をどうやっても裏側を通すことはできなかった。
ラジエーターから出ているチューブの根元形状によるみたいです。
天板もガラスになったので外観もより良くなりました。
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11位 |
4位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
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5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
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6位 |
5位 |
4.19 (4件) |
1件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x411.6mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:160 mm or up to 200 mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
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515年ぶりのPCケース変更
何気に人生初のpcケース変更です。
15年前、z9plusという当時中学生だった私が自作の時に
使っていたpcケースからの乗り換えです。
中身自体は、3年事にその当時のミドル帯に合わせて変えてますが
PCケース自体は変更が面倒な上に性能に寄与しないので
後回しになっていて気づけば30手前でもうそろそろ変えないと
と思いam5環境にするのに合わせて変更。
【デザイン】
正直、今の流行り?らしいピラーレスというのも考えましたが
前面にファン付けれない関係上あんまり冷えなさそうなので
オーソドックスなこちらを選択しましたが、
サイドが強化ガラスなのでめっちゃ綺麗に中のpcパーツが見えます。
最近のだと当たり前なのかもしれませんが、15年前は
サイドは鉄板で塞がれてるのが当たり前だったので中が見えるだけで感動です。
【拡張性】
裏配線スペースもしっかりある上に、
z9plusと違って前面のフロントパネルやHDD用の場所が無いので
グラボも大きいの入れても全然余裕ある上に配線隠しもやりやすくて
最高、やっぱ新しいものは良いね
【メンテナンス性】
中が広くて使い勝手が良く、ファンの増設をした場合にも
ピンを指すところが1つの基盤に纏まってるので綺麗に配置できそう
何気に拡張スロットカバーも付いてるのがgood
【作りのよさ】
安さの割にペラペラ感はなく
結構重くてしっかりした作りだと思います。
【静音性】
デフォルトの前面3&後ろ1ファンですが騒音は殆どわからないレベルで
しっかりCPUからGPUまで風が当たるのでpcvrでvrchatやってても余裕で冷えます。
【総評】
フロントパネルやCDドライブ、HDD用の場所がpcケース内に
当たり前に存在した頃の骨董品からの乗り換えなので、
この価格帯でも先進的過ぎて感動モンです。
4PC初自作にも優しい良ケース
この価格でも十分に良いケース。初自作の練習や、使わなくなった機材を押し込む先にも有用です。
【デザイン】
しっかりドラゴンのエンブレム付。フロントの意匠はちょっと微妙ですが、そこまで気にはなりません。
サイドはアクリルじゃなくガラスパネルです。ネジ止め式ですがこの値段では珍しいと思います。
付属ファンは虹色に光るだけ、ARGBではなくずっと虹色に光ってます。フロントボタンからライトを消すこともできますが、もう少し見栄えを良くするならファンをARGBに取り替えればOKです。この値段で4基付いてくるのは凄い。
【拡張性】
上面240mmAIO、GPUは330mmまで、GPUステーなし。このケースに14900Kや5080を入れる人はいないと思うので十分です。
ただ、IOにTypeCは欲しかった。けっこう使うポートなのでちょっと不便、このへんは値段相応です。
【メンテナンス性】
けっこう良好です。
フロントパネルはツールレスでガパっと開く構造。ダストフィルターを兼ねるメッシュ一体型グリルで、ホコリが溜まったら表面をウェッティで拭くだけでOKです。このメッシュ、何気に金属製で質感が良いです。
上面はマグネットフィルター装備で手入れが楽です。
左右パネルはネジ式ですが、脱着は面倒ではありません。
残念なのは底の電源吸気部分。メッシュ状のフィルタが切り欠きでハマってるだけで、ひっくり返さないと脱着できません。
【作りのよさ】
よくも悪くも値段なりです。ネジ穴ちょっとズレたり、部材がヤワいとかありますが十分許容範囲。
【静音性】
ケース付属のファンは色だけじゃなくて回転数も固定なので、PWMファンへの交換がおすすめです。
【総評】
・PC組むのが初めて
・ケースは中身が入ればOK
という方にとても良いと思います。形は素直で組みやすく、十分使えます。
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14位 |
6位 |
- (0件) |
7件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x400x425mm |
48.45L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大2)、2.5インチ x2(最大3) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.13kg
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9位 |
6位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x480mm |
51.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.75kg
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5素晴らしいピラーレスケース
【デザイン】素晴らしいピラーレスケースだと思います
【拡張性】ラジエータも420mmまで搭載できるので性能を追い求める人でも問題なく利用できるのは非常にいいと思います。
【メンテナンス性】非常に取り外しのしやすいパネルはいいのですが、電源をしまうところはかなり窮屈でした。 見た目のためにそこの取り回しの良さは犠牲になった感じですね。
【作りのよさ】
作りはこの値段としては非常によいのではないかと思います。
【静音性】そこまで静穏性は高くはないですがケースファンはついてないので自分の選択次第で変えられそうです。
【総評】
非常に素晴らしいケースだと思います。
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4位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
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78位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.82kg
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5位 |
12位 |
3.99 (33件) |
138件 |
2021/6/ 7 |
2021/6/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x423x394.5mm |
33.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:295mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ、2 x 3.5インチ、4 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2 x USB 2.0、1 x USB 3.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg カラー:ブラック
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5メーカー製マザーボードでも移設できました。
メーカー製(EPSON)のスリム型PCに違うグラフィックボードrx6600xtを取り付けようと思いましたが、グラフィックボードが大きすぎてスリム型には収まりませんので、こちらのケースを購入してみました。
ケース外側の見た目が多少変わりますがBlu-rayドライブも問題なく装着できました。
ゲーム時のグラフィックボードの平均温度は58℃くらいですので排気も今はとくに問題なさそうです。
それからリセットボタンはケース前面のLEDの色を変化させるもので、次回起動時も同じ色で起動します。
LEDは消すこともできます。
手持ちの配線では繋ぐことができなかった為、配線は自作して対応しました。
5T7よりT8かな
【デザイン】
T7を持っていて、コレを書い足し。
T7よりこっちが好み。サイドパネルがアクリルなのはコスト重視なんだろうけど、
アクリルにする必要は無いのでは?単に最近の流行?
【拡張性】
i9を入れているが、GPUを入れるつもりが無いので十分、
【メンテナンス性】
サイドパネルを開ける予定無し。
【作りのよさ】
案外しっかりしていて良い。
【静音性】
全然静かなモノ。
【総評】
電源ランプが縦長のblueなのが良い。
USBコネクタが前面に縦に付いているが、横向きの方が良かった。デザイン上できないのだろうけど。
6台目のケースなのだが時代の変化を感じますな。
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8位 |
16位 |
4.32 (20件) |
160件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x475x547mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.49kg
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5組みやすいケースでした
【デザイン】
角ばっててかっこいいです。
フロントパネルのアルミもかっこいいです。
【拡張性・作りのよさ】
広々としていて何でも積めます。
内蔵5インチドライブを付けたくてこのケースを選んだのですが、360mmのラジエーターを積むために結局諦めました。諦めたら一気に自由度が高くなり、水冷チューブもスムーズに這わせることができました。トップパネルが完全に取り外せるため、ラジエーターも取り付けしやすかったです。
300x120x50mmサイズ(ファン3つ)のグラフィックカードを積んでますが、画像のとおり余裕あります。
【メンテナンス性】
ねじを使わずに開閉できるので、メンテナンスしやすいです。ちょっと開けてエアダスター吹くのが億劫じゃなくなりました。表面も、変な凹凸がないので、ホコリが入り込みづらく掃除しやすいです。
電源ユニットを収めるスペースだけ、なんだか使いづらかったです。裏を通すので、ケーブルの長さがギリギリになりました。配線が終わってしまえばスッキリして見えますし、自分が下手くそなだけかもしれませんが。
【静音性】
とても静かです。開けるとファンの音が聞こえる(それも静かですが)ので、ケースが防音してくれているのがわかります。
【総評】
初心者の自分でも組みやすいケースでした。トップパネルが完全に取り外せるのと、ケース内部が広いのでケーブルを這わせるのが簡単です。デザインもかっこいいですし、なんでも詰める容量があって大満足です。
自分だけかもしれませんが、フロントパネルファンのケーブルがどこにあるのかわからず小一時間探しました。束ねて裏っ側(マザボを配置するのが表として)にビニールタイで括り付けてありました。
5使い勝手と静穏性、拡張性のバランスが取れたケースです
【デザイン】
シンプルかつ内部LEDの光が漏れないケースを探していました。
Defineシリーズはシンプルで質実剛健な感じで、「Simple is BEST」を体現するようなデザインです。
【拡張性】
かなり横幅があるケースで、背の高いCPUクーラーなんかも取り付け可能です。
HDDベイも、オプションを駆使すればかなり大量のHDDを搭載できるようですが、時代はSSDですし大容量HDDなんかも多いのでオプションベイは活用していません。
2台であれば下部ベイだけで足りるので必要十分です。
HDD2台搭載しても2.5インチSSDを複数台取り付けられるので助かります。
またGPUもRTX3070を搭載してもかなり余裕があるつくりなので、水冷を使わない人でも十分な冷却を期待できるでしょう
【メンテナンス性】
なんといっても側面パネルのワンタッチ開放が便利すぎます。
ねじ止めから解放されるのはストレスフリーです
【作りのよさ】
剛健なつくりで、ファンなどの共振も起こらず快適です
【静音性】
ファンを大量に搭載していますが、ファンコンもついていて比較的温度の低い状態であれば低速なのでかなり静かです。
ゲーム時などの負荷を掛けた状態でもゲーム音を遮るようなことはないので十分な静穏性だと感じます
【総評】
デザインよし、静穏性よし、拡張性よしと、かなり満足度の高いケースです
内部をあまり見せたくないという人にはお勧めのケースですね
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46位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
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|
直販 |
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57位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x368x415mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2、2.5インチベイ(内部ベイ):1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB3.0×2、MIC&Audio ファンコントローラー:あり 重量:7.6kg
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![Air Cross [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713549.jpg) |
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30位 |
22位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 4 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
238x462x468mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mmまで 対応CPUクーラー:最大180 mm まで 対応電源ユニット:最大170 mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック
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5Okinos Cypress 3 Wood から入れ替え
ベッドにて自作PCを楽な姿勢で使う為に
今まで組んできたPCケースは全てM-ATXが
取り付け出来るPCケースでした。
昨年8月末にOkinos Cypress 3 Wood を
入手してCase替えした時は以下のPC構成でした。
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P
750W 80plusSilver
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
ベッドの宮の部分に組んだPCケースを埋め込み
モニターアームで24インチモニターを固定する
スタイルですが、収納部高さが480mm以下の
PCケースが選択条件となっててATXマザーが
取り付けれるPCケース設置は絶望的だと
思ってました。
そんな中で本製品は高さ462mmでATXマザーが
取り付けれるPCケースと言う事で
Okinos Cypress 3 Woodで組んだ2か月後に
発売されたので欲しいと思いつつようやく念願が
叶いました。
グラボは本製品入手前後から2回交換となりました。
RTX2080Super 8GB → RTX4070 12GB → RX6800XT 16GB
【デザイン】
Okinos Cypress 3 Woods同様に木目パネルが
本物のウォールナット材使用で質感高いです。
【拡張性】
ATXマザーが装着出来る為、Z790チップセットや
Z690チップセットマザーが装着出来る。
簡易水冷も360mmまで設置出来る。
空冷ファンも高さ180mm迄取り付け可能と言う事で
Okinos Cypress 3 Wood の時に高さギリギリで
Noctua NH-D15S+14cmFAN追加が設置出来たが、
最新の冷却性能がアップしたNoctua NH-D15G2が
少し高さが高い為、取り付け不可だったのが
取り付け出来る様になった。
【メンテナンス性】
☆Okinos Cypress 3 Wood
強化ガラス、サイドパネルは手回しネジ留め式
前面パネルはハメ込み式
☆Okinos Air Cross
強化ガラス、サイドパネル、上部パネルは
ワンタッチで着脱可能で非常に楽です。
前面パネルはプッシュ式でファンの掃除が
非常に楽です。
強化ガラス下の電源コネクタ側パネルのみ
手回しネジ留め式
ATX電源設置が全面部の横向き設置の為
特にフルプラグインATX電源はコネクタの
抜き差しが非常に楽です。
裏配線も出来る為、見栄えもスッキリです。
【作りのよさ】
Okinos Cypress 3 Woodは安価でも
作りの良さが際立ってましたが
本製品はそれを上回る造りの良さで
大満足です。
重量級のグラボを支えるグラボステーも
付属して来ますが、使用には条件があり
長さ330mm以上のグラボでないと
グラボを付属のグラボステーで固定出来ません。
※参考までに・・・
愛用のASRock Radeon RX 6800 XT
Phantom Gaming 16GBは全長330mm
重量が1700gを超えますが
付属のグラボステーで固定出来ました。
【静音性】
☆Okinos Cypress 3 Wood
前面12cmFan3基、後面12cmFan1基
上と前後、左右の下部もメッシュ構造で
Fan自体が静音性に優れて中々良いです。
エアーフローも良いです。
☆Okinos Air Cross
前面14cmFan2基、後面14cmFan1基
ボトム12cmFan1基搭載
14cmFanの為、回転数と風量アップで
静音性は抜群
12cmボトムファンはグラボの冷却にも
貢献しAir Crossの名を冠する通り
静音しつつ大風量でエアーフローは
抜群です。
【総評】
Okinos Cypress 3 Woodから1年も経過せずに
本製品へ入れ替えとなりましたが
将来的にATXマザーへの交換や
360mm簡易水冷かNoctua NH-D15G2取り付けを
視野に入れると本製品に入れ替えて
大満足してます。
ワンタッチ着脱や前面パネルのプッシュ着脱、
ATX電源の横向き設置など、日々のメンテナンスも
楽に出来る構造は素晴らしいと思います。
木目PCケースをご検討の皆様には
お薦め出来るPCケースです。
【現在のPC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :ASRock Radeon RX 6800 XT
Phantom Gaming 16GB OC
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB
・電源 :SilverStone SST-ST85F-GS
850W 80plusGold
・Case:Okinos Air Cross
・OS :Windows 11 Pro
5拡張性・冷却性を確保しつつ比較的手頃(一部訂正)
以前使用していたケースは静音・窒息気味のANTEC P100なので性格が大きく違います。その点をご了承ください。
【デザイン】
いいと思います。
標準搭載のファンが光らない点も好みです。
あえて言えば電源ボタンはリセットボタンの横にしたほうが良かったと思います。
この配置だと電源ボタンとリセットボタン・USB・イヤホン端子群のどちらかが少し使いづらいと思います。
【拡張性】
困ることはほぼないでしょう。
個人的にはHDDの価格が高騰していることもあり以前のものを2つ使いまわしたかったので、3.5インチベイが1つだけではなくもう1つだけほしかったです。
ケース付属機能のグラフィックボード用のサポートブラケットは長さ304mmのものでも届きました。
ただし水平方向にずらせるのではなく、ネジを一旦緩めて角度を変えられる作りです。
マザーボード側(正面から見て右側)のみ支えられる状態になります。
ケース外側(正面から見て左側)も支えたい場合は別途ステイを購入するのが無難そうですが、それでも支える点が増えるため無意味でもないと思います。
ただし、2.5スロット占有(厚さ50mm)では挟み込むことはできず下から支えることのみ可能です。
おそらく3スロット占有以上のグラフィックボードでないと挟むことはできませんが、おそらくこの点を気にする必要は無いと思います。
地震の際は役立つかもしれませんが。
【メンテナンス性】
良いと思います。
側面がガラス製のPCケース全般に言えると思いますが中のホコリの溜まり具合が一目で分かり便利ですね。
ケース正面・右・左・上のパーツが手軽に取り外せ清掃や組み換えの際に便利です。
結束バンドだけではなくマジックテープ式のケーブルタイが3つ搭載されており、裏配線も行いやすいです。
ケース上部の取り外しのみ、ケース付属の端子を塞ぐシリコン部品を利用している場合は都度取り外さないといけません。
ですがここは基本排気用ですし取り外しての掃除頻度は高くないでしょう。
あえて言うならケース下部の磁石固定のフィルター取り外しはケースを傾けないといけないのが面倒です。
【作りのよさ】
良好です。
ただし、自分の環境ではヘッドホン端子にヘッドホンを直挿しした場合わずかにホワイトノイズが乗っていました。
マザーボード側の端子の利用やUSBDAC等の利用も考えておいたほうが良いかもしれません。
【静音性】
低負荷時は意外と良好でした。
ただし、負荷がかかった場合はファン速度増加に伴いどうしても騒音は発生します。
室温やファンコントロール次第ではありますが、夏季は低負荷時に静音性を期待できるほどではないかもしれません。
HDDの駆動音はそれなりに気になりました。
特にPCケースをデスク左側に配置する場合、マザーボード裏への配置になるため防音効果はあまり望めません。マウント部分に衝撃吸収用のゴムは付属しています。
駆動音を気にするならデスク右側に配置するか、うるさいタイプのHDD搭載は避けるべきかもしれません。
【総評】
安価な割に落ち着いた見た目で大型で余裕もあり、よく冷えてメンテナンスもしやすく満足です。
PC内で最も加熱しがちなグラフィックボードへ向かって吸気での冷却が行える点が特徴でしょうか。
14cmファン*3、12cmファン*2搭載と、ざっくり1つ1000円換算すればこれだけで5000円です。
コストパフォーマンスも高くおすすめできる良いケースだと思います。
【訂正】
以前のレビューでネジ穴のズレがあったという記述をしていましたが訂正します。
PCが度々再起動するため細部を確認した際にグラフィックボードの刺さりが少し甘いことを発見し、ケース後部の微調整をしたところ治りました。(Kernel-Powerによる不具合でした。)
思い返したところ、ケース到着後すぐには手で手回しネジを開け締めできていた記憶があります。
グラフィックボード取り付けの際に歪んだ可能性があるため、作りのよさを星5つに変更しました。
私と同様に強化ガラス下部の金属パネルのネジ穴にズレがある場合はグラフィックボードがしっかり装着されているか(ケース後方部分に歪みがないか)を確認したほうがよいかもしれません。
金属製ですが分厚いわけではないため手で押したりするだけでも少々の修正は効きます。
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35位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x470x420mm |
43.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm(with Radiator)、390mm(without Radiator) 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A x 1、USB3.2 Gen2 Type-C x 1、HD Audio x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.01kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドパネルが蝶番で開く。冷却性能に難アリ。
【他のケースと比較して良い点】
・安価である。(\4,980)
・サイドパネルが蝶番で開くタイプでメンテナンス性が良い。
・argb pwmファンが標準で3基付属している。ファンハブも付属している。
【気になる点】
・体積の割に重量が重い。幅x高さx奥行
220x470x420 mmで9.01kg。
・他のケースと比べ、冷却性能に難がある。前面にファンを3基つけることができるが、パネルはほとんどガラスとプラスチックで覆われており、外気を取り込むスペースがほぼない。パネルを外して運用した所、cpu、gpu共に10℃以上温度が下がった。
【総評】
同じくサイドパネルが開くタイプであるThermaltakeのs100tgやdeepcoolのmacube110はマザーボードの対応サイズがmicroatxまでである。なので、ATXマザーでサイドパネルが開く物を探している方にはおすすめです。
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56位 |
23位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
290x482x518.7mm |
72.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×2、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃくちゃ気に入ってます
1ヶ月間、実際に使用した感想になります。
【デザイン】
ピラーレスを使ってみたいが、もう少し個性的な物が良い・・・と考えていたところに見事刺さってくれました。
パーツもよく見えるし、何より光らせると映えます。
【作業性】
まず一体型のフロントパネルコネクタが神です。この世の全ケースが採用してほしい。切実に。
デュアルチャンバー構造も大変便利。裏でケーブルを整理するのが地味に大変なので雑に詰め込んでも余裕を持って収まるスペースがあるので気が楽です。
そしてツールフリーである程度バラせる点。軽い組み換えやメンテナンスを気楽に行えるのでGOOD。
【メンテナンス性】
ツールフリーなのもあり、かなり気楽にメンテナンスができます。
個人的に唯一ネックなのが底面のダストフィルターで、マグネット式のため取り外すのにケースを寝かせなければならず掃除に手間がかかります。ガッツリ掃除をする時はともかく、軽く掃除をする程度ならホコリとりを突っ込んで済ませるのが手軽でオススメです。
【作りのよさ】
しっかりした作りでたわみもなく安心できる強度です。
12/5 追記
ケースに標準でグラボステーが付属していますが、全然高さが合いませんでした。ここは少々残念。
付属のステーはないものとして考え、別のものを事前に用意しておくのが良いと言わざるを得ません。
【静音性】
ガラス部分以外の面はほぼ穴が開いている為か、静音性は高くはありません。とは言え通気性を考えると仕方ないですし過剰にうるさいわけでもないです。少しでも静音性を求める方は内部のファンにこだわるか、BIOSやソフトウェアでの調整をした方がいいと思います。
【総評】
デザインが気に入ったのもあってほぼ即決に等しい状態で購入しましたが、作業もしやすく非常にオススメできるケースです。
ただし、かなり大きく重いので設置場所には要注意。
5でかい、重い。でもカッコイイ
【デザイン】
ピラーレスで見える場所のほとんどがガラスとなりカッコイイ。
【拡張性】
2.5インチのSSDと3.5インチのHDDをつけていますが、まだあと2.5インチを3個、もしくは2.5インチ2個と3.5インチ1個が空いています。
底部にもファンを最大で3個つけられるので拡張性は高いのではと思います。
【メンテナンス性】
基本的にツールレスです。ケースを開けるだけなら手で開けられます。
内部もドライブの取り付け以外は手で配線までアクセスできます。
【作りのよさ】
強化ガラス、フレームもちょっと力を加えたぐらいではたわみません。
【静音性】
ガラス以外はほとんど穴が開いているので静穏性は低いかと思いますが、内部のファン次第かなと思います。
【総評】
久しぶりにPCを組み立てることにして少し値が張るので悩みましたが、最後の悩みは「白」or「黒」でした。
今まで白いPCは使ったことがなかったので白に決定しました。
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47位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) Mini-ITX |
別売 |
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8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:455mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:Include cable 180/300mm(with HDD)、Include cable 470mm (without HDD) ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ:4/4、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C 10Gbps x 1、Headphone/Mic Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:13.6kg カラー:ブラック系
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24位 |
26位 |
4.89 (9件) |
72件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン良し、メンテナンス性良し、ネジ固め
10年以上使用したDefine R4の電源スイッチ類がダメになってきたので乗り換え。
Defineシリーズの現行版でもよかったのですがたまたま安くなってた&見た目が気に入ったのでこっちにしました。
【デザイン】
よい。
あえて難癖つければフロントの木を囲うプラスチック部分の質感は若干思ってたよりザラザラで粒子感粗目な気はします。
光るパーツはフロントの木の間から光が漏れるので余り似合わないかもしれない。
【拡張性】
昨今の長めのGPUや一般的な高さのCPUクーラーが入る。最も長いものや高いものだとやや怪しい。
リアファンが120mmまでだったり大き目のケースと比べるとファンの取り付けに多少制限はあります。
Define R4時代の設計から比べるとシャドウベイの数などは歴然の差ですが元から使ってなかったのでなくなってスッキリ。
【メンテナンス性】
ケースの大きさはR4より若干小さくなってますがシャドウベイが無いぶん作業スペースが広くメンテナンス性は良くなってます。
あとケース自体がクソ重かったDefine R4と比べるとだいぶ軽くメンテのために動かすのが非常に楽になりました。ケースだけで12kgは もうこりごり…
【作りのよさ】
相変わらずハンドスクリューが固い。めっちゃ固い。
fractal designの伝統でしょうか?初回は本当にかっっったいのでドライバーを用意しましょう。
ケースパネルはどこもきっちりハマるので作りは普通に良いです。
【静音性】
そんなものはありません。
…あくまでDefine R4のような高気密高重量のハコに吸音材を張り付けまくった窒息静穏ケースと比べればの話です。
全面メッシュのこれは音を閉じ込めるのではなく良好なエアフローで積極的に冷やして温度上昇を防ぎファンがブン回る状況を防ぐ方向に考えをシフトさせねばなりません。
実際Define R4より明らかに冷やしやすいと感じるので重たいゲーミング中でもファンの騒音が気になることは今のところないです。(高負荷時にグラボがコイル鳴きするのでそっちはやや気になりますが…)
【総評】
機能性は十分なのでデザインが好みならオススメ。
5デザイン良し。ネジが固い。
・半年前、Yahoo!ショッピングのJorshin web店にて購入。
23800円、後日16%ポイント付与だったので、実質2万円弱。
・パネルやHDDマウンタのネジが固く指で回せない。
ドライバー必須。
・組み立てつ際、本体を持ち上げず10cmほどずらしたら
底面の足についているゴムが取れる。
・前面に木材が使われているのでインテリアと調和してよい。
・上部前面にあるスイッチ、USBポートが使いやすい位置にある。
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52位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg
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直販 |
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66位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/2/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
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84位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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27位 |
34位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm / 410 mm (フロントラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm、210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm Combo×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4気をつける所はあれど概ね満足
PC新調につきシンプルかつ安価なケースを求めて購入。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
トップに電源スイッチ、リセットスイッチ、3.5mmジャック、USB Type-A、USB Type-Cと一通り揃っています。
光っていたり流行りのピラーレスケース等が必要無い方には良いかと。
【拡張性】
十分に広い。
MUGEN6も難なく収まりました。
HDDを取り付けようとしている方はちょっと注意が必要かもしれません。
理由は静音性の項目で。
【メンテナンス性】
トップのメッシュは弱いマグネットで装着、フロントの蓋は工具無しで取れるので掃除しやすい。
【作りのよさ】
PCIスロットカバーはねじ切り式で安価なりですが、スイッチ類のケーブルは一纏めになっていたのでマザーボードと接続しやすかったです。
ケース自体のサイズがそれなりにあってファンの取り付け個数も十分なのでエアフローも良し。
【静音性】
標準装備のリアファンは全開させるとかなりやかましいです。
そのまま使うのであれば回転数を抑えるか素直に静音ファンに取り替えるか。
私は余っていた静音ファンに取り替えました。ちなみに標準ファンは3pinでした。
HDDを取り付けるマウンターに防振しようという気概が一切感じられません。
そのまま取り付けるとシーク音がかなりやかましく感じます。
どうにかできないかとアイネックスの防振ゴムワッシャー MA-024Aを取り付けると気にならない程度の音に抑えられました。サンキューアイネックス。
もしHDDを取り付けようとしている方はゴムワッシャーおすすめです、安いですし。
【総評】
リアファンはおまけ程度に考えて、値段なりにシンプルで良いケースだと思います。
HDDの静音性に難がありましたがゴムワッシャーで解決できたので満足です。
他に注意点としては他サイトで搭載可能トップファン3x 120mm / 3x 140mmと書いてある事がありますがトップには140mmファンは2個までしか装着出来ません。フロントは3x 120mm / 3x 140mmで合ってます。
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42位 |
34位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/4/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(GPUサポート非搭載時) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
254x522.6x515mm |
68.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高195mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.79kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4完成度は高いが、惜しい点もあるプレミアムミドルタワー
1週間使ってみた上でのレビューです。
【評価点】
○ 肉厚鉄板による高い剛性と静粛性
本ケースは近年のPCケースとしては珍しく、フレームと外装パネルの両方に1mm厚の溶融亜鉛メッキ鋼板(SGCC)を採用しており、触ってもたわみが少なく頑丈で、いかにも高級品といった印象を受けます。
加えて各所にシリコンダンパーを配置し共振を徹底的に抑える設計となっており、エアフロー重視のケースながら、大型ファンやHDDを複数搭載してもビビリ音や共振音はほぼ感じませんでした。
剛性は重量にも表れており、同系統かつサイズ感の近いFractal Design Torrentが11.1kgであるのに対し、BF360 Flowは14.79kgとかなりの重量級です。パーツの構成次第では総重量20kg超もあり得るため、設置やメンテナンスの際は注意が必要です。
○ "Flow"の名に恥じぬ高いエアフロー
製品名に"Flow"を冠しているだけあって、標準で同社製のH18ファン(180mm角・40mm厚)をフロントに2基、H14ファン(140mm角・30mm厚)をリアに1基搭載。これら大型・極厚ファンの大風量に加え、ケース内部にはエアフローを整える金属製スロープが埋め込まれており、一般的な構成であれば、標準状態でも十分な冷却力を発揮できると思います。
さらに、天面にH18ファンを2基増設し、NH-D15 G2級のハイエンド空冷クーラーと組み合わせることで、Ryzen 9 9950X3D2 Dual Editionのような高発熱CPUであっても空冷運用できるポテンシャルがあります(但し高負荷時は相応に騒がしいです)。
【やや微妙な点】
△ H18ファン低速回転時のハム音
標準搭載されているH18ファンの回転数下限は500RPMですが、この近辺で回転させた際、「ブーン」というハム音が発生します。このハム音は私が所持しているH18ファン4基すべてで確認できたため、個体差というよりは仕様に近いものかと思われます。
音量自体は小さく、静かな部屋で耳を澄ませて分かる程度であるため、ほとんどの方は気にしなくて良いと思われます。
但し、静音性に強いこだわりがある人や低周波音が苦手な人には引っかかる可能性があります。ケース本体の共振対策が優秀な分、ファン由来のハム音が相対的に目立ってしまう印象です。
△ GPUサポートブラケットはやや頼りない
本ケースのGPUサポートブラケットは、ケーブルグロメットを介してケースに固定し、ブラケット上の2か所のシリコンダンパーでGPUを支える構造です。見た目の収まりは悪くありませんが、構造上、保持力はあまり高くありません。
ミドルクラスのGPUであれば十分実用的ですが、GeForce RTX 5090のようなハイエンドGPUを長期で支える用途には不安が残ります。ハイエンドGPUを使用する場合は、市販のつっかえ棒タイプのGPUサポートを別途用意することをおすすめします。
△ ケーブル管理の自由度は低め
ケース裏面にはABS樹脂製のケーブルガイドと面ファスナーが用意されています。このケーブルガイドの配置には若干癖があり、柔らかめの電源ケーブルであれば問題なく配線できますが、硬めの電源ケーブルの場合は処理にそこそこ苦労します。
また、結束バンドを固定できるホルダーが用意されておらず、配線の自由度は低め。裏配線の美観までこだわる場合は工夫(場合によっては改造)が必要です。
【問題点】
× フロントファンマウントが実質180mm専用
個人的にもっとも残念だった点がこちら。
フロントのH18ファン2基は一応交換可能ですが、何故か120/140mm角ファンに対応させるための変換ブラケットが付属しておらず、実質的に180mm角ファン専用となっています。
BF360の"非Flow"モデルには変換ブラケットが付属するようですが、こちらは2026年5月2日現在国内未発売で、変換ブラケットの単品販売も今のところ未定のようです。
H18ファンのハム音を理由に他社製ファンへ換装したい人にとって、120/140mm角ファンへの交換手段が用意されていないのは大きなマイナス点だと思われます。本製品より価格が1万円ほど低いLIAN LI LANCOOL 217でも同様の変換ブラケットが付属していることを考えると、もう少し配慮が欲しかったところです。
× 品質管理にやや粗さを感じる
私の個体では、トップおよびサイドパネルには目立つ傷がなかった一方、ケース内部の各所に細かな傷や塗装剥がれが見られました。
さらに、底面には大きなひっかき傷のようなもの(写真参照)が最初から付いていました。
個体差やロット差はあるにせよ、「プレミアムミドルタワー」を謳う以上はもう少し品質管理に気を配ってほしいというのが率直な感想です。
【総評】
BF360 Flowは、肉厚鋼板による高剛性、シリコンダンパーによる共振対策、大型ファン&スロープによる強力なエアフローなど、基本性能の完成度が非常に高いケースです。
空冷で高性能な構成を組みたい人には特に魅力的で、静粛性と冷却性能を高いレベルで両立できる点が最大の強みです。
一方で、明らかにマニア向けの価格にもかかわらず、フロントファン変換ブラケットの不在など「詰めの甘さ」が目立つ製品でもあります。今後、同ブラケットの単品販売などオプション品が拡充されれば、本ケースの評価はさらに上がっていくものと思われます。
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12位 |
38位 |
4.20 (145件) |
854件 |
2017/10/20 |
2017/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
220x493x464mm |
50.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2(HDDトレイ)、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、マイク x1、ヘッドホン x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.08kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅サーバー用ケースで4年半使用
【デザイン】
特段良いわけでもないけど無難な感じで悪くないです。
【拡張性】
欲張りなので出た当時はもうちょいほしい!と思いましたが最近のケースは拡張性最悪なのが多いのでそれらと比べれば結構ありだと思います。5インチベイあるのがいいです。サーバー用途なので今回は使ってないけど…
【メンテナンス性】
hdd/ssdが取り外ししやすくて嬉しい。
【作りのよさ】
埃のフィルターが結構優秀で、4年半24時間ノーメンテで運用してましたがcpu交換に伴い中を開けたところそこまで埃が入ってなくて嬉しかったです。外のフィルター部分はかなり埃積もってました。
【静音性】
流石に静音性求めるケースではないです。構成次第では静かには出来るかな…
【総評】
出た当時の4000円という価格では頭一つ抜けてたケースだと思います。お得感は薄れたけど今の価格でも十分お勧めできます。5インチベイ難民にもおすすめ
5それなりに頑丈さのあるケース
【デザイン】
ピラーレス設計よりも見栄えは劣るかもしれませんが、それなりに頑丈さのあるケースを求めていたので購入しました。
【拡張性】
ATX対応なのでそれなりに拡張できます。
【メンテナンス性】
天面と底面にマグネット式の埃防止メッシュフィルターも付いているので掃除も楽です。
【作りのよさ】
強い衝撃を与えない限りは、問題ないレベルです。
【静音性】
ファン性能自体にもよりますが、天面を解放している分の音は漏れます。
【総評】
安全面(強化ガラスではない)と通気性からこちらの商品を選びました。天面と背面で排熱をする構造にして安定しています。
以前より値上がってしまいましたが、まだ許容できる範囲だったので購入しました。
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90位 |
38位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
7 |
235x533.5x457.5mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:413mm/388mm(フロントファン搭載時) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:最大長さ160mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:2+1、2.5インチDrive Bays:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.02kg
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38位 |
42位 |
4.30 (10件) |
46件 |
2024/11/21 |
2024/11/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ×2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い。
初めてのPCの自作にチャレンジしました。
ケースを選ぶに当たり初めての事でもあり失敗するかもと思いなるべく作業性と価格を重視しましたが
想像以上に楽に組み上げることが出来ました。
側面がガラスでファンも3個付属しておりかなりお得かと思います。
重いゲームなどしませんのでCPUも低負荷で使用しているので廃熱効果も良い様に思います。
真夏でもCPUが60度を超えることはありませんでした。
グラボの温度は測定していないのでその点は不明ですが
重い作業をしなければ問題ないかと思われます。
5良いケースです。
【デザイン】
シンプルで良き。
【拡張性】
十分です。
【メンテナンス性】
ワンタッチで開けれるのがとても良きです。
【作りのよさ】
良いです。でも場所移動させる時にはケース歪まないように気をつけましょうね。
【静音性】
十分です。
【総評】
ツクモのセットPCを使っていたのですが、9070xtを購入したら奥行きが足りなくて入らず。
評価のいい、奥行きがあるこのケースを購入しました。
電源のみ850Wのものに入れ替えし、その他のものは全て入れ替えして使ってます。
ケース購入も久しぶりでしたが、いいもの買えたと思ってます。
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146位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
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70位 |
47位 |
3.96 (6件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/20 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x469mm |
53.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない
【デザイン】すごく気に入ってます
【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも
【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい
【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。
【静音性】特に気になりません。
【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。
5かっこ良いPCになりました
【デザイン】
ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。
マザーボード:ASRock B550 Steel Legend
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC
追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01
以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two
【拡張性】
300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。
【メンテナンス性】
強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。
いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。
まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。
マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。
【作りのよさ】
強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。
【静音性】
ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。
【総評】
トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。
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90位 |
49位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇抜さだけじゃない、ガチに作り込まれた良ケース
これは良いピラーレス。スリット構造でネガ要素を帳消しにしたうえ、奇抜なのに派手すぎず精度も非常に高く、良いビルドができました。
【デザイン】
AP202に続くスリット式ピラーレス、しかもこれは後端まで貫通させてスリット部分にダストフィルターを装着し、更に電源を上下逆配置にして電源側もスリットから吸気・フィルター設置という徹底ぶり。しかもスリット部分に控えめなLEDライトまで装備。
これほど前例のないデザインながら見た目に違和感なく、ピラーレスでは異例なスリムさに仕上げたのは凄いの一言。OmnyXみたいにぶっ飛んだケースも出してるし、これからもCOUGARには期待が高まります。
【拡張性】
このスリムさで360mmAIO・430mmグラボ・裏配線対応・HDDx2、文句無しです。
スリットが入るのでCPU補助電源までコードが届くか心配でしたが、普通のケースと特段変わらず。あっけないくらい普通に組めました。
【メンテナンス性】
両サイドパネル・トップパネルはツールレスで脱着可能。スリット部分のダストフィルター脱着も非常に容易で文句なし・・と言いたいですが、できればサイド吸気側にもダストフィルターはつけてほしかった。私はここが気になったので、サイドのファンは取り替えて排気設定にしました。
【作りのよさ】
ドイツのメーカーらしく、パネル類はNZXTより硬い印象で「バチン」と閉まります。Fractalのような上品さはありませんが、これはこれで気に入りました。
奇抜なスリット構造も1.5mm鋼板+リブ加工で十分な強度を確保していて、まったく不安を感じません。精度もとても良く、ピッタリ隙間なくパネルが閉まるのはとても気持ちいいです。この値段・デザインでこの作り込みは最高レベルではないでしょうか。
ちょっと気になったのは、ケース付属ファンのLED発色がイマイチで、くすんで見えるところ。まあ付属ファンはオマケなので、気になれば交換してしまえばOKです。
【静音性】
十分に静かです。密閉性が高く、ファンの音をかなり抑えている印象です。
【総評】
ピラーレスはデカい・冷えない・光らせるしか取り柄がない厨二病フォーマットと思っていましたが、そんな概念を覆されました。唯一無二のデザインに作り込みの良さも相まって、とても満足度の高いケースに仕上がっています。
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28位 |
49位 |
4.02 (10件) |
23件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅:SFX電源使用時296mm/ATX電源使用時273mm) Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L、ATX |
7 |
231x415x406mm |
33.44L |
【スペック】対応グラフィックボード:365mm 対応CPUクーラー:164mm/172mm (水冷ブラケット不使用) 対応電源ユニット:173mm(GPUスロット1の高さまで)/216mm/332mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x4、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:グレー強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ、拡張性、メンテナンス性が考慮されたよくできたケース
【デザイン】
丸型の穴空きデザインがPOPな感じで人を選ぶかもしれない
基本的には正方形のミニマルな印象で悪くないと感じた
【拡張性】
ATXとしては最小クラスだが。可能な限りの拡張性はとられているように思う
大前提として小型ケースのためこれ以上を求めるなら大きなケースを購入すべきである
また電源搭載スペースは若干限られているため、ATXをつける場合は他パーツとの干渉を考慮したほうがよいと思う。可能であればSFX電源をつけるのがよい。
【メンテナンス性】
6面すべてのパネルがばらせるタイプであり非常にメンテナンスしやすい
またネジが全て統一されており1種類なのも素晴らしい
背面とボトム以外はワンタッチで取り付け可能なカバーとなっているのもよい
ただし側面のマザー裏についてもワンタッチであるためケーブルマネジメントがしっかりしていないと簡単に開いてしまいそうである。ここは頻繁に開ける部分でもないためねじ止めでもよかったかもしれない
【作りのよさ】
非常によい。ただ予想より重い。メインフレーム部分はともかくフィルターパネル部分も重さがあるためもう少し軽量化してもらえるとオープンしやすかったように感じた。
ただ4面組んだだけではそこそこたわみが発生し、5面でやっとある程度剛性が得られる形となっている。この点は工作精度に改善の余地がある点かもしれない
【静音性】
スカスカの空調重視タイプのため、当然だが静音性はないに等しい
個人的にはハイエンド構成の場合は静音性を求めるのは無理だと思っているが、ミドル以下で静音性を求めるなら別のケースにしたほうがよいと思う
【総評】
ATXとしては最小サイズ、拡張性もある程度は確保されている、メンテナンス性や組みやすさも抜群で非常によくできたケースだと感じた。
自分の構成は7800x3d+RTX5080と大き目のグラボ構成だが、冷却性や拡張性に特に問題はない
(ただし前面ファンとグラボでクリアランスはかなりギリギリである)
CPUクーラーはAK620を搭載したが、上側はそこそこ余裕があるので水冷クーラーをつける場合も基本的に問題ないと思う。
その他の意見として白色の場合でもダストフィルターが黒色なのは見た目的に非常に残念だった。
どうせなら白色のフィルターを搭載してほしかった。
また内部の電源コードの向きがケーブル配線側ではなく、逆側の向きとなっているのでケーブルの見た目がよくないのも不満点である。
総合的に見てよくできたケースなのは間違いない。ただ小型ケースではあるのでパーツの大きさ考慮が必須であり初心者には手放しでおすすめしづらいとも感じた
5斬新なGood design,小型,組立が楽,フロントUSB-Cポート,超満足!
使用デバイス
CPU:intel core i7-14700K
メモリー:DDR5 48Gytes(24GBx2) 6000MT/秒
MB:MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI
グラボ:MSI Geforce RTX4060 VENTUS 2X 8GB OC
簡易水冷クーラー:iCUE LINK TITAN 280 RX RGB CW-9061017-WW
電源(SFX):DAGGER PRO ATX3.0(PCIe5.0) 850W SDA2-850.GEN5
ケースファン:フロント:140mm 底面:140mm、背面(排出)120mm
【デザイン】 グッドデザイン! とても気に入っている。
背面上部の頑丈なハンドルが移動時に凄く便利!
【拡張性】 良好!
フロントパネルのUSB typeC(10Gbps)ソケットがGood!
【メンテナンス性】 とても良い。
理由:上面、底面、全面、背面それぞれを取り外しできるから。
【作りのよさ】 組み立てるときにネジ穴位置精度が?に思う箇所があるが、正常に組み立てることができた。
【静音性】 密閉型ではないが簡易水冷ファンが静かなので問題無し。
【総評】
業界初めての組み立て式PCケース、価格もリーズナブル、なんといっても斬新な設計がナイス!
グッドデザイン、小型軽量、ATX対応、組立しやすさ、いずれも満足できる製品です。
<このPCケース選定で注意すべきこと>
・簡易水冷クーラーを使う場合、電源はSFXを推奨
フロントケースファンが140mm→SFX必須
(SFX-Lであっても120mmファンしか装着できない)
・簡易水冷クーラーの制約
280mmサイズ:ラジエーター部分の厚みが53mm以内
※Kraken 280 RL-KN280は装着不可(厚み制約)
Kranken 240mmであれば装着OK。
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25位 |
51位 |
4.64 (98件) |
765件 |
2014/11/25 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
232x462x531mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(HDDケージ搭載時:310mm、HDDケージ非搭載時:440mm) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:底面ファン搭載時:奥行き190/170mm、底面ファン非搭載時:奥行き300mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x2、Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCケースにとって大きさは正義です。5年間ほど使用しました。
【デザイン】
前面が1枚の蓋でおおわれており、シンプルでソリッドなデザインなので高級感があります。
【拡張性】
5インチベイが2つ、HDDのシャドーベイも沢山ついているのでかなり高いと思います
【メンテナンス性】
大きいだけあって中のメンテナンス性は非常に高いです。
ただし、非常に重いので私のような腰痛持ちのお年寄り向きではありません。
【作りのよさ】
静穏性、防塵性に特化していると思います。特に静穏目的の内張の質の良さには目を見張るものがあります。板も厚く表面仕上げも綺麗です。
【静音性】
こちらに特化しています。あとは作り手の知識と情熱でさらに素晴らしい静穏性が得られます。
【総評】
作りもしっかりしており、内部構造もよく練られて作られています。部屋のインテリアのようなケースでした。大人のケースって感じでとても良かったです。
PCケースにとって大きさは正義です。
静穏性、防塵性、メンテナンスのしやすさ、パーツへの負担も軽くなり、長持ちします。
今でもそう思っていますが、家のレイアウト変更で、今まで使ってたこのケース置く場所が負担になりました。あと、ぎっくり腰をやってしまい、このケースを持ち上げる重さが苦行になってしまい、泣く泣く手放しました。
そして現在はシルバーストーンのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。
シルバーストーンのSST-PS15W-Gはやはり、滅茶苦茶煩いですw
5デカくて安い
内部の広さが秀逸な大きめケース。
不要なパーツを外しまくってスッキリと使う事が出来ます。
3.5インチベイは独特の変な構造。
ファンを多く付けられる。
横幅も広くハイエンドツインタワーCPUクーラーが収まる。
かなり場所とるので覚悟は必要。
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100位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:標準モード:長さ220mmまで/回転モード:180mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし
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30位 |
56位 |
4.27 (17件) |
10件 |
2015/12/ 3 |
2015/12/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
182x426x400mm |
31L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.7インチ(347mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ〜5.91インチ(124mm〜150mm) 対応電源ユニット:174mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、外部3.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチまたは 3.5インチHDD x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:3.36kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要な人には、グサッとささる貴重なPCケース
【デザイン】
一見、この値段とは思えない質感。 まさかこの中にATXのマザーが入っているとは誰も思わないんじゃないかというほどのコンパクトさ。
【拡張性】
今どき珍しい、5インチ外部ベイ×2 3.5インチベイ×1を装備。 ATX対応可能なので、拡張スロット7個まで対応。フロントにもオーディオジャックとUSB3ポート2個装備と、HDD3.5(or2.5)インチ内部ベイは2台が装着可と手抜きはない。
フロントに120mmファン2台分の装着が可能なので水冷クーラーも装着できそう。 ただし、横幅が180mmのケースなので背の高いサイドフローの空冷CPUクーラーは要注意。 155mmのAK400や虎徹マーク3あたりはぎりぎり入りそう。
【メンテナンス性】
ケースが小さい分、決して良いとはいえないが、20年以上前の安物PCケースを組んでいた経験から言うと、それでもかなり考えられている。なにより小さく、最低限の鉄板の強度があるので、サイドパネルも変形しにくく取り外しが楽。おまけにサイズも小さいので持ち運びも楽。よって組み立ても、すんなりできたが、電源を最初につけないとマザボは取付けしにくいなどあるので順番は考えた方が良い。
なおフロントパネルのケーブル類は 取り付けたATXマザーASUSのPRIM B760 Plus D4では 長くもなくなく短くもなく丁度良い長さであった。(なお電源は140mm長でケーブルがプラグインタイプでないと多分苦労します。)
【作りのよさ】
2万円クラスのケースであれば不満もでるが、この値段で考えると、とても良くできている。 特に使っているサイドパネルやケースの鉄板の端面の処理。 ちゃんと曲げ加工して強度と作業時の安全性を担保しているのはさすが、しかも内部もしっかりつや消し塗装。
またATXマザーの取付穴の精度は高く、昔の安物ケースではこれが合わず、ビスが止まらなかったりIOパネルが付かなかったりと苦労したが、そんなことは一切なし、すんなりと取り付けられました。
【静音性】
このケースは、静音性は一切配慮されてない。ただし鉄板の厚みがそこそこあるのでファンと鉄板が共鳴するとかいうことはない。内部の冷却が良く配慮されているので、前面に120mmのファンを2台追加したところ i5-14500のリテールファンが1000rpm前後で回ってくれて思ったよりは静か。
【総評】
この小型サイズでATX+5インチ外部ベイ付というと、他はZALMAN T8くらいしかないが、前面パネルがふさがっているT8では、最近の発熱の大きなCPUでは対応できそうにないのでこちらを選択。 T8のほぼ倍の値段だが、こちらで正解だったと思っている。電源が今どき珍しい上付きであるが、熱的に良く冷えるこのケースなら、ケースファンが付いていればそれほど電源に熱はいかない。(自分が取り付けたANTECの750W電源のファンは頻繁に休憩してます)
冷却性能+小型+5インチ外部ベイ+ATXマザー という条件では、一択の貴重なPCケースだと思う。
5コンパクト・拡張性・エアフローがバランスよくまとまった優等生
玄人志向のintel Arc A580搭載・デュアルファン・2.5スロット占有グラボを利用中のケースにインストールしたところ、グラボファンと底面とのクリアランスがないに等しく、フル稼働時に明らかにフレッシュエアを吸えていないと感じたためケースを替えることにしました(これまではDELLのビジネス向けミニタワーを使用)
選定の際の条件は以下の通り
1.奥行きがコンパクトなこと(40cm程度まで)
2.ATXマザボと光学ドライブが搭載可能であること
3.ケース内のエアフローが良いこと
この条件で絞り込むとほぼこのケース一択となったためこちらの製品を購入しました。
【デザイン】
上部に5インチベイ×2と3.5インチベイ×1、その下がメッシュとなってますがデザイン的にうまく調和していると思います。またメッシュ越しに前面ファンが見えるので光りもの(DEEPCOOL RF120 FS×2)を付けてみましたが上品な光り方で主張しすぎず気に入っています。
【拡張性】
自分が組み込みたかったパーツがすべて搭載でき満足しています
@光学ドライブ
→ズレや歪みなく装着できました。
A3.5インチHDD×1
→一番邪魔にならない底部に搭載。ただここに付けると底面ファンが付けれなくなるのでそれだけは注意。
Bサイドフロー型CPUクーラー(ZALMAN CNPS10X OPTIMA II RGB)
→ここは光らなくてもよかったのですが、たまたまセールで安く入手できたので。高さが158mmとケース許容サイズを少しオーバーしていましたが、フィン上部の光るお屋根を外して搭載したところ余裕をもってケースに収まりました。
C上記のグラボ(AR-A580D6-E8GB/DF)
→サイズ的に問題なく、また下部クリアランスも十分確保できました。
※ATXマザボを条件としながら実際に付けているのはmATXサイズですが、これはこのクリアランス確保のためです
【メンテナンス性】
これは明確に悪いです。もともとコンパクトな筐体の上、側面パネルを外しても前面側1/3はオープンにならないため配線等しずらかったです。自分の場合とりあえず何をするにしてもまずグラボを外すところから始めなくてはなりません笑
【作りのよさ】
これは並かなと。ケースとパーツのねじ穴が全てぴったり、という感じではありませんがいきなりねじを本締めせず、まず仮止めしてから締めこんでいけば特に困ることはなかったです。鉄板の仕上げ等も不満はありません。
【静音性・エアフロー】
ケース自体の静音性はあまりありませんが、エアフローがいいため高負荷時でもあまりファンが煩くならないので結果静かに運用できています。付属のケースファンを背面(排気)にまわし、前面(吸気)にファンを二つ付けることでグラボもCPUもよく冷えています。
参考までに、自分の運用で最も高負荷と思われるお絵描きAIでの画像の無限生成時(グラボ使用率がほぼ常に100%になります)ですが
グラボファン2000rpm、背面ファン1500rpm、前面ファン1000rpmでの設定で、グラボ温度70℃、ケース内温度(マザボ)50℃を上回ることなく、かつそこまでうるさいとは感じない程度に収まってくれています。
【総評】
初めて自分で選んだケースでしたが無駄なく必要なものが搭載でき、かつコンパクトと自分の要望をすべて満たしてくれる素晴らしいケースだと思います。一つだけわがままを言うなら、フル稼働時に電源がケース内の熱を吸い、かなり暖かい排気となってしまうので、この奥行きを維持したまま下部電源になったら最高かもしれません笑
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92位 |
56位 |
4.83 (6件) |
3件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感
ANTECのP182から18年振りの買い替え。
発売当初から、木材を基調としたデザインに惹かれ、いいなと思っていたのですが、5インチベイでDVDドライブを使用していたため、5インチベイのないNORTHは選択対象外だったのですが、DVDドライブが故障し5インチベイにこだわる必要もなくなったので、こちらを選択しました。
実際に組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感。目に入る度に購入してよかったと思います。デザイン以外もしっかりしたつくりで不満はありません。
ケース上部はメッシュのため、音を閉じ込める設計ではありませんが、その分通気性もいいので、結果的にファンの回転数は抑えられているように感じます。
もう1つ買いたいと思った理由が、ケース上部のUDB-C。今のケースはフロントはtype-Aしかなかったのですが、いざ繋ごうと思ったら、コネクタがUSB3.1Gen2で、マザーボード側はGen1しかなかったため、繋ぐことができませんでした。マザーボードも8年前のものだったので、よく確認しておけばよかったです。
当初、電源ボタンがうまく機能しなかったのですが、スウェーデンのサポートに連絡(英語ですが)したところ、代替のI/Oパネルをすぐに送ってくれました。結果的には当方の勘違いで、ケーブルがきちんと繋げていなかったのが原因だったのですが、対応も迅速で丁寧でした。
5ここ最近のベストデザインケース。
【デザイン】
最高の一言です。2022?2023年で最高のデザインケースでしょう。
見た目だけで買う価値はあると思います。
【拡張性】
一般的なコンパクトミドルといった所だと思います。
フロントにAIOを置く場合は最近の巨大化したグラボとのクリアランスには注意が必要かもしれません。
【メンテナンス性】
配線のスルーホールや裏配線スペースはあまり広くないので良いとは言い難いです。
【作りのよさ】
特別良くもなく、悪くもなく普通だと思います。
【静音性】
通気性の良いケースなので期待するところではないです。静音求める人はDefineシリーズを買うべきです。
【総評】
デザインが最高な普通のコンパクトミドル。
デザインで買うか買わないかを決めるケースです。
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![Antec P7S [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769495.jpg) |
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49位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:スチール/防音材 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.75kg カラー:ブラック
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81位 |
60位 |
4.49 (10件) |
53件 |
2021/9/13 |
2021/9/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 or 5 |
288x384x400mm |
44.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ362mmまで 対応電源ユニット:奥行200mmまで ドライブベイ:背面、側面:2.5インチSSD x2 または3.5インチHDD x2、背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB3.1 Type-Cx1、HD Audiox1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
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5見た目はイロモノだが設計良好で断然作りやすいケース
【デザイン】
一般的なケースよりも横幅を5cm程度広げた代わりに(288mm)、高さ(384mm)と奥行き(400mm)を省スペース化しているデザインである。全面黒一色で落ち着いており、安っぽさもなく、質感がよい。
電源およびUSBコネクタはケースの上面にあるため、この点には注意が必要か。
【拡張性】
ATXやmicroATXに対応しており、背面パネル部分をアタッチメントを使ってずらすことで自由に
また、ライザーケーブルによるGPUの縦置きにも対応する。
CPUクーラーは170mmまで対応、240mm又は280mmの簡易水冷にも対応する。
GPUは362mmまで対応とハイエンドGPUにも対応できる。
ストレージについては、3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイが2か所、3.5/2.5inchシャドウベイが2か所、2.5inchシャドウベイが2か所と十分な搭載スペースを持つ。3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイ2か所についてはスロット式になっていて取り外しが容易となっている点はよい。
ただし、3.5/2.5inchシャドウベイ2か所については簡易水冷ラジエータ取り付け部と吸気部で競合するため両立はできない。しかしながら、M.2が主流のご時世においてそもそもストレージをそれほどの量を内部に搭載するニーズがあるのか疑問であり、それを考慮すれば簡易水冷を搭載したとしても必要十分であるといえるのではないか。
【メンテナンス性】
ガラスパネルとは逆側のパネルを外せばすべてのストレージにアクセス可能なため良好である。
ただし、サイドのガラスパネルを手軽に外すことができないため、内部の掃除がしにくい点は低評価になってしまう。
これはサイドのガラスパネルを外すためには上面の金属パネルを外して、上方向にスライドさせて外す構造だからである。
このため、棚などの狭い空間に置いたままサイドのみを外して中を掃除するといった運用は難しい。
【作りのよさ】
全体的にがっしりしていて寸法も出ているので不満はない。各構造物もネジを2本程度外せばばらせるので組み立て時の邪魔にもなりにくい。
電源とマザーボードのケーブルの取り回しも考えて作られており、良好。特に電源ユニット周りの空間はケーブルの取り回しという点でもうれしい。奥行き150mm程度の電源ユニットを搭載すれば余裕をもって配線できるだろう。
標準装備の前部140mmファンx2と後部120mmファンx1はすべてPWM仕様の4pinファンなのでその点も良いと思う。
【静音性】
特に静音性に配慮したケースではないので未評価とさせていただく。
構造的な観点で申すなら、前面/上面/背面がメッシュ/解放構造なので騒音を閉じ込めて防音/吸音させるのは難しい構造にある。
簡易水冷が取り付けられる設計になっていること、ファンの増設が可能なため低回転速度のファンを増設して静音重視にできるだろうという点である程度の静音性は確保できると考えるが
【総評】
はたから見ると小型のイロモノケースと思われてるが(実際自分も購入当初の印象はそうだった。)、弄ってみると大変素直でよい設計のケースだと感じた。メーカーでは公式に小型ケースに分類されているのだが、小型という言葉とは裏腹に余裕を持った内部構造をしており、ケーブルの取り回しなどは良好で大変好感を持てるケースである。
不満を申すならば側面ガラスパネルを単独で外せないという一点のみである。
5冷却性能も高く、メンテナンス性もよいです。
【デザイン】
背が低いため、低めのPCデスクでも足元に置きやすいです。
この高さでATXを使用できるのはとても偉大です。
前面メッシュもガラスよりおしゃれに見えます。
【拡張性】
普通。
【メンテナンス性】
留め具を完全に外さなくてもよいのは地味に便利です。
また、横幅が広いので、裏配線が非常にしやすかった。
【作りのよさ】
コスパはかなりよいと思う。
【静音性】
【総評】
職場ケース サーマルテイクレベル20、H670Tufgaming、12600K、RTX 4070
自宅ケース O11 AIR MINI、B760Tufgaming、13600K、RTX4070
で同じゲームをやると大体20度ぐらいこちらのほうが低くなります。
もう1回組みなおすのは地獄だけど、上のケースを手放してもう一つこのケースを買い増そうかと思うほどこれはよかったです。
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119位 |
60位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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5背面コネクタ対応で、グラボ縦置にも対応
背面コネクタを試したくて、こちらのケースで組んでみました。
配線はすべて裏側でできるので、簡単であっという間に終わりました。
背面の拡張スロットのブラッケットは2本の手回しネジで簡単に90度向きを変えれるので、グラボを縦置で使う方は楽で良いと思います。(※他の拡張スロットは使用できなくなりますが) また、サイドのガラス面との余裕があるので分厚いグラボでも縦置きできそうです。
少し面倒だったのが、フロントに140oのファンを取り付ける際、そのままでは取付できずブラケットのネジを外して位置をズラ必要があったので、そこは少しマイナスですね。
サイドのガラスパネルはほぼ透明に近く、光らないパーツを使用しても中が見えるので個人的には高評価です。
CPU: Ryzen 9 9950X3D
MB: MSI B650M PROJECT ZERO
RAM: Crucial CT2K16G48C40U5 16GB×4枚
GPU: SAPPHIRE RX7800XT GAMING 16GB
空冷: ID-COOLING SE-226-XT-BLACK
4作業性は良いが、持ち手の耐久性が不安
PCケースは3個目の初心者です。
【デザイン】
見た目:
よくある黒色の筐体だが、フロントの立体感のあるパネルは面白い構造。
機能性:
側面のファンを取り付けるには裏配線の目隠しを取り外し付属のファン固定用のパネルに取り換える必要がある。
側面のファンを設置しない場合、フロント3個、トップ3個、リア1個(120mmの場合)のファンが設置可能だが、フロントを吸気、トップとリアを排気のようなありがちな配置にするとケース内が負圧になり、通気性の良さも相まって大量のホコリを吸い込むことになるので要注意。
ボトムにもファンが設置できるらしいが、吸気口が電源を挟んで反対側にあり存在意義がよくわからない(グラボに風を当てる用?)。
グラボのサポートステイがつけられるが、長さが足りなかったり、ファンと干渉したりと利用可能なグラボにかなり制約があるのであまり当てにしない方がよい。
【拡張性】
SATAのHDDやSSD、グラボの縦置きなどに対応しているようだが、利用していないので未評価。
【メンテナンス性】
多くのパーツが取り外せるようになっており、裏配線スペースも充分な広さで作業しやすい。
一方で各面のパネルそれぞれがネジで固定されているため、頻繁に開け閉めする自分には煩雑に感じた。
また、両サイドのパネルは開閉に力がいる(これについては後述する)が、外れた際に落下を防止する機構がないので立てたまま開閉しようとすると落としやすい。
寝かせた状態での開閉を推奨。
【作りのよさ】
塗装の良さなどは自分にはわからないが、少なくとも見るからに粗悪というものではない。
ネジなどの取り付けも特に不快を感じることなく行うことができた。
両サイドのパネルがネジとは別にローラーキャッチで固定されているが、この固定が固く軽く力を込めた程度では外れない。特にガラスパネルは壊れるのではと心配になるほどの固さだった。
上部のリア側にラバー製の持ち手があり、フロント側の窪みと併せて持ちやすくなっているが、3,4回ほど移動させたあたりで持ち手が切れ、落下した。幸いほかのパーツには影響しなかったが、ケースの足が折れた。
この持ち手は耐久性と破損時の落下などの観点から使用するべきではない。
【静音性】
エアフロー重視のケースに静穏性を求めるのは間違っているので未評価。
【総評】
作業性は悪くないが、設計や耐久性に難があり、実用面で細かな不満が多い。
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52位 |
60位 |
4.32 (13件) |
75件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x474x427mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.61kg
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5静音ならこれで決まり
【デザイン】
シンプルでクールで気に入っています。
【拡張性】
普通だと思います。
【メンテナンス性】
開け閉めに苦は無いのですが、電源周りへのアクセスが少し悪いですね。
【作りのよさ】
良いです。がたつきやネジのずれとかはないです。
【静音性】
とても静かです。静音性を売りにしているだけはあります。
その背反として温度が下がりにくいのは仕方ないですが…。
【総評】
使用して3年以上経過しましたが、たまに中をのぞいても
ホコリの類はほとんどたまっていませんね。
密閉性とフィルターが優れているのだと思います。
5シンプルイズベスト
【デザイン】【作りのよさ】
光りモノ全盛の中、こういうシンプルで大人なデザインのケースはいいですね。
特にフロントパネルのヘアライン処理とホワイトのLEDが、おしゃれな家具等のインテリアにも馴染みそうです。
よく見るとプラスチッキーな部分や耐久性があまり高そうには思えない部分もない訳ではありませんが、目に見える部分の質感は高く、安っぽくないです。
【拡張性】【メンテナンス性】
最近のケースは3.5インチベイの搭載数が極端に少なくなっていますが、大量のデータを保存するには欠かせないので、一応2台搭載しているのが選んだ要素のひとつです。
ただ、電源と同じく下段に配置されており、2台積むとケーブルの取り回しはかなり窮屈です。
CPU電源等、マザーボード端(角)へのケーブル接続も、天板が外れるので作業はしやすいです。
なお、サイドパネルがネジなしで外れるのがメリットである反面、すでにレビューにあるように、裏面のケーブル処理が雑だと浮いて開いてしまうことがあります。
パネルで無理やり抑え込むことができないので、ある程度整理しておく必要があります。
【静音性】
これは搭載しているファンやラジエーター等の数にも依ると思いますが、私の構成では十分に静かです。
サイドパネルがメッシュやガラスではなく、静音材が貼られているのも静音性に効果があると思います。
少し離れた場所に置いている空気清浄機や部屋の換気扇の音の方が大きく感じるぐらいです。
【総評】
4台目の自作用ケースとして選びました。
(前のケースは ANTEC P183 でした。)
当初、ASUS TUF GAMING GT501 WHITE のようなガンダムチックなものにも惹かれましたが、それまで使っていたANTEC P183 よりも一回り大きく設置場所(デスク横のスチールラック)に収まらなかったので、あらためてミドルタワーを中心にシンプル路線で選び直しました。
選定に当たり、旧機からBlu-rayドライブを移植することを想定していましたが、いまや5インチベイを搭載したケースは激減しており、あまりに選択肢がなくなることから断念しました。
一方、子供の成長記録等の写真や動画の容量が大きく、リアルタイムバックアップ用も含めて3.5インチベイを2台以上搭載していることは外せなかったので、その条件で探していたところ、Fractal Design の North Charcoal Black にひとめぼれしました。
ただ、年末年始の休み中に組もうと思っていたところ、発売間もないこともあって納期が間に合うショップを見つけることができず、これに代わるものとして本ケースにたどり着きました。
P183と比べてとりわけ奥行きと高さがコンパクトになり、USB等の前面端子類が上側にきたことでずっと使いやすくなりました。
Northに未練がないというと嘘になりますが、結果的に1万円ほど費用を抑えることができましたし、本ケースには十分に満足しています。
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63位 |
66位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:300mmまで(HDDケース取り外し時は470mmまで対応) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:13.6kg
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5冷却能力が格段に向上して驚愕しました!
自作パソコンのPCケースを“Antec P10 FLUX” → “Antec FLUX Pro”に変更してみました。冷却能力が格段に向上して驚愕しました( ^ω^)
しかし高負荷時のファン音も劇的に上がってビックリ(低負荷時は結構静かです)前の静音ケースが如何に静かだったか実感w
まぁでも高負荷時のグラボ(RTX5090FE)の温度が10度〜15度も下がり、SSDとHDDは20度近く下がったので、このまま使用することにしました。
“Antec FLUX Pro”はこれまでのAntec社のケースの中では、最も造りの品質も高いと思いました。HDD用のネジ一本一本まで、柔らかい緩衝材が付いていました。それでHDD2つの動作音だけは前の静音ケースより静かで、ほぼ無音に近いです。
スペース広いフルタワー&色んな所が簡単に外せるので、組みやすさも凄く良いです。電源ユニットを縦置き&横置きの2通りに設置できるのも便利です。こんなに配線しやすいケースは初めてです(^o^)
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86位 |
66位 |
4.44 (7件) |
59件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX 12V |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x604mm |
77.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.53kg カラー:ブラック
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53連グラボ買い替えのために
しばらくANTECのP280、PCケースを使ってきましたが、今回3連ファンのグラボを取り付けようとしたところ、入りそうで入らない微妙な幅で。
無理矢理もあるでしょうが、グラボが傷付くのも嫌で、余裕にあるケースであるこちらを選びました。
【デザイン】
ブラックを選択しました。
【拡張性】
【メンテナンス性】
今回購入したグラボのために購入したので、メンテは楽です。
【作りのよさ】
ネジが不要な作りですが、しっかりした筐体です。
【静音性】
ビビりもなく静かです。
【総評】
DOS/Vを始めて何台か自作しましたが、当時は雑誌をめくりながらツクモのアルミケースや星野金属WinDyに手を出していました。静音ブーム到来でANTECのP150に。それからP183、そしてP280へ。
PCケースとしては満足していましたが、いかんせんおニューのグラボが入らないとは。3.5インチHDDと5インチベイにBDドライブ搭載は必須なので、その条件だと今はやりのPCケースでは不足。悩んだ挙げ句にこちらのPCケースを選びました。
発売は古いですが必要な内容となっていますし、まだガラスサイドパネルが手に入るので、光るパーツを内蔵できる静音ケースとして使っていけそうです。
今回はグラボ先行投資でPCケース購入となりましたが、Ryzen9700XとPCI5.0SSDが最終目標となっています。セールを見ながらですけど。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5Define XL R2からの買換えです。
システム構成
・OS … Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU … AMD Ryzen 7 7700
・M/B … ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ … Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU … msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD) … SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(HDD) … WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース) … RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ … Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー … be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット … Corsair RM650x (2021)
・ケースファン(リア) … be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム) … be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【デザイン】
無骨なフルタワーケースで個人的に好きなデザインです。
サイドパネルがガラスのモデルもありますが静音性を重視したいのと、最近流行(?)の光りモノ系のケースが好きでは無い為、通常のパネル仕様としました。
他のかたのレビューにもある通り、Define XL R2よりも細かいところがブラッシュアップされています。
【拡張性】
巨大な筐体からも想像できる通り圧倒的な拡張性を誇ります。
段々と5インチベイが廃止されている昨今、光学ドライブとリムーバブルケースを内蔵としたいという目的からこの製品ほぼ一択でした。(通常のDefine 7は5インチベイ 1基)
このケースは用途によって2つのレイアウトを選択出来ます。購入時のオープンレイアウトではHDD搭載スペースがケースボトムのシャドウベイとなってしまいHDD周辺に熱がこもるのを懸念し、水冷ユニットの排気をHDDへ当ててやる目的でストレージレイアウトを選択しました。
写真を見て頂くとわかりますが、5インチベイ使用状態でもケース前面に搭載した280mm簡易水冷ラジエーターに干渉しない余裕のあるレイアウトで構成出来ました。
【メンテナンス性】
大は小を兼ねると言いますが、特に組み込み後の作業のし易さが素晴らしいです。
ケース左右の防音材のついた重量のあるカバーがワンタッチで外せるのもグッドポイントです。
ただ、ケース自体が大きく重いので取り回しは悪いのは致し方ない点かと…
【作りのよさ】
巨大で重い筐体ですが剛性はしっかりしていて歪み等もありません。
ただ個体差なのか左側のカバーが極わずかに閉まり切りません。特に不具合は無いので問題はありませんが…その点は★一つマイナスです。
【静音性】
防音材の付いたカバーのおかげで標準状態でもかなり静かです。
僕の場合は標準搭載のケースファンから静音性に定評のあるbe quiet ! 製のファンに換装していた影響もあるかもしれません。(前面はSILENT LOOP2 280mm水冷クーラーを前面吸気で配置、HDD真下にボトムファンを底面吸気にて追加、さらにリアファンも交換しています)
更にトップパネルを付属の「Ventilated topパネル」に取り替えれば、冷却性に性能を振った仕様に変更できます。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べて格段に発熱が大きくなったCPUに対応するため今回は自身初である簡易水冷クーラーを導入しました。9年前のDefine XL R2では流石に仕様が古く水冷ラジエーターへの対応が難しかったことやUSB-C等の最新インターフェースに対応していなかった点からケース買換えに至った経緯があります。
他のかたのレビューにもある通りとにかく大きく重たい筐体なので万人にお勧め出来るケースではありませんが、Define XL R2から継承した高い拡張性が更に進化している事に加え、現代のインターフェースに対応しているので長く使いたいかたにはお勧めかもしれません。
※旧ケースはM/B等のパーツを全て外した上で、市町村のゴミ処理場に持ち込みにて金属ゴミにて処理して貰いました。(居住地である千葉県市原市の福増クリーンセンターにて処理)
古いケースの処理にお悩みのかたが居ましたらご参考迄。
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61位 |
66位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:13.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いケース
ジョーシンでPCのセット品の中にあったのが本製品です。
ファンがデフォルトで14CMファンが3連結した奴が二つ。
後方に14cmファンが1つあります。
ライティングもしっかりしてます。
これだけのファンがあってもさほど五月蠅くはない。
ただ、大きいのと高さが高い。その為、メタルラックに収めるために
高さ調節をしないといけないので、テレビ(ハイセンスの55U7H)を
取り出さないといけなかったのは、面倒だった。仕方ないけどね。
初めてNZXTのケースを使ったけど、悪くはなかったよ。
写真もスマホで撮ったのでアップしました。
構成的には以下構成
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
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