ATXのPCケース 人気売れ筋ランキング 6ページ目

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お気に入り登録73iCUE 5000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 5000X RGB Tempered Glass 281位 4.66
(3件)
1件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 248x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
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5ミドルタワーショーケースの風情

【デザイン】 iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。 この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。 黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。 内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。 【拡張性】 ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。 天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。 3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。 HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、 長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、 直接マザーボード側に届きます。 【メンテナンス性】 側面ファンが3つ増設できます。 側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、 取り付け位置を迷うことはありません。 全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。 7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、 前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。 メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、 軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。 【作りのよさ】 個体差があるのかもしれませんが、 ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。 電源シュラウドの取り外しと設置は、 向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。 ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、 パネルを取り付けると、しっかりとしています。 【静音性】 AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。 ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。 積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。 【総評】 メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、 組み立て(分解)は迷わずに出来ました。 日本語は無いですが、一応説明図はあります。 初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。 (私も7000Xのときは試行錯誤でした) 裏配線スペースは広いです。 7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、 こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、 内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。 デザインに好き嫌いがあると思いますが、 ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。

5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める

【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。 【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。 【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。 【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。 【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。 【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。

お気に入り登録14Milky Y70のスペックをもっと見る
Milky Y70 281位 -
(0件)
0件 2024/8/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) 320x470x470mm 70.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
お気に入り登録33HYTE Y70のスペックをもっと見る
HYTE Y70 281位 3.00
(1件)
3件 2024/5/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) 320x470x470mm 70.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
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3デザインは良いが、不満な点が多い

デザインに惹かれて購入しました。 結果、後悔してます。まず、グラボはマザーボードに直接付けられず、付属のライザーケーブルで垂直に設置することになります。 公式ページには今は赤字で記載ありますが、私が見た時はありませんでした。 対応CPUクーラーは高さ180mmとありますが、その大型の空冷だと垂直のグラボと干渉して入らないかと思います。 作りも4万近いケースとして微妙です。おそらくライザーケーブルが原因でこの値段なのでしょうが、三面あるガラスとガラスの間に隙間があったり、GPUを取り付けるブラケット部分の強度がイマイチだったりします。 エアーフローを重視した構造で当たり前ですが、静音性は全くありません。 買って間もないのですが、ケースを似たデザインのMSIのMAGPANOにしようか検討中です。

お気に入り登録109ROG Strix Heliosのスペックをもっと見る
ROG Strix Helios 281位 4.65
(4件)
23件 2019/6/28  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売 ATX 8+2 (additional vertical) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black 
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5420mmラジエターを使うために購入

Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。 フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。 配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。 価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。

5RTX4090取付け

1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。 ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。 スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、 グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。 サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。 私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。

お気に入り登録75Define 7 TG Dark Tint FD-C-DEF7A-03のスペックをもっと見る
Define 7 TG Dark Tint FD-C-DEF7A-03 281位 3.48
(2件)
0件 2020/2/27  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅最大285mm)
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7(ブリッジレス)、2(垂直) 240x475x547mm 57.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.45kg カラー:ブラック 
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4悪くはないんだけど、「シュラウド」と「3PINファン」はね…。

R5からの移行です。 【デザイン】 R5と同じデザインですので、悪くないですね。 【拡張性】 拡張性に関しては特に文句なしです。 5インチドライブがいまでも使えるのはいいです。 【メンテナンス性】 ストレージレイアウト、オープンレイアウトを組み換えで選べるのはいいと 思います。 個人的には水冷にする意味を見出せない人なのでストレージレイアウトでも 問題ありませんが、オープンレイアウトにしてあります。 (水冷に関しては、故障する際にいろいろ巻き込んで死ぬ可能性があるのと、 定期的に変えないといけないので面倒です。) 【作りのよさ】 作りに関しては特に問題ないかと…。 精度も特に問題ないですし、R5であったコネクタの硬さもないですし…。 【静音性】 R5と比べてもそこまで気にならないです。 【総評】 個人的には「シュラウド」ははっきり言って、邪魔。 着脱が出来るのであれば、そこまで文句言わない。 できないために文句は言いたい。 ケース用のUSB3.0をつけようとするとマザーボードによっては 一番下とつけずらい。 MSIみたいに真ん中にあれば、別だけどASUS系のマザーの一番下は マジでつけずらい。 USB2.0とかであればケーブルが柔らかいのでそこまで問題なし。 あとは最初にプラグイン電源の場合、最初に結線をしないとやりずらくて 仕方ない。 あとは下部にHDDを取り付けるとケーブルが煩雑となる。 ここ最近は「シュラウド」が増えてきているので勘弁してほしい。 後、付属のFANが「3PIN」なのはいい加減にやめてほしい。 それとガラスモデルなのだから、ARGB対応にして欲しい。 価格がすごく高くなっているんだから、FANもPWM、ARGB対応ぐらいはしてほしいわ。

3昔のケースはよかったなぁ…

【デザイン】北欧デザインとの事で期待が大きかった分ちょっとがっかり 【拡張性】ストレージも多数組み込めるので目的ぴったり、      でも最近のマザーボードはSATA数少ないんだよね。 【メンテナンス性】サイドパネルも工具なしで開ける事が出来るのはいいね 【作りのよさ】10年ぶりの自作ですが以前のPCはAbee・Windyで組んでいた為        比較すると質感・剛性共に大分見劣りすると感じた。        残念ながら両社とも今はもう無くなってしまったが。 【静音性】評判ほど静かではない 【総評】また10年使いたいと思い気合を入れて高価なケースを買ったが     今まで使っていたWindyの方が質・デザイン共に優れていたのは残念     DVDドライブを取り付けたのだがグラグラでステーの強度不足を感じた     HDD6枚・DVDドライブなど今では自作PCに求めるものが違うのだろう。     良い音でPCを使いたい私には静音性もいまいち満足できなかった。     暫く使って慣れなかったらWindyに戻るかもしれない。     価格と品質とを相対的に考えれば満足度は低めだった。

お気に入り登録68COSMOS C700Mのスペックをもっと見る
COSMOS C700M 281位 4.33
(2件)
0件 2019/3/18  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで)
Mini-ITX
別売 ATX 8 306x651x650mm 129.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:490mm(3.5インチHDDブラケット非搭載時)/320mm(3.5インチHDDブラケット搭載時) 対応CPUクーラー:198mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x4+1(付属アクセサリ)、SSD x4 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス、スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB 3.0 Type-A x4、3.5mmマイクジャック x1、3.5mmヘッドセットジャック(Audio+Mic) x1 ファンコントローラー:あり 重量:23.8kg 
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5CoolerMasterへ戻りました。

メインPCのシステム構成を変更したので、高価でしたが本製品を選択。 今まで、CoolerMaster CM-690 →Antec 900U →CoolerMaster HAF-X →Corsair 780T で自作。 今回、水冷用ハードチューブは一切曲げ無しをコンセプトに組みました。 【デザイン】 ・ぱっと見派手なケースですが、LEDの色や発光パターンによって  自分好みに出来ると思います。 ・サイドはスモークガラスなので、落ち着いているかと。 【拡張性】 ・標準的なレイアウトで使用してますが、色々なレイアウトが可能なので  楽しめると思います。 ・フロント、トップ共360mmラジエターをプッシュプルファンで使用してますが、  ボトムにファン・ラジエターを追加する場合、別途クーリングブラケットが  必要になります。(付属して欲しかったです) ・SSD×4ヶ、3.5"HDD×5ヶ、5.25"×1(トップに360mmラジエターを配置すると、  使用不可です。)  最近のトレンドなのでしょうか。5.25"ドライブベイが、フルタワーケースでも  廃止されてるので希少なケースだと思います。 【メンテナンス性】 ・水冷で製作しましたが、フルタワーケースなので広々としているので、  メンテナンス性は高いです。 ・水冷でのエア抜き&水抜きでケースを傾ける際、アルミ製の頑丈な  上部ハンドルが意外と便利です。 【作りのよさ】 ・スチール、アルミ、強化ガラスの質感は良いですが、前面パネルと上部の  繋ぎ目、 リアのプラスチックの枠は この値段で??です。 ・VGAを垂直に取付けるブラケットに、ライザーケーブルを固定する  穴等はありません。 ・E-ATXマザーボードでバックパネルがあるタイプを搭載すると、  ケーブル通線用グロメットに干渉します。 【静音性】 ・使用するファンの数と回転数によると思いますが、フロント・トップカバーの板厚、  サイドの強化ガラスの厚みも十分にあるので、静音性は高いと思います。  【総評】 以前使用していたケースに不満はありませんでしたが、発売日当日に衝動買いです。(製品発表から日本発売まで時間が掛かりました)   購入前にカタログで製品の大きさ・重さは理解していましたが、送られてきた外箱にはビックリしました。 自宅1階から2階へ運ぶ際、ガラスパネルや取外し可能なパネルを外して運搬しました。 空冷、水冷のどちらでも楽しめるケースだと思います。 裏の配線スペースも十分です。 これから、満足のいくレイアウト・水路をじっくり検討したいと思います。   【構成】 ・CPU:Core i9 9900X ・M/B:GIGABYTE X299 AORUS MASTER ・RAM:GIGABYTE DDR4-3200(8GB×4) ・VGA:ASUS ROG-STRIX-RTX2080-O8G ・PSU:Seasonic SSR-1000GD ・Audio:SB X-Fi TitaniumHD ・M.2 SSD:Samsung 970EVO PLUS(500GB) ・M.2 SSD:CORSAIR MP510(480GB) ・SSD:Samsung 850 EVO(500GB) ・SSD:Samsung 840 EVO(250GB) ・Case Fan:ENERMAX T.B.RGB ・Cablemod Pro ・OS:Windows10 Pro 64bit 【水冷構成】 ・CPU Block:EK-Velocity D-RGB Nicke+Plexi ・VGA Block:BP-VG2080TIST ・Combo Pump:EK-XRES 140 Revo D5 PWM ・Radiator:Nemesis LS360 ・Tubing:PETG OD12mm ・Fittings:Bitspower

3大きいので内部配線は楽ですが、かなりの大きさで重いです。

両側面のパネルがワンタッチで開くので利便性は最高です。 スペースに余裕があり、5インチベイもあるので自由に取り付けができます。 ケースがかなり大きく重いです。非力な方は気を付けてください。(腰やりました) 大きいのでパソコン卓に設置するのはおすすめしません。持ち上げるのも大変です。 床置きなので、上部ファンの音がかなり気になります。(上部ファン制御を本体ボタンにしたためゲーム中はHiにしたままです)

お気に入り登録67Obsidian 1000D CC-9011148-WWのスペックをもっと見る
Obsidian 1000D CC-9011148-WW 281位 5.00
(1件)
27件 2018/7/ 2  メインチャンバー
ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
セカンダリチャンバー
Mini-ITX
別売 プライマリ:ATX
セカンダリ:SFX
プライマリ:8
セカンダリ:2
307x697x693mm 148.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応: サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック 
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5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に

【デザイン・拡張性】 前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。 SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。 【メンテナンス性】 大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。 裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。 【作りのよさ】 ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。 【静音性】 静音性を特別意識したような作りではないと思う。 【総評】 メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。 タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。 まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。 デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。 逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。 ※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。

お気に入り登録19V3000 PLUSのスペックをもっと見る
V3000 PLUS
  • ¥85,717
  • ソフマップ.com
    (全3店舗)
281位 -
(0件)
1件 2023/2/ 1  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
EEB
別売 SFX/SFX-L/ATX   279x674x678.5mm 127.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:Max 589mm 対応CPUクーラー:Max 198mm 対応電源ユニット:Max 220mm ドライブベイ:HDDケージ:2.5インチSSD x8 or 3.5インチHDD x8、サイド:2.5インチSSD x4、MBトレイ裏:2.5インチSSD x4 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:33kg 
お気に入り登録114SHA-VS4-WBKのスペックをもっと見る
SHA-VS4-WBK
  • ¥6,780
  • ドスパラ
    (全12店舗)
320位 3.22
(12件)
0件 2014/12/ 2  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 6基 200x430x445mm 38.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大385mm(ディスクケージ取り外し時) 対応CPUクーラー:160mm(※マザーボードのCPUソケット位置、またはCPUクーラーの種類によっては最大高155mmまで) 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3基、内部3.5インチベイ×3基、内部2.5インチベイ×4基 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5きちんとこのケースのメリットが見えていれば唯一無二の存在に

このケースはしっかりと特徴を捉えて購入を決断されるのであれば、かなりの唯一無二なケースとなります。一方で、単に安いから、5インチベイが多いから、で導入すると、「帯に短し」な状態になりますので、注意ください。 【デザイン】 このケースの特長は「5インチベイx3」「幅200o」「奥行450o以内」「裏配線」これらの両立です。 気が付く人は分かると思いますが、幅200oのケースは、意外と少ないです。私のような置き場所が横幅制限のあるデスク下PCホルダーに組み込むと、横幅210o以上のケースは使えないのです。 それでいて、横幅を小さいケースにしてしまうと、5インチベイが無かったり、スリムケースになってしまったりとしてしまうので、本当に大変助かります。 【拡張性】 3.5インチシャドウベイが3個と多いのが良いです。家には3.5インチの1TB/2TBといった中途半端な容量のHDDがいくつか転がっていて、ベイ不足だったので、このように沢山搭載できるケースは助かります。5インチベイも金具を追加すれば、3.5インチHDDをまだまだ乗せれますし。 2.5インチシャドウベイも多いので、これまた中途半端で取り外してしまった500GBや250GBのSSDとかを乗せれます。 5インチオープンには当然光学ドライブ。しかし、このケースは奥行方向もコンパクトですので、マザーボードの右上側にあるATX電源のケーブルと光学ドライブが干渉するので、マザーボードの電源ケーブル位置に合わせて5インチベイの上中下のどれを使うかを選べば良いかと思います。 ちなみに、スマホ接続用にUSB3.1Gen1が前面に欲しかったので、USB3.1Gen1ポートのあるカードリーダーを後付けしました。 【メンテナンス性】 そこそこ良いのでは。HDDは裏配線用に向かって右側にコネクタが来る搭載となりますが、それほど問題はありません。しかし、、、、このSHA-VS4-WBKは、側面メッシュパネルのSHA-VS4-VBKと異なり、側面は透明アクリルパネルですので、窒息ケースになりがちで、吸気はフロントに設けられますが、肝心の排気は背面12cmファン1個のみとなりますので、マザーボードのデフォルトFAN制御では結構熱がこもります。 これはマザーボード側のファンコンユーティリティーで、CPU温度に連動して背面ファンを早めに高速回転させるセッティングにすることで回避できます。 【作りのよさ】 まあ、安い割には内部鉄板はブラック塗装してますし、指を切ってしまいそうな荒い部分も殆どないです。ケース自体も軽い!しかし、底面の鉄板も薄いですので、このケースに体重をかけるような使い方は避けましょう。見事、底面の樹脂アシ周りの鉄板が曲がりました。変な使い方をしなければ、普通の剛性はあります。 しかもアクリルパネルのおかげで、最低限、ケース内のLED点灯が見えるようになっており、まあまあ良いかと思います。 【静音性】 SHA-VS4-WBKは前面吸気口と、背面排気口が空気の流れる部分となりますので、内部の音は結構聞こえにくいです。地味に静粛性はあるかと思います。 【総評】 必要なパーツをしっかり収めることができ、私は大変満足しています。 NZXTケースのような派手さ・剛性感・高級感もないですが、パーツ収容するというケース本来の目的をしっかり果たすことができ、それでいて最大限のコンパクトさを実現しているところに、このケースを選ぶメリットがあります。

45インチベイが多めのシンプルなケース

2016年に購入。 当時新品で入手可能なケースの中でもっとも5インチベイの数が多いケースだったのを覚えています。 【デザイン】 どこかの商品説明に「おとなしめのデザイン」とあるように、派手な装飾のないシンプルなデザインです。 左側面が透明なアクリルパネルになっていて中が見えます。稼動状態を確認するのにいいかもしれません。 背面の排気ファンがLED入りになっていて、電源を投入すると青く光ります。これも稼動状態を確認するのにいいかもしれません。気に入らなければ自分でファンを交換する手もあります。 【拡張性】 5インチベイが最近のケースにしては珍しく3つもあるので、光学ドライブを複数搭載したり、HDDリムーバブルベイを装着したりできます。 ただし背面の拡張スロットは7つあるように見えて、上から6つまでしか使えません。 【総評】 安めのケースとしてはがんばっていると思います。

お気に入り登録34AX90 [ブラック]のスペックをもっと見る
AX90 [ブラック]
  • ¥9,480
  • PCSHOPアーク
    (全1店舗)
320位 4.00
(2件)
0件 2023/5/23  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 210x486x473mm 48.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大385 mm 対応CPUクーラー:最大160 mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:最大220 mmまで、HDDトレー取り外し時:最大410 mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.77kg カラー:ブラック 
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5不慣れな自分は時間が掛かりましたが大満足!

【デザイン】 ・サイズが大きくした基本的に普通な作り ・ARBGファンがフロントx3 リアx1付いてる ・ARBGファンの色切り替えのスイッチも上部にある 【拡張性】 ・最大11個のファンが搭載できます ・GPUがデカくてもちゃんと収まるがステーはケース側に無い 【メンテナンス性】 ・フロント・トップ・サイド・ボトムにちゃんとメッシュなシートがある ・フロントのメッシュが一体化してて蓋として外せるけどシートとしては外せないので、吸気にしてるので外側のホコリを取るときに外蓋に邪魔されそう 【作りのよさ】 ・基本的にしっかりした作りでペラくは無い ・PCIスロットの蓋は切り取る感じで外したらそのままになる(別途カバーが3本付属) 【静音性】 搭載ファンの多い分穴も多いので、静音性はあまり無いかも 【総評】 ・説明書が付いてないし公式のPDFマニュアル雑すぎるので、経験の浅い自分では組むのに時間がかかった。 ・ネジがいっぱいあったけどどれ使うの?みたいな事になる(三種の小さなネジが一緒の袋) ・マザーボードのVRMヒートシンクがリアのファンとギリギリのサイズ ・気になる部分は多少あるけど値段・サイズ・付属のファン・エアフローを考えたら相当良いケースだと思います。 一応関係ありそうな部分の構成が マザーボード ASUS TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4 水冷クーラー ProArtist GRATIFY AIO5-BK GPU ASUS TUF-RTX4070TI-12G-GAMING

3廉価だけど良いケース

【デザイン】 派手だなぁが第一印象で、好きな人は好きでしょうね.... 私はLEDをすべて消灯で使います。 【拡張性】 3.5インチベイや5インチベイが欲しい人には物足りないと思います。 (5インチベイが無い) 【メンテナンス性】 静音重視なのか、ガラス扉が重い。 【作りのよさ】 ATXの取り付けのところ以外であまり怪我はしないと思う。 【静音性】 爆音のPCばかり組み立てているので、静かなケースだと思うが経験がないため... 【総評】 廉価で良いPCケースだと思うが、問題が無いわけでは無い。 問題は3つ 1つは、3.5インチベイである。 2ドライブ仕様で、上に重ねる方式だが、上のドライブがHDDの底ねじで付けるタイプであり、下のドライブベイに先に取り付けし2台目を増設しようとすると 下のドライブを外さないとならない。 低重心が安定すると思われるので、1台目は下のドライブベイを利用したいと思うのだが..... 手間を考えると上のドライブベイに1台目を取り付けていた方が手間を省ける。 H型のベイにすればよいのにと思う。(コを90度左に回転した形) 2つ目は製造時のミスだと思うが..なんとRESET SWが2つあります。 おやっ?と思いマニュアルを初チェック マニュアルに書いてあるHDDLEDが無い。 そうなんです HDD LEDの所にRESET SWが(笑) まあ試せばわかるので良いのだが..ね 3つ目はBIOS POSTスピーカーが付いていない。 必要ないと言えば必要ないし、必要あると言えば必要なパーツだと思うんだがどうなんでしょうね。

お気に入り登録14XPG INVADER X MINI INVADERXMINIMTのスペックをもっと見る
XPG INVADER X MINI INVADERXMINIMT
  • ¥9,590
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
320位 -
(0件)
0件 2025/7/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 Horizontal 210x460x359mm 34.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:最大166mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイx2、2.5インチ HDD/SSD トレイx2+1 (コンボ 3.5インチ + 2.5インチ) 水冷対応: サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×1、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg 
お気に入り登録58i3 NEO TGのスペックをもっと見る
i3 NEO TG 320位 4.24
(4件)
6件 2023/4/24  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 pcs 219x484x415mm 43.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:355mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB3.0、1xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
51万円以下で買えるベストバイ

この値段で買えるなら、コンパクトでデザインもよく、かなりいいケースだ。 前方/後方のファンもついており、別に買う必要がない。 向かって左側のガラスパネルがヒンジで開けられるのはかなりイイ。 ただ、私が買ったCPUクーラー(CNS9X)は高さがギリギリだったので、 寸法はよくよく確認しないと危ないと思った。 3.5"ベイが1個しかないのが弱点かな。

5デザイン良くお得感あり

【デザイン】 シンプルかつRGBファンが見映えして良いと思います。 【拡張性】 十分かと。 【メンテナンス性】 自作初心者ですがわりと余裕のある作りで作業しやすかったです。 扉のように開くサイドのガラスパネルも良い。 【作りのよさ】 よく見ると安っぽい部分もありますが、特に問題はありません。 【静音性】 静音性よりもエアフロー重視のデザインと思います。 その分、温度が上がりにくいためかゲーム中でも特にうるさくは感じません。 【総評】 デザインも良く、ARGBケースファン4つにRGBコントローラーやVGAサポートステイまで付いてきてお得感あります。 満足です。

お気に入り登録19Divider 370 TG ARGBのスペックをもっと見る
Divider 370 TG ARGB 320位 -
(0件)
0件 2022/11/11  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 220.3x491x469.1mm 50.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大340mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:HDDケージ搭載時:最大230mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.44kg 
お気に入り登録34Focus 2 Solid FD-C-FOC2A-07のスペックをもっと見る
Focus 2 Solid FD-C-FOC2A-07
  • ¥10,510
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全13店舗)
320位 5.00
(1件)
1件 2022/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x450.5x471.5mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5光らせないなら「質実剛健」でお薦め。空冷なら静音性も抜群!

【はじめに】 COOLER MASTERの静音ケースSilencio 452を利用していましたが、NVIDIAグラボの新機能「RTX Video Super Resolution」を使うようになってからシステムが熱で落ちるようになってしまいました。 具体的にはDAZNでF1観戦して「残り10周」くらいで毎回落ちるのがチョット耐えられず、エアフロー重視の小型ケースを探してDefine7 Compact Solid/Pop Air Soldと比較してFocus2 Solidを選びました。 ちなみ交換前のシステム構成は以下のとおり ・CPU:Ryzen 5800X ・MB :ASUS ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI) ・CPUクーラー:Noctua NH-U12A(空冷) ・GPU:MSI:GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC ・SSD:NVMe×2本、SATA×1つ ・電源:FractalDesign Ion+ 2 Platinum 860W ・ケースファン:  フロント:Noctua NF-A14 PWM×2個  リア:Noctua NF-S12A PWM×1個 ★ケースファンはFocus2にして1つ増えました  フロント:ケース添付 140mm(DC制御)×2個  リア:Noctua NF-S12A PWM×1個  トップ:Noctua NF-A14 PWM×1個 利用状況や好みは以下のとおり ・ゲームはしない ・重い作業は動画編集 ・利用時間が長いのはDAZN、AppleTV+などの動画配信視聴 ・動画視聴の邪魔になるのでPCには光ってほしくないし、静かであってほしい ・ケースはガラスである必要なし 【デザイン】 Popシリーズと兄弟機で、フラクタル製品としては2022年リリースの最新世代のフレームのようです。 外見は黒い塊感という点で「無難」そして「質実剛健」 個性で言えば間違いなくPopAirやDefine7でしょう。 強いてほめるなら台座が少し内側に入っているので、「台車に載せて床置き」する際に目立たない小さな台車に置けるのなど設置条件が広がる便利なデザインではないでしょうか? ※PopAirは台座が四隅にあるのがネックで断念しました、、、 【拡張性】 5インチベイが無いこと以外は拡張性はとても高いです。 今後の拡張を考えると、グラボ長の制限や大型水冷ラジエターの制限も心配しなくてよいのがGood ※フラクタル製品は意外に制限が多いです。  Define7はフロントにラジエター設置するとグラボのサイズ制限(305mmまで)あり  →実際、私の4070Tiはギリ設置不可でした  PopAirはフロントに360mm水冷ラジエタ設置不可 10G対応のUSB-C端子を別売オプションで利用可能です。 賛否両論あるところですが、実際PCにつなぐUSB-C機器は多くない&そもそもPCにUSB接続する機器も減ってきていることを考慮すると、オプションは賢明な判断かと思います。 HDDは設置可能ですが、基本SSDのみ想定な印象です。 光学ドライブや複数のHDD設置があるならPopAirの方が使い易そうです。 【メンテナンス性】 ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。 いや、結構これ重要です。 ガラス壁面ではないためか電源エリアを仕切るシュラウドがありません。 シュラウドない方がケーブルの引き回しの作業性が良いです。 ※ガラス壁面のTGモデルでは電源やケーブルを隠す機能があるみたいです。  なおPopAirはシュラウドあり 裏面も十分な空間があるので裏面配線も困ることはありません ただこれまでのフラクタル製品には配線をまとめるマジックテープが添付されていたようでしたが、本製品にはありません。 あれ配線を横長に固定でき束にならず便利なので、ぜひとも戻してほしい、、、 ※電源買うと付いてくるので流用可能です 天板に140mmファン×1個が取り付けられる仕様ですが、天井が低いためMBによってはI/Oカバーが干渉して取り付けられません! 私のMBがまさにそれで、困りました、、、140mm2個つける予定だったのに、、、 仕方なく少しずらして1個だけ付けています。 【作りのよさ】 先にも書きましたが、ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。 静音材は無いので壁面ペコペコするかと思いきや、しっかりとした強度があり音的にも精神的にも安心です。 フレームも剛性があり、持ち上げ移動時も安心感があります。 その代わり天板が外れなくなりました。 【静音性】 良い意味で期待を裏切る静音性能です。 HDDや光学ドライブを積まない空冷構成であれば、主な音源はファンの音(もっというと回転数の変化が耳障り)になります。今回ファンが1個増えましたが、エアフローが良いおかげでファンは低回転&回転数変化もすくなく、これまでの静音ケースより静かです!! 添付のフロントファンが140mm(DC制御)×2個の静音性が優秀です。 フルパワーで回してもNoctuaよりはるかに静かです。 交換予定でしたがそのまま利用しています。 むしろ他のファンをFractal製への変更を検討するくらいです。 【総評】 光らせないのであれば、フラクタル製品の中でも拡張性/工作精度/作業性がいずれも高く、とても使いやすいケースです。 空冷前提であれば予想以上に静音性も抜群です。 見た目のデザインが気に入れば、まさに「質実剛健」でおすすめのケースです。 デザインや光学ドライブ内蔵したい方は兄弟機のPopAirの選択もありですね。

お気に入り登録31MAG FORGE 320R AIRFLOW パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
MAG FORGE 320R AIRFLOW パソコン工房限定モデル
  • ¥10,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
320位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 210x498x472.5mm 49.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大390mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mm(3.5HDDトレーを外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out、Mic-in ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録364P10 FLUXのスペックをもっと見る
P10 FLUX 320位 4.35
(20件)
95件 2021/1/22  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 220x486x477mm 51L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5良い買い物だったと思います

【デザイン】 あっさりしていて品があり、美しいです。当方自作歴は四半世紀。光モノにもガラス側面も拒否反応があり、その対極というべきデザインで気に入っています。ちょっと格好つけすぎデザインという感じもありますが。 スイッチ類を天板の上、しかも右よりに置いたのはいただけません。かなり使いにくいです。 デザインの問題とは違いますが、電源ボタンを押してから実際の稼働開始まで数秒かかります。一瞬、壊れているかと思ってしまいました。ケースの取りまわしの問題なのか、当方固有の別の理由なのかは不明です。(→ その後改善しました。なぜかは不明) 【拡張性】 ゆったりしていてATXもつけられるし、5インチベイもある。5インチはめったに使わないので、ふだんフロントパネルでふさがれていても特に不便はないでしょう。 横幅に余裕があるのがありがたいです。悲願だった12cmファンのサイドフローを立てられます。なんなら14cmのサイズも可能のはずです。(古いケースは横幅に難があった) 今どきなので3.5インチHDDの設置場所がケース下段、電源ユニットの手前にしかなくてもさほど問題ないと思います。強いていうと右側面ケーブルスペースの中ほどにも立て置きで設置は可能ですが、このへんはケーブルが混み合うので現実的にはどうかな。 2.5インチは下段の3.5インチベイの上にも載せられるし、ケーブルスペースの比較的あいた場所にも2つ立て置き可能。ま、不自由ありません。 【メンテナンス性】 ケーブル取りまわしはかなりゆったりしていますが、それでも上手にやらないとけっこうキチキチになります。最後に右サイドパネルを閉めるには、押さえつけながらの必要がありました。そもそもサイドパネルは左右とも少し横に滑らせて嵌めこんでからネジ止めですが、多少コツが必要です。いいかげんにやったらミゾから滑り落ちて、なかなか閉まりません。 (今回はAntecの550W電源を入れました。これまで使っていた CougarのGX 600は非常にケーブルが太くておまけに長径が18cm。たぶんこのケースには無理だっと思います) 【作りのよさ】 サイドパネルはけっこう薄くて、あんがいペラペラしています。しかし防音材も貼ってあるし、嵌めてしまえばそれなりにカッチリします。文句をいうほどではない印象です。 ただマザーボート用スペーサーを始めとして、各所のネジは苦労しました。インチとミリという差ではなく、ぜんたいに精度がどうも甘い。スムーズに入るネジ穴もあるし、入らないネジもある。試行錯誤が必要で、組み立てには思いの外時間がかかりました。 単なる印象ですが、これからメンテの必要で開け閉めをひんぱんにした場合、ケースのタテツケが悪くなる可能性がありそうです。とくにサイドパネルとか手回しネジ。優しく扱ってあげたほうがいいような。 【静音性】 うるさいとは言いませんが、なんといっても12cmファンが5枚です。サーッと背景音のように聞こえています。4枚で吸い込み、1枚が排気。この他に電源ユニットも排気しているし、グラボ排気もあります。トータルとしてどうなんでしょうか。どこまで与圧が必要か、ちょっと検討してみたいところです。 吸気ファンを減らしてもいいし、あるいは別途の静音ファンと交換するとか、ファンコンではなくマザーボードから直接コントロールさせるとか。 【冷却性能】 以前は12cm吸気、8cm排気をとりつけた25年ものの古いケース。巡行運転で41度だったM.2 SSDが新ケースでは37度に。負荷をかけて54度だったものが50度に下がりました。約4度。かなり優秀です。 ただ音と冷却性能はトレードオフですね。これからどう按配するか。かなり自由度があります。特にグラボ冷しが目的らしい上向きのオプションファン、本当に必要かどうか。 【総評】 総じて気に入っています。1万円強でこの高級感、標準装備で12cmファンが5つ。徹底的な欠陥もないようです。得した気分です。今後の拡張にも対応可能でしょう。いい買い物をしたと思っています。 静音か冷却かというと、あきらかに冷却を重視したケースですね。冷却性能はもう十分ともいえるので、これからは各所のファンを工夫するとか、静音方向へシフトを考えるのも悪くないと思います。楽しみがいろいろあります。

5RTX3090でも問題なく使える

【デザイン】黒に統一されておりよい。 電源や、ファンのボタンなどが上にあり、つかいやすい? 【拡張性】拡張性は高いと思います。 RTX3090が余裕で入るサイズでした。 【メンテナンス性】ファンがついているところにフィルターがないので少し面倒かも? 【静音性】とても静かです。 横側にも吸音するクッション?があるのでファンなどの音はほとんど聞こえないレベル。 【総評】静音性と大きなGPUに対応した良い製品だと思う。ファンも付属で4個付いていた。 前側に磁石が使われていて開くことができるのも便利。

お気に入り登録187Pop Air TGのスペックをもっと見る
Pop Air TG 320位 4.57
(7件)
0件 2022/7/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x454x473.5mm 46.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
5新・長男機

長男の新PC用として。(費用は長男持ち。) 総額で20万越えはあっても、初回一括で20万越えの自作PCは 初めてかも。やはり10万近い4070superが総予算の半額近く を占め、GPUってあらためて高いと感じる。orz Blu-rayドライブ搭載希望だったので、ケース選定には外部 ドライブ搭載可能なケースを探していたところ、本製品にた どり着いた。 初めてのFractal Design 製のPCケースで期待もあり。 9月中旬頃に1日で組み終わり、長男(別居)に引き渡し済み。 触ったのは3週間以上前の遠い昔… しかも作業自体も長男メインでやって、自分はオブザーバー的な 立場だったので、本製品に対する印象が、ちと低い --- 構成 --- 【CPU】AMD Ryzen7 7700(無印) 【MB】MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI 【GPU】ASUS DUAL RTX4070S-12G-EVO 【RAM】Acer Predator Pallas II DDR5 6000MHz    32GB (16GB x2) 【CPUクーラー】サイズ FUMA3 SCFM-3000 【PSU】Thermaltake TOUGHPOWER GF A3/750W 【SSD】crucial T500 CT1000T500SSD8JP 【CASE】これ 【ODD】HLDS BH14NS58.AXJU1LB --- 【デザイン】  5.25インチの外部ドライブ搭載可能で、それでいて  今風(?)な感じで結構気に入っている。 【拡張性】  必要十分。 【メンテナンス性】  高い、気がした。  ケース裏のケーブルの取り回しとか、今まで扱ったケースの中では  最高クラス。(まぁ今までほぼ1万以下の製品しか触ってないが) 【作りのよさ】  良かった、気がする。 【静音性】  気にならない程度。  もともと静穏系のケースではないので大きな期待はない。 【総評】  光学ドライブ搭載可能なケースはもっと安いのもあれば、もっと  高いものもある中、20万以上するPCに最安ケースはなぁ、という想い  もありながらもケースに潤沢に予算を割くほど余裕があるわけじゃない。  そんな中で購入価格は約9000円(R6年8月下旬)。このつくりにしては  満足度高し。

5最高のケースではないがとても優秀

【デザイン】 サイドのガラスが暗い方が好きなのでクリアガラスなのがちょっと残念ですが、全体的にはシンプルでとても好みです。 【拡張性】 5.25インチベイがある以外はふつうですが、 5.25インチベイがあるというのが選択の際に背中を押す要素だったのは間違いないです 簡易水冷を使う場合は前面280o、天面240oと選択肢が絞られてしまうのですが、天面にフロントI/Oが縦に付いているせいで巨大なデッドスペースになっており、これ何とかしたら天面360oか最低でも240oついたんじゃないか?と思うのでそこはちょっと残念ですね。 【メンテナンス性】 すこぶる良いです。ワンタッチでパネルが外れるとかいうことはなくて普通にねじ止めですが裏側が見た目より広くて裏配線がしやすく、後でパーツ増設したときなども作業しやすくてストレスが少ないです 強いてマイナス点を上げるとフロントファンはフロントパネルとシュラウド?の間に取り付ける形になるのですが(メッシュなので見た目の問題かと思われます)、ケース内部からねじ止めすることになるので普通のドライバーだとグラフィックカードなどが邪魔になってファンの交換はしづらいです。 あとはケース下部のケーブルホールが最小限というか、もうちょっとだけ広げてくれたら……と思わないでもないです。 【作りのよさ】 それほど高級感があるわけではないですが満足しています。 【静音性】 HDDとか積むなら話は別ですがいわゆる静音ケースよりエアフロー重視のケースのほうが(ファンの風の方向に障害物が少ないので)結果的に静か派閥なのですが、特筆するほど冷却性能がずば抜けているわけではないので静音性も普通ではあります。 【総評】 そこそこの冷却性を確保できつつ高価すぎないケースが欲しくて海外レビューを見て購入したのですがとても満足です。また輸送時に何かあったのかフロントIOの接続が不安定で購入店に連絡したところケースまるごと交換しかできないと言われ、また組み直すのも面倒だなとダメ元でFractal Designに直接「パーツだけ買えませんか」と連絡してみたところ半日後に「送っときました」という簡潔な返事があり、申し訳ないぐらい迅速な神対応で驚きました。 いろいろと惜しい点はあるので要件を満たすならという前提にはなりますがものすごく優秀なケースだと思います

お気に入り登録210H5 Flow CC-H51Fのスペックをもっと見る
H5 Flow CC-H51F 320位 3.97
(7件)
9件 2022/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 227x464x446mm 46.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.01kg 
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5付属ファンは音がうるさいので交換しましょう

H7 Flowとかなり迷いましたが、サイズがコンパクトなこちらを選択して正解でした。 【デザイン】 シンプルでかっこよくて好き 【拡張性】 ATX対応の中ではコンパクトな方ですが グラボは365mmまで対応。たいていのやつは入るので問題なし 水冷使う人はサイズ要確認 フロントは140mmファン×2に対応しているので別途取り付けをおすすめします。 私はサイズのKAZE-FLEX 140mmをつけようとしたのですがファンの仕様でネジ穴が合わなかったのでビニタイを使って強引に取り付け また上部は120mmファン×2対応になっていますが、同じくサイズ製KAZE-FLEX 140mm×2を通気口の穴にネジさして取り付けました 【メンテナンス性】 サイドパネルに加え、フロントパネルも引っ張るだけで外れるので◎ フロントパネルには標準で防塵フィルターが入ってますが、追加で百均の台所用換気扇フィルターを仕込んで使ってます(白モデルだと換気扇フィルターが目立たないのがポイント) 【作りのよさ】 まあまあ良いと思います。DEEPCOOLなんかは似たようなクオリティでもっと安いですけどこっちのデザインがすきなので 昔のと違って配線用の穴も大きいので裏配線しやすいです 一点気になったのがリアはファン部以外は穴がなく塞がっていることです。 私はPCIブラケットをメッシュのものに交換しました。 【静音性】 このケースは静音性が低いという指摘がありますが、フロントもトップもメッシュな排熱重視設計なのでそれは当たり前です。 ☆問題は標準ファンがうるさいことです。 この3ピンファンですが、低負荷時でも起動してるだけで回転音がうるさいです。 解決方法は単純でこのファンを交換することです。静かで高評価な120mmファンを2つ買いましょう 私はARCTIC P12 MAX(書き込み時点ランキング1位)に換装しましたが、アイドル時の音はかなり静かになりました。 もちろんゲーム等の高負荷時は排熱のために爆音になりますけどよく冷えてるということなのでそこはノイズキャンセリングイヤホンでもして対応すればよいです。よく冷えることが大事です。 【総評】 デザイン・通気性◎、ATX対応でそこそこコンパクト、ツクモヤフーショッピング還元で8300円で買えたので個人的にはかなり満足な買い物でした。 静音性まで求める場合は各々で工夫が必要になります。 私はRTX3080の爆熱を逃がすため、フロント140mm×2、トップ140mm×2、ボトム(グラボ用)120mm×1、リア120mm×1、PCIブラケットをメッシュに換装し外部にノクチュア80mmファン×1取付で合計7ファンで使用 これらをフル回転させてサイバーパンクを4Kレイトレでプレイしています あたかも滑走路に降り立ったかのような轟音。胸躍らせつつ今俺はこの爆熱GPUを温度50℃台に抑え込んでいるんだという事実。愉悦に浸るのです。(水冷はNG)

5ボトムファンで冷却性能は最強クラス!

初めてのNZXTのPCケースですが、フルホワイトの上品さ、ボトムファン搭載で冷却性能で満足度が高いPCケースでした。 実際にこのPCケース組んでみて、このクラスのミドルタワー型ケースが予想以上に扱いやすいと感じました。まず一番は軽い、メンテナンスもしやすい、以外と拡張性もあるというのが素直な感想です。まあ今までがフルタワー型ケースやキューブPCケース、オープンフレーム構造と拡張性と冷却性を重視していたので、どのPCケースもパーツ組みがしやすく冷えるものが大半でしたが、どれも設置場所をとる、重いという弊害もありました。 ミドルタワー型ケース全般に言えることではないですが、今回H5 Flowを使ったことにより、次回もこのクラスのPCケースをチョイスしようかなと感じています。 【デザイン】 フラットデザインのオシャレなPCケースメーカーと言えばNZXTですが、それを象徴するH5 H7 H9シリーズです。やはりH5 Flowのフルホワイトのケースは見た目最高です。フロントにメッシュパネルを搭載することでエアフローが期待できそうなケースと思っていましたが、実際冷却性は抜群です。 【拡張性】 対応マザーボーはATX、Micro-ATX、Mini-ITX、対応CPUクーラーは高さ165 mm まで、対応GPU奥行365 mm まで、ドライブベイは2.5インチ×2もしくは2.5インチ×1、3.5インチ×1ですから私自身はデータ用で2.5インチSSDと3.5インチHDDを搭載しています。 【メンテナンス性】 付属ダストフィルターは前面、上面、底面前部、底面後部と完璧なガードですし、各フィルターの取り外しも簡単です。底面前部後部はややケースを持ち上げて取っ手を下げて引き出す感じになりますが、ケース自体が軽いので取り扱いは容易です。サイドパネルは上部のネジをはずだけで簡単に着脱できますしフロントパネルも上部を引けば簡単に取り外し可能です。メンテナンス性は満点ですね! 【作りのよさ】 素材は溶融亜鉛メッキ鋼板、 強化ガラス、樹脂ですから溶融亜鉛メッキ鋼板を使った基礎部分は防錆性と耐食性は問題なさそうです。フロント&トップメッシュも弾力があり耐性も十分な気がします。 裏面のケーブルガイドとケーブルバーにより、簡単にきれいな配線ができます。裏配線のスペースが30o以下の割にはかなり配線がしやすいケースです。 【静穏性】 今回搭載したファンはフロント140o×2、ボトム&リア120o×1(標準装備ファン)トップ120oファン×2ですが、フロントが700RPM前後、ボトムが930RPM前後、リアが900RPM前後で全く煩い感じはありません。ゲーム中のRTX 3060 GAMING X 12Gのファンが一番煩いレベルです。夜間にプラウザ見たり動画鑑賞レベルでは静穏性は全く問題ありません。 【気になる点】 トップに簡易水冷を装着する時には要注意です。今までフルタワー型ケースが多いこともあり、先ずはラジエーターを装着してファンコネクターを挿入していましたが、H5 Flowは先にファンやARGBコネクタに差し込みしてからではないと難易度が上がります。 PCケースの高さが464 mmで、マザーボードを設置した段階でマザーボード上部のスペースが狭いなと感じていましたが、いつものようにラジエーターを設置してからファンコネクターに挿入しようと思ったら、コネクターが見えないという状態でした・・・ 【冷却性】 ボトムファンがあるので冷えるだろうとは思っていましたが、予想以上に冷えますね!FF14ベンチマーク時やWotプレー中もグラフィックボードが50℃(室温18℃)を超えることはありません。MSI Afterburnerでファン速度は制御していますが、以前のCORSAIR Air 540より冷えるのは確かです。当然Air 540は吸気がフロントファン140o×2のみでしたから、H5 Flowが冷えるのは間違いありませんが・・・ ※PCの主な構成 【M/B】TUF GAMING B560-PLUS WIFI 【CPU】Core i5-11400 【GPU】RTX 3060 GAMING X 12G 【RAM】CMK16GX4M2A2666C16 【クーラー】ML240 V2 ARGB 【M.2】WDS500G2B0C 【M.2】980PRO MZ-V8P500B/IT  【HDD】ST1000DM003 【PSU】CORSAIR RM650x 【総評】 ATXマザーボードを愛用していることもありフルタワー型ケースなど冷却重視&拡張性のあるPCケースを優先的に選んでいましたが、H5 FlowクラスのPCケースでも満足できる結果でした。場所を取らないし見た目も最高ですし、自作初心者の方も楽に組めるケースと感じました。 一番のお気に入りはフルホワイトの上品さでしょうか! 紹介ブログ NZXT H5 Flowに換装 http://umizaru.fc2.net/blog-entry-244.html

お気に入り登録61Pop Air Solid FD-C-POA1A-01のスペックをもっと見る
Pop Air Solid FD-C-POA1A-01 320位 4.50
(2件)
9件 2022/7/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x454x473.5mm 46.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5沢山のタイプが存在し、買う前に良く吟味を

最近のPCケースはサイドパネルがガラスかアクリルになっている製品がほとんどを占めています。私には必要性が無く、諦めるしかないかと思っていました。根気よくネットを探していたら、ありましたよ。 しかもドイツの工業製品を想起させるようなかっちりと精巧な作りです。これがこんな値段で買えるのはある意味驚きです。 このFractalDesign社のPOPはAirとSilentの2シリーズがあり、Airの中でもサイドパネルがガラス(TG)と鋼板パネル(SOLID)と、これも2種類あります。AIRとSilentは主に天板にFANが付けられるかどうかの違いがあります。購入の際は代理店のホームページで良く見極めてからにするほうが良いでしょう。さらに大きさもフルタワー、ミドルタワー、ミニタワーと3サイズがあります。 レガシーなソフトを使っている関係でCD-ROMドライブが必須で外付けでも良かったのですが、これは隠ぺいでも設置できるのはありがたかったです。 Beep音源とリセットボタンは省略されています。 デザインと作りは申し分ないのですが、配線を裏に隠すタイプの宿命でしょうか、手持ち流用の電源ユニットの12V(8ピン)電源ケーブルとSATA電源ケーブルは短くて延長ケーブル購入を余儀なくされました。(そのままでも繋げなくはなかったのですが、あまりにキチキチで精神衛生上の問題です。) 今後、水冷CPUクーラーを付けたりと拡張が楽しみであります。

42〜3台目のケースにおすすめしたい

【デザイン】 内部が光るPCに用事がないならOK 【拡張性】 普通の使い方をしている分には問題ない 一昔前のような光学ドライブ+OS用SSD+3.5incHDDを基準に 拡張していくとちょっと融通が利かない パーツを足していくのではなく入れ替えていく前提の人なら気にならない 【メンテナンス性】 メンテで触るねじは工具レスで回せる 空間は広いので初心者向きと思う 【作りのよさ】 加工精度は悪くないし使用していて歪みが出ているわけでもない 【静音性】 そういうケースではない だからと言ってビビり音が発生するようなケースではない 【総評】 冗談交じりで「PCケースは顔、顔に一番こだわれ」と言われるが 今回は本当に学びとなった。 このケースは吸排気に抵抗が少ないので 下手なサイドフロークーラーと 静圧特性が悪いケースファンを組み合わせると 風の流れにくい部分が容易にできる。 これをどう捉えるかはユーザー次第。 私にとって、PCはおもちゃの側面が強いので、 構成を考えたり穴を部分的に塞いだりして温度変化を確認したりすることは とても楽しめた。 そういった面を除いても、 ・大型のグラボが入る ・ラジエータの取り付けができる ・5.25外部ベイがある ・そこまで大きくない など、良い点はいろいろあると思う。 最後まで読んでくれた方へ いろいろ書いたが、 ポテンシャルはあるので心配するな

お気に入り登録6Aqua 9 ARGB [ブラック]のスペックをもっと見る
Aqua 9 ARGB [ブラック]
  • ¥12,950
  • パソコン工房
    (全11店舗)
320位 -
(0件)
0件 2025/7/18  ATX
MicroATX
ITX
別売   7 232x518x483mm 58L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.2kg カラー:ブラック 
お気に入り登録52CH560 DIGITALのスペックをもっと見る
CH560 DIGITAL 320位 4.75
(2件)
0件 2023/8/16  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 7 スロット 230x471x458mm 49.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限:175mm 対応電源ユニット:最大長さ:170mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応: サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5気に入ったので4台所有

【デザイン】  流行のピラーレスではないが、  片側ガラスパネルの白ケースで万人受けしそう。  CPU、GPUの温度をモニタ出来る。 【拡張性】  ATXなので拡張性は十分。  4Pin ARGBファンが付属するのでお得に感じる。  天面と電源上部にファンを追加設置可能。 【メンテナンス性】  並だと思う。  付属の底面ファン用ネジが短めで、ファンによっては合わない。  付属されているはずのネジ(ガラス固定用)が欠品している場合あり。   【作りのよさ】  質感は良い感じ。 【静音性】  可もなく、不可もない。 【総評】  シャドウベイのHDDが良く冷える。  サイズ感がちょうどよく、取り回しやすいが、  裏配線スペースの広さは普通。  延長ケーブルを多用すると蓋が閉まらなくなる。  掃除回数を減らすために、  前面にもメッシュフィルターを余分につけた方が良いと思う。

4きれいなデザインです

裏の線が収まりきらず、押し潰してます。LEDの線が邪魔でわかりにくいです。 CPU FANはガラスパネルまで1cm。 3.5inch HDD2台の場合は、マウンター?の中と上に乗せます。 Deepcool CH560 DIGITAL Corsair RM1200x Shift White Inno3D GeForce RTX 5090 X3 OC3.0スロット厚モデル Intel Core Ultra 7 265K BOX DEEPCOOL AG620 WH ARGB V2 ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI CFD W5U5600CS-32G [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組] Samsung 990 PRO MZ-V9P2T0B-IT

お気に入り登録19MasterBox 600のスペックをもっと見る
MasterBox 600
  • ¥14,230
  • ノジマオンライン
    (全17店舗)
320位 -
(0件)
0件 2024/6/25  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで)
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x481x474mm 49.73L
【スペック】
対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg 
お気に入り登録6XPG CRUISERのスペックをもっと見る
XPG CRUISER
  • ¥14,290
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
320位 -
(0件)
0件 2022/3/11  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売   7 / 2 234x493x466mm 53.7L
【スペック】
対応CPUクーラー:170mmまで 対応電源ユニット:180mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2(3.5インチ/2.5インチのコンボ)、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:Type C×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 
お気に入り登録179Silencio S600 MCS-S600-KN5N-S00のスペックをもっと見る
Silencio S600 MCS-S600-KN5N-S00
  • ¥15,680
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
320位 3.62
(8件)
35件 2019/9/ 9  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 7 209x470.5x478mm 44.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:398mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x5 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.43kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの取れた静音ケース

【デザイン】高級感は無いですがシンプルで質感も悪くなく良いです。 【拡張性】ストレージを大量につながない限りは問題ないと思います。      12cmファン2個の簡易水冷CPUクーラーも搭載できます。      ただし、電源は奥行きが短いものを選んだ方が配線などしやすいです。 【メンテナンス性】こちらも特に問題ありません。裏配線などもしやすいです。 【作りのよさ】価格を踏まえると十分だと思いますが、ところどころチリがあっていないところがあります 【静音性】P182よりは少し劣るものの、十分静かなケースです。      HDD、電源格納部分は遮音材がない為、自分で車用の遮音材を貼り付けました。 【総評】1万円前後でデザイン、静音性、拡張性のバランスの取れた良いケースだと思います。

5しっかりとした作りで満足。

【デザイン】 落ち着きのある感じ 【拡張性】 5インチベイもあるので良い 【メンテナンス性】 電源回りがやや狭い 【作りのよさ】 しっかりとしていますが ケース底面の金属製フィルターは残念な感じ 【静音性】 概ね静かです 電源ファンやケースファンに左右されまが グラボ最高負荷時でも何とか我慢できる範囲です。 【総評】 近年のピカピカ光る物は必要がなかったので 満足でしいます。 しっかりと作られていますし 静音性もまずまずだと思います。 ケース下部の金属フィルターは 注意しないと曲がります。 私は引っ掛けて曲げました(ToT)

お気に入り登録77Core P3 TG Proのスペックをもっと見る
Core P3 TG Pro
  • ¥17,574
  • ソフマップ.com
    (全18店舗)
320位 4.41
(2件)
1件 2023/1/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 8 268x535x500mm 71.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm(リザーバー非搭載)、最大330mm(リザーバー搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×5 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5こう言うの欲しかったです。

ケースと言ってよいのか分からないケース。密封されていなくオープンな土台。頻繁に中を繋ぎ変えたり、ドライブを外したり、装飾したりするにはとてもよいケースです。見た目も飽きませんし、風通しよく熱風が籠もらないので、通常のケースに比べると、冷却性能はずば抜けいます。全体的に-5度程度下がる印象。配線も綺麗にできるよう、最近のトレンドに合わせた肉抜き。作りやすかったです。

4面白さ抜群の万能ケース

オープンタイプで縦置き、横置き、壁掛けと様々な使い方ができるのが特徴のケースです。 全体的にシンプルかつ洗練されたデザインで、個人的な感想ですがホワイトが一段とおしゃれです。 値段の割に作りもよいです。Thermaltake ちょっと見直しました(あくまで個人の見解です) バラした状態で届きます、つまり自分で組み立てる必要があります。 ミドルタワーを壁掛けで使う人はあまりいないと思いますが、何故か壁掛け用のVESA金具は最初から組付けてあります。自分の場合は組み立て前に取り外しました(この金具は強度が必要なためずっしりと重いんです)。 i9-13900Kを冷却するために、Arctic製の簡易水冷Liquid Freezer II 420を購入したのですが、このクーラー、冷却性能・静音性・低価格と非常に優れモノなんですが、何しろサイズが大きくて、当方のような狭い家ではフルタワーのような大きなケースだと置き場所もないし。 ということで、たぶんこのクーラーが設置できる最も小さいケースとして「Core P3 TG Pro」を選びました。 140mmファン3個連、ラジエーターも含んで厚みが70mm近くあるクーラーがすんなり収まる唯一のミドルタワーケースだと思います。 クーラーの取り付けは、性能を最も発揮できる前面に。 ただしケースのシャフトが邪魔でファンの設置方向はプルにしました。付属の金具でも取り付けは容易ですが、そちらをTOPのファン用に使用したので、アルミアングルを加工して取り付けています。 M.2用にも、リアにも同じ25mmx15mmx2mmのアルミアングルを加工して取り付けています。 リアのアングルはシャフトのみで固定していますが、シリコンチューブを挟んでいるので振動もなく気持ちよく固定されています。(リアは有っても無くても冷却にはあまり関係ないですが) このケースはオープンタイプなので、クーラーも前面だけでなく、工夫次第ではどこでも取り付けることはできると思います。 グラボはもちろん普通に横置きもできますが、M.2の冷却のために縦置きにしています、それに伴って全てのPCIeが縦になってしまいます。縦置き用の金具は1個しか付属していないので、LANカード増設分は金具を自作しました。 ミドルケースなので仕方のないことですが、これがこのケースの最大の弱点でしょうか。 とはいってもこのためにフルタワーを置くようなスペースはないので、十分に許せる範囲です。 他にも弱点といえば、オープンタイプなので静音性の問題がありますが、幸いArcticのファンは静音性に優れていて全く気になりません(個人的には有名な茶色の羽根のファンよりも静かだと思います)。 このケースとArcticのファンやクーラーの相性は抜群といってよいでしょう。 マザボ等部品の組付けの時など邪魔ものが一切ないのでストレスなく作業できます。 側面の強化ガラスやカバーは工具なしで外せますし、メンテナンスも楽にできます。 さらに工作の得意な方なら、もっといろいろと遊びどころの多い楽しめるケースだと思います。

お気に入り登録16LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック]のスペックをもっと見る
LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック] 320位 -
(0件)
0件 2025/4/28  ATX(幅244mm以下)
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 219x456x455.6mm 45.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg カラー:ブラック 
お気に入り登録1P60のスペックをもっと見る
P60
  • ¥19,770
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全16店舗)
320位 -
(0件)
0件 2025/12/23  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 290x478x475mm 65.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg 
お気に入り登録12PURE BASE 501 Airflow Windowのスペックをもっと見る
PURE BASE 501 Airflow Window 320位 -
(0件)
0件 2025/1/27  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 231x463x450mm 39.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応: サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg 
お気に入り登録297Define 7 Compact TG FD-C-DEF7Cのスペックをもっと見る
Define 7 Compact TG FD-C-DEF7C 320位 4.66
(11件)
30件 2020/6/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 (ブリッジレス) 210x474x427mm 39.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大360mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.76kg 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトATX

 コンパクトですが、フロントとトップにそれぞれ14cmファンx2、フロントには280mm水冷が使えるので、冷却性能&静音性を両立できます。トップパネルが外せるので、組み立て作業も簡単です。  M.2 SSDのみでHDDマウンタを外して使っていますが、冷却性能は抜群です。とても良いケースだと思います。

5この製品を選んだ理由

Fractal Designならではの品質の高さ。正確な構造で作りの良さがうかがえる。 またビルド時の作業性を考慮した構造に好感(天板支柱が外せるなど)。 インシュレーターも高品質で静音化に貢献。 Defineシリーズのm-ATX対応ケースではDefine 7 nanoがあったと思いますが、電源設置部とグラボ設置部との間に余裕があるほうがエアフロ―、排熱性が高いと考え本製品Compactを選択しました。

お気に入り登録4Epoch XL TGのスペックをもっと見る
Epoch XL TG 320位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅275mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg 
お気に入り登録61SST-CS380Bのスペックをもっと見る
SST-CS380B
  • ¥22,663
  • ソフマップ.com
    (全11店舗)
320位 5.00
(1件)
2件 2016/10/11  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 PS2(ATX) 7 215.3x426.5x487.5mm 44.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張9.5インチ(241mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限- 5.9インチ(149mm) 対応CPUクーラー:146mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、ホットスワップ対応 3.5 インチ SAS/SATA x 8 (2.5 インチ互換) 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック 
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5裏配線しても雑多になりがち

以前のケースで使っていたリムーバブルケース(HDD4台分)2個のうち1個が壊れて、代替品を探している内にこちらに出会い導入することになりました。 リムーバブルケースのデザインが特殊で再入手は難しく、2個買い換えるならこのケースと大差ないか高いくらいの金額になることが判明したことが発端です。 選定の条件はHDDは8台分必要であることが最低条件、可能ならATXマザーボードが入るサイズが望ましい、それから価格ですね。 以前使っていたSST-DS380はドライブベイが7台なので、この時点で条件を満たせませんでした。 対抗馬には同じSilverStoneのSST-CS381もあったのですが、価格が高く断念しました。 あちらの方がサイズが小さかったのですが、1万円近い価格差には勝てませんでした。 SilverStoneのケースはそれなりに使っていますが、いつも通り精度は高い方で扱い易いケースです。 今回、長らくPCを自作してきましたが初裏配線ケースです。 最近タワー型の作成がなかったことが主な原因です。 ただケースの性質上、ケーブルが増えてしまい裏を通しても雑多になるところがあります。 ドライブベイ回りをすっきりとさせるにはSASのコネクターSFF-8643やSFF-8087みたいなコネクターで纏めて接続した方がいいのではないでしょうか。 それでも裏を通して多少はましになりました。 リムーバブルベイはケージに入れて差し込む形になり、2.5インチ・3.5インチのドライブに対応します。 これ自体は以前使っていたSST-DS380と全く同じものでしたね。 拡張性に関しては5インチドライブベイが2台、拡張スロットは7つあり十分だと思います。 ATXマザーボードにSASカードと10Gbeイーサーネットカードを取り付けても問題ないです。 ただスロットの位置にリムーバブルドライブベイがあるので長尺のカードは使えず241mmまでのカードになるので、ビデオカードを使いたい場合には大形のものは使えません。 また拡張スロットの取り付け基部は幅が広いので、幅の広いコネクターが付いた拡張カードは上手く固定出来ないです。

お気に入り登録3Epoch XL RGB TGのスペックをもっと見る
Epoch XL RGB TG
  • ¥24,020
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全13店舗)
320位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅275mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg 
お気に入り登録8Meshify 3 TGのスペックをもっと見る
Meshify 3 TG 320位 -
(0件)
0件 2025/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 229x507x433mm 46.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg 
お気に入り登録21iCUE 5000T RGBのスペックをもっと見る
iCUE 5000T RGB 320位 5.00
(1件)
0件 2022/2/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 251x560x530mm 74.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg 
この製品をおすすめするレビュー
5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け

シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。 CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。 (ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます) ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・) フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。 iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。 見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。 ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。) 間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。 レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。

お気に入り登録73500X LX-R RGB iCUE LINKのスペックをもっと見る
3500X LX-R RGB iCUE LINK 320位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg 
お気に入り登録20MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]のスペックをもっと見る
MasterFrame 600 Black MF600-KGNN-S00 [ブラック]
  • ¥27,700
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全19店舗)
320位 -
(0件)
0件 2025/7/14  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
SSI-CEB
別売 ATX 8 261x544x531mm 73.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:ブラック 
お気に入り登録17MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]のスペックをもっと見る
MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー] 320位 -
(0件)
0件 2025/7/14  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
SSI-CEB
別売 ATX 8 261x544x531mm 73.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー 
お気に入り登録7Meshify 3 Solid FD-C-MES3A-01 [ブラック]のスペックをもっと見る
Meshify 3 Solid FD-C-MES3A-01 [ブラック]
  • ¥28,790
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全13店舗)
320位 -
(0件)
0件 2025/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 229x507x433mm 46.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.7kg カラー:ブラック 
お気に入り登録53Meshify 2 TG FD-C-MES2Aのスペックをもっと見る
Meshify 2 TG FD-C-MES2A
  • ¥30,000
  • イートレンド
    (全1店舗)
320位 5.00
(3件)
0件 2020/11/25  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅最大285mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス)、2(垂直) 240x474x542mm 59L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで良いですね。

昔からFractal Design 製を愛用しており、 Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。 なんでCompactを買ったんだろ... RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。 Meshify 2 TG にしました。 LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、 SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。 (Compactもガラス) さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。 動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。 さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、 こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない) もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり... 色々なものがありますね。 私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。 M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。 デザインもシンプルで飽きがこないもの。 このケースはなかなか好みでした。

53年近く愛用しています。

2021年8月に購入して、3年近く使用しています。 本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。 また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。 天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。 前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。 また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。

お気に入り登録10North XL RC TGのスペックをもっと見る
North XL RC TG 320位 -
(0件)
1件 2025/3/21  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 57.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 

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