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![Meshify 3 XL Solid FD-C-MES3X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690010.jpg) |
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501位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg カラー:ブラック
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597位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/11/10 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×8 |
244x567x523mm |
69.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:430mm 対応CPUクーラー:高さ:160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
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3たぶん塗装の楽しみもあるんだと思う
散々色々なところで言われてますが写真と色合いが違うのでショックを受けます。
箱から出して…嘘だろ!?とビックリしてそっとしまいますが、しまうのもめんどくさいです。
あと箱でかいのでショックから立ち直るまで地味に邪魔ですね。
まだ組み立ててませんが色合いが違うことに、まるでファストフードのハンバーガーが写真と違って潰れててレタスが写真ほど入ってない時くらい驚きます。
そしてファストフードと違って値段がそこそこします。
値段がそこそこするんですよね…どうしよう
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694位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/28 |
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ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
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482x177.5x540mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2 重量:13.26kg カラー:ブラック
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959位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/13 |
2017/10/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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【スペック】 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×USB 2.0、1×Audio in/out 重量:5.27kg カラー:ブラック/レッド
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827位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/22 |
2018/10/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
233x480x522mm |
58.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mmまで 対応CPUクーラー:160mmまで 対応電源ユニット:200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、スピーカー出力、マイク入力 ファンコントローラー:なし 重量:6.46kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5超絶カッコイイPCケース
とにかく見た目
めちゃくちゃカッコイイ
値は張るが所有満足度を満たしてくれる
LEDファンとグラボのネオンが映えるw
密閉式の従来のPCケースとは一線を画す
安っぽいアクリルではなくガラスなのも良い
開放式なのでハウスダストはどーしても入ってしまうが、PC最大のネックである熱問題に関して頭を悩ませる必要がなくなる
生活感のない部屋で使うならハウスダストに関しても特に問題ないだろう
何はともあれ死ぬほどカッコイイ^^
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![MODEL 2 THE ARK CURVED GLASS GF-M2-ARK-DX-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585350.jpg) |
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756位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX/SFX/SFX-L |
4 |
330x440x280mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:172mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 160mm(横置き配置) ドライブベイ:3.5インチHDD x1 + 2.5インチSSD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:2mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:外付けI/Oポート:USB type C(10Gbps) x1、USB type A(10Gbps)x3、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.41kg カラー:グレー
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377341.jpg) |
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551位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却重視で満足度の高いケース
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
簡易水冷にしているので、このケース本来のエアフローは活かせているとは言えませんが、それでも強力なエアフローだと思います。
【拡張性】
ストレージを沢山積みたい方には不足だと思いますが、今はマザーボードにM.2のSSDを積むが主流なのでほとんどの用途では十分だと思います。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンスはしやすいです。
最近では珍しく電源ユニットが上側に付きますが、トップカバーを外すと電源のモジュラーケーブルの抜き挿しがとても楽です。
【作りのよさ】
デザイン重視で剛性は低いと思います。
組み立て精度は十分高く、特に問題はありません。
空冷CPUクーラーで最も性能を発揮できる作りですが、簡易水冷、本格水冷にも十分対応できます。
【静音性】
静音性は初めから期待すべきではないと思いますが、合計9機のファンを付けていても、全て140mmと180mmにしているので、ゆっくり回す分にはそれほど気になることはありません。
【総評】
420mmラジエーターをファンでサンドイッチにしてもフロントに余裕で付けられました。
2機の180mmファンをボトムに持って行くのはちょっと悔しかったのですが、そのおかげかグラボが冷えやすくなっています。
全体としてはCPUもGPUも良く冷えてくれてとても満足しています。
5最高のエアフローケース
【デザイン】
フロントグリルが特徴的なデザインで私は好みです。
【拡張性】
フルタワーに属するケースですので困ることはないです。
【メンテナンス性】
基本的にスペースに余裕があるのでやりやすいです。
【作りのよさ】
価格帯なりの作りだと思います。悪くないです。
【静音性・冷却性】
静音性はありません。冷却性はバツグンです。
【総評】
私の最もオススメしたいケースです。
最高クラスのエアフローがウリです。空冷向けではありますが、水冷でもなんら問題はありません。
冷やしたければコレです。他社ミドルケースから変更した際にCPU(12900K)で8℃の差が出ました。
大きすぎるなぁって方にはCompactモデルでも良いと思います。
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871位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/28 |
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ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
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482x132x530mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2 重量:10kg カラー:ブラック/グレー
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568位 |
-位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
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556位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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522位 |
-位 |
4.05 (5件) |
6件 |
2016/12/ 8 |
2016/12/ 9 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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180x378x395mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、マイク x1、ヘッドホン x1 重量:3.65kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5良品質マイクロタワー 価格は抑えめ
デザイン】
120mmFanがフロントは2つリアは1つ搭載できる。リアFANは同メーカー製1200rpm固定タイプの静音FANが標準搭載されています。そしてフロント部にはスペース的に余裕があるため水冷用のラジエーターは240mmクラスを取り付け可能。本気で静音PC、O.C-PC
構成も可能なレイアウトとなっている。また、電源SWやパイロットLED/ステレオミニジャック/マイクジャック/USB3.0x2コネクタなどのフロントパネルが上部フロント(天板)に搭載されているので、フロントパネル部はPCとして稼働した後でも取り外しが容易にできる。
フロント部サイド部を見る限り、密閉性のある静音PCを組むためのケースデザイン。内部のストレージ搭載部は簡素となっており、フロント上部だけとなっている。
フロントデザインはシンプルでクールな印象をうける。
デザインとして、本当に欲しかったのはサイド部がアクリルパネル付きとなる、MCW-L3S2-KW5N で、探してみたが国内ネット通販などでは見つけられなかった。残念。
拡張性】
ストレージベイ部が5インチx1、3.5インチx1、2.5インチx1 と潔いほど割り切られたベイ数で、感覚としてストレージ部の拡張性だけはスリムケースのソレという感じ。
ただ、構成がひと工夫されており、5インチ部にもトレードオフで3.5インチストレージ1つか、2.5インチストレージを並べて2つ取り付け出来るようになっている。3.5インチ部にも取り付けようのネジ穴が空いておりココにも3.5インチものとトレードオフとなるが2.5インチも装着できる。2.5インチであれば最大4つねじ止め装着できる。
※ただ、昨今のプラスチック筐体タイプの2.5インチSSDは非常に軽くさほど発熱もしないので、両面テープで空きスペースに引っ付けちゃっても平気だったりする。発熱量が多いのであれば、熱伝導シールを使ってケース筐体へ貼り付ければ、放熱性もケース本体の放熱によってあがり一石二鳥だったり。。。
フロントFANについては、搭載ヶ所の幅に余裕あったので、140mm(取り付けネジ位置は120mmのもの)を一つ付けた。(画像)FANは大型化するほど同じ風量でも回転数を低くでき、静音化しやすい。
また、フロントFAN取り付け用のネジ穴部が縦長に切ってあって、設置上下の自由度が少し確保(10mm程度)してあるため、自分の好みでポジションを決定できるのも良い。※たぶんFANより少し大きいラジエーターに対応させるための工夫だろうと思います。
メンテナンス性】
フロントFan部の吸気口部に取り付けられる、マグネット装着式防塵フィルタは SilverStone製ケースで経験があるが利便性が良い。(画像)
内部はストレージ用ベイが端上部に3段程度あるだけなので、コンパクトなケースの割に広々感は高いので、そこそこのメンテナンス性はある。ただし、水冷ラジエータを搭載したらその構成上内部に装着される為、詰め込み感はかなり高くなりメンテ性は急激に下がりそうです。
配線が皆無なのでフロントパネルが簡単取り外せ、ホコリがたまりやすい部分の清掃が容易に行えるのは、メンテ性を考えると大きなメリットになっています。特にこのケースのエアーフローから考えると一番ホコリが溜まるのはフロント部で、そこは通常時パネルでキレイに隠れています。
作りのよさ】
良。さすが長い実績を持つCoolerMaster製。質感は価格以上。サイドパネルも薄い部類ではあるが、ちゃんと剛性があってペラペラ感はない。
静音性】
価格的に仕方ないが簡素な部類のケースであるためコレに入れれば静音PCだ。とはならないが、昨今の発熱量少なくなったPCパーツで構成すれば十分に「静かなPC」とする事は出来る。
総評】
今回コレに組み込んだ構成が、Ryzen 5 / MSIママ / MSI R7 360 でCPU/GPUともにO.Cしてあるため、放熱量に応じた排熱処理としたかった事もあって、MSIママもほんのり赤く光るし、AMDのイメージカラーも赤で赤LEDリングのPMW対応800-1800rpmケースFANへと換装しました。(画像)
マイクロタワーケースとしては、他製品比でストレージ部が簡素な分だけ奥行が少し短めとなっています。が、VGAカード部はしっかりスペースを確保されており、メーカー仕様で 345mm まのでグラフィックカードに対応していて、ほとんどのハイエンドグラボが装着可能です。
奥行が短く上部のフロント側にはストレージ用ベイ部があるので、ATX電源については165mm以下という制限あり。
内部をはじめリア部の加工なども抜け目なくしっかり加工されており、質感上々の製品となっています。ケースメーカーとして長い実績を誇るクーラーマスター製です。所有感も少なからず満たしてくれます。
ストレージ構成で問題なければ、十分選択肢となりうる製品だと思います。
4メンテナンス性の良さ故の…
ショップBTOからのパーツ付け替えで半自作経験はありますが、最初からは無かったので一応初めての自作…。
さて、今までミドルタワーケース(かなりでかく重い昔の)だったのを、軽量化とメンテナンス性重視でこちらのケースで組みました。
電源が上部で配線が大変なのは、まぁよく言われてる通りなのでそこらへんは割愛します。
ATXはプラグイン式を強く推奨します。SATA電源ケーブルと変換&分岐ケーブルを使うことで大分減らせると思います。
ところどころ穴は空いてるので、そこに結束バンドで固定するもよし、ケーブルクランプで脱着するもよし、マジックバンドでケーブルをまとめるもよし…
ちょっと準備をしておくと楽だと思います。
ケースのレビューという事で問題点(?)も記します。
フロントのドライブベイが無いため、何となくアイネックスの究極静音ファンをフロントに2つつけていました。
ところがあんまり風が起きないんですね。静音だし仕方ないか?と思っていたのですが、ふと思いつきフロントケースカバーとマグネットフィルターを外してみると…
「ブォーン…」
何という事でしょうこの2つが大きくエアーのレギュレーターになってしまっていたようです。
どうしたものか、試しにフィルター手の前にかざし、扇風機の風を受けてみました。
…風がほとんど来ない。
フィルターを外してフロントケースカバーだけつけてみても…エアが13cmくらいしか届かない…。
フロントケースカバーのサイドのエアインテークが狭すぎるらしいです。
ふむむ。今度フロントケースカバーの前面を蜂の巣状に穴開けしてみようと思います。
フィルターは…代替策あるかなぁ。
まぁ正直自分の使い方では各部品50度も超えないのでかなりどうでもいいなの事ですが、効率厨の自分には仕事の稼働率が減ってる部分が気になって気になって…。
ちなみに製品としては満足してます。デザインは普通なので今更いうことは無いですが軽くていいですね。
ところで内部下面に意味深なタップが切ってあったり、切り欠きがあったりするのですが、これは一体…?
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588位 |
-位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x458x365mm |
33.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mmまで 対応CPUクーラー:170mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HD オーディオ(ヘッドホン×1、マイク×1) ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量かつATXマザー入ります!
ATXケースは重くてデカイのがたくさんありますけどこれは違いました。軽くて小型で値段も相応でした。残念なところは電源が入れにくいのとグラボが25センチ前後の物しか入りません。ATXが欲しい方にはオススメです。
4見た目さえよければ
【デザイン】
奥行きが短くて目を引くフロントパネルが特徴です
端にARGBストリップが入っているだけですが、フロントの白いマグネットフィルタにうまく反射するので
ほぼイメージ図通りに光ります
【拡張性】
最低限です
ドライブケージは配線入れとして使う方がいいです
(電源やドライブケージがよく見えるので配線を隠したくなります)
冷却を考えると大型グラボは無理があります
【メンテナンス性】
工具無しで3面開放可能ですが今時普通なので…
フロントパネルのLED配線がパネルにくっついているので脱着時注意が必要です
組む時に配線に余裕を持たせておきましょう
底面電源吸気口のフィルタは脱着が面倒なタイプなので貼る換気扇フィルタにしました
【作りのよさ】
値段なりと言えばそれまでですがうすうす鉄板によわよわ塗装怪しいネジ穴
悪いと言っていいと思います
付属ファンは流用や回転数の調整が効かない上うるさいので、動いて光ればいいのであれば…
説明書は説明になっていないので、フロントパネル違いであろう他社の似たようなケースのものを参考にしました
(高さ458で安価なものはたぶん中身がいっしょです)
CPUクーラーは最大170mmなんて書いてありますが絶対入りません
マザボ取り付け面からの寸法ですねこれ
配線通す穴が多いように見えますがATXで組む場合大半が埋まります
【静音性】
穴だらけでうすうすなのでファンの音がよく聞こえます
【総評】
おすすめはしませんが好きなケースです
120mmファンが8つ取り付けできますのでやろうと思えば派手派手にもできます
フロントパネルLEDがマザボ連動できれば最高なんですが、光るフロントファンつければ似たような光り方にはできそうです
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636位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/13 |
2017/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
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475x677x678mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0×8、マイク×2、ヘッドフォン×2 重量:28.9kg カラー:ブラック
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568位 |
-位 |
- (0件) |
22件 |
2021/9/ 6 |
2021/7/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
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8 |
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【スペック】対応グラフィックボード:Max 423mm 対応電源ユニット:Max 280mm ドライブベイ:3 X 3.5インチ HDD or 3 X 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:dual-side folding tempered glass panels 前面インターフェイス:2 X USB 3.0、1 X USB 3.1 TYPE-C、1 X HD AUDIO ファンコントローラー:なし
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501位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(up to 310mmx304.8mm) Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
257x537x585mm |
80.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mm 対応CPUクーラー:高さ185mm 対応電源ユニット:最大220mm(3.5インチベイ非搭載時) ドライブベイ:2x 2.5インチ、2x 2.5インチ/3.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass(Left Side)/Metal(Right Side) 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xHD Audio、1xMic ファンコントローラー:なし 重量:15.95kg カラー:ブラック系
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772位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant セカンダリPSUスロット:SFX |
8 |
440x220x605mm |
54.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:512mm(ファン・ラジエターなし、ブラケット撤去時)、365mm(デュアルラジエター装着時、合計厚さ53mm) 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 181mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 192mm 対応電源ユニット:160mm〜190mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (2.5インチ x 3と互換) + 3.5インチ x 2 (SFX PSUと互換)、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:11.45kg カラー:ブラック系
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522位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2015/9/ 9 |
2015/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB |
別売 |
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230x602x590mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0x4(またはUSB2.0)、Audio in/outx1 重量:19kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能性より装飾性重視
【デザイン】
ガラスの側板が特徴的です。周囲の景色が映り込んで、高級感が
あります。また、机の下に入るギリギリの大きさです。
内部にイルミネーションを仕込むと、結構きれいになります。
電源OFF時は黒い箱、電源ONで中身が透けて見える感じです。
【拡張性】
3.5インチ HDDに関しては最大6台収容できるので余裕です。
2.5インチ HDDに関しては最大8台収容できるのでこれも余裕です。
デザイン重視のためか、5インチオープンベイはありません。
いろいろ意見はあると思いますが、このクラスのケースでしたら
うまく 5インチオープンベイを一つだけでも用意して欲しかったです。
ただ、ファンコンなどの奥行きが無いものに限っては 5インチ
オープンベイが隠されています。とはいえ、あまり使い道はなさそう。
カードスロット数は10個あります。グラフィックカードを3枚搭載できる
ように、との触れ込みですが、カードスロットに装着できるアクセサリー
がけっこういろいろありますので、それらを組み込むのに便利です。
簡易水冷でも 360mmサイズのラジエーターのものも出てきました。
わたしの場合はそれを利用しました。その組み込みは前面になり、
まことにあっけなくかんたんに付いてしまいました。
ただ、ラジエーターとファン取り付けねじの高さが高いものは、
ケースと干渉するかも知れません。
下部の電源ユニットを収納する部分は割とスペースがあります。
LEDリボンテープでライトアップするときなど、電源部分をこの部分に
収納して隠せたりするので便利です。
ちなみに、フロントパネルにリセットスイッチはありません。
それと、一部のロットだけなのかも知れませんが、上面に置いて
外付けドライブとかちょっとした物を置けるトレイも同梱されていました。
【メンテナンス性】
マザーボード周りについては、ガラスサイドドアを開ければその
まま広いスペースに手が入ります。
全体的に大きなケースなので、手を入れやすいと思います。
ただ、フィルターが付いているものの、パンチングメタルのような
目が粗いものなので、小さなホコリはそのまま中に入ってしまいます。
加えてガラスの面の清潔さが特徴のケースですので、定期的な
清掃は必須となりそうです。その点、手間はかかるかも。
対策としては、市販のエアコン用の細かい紙フィルターを貼ります。
すると、かなりホコリは入ってこなくなり、手入れも楽になります。
【作りのよさ】
全体的にツールレスで組み上げてあるケースです。
前面にある Antecの巨大ロゴは、実は金属製のステッカーなので
煩わしいようでしたらはがすこともできます。とはいえ、実物を見ると
けっこう控えめに見えるので、これはこれで良いかも知れません。
ただし、このロゴはステッカーなので持ち運びの時などにうっかり
ここに指を掛けるとはがれてしまうことがあります。
あと、先にお使いの方掲示板の指摘にあるとおり、プラスチックで
カバーしてあるネジは手で締めるのが原則です。
フィルターの目が粗すぎることを除けば、さすがに価格だけあって
全体的な作りは良いです。
【静音性】
わたしは 3.5インチ HDDを使わない方針なので問題にはなりません
でしたが、前面のケースに 3.5インチ HDDを搭載した場合、恐らく
簡単なゴムシートだけで防振機能を持たせているだけなので、
かなり共振や振動音が出るかも知れません。
マザーボード側については HDDを入れる場所の後ろに位置します。
吸入口が少し引っ込むので机の下に入れるとファンの音が少し遠くなり、
静音に一役買っているようです。ただし、吸入スロット→フィルター
→ファン→(ラジエーター)となっているので、ファンの騒音を遮るものは
特にないので、それなりにファンの音は漏れてきます。
また、天板ファンも特に防音措置はなされていないので、ここからも
ファンの音は漏れてきます。
サイドのガラスパネルの防音効果は割とあるようで、マザーボード
からの騒音はそれなりに抑えることができます。
とはいえ、全体的に大きなケースですのでエアフローさえしっかり
確保すればちゃんと冷えますので、ファンの回転数を落とすことが
できますから、結果的に静音化は容易です。
実際、机の下に入れてほぼ無音で運用しています。
【総評】
ケースとしては高価格、大型の部類に入ると思います。
たまたま安く売られていたので、ポイント値引き含めてだいたい
2万円台後半の価格で購入できました。
この価格から見ればとても満足です。
通常の価格では、やはりこのデザイン、つまり外観が気に入るか
どうかが決め手になると思います。外観は写真で見るよりも高級感が
あり、作りも悪くありません。
また、基本的に繊細な作りの部分も割とありますので、部品を
しょっちゅう取っ替え引っ替えする使い方には向かないように
思います。
実物をご覧になって、惚れ込むことができれば良い選択になると
思われます。
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1124位 |
-位 |
4.68 (3件) |
2件 |
2019/11/ 1 |
2019/11/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
210x454x416mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高180mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2(電源カバー上、ドライブトレイ)、内部3.5/2.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ上部)、内部3.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ下部) サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5裏配線も構成次第ではむしろしやすい
さすがThermaltakeといった感じで基本を抑えたコスパの高い作りです。
この価格でこの作り、強化ガラスサイドパネル採用と文句ありません。
他の方のレビューで、「裏配線は厳しい」との指摘がありましたが
私の場合は特に問題無し、というかむしろやりやすかったです。
前のほうに十分なスペースがあるので、基本そこを這わせればOKです。
(そこにケーブルを固定するためのマジックテープの帯も付いてます)
組む構成によってはそこに這わせられない場合もあるとは思いますが。。
5裏配線は厳しい。それでもコスパは優秀。
【デザイン】
シンプル・イズ・ベストなケース。青一色LEDはほんの遊び心。物足りないので同じTtで派手なライティングを求めればH200 TG RGBかな。
【拡張性】
M.2 SSDを使うためドライブベイは気にしない。ただ光学ドライブをつかうには外付けが必須なのでドライバのインストール時などは要注意!USB3.0が2ポートあるので追加は容易。
【メンテナンス性】
!裏配線用のスペースがとにかく狭いため、裏配線には不向きです!
ガラスパネルは手で開け締め出来るネジなので手入れがしやすい。フィルタも上面底面それぞれ取り外し可能。
【作りのよさ】
上面のフィルタ端部分が粗いので衣服などに引っ掛けるおそれあり。ケース本体は悪くない。
【静音性】
通気のために上面・底面・背面と前側面に通気口があるので、パーツ次第という印象。ケースファンは回転数の制御に対応しているようです。
【総評】
より安価なVersa H26の評価がボロボロだったため少し予算上乗せでH100 TG。
多くを求めなければコスパ満点。
ほか、販売サイトにも書きましたが注意点をいくつか……
●Led powerケーブルの説明がありません。ケース前面下部のLEDのためのもので、必須ではないですが説明が欲しかった。ペリフェラル電源ケーブルに繋げば問題なく光ります。
●ケーブル類はコネクタに小さくある△が+側。ケーブルの色がすべて黒なので見分けにくいです(統一感が出てオシャレではある)。
●ドライブベイ用以外のネジはまとめて包装されています。ガイドと見比べて目的のネジを見分ける必要があります。なお付属ガイドはいわゆる多言語版で、いくつかのページは日本語及び諸外国語の併記です。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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233x462x507mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 重量:8.01kg カラー:ブラック
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734位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant/2U Redundant セカンダリPSUスロット:PS2(ATX) |
8 |
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【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:156mm 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 132mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 150mm ドライブベイ:外部3.5インチホットスワップ対応x 12、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:17.9kg カラー:ブラック系
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651位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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801位 |
-位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2016/5/ 9 |
2016/5/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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220x474x518mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですよ!
色は、ブラック/シルバーを買いました。
【デザイン】
私はPC本体を右手側に置くのですが、そう置くと、電源スイッチやHDDランプ、フロントファンの光などが、見えにくい位置に来るので、これが残念。
フロントファンは3段階の風量調節ができ、回転数を上げるほどファンの光度も上がります。
天板の外装が平面でないため、PCの上に物を置きにくいです。私はPCの上にガンプラを飾るのですが、ちょっと飾りにくくなりました。
【拡張性】
5インチベイが無いのが、好みの分かれるところでしょうね。
私は外付けBDドライブをたまたま持ってたので、問題ありませんでした。
【メンテナンス性】
裏面配線しやすいよう、穴が結構な数開いてます。
【作りのよさ】
ネジ穴のズレはありませんでした。
サイドパネルの付け外しは、両手を使いますが普通に取り付けやすかったです。
【静音性】
前面と上面がメッシュになっててPC内部の音が漏れやすい構造ですが、付属ファンが静かで、うるさく感じることはありませんでした。
【総評】
デザインが好き嫌い分かれると思いますが、私は人と同じが嫌な性格なので、自己満足度は高いです(笑)
精度も良く、マザーの取り付けも、行いやすかったです。
5安価ながらお洒落で多機能なケース
【デザイン】
アシンメトリーなデザインにブラックとイエローというスズメバチのような
警告色に惹かれました。ただの直方体なケースとは一味も二味も違います。
左サイドパネルはアクリルウインドウが埋め込まれているので外側だけでなく
「中身も魅せたい」という方にもオススメです。安価なのも良いですね。
脚もしっかりしているので多少のことでは動じません。
【拡張性】
ATX対応なので問題なし。5インチベイはありませんが光学ドライブを
使う機会はほぼ無くなっていますし、外付けドライブで十分でしょう。
フロントのファンコン(4基まで対応)はつまみで風量を3段階調整できます。
最大の3でもだいぶ静かです。通常は1にしていますが十分冷えてます。
今回はTDP 95WというCore i7-2600を冷やすため、高さ130mmのCPUファンを
使用しましたが問題なく収まっています。まだ余裕がありますね。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンス性は高いと思います。ややサイドパネルの
開け閉めにコツがあり、最初は苦労しますが慣れればOKだと思います。
【作りのよさ】
パネルの厚みは十分あるので歪んだりという事はなさそうです。
パネルのネジは手回しタイプでツールフリーなのが良いですね。
あと複雑な形状ながらしっかりと作られていて好感が持てました。
裏配線にもしっかり対応しており、ケース内部に結束バンドの
固定用の凸凹が多数あり、キレイに仕上がるのも高ポイント。
【静音性】
標準でフロントにホワイトLEDファンx2、背面に非LEDファンx1が
ありますがそれらはほとんど気になりません。また、内部の
CPUファンやビデオカードのファンの音もほとんど聞こえてきません。
【総評】
安価ながらインパクトのあるデザイン、しっかりとした造りに
充実した機能性を持つ逸品です。カラーバリエーションも
いくつかあり、色が変わるだけでも全然違う印象を受けます。
ぜひご自分にあうカラーのケースをチョイスして頂きたいです。
今は若干値上がりしていますが、それでも買う価値はあると思います。
普通のシカクイケースでは満足できないという方にはオススメです。
【構成】
OS:Windows 10 Home 64bit
CPU:Core i7-2600
FAN:白虎 SCBYK-1000I
M/B:B75M-PLUS
ODD:なし
HDD:500GBx2 + 3TB
RAM:KVR16N11S8/4 x4(16GB)
GPU:Palit GeForce GTX 560 Ti(1GB)
PSU:剛力短3プラグイン SPGT3-500P
CASE:これ
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1026位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/13 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x475x461mm |
48.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大360mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高145mm 対応電源ユニット:HDDケージ非搭載時:最大220mm、HDDケージ搭載時:最大180mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×5 サイドパネル:三角形強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.47kg
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656位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2015/10/26 |
2015/10/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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250x497x515mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースに1万出すならこの1台
サイドがアクリルパネルで1万円前後という条件からこの1台を選択しましたがとても満足です。
◇デザイン
重厚なフロントパネルに大き目のサイドパネルと見た目がグッドです。
◇拡張/メンテナンス
久々の自作でしたが作りやすかったです。余裕のある大きさなので今後の拡張やメンテも楽そうです。
基本は静音重視ですがフロントやトップのパネルを外せば冷却重視にもできるので熱いマシンを組みたいニーズにも対応できると思います。
◇作りの良さ
しっかりとした申し分ない品質だと思います。長い付き合いが出来そうです。
◇静音性
とても静かだと思います。PCのそばに耳を近づけると少し音がする程度。
◇満足度
高いです。
ひとつぐらいケチをつけたいところですが購入1週間程度で未だ非が見つかりません。
本体サイズが250x497x515mmとやや大き目ですがこれが許容できるなら選択肢の一つに入れてもよいのではないでしょうか。
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959位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2018/10/22 |
2018/10/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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206x462x414mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:6.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクトで風通しが良いけど...
今回初めてPCを自作するに当たって、ATXサイズのマザーボードが入るコンパクトなケースを探しておりました
フラクタルデザインのdefine Cとこちらの製品で迷っていた時にツクモの日セールでこちらのケースが4000円で売られていた為、勢いでポチりました
ようやく開封して電源とSSDを取り付けた所で3つ気になる点が出たのでレビューさせて頂きます
まず、HDDを取り付ける為の3.5インチベイが取り外せませんでした。3.5インチベイを固定しているネジはケースの裏に4つと電源カバーの上に1つあるのですが、電源カバーの上に付いているネジが空回りして永遠に廻ってしまいます。これはまぁ作業性が少し悪くなるだけなので納得しておきました
そして2つ目。私はPC内部が光る事には賛成なのですが、フロントパネルが光るのは意味わからないと思っている人間なのでフロントの三連ファンを別売りの光らないファンと取り替えようという作戦を立てました。こちらのケースにはファンハブ(?)が付いており、そちらに全てのファンを纏めて繋いでマザーボードに取り付け出来る様になっているんですが、ファンハブに刺さっているフロントファンのコネクタを抜いて見ると6ピンのコネクタでした
私は初心者なので「6ピンの光らないファンを買えば良いや」と思って探してみたのですが、どうやら6ピン仕様のファンというのは特殊な物らしく売っておりませんでした。つまりこのケースはフロントファンとファンハブは必ずセットで使わないといけないって事なんですね。ファンを買う前に気付けたし、ひとつ勉強になったので納得しました。リアに付いてるファンは3ピンでした
3つ目。こちらのケースはSSDの取り付けがマザーボードの裏側に固定or電源カバーの上に固定という仕様になっているのですが、電源カバーの上に取り付けた場合、SSDのコネクタ部分にテンションが掛かってしまいます。ストレートタイプのSATAコネクタを繋げているのにも関わらず、です。原因としてはSATAコネクタを繋げる部分に穴が開いていないからなんだと思います
電源カバーの上部分はSSDを2つ固定出来るのですが、その2つの固定部分の真ん中にひとつ穴が開いているだけです。そこからコネクタのケーブルを伸ばして行くと首が曲がってテンションが掛かります
それとコネクタのケーブルが硬い電源(seasonicのsst450fm)を採用したのも原因のひとつだと思います
マザボ裏に取り付ければ良いじゃん、て話なんですけどね
安いケースだし...と思いたいのですが私はセールで安く買えただけで本来9000円くらいするケースなのでやはり気になってしまいました。シンプルなデザインは気に入っています
3安かったので買ってみた
5千円弱で買えたので買ってみました。
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
サイドガラスパネルでピカピカ系のケースは初めてです。
個人的に気に入っているのは、USBやヘッドフォン端子、ON/OFFスイッチなどが
本体上部手前にあるところ。
僕のPCケース設置場所に置くとちょうどすべてが差しやすく、押しやすい場所。
これは、僕の場合というケースではありますが。
そういう理由も当ケースを選んだ決め手の一つになってます。
ただ、引っ越したり模様替えしたら・・・まぁその時はその時です。
本体上部にUSBがあると、モバイルDVDドライブとかモバイルHDDとか
本体上部において作業出るので僕は好きなんですが意外と少ないです。
モバイルHDDなんか本機上部にファンを設置すれば冷やすことも可能?
サイドガラスは3mm厚の強化ガラスパネルなので重厚感があり
高級感が漂っています。また、ガラスなので透明度やガラスの光の反射など
アクリルの及ぶとこではありません・・・たぶん。
とにかく、厚手のガラスなのでやっぱり高級感はかなり違います。
ここもとっても良い点です。
ケース内の冷却ですがこれもとっても良いです。
前面に3個の120ミリピカピカファンが付いていてしかも直接空気を取り込む形なので
冷却には心配がありません。
また、背面にも一つ120ミリファンが付いています。光りませんけどね。
別個に上部にも120ミリファンが付けられる仕組みになっています。
ただ、よっぽど熱くなるようなpc構成でなければ、
つまり一般的なpc構成であれば、何も問題は無いと愚考いたします。
ただ、ファンがどうしても回っている以上、音に関してはそれなりにします。
静かとはいきません。でも、うるさいということはないです。
ファンの回転数を最低にしていればあまり気になることは僕の場合はありません。
問題はピカピカの光の部分です。
BIOSTAR B350GT3を使っているのですが、VIVID LEDというBIOSTARのマザーボード
で制御できるLEDがこのファンでは制御できていないようなのです。
本来は、マザーボードとファンのLEDが同期出来て同じような光かたになると
思うのですが、マザーボードとケースファンが別個に光っているんです。
ケース単体での光の制御はできているのですが同期ができない。
これはマザーの問題なのかケースの問題なのかわかりません。
また、ケースの対応表には当マザーボードは対象とは一応されていません。
ただ、BIOSTARのほかのマザーボードはできる旨書かれていて、
当マザーとほかのマザーとLEDの制御方法が違うのだろうか?とは思う。
5050LEDというのは一緒なんですけどね。
うーん、わかりません。もしかしたらやり方が悪いだけなのか?
ただ、壊れているというわけではないようなんですけどね。どちらも。
あと、スイッチの部分なのですがスイッチには、PとRという二つがあります。
一般的にはパワースイッチとリセットスイッチです。
問題は、Rのリセットスイッチです。このケースはリセットスイッチを
LEDの光り方の制御に利用しちゃっているんです・・・たぶん。
もちろん、光り方の制御にピンを刺さないで、マザーボードの
リセットピンに刺せばちゃんとリセットボタンとしての機能を果たすはずです。
ただそうすると、光の制御ボタンがなくなってしまう。
本来なら、光制御ボタンがケースにあってしかるべきなのですが、
最初の設計段階で光制御を考えていなかったのか、あるいは
そもそも光らすことを考えていなかったのか、あるいはケース設計の
流用をしたのか、コストをカットするためにそう設計したのか・・・。
なぞは深まるばかりですが、Rと書いてあるので本来は光制御のボタン
ではないだろうことはおおよそ察しがつきます。
ライトならLですし、LEDでもLです。Rとはしないと思う。
スペルを間違えてなければ。
まぁ、リセットボタンってあんまり使わないからいいんですけどね。
とまぁ、いいも悪いもあるケースではありますが
5000円弱で買えたので総合評価は優・良・可・不可でいくと
良と可の中間くらいかな。
見た目やガラスの豪華さや冷却効果はまずまずです。
ただ・・・スイッチや光の制御に難ありで・・・。
良いとは言い切れず、さりとて悪いものとも言い切れない。
そんな感じです。
人に勧めるかといえば・・・まぁ値段と多少?のことは笑って許せる包容さが
あれば勧めますが・・・基本的にはあまり積極的にはお勧めできないかも。
ただ、5000円弱ならコスパは僕はいいと思っています。
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756位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/15 |
2018/11/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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236x560x510mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen.1 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:14.8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい
高さが560mmとデカいので悩んでたんですがとっとと買えばよかったと思っています。
3.5インチドライブケージの構造や取付に難がある、強化ガラスに付いている磁石が強力過ぎる、下L型のSATAケーブルが特定のトレイで使えないなど細かい不満はありましたがそんなのものどうでも良いくらいに美しいかったです。因みにガラスが割れた時の保険としてツクモさんの延長保証をつけて買いました。
詳細なレビューはブログに記載しています。
▼A2-BLOG
https://edit-anything.com/blog/tag/thermaltake-a500
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