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大きい順小さい順 |
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320位 |
302位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/4/18 |
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MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm(※前面ファンを増設しない場合)/ 幅160mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm(3.5インチHDDラック装着しない場合最長250mmまで) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.24kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホワイト筐体ですが夜はピンクに染まる
【デザイン】コンパクト【拡張性】上面にファン取付可【メンテナンス性】フロントパネルが外しにくく弱い【作りのよさ】鉄板極薄で脆い【静音性】エアフロー重視
【所感】狙いどおりのエアフロー、夜はピンクに染まりゲームPC感満点
ATXケースゲームPCの中身(マザボMicroATX)を本品にお引越しさせました。
ホワイト筐体ですが前プラパネルの違和感ないことに驚きました、赤LDEファン付けると夜はピンクに染まります。ガラスパネルは薄いスモーク・周囲は鉄板で保護され高級感あります。
しかし鉄板、プラパネルとも極薄で塗装も弱くネジ穴も脆い、メンテして永く使うケースでは無いきがします。
上・前面メッシュ&ダストフィルター付きでエアフローが売りのケース、引っ越し前のATXケースから幅+21高さ−59奥行ー46mmで、幅が広がった割に裏配線スペース少なく、スリーブ被覆の電源コード取回しに苦労しました。きしめん型コードでコンパクトな電源をおススメいたします。
机の上に置きたくなる大きさですがインターフェイス上面で使い勝手が悪いので、キャスター台に載せ机の下に潜りこませてます(音が気にならない)。奥行きが短く取り回し良いのですが、水冷+ハイエンドグラボはきつい仕様ですね。
本品はARGBファン付かないVerですので、FM120x2をフロントに追加しケース内が正圧になる様ファンコントロールしてます。コスパで選びましたので見た目とエアフローに大満足です(コルセアFAN2個追加しツクモ特価5.6千円でした)。
4小型でツートンカラーなケースは黒パーツでも合いそうです
小型で白い本体、ガラス側面と希望に合う事でえらびました。
【デザイン】
microATX用としても小さく、ツートンカラーなので黒いパーツにも合わせやすいです
【拡張性】
2.5インチ、3.5インチ用と内臓出来る箇所が2か所づつあり、不満はありません
【メンテナンス性】
裏配線も出来る広さもあり、楽と思います
【作りのよさ】
拡張スロットの目隠しが切り抜きであったり、上面のファンも取り付けできる様ですが専用のネジ用の穴は無かったりと、これわ値段成りでしょうか。
また正面パネルの脱着も硬いです。
【静音性】
吸気、排気、CPUクーラーと120mmファンを3つ使っていますが、外へ大きく音が聞こえる事はないです。
【総評】
ANTECのCX200Mを使っていますが、他に側面ガラスの小型のケースを使ってみたいと思い選びました。
拡張性など同じですが作りや使い勝手は若干負けている印象もあります。
しかし側面ガラスの黒い縁やガラスも少し黒い色の透かしなので、黒いパーツも合わせ易そうです。
値段が上ってCX200Mより高いのが残念ですね、また値が戻ればコスパも感じられると思います。
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![AX85 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692196.jpg) |
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293位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 7 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
205x485x393mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mmまで(フロントファン搭載時340mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mmまで、HDDケージ取り外し時:370mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg カラー:ブラック
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188位 |
302位 |
4.74 (4件) |
10件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
7 |
221x473x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×2(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いケースです
【デザイン】
無骨な感じは私の好みで気に入っています。
黒い光学ドライブを載せましたが、色に違和感がなくいい感じです。
【拡張性】
3.5インチHDDを2台積み込めるのと、
光学ドライブを内蔵できる点が気に入っています。
最近は5.25インチベイがないのが当たり前なので……。
【メンテナンス性】
3.5インチHDDは両側にパーツを付けてマウンタに差し込むタイプなのですが、
ネジを使わなくていいので手軽です。
ただ、そのマウンタを使うとケース後方の電源ユニットのケーブルが結構ギチギチになります。
そこだけあとからいじりづらいので注意です。
【作りのよさ】
安いケースなのでペコペコかと心配しましたが、
他の方のレビューを信じて買ってみたら、
結構頑丈でした。
ただ、プラスチック部分は丈夫な感じはしません。
そこだけ取扱注意で。
【静音性】
前面に140mmファンを2基搭載したところ、地味にファン音が気になります。
神経質な方は気をつけたほうがいいかもしれません。
なお、価格.com記載の搭載可能ファンは前面120mm ×2となっていますが、
公式製品ページの紹介にもあるとおり、140mm×2が使えます。
ネジ穴が120mmの位置にある製品
KAZE-FLEX 140mm PWM KF1425FD18-P
だったので、ネジ穴が本当にギリギリでしたが……。
140mmの位置にある製品なら楽につけられるかと。
側面や後部は記載通り120mmファンです。
【総評】
コスパが非常に良くて大変満足しています。
ビープ音を鳴らすスピーカーが付属品でついていたのも地味に嬉しかったです。
(久しぶりにPCからビープ音を聞きました)
5シンプルでお手頃価格のミドルタワーPCケース
必要十分なPCケースでしたのでオススメです
私の購買要件は以下のものになります
・ATX対応
・上面に排気孔やフロントパネルが無い事
・5インチベイがある事
・サイドパネルが透明でない事(窓から左面に日が当たる為)
・虎徹のような縦長CPUクーラーが取り付けられる事(GRATIFY3を採用)
・大きめのグラフィックカードも付けられると尚良し
・予算は大体1万円くらい
・色は黒
全部満たしてるのを見つけられたのは幸運でした。
注意点としては
・電源ユニットを下部に設置するタイプなので後から触りにくく、
CPUの8ピンケーブルの長さには特に注意が必要です
・ATXのマザーだと下段のネジ穴が無いようなので、
マザボ下部に固いケーブルを刺す時は破損に要注意です
・ATXの取り外しには多分背面ファンを取り外す必要があります
・3.5インチベイは右側パネルからのアクセスです
・静音設計ではないものの大きめのケースなので、
熱管理を意識すれば、それなりに静かに使えると思います
・VS7 Windowという”ゲーミング”バージョンも存在します
左パネルがアクリル窓になっているので購入時には要確認です
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![SHA-VS9 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580737.jpg) |
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443位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
205x485x423mm |
42L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで 対応CPUクーラー:高さ158mmまで 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×4 or 2.5インチベイ×6 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x1、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック
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576位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2023/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅277mmまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
230x491x386mm |
43.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm (RTX3090は325mmまで) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:2 (2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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145位 |
302位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
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115位 |
302位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナイロンメッシュ系フィルター搭載の質実剛健ケース
前面と底面のフィルターが、穴あき金属板フィルターではなく、程よい目の細かさのナイロンメッシュ系フィルターなので、ホコリの防塵性が高い上に通気性が良い。お手入れも、掃除機で吸ったり、水洗いして乾かしたりするだけなので簡単。
他にナイロンメッシュ系のフィルターが備え付けられてるケースは中々無いので、これだけで買う価値があると思う。
上面のフィルターは一般的な穴あき金属板フィルターなので防塵性や通気性は良くない。自分は上面のフィルターを、ファンを付けている部分だけ一部切り抜いて、通気穴を開けて使っている。
頑丈なグラボステーが付いているのも良いポイント。位置調整は少しやりづらいが、ちゃんと調整すればしっかりグラボを支えてくれる。
ケース前面には備え付けのPWM制御ケースファンが付いている。
このファンの性能は、自分の環境の実測では、最高回転数は1360rpm(PWM100%), 安定して回る最低回転数は460rpm(PWM26%)。
動作音は特別静かという訳ではないがうるさくはない。普通に使うなら気にならない程度。
その他のスペックは、ファン本体を見ても、インターネットを探しても、どこにも書いておらず不明。
風量は十分であり、良くも悪くも普通のファンと言ったところ。特にこだわりがなければそのまま使える。
自分はarctic信者なので、前面のファンをp14pro pst 3基に交換して、上面後方とリアに排気でp12pro pst 2基を付けて、電源シュラウドに吸気でp12pro reverseを1基付けて使っている。
配線はかなりしやすい。背面の配線スペースは十分な広さがあり、マジックテープの結束バンドも付属しており、配線は比較的簡単だった。
総じてかなり質の高いケース。おすすめ。
5裏配線が容易なよく冷えるPCケース
この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。
【デザイン】
左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。
【拡張性】
ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。
私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。
5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。
裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・)
【作りのよさ】
丁寧に作られてると感じました。
ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。
ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。
【静音性】
前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。
【総評】
初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。
CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。
グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。
それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。
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530位 |
302位 |
- (0件) |
8件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
5段 |
282.5x390x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで 対応CPUクーラー:VGA垂直設置時(2スロット使用時):高さ90mmまで 対応電源ユニット:長さ:約220mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg
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230位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x423mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:左:4mm厚強化ガラス/右:メッシュ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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353位 |
302位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2013/5/ 2 |
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MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4+1 |
440x105x350mm |
16.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:4つのロープロファイルおよび1つのユーティリティ、幅の制限:2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチ x 2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いケースだと思います
ML-03Bのフロントパネルのモデルチェンジ版だということを考えると値段が高い気がして暫く静観していましたが、
値段が下がる気配もないので終焉する前に購入となりました。
ケースに入れるシステムはINWINブランドで発売になったているIB-BL634/Jに入れて運用していましたが、以下の不満があって乗り換えることにしました。
・電源容量300Wだが負荷がちょっと上がるとファンノイズが大きくなる
・しょぼい外観
・奥行が長くラックからはみ出る
システムの概要ですが、
MB:Asrock Z68M/USB3
CPU: i5 2500K
Cooler:Zalman CNPS2X
Mem: 4x2=8GB
GFX: RADEON HD6570
SSD:Plextor M5Pro 128GB
HDD:Seagate SATAIII 3TB
BD:Pioneer BDR-206BK
PT3x2
OS:Windows7 HOME x64
2500KはOCなしで使ってますが、それでもi5程度を持っていれば多少のエンコ位はしちゃいます。
そこで本ケースにSilverstone SST-SF50F-ESが3,980円であったのをゲットして組み込んでみました。
本ケースではパンチ穴が多数あり、CPUやら電源のファンノイズがもろに出るかと思いきや、
意外に静かで快適です。エンコしても煩くなりません。USB3もフロントで使えます。
見た目の精悍さはML-03Bとは大違いで多少値が張っても仕方ないと納得してます。
使うことはないけどフロントスイッチのロック機能(お子ちゃま対策?)は面白いでしょう。
値段が下がればリビングPCケースの良い候補になるのではないでしょうか。
4高級感は◎。ただし拡張は辛い・・・
【デザイン】
フロントがヘアライン加工が施されたメタルなので高級感があります。
ガワも比較的しっかりしています。
ただ、CPU上部のファンフィルタを天板の内側に着けてしまうと、ケース内部の強度確保用バーと干渉してしまいます。そのため、ケースの外側につける事になるかと思います。
内側につけて、無理やりネジを締めてしまう事も一応可能でしたが・・・
【拡張性】
このサイズのケースでこれだけ拡張性があるケースは他に無いのでは?
ただ、フル拡張は難しそうです。
【メンテナンス性】
上の拡張性とトレードオフなのですが、ケースが狭い分メンテナンス性は最悪に近いです。
私の環境ではSSD, HDD x 2, BDドライブ, PCIEのチューナー1枚
で限界近くまで拡張しましたが、ドライブ回りが相当カオスです。
普通のSATAケーブルでは取り回しが非常に難しいので、ラウンドケーブルを使った方がよいです。
あえて長めのSATAケーブルにして、空きスペースにまとめてしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
中身のスチールにガワの黒塗装がはみ出しているところが少し気になりますが実用上問題はありません。
ネジ位置の精度や剛性も良いです。
【静音性】
私の環境ではi3 4130Tを使い、低消費電力PCにしたのでうるさくはないです。
が、ケースの横はほぼメッシュなので煩いファンを使うとそのまま聞こえてくると思います。
【総評】
そこそこ拡張したリビングPCを作るという目的には最も合致した良いケースだと思います。
ただ、特に電源との組み合わせには注意が必要です。
SSDおよびHDDはケースにネジ止めという形になるため、SATAの電源コネクタの向きによっては
電源コネクタのケーブルとケース底面が干渉します。
そのため、先にケーブルを刺してからシャドウベイのSSDとHDDをネジ止めすることをオススメします。
また、黒い台座の上にHDDを設置する場合、5インチベイの右側ネジが非常に止め辛いので
先に5inchドライブを付けるか、フレキシブルドライバを用意した方が良いです。
最後に、電源について。
私は剛力短2を使用しましたが、BDドライブとの間が僅かしかありません。
奥行125cm以上の電源を使うのであればBDドライブは諦めるしかないです。
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228位 |
302位 |
4.48 (10件) |
0件 |
2022/7/27 |
2022/7/29 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 Slots |
230x471x435mm |
47.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限175mm 対応電源ユニット:maximum length:170mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルさの中に流行りのガラスパネル
ケース内の取り回しの良さで選びました。天板がメッシュ、フロントバネルサイドもスリット、左面がガラス、右面が薄いパネルなので静音性を上げるにはファンを選んだほうがいいかもしれません。
付属ファンは背面の120mm一発のみですので、フロント、上面等に追加するなら別途ファンの購入が必要です。
実際の配線取回しはしやすいと思います。配線ルートには各所にケーブルタイ等で止められる穴があります。
5値段や拡張性等を考慮してバランスのいい製品
antec p280からの交換です。
個人的に求めていた条件としては、
前面にパネルがあり静音性が高いもの
360mmの簡易水冷がケース上面に取り付け可能なもの
PCIスロットにさらにカバーが付いていないもの
値段も良い感じだったのでこの製品を選んだ感じです。
5カ月ぐらい利用していますがいい感じです。
自分は静音性重視なのでトップとフロントに140mmのファンを低負担時は500rpmで稼働。
上面に360mmの簡易水冷を設置しこちらも低負担時はサイレントで稼働。
上面とフロントにマグネットのフィルターがあり手入れも楽です。
前面パネルの取り外しは下から手前に引っ張ると取れる感じです。
説明が難しいのですが・・・
HDDは最近のケースはどれも同じなのですが静音対策が無いのでトレーを使わず100均の耐震マットを貼ってその上に1つの大容量HDDを直置きしています。
側面のガラスパネルは自分的には必要ではなくむしろ中が見えない方が良かったのですが初めて側面の中身が見えるやつを使ってみると意外と気に入ってしまったw
とはいえ設置の問題上、中が見える側面側はどのみち見えないというw
静音性が高かったantec p280を10年以上使ってましたがやっとこさ替えれるケースに出会えたかなと。
ただしやはり当然というか静音性が高いのはp280ですね。
それでも現在の拡張性を考えるとCH510の方がバランスが取れている感じがしますので長い付き合いになりそうです。
利用環境
CPU:Ryzen 9 7950X3D
CPUクーラー:Corsair iCUE H150i RGB PRO XT
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:ASRock B650 PG Lightning
電源:Corsair HX1000i 2022 CP-9020214-JP
SSD:CFD CSSD-M2M2TPG4NZL 2TB (システムドライブ)
SSD:Crucial P3plus 4TB
HDD:TOSHIBA MN08ACA16T 16TB
グラフィックボード:ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB]
ケース:DEEPCOOL CH510 R-CH510-BKNNE1-G-1
OS:windows 10 home 64bit
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440位 |
302位 |
- (0件) |
1件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
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![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
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325位 |
302位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
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5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
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276位 |
302位 |
- (0件) |
2件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.81kg
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491位 |
302位 |
- (0件) |
8件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
227x464x446mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.36kg
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618位 |
302位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンで減点
【デザイン】
良いものです。
CPUクーラーが回るのを前から見れるのがなかなかに面白い。
【拡張性】
今まで使っていた密閉型のDefine R5と比べるとベイの数が少ないですが、このデザインである以上仕方のないことです。
【メンテナンス性】
非常に良い。
前面部のガラスを外すと予想以上に作業がしやすい。
同時に掃除もしやすいのが良いところ。
【作りのよさ】
今まで使っていたDefine R5との比較ですが、特に悪いと思うところもないです。
【静音性】
さすがにDefine R5よりうるさいです。
詳しいところは総評で。
【総評】
作業も掃除もしやすい良いケースです。
ただし付属のファンがすごくうるさい。
以前使ったことがある14cmのファンは静かだったのでそれに期待してファン付きのこの商品を買いました。
実際に使ってみるとブゥンとファンの音が気になる。
B650 PG Lightningのファンコントロールでは最低1000rpmからしか動かないので常にファンの音が聞こえる。ケースの中なら大丈夫かなと電源上のスペースに移動しましたがそれでもうるさいうえに、カリカリとファンがケースにこすれる音が。
結局のところ付属のファンはすべて取り外し別のファンにしました。
電源上はThermalright TL-C12RB-Sのリバースファンにしてファンがこすれないように。
ケースの吸気はサイズのWONDER SNAIL 1200rpmで静穏重視に。
天板にはファンはつけていませんがひとまずはそれでよしということにしました。
ファンについて不満がありますが、それを除けば非常に良いケースです。
3500Xを買うならばファン無しのほうを買うことをお勧めします。
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198位 |
302位 |
3.83 (5件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mm) ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x502x484mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大408mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:235mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:8.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分にお勧めできるケースですが静音性には期待してはダメです
【デザイン】
「これぞシンプルなブラックのケース」という感じ。個人的には好み。
前面が木目なので、モダンであり、シンプルである。
「プラスチックの黒いケース」という古くさい感じではないのでお勧めできる。
【拡張性】
大きいので十分かと思います。
【メンテナンス性】
ネジ1つでパネルが外せるので、かなり楽です。
【作りのよさ】
特段「作りが良い!」とまでは思いませんが、悪いという点も見当たりません。
【静音性】
特段「静音性」が高い事は正直無いです。
板などは薄いですし、メッシュがあちこちにあるので、基本的に、静音性はありません。
【総評】
黒で、発光しなくて、モダンで、というのが欲しい方には良いかなと。
4光らなくて良い人向け
【デザイン】
特徴なくてつまらない
【拡張性】
360mm簡易水冷クーラーが前面にも上面にも付けられるし、最近のデカいビデオカードも問題無く収まる。3.5インチHDDも取り付けが大変だけど2つは入る。
【メンテナンス性】
最大の購入動機。天板部分が全部外せるのて手が楽に入る。HDDケージが底面からネジ止めという交換を前提にしてない謎設計なので注意。
【作りのよさ】
どの面のパネルもズレ無くピタッと気持ち良く収まる。
【静音性】
サイドパネルは吸音材も付いているので悪くない。但し前面も上面もメッシュなので過剰な期待はできない。光らないケースだから置き場所で工夫しましょう。
【総評】
15年ぶりのケース新調でしたが、歪みもなくピッタリ収まるパネルなどの工作精度が上がっていることにビックリしました。3.5インチHDDをたくさん使わない人かつPCは光らなくて良いと思う人ならおすすめです。
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371位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x505mm |
53.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ430mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ430mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフロー・カスタマイズ性でとても優れている1品
140mmファンがなんと12基、120mmならば13基も搭載できる化け物ケース
通常モデルではなく、Ventを買ったのには理由があり、エアフロー効率が良く、ファンの搭載できる量が多いという点に惹かれました。
フィギュアなどが置けそうなスペースがネジで固定されていたり、前面ファンのフレームがネジで固定されている、取り外しも可能でカスタマイズ性はとても高いですね。
また、前面にはUSB3.0×2, Cタイプまで配置されていますオーディオジャックがマイク・スピーカーで統一されているのにも惹かれました
上の文に対して、ぶっちゃけマザーボードのIOパネル側にマイクとスピーカー別であるしまとまってると楽ですからね
また、420mmのラジエーターやE-ATXマザーボードにも対応しているという、ちょーハイエンド構成でも行けるんじゃないかと思わせるような勢いです
あと、グラボの支えがあるのですが、一応補助にはなってるかな位ですね
サイドの配線はしやすいですね
あとは、工具いらずでパネルが外せるのは良かったです、使いやすい!
デザインは好みがわかれるかもしれないですね
そしてパネルを外した際に起きた出来事なのですが、横に倒してケーブルを刺そうと思って持ち上げようとした際に、前面を先に持ち上げてし待ったのが原因なのか、フレームが一瞬曲がりました、剛性が怖いですが、とてもカッコよく使いやすいケースだと思います。
あと、電源が160mmと超ギリギリだったので買う際はここに気をつけてください
久しぶりにケースを買いましたがとても良い製品だと感じました、初めて買うなら後悔ないかもレベル
まとめ
エアフローの面やカスタマイズ性でとても優れていると思います。
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243位 |
302位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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471位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.7kg
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421位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
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293位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327.6x566.5x505.5mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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364位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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![Epoch XL Solid FD-C-EPO1X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723327.jpg) |
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238位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.36kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソリッドパネル派にはおススメ
マザーボード交換のついでに、10年以上使用していたDefine R4から新調。
フレームに全く問題はないが、前面USBの基板が故障したので乗り換えを決めた。
【デザイン】
昨今はピラーレスやガラスパネルが流行しているが、強化ガラスの破損リスクを避けたいのでソリッドパネルの本製品を選択。経験上、強化ガラスは割れます。10年以上付き合うことになるとリスクも大きい。
【拡張性・使い勝手】
トップパネルが工具なしで簡単に外せる構造は、メンテナンス時に非常に便利。剛性も十分で、R4と比較しても安定感が増している印象。
【冷却性能・静音性】
吸気風量が大きく冷却面は優秀。その分ホコリも吸い込みやすいため、フロントパネルの定期的な掃除は必要になる。
【選定した他の候補】
・Fractal Torrent:冷却に優れるが、価格が30,000円近くと高いため選定外。
・Performance 1 Silent:似たような構造で価格も近い。正直、最後はFractalの愛着と信頼で当製品を選んだ。
【総評】
フルタワーであればGPUサポートステーが標準付属していても良かったとは思う。しかし、つくりの良さと冷却性能には大変満足している。ソリッドパネル派には間違いなくおススメできる。
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271位 |
302位 |
4.83 (10件) |
31件 |
2014/5/30 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
344x307x389mm |
40.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大320mm) 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:奥行き260mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ×8、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2、スリム型 光学式ドライブ×1(スロットインタイプ) 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:あり 重量:6kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途が限定されるが、考えられて作られたいいケース
MicroATX/Mini-ITXでHDDをいっぱい搭載したいなら、唯一無二となるPCケース
maximus vi geneのPCケースを、PHENOM-M Black BFC-PHM-300-KKXKK-RPからPHENOM-M Black BFC-PHM-300-KKXKK-RPに入れ替え。ケースはほぼメタルで質感高い。これで12千円は安い。MicroATX/Mini-ITXのPCケースだが、電源やHDDとマザーが2部屋に分かれていて、ちょっとしたサーバーのような構造をしている。ふつうのPCケースより幅が約1.5倍となるので接地先には注意されたい。
HDDは3.5がx9(8+1)、2.5がx3(2+1)、これにスロットローディング型ドライブx1が取り付けできる。3PIN-12センチファンx1、3PIN-14インチファンx1がビルドイン。L/M/Sの切り替え式ファンコンが背面にあって、SATA電源で3PINの3分岐ケーブルが付属している。下面にはファン設置スペースはない。
MB側部屋のファンは全面120x2、背面120x1、上面120/140x2。HDD側部屋のファンは背面のみ120/140x1以外は構成は同じとなる。上面/背面ファンのクリアランスに余裕がないので、簡易水冷取り付けの際はラジエーターを全面配置の方がいろいろ楽。上部配置の場合は低い高さのメモリでないと干渉することがあるし、ケーブルのとりまわしも不便。前面にラジエーター配置するとビデオカードの取り付け可能長さが変わるので事前にマニュアルで確認のこと。RTX30x0から一気に大きくなったビデオカードだが、奥行きかあるのでよほど長いのでないと問題にならないことが多い。
中央が鉄板で仕切られた右側はHDDと電源の配置スペースとなり、HDDは吊り下げ式金具で4x2が設置できる。ただ、これをつけてしまうと上面ファンx2が取り付けられなくなるのでエアフローは最悪。背面ファンは廃棄より吸気の方がHDDが冷える傾向が確認される。
また、奥側の配置スペースは電源の真上に配置され、SATAケーブルのL字コネクタ必須。HDDは発熱が酷いのでファンの回転数/風量は高いものをチョイスしたい。ぜんぶつけるとファンの数とMBのコネクタ数があわなくなるので、ファンHUBかコントローラ必須。
microATXケースとしてはミドルタワーばりの大きさだが、内部スペースはゆとりがなく、メンテナンスは大変。キレイにみせるには工夫が必要で、パーツ交換はけっこうな時間がかかるので注意されたい。
5初めての自作で使用
外付けHDDケース(Logitec製LGB-EKU3)やNAS(QNAP製TS-731P)でやり繰りしてきましたが、PC本体がDELLのInspiron3470ではやれることが限られているので思い切って初の自作に挑戦。
【デザイン】
かわいい。インテリアとしても十分。最初に購入した部品がケースというくらい。ただ、フロントパネルはヘアライン加工なので傷が付きやすいところは難点。
【拡張性】
3.5HDDは最大10台、2.5SSDは2台、12.7mm厚スロットイン式の光学ドライブ1台搭載可能。光学ドライブは選択肢が少ないので検討中。
拡張スロットは5箇所のうち、SATA拡張ボード(2ポート)3枚、USB3.0増設ボード1枚で計4箇所使用。
【メンテナンス性】
上と左右から作業ができるので便利。ただし、左チャンバー側にHDDを取り付ける場合はひっくり返す必要あり。空重量で6kgでも最終的には10kgオーバーなので机のワゴンの上に置いて作業してます。
このケースは裏配線という概念がないのでケーブルを綺麗に張り回しするのは熟練度が必要かも。スペース自体は余裕がありますので、初心者でも組み付けるだけなら難しくありませんでした(何回も配線し直してはいますが)。
【作りのよさ】
全体的に満足のいく作りです。安いケースでよくあるネジのタップ不良や筐体の歪みはありません。
【静音性】
静音型のケースではないので音漏れはそれなり。使用しているHDDやファンに依存すると思います。
私の場合はWDのHDDを9台(5,400rpm)とSEAGATEのHDDを1台(7,200rpm)の計10台。
PCファンは前面吸気12cmを2台、後面排気14cmと12cmを各1台(付属)、上側排気12cmを2台の計6台。付属のファンコンはLoにしてますが、通常使用時で空気清浄器くらいの音がします。
【総評】
ファイルサーバ用途であればNASなどに投資せず、初めからこのケースで自作していれば良かったと思います。
【システム構成】
CPU : Core i5 9400
MB : ASRock Z390M Pro4
CPU COOLER : SCBYK-2000I
MEMORY : CMK32GX4M2A2666C16
SSD : WDS250G2B0A
HDD1-4 : WD60EZAZ-RT
HDD5-9 : WD40EZRZ-RT2
HDD10 : ST2000DX002
GPU : CPU内蔵
PSU : CORSAIR RM750 CP-9020195-JP
OS : Windows 10 Pro 64bit
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480位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
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632位 |
302位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
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149位 |
302位 |
4.79 (5件) |
25件 |
2022/1/17 |
2022/1/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
255x565x530mm |
76.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm(リザーバー非搭載)、300mm(リザーバー搭載)、458mm(ラジエーター非搭載)、430mm(ラジエーター搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×4または2.5インチ×6、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(トップ、フロント、左サイドの3面) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:17.84kg
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5思っていた以上良い感じ
【デザイン】
かなり大きいですが綺麗だと思う
【拡張性】
何でもこいという感じ
【メンテナンス性】
ワンタッチでは無いがメンテナンスはし易いと思う
【作りのよさ】
塗装、ねじ山しっかりしています。
裏側の金属厚もしっかり有ります。
【静音性】
ほぼオープンなのでそれなりかと、ファンをぶん回せば五月蠅いかも。
自分の使い方では気にならないかな。
【総評】
当初、販売のホームページでは横置き設置出来る旨表示されていたので購入した。
その後、色々あり、販売会社からの謝罪と代案の提示等有りましたが、縦置きで使用しています。
スタンダードで横置き出来なかったのは少し残念でしたが、作りが良く、見た目綺麗なので
現在は満足しています。
電源スイッチの質感はかなり自分好みです。
背の高い空冷クーラーも楽々装着出来る。
色々遊ぶのに楽しいケースだと思う。
大きいのでそれが許容出来ればですが。
自分は購入して良かったと思っています。
5拡張性ばつぐん。冷却用パーツの性能もしっかり発揮できる。
ドスパラのガレリアPCを購入し、色々な拡張を行った結果、
3700X⇒5700X
RTX3070⇒RTX3080TI
750W電源⇒1000W電源
グラボの温度が下がらない!細かく設定してもジャンクション温度が80度超える!
これはもうグラボの水冷化しかないか!と思いつつも、
ケースの中に納まりきらないため断念していた年末年始、
どうしてもあきらめきれない中、オープンフレームのケースに出会い、
他を物色したところ、このケースに出会い、即購入
構成/設定は同じまま、中身を移し替え、ジャンクション温度は71度
電力量の制限やファンスピード等デフォルトに戻し起動しても76度程度を維持
ケース内の容量も冷却に関わる大きなファクターなんだなぁとしみじみ思いました。
エアフローがいい具合なのか、各部品ともしっかり冷却されており、
各ファンが高回転にならないので結果、隙間はあるけども静かな状態になります。
外装にかなりの剛性があるので、内側に無駄なプレートや柱がなく、
思いついた配置をそのまま実現可能です。エアフローも思いのまま。
PCIスロット部分は取り外し可能でグラボの縦指し横差しどちらも対応可能
グラボ用のスペーサーも付属しており30XXや40XXを利用しているユーザーも安心
配置後は側面のガラスを外すだけで中身にアプローチできるので、拡張も楽です。
ただし、重い・・・計ってないけど中身込々で30Kg超えてるんじゃないかしら?これ
底からの吸気もあるのであまり床には置きたくないけど、
30kgを載せておける場所の確保に悩むかもしれない・・・
VESAマウントの穴がケース側面にあるけどこれ壁付けできるの!?
あと私がやっすいマザボ使ってるせいってのもあるのかもですが、
背面I/Oパネル部分にはめる化粧板が付属品でほしかった、、、
マザボについてくるような薄いアルミプレートは固定する場所がないので
背面からみたらダサくなります。まるで「びんぼっちゃま」
総評として、
置く場所さえ確保ができればとても使いやすいケースだと思います。
金額もオープンフレームのケースとしては安い部類ですし、
側面がガラス張りで、中身もすっきり配置ができる為、
「中身を魅せる」という行為にちょっと目覚めてしまいそうになるケースです。
光る系パーツは「無駄」という認識が強く、嫌いだったんですが、、、、
初心者〜上級者問わずお勧めのケースです。
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389位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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638位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
8 |
238x550x501mm |
65.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
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604位 |
302位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×8/垂直 PCI-E×3 |
235x543x510mm |
65L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410-435mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ230mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2/2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.73kg
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4かなりの容量だが幅はコンパクト
【デザイン】
フロントの木目パネルと通常パネルは左右入れ替えが可能
【拡張性】
大きいので容量もかなりあるが電源ユニットの配置と
簡易水冷の360mm以上は若干併せが微妙
【メンテナンス性】
両サイドは嵌め込み式でネジ留めではないので簡単には開けれるし
ボトムのホコリ取りの網もスライド式で簡単に外せる
【作りのよさ】
電源ユニットが上部配置のため
下部に配置するタイプと比べ熱源が下に無いのは効果的
ただトップのファンは平面ではなく縦配置オンリー
【静音性】
ガラス面以外は排熱用の穴が空いてるので
ファン次第なところがあるが概ねオーソドックス
【総評】
電源排熱がしやすいのは良いが
ラジエーターが大きいと電源と位置が被るので
吸気にしろ排気にしろファンの配置が難しい
大人しく240の物にするか
いっそ電源位置と被る部分にファンは付けず
ラジエーターを挟むように前後で4機つけるか
使ってるCPUの熱量で考えれば良いかな
HDDベイは背部にネジ留めタイプなので
これなら外付けの方がいいかも
もしくはSSDを3、4つけれるマザーボードにして
HDD卒業かな
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155位 |
302位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/4/ 5 |
2023/3/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.9x492.7mm |
56.49L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mm(まで対応可能)/275mm(フロントにシングルベイ・ドライブケージおよびファン装着時)、幅:188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4(最大3基のHDDコンボベイ)、内部3.5インチ/2.5インチ x 6、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10.28kg カラー:ブラック系
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4如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
(2024.09.02 レビュー追記)
当該製品のHP (https://www.silverstonetek.com/jp/product/info/computer-chassis/SETA_D1/)「製品説明」には『最大HDD x 6』とありますが、実は3.5inch x 2ベイと2.5inch x 2ベイが基盤背面側のカバーを開けると存在します。
ちなみに、このベイを使って『5.25inch ODD x 1,3.5inch HDD x 4,2.5inch SSD x1』の構成を組んで運用しています。この他にマザーのM.2 スロットにSSDを搭載しているので記憶媒体の合計本数は6本、BDドライブを1本搭載しています(Thinkstation P520ではこのような拡張が不可能でやりたいことができず消化不良だったので、この点はとても満足しています)。
(当初レビュー)
相当久しぶりにDIYでPCを組んでみました。
この「SST-SED1-B」を選定した理由はマザーボードがCEBだったので選択肢が限られてしまい、
外観(大人しい)と拡張性(もしものために)で選びました。
以前DIYでPCを組んだのはかれこれ20年くらい前でしたので、当時の筐体は「ブリキ缶」並みだったことに比べれば雲泥の差です(機能美と言って良いレベル)。
とりあえず、グラボもHDDもSSDもBlu-layもたらふく内蔵できて、かつ、シルバーストーンのファンレス電源も搭載でき、満足です。
説明書はチープですが、そこはなんとか凌げます。
ケーブルタイや固定用ねじについても問題無く不足無しでした。
但し、標準で付属してきた筐体ファンについてはPWMではなかったので別途購入を余儀なくされました。
サイズ(232mm (W) x 493.9mm (H) x 492.7mm (D))は程よく
重さ(10.28 kg)は、まあこんなもんでしょう、と思います。
ちょっとばかり、HDDのケーブル取り回しがきついと思いましたがマザーがCEBだったのが原因なんだろうなぁと思います。これ以上大きな筐体ですと威圧感が出てしまい、机の脇に収まらない可能性もあり、何とか工夫して使っています。
静音設計については必要十分に施されていて、例えばHDDの受けにはゴムで防振対策が取られていたりします。
冷却設計は万全で、上部が網目になっていてファンを仕込めるように施されています。熱が上部から逃げる設計は優秀で、ファンレス電源(SST-NJ700)でXeon W-2295をガンガン使っても、CPUファンもおとなしいものです。もう二度とThinkstationには戻れません。
派手な筐体ではありません。昔からのデザインを周到している、如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
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271位 |
302位 |
- (0件) |
4件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
285x450x446mm |
57.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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380位 |
302位 |
4.66 (11件) |
30件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x474x427mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.76kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトATX
コンパクトですが、フロントとトップにそれぞれ14cmファンx2、フロントには280mm水冷が使えるので、冷却性能&静音性を両立できます。トップパネルが外せるので、組み立て作業も簡単です。
M.2 SSDのみでHDDマウンタを外して使っていますが、冷却性能は抜群です。とても良いケースだと思います。
5この製品を選んだ理由
Fractal Designならではの品質の高さ。正確な構造で作りの良さがうかがえる。
またビルド時の作業性を考慮した構造に好感(天板支柱が外せるなど)。
インシュレーターも高品質で静音化に貢献。
Defineシリーズのm-ATX対応ケースではDefine 7 nanoがあったと思いますが、電源設置部とグラボ設置部との間に余裕があるほうがエアフロ―、排熱性が高いと考え本製品Compactを選択しました。
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353位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.9x528.3x543.2mm |
70.28L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:428.9mm(フロント25mm厚ファン装着時)/330mm(側面ラジエター&ファン装着時) 対応CPUクーラー:188mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 11、内部3.5インチ x 1/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:15.2kg カラー:ブラック系
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511位 |
302位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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217位 |
302位 |
- (0件) |
30件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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336位 |
302位 |
4.03 (4件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
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5概ね満足だが惜しいところもあり
【デザイン】
ガラスやアクリルの窓が無いのが好みなので良かった。
【拡張性】
大型のCPUクーラーやグラボでも余裕で入るのが良い。
3.5インチHDDはマザーボードの背面に配置するがエアフローがないので熱が心配。5インチベイはないので注意。
アクセスランプがついていないのが個人的に不満だった。電源ランプをアクセスランプの代わりにして凌いでいる。
【メンテナンス性】
裏配線は所々にケーブルバンドが配置されていてやりやすかった。
ケースファンは内蔵のファンハブで一括管理できるのも良い。ファンハブの制御用コネクタをマザーボードのケースファン用4ピンに繋げばマザーボードからファンハブに繋がっている全てのファンをまとめて制御できる。
【作りのよさ】
組み上げてしばらくはフロントファンからカチカチと異音がすることがあった。3日ほど使っていたらいつの間にか消えた。
現在は特に問題なし。
【静音性】
エアコンよりは静か。大型ファンを5つも搭載しているので静音性に関しては期待していなかった。
【総評】
・アクセスランプがついていること
・マザーボードの背面側(HDDの配置場所)にもエアフローがあること
この2点を満たせば文句なしだった。
とはいえ前者は後付けできる気もする。
後者は閉じた空間になっているのでどうしようもない。
5空冷専用PCケースです。簡易水冷は辞めましょう。
初期不良や保証の際、下記が絶対に必要になりますので大切に保管をしましょう。
・レシートまたは納品書(コピーか写真等の電子データでも可)(Amazonの場合は支払明細書)
・パッケージ(外箱)
・製品本体
・梱包材、ネジ、ファン、説明書等の紙類含めた購入時に付属されていた付属品一式
・代理店保証書シール(パッケージに貼られていない場合は不要になります。開封する前に代理店保証書シールの有無を確認しましょう。)
タイトル通り本製品は空冷専用PCケースとなります。
開封してすぐに利用出来るように標準構成でフロント180mmファンx2(Dynamic X2 GP-18 PWM)、ボトム140mmファンx3(Dynamic X2 GP-14 PWM)が取り付けられています。ファンHUB(Nexus 9P Slim Hub)も元から標準で取り付けられていますのでマザーボードのファンコネクタが不足することはまず起きないと考えられます。
本製品のコンセプトはフロント180mmファンの圧倒的な風量と静圧で各PCパーツから排出される熱風を一気にPCケース外へと排出するのがコンセプトとなり、ハイエンドPCパーツでも安心して利用出来ます。
リアファンは、標準で取り付けられていませんがリアファンがなくてもフロント180mmファンの恩恵によりすぐに熱風を排出されます。また、リアファンを取り付けることによって電源ユニットが熱を帯びなくなるので、懸念がある方はリアファンを取り付けると良いでしょう。
なお、リアファンがあってもなくてもCPU温度、マザーボードのVRM温度自体は変わらない事がほとんどです。
ボトムファンの回転数(風量と静圧)が高いとエアフローが崩れてしまいGPUの排出される熱風がCPU周辺へと上昇してしまい、CPU温度やメモリ温度、マザーボードのVRM温度等が高くなってしまうのでうまく調整すると良いでしょう。ボトムファンの回転数を最大回転にさせたとしても、GPU温度はそこまで変わらないのがほとんどですので、ボトムファンの回転数(PWM %)は30~50%前後で運用するのが丁度いいと思われます。
フロントに簡易水冷を取り付けることは出来ますが、本製品のコンセプトを無視してしまうので簡易水冷を取り付けるのであれば違うPCケースにしましょう。
Intel Core i9 14900KやAMD Ryzen 9 7950X等のハイエンドCPUは簡易水冷CPUクーラーでしか冷却出来ない思いがちですが、そんなことはなく本製品のようなエアフローが優れてるPCケースで
Noctua NH-U12AやNH-D15やDeep Cool AK620、ASSASSIN W等のハイエンド空冷CPUクーラーであれば問題ありません。
付属ファンのスペックは下記になります。
Dynamic X2 GP-18 PWM
最小〜最大回転数:300〜1200 RPM
最小〜最大風量:44.9〜153.7 CFM
最小〜最大静圧:0.4〜2.26 mmH2O
最小〜最大騒音:16〜35.4 dB
MTTF(平均故障時間):9万時間
Dynamic X2 GP-14 PWM
最小〜最大回転数:500〜1700 RPM
最小〜最大風量:47.9〜105.9 CFM
最小〜最大静圧:0.5〜1.95 mmH2O
最小〜最大騒音:10〜33.7 dB
MTBF (平均故障間隔):10万時間
基本的には、付属しているファンでのエアフローを前提としてPCケース設計をしていますので、
ケースファンを他社製の物に交換する必要はありません。
ボトムファンをNoctua NF-A14、NF-12x25やThermalTake TOUGHFAN、Arctic P14等の他社製のファンに交換したとしてもCPU温度、GPU温度等の温度自体は変わらないことがほとんどです。また、ボトムファンは180mmファンx2へと交換する事も可能ですが、同様に温度自体はほとんど変わりません。
簡易水冷の注意説明と同じく、フロントファンを120mmファンx3、140mmファンx3に置き換えてしまうと本製品のコンセプトを無視してしまうので注意しましょう。
フロントファンが特殊な大きさで本製品が終息(販売終了)になれば180mmファンは入手性が限られてきます。
末永く使いたい方は保守部品用としてDynamic X2 GP-18 PWMが単品で販売されていますので、いくつか購入すると良いでしょう。
フルタワーPCケースであり、空冷専用PCケースですので購入する前に
エルミタージュや個人ブログやreddit、YouTubeなどの口コミ、レビューを見て
納得した上で購入したほうが良いと考えられます。
非常に長くなりましたがレビューは以上になります。
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![MasterFrame 360 Stage Mirror MF360-KHNN-S01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779416.jpg) |
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353位 |
302位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3.5 |
291x581x549mm |
86L |
【スペック】対応グラフィックボード:430 mm 対応CPUクーラー:145 mm 対応電源ユニット:210 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) 1x HDD or 2x SSD、標準装備のドライブベイ 3.5インチドライブベイ(ツールフ リー数量)/2.5インチドライブベイ (SSD対応)(ツールフリー数量) 1x HDD or 2x SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A 5G、1x USB Gen 2x2 Type-C 20G、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:13.81kg カラー:ブラック
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389位 |
302位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
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