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大きい順小さい順 |
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454位 |
464位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ホワイト/クリア
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5空冷特化型ケース
【デザイン】
ケース前面のデザインが気に入るかどうか
【拡張性】
高さのあるcpuクーラや3スロットまでのGPUが載せられるので結構いいと思う
HDDSSDの取り付け位置にパネルや蓋を一つ外すだけでアクセス可能
【メンテナンス性】
全面ツールレスで開け閉めできて快適。付属ネジで固定もできる。
ケース裏はテープバンドでケーブルの導線が作られているのでやりやすい。まぁ、センスがなくて綺麗に出来なかったけど
大き目のcpuクーラーを付けたときに、指が大きい人はファンの取り外しができなくなるレベルで隙間がなくなる。ピンセットは必須
MBのCPUの周りにヒートシンクが付いていると、ケースに取り付けた後のコネクタの抜き差しが嫌になる
【作りのよさ】
全体的にしっかりしている
【静音性】
ファンを回せば普通にうるさい
ただ、取り付けるファンの数自体は最低限で済ませられると思う
【総評】
itxケースとしては比較的大きいけど、エアフローの良さが素晴らしい。負荷をかけている時もケース内に熱がこもることがない。空冷運用できるCPUを使っている人にはオススメ。atx電源が使えるから電源を買い替えなくて済むのも嬉しい。
良くも悪くもフロントの180mmファン頼りだからサイドフロー以外のCPUクーラーはイマイチ。トップフローと120mm簡易水冷を試したが、トップフロー型は悪くはないけど、ケース内はあまり冷えない。そして、120mm簡易水冷を背面に取り付けたところ、ケース内がアチアチで、ファンはうるさいし、ゲームは不安定になるしで、全くいいところがなかった。
もちろんフロントに簡易水冷を取り付けることもできるが、それをやるくらいなら、別のケースでいいと思う。
万人向けとは言えないが、そこそこ小さく、そこそこ強いpcを組みたければ候補に入れる価値はあると思う。
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![IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510842.jpg) |
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384位 |
464位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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444位 |
464位 |
4.51 (5件) |
17件 |
2014/1/10 |
- |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX SFX-L |
2 |
211x285x360mm |
21.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.38インチ(111mm) 対応CPUクーラー:57mm ドライブベイ:外部3.5インチ SAS/ SATA hot-swap x 8、内部2.5インチ(5〜9.5mm)x 1 + 2.5インチ(12.5mm)x 1 + 2.5インチ(15mm)x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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5PT3鯖兼ファイル鯖
CPU:Celeron G1840 (→Core i5 4570予定)
マザー:GA-Z97N-WIFI
メモリ:CFD W3U1600HQ-4G
クーラー:CRYORIG C7
SSD:Transcend TS256GSSD370S (システム)
HDD1:WesternDigital WD30EFRX (双方向ミラー)
HDD2:WesternDigital WD30EFRX (双方向ミラー)
HDD3:WesternDigital WD40PURX (録画1)
HDD4:WesternDigital WD40PURX (録画2)
HDD5:WesternDigital WD30EZRX (バックアップ)
拡張カード1:アースソフト PT3
拡張カード2:BplusTechnology PM1061
電源:Sharkoon SHA-SFX500G
なんだかどのショップも在庫が少なくなってきたので慌てて注文しました。
先日のSilverStoneExpo2016に行ってきましたが、ずっと待っていたATX版のSST-CS380は早くてもあと1年かかるとのことでしたので・・・。
PT3鯖兼ファイル鯖として使用しています。
Lianli PC-Q18Bから載せ替えました。
【デザイン】
シンプルで主張せず良いと思います。
フロントのアルミパネルもなかなかの質感です。
【拡張性】
驚いたことに、LianLi PC-Q18Bとほぼ同じ大きさです。
この大きさで3.5インチデバイスが8台、それもオープンホットスワップベイというのは他にありません。
MiniITXなので、組み込んでしまうと中に余裕はあまりありませんが。
SFX-L電源に対応しています。
SFX-Lだと外部吸気になる上向きでは入らないと他の方の書き込みにありましたが、入ります。
電源ケーブルの折り曲げとHDDケージを入れる時に斜めに差し込むなどコツが必要になります。
また、収めるMiniITXマザーなのですが、GA-Z170N-WIFIなどSATAが横向きになっている最近のITXマザーでは厳しいかと思われます。
というのも、ファンとマザーボードとの隙間があまりなく、通常のSATAケーブルではささりそうにありません。
吸気ファンを2つとも取り外すか、もしくはSilverStone SST-CP11など特殊なSATAケーブルが必要になると思います。
【メンテナンス性】
HDDはトレイ式です。
2.5インチは底面止め、3.5インチは横止めです。
フィルターはマグネットで張り付いているだけなため、お掃除が簡単です。
それ以外は大変です。
何をするのにもまずはSATAケーブルの取り外しが必要で、マザーボードをいじるとなるとほぼすべてを取り外す必要があります。
そういったコンセプトなので仕方がないのですが、HDD交換の容易さのために、他すべてのメンテナンス性が犠牲になっています。
使用した電源に1本でペリフェラル4pin*2がついたケーブルがなかったため、2分岐ケーブルを使用しています。
マニュアルにも記載がありますが、SATAケーブルはL型ではペリフェラル4pinに干渉するためストレート推奨です。
【作りのよさ】
とくにがたつきなどありませんでした。
フロントパネルを開ける際、取っ手がなく細い溝があるだけの形状なために、爪を使わないと開けづらいのは少し不満が残ります。
ホットスワップベイごとにアクセスランプがあるとは知りませんでした。
【静音性】
マザーボードのシステムファンヘッダを3分岐してコントロールしています。
徹甲弾ファンというやつなのでしょうか?
低速回転であれば、静かです。最速だとそれなりに音がします。
HDDの音はフロントのアルミパネルに遮られ、それほど聞こえません。
【冷却性】
ファンとHDDケージの間がケーブル収納スペースになっているのですが、
HDD冷却の観点からこのスペースにケーブルを押しこむのはあまりおすすめできません。
エアフローを遮りたくなかったため、私はファンのフレームとケースの外周の隙間に這わせました。
しかし、そうまでしてもファンを絞った状態ではHDDの冷却は弱く、28度の部屋で6段目のWD40PURXが47度になるなど、良くない状態でした。
そこで、海外のフォーラムで見た改善策を試してみました。
薄い板でファンからHDDケージまで直線的なエアフローを作ってあげるというものです。
クリアファイルを適当な大きさに切って設置してみたところ、HDDの温度が5度以上下がりました。
HDDの寿命に大きく関わってきますので、これからこのケースでHDDを大量に積んで鯖運用される方は、試してみてください。
【総評】
以前、SFX電源はうるさいとのイメージがあり、SST-DS380Bを候補から外しPC-Q18Bを選んだのですが、最初からこちらにしておけばよかったです・・・。
小さくてストレージ搭載可能台数が多く、埃に強い正圧設計と、鯖向けにピッタリのケースです。
Windows8以降のProエディションに備わっている、記憶域プールの機能で鯖を作るのに良いのではないでしょうか。
メインのアクセスランプの輝度を変更できるなど細かい点にも工夫があり、とても感心させられるケースでした。
5ファイルサーバーの構築用に
Giada N70E-DR V2との組み合わせで使用。
8台分のHDDホットスワップを活用するため、足りないSATAポートはPCI Expressに玄人志向のSATA3RI4-PCIEを挿して追加しました。
電源は玄人志向のKRPW-SX400W/90+を購入(Enhance製)。Silver StoneのSST-ST45SF-Gが本当は欲しかったが、手に入らなかったので。HDDをフルで入れたときに電力が足りるかどうかは今のところ不明。
【デザイン】
好みもあると思いますが、カッコイイデザインだと思います。
また、これだけコンパクトな筐体で8台のホットスワップ対応なのは、他に選択肢がない。
Mini-ITXマザーでこれを使いこなせるものはかなり限定されますが・・・。
入手しやすそうなマザーの中で、標準でも使いこなせるマザーはASRockのAvotonマザー2種類(C2550D4I、C2750D4I)くらいか・・・?
【拡張性】
光学ドライブは設置不可。NAS・ファイルサーバー用と割り切る必要あり。
OSインストールなどの際はUSB3.0経由で外付け必須か・・・(もしくは筐体をあけたままSATAに接続するか)。
ホットスワップベイの電源供給がペリフェラル4ピンx2個になっているが、今時の電源、特にSFX電源はSATA用の電源コネクタに置き換わってしまってることが多く、変換が必要になる。SATA HDD用の電源コネクタにしてくれればいいのに・・・。
そして、どうせならいっそATX電源も使えるようにしてくれればいいのに・・・と思う。少し大きくはなってしまうが、この用途ならそっちの方がウケると思う。
【メンテナンス性】
HDDベイがホットスワップ対応なので、一度組んだら普通は筐体をあける必要性がない。
ただし組むときはやはり狭くて大変でした。
2.5インチHDD/SSD用ベイと3.5インチベイ(ホットスワップベイ)の間の距離がなすぎて、SATAケーブルの取り回しが苦労する。L型コネクタ採用のケーブルを選ぶことを強く推奨。ただしホットスワップ側のベイは、電源ケーブルを挿す部分と干渉する箇所のみL型のケーブル不可。
ケース自体の奥行きがあと2〜3cmくらいあると、組みやすいと思う(そしてSFX電源ユニットの奥行き100mm以下という制約も緩和されるので選択肢増える)。
【作りのよさ】
しっかりしてる。エッジの処理とかもよくやってある。
【静音性】
静かだと思います。
標準でケースファンやファンのフィルタがついているので、トータルで考えれば価格は意外と高くないとも思える。
【総評】
唯一無二のMini-ITX用ホットスワップ対応NAS向けコンパクトケース。
【追記】
8台のHDD(+SSD1台)を入れても問題なかったです。
読み書きフルで行ってるときでも消費電力は87Wくらいでした。
Seagate ST3000DM001 x7 + Western Digital WD20EARS-00MVWB0 x1 + Crucial RealSSD C300 64GB
なお、一番下のホットスワップベイは、ベイ部分を固定しているネジとそのままでは干渉して、抜き差しがしにくく、注意が必要。
もうちょっと短いネジにしてくれればいいのに・・・。
あと、ホットスワップベイの右横に、各ドライブのアクセスランプをファイバー?(アクリル棒?)で引っ張ってきてあって、フロントで見えるようになってますが、ドライブ毎で明るさがまちまち(棒の精度のせい?)。
普段は前面蓋を閉じて使うからどうせ見えませんけど。
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531位 |
464位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.5x490.7mm |
56.18L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mmまで対応可能、幅:-188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音素材 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.64kg カラー:ブラック
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5高負荷時の静穏性が抜群
【デザイン】非常にシンプルで所謂墓石系のデザイン。
落ち着いたケースが好きな自分的にはかなり好み。
【拡張性】180mmまでの空冷クーラーや大型グラボも余裕。
フロントにラジエーター等を使用しても現行グラボなら問題なく入ります。
トップ・フロントどちらにも360mmまでのラジエーター対応なのと140mm×3のファンが取り付け可能。ただ420mmラジエーターは無理でした・・・
これで高さ奥行き500mm未満なのがよいですね。
【メンテナンス性】
中が広めなので配線などもやりやすいですし、フロントパネル内側のファン固定用パネルが外せるのでラジエーターの着脱も簡単でしたね。
Define系のトップが外れるのには劣るので星4で。
【作りのよさ】
11kgオーバーの重厚感や塗装もしっかりしています。
【静音性】
いたるところに吸音シートがあるほか、フロントパネルが消音構造になってます。
特にゲームやエンコード等の高負荷作業時の騒音の吸収は凄いですね。
【総評】
高いだけあって非常に良い。
ゲーマーからクリエイターまで勧められるケースだと思います。
4優れた通気性と低騒音レベル
【デザイン】
真っ黒な中の見えないタイプです。
特に起伏も無いのでデザイン性は良いといえません。
自分は中の見えないタイプ、メッシュ構造で無いのを探します。
【拡張性】
FANを数ミリ上にした(メモリと干渉の為)Noctua NH-D15も余裕で入ります。
簡易水冷も大きめを前面、天面に付けられそうです。
【メンテナンス性】
天板が外れるので最近のCPU補助電源8ピン×2やCPUファン電源も挿し易いです。
【作りのよさ】
しっかりしています。
140mmFANが前に2個後部に1個標準で付いてます。
【静音性】
サイドパネルには吸音シートが、前面パネルも多層構造になっています。
【総評】
Antec SOLO U、Antec P7 Silentと使ってきましたがしっかりしたケースで新製品が楽しみです。
標準FANが1100rpmしか回らないのでCPUによっては追加FANが有った方が良いと思います。
自分は後部FANを前面に移動し前3個、後部に1500rpm回るFANを新規購入して付けています。
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531位 |
464位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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591位 |
464位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
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271位 |
464位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2022/10/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX-L、SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x362x247mm |
14.93L |
【スペック】対応グラフィックボード:スモールフォームファクターGPU:長さ211mmまで、フルフォームファクターGPU:長さ336mm、高さ155mmまで 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ73mmまで、4スロット時:高さ53mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0、USB 3.1 Gen 2 Type-C x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
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5ATX も入るケースなのに kakaku.com では miniITX 扱い
ATXマザーも入るケースです。
何かと制限多いです。
ATXマザー入れると、上面のUSBコネクタが物理的に1個死ぬ仕様。
あと、ケースフレームからマザーがはみ出て驚きますが、大丈夫。
蓋にバッファがあり収まります。
PCIe スロットはグラボ用スロット以外全滅します。
組み立てにはマニュアル必読です。
理由は、もはやパズルだからです。
組み立てる際に、フレームも分解する場合があります。
ネジが多いので電動ドライバー必須。
その分、剛性がしっかりしています。
多目的によく考えられており、個人的には知見が多く得られました。
フットプリントが小さくデザインにも満足しており、メッシュ構造で冷却も充分。
オプションにガラスパネルもあり、中を魅せる事も可能。
オプションに360mmの水冷クーラーを取り付けられるユニットもあり、拡張性も一応確保されています。
長いグラボは垂直設置となり、コネクタが底面に。
ケースの足を高くする必要があり、設置の際は要注意。
純正のアルミフットが高いので、私はホームセンターで代用品を揃えました。
以下参考まで。
高い足向け:
光(Hikari)GD40−2 ゴムクッション戸当白:https://www.kohnan-eshop.com/shop/g/g4977720273846/
6#-32x7/8-インチネジ:https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07H7KGHZT
低い足向け:
インシュレーター:https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0BH8V3Z6X
5量産ケース中1番コンパクトケースだと思う
この製品おそらく自作パソコンケースの中で、ATXサイズのマザーボードに対応しているケースの中で、2番目にコンパクトなものとなります。(最もコンパクトなケースはsff timeのP-ATXです。)このケースはコンパクトなため、拡張性が非常に限られており、また、内部のハードウェアのメンテナンスも容易ではないと思われます。
ただ、私のテーブルのスペースが限られていますので、このケースがちょうどいいです。
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![IW-CS-MFDELU-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583239.jpg) |
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612位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/10 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×9 |
261.8x631x511.6mm |
84.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ369mmまで(Mod-IIIとファン搭載時:440mmまで) 対応CPUクーラー:高さ200mmまで 対応電源ユニット:長さ390mmまで(ハードドライブトレイ設置時:240mmまで) ドライブベイ:2.5インチ×2(3.5インチ/2.5インチHDDブラケット×1も付属) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg カラー:Black
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554位 |
464位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
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612位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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600位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg
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700位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX SSI-EEB SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x175x435mm |
33.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4、内部3.5インチ x 5、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:黒
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484位 |
464位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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![MODEL 8 COWBOY GF-M8-CWB [シルバー/ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627676.jpg) |
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644位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm)/上部:牛革(2.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg カラー:シルバー/ブラウン
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466位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし
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364位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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![MasterFrame 360 Stage Mirror MF360-KHNN-S01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779416.jpg) |
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364位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3.5 |
291x581x549mm |
86L |
【スペック】対応グラフィックボード:430 mm 対応CPUクーラー:145 mm 対応電源ユニット:210 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) 1x HDD or 2x SSD、標準装備のドライブベイ 3.5インチドライブベイ(ツールフ リー数量)/2.5インチドライブベイ (SSD対応)(ツールフリー数量) 1x HDD or 2x SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen 1 Type-A 5G、1x USB Gen 2x2 Type-C 20G、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:13.81kg カラー:ブラック
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644位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg
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521位 |
464位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/29 |
2022/8/ 5 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
240x300x360.5mm |
25.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:約310mm (※水冷ユニット搭載時 約280mm) 対応CPUクーラー:約150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4絶滅危惧種=ニーズがない=レビューの意味もない
【デザイン】
昨今の無駄にガラス張りされたケースが嫌いな人に向け
今こういう層はミニPCを買ってそう
【拡張性】
SFX電源に限定して空間がある割にドライブベイが少なかった
あれなら無駄な空間なくせばATX電源搭載可能にするか
ドライブベイを増やせるだろう
【メンテナンス性】
背面以外は上下左右全部外れるので作業はしやすい
がパネルの着脱はあまりしたくない、下参照
【作りのよさ】
各パネルの固定方法がビス止めでなく独自のピン固定
ピンの受け部は樹脂なので着脱を繰り返せば
そのうち壊れそう
こういうところのデザイン重視は不要というかやめてくれ
【静音性】
窒息ケースの部類なのでそもそも
ケースファンも少ないし、中からの音漏れも少ない
【総評】
昨今、この手の製品は選択肢がない
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542位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/7/25 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
400x225x316mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大10.5インチ(266.7mm) 対応CPUクーラー:57mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチSAS/SATAホットスワップ対応x 8、内部2.5インチ(5mm〜15mm) x 4(2基は左のラック) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 x 2、オーディオx 1、マイクx 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック系
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377341.jpg) |
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570位 |
464位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却重視で満足度の高いケース
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
簡易水冷にしているので、このケース本来のエアフローは活かせているとは言えませんが、それでも強力なエアフローだと思います。
【拡張性】
ストレージを沢山積みたい方には不足だと思いますが、今はマザーボードにM.2のSSDを積むが主流なのでほとんどの用途では十分だと思います。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンスはしやすいです。
最近では珍しく電源ユニットが上側に付きますが、トップカバーを外すと電源のモジュラーケーブルの抜き挿しがとても楽です。
【作りのよさ】
デザイン重視で剛性は低いと思います。
組み立て精度は十分高く、特に問題はありません。
空冷CPUクーラーで最も性能を発揮できる作りですが、簡易水冷、本格水冷にも十分対応できます。
【静音性】
静音性は初めから期待すべきではないと思いますが、合計9機のファンを付けていても、全て140mmと180mmにしているので、ゆっくり回す分にはそれほど気になることはありません。
【総評】
420mmラジエーターをファンでサンドイッチにしてもフロントに余裕で付けられました。
2機の180mmファンをボトムに持って行くのはちょっと悔しかったのですが、そのおかげかグラボが冷えやすくなっています。
全体としてはCPUもGPUも良く冷えてくれてとても満足しています。
5最高のエアフローケース
【デザイン】
フロントグリルが特徴的なデザインで私は好みです。
【拡張性】
フルタワーに属するケースですので困ることはないです。
【メンテナンス性】
基本的にスペースに余裕があるのでやりやすいです。
【作りのよさ】
価格帯なりの作りだと思います。悪くないです。
【静音性・冷却性】
静音性はありません。冷却性はバツグンです。
【総評】
私の最もオススメしたいケースです。
最高クラスのエアフローがウリです。空冷向けではありますが、水冷でもなんら問題はありません。
冷やしたければコレです。他社ミドルケースから変更した際にCPU(12900K)で8℃の差が出ました。
大きすぎるなぁって方にはCompactモデルでも良いと思います。
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632位 |
464位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x521x520mm |
66.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン付きの白いケース
【デザイン】★★★★★
5000シリーズのホワイトモデルです。
サイズ的には少し大きめなケースと感じます。
フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。
【拡張性】★★★★★
3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。
一般的な拡張性かと思います。
中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。
【メンテナンス性】★★★
マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル
(ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。
これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、
電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。
あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに
差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。
一手間かかるサイドパネルという感じです。
【作りのよさ】★★★★★
仕上げ綺麗です。特に問題ないです。
【静音性】★★★★★
QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。
それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。
ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、
基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、
それをマザーに差してマザーで速度調整してます。
当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。
【総評】★★★★★
メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、
白いケースが好きな人には良いと思います。
ファンはicueに対応したものが付いてますので、
icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。
(内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要)
ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので
どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。
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364位 |
464位 |
4.65 (4件) |
23件 |
2019/6/28 |
2019/7/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+2 (additional vertical) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5420mmラジエターを使うために購入
Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。
フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。
配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。
価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。
5RTX4090取付け
1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。
ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。
スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、
グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。
サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。
私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。
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554位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
プライマリPSUスロット:PS2(ATX)/Mini Redundant セカンダリPSUスロット:SFX |
8 |
440x220x530mm |
46.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 455mm (ファン/ ラジエターの装着なし)、幅:157mm/198mm(拡張カードリテーナー付き/なし) 対応CPUクーラー:拡張カードリテーナー付きの高さ: 181mm/拡張カードリテーナーなしの高さ: 192mm 対応電源ユニット:160mm〜190mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (2.5インチ x 3と互換) + 3.5インチ x 2 (SFX PSUと互換)、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:10.6kg カラー:ブラック系
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683位 |
464位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) |
283x636x635mm |
114.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系
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400位 |
464位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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784位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/1/13 |
2022/11/17 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ブラック系
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3価格的に見合ってません
【デザイン】
デザイン的には、まとまった感じで良さそうには見えますが、
機能仕様面での残念なところも目立ちます。
【拡張性】
容量的にも、ややですが大き目なM-ATXケースです。
前面にファン装着時でも、大きなグラボ取り付けに困ることないですね。
【メンテナンス性】
広めなケース内なので、作業メンテはラクに行えそうです。
【作りのよさ】
作りの精度は問題ないのですが、仕様的に少し物足らない面があります。
ケーブル穴のグロメットが無いとか、フロントUSB Type−Cも無いとか、
価格に対してあるべきな装備が残念ながら不足です。
【静音性】
ごく一般的かと思います。
【総評】
サイズ感やや大きめなM-ATXケースなので作業はラクに行えますし、、
その点では心配もいらないケースです。
但し、価格と細かな仕様面で折り合ってない様で、この機種の仕様なら
8,000円〜10,000円が良いところのうような気がします。
価格がこなれてきたら回になるでしょうが、今現在の価格なら高く感じます。
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732位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2021/11/30 |
2021/11/26 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x480x410mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ360mm 対応CPUクーラー:高さ160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.95kg カラー:Black
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266位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/9/10 |
2021/9/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 pcs |
209x485x463mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ(ODD)、2 x 3.5インチ、3 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone Jack、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価でよい。
安価なケースだが、サイドクリアパネルがガラスで出来ていて良い。
ケース本体にLEDボタンという不要なボタンとケーブルが付いているが正直不要。
大型のグラボも入るので大きさに不便はない感じです。
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700位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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5 |
215x446x364mm |
34.9L |
【スペック】ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左) 前面インターフェイス:TYPE-Cx1、HD AUDIO ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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632位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x410x444mm |
40L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:194mmまで(HDDベイ無しの場合350mmまで) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
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![SHA-MK3-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686890.jpg) |
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784位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/24 |
MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
5 |
225x445x460mm |
46L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm/410mm(フロントファンなし) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または 2.5インチSSD x 3 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg カラー:ブラック
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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369位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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400位 |
-位 |
3.48 (6件) |
10件 |
2013/4/15 |
2013/4/26 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
222x176x276mm |
10.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張10インチ(254mm)、幅の制限〜5.11インチ(129mm) 対応CPUクーラー:高さ82mm ドライブベイ:外部12.7mmスリム光学ドライブ x 1、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg
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4余ったパーツで組んでみました。
昨年は、故障やリプレースが重なり、余ったパーツが出たことで
修理あがりのSFX電源で、Mini-ITXで組んでみることにしました。
http://kakaku.com/item/K0000102888/電源はこれです。
コンパクトで、正面に電源ボタンやUSBがあり、安かったので決めました。
しかし、フルホワイト仕様ではありませんでした。残念...
やる気が失せたので、光学ドライブのベゼルは黒のままとします。(画像1)
さらに、天板パンチング部が歪んでいました。 (;´Д`) (画像2)
始めは、ビデオカードなしで組んでいましたが、修理あがりのSFX電源の
補助電源の検証にゲーマーではない為、補助電源のあるカードは所有しておらず
不相応ですが、MSI製GTX760の中古を入手しました。仕様は長さ260mmです。
2スロットは問題なし。SilverStoneの仕様では10インチ迄ですが
実測265mmなのでギリギリ収まると踏みました。(画像3)
側面開口部が長さ233o、高さ123oでした。(画像5)
流石に、ここからは突っ込めません。
組み直しどころか、ほぼ解体した状態から上部より斜めに入れて(画像4)
なんとかギリギリで装着できました。
フルホワイトでは無いからなのか塗装が雑で、特に板金の端が荒いです。
全体の作りが価格なりで雑ですが、バリはなく角も丸いので怪我はしないでしょう。
このサイズでは、拡張性やメンテナンス性を求めるのは無理なので、無評価です。
4特化型小型PC
静音かつ小型ハイパフォーマンスの計算専用機に使用してます。
ドライブベイを外し、SFX電源の代わりにACアダプタにて使用してます。
それでも、高さ165mmのCPUクーラーが微妙に入らず、クーラー・ファンの組み合わせに苦労しました。
目的通りに完成してからは、順調に稼働しており、前面のファンフィルタの掃除が面倒なこと以外に不満はありません。
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- ¥8,841
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全9店舗)
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369位 |
-位 |
4.27 (4件) |
6件 |
2013/12/13 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
SFX仕様 |
ロープロファイル専用 x 1・外部I/O専用スロット x 1 |
350x99x205mm |
7.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:74.9mm以下(ロープロファイル仕様のみ対応) 対応CPUクーラー:70mm以下 対応電源ユニット:最大140mm ドライブベイ:5.25インチベイ:スロットイン仕様(スリム光学ドライブ対応)、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:ブラック
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5用途に合致すれば良い選択肢
ファイルサーバーとして使用するため、大容量3.5インチHDDが搭載できるケースで、設置場所の都合上なるべく薄いものを求めて選択しました。
【デザイン】
安っぽい感じはなく満足です。
【拡張性】
小ささ重視で、拡張性を求めるケースではないと思います。
【メンテナンス性】
サイズの割には特に不便を感じません。
【作りのよさ】
ネジはしっかり止まり、ガタ等もなく上出来かと思います。
【静音性】
特に工夫はありませんが、省電力のパーツで組み上げたため大型のファン等は必要なく、当方は静音性の必要を感じません。
【総評】
形状や搭載可能ドライブベイなどに個性があり、用途に合致すれば非常に重宝するケースかと思います。
当方の求めるものを満たすのはこのケースぐらいしか見つけられず、大満足です。
5HTPC用ケースの1選択肢
表題通りHTPCを作成するために購入・使用しました。
自分の目的に照らし合わせると概ね満足しているので満足度は主観評価で☆5をつけましたが
個別の評価は客観的に低めの点を与えています。
[デザイン]
ケースの上部や側面には無造作に穴が開けられていて残念ですが
真正面から見ると電源やリセットボタンは隠れており、USB端子は側面へ配置され
光学ドライブはスロットインなので目立たない、と正面からの見栄えに特化したデザインです。
テレビの下に他のAV機器と置く予定で真正面から見た時のデザインのみを重視していたため、自分にとってはほとんど問題がありませんでした。
唯一の問題は銀色で目立つ"SILVERSTONE"のロゴです。
せっかく正面デザインはシンプルにまとめあげたのだからこれは取り外し可能にしてほしかった。
[拡張性]
このサイズのケースとしては頑張っていると思うのですが公平に評価すれば低めの点を与えざるを得ません。
尤もこのケースを検討している人は拡張性を重視はしないでしょうが。
拡張性を重視する方はML06-Eを検討するのも良いかもしれません(実際にリリースされるのか不明ですけどね)。
[メンテナンス性]
拡張性と同様、低めです。特に2.5インチベイをケースに固定しているネジが位置関係上非常に取り外しにくかったです。
HTPCにする場合はメンテナンス不要な構成を目指したほうが良いかもしれません。
[作りのよさ]
低価格ケースの割には意外と良いのですが、傷がついていて返品交換したので1減点で。
剛性はしっかりとしていますが、フロントパネル以外の工作精度は気にし始めるとキリがありません。
[静音性]
ケースファンは基本的に80mmファンしかつけられません。
またケース内容量が小さいためCPUクーラーも必然的に小型となります。
エアフローと静音性の両立はやや困難です。
CPUの上部の多目的ブラケットに120mmのファンを設置することも可能ですが、
光学ドライブや3.5インチHDDと排他となります。
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このケースの特徴の一つが「多目的ブラケット」です。
天板の下に渡された、板状の梁といったパーツで、
光学ドライブ、あるいは3.5インチHDDを設置したい場合はこのブラケットの下部にネジ止めして
ぶら下げる格好となります。
光学ドライブも3.5インチHDDも必要ない場合は120mmファンを取り付けることもできます。
この多目的ブラケットは位置がCPUの真上に来るため、ぶらさげるパーツによってCPUクーラーの高さ制限が設定されています。
説明書から引用すると、3.5インチHDDや2.5cm厚のファンを取り付ける場合はCPUクーラーは37mmまで
スリムタイプの光学ドライブをつける場合には50mmまで
何も取り付けない(ブラケットを取り外した)場合には70mmまで、となっています
(ちなみにPentium G3258のリテールファンでは3.5インチHDDはギリギリサイズが合わず取り付け不可能でした)。
ケース内の余剰スペースが少ないため、MBUコネクターのケーブルの余りをCPUと多目的ブラケットの間で遊ばせておくしかない事が現実的には起こりえます。
こうなった場合、説明書の数値ギリギリの高さのクーラーではケースに収まりません。
クーラーの高さはある程度余裕を見るか、
あるいはケースの2.5インチベイを取り外してしまってそこをケーブルの遊び場にするか
の二択となると思います。
2.5インチベイを取り外す場合にはM.2のSSD、および対応したマザーボードを使うことも考慮しておくと良いかもしれません。
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![SST-FAB2-BG [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637485.jpg) |
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854位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
220x490x470.4mm |
50.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:黒
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683位 |
-位 |
4.73 (4件) |
8件 |
2019/11/14 |
2019/11/25 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
3段 |
210x315x150mm |
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【スペック】対応CPUクーラー:VGA垂直設置時(2スロット使用時):高さ55mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5実は設置面積最小
10リットル前後のケースを考えていたのですが、皆さん排熱に四苦八苦してるみたいなので、こちらにしました。実はこちらパーツがはみ出さなければ、設置面積はあの dan case a4 sfx よりも小さいです。私は高さ方向は気にならないので、ぴったりの商品でした。
あと皆さん言うようにしっかりした作りでした。塗装ムラなし、バリ無し、ネジ穴ピッタリでした。
5PCパーツの造形美を楽しむ?
【デザイン】
鉄板を組み合わせただけのオープンフレームケースですが、組み上げるとバランスが良く、かっこいいです。
【拡張性】
構造上グラボは好きな物が使えると思います。それ以外はほとんどないです。
【メンテナンス性】
オープンフレームなのでパーツへのアクセスは容易ですが、やはりこまめな掃除を必要とします。
【作りのよさ】
部品精度はとても良いです。ネジ穴のずれもなく、鉄板同士が気持ちいいくらいぴたりと合います。
個人的に塗装の質感がいまいちに感じたので、パウダーコートで色変えしました。
【静音性】
騒音を遮るものがないのでどうしようもないです。
【総評】
コンパクトで良くできたケースですが、もう少し価格が安ければと思います。
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193位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/2/20 |
2015/2/24 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/ATX |
2 |
225x180x370mm |
14.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大奥行き145mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、内部3.5インチベイ×1(5.25/3.5/2.5インチと排他)+1(2.5インチと排他)、内部2.5インチベイ×1(3.5インチと排他)+1(80mmファン(オプション)と排他) 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:オールブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立て易いケース
mini-ITXマシンで使っていた電源付属ケース(Thermaltake SD101)が古くなり、電源の挙動が微妙になってきたのでケースを取り替えました。
狭い設置スペースに置ける小型ケースの中で、5.25インチベイがあるものはあまり選択肢がなく、必然的に本製品に決まった感じです。
電源別のケースを初めて買いましたが、それほど難しいことはなかったです。
本製品のいいところは、側面と上下の四面ともパネルを外せることです。
マザーボードの裏も簡単に露出させることができますので、CPUクーラの交換は、他のケースに比べて楽だと思います。
また、以前のケースに比べて内部容量に余裕があるため、ケーブルの取り回しなども楽でした。
背面に2.5インチドライブを設置できるのですが、ここを塞ぐとエアフローがあまり良くない気がして、もともとあまり使っていなかった2.5インチSSDの移設は諦め、ファンを設置しました。
もっとも、何らか工夫すれば2.5インチドライブの設置場所くらいは捻出できそうです。
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326位 |
-位 |
3.00 (4件) |
2件 |
2019/6/11 |
2019/6/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
6 |
200x430x461mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:375mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き265mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチ互換)、3.5インチベイ×3(1は5インチ互換)、2.5インチベイ×4 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者にも何とか出来た!
【デザイン】
思ったより見栄えはすぐに飽きてしまいそう
【拡張性】
拡張できるのは素晴らしいが、その際の配線が一気に難易度が上がりそう。BRドライブ入れただけでマザボと干渉してきっつきつでした。L型のSATAをうまく使いこなしてなんとか…
【メンテナンス性】
背面の蓋は膨らみがありケーブルが少し太くてもスペースがあるが、頑張って閉じた背面を二度と開けたくなくなるほど一生懸命閉じました(笑)
【作りのよさ】
ケーブルが届かずすべてを裏通しできなかった。
ケース単体でイルミネーションが設定できるので、マザボの機能に頼らないで済む。正面に4つのUSBは嬉しい。正面もカバーが外れフィルターを掃除でき、底面にも足がついているので床と密着せずフィルターを取り外し掃除できるのはいい点だと思います。
【静音性】
静かな方
【総評】
魅せるケースですが素人の自分にもなんとか組み立てることはできました。かっこよく組む玄人さんはもっとすばらしい配線などができるのかと思います。M.2なのですが、SSDも2つ付けており、ベイを外して縦に壁掛けのように取り付くのは洒落てるなと思います。そのうちドライブも要らなくなればもっとスッキリさせようと思います。その時はシャークーンのガラスのやつに買い替えるかな。
4イルミネーションにビックリ
LEDのファン搭載ケースは2度目です。先代ケースは単色LEDだったので、この虹色イルミネーションには驚いた。確かに拡張性は高く、ビデオカードもサイズを問わないようです。最大37.5cmのビデオカードまでOK。でも、作りが合理的過ぎて、組み立てに戸惑いました。先代は、組立への配慮を、特にデバイスの組み込みに感じられたけど、こちらは荒削りでもう付ければいいじゃんって感じで違和感を覚えました。2台目のHDDには、SATA電源の延長ケーブルが必要になりましたので皆さん注意してください。全体的には高く評価したいが、あまりにも作りが合理的過ぎたので、星を一つ減らしました。
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926位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
207x446x390mm |
37L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで対応可能、幅の制限-170mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.37kg
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4コンパクトATXマザーボード対応PCケース
【デザイン】ATXマザーボード対応PCケースとしては、高さ×奥行きがコンパクトにまとめられていると思います。全面3連、背面1つのLEDイルミネーションFANも良いですね。
【拡張性】奥行きが思ったよりないので、マザーボードを取り付けてからの作業はややしにくいです。特にCPU-FAN(虎徹)と背面ケースFANの間が7p強しかないので、CPU電源ケーブルを取り付けるときは注意した方が良いです。グラボは配線を工夫すれば30pくらいまでなら取り付けられます。拡張スロットも十分あると思います。
【メンテナンス性】上部には簡単に取り外せる防塵カバーが付いていて、掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】全体的にしっかりした造りで、左側のガラスのカバーは少しだけスモークが入っていて、厚みもあって造りはしっかりしています。重い電源ユニットが一番下にあるのもバランスとして良いと思います。
【静音性】前面と上面がメッシュの防塵フィルターとなっているため、静音性は普通かやや良い程度だと思います。純正のケースFANは五月蠅くありませんが、CPU-FANなど静音製品を使えばそれなりに改善できると思います。
【総評】購入したときはAmazonで7,781円と特価だったので、即購入しました。コンパクトなATXマザーボード対応PCケースとしてはお買い得だったと思います。
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